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ハイブリッド

米国の秘密実験で人間とチンパンジーの合いの子、その名も「ヒューマンジー」が誕生

【衝撃】人間とチンパンジーのハイブリッド「ヒューマンジー」の実在が暴露される! 高名学者「研究所はパニックに…」

人間とチンパンジーは交配できるのか? 可能だ、と主張する高名な科学者が存在する。100年前のアメリカで交配実験が成功しており、人間とチンパンジーの合いの子、その名も「ヒューマンジー(humanzee)」が誕生したというのだ。

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■米国の秘密実験

英紙「The Daily Mirror」をはじめとする複数の海外メディアが今月29日に報じたところによると、かつてヒューマンジーが実在したと主張しているのは、米・ニューヨーク州立大学オールバニ校の心理学者ゴードン・ギャラップ氏だ。動物が鏡に映った自分を自己と認識できるかを調べる鏡像認知テストを開発したことで高名な科学者で、霊長類の研究でも知られている人物だ。ギャロップ氏は若い頃、かつて秘密裏に行われた実験について話を聞いたという。

ギャラップ氏によると、人間とチンパンジーを交配する実験が行われたのは1920年代のことだ。実験は米・フロリダ州オレンジパークの研究所で行われ、人間の男性の精液を使ってメスのチンパンジーを妊娠させるのに成功したのだという。妊娠は無事に継続し、やがてメスのチンパンジーは「ヒューマンジー」を出産した。だが、いざ誕生してみると科学者たちはパニックに陥り、倫理的、道徳的な配慮からこの子どもを生後数週間で安楽死させたという。

ギャラップ氏がこの実験の話を聞いたのは1930年代のことで、話をしてくれた元大学教授は有名な研究機関で働いた経歴もあり、信頼のおける人物であるという。

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■ソ連、中国でも

人間と霊長類の交配実験が行われたのはアメリカだけではない。最も有名なのはやはり1920年代に行われたソ連での事例であろう。人工授精と種間雑種を専門としていた生物学者イリヤ・イワノフ氏は、人間の男性の精子でチンパンジーのメスを妊娠させる実験を行ったことで知られている。実験の背後には、サルの身体能力と人間の知能を合わせ持った超人兵士を開発したいという上層部の意向があったとも言われる。

イワノフ氏の実験は成功しなかった。実験に使ったメスチンパンジーたちは皆死んでしまったという。イワノフ氏は次の手として、霊長類のオスと人間の女性を使う実験を計画していた。だが、用意したオランウータンが精子を採取する前に死亡し、結局実験は行われなかったとされる。その後、度重なる失敗と政変によってイワノフ氏は地位を失った。政治的批判と逮捕を経てカザフスタンに亡命した彼は、1932年、失意のまま病死したとされる。



また、同様の実験は中国でも行われていたとされる。1967年、メスの霊長類が人間の精子で妊娠したが、世話をできず死んでしまったという。時はまさに文化大革命の時代。実験を行っていた科学者たちは農村へと送られてしまい、プロジェクトを中断・放棄せざるをえなかったのである。

■懐かしのオリバー君ブーム

人間と霊長類の雑種の話題は定期的に話題になるが、過去に最も話題となったのは「オリバー君」だろう。1970年代、人間とチンパンジーの雑種という触れ込みのオリバー君は世界的な話題となった。オリバー君はチンパンジーにしては体毛が薄く、人間のような顔つきで、さらに二足歩行をしてみせた。当然日本でも大変なブームを巻き起こし、来日時の騒動を覚えている方も多いだろう。ただし、1996年の検査で純粋なチンパンジーであることが分かっている。

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ギャラップ氏は人間とチンパンジーやゴリラ、オランウータンとの交配は可能だと主張し、ゴリラと人間の雑種を示す「ヒュリラ(hurilla)」やオランウータンと人間の雑種を表す「ヒューラン(hurang)」という単語まで提唱している。だが同時に、それを証明することが難しいことも認めている。

ヒューマンジーを実際に作るというのは魅力的だが、倫理的・道義的にも多くの問題を含む実験を行うコストが、得られるメリットを上回るかは疑問だとギャラップ氏自身も認めている。人間と霊長類は交配できるのか? この興味深いテーマは証明されることのないまま、今後も度々話題になるのだろう。

(編集部)

参考:「The Sun」「Mirror」、ほか

参照元 : TOCANA


インドの大学で「ゴリラと人間のハイブリッド」誕生か? 理学博士が解説!

2016.06.17

――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

インドで人間とゴリラのハイブリッドが誕生したという驚愕のニュースが届いた。

今月「Disclose.tv」に掲載された記事によれば、人間とゴリラの合いの子である赤ん坊が生まれたと発表したのはインド科学大学(The Indian University of Science)の研究者らだ。人間とゴリラを掛け合わせる試みは1980年代から密かに行われており、今回ついに成功したとのこと。

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記事には問題の赤ん坊の写真も掲載されている。すやすやと眠るその顔は人間よりはゴリラに似ており、浅黒い肌に深いしわが刻まれている。

生まれた赤ん坊は『ヒュリラ(Hurilla)』と呼ばれ、生後7週間の時点で体重18.2ポンド(8.3キログラム)、身長24インチ(60センチメートル)に成長している。研究者らは体重250〜300ポンド(113〜136キログラム)、身長6フィート(183センチメートル)ほどに成長するだろうと予測している。ヒュリラの染色体は47本で人間(46本)とゴリラ(48本)の中間であり、不妊のため子孫は残せないという。

我々は早速、生物学に詳しい理学博士X氏にヒュリラの画像を見てもらった。しかし、X氏は疑わしげな表情を崩さなかった。

「人間とゴリラのハイブリッドですか。本物とはちょっと思えません。デマにしてもゴリラよりチンパンジーの方がまだ信憑性がありますね」

▼ネアンデルタール人

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果たして、X氏の疑念は当然であった。調査の結果、この記事はフェイクであることがわかった。まず、インド科学大学(The Indian University of Science)というは存在しない。そして、ヒュリラとされる画像は2005年にアメリカ・フロリダ州の動物園で生まれた正真正銘のゴリラの赤ちゃんのものであることが発覚した。

さて今回の記事は誤報であったのだが、実際に人間とゴリラの間に子供ができる可能性はあるのだろうか? せっかくなのでX氏に尋ねてみた。

■チンパンジーと人間のハイブリッドならば可能?

「まず無理でしょうね。ゴリラとヒトでは系統的に遠すぎます。現存する動物の中でヒトに一番近いのはチンパンジーです。それでも遠いし、実際にハイブリッドが生まれたという話は聞いたことがありませんが、可能性としてはゴリラより上でしょう」

ラバ(馬とロバのハイブリッド)など、種間に雑種が生まれる組み合わせはいくつか知られているが、いずれも属レベルでは同一である組み合わせだ。ゴリラはヒト科ゴリラ属、チンパンジーはチンパンジー属、そして人間はヒト属である。

「ヒト属は現在、我々ホモサピエンスのみですが、かつて存在したネアンデルタール人(ホモネアンデルターレンシス)などとは交雑していたと考えられています。最近のゲノム研究によると、私たちアジア人のゲノムにはネアンデルタール人の痕跡がとりわけ強く残っているそうですよ」

かつては人間も絶滅した他の類人猿と交雑をしていたらしい。X氏曰く、このような交配は進化の原動力にもなりうるという。

「世界中にヒトの女性をさらって子供を産ませる猿の化け物の話が残っています。また、祖先が猿だったという伝承も各地に残っており、ヒマラヤのイエティにもそういう伝説があるそうです。かつて近縁の類人猿と交雑してきた名残りなのかもしれません」

人間と猿、その関係は私たちが思うよりも、もしかしたらずっと深いのかもしれない。

(吉井いつき)

・理学博士シリーズはコチラ

※参考「disclose.tv」「seaworld.org

参照元 : TOCANA


「悪夢です、別種の人類が創造される可能性も…」【ヒトゲノム合成計画発表】に理学博士が警告!

2016.06.14

――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

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ヒトゲノムを一から人工的に合成するという驚くべき計画が、6月2日付のScienceに発表された。30億塩基対からなる人間のDNAを全て化学合成し、最終的には生きた細胞として樹立させるのが目標だという。

Human Genome Project-write (HGP-write) と名付けられたこの計画は、アメリカの研究者が中心となった官民プロジェクトで、完遂までにかかる期間はおよそ10年、技術開発に必要な予算は数億米ドルに上るという。プロジェクトの発起人にはニューヨーク大学の合成生物学者ジェフ・ボーク氏、ハーバード大学医学大学院のゲノム科学者ジョージ・チャーチ氏など、そうそうたる顔ぶれが並んでいる。

名前からも分かるように、HGP-writeは2004年に完了したヒトゲノムプロジェクト(HGP-writeと区別するためにHGP-readと表記される)の次なる段階として計画されている。

ヒトゲノムの全解読に挑んだHGP-readの成果は、ヒトの設計図たる全ゲノムのDNA塩基配列情報だけではない。DNA解析技術の高速化・低コスト化も重要な成果だ。HGP-read時点ではたったひとつのヒトゲノムを読むのに1億米ドルかかったが、現在では1000米ドルを下回っている。そのため、今回のプロジェクトも目覚しい成果があるのではないかと、期待されているのだ。

これまでにも小さな細菌ゲノムや酵母の一部が人工的に合成されているが、現在の技術では30億塩基対のヒトゲノムを合成することは大変難しい。そのため、プロジェクトはゲノムの小さな断片を合成したり、規模の小さな染色体を作ったりする試験的なものから始められるという。同時に、プロジェクトではより安価で大規模なDNAの書き込み技術の開発を行い、そのコストを10年で1000分の1ほどに圧縮することを目標にしている。

我々一般人からすると驚くべき内容だが、生物学に詳しい理学博士X氏は、当然の成り行きだとこともなげに語った。

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「ゲノムプロジェクトによってヒトを初め、多くの微生物、植物、動物のゲノム情報が明らかになりました。ほんの10数年前、生物の全ゲノムを解読することは大ニュースでしたが、今では三面記事にもなりません。個々の遺伝子に関する知見も飛躍的に増えました。DNAの人工合成やゲノムのデザインを目的とする合成生物学という分野は現在非常に注目されています。3月には生存に必須な最小の遺伝子だけを持った細菌を作ったという発表もありました。続く段階として、ヒトゲノムを作りたいと考えるのはごく自然なことでしょう」

HPG-writeが成功すれば、生命科学や医学の発展に多大な貢献を果たすのは間違いない。しかしながら、この計画に異議を申し立てる人々も存在する。ヒトゲノムのデザインをも可能にする技術が社会に与えるインパクトの大きさにも関わらず、十分に議論されているとは言えないからだ。

「このプロジェクトの先には、生物学的な親を持たない完全カスタムメイドの人間の製造、あるいは我々現人類とは別種の新しい人類の創造などという事態もありえます。無論、今はまだ可能性の段階でしかないのですが、今後のプロジェクトの展開次第では、人類は手垢まみれのSF設定じみた悪夢に向き合わざるを得ないでしょう」

HPG-writeに倫理的・道義的疑念を抱く人々は多い。しかし、彼らの不信感を煽っているのは他ならぬプロジェクト推進派である。去る5月、HGP-writeに関する会議がハーバード大学で行われたが、参加者は主宰者側に招待された約100人の科学者、弁護士、倫理学者らだけだった。この閉鎖性は会議が開催された時点で既に指摘され、『秘密会議』などと批判された。

「結果をオープンにして、誰にでも使えるような形にできるかどうかがポイントでしょう。どこかの国や企業が技術や成果を独占するような形にしてはいけないと思います」とX氏は語った。

生命科学の発展には期待するところも多いが、そのスピードには不安を感じるのも事実だ。HGP-writeのリーダーの一人、ボーク氏はNatureに「我々はクローン軍団を作ろうとしてるのではないし、優生学の新しい時代を始めるつもりもない」とコメントしているが……。その言葉が嘘にはならないことを信じたい。

(吉井いつき)

・理学博士シリーズはコチラ

参考:「sciencemag」「nature」ほか

参照元 : TOCANA



謎の頭蓋骨「スターチャイルド」 DNAは完全には人間のものとは一致しないことが判明! 宇宙人と人間のハイブリット・チルドレンか!?

「スターチャイルド頭蓋骨」の謎とは? DNA鑑定で“非人間”、宇宙人とのハイブリッドか?

2017.01.03

謎の頭蓋骨“スターチャイルド”が徐々に解明されつつあるようだ。子どもの頭部であると思われるものの、奇妙に平たいこの頭蓋骨を調べた最新の分析では、スターチャイルドのDNAは完全には人間のものとは一致しないことが判明しているといわれている。母親は人間の女性であることが濃厚なのだが、父親は何らかのまったく別の種族である可能性が高いという。つまり人間と宇宙人との“ハイブリッド・チルドレン”だったということなのだろうか? 今海外メディアで再び注目されているスターチャイルドの謎に迫る!

■謎の頭蓋骨“スターチャイルド”

“スターチャイルド”が発見されたのは1930年代のことである。メキシコ・チワワ州カッパー・キャニオンにほど近い村に住む10代の少女が興味本位でかつての銅の採掘抗に侵入した際、2体分の人骨を発見して掘り起こしたという。そしてその日は2体の頭蓋骨だけを家に持ち帰った。

ちょうどその夜、この地域で局所的集中豪雨が発生し、この採掘抗にも雨水が激しく流れ込み、少女が掘りこした人骨のボディの部分はどこかへ流されてしまったということだ。そして2つの頭蓋骨だけが少女の家の押入れの片隅にずっと取り残されることになる。

時は過ぎてこの元少女の死後、遺品としてこの頭蓋骨が発見され、そのひとつが明らかに子どもの頭蓋骨であったこともあってか、産婦人科の看護師(新生児看護師)のもとへ届けられた。この子どもの頭蓋骨は平べったい形状だったため、何からの奇形であることが見込まれるものであったが、受け取った看護師はこれまでの経験からこの頭蓋骨の形状は決して先天性異常が原因のものではないと判断。そして専門家によって詳しく分析される必要があると訴えたのだ。

そして1999年、この頭蓋骨はアメリカの人類学者で超常現象研究家のロイド・パイ氏とマーク・ビーン氏のもとへ届けられた。ロイド・パイ氏らは、カリフォルニアやロンドンの遺伝子解析企業や化学の専門家の協力を仰いで本格的な分析に乗り出した。この過程でこの奇妙な形状の子どもの頭蓋骨は“スターチャイルド”と呼ばれるようになる。

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放射性炭素年代測定ではこの頭蓋骨はおよそ900年前のものであり、そして神経科学と頭蓋骨生理機能学(Craniophysiology)の立場からこの子どもの頭蓋骨を検証した場合、90%の確率で人間の母親と不明な種族の父親との間に生まれたハイブリッドであるという結論が導き出されたというのである。

■宇宙人と人間の“ハイブリット・チルドレン”か!?

スターチャイルドの詳細なDNA鑑定は2010年に米国の遺伝学研究室(名称非公開)にて行なわれた。その結果は、スターチャイルドのDNAは人間を含め地球上の生物のどれにも似つかないものであったというのだ。形状としては人間の子どもに一番近いともいえるのだが、56もの塩基対が人間の頭蓋骨とは異なっていたのだ。ちなみにサルの頭蓋骨には人間のものと異なる塩基対は2つしかない。つまりこのスターチャイルドはサルよりも人間とは遠い種の生物であるということになる。

ともあれスターチャイルドの頭蓋骨は人間のものよりはかなり異なる形状をしている。側頭部が奇妙に膨らんでおり、前後の奥行きがなく潰れたように平べったい。眼窩の部分がとても浅く、この形状だとおそらく眼球は固定されていて人間のようには動かないのではないかと考えられるという。

頭蓋骨の後方底部には、大後頭孔(foramen magnum)と呼ばれる延髄から脊髄が通る開口部があるのだが、この穴が人間に比べてセンター寄りにある。またイニオンと呼ばれる人間の後頭部の突起や、眉の奥にある空洞になっている副鼻腔である前頭洞(ぜんとうどう)もスターチャイルドにはないようだ。ある専門家によれば、人間の頭蓋骨と大きく異なる特徴が25あるという。

▼大後頭孔の位置。右がスターチャイルド

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ロイド・パイ氏によれば、スターチャイルドの頭蓋骨は900年前にやって来た地球外種族が人間の女性との間に子どもを作る試みを行なっていたことの物証になるという。性器の形状が違い過ぎるために性行為は不可能であったため、人工授精などのバイオテクノロジーを使って誕生させたということだ。とはいえ“ハイブリット・チルドレン”説に反対する声も多く、ある科学者にいわせれば、先天性水頭症児の変形した頭蓋骨であるということだ。

日本の昔ばなしである竹取物語の「かぐや姫」は竹から生まれ、最後は月に帰っていくという話だが、スターチャイルドが発見されたこのメキシコの地域でも、天から“星”がやって来て村の女たちを妊娠させ、生まれた子どもが数年後に成長したところで天から迎えが来て帰ってしまったという伝説が残されているという。

▼先天性水頭症児

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もしこの伝説が本当なら、スターチャイルドたちは全員、宇宙へと帰ってしまったのか? 地球に残って子孫を残し“血統”を繋いでいるケースがあるのだろうか? また人類は古代宇宙人により創造されたという「古代宇宙飛行士説」との関係は? ……今後の分析の進展に注目したい。

(文=仲田しんじ)



参考:「EWAO」ほか

参照元 : TOCANA


The Mystery behind the Starchild skull: The remains of an ancient Alien?

Posted on Dec 15th, 2016

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DNA testing allegedly proved beyond all reasonable doubt that parts of the skull’s DNA were not HUMAN. Several specialists in Chemistry, Neuroscience and Craniophysiology determined that there is a 90 percent probability that the strange skull is the result of a hybrid being between a human mother and father of an unknown race.

The so-called Starchild Cranium is a 900-year-old cranium found in Mexico in the 1930’s. Ever since ti has caused considerable controversy in the scientific community.

Some 65 years ago, inside a cave in a rural village near Copper Canyon, south of the Mexican State of Chihuahua, a teenager found two skeletons buried in the tunnel of a mine. After the discovery, the teenage girl took the skeletons to her house, leaving them in front during the night. During the same night, torrential rains washed away the skeletal remains, and two skulls were left behind.

The two cranium were kept for years in the possession fo the girl who made the discovery.

After her death, the cranium was turned over to Ray and Melanie Young. Melanie, a neonatal nurse, said that the characteristics present on the so-called Star Child cranium were not the result of human malformation, so they decided to give the cranium to a professional for evaluation.

The skull was handed to American anthropology and paranormal researchers Lloyd Pye and Mark Bean, who in collaboration with Genetic laboratories such as Trace Genetics CA USA, the Royal Holloway Institute of London, and the support of geneticists such as Dr. Kem Paid together with several specialists in Chemistry, Neuroscience and Craniophysiology determined that there is a 90 percent probability that the strange skull is the result of a hybrid being between a human mother and father of an unknown race.

In 2010, genetics began DNA testing on what is believed to be the most mysterious ‘cranium’ ever discovered on Earth. While trying to uncover the nuclear DNA, and matching it to the National Institue of Health Database, they found a SIGNIFICANT number of coherent base pairs that have never before been seen.

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During Pye’s DNA testing, he concluded that the genes of this skull had 56 variations from that of a human’s. This is odd, as even monkeys only have 2.

This discovery was considered as a historical moment for science since it allegedly proved beyond all reasonable doubt, that parts of the skull’s DNA were not HUMAN.

The Starchild’s skull is clearly deformed. Its morphology is very strange, with bulging to each side of the eyes and with the back extended and crushed. In addition, the eye sockets are very shallow, so it is assumed that the creature lacked mobility in the eyes. On the other hand, the so-called foramen magnum, the hole at the base of the skull and attached to the spine, is advanced, almost in the center of the skull base.

In fact, experts ar said to have found around 25 anomalies compared to a normal human skull. The Starchild’s frontal sinuses are missing, as well as smaller chewing muscles, and the skull does not have an inion –the projecting part of the occipital bone at the base of the skull.

“My theory, said Pye cautiously on one occasion –since he was aware that he had no irrefutable scientific evidence to support his words— is that 900 years ago an alien being came to earth and introduced into a human female extraterrestrial sperm, but they could not copulate, because they do not have the same genital organs, so it is possible that the ‘Starchild’ was conceived through genetic engineering.”

What the skull is remains up for debate according to many. Many people remain unconvinced suggesting that the skulls anomalous characteristics are the result of Congenital hydrocephalus, and not Alien DNA as some researchers shave come to suggest.

As for the hybrid origin of the enigmatic skull, the natives who inhabit the area where the skulls were found tell an old legend about the so-called ‘Star Children.’

According to these accounts, which go back at least two centuries, beings from the stars came to Earth and impregnated women who lived in the most isolated villages in the region. After giving birth to these children of the stars they were raised for several

After giving birth to these children, they were raised for several years, until their parents returned from the sky to take them.

What do you think?

Here is a video that will offer further insight into the so-called ‘Alien’ skull.

Furthermore, don’t forget to check out: Is It Just A Deformed Human? Trying To Debunk The Starchild Skull

参照元 : ewao

ホワイトハウスが緊急発表!人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露!大統領令「エイリアンを排除する」 人類が宇宙人とのハイブリッドである証拠を徹底解説

【悲報】ホワイトハウスが緊急発表「エイリアンの侵略に備えよ」! 人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露

2016.12.16

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次期大統領も決定し、任期満了が目前に迫ったオバマ大統領が、異様な「大統領令」を発令した。なんと、「米国の安全を侵害し、軍事的緊張を高める“エイリアン”の排除」が目的であると、ハッキリ記載されているというのだ!

■大統領令「エイリアンを排除する」


今月5日、6セクションから構成された長大な大統領令「Safeguarding the Nation from the Impacts of Invasive Species(侵略生物の脅威に対する国家保全)」がホワイトハウスから公表された。「大統領令」とは、その名の通り、合衆国大統領が行政権を行使することにより発令される直々の行政命令であり、大日本帝国における「勅令」に相当するほど重大なものである。

これまでにも「奴隷解放令」をはじめとして何度も大統領令は発令されてきたが、今回問題となっているのは、謎すぎる「侵略生物」の存在だ。なんと、地球侵略を目論む「エイリアン」である可能性が高いとして、陰謀論界隈に激震が走っているというのだ! にわかには信じ難い話であるが、まずは今回の大統領令の目的をみてみよう。

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セクション1、ポリシー
「侵略生物の侵入、定住、拡散の防止、既に定住している侵略生物の個体数の抑制が合衆国のポリシーである。侵略生物は、繁栄・安全・生活の質に対する脅威を有し、自然環境、天然自然、農業、食品生産システム、水資源、人類、動物、植物、インフラ、経済、エネルギー、文化資源、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼす」

安全や生活対する脅威、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼすなど、極めて物騒な文言が並んでいる。文面を見る限り、問題となっている侵略生物は地球上のあらゆるシステムにとって脅威となる可能性があるようだ。一体、この生物は何なのだろうか? セクション2にその定義が明記されている。

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セクション2、定義
「侵略生物とは、特定の生態システムに関して、その侵入により、経済的被害、環境的被害、人的被害、動植物への被害を引き起こす(可能性がある)土着でない有機体」

であり、「エイリアン種」とも言い換えられている。そうすると、この大統領令は「エイリアン種の個体数を抑制すること」を目的としていることになる。どうやらアメリカ政府は、エイリアンの存在にかなり精通しており、彼らが地球へ“入植”することを心底恐れているようだ。米テレビシリーズ「X-ファイル」で描かれた「エイリアンの地球侵略」が現実に起こっているのだろうか?

■「侵略生物」は外来種か、エイリアンか?

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とはいえ、読者の中には「侵略生物とは外来種のことではないか?」と思った方もいるかもしれない。当然、トカナ編集部でもすぐさまその可能性を疑い、本文を隅から隅まで何度も精読した。しかし、いくら読み返しても侵略生物の具体例が1つも記載されていないのだ! つまり、侵略生物とは「外来種」であるのか、文字通りの意味で地球を侵略する生命体であるのか、全く判断がつかないのだ。

この曖昧さが陰謀論者の目にも奇妙にうつり、様々な憶測を呼んでいる。ある陰謀論者は、「時期トランプ政権のためにオバマ政権が作った、エイリアンの地球に侵略に対するガイドラインではないか?」とも語っているほどだ。やや穿った見方をすれば、オバマ大統領が、大統領権限が行使できるうちに、エイリアンの側近がいると噂される、ロシアのプーチン大統領を牽制し、プーチンのお気に入りであるトランプにも予め釘を指しておいた、とも考えられるだろう。

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「米国立外来種評議会」など、外来動物を扱う組織が実行部隊として指名されているが、エイリアン侵略予防部隊の隠れ蓑である可能性も否定できない。いずれにしろ、問題となっている「侵略生物」が確定されない限り、彼らの目論見についてもはっきりしたことは言えないのが現状だ。

もし、エイリアンの地球侵略が事実であるならば、我が国も無関係を装ってはいられない。オバマ大統領が来年1月20日の任期期間中に、今回の大統領令に関して公式な声明を出すとは考え難いだろう。日本政府には一刻も早く、米政府に圧力をかけ、真相究明に取り組んで欲しいものだ。

(編集部)

参考:「White House」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


人類が宇宙人とのハイブリッドである証拠を徹底解説!! 「古代宇宙飛行士説」の雄、ジョルジョ・ツォカロス単独インタビュー!

2016.09.13

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太古の昔、高度な地球外生命体によって人類や動物が誕生し、文明が発達したとする「古代宇宙飛行士説」。オカルトを愛する者ならば、一度は耳にしたことがあるだろう本説を提唱する世界的第一人者といえば、ジョルジョ・ツォカロス氏を置いてほかにはいない。歴史&エンターテイメント専門放送「ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ」において、古代宇宙飛行士説をテーマにしたドキュメンタリー番組「古代の宇宙人」シリーズの製作に携わるジョルジョさんだが、新シリーズの放送開始に合わせて緊急初来日を果たした。

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かねてより古代宇宙飛行士説にとりわけ関心を寄せてきたメディアとして、このような機会を逃すわけにはいかない。そこでトカナ編集部は、すぐさま来日中のジョルジョさんに単独取材を敢行! 古代宇宙飛行士説の証拠から地球文明の正体、さらにはジョルジョさんが古代宇宙飛行士説を唱えるに至った経緯まで、ありとあらゆる疑問をぶつけてきた! 果たして、古代宇宙飛行士説の伝道師たるジョルジョさんの口から、どのような“真実”が語られたのか――!? 人類史を揺るがす衝撃的インタビュー第1回!

■宇宙人の血は、私たちの中に流れている!

――やっとジョルジョさんとお会いすることができ、とても興奮しています。お聞きしたいことは山ほどあるのですが、まずはズバリ、古代だけではなく現代の地球にも宇宙人は飛来しているのでしょうか?

ジョルジョ・ツォカロス氏(以下、ジョルジョ)  もちろんですとも。有史以来、宇宙人たちは継続してこの地球にやって来て、私たちを観察していると考えます。その一方、古代の地球にやって来た宇宙人が、文明を授けたのと同時に一部は人間と交配した、つまりハイブリッド化したことを考えれば、その子孫である私たち自身がそもそも宇宙人であるともいえますね。

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ただし私の専門分野は、あくまでも古代です。大昔の地球において、彼らと人類の間にどのような接触があったのかを考えることなのです。それを物語る証拠は世界各地に散らばっていますから。

――それにしても、なぜ古代の地球にやって来た宇宙人は人間を滅ぼそうとせず、文明を与えて、その“成長”を観察するような行動を取っているのですか? まさか地球は、彼らにとって研究対象、もしくは動物園のようなものなのでしょうか!?

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ジョルジョ  古代宇宙飛行士説の支持者の中には、宇宙人にとって地球が動物園や刑務所のような存在ではないかと疑う人もいます。仮説を立てるのは自由ですが、私は賛同しません。

古代の地球にやって来た宇宙人たちは、一部は人類とハイブリッド化したり、祖先に遺伝子操作を施すなどして、その結果として私たち(ホモ・サピエンス・サピエンス)が誕生したのです。それからわずか5万年ほどの間に、人類がとてつもない速さで知識と技術を向上させていることを考えれば、納得できることです。つまり彼らは、地球の生命に可能性を見出し、育てることを選んだということでしょう。

――では、宇宙人は人類にとって敵対的存在ではなく、友好的であるということですか?

ジョルジョ  凶暴かそれとも平和を愛するか、という意味での善悪のような“傾向”は、おそらく宇宙人にもあるでしょう。しかし、宇宙に生きる生命にとってもっとも重要なことは、生命を維持すること、さらにその叡智を拡大していく点にあるはずです。もしも彼らが人類の敵であるならば、なぜ今まで私たちを破滅させなかったのでしょうか?

立場を置き換えて考えてみましょう。たとえば人類が惑星間飛行の技術を身につけ、ほかの生命が暮らす惑星にやって来たとします。私とあなたは、その周回軌道から、惑星での出来事をじっと眺めている――。すると、生命の知的素質は高いが、地球の文明よりも未発展であることがわかった。でも、だからといってそこを壊滅しようとするでしょうか? “宇宙における生命”という大局的見地に立てば、むしろ彼らに知識と技術を教えるほうが建設的であるはずです――火をおこす技術、農業、数学、天文学、工学など。

――つまり、そのようにして地球の文明が育まれたということですか?

ジョルジョ  まさにそのとおりです。ただし大事なポイントは、私たちの祖先が決して無能だったというわけではないということです。彼らは、宇宙人から教えられたことを踏襲して、実現していったのです。宇宙人たち自身の手で文明が作られたわけではないという点に注意が必要です。

■技術を誤解した、それが宗教

――多くの人類にとって心の拠り所となっている宗教も、宇宙人の手引きによって生み出されたのでしょうか?

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ジョルジョ  それは違います。宗教や神話は宇宙人が訪問したことの“結果”として生じたのです。宇宙人たちは地球とは異なる環境の惑星から、宇宙船に乗ってやって来ます。当然ながら宇宙服を着て、高度な機械も持っている。そんな光景を目にした時、祖先はどう表現したでしょう?

考えてみてください。(トカナ編集部員のカメラを手に取り)現代を生きる私たちは、この機械のことを的確に表現できます。あらゆる部品に名称もついている。しかし、カメラのことなど知りもしない古代の人類が見たら、一体どう言い表しますか? レンズは「巨大な1つ目」と表現するかもしないし、フラッシュは「神聖な眩しい光」かもしれない。アーサー・C・クラークは「充分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない」と語りましたが、まさにカメラは古代の人類にとっては魔法以外の何物でもないはずです。

しかし、これは古代の人類の知性が劣っているわけではなく、単純に知識と語彙が足りないから起こることです。その時点で、自分たちが持っている言葉の中から、不思議な現象をどうにか表現するしかなかった。つまり、古代の地球にやって来た宇宙人を見た祖先は、その姿や技術そして宇宙船など、まるで魔法のような現象を神や奇跡などと表現し、それが宗教や神話が生まれた発端だとしか考えられません。私は今も昔も神は存在せず、あくまでも祖先が(超高度な)技術を誤解したものだ、という立場です。

旧約聖書に登場する「エゼキエルの車輪」は、宇宙船そのものですし、中国の伝説上の生物であるドラゴンも、細長い胴体と火を吐くという特徴は、まるでロケットです。さらに世界各地に、空からやって来る不思議な存在の話が残っています(日本では「かぐや姫」など)。これらはすべて、古代宇宙飛行士説を裏づける重要な証拠であると考えています。

古代の宇宙人と人類との関係が明らかになったインタビュー第1回。どうやら、私たちがこれまで常識だと思っていた人類史を、もう一度考え直してみる必要がありそうだ。続くインタビュー第2回では、古代の日本にやってきた宇宙人の衝撃的事実が語られる!

(編集部)

● 『古代の宇宙人 決定的証拠を探せ!』
ヒストリーチャンネルにて9月20日スタート(毎週火曜22:00〜23:00ほか)
古代宇宙飛行士説論者ジョルジョ・ツォカロスが、考古学、科学、歴史のそれぞれの分野で発見されてきた驚くべき事実を検証しながら、私たちの始祖と地球外生命体との関係性を導き出してゆく。地球外生命体が古代の地球を訪れた可能性はあるのか?

● 『古代の宇宙人 シーズン9』
ヒストリーチャンネルにて10月スタート予定
人類の歴史に宇宙人は存在していた!? 地球上での宇宙人の存在を示す証拠の数々を徹底検証する超人気番組の最新シリーズ。古代から現代まで続く宇宙人に関する目撃情報や現象を取り上げ、地球での宇宙人の存在を新たな角度から掘り下げる。恐竜時代や古代エジプト時代、そして現代に至るまで、この7500年間、地球上で目撃された最も信憑性のある宇宙人情報を検証!

● 特集「エイリアン・ウィーク2016」
ヒストリーチャンネルにて10月17日(月)〜23日(日)放送
人類の歴史に宇宙人は存在していた!? 地球上での宇宙人の存在を示す証拠の数々を徹底検証する、超人気番組の最新シリーズ『古代の宇宙人 シーズン9』の先行放送をはじめ、『古代の宇宙人presents エイリアンを調査せよ!』など、宇宙人に迫る4番組を特集放送!

● ヒストリーチャンネル PRESENTS 『古代の宇宙人』検定キャンペーン

検定のウェブサイトにある『古代の宇宙人』に関するクイズに答えた方の中から抽選で、世界初のエイリアンファン集結のコンベンション「エイリアンCON」のVIP付きカリフォルニア旅行が当たるキャンペーンが実施中。

ヒストリーチャンネル『古代の宇宙人』

Legendary Times

参照元 : TOCANA






謎の宇宙人「Jロッド」のDNAと人間のDNAを交配させて、ハイブリッドを作り出す研究が進行中!?

謎の宇宙人「Jロッド」が地球で大量繁殖中!? 大統領選挙後に明らかになる「エリア51」の真実とは?

2016.06.02

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米国ネバダ州の砂漠地帯に位置し、長年UFOや地球外生命体とのつながりが囁かれてきた空軍基地といえば、ほかでもない「エリア51」だ。実はこの極秘研究施設にUFOや宇宙人が収容されているのではないかと信じる人々は多いが、それを裏づけるような元職員らによる数々の証言も残されている。ビル・ユーハウス氏は、そんな元職員のなかでも特に有名な人物の1人だ。

残念ながらユーハウス氏は2009年に他界しているが、今回は近年新たに発見された彼の証言ビデオをご覧いただき、その驚くべき“真実”に触れていただくとともに、エリア51で行われている極秘研究の実態について考えてみよう。



■米国に地球外技術を供与した宇宙人「Jロッド」

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インタビューの撮影当時71歳だったユーハウス氏によると、彼は1958〜88年にかけて、基地内の「サイト4」と呼ばれる地下施設で行われた「空飛ぶ円盤」の飛行試験に空軍大尉として従事していたという。そして飛行試験を指揮していたのが、なんと「Jロッド(ジェイロッド)」と呼ばれる宇宙人だったようだ。

彼によると、Jロッドは1953年にアリゾナ州キングマンに墜落したUFOに搭乗していた4人の宇宙人のうちの1人だという。灰色の肌、150cmの身長、真っ黒いレンズのような目などの特徴から、所謂「グレイ型」エイリアンだったことがわかる。宇宙人たちはテレパシーで会話していたが、やがて英語を習得。(帰郷するための目的があったのかは定かではないが)「空飛ぶ円盤」の飛行試験への協力を申し出たようだ。



そして米国政府は、Jロッドの存在と彼らの科学技術を決して公開しないことを条件にJロッドからの技術供与を受け入れる。かくして「反重力」などJロッドがもたらした地球外技術、そして人類の科学技術を掛け合わせることで地球製UFOは完成したとされる。

■Jロッドは“今も”地球上に“たくさん”いる!?

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なお、地球製UFOの完成後もJロッドは地球上に暮らし続けている可能性が浮上している。ユーハウス氏と同じく「サイト4」で極秘研究に従事していた微生物学者のダン・ブーリッシュ博士が、「1990年代にJロッドの体から細胞を採取し、DNA検査を行った」ことを暴露しているのだ。

さらに博士は、JロッドのDNAと人間のDNAを交配させて、ハイブリッドを作り出す研究が進行中だとも語る。しかも昨今は、Jロッド自身のクローンがすでに量産され、世界中に放たれているとの説さえ唱えられているようだ。これらすべてが真実ならば、米軍の目的とは一体何か? そして地球の未来に及ぼす影響は――?



今年11月に行われる次期アメリカ大統領選挙に向けて、民主党の最有力候補であるヒラリー・クリントン氏は「UFO情報の開示」や「エリア51の調査」を公約に掲げている。数十年にわたり秘密のベールに包まれたエリア51の“正体”が、ついに明らかになる日がやって来るのか? 次期アメリカ大統領選挙が全世界に与えるインパクトは、政治や経済、そして安全保障の面に限った話ではないのだ。

(編集部)

参照元 : TOCANA


「エリア51」の地球外知的生命体J-ROD

極秘軍事基地で地球外のハイテクノロジーを授けた異星人

1990年、アメリカ、オハイオ州のデイトンにあるライトパターソン空軍基地で、エンジニアとして働いていたビル・ユーハウスという人物が、テレビ番組で驚くべき発言をした。

アメリカ最大の極秘軍事基地「エリア51」があるグルームレイクの地下施設「サイト4」(通称S−4)で、自身が1958年から1988年にかけて、特定の空軍パイロットを使った「模擬空飛ぶ円盤」の操縦訓練計画に従事していたというのだ。

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ビルによれば、その「模擬円盤=UFOシミュレーター」が最初に開発されたのは、1958年。模擬機体のベースになったのは、1953年にアリゾナ州キングマンで回収された直径約30メートルの地球外のUFOを忠実に再現したものだったという。

さらに驚くべきことに、この飛行訓練のリーダーを務めていたのは「J−ROD(ジャロード)」と呼ばれるエイリアンだったというのである。

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名前の由来は、彼らが使う文字による。Jに似た文字を、棒(ROD)のように羅列していたからだった。ジャロードについてビルは、

「身長は1・5メートルで、肌は灰色、アーモンド形の目には真っ黒なレンズがはまっているようだった。人間の寿命でいうと200歳を超えていて、細胞組織がかなり老化しており、寿命はそう長くない状態だった」

と語っており、彼のスケッチを描いている。ジャロードとの会話は、すべてテレパシーだったという。ジャロードは「地球外知的生物=イーブン」と称され、1960年代半ばからすでに、地球との科学交流計画が進行していたのだという。

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実は、ジャロードの存在を主張する人物が他にもいる。

「S−4」内の施設で国家の最高機密に属する研究をしていたという微生物学者のダン・バーリッシュ博士だ。1994年にジャロードの腕から細胞を採取し、DNAの分析を行ったという。ジャロードは「末梢神経障害」に侵されており、その治療法の開発に専念していたそうだ。

博士によれば、エイリアンと人間のDNAを交配させ、ハイブリッドを創造させる計画が進行しているという。悪魔のような計画の背後には、常に「MJ−12」が絡んでいるそうだ。事実なら、異星人のテクノロジーを取り入れたアメリカのUFO開発も含めた陰謀は、今日も着実な進歩を遂げていることになる。

文=並木伸一郎

参照元 : ムーPLUS

欧州研究機関によるリポート「文明を脅かす12のリスク」 エリア51やダルシー地下基地で、人間と動物のハイブリッド生物が造られている

人工知能に占領される 欧州研究機関が発表した人類滅亡12のシナリオ

2015年07月05日 17時00分

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オックスフォード大学関係者によるリポート『文明を脅かす12のリスク』の中味が衝撃的だ。まずはその12を列挙しよう。

(1)極端な気候変化、(2)核戦争、(3)世界規模のパンデミック、(4)生態系の崩壊、(5)世界規模の経済危機や貧富の拡大による巨大な社会混乱や無法状態の出現、(6)巨大隕石の衝突、(7)大規模な火山噴火、(8)合成生物による「バイオハザード」、(9)ナノテクによる小型核兵器などの開発、(10)人工知能の出現、(11)その他の全く未知の可能性、(12)政治の失敗による国際的混乱−−。

リポート作成に携わったのは大学傘下のフューチャーヒューマニティ研究所の科学者、スウェーデンにあるグローバルチャレンジ財団、そしてその他金融・経済の専門家などが執筆しており、決して軽視できない。 とはいえ、(8)や(10)では「動物実験により人類を超える知能をもつ生物が出現」とか「誰かが地球外生命にコンタクトし、危険なエイリアンを呼び寄せる」など、少々SFチックな予測も述べられている。

「(8)や(10)も、将来サイボーグが人間の代わりになるというNASAの予測にしても、人工知能独裁者によって世界のビッグデータを支配することで、人類が“奴隷的管理下”に置かれると指摘しています。まあ日本のマイナンバー制度が人工知能独裁者に支配されるより、ノー天気な役人に支配されることの方が恐怖ですけどね」(カルト評論家)

(8)については実際に『エリア51』やニューメキシコ州にある『ダルシー地下基地』で、人間と動物のハイブリッド生物が造られているなどという話もある。

また、同じような類いの『2050年の世界−−英“エコノミスト”誌は予測する』という書籍には、「同年の日本の平均年齢は52.7歳」、「日本は没落して1人当たりのGDPは韓国の50%」とあり、「世界のGDPの50%はアジアが稼ぎ、アジアの世紀となる」と予想している。アジアにおいて日本は、韓国よりもダメな国になっているわけだ。

信じるか信じないかはアナタ次第−−、ここは笑い飛ばすしかない!

参照元 : 週刊実話


ジンバブエのミッドランド州マボレィニ村にて、人間とヤギが混ざったような怪奇生物が-生まれた。そのハイブリッド生物(?)を目撃せんと大勢の見物人が集まった。 顔、目、鼻、口、首は人間のようにも見えるが、体と足と尻尾はヤギそのものであった。

“邪な人間がヤギと性行為を持った結果生まれた”と現地で噂されているが、当然人間と-ヤギの間にハイブリット生物が生まれることはない。ちなみに、このヤギのオーナーは他に15匹を飼っているが、怪物が生まれたのは初めて-である。残念なことにこの奇妙な怪物は誕生後、数時間で死亡した。







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