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ドラッグ乱交パーティー

ビットコイン長者の自宅でドラッグ乱交パーティー 10代美人モデルの全裸遺体が発見される

乱交パーティ参加の10代美人モデルが遺体で……“ビットコイン長者”の自宅で発生した惨劇

2018.03.14

イバンナ氏のインスタグラムより

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昨年末、マレーシアのクアラルンプールにあるタワーマンションの6階バルコニーで、女性モデルの全裸遺体が発見された。地元警察は、転落事故として処理していたが、最近になって、ある疑惑が浮上。同マンション20階の部屋から転落したとされるが、同部屋はアメリカ人ビットコイン長者の所有だったことなどから、スキャンダラスに報じられている。

3月8日、同国メディア「フリー・マレーシア・トゥデイ」が伝えたところでは、彼女の遺体が発見されたのは12月7日昼過ぎ。警察の調べにより、遺体の身元は同国で活動するオランダ人モデルのイバンナ・シュミットさん(19歳)と判明した。死因については「アルコールとドラッグによる酩酊状態で20階にある部屋から転落した」と公表されていた。

ところが、この警察の発表内容に異を唱えたのは、イバンナさんの遺族に依頼され、独自捜査を展開している私立探偵のマーク・ウィリアム・トーマス氏だ。

氏によると、イバンナさんは転落前にすでに死亡していた可能性が高いという。

根拠のひとつは、警察が撮影した遺体写真を確認しても、出血が見られなかったという点だ。通常、生きたまま20階から転落して6階バルコニーに叩きつけられれば、その衝撃による傷からは鮮血が流れ出る。イバンナさんの遺体から出血が見られないのは、転落時には死亡していて既に凝血が始まっていたため、と指摘している。

また、彼女の後頭部には転落前にできたとみられる傷が、さらに彼女の一方の二の腕には生前かもしくは死の直後に誰かに強くつかまれたとみられるアザがあったことなどから、彼女は死の直前、何者かと揉み合った可能性があるとトーマス氏は推理している。

彼女が死の直前に共にいた人物とは、部屋の所有者であるアメリカ人でビットコイン長者のアレクサンダー・ジョンソン氏とその妻、ルナ氏だ。

事故当日の午前5時22分には、ジョンソン氏がイバンナさんを抱き上げ、妻のルナと共にエレベーターに乗り込む姿が防犯カメラに捉えられている。また、午前6時45分ごろには、イバンナさんはボーイフレンドに電話をかけて会話をしており、さらにその直後にはルナ氏がイバンナさんのボーイフレンドに電話をかけ会話をしていた記録が残っている。

ただ、探偵・トーマス氏によると、ルナ氏とイバンナさんのボーイフレンドは、それまでに会話をしたことはなかったといい、ふたりのこの接触は「不自然」だという。

さらに午後7時18分、イバンナさんは自身の携帯電話で、ルナ氏とのツーショット写真に「まだ女友達の家で遊んでいる」というテキストを添えてボーイフレンド宛てに送信している。

彼ら3人はイバンナさんの死の直前、タワーマンションの一室で何をしていたのか。英メディア「デイリー・メディア」は、3人が「ドラッグ乱交パーティー」に興じていたと報じている。事実、イバンナさんの遺体からは、PMMAと呼ばれる違法薬物が大量に検出されている。このPMMAは、エクスタシーとして知られるMDMAに類似し、性的快感を高める効果があるようだ。

ジョンソン夫妻との乱交パーティーの合間に何らかのトラブルが発生してイバンナさんは死に至り、何者かが遺体を部屋から投げ捨てたということなのだろうか……。真相解明が待たれる。

参照元 : 日刊サイゾー



ローマ法王の枢機卿フランチェスコ氏・秘書の自宅でゲイによるドラッグ乱交パーティーが開催されていた事が発覚!

【速報】ローマ法王の従者宅で「ゲイのキメセク乱交パーティ」開催が発覚、強制捜査へ!バチカンの乱れた性の実態に全世界戦慄!

2017.07.06

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バチカンのソドム化が止まらない。近年、聖職者による児童への性的虐待事件が次々と明らかになっているが、なんと今度は「同性愛男性らによるドラッグ乱交パーティー」がバチカン市内で行われていたことが発覚し、大問題に発展している!

■バチカン市内でドラッグ乱交パーティー

英紙「Daily Mail」などによると、イタリア・バチカン市内のアパートの一室で今月、ローマ・カトリック教会が何よりも忌避するソドミーが繰り広げられていたことが明らかになった。地元警察が現場に突入すると、そこにはドラッグを貪り、性行為に励む男らの一群があったという。しかも、そのアパートは“聖職者による性的虐待事件”も取り扱うバチカン教理省のすぐ隣だったというから驚きだ。

問題はこれだけではない。なんと、同アパートに登録されていたのは、法王フランシスコと親密な間柄で知られる、枢機卿フランチェスコ・コッコパルメリオ氏の秘書(聖職者)だったというのだ!

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コッコパルメリオ氏は、教会一般法の正統な解釈をつかさどる機関である「教皇庁法文評議会」の議長でもあり、バチカンで極めて高い地位にある御仁だ。今回の事件に本人や秘書が関わっているかは現時点では明らかになっていないが、もし何らかの関係があると判明した場合、バチカンの信用は地に堕ちることになるだろう。

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一体、バチカンに何が起こっているのだろうか? 先月28日にも、法王フランシスコの側近で、ローマ法王庁で財務長官を務めるジョージ・ペル枢機卿が、複数の性犯罪容疑で起訴されたばかりである。かねてよりペル枢機卿は、児童への性的虐待をしていると見られていた上、同僚の司祭の犯行を隠蔽した疑惑もある。本人は容疑を完全に否定しているが、真実は近いうちに明らかになることだろう。

■バチカンの隠蔽体質

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トカナでもお伝えしたように、バチカンの隠蔽体質はもはやお家芸と言えるレベルに達しており、一見したところ聖人君主のように見える法王フランシスコまでも「ペドフィリア神父を放任する発言」をしている。

2014年に性的虐待問題に関する諮問委員会が設置されたものの、同委員会を牽引してきたマリー・コリンズ女史が今年に入り、いつまでも提言が実行されないことに憔悴し、辞任に追い込まれている。

とはいえ、キリスト教聖職者の性的暴走は今に始まったことではない。中世よりカトリック教会は機能不全に陥っており、独身主義と男色の習俗はその頃から存在している。最大の問題は、彼らが人間の性や欲望を直視していないことだろう。陰謀論的には、キリスト教会の破壊を目指す悪魔崇拝組織「イルミナティ」がバチカンを蝕んでいると見ることもできるかもしれないが、真相は文字通り闇の中である。

諮問委員会がほぼ無力化し、自浄作用を失った今のバチカンに、独力で問題に取り組む余力が残っているとは到底思えない。抜本的な解決には外部からのてこ入れが必要になりそうだ。バチカンの膿が綺麗さっぱり搾り出される日は来るのだろうか?

(編集部)

参考:「Daily Mail」、「Mirror」、ほか

参照元 : TOCANA




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