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ツタンカーメン

【最新研究】アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた!? ツタンカーメンは宇宙船で事故死!?

アトランティス王国は火星に存在し、古代エジプトと交易していた可能性が浮上! ツタンカーメンは宇宙船で事故死した!?(最新研究)

2016.10.02

古代ギリシアの哲学者プラトン(紀元前427〜紀元前347年)によって紹介された、高度な技術を持ちながらも一昼夜のうちに海中に没してしまった大陸と呼べるほどの大きさを持った島、それがアトランティスである。本当に存在したのか、存在したならどこにこの大陸は沈んでしまったのか――。2000年を超える長きにわたり議論されてきたにもかかわらず、いまだに決定打といえる証拠はみつかっていない。プラトンの記述に忠実な大西洋をはじめとして、その比定地は1700カ所以上にも及ぶといわれている。

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しかし、今回紹介するスイスの科学者ステファン・ヴァイツ氏の説によるならば、地球上をいくら探しても見つからないはずである。なんと、アトランティスは火星にあったというのだ。さらに、古代エジプトと惑星間で交流していたというが……。

■「アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた」

スイスのベルンで行われた科学者の会合で、ヴァイツ氏とエジプト学者コンラッド・フェッチ氏がアトランティスに関する衝撃的な研究成果を発表した。彼らは古代エジプトの巻物を解読し、アトランティスは火星に存在し、長い期間古代エジプトと交易を行っていた、という結論にたどり着いたという。

アトランティスの宇宙船がエジプトにやってきて、アトランティスの進んだ技術を伝え、その代わりにエジプトの金をもらっていたようだ。さらに、エジプト文明の全盛期に火星のアトランティス文明は自滅したか、隕石の衝突によって滅んだのだろう、と彼らは推測している。彼らが解読した巻物についての詳細が述べられていないのが残念でならないが、彼らは巻物以外にもアトランティスが火星に存在し、古代エジプトと関わりを持っていた根拠を示している。

アメリカの火星探査機によって撮影された極秘写真に、寺院など知的生命体が暮らしていた街の痕跡が映されていたという。写真に示されたこの街がアトランティスで、ここからアトランティス人はエジプトまで来ていたのだろうか。さらに、この街の近くには興味深いものがある。有名な人面岩とピラミッドだ。

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1976年にNASAによって撮影され、何らかの人工物ではないかと話題になった人面岩であるが、その後NASAはこの岩は自然物で岩の影が偶然顔に見えたのだという見解を発表した。しかし一部では、NASAが2001年に発表した、自然物にしか見えない高精細な人面岩の写真はNASAが加工したもので、NASAには火星に文明が存在したことが証明される何かを隠しておきたい理由があるのではないかと考えられている。

続いて、街の近くに位置するピラミッドに関して考えてみよう。実は以前から火星では多くのピラミッドらしきものが撮影されている。特に2015年、NASAの火星探査車スピリットが撮影した写真には、人工物としか思えないピラミッドがはっきりと映っていた。

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ピラミッドが火星で何らかの象徴的な意味合いを持つ建造物で、その建造技術がアトランティス人によってエジプトに伝えられたということなのだろうか。エジプトの巨大ピラミッドの建造方法はいまだに多くの謎に包まれているが、アトランティスによってもたらされた超技術によって建造されていたということか!? ヴァイツ氏によればピラミッドの建造技術だけでなく、人体をミイラ化する技術もアトランティスから伝えられたのだそうだ。

■「ツタンカーメンは宇宙船で事故死した」

そして、会合の中でヴァイツ氏はもうひとつ驚くべきことを述べている。古代エジプト第18王朝のファラオ、あのツタンカーメンは宇宙船の事故によって船内で死んだというのだ。

船内には宇宙人、つまりアトランティス人の乗務員もいたようだ。ツタンカーメンは若干9歳で王位に就き、19歳で死亡したのだが、その死因については多くの謎に包まれている。従来は頭部打撃による暗殺説が有力だったが、2005年にCTスキャンなどでツタンカーメンのミイラの調査が行われ、かなり重度の左大腿骨骨折を確認、その骨折から感染症にかかり死に至ったという説が有力になっている。他にも毒殺説など諸説あるのだが、ヴァイツ氏の解釈に沿うならばツタンカーメンの左大腿骨は宇宙船事故の衝撃によって折れたということだろう。

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そして、ツタンカーメンの死が宇宙船の事故によるものといえる根拠となるのが、ツタンカーメンの墓から見つかった飛行機のようなグライダーの模型だとヴァイツ氏は言う。墓にはそこに眠る者にゆかりのある物が納められる。ツタンカーメンは生まれつき足に障害があり、歩行が困難であったといわれている。墓には日常生活に欠かせなかったであろう杖が100本以上納められていたのだ。ヴァイツ氏が言うようにアトランティスから飛行技術がもたらされていたなら、足が不自由なツタンカーメンはその乗り物で移動し職務を果たしていた、と考えるのはむしろ自然なことだ。杖とともに彼を支えたグライダーの模型が納められていたことも腑に落ちるというものだ。

それが本当なら、歴史がひっくり返るような発表だが、会合の出席者が全員、ヴァイツ氏らの主張に同意しているわけではない。ドイツの歴史学者セス・ローシュ氏やノルウェーの天文学者エリング・ゲイド氏は、アトランティスは火星ではなく地球にあったと考えている。しかし、両者とも古代エジプトが宇宙人とコンタクトを取っていたことに関しては疑いを持っていない。さらにゲイド氏は、アトランティスは宇宙人文明のコロニーのようなものだったのではないかという見解を示している。

いかがだろうか。火星から遺物などの決定的な証拠が発見されなければ、アトランティスが火星に存在したことは実証されないだろうが、その可能性は排除すべきではないだろう。科学者たちは高度な技術を持つ宇宙人が地球に来ていたことについては自明視しているようなのだ。まだ明かされていない、文明の起源など我々人類の存在に関わる真実があるのなら、ぜひ知りたいものである。

(文=坂井学)



参考:「Disclose.tv」、「Tales From Out There」、ほか

参照元 : TOCANA


Swiss Scientist Say Atlantis Was on Mars and Ancient Egypt Traded With Them

9/7/2016

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Swiss scientists say they can prove beyond a doubt that the Lost City of Atlantis was on Mars, and its astronauts traded with ancient Egypt for a significant period of time!

Even more incredible, they claim to have the evidence to show that the legendary King Tut died spectacularly in a space shuttle crash with an alien crew.

“The Martian Civilization destroyed itself or was destroyed by a meteor while Egypt was still in its prime,” Dr. Stephan Weisz told a gathering of reporters and scientists in Bern, Switzerland.

​ But the inhabitants left their mark both on Earth and Mars. Top secret photographs taken by America’s Martian probes clearly show the remains of temples on the surface of the planet.

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“Egypt’s pyramids and the ability to mummify the human body are definitely the result of technologies that originated not on Earth but someplace else, in this case Mars. It is our belief that the Atlantans traded these technologies to the Egyptians for gold.”

Dr. Weisz and a colleague, Egyptologist Conrad Vetsch, said that a recently deciphered Egyptian scroll first led them to believe that Atlantis was located on Mars. The scroll describes a technologically advanced civilization existing beyond our own planet “in the vast, black ocean of space.”

It also alludes to space travel and the use of a shuttle craft to ferry manlike extraterrestrials from a space-bound mother ship to the surface of Earth.
“Researchers have long known that the Egyptians were exposed to flight because an elaborate model of what they called a glider was found in Tut’s tomb,” Dr. Weisz told the group.

Not everyone attending the conference agreed with the experts’ theories. Dr. Seth Rausch, a German historian, thinks they went too far in calling the Martian civilization Atlantis.

​ “I don’t doubt that the Egyptians were in contact with extraterrestrials,” said the expert. “But until we actually inspect the ruins on Mars, there is no way to know if they are the remains of Atlantis.” “In my opinion, if Atlantis did exist, it existed here on Earth.”

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Norwegian astronomer Elling Gade agreed. “Atlantis might have been the colony of an alien civilization. But it most definitely was located on this planet,” he said.

How come none of these scientists were surprised about temples on Mars? How come these scientists seemed to know of scripts that possibly prove the inter action of ancient Egypt and aliens?

​ What else is it that the scientific elite are aware of, that we are not? Why is it that they think our history, and things that may determine who we are, are none of our concern? Or, is it just that they think the more secrets they have, the more important they are?



参照元 : TALES FROM OUT THERE

ツタンカーメンのナイフ(宇宙の剣)に秘められた謎「3400年以上前に作られた鉄製のナイフなのに、刃がまったく錆びていなかった」

ツタンカーメンは「宇宙の剣」を持っていたことが判明! 3400年間錆びない謎が明らかに!

2016.05.31

過去にトカナが報じたとおり、古代エジプト人たちは、地球に落下した隕石を用いて宝飾品を作っていたことが判明している。そして今回、彼らが隕石を用いた武器さえも生み出していたことが最新の研究によって判明し、注目を集めているようだ。しかもその証拠が、あのツタンカーメンの墓から出土したナイフにあったというのだ。

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■ツタンカーメンのナイフに秘められた謎

1922年、考古学者ハワード・カーターによって発見されたツタンカーメンの墓だが、ミイラの右大腿部分に、1本のナイフが収められていた。現在、エジプト考古学博物館が所蔵するこのナイフの柄(つか)や鞘(さや)は水晶や金で作られており、ユリや羽根の模様が描かれた見事な工芸品だ。しかし、その刃の部分に研究者を悩ませ続けてきた大いなる謎が秘められていた。

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なんと、3400年以上前に作られた鉄製のナイフであるにもかかわらず、刃がまったく錆びていなかったのだ。しかも、鉄器時代の幕開け(紀元前8世紀)から遡ること600年、紀元前14世紀に作られたものと考えられており、世界史の通説とも合致しない。

今回この謎に挑んだのが、ミラノ工科大学(伊)、ピサ大学(伊)、エジプト考古学博物館の研究者たちからなる共同研究チームだ。ツタンカーメンのナイフを蛍光X線による組成分析(非破壊分析)にかけた彼らは、結果を先月20日に学術誌「Meteoritics and Planetary Science」上で発表したが、そこで示されたのが驚くべき事実だった。

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■ナイフは隕石で作られていた!

論文において研究チームは、ツタンカーメンのナイフが隕石から作られたと結論づけている。組成分析の結果、刃の部分に鉄隕石と同等割合のニッケルやコバルトが含まれていることが判明したのだ。

通常、地上の鉱山で採掘される鉄鉱石から作られた鉄では、ニッケルの含有量が4%程度となるが、ツタンカーメンのナイフでは11%の値を示したという。そしてこの値は、宇宙から飛来する鉄隕石と同値なのだ。ミラノ工科大学の物理学者ダニエラ・コメッリ博士は、米・科学メディア「ディスカバリー」に次のように明かしている。

「刃の部分におけるニッケルとコバルトの割合が、鉄隕石と合致します。これは、最初期の太陽系で起きた物質分化の名残でもあるのです」

■隕石は「神からのメッセージ」だった!?

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さらにコメッリ博士たちは、ナイフの材料となった鉄隕石の特定も試みている。実はエジプトの砂漠には、これまで落下してきた巨大な鉄隕石がそのまま放置されているケースも多いのだという。そこで研究チームは20の鉄隕石に着目、同様に組成分析を行った。すると、アレクサンドリアから西に約240kmに位置する港町メルサマトルーの高原で、2000年に発見された鉄隕石「ハルガ」の成分ともっとも近いことが判明、ナイフの原材料である可能性がもっとも高いと考えているようだ。

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一連の結果を受け、研究チームは古代エジプト人たちが隕石に高い価値を見出し、貴重品を作る際に利用していたと指摘。さらに、空から降ってくる巨大な鉄の塊を「神からのメッセージ」と受け止めていたかもしれないと考察している。つまりツタンカーメンの時代、古代エジプト人は鉄の製錬技術を持たなかったが、鉄隕石を「天からもたらされた物質」として珍重し、加工するだけの高い工業技術は有していた可能性が高いというのだ。

なお、ツタンカーメンの墓からは、隕石が砂漠に落下した際の衝撃で生じる石英ガラスを用いた数々の宝飾品も発見されているのだとか。古代エジプト人たちは、現代を生きる私たち以上に、大宇宙を身近に感じながら暮らしていたのだ。最新の科学は、古代人の宇宙観までも明らかにしつつある。

(編集部)

参考:「Seeker」、「Meteoritics and Planetary Science」、「Live Science」、ほか

参照元 : TOCANA


King Tut's Blade Made of Meteorite

HISTORY May 31, 2016 11:52 AM ET

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X-ray analysis confirms that the iron of the dagger placed on the thigh of the boy king has meteoric origins.

Although it is generally assumed that early iron objects were produced from meteoritic iron, such origin of the blade has long been the subject of debate, and previous analyses yielded controversial results. Now dramatic technological improvements have allowed the researchers to determine the composition of the blade.

"Meteoric iron is clearly indicated by the presence of a high percentages of nickel," main author Daniela Comelli, at the department of Physics of Milan Polytechnic, told Discovery News.

Indeed, iron meteorites are mostly made of iron and nickel, with minor quantities of cobalt, phosphorus , sulfur and carbon.

While artifacts produced with iron ore quarrying display 4 percent of nickel at most, the iron blade of King Tut's dagger was found to contain nearly 11 percent of nickel.

RELATED: Tut's Funeral: Burying the Boy King

Further confirmation of the blade's meteoric origin came from cobalt traces.

"The nickel and cobalt ratio in the dagger blade is consistent with that of iron meteorites that have preserved the primitive chondritic ratio during planetary differentiation in the early solar system," Comelli said.

Comelli and colleagues also investigated the possible source of the iron blade.

"We took into consideration all meteorites found within an area of 2,000 km in radius centered in the Red Sea, and we ended up with 20 iron meteorites," Comelli said.

"Only one, named Kharga, turned out to have nickel and cobalt contents which are possibly consistent with the composition of the blade," she added.

The meteorite fragment was found in 2000 on a limestone plateau at Mersa Matruh, a seaport some 150 miles west of Alexandria.

RELATED: Who Else May Be in King Tut's Tomb?

The study shows the ancient Egyptians attributed great value to meteoritic iron for the production of precious objects, possibly perceiving those chunks of iron falling from the sky as a divine message.

The most ancient Egyptian iron artifacts, nine small beads excavated from a cemetery along the west bank of the Nile tomb in Gerzeh and dated about 3200 BC, are also made from meteoritic iron hammered into thin sheets.

"It would be very interesting to analyze more pre-Iron Age artifacts, such as other iron objects found in King Tut's tomb. We could gain precious insights into metal working technologies in ancient Egypt and the Mediterranean," Comelli said.

She noted that the high quality of King Tut's dagger blade shows that iron smithing was successful already in the 14th century B.C.

The dagger blade is not the only celestial object found in the boy king's tomb. His pectoral, or necklace, features an amulet scarab which is not "greenish-yellow chalcedony," as Carter had noted, but Libyan desert silica glass.

The glass was produced by the impact on the sand of a meteorite or comet. Such natural glass exists only in the remote and inhospitable Great Sand Sea of Egypt -- the Western Desert. In order to produce the scarab, the ancient Egyptians would have had to trek across 500 desert miles.

SEE PHOTOS: Inside King Tut's Tomb

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参照元 : seeker


King Tut's Blade Made of Meteorite

By Rossella Lorenzi | May 31, 2016 03:42pm ET



King Tut was buried with a dagger made of an iron that literally came from space, says a new study into the composition of the iron blade from the sarcophagus of the boy king.

Using non-invasive, portable X-ray fluorescence spectrometry, a team of Italian and Egyptian researchers confirmed that the iron of the dagger placed on the right thigh of King Tut's mummified body a has meteoric origin.

The team, which include researchers from Milan Polytechnic, Pisa University and the Egyptian Museum in Cairo, detailed their results in the journal Meteoritics and Planetary Science.

RELATED: Weird Facts About King Tut and His Mummy

The weapon, now on display at the Egyptian Museum in Cairo, was described in 1925 by Howard Carter, who three years before had discovered the treasure-packed tomb, as "a highly ornamented gold dagger with crystal knob."

Made of non-rusted, homogeneous metal, the finely manufactured blade features a decorated gold handle. It is completed by a gold sheath garnished with a floral lily motif on one side and with a feathers pattern on the other side, terminating with a jackal's head.

WATCH VIDEO: What Are the Odds a Meteorite Will Hit You

Now dramatic technological improvements have allowed the researchers to determine the composition of the blade.

"Meteoric iron is clearly indicated by the presence of a high percentages of nickel," main author Daniela Comelli, at the department of Physics of Milan Polytechnic, told Discovery News.

Indeed, iron meteorites are mostly made of iron and nickel, with minor quantities of cobalt, phosphorus , sulfur and carbon.

While artifacts produced with iron ore quarrying display 4 percent of nickel at most, the iron blade of King Tut's dagger was found to contain nearly 11 percent of nickel.

RELATED: Tut's Funeral: Burying the Boy King

Further confirmation of the blade's meteoric origin came from cobalt traces.

"The nickel and cobalt ratio in the dagger blade is consistent with that of iron meteorites that have preserved the primitive chondritic ratio during planetary differentiation in the early solar system," Comelli said.

Comelli and colleagues also investigated the possible source of the iron blade.

"We took into consideration all meteorites found within an area of 2,000 km in radius centered in the Red Sea, and we ended up with 20 iron meteorites," Comelli said.

"Only one, named Kharga, turned out to have nickel and cobalt contents which are possibly consistent with the composition of the blade," she added.

The meteorite fragment was found in 2000 on a limestone plateau at Mersa Matruh, a seaport some 150 miles west of Alexandria.

RELATED: Who Else May Be in King Tut's Tomb?

The study shows the ancient Egyptians attributed great value to meteoritic iron for the production of precious objects, possibly perceiving those chunks of iron falling from the sky as a divine message.

The most ancient Egyptian iron artifacts, nine small beads excavated from a cemetery along the west bank of the Nile tomb in Gerzeh and dated about 3200 BC, are also made from meteoritic iron hammered into thin sheets.

"It would be very interesting to analyze more pre-Iron Age artifacts, such as other iron objects found in King Tut's tomb. We could gain precious insights into metal working technologies in ancient Egypt and the Mediterranean," Comelli said.

She noted that the high quality of King Tut's dagger blade shows that iron smithing was successful already in the 14th century B.C.

The dagger blade is not the only celestial object found in the boy king's tomb. His pectoral, or necklace, features an amulet scarab which is not "greenish-yellow chalcedony," as Carter had noted, but Libyan desert silica glass.

The glass was produced by the impact on the sand of a meteorite or comet. Such natural glass exists only in the remote and inhospitable Great Sand Sea of Egypt — the Western Desert. In order to produce the scarab, the ancient Egyptians would have had to trek across 500 desert miles.

Originally published on Discovery News.

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参照元 : livescience

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ツタンカーメン墓に隠し部屋? =「絶世の美女」埋葬説も―エジプト

2015年11月28日(土)21時28分配信
 
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【カイロ時事】エジプトのダマティ考古相は28日、南部の遺跡都市ルクソールで記者会見し、同地の「王家の谷」にある古代エジプト王ツタンカーメンの墓で行った調査の結果、壁の裏側に隠し部屋がある可能性が濃厚になったとの見方を示した。

AFP通信などが伝えた。

考古省によると、調査には探査を専門とする日本人も参加した。得られたデータは日本で分析され、1カ月後をめどにその成果を公表する見通し。

王墓をめぐっては、未発掘の部屋にツタンカーメンの義母で「絶世の美女」と伝えられる王妃ネフェルティティが埋葬されているとの説がある。

参照元 : 時事通信

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All eyes on King Tut’s tomb in search for ancient Egypt’s lost Queen Nefertiti

Speculation is mounting that Tutankhamun’s tomb could lead the way to the last resting place of the lost Queen Nefertiti, in what would be the most remarkable Egyptian archaeological find this century.

Experts say scans of the site make it 90 percent likely that there is something behind the walls.

British Egyptologist Nicholas Reeves, leading the investigation, said last month that he believed Tutankhamun’s mausoleum was originally occupied by Nefertiti and that she had lain undisturbed behind what he believes is a partition wall.

“My close examination of these scans highlighted the apparent presence of closed doorways on the west wall, potentially leading to an additional Tutankamun period storeroom,” he told a news conference in Luxor on Saturday.

Egyptian Antiquities Minister Mamdouh al-Damaty added: “We said earlier there was a 60 percent chance there is something behind the walls. But now after the initial reading of the scans, we are saying now its 90 percent likely there is something behind the walls.”

He said he expected to reach the other side of the tomb’s wall within three months.

New evidence from radar scans in King Tut’s tomb suggests the presence of hidden chambers: https://t.co/1jdTGE6a5G— National Geographic (@NatGeo) 28 Novembre 2015

Reeves however warned that even the most minor of incisions in the wall could wreak damage to an inner chamber that may have been hermetically sealed for so many years.

“The key is to excavate slowly and carefully and record well. The fact is this isn’t a race. All archaeology is disruption. We can’t go back and re-do it, so we have to do it well in the first place,” Reeves said.

There is huge international interest in Nefertiti, who died in the 14th century B.C. and is thought to be Tutankhamun’s stepmother.

Her chiselled cheek-bones and regal beauty were immortalised in a 3,300-year old bust now in a Berlin museum.

King Tut, as he is affectionately known, died around 1323 B.C.

His tomb, complete with his famous golden burial mask, was found in Egypt’s Valley of the Kings in Luxor in 1922.

In the search for Nefertiti,new evidence from the radar imaging taken so far is to be sent to a team in Japan for analysis. The results are expected to be announced in a month.



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2015年11月02日 19:37
 
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【11月2日 Relaxnews】エジプト人と外国人で編成した専門家チームが先月25日、ピラミッドの秘密を解明する新たな調査を開始した。調査には4つのピラミッドの内部での未知の小部屋の捜索も含まれている。

エジプト、フランス、カナダ、日本の建築家や科学者らが、いずれもエジプトの首都カイロ(Cairo)の南に位置するギザ(Giza)とダハシュール(Dahshur)でそれぞれ2つのピラミッドを最新の赤外線技術と高性能レーダー探知機を用いて調査する。

エジプトのマムドゥフ・ダマティ(Mamduh al-Damaty)考古相は記者会見で、「特別チームはこれまでに発見されていない小部屋や秘密がまだあるかどうかを確認するためピラミッドを調査する」と述べた。

これまでに考古学者や科学者らがピラミッドの謎を解明しようと数多くの調査を行ってきたが、そもそもどのようにしてピラミッドが建設されたのかについては依然として具体的な理論が導き出せずにいる。

「スキャンピラミッド(Scan Pyramids)」と呼ばれるこの調査プロジェクトは2016年末まで続けられる予定。(c)Relaxnews/AFPBB News

参照元 : AFPBB News




現在のピラミットの外見がボロボロなのは、化粧岩が盗まれたり風化した結果であり、元々は滑らかな四角錐だった。

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その他、岩の重さで隙間はなくなる。

現在の技術でも縦が1メートル横が2メートル位に石をカットして切り出す事が出来ないらしい。道路工事でよく見るアスファルトを切って円盤を回す機械、あの機械の化け物みたいなのが必要で、最低でもその円盤の大きさは直径2メール以上必要とか。

だが、その円盤を回転させ石切場でカット作業を始めたとしても数分で円盤が割れたりモーターが焼け付きを起こしてもたないらしい。


ピラミッド

ピラミッドの概要

ピラミッドの起源

ピラミッドの構造

ピラミッドの建造

ピラミッドパワー

ピラミッドパワーの実験

ピラミッドパワーの真相

ピラミッドの真相

ヒラミッド訪問

ニュース

※ リンク集(ユーチューブ)

世界の七不思議の一つに、“ピラミッド”があります。世界文化遺産に登録され、多くの謎を秘めたピラミッド。エジプトや中米、南米だけでなく、日本など世界各地でも発見されています。古代文明の遺産といえるピラミッドの建造時期や目的、建造方法、機能などについては、諸説がありますが、まだ充分解明されていない現状です。

科学が高度に進歩した今日に至っても未だに真相が解明尽くされていません。今日までの主流な説では、ピラミッドは王の墳墓で、建造目的は農閑期における公共事業説がほぼ定説となっているようでした。

しかし、巨大で神秘的な建造物であるピラミッドには、何か人間智を超えた秘密が隠されている気がします。単なる“王様の墓”という雰囲気はありません。数トンもの石を数百万個積み重ねて造られた巨大ピラミッド。しかも宇宙的データが秘められた緻密な建造物。現代の最新技術でも数十年の年月と数千億円の費用と超高精密な宇宙工学を駆使しなければ建造出来ないと最近言われています。

当時の人たちがどういう方法で建造したのか、真の建造目的、使用目的もまだ推測の域を脱していないようです。ピラミッドとは、古代エジプト語の「昇る」という言葉に由来しているとされています。太陽を目指して上昇していく精神、その象徴がピラミッド。 建造当時は、化粧石に覆われ、陽光に、月光に美しく光り輝いていたと言われています。

ピラミッドは、大宇宙と人間とを結び、交流するための「精神の塔」「神との交流の場」であったのでしょうか。後世の人類へのメッセージ、モニュメントとして建造されたのでしょうか。それとも地球や人類の“波動調整装置”として建造されたのでしょうか。

いわゆる“ピラミッドパワー”と呼ばれている、脱水、防腐、活性化等の不思議な作用がなぜ生じているのか、不思議なことが数多く秘められています。

今回、ピラミッドに関する数々の謎を探ってみたいと思います。

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《ピラミッドとは》
・ ピラミッド(Pyramid)とは、四角錐状の巨石建造物の総称。また、同様の形状の物体を指す。 −−− フリー百科事典
・ 石や煉瓦で造られた四角錐形の建造物。古代エジプトでは王・王妃などの墳墓として前2700〜前2500年頃を中心に建設され、81基が現存。エジプトの古王国時代の王の墳墓群は有名。 最大のものは、ギゼーにあるクフ王建造のもので、高さ146メートル、基底の一辺が約230メートル、その四稜は東西南北を指す。中南米の古代遺跡では神殿の基壇をなすものが多い。金字塔。−−− 大辞泉事典
・ 語源は三角形のパンを指す「ピラミス」ピラムス、ピューラミスとも)。古代エジプト語ではギザのピラミッドに「昇る」という意味の「メル(ミル、ムルとも。ヒエログリフでは△と書く)」という言葉を当てていた。
・ ピラミッドの語源は諸説あって、確定できない。

* 日の光が満ち溢れる神殿』
* 超古代の日本語の“日来神宮”(ヒラミット)((比彌廣殿))が伝承により海外で使用され、変化した呼び名。

・ 世界文化遺産・・・・・・・ギザからダハシュールまでのピラミッド地帯 1979年登録。
・ メキシコ・中央アメリカにも約8,000基。
・ 南米、東南アジア、日本等各地にも存在。
⇒ アステカ文明の遺跡ティオティワカンの「太陽と月のピラミッド」、メキシコのマヤ文明のウシュマルのピラミッド、ジャワのボロブドール、バミューダの海底ピラミッド、日本では葦嶽山、位山、皆神山などがある。

《ピラミッドの形状》
 ヽ段ピラミッド   階段状の四角錐の形状のピラミッド。
◆ゞ折ピラミッド   途中から勾配を54度から45度に変更して造られたピラミッド。
 真正ピラミッド   勾配約43度、側面が二等辺三角形のピラミッド。

* 自然の山を円錐状に加工。
※世界最大のピラミッドは、エジプトのギザに築かれた「ギザ」のピラミッド。 スネフルの次のクフ王によって発見・世界中で有名になった。

【特徴】
・ 正確に東西南北に面して建てられている。
・ 方位は東西方向でわずか約0.5度の誤差。四隅の角も90度03’02”〜89度56’26”と4つの角はほぼ直角。
・ 底辺は各辺230m、高さ146.7(146.5)m(現在は137.28(137.5m))の正四角錐。 長さと高さの比は黄金比 1:1.6になっている。
・ 容積:約260万m3で、平均2.5 t の石材を約230〜270万(300万)個積み上げたと計算される。
・ 地上60mの高さには、60トンの巨石が組み込まれている。
・ 西面が230.35m。北面が230.25m。東面が230.39m。南面が230.45m。
・ 最長と最短の差はわずか約20センチ。誤差0.09%
・ 傾斜角は51度52分。誤差は、平均3アーク秒(1度の5%程度)。(傾斜角51度50分35秒)
・ 大岩は1個数千トンと推定されている。
・ 最頂部には一辺が3.5メーターで高さ2.2メートル、約20トンのクラウン(キャップストーン:冠石)が載せられている。

※現代建築の誤差は、1,000分の一。

*三大ピラミッド −−− クフ王、カフラー王、メンカフラー王のピラミッドが有名。
*三大ピラミッド以外のピラミッドは、通常技術で建造可能。

・ カフラー王のピラミッドは建造当時143mで現在は136.4m。 底辺各210m、高さ143.5m、辺の角度52度20分。
・ メンカウラー王のピラミッドは最も小さく、66メートル。

供ゥ團薀潺奪匹竜源 (2006.4.12 UP)
・ 世界各地で発見されているピラミッドのうち、初期の建造年代は、約紀元前1万年〜1万5千年前と判断される。

根拠
 |麓然惻圓猟敢困砲茲蝓⊃食の形跡等を解析した結果、紀元前約1万5千年前頃。(最後のナイル川の大氾濫:最後の氷河期)

◆〇安腑團薀潺奪匹稜枌屬、星の歳差運動を考慮してコンピューターでの計算結果、1万450年前のオリオン座の三つ星を正確に地上に配置したものと判明。⇒ (三大ピラミッドとナイル川の配置が、オリオン座と天の川に一致)

 各種の神話、伝説が標記の説に一致。
∴ 信頼できる情報等総合判断すると、ギザの大ピラミッドとスフィンクスは紀元前1万450年頃。(紀元前1万490年〜1万390年に建造。)

※ 初期のピラミッド完成後、大転変地変で文明が壊滅、一部分の当時の文明がかろうじて伝承され、下記のような古代エジプト文明以降の道を辿っていった。(難破物語には巨大蛇神国が火山の爆発で沈没したとパピルスに記録されている。)
※ 初期ピラミッド後に建造されたピラミッドは、時代経過とともに貧弱なピラミッドとなる。
※  三大ピラミッド以外はすべて王権誇示の為に作られた疑似ピラミッド。

2015-11-04_030802

掘ゥ團薀潺奪匹旅渋
代表的ピラミッドであるギザのピラミッドの構造等
* エジプトのギザにある3大ピラミッド中、最大のクフ王(ギリシャ語でケオプス王)のピラミッド。紀元前2700〜2500年代に建造されたと伝えられている。底辺230m、高さ137m、勾配51度52、容積260万m、平均25 t の石材を約270万〜280万個積み上げた。

・ 巨石を四角錐状に積み上げ、中に通路や部屋を配置した建造物。
・ 石灰岩と花崗岩を積み重ねて建造。
・  ピラミッドの表面には、初期約10トンの化粧花崗岩が約1万5千個覆っていた。
・  ピラミッドの材料は石灰岩。平均約2.5邸8室偲薫罎鰐鵤毅悪邸L鵤横娃亜腺械娃伊個の石(最大のものは15〜60邸
・ 王の間などの重要部分、内部の部屋や通路用(内部に3つの部屋と一つの大回廊がある)には花崗岩を使用。
・ 王の居間
⇒ 奥行き10.5m、幅5.2m、高さ5.8mと広々とし、東西南北を正確に向いている。部屋の奥に何の装飾もない、蓋のない花崗岩製の石棺が置かれているだけ。記録に残されている、初めて大ピラミッドに入ったアル=マムーンがここに入った時、既に空の石棺以外は何も無かった。この石棺は花崗岩をくりぬいて造られている。〜花崗岩は最新型ドリルでないと精確にくり抜くことは不可能。
・ 王の間から外に向かって1直線に4本孔があけられている。建造後ではなく、石を切り出した時に既に穴を空けていた。
・ 星からの光の取入れ等の為の窓を配置。 ⇒ シャフト
・ 基本的に北面に入り口があり、玄室(と思われる部屋)に至る道や「重力分散の間」と呼ばれる謎の機構など、未解明の仕掛けがある。
※ 初期建造のピラミッドは、精密・堅牢、時代経過とともに貧弱化。
・ 「大ピラミッドの北面の外装石は、0.05mmの正確さで完璧に並べられている」(ピトリー)といわれるほど、驚くべき精度で石は接合されている。これは現代の光学機器やコンピューターが使われたと想像したくなるような技術である。
・ ギザの3大ピラミッドが正確に3つの惑星を表している。南から順に火星、金星、地球をそれぞれ表わすきわめて正確な縮尺モデル。

【ピラミッドの数字】
・ ピラミッドの基辺の長さの合計値を、高さの2倍で割ると、丌(円周率3.14・・・・・)に限りなく近い3.144になる。
・ 底面の周の長さ(8a)を高さの2倍(2h)で割ると約3.14(丌)になる。
⇒ 8a=2πhとなり、底面の周の長さは、高さhを半径とした円周と等しくなるように作られている。
・ 大ピラミッドの一辺の長さは、地理度の1分の8分の1に等しく、辺心距離は地理度1分の10分の1に等しい。
・ 高さと、一辺の長さの比は約1.16で黄金比。
・ 高さを1辺とする正方形の面積が、三角形の斜面の面積になっている。
・ 側面の三角形は底辺の半分aと高さxの比が、約1.16(黄金比)になっている。
・ 大ピラミッドの高さを10億倍すると、地球と太陽の最短距離である1億4670万キロになる。
・ 大ピラミッドの重量を100兆倍すると、地球の重量に等しくなる。
・ 1キューピット(ファラオのひじから中指の先までの長さ=52.5cm)が地球の半径の千万分の一になっている。
・ 大ピラミッドの高さを43,200倍すると、地球の半径と等しくなる。
・ 大ピラミッドの4つの底辺を足した長さは、地球の外周の43,200分の1。
※  浅川嘉富様HPの 『 探索の旅 』 より抜粋 ⇒  以上をまとめると“地球縮尺投影説”が実証できる。

 |狼紊寮崙嗣未亮長は、ピラミッドの「ソケットの外周の和」に投影。
◆|狼紊龍鉾招造蓮▲團薀潺奪匹痢崚畋罎魎泙犢發機廚謀蟇董
 地球を真球体と見なしたときの外周(両極周りの外周)は、ピラミッドの土台の外周に投影。
ぁ|狼紊寮崙讃紊砲ける緯度の長さは、ピラミッドの底辺の4辺の和に投影。
ァ‥蟇討蓮△垢戮藤苅魁■横娃以の1の縮尺に基づいている。

・ 二つのピラミッドの体積を比べると、クフのピラミッド〔1〕に対して、カフラーのピラミッドは〔0・854〕。
地球と金星の体積比は、地球〔1〕に対して、金星は(0・857〕で、 非常によく似た値。
・ ピラミッドと惑星の対応 ⇒ クフのピラミッドとカフラーのピラミッドが、そのまま地球と金星に対応している。 ・ ギザネクロポリスの大地は紀元前1万500年の天空を表していた。
⇒ 1万450万年前のオリオン座の三つ星を正確に地上に配置したものと判明。
・ 平均約2.5トン(合計約数百万トン)の石灰岩や花崗岩を傾斜角約10度1,000mの斜面を原始的な道具で引き上げるには、地盤の状態を考慮すると物理的に多大に困難。

《 スフィンクス 》
・ ギリシャ神話に登場する、ライオンの身体、人間の女性の顔、鷲の翼を持った存在−−− フリー百科事典 ・ 語源 −−−Sphink 「きつく縛る」。
・ エジプトのピラミッドより建造年代がかなり古く、紀元前9000年〜紀元前1万1000年頃と最近いわれてる。水による浸食の跡が見られる。
・ ライオン人間の形。
・ スフィンクスは人面獣身の伝説の生き物で、エジプトでは守護神として考えられてきた。
・ 高さが 20m、全長 57m。 顔はカフラー王の顔に似せてつくられたとされている。

検ゥ團薀潺奪彪造
前述したように、世界遺産にも登録されている「クフ王の大ピラミッド」などの巨大ピラミッドの建造方法は今のところ、謎が多く決定的な解明はまだです。クレーンなどない時代に、巨大ピラミッドをどのようにして造ったのか、古来から様々な研究者が謎解きに挑んできましたが、納得できる方法は見つかっていません。いまだに歴史上最大の謎とされています。

・ 三大ピラミッドを除いた、一般的なピラミッドについては、すでに建造方法が解明されています。
・ 2.5トンの石材を結んだ綱を、約1km以上の長い斜道を引っ張り上げ、順次積み上げていく作業を、十万人の労働者で二十年間にわたって、継続した。
・ 一時間当たり約30個の2.5トンの石材を、順次146メートルの高さの正確な四角錐になるように組み込んだことになる。
・ 作業用斜道の順次かさ上げ作業等が余計にかかり、農作業期間以外のナイルの氾濫期の約3ヶ月で、猛暑の中での作業を12時間とすると約100年以上必要。
・ 石材は主にナイル上流のアスワン付近で産出。
・ 石切場で切り出され、粗加工した状態で搬送。
・ ピラミッドを取り巻くように傾斜路が築かれ、4辺で直角に転回しながら石を運び上げていった。
・ ピラミッドの延長線上に長大な緩斜面の一本道を創り、石材を引き上げた。
・ 基本的に人海戦術的方法。
・ 太陽信仰があったので、太陽が沈んでいく方向、ナイル川の西岸にピラミッドが集結。
・ ナイル川の西岸の地形は、船で切り出した石を運ぶ際に、岸の形が石を降ろすのに都合がいい。
・ 労働者は、奴隷ではなく、自分の意志で働いていた。労働者の村があり、数十万人との説がある。
・ ピラミッド建造に関わったとされる住居跡と墓が見つかり、豊かな生活物資や住居人のミイラ(身分が高くないとミイラにはされない)が発見されたことなどから、奴隷ではなく専属の労働者がいたことが明らかになった。
・ 怪我に対して外科治療が行われていた痕跡が見つかっている。
・ ピラミッド建設に必要な高い建築技術は専門の技術者でなければ持っていないこと、建設に関する労働者のチーム編成や作業記録が文字で残っていることから、専門的な知識を持った技術者がいた。

最近、フランス人建築家ジャン・ピエール・ウーダン氏が、最新技術を駆使し、建築家の視点から、「内部トンネルを使って建設した」という独特の説を世界に発表しています。要約すると下記のようです。

1.内部トンネル回廊方式
 〇擁娵曽の底辺の外縁内側に、5度の傾斜角でレールを引き、台車の上に2.5トンの石材を載せる。
◆〔が塗られたレール上の台車を、ナツメヤシで作ったロープで約200人で引っ張る。
 コーナまで引き上げたら、一旦石材を、矢倉で吊り上げ台車を90度方向転換させ、台車に載せる。
ぁ´ を繰り返す。
ァ,△觜發気泙農僂濔紊欧完了したら、トンネル状に石を積み上げ、以後トンネル内での引き揚げ作業になる。(灼熱の太陽光線や砂嵐等の外界の気象条件を遮断できるので、作業条件が改善される。)

2. 巨石引上げ方法
* 吊り合い重り方式。(エッフェル塔のエレベータ等で使用)

 。僑哀肇鵑竜霎个鮑椶擦紳羲屬諒丗Δ烹横乾肇鵑猟爐蟾腓そ鼎蠅鮗茲衂佞韻襦
◆‖羲屬糧紳仟Δら200人で引っ張る。

以上の方法で、巨石を引き上げることが出来ると述べていますが、物理的、実戦的角度から検証すると、矛盾がありまだ不完全と思われます。

※ “現代の技術を用いるなら、どのように建設するか”を研究する企画の算出結果。
 〜躪費1250億円、工期 5年、最盛期の従業者人数3500人。1立方m当たりの価格は、コンクリートダムが約2万4000円前後、ピラミッドは4万8000円とのこと。(金額は当時のもの)。

◆‖舂啻肇廛蹈献Дトチームの検証。
・ 建設技術は現代の技術を駆使する。
・ 規模はクフ王のものと同型とする。(高さ146.60m基面幅230.42m、傾斜角度51度52分。
・ ピラミッド全体の重量は約 600万トン。
・ 石積の段数158段、全体積2,600,000m3。
・ 最頂部には一辺が3.5メーターで高さ2.2メートル、約20トンのクラウン(キャップストーン:冠石)を積む。
・ 本体石は、ギザ付近の2kmに産出する石灰岩を使用し、約2トン0.9mの立方体を運搬。
・ 玄室の花崗岩の巨石は、1000キロ離れたアスワンダム近辺から運搬。
・ 重量を想定上層部からのおよそ600トンの重圧に対処。
・ 「斜道方式」では上部の作業場の面積が狭くなるため、最上部10段の1300個の石積み作業にクレーンは使えないのでヘリコプターを使用。
・ 必要機材 =大口径切断機。 油圧ドリル。 エレベーター。 500トン クレーン。 500トン トレーラー。 20トン吊上げヘリコプター。測量機。

重機はすべて特注。
〜 重量物を吊る 世界最大のクレーン = NASAがロケットの移動に使用 = 700トン。(荷役用のダブルクレーンは最大で 120トン。)
〃世界最大のヘリコプター = ロシア製:「Mil Mi-12」( 40トン)操縦が難しいため、非買品。
〃運搬する 世界最大のトレーラー = フランス ミシュラン製:「59/80R63」 最大積載量380トンのダンプトラック。⇒ ⇒ 工期 60年の数倍、現代科学の粋を集めて実施した場合でも、現実的には不可能に近いデータでした。(〜フリー事典等より抜粋)

【建造目的】
・ 当初は王・王妃などの墳墓として建造されたと解釈されていた。
・ 現在は、王墓説は完全に否定された。
・ ピラミッド内部には、最初から埋葬品等一切存在しなかった。
・ 現在迄の研究ではまだ不明。

后ゥ團薀潺奪鼻.僖錙 (2006.4.20 UP)
大ピラミッドだけでなく、人工のピラミッドや模型のピラミッドにおいても、ピラミッドには不思議なパワーが秘められています。

1.ピラミッド・パワーの代表的な効果。
〜 ピラミッド内にしばらく置いとくと下記の効果、現象が生ずる。
⇒  防腐作用、 成長促進、 脱水作用、食品、飲料、煙草などの味のマイルド化、 意識の活性化 等がある。

食品が腐らない、食品の鮮度が保たれる。(防腐作用)
植物の成長が早まる。 生命体に有益な作用をもたらす、(成長促進効果)
生物体の脱水化・ミイラ化、 脱水、乾燥してくる。脱水作用
ぁ.魁璽辧次Ε潺襯・日本酒、洋酒、タバコなどの味がまろやかになる(味付け効果)
ァゞ気の汚れが無くなる(空気清浄効果)
Α/亙が鋭く切れ味が良くなる(分子の結合度の増加効果、金属結晶の再生作用
А”袖い鮗N邸ν祝匹垢 (健康増進効果、“元気エネルギー”)
─〔される(ヒーリング効果)
 深い瞑想状態になりトランス状態になれる (変性意識効果)
 願望達成が容易になる(願望実現効果)
 集中力・記憶力が増加する(記憶力増進効果)
 超能力が開発され易くなる(覚醒効果))

* ・ 植物  −−−ーー 種子の発芽率が約50%向上。成長度が約80%向上。ピラミッド水を植物に与えることで活性化する。
・ バクテリア −−− 活動停止、減衰。
・ 水   −−−ーー 塩素等の不純物が消滅。
・ 酒類、ワイン類 − まろやかな味に変化。
・ 健康 −−−ーーー アルファー波が出現し易くなる。
・ 中に入れたものを活性化させる
* ピラミッド中に入れたものを、エネルギー増幅、活性化させる作用がある。
・ ピラミッドの内部に入ると、腰痛や肩こり等の持病が回復したり、身動き出来なくなったり、不思議なことを体験する人がかなりいるようです。

2.ピラミッド・パワーの状況
・ 形状が相似形ならば、模型でも効果が生じる。多数の研究者によって実証済み。
・ 地磁気のN−Sに合わせて、4つの三角形の面を、ほぼ正確に東西南北に合わせると効果が発揮し易い。
・ 5度ずれるだけで、ピラミッド・エネルギーの効果が激減する場合もある。

此ゼ存
ピラミッドパワーのうち、容易に観察出来そうな効果(防腐作用と脱水作用)についての実験を行いましたので報告します。

1.実験材料
(1)ピラミッド等の媒体
 .團薀潺奪鼻Ε献Д優譟璽拭淵團薀潺奪鼻Ε┘優襯ー発生装置)とプレート
◆/緇愁團薀潺奪
 パイプ・ピラミッド
ぁ.劵薀鵐筌掘璽
ァ 醗ΑΥ脅奸鼻◆肇爛ツク・殺す”のシール

(2)サンプル
 .ぅ船粥↓◆_屐淵筌泪屮)
 クギ等(クギ、ゼムクリップ、ピン、ガチャ玉)、た剖癲淵丱ぅ鵐廟)

2.実験方法
 〕憧錣某綟賛紊鮠量入れ、更に各サンプルを入れる。
◆.汽鵐廛詁りの容器を3種類のピラミッドの上及び、離れた場所に置く。(水晶ピラミッドは紙ケースに入れ、上にサンプルを配置。)
 離れた場所の容器は、ヒランヤシール、“愛・感謝”のシールを貼ったのと何も貼らない種類を作る。クギ等のサンプルが錆びる気配がなかったので、4日目に針金(バインド線)を追加。
ぁー柴發貿枌屐観察。

3.実験期間
平成18年4月3日〜13日

4.結果
 .ぅ船粥 檗檗櫂團薀潺奪紐阿任歪召阿縫ビ始めた。特に“ムカツク・殺す”のシールを貼付たものは3日で全体が厚いカビで覆われた。ピラミッド上では、水に接した部分だけが少しのカビが生じたに留まった。
◆_屐 檗檗檗.團薀潺奪紐阿任楼爐咾疹態になったが、ピラミッド上では押し花のように色落ちしなかった。
 クギ等 −−− 最近のクギやクリップ等はメッキの技術が優れ、なかなか錆びなかった。
ぁ/剖癲淵丱ぅ鵐廟)−−− ピラミッド外では翌日直ぐに全体が錆びた。ヒランヤシール貼付のものも同様。ピラミッド上では5日経過後も、ほとんど錆びが生じなかった。

5.考察
 .團薀潺奪匹留洞舛砲茲襪箸もわれる、腐敗及び腐食防止が認められた。
◆仝斥佞砲茲訐己体への影響が認められた。言葉やヒランヤシールによる鉱物体への影響は認められなかった。
上記以外の実験として、ワインや日本酒を2晩ピラミッド上に置いたものは、味がまろやかに感じた。電気剃刀の切れ味も少々回復したように感じた。
ぁ)豹の原理 −−− ピラミッドの未知なるパワーとして、マイナスイオンの発生作用があり、水道水をアルカリイオン水に変化させる。アルカリイオン水は還元力があるので、酸化を抑制、鉄などの錆びを抑制する。アルカリイオン水が作られたと思われます。

* 実験写真 (省略文字・・・ ビジ=ピラミッド・ジェネレータ、パピ=パイプ・ピラミッド、外=ピラミッドの外に置く ヒ=ヒランヤシール貼付、ム=“ムカツク・殺す”のシール貼付、愛=“愛・感謝”のシール貼付)

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▼ピラミッド・ジェネレータ(ピラミッド・エネルギー発生装置)のキルリアン写真

kirlian01_200x153[1]

*キルリアン写真 −−− ロシアの発明家セモン・キルリアンとバレンチナ・キルリアンの二人による、高周波高電場での“エネルギー体”の高周波写真。

 \箟鐶里両紊砲牢狂シートを置き、撮影する物をあてがう。
◆々眦徹気痢肇謄好薀灰ぅ襦匹謀填砲鬚弔覆、電極に絶縁体をかぶせたものが撮影機となる。
 高電圧を印加、撮影する (被写体から発光する光をフィルムで撮る)>。

※ 言葉の影響の実験のページもご訪問下さい。 ⇒ 健康維持増進

察ゥ團薀潺奪疋僖錙爾凌秦 (2006.4.15 UP)
ピラミッドパワーとは、前項犬能劼戮審銅錣虜醉僂魄き起こす未知なるエネルギーです。現在のところ詳細についてはまだ究明されていませんが、おおよそ下記のパワーと推測されています。

 .丱ぅプラズマの放射エネルギー。
◆ーУぅ掘璽襯匹靴仁琉茲任蓮▲團薀潺奪疋僖錙爾確認不能。
 ピラミッドの頂部から、右回りの螺旋を描いて上向きに放射されるエネルギー。
ぁ‖斥曚慮や月の重力、地球の磁場や重力等の自然界に存在するフリーエネルギーを集積・統合し、エネルギー次元レベルをアップし、ピラミッド内部にエネルギーを貯蔵・エネルギーの放射を生じる。
ァ.團薀潺奪匹フリーエネルギー波動を吸収、共振周波数に変換、再発生され共鳴現象を生じる。上部に向かってエネルギーを放射。
Α/緇修侶訃醜渋い鯏典げ麩に変換した、メビウスコイルの縦波の電磁共振で宇宙エネルギーを取り込み、電気エネルギーに変換。
Аー茲蟾んだ宇宙エネルギーは、逆重力エネルギーを発生し、大岩を浮遊させる。

次ゥ團薀潺奪匹凌秦
考古学者を始め神秘学者までの広い分野において、長年調査研究されていますが、未だに真実と思われるところまでは究明されていません。 現在までのところで分かっている点を集約しましたが、根拠となる情報源の次元的レベルの相違によって、解釈の相違が生じています。 建造時期にしても、かなりのズレが生じています。

将来的には、宇宙根源のアカシックレコードの解読によって、真実が解明されるでしょう。

(1)建造時期
・ 大ピラミッドは、紀元前1万490年〜1万390年に建造。(9万1825年?前に完成。)
・ 地球最初のピラミッド(比彌廣殿)は日本。 ピラミッドの発祥地。(約BC4万5千年前(3万6千年前?1万7千年前?))、約10年間で建造。
・ クフ王のピラミッドは、カシオベア座からテレポーテーションしたもの。
・ 大ピラミッドは2万年ほど前、プレアデスと一部オリオンの生命体たちが共同で非物質世界から物質界へ具現化して造った。

(2)建造者
・ 大神官のラータ(ラー)という人物が宗教的指導者となり、彼の命令のもとでヘルメスが建設設計者、ラータの妻イズリス(イシス)がそれを補佐した。
・ ピラミッドが建てられた時代は、アラーラートという人物が王として統治していた。
・ アトランティス人も加わり、アトランティスの科学も多く採り入れられた。
・ 大ピラミッド以外にも数基製造。
・ クフ王のピラミッドのみが(地球で誕生した)カシオベア座の人たちが建造したオリジナルのもの。
・ その周辺のピラミッドはそれを模倣し地球上で構築されたものです。
・ 宇宙からの真理の啓示・秘伝伝授、知恵記録の場。
   ・ エジプトのピラミッドは、極一部のみが宇宙力を利用して創られたものと、 カシオペア座からのテレポーションした本物とで、他 のピラミッドは模倣物。 (クフ王は 大ピラミッドを創っていない、利用しただけ。)

(3)目的 〜数種類の目的があった模様。
・ 人類の歴史や予言を未来に残すため。
・ 宇宙の法則を石の建造物で創ったもの。
・ 真の宇宙科学(創造の原理)を後世に残すために創られた巨大なモニュメント。
・ フリーエネルギーの原理を説明している石の模型。
・ フリーエネルギー発生装置。
・ “元素転換”によって“物”が3次元世界に出現する仕組みを説明してる。
・ 地球人類の三次元的カレンダー。
・ ギザの大ピラミッドは季節の変わり目を告げる大きな時計。 星座・天文時計。  円周の中心にギザの大ピラミッドを置き12星座を観測したとする。
・ これは2万6000年で1周する星座の位置を観測する時計。 スフィンクスの目線が時計の針。 12星座の獅子座を表し、獅子座の対角線上にあるのは水瓶座。
・ アトランティスの進んだ文明の記録を保管。
・ 宇宙エネルギーの“捕獲機”としてピラミッドを使用。
・ 地球上のエネルギー以外に、宇宙線、宇宙の力等を吸収、増幅。
・ 他の惑星や宇宙の別の世界との接触のための強力なコミュニケーション・センターとして利用。
・ 王や偉大な“秘儀伝授者(イニシエート)”たちの利用する部屋が、正確なプランに基づいて配置されていた。
・ 王の墓の類ではない。但し、後年創られたピラミッドは擬似物で、本来の機能を有しない。
・ 地球外の人々とのコミュニケーションの場。
・ 当時のムーの人々の自然の力と宇宙の力を利用する為の物。
・ 全宇宙、並行宇宙等の探索。
・ 通常のピラミッドは他惑星から地球に来るときの目印として、特定の緯度に目印として設置。
・ 波動エネルギー調整装置。(カシオペア座の人々にが、自然の地形と判別のつかないピラミッド状の山を活用する技術を祭祀の形態として伝えた。)
・ カシオペア座のエネルギー調整装置(増幅など)。
・ 宇宙と調和のとれたフリーエネルギーを集め増幅する形態装置の一つ。
・ 宇宙との交流・瞑想の場。
・ 神人交流の場。秘儀伝授の場。
・ 生命エネルギーの充電、精神向上・波動調整の場。
・ 瞑想の場、ピラミッドは、エジプトの神官が未来を占うための機能を所有しているものと考えられる。(自分の脳裏に未来ビジョンが映写される)宇宙からの真理の啓示・秘伝伝授、知恵記録の場ピラミッド瞑想で自分の真実の姿を発見する。
・  宇宙からの真理の啓示・秘伝伝授、知恵記録の場 ・ オリオン・シリウス・プレアデス各次元の次元変換装置。次元観察子。
・ 波動エネルギー調整装置。宇宙エネルギーの捕獲機。
・ 心身・物質の宇宙との調和度を高める装置。
・ 非物質的形態波動高次元エネルギーの低次元物質界波動変換装置。
・ 各宇宙惑星人類とのコミュニケーション・センター。
・ 天候(雨)制御装置。
・ 目的発現には、宇宙からくる高意識エネルギーとうまく調合させることがポイント。
・ 宇宙の法則を石の建造物で創ったもので、宇宙科学を後世に残す為に創られた巨大なモニュメント。

(4)建造方法
・ 彼らは宇宙の法則を深く理解していて、宇宙力(重力制御)を自由に利用し建造。
・ エジプトの魔術師が石の中にハンドパワーを注入し、石の重さをコントロールし、石を動かす。
・ エジプトのピラミッドはアトランティスのピラミッドの不十分な再生、復元物。
・ 石を積み上げる方法は、石の分子構造を一時的に変えて、空中に浮かせ移動させた後、元の分子構造に戻す。
・ 宇宙科学力を応用して建造。(石切り出し、積上げ等、組織原子構造制御、無重力化、反重力波、電気超音波等)。
・ 宇宙からの真理の啓示・秘伝伝授、知恵記録の場。

 .ぁ璽好拭偲臈のピラミッドに適した岩山にて、超音波振動システムで正確な寸法に切り取る。(超音波」シンドウシステムにて、0.2mmの精度で大石を岩山から直接抜き取る:背面を含め5面一気にカット)。
◆“申杜狼蚕僉頁汎按汗袷置 〜 ある周波数のバイブレーションを使用して、寒磁力を中性化することで無重量状態出現。推進移動方向は、異なる 周波数のバイブレーションを使用)にて、浮上ステージにのせた素材を目的地まで運搬。(時速約300km)。
〃素材を組み立て。
・ 初期以降の建造物は模造品であり、一般住民による模造のピラミッド建設は、指揮者のもと、喜んで建造されていった。

*「元素転換によってモノが3次元世界に発生する仕組み」を説明した『創造の原理』を応用して製造。
→ 「フリーエネルギー」の原理を説明している石の模型。

・ 地上の他、地下にも対称的に四角錐の石組みが造られている。
・ 「ピラミッド」内部は必ず中性になるように計算されています。  ⇒  すべての石組みが酸性の石とアルカリ性の石が交互に組まれてる。∴ 内部はゼロ磁場となり、酸化もしないのでモノ(ミイラ)が腐らない。
・ 『創造の原理』を応用すると、石(物質)のエネルギー(振動数)を高めることができますので、石を気体化(幽質化)させることができます。
⇒  巨石を気体化 〜 無重力化。 運搬  → 設置 〜 振動数低減化 〜 物質化。

(5) 《 構成素材 》
⇒ 酸性の石とアルカリ性の石を交互に積み上げて、外側をリン鉱石で覆った構造物。
⇒ ⇒  酸性の石は、空気中から水素を、アルカリ性の石は酸素を呼び込み、バランスしてリンによって、働きが強化され「光のエネルギーの回転エネルギー」が始まって、電子が集まり、フリーエネルギーが発生する。

(6)機能
・ 波動エネルギーの調整機能。
・ 銀河系内の時空域に遍在するクォークに流動性を発生させることによって、通常は非物質的次元の時空元だけで流通可能な形態波動エネルギーを物質次元の時空元でも交流することを可能にする。
・ ピラミッドの頂点を中心としたエリアの波動を調和 ⇒ 高周波化しエントロピーの減少。⇒ 宇宙からの情報の受発振の容易化。 ⇒ 心身の調和の回復、食物を含む「物質」 の宇宙との調和度の増加、エントロピーの増加を遅らせる。
・ 物質的時空域のテレポーテーションに際して、必要な磁気波、物質波、ギマネ波などの増幅装置としての「役割」も果たす。
・ ピラミッドは地球のエネルギーを集め、そのエネルギーを宇宙に送り出す。
・ 地球の地中にはかつて都市のテレポーテーション用に使用され、その後は地球の波動エネルギーの調整装置(増幅など)としての役割を果たす。現在は不調和な振動波になっている逆ピラミッドがある。約2万体。「山」として地表から見える形で現存している正ピラミッドは約1万体存在。
・ 宇宙からの真理の啓示・秘伝伝授、知恵記録の場。
・ 不調和になった心身を癒す、調和してくれる波動調整器。脳波を整える。
・ ピラミッド・パワー 「バイオコスミック・エネルギー(生体宇宙エネルギー)」、プラーナ、気、パイレイ(高次元エネルギー)が充満。
・ ピラミッド頂部から垂線に対して6度15分の角度を持って、下向きに放射されるエネルギー。
・ 星からの光・波動・情報等の取り込み、内部から宇宙へ向けての発信交流の為の窓を配置。 ⇒ シャフト
・ 「ピラミッドの内部は、精巧な空間のコンピューター。
・ 四次元、五次元、六次元より空間物質を引きよせる。
・ フリーエネルギー発生装置を秘密の地下室(地下1000m以上)に保存してある。
・ 地球の生命のコントローラ。
・ 世界の各地とつながり、正常な超意識エネルギーが調和のため働く。
・ 宇宙からの真理の啓示・秘伝伝授、知恵記録の場。
・ 5次元幾何学を構成している。

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ピラミッドを訪問しましたので、その時の記録写真等を載せますのでご覧ください。

1.日輪神社
2.皆神山
3.位山
4.大石神
5.尖山

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* ロシア北方で、エジプトよりも古いピラミッドを発見。
・ ロシア北方にあるコラ半島では人間の手によって作られたピラミッド型の遺跡が発見された。これは約9000年前のもので、エジプトのピラミッドよりも2倍古いこととなる。

ロシア北方 エジプトよりも古いピラミッドが発見

* ボスニアで、1万2千年前のピラミッド、発見?

東欧で1万2000年前の巨大ピラミッド発見か!?

* ヨーロッパ最西端に位置する「アゾレス諸島」の沖合に謎の水中ピラミッドが発見された。高さは60メートル。

ヨーロッパ最西端「アゾレス諸島」に謎の水中ピラミッドが発見される

* 南極でピラミッド発見

南極大陸で古代ピラミッドが3つ発見される?(国際共同探検チーム)

(2011.08.29 米国を中心としたヨーロッパ諸国の8つの探検隊が合同検証中)

・ 欧米の研究者8人からなる合同チームが、南極で氷と雪に覆われた巨大な古代ピラミッドを3か所で見つけたと米科学専門サイト「サイエンスレイ」が報じた。
・ 発見されたピラミッド3つのうち2つは約16キロ内陸部で、1つは海岸線に近い場所だという。
・ 「世界12大ピラミッドの神話」の著者ジェームズ・ドナヒュー氏によると、ピラミッドはエジプトのギザだけにとどまらず、南米ペルーのカラル遺跡やメキシコの古代都市テオティワカンなどでも発見されており、南極にもあったとしている。
・ なぜ、今になってこんな大発見がもたらされたのか――。その答えは地球規模で起きている気候変動だ。南極の一部では氷が年々解け、地面が近年、露出し始めている。つまり、氷や雪に埋もれていたピラミッドが温暖化により出現したのではないかというのだ。(ロケット ニュースより)

南極でピラミッド3基発見 国際合同チーム 2011 - YouTube
* ⇒ ⇒ 探検チームは厳しい監視の下に置かれていて、発見したことのすべてはトップシークレットとされている。彼らと同行している軍部関係者も近くにいて、発表される情報のすべては権力者のコントロールの下にあります。今回、南極のピラミッドの情報と写真をリークした人々は、自分たち自身を守り、すべての証拠が破壊されてピラミッド発見の記録が消去されるのを防ぐために情報を公開しました。 もしそうしなければ、今回の写真が一般の人々の目に触れることは許されなかったでしょう。



・ 皆さんの多くは潜在意識の中に、南極のピラミッドに関する知識を持っています。 それはアトランティス文明の時期に遡る体験の記憶なのです。
・ 彼らは自分たちの発見の重要性を理解していて、この発見が闇の勢力の退場をもたらすことになると考えています。

∴ 本当に、南極のピラミッドとアトランティス文明は深いつながりがあります。
⇒ ⇒ 高い精神性と高度な進化したテクノロジーに基づくグローバルな銀河文明の遺跡なのです。今回発見されたピラミッドはエジプトのピラミッドに先行して建設されたものです。現在、南極と呼ばれる地域に最初にピラミッドを建設した人々が居住していたのです。

ピラミッドが建設された頃は気候もそれほど極端ではありませんでしたが、大陸全体の気候パターンの最終的な変化は数百万年前の当時のピラミッド建設者によってすでに予測されていました。

* 皆さんの祖先がピラミッドの中に残した知識は大きな意義を持っています。当時の人々はとても進化していて、アセンドする人々がいる一方で、多くの人々が地球を後にして銀河系宇宙の探検に向かいました。さらに、内部地球に入って、そこに留まる人々や、姉妹惑星の火星に移る人々もいました。

* これらのピラミッドは母なる地球の主要なチャクラに位置していて、惑星のアセンションに中心的な役割を果たすことになります。〜(つむじ風さんのサイトより)

* ドキュメンタリー映画:『ピラミッド 5000年の嘘』上映。
2012年2月18日(土)新宿バルト9、丸の内TOEIほか全国ロードショー開始。世界四大文明のひとつで、最大規模を誇るクフ王の墓として知られるギザの大ピラミッドについて各界の専門家たちが37年間にわたり調査と研究を重ね6年間で検証。新事実を提示するのはもちろん、これまで我々が“当然”だと思っていた事柄についても“新たな真実”を発表していくという。

紀元前2700〜2500年代に建造されたとされ、その姿は誰もが知りながら未だ解明されていない部分を多く秘めた存在、ピラミッド。このほど公開された特別映像では冒頭から砂漠の地で懸命に調査を続ける人々の姿が映し出され、「この探求は思いもよらぬ結果となりました」という気になるナレーションで幕を開ける。さらに映像では、この分野に精通し、様々な手段で調査を続けてきた専門家でさえ“どうしても説明できない事実”が次々と紹介される。

例えば、ピラミッド建設についての疑問だ。科学技術の進化した現代の測定&建築技術を駆使しても、乗用車もの重さのある石を持ち上げ、正確に積み上げていくのは困難を伴う。最新のクレーン車を稼動させても2200個もの巨石でできたアブ・シンベル神殿の移設には5年の歳月を要した。

しかし、古代の人々は現代の技術を用いずに200万個の石を20年で積み上げてピラミッドを建設したという。さらに精度についても驚きだ。彼らはレーザーなどの測定機器を用いることなく10分の1ミリの誤差もない完璧な長方形の石室を作り上げた。どんな方法を用いて?

特別映像ではこのほかにも、専門家たちが偏見のない調査と分析を通じて発見された新事実が次々に登場。ナレーションで「地球に対する考え方が永遠に変わる」と豪語する通り、“衝撃の真実”に思わず惹き込まれる内容に仕上がっている。

〜 ぴあ映画生活より

視聴感想
・ 期待していた程の迫力、掘り下げた解明がなかったのは残念でしたが、シャドーグループなどの圧力がある程度以下に少なくなるまでは、ある意味やもう得ないかと思います。 また調査技術レベルも、従来科学の範疇のみで行われていたようで、これでは決して新たなる画期的な発見は得られなかったのは当然だと思います。
・ ピラミッドの形状解説で高度な天文学が秘められた点のみの解説で、肝心の具体的な製造方法や真の意味、活用方法などほとんど探究されなかったのにはガッカリでした。
・ しかし、この映画を観た人は、少なくとも魂の進化に貢献をもたらすと思います。 ⇒ ⇒ 固定観念を持ちつづけている学者と洗脳されてしまってる多くの一般庶民は、何を見ても聞かされても決して受け入れないと思いますが、やがて時期が来て、大昔に潜在意識に記録されていた関連情報に意識の一筋が繋がった瞬間、真実であったことを思い出す日が来ることを現実化し易くさせる効果があった。

人類が、真実を受け入れる心境になるには、更なる霊性・神性を高める常日頃からの精進が必要で、多くのプロセスを経て、いずれ到達して行けると思います。

* バミューダトライアングルの海底に水中都市の跡が発見される!

・ カナダの科学者夫妻がロボット潜水艇を使いバミューダトライアングルの海底を調査していたところ、キューバの海岸近くの海底にて古代の巨大都市と思われる遺跡を発見したという。水深700メートルに眠っていたものは、ピラミッドにスフィンクス、文字の刻まれた建物などなど!。
・ 衝撃的な海底都市の画像が公開されている。見事に並んだ数々のピラミッド。情報によると、うち1つのピラミッドはガラス製であるという。これは明らかに人工的な構造物。はるか昔、ここに誰かが住んでいたのだろうか。

バミューダトライアングルの海底に古代遺跡が発見される!



* バミューダ・トライ・アングル海底で、ピラミッド発見

・ アメリカとフランスの探検グループや科学者ら研究チームと海洋学者Dr.V.Meyerにより水中音波機で、バミューダトライアングルの水深600メートル(2000フィート)地点の海底に、水晶のような質感のピラミッド、つまり、「クリスタル・ピラミッド」があるのをソナーで確認された。
・ バミューダ・トライ・アングルの神秘のピラミッドは、その底辺は300m、高さは200メートルで、ピラミッドの表面はクリスタルのようなもので出来ており、そこからエネルギーが出ていることにより、周りの海水が渦巻き状ボルテックスとなって海面に達し、その地域を通過する、船舶や飛行機を引き込んでいるのではないかと見られています。
・ 「クリスタルには宇宙エネルギーを収束、増幅し発散する働きがあり、アトランティス大陸では超エネルギー・システムの中枢として巨大なクリスタルが使われていた」と。
・ 「1968年に海洋学者マンソン・ヴァレンタイン博士らにより、ビミ二島付近で海底に伸びる巨石道路が発見されたのを手はじめに、バハマ推海底のあちこちで石壁、神殿跡、石柱列、ピラミッド等の石造構造物がぞくぞくとその存在を確認され始めた。
・ ピラミッドの一つは、漁船のソナーによって探知され、大きさもエジプトのピラミッドに匹敵する。これらは決して、われわれの知っている文明のものではあり得ない。なぜならば海面の高さは少なくとも1万年以上昔、最後の氷河が溶け出した祭に五分の一マイルも上昇したことがほぼわかっているからだ。
・ しかもこうした事実は、奇怪にも、アトランティスに関するリーディングを数多く発表した“眠れる予言者”ケーシーの予言とぴったり符合している」
・ この海底のピラミッドは、もともと陸上に作られたもので、大規模地震で海底に沈んだのかもしれないという学者もいる。また、アトランティス伝説に関連して、海底に人型生物が住んでいるという海底人伝説と結びつけ、ピラミッドは彼らの貯蔵庫のようにして使われていたのではないかという学者もいる。
・ このピラミッドが存在すると言われているバミューダトライアングルの海域は、伝説のアトラスに守られる聖地の一種であるという説に疑いはあるものの、ピラミッドがエネルギー場や量子真空から宇宙線を引きつけて集め、アトラスの発電所として使われているという仮説もある。
・ エジプトのピラミッドを取り巻く謎や、このピラミッド型構造物のほとんどが古代文明時代に発見されていることから、このバミューダのピラミッドの起源やその存在をはっきり特定するのは難しい。

* 1977年、大西洋の海底で謎の発見があった。高さ195メートルのこのピラミッドは、不思議な光を放ち、周りに白い水が泡立っていて、深海の真っ暗な水と驚くほど対照的だったという。

* やはり大西洋の3000メートルの海底で、別の巨大ピラミッドが見つかっている。てっぺんにクリスタルが輝き、近くで不透明のクリスタルの銘板が見つかり、それに光を当てると、謎めいた碑文が見えたという

* また、中央アメリカのユカタン半島沖でもピラミッドは見つかり、フロリダ海峡ではドーム状のものも発見されている。フロリダとキューバの間では、大理石のギリシャ様式の建造物も見つかっている。

* 1970年には、ドクター・レイ・ブラウンが4人のダイバーとバハマ沖の海底を調べた結果、道路、ドーム、長方形の建物、用途のわからない金属の道具、ミニチュアのピラミッドが入った謎のクリスタルを抱える像を発見。金属の道具と像はフロリダ大学に持ち帰って、分析した結果、そのクリスタルは、エネルギーを増幅する作用があることがわかった。

魔の三角海域「バミューダ・トライアングル」に沈む巨大なクリスタルピラミッドの謎

* 米国学者が衛星探査で地中のピラミッド17基を発見

早稲田大学古代エジプト調査隊が電磁波レーダー探査機、微小重力計、ファイバースコープマジックハンド付きマイクロ・カメラ・ユニットなど、つぎつぎと最新のハイテク技術を駆使し調査して大ピラミッド内部の未知の空間や「第2の太陽の船」の発見し、最近では世界初の人工衛星による神殿付貴族墓の発見という大きな成果をもたらしている。(AFP ニュース 2011.5.31)

米学者、衛星探査で地中のピラミッド17基発見

* 衛星探査で地中のピラミッド17基発見

米アラバマ大のサラ・パーキャック博士率いる考古学チームは、エジプトの地中に埋もれているピラミッド17基を含む1000以上の墓と3000以上の集落を人工衛星からの赤外線探査で発見した(日テレニュース 2011.5.27)

* クフ王ピラミッドの労働者の墓=「奴隷ではない証拠」−エジプト発掘隊

エジプトの考古学チームが、同国最大のクフ王のピラミッドの建設に従事した労働者の墓群を発掘したと、ファルーク・ホスニ(文化相が10日、発表した。ピラミッドは奴隷によって造られたとされる定説が覆る可能性がある。

エジプトのホスニ文化相は10日、首都カイロ南西にあるギザ台地の三大ピラミッドのそばで、最大のクフ王の大ピラミッドや南西隣りに立つカフラー王のピラミッドの建設に従事した労働者の墓穴を、考古最高評議会のザヒ・ハワス事務局長率いるエジプトのチームが発掘したと発表した。労働者が奴隷ではなかったことを示す貴重な発見という。

同事務局長は声明で「墓は王のピラミッドに並んで造られており、これら労働者は奴隷ではなかったことを示す。もし奴隷ならピラミッドのそばに(墓は)造られない」と指摘した。

墓穴は、古王国時代の第4王朝(紀元前2614年ごろ〜同2479年ごろ)に属し、泥れんがが石こうで固められている。また、建設現場に毎日、労働者の食料として水牛21頭と羊23頭が送られていた証拠も見つかった。事務局長は、こうした貢ぎ物は強いられた税金ではなく、民衆の中に国家事業を支える意識があったと強調した。(AFP ニュース 2010.1.11)

* エジプトで4300年前のピラミッド発見

エジプト考古最高評議会のザヒ・ハワス事務局長は11日、カイロ近郊のサッカラ遺跡で、約4300年前に造られた古代エジプトのピラミッドを発見したと発表した。ピラミッドは地下約20メートルの砂の中に埋まっていた。

ハワス事務局長などによると、古王国時代の第6王朝を開いたテティ王の母親、シェシェティ女王のピラミッドとみられる。ハワス事務局長は「古王国時代の歴史を知る上で、非常に重要な発見だ」と強調した。

ピラミッドの土台は一辺22メートルの正方形。発見時の高さは5メートルだったが、もともとは約15メートルあり、白い石灰岩で覆われていたとみられている。テティ王の2人の妻のピラミッドとデザインが似ているという。 サッカラは古代エジプトの墓域で、世界最古の巨大石造物とされる「階段ピラミッド」などの遺跡で有名。(共同)(共同 2008.11.11)

4300年前のピラミッド発見、テティ王の母親の墓か=エジプト

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* エジプトで“失われた”ピラミッドを発掘

このピラミッドは、存在こそ19世紀半ばにドイツ人考古学者のカール・リヒャルト・レプシウスによって記録されていたが、土台だけの姿であったため「第29ピラミッド」または「主なきピラミッド」と呼ばれていた。その後このピラミッドは、王族の墓が数多く存在するカイロ近郊のサッカラという地に埋もれてしまった。

「レプシウス以後、このピラミッドの位置は不明となり、人々の間では忘れ去られた存在だった。砂丘は高さ約7.6メートルもあり、ピラミッドを覆う砂を取り除くだけで1年半かかった」とエジプト最高考古庁のザヒ・ハワス事務局長は語る。

このピラミッドには建造した人物を特定する情報がなく、その土台も大部分が破壊されているため建造時期が不明だった。しかし装飾や碑文がなく、赤花崗岩でできているという点や、埋葬室で見つかった石棺のふたが灰色の片岩を使用している点など古王国時代(紀元前2575〜2150年)の特徴があることが最近の調査で分かった。発見されたピラミッドは、隣に位置する第6王朝(紀元前2345〜2181年)の初代王であるテティ王のピラミッドに類似していることから、第5王朝時代のものではないかと考えられている。(ナショナルジオグラフィックニュース 2008.6.5)

* クフ王の大ピラミッドは「内部から作られた」

フランス・パリに本社を置くDassault Systemesは4月4日、エジプト・ギザのクフ王大ピラミッドの建造方法に関する新理論を、その考案者である建築家のJean-Pierre Houdin氏とともに発表するイベントを開催したと発表した。 イベントは3月30日、パリにある球形劇場「Geode」を会場として行われ、ネットワークでリンクされた7台のコンピュータにDassault Systemesのリアルタイム3Dソリューション「3D Virtools」を搭載し、4500年前のクフ王ピラミッド建設現場を3Dでリアルに再現した。

Houdin氏の理論によれば、ピラミッドは、(1)外側を取り巻く傾斜路を使って高さ43mまでの部分を建造し、(2)ピラミッド外壁の内側に設けられたらせん状の内部傾斜路を使って建造を完了、(3)「王の玄室」の天井の梁をなす重い花崗岩(最大63トン)を引き上げるため、大回廊を利用した巧妙な釣合重りの機構を採用して建設された――という。

Houdin氏は「ピラミッドは内側から作られた」という仮説を立て、Dassault Systemesのリアルタイム3Dソリューションを利用してピラミッドの3Dモデルを作成し、シミュレーションを通じてこの説を検証した。(2007.4.4)

* ギザの大ピラミッド、八面体であることを確認。
・第二次世界大戦前にイギリス空軍がギザの大ピラミッドを偶然撮影した写真から、目視では4面体に見えるピラミッドが8面体であることを確認。これは春と秋の年2回、太陽の位置関係で数秒間のみ発見できるもので、緻密(ちみつ)な計算のもとに設計されていた。

参照元 : ピラミット




ピラミットの石や巨大遺跡などのカットされた石を積み上げる技術は人類には無理?あの時代からすでに物を空中に浮かせて積み上げる技術を持っていたとしか考えられない。では誰がピラミットや巨大な石をカットして石垣のような遺跡を作ったのか?おそらく人類ではない。





参照元 : まるで魔法…物体を超音波で空中に浮かせる技術が開発されていた。

・クフ王のピラミッドの頂点の経度 29.9792458N (29°58'45.2849"N)
・真空中における光速の値 299792458m/s



【関連記事】
東大、音波で物体を浮上・・・ピラミッドの石を積んだ方法です

専門家「古代エジプト王の墓の奥に、未発掘の部屋が残されている可能性あり」ツタンカーメンはエイリアンだった!

ツタンカーメン墓に未発掘の部屋? 11月に調査へ

2015/10/01 21:01

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古代エジプトの王・ツタンカーメンの墓の奥に、まだ発掘されていない部屋が残されている可能性があると、専門家らが明らかにしました。

カイロで1日に記者会見したイギリス人の考古学者ニコラス・リーブス氏は、ツタンカーメン王の墓の内部の壁を調べた結果、入り口をふさいだような跡が見つかったと明らかにしました。壁の奥に、まだ発掘されていない部屋が存在する可能性があるということです。

リーブス氏は、有名なツタンカーメン王の黄金のマスクを含め、これまでに見つかった埋葬品の8割が実は女性向けのもので、墓が、そもそも地位の高い女性のために作られたという見方を示しています。

リーブス氏の調査団は、その女性がツタンカーメン王の義理の母という説もあるネフェルティティ王妃ではないかとみて、早ければ11月中旬にも、日本から観測機器を持ち込んで本格的な調査に乗り出す方針です。エジプト政府は、「新たな部屋が見つかれば世紀の大発見だ」と期待を寄せています。

参照元 : テレ朝ニュース


ツタンカーメンはエイリアンだった?長頭頭蓋骨の謎

2015年05月11日

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2012年12月、メキシコ連邦政府の研究機関であるINAH(国立人類学と歴史の研究所)のチームが、同国南部ソノーラのオオナバス村にある初期ヒスパニック人の共同墓地で、長頭人の特徴を示す13体の遺骨を発見した。人為的に矯正したという指摘もあるが、こうした異形の長頭頭蓋骨は、そうした風習のないエジプトを筆頭に南米やドイツ、ロシアなど、世界中で発掘されている。

有名なところでは、最大のオーパーツ「地上絵」を有するナスカの地でも発見されている。また、大ピラミッドを築いたツタンカーメンの頭骨も長頭人の特徴を示している。これらには矯正した痕跡などなく、そうした特殊器具の遺物も発見されていない。後頭部は明らかに自然発達していたものだった。

アメリカの古代文明研究家デビド・チャイルドレスは、長頭人はエイリアンで、人類に叡智を授けた“神”であったと推測。そのほとんどは地球を去ってしまったが、地上に残った長頭人もいた。ときおり発掘される長頭の頭蓋骨が、その証拠だと主張する。その真偽を決定づけるには、まだまだ物証と検証が足りないが、信じてみたくなる主張である。

参照元 : 世界怪事件

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ファラオ、アクエンアテンの正体は何者か?

アマルナで発見されたアクエンアテンの像は醜く歪んだ姿で描かれている。ある巨像は豊かな胸と腰を持つ裸体像で、生殖器はなくまるで両性具有のように見える。カルナック神殿にあるアクエンアテンとネフェルティティ、二人の娘の全員が、豊かな腰と細長い頭を持つ歪んだ姿で描かれている。

特にアクエンアテンは奇妙であり、長い顎、細い首、細くて長い腕、豊かな胸、出っ張った腹、太いふとももと非常にグロテスクである。このような奇妙な姿は過去のエジプト史でも前例がなく、今日の学者でさえかつて見たことがないものであった。

一説に、彼の体は正常であったが、両性具有つまり、彼はあらゆる存在であるとの見せかけの方法とする意見もある。

アメンホテプ4世=アクエンアテンが水頭症という説はアドレッドAldredに至るまで昔からある。

又、アクエンアテンの奇形の原因はフレーリヒ症候群だとする説も唱えられている。脳下垂体が機能不全を起こすこの症候群は、彼の肖像画の身体的特徴にそっくりなのである。しかし、家族全員が同じ様に表現されていて、全員が同じ病気とは考えにくい。

もうひとつの問題点は、フレーリヒ症候群は生殖器の発育不全(インポテンツ)を伴い、生殖能力がなくなるが、アクエンアテンとネフェルティティの間には6人の娘が生まれているのである。実際に子供が生まれている以上フレーリヒ症候群ではありえないのである。

もうひとつの説がある。フランス人小児科医のアントワーヌ・マルファンが1896年に初めて確認したマルファン症候群である。手と足の指が細長く伸び、背骨が曲がり、目の障害、長く伸びた顔、胸郭の奇形といった症状がでる。

アクエンアテンと家族にもマルファン症候群の症状の多くが見られる。この症候群の患者の約半分は眼球の水晶体が正常な位置になく中心からずれているので奇妙な外見になる。

これは遺伝性の病気であることが分かっている。しかしアクエンアテンの両親である、アメンへテプ3世とティイには多数彫像が現存するが、いずれにもマルファン症候群の症状は見られないのである。

マルファン症候群は遺伝子の突然変異で発病するケースがあり、アクエンアテンもその可能性はすてきれないのだが・・・・。果たしてそうなのだろうか?

私の考えでは、神の啓示を受けたアクエンアテンは神とのコンタクティ、預言者、あるいは異星人そのものの可能性も捨てきれない。次の項目の写真をご覧頂きたい。結論はそれぞれ個人、各自の判断にお任せしたい。

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原書房 誰がツタンカーメンを殺したか ボブブライアー著

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また、アクエンアテンは円錐の形をしている眼球を持つように描かれるが、マルファン症候群の水晶体偏位か。

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マルファン症候群は手足指が長くて扁平足

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credit : 松村稔

エイリアンと噂される写真に見られる巨大な頭との類似性は偶然なのか?

アクエンアテンとネフェルティティ(ブルックリン美術館)

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ネフェルティティneferthithi

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nefertitiとされる彫像

▼王家の谷 1936年 KV55入り口 右手前

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▼アクエンアテンのもの!?とされるミイラとKV55出土の頭蓋骨

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▼ネフェルティティのミイラのX線写真

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▼後頭部が大きい、ツタンカーメンのミイラとX線写真

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巨大な後頭部

▼プレモダン(premodern) 」頭骨ペルー (Peru) Paracas 地域で発見されたもの

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CREDIT: Lumiir G Janku

●宗教研究の欺瞞

なぜ、このように世界の三大宗教の根源がエジプトにあることは学問の世界において、意図的に伏せられてきたのか。ロバート・フェザーが次のように説明しているとおりである。

「すべての宗教は、自らの独自性と啓示の神聖さを最大に評価したいがために、先行者や周辺の文化からの影響が明らかであっても、それを過小評価、場合によっては歪曲することによって、あくまでも独自性を主張したがるものなのだ」

現在でも宗教研究にはタブーがつきまとっている。敬虔な信者たちは聖書は神の霊感によて生まれたものと信じている。そのような真摯な態度は確かに大切である。だが実際には、そうではない。フェザー氏の表現を使うなら「異なる時代の異なる多くの人々の手で書かれたものであることを示す証拠が、シナイ山ほども高く積み上げられている」のである。

●コンタクティとしてのアクエンアテン

アクエンアテンの宗教改革がのちの世界三大宗教に影響を与えてきたものであるかを、これまで証拠をあげて説明してきた。では、いったいなぜ、そのアクエンアテンの像が火星に残されているのか。 結論を先にいうならば、アクエンアテンは神とのコンタクティであったのだ。コンタクティとは一般に、異星人と接触し、彼らの世界を見聞きすることのできる人間を指す。さらにいうならば、アクエンアテン自身が異星人、あるいは異星人と人類との間に生まれた可能性もあるのだ。

エジプトの王様が異星人と接触していたなどというと、それだけで拒否反応を起こす人があるかもしれない。しかし、状況証拠はいくつも揃っているのだ。アクエンアテンの顔をよく見てほしい。後頭部が異常に大きいことに気づかれるだろう。この後頭部こそが、異星人の特徴を示すものなのだ。

(伊達サイト「ファラオ、アクエンアテンの正体は何者か?」の文章をつなげ

●すべての宗教な一本の線で結ばれている

ロバート・フェザーは『死海文書の謎を解く』のなかで、『銅の巻物』の解読を通して、現代のユダヤ教・キリスト教・イスラム教がエジプトに起源をもつことを証明した。著者自身の日本語読者へのメッセージとして、「すべての宗教な一本の線で結ばれている」と述べている。

さらにつづけて、「すべての宗教が、高潔さと忠誠心と霊的聖性、そして人間愛や生命に対する慈しみという共通する価値観のもとに手を結ぶことができたら、世界平和の実現に欠くべからざる一歩を踏み出すことになるのではないかと、私は願っています」と締めくくっている。

著者はイギリス人であるから、著者の念頭にある「宗教」とは、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教をなどの一神教が中心であるかもしれない。それゆえに「すべての宗教」という表現を使うと、われわれ日本人にとって一神教などまったく関係ないと感じるかもしれない。しかし日本でもなじみの深い仏教にもエジプトの影響が見ら れるのだ。

それはエジプトの『死者の書』を読むとよくわかる。さらにはバラモン教の宗教文献ウェーダやヒンズー教の教義のなかにもエジプトの思想の影響を見ることができる。その意味でたんに西欧のキリスト教社会だけにとどまる話ではないのだ。

だからこそ、このメッセージは非常に重たいのだ。唯一神アテンを崇拝し、平和を願ったアクエンアテンがこの世を去ってから三千数百年、人類はいまだに闘争に明け暮れ、宗教戦争も続いている。それは、多くの人が、本当の歴史、宗教の根源を誤解したままだったからなのだ。

しかし、こうして、英国のアマチュア研究家の探求によって、いままで隠されてきた宗教史の謎が明からにされたのだ。ここにアクエンアテンの意志を見るのは、私だけであろうか。

火星のアクエンアテン像が、近年になって発見されたことも、たんなる偶然と片付けられない。人類がようやく、火星にまで飛んでいけるようになって、そこで見つけたものは何だったか。それは火星に残されたアクエンアテンとネフェルティティの像だったのだ。

火星の人工物は何を伝えようとしていたのだろうか。「すべての宗教な一本の線で結ばれている」という重要なメッセージを地球上の人類に伝えるためだったのではなかろうか。

もちろんロバート・フェザー氏は火星の像については言及していない。だが、火星のアクエンアテン像を眺めるたびに私は、そう感じるのである。

いまだに真偽論争の決着が付かないロズウエルのエイリアンの後頭部の意味するものは?

文化人類学者で歴史家そしてベストセラー作家のミカエル・ヘッセマンはネクサスマガジンで次のように述べている。

私たちには、ロズウエルフィルムが非常に本物であるかもしれないといういくつかの説得力がある指摘がある。悪ふざけであるなら、それは確実に世紀の最も巧妙な偽物です。

真剣なUFO研究者は、真実の証拠と検索を評価し続けるべきです、私たちが宇宙の中で単独の存在でないという今までで最も挑発的な証拠であると判明するかもしれないのであるから。

Nexus Magazine_, Volume 3, #6 (Oct-Nov '96). by Michael Hesemann,

▼ロズウエルのエイリアン

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▼ロズウエル・ミュージアム展示品

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▼爬虫類人間

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参考 : アクエンアテン:UFOダイジェスト;

私は、エジプトのAkhenaton王と彼の娘が彼女らの目立った特徴(細長い頭蓋骨)を誇りに思っていると彼に指摘しました、そして、この王室の本当の事実は論争で覆い隠されます。 歴史家の中にはこの家族の巨大な頭蓋骨が同系交配で引き起こされた奇形であると指摘する人もいます。 他のものは、これを割り引いて、それがArmanaの期間の芸術スタイルであると主張します。

(Rosicruciansとして知られている秘密結社は、サンノゼ(カリフォルニア)の彼らの本社に彼の像と主な寺を再建することによって、Akhenaton王を彼らの最も高い基底に置きます。)

アクエンアテン、あなたはエジプト新王国時代 第18王朝のファラオ
アクエンアテン、あなたは異端の王、革命児、神の預言者
アクエンアテン、あなたは自由、平等、博愛の精神で戦を好まず、平和を愛し
アクエンアテン、あなたは唯一無二の神を信じた異端児
アクエンアテン、あなたは神との接触者
アクエンアテン、あなたは宇宙を飛び回り、
アクエンアテン、あなたは人類に神の教えを導いた
アクエンアテン、あなたの正体は何者か

伊達 巌

このツタンカーメンの墓で見つかった不可思議なミイラは何であろうか?この巨大な頭の意味するものは?噂されるエイリアンの写真と酷似している。私は、エジプト王家の同系交配/近親相姦が生み出した悲劇、つまりアクエンアテンとアンケセナーメンの間にできた子供の姿ではなかったのかと考えている。アクエンアテンこそエイリアンだったのだろうか?

▼ツタンカーメンの墓で見つかったミイラ

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▼この巨大な頭を持つ赤子の意味するものは?

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▼巨大な頭に注目!

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出っ張ったお腹、細く長い指

▼大きな後頭部と出っ張ったお腹、細く長い指

2015-10-02_054331

全てエジプトの関連事項:

ツタンカーメンのミイラへ続く

◎火星・エジプトコネクション(続)
ツタンカーメンの墓にエイリアンの胎児が埋められていた!?

◎エジプトと星を結ぶもの重大発見!?ETの絵がエジプトの墓で見つかる!

◎ピリ・レイスの古地図の謎

トウーリ パピルス
The Tulli Papyrus:エジプトで見つかった世界最古の未確認飛行物体の記録

火星エジプトコネクション(1)

より詳細は : トウーリ パピルス The Tulli Papyrus エジプトで見つかった世界最古の未確認飛行物体の記録

▼以下参考:予備ファイル

2015-10-02_054348

2015-10-02_054406

▼ロズウエル・ミュージアム展示品

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2015-10-02_054442

▼FAKE ALIEN

autopsyphotos

参照元 : 偽物エイリアン

▼ロズウエルミュージアム

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2015-10-02_054503

▼ハリウッドの小道具

2015-10-02_054534
ハリウッドの小道具?

This is actually a color foto of a Hollywood prop!

エイリアンの死体解剖の悪ふざけ
皆はこの非常に有名なエイリアンの死体解剖を知っている。そ れは1995 年に世界の見出しのニュースになったFOXネットワークが " 推定上" 最近フィルムの長さを本物のエイリアンの死体解剖を示すこ とを見つけた。

あなたが知っているように - ここに「精 神の城」で - 私達は悪ふざけを愛する - そしてこれ がemのGranddaddy すべて!! であることを私は考える !

当 然フィルムに明らかな欠陥があるこれは愚かな悪ふざけ及び乳液 のダミーであると, 死体解剖がと多くの多くの他の間違いされる 方法証明する。しかし私は............. それらをすべて リストすることを行っていない。

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ちょうど本物長さがいかにあるか示すため(ない !!!!!!!) は - この1 つの写真が物語を告げることを私は考える 。

kissy kissy - 私はあなたを愛する - あなたはgonnaする私に幸運の乳液の 男の子をである!

オハイオ州 - あなたがこれらのあなた 自身の1 つを作ることを望んだら - そして世界がもう一人 の大きい外国の死体解剖の悪ふざけの準備ができていることをあ なたは考える。あなた自身の Alien autopsyの作成のある有 用なヒントのために一見をここに持ちなさい

オハイオ州ところで - ある人々がある実際にあなたにこれを見てほしくな い!

英語オリジナル版

2015-10-02_054618

kissy kissy - I love you - You're gonna make me a fortune latex boy!!
Oh - if you'd like to make your own one of these - and you think the world is ready for another big Alien autopsy hoax - have a look here for some helpful hints on making your own

Alien autopsy

oh by the way - there are certain people who don't really want you to see this!

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Copying or duplicating of anything off this site PROHIBITED

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A recreation of the alien autopsy film by the special effects company
TWIN FX in Canada. This was made for a Canadian TV
documentary to show how the alien autopsy film could have been faked.

特別番組による地球外の検死フィルムの娯楽ではカナダの会社のTWIN FX。 カナダのテレビのドキュメンタリーはこれを地球外の検死フィルムがどう見せかけられたかもしれないかが示されました。

参照元 : ファラオ、アクエンアテンの正体は何者か?



エジプト考古学者「ツタンカーメンの陰部は”立った”状態でミイラにされていた」 チ〇コがピラミッド

ツタンカーメン「陰部」硬直のままミイラになってた エジプト考古学者が明らかに

2014.01.07
 
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エジプトのカイロ・アメリカン大学の歴史学者によれば、古代エジプト王・ツタンカーメンはあの部分だけは「立った」状態でミイラにされていたという。

紀元前1343〜1323年に君臨した王であるツタンカーメンのその部分は90度で天をつくように立てられ、そのまま防腐処理されていたことが、研究により判明している。再生と復活のシンボルとしてそのようにされたと見られており、また局部を失った古代エジプト神・オシリスに捧げるためのものだったとも。現在ではその部分は消失しているために現物を拝むことはできないのが残念だ。

一説にはツタンカーメン発掘のスポンサーだった第5代カーナヴォン伯は、その死の直前に虫刺されにより敗血症をおこし、死の淵にありながらもあの部分の硬直が止まらなかったという説も。ツタンカーメンの呪いだったのだろうか。

文/鷹村優

参照元 : もぐもぐニュース


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