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チキンナゲット

マクドナルド岡山・津山市の店舗で、チキンマックナゲットに青色のゴム片が混入

マック、岡山・津山市でチキンナゲットに手袋のゴム片

2015年1月10日14:14
 
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日本マクドナルドの岡山県津山市の店舗で、去年販売されたチキンマックナゲットにゴム片が混入していたことが分かりました。ゴム片は、肉を加工する際に従業員がはめていた手袋の一部でした。

異物が混入していたのは、津山市の店舗で販売されたチキンマックナゲットです。日本マクドナルドによりますと、去年10月31日、女性客がナゲットを購入し店内で食べていたところ、3ミリから5ミリ程度の四角い青色のゴム片が見つかったということです。

調査の結果、タイにある製造工場で従業員が刃物を使って肉を加工する際に、はめていたゴム手袋が破損し、混入した疑いが強いことが分かり、8日、客に経緯を説明し、謝罪したということです。

日本マクドナルドは「工場では30分おきに手袋の破損をチェックしているが、見落とした可能性が高い」と話しています。

参照元 : TBSニュース




マクドナルド:ナゲットにゴム手袋片 タイの工場で使用

2015年01月10日 21時31分

岡山県津山市の日本マクドナルドの店舗で、昨年10月に女性客が食べたチキンマックナゲットに、青色のゴム片が混入していたことが10日、同社への取材で分かった。タイの製造工場の従業員が使用する手袋の一部と判明し、同社は今月8日に女性に謝罪した。健康被害はないという。

参照元 : 毎日新聞





【期限切れ鶏肉問題】上海の食品加工会社「上海福喜食品」の幹部や品質管理の責任者ら5人逮捕

期限切れ肉問題、上海食品加工会社の5人を拘束

2014年07月23日 19:51
 
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【7月23日 AFP】中国・上海(Shanghai)で米食材卸大手OSIグループ(OSI Group)傘下の食品加工会社がマクドナルド(McDonald's)やケンタッキーフライドチキン(KFC)などの大手ファストフードチェーンに保存期限切れの食肉などを納入していたとされる問題で、上海市公安局(Shanghai Public Security Bureau)は23日、5人の身柄を拘束したと発表した。

上海市公安局が発表した声明によると、5人には問題の食品加工会社「上海福喜食品(Shanghai Husi Food)」の幹部や品質管理の責任者が含まれているという。

上海市当局は20日、期限切れの肉を新鮮な肉と混ぜたり、期限切れの製品のラベルを貼り替えたりするなど品質面での複数の問題があったとして、OSIグループの同市内の工場閉鎖を発表していた。これに先立ち、地元テレビ局がこの工場での品質管理に関する疑惑を取り上げた番組を放送している。

問題は中国国外にも広がり、 日本マクドナルド(McDonald's Japan)は日本国内で使用するチキンナゲット」の20%を上海福喜食品から輸入していたことを明らかにしている。

これまでメディアは、上海福喜食品の従業員「数人」が事情聴取を受けていると報じていたが、上海市公安局は「法に基づき」同社の5人を拘束したとの声明を発表した。

OSIは21日、今回の問題に衝撃を受けており、内部調査チームを結成したと発表している。(c)AFP

参照元 : AFP BBNEWS


中国食肉問題、日本に飛び火 マクドナルドがナゲット販売停止

2014年07月23日 12:44

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【7月23日 AFP】米食材卸大手OSIグループ(OSI Group)傘下の食肉加工会社「上海福喜食品(Shanghai Husi Food Co.)」が使用期限の切れた食肉加工品を大手ファストフードチェーンに供給していた問題で、 日本マクドナルド(McDonald's Company (Japan))は22日、上海福喜製のチキンナゲットを国内の一部店舗で販売していたと明らかにした。

中国のテレビ局による調査報道を受け、上海当局は20日、出荷する製品に使用期限の切れた鶏肉を混入させたり、使用期限の切れた製品のラベルを張り替えたりするなどの品質に関する問題があったとして、中国国内のマクドナルド(McDonald's)やケンタッキーフライドチキン(KFC)などに食肉を供給していたOSIの工場1か所の閉鎖を命じた。

東京の日本マクドナルドの広報担当者はAFPに対し、同社が販売するチキンナゲットのうち約20%を上海福喜から仕入れていたことを明らかにし、21日から上海福喜製のチキンナゲットの販売を停止したと説明した。同社の店舗のおよそ6分の1にあたる約500店では、別の仕入先の製品を確保するまでチキンナゲットの販売を全面的に停止するという。(c)AFP

参照元 : AFP BBNEWS


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「信頼できる中国の会社を探し輸入は続ける」 中国の食肉安全問題「ファミマ」中山社長発言に大反発

2014/7/23 18:40

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中国上海の食品会社が消費期限の切れた肉を再加工し、ハンバーガーチェーンやコンビニなどに卸していた問題で、コンビニチェーン大手「ファミリーマート」に対する反発が起きている。傷んでいた可能性のある商品を販売していたことではなく、今後も「信頼できる相手を探して中国との取引を継続する」と中山勇社長が語ったからだ。

2007年から2008年にかけて起きた「毒餃子事件」をきっかけに、中国から輸入される食品に対する信頼は低下するばかり。「まだ中国のものを食わせる気か」ということらしい。
テーブルの上には青く変色した牛肉が置かれていた

今回の事件は中国の国営放送「中国中央テレビ」の調査で明らかになった。米食品会社大手OSIグループの「上海福喜食品」が使用期限の切れた肉を使って加工品を製造し、さらに製造日を改ざんして国内外の飲食店、コンビニなどに販売していたというのだ。販売先として名前が挙がっているのがケンタッキーフライドチキン、スターバックス、ドミノ・ピザ、セブン・イレブン、吉野家などで、日本ではファミリーマート、日本マクドナルドが仕入れて販売したことが分かった。

中国中央テレビが撮影した「上海福喜食品」で行われていた行為は衝撃的なものだった。食品加工をしている作業場の床に散乱している肉を拾って加工したり、テーブルの上には青く変色した牛肉が置かれたりしていた。

この牛肉は7か月ほど期限が過ぎたものだそうで、これを細かくし包装し直して、さらに保存期間を1年に延ばすなどの偽装を行うのだという。使用期限が2週間過ぎたという鶏肉も出てきて、「使っても構わない」といった従業員同士のやり取りも撮影されていた。

上海市当局が工場を閉鎖し製品を押収したのが2014年7月20日。ここから商材を仕入れていた世界各国の会社が謝罪することになった。日本ではファミリーマートが7月22日付けでチキンを使った 「ガーリックナゲット」「ポップコーンチキン」の販売を中止したと発表し、謝罪した。日本マクドナルドも同日、「チキンマックナゲット」の約2割をこの会社から輸入していたとし、販売を中止したと発表して謝罪した。いまのところ問題の会社の商品を使用したことが分かっているのはこの2社だけだ。

中国産の食品については「毒餃子事件」以降も規定量以上の農薬が検出されたとか病死した肉が売られているなどの報道が相次いでいて、中国産表示のものを避ける人もいる。ネットではファミマやマクドが中国産の鶏肉を使用していたことを初めて知ったという人も多く、知っていたら買わなかったといった発言も出ている。

ファミマやマクドは氷山の一角であり、他にも扱っている会社が日本にはあるのではないか、とネットでは疑われている。

「反省するなら中国辞めろや!!あほか!!」

そんな中でファミマの中山社長が記者団に対し、今回の事件について語った一言が批判の火種になってしまった。中山社長は今後こうした事件に巻き込まれないようチェックを重ねて安心できる商品を提供したい、と強調した。そして、「信頼できるパートナーを見つける努力をする」と語り、今後も中国から輸入していく方針を明かした。

ネットではこんな目に合ってもまだ中国のものを食べさせるつもりなのか、といった意見が爆発した。

「その腐れチキンあつかってる業者も『信頼できる』って思ったから契約してたんだろ?」

「どう考えても別の国を探すべき。反省するなら中国辞めろや!!あほか!!」

ファミマ広報は、今回の事件をきっかけに中国との全ての取引を止めるということにはならない、という。信頼できるパートナーを選び管理体制をしっかり組んでいくという、中山社長が語った通りの運営を進めていく。

参照元 : J-CASTニュース


やっぱり怖い「中国食材」大幅期限切れの腐敗鶏肉でチキンナゲット

2014/7/23 13:30

床に落ちたり期限切れとなった冷凍鶏肉を拾い集め、食肉加工機に戻す食品工場スタッフ。カビが生えているのか、肉は緑色に変色し、原材料として表示されていない鶏皮もまぜられている…。

中国・上海の食肉加工会社である上海福喜食品が、7か月も期限が過ぎた肉を使用していたと上海のテレビ局が20日(2014年7月)夜に報じた。その現場は画面からも腐臭が漂ってくるような肉が山積みになっていた。

大西洋平アナ「これらの映像はテレビ局のスタッフが約2か月間潜入取材を行い、撮影したものです」

マクドナルド、ファミリーマート販売中止
上海福喜食品からは日本でもマクドナルドとファミリーマートの2社が鶏肉製品を輸入していた。日本マクドナルドではチキンマックナゲットの約2割を仕入れ、関東地方を中心に1340店舗で販売していた。

食品管理でたらめ
ファミリーマートは今月1日から全国約1万店で販売していたガーリックナゲットと、21日から約10店で販売していたポップコーンチキンに使用しており、期限切れ鶏肉が混入していたか調査するために、きのう22日から販売を中止した。

司会の羽鳥慎一「中国では食品の品質管理問題が重要視されていないのでしょうね」

コメンテーターの立花胡桃(タレント・作家)は「いままでマックで子供と一緒にナゲットのセットを食べてきました。そのナゲットにこういう鶏肉が使われていたのかと怖いですよ」と話す。

萩谷順(ジャーナリスト)「ナゲットは子どもの好きな食べ物ですが、その味がおかしいと子供は判断できない無防備な状態です。無防備な子どもを危険にさらしてきたという意味で責任が大きい」

大人だってファストフードの味の変化なんてわかるものではない。中国の食品管理がずさんで、かなり危険なものまで輸入されていることはこれまでもたびたび指摘され、少しは改善されていると期待していたが、かの国の経営者、従業員、食品管理当局はなんとも思っちゃいなかったということだろう。

参照元 : J-CASTニュース

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期限7カ月過ぎ、カビだらけの肉をファストフード店に供給=作業員「食べても死にはしない」―中国

2014年07月22日09時55分

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2014年7月21日、京華時報は、マクドナルドやケンタッキーフライドチキン、ピザハットなどの中国の店舗に、大量の変質した食肉加工品が供給されていた問題で、これらの加工品は中国で優先的に使用されていたと伝えている。

問題の供給元は、米OSIグループの子会社・上海福喜食品有限公司。同社は保存期限の切れた変質した肉類原料を大量に使用し、保存期限シールを貼り替えるなどの偽装工作をしていた。中には期限が7カ月過ぎ、カビが生えた冷凍品まで扱われていたという。同社の作業員は「期限切れだからと言って、食べても死にはしない」と話していた。

こうした肉で製造されたチキンナゲットやステーキ、ビーフパティなどは、主要なファストフードチェーンに販売されていた。特に鶏肉加工品は中国に優先的に供給されていたという。(翻訳・編集/北田)

参照元 : Record China


期限切れ肉:日本に5956トン 全量マックとファミマ

2014年07月23日 21時06分
 
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中国の米国系食品加工会社「上海福喜食品」が加工品に期限切れの鶏肉などを混ぜていた問題で、厚生労働省は23日、上海福喜から日本国内への輸入量は今月21日までの1年間に計5956トンだったと明らかにした。輸入業者への聞き取りではファミリーマートに約180トン、日本マクドナルドに残り全量が納められ、流通先はこの2社に限られるという。

菅義偉官房長官は23日午前の記者会見で、「問題のある食品が国内に入ることがないように検査態勢を強化し、国民の食の安全のための対策を講じていく」と述べ、対応に万全を期す考えを示した。菅氏はまた、「問題のある製造業者から輸入届等が出された場合は、貨物を保留するよう指示している」と説明した。

厚労省によると、多くの中国の食品加工会社は国内向けと輸出向けの製品で、ラインや製造時間を分けて生産している。2008年の中国製冷凍ギョーザ事件以降、中国政府が輸出向けの検査を厳しくしてきたためで、国内向けの製品と混ざる可能性は少ない。厚労省は、期限切れの肉を混ぜたものが輸出向けの製品に含まれていたのか中国大使館を通じて中国当局に確認を求めている。

その上で中国から回答があるまでの措置として、空港や港にある全国32カ所の検疫所に対し上海福喜の製品の輸入を差し止めるよう指示。輸入業者はその間、陸揚げせず倉庫などで製品を保管することになる。

一方、日本マクドナルドは23日、一部店舗で中止していたチキンマックナゲットの販売を全店舗で再開した。ナゲットの2割が上海福喜食品製で、21日から最大約500店舗で販売を中止。タイや中国の別会社の工場で作ったナゲットを22日中に販売中止店舗に納品した。

ファミリーマートは、上海福喜食品から仕入れたガーリックナゲットとポップコーンチキンの販売を22日から中止しており、販売再開の予定はないという。【桐野耕一、神崎修一】

◇上海福喜食品…米大手子会社 従業員500人

上海福喜食品は米食肉加工大手OSIグループの中国子会社。1996年に上海市に設立され、従業員約500人。外食チェーン向け肉製品などを製造する。

親会社のOSIは1909年創業の非上場企業で、世界17カ国に約60の拠点を持つ。本社はシカゴ。マクドナルドなど世界的なファストフードチェーンとの取引も多い。中国進出は91年で、上海福喜を含めて関連会社計10社を河北、広東省などで展開しており、米国に次ぐ拠点になっている。米経済誌フォーブスによると2013年の売上高は57億ドル(5700億円)。

参照元 : 毎日新聞


<期限切れ肉問題>マックCEO「騙された」と発言、中国ネット「マックと供給元はグル」の声―英メディア

2014年07月23日16時07分

2014年7月23日、英ロイター通信の報道によると、中国の上海福喜食品有限公司がマクドナルドやケンタッキーフライドチキンなどに期限切れの変質した食肉加工品を供給していた問題で、マクドナルドのドン・トンプソン最高経営責任者(CEO)は、「上海福喜の検査報告に騙された」と述べた。新浪財経が伝えた。

トンプソンCEOは火曜日の会議で、「我々は今後、上海福喜が供給する食肉加工品は使用しない」と表明した。報道では、マクドナルドも他社と同じように、第3者機関を通して供給元の製品が安全基準に達しているかどうかを判断しているが上海福喜に対する前回の検査時期や、同社の検査を行った第3者機関の名称については公開されていない。

この発言について中国ネットユーザーは次のようなコメントを寄せている。

「今回の事件は中国人が中国人を陥れたようなものだ。欧米人には関係ない」

「世界的な大企業が“騙された”の一言で責任を逃れられるわけもない。マクドナルドには仕入れ先の監督責任がある」

「仕入れ部門や検査部門など、マクドナルドには多くの管理部門があるはずだ。そのいずれも問題を発見できなかったというのか?」

「マクドナルドと上海福喜はグルだ。マクドナルドは言い逃れしているだけだ」(翻訳・編集/内山)

参照元 : レコードチャイナ


■■■■■■■■■■ 中 国 製 ■■■■■■■■■■

塩→塩化ナトリウムの代わりに亜硝酸塩の偽塩 
ハミガキ粉→使用した人が死亡 
野菜→農薬漬 
割り箸→漂白剤漬 
水道水→細長い虫が大量に混入 
土鍋→鉛とカドミウムが溶け出す 
咳止めシロップ→工業用ジエチレングリコール使用 死者多数 
食用油 → 排水溝からすくった工業廃油を薬品で脱色して販売。 
インスタントラーメン→上記の油を使用、死者2名 
ペットフード→工業用小麦粉でペット死亡 
中国産アンコウ→毒ふぐ混入 
ぬいぐるみ→中身は産廃 
キクラゲ→キノコに薬品で着色したもの 
粉ミルク→中身はデンプンに香料 
緑化運動→枯葉をペンキで着色 
中国産ウーロン茶→有機リン系殺虫剤「トリアゾホス」が相次いで検出 
ホテルのポット→使用済みコンドーム入り 
豚肉→汚水を注入、重さを増やして値段を高くするため。病死の豚肉も販売。 
果物→汚水を注入、重さを増やして値段を高くするため。 
ソーセージ→腐敗肉、病死肉を着色、香料を添加して製造・販売。 
お酒→メチルアルコールを添加して製造・販売。 
米→重金属汚染。 
ミネラルウォーター→重金属、細菌で汚染。 
牛乳→廃棄された革靴から蛋白質を抽出、白く着色して販売 
紙ナプキン→使用済み生理用品を着色。大腸菌、結核菌、肝炎ウィルスを検出。 
爪楊枝→使用済みを水につけて再利用。大腸菌、結核菌、エイズウィルスを検出。

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ブラジル産の激安肉は自国ブラジル人も絶対食べない代物

チキンナゲットに使用される肉は何から出来ているのか?

チキンナゲットに使われる肉は実際に機械的に分離された鶏肉が使用されている。

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この写真の物質は鶏肉ペーストとして知られているんだけど、大量生産されるチキンナゲットに使用される。だからなんだって?と、思うかもしれないけど、最終的には細かく粉砕されたチキンになるんだからね。大したことじゃないでしょ?

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1960年代に判明したんだけど、肉の生産者が利益を上げる方法を探していて、彼らは残った肉を使う方法を探していた。骨に付着した肉だとか目玉だとか筋肉組織だとかの、今までは捨てていた、こういうすべての鶏の部分をこの写真の機械に入れて全部まとめてすり潰す。そしてこのペーストをチキンナゲットに使っている。そう、本来は捨てる部分なのです。
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これは豚肉でも出来る。だから多くの場合、べバロニで使ったり、ホットドッグに使ったり、サラミ、べバロニ・・・ ホットドッグのソーセージやサラミの肉は何が使われているのか分からないということ。この映像を観ると食べる気が失せますよ。





マクドナルドを食べてはいけない理由

最新版 ファストフードチェーン大手の米マクドナルドとディスカウントストアの大手の米ターゲ-ットは、取引先の鶏卵業者によるニワトリ虐待が発覚したとして、この業者との取引を中-止したことを明らかにした。この業者をめぐっては動物愛護団体が、コロラド州など米国内3カ所の農場で5月から8-月にかけて撮影されたとする映像を公開していた。

映像にはニワトリが狭いケージの中に-押し込められ、従業員がふざけてくちばしに火を付けたり、ヒヨコの首を折ったりする様-子が映っている。マクドナルドはこの映像について「見るに耐えず、容認できない。マクドナルドは仕入先-に対して動物愛護の姿勢を求めていることをお客様に保証したい」と述べ、業者との取引-中止を発表。

ターゲットも同様の理由で取引を中止したことを明らかにした。取引を中止されたのは、米国で第5位の鶏卵生産流通業者スパーボー・ファームズ。ニワ-トリ虐待について告発されたことはABCテレビのニュースで初めて知り、社内調査に乗-り出したと話している。

問題の映像は身元を偽って同社に採用された動物愛護活動家が撮-影したものだという。 同社はこれまでの調査の結果、家禽の取り扱いを定めた従業員規則違反があったと判断、-従業員4人を解雇し、管理職を処分したことを明らかにした。アイオワ州立大学の専門家-による第三者調査も実施中だとしている。

同社に対しては米食品医薬品局(FDA)も施設5カ所に立ち入り検査を実施し、サルモ-ネラ菌感染防止対策について定めた書面がないなどの問題を指摘していた。同社はFDA-の指摘についても改善措置を取ると表明している。

参照元  : NPO個人 ケイ&リル この世界のために



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