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サンパウロ

【閲覧注意】ブラジル・サンパウロ近郊の高校で銃乱射事件!8人死亡の映像がヤバすぎる(R18指定)

2019年3月13日、ブラジルのサンパウロにあるコロバイン高校で銃乱射事件が起こった。犯人は17歳と25歳の少年で、2人はこの高校の卒業生だったという。

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2人の少年は武装し、学校に侵入した後、生徒や教師を次々と銃撃し、8人が殺害された。

この2人の少年は、過去にアメリカで起こった銃乱射事件に憧れを抱いていたというから、筋金入りのキチガイである。犯行後、2人の少年はその場で自殺した。

▼閲覧注意!R18指定





【閲覧注意】ブラジル・サンパウロに住む皮膚が恐竜やトカゲのようで、鼻を持たない男が人気者

【閲覧注意】性格が奇形を凌駕する ― 鼻がなく、皮膚もただれた人気者=ブラジル

2016.01.23

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未成熟なところだと、小学生が同級生に対して「太っているから」「貧乏だから」「親がシングルだから」といった理由で、一歩引いた状態で接し、場合によってはいじめにつながることすらある。恐らくは、対象者が自分とは違うから、特異だから、平均的でないから、特別な対応をしてしまうのだろう。大人になれば頭脳やコミュニケーション能力も発達し、自然と「いじめはいけませんよ」「平等に接しましょう」という言葉が出てくるようにもなるが、それでもすべての人と平等に接することは難しい。とかく、病人に対しては顕著だ。

特に奇病、難病などの大病を患う人に対しては、直感的に強く拒否反応を示してしまうのが正直なところだろう。「同じ人間だから」と頭では理解していても、握手、会話など、ふだん当たり前にできることができなくなってしまう。無論、慈愛の精神が強く、何ごともないかのように接することができる人もいるが、多くの人はそうではない。それは日本のみならず、世界各地で見られることであり、酷いところだと迫害するケースまである。そんな世の中である以上、自然と奇病、難病などを患う人は肩身の狭い思いをしており、性格も閉鎖的になりがちだ。しかし、そんなことがまるで当てはまらない妙に明るい人も存在する。

ブラジル・サンパウロに住むMarcio Jardelさんは、いくつもの奇形を持って生まれてきた。皮膚は恐竜やトカゲのようであり、顔はSF映画の特殊メイクのよう。さらに、鼻を持たないのか、皮膚のただれにより呼吸困難となってしまっているのか、顔の中心部にはプラスチック製の管のようなものが……。その見てくれは、あまりに完璧ないびつさゆえ、ネットでは「偽物」「作り物」「マスク」など、疑惑の声も上がっている。

ただ、Marcio Jardelさんは自身のFacebookにさまざまな写真をアップしており、決して負い目を感じているようには見えない。それどころか、老若男女、多くの人と写真を撮り、Marcio Jardelさんも、一緒に写る人もみな、一様に笑顔だったりする。サンパウロの街でも、普通に受け入れられている様子。Marcio Jardelさんは、日本でいうところのリア充だ。

性格が奇形を凌駕し、愛される存在となっているMarcio Jardelさん。8月に開催されるリオデジャネイロ五輪に彼が登場するようなことがあれば、健常者とそうでない人の間に作られてしまっている壁に、何かしらの変化をもたらすかもしれない。

(文=平正雄)

■ブラジルのリア充、Marcio Jardelさん

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参考:「Bam Margera」ほか

参照元 : TOCANA


神の使いとして生まれてきた奇形人間の不思議。世界の奇病。病名と名前とか病気の説明。

0:06「ラバ女」と呼ばれた女性
0:51バブルマン―全身を無数のいぼで覆われた男
1:36全身を長毛で覆われた「獅子面男」
2:06単眼症
2:31ハサミのような指を持つザリガニ男
3:06人魚症候群の少女
3:51二重関節少女
4:16 4本足の少女
4:56腹部に双子を持つ女性
6:11ベンガルの双頭児
6:41チンパンジー・ガール



【衝撃映像】ブラジル・サンパウロでマチェーテを振り回してしたキチガイ男が警察に射殺される

ブラジルのサンパウロでキチガイ男がマチェーテで警察を挑発し、射殺される映像。

狂った男は、マチェーテで武装し、警察の指示に従わず、挑発を繰り返した。最後に2発の銃弾を浴びて死亡した。

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Crazy man makes threats with machete and is killed by the military police

Man in fury, armed with a machete, is shot by military police in Region District New Town in Itu SP, which by the way the police did a great job, check the TIME in the FACAO maniac is shot with two shots.

The boy apparently upset with a machete in hand, tries to commit suicide with the gun on the neck, with effective police trying to control the situation, the uncontrolled threat deliver blows upon the police, thus offering more danger !! The solution was the same bullet, 2 shots, a hit in the hand and another in the individual's chest !!

CONGRATULATIONS to the police!



【閲覧注意】ブラジル・サンパウロで銀行強盗をした犯罪集団の結末(R18指定)

ブラジル、サンパウロで銀行強盗事件が発生、強盗団を追いかけた警察が犯人の車に向けて自動小銃を発射し、2名の強盗を射殺した。映像は警察官が撮影したものと思われる。

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Bloodbath: Bank Robbers Killed by Police

Warning: On-duty cops actually shot at somebody.

Happened in Sao Paulo, the trio tried to evade police, but were chased down, and started firing their automatic weapons at police, leaving them no choice but return fire and kill two robbers at the scene, and severely wounding one, who is under police custody.



ブラジル・サンパウロ州で、18歳の日本人男性が2人組の強盗に襲われ、銃で撃たれ死亡

サンパウロで日本人男性、2人組の強盗に撃たれ死亡

2015/10/21 13:41

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ブラジルのサンパウロ州で、18歳の日本人男性が2人組の強盗に襲われ、銃で撃たれて死亡しました。

地元の日本総領事館やメディアによりますと、19日午前1時半ごろ、サンパウロ州サントスで、日本人のルアン・オオシロさんがバス停にいたところ、自転車に乗った2人組の強盗から携帯電話を渡すよう要求されました。オオシロさんが携帯を渡そうとしたところ、男が銃を発砲し、1発がオオシロさんののどに当たって死亡しました。

2人組は何も取らずに逃走したということです。オオシロさんはパーティーに参加した帰りでした。オオシロさんは千葉県市原市出身で、14年ほど前から父親とブラジルで暮らし、サンパウロ大学の経済学部を目指して受験勉強をしていたということです。

参照元 : テレ朝ニュース





【衝撃映像】子どもが遊ぶイベント中に恐ろしいミニ竜巻が発生

ブラジルのサンパウロにて、子どもが遊ぶイベント中にミニ竜巻が発生し、会場は大混乱になった。

恐ろしいミニ竜巻の破壊力を是非見て欲しい。竜巻は一瞬にして子どものイベントを無茶苦茶にした。

この災害で3人が負傷しました。

TEASER

Three people were injured

Mini tornado causes havoc during event for children



屋根から落下し、脊髄損傷で歩けなくなったハリネズミに獣医が手作りの車椅子を構築

ブラジル・サンパウロにて、新しい車椅子で保護されたハリネズミのウィリー君は幸せです。

サンパウロ・ピラシカバ市の動物園の獣医がケガで歩けないハリネズミに、手作りの車椅子を構築し、ハリネズミの命を救った。ナイトクラブの屋根から落ちたハリネズミが脊髄損傷で苦しんでいた。

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A veterinary intern at Piracicaba Municipal Zoo, Sao Paolo has saved the life of a hedgehog by constructing a homemade wheelchair for the creature.

The animal was taken to the zoo on May 12 by the Environmental Police after being rescued from a nightclub, which reported that the animal had fallen from the roof.

The hedgehog was suffering a spinal injury and was about to be put down when one clever intern built the device using a PVC pipe.

Brazil: Wheely happy hedgehog saved by new wheelchair



【ブラジルW杯反対デモ】一部が暴徒化し、デモ隊と警官隊が激しく衝突 10人以上が負傷、31人拘束

サンパウロでデモ隊と警官隊が激しく衝突 負傷者も

2014/06/13 11:48
 
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FIFAワールドカップ開幕を目前に、ブラジル・サンパウロではデモ隊と警官隊が激しく衝突し、負傷者が出るなど騒然となりました。

衝突が起きたのは、開幕戦が行われたサンパウロアリーナから10kmほどの場所です。ワールドカップ開催に抗議する200人以上のデモ隊に対し、警官隊が催涙弾やゴム弾を発砲して鎮圧を図りました。現地メディアによりますと、CNNの記者1人を含む10人以上が負傷、参加者31人が拘束されたということです。

「2014 FIFAワールドカップ ブラジル」

参照元 : テレ朝ニュース






ブラジルのワールドカップの向こう側

世界で最もサッカーに取り付かれた国の一つ、それはブラジル。2014年FIFAワールドカップを開催することを歓迎すると思いきや、大規模な社会不安がtournament.Theにリードアップ。

ブラジル政府は、今年の大会には推定140億ドル費やしている。これは、多くの政府が破損として表示し、その国の風土性の貧困問題や社会問題を無視している間、今、サッカースタジアムや警察に費やされているお金の膨大な税金に不満を持ったブラジル人の間で怒りを買い、大規模な反W杯デモが起こった。 

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Although it might have seemed like a good idea to host the 2014 FIFA World Cup in Brazil — one of the most soccer-obsessed countries in the world — massive social unrest has taken the country by storm in the lead-up to the tournament.The Brazilian government is spending an estimated $14 billion on this year's tournament, making it the most expensive World Cup to date. This has provoked outrage among Brazilians, many of whom view the government as corrupt, and are now seeing vast amounts of money being spent on soccer stadiums and police, while the country's endemic poverty and social issues are ignored.

This growing unrest led to violent anti-government protests breaking out in June of 2013, which have continued with increasing momentum in the lead-up to the World Cup. The Brazilian government has responded to these demonstrations by deploying massive numbers of police and military throughout the country in an attempt to suppress the masses. Despite this crackdown, major demonstrations continue to take place in cities across the country as international teams begin to arrive for the games.

VICE News traveled to Brazil to see how the country is preparing for one of the world's biggest international events, while simultaneously struggling to control a mounting civil uprising. In the first episode of this five-part series, we meet some of the activists involved in the protests, and attend a marijuana-legalization demonstration in Rio de Janeiro.

Contra A Copa: The Other Side of Brazil's World Cup
 





ブラジル:トップレスピンク活動家の抗議は反ワールドカップの衝突にカーニバルをもたらす。

Brazil: Topless Pink Bloc protesters bring carnival to anti-World Cup clashes







【衝撃映像】ブラジル・サンパウロで故障したトラックをけん引き中、バイクに乗った男性がケーブルに首をひっかけ死亡

スチール曳航ケーブルに首をひっかけた男性が死ぬ映像

ブラジル・サンパウロで、バイクに乗った25歳のホセ・Aparecidoフェレイラ(ホセ・フェレイラアリ)さんが、故障したトラックを引っ張るために使用されるスチールケーブルに首をひっかけギロチン状態になり死亡した。 ホセ・フェレイラアリさんは首を骨折し、胸に重傷。彼は病院に運ばれたが、医師は彼の命を救うことができなかった。 事故が起きたとき、警告標識をしていなかったので、スチールケーブルを担当する会社が過失致死容疑にあたるか検討中。
 
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In Brazil, 25 years old Jose Aparecido Ferreira (Jose Ferreira Ali) died after colliding with a steel cable used to pull a broken-down truck.

The man broke his neck and had severe injuries in the chest. He was taken to the hospital but doctors couldn't save his life.

The company responsible for the steel cable is being investigated for culpable homicide, since there were no warning signs when the accident happened.

Man Dies After Colliding with Steel Towing Cable.



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ブラジル・サンパウロ郊外の墓地で、生きている男性が埋められていた

【衝撃事件】墓地を訪ねた女性が墓から「動く手」が出ているのを発見! 生きている男性が埋められていた

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ちょっと想像してみて欲しい。もしもあなたが墓地を訪れているときに、墓のひとつから手が出ていたら……。しかもその手が動いていたら、恐怖のあまり身動きすらできないかもしれない。考えただけで背筋が凍りつきそうだ。

・墓から出ようとしている死者?
最近本当にそんな体験をしてしまった女性が、ブラジルに存在する。彼女はサンパウロ郊外の墓地で、墓から出ようとしている死者に遭遇。まさにゾンビ! 実はこれはホラー映画などではなく、実際に起こった事件である。

・墓から男性の手が……
フェハス・デ・ヴァスコンセーロスの墓地で彼女が見たものは、男性の頭と手である。かすかな物音に気付き近づいてみると、死んでいるはずの男性が動いているではないか。彼女は叫び声を上げてその場を走り去ったそうだ。だが、どうしても気になって、警察にこのことを伝えに行ったのである。

・警察は「悪ふざけ」と信じなかった
しかし誰が彼女の話を、即座に信じることができるだろうか。「お墓から男性の頭と手が出て、動いていたんです」、悪ふざけで言っているとしか思ってもらえず、警察はすぐには現場に行こうとしてくれなかった。とにかく現場を確認してもらうために、警察官と墓地の管理事務所に行き、最終的に救助隊が出動する事態となった。

・無事救出
男性は救助された当初、何とか呼吸を確認できる程度に衰弱していたそうだ。だが、何とか命を失わずに済んだ。もしもこの女性の発見が遅れていたら、危なかったかもしれない。現在は病院に運び込まれ次第に体力を取り戻しつつあるという。

・争いに巻き込まれて気を失う
男性の名前は明かされていないのだが、元市役所の職員と言われている。何らかの争いに巻き込まれて、暴行を受けて気を失ったまま生き埋めにされたようだ。土中で意識を回復したときに、偶然女性が墓地を訪れていたために一命を取り留めたのである。

・相次ぐ生き埋め事件
実はブラジルでは9月にも同様の事件が起きている。リオデジャネイロで10代の若者3人に暴行を受けたホームレスが、レブロンビーチで生き埋めにされた。この被害者は目撃者の通報で救出されたのだが、残念なことに病院で息を引き取ったそうだ。

それにしても残虐な事件と言わざるを得ないだろう。このようなことが繰り返されないと良いのだが……。

参照元 : MailOnline(英語)




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【衝撃映像】ブラジル・サンパウロの道路をバイクで危険な運転するクレイジー男

ブラジルの路上でクレイジーモーターサイクリスト

この男はブラジルのサンパウロの路上を限界を超えた運転してます。しかも車線を突然変更したドライバーに文句まで言ってます。この男は完全に狂ってます。因みにバイクはヤマハのXJ6です。

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