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カナダ

カナダがマリファナの完全合法化へ 全国規模でマリファナ市場を認めるのは世界で2番目

カナダ、マリフアナを合法化へ 世界で2カ国目

2018.06.21 Thu posted at 12:48 JST

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(CNN) カナダの議会上院は21日までに、マリフアナを合法化する法案を賛成52、反対29で可決した。全国規模でマリフアナ市場を認めるのは世界で2番目。主要先進7カ国(G7)の中では初めての国となる。

米国では9州とワシントンDCで嗜好(しこう)用マリフアナの利用が認められている。医療用マリフアナは30州で利用できる。

マリフアナ合法化は、トルドー首相が主導し、合法化によって未成年者の使用を防ぎ、関連犯罪を抑制できるとしている。

世界では2013年12月に南米のウルグアイが初めて、マリフアナの製造や販売、消費を合法化していた。

上院での承認から新しい枠組みへの移行については8〜12週間かかる見通し。カナダでは各州や準州がマリフアナの販売に関する規則の策定について責任を負っている。カナダ政府は当初、今年7月までの施行を目指していた。

合法化の開始は、9月初旬か中旬になるとみられている。

トルドー首相はツイッターで、法案の成立をたたえ、これまでは子どもたちが簡単にマリフアナを手に入れ、犯罪者が多大な利益を得てきた現状があったが、マリフアナの合法化によってこれが変わると指摘した。


参照元 : cnn.co.jp







北極圏の海底から複数回にわたり奇妙な音が確認され、地元住民が困惑!グーグルアースに南極の水中に隠れる巨大UFOが写っていた!

南極の水中に隠れる巨大UFOがグーグルアースで激写される! カナダ軍が調査中の”怪音”と関連か?

2017.01.25

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昨年夏頃から、北極圏に位置するカナダ北東部の沖合で、謎の“怪音”が鳴り響いていることは、過去にトカナでもお伝えした。怪音の影響か、ホッキョククジラやアゴヒゲアザラシ、ワモンアザラシなどの野生動物が、この海域から姿を消してしまったという。狩猟を生業とする地元のイヌイットは大きな打撃を受け、強い危機感を募らせているのだ。

■海洋哺乳動物? 潜水艦? 集団幻想?

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「AFP BB NEWS」(1月20日付)が伝えるところによると、カナダ軍は今月19日、怪音の原因を究明するため、音響の専門家2人を現地に派遣し、パトロールを実施することを発表した。軍は昨年11月にも、センサー装置を搭載した哨戒機を出動させたが、異音は確認されず、結局のところ調査は進展しなかった。それだけに、今月25日から2月2日まで実施されるという今回のパトロールにかかる地元住民の期待は大きい。

地元猟師らによって怪音が確認されたのは、北西航路とハドソン湾の間に位置するフューリー・ヘクラ海峡沖合だ。複数回にわたって確認されたビープ音は、大きく、そして海の底から聞こえてきたという……。

海洋哺乳動物が不気味な声を発しているのか? 海中に外国の潜水艦が潜んでいるのか? いや、猟師たちは集団幻想にとらわれていたのではないか――? とさまざまな憶測が飛び交っているのだが、今回また新たな可能性が浮上してきた。なんと、問題の海域のはるか彼方、南極の水中に身を潜めるUFOが発見されたというのだ!

もちろん、カナダ沖合の怪音と直接関係があるとは考えにくい。しかし、人を避け、南極や北極といった氷に閉ざされた水中に停泊するという習性をUFOが持っているならば、同様のUFOが北極圏にも存在し、謎の怪音を発していた可能性は十分に考えられるだろう。

今回、グーグルアースによって南極の海中でUFOらしき物体を発見したと報じたのは、UFO目撃情報を配信するウェブサイト「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」(1月16日付)。地球内外のあらゆる謎を追い続けるYouTubeチャンネル「Extranotix Misterio」は、その記事を元に問題の物体に迫る映像を作成した。まずは、その動画をご覧いただこう。



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■地球温暖化の影響で姿を現した……!?

動画を見ると、南極大陸の氷に囲まれた湖のような水域に、周囲とは明らかに異質な円形の物体が確認できる。拡大画像を見ると、この青みがかった物体は正確な円形をしているようで、人工物と推測されるのだ。また、動画終盤では、地形の起伏が確認できる3D映像で物体を捉えている。これを見ると、円形の物体は水面の下に存在することがわかるのだ。

「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」では、この物体の正体について「宇宙人による水中基地か、それともどこかの国の政府が密かに拿捕したUFOを、基地として使用しているのではないか」と憶測。さらに、近年の地球温暖化の影響によって物体を覆い隠していた氷が融け、姿を現した可能性について指摘している。そうであるなら、このUFOはかなり昔から南極の氷の下に隠れていた(或いは、隠されていた)ことになりそうだが、別の考え方を示している研究家もいるようだ。

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■人の少ない海域では、大胆にも浅瀬に停泊している……!?

世界的なUFO研究家スコット・ウェアリング氏は、今回発見された円形の物体を水中に隠れたUFOだと確信している様子だ。氏の意見を見てみよう。

「人間と遭遇するリスクの低い地域で、UFOがどのように姿を隠しているのかを捉えた素晴らしい発見です。UFO外側の縁部分が極端に薄く、中心部がドーム状に盛り上がっていることが見て取れますね」(ウェアリング氏)

ウェアリング氏は、今回発見された物体について、典型的な円盤型UFOであると考えている。人の少ない南極ではそれほど用心する必要がないので、大胆にも浅瀬に停泊することがあるということのようだ。さらに氏が、グーグルが提供しているルーラーで計測したところ、物体の直径は40mほどであったという。

「このUFOの近く、おそらく海底に基地があるのではないでしょうか。また、このUFOが最近問題となっているビープ音の原因となっている可能性も大いに考えられます」(同氏)

今回の発見によって、人が寄り付かない氷に覆われた海域に宇宙人の基地が存在し、その近くの浅瀬にUFOが停泊している可能性が浮上してきた。UFOから出ているのか、基地からなのかはハッキリしないが、彼らが何らかの音を発生させている。つまり、それが北極圏で怪音として報告されたということは、ありえない話ではなさそうだ。

もちろん、これはかなり飛躍を重ねた推論であることは否めない。しかし、従来提示されていたように、海洋哺乳動物のいななきや集団幻想と考えると、いまいち腑に落ちない部分がある。なぜその後、野生動物が同海域から姿を消してしまったのか、従来の説では説明がつかないのだ。野生動物たちは、地球外文明が発する音波に怯えて近寄らなくなった、と考えると一応この現象に筋が通るのだが、読者はどう考えるだろうか。今後、北極圏で“怪音”の本格的な調査に乗り出すカナダ軍から、謎の正体に迫る報告がもたらされることに期待したい。

(坂井学)

参考:「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」、「UFO Sightings Daily」、「AFP BB NEWS」、ほか

参照元 : TOCANA


北極圏の海底から謎の音、動物も消えた? カナダ軍が調査へ

2017年01月20日 18:26

【1月20日 AFP】海洋動物の鳴き声か、外国の潜水艦か、それとも幻聴なのか──北極圏に位置するカナダ北東部の沖合で、海底から複数回にわたり奇妙な音が確認され、地元住民を困惑させている。異音の発生後に地域に生息する動物の姿が見えなくなったとの報告もあり、軍は19日、パトロールの実施とともに音響の専門家らを派遣し、調査を実施すると発表した。

異音が確認されたのは昨年末。イグルーリック(Igloolik)村に暮らす先住民イヌイット(Inuit)の猟師らが、北西航路(Northwest Passage)とハドソン湾(Hudson Bay)の間に位置するフューリー・ヘクラ海峡(Fury and Hecla Strait)の沖合でビープ音を複数回耳にした。

この海域では通常、イッカクやホッキョククジラ、ワモンアザラシ、アゴヒゲアザラシなどが頻繁に姿を現すが、猟師たちによると昨年から動物たちの姿が見られなくなったという。

地元ヌナブト準州(Nunavut)のポール・クアッサ(Paul Quassa)議員は、「動物がまったくいなくなった」と述べ、異音が原因との見方を示した。

最初に異音を報告した猟師らと共に現場を視察したクアッサ議員によると、正体が何であれ、音は「海底から聞こえ」、また大きかったという。

カナダ軍は昨年11月、センサー装置を搭載した哨戒機を出動させたが、異音は確認されなかった。しかしイヌイットからの懸念の声を受け、軍は音響の専門家2人を現地に派遣し、今月25日から2月2日まで実施される予備役兵によるパトロールに参加させるという。(c)AFP

参照元 : AFP BBNEWS


カナダで金魚鉢で飼っていた小さな金魚を川に放したら、大皿のような巨大魚に

金魚を川に放したら巨大魚に カナダ

2015.06.26 Fri posted at 11:48 JST

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(CNN) 金魚鉢で飼っていた小さな金魚を川に放したら、大皿のような巨大魚になった――。カナダでそんな現象が観測され、当局がペットの魚を捨てないよう呼びかけている。

カナダ・アルバータ州環境公園当局の専門家によると、川などに放たれた金魚は、水温も酸素濃度も低い同州北部の過酷な環境の中でも繁殖していることが確認された。

金魚には天敵がなく、こうした環境に置かれても繁殖できるといい、「捕獲した中で最も大きな個体は夕食用の大皿ほどの大きさがあった」と専門家のケイト・ウィルソン氏。「金魚鉢の中で飼っている限りは可愛い小さな魚だが、自然に放てばサイズや餌の制約がなくなり、種によってはとてつもなく巨大化する」と話す。

当局は同地で4世代にわたって繁殖し、巨大化した魚の写真を公表した。川などに放された魚は推定で何十万匹にも上ると見られ、ウィルソン氏は「その方が人道的だと思っているのかもしれないが、そうした誤った考え方は改めてもらう必要がある」と強調する。

生きた魚を川へ捨てたり別の水場へ移したりすることは法律で禁止されている。飼えなくなった魚は引き取り先を探すか、獣医に相談して人道的に処分する必要がある。

参照元 : CNN.CO.JP

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カナダ元国防大臣ポール・ヘリヤー氏が講演会で爆弾発言「宇宙人はネバタ州の米空軍基地で働いている」

「宇宙人は地球で働いている」カナダ元国防大臣の超爆弾発言が話題!

2015.05.11

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いつの頃からか「宇宙人はすでに地球を訪れている」と都市伝説のように伝えられていたが、この噂に密かにうなずく政府関係者も多いと聞く。そんななか、1963年〜67年の間、カナダの国防相を務めたポール・ヘリヤー氏がカルガリー大学の講演会で「宇宙人は何千年も前から地球を訪れており、人類に失望している」と主張。世界中の指導者たちに、ただちに宇宙人情報を開示するよう求めたとして、4月22日に英大手タブロイド紙「DailyMail」など、複数メディアが報じた。

■政府は宇宙人の存在を隠している!

2005年に初めてUFOの存在を公言したヘリヤー氏は、宇宙人の存在を隠蔽する政府に警鐘を鳴らすべく、積極的に活動している人物で、これまでもさまざまなメディアで「宇宙人は何千年も前から地球を訪れており、我々の科学技術の進歩は宇宙人の恩恵によるものだ」と主張している。そして、宇宙人の高度な技術を手本にして、人類はマイクロチップ、LED、防弾チョッキなどを開発したのだと語っているのだ。

また、「一部の宇宙人を除き、ほとんどの宇宙人は人類に対し慈悲深いが、人類はあまりにも長い間、戦争に高額な軍事費をかけ、慈悲の心を忘れてきた。我々人類は核兵器を発明したが、宇宙で再び原爆を使用することがあれば、人類のみならず宇宙全体にも影響を及ぼすことになる」と宇宙人は核兵器を使用することに警鐘を鳴らしているとも主張。宇宙人は、我々の環境汚染や戦争に対する考えを改めるまでは、高度な宇宙技術を人類と共有するつもりはないという。

■米軍基地に宇宙人が働いている?

また、ヘリヤー氏によると地球には4種類の宇宙人が訪問してきており、中には我々に紛れて暮らしている宇宙人もいるということだ。ヘリヤー氏は具体的に3種類の宇宙人の特徴を語り、背が高く白人に似ている「トールホワイト」、身長が150cmほどで大きな頭と細い手足を持つ「ショートグレイ」、ほかにも北欧人のような外見の金色の髪の宇宙人がいるという。

そして、「トールホワイト」は、ネバダ州にある米空軍基地で働いていると公言しており、米政府の宇宙人隠蔽説を支持する人々の間で話題になっているのだ。ネバダ州には「クリーチ空軍基地」や映画『トップガン』の舞台にもなった「ネリス空軍基地」が存在するが、偶然にもロズウェル事件に関与しているとされる米軍機密基地「グレーム・レイク空軍基地(通称:エリア51)」もある。かねてより秘密めいた噂の絶えないエリア51であるが、彼が「トールホワイト」の勤務地候補に挙げたことで、さらなる憶測を呼んでいるのだ。

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トカナでは毎度おなじみのUFO研究家のスコット・ウェアリング氏は「ヘリヤー氏が宇宙人について公言するたび、エイリアンの存在を何千人もの人々に認識させることができる。これは情報開示に向けた大きな進歩である」とヘリヤー氏の熱意を絶賛している。

宇宙人の存在が公表されればその技術を軍事力に利用したいと思う国は多いだろう。ヘリヤー氏は最後に「我々は互いを殺しあうのではなく、互いを助け合い平和への道を歩んで行くべきである」と語ったが、まさしくその通りである。

(文=遠野そら)

参照元 : TOCANA




元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示

※このビデオはカナダの前防衛大臣の情報開示スピーチの一部抜粋です。



ポール・ヘリヤー:ポール・ヘリヤーはカナダ議会の最年少議員になった人物であり、ル-イ・サンローラン政権下で最も若くして閣僚となった人物である。

彼は2005年9月25日に、「UFOは飛行機が上空を飛んでいるのと同じくらい現実-的なものである」と公に発表し、国際的に大きく報じられた。この事により、彼はG8国-家の閣僚レベルでUFOの存在を認める発言をした最初の人物となった。

元カナダ国防相が指摘「4種類の宇宙人が地球に来ている」

2013.06.17

アメリカのハフィントン・ポストのカナダ版政治欄に、元カナダ国防相、ポール・ヘリヤー氏のUFO・エイリアン発言が報じられている。

ポール・ヘリヤー氏は、カナダ議会で23年余り議員を務めたが、国防相のときにはUFOについての報告を受けたという。『The Day After Roswell』(邦題『ペンタゴンの陰謀』)を読んでUFOに関心を持ち、調査し始め、一貫してアメリカ政府や軍はUFO情報を開示すべきだと訴えている。

ハフィントン・ポストには、先月、ワシントンDCで行われたUFO・エイリアン情報を民間人が公開する「シチズン・ヒアリング・オン・ディスクロージャー」でヘリヤー氏が発言した内容の詳報が載せられている。そのポイントは以下のようなものだ。

少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ている。今いるエイリアンのうち5種類の名前は「ゼータ・レティクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、わし座(アルタイル)」。

少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている。地球温暖化など、彼らのテクノロジーで地球を救うことができる。しかし、その情報開示を阻む、既得権を持つ「陰の政府」がアメリカには存在し、一方的に世界を支配しようとし、宗教の違い等から生じる様々な不和を引き起こしている。

エイリアン・アブダクションの世界的権威、ジョン・マック博士の書籍『Passport to the cosmos』(宇宙へのパスポート)から、「エイリアン自身は神ではないが振る舞いは神のようだ。拉致被害者らは一貫して、彼らは神の使者のように行動したと言っている」と引用し、ヘリヤー氏は以下のように結論づけている。

「私たち地球人はもっとスピリチュアルな存在になるべきだ。世界の主要な宗教には共通の部分、"ゴールデン・ルール"がある。それを実行し、そして宇宙の真実を受け入れ、彼らのテクノロジーで地球を救うことができる」と。

つまり、地球は今、すべての宗教のゴールデン・ルールを現代的にスケールアップさせた地球的宗教を打ち立て、次は宇宙への扉を開く時が来ているということだ。(純)

参照元 : ザ・リバティWeb

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カナダの元国防大臣「エイリアンが米国政府と同盟」と証言



黄色いクマでおなじみのプーさんは実在した

プーさん、実在した!? 100年前の誕生秘話が海外で話題 故郷カナダではイベントも

2014年9月18日
 
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黄色いクマでおなじみのプーさんは今年、なんと100年の歴史を迎える。いまやディズニーのイメージが強いキャラクターだが、実はミッキーマウス(今年86歳)よりも先輩なのだ。

もっとも、この話がディズニー以前から存在する物語であったことはご存知の方も多いだろう。A・A・ミルン原作の「Winnie-the Pooh(邦題:クマのプーさん)」は、イギリスの児童文学として有名である。しかしそのプーさんに、モデルとなった実在の小熊がいたこと、しかもそれが、カナダの熊であったことは、あまり知られていないのではないだろうか。

【歴史の始まり】
カナダ公共放送のCBCニュースによると、クマのプーさんのモデルとなった小熊は、遡ることちょうど100年前の1914年、第一次大戦中にカナダの軍獣医、ハリー・コルバーン中尉が、親のいない雌の黒い小熊を20ドルで購入したことから始まるという。中尉は、故郷のウィニペグにちなんでこの小熊を「ウィニー」と名付けたそうだ。

その後1919年に、ウィニーはロンドン動物園に寄贈された。それを見たミルンの息子、クリストファー・ロビンが自分のぬいぐるみのクマを「ウィニー」と名付けたのが「Winnie-the Pooh」のきっかけとなったのだ。

【今、知られざる歴史に脚光が】
記念すべき100年を迎える今年、これまであまり知られていなかった「プーさんの本当の歴史」に注目する動きが起きている。カナダの民放テレビ局「CTV」によると、トロントのライアソン大学では今秋、コルバーン中尉の写真や書簡、日記などを展示する「Remembering the Real Winnie」というイベントが開催されるそうだ。

今回展示される資料の所有者であり、コルバーン中尉の曾孫でもあるリンジー・マティック氏は「”ウィニー”という名前は誰もが知っているけど、その起源はほとんど誰も知らない。実はこんな背景があったことを知るのは、ちょっとした驚きでしょう」と語っている。

マティック氏によると、当時の動物園は人と動物とのふれあいが許されており、クリストファー・ロビンも檻の中に入ってウィニーと遊ぶことができたのだという。クリストファー・ロビンがウィニーのことをあまりにも気に入ったため、ついには父のミルンが息子とウィニーのお話を創作したのが、世界中で愛され続ける物語の始まりとなった。

【世紀を超え続く人気】
100年の時を経てなお、プーさんの人気は衰えを知らない。日本では、伝統と融合したこんな愛らしい焼き物も生まれた。

それが「波佐見焼のプー」だ。愛らしいプーさん、クリストファー・ロビンと仲間のピグレット、ティガー、イーヨーが伝統的な青い染付で描かれた和食器だ。

波佐見は江戸時代から続く磁器の名産地であるにも関わらず、有田など有名所が近隣に多くあったため、知名度はいまいちであった。そこを敢えて逆手にとり、伝統を守りつつも斬新なデザインを積極的に取り入れることで焼物に新しい風を吹き込み、今や大人気となった。

もともと庶民の暮らしを支える器として誕生した波佐見焼は、いまもなお日常使いに適した品を生み出し続けている。伝統美と機能美の両方を備えた波佐見焼は、海外でも人気がある。過去にも、重ねて収納できるティーセットなどが、インテリア情報サイト『REMODELISTA』や『bltd』で紹介されている。

波佐見焼は新進気鋭のデザイナー達と多くコラボレーションしていることでも有名だ。「波佐見焼のプー」は、Y2の有井ユカ氏が図柄を担当した。和にも洋にもなぜかしっくりくるそのデザインは一見の価値ありだ。

参照元 : NewSphere

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【衝撃映像】カナダ・コロンビア州の雪山を二足歩行で歩く「ビックフット」が撮影される

雪山をかなりの速さで歩いていくビッグフットが目撃される/カナダ

ブリティッシュコロンビア州の雪山で、ビッグフットらしき二足歩行生物が目撃されました。映像が撮影されたのは3年前。今年の4月下旬にYouTubeに公開されると、2週間で80万回以上も再生される人気動画になりました。

撮影者のマイルズ・ラモント氏は、この動画について次のように説明しています。

1)映像だと点のようにしか見えないが、肉眼ではもっとはっきり見えた。
 
2)物体は明らかに二足歩行していた。スノーシューズやバックパックは身につけておらず、全身単色だった。映像の場所は柔らかい雪が積もっていて、スノーシューズなしで動き回るのはとても難しい。雪山装備をしていない人間にしては移動速度が非常に速かった。
 
3)撮影場所の足元から300メートルほどの切り立った崖が続いている。我われは登攀装備をしていなかったので日没前に崖を下りることは不可能だった。
 
4)この山では過去にクマにも遭遇しているが、映像の生物は断じてクマやその他の野生動物には見えない。
 
5)多分この映像の最も合理的な説明は、準備不足の登山者が、易しいルートを通らずに、逆に困難な場所を登っているというものだろう。それにしてもこの走破速度は普通ではない。

参照元 : アメナマ!


‘Bigfoot’ spotted hiking in Canadian mountains

Tuesday 6 May 2014 12:06 pm

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Mr Lamont was amazed at the speed the suspected Sasquatch was moving (Picture: YouTube/M. Lamont)
New evidence of the legendary Yeti apparently hiking through a Canadian mountain range has just been been made public.

A hiker caught a large two-legged figure on video striding quickly through a snow covered mountain range in British Columbia, Canada.

Myles Lamont took this video three years ago but has only just uploaded it recently, quickly chalking up nearly 500,000 views on YouTube.
 
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This sighting took place around 7,000ft up in the Tantalus mountain range (Picture: YouTube/M. Lamont)
Mr Lamont has made it clear that he did not think this potential Yeti could be a bear or a wild animal.

The speed with which this supposed Bigfoot traversed the snow impressed the hikers as ‘the subject was clearly bipedal and was without snowshoes or a backpack and wearing all one coloured clothing’.

Watch this video and make up your mind…



参照元 : METRO

【衝撃映像】電車内で突然、悪霊に憑かれた女性が怖すぎる

カナダの電車内で、挙動がおかしい女性を見つけたのでスマホで撮影してると、悪霊に取り憑かれたかのような形相に変わり、不気味な声で隣に座っていた男性の首を絞める。怒った男性は女性に反撃するも駅員に取り押さえられるという事態に・・・

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Video Courtesy Of Renee A. Carter.
"A young woman can be seen behaving strangely and fighting with a fellow passenger on the Edmonton Transit System (ETS) in the video.It shows the same woman retrieving a cellphone from her bag and putting it back before she arches her head, puts her hands to her hair and growls.

The woman then leans to her right and grabs the throat of the male
passenger sitting next to her, and appears to punch him with her other hand before he pushes her off. The pair tangles more before she lets go and heads for the train doors.The man then confronts her and another struggle ensues as he pushes her and she tries to kick him.

The tussle continues until Transit Peace Officers arrive and attend to both of them.City of Edmonton spokeswoman Cheryl Oxford confirmed to Global News that two people were involved in an altercation on a train. Officers were doing rounds at the Churchill LRT station when the incident occurred, the network reported.

"As you see on the video, the transit officers reacted quickly and
appropriately and were able to ensure the safety of the passengers as soon as they were able to intervene," Oxford said.

Both individuals were issued $500 fines for fighting in public. Edmonton police are not investigating at this time, the network said."

Demon Possessed Woman Attacks Man On The Train

Unseen Video of Edmonton Possessed Woman - Moment before She went berserk


動画の投稿者がこの女性を撮影し始めたきっかけは、目の前に挙動がおかしい女性がいたから。女性は十字架のネックレスをしていたのか?憑いた悪霊がネックレスを首から外して放り投げる。




突然、悪魔に憑かれ、隣の男性の首を絞める。その後、男性がブチ切れて反撃。被害者のはずの男性が逆に駅員から取り押さえられる。


Possessed Woman Attacks A Random Guy On The Train (Original)



中国のスパイ天国、ついにカナダが重い腰を上げた

中国スパイ天国・カナダが腰を上げたTPP“安保戦略”の肝…「仮想敵は中国」に目を覚ませ

2013.12.8 07:00

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意外と真相報じている雑誌

大手メディアには報道上の制約が多い−ということは、よくいわれることです。見えざる外圧とか、記者クラブといった取材上のスクリーニングが働いていたり、さらには現在の幹部層に左派思想の持ち主や反体制派などが依然多数居座っていることから、偏向的報道姿勢が避けられない事情も多いようです。したがって、そうした制約外にあると見なされる大手・中堅の月刊・季刊雑誌とか、ミニコミ紙誌などに意外と多くの真相が報じられていることに気付かされます。

ITメディアの普及につれ、新聞やテレビの「日報」には、拙速から、やや正確性を欠く“粗製濫造的報道”まで散見されるようになってきたと見受けられます。もちろん、ネット情報の世界も拙速の過ちを犯すケースが多いようです。それらに比べ、じっくり時間を掛けて取材・編集し、活字化が可能な雑誌や単行本のほうが巧遅(熟成された巧緻な)情報が得られやすいことは、自明の理です。ITが全ての活字映像メディアを駆逐してしまうのでは、との一時の危惧感が消えつつあるのも、うなずけます。

その一例を挙げますと昨年のできごとになりますが、「勝栄二郎財務次官(当時)が勝海舟の末裔(まつえい)である」との無責任な(ご本人に確認も取らないままの)報道が、新聞・テレビやインターネットでも流れておりました。これが、大手雑誌2社で、事実ではない(両家は全く別の家系であると立証された)ことが分かるに至って、あのウィキペディアもようやく間違いを正したのでした。

2千超える中国スパイ

私が十数年を過ごしたカナダには、宗主国・英国譲りの情報・諜報管理体制が比較的完備されております。そのCSIS(連邦情報安全局)が明かした事実によれば、数年前の時点で、確実に把握しているカナダ国内在住のスパイ活動家が1500人を超え、うち半数以上が中国系だったといいます。最近では、さらに2千数百人を超え、中でも中国関連比率が加速度的に増加しており、情報流出量は米国の5倍以上という深刻な事態だそうです。

軍事機器、IT関連技術の流出が多く、経済的損失は数千億ドルに上るという試算もあります。カナダ空軍機の部品として中国から高く買わされた機密部品が、諜報活動でもたらされたものだったという驚愕(きょうがく)すべき事実まで判明しております。

カナダは、領土の広さに関しては世界第二という大国ですが、人口は3500万と極少で、多文化主義を標榜(ひょうぼう)して比較的「甘い」移民政策を取ってきました。前世紀末までは台湾と返還前後の香港からの移民が多く、今世紀に入ってからは、中国本土やアジアからの流入が急増しているようです。そうした背景から、昨年もカナダ外相の側近政治家をターゲットにした「ハニートラップ疑惑(中国新華社通信の女性記者)」が浮上したケースを重ね合わせて鑑(かんが)みますと、日本の外務省官僚へのハニートラップなど氷山の一角にすぎず、かつての某元首相以降も多くの大物政治家が餌食にされているのではないでしょうか。

TPPの真の目的は

ここで話をTPPに転じます。TPPという用語は、アメリカ公文書に基づいて報道するメディアでは「Trans Pacific Strategic & Economic Partnership」 とフルスペルされているように、文字通り「安全保障戦略」込みの提携であって、国防・外交戦略まで含む極めて“政略的かつ経済的”連携と捉えるべきです。単なる貿易経済的得失だけを論評する多くの日本のメディアに、私は疑問を感じております。

北米のメディアでは昨今、米国のアジア回帰の“本気度”に関する報道が目立つようになっています。そのキーワードが、Pivot(軸足)とRebalancing(TPSEP=バランスの再調整)。限られた国防予算のなかで、軸足を中東からアジアに移し、アラビア海から、インド洋、マラッカ海峡、南シナ海、太平洋に繋がる資源輸送を担保するため、どの国々と戦略的結びつきを強化するのかを問う動きが鍵なのです。すでに豪州、ニュージーランド、フィリピン、ベトナム、マレーシア、シンガポール、インドに加え、ミャンマーとインドネシアまでが米国と歩調を合わせ始めている一方で、中国と本音で呼吸を合わせているのは北朝鮮、パキスタン、イラン、シリアと限られた国に絞られつつあるようです。

米議会でのやりとりを報じた記事を見ると、「TPSEP」交渉推進の目的に関しては、「メンバー諸国の相互信頼が、安全な貨物運行を含む貿易経済の進展につながり、潜在的リスクを減退させうる」と、言外に中国の強引な軍事的海洋進出に対抗する姿勢が見え見えなのです。日本のマスコミは、単なる中国とベトナムやフィリピンとの領海抗争とする報道に終始していますが、その裏にあるアメリカ連合による包囲網を見逃してはなりません。

中でも、これまで中国型「共産党一党独裁・国家資本主義」を共有してきたベトナムの米陣営への“寝返り”を具現化したTPP参加に対し、中国は強烈な衝撃を受け、中越抗争が日増しに強まっている事態にも注目すべきでしょう。

カナダが重い腰を上げたワケ

話をTPPからカナダに戻します。経済メリット志向から、中国に甘い姿勢できたカナダが、なぜ無関心だったTPPへの参加を決めたのか。その背景には、既述したような、移民に端を発するスパイ活動の深化に対する防御対策を講じる必要が生じたことが、まず一つあるでしょう。さらに、「太平洋国防」に絡めて経済大国の名を借りた軍事大国の様相を増進する中国が、周辺諸国の味方を失いつつ、四面楚歌に陥っている−との現状分析が、カナダの重い腰を動かせたことが垣間見えてきます。

同じ観点から、日本も、対中経済関係維持発展だけにこだわりすぎ、民主党政権時のような軟弱大使を頂く低姿勢外交とか、スパイ天国ぶりが、膨大な国益を損ねている(一説に百兆円レベルの喪失)ことを早く自覚してほしいものです。

平和ボケから目を覚ませ

TPPだけではありません。沖縄基地移転問題も、尖閣騒動も、日中韓FTA交渉も、さらには日米安保、憲法改正問題、あらゆる分野に及んでいる中韓朝露によるスパイ問題やパテント抗争、南京歴史論争、領土問題、韓国の慰安婦問題、地下・海洋資源抗争…。いずれもが単一で独立したテーマではありえません。それら全てが相互に強い関連性を帯びているのです。

これらの問題が重要命題となってきたということをもっと肌感覚で捉え、対中、対米、対露、対南北朝鮮を含めたグローバル・対外戦略を、総合的関連性を重視しながら、われわれ個人個人が、複眼志向と冷静で賢明な視座を持つようにしなければなりません。そのためには、マスコミ報道やITメディアだけに情報依存する悪癖を捨て、雑誌や単行本を取捨選択しながら真実報道を求め、依拠・信頼でき得る論評にめぐりあう努力を継続する必要があると考えます。

諸国家の興亡期に、国際政治の関心の核と成るのは「地政学的磁力」である−と昔から言われてきました。そのマグマは、貿易ルート、戦略的資源の偏在具合、隣接・近隣諸国との陸海国境紛争などの現実下にとぐろを巻いています。それに対する地政学的戦略を、最適・最善に適合させることができる国は栄え、失敗した国は衰退してゆく。それが歴史の常なのです。

平和ボケ日本は、今こそ目を覚ますべきです。そして、すでに熱を帯びつつある米中覇権抗争の行方を冷静に見極め、両者の地政学的長短を見据えた上で、最適なるわが道を早急に選択すべきだと思量致します。(上田和男)

=随時掲載します

上田和男(こうだ・かずお)
昭和14(1939)年、兵庫県淡路島生まれ。37年、慶応大経済学部卒業後、住友金属工業(鋼管部門)に入社。米シラキュース経営大学院(MBA)に留学後、45年に大手電子部品メーカー、TDKに転職。米国支社総支配人としてカセット世界一達成に貢献し、57年、同社の米ウォールストリート上場を支援した。その後、ジョンソン常務などを経て、平成8年(1996)カナダへ亘り、住宅製造販売会社の社長を勤め、25年7月に引退、帰国。現在、コンサルティング会社、EKKの特別顧問。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/131208/wec13120807010001-n3.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/131208/wec13120807010001-n4.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/131208/wec13120807010001-n5.htm

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カナダで中国人移民が暴走!バーナビー市内でカナダ人の怒り心頭か?トイレに「中国人を皆殺しにしろ(Kill all Chinese)」の落書き

中国人を皆殺しにしろ…トイレの落書きで動揺広がる=カナダ

2013/11/23(土) 09:41
 
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カナダの華字紙によれば、バーナビー市内の商業施設のトイレでこのほど、「中国人を皆殺しにしろ(Kill all Chinese)」との落書きが見つかり、カナダ在住の中国系住民に動揺が広がっている。22日付で環球時報が報じた。

バンクーバー在住の中国人女性がこのほど、トイレで落書きを発見、写真を撮影してネット上に掲載した。女性は過去に、「中国に帰れ(go back to China)」などといった落書きも目にしたことがあるという。

「中国人を皆殺しにしろ」という差別的かつ物騒な落書きに対し、中国系住民のあいだでは、「カナダ社会から歓迎されていないのではないか」と動揺が広がると同時に、「なぜこのような仕打ちを受けるのか」と疑問の声も上がっているという。

バーナビー市で人種間の調和を目指して活動する組織「Burnaby Intercultural Planning Table」の関係者は、「世界のほかの地域に比べればバーナビーの人種差別は取るに足らない程度だ」としながらも、人種差別そのものが存在することを認めた。

報道によれば、バーナビー市の警察は人種間の対立などを招かないよう、同落書きに対する調査を開始したという。(編集担当:村山健二)

参照元 : サーチナ

「海外脱出」中国人がカナダで大暴走 

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高給マンションはゴミだらけ、市民プールは浴場に… 交通ルールは守らない。中国移民に“占拠”された悲劇。かつて日本人商社マンに駐在希望地を聞けば必ずベストスリーに入ったカナダのバンクーバー。

温暖で風光明媚なこの土地が、中国人移民を受け入れたばかりに、大変なことに。イナゴの大群のごとく、押し寄せた中国人は街を汚し、ルールを踏みにじり、そして……


【関連記事】 
【カナダ終了のお知らせ】移民を無制限に受け入れたカナダ、中国人が増えすぎて白人が少数民族になる恐れ
ついにカナダが中国人の閉め出しに乗り出した!日本も米国、オーストラリア、シンガポール、カナダに続け
http://50064686.at.webry.info/201302/article_14.html
ついに中国経済が崩壊か!中国人富裕層と知識人が中国を捨て始めた 15万人が国外逃亡「移民」を検討
http://50064686.at.webry.info/201212/article_61.html

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【衝撃映像】カナダとアメリカでビックフットが発見される

今年も海外の森でビックフットが発見される

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Eerie footage shot in the Canadian wilderness has set off speculation that the mystery figure filmed in the distance could be the legendary Bigfoot.

The startling video allegedly shot by a couple hiking in Mission, British Columbia, shows a large, gangling figure covered in hair, lumbering over a forest hilltop.

As always with these kinds of sightings, the clip is very blurry, but from what the viewer can make out the figure emerges from a tree and is visible for around 20 seconds - before appearing to punch a few leaves out of the way before disappearing out of sight.

According to Crypto-zoology website 'Legend Tracker', the couple were on a hiking holiday when they spotted the mythic creature in the distance and began to film.

The tantalizing footage has left Bigfoot believers hoping that experts can examine it and therefore prove that the legendary ape-like Sasquatch does indeed live in the forests of North America.

At the beginning of July, the claims of Texas veterinarian Melba Ketchum's that she had proved the existence of Sasquatch with DNA evidence were refuted.

The 'sample' she said proved the existence of Bigfoot turned out to contain mostly opossum DNA, mixed in with markers from other animals, according to tests.

Houston Chronicle science reporter Eric Berger says there is no evidence that any of the DNA in the sample belongs to a Sasquatch or any other hominid cousins of humans.

When Ketchum released her 'scientific study' of Big Foot earlier this year, Berger hammered her for not submitting the paper to a credible peer-reviewed journal and not allowing mainstream researchers to verify her work.

Instead, she launched a journal of her own, the DeNovo Scientific Journal, and published her findings online and charged $30 to read the work.

'If Ketchum really had the goods she would have co-authored the paper with reputable scientists and gotten the work published in a reputable scientific journal,' Berger wrote in February.

'Instead she's playing to an audience that doesn't understand how science works, that wants to believe Bigfoot exists and is willing to send her some cash to further their delusions.'

However, Ketchum approached Berger and offered him definitive proof of her findings - she would let his friend, a top Houston geneticist, take a sample of her Big Foot DNA and test it himself.

Ketchum claims the sample came from a family of ten Sasquatches that lives in northern Michigan. She says the sample was taken from the crumbs left behind after the Bigfoots ate blueberry bagels.

Berger admits he allowed himself to get momentarily excited by the prospect of testing Sasquatch DNA.

'If the evidence backed up Ketchum's claims, I had a blockbuster story. My geneticist source would have a hand in making the scientific discovery of the decade, or perhaps the century. Ketchum would be vindicated,' he wrote.

Instead, he says, rational science came crashing down. The sample contained nothing more than the remnants left behind by common forest animals.

アメリカ・ブルーリッジ山脈で撮影された映像

The footage in this video was submitted to Legends Beware on July 12, 2013. The cameraman claims to have been 5 miles north of Blue Ridge, GA when he captured the footage.

Incredible Bigfoot Footage (2013)



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