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カトリック

3600人以上の子どもが独カトリック教会の神父から性的虐待を受けていたことが、漏えいした報告書によって明らかに!

聖職者が「何千人もの子どもを虐待」 独カトリック教会

2018年9月13日

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ドイツで1946〜2014年に3600人以上の子どもがキリスト教のカトリック教会の神父から性的虐待を受けていたことが、漏えいした報告書によって明らかになった。

この報告書は教会が取りまとめたもので、9月25日に発表される予定だった。

現地メディアのシュピーゲル・オンラインによると、ドイツのカトリック聖職者1670人が3677人の未成年者に何らかの性的暴行を加えていた。

カトリック教会の広報担当者は、この報告に「失望し、恥じている」と話した。

カトリック教会ではこのところ、過去何十年にわたる聖職者による性的虐待の実態が世界中で明らかになっている。

この調査では、加害者とされる聖職者のわずか38%しか起訴されておらず、その多くが軽い懲戒処分しか受けていないことが判明したと現地メディアは伝えている。また、およそ6件に1件は強姦だという。

また被害者の大半は少年で、13歳以下が半数を占めている。

加害者の聖職者は通常、別の管区に移動となるが、加害行為について警告されることはなかったという。

調査はドイツの3大学が行い、国内27司教区から集めた3万8000件の書類を調べた。

報告書の著者は、いくつかの記録は「破壊されたり改ざんされたり」しており、実際の虐待の件数はもっと大きい可能性もあると話している。

カトリック教会の反応は?
調査を委託したドイツ・カトリック司教協議会のシュテファン・アッカーマン司教(広報担当)は、「調査によって、性的虐待が行われた規模を知った。失望し、恥じている」と話した。

アッカーマン司教によると、この調査は「被害者のために教会の闇に光を当てるだけでなく、我々自身が過ちを認め、繰り返されることを防ぐためにあらゆることをする」ために行われた。

「この調査は教会のためでなく、何よりもまず、被害者のための措置だと強調したい」

同司教は、報告書は教会が見る前にメディアに漏えいされたと説明した。教会は今後、被害者向けのヘルプラインを設置する計画だ。

性的虐待に対する教会の対応は?
カトリックの総本山ローマ法王庁(バチカン)は、シュピーゲルによる報道にはコメントしていない。しかし12日、フランシスコ法王は来年2月に未成年保護に向けた協議を司教らと行うと発表した。

今回の調査報告は、カトリック教会にとっては新たな打撃となった。

聖職者による性的虐待の報告は世界中から寄せられており、教会の指導者がこうした事実を隠ぺいしていた疑惑も上がっている。

フランシスコ法王も一連のスキャンダルに巻き込まれている。8月にはローマ法王庁の元駐米大使カルロ・マリア・ビガーノ大司教が、法王が米カトリック教会のセオドア・マキャリック枢機卿による相次ぐ性的虐待を知りながら、5年間も枢機卿をかばい、沈黙していたと非難した。

ただビガーノ大司教は裏づけとなる証拠を示しておらず、法王の支持者はこの非難の信ぴょう性を疑問視。法王も対応を拒否している。

法王は8月、全世界12億人のカトリック教徒宛ての手紙で、未成年に対する性的虐待を非難した。

この手紙の直前には、米ペンシルベニア州の最高裁判所が、70年にわたって神父300人以上が1000人以上の子供に性的虐待をしていた疑惑に関する報告書を公開した。この報告書では、教会による事実隠ぺいの証拠も示されていた。

(英語記事 'Thousands' abused by German priests

参照元 : BBC News


バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに! 日本や世界や宇宙の動向

世界的な権力を振りかざす者たち(イエズス会、バチカンカトリック教会、ヨーロッパ王族)による児童拉致、売買、虐殺、強姦が法廷に立った証言者によって明らかになっています。これらの犯罪者に対する裁判が始まりました。

裁判により、彼らがいかに多くの児童や新生児を殺害してきたかが分かります。殺害する前に子供達を強姦して、殺害した後に人肉を食べ血を飲んでいたのですから。。。。いかに頭が狂っているかが分かります。

しかもみな高齢者じゃないですか!年齢を重ねても人として全く成長しない連中です。彼らは人間の被り物を着た獣であり、サイコパスです。人を殺害しても何とも思いません。悪魔エイリアンにささげるために子供たちや新生児を生贄にし、生命力を養うために子供たちや新生児の血を飲んでいます。

こんな連中をトップに据えているカトリック教会や英国教会に所属している方々はどう思われるでしょうね。彼らは悪魔崇拝カルト教団です。ヨーロッパの王族もこのような生贄儀式に参加しているのですが、王族だけでなく、イルミナティのビルダーバーグや他の組織、やフリーメーソンでもこのような生贄儀式が行われていることが分かっています。世界中のあちこちで子供たちが拉致、監禁され、生贄儀式に使用され。。。彼らの好きなようにされているのです。世界の代表的な宗教がいかに狂っているかが分かります。ナチスドイツでも生贄儀式は行われていたようです。

このような犯罪は1日も早く根絶させなければなりませんね。裁判がうまく進めばよいと思います。そのうち、世界最悪の組織=イエズス会の爺達を牢獄か棺桶に送る世界的運動が巻き起こらないとも限りません。

No one is ready for what’s coming.
(概要)
4月17日付け:

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世界的に行われてきた児童売買と儀式的殺害の罪で告発された複数の教会指導者らの裁判が開始しました。

法廷では8人の証人(被害者)らが彼らの犯罪を証言しています。

被害者の証言により教会指導者らや王族らが実際にどのような犯罪を行ってきたのかが分かってきました。

どのような犯罪かというと。。。

英王室、オランダ王室、ベルギー王室は、英国教会が所有するカナダのインディアン居住学校 で発生したモホーク族の子供たちの拉致事件と殺害事件に関与していた。

イエズス会の資料には、ローマ法王には新生児の儀式的殺人を行う特権が与えられていると記されている。さらにベネディクト(前)法王は第2次世界大戦中に生贄儀式を行う闇の騎士団に所属していたことが分かった。

証拠資料によると、ローマ・カトリック教会と英国教会は、世界中に児童売買ネットワークをはり巡らせ、世界中の児童を拉致し、生贄儀式では、児童を強姦したり、拷問を加えたり、殺害していた事が分かった。

2人の若い女性被害者らは、2009年と2010年に、第9サークル(児童生贄ネットワーク)による恐怖のカルト生贄儀式の中でホルヘ・マリオ・ベルゴリオ(後にフランシスコ法王)に実際に拷問を加えられ強姦されたと法廷で証言した。

生贄儀式の目撃者(被害者)の証言によると、儀式に参加した者(教会の指導者)たちは、儀式中に新生児を石の祭壇に載せ、身体を細かく切断した後、新生児の血を飲み、肉や骨を食べたことが分かった。

被害者の証言では、1960年代に行われた生贄儀式には、ベネディクト(前)法王、枢機卿のダッチ・カーディナル・アルフリンク(Dutch Cardinal Alfrink)、そしてベルンハルト・ファン・リッペ(オランダのユリアナ女王の王配)などが参加したことが分かった。

最近では、2009年と2010年に、オランダとベルギーで行われた生贄儀式中に新生児が殺害された。

このような生贄儀式には、カトリック教会や英国教会だけでなく、英国王室、ベルギー王室、オランダ王室が関与していたことが分かった。彼らはカナダのブラントフォード居住学校からインディアンの子供たちを拉致し、儀式中に殺害していた。

1942年と1945年には、カナダに住んでいたオランダのウィルヘルナ女王と彼女の家族(オランダ王族)がインディアンの学校で行われていた第9サークルの生贄儀式に参加していた事が分かった。当時、カナダ政府はカナダに住むオランダ王族に治外法権を与えていた。

ウィルヘルナ女王、ベルンハルト・ファン・リッペ王配、ヘンドリック王を含むオランダ王室とベルギー王室は、カナダのインディアン居住学校の児童やインディアンの新生児の強姦、殺害に関与していた。

イエズス会の命令に従い、新しい法王が就任される度に、新しい法王が参加する第9サークルの生贄儀式が開催され、そこで新生児が生贄にされていた。イルミナティ・カルトと呼ばれる第9サークルは18世紀初頭にイエズス会によって創設されたが、既に16世紀から、ローマのカトリック寺院などでも同様の生贄儀式が行われてきた。

証拠資料によると、これらの生贄儀式はイエズス会により何世紀にもわたり行われてきたことが分かった。儀式用に新生児が拉致され、殺害されてきた。儀式の参加者らは、霊的パワーを得るためとバチカンの教皇職の安定的な政治的地位を維持するために、殺害した新生児の血を飲み、骨を食べていた。

18世紀以来、ローマ・カトリック教会、イエズス会、そして全ローマ法王がこのような生贄儀式を開催してきた。これらの生贄儀式は単なる大量虐殺ではなく、きちんと制度化された組織的犯罪である。従ってローマ・カトリック教会、イエズス会、法王が告訴されることとなった。

同様に児童の生贄儀式を行っている闇の騎士団は、イエズス会の支援を得て、1933年にナチスのワッフェンSS部が創設したものである。ドイツの強制収容所で闇の騎士団のメンバーらによる生贄儀式が行われていた。生贄に使った児童らは強制収容所に投獄された政治犯罪者らから拉致してきた児童らであった。

イエズス会が主催するこのような生贄儀式はスペイン、アルゼンチン、その他のファシスト国家でも行われてきた。

バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに! 日本や世界や宇宙の動向

参照元 : 阿修羅





ローマ法王の枢機卿フランチェスコ氏・秘書の自宅でゲイによるドラッグ乱交パーティーが開催されていた事が発覚!

【速報】ローマ法王の従者宅で「ゲイのキメセク乱交パーティ」開催が発覚、強制捜査へ!バチカンの乱れた性の実態に全世界戦慄!

2017.07.06

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バチカンのソドム化が止まらない。近年、聖職者による児童への性的虐待事件が次々と明らかになっているが、なんと今度は「同性愛男性らによるドラッグ乱交パーティー」がバチカン市内で行われていたことが発覚し、大問題に発展している!

■バチカン市内でドラッグ乱交パーティー

英紙「Daily Mail」などによると、イタリア・バチカン市内のアパートの一室で今月、ローマ・カトリック教会が何よりも忌避するソドミーが繰り広げられていたことが明らかになった。地元警察が現場に突入すると、そこにはドラッグを貪り、性行為に励む男らの一群があったという。しかも、そのアパートは“聖職者による性的虐待事件”も取り扱うバチカン教理省のすぐ隣だったというから驚きだ。

問題はこれだけではない。なんと、同アパートに登録されていたのは、法王フランシスコと親密な間柄で知られる、枢機卿フランチェスコ・コッコパルメリオ氏の秘書(聖職者)だったというのだ!

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コッコパルメリオ氏は、教会一般法の正統な解釈をつかさどる機関である「教皇庁法文評議会」の議長でもあり、バチカンで極めて高い地位にある御仁だ。今回の事件に本人や秘書が関わっているかは現時点では明らかになっていないが、もし何らかの関係があると判明した場合、バチカンの信用は地に堕ちることになるだろう。

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一体、バチカンに何が起こっているのだろうか? 先月28日にも、法王フランシスコの側近で、ローマ法王庁で財務長官を務めるジョージ・ペル枢機卿が、複数の性犯罪容疑で起訴されたばかりである。かねてよりペル枢機卿は、児童への性的虐待をしていると見られていた上、同僚の司祭の犯行を隠蔽した疑惑もある。本人は容疑を完全に否定しているが、真実は近いうちに明らかになることだろう。

■バチカンの隠蔽体質

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トカナでもお伝えしたように、バチカンの隠蔽体質はもはやお家芸と言えるレベルに達しており、一見したところ聖人君主のように見える法王フランシスコまでも「ペドフィリア神父を放任する発言」をしている。

2014年に性的虐待問題に関する諮問委員会が設置されたものの、同委員会を牽引してきたマリー・コリンズ女史が今年に入り、いつまでも提言が実行されないことに憔悴し、辞任に追い込まれている。

とはいえ、キリスト教聖職者の性的暴走は今に始まったことではない。中世よりカトリック教会は機能不全に陥っており、独身主義と男色の習俗はその頃から存在している。最大の問題は、彼らが人間の性や欲望を直視していないことだろう。陰謀論的には、キリスト教会の破壊を目指す悪魔崇拝組織「イルミナティ」がバチカンを蝕んでいると見ることもできるかもしれないが、真相は文字通り闇の中である。

諮問委員会がほぼ無力化し、自浄作用を失った今のバチカンに、独力で問題に取り組む余力が残っているとは到底思えない。抜本的な解決には外部からのてこ入れが必要になりそうだ。バチカンの膿が綺麗さっぱり搾り出される日は来るのだろうか?

(編集部)

参考:「Daily Mail」、「Mirror」、ほか

参照元 : TOCANA




カトリック教会の総本山であるバチカンにはタイムマシンがある!?

バチカンにはタイムマシンがある! 聖職者が極秘開発した“過去を見る”デバイス「クロノバイザー」とは!?

2016.11.04

世界最小の独立国でありカトリック教会の総本山であるバチカン市国――。この地にはいくつもの秘密が隠されているという。そのひとつが過去の出来事を自由に見ることができる“タイムマシン”の存在だ。

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■バチカンが秘匿する「クロノバイザー」とは?

アメリカのSF作家、T・H・シャーレッドの『E for Effort』(1947年)は、コアなSFファンでもなかなか知らない名作だが、何度か邦訳もされており、『タイムカメラの秘密』(国土社)と題して単行本になり、『努力』という邦題で雑誌掲載もされている。多少ネタバレになってしまうが、話には過去に起こったすべての出来事を映像で映し出す「タイムビューワー」が登場し、この不思議なデバイスをめぐってFBIやKGBまでもが入り乱れて争奪戦を繰り広げるSFサスペンスだ。

SF小説に登場した「タイムビューワー」だが、実は夢物語でもなんでもなく、バチカンの地に秘匿されているというまことしやかな噂がある。呼び名は異なり、その名も「クロノバイザー」だ。

クロノバイザーは1950年代に、博学の聖職者でありエクソシスト(悪魔祓い師)であるペッレグリーノ・エルネッティ(1925-1994)が主宰する科学者集団によって開発されたといわれている。機器本体を写した写真などは残されていないというが、超常現象ジャーナリストのジョン・チャンバーズ氏によれば、クロノバイザーは確実にバチカンに存在し、過去を“見る”性能を現在もまだ有しているということだ。この事実を知られないために、バチカンは細心の注意を払って外部には一切情報を漏らさないよう代々箝口令が敷かれているという。特に邪悪な意図を持つ諸勢力の手に渡ることを最も警戒しているらしい。

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そもそもクロノバイザーは開発の段階から極秘のデバイズだったのだが、2002年にフランソワ・ブリュヌ神父(1931-)が出版した著書『Le nouveau mystere du Vatican(The Vatican's New Mystery)』で初めて解説され、その存在が知られることになった。機器の形状としては家具のキャビネットのような外観と大きさで、音声を発するスピーカーと、ブラウン管(CRT)モニターが装備され、各種のボタンやレバーが配置されていたということだ。

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ブリュヌ神父は、同じ聖職者としてエルネッティと親交があり、このクロノバイザーを使ってエルネッティは「キリストの受難」や、共和政ローマ時代の作家で戯曲家のクイントゥス・エンニウスが手掛けたものの断片しかスクリプトが残っていない幻の戯曲『ティエステス』の劇場上演を“目撃”した話を聞かされたということだ。

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■エルネッティの人柄を考慮すればクロノバイザーの存在は間違いない

クロノバイザーはエルネッティをはじめ、ノーベル賞物理学者のエンリコ・フェルミ(1901-1954)、ロケット技術開発のパイオニアであったヴェルナー・ブラウン(1912-1977)らを含む12人の気鋭の科学者によって開発が行われたという。

しかしそもそもいったい誰が何の目的で作らせたのか? 現在誰が所有していてどんなことに使われているのか? ……公にはクロノバイザーについて一切発言しないままエルネッティはこの世を去り、その存在は闇に葬られるかたちとなった。

それでもジャーナリストのチャンバーズ氏らが、クロノバイザーが実在することを信じて疑わないのは、生前のエルネッティの人物像にあるという。それを裏付けるのは生前のエルネッティと交流していたブリュヌ神父の言葉だ。

「彼はこのような事柄について嘘をつく男ではないだろう」(フランソワ・ブリュヌ神父)

聖職者としての顔以外にも、多彩な才能を発揮したエルネッティは、古代ギリシア音楽学の権威であり、ギリシア文明とラテン文化に通じ、引く手あまたの悪魔祓いの祈祷師であった。当時の社会に対する影響力も大きく、バチカン中枢やNASAからも諮問の要請があるほどであった。

ペッレグリーノ・エルネッティの人柄を考慮すればクロノバイザーが存在すること、そして現在もバチカンで保管されていることはあながち根拠のない話ではないということになる。はたしてクロノバイザーが公の前に姿を現す時はくるのか?

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ご他聞に漏れずイギリスのEU離脱の動きなどもあり、ヨーロッパの宗教的求心力の中心にあるバチカンも現在大きく揺れ動いているといえるだろう。このような情勢の中で、バチカンの存在感を世界に示すために何らかの“秘密”が公開されるのかもしれない。その急先鋒がこのクロノバイザーだとしたら……。しばらくはバチカンの動向にも目が離せないようだ。

(文=仲田しんじ)



参考:「Disclose.tv」、「TALES FROM OUT THERE」、「Wikipedia」、ほか

参照元 : TOCANA


Vatican Sitting On Time Machine?

10/13/2016 0

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​The Vatican was accused of hiding many things. Now, it's being accused of hiding a time machine.

The machine in question is called a "Chronovisor" and was built in the 1950s by a Benedictine monk named Father Pellegrino Ernetti. No photos of the Chronovisor exist, but paranormal journalist John Chambers says Ernetti reportedly used the "way back machine" to film Christ's crucifixion for Vatican officials.

Ernetti died in 1994 without revealing the secret of the Chronovisor but Chambers says evidence is mounting that the Catholic Church is hiding a working model from the rest of the world, supposedly to keep it from getting into evil hands.

Sound crazy? Maybe, but there may be something to it.

Chambers says a Jesuit priest named Father Francois Brune believes the Chronovisor must exist because, in the priest's words,
He said.
"Ernetti wouldn't lie about such things."

Everything about the life of Father Pellegrino Ernetti suggests that this Italian Benedictine priest-scientist was a man of integrity and would not have created a hoax about his work on the chronovisor. Venice-based Father Ernetti (1925-1994) was an authority on archaic music, a scholar in Greek and Latin, a sought-after exorcist, a confidant of the influential, and an object of questioning by the Vatican and NASA.

After his death the chronovisor was nowhere to be found, leading his critics to proclaim this otherwise distinguished scientist-priest a fraud.

参照元 : TALES FROM OUT THERE

はやし浩司「十字架はニビルのシンボルマークだった」

はやし浩司先生の発見 十字架はニビルのシンボルマーク

SATURDAY, JUNE 11, 2016



▼ニビルのシンボルは十字架

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フリーメーソンも、カトリックも、両方とも爬虫類組織であり、人間の子供達を生贄として捧げるという点でも一致しますね。

光の銀河連邦から来た現在のフランシス法王になる前のバチカンは、世界中の修道院の地下で、併設の孤児院から連れてきた人間の子供達の血を絞り、余った人肉で人肉ソーセージを製造していた。

私自身の考えでは、フリーメーソンは主にレプティリアンの血を持つハイブリッド達のためのメンバー制の組織。だから一般の人々は入れない。そのために、一般の人々が入れる別組織を作った。それがカトリック。同様に悪魔を神と仰ぐ悪魔教。バカな人々は、カトリックに入り、知らず知らずのうちに悪魔を信仰していた。

カトリックの真の狙いは、一般の人々を洗脳支配し、神父に個人的な相談をさせ、個人個人のプライバシーを知り、そしてチャンスがあれば、彼等の子供達を誘拐拉致し、人食いエイリアンの居るニビルへの定期便に乗せて送る事だった。

12月25日には、ニビルからの定期便がやって来て、サンタと呼ばれた悪魔が、ツノの生えたクランパスと一緒に家々を回り、良い子にはプレゼントを、悪い子は誘拐拉致していった。その誘拐拉致された子供達は、ニビル行きの定期便に乗せられニビルの人食いエイリアン達に食べられた。

ドイツのハメルーン村では、笛吹き男がやって来て、その村のすべての子供達をさらって行ったという言い伝えがあるが、実際には、親が教会に居る間に、家に残って居た子供達全員が誘拐拉致されたという。

つまりカトリック教の教会自体がレプティリアンの犯罪組織であるという事だ。その村の誘拐拉致された子供達全員は、ニビル行きの定期便に乗せられて、ニビルで食べられてしまったのだろう。

このニビルの十字マーク。カトリックだけでは無い。レプティリアン組織イルミナティの本拠地のシティー・オブ・ロンドンのシンボルにも赤十字がある。

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▼赤十字社のロゴもニビルのマーク。

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赤十字社が人間達から血を集める爬虫類組織である事を考えたら合点がいくだろう。きっとその血をニビルに送っているのだろう。ニビルのレプティリアン達は、子供の新鮮な血が大好きだと言っている。

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この赤十字社のオーナーの天皇家も、ニビルからやって来た爬虫類人レプティリアン達だ。彼等の地位は、ニビルに居るレプティリアン達よりも低いらしい。まあ天皇は、日本における人間家畜牧場のトップ、社長の地位にあたいするだろう。

▼搾り立ての血が入った血酒で乾杯する天皇

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▼米軍も人食いニビル軍

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▼十字軍も人食いニビル軍だった

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▼十字のデザインの国旗は多い。つまりニビル国がたくさんあるという事だ。

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参照元 : 宇宙への旅立ち

バチカン元神学者「カトリック聖職者の半数以上はゲイである」

「カトリック聖職者の半数以上はゲイだ」バチカンの元関係者が発言

2015/10/8

バチカンで働いていた神学者が「バチカンの聖職者の半数以上はゲイである」と話した
 
バチカンで働いていた神学者であるDavid Berger氏は、カトリック教会で働いている聖職者の半数以上はゲイであると話した。彼自身もゲイであることをオープンにしている。更に、彼はバチカンにゲイの聖職者がいることでカトリック教会はうまく回っているのだと発言した。

バチカンにゲイの聖職者が多い理由

彼の話によると、バチカンはゲイの聖職者の数が他と比べても多いという。教会がゲイの人たちのセクシュアリティを利用して罪悪感を抱かせ、よりよい聖職者になるよう促すのだ。

「罪悪感を持った多くのゲイ男性がいることは強みでもあるのだ。彼らは賢くなろう、法王に対して忠誠を誓おう、一生懸命に働こうと特に努力している」とBerger氏はドイツ雑誌Sternのインタビューで語っている。

「だから彼らは、バチカンに来て努力を重ね、キャリアを積んでいく最大のチャンスを持っているともいえる。」

「そこにはゲイの人たちがお互い協力しながら助け合うネットワークもあるんだ。」

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ゲイであることはキャリアの形成に役立つ

Berger氏はバチカンにあるローマ法王庁聖トマス・アクィナス・アカデミーで働いていたが、ゲイであることをカミングアウトした際、退職を迫られた。

しかし、彼はゲイであることはさらなるキャリアを目指すうえで役に立つと話す。彼によると、バチカンでは「ゲイであることは重要な権力装置」であり、カミングアウトした聖職者は「究極の脅威」であるとみなされるというのだ。

「権力者にはあなた(ゲイの聖職者たち)を抑える方法を何一つ持っていない。それは全ての予測を超えた大惨事なのだ」

カトリック教会と同性愛の最近の動き

9月下旬にはローマ法王がアメリカを訪問し、家族や個人の信仰の自由、同性婚などについても話されたが、カトリック教会としては依然として同性愛に否定的な姿勢を見せていた。

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今月3日には、バチカンの高位司祭であったポーランド人のCharamsa氏がゲイであり、男性と交際していることを告白して解雇された。今回のBerger氏の主張は、そうした教会の同性愛に反対する立場をめぐっての高い緊張感の中でなされたものである。

また、今月6日にはバチカンが「ゲイを治す」ための治療に資金提供していることが、サルデニア人で元聖職者のMario Bonfanti氏によって語られた。彼もまたセクシュアリティが原因で教会から追放されていた。

ゲイの聖職者の存在が徐々に取り上げられていく中で、同性愛を嫌悪してきたカトリック教会は今後どのように対応していくのだろうか。

画像出典:Pink News

参照元 : Letibee Life


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