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オーストラリア

オーストラリアの音楽フェスに少女の地縛霊が出現

【心霊写真】ヤフーも報道! 音楽フェスに出現した少女の地縛霊とエピソードが恐すぎる=豪

2016.05.12

赤道を挟んで日本の反対側、オーストラリアの季節は北半球と真逆だ。日本が冬の間、現地は夏。当然、数々の野外イベントはこの時期に集中しており、多くの音楽フェスティバルも開催される。そんなフェスのひとつで幽霊騒ぎが起き、同国Yahoo! ニュースが大真面目に報じる事態に発展しているようだ。詳細についてお伝えしよう。

■恐ろしすぎる少女の姿

このたび幽霊が出現したと話題になっているのは、観客は13〜17歳のみというティーンエイジャー向け音楽フェス「グッドライフ・フェスティバル」。今年は2月19〜27日にかけての週末、主に国内の人気アーティストを招いて同国4カ所を股にかけて開催されたが、異変は19日のブリスベン会場で起きていた。まずは今月3日、フェスティバルの公式フェイスブックページで公開された1枚の画像をご覧いただこう。

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眩しい光に包まれたステージと、大いに盛り上がる少年少女たち――。「あの瞬間に戻りたい」の一文とともに主催者が投稿した写真だが、一見した限りでは何の異変も見られない。しかし画像の右端、倉庫らしき建物の屋根部分、煙のような白い影に注目してほしい。拡大してみると、なんとそれは少女の姿をしているのだ! 長い髪と真っ白い服、そして左手にはテディーベア(?)らしきぬいぐるみを持って立ちすくむ姿がハッキリと確認できる。ここまで明瞭な心霊写真は、極めて珍しい。写真はフェスティバルのファンたちを震え上がらせた。
 
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「これに気づいたのは私だけ……? 一体これは何なの、誰か説明してよ」
「なんてことだ、恐すぎて眠れない」

各方面からの指摘を受け、主催者側は問題の写真を調査・分析することを約束、今月9日にその結果を公表したが、その声明がさらに人々を怯えさせることになった。
 
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■音楽フェス会場の“忌まわしい過去”

主催者側の調査・分析結果は次のようなものだった。

「これを撮影した写真家と一緒に分析を試みました。しかし、メモリーカードに記録されたオリジナルの画像データにも、少女は写っていたのです」

つまり、フォトショップなどによる写真の加工を明確に否定しているのだ。しかも、主催者側はフェスティバルの会場となった「ブリスベン・ショウグラウンズ」のスタッフに聞き取り調査も行ったが、そこで衝撃の事実が明らかになったという。

「会場スタッフによると、実は以前から、この古い倉庫に少女の幽霊が現れることがあり、恐がって誰もその場所に近づこうとしなかったようなのです」

そしてさらに調査を続けると、この倉庫にまつわる“忌まわしい過去”も判明したようだ。なんと今を遡ること100年以上となる1908年、倉庫の屋根の上からルーシー・ジェーン・マコーネルという幼い女の子が、花火を観ようとして転落死するという事故が起きていたという。写真が捉えた女の子は、非業の死を遂げたルーシーなのか!?

■議論は紛糾するも、結論は出ず

現在、心霊写真をめぐるオンライン上での議論は混乱している。幽霊であることを確信して呪いに気をつけるよう諭す人もいれば、フェスティバル主催者による巧妙なプロモーションではないかと疑う人もいる。さらに、会場スタッフを名乗る人物が登場し、「誰もルーシーの話など聞いたことがない」と主張する一幕もあった。しかし、フェスティバルはすでに今年の2月に終了しており、心霊写真でプロモーションする必要性はないうえ、会場スタッフと“名乗る”ことなら誰でもできる。結局のところ真実はわからず、多くの人は困惑するしかないのが現状だ。

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その一方、ルーシーの話などまったく意にも介さず、「彼女はグッドライフ(良い人生)を満喫できなかったんだね」などとジョークを飛ばす人もいるが、それは実際に命を落としたルーシーを前にしてあまりにも不謹慎というものだろう。

果たして、人生を十分に謳歌することなくこの世を去ってしまったルーシーが、死から100年以上を経た現在も地縛霊として事故現場に留まり、賑わう音楽フェスティバルに参加しようと試みていたのか? いずれにしても、幼くして亡くなった少女の無念に思いを馳せざるを得ない心霊写真である。

(編集部)

参考:「Good Life Festival - Facebook」、「Yahoo! 7 NEWS」、ほか

参照元 : TOCANA


オーストラリアの砂漠の大地に新型ミステリーサークルが大量出現か!?

オーストラリアの砂漠で“妖精の輪”が大量出現! 新型ミステリーサークルか?

2016.03.24

オーストラリアの観光名所“エアーズロック”を擁する広大な内陸の砂漠地帯が「アウトバック」だ。この砂漠の大地に最近、“妖精の輪”が大量出現していたというのだが……。

■ナミビアの乾燥地帯に大量出現する“妖精の輪”

“妖精の輪”とはもちろん俗称で、植物やキノコ類が円を描いて生い茂る現象だ。ドーナツの輪のようにリング型になる場合もあれば、まるでゴルフ場のバンカーのようにぽっかりと円形の地表が現れるケースもある。

アフリカ南西部のナミビア共和国の草原は、この妖精の輪が無数にあることで知られている。欧米ではその名の通り“妖精”の仕業にされているが、現地ナミビアでは古来からこの現象について「神様の足跡」であるとする説や、「地中に住むドラゴンが火を吹いた時の燃え跡」説、さらにはUFOが着陸した跡だという伝説まで、まさにおとぎ話のような言い伝えがいくつか残されている。ナミビアの妖精の輪は直径3、4mのものが多く、大きいものでは直径15mに及ぶものもあるという。

最近までどうやってこの現象が起こっているのか、科学的には解明されていなかったのだが、2013年にドイツ・ハンブルク大学の研究で有力な仮説が導き出され、“犯人”は地中のシロアリであることが濃厚になった。妖精の輪が形成される初期段階には常にシロアリの存在が確認され、巣を中心にして地中の草の根を食べ尽くしてしまうことで円形に枯れたエリアが形作られるということである。

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砂漠のシロアリといえば、あの異様な「シロアリ塚(蟻塚)」が有名だが、ナミビアの砂漠では“妖精”の役もこなしていたとは驚きだ。そして草原のミステリーは一件落着ということになったのだが……。

■有力になった“サバイバル説”とは?

妖精の輪の“大量出現”はナミビアにしかない独特の現象だと考えられてきたのだが、なんとオーストラリアの内陸部の砂漠地帯「アウトバック」でも確認されたのである。数百キロ平方メートルにも及ぶ一帯に、多数の妖精の輪が形成されていることが発見され、研究者を驚かせている。もちろん、ナミビア以外でこのような妖精の輪の“大量出現”が確認されたのは初めてのことだ。ではやはりこのオーストラリアでもシロアリが“犯人”なのだろうか。

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ドイツのヘルムホルツ環境研究センター(UFZ)のチームがさっそくオーストラリア・ニューマンから南西15kmのアウトバックへ赴き調査をしている。調査チームは確かにここでも土壌中のシロアリの存在を確認したのだが、ナミビアの草原とは明らかに地質が違い、近くには鉄鉱石鉱山もあることから、全体的に硬い地質であることが明らかになった。“シロアリ説”の有効性が揺らぐものにはならないのだが、調査チームは新たな仮説をさらに詳細に検討することになった。その仮説とは草の“サバイバル説”だ。

砂漠に近い過酷な環境で育つこのイネ科の草(Triodia属)のサバイバル能力はきわめて高く、この妖精の輪は時折降る雨や地中の養分を最大限効率的に摂取するための“布陣”であるというのである。いわばこの円形のバンカーは植物たちが生き残りをかけて自ら作り上げた貯水池=ダムなのだ。

オーストラリアとナミビアの地質は大きく異なるのだが、どちらのケースでもこの“サバイバル説”は適用できるという。アウトバックのようなほとんど水を通さない硬い地質では、地表を流れる水を効率的に“囲い込む”ために、一方で水が染み込みやすいナミビアの地質では、地下水脈へと向かう雨水を最初に“吸い上げる”ために、この円形の布陣を敷いて雨を待っているのだという。個々の草たちの間の競争も熾烈で、もちろん円形の布陣の最前列を占めることができた個体が最も繁殖に有利になる。後方に追いやられた個体は、写真をみてもわかるように残念ながら枯れ果てていく確率も高いようだ。

いずれにしてもこの“サバイバル説”も“シロアリ説”もさらなる調査・研究が必要だが、もしこの2カ所以外の場所にも妖精の輪の多発地域が発見されれば、大きく研究が前進するということだ。トカナ的には“UFO着陸跡説”も大いに気になるところだが、近所の空き地や雑木林などひょっとすると身近な場所で妖精の輪を発見できるかもしれない!?

(文=仲田しんじ)



参考:「New Scientist」、「Unexplained Mysteries」、ほか

参照元 : TOCANA


Mysterious 'fairy circles' found in Australia

Posted on Tuesday, 15 March, 2016 | Comment icon 14 comments

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What creates these mysterious circles ? Image Credit: CC BY-SA 3.5 Stephan Getzin Strange circular, grass-ringed patches have been discovered over hundreds of square kilometers. The phenomenon, which was previously thought to be exclusive to the deserts of Namibia, has for the first time been spotted thousands of miles away in a remote part of the Australian outback.

A conclusive explanation for these anomalous circles has proven elusive for decades, however this latest discovery could prove invaluable in helping scientists get to the bottom of the mystery.

The circles themselves have been part of myths and folklore for years with the local people of Namibia attributing them to everything from dragon burn marks to the footprints of the gods.

The most popular conventional explanation at the moment is that the circles are formed by ants or termites feeding on the roots and pushing the grass back from their nests in a circular pattern.

In Australia however there was little evidence of insect nests in or around the circles.

Another possible explanation is that the plants are 'organizing' themselves in an effort to maximize their access to water and nutrients in these hot and dry environments.

Ecologist Stephan Getzin believes that this is most likely to be the case given the evidence.

"You should never claim to put an end to the mystery," he said. "We致e just made one significant step forward in solving the problem."

The hunt is now on for fairy circles in other countries to help confirm this theory once and for all.

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参照元 : unexplained-mysteries


Mysterious fairy circles now discovered in Australia’s desert

DAILY NEWS 14 March 2016

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By Jane Palmer

Deep in the Australian outback, circular, grass-ringed patches of earth stretch for several hundred square kilometres across the red, ancient soil. This is the first time these “fairy circles” have been spotted outside the Namibian desert, where their formation has evaded explanation for decades. The new discovery could help resolve the long-standing mystery of how they form.

“It shows that the fairy circles of Namibia do not exist on their own,” says Stephan Getzin, an ecologist at the Helmholtz Center for Environmental Research in Leipzig, Germany.

Getzin and his team visited the site 15 kilometres south-east of Newman, Australia, to measure the circles and analyse the conditions on the ground after an environmentalist working for an iron ore mine nearby sent them an aerial shot of the formations.

“From the bird’s-eye perspective the pattern becomes clear, and you see the regular features indicative of the fairy circles,” Getzin says.

The team’s investigations found clues to the circles’ origins, a mystery that has defied explanation for decades (see video above).

In Namibia, local legends have explained the circles as the footsteps of the gods, burn marks from the breath of underground dragons, or even landing spots for UFOs.

The most popular scientific theory is that ants or termites nibble on the roots of grasses, so the plants die back in a circle from the site of an insect nest.

More recently, however, another theory has emerged that says the circles arise when the plants compete for water and nutrients and “organise” themselves to maximise access to scarce resources. The latest theory suggests such circles should be discovered in other arid regions of the world, too.

The Australian rings back up this self-organisation hypothesis. Getzin’s team found few ant or termite nests within, or near, the circles and no correlation between rings and locations of the nests that did exist.

But they did find that the hard soil crust within the circles was almost impermeable to rainfall – all the water pouring into this area flowed towards the periphery, where the thirsty plants await. “That gave us clear hints that the gaps serve as a source of water for the vegetation,” Getzin says.

More water around the circle edges means more biomass and roots, which leads to the soil becoming looser. The less dense soil allows more water to penetrate and feed the vegetation, creating a feedback loop supporting the plants at the edge of the circle.

The exact mechanism for how the circles arise is different in Namibia. There, the circles actually soak up more water and act as underground reservoirs for plants growing around the edges (see graphic, below).

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The dominant grasses of the Triodia genus found in direct vicinity to the fairy circles in Australia also form other typical drought patterns such as stripes, labyrinths or spot patterns with individual plants surrounded by bare earth.

This provides strong evidence that the fairy circles also arise due to competition for water, Getzin says, though he doesn’t claim to have solved the origin of the circles.

“You should never claim to put an end to the mystery,” he says. “We’ve just made one significant step forward in solving the problem.”

“It’s pretty good evidence for the self-organising theory,” says Michael Cramer, a biologist at the University of Cape Town in South Africa. “There is still a long way to go to make it conclusive, but I think the evidence is mounting.”

Journal reference: PNAS, DOI: 10.1073/pnas.1522130113

Read more: What is making mysterious fairy circles appear in the desert?

参照元 : newscientist

オーストラリアで超巨大チ〇コを持つカエルが発見

超巨大ペニスを持つカエルが激写される! 位置、色、形… 見事なイチモツに衝撃広がる=豪

2016.05.12

この地球で暮らす生物たちは、それぞれの環境に合わせたさまざまな生殖の方法をとる。 両生類であるカエルは、雌に雄が乗ることで産卵を促し(抱接)、産まれた卵に精子をかけることで受精させる。彼らの糞や尿、卵、そして精子はすべて「総排出腔」と呼ばれる器官から出てくるため、雄のカエルにペニスはないはずだ。しかし、この写真を見てほしい。どこから見てもペニスそのものとしか思えない、不思議な器官を具えたカエルの登場だ。

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写真は、オーストラリア人のフェイスブックユーザーであるキース・リーチさんによって今月4日に公開された。「What the frog(ひっくりカエルほど驚いた)」の一文とともに投稿された3枚の写真からは、カエルの股間からペニスとしか思えないピンク色の器官が飛び出ている様子がハッキリと確認できる。しかも、陰茎と亀頭までしっかり形成されているようだ。カエルが雄か雌かについての言及はないが、体との比率からかなりの巨根の持ち主であることがうかがえる。それにしても一体これは何なのか?

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画像を報じたバイラルメディア「BuzzFeed」オーストラリア版によると、この写真を見た同国の両生類専門家であるゲリー・マランテーリ氏は、このカエルの総排出腔付近の遺伝子に異常が起きた結果ではないかと推測している。このペニスは奇形によって生じた、いわば第3の脚とでもいうべきものであるとのこと。

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それにしても位置、色、形といい見事なペニスとしか例えようがないが……。いずれにしても、写真を投稿した本人しか実物を見ていないため、確かなことは誰にもわからない。まだまだ自然界は神秘に満ちている。

(編集部)

●オマケ:バクのペニスもすごい!



参考:「Keith Leech - Facebook」、「The Daily Mail」、「BuzzFeed」、ほか

参照元 : TOCANA



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【衝撃映像】深夜の静まり返った駐車場を徘徊する半透明の幽霊

【動画】「100%幽霊で間違いない!」駐車場を8秒で横切る半透明ゴーストが激写される!

2015.11.29

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深夜の静まり返った駐車場を、何やら横切る人影が……。いや、これって人じゃないかも!? 思わず二度見して、さらに凝視してしまうビデオがオーストラリアのパースより投稿された。

■白く薄く半透明な存在が駐車場を徘徊

問題の動画は、駐車場に停めてあるフォークリフトの上部に取り付けられていたカメラから撮影されたもの。最初に映っているのはただ静寂に包まれた空間であるが、やがて右方向よりゆらゆらと漂い歩くような白いものが現れ、ステップを踏むかのごとく軽い足取り(?)になり、中央の白いトラックの前を横切る様子が見える。



トラックの前でクルッと回転しているような動きを見せた後に左方向へと姿を消している。謎の姿は約8秒ほど映っているのだが、ただ問題はその姿が人影と言うにはあまりにも白く薄く、半透明であることだ。目撃した男性は「100%ゴーストだ」と主張しているようであるが……。

これが本当に幽霊か否かについては当然議論になるところであり、ネット上の動画を見た人々からは「光の反射」、つまり車のヘッドライトや駐車場に設置されているライトと車のウインドーの角度など、ちょうどうまい条件が重なったのではないかと冷静な意見も多数出ている(一方で中には少数だが“交通事故の亡霊説”や“霊魂説”などに理解を示す人も)。

少しコミカルに見える動きでもあり、幽霊と呼ぶよりはUMAの類である可能性の方が近い気もするが、もしこれが幽霊やUMAなどではないとしても、動画にこの不可解な何かが映り込んでいるのは事実であり、何やら薄気味悪い気になってしまうのも確かである。深夜に目の前で同じことが起こったら気が動転してしまうのも無理はないかもしれない。

実は“出る”場所が多いオーストラリア。動画撮影地点のパースでも、かつてのイギリス植民地時代に建てられたフリーマントル刑務所が有名で心霊ツアーもあるほど。今回との関連性は不明だが、はてさて真相は……?

(文=Maria Rosa.S

参考:「Daily Mail」ほか

参照元 : TOCANA

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オーストラリアの東海岸でサーフィンをしていた日本人男性「ナカハラ・タダシ」さんがサメに両足を食われて死亡

サーフィン中の日本人男性がサメに襲われ死亡

2015/02/09 22:40

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オーストラリアの東海岸で9日朝、サーフィンをしていた日本人男性がサメに襲われた。ニューサウスウェールズ州のバリナにあるシェリー海岸。男性が海の中でサーフボードに乗っているとボードの下からサメが現れ、両足をもぎ取られたという。

警察:「サーファー2人が救助して海岸まで連れていった。水中には多量の血があった。大きいサメだと思う」

男性は引き上げられ、救護措置が施されたが出血が多く、その場で死亡が確認された。複数のメディアによると、男性の名前はナカハラ・タダシさん(41)。バリナで一人暮らしをし、サーフィンの愛好者だったという。近隣の海岸では、8日も別の男性がサメに襲われてけがをしていた。

(C) CABLE NEWS NETWORK 2015

参照元 : テレ朝ニュース



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サーフィン中サメに両足噛まれ…日本人男性が死亡

2015/02/09 16:34

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オーストラリアの海岸で、サーフィンをしていた41歳の日本人男性がサメに襲われて死亡しました。近くの海岸では、8日も別の男性がサメに襲われてけがをしていて、地元当局が注意を呼び掛けていました。

(C) CABLE NEWS NETWORK 2015

参照元 : テレ朝ニュース





現存する古代生物か?謎の深海生物「エイリアン・マッシュルーム」 最近になってようやく新種認定

謎の深海生物「エイリアン・マッシュルーム」が遂に新種認定! 種の系統樹覆す可能性も

2014年10月6日
 
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遡ること約30年前、1986年にオーストラリア近海でキノコ型の奇妙な生物2種が発見された。過去に類を見ないその外見から"エイリアン・マッシュルーム"とも呼ばれていたが、最近になってようやく命名、登録されたという。

■現存する古代生物か!?

科学誌「PLOS ONE」によると、この2種類の生物は完全なる新種だという。

それぞれ「デンドログランマ・エニグマティカ(Dendrogranma enigmatica)」「デンドログランマ・ディスコイデス(Dendrogranma discoides)」という学名がつけられた。

専門家によると、およそ6億年以上前に存在し、絶滅した古代生物群に似た特徴を持っているとのこと。だが現存する動物、生物のどの分類にも属さないそうだ。

フロリダ大学で海洋生物の研究をしている、神経生物学者のレオニッド・モローズ氏はこれら新種がもし古代生物の子孫であれば、種の系統樹を完全に覆す可能性を指摘している。目に見える形で現存する、初めての古代生物となりうるのだ。

■この30年間の捕獲数はゼロ

発見されたのは水深400〜1,000メートルの深海で、大きさは2センチほど、体は半透明で、キノコの柄のような部分は口にあたり、円盤状の傘にかけて伸びる管状部分は消化器官だという。小さくて単純な構造の口から粘液を出して、微生物を捕らえて食べているようだ。クラゲに良く似た外見だが縁戚関係(有櫛動物門、刺胞動物門)ではないという。

残念ながら、採取された際にホルマリン漬けにされた上にエタノールに浸されて保存されてしまったため、遺伝子解析がほぼ不可能になってしまった。

実は1986年の発見以降、一度も捕獲されていない。目撃証言もなく、まさに謎そして幻の生物なのである。再び姿を現し、解明される日が来るのを待とうではないか。
(文=Maria Rosa.S)

参照元 :
エキサイトニュース

【衝撃映像】ドラッグのやりすぎで息をしてない彼女に気付いた彼氏の荒ぶり方がハンパない

オーストラリア・メルボルンの電車内でドラッグを過剰に摂取していた女性が死亡した。彼女の様子がおかしい事に気付いた彼氏がパニック状態になり、荒ぶる姿が生々しい・・・

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A woman overdosed and passed out. Her druggie boyfriend lost it. straya.

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オーストラリアで巨大なワニが捕獲される

オーストラリアの農家で巨大なワニが捕獲された。体重や体長などの詳細は不明だが、10メートル以上ありそうです。でかすぎて恐竜みたいです。

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トラックの荷台に収まらない程のデカさ▼
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これほど大きなワニに人間が襲われたら、間違いなく食われてしまいます。お出かけの際は、くれぐれもワニにはご用心。


【衝撃映像】強烈な濁流が豪州の村を襲う

2012年8月上旬豪雨は、強力な泥流を引き起こし、オーストリアのチロル、聖母の村を襲った。 この映像を観れば、泥流の驚くべきパワーとスピードがいかに恐ろしいかが分かる。

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Heavy rainfall hit the village of Virgen in Tirol, Austria in early August, 2012 causing a powerful mudflow.

This remarkable video catches the speed and power of these mudflows remarkably well. Note also the pulsing behaviour that they show, which is characteristic of these types of landslides, and also the very long wavelength standing waves that the flows created

Powerful Mudflow.



オーストラリアで12歳の少年がワニに襲われて行方不明  当局が体長2メートル以上のワニを見かけた場合は射殺するよう命令

ワニに襲われ少年行方不明、一帯に射殺命令 豪州

2014.01.28 Tue posted at 11:09 JST

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(CNN) オーストラリア北部準州のカカドゥ国立公園で、12歳の少年がワニに襲われて行方不明になっている。当局が27日に明らかにした。 警察によると、カカドゥ国立公園内の沼で泳いでいた子ども5人のグループが26日午後、イリエワニに襲われた。

15歳の少年は両腕を噛まれながらワニと格闘して逃れたが、ワニは次に12歳の少年に襲いかかり、そのまま泳ぎ去ったという。 警察や公園当局がヘリコプターや船を使って一帯の捜索を続けているが、少年は見つかっていない。警察は27日夕、「時間がたつほど少年を見つけられる可能性は小さくなる」と語った。

最初に襲われた少年の傷から推定すると、ワニは体長2.5〜3メートル。それよりも大なワニが、獲物を横取りしようとこのワニを襲った可能性もあるという。 当局は、この一帯で体長2メートル以上のワニを見かけた場合は射殺するよう命令を出した。27日にかけて体長4.3メートルと4.7メートルのワニが射殺されたが、いずれも胃の中から人体の部位は見つからなかった。

地元メディアの報道によると、この地域では昨年1月にも10代の子どもが体長5メートルのワニに襲われたことから、遊泳に対する警戒を呼びかけていた。今の時期は季節的な洪水が発生するため特に危険が大きいという。

参照元 :
CNN.CO.JP



オーストラリアの山間部で一組の兄妹とその子供が近親相姦を繰り返した集落が発見される!彼らは歩行障害や発達障害、重度皮膚病奇形、目のずれた男の子も

奇形や発達・身体の障害…兄と妹を最初に4世代にわたって近親交配を繰り返した集落

2013/12/12
 
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オーストラリアの山間部で、一組の兄妹とその子供が近親相姦を繰り返した集落が発見されました。この集落は劣悪な環境にあり、下水のないゴミのような小屋で生活をしています。 

この集落の最初は兄と妹を最初とする4世代、つまり曾曾祖父母より生まれた子供、孫、曾孫、曾曾孫で構成されています。若年者は重度の学習障害や、身体的な奇形を持っており、またトイレの概念もなかったとのことです。

彼らは歩行障害や重度皮膚病、聴力や視力の問題を抱えるほか、目のずれた男の子もいました。9歳の少女は読み書きをすることが出来ず、自分一人で入浴したり、体を拭くことも出来ませんでした。

ニューサウズウェールズ州の児童虐待防止プログラムによる調査で明らかにになったもので、裁判所は、「今まで記録された中で”最も最悪の近親相姦の事例”」としています。この集落では兄弟姉妹同士だけでなく、父と娘も性行為を行っていたと考えられています。

この事例は、「20マイル離れた山間部に子供がいるが、学校に出席してない」との通報により明らかになりました。 ソーシャルワーカーは非常に汚れたストーブや調理器具、腐った食品、ベッドで寝ているカンガルーを見つけ驚愕したと言います。

子供達はアイデンティティを保護するために新しい姓名を与えられ、里親に引き取られるとのことです。



日本では過去に、鹿児島県のある村でこのような事件がありました。

恐るべし「おっとい嫁じょ」

著名な判例誌である判例時報190号21頁には、昭和34年6月19日の鹿児島地裁が出した特異な判決が紹介されている。 

この事件は鹿児島のある村の青年が16歳の女性に結婚を申し込んで拒絶されたが、諦め切れず、従兄と叔父に謀議した結果、女性を誘拐して、結婚を承諾させることにした。そして、通学中の女性を計画通り拉致し、従兄と叔父も加わって三人で馬小屋において無理やり姦淫した。それを知った青年の両親は、青年と一緒になって喜んだという。

当然、青年は警察に逮捕され誘拐と強姦の罪で裁判にかけられるが、弁護人はこの地方には婚姻に同意しない婦女を承諾させるため、その婦女を強いて姦淫する「おっとい嫁じょ」と呼ばれる慣習があり、被告人はこの慣習に従って行為に及んだもので、違法性の認識を欠き故意がないと、無罪を主張したのである。また、村も全村民の署名を集め彼の無罪を嘆願したのである。

青年の母親もまた家族と食事中に青年の父親に拉致され強姦されそのまま結婚したのだった。

参照元 : 俊平の雑学研究所
http://blogs.yahoo.co.jp/hoshiyandajp/25307278.html

「足入れ婚」とは

東北地方を中心にあった風習で、結婚前に女性が嫁ぐ予定の家に言って生活し、家風になじめるか、よく働く嫁か、更には子供を産める体か・・・などを前もって調べるものです。女性を軽視したものですが、昔の『家』を守ると言う感覚で『嫁』として大切な役割を期待した結果でしょうね。結果として結婚式までに無事妊娠することも多かったようです。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q141808024

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【衝撃映像】21歳の女性が彼氏と口論になり、彼氏の目の前で車に轢かれ自殺

オーストラリアで起こった悲劇 彼氏とケンカした後に、彼氏の目の前で自殺
 
オーストラリアの道路で、21歳の女性が彼氏と口論になり、道路に寝転がり、車に轢かれ自殺。 いくつかの車が道路上で彼女に気付き停止したが、最後は気付かなかった車に轢き殺されました。
 
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A 21 yr-old girl has died after committing suicide following an argument with her boyfriend.

Several cars managed to stop after seeing her on the road. While there was someone who could have rendered assistance, and helped to block traffic or keeping her off the road, they chose not to assist and left her in the path of oncoming vehicles instead.

One vehicle, blinded by headlights of oncoming traffic, did not see her on the road and she suffered a fatal head injury.

Unfortunately, the driver of that vehicle now has to live with her selfish act.

Selfish Suicide



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【衝撃映像】オーストラリアの地下鉄でケンカ 拳銃で顔面強打

地下鉄電車内で拳銃を持った男が至近距離から顔面強打

事件は2013年11月17日にオーストラリアのメトロポリタン地下鉄で発生した。
最初、拳銃で武装した2人の男が静かに座席に座っていたが、そのうち彼らに近寄ってくる若い男に反応。

犯人の一人が拳銃を取り出し、男性に蹴りを入れ、銃で顔を二回ぶん殴る。犯人は電車が停止するまでただ待っているのではなく、さりげなく犠牲者を銃で脅しながら挑発。
 
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Surveillance cameras have captured the shooting of 30-year-old Hashim Latipov while on a train. He has survived the shooting and remains in a serious condition.

The incident occurred on the Metropolitan Subway on November 17

The gunman sit down and go quietly at first, but then the attention of one of them attracts a young man sitting next to him. At some point, one of the criminals nods his opponent, and then utters a phrase. 

The a dramatic turn of events, as one of the young men pulls out a gun traumatic and in front of terrified passengers shoots 30-year-old Hashim Latipov at point-blank in the stomach, before kicking him.

He is then shot a second time in the face through the jaw. 

The criminals wait until the train has stopped, and but not before the criminals have again threatened the victim, before casually exit the train.

Shot in the gut, and then in the face, at point blank range



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【衝撃映像】オーストラリアの駐車場で、52歳の男性が中東の組織犯罪班2人組に至近距離から発砲される

中東の組織犯罪班2人に追い掛けられた男性が至近距離から撃たれる

オーストラリアの駐車場で二人の男に追われた後、至近距離から発砲された男性が逃げ回る様子が映されていた。駐車場に呼ばれた52歳の男性は背中と足と脚の付け根を撃たれながらも、自分の車に乗って逃走。被害者は重傷で病院で治療中。

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Man survives being shot at close range by two Middle Eastern men


In an appeal for information from the public, police have released CCTV footage of a man who was shot after being chased by two men in a car park in Rydalmere, Australia.

Just before 1am on May 1, police were called to the car park on Bridge Street where a 52-year-old man had been shot in the back, foot and groin.

The man told police he was returning to his car when he was approached by two men and shot a number of times, before the men fled the scene. He suffered extensive injuries and spent a considerable period of time in hospital.

The Middle Eastern Organised Crime Squad is continuing to investigate the shooting under Strike Force Maloney. They have released CCTV images of the incident so that members of the public can help to identify the offenders. One of the men is believed to have recited a prayer in Arabic prior to the shooting




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