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エリザベス女王

エリザベス女王の愛犬コーギーが死ぬ

英女王のコーギー犬死ぬ、18歳のとき贈られた犬の最後の末裔

2018.04.19 Thu posted at 14:28 JST

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ペットのコーギー犬の1匹と写真に収まる英エリザベス女王=1970年

ロンドン(CNN) 英エリザベス女王が飼っていたコーギー犬がこのほど、がんとの闘病の末に亡くなった。英メディアが報じた。この犬は女王が18歳のころに飼い始めた犬の直系の中で最後に残った1匹だった。

「ウィロー」と名付けられたこのコーギー犬は15日、ウィンザー城で安楽死させられた。14歳だった。英王室はCNNに対し、私的な問題だとの理由からウィローの死に関するコメントを控えた。

エリザベス女王はほかにも複数の犬を飼っていることで知られるが、ウィローは女王が18歳の誕生日にもらったコーギー犬「スーザン」の直系に当たる最後の1匹だった。

英紙デイリーメールによるとスーザンは1944年、父ジョージ6世の飼っていたコーギー犬「ドゥ―キー」を気に入った当時のエリザベス王女に贈られたという。王女はスーザンを大変かわいがり、47年のフィリップ殿下との新婚旅行にも連れて行ったとされる。

スーザンから数えて14代目のウィローも英王室で愛される存在だった。2012年、ロンドン五輪開会式のために制作された映像では、エリザベス女王とともに登場。人気スパイ映画シリーズ「007」の1シーンという設定で、主人公ジェームズ・ボンド役の英俳優ダニエル・クレイグと共演している。

参照元 : cnn.co.jp

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竹下雅敏氏「ロスチャイルド家とつるんで第三次大戦を勃発させようと目論んでいるのが、フランシスコ法王とエリザベス女王、ジョージ・ソロスです」

第三次大戦を引き起こしたくて仕方がないフランシスコ法王

2017/05/20 9:30 PM

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竹下雅敏氏からの情報です。
ほら、言った通りだったでしょう。フランシスコ法王は第三次大戦を引き起こしたくて仕方がないのです。状況を見ながら巧みな駆け引きをして、さも自分が第三次大戦を食い止める正義の味方のふりをしています。

実のところ、ロスチャイルド家とつるんで第三次大戦を勃発させようと目論んでいるのが、フランシスコ法王とエリザベス女王、そして、ジョージ・ソロスです。彼らは罪状をはっきりさせて、ゴールドマン・ファミリーズ・グループ(300人委員会)から追放すべきだと思います。

(竹下雅敏)

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フランシスコ法王が、天皇陛下と小沢一郎代表に託された「MSA」資金を奪い、「第3次世界大戦」を招く危険が生じている

◆〔特別情報1〕

米トランプ大統領は5月19日から初の外遊に出発、9日間の予定で、中東のサウジアラビア、イスラエル、ヨルダン川西岸、欧州ではバチカンなどを訪問し、イタリアで開催される主要7カ国(G7)首脳会議に出席する。バチカンには24日訪問、その際、フランシスコ法王が仲介の労を取って、北朝鮮の金正恩党委員長=元帥を招く計画が進んでいると言われている。

だが、実現すれば、大変なことになるというのだ。トランプ大統領と金正恩党委員長=元帥を会わせたことをキッカケに、フランシスコ法王が世界を支配する権限を取り戻すばかりでなく、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA」資金まで奪って自由に使い「第3次世界大戦」を招く危険が生ずるという。日本では、安倍晋三首相の手で特定秘密保護法、安全保障整備関連法制定に続いて、共謀罪法案、憲法9条改正案が成立方向に動いているのだ。

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北朝鮮問題軍事解決は「悲劇」もたらす=マティス米長官
転載元) Sputnik 17/5/20

マティス米国防長官は19日の記者会見で、北朝鮮問題を軍事的に解決しようとすれば「信じられないほどの規模の悲劇」をもたらすとし、外交的打開を追求すべきだ語った。共同通信が報じた。 

スプートニク日本

マティス氏は「米国は国連、中国、日本、韓国と協力して現状から抜け出す策を見つけることに取り組む」と表明した。今月14日に北朝鮮が発射した弾道ミサイルについて「挑発行動」と非難し「世界中の国が北朝鮮に警告しているが、北朝鮮は耳を貸していない」と示した。

14日のミサイルに関し、マティス氏は「北朝鮮は多くを学んだだろう」と語ったが、大気圏再突入に成功か失敗かの分析を明らかにしなかった。

参照元 : shanti phula


エリザベス女王「今年中に第三次世界大戦を勃発させなければならない」

竹下氏の主張と一致してきたフルフォードレポートのキッシンジャー情報 / エリザベス女王「今年中に第三次世界大戦を」 〜内と外で分裂する人間の意識〜

2017/04/26 8:47 PM

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竹下雅敏氏からの情報です。

フルフォードレポートの中で、ヘンリー・キッシンジャーについての面白い情報がありました。かなり、私の主張に近づいた感があります。キッシンジャー氏は、先週、メッセンジャーを通して白龍会に接触して来たようです。

情報源によると、キッシンジャー氏は、1960年以降、“KGBの代理人に身を変えた”とあります。一般には、キッシンジャー氏はロックフェラー家の大番頭と言われていますが、今回の情報ではそれは表向きで、実はソ連のために働いていたということです。

現在は、“この惑星を助けるために莫大な資金を解放する運動をロスチャイルドとともに推進している”と主張しています。

これは、ほぼこの通りだと思います。少し違うのは、確かに少し前までは、ロスチャイルドと共に推進していたと思いますが、板垣英憲氏の情報にもあるように、ロスチャイルド家は今やゴールドマン・ファミリーズ・グループから排除されています。なので、この惑星を助けるための運動は、プーチン大統領と共に推進していると言うべきなのです。

ゴールドマン・ファミリーズ・グループ(300人委員会)の会長は、エリザベス女王のはずです。エリザベス女王から、“フルフォード氏が300人委員会の代理人”だというメッセージを受け取ったという話がありましたが、これは今や、300人委員会が白龍会と同じ路線を目指しているというメッセージだったと思います。

ただ、問題はこの300人委員会は必ずしも一枚岩では無いことです。下の記事をご覧ください。4月22日のエリザベス女王の身内だけの誕生パーティーの席で、女王は、“今年中に第三次世界大戦を勃発させなければならない”と言ったというのです。この内部告発は本物だと思います。

実のところ、“狭義の肉体”は「表層の意識」と「深層の意識」に二分されます。エリザベス女王はおそらく多重人格者でもあり、表層の意識は第三次大戦を望んでいます。しかし、深層の意識では第三次大戦を回避する側に回っています。このように人間は、肉体の意識ですら内と外が分裂しているほど複雑な存在なのです。

フランシスコ法王も、エリザベス女王と全く同様です。要するに、表層の意識で言えば、エリザベス女王もフランシスコ法王も、第三次世界大戦を勃発させるためにさまざまな工作をしているのです。

マイク・ペンス副大統領が、この前北朝鮮問題で日本にやって来ましたが、彼はバチカンの代理人なので、戦争に誘導するためにやって来たと考えて結構です。

トランプ政権はスティーブン・バノン氏をNSCから排除しましたが、彼はイエズス会の代理人で、表層も深層も第三次世界大戦を勃発させるために送り込まれた人物です。彼がトランプ政権の中枢から排除されたのは、大変良かったと思います。

こうした第三次大戦への誘導の中心にいるのがロスチャイルド家です。なので、今の戦いはロスチャイルド家との戦いだと考えて差し支えありません。

この意味で、フルフォード氏はエリザベス女王やフランシスコ法王から騙されていると考えて差し支えないでしょう。

(竹下雅敏)

フルフォードレポート英語版(4/24)
転載元) 嗚呼、悲しいではないか! 17/4/24

(前略)

国際逃亡者のヘンリーキッシンジャーは先週、白龍会に接触して来て、ロックフェラーが彼に公で恥をかかせたので、かなり以前から関係を断ってきた。キッシンジャーのメッセンジャーであると主張するCSISの情報源は、ロックフェラーは世界の高官の前でキッシンジャーにお茶を注がせ、ウェイターのように繰り返し使ってきたと言っている。

しかし、キッシンジャーは1960年代にKGBに拘束され、リチャード・ニクソンの内閣に入る前に拷問を受けてコードネーム「ボア」のKGB代理人に身を変えたと、これらの情報源は言う。その時から、キッシンジャーは実際はロックフェラーのために働いていなかったと、その情報源は言う。今、ご主人様が亡くなったキッシンジャーはこの惑星を助けるために莫大な資金を開放する運動をロスチャイルドとともに推進していると主張していると、これらの情報源は突然言い出した。

(以下略)

引用元) 日本や世界や宇宙の動向 17/4/25

(概要)

4月24日付け



ウィンザー城の内部告発者によると:
エリザベス女王が開催した昨日の誕生日パーティで、親しい友人や家族の前で「イルミナティが人類に対する病的で歪んだアジェンダを前進させるためには、今年中に第三次世界大戦を勃発させなければならない。」と言ったことで、パーティ会場が静まりかえり、パーティが台無しになってしまいました。

女王は悪魔の笑みを浮かべながら、「2017年は特別な年である。第三次世界大戦が勃発する歴史的な年となるであろう。」と述べました。

(中略)

女王の誕生日が4月22日であるため、今回は親しい人たちを招いて身内だけで誕生日パーティを開催しました。

(中略)

女王は「新たに目覚めた人類を迎え入れるための準備をしなければならない。彼らはやがて覚醒するだろうが、我々が経験したこともない真っ暗闇の時期を経なければ、彼らは覚醒できない。」とも言いました。

(中略)

「ニューワールドオーダーが到来する時代は技術的にも進歩しており、統一政府の支配下で人類は統合され完全な平和の世界に暮らすであろう。」と熱弁をふるいました。

(以下略)

参照元 : shanti-phula



エリザベス女王に謁見したプーチン大統領がなぜ“塩対応”だったのか?

プーチンがエリザベス女王に“塩対応”、理由は「レプティリアンだから」

2016.06.22

先日、米フロリダ州のディズニーリゾートに隣接した人工の湖で、旅行に来ていた家族の2歳の男の子がワニに襲われ命を落とすという痛ましい事件が起きてしまった。身近なところに危険なワニが潜んでいたことにも驚かされるのだが、ほかの場所でもトカゲなど爬虫類の物騒な動きが昨今目立っている。いったいどういうことなのか。

■大型爬虫類の勢いが止まらない!

高温多湿の気候であるアメリカ・フロリダ州は、爬虫類にとって理想的な生息地であり、ビルマニシキヘビやナイルオオトカゲなど、本来は北米にはいない外来種の大型爬虫類が野生化して繁殖している。

●ナイルワニが発見される

そして昨今は、アフリカ・ナイル川に生息する大型のクロコダイル属であるナイルワニが発見されて周囲を驚かせた。愛好家に飼われていたものが逃げ出したのか、あるいは故意に放たれたのかはわかっていないが、もし野生化して繁殖しているようであればかなり厄介なことになる。大きいもので体長が6メートルまで成長する巨大なナイルワニは人を捕食することも確認されているのだ。

●オオトカゲが民家訪問

また、最近では大型爬虫類が人間の住む場所に進出してくるケースも各地で相次いで報告されている。

タイ・ノンタブリー県では、オオトカゲが民家のお宅を訪問。律儀にも(!?)正面玄関のドアにやってきて、まさに家人を呼び出しているかのようにドアに寄りかかるオオトカゲが撮影されている。

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●ゴルフ場に巨大ワニが出現

そして米・フロリダ州では、ゴルフ場の芝生の上を我が物顔で(!?)歩く巨大なワニの姿が動画に収められている。



目を疑うとはまさにこのことで、まるで映画撮影の大道具かCGか、あるいは巨大リモコン操縦のロボットかと思わず疑念が膨らんできてしまうが、実はこのゴルフ場では運が良ければ(!?)時おり目撃できる光景だということだ。

●巨大アリゲーターが死体をくわえて徘徊

同じくフロリダでは、全長2.5メートルほどもあるアリゲーターがなんと人間の死体をくわえて住宅街を歩き回る姿が目撃されている。このときの遺体は後に警察によって発見、保護されているが、このアリゲーターによって殺されたのかどうかについてはまだわかっていないという。

このように、ワニやオオトカゲの姿がどういうわけか最近になって多数、目撃されているようだ。まさに人間界への侵攻、攻勢といった様相を呈しているのかもしれない。

●ニシキヘビ自然繁殖では全米の国土の3分の1に生息範囲が拡大か?

さらに、フロリダではビルマニシキヘビの自然繁殖も深刻な問題となっており、ある学者によれば、現状のペースでビルマニシキヘビが増え続ければ、2100年までには全米の国土の3分の1に生息範囲が拡大し、なんと東海岸のニューヨークにも“進出”してくるということだ。

俄然勢いづいているともいえる爬虫類の面々だが、一説によればこれには黒幕の存在があるという。それはもうすぐその存在を公言するかもしれないといわれている爬虫類人種「レプティリアン」の謀略ではないかというのだ。

■レプティリアンの活動が爬虫類に影響か?

先日トカナでもお伝えしたように、一部の海外メディアでは英王室のエリザベス女王がレプティリアンであるという話題でもちきりだ。そして、今まで影の支配者であったレプティリアンが、いよいよ我々の前にその存在を包み隠さずに現す時が近いのではないかともいわれている。

そのため、エリザベス女王をはじめ、機会をうかがってその存在を仄めかしているのではないかということである。世の爬虫類の動きが勢いを増しているのも、レプティリアンが水面下で活発な動きを見せていることと無関係ではないのかもしれない。

そして、このレプティリアンの動きを最も警戒している人物の1人がロシアのプーチン大統領だ。

■女王陛下に謁見したプーチン大統領がなぜ“塩対応”だったのか?

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2014年にフランスで行われた「ノルマンディー上陸作戦70周年記念式典」に参加したプーチン大統領は、このときはじめてエリザベス女王と対面した。しかし、隣り合わせる機会にあってもプーチンは女王陛下とは距離を取って接していたという。エリザベス女王が階段を降りる際に、近くにいたにもかかわらず女王陛下の手を取ってエスコートしなかったともいわれている。プーチンのこの“塩対応”はいったい何を意味しているのか。

英王室の評価を大きく落とした格好のプーチンだが、最近になってこの式典で目撃したことについて、今年になっていくつか興味深い発言をしているようだ。

タブロイド系情報サイト「Inquisitr」などはこう報じている。

「プーチンが女王陛下に挨拶をしている際に彼女は3、4度、爬虫類人に姿を変えるそぶりを見せ、レプティリアンの血の引いていることを見せつけてきたという。それでプーチンは女王陛下に近づくことができなかった」「プーチンは側近や上級職員に『エリザベス女王は人間ではなく、レプティリアン。気をつけろ』と話した」ということだ。

■エリザベス女王の変身とは?

ではどのようにして女王は変身したのだろうか? 記事によると、女王陛下の目は縦長の瞳孔になり、ドラゴンのように鼻先が膨らみ、泥水のような色の肌の恐ろしい顔になったという。そしてこれだけではない。式典に同席していたオバマ大統領とニュージーランドのジェリー・マテパラエ総督が女王陛下をエスコートしている時も、彼女はとられた手を爬虫類の手に変え、微笑んで開けた口からはヘビのような鋭く長い牙がむき出しになっていたということだ。

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■プーチンとノルディックがレプティリアンに対抗するために手を結んだ!?


プーチンによれば、女王陛下はこの式典を利用して世界のトップリーダーたちの間近でレプティリアンに一瞬変わってみせ“我々に盾突くな”というメッセージを発信していたそうだ。

そして一方、なぜプーチンが式典から2年経った今になってこの件について口を開いたのかも大いに気になる。ひょっとするとプーチンの側に“勝算”が出てきたがゆえに、今になって英王室に反旗をひるがえすような行動に出ているのだという見解も聞かれるようになっている。英王室に対抗できるほどの、どんな強力な味方をプーチンは獲得できたというのか?

今年3月、ロシア・サンクトペテルブルクの上空で何度もUFOが目撃されているのだが、プーチン大統領の邸宅の上空にもUFOが頻繁に現れていたということだ。イギリス労働党員のサイモン・パークス氏は、この時期にプーチンと宇宙人に何らかの協定が結ばれたのではないかと指摘している。

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以前トカナでも紹介したが、この時に接触した宇宙人とはノルディック(北欧人型エイリアン)である。昨年からプーチンとノルディックとの密接な関係が疑われていたのだが、今年3月にこの一件であらためて共通の敵である英王室に代表されるレプティリアンに対抗するために手を結んだというのである。

とすれば現在、プーチンとノルディックによって何らかのレプティリアン対策が実施されている可能性も濃厚だ。そしてその方策がレプティリアン以外の爬虫類にも波及し、ワニやオオトカゲの活性を高めているのかもしれない。日本では現在、クマの被害が相次いでいるが、夏のアウトドアシーズンを迎えるにあたって水場に近づく機会も増えることだろう。クマだけでなくヘビなどの爬虫類にもじゅうぶん注意したい。

(文=仲田しんじ)

参考:「Inquisitr」、「Clapway」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


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A satirical piece published earlier this week pretends to confirm David Icke’s conspiracy theory claim that the British royal family is of Reptilian alien descent.
The “fake news” article by Your News Wire purports to explain why President Vladimir Putin of Russia kept his distance from Queen Elizabeth II of Britain during the 70th anniversary of the D-Day landings held in Normandy in 2014.
British tabloids, such as the Daily Mail, had commended President Barack Obama’s gentlemanly behavior when he helped the elderly monarch down a flight of stairs during the June 2014 event held at the Chateau de Benouville in Normandy. British media reports contrasted Obama’s warmth towards the queen with Putin’s supposedly standoffish manners.



Putin refused to help the monarch down the stairs and generally kept his distance from her. But two years after the incident, Putin reveals why he kept his distance from Queen Elizabeth at the gathering. He told close associates and aides that he was alarmed when the queen showed her true reptilian bloodline colors by shape-shifting a number of times while he greeted her. The queen shifted between Reptoid and human form three or four times while greeting Putin. According to Putin, when the queen revealed her underlying Reptilian nature by shape-shifting, her face turned scary, with evil-looking slit eyes and a long dragon-like snout. Her skin also turned a “grey dish water color.”
He also saw the old monarch shape-shifting when Obama and New Zealand’s Governor-General Jerry Mateparae helped her down the stairs. Putin said that when Obama held the queen, her hands turned Reptilian green and scaly, and when she smiled, she revealed sharp and spiky reptilian teeth that glistened evilly.
Putin accused the elderly monarch of shape-shifting repeatedly as a warning “not to mess” with her as the high-priestess of the world-ruling Reptilian-Illuminati clique.



According to sources close to the Russian president, he confirmed that witnessing the queen demonstrate her shape-shifting powers confirmed conspiracy theory allegations that the queen and her royal family are not entirely human but have Reptilian alien blood that allows them to shape-shift between human and reptilian forms.
Putin said he was convinced that the queen’s shape-shifting was meant as a personal warning to him. Bizarre conspiracy theories focused on alleged sinister and clandestine domination plots against humanity by the world’s Reptilian elite are not new. Followers of the British conspiracy theorist David Icke believe that most of the world’s leaders are descendants of evil, dangerous, cold-blooded, blood-drinking, and shape-shifting Reptilian humanoid aliens from the Alpha Draconis star system in the Orion Constellation.
The war-like Reptilians, also known as Reptoids, Alpha-Draconians, dinosauroids, or simply Sauroids, are super-intelligent and more technologically advanced than humans. The Lizard People arrived on Earth about 800,000 years ago before the ancestors of present humanity who — as some alien conspiracy theorists claim — arrived on Earth from the Lyran star system about 200,000 years ago.

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Reptilians live in secret underground bases around the world and range in height between five and 12 feet. But the average individual is between seven and nine feet in height. They have a strong, muscular physique and a repulsive scaly skin with a serpentine green tinge. Most have a tail and hidden genitalia. All have three fingers with talons and an opposable thumb.
They began crossbreeding with humans and infecting the human bloodline with their DNA after humans arrived on Earth. That is why all humans have some Reptilian DNA. But most humans have less than 10 percent Reptilian blood. However, a special group of humans is true Reptilian half-breeds with 50 percent of Reptilian DNA. These are the Reptilian-human hybrids who control the world and are capable of shape-shifting after drinking human blood.
Reptilians were forced to mix blood with humans because, unlike humans, their DNA does not evolve. Queen Elizabeth II is the current head of the secret global grand order of our Reptilian overlords, according to alien conspiracy theorists.
Attempting to explain the bewildering system of ideas about Reptilian humanoids, skeptics claim that it is derived from ancient mythical traditions that identify the Devil in his physical manifestation as Reptilian. There appears to be something about fork-tongued reptilian life-forms that evokes an association with evil in the human psyche.

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In contemporary folklore popularized by the British conspiracy theory David Icke in his 1999 book, The Biggest Secret, shape-shifting Reptilian aliens and their Reptilian hybrid offspring control our world. But humanity remains largely unaware of the reality of enslavement because our Reptilian overlords hide behind a veil of the familiar and reassuring human form.
Some critics and skeptics have described Icke’s Reptilian theories as the grand unification of all conspiracy theories which proposes that everything that represents authority in our lives, such as government, the military, the media, educational institutions, religious institutions, and the corporate world, are part of an all-pervasive conspiracy to control our entire lives, including our thoughts.

At the apex of the conspiracy against our free will is the Reptilian controlled NWO-Illuminati operating clandestinely through various organs, such as the Council on Foreign Relations, Trilateral Commission, the Bilderberg Group, the World Bank, the United Nations, the Rothschilds, and the Rockefellers.

The Western world’s royal families and the ruling elite belong to the Reptilian genetic bloodline united in the goal of fulfilling their evil NWO world domination agenda.

The top Reptoids living today, according to conspiracy theorists, are the British royal family, George W. Bush, Henry Kissinger, Bill and Hillary Clinton, Dick Cheney, Al Gore, Colin Powell, President Barack Obama, Vice President Joseph Biden, Senators Harry Reid, Patrick Leahy, and hundreds of other public figures, all of whom are capable of shape-shifting.

[Image via Radu Bercan/Shutterstock] Now Watch This: Farmers Race Motorized Hand Plows In Thailand Now Read This: Free Julian Assange: Alleged Cyber Attack On WikiLeaks Came Just Before Organization Released Damaging New Hillary Clinton Videos, Supporters Claim

参照元 : .inquisitr


Friends in powerful places? UFO hunters claim they have a video of an alien craft flying over Vladimir Putin's home

PUBLISHED: 23:06 GMT, 30 March 2016 | UPDATED: 14:57 GMT, 5 April 2016

A recent UFO sighting has some conspiracy theorists wondering if Russia's president is being advised by aliens.
Video footage captured what appears to be three static glowing lights in a triangle formation hovering above St. Petersburg, home to Vladimir Putin.
The anomaly was seen by Vyacheslav Golonkin and has been viewed more than 68,000 times by UFO hunters who are trying to unravel the mystery.
Scroll down for video

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Scott C. Waring from UFO Sightings Daily posted the clip today on his blog with an opinion to what this bizarre sighting might be. 'This looks like a TR3B, or similar technology near Putin's home. This isn't the first time Putin has been accused of being in cohorts with alien life or receiving cutting-edge technology from them
'I noticed the object above the mountain and began to film it,' Golonkin said.
'It moved slowly down the mountain and faded out as it got lower'.
The 'saucer' stood still for about two and a half minutes and then appears to burn out.

Scott C. Waring from UFO Sightings Daily posted the clip today on his blog with an opinion to what this bizarre sighting might be.
'This looks like a TR3B, or similar technology near Putin's home,' he shares on his site. 'If it is a TR3B, it means Putin has some serious tech!'



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A recent UFO sighting has some wondering if Russia's president is being advised by aliens. This enhanced image appears to be an alien space craft that stood still for two and a half minutes during the and then appears to burn out from the overcast
According to the DarkGovernment website, The TR-3B is a tactical reconnaissance craft code named Astra which has been developed under the top secret Aurora program.
Another theory suggests that the bright lights hovering over St. Petersburg are part of a military exercise.
‘The explanation has long been known: launch of cluster flares by military exercise,’ shares UFOs on Earth.
‘This are very terrestrial objects – big flares with the parachutes, dropped for the training in aerial shooting by our interceptors. Such cluster of flares called in a Russian military slang ‘lustra’.’ But this isn't the first time Putin has been accused of being in cohorts with alien life.

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Video footage captured what appears to be three static glowing lights in a triangle formation hovering above St. Petersburg, home to Vladimir Putin. The anomaly was captured by Vyacheslav Golonkin and has been viewed more than 68,000 times by conspiracists who are trying to unravel the mystery Last year, alien hunter Simon Parkes, a councilor in Whitby, North Yorkshire, claimed the Russian president was seeking advice from a group he called 'Nordics' – an alien reptiles species. Parkes, who claimed he was visited by extra-terrestrials in his mother's womb, said the correspondence between the two 'is on par with America' during a Q&A session in Wallsend, North Tyneside, reports UFO International Project.
'Putin had been part of a group advised by reptiles,' Parkes said. 'Nordics made the counter offer to Putin.'
'The technology the Nordics are giving to Putin is on par with America.'

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'If its aliens visiting Putin, then he may have just acquired some very powerful friends,' Waring writes. 'Either way, Putin is winning'. A plane is seen flying overhead of the hovering object that some feel makes this sighting credible, while others aren't completely sold on the claim that it is a UFO

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The 'saucer' was seen hovering over Vladamir Putin's hometown, St. Petersburg, Russia. This isn't the first UFO sighing to come from the large country
Parkes spoke to an audience of about 30 individuals as he said, 'The Nordics have told Putin he no longer has to toe the American line, hence his resistance.'
He also claimed to have had a lovechild with an extraterrestrial called Zarka, which caused tension between him and his human wife.
Waring seems to be on board with Parkes's claims of an alliance between Putin and a species not known to our planet.
'If its aliens visiting Putin, then he may have just acquired some very powerful friends,' Waring writes. 'Either way, Putin is winning'.
UFOs seem to be drawn to the massive country, as another sighting earlier this year was captured on film.
The video was shot by Russian man Mikhail Litvinov who said he spotted the device leaving a huge plume of gas behind it as it plunged to earth on the outskirts of the central Russian city of Kemerovo.

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According to the DarkGovernment website , The TR-3B is a tactical reconnaissance craft code named Astra which has been developed under the top secret Aurora program. Pictured is an artist's impression

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UFO? The video was shot by Russian man Mikhail Litvinov who said he spotted the device leaving a huge plume of gas behind it as it plunged to earth on the outskirts of the central Russian city of Kemerovo
EX-NASA AGENT SAYS AGENCY USED CODE WORD SANTA CLAUS FOR UFOS
Three flying saucers were spotted on the moon during Nasa's lunar landings, according to the bizarre claims of a former Nasa contractor.
In a video testimony, Dona Hare says the space agency covered up a series of UFO sighting that they codenamed 'Santa Claus'.
Hare claims she was told by numerous sources, which she does not name, about three UFOs that landed shortly after one of the moon landings.
Not only is she accusing Nasa of hiding UFOs from the public, she has also stated the agency has doctored and obscured thousands of photos. She went on record to state the agency erases anomalies from pictures before selling them to the public.
During her time at Nasa, she was employed as an illustrator and photographic slide technician and received many awards for her work.
She claims Nasa threatened those who dared speak about the UFO sightings or airbrushed pictures. It quickly attracted thousands of views as people debated what it could be, with many pointing out it was too slow to be a meteorite, but producing too much of a gas trail to be an aeroplane.
The gas is off-white in colour at the tail end but becomes blacker closer to the object.
Speaking to Russian news site Komsomolskaya, Linvinov said: 'From my side I hope it was a shooting star.'
Journalists from Russian news site Bloknot contacted Russian airborne forces who said that there were no registered incidents in the skies over Kemerovo at the time involving either crashed craft or meteorites.



参照元 : dailymail

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★【日航機123便墜落テロ事件】事後処理の為の特殊部隊の編成、情報撹乱、毒ガス攻撃、火炎放射器で焼き殺す!まさに地獄以下の有様

★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
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