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インドネシア

インドネシアのセラム島に体長15メートルの謎の巨大生物が漂着

インドネシアに「謎の巨大生物」が漂着……! 体長15メートルの生物にさまざまな予測の声上がる

2017年05月14日 22時00分 更新

巨大イカかクジラか、はたまた別のクリーチャーか?

▼人を軽く飲み込みそうな大きさです

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インドネシアのセラム島で、海岸に謎の巨大生物が打ち上げられ、ネット上で話題になっています。このデカい生き物の正体は?



現地のインドネシア国軍(TNI)が公式Facebookに投稿した動画では、その島に漂着した体長15メートルはある大きな生物を写して「巨大イカ」と報告。言われてみるとその柔らかそうにぺたんと広がった姿と色がイカっぽいような……?

しかし、別の投稿者からYouTubeに投稿された動画では「大きな魚」と表現され、遠目から全体を撮影した映像に“あごの骨”のようなものがあることから「クジラ」ではないかという声も。海洋科学者のTwitterユーザーも、死んでから時間が経過して腐敗したナガスクジラだと予測しています。

▼左側に長い骨のようなものが確認できます

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▼有力なのは腐敗したクジラ?

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参照元 : ねとらぼ




絶滅した伝説のホビット「マンテ族」か!?インドネシアのスマトラ島でバイクツーリングを楽しんでいたグループが偶然撮影

【動画】絶滅したはずの伝説のピグミー「マンテ族」の撮影に成功、半裸で走り去る! 超小型原人「フローレス」とも関係か?=インドネシア

2017.03.30

インドネシアで伝説として語り継がれているピグミーを捉えた貴重映像が公開された。我々ホモ・サピエンスとは別種のホビット「フローレス原人」との関係も指摘され、世界中で大きな話題になっている。

■伝説の小人が全力で疾走する衝撃映像

問題の映像は、インドネシア・スマトラ島北端に位置するバンダ・アチェの森林でバイクツーリングを楽しんでいたグループが偶然撮影したものだ。詳細は映像をご覧頂きたいが、バイクから逃げるように猛烈な勢いで走り去る小柄な半裸の男性(?)がはっきりと映っている。やや長めの枝のようなものを携え、頭髪は少なそうだ。



もう少し詳細に撮影できればなお良かったのだが、半裸の小人はすぐに脇の茂みに飛び込んでしまい、完全に姿を消してしまう。2分弱の映像中、小人の姿をとらえたのは僅か数秒だが、今月22日にYouTubeチャンネル「Fredography」が公開すると、わずか1週間のうちに500万再生を超える人気動画となっている。

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アチェには原マレー人のガヨ族が30万人も住んでおり、現在も多くの原住民が山岳部や沿岸部に存在するといわれている。映像の小人も原住民の1人と見られるが、インドネシア人が仰天しているのは、彼が幻のピグミー族「マンテ族」である可能性が濃厚だからだ。

「マンテ族」は、身長1メートルほどで筋肉質、角張った顔に狭い額、腰まで届く長い髪という特徴を持っていたといわれる、かつてアチェのジャングルに存在した伝説の民族だ。すでに絶滅したといわれるが、現在でもマンテ族の存在を信じる研究者はいるという。(「Wikipedia インドネシア語版」参考)。

■フローレス原人とも関係か?

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インドネシア紙「Tribunnews.com」(3月28日付)によると、これまでにもマンテ族らしき小人の報告はいくつかあり、1987年には米紙「Daily Compass」が、アチェ東部の森林でマンテ族が発見されたと報じていたという。また、18世紀の資料では、2人のマンテ族が捕らえられ、スルタンに引き渡されたとの記録が残っているそうだ。

もし、マンテ族が実際に存在するとしたら学術的にも重要な価値を持つ発見になるだろう。というのも、“ホビット”の愛称で知られる、2003年にインドネシアのフローレス島で発見されたフローレス原人(ホモ・フローレシエンシス)との関係が指摘されているからだ。

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以前トカナでもお伝えしたが、身長1メートル体重25キロほどのフローレス原人は、我々ヒト、ホモ・サピエンスと異なる種であったと、仏自然史博物館の科学者アントワーヌ・バルゾー氏らが主張している。もしかしたら、マンテ族は人類とは異なるヒト科の生物かもしれないのだ。

真相を知りたくなるのが人の性だが、こちらの都合で彼らの生活が破壊されることだけはあってはならないだろう。今回ばかりは、伝説の原人の姿が見れただけで満足しても良いのではないだろうか?

(編集部)

参照元 : TOCANA


マンテ族は、かなり小柄な体格の民族で、外界の人々を見ると逃げると言われています。また17世紀には、2人のマンテ族が捕獲され、時のスルタンに献上されたという記録が唯一残されています。ただし多くの人はマンテ族については伝説と考えており、神話の存在だとされてきました。

ただし近年では東南アジアに存在した小人の存在が考古学者によって明らかにされており、2003年には群島の反対側にあるフローレス島に成人しても身長1mほどの小型のヒト属と広く考えられている絶滅種「ホモ・フローレシエンシス(フローレス人)」の存在が確認されています。

フローレス人は、約5万年前に絶滅したと考えられており、小さい脳でありながら火や石器を使っていたと考えられています。

インドネシア・スマトラ島南西付近でマグニチュード7.8の地震発生

〔海外地震〕インドネシア・スマトラ島南西沖でM7.8、日本への津波の影響なし(3/2)

2016年3月2日(水)22時20分配信

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米国地質調査所(USGS)によると、日本時間3月2日21:49頃、インドネシア・スマトラ島南西沖を震源とするM7.8の地震が発生しました。気象庁によると、この地震による日本への津波の影響はありません。【3月2日22:50現在、レスキューナウまとめ】

【発生事象】(USGS)
震源地:インドネシア・スマトラ島南西沖(南緯4.9度 東経94.2度)

近隣都市からの方角・距離:
インドネシア・ムアラシブルット(シブルット島)の南西659km
インドネシア・パリアマンの南西804km
インドネシア・パダンの西南西805km
インドネシア・ソロクの西南西843km
オーストラリア領ココス諸島・ウェスト島の北北西849km

発生日時(日本時間):3月2日21:49頃
震源の深さ:24.0km
地震の規模:M7.8(当初7.9)
津波:気象庁によると、この地震による日本への津波の影響はありません。

■基礎データ
インドネシア共和国
人口:約2.49億人
首都:ジャカルタ
在留邦人数:16296人(外務省発表)

参照元 : レスキューナウニュース


スマトラ島周辺では過去にも多くの地震

2016年3月2日 22時40分

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スマトラ島の周辺では過去にも多くの地震が起きています。2004年12月には、スマトラ島北部のアチェ特別州の西側、およそ200キロの沖合で、マグニチュード9.1の地震が起き、地震とその後の津波などで20万人を超える人たちが犠牲になっています。

また、2007年9月にもスマトラ島南部のブンクルの沖合およそ130キロの地点でマグニチュード7から8の地震が相次ぎ、インドネシアで最大1メートル20センチの津波を観測したほか、アラビア半島でも70センチの津波を観測しました。

さらに2012年4月にはスマトラ島沖のインド洋でマグニチュード8.6の地震が起き、スマトラ島沿岸部の一部では高さ1メートルを超える津波が観測されました。

このほか2008年2月にはスマトラ島の中心都市、パダンから南南西およそ160キロの沖合を震源とするマグニチュード7.3の地震が起きました。

参照元 : NHKニュース


インドネシアで大地震 日本への津波影響なし

2016年3月2日 22時27分

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アメリカの地質調査所から気象庁に入った連絡によりますと、日本時間の2日午後9時49分ごろ、インドネシアのスマトラ南西付近を震源とするマグニチュード7.9の大きな地震がありました。気象庁によりますと、この地震による日本への津波の影響はありません。気象庁によりますと今回の地震は大きな津波が比較的起きにくいとされる「横ずれ」といわれるタイプと推定されるということです。

参照元 : NHKニュース

【閲覧注意】家族が亡くなった数だけ指を切り落とす「ダニ族」の女性 英雄を称えミイラ化する奇習文化

【閲覧注意】死者のために指を切断する「ダニ族」の奇習 ― 激痛とミイラと死生観=ニューギニア

2015.12.01

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自らの意志で己の指を切断する。

日本のヤクザ社会では「指詰め」「エンコ詰め」と呼び、大きな失敗を犯した自分への戒めやヤクザ社会から足を洗う際のケジメとして、古くから儀式的に執り行われてきた。

このように自ら肉体の一部を切断する文化は世界でも珍しいのだが、全く例がないわけではない。インドネシアの西ニューギニアで、現在も原始的な生活を送るダニ族の女性たちは、指を欠損している者が多い。彼女たちも自らの意志で、指を切り落としているのだが、彼女らの“指詰め”は、日本のヤクザと、その意味合いが全く異なる。

ダニ族の女性は自分の親族が亡くなった際、故人への弔いの意味を込め、自身の指を切り落とすのだ。これはダニ族間での宗教的信念に由来する行為であり、指を切り落とす際の激痛は、大切な人を亡くした心の痛みと同等なのだという考えに基づいている。この時の激痛に耐えることで、愛する人を失ってしまった際に生じる精神的混乱を断ち切るのだ。

■愛ゆえに指を切り落とす女性たち

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彼女たちは家族が亡くなった数だけ指を切り落とす。そのため、かつて部族間の戦いがあった頃には、夫や息子を亡くした女性が一度に複数の指を切り落とすこともあり、十指すべてを失うのも珍しいことではなかったという。

ダニ族の女性たちは、指を切り落とす際、まず長時間指にきつく紐を結びつける。血流を止めて麻痺させるのだ。そして指を切り落とした後は、切断面を焼いて止血。そして切り落とした指は炎で焼かれて灰となり、故人の墓前に捧げられる。

この文化がどれほど前から始まったのかは定かではない。だが、長い年月の中で痛みを和らげる方法や止血法が形式化していったのだろうと推測されている。ただ、長く独自の生活を送ってきたダニ族も、文明社会と接触したことで生活や思想が変化し、指を切る習慣は禁止され、現在では体に泥を塗ることで喪に服するようなったという。



■英雄を称え“ミイラ化”する

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さらにもうひとつ、ダニ族には死にまつわる特徴的な文化がある。それが「燻製ミイラ」だ。

TOCANAでは以前、パプアニューギニアで暮らすアンガ族の間で行われている、死者を燻製にしてミイラにする文化を紹介した。ダニ族も遺体を煙に燻してミイラにする工程はほぼ同じなのだが、屋外に朽ち果てるまで飾るアンガ族のミイラとは異なり、ダニ族の中でミイラは慎重に保管される。それはミイラとしてその身体を残すことができるのは真の英雄だけとされているためだ。そのため、現存する最も古いミイラは300年以上前に生きていたダニ族の戦士のもので、日本国内に残る高僧の即身仏に引けをとらないほど、保存状態は良好だ。



ダニ族は外部からの訪問者にも寛容なため、現在では彼らの生活を垣間見ることのできるツアーなども行われている。興味のある方は、ぜひ彼らの元を訪れてみてはどうだろう? 運が良ければ、かつての英雄のミイラを、その目で見ることができるかもしれない。

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参考URL:「theplaidzebra.com」、「dailymail.co.uk」、「papuatrekking.com」、「trek-papua.com

参照元 : TOCANA


インドネシアの西ニューギニアの先住民族、ダニ族。男の客人は女たちが担いで迎える。山本太郎が世界ウルルン滞在記。ここでは、約8万人のダニ族が暮らす。



【閲覧グロ注意】体中が泡のような疣で覆われる奇病にかかった男性が同じ病気を発症し始めた子供のために顔を公開

バブルマン:体中を泡のような疣で覆われた男性が子供のために顔を公開―インドネシア

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The Sun(英)News.com.au(豪) ほか―
体中を泡のような疣で覆われる奇病にかかった男性が、同じ病気を発症し始めた子供のために、治療法を見いだしてもらうべく、その顔を世界に向けて公開しました。

顔を公開したのは、インドネシアに住むチャンドラ・ウィスヌという名の57歳の男性で、地元の村では「バブルマン」と呼ばれる、無数の疣で覆われた容貌から、滅多に家を出ることはなく、出るときにはバラクラバ(目出し帽)にサングラス、ジャケットを3枚重ね着し、人目から逃れていたといいます。

疣はウィスヌが19歳のときに出現しました。それが24歳の頃には背中を覆い、32歳で全身を覆い尽くしました。最初は皮膚科に通わせ、クリームを塗るなど面倒をみていた両親も、症状が進むばかりのウィスヌにあきらめ、やがてウィスヌ自身もこの奇病と共生するための努力を放棄してしまいました。

まだ疣が体を覆い尽くす前に一緒になった妻、ナニクには、出て行くよう、そして二度と家には戻らないでほしいと訴えたウィスヌでしたが、妻はこれを拒絶。ウィスヌを見守り続けることを選び、これまで33年間連れ添い、4人の子を産みました。

しかし生活には困難が伴いました。

「他人から直接、嘲りをうけたということはないんだ。でも、僕のことをじっと観察して避ける。みんな僕に対してはよそよそしく振る舞うんだ。恐れているんだよね。僕のこの顔に怖がって病気が感染るんじゃないかと心配してる。だから僕も娘を学校に迎えに行くとき以外は滅多に外に出ない」

ウィスヌは語り、ナニクがこう付け足します。

「そう。それで学校に迎えに行くときは、お父さんの怖い顔を見て、娘が友だちにいじめられないよう、私が頭と顔を覆うの」

こうして人目を忍んだ生活を続けてきたウィスヌでしたが、最近になって、長男マルティン(32)と長女のリズに病気の兆しが現れたことから、自分と同じ運命の轍は踏ませないと決断。治療法を見いだしてもらうべく、世界に向けて顔を公開しました。

しかしながら、高額な医療費は払うことができないウィスヌは、子供たちの将来を心配しながらも治療よりも無料の処方を求めているということです。

参照元 : HEAVEN

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57 yr old Chandra Wisnu started noticing strange small bumps on his back that that looked like tiny bubbles.

Wisnu became known as the "Bubble Man" around his village, even though
he kept himself locked inside his house so no one could see him and his
pink tumors.

And when he did go out, he wore three jackets, a balaclava and sunglasses so he wouldn't frighten children.

"People
are afraid, they are frightened of my horrible face and worried they
might catch the disease," he told News.com.au. "So instead I avoid
people, I rarely go out except to pick up my daughter from school.
And when I do I cover my head and my face because I don't want my
daughter's friends to bully her for having 'the dad with the horrible
face'."

Meet the "Bubble Skin Man"



【ジャカルタ邦人女性殺害事件】女性が住むマンションの警備員の男を逮捕「金銭目的で殺害した」

「金銭目的で…」男逮捕 ジャカルタ日本人女性殺害

2015/09/11 10:35
 
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インドネシアのジャカルタで日本人女性が殺害された事件で、現地の警察は、女性が住むマンションの警備員の男を逮捕しました。

現地の警察は10日、ジャカルタの日系企業に勤める西村良美さん(28)を殺害した疑いで、西村さんのマンションの警備員・ムルサリム容疑者(25)を逮捕しました。警察は、マンションの防犯カメラの映像からムルサリム容疑者を割り出しました。ムルサリム容疑者の自宅からは西村さんの携帯電話などが見つかっていて、警察の調べに対し、ムルサリム容疑者は「金銭目的で殺害した」と容疑を認めているということです。

参照元 : テレ朝ニュース



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【関連記事】
インドネシアのジャカルタで28歳の日本人女性が殺害される

インドネシア当局がベトナム、フィリピン、タイなどの外国籍の密漁船34隻を海上で爆破

“密漁船”34隻、海上で爆破 インドネシア強硬姿勢

2015/08/20 10:32
 
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インドネシア当局は、周辺海域で違法に操業したとして30隻以上の外国の漁船を海上で爆破しました。

海上で無人の漁船に仕掛けられたダイナマイトが爆発し、勢いよく炎が立ち上ります。地元メディアによりますと、インドネシア当局は18日、ベトナムやフィリピン、タイなどの外国籍の漁船34隻が自国の周辺海域で違法に操業したとして摘発し、爆破しました。

インドネシアでは毎年、数十億ドルの漁獲が違法操業の漁船によって盗まれているとして、地元漁業を保護するために見せしめに漁船を爆破し、強硬な姿勢を見せる狙いがあるとみられています。

参照元 : テレ朝ニュース



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インドネシア海軍が領海内で不法操業をしていた外国漁船19隻を撃沈

中国不法漁船を爆破 インドネシアが「弱腰」から「見せしめ」に

2015.5.21 19:08
 
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【シンガポール=吉村英輝】インドネシアは20日、領海内で不法操業をしていたとして拿捕(だほ)した中国漁船を海上で爆破した。地元メディアが21日、一斉に報じた。「海洋国家」を目指すジョコ政権はその一環として、不法操業船の取り締まりを強化、「見せしめ」として外国籍の違法漁船を爆破してきたが、中国漁船への対応には慎重だった。

スシ海洋・水産相は20日、植民地時代のインドネシアで最初の民族団体が結成された日にちなんだ「民族覚醒(かくせい)の日」の演説で、「大統領の命令で、法に基づく措置を執行する」と述べ、違反が確定した外国漁船41隻の爆破を発表した。

爆破は船から乗組員を下ろした後で海軍などが行った。報道によると、うち1隻は中国漁船(300トン)で、カリマンタン島西沖で少量の爆発物で沈めた。

インドネシア近海は豊富な漁業資源に恵まれ、外国漁船の違法操業が野放し状態になっていた。ジョコ大統領は取り締まりを指示、今年3月までに外国漁船計18隻を爆破した。だが、20隻以上摘発した中国籍の船は爆破せず、議会などから「弱腰」との批判が出ていた。中国漁船の爆破は今回が初めてとみられる。

今回、他に爆破した漁船は、ベトナム5隻、タイ2隻、フィリピン11隻など。

ジョコ氏は、東南アジア諸国連合(ASEAN)の一部加盟国が中国と領有権を争う南シナ海問題で「法に基づく解決」を主張。インドネシア自身は中国と領有権問題はないとしているが、中国が領海域と主張する「九段線」がナトゥナ諸島を含めている可能性が強く、警戒を強めている。

中国外務省の洪磊報道官は21日の定例記者会見で、中国漁船爆破について、「建設的に漁業協力を推進し、中国企業の合法で正当な権益を保証するよう望んできた」と不満を示し、インドネシア側に説明を求めたことを明かした。

参照元 : 産経新聞

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【衝撃映像】インドネシアの少年が爆竹で遊んでいたら火薬が多すぎて爆発 ⇒ 数メートル吹っ飛んで死亡

インドネシア・爆竹の悲劇

インドネシアでは爆竹の禁止はありません。 2013年8月7日 Muhtoharアフマド、Semingkir Villager地区Randudongkal、Pemalang、中部ジャワで、少年は彼の友達と一緒に爆竹で遊んでいた時に巨大な火薬の爆発に見舞われた。この巨大な爆竹の高さは少年の背丈にほぼ等しい大きさだった。この爆発で少年3人が数メートル吹っ飛んで1人が即死。少し離れた位置に居た少年2人も負傷した。

Firecracker Tragedy



実は怖い爆竹
Scary Firecracker



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【閲覧注意】インドネシアの心霊写真スライドショー動画が予想以上に怖いと話題に

【閲覧注意】インドネシアの心霊写真スライドショー動画が予想以上に怖い / 厳選キャプチャ画像18選つき

2012年12月21日

自分の写真には写ってほしくはないが、たまに見たくなるのが思わずドキリとする心霊写真だ。いかにも “やらせ感” がある写真には決して驚かないが、なんだかよくわからない “意味不明さ” がある写真からは、「これはマジかも?」と思ってしまうリアリティがある。

ということで今回ご紹介したいのは、海の向こうのインドネシアで撮影された心霊写真をスライドショーにしてまとめた動画「Real Ghost Pictures Slideshow (Indonesia) 」シリーズである。

なんとなく陽気なイメージのある常夏の島国インドネシアだが、現地で撮られた心霊写真は予想に反してガチで怖い。なかには「何がどう心霊写真なの?」と思ってしまう写真も収録されているが、本来は存在しないはずの “何か” が唐突に紛れ込んでいる写真は背筋がゾーッとする恐ろしさだ。

ちなみに、白装束の女性らしき幽霊が写ってしまっている写真が多いのは、おそらくインドネシア方面ではメジャーな幽霊「ポチョン」であると思われる。ほか、正体不明の黒い影「シャドーピープル」が紛れている写真が多いのもインドネシアの特徴といえよう。

なお、動画を再生するのがメンドクサイという人のために、今回は筆者(私)が特に「これは!」と思った18枚の心霊写真を画像キャプチャ保存して掲載してみた。インドネシアの心霊写真がどのようなものであるのか、まずは画像をチェックして把握して頂きたい。(文=GO)

参照元 : Youtube Pras Sykes


動画パート1



動画パート2(音量注意)


厳選キャプチャ集
 
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Real Ghost Pictures Slideshow02

Real Ghost Pictures Slideshow04

Real Ghost Pictures Slideshow05

Real Ghost Pictures Slideshow07

Real Ghost Pictures Slideshow08

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Real Ghost Pictures Slideshow15

Real Ghost Pictures Slideshow17

Real Ghost Pictures Slideshow18

Real Ghost Pictures Slideshow03

オマケ動画:これがポチョンだ!
 


自転車で遊んでたらポチョンがいた!という動画もある



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