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インド

米国の秘密実験で人間とチンパンジーの合いの子、その名も「ヒューマンジー」が誕生

【衝撃】人間とチンパンジーのハイブリッド「ヒューマンジー」の実在が暴露される! 高名学者「研究所はパニックに…」

人間とチンパンジーは交配できるのか? 可能だ、と主張する高名な科学者が存在する。100年前のアメリカで交配実験が成功しており、人間とチンパンジーの合いの子、その名も「ヒューマンジー(humanzee)」が誕生したというのだ。

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■米国の秘密実験

英紙「The Daily Mirror」をはじめとする複数の海外メディアが今月29日に報じたところによると、かつてヒューマンジーが実在したと主張しているのは、米・ニューヨーク州立大学オールバニ校の心理学者ゴードン・ギャラップ氏だ。動物が鏡に映った自分を自己と認識できるかを調べる鏡像認知テストを開発したことで高名な科学者で、霊長類の研究でも知られている人物だ。ギャロップ氏は若い頃、かつて秘密裏に行われた実験について話を聞いたという。

ギャラップ氏によると、人間とチンパンジーを交配する実験が行われたのは1920年代のことだ。実験は米・フロリダ州オレンジパークの研究所で行われ、人間の男性の精液を使ってメスのチンパンジーを妊娠させるのに成功したのだという。妊娠は無事に継続し、やがてメスのチンパンジーは「ヒューマンジー」を出産した。だが、いざ誕生してみると科学者たちはパニックに陥り、倫理的、道徳的な配慮からこの子どもを生後数週間で安楽死させたという。

ギャラップ氏がこの実験の話を聞いたのは1930年代のことで、話をしてくれた元大学教授は有名な研究機関で働いた経歴もあり、信頼のおける人物であるという。

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■ソ連、中国でも

人間と霊長類の交配実験が行われたのはアメリカだけではない。最も有名なのはやはり1920年代に行われたソ連での事例であろう。人工授精と種間雑種を専門としていた生物学者イリヤ・イワノフ氏は、人間の男性の精子でチンパンジーのメスを妊娠させる実験を行ったことで知られている。実験の背後には、サルの身体能力と人間の知能を合わせ持った超人兵士を開発したいという上層部の意向があったとも言われる。

イワノフ氏の実験は成功しなかった。実験に使ったメスチンパンジーたちは皆死んでしまったという。イワノフ氏は次の手として、霊長類のオスと人間の女性を使う実験を計画していた。だが、用意したオランウータンが精子を採取する前に死亡し、結局実験は行われなかったとされる。その後、度重なる失敗と政変によってイワノフ氏は地位を失った。政治的批判と逮捕を経てカザフスタンに亡命した彼は、1932年、失意のまま病死したとされる。



また、同様の実験は中国でも行われていたとされる。1967年、メスの霊長類が人間の精子で妊娠したが、世話をできず死んでしまったという。時はまさに文化大革命の時代。実験を行っていた科学者たちは農村へと送られてしまい、プロジェクトを中断・放棄せざるをえなかったのである。

■懐かしのオリバー君ブーム

人間と霊長類の雑種の話題は定期的に話題になるが、過去に最も話題となったのは「オリバー君」だろう。1970年代、人間とチンパンジーの雑種という触れ込みのオリバー君は世界的な話題となった。オリバー君はチンパンジーにしては体毛が薄く、人間のような顔つきで、さらに二足歩行をしてみせた。当然日本でも大変なブームを巻き起こし、来日時の騒動を覚えている方も多いだろう。ただし、1996年の検査で純粋なチンパンジーであることが分かっている。

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ギャラップ氏は人間とチンパンジーやゴリラ、オランウータンとの交配は可能だと主張し、ゴリラと人間の雑種を示す「ヒュリラ(hurilla)」やオランウータンと人間の雑種を表す「ヒューラン(hurang)」という単語まで提唱している。だが同時に、それを証明することが難しいことも認めている。

ヒューマンジーを実際に作るというのは魅力的だが、倫理的・道義的にも多くの問題を含む実験を行うコストが、得られるメリットを上回るかは疑問だとギャラップ氏自身も認めている。人間と霊長類は交配できるのか? この興味深いテーマは証明されることのないまま、今後も度々話題になるのだろう。

(編集部)

参考:「The Sun」「Mirror」、ほか

参照元 : TOCANA


インドの大学で「ゴリラと人間のハイブリッド」誕生か? 理学博士が解説!

2016.06.17

――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

インドで人間とゴリラのハイブリッドが誕生したという驚愕のニュースが届いた。

今月「Disclose.tv」に掲載された記事によれば、人間とゴリラの合いの子である赤ん坊が生まれたと発表したのはインド科学大学(The Indian University of Science)の研究者らだ。人間とゴリラを掛け合わせる試みは1980年代から密かに行われており、今回ついに成功したとのこと。

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記事には問題の赤ん坊の写真も掲載されている。すやすやと眠るその顔は人間よりはゴリラに似ており、浅黒い肌に深いしわが刻まれている。

生まれた赤ん坊は『ヒュリラ(Hurilla)』と呼ばれ、生後7週間の時点で体重18.2ポンド(8.3キログラム)、身長24インチ(60センチメートル)に成長している。研究者らは体重250〜300ポンド(113〜136キログラム)、身長6フィート(183センチメートル)ほどに成長するだろうと予測している。ヒュリラの染色体は47本で人間(46本)とゴリラ(48本)の中間であり、不妊のため子孫は残せないという。

我々は早速、生物学に詳しい理学博士X氏にヒュリラの画像を見てもらった。しかし、X氏は疑わしげな表情を崩さなかった。

「人間とゴリラのハイブリッドですか。本物とはちょっと思えません。デマにしてもゴリラよりチンパンジーの方がまだ信憑性がありますね」

▼ネアンデルタール人

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果たして、X氏の疑念は当然であった。調査の結果、この記事はフェイクであることがわかった。まず、インド科学大学(The Indian University of Science)というは存在しない。そして、ヒュリラとされる画像は2005年にアメリカ・フロリダ州の動物園で生まれた正真正銘のゴリラの赤ちゃんのものであることが発覚した。

さて今回の記事は誤報であったのだが、実際に人間とゴリラの間に子供ができる可能性はあるのだろうか? せっかくなのでX氏に尋ねてみた。

■チンパンジーと人間のハイブリッドならば可能?

「まず無理でしょうね。ゴリラとヒトでは系統的に遠すぎます。現存する動物の中でヒトに一番近いのはチンパンジーです。それでも遠いし、実際にハイブリッドが生まれたという話は聞いたことがありませんが、可能性としてはゴリラより上でしょう」

ラバ(馬とロバのハイブリッド)など、種間に雑種が生まれる組み合わせはいくつか知られているが、いずれも属レベルでは同一である組み合わせだ。ゴリラはヒト科ゴリラ属、チンパンジーはチンパンジー属、そして人間はヒト属である。

「ヒト属は現在、我々ホモサピエンスのみですが、かつて存在したネアンデルタール人(ホモネアンデルターレンシス)などとは交雑していたと考えられています。最近のゲノム研究によると、私たちアジア人のゲノムにはネアンデルタール人の痕跡がとりわけ強く残っているそうですよ」

かつては人間も絶滅した他の類人猿と交雑をしていたらしい。X氏曰く、このような交配は進化の原動力にもなりうるという。

「世界中にヒトの女性をさらって子供を産ませる猿の化け物の話が残っています。また、祖先が猿だったという伝承も各地に残っており、ヒマラヤのイエティにもそういう伝説があるそうです。かつて近縁の類人猿と交雑してきた名残りなのかもしれません」

人間と猿、その関係は私たちが思うよりも、もしかしたらずっと深いのかもしれない。

(吉井いつき)

・理学博士シリーズはコチラ

※参考「disclose.tv」「seaworld.org

参照元 : TOCANA


「悪夢です、別種の人類が創造される可能性も…」【ヒトゲノム合成計画発表】に理学博士が警告!

2016.06.14

――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

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ヒトゲノムを一から人工的に合成するという驚くべき計画が、6月2日付のScienceに発表された。30億塩基対からなる人間のDNAを全て化学合成し、最終的には生きた細胞として樹立させるのが目標だという。

Human Genome Project-write (HGP-write) と名付けられたこの計画は、アメリカの研究者が中心となった官民プロジェクトで、完遂までにかかる期間はおよそ10年、技術開発に必要な予算は数億米ドルに上るという。プロジェクトの発起人にはニューヨーク大学の合成生物学者ジェフ・ボーク氏、ハーバード大学医学大学院のゲノム科学者ジョージ・チャーチ氏など、そうそうたる顔ぶれが並んでいる。

名前からも分かるように、HGP-writeは2004年に完了したヒトゲノムプロジェクト(HGP-writeと区別するためにHGP-readと表記される)の次なる段階として計画されている。

ヒトゲノムの全解読に挑んだHGP-readの成果は、ヒトの設計図たる全ゲノムのDNA塩基配列情報だけではない。DNA解析技術の高速化・低コスト化も重要な成果だ。HGP-read時点ではたったひとつのヒトゲノムを読むのに1億米ドルかかったが、現在では1000米ドルを下回っている。そのため、今回のプロジェクトも目覚しい成果があるのではないかと、期待されているのだ。

これまでにも小さな細菌ゲノムや酵母の一部が人工的に合成されているが、現在の技術では30億塩基対のヒトゲノムを合成することは大変難しい。そのため、プロジェクトはゲノムの小さな断片を合成したり、規模の小さな染色体を作ったりする試験的なものから始められるという。同時に、プロジェクトではより安価で大規模なDNAの書き込み技術の開発を行い、そのコストを10年で1000分の1ほどに圧縮することを目標にしている。

我々一般人からすると驚くべき内容だが、生物学に詳しい理学博士X氏は、当然の成り行きだとこともなげに語った。

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「ゲノムプロジェクトによってヒトを初め、多くの微生物、植物、動物のゲノム情報が明らかになりました。ほんの10数年前、生物の全ゲノムを解読することは大ニュースでしたが、今では三面記事にもなりません。個々の遺伝子に関する知見も飛躍的に増えました。DNAの人工合成やゲノムのデザインを目的とする合成生物学という分野は現在非常に注目されています。3月には生存に必須な最小の遺伝子だけを持った細菌を作ったという発表もありました。続く段階として、ヒトゲノムを作りたいと考えるのはごく自然なことでしょう」

HPG-writeが成功すれば、生命科学や医学の発展に多大な貢献を果たすのは間違いない。しかしながら、この計画に異議を申し立てる人々も存在する。ヒトゲノムのデザインをも可能にする技術が社会に与えるインパクトの大きさにも関わらず、十分に議論されているとは言えないからだ。

「このプロジェクトの先には、生物学的な親を持たない完全カスタムメイドの人間の製造、あるいは我々現人類とは別種の新しい人類の創造などという事態もありえます。無論、今はまだ可能性の段階でしかないのですが、今後のプロジェクトの展開次第では、人類は手垢まみれのSF設定じみた悪夢に向き合わざるを得ないでしょう」

HPG-writeに倫理的・道義的疑念を抱く人々は多い。しかし、彼らの不信感を煽っているのは他ならぬプロジェクト推進派である。去る5月、HGP-writeに関する会議がハーバード大学で行われたが、参加者は主宰者側に招待された約100人の科学者、弁護士、倫理学者らだけだった。この閉鎖性は会議が開催された時点で既に指摘され、『秘密会議』などと批判された。

「結果をオープンにして、誰にでも使えるような形にできるかどうかがポイントでしょう。どこかの国や企業が技術や成果を独占するような形にしてはいけないと思います」とX氏は語った。

生命科学の発展には期待するところも多いが、そのスピードには不安を感じるのも事実だ。HGP-writeのリーダーの一人、ボーク氏はNatureに「我々はクローン軍団を作ろうとしてるのではないし、優生学の新しい時代を始めるつもりもない」とコメントしているが……。その言葉が嘘にはならないことを信じたい。

(吉井いつき)

・理学博士シリーズはコチラ

参考:「sciencemag」「nature」ほか

参照元 : TOCANA



【閲覧注意】インドで行われた結婚式の最中に、妊娠3カ月の女性ダンサーが銃殺され頭が吹っ飛ぶ!(R18指定)

【閲覧注意】ステージ上で頭を吹っ飛ばされた妊娠3カ月のダンサー ― 公衆の面前で迎えた最期の瞬間

2016.12.09

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今月3日、インドで行われた結婚式の余興の最中に、女性が銃殺されるという事件が起きた。極彩色の照明が照らすステージ上で、女性4人が踊りを披露する中、白いドレスを着た女性がセンターで踊り始めた数秒後、観客の合間を縫って現れたのはショットガンを手に持った男だ。そして、男は迷うことなく女性に向かって発砲、弾が頭部を撃ち抜いた。女性は座り込むように倒れ、ピクリとも動かない。そのあまりに一瞬の出来事に、何が起こったのか周囲の観客は気づいていない様子だった。

海外ショッキングニュースサイト「Best Gore」によると、殺害されたのは25歳の女性ダンサー。彼女が殺害される直前、数人の酒に酔った男が、彼女を含む4人の女性ダンサーと一緒に踊ろうとステージによじ登ろうとしたところをマネージャーに止められたという。発砲したのは、これに腹を立てた男の1人だった。銃弾は女性の顔面を直撃し、彼女は頭の皮が一部めくれた状態で死亡した。殺害された女性の夫によると、彼女は妊娠3カ月目だったという。

事件に関与したとして、4人の男たちは逮捕された。そのうちの1人は、インドの宗教政党「シローマ二・アカーリー・ダル」の党首であるラッキー・ゴヤールと、彼の友人であるシローマ二・ゴヤール。残り2名の名前は公表されていない。警察によると、ラッキーはステージに上がるために注意を引こうと、空中に向け銃を発砲したと供述しているそうだ。ということは、殺害された女性は“運悪く”銃弾が直撃し、死亡したことになる。悔やんでも悔やみきれない悲惨な事件となった。

■公演中に心肺停止、急死するダンサー

ステージ上、聴衆の目の前で命を落とす事例は、死因は違えど他にも起きている。ロシアで撮影された動画には、48歳の男性がステージ上で急死を遂げる瞬間が映し出されている。この男性はロシアの伝統的な踊り“レギジッカ・ダンス”を披露するためステージに登場していたものの、踊りの途中で急に片膝をつき仰向けに倒れた。観客はこれも演出の1つと思い、笑いながら拍手を送っていたという。しかし、一向に起き上がってこない男性を不審に思った共演者たちがすぐ駆け寄るも、その時に男性はすでに死亡していた。共演者の話によると、男性は長らく心臓病を患っており、今回の死因も心肺停止と伝えられている。

このような死の瞬間を目の当たりにした観客のショックは計り知れないことだろう。

(文=北原大悟)

■披露宴の最中に銃殺される女性ダンサー



以下略

参考:「Best Gore」、「THE SUN」、「Mirror」、ほか

参照元 : TOCANA

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インドで70年間“不食”で生きる聖者を15日間監視した結果 → 医師「科学の歴史が塗り替えられるほどの驚異」

飲まず、食わず、出さず!? 70年間“不食”で生きる聖者を15日間監視した結果がヤバすぎる!!

2016.06.13

インドには70年間、飲食を一切せずに生きる、驚異のおじいちゃんサドゥ(ヒンズー教の苦行者)がいるという。複数の海外オルタナティブ・ニュースサイトが報じた。

■1940年以来、あらゆる飲食を絶つ

紅いサリーを身にまとい、ゴールドの鼻ピアスやイヤリングで女行者のように盛装する老人――彼の名はプララド・ジャニ氏。1929年8月13日生まれというから、今年87歳のはずだ。

ジャニ氏は7歳のとき、ラージャスターン州にある実家を離れ、ジャングルに住み着くようになったという。そんな彼が11歳になったある真夜中、信じられない神秘体験をすることになる。ジャニ氏いわく「3人の女神、カリ、ラクシュミー、サラスワティーが姿を現した」というのだ。

彼女たちは指先をジャニ氏の唇に押し当て、「もう二度と食べることに憂う必要はない」と告げたが、それがすべての始まりだったと話す。そして1940年以来、ジャニ氏は一切の飲食を断って生活しているらしい。

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もちろん、にわかに信じられない話で、信ぴょう性を怪しむ声も日毎に大きくなっていった。そこで2003年11月、ジャニ氏が本当に不食なのかどうかを調べる前代未聞の科学実験が、インド西部アーメダバードにあるスターリング病院で、医療チーム30名が監視するなか行われた。

10日間にわたる観察期間中、ジャニ氏は24時間の厳戒態勢でモニターされた。結論からいえば、ジャニ氏は食べ物、飲み物を口にしないばかりでなく、なんと排便も排尿も一切しなかったのだ。つまり、水一滴口にせず、排泄も起きなかったことになる。これには関係した科学者たち全員が仰天した。

実験に立ち会った放射線科医のサンジャイ・メータ医師は「膀胱に尿の造影が認められたが、それは再び膀胱内で吸収されてしまった」と驚きを隠さない。また、ドイツ・ウィーン医科大学のアントン・ルガー教授は代謝機能の専門家だが、「まったく信じられない。彼の存在自体が『高濃度の尿毒性排泄物そのもの』ってことになります」と頭を抱える。

通常、人間は3、4日飲食も排尿もしなければ、血圧が危険レベルにまで上昇するとされる。だが、ジャニ氏は10日間を通じて安定していたという。さらに人間は適切な環境にいる場合、10〜15日くらいは水なしでも生きられることになっているが、水分を取らず、また排尿もしないとなれば、だいたい4〜6日で死んでしまうはずなのだ。

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■日光がエネルギー源の可能性も

2010年、スターリング病院では2度目の実験が行われた。今度はインド国防省が主導して総勢36人の監視のもと、15日間実施された。監視カメラにはジャニ氏が、いっさい口から飲食していない様子が映しだされ、毎日の血液検査、CTスキャンでも異常はなく、着ている服やベッドシーツからも尿の形跡はまったく発見できなかったという。

実験中、最初の7日間は液体と完全に隔離した状況にジャニ氏を置き、8日目になってうがいと入浴が許可されたのだが、その際も入浴前後に水の量が減っていないか徹底的に計測された。だが、結果は前回同様となってしまった。

この実験結果について、アーメダバード医師会会長のユーマン・ダルビ医師は「科学の歴史が塗り替えられるほどの驚異」と発表しており、神経学者のサディール・シャー博士は「ジャニ氏の体内で一体なにが起こっているのかまったくわかりません。ですが、彼は飢餓や喉の渇きに対し超人的な適応能力を発揮しています。もしかすると、日光がエネルギー源の可能性もあります」と持論を展開している。

今後は、インド国防省傘下にある研究開発機構が、さらなる実験を通して研究結果を明らかにすると伝えている。ジャニ氏を調査することで、極限状態に置かれた際の兵士や宇宙飛行士たちが、飲食をせずに生き延びる方法を見いだせるかもしれないと期待を寄せているということだ。

(文=佐藤Kay)



参考:「EWAO」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA

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【インドびっくり】70年間飲まず食わずでも元気?!インドのスーパーおじいちゃん

2015年06月25日

ナマステみなさま!最近のデリーは突然強い雨が降り出します。

「明日は傘持って来てねー!!雨降るから。」と帰り際に教えてくれる社長。終礼での学校の先生みたいです。折り畳み傘を忘れた日に限って雨に降られちゃいます〜

突然ですが、皆さん、ごはん、きちんと食べていますか?私は、しっかり3食食べています。しかし最近の日本は、「少食・断食」ブームのようですね。

予防医学の分野でも、

「少食」はカロリーを制限出来、寿命を延長する遺伝子群を発現させる効果がある。「断食」は認知症、糖尿病、高血圧、精神疾患などさまざまな病気が治癒へと向かうと言われていて、(参考:杏林予防医学研究所 山田豊文所長ブログ)

「ファスティング(断食)してダイエットしよう!」なんて特集が女性誌でも組まれたりしています。

食べるの大好きだから、私はできないけど、、、、インドの人はランチは3時、夜ごはんは9時と、日本人よりも遅いので、オフィスで12時過ぎるとお腹がぐうぐう鳴っている、、、とにかく巷では、断食ブームの今ですが!

なんと、それを70年以上前からずーっと実践している人が、インドにはいたのです!

じゃん!

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プララド・ジャニさん。1929年8月13日生、現在86歳。(2015年現在)

8歳の頃に神の啓示を受けて以来、何も食べなくても生きて行けるパワーを得たのだそう。しかも、約70年間、食べ物だけではなく飲み物も口にしていない上に、排泄もしていないというから驚きです。

そんな生活で体は大丈夫なのか?
ほんとうに何も食べていないのか?

そうだとしたら、なぜ70年間も不飲不食、排泄なしで生存出来るのか?

そのメカニズムを解明する為に、実は、2010年に、医師の30人のチームが15日間かけて彼を検査しました。心臓・胸部・腹部・脊椎のMRI、脳波、神経伝達、血液などのあらゆる検査を行いました。

検査は24時間体制での監視のもと、CCTVカメラでの連続撮影もあり大掛かりなものでした。

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(入院時の様子)

医師によると、入院時はプララド・ジャニさんは、何も食べず、一滴の水も飲まず、トイレにも行かなかったと言います。

検査の結果は、 普通、水分補給が無いと脱水症状が見られたり、排泄していないと腎不全が起こったりするそうですが、どの検査の項目においても正常値で、伝達神経の検査においては彼の年齢よりも下回るという結果が。尿の行き来がないにいもかかわらず、膀胱内では液体の量の変動があったそう。

そして、一番気になる、なぜ彼が不飲不食で生きていられるのかというメカニズムは残念ながら解明されず、今後も検査は定期的に続けられる、とのことです。(dna社の記事より)

当時の日本でも、結構話題になっていたみたいです。

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(産経新聞)

検査後のインタビューでは、

検査はどうだったかという記者の質問に世界の科学への挑戦で、自分の検査結果が役に立てばいい。(この検査で彼の不飲不食のメカニズムを解明し、軍事や災害時に国防省が利用しようとしていたそう)ただ、日課である瞑想が出来なかった。

他の人も不飲不食が出来るかという問いには自分は神の啓示を受けているので誰でも出来る訳ではないと答えていました。

(参考リンク : Outlook Interviews Prahlad Jani -JAY AMBE - CHUNARIWALA MAAJI)

人体って、神秘的ですね....

ここまでの話が5年前のこと。

さて、彼は今どうしているのでしょう。

元気に暮らしているのか?
まだ何も食べてないのか?

優秀なサプタムチームのリサーチにより、彼に3ヶ月前に会ったというジャーナリストに話を聞くことが出来ました!現在プララド・ジャニさんは、Chauariwala(チュアリワラ)というアシュラムにいるそう。

アシュラムのHP

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(プララド・ジャニさんとジャーナリスト)

洞窟の中の自分の部屋に暮らし、午前中はジュラという台座に座って信者に拝まれ、午後は休息、夕方はまたジュラで拝まれるという1日を送っています。

日曜日や1ヶ月に1度のプニマの日(ヒンズー教の行事)は、悩みを持った人が沢山彼のもとを訪れ、プララドさんは彼らの相談事に答えてあげています。

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現在も元気で不飲不食を続けており、エレベーターではなく階段を使う程元気だそう。これからも、元気に長生きして頂きたいです。

ちなみに、調べて行くうちに、世界には食べるものを制限している人々は結構いるようで、

純粋菜食者=ビーガン(Vegan)

菜食主義者=ベジタリアン(Vegetarian)

ここまでは知ってる方も多いと思います。

果食主義者=フルータリアン (fruitarian)
液体食のみを摂取する人=リキッダリアン(liquidarian)

想像するだけで、なんだか辛くなってきました、、、リキッダリアン、歯とかアゴとか、大丈夫なのかな.....?

植物すらも摂取しない人=ブレサリアン (breatharian)

食物からの栄養補給をせず、呼吸だけで暮らしている人たちもいて、研究者の注目を集めているそう。インドにも、プララド・ジャニさんのほかにも驚くべき人がたくさんいそうですね。また見つけたら、紹介したいと思います。

参照元 : indomedia

インドの高速道路の映像にヒールを履いた女の幽霊が映りこんでいた

地縛霊か!? 高速道路を横切る“ヒールを履いた”女の幽霊が激写される!=インド

2016.06.07

日本の幽霊は「足がない」と描写されることが多いが、海外では少し事情が異なる。これまでトカナが報じてきたように、“足がある”心霊映像も多数報告されているのだ。そして今回、インドから届いた心霊動画にも、やはりハッキリと足がある幽霊の姿が映り込んでいた。しかも、ヒールのある靴を履きながら、しっかりとした足取りで道を横断しているのだ。まずは公開以来、再生数600万回を超えた驚天動地の映像をご覧いただこう。



首都デリーとニューデリーを結ぶ高速自動車国道1号線。画面奥から大型トラックと、バイクが並走するように向かってくる。ぼーっと見てしまえばただそれだけの映像なのだが、横断歩道の少し向こうに注目してほしい。

薄黒い人影が、ゆっくりと横切るように歩いているではないか! トラックとバイクに衝突しても不思議ではない位置だが、人影はまったく焦る素振りを見せない。かたやトラックとバイクの側にもスピードを落とす気配はなく、そもそも人影に気づいていないようだ。

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動画には、「フェイクだ」とする懐疑的反応や、「付近を歩いていた人の姿が偶然映り込んだのではないか」などの意見も寄せられている。しかし特に興味深いのは、映像が本物だと信じる人たちの分析だ。

それによると、なんと黒い影はかかとを上げながら歩いており、ハイヒールを履いているように見えるというのだ。つまり人影は、過去にこの道路で交通事故に遭って亡くなった女性の霊ではないかと考えられるとのこと。たしかに、拡大映像からは、人影の足の甲が不自然に湾曲している様子が確認できる。

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真偽のほどは不明だが、憑依する対象を求めて事故現場を彷徨い続けている、もしくは他者を同様の事故に誘おうとする“地縛霊”だった可能性は脾摘できないのではないか。その後、トラックのドライバーとライダーが不幸に見舞われていないことを祈るしかない。

(編集部)

参考:「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA


インドに70年間“不食”で生きる驚異のおじいちゃんが存在する!?

飲まず、食わず、出さず!? 70年間“不食”で生きる聖者を15日間監視した結果がヤバすぎる!!

2016.06.13

インドには70年間、飲食を一切せずに生きる、驚異のおじいちゃんサドゥ(ヒンズー教の苦行者)がいるという。複数の海外オルタナティブ・ニュースサイトが報じた。

■1940年以来、あらゆる飲食を絶つ

紅いサリーを身にまとい、ゴールドの鼻ピアスやイヤリングで女行者のように盛装する老人――彼の名はプララド・ジャニ氏。1929年8月13日生まれというから、今年87歳のはずだ。

ジャニ氏は7歳のとき、ラージャスターン州にある実家を離れ、ジャングルに住み着くようになったという。そんな彼が11歳になったある真夜中、信じられない神秘体験をすることになる。ジャニ氏いわく「3人の女神、カリ、ラクシュミー、サラスワティーが姿を現した」というのだ。

彼女たちは指先をジャニ氏の唇に押し当て、「もう二度と食べることに憂う必要はない」と告げたが、それがすべての始まりだったと話す。そして1940年以来、ジャニ氏は一切の飲食を断って生活しているらしい。
 
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もちろん、にわかに信じられない話で、信ぴょう性を怪しむ声も日毎に大きくなっていった。そこで2003年11月、ジャニ氏が本当に不食なのかどうかを調べる前代未聞の科学実験が、インド西部アーメダバードにあるスターリング病院で、医療チーム30名が監視するなか行われた。

10日間にわたる観察期間中、ジャニ氏は24時間の厳戒態勢でモニターされた。結論からいえば、ジャニ氏は食べ物、飲み物を口にしないばかりでなく、なんと排便も排尿も一切しなかったのだ。つまり、水一滴口にせず、排泄も起きなかったことになる。これには関係した科学者たち全員が仰天した。

実験に立ち会った放射線科医のサンジャイ・メータ医師は「膀胱に尿の造影が認められたが、それは再び膀胱内で吸収されてしまった」と驚きを隠さない。また、ドイツ・ウィーン医科大学のアントン・ルガー教授は代謝機能の専門家だが、「まったく信じられない。彼の存在自体が『高濃度の尿毒性排泄物そのもの』ってことになります」と頭を抱える。

通常、人間は3、4日飲食も排尿もしなければ、血圧が危険レベルにまで上昇するとされる。だが、ジャニ氏は10日間を通じて安定していたという。さらに人間は適切な環境にいる場合、10〜15日くらいは水なしでも生きられることになっているが、水分を取らず、また排尿もしないとなれば、だいたい4〜6日で死んでしまうはずなのだ。
 
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■日光がエネルギー源の可能性も

2010年、スターリング病院では2度目の実験が行われた。今度はインド国防省が主導して総勢36人の監視のもと、15日間実施された。監視カメラにはジャニ氏が、いっさい口から飲食していない様子が映しだされ、毎日の血液検査、CTスキャンでも異常はなく、着ている服やベッドシーツからも尿の形跡はまったく発見できなかったという。

実験中、最初の7日間は液体と完全に隔離した状況にジャニ氏を置き、8日目になってうがいと入浴が許可されたのだが、その際も入浴前後に水の量が減っていないか徹底的に計測された。だが、結果は前回同様となってしまった。

この実験結果について、アーメダバード医師会会長のユーマン・ダルビ医師は「科学の歴史が塗り替えられるほどの驚異」と発表しており、神経学者のサディール・シャー博士は「ジャニ氏の体内で一体なにが起こっているのかまったくわかりません。ですが、彼は飢餓や喉の渇きに対し超人的な適応能力を発揮しています。もしかすると、日光がエネルギー源の可能性もあります」と持論を展開している。

今後は、インド国防省傘下にある研究開発機構が、さらなる実験を通して研究結果を明らかにすると伝えている。ジャニ氏を調査することで、極限状態に置かれた際の兵士や宇宙飛行士たちが、飲食をせずに生き延びる方法を見いだせるかもしれないと期待を寄せているということだ。

(文=佐藤Kay)



参考:「EWAO」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA

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【閲覧注意】人類史上初!インドで確率100億分の1の隕石に当たって死亡した不運な男性(R18指定)

【悲報】人類史上初!隕石に当たって死亡したという男がインドに出現!確率100億分の1

2016年02月08日16:41

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隕石に当たって人が死ぬなんてどんなに不運か、逆に幸運なのかわかりませんが、いずれにせよ確立としては非常に少ないはずで、一説によると雷よりも確率は低いそうです。ただし隕石自体は地球に毎日のように降り注いでいるわけで、あながち皆様も当たらないわけではないわけです。ということでこちらの男性あったようです。

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さて今回はインドのタミル・ナードゥ州に住む40歳のバス運転手の男が、なんと隕石によって死亡したというのだ。問題の男は、工学の大学の近くで水を飲んでいたところ、突然隕石が落下。爆発により隕石の破片が男に当たり死亡。

これにより隕石によって死んだと、地元メディアは主張する。隕石が直接当たって死んだという事例は今までないため、これがもし事実であれば、人類史上初めて隕石によって死んだという事例となる。

隕石が落下するということはよく聞く話だが、それに当たって死ぬというのは雷に当たるよりも確率は低いようだ。

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ただし実際に隕石が落ちて車を破壊した例はあり「ピークスキル隕石」が有名。一説によるとその確率(隕石が自分の頭にヒットする確率)は100億分の1と言われている。

隕石が落下して爆発して死ぬという二次災害の場合はもう少し確率は下がるのかも知れませんね。これが初めてということにはなりますが、予想では「俺のほうが先だ!」と言い張る方が続々出てくるかもしれませんね。

もちろん死んでいるので代理で。



Astronomy Picture of the Day

掲載元mail online

(秒刊ライター:たまちゃん)

参照元 : 秒刊SUNDAY


Has Indian bus driver become first ever person to be killed by a meteorite strike? Witnesses say he died after being hit by splinters from 'exploding space rock'

・The 40-year-old bus driver was rushed to hospital in Tamil Nadu state, India
・He was drinking water near engineering college when space rock crashed
・State's minister said to have confirmed 'mishap' was caused by a meteorite
・Police said 'explosion' caused by 'gelatine sticks' from school construction

By JAY AKBAR FOR MAILONLINE
PUBLISHED: 23:36 GMT, 7 February 2016 | UPDATED: 19:50 GMT, 8 February 2016

An Indian bus driver has become the first man in recorded history to be killed after he was struck by a meteorite, sensational local reports have claimed.
The space rock crashed near an engineering college in Vellore, in Tamil Nadu state, where the 40-year-old man was standing, said local minister Jayalalithaa Jayaram, who has awarded 100,000 rupees ($1,470) in compensation to his family.
'A meteorite fell within the college premises,' Jayalalithaa said. The man 'sustained serious injuries and died while on the way to the hospital'.

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The space rock crashed near an engineering college in Vellore, in Tamil Nadu state, where the 40-year-old man was standing, said local minister Jayalalithaa Jayaram. Here, workers examine the site.

Jayalalithaa, a former film star, left tight-lipped local officials struggling to explain the mystery blast at the engineering college that left a small crater and broke windows.
The bus driver was standing on a patch of grass near the college cafeteria when he was killed, while two gardeners and a student were injured, officials said. A dark blue stone resembling a diamond was found at the scene.
Government officials at first suspected the blast was caused by explosives accidentally left after building work.
However, investigations found no evidence of explosive material at the site.
'When no evidence of explosive material was found, we moved to the theory that it might be a meteorite,' said a district official who asked not be named.
'It is not confirmed yet as samples need to be analysed.'
A team from the Indian Institute of Astrophysics was expected to visit on Tuesday to collect samples. G. Baskar, the principal of the college in Vellore district, was working in his cabin when he heard an explosion.
'It was a sound like nothing I've ever heard before,' he said.
'There was no smell at all, no fire, nothing.'
The last reported death from a meteorite strike was in 1825, according to a list kept by International Comet Quarterly, a scientific journal.

Simon Goodwin, an astrophysics expert from Britain's University of Sheffield, said meteorite deaths were rare because the rocks usually burn up when passing through the Earth's atmosphere or land in the ocean or hit remote areas.
'When you look at the fraction of the Earth's surface that is heavily populated, it's not very much,' he said.
In 2013, a meteorite exploded over central Russia, raining fireballs over a vast area and causing a shock wave that smashed windows, damaged buildings and injured 1,200 people.

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Indian authorities inspect the site of a suspected meteorite landing on February 7, 2016 in an impact that killed a bus driver and injured three others on February 6. If proven, it would be the first such death in recorded history. The impact of the object left a large crater in the ground and shattered window panes in a nearby building, killing the driver who was walking past.
Witnesses told the New Indian Express how the driver was rushed to the hospital after being hit by 'splinters' of the so called meteorite, but died on the way.
The impact, which injured three, shattered the windows of nearby buses and buildings, NDTV reported. After hearing the 'deafening' bang outside, students rushed from their classrooms to discover a small crater in the field outside.
Witnesses have told of seeing a glowing, mysterious object falling from the sky - and an explosion when it hit the ground.
But local police have dismissed these reports as rumours, saying the blast was used by 'gelatine sticks' which were abandoned in the ground when the college was being built, New Indian Express reported. Meteor detection website ATLAS says it has 'no experience with asteroid fatalities' and 'death by asteroid' is extremely low risk.

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The 40-year-old man was struck and killed by the splinters of the space rock which fell to ground near an engineering college in Vellore, in Tamil Nadu state (graphic image of an asteroid)
They claimed two of the college's gardeners were burning rubbish when they 'inadvertently set off the unused gelatine sticks'.
Images in local media showed a blueish rock, which Tamil Nadu's Chief Minister Jayalalithaa Jayaram described as a 'meteorite' - although scientists say this has not yet been proved.
S. P. Rajaguru, assistant professor at the Indian Astrophysics Institute in Bangalore, said the rock could be a meteorite but further tests were needed.
If proven it would be the first meteorite death of a human in recorded history, he said.
'Most of the meteors never reach the earth surface as they completely vaporise in the atmosphere,' he told AFP by phone.
'Hitting the Earth surface is very rare and there have been no deaths in recorded history.'
The object weighed only 11 grammes, the newspaper added, about as heavy as a AAA battery.
Rajaguru said the missile could be debris from a rocket or a space shuttle.
Meteors are particles of dust and rock that usually burn up as they pass through the Earth's atmosphere. Those that do not burn up completely, surviving the fall to Earth, are known as meteorites.



参照元 : mail online


2016年02月06日、インド、タミル・ナードゥ州にあるバーラットヒダサン工科大学の敷地内に隕石が落下し、1人が死亡、3人が負傷した。

史上初の隕石にぶつかって死亡した男性の映像がニュースに流れた。

One man was killed and three others were injured after being struck by what is believed to be a meteorite near Bharathidasan Engineering College in Vallore on Saturday. The bus driver who was sitting in his vehicle near the impact site is believed to be the first human in recorded history to die in such manner.

Two gardeners and a college student were injured and hospitalised, while surrounding buildings and vehicles were left with shattered windows following the impact.

Authorities were investigating the 1.2 meter-deep (4 ft) crater, as well as samples of debris at the time of writing in order to determine the object's origin and whether it can be classified as a meteorite.

India: Man killed by ‘meteorite’ for 1st time in history, say officials *VERY GRAPHIC*

※ 閲覧注意 R18指定



【インド】137年前に絶滅したと考えられていた蛙が、このたび生存していることが確認!カエルとは思えない不思議な生態

絶滅したはずのカエルが、137年ぶりに確認される! 奇妙な見た目と不思議な生態とは?=インド

2016.02.02

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トカナ読者の多くは、とりわけ地球外生命体の話題に敏感だ。しかしこの地球上にも、まだ私たちが存在に気づいていないだけの“知られざる仲間”が生息している。なんと、137年前に絶滅したと考えられていたカエルが、このたび生存していることが確認されたようだ。

1世紀以上の長きにわたり、インドの奥地で人知れず命をつないでいたカエル――。アマガエル属に含まれるようだが、学者たちの常識を覆すほど珍しい生態を有しているという。早速、詳細についてお伝えしよう。

■「インドのカエル男」もびっくり!

イギリスの公共放送BBCなどが報じたところによると、問題のカエルを137年ぶりに“再発見”したことが判明したのは、デリー大学の高名な両生類生物学者サティアバマ・ダス・ビジュ博士だ。これまでにインド各地で89種もの新種を発見してきたことで「インドのカエル男」との異名をとるビジュ博士だが、今回の発見はとりわけ喜ばしいものだったようだ。

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その瞬間は、2007年のインド北東部における調査の最中に訪れた。

「木の上の方から、カエルによる“オーケストラの旋律”が聞こえてきたわけです。魔法のようにね。もちろん調べましたよ」(ビジュ博士)

すると、地面から約5.7mの高さにできた木の穴の中に、見たこともないカエルが大量に生息している光景が広がっていたという。すぐに調査を開始した博士は、そのカエルの奇妙な生態を目の当りにする。

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■カエルとは思えない不思議な生態

問題のカエルは、木の穴に溜まった水の中に卵を産みつける。そこで孵化したオタマジャクシは、母ガエルから与えられる未受精卵を食べて成長。オタマジャクシの目が、頭部に上向きでついているのは、母ガエルが産み落とす未受精卵をしっかりと捉えるためだと考えられている。やがてオタマジャクシはゴルフボールほどの大きさの生体へと変化し、穴から巣立っていく。通常、生体は虫や幼虫を捕食するが、このカエルの場合は植物を主食にしているという。

■しかし、再び別れの予兆が……


調査の過程で、これが1870年ごろにイギリス人動物学者のトーマス・ジェルドンが標本にして以来、長らく存在が確認されていなかったカエルだと確信したビジュ博士。DNA解析を含む数年に及ぶ研究の末、まったく新しい分類のアマガエルに属するものと結論づけた。過去には「Polypedates jerdonii」や「Frankixalus jerdonii」という名前を与えられていたようだが、これも変更する必要があるとのことだ。

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まだ新しい名前を持たない今回のカエルだが、ビジュ博士の研究によると、中国やタイの奥地にも生息している可能性があるようだ。しかし博士は、彼らの生息地である熱帯雨林が農地や住宅用地の確保のために猛烈なスピードで失われている現状を嘆いている。絶滅したと考えられていたカエルとの劇的な再会を果たした私たち。悲しい別れを繰り返さないために、いま何ができるのだろうか。

(編集部)

参考:「PLOS ONE」、「BBC NEWS」、ほか

参照元 : TOCANA

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手足合わせて28本の指を持つギネス世界記録、多指症のインド人男性

手足合わせて28本の指を持つ世界イチの多指症男! 「間違って指を切り落としそうになる」=インド

2016.02.01

「多指症」――それは先天的に手足の指が6本以上ある疾患のことである。X線写真で見ると、1本の指が2本以上に分かれているケースが多く、比較的多く出現する形状異常として知られている。有名人では、あの豊臣秀吉やサリンジャーも多指症だったというが、現代の日本をはじめとする先進国では、将来を考えて幼いうちに手術で切除してしまうケースがほとんどだ。

しかし、国によっては「多指症」の患者が崇拝の対象として扱われることもあり、複数の腕を持つヒンドゥー教の神々を信仰するインドなどでは、特にその傾向が強い。そして今、手足合わせて、なんと28本もの指を持つ男性の存在が確認され、大きな話題となっている。

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■ギネスも公認「世界一多くの指を持つ人間」

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「インド人もびっくり」28本指の男性とは、同国西部グジャラート州ヒマットナガルに暮らすデヴェンドラ・スタールさん(43)。現地ではすでに有名人だったようだが、その存在が世界的に認知されたのは昨年末のこと。12月には、「もっとも多くの指を持つ人間」としてギネス世界記録にも認定された。

デヴェンドラさんの手足には、それぞれ7本ずつ指が生えている。足の指は、2本が結合した状態となっているようだが、骨はしっかり7本分が形成されているという。現在、デヴェンドラさんの姿を一目拝みたいとインド国内各地から訪問客が絶えないが、そんな状況を彼自身も楽しんでいるようだ。

「この余分な指のおかげで、私は周囲からセレブ扱いですよ。自分が特別な存在であることを実感しています」 「指でちょっとした芸当をやれば、子どもたちは大笑いしてくれます。その笑顔はもう、プライスレスですよ」(デヴェンドラさん)

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■多指症は「神様からの授かりもの」

もしも28本の指すべてを思い通りに動かせるとしたら、これ以上便利なことはないようにも思えるが、大工として働くデヴェンドラさんには、ひとつだけ恐れていることがあるという。それは、仕事中の事故で余分な指を失ってしまう事態だ。

「私は大工で、日々ノコギリやハンマーを使って働いています。指を間違って切り落とさないように、いつも細心の注意を払わなければいけません」

「余分な指は、完全に神からの授かりものだと思っています。これを失うようなことだけは絶対に避けなければ」(デヴェンドラさん)



どうやら、ほかの人よりも指が8本多いからといって、便利なことばかりではないようだ。また、靴は特注品でなければとても履くことができないという。それでも、デヴェンドラさんの言葉や表情からは悲壮感を一切読み取ることができない。“人と違う”自分を“特別な存在”と捉え、前向きに人生を楽しむその姿から、私たちが学べることは多いはずだ。

(編集部)

参考:「Guinness World Records」、「The Daily Mirror」、ほか

参照元 : TOCANA


Carpenter with record-breaking 28 fingers and toes is scared he might accidentally chop them off

16:08, 27 JAN 2016 BY TANIYA DUTTA

Devendra Suthar, 43, broke the Guinness World Record for the most number of digits in December last year

An Indian man who holds the record for the most number of fingers and toes is worried he might lose one of the extra fingers he considers as God's 'blessing'.

This is because Devendra Suthar, who suffers from a rare condition, runs risk of slicing one off in his job as a carpenter.

The 43-year-old, from Himmatnagar in Gujarat, western India, has a total of 28 fingers and toes, the most digits of anyone in the world - a feat recognised by the Guinness Book of World Records.

He suffers from Polydactylism, meaning he has seven fingers on each hand and seven toes in each feet - albeit two toes are joined.

Now, he has to focus on not accidentally slicing one of them off at work.

People from far away come along with their children to see the 'man with seven fingers' and Devendra says he enjoys all the attention.

He said how people treat him as a 'celebrity' and that the staring and pointing makes him feel 'special'.

The tradesman also said how he enjoys entertaining children by performing odd tricks with the extra digits.

Devendra said: "Because of my extra fingers people here treat me as a celebrity.

"They come to see me and the attention makes me feel special.

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Risky: He doesn't want to accidentally chop off any of his fingers

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"Children laugh when they see me doing funny tricks with my fingers.

"The expression on their face when they see my toes is priceless.

"It is because of my fingers that I have become a famous man.

"I consider my extra fingers and toes definitely are lucky for me and I do not want to cut them off."

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Amazing: Devendra Suthar with his wife
But having extra digits and working with them proves more difficult for Devendra, who admits to being cautious all the time.

He added: "The extra fingers and toes certainly troubles me at times.

"I am a carpenter and work mostly with saw and hammer.

"I have to always be careful to avoid the fingers.".

参照元 : The Daily Mirror

【閲覧注意】インドで夫婦喧嘩から妻を斬首した夫が、生首をポイッと放り投げる(R18指定)

【閲覧注意】夫婦喧嘩の果ての“斬首” ― 妻の生首を「ポイッ」と放り投げる異常性=インド

2015.11.02

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いつも些細な言動や物事の食い違いからはじまる、夫婦間の喧嘩。時にそこから離婚に至るケースも存在するが、その程度で済めばまだマシなのかもしれない。日本を含め、世界では夫婦喧嘩から“殺し合い”に発展してしまう事例も多々報告されている。しかも、それが“斬首”という凄惨な殺害手法をとる場合すらあるようだ。

現在、インド南端に位置するタミル・ナード州マズーペットで発生したある夫婦喧嘩の結末が、世界中の人々を恐怖に陥れている。9月末に動画共有サイト「LiveLeak」上に投稿された問題の動画をご覧いただこう。

その時、民家の裏庭と思しき空間では、何やら数人の男女が揉めていた。“心ここにあらず”といった様子で呆然と立ち尽くす男。彼の左手にぶらさがっているのは、なんと妻の生首ではないか!

周囲の人々は男を棒で叩き、怒りをぶつけている。動画の解説によると、殺害された妻の親族である可能性が高いという。揉める人々の傍らでは、血溜まりの中に妻の首なし遺体が転がっていた。母親だろうか、青いサリーの老女がその遺体に抱きつき、悲しみに暮れている。

やがて老女は人々の間に割って入り、「もうやめなさい」とばかりに仲裁に乗り出したようだが、そこでショッキングな展開が待っていた。なんと妻を斬首した男が、その首をポイッと放り投げるのだ――!

妻を斬首した男のその後については報じられていないが、まるでマネキンの首のようにぞんざいに扱う神経は、もはや異常としかたとえようがない。「愛と憎しみは表裏一体」という言葉も存在するが、夫婦の間に一体何があったのか? インドは世界的にも女性への差別が深刻な国のひとつだが、戦争状態でもない日常生活において、身近な女性を斬首するという常軌を逸した事件が頻繁に発生する。高度な経済成長とともに、命や人権に対する意識の刷新も求められているのだ。

(編集部)

■ 妻を斬首し、生首を「ポイッ」と放り投げる男



参考:「LiveLeak」、ほか

参照元 : TOCANA

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【閲覧注意】インドで衝撃的事件!妻の不倫に怒った夫が嫁を斬首!頭部を持って散歩

2015年10月9日、インドのマハラシュトラ州プーナで起こった衝撃的な事件。男は何気なく自分の妻の切断された頭部を持って歩いていた。女性の頭を持った60歳の男は、通行人に衝撃を与えた後、警察に逮捕された。

ラーマチャンドラチャバン容疑者は斧を使用して、55歳の妻Sonabaiを斬首しました。男は妻の不倫で精神的不安定になり妻を殺害したらしい。

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Man casually walking down the street with wifes severed head

Pune, Oct 9: In an absolutely shocking incident, an old man was seen casually walking the streets of Pune in Maharashtra with his wife’s severed head! The man, identified as 60-year-old Ramachandra Chavan, was caught by the traffic police after he shocked passersby with the sight of a woman’s head in his left hand!
The incident occurred in the morning of Friday, October 9 at Katraj in Pube. 
Ramachandra Chavan aka Ramu allegedly beheaded his 55-year-old wife Sonabai using an axe that he was holding in one hand. He then walked around with the severed head until he was arrested by beat constables, as shown in the video.
The man was reportedly mentally unstable and killed his wife apparently due to an extramarital affair.
 


インドで牛肉食べたと噂されたイスラム教徒の男性が、牛を神聖な存在とするヒンズー教徒から集団リンチ受け死亡

「牛肉食べた」うわさで集団暴行 男性が死亡 インド

2015年10月1日 7時04分

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インドで、牛肉を食べたとうわさされたイスラム教徒の男性が、牛を神聖な存在とするヒンズー教徒とみられる若者の集団に暴行を受けて死亡しました。

インドの首都ニューデリーに近いウッタルプラデシュ州の村で先月28日夜、イスラム教徒の50歳の男性が若者たちの集団に自宅から引きずり出され、暴行を受けてまもなく死亡し、男性の22歳の息子も大けがをして病院で手当を受けています。

地元の警察によりますと、「男性が牛を殺して料理して食べた」といううわさが広まり、これに怒ったヒンズー教徒とみられる若者たちが、男性と家族を襲撃したということで、警察は30日までに、このうちの8人を拘束して調べています。

男性の娘は地元メディアに対して、自宅の冷蔵庫には羊の肉しかなく牛肉は食べていないと話しています。

インドで8割近くの人が信仰するヒンズー教では雌牛は神聖な存在で、ウッタルプラデシュ州をはじめ大半の州で殺すことが法律で禁じられていますが、雄牛や水牛の肉は広く流通が認められ、イスラム教徒などの間で消費されてきました。

しかし、ヒンズー至上主義団体を支持母体とするモディ政権の与党が実権を握る複数の州で最近、すべての牛の肉の販売が一時禁止され、多民族国家にふさわしいかどうか、その是非が大きな議論になっています。

参照元 : NHKニュース


▼牛肉を食べたと疑われ、リンチで殺された50歳の男性

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▼殺害された男性の娘は父親の死を悲しむ

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【海外の反応】
・信じられない、野蛮で馬鹿げた事件だ!今は21世紀なのにこんな殺人が起きるなんてありえないよ!

・インドは次の超大国候補だとか言ってた馬鹿って誰だ?

・牛肉食べただけで殺されるってアホか!

・牛肉食べただけでボコボコにされて殺されるとかクレイジー過ぎるよ。

・アメリカ人なんて牛肉食いまくってるぞ(笑)

・そもそもなんで牛肉食べちゃ駄目なんだよ!?

・ヒンドゥー教では牛は神聖なものなんだよな。

・牛よりも人間の命の方が大切だろ、なんだこの馬鹿みたいな宗教は・・・。

・牛を食べた奴は殺しても良いってことならとんでもない宗教だな。

・ヒンドゥー教ってのは牛を殺すのは駄目だけど、人を殺すのはOKなのか?

・神の名のもとになんでも正当化する、これ程馬鹿げてることはないよ。

・ISISの連中と同じじゃねーか。

・インドってこんな国だけど宇宙開発もやってたりするんだよな・・・。(宇宙開発:インド「格安」探査機 アジアで火星一番乗り)

・インド人って牛を食べるのを反対してるのに、なぜ牛を食べまくる国アメリカに移住してくる人達が多いのか?

・別に牛を崇拝することはアメリカでも出来るからな。

・もし俺がインドで牛肉を食べてるのがバレたら、俺もボコボコにされて殺されちゃうのだろうか?

・インド人もヒンドゥー教徒以外の人達は普通に牛肉食べるから。これはあくまでヒンドゥー教徒の過激派が引き起こした事件だと思う。

・俺は今これに抗議する意味でダブルチーズバーガーを食べてる。

・これは宗教の馬鹿馬鹿しさがよく分かる事件だな。だから俺は宗教が嫌いなんだよ。

インドネシアのジャカルタで28歳の日本人女性が殺害される

防犯カメラに不審な男 インドネシア日本人殺害

2015/09/10 05:58
 
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インドネシアのジャカルタで殺害された女性の遺体が見つかった事件で、遺体は28歳の日本人女性と確認されました。現地の警察は防犯カメラに映っていた男を捜しています。

現地警察報道官:「(容疑者は)男1人と考えている。行方を追っている」

ジャカルタのマンションで7日に発見された遺体は、この部屋に住む現地の日系企業に勤める西村良美さんと両親が確認しました。首には絞められたような痕があり、部屋からは携帯電話が見つかっていません。その後の捜査で、事件前、マンションのロビーの防犯カメラに西村さんと話す不審な男が映っていたことが分かり、警察がこの男の行方を追っています。

参照元 : テレ朝ニュース



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【閲覧注意】インドで白昼の殺人(R18指定)

事件は、インドのカルナタカ州南部の比較的平和な町で起こった!

白昼の殺人。これは家族内のトラブルが原因らしい。

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※ 閲覧注意(R18指定)

As you can see in this video, a murder took place in Gangavati, a small and relatively peaceful town in the southern state of Karnataka in India. Based on the information available through sources, this was a
family's internal matter and the victim was a relative of the criminal.

Murder in broad daylight in Gangavati, India



【魔女狩り】インドの村で、女性5人が「魔女」の疑いをかけられ、村民に集団リンチを受けて殺害される

インド「魔女狩り」で5人殺害 村民多数を逮捕

2015/08/09 16:36
 
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【ニューデリー共同】インド東部ジャルカンド州の村で、女性5人が「魔女」の疑いをかけられ、村民に集団リンチを受けて殺害された。警察当局は村民27人を逮捕した。PTI通信などが8日伝えた。インドでは少数民族の土着宗教や民間信仰が引き起こす「魔女狩り」事件が絶えず、当局は対応に苦慮している。

地元警察によると、女性5人は30代から50代で、村民らは7日夜、女性らが呪いをかけ農作物の不作を招いたなどとして、ナイフや棒で殺害し遺体を捨てた。村民らは、反省の念を示していないといい、当局者は「教育を受けた若者ですら犯行に加わる」と嘆いた。

【共同通信】

参照元 : 47NEWS

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【閲覧注意】インドで電車の人身事故が発生 身体が真っ二つになっても生きてる男(R18指定)

【超・閲覧注意】それでも生きている ― 電車の人身事故で身体“真っ二つ”の男=インド

2015.07.14

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鉄道の人身事故は、極めて悲惨な結末を招くものだ。現場には「目も当てられない光景」が広がっているというが、事故の処理に当たる人々の辛苦は、察するに余りあるものだろう。今月13日、動画共有サイト「LiveLeak」にて、インドで起きた人身事故の現場映像が公開されたが、そこに収められていたのもまた想像を絶する惨憺たる状況だった。

停止した電車と、その周囲に群がる野次馬たち。一体彼らは何を見ているのか? 人混みをかき分け、カメラは少しずつ電車へと近づく。そして飛び込んできたのは、線路で仰向けに倒れている男性の姿だ。幸いにもまだ息があるようだが――恐ろしいことに男性の身体は、上半身と下半身の真っ二つに分断されていた。恐らく、線路と車輪に腰の部分を挟まれるようにして轢断されたのだろう。

何かを訴えようとしているのか、苦しそうに上半身を動かす男性。しかし、状況はもはや絶望的としか思えない。現場には警官らしき人物が1人駆けつけたようだが、ただ立ち尽くすばかり。唖然とする野次馬たちも、救助を試みようとはしなかった。

男性が自ら選んだ結果なのか、それとも不測の事態が起きたのか、事故の詳細は明らかになっていない。いずれにしても、巨大な鉄の塊である電車を前にして、私たちの身体とは実に脆いものだという事実を突きつける映像だ。鉄道の敷地内には、絶対に立ち入ってはならない。

(編集部)

参照元 : TOCANA


■電車の人身事故で身体が真っ二つに

※ 映像にはグロテスクな内容が含まれます。18歳未満の視聴は禁止。

Man cut in half and still alive

Train Accident Aftermath *Graphic*






インドで4本の手と4本脚を持って生まれてきた幼女が分離手術に挑み、見事成功

4本の手と4本の足 ― インド人幼女「結合双生児」のドキュメンタリー

2015.07.13

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ラクシュミ・タトゥマちゃんは2005年12月に、インドの中でも貧しいビハール州の村で生まれた。母親のプーナンさんは生まれたばかりの女児を見せられて意識を失った。その子どもには手が4本、脚が4本あったのだ――。

■ラクシュミちゃんの症状「結合双生児」

インドの貧しい農村では、障害のある子どもが生まれると外に置き去りにしてしまうことが多い。しかし、村人や両親は、この子を4本の手を持つ豊穣と幸運を司るヒンズー教の女神「Lakshmi(ラクシュミ)」の生まれ変わりとして崇拝し、名前もこの女神から、ラクシュミちゃんのベッドの周りは村人からの捧げもので、いつもいっぱいだったという。

ラクシュミちゃんが2歳の時、彼女の写真がメディアを通じインド中に広まった。それを見たバンガロールの「スパーシュ病院」の院長兼小児外科医であるシャロン・パティル医師が彼女の分離手術を無料で行うことを申し出た。ラクシュミちゃんの父親のサンブーさん、母親のプーナンさんはその申し出を受けるまでに悩み続けた。ビハール州の小さな村から離れた経験のない彼らにとって、病院のあるバンガロールは大都会で別世界にあるように感じられた。その上、ラクシュミちゃんを村の守り神と信じる親戚、村長、そして村人は手術に反対していた。

しかしラクシュミちゃんを一目見ようと、ラクシュミちゃんの家の前には常に人だかりがして、両親は人々の好奇の目に耐えかねていた。この時期、サーカスからラクシュミちゃんを売って欲しいとの申し込みさえあったと言う。

パティル医師は迷う両親に「今のままではラクシュミちゃんは、人々の娯楽の対象として一生を終える事になる。私はラクシュミちゃんに人間としての人生を送らせたい」と説得。サンブーさんも、「私たちがラクシュミの面倒を見られなくなった時、ラクシュミは一体どうなるのだろうと考え、ついに決断をしました」と語る。

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病院での入念な検査の結果、ラクシュミちゃんは「結合双生児」で寄生している双生児の身体には腎臓が1つだけでそれ以外の臓器がない事、ラクシュミちゃんにも腎臓が1つしかなく、寄生双生児の身体にある腎臓を移植する必要がある事が分かった。また脊椎や骨盤にも問題が有り、ラクシュミちゃんは多分10代まで生きられないだろうという診断がされた。結合双生児は非常に稀で20万人に1人の割合で誕生し、70パーセント以上が女児だという。



■分離手術は成功

パティル医師は30人の外科医でシフトを組み、分離手術に挑んだ。結合双生児の分離手術の成功例はインドでまだ数例しかなかったが、2007年11月6日に行われた27時間にも及ぶ手術は無事成功。

2015-07-18_050525

手術後ラクシュミちゃん家族は村を離れ、ラージャスターン州のジョードプルに一時移住した。慈善組織の「SKSN」が家や、子どものための教育の機会を与えてくれたのだ。タトゥマ家で教育を受けることができたのは、ラクシュミちゃんと兄のミサイレッシュが初めてだった。

■行われていないフォローアップ手術

2007年に受けた分離手術後に、本来は継続して幾つかの手術を受ける必要があったラクシュミちゃんだが、お金と医者不足の問題でいまだ手術は行われていない。シャンブーさんの知人は、「前回の分離手術後、医者からはラクシュミを脊髄手術のために英国に連れていくという話も出ていましたが、まだ実現されていたない」と述べている。さらに、今、ラクシュミちゃんは切断部分に痛みを抱えている状態で、体液も漏れており、即急に医師の元へと行くべきなのだが交通費すらままならない状況でどうにもできないそうだ。

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今、ラクシュミちゃん家族は「ラクシュミ・アフターケア・ファンド」で必要な資金を募っている。ラクシュミちゃんがこの困難も乗り越えて、より健康な人生を送れる事を祈りたい。

(文=三橋ココ)

参照元 : TOCANA


インドで安い密造酒を飲んだ人が次々に病院に運ばれ、80人以上が死亡

密造酒か 飲んだ80人以上が死亡 インド

2015年6月20日 23時10分
 
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インド西部で、密造酒とみられる酒を飲んだ人が体の不調を訴えて次々に病院に運ばれ、これまでに80人以上が死亡しました。インドでは安い密造酒を飲んだ人が死亡する事件が相次いでいて、深刻な社会問題となっています。

インド西部の都市ムンバイで18日、酒を飲んだ人が、おう吐や胃の痛みなど体の不調を訴えて次々に病院に運ばれました。

現地のメディアによりますと、酒はスラム街にある店が販売していた密造酒と見られ、20日までに84人の死亡が確認され、30人以上が病院で手当てを受けているということです。

警察当局は、この酒を販売するなどした疑いで小売り業者ら5人を逮捕し、製造過程などについて捜査しています。

インドでは、4年前東部の西ベンガル州で、工業用のメタノールが含まれた密造酒を飲んだ建設現場の作業員ら100人以上が死亡するなど、正規に販売されている酒を買うことができず、安い密造酒を飲んだ人が死亡する事件が相次いでいて、深刻な社会問題となっています。

参照元 : NHKニュース





インドで残忍なレイプの犠牲となって以来42年間、昏睡状態だった女性看護師が死亡

レイプで42年間昏睡の看護師が死亡 インド

2015年05月19日 12:16
 
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【5月18日 AFP】(写真追加)インド・ムンバイ(Mumbai)で、残忍なレイプの犠牲となって以来42年間にわたって昏睡状態だった女性看護師が18日、死亡した。この女性の事件は、同国で安楽死の規制を緩和するきっかけになった。

アルナ・シャンバグ(Aruna Shanbaug)さん(66)は1973年、働いていた病院の地下で、看護助手の若い男に犬用の鎖で首を絞められ、性的暴行を受けた。11時間後に発見されたときには視力を失い、さらに脳幹に重傷を負っていた。以来、シャンバグさんは植物状態のまま、40年以上をムンバイのキング・エドワード病院(King Edward Hospital)で寝たきりで過ごしてきた。一方、シャンバグさんを襲った男は、7年の刑期の後に釈放されている。

同病院がPTI通信(Press Trust of India)に明かしたところによれば、シャンバグさんは最近、肺炎にかかり、人工呼吸器をつけていた。

シャンバグさんの窮状は、友人でジャーナリストのピンキ・ビラニ(Pinki Virani)さんが1999年、最高裁にシャンバグさんの尊厳死を認めるよう訴えたことで、インドでの安楽死に関する議論の焦点となった。同国の法律では、安楽死または断食による死を認めていない。しかし11年、最高裁は初めて、一定の条件がそろった場合に末期患者の生命維持装置を取り外す「消極的安楽死」を法的に認める画期的な判決を下した。

ビラニさんはシャンバグさんについて「彼女が本当に死んだのは1973年で、今回起きたのは法律上の死だ。私たちのアルナは、消極的安楽死に関する法律という形の大きなものをわが国に残した」と語った。(c)AFP

参照元 : AFP BB NEWS

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【閲覧注意】ネパール地震の死亡者が2500人超 日本人の男女2人が雪崩に巻き込まれ男性1人死亡、女性1人負傷

ネパール地震:死者2500人超す…雪崩で日本人男性も

2015年04月26日
 
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【カトマンズ金子淳】ネパール中部で25日に起きたマグニチュード(M)7.8の巨大地震で、ネパール警察は26日、死者が2460人、負傷者が6492人に達したと明らかにした。ロイター通信が伝えた。インドなど近隣国と合わせれば少なくとも2500人が犠牲になったとみられる。また在ネパール日本大使館によると、世界最高峰エベレスト(8848メートル)のベースキャンプ付近で日本人の男女2人が雪崩に巻き込まれ、ヘリで首都カトマンズの病院に搬送されたが26日に男性の死亡が確認された。女性は札幌市清田区の小幡友子さん(50)で、負傷しているが命に別条ないという。

米地質調査所によると、現地では26日午後0時54分(日本時間同4時9分)ごろにもM6・7の大きな余震が発生。山岳部などは交通網が寸断され孤立している地域もあるとみられ、被害の全容判明には時間がかかりそうだ。

カトマンズでは、多数の家屋が倒壊したため、多くの住民が屋外で一夜を明かした。余震も続き建物の周辺は危険な状態だが、住民らは手作業でがれきの下敷きになった被害者の救出にあたっている。農村部では、震源付近の中部ゴルカ郡などの被害が大きいとみられているが、交通や通信が回復しておらず、被害状況の把握が遅れている。

雪崩があったエベレストでは当時、外国人約400人を含め、1000人以上の登山者が入山していたとみられる。ロイター通信によれば、ベースキャンプ付近ではこれまでに少なくとも17人の遺体が収容され、少なくとも61人の負傷者が出た。他にも多数の行方不明者がいるとみられ、ネパールの観光当局者は「被害状況を推定することすら困難だ。登山者は散らばっており、連絡を取るのはほとんど不可能だ」と語った。

ネパールで4月は登山やトレッキングを楽しむ人でにぎわう季節。同国内には約30万人の外国人観光客が滞在していたと推定されている。多くは被害が大きかったカトマンズや山岳部にいるとみられる。

ロイター通信や中国中央テレビによると、周辺国での死者は、インド66人▽中国チベット自治区20人▽バングラデシュ4人−−などとなっている。

参照元 : 毎日新聞

002

民間人を救出するためにネパール警察、軍隊、武装勢力が必死の作業

Nepal Police/Army/Armed forces working hard day and night to rescue civilians



※ 閲覧注意




CCTVの映像ネパール地震

2015年4月25日にネパールとインドを襲った大地震でショッピングモール内で逃げ回る人々の映像。

CCTV footage from a Shopping Mall in Pokhara showing people fleeing after a powerful earthquake hit Nepal and India on 25th April 2015.

CCTV footage Nepal Earthquake



【閲覧注意】クマが人間を襲い、噛み殺される映像が怖すぎる(R18指定)

インドで悲劇が・・・・ 農民がクマに襲われ、顏を食われて死亡。クマは射殺されたが、男性は助からなかった。映像にはショッキングな内容が含まれます。心臓の弱い方や18歳未満の視聴はご遠慮ください。

ffffffff

閲覧グロ注意

Courtesy - Public TV

A wild bear was shot dead by police on Monday after it killed a farmer and grievously injured another person at a farm near Madhugiri, a police official said. "We had to shoot the bear dead when it tried to attack other villagers of Chilanahalli as firing gun shots in the air failed to drive
it away from the field where it killed farmer Somanna, 36, and grievously injured Thimmanna, 55, earlier in the day," Tumakuru police superintendent Raman Gupta told IANS.

The shocking incident occurred about 70km from here and 140km from Bengaluru when the victim (Somanna) went to his farm where the 12-year-old bear was hiding in the paddy field. The bear killed Somanna on the spot. "The bear appears to have strayed into the farm from the adjacent sanctuary in search of food. The wild animal also attacked Thimmanna when he rushed into the paddy field on hearing Somanna screaming for help," Gupta recalled.

By the time police personnel and forest guards reached the spot to rescue Thimmanna and retrieve Somanna's body, the furious bear had already eaten his right leg and a portion of thigh.
"As hundreds of people gathered around the violent bear and hurled stones at it, the wild animal turned furious and tried to pounce on some of them. When the bear did not relent, our men fired at it on the advice of the deputy conservator of forests (N.V. Amarnath) and killed it to save the villagers from attacked," Gupta added.

The forest department gave Rs.2 lakh compensation to the victim's family. Thimmanna was rushed to a state-run hospital here for treatment.

Bear kills farmer in India **Graphic**




クマ射殺後の映像。襲われた農民男性は無残な姿に.... 他にも数名の農民がクマに襲われ死亡した。映像には、他にもクマに襲われた犠牲者の遺体が・・・

A bear attack left one man dead and another severely injured in the Madhugiri region of India on Monday. Local farmer Somanna, 45, was attacked by the bear as he was collecting aloe vera in the forest. 

The victim is believed to have attempted to scare the bear off by wielding a machete, before the bear attacked him and gnawed at his body for hours. Somanna's cries drew a crowd who threw stones to try and scare the bear away, before the animal then charged at them, injuring another villager, 55-year-old Thimmaiah, in the process. Police shot the bear dead once they arrived at the scene. 

Wildlife experts from the area say the hours-long attack is unusual as bears normally flee after attacking humans.

India: Bear MAULS villager in hours-long attack *GRAPHIC*



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