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イルミナティ

経済学者の天野統康氏がイルミナティ、ロスチャイルド、300人委員会… ユダヤ系金融資本の恐怖支配を完全暴露

イルミナティ、ロスチャイルド、300人委員会… ユダヤ系金融資本の恐怖支配を気鋭のイケメン経済学者が完全暴露!(インタビュー)

2017.10.05

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世界の政治・経済はロスチャイルド家やイルミナティなどのユダヤ系マネーに牛耳られている――。もはや陰謀論では常識とされる話ではあるが、かねてよりトカナは大手メディアが決して報じようとしないその実例を多数取り上げ、読者に警告を発してきた。影の支配者たちは、彼らの支配を揺るがす危険人物がいれば暗殺も辞さないといわれる。この恐るべき事実をさらに掘り下げるべく、筆者はユダヤ系財閥を追い続けてきた経済学者の天野統康氏にインタビューを試みた。後編では、ついに300人委員会や英王室の陰謀、さらにユダヤ系金融資本の支配から抜け出すための方法が語られる――!

※ 天野氏が、歴代米大統領の暗殺事件の陰謀に迫るインタビュー前編はこちら!!

■300人委員会、英王室、そしてダイアナの死の真実

――では、ここから核心部分に迫りたいと思います。ユダヤ系金融資本とは本当にイルミナティと同一なのでしょうか? そもそも、イルミナティは今でも存在しますか?

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天野統康氏(以下、天野)  フリーメイソンの上部組織である秘密結社がイルミナティだといわれていますね。今は名前が変わっているかもしれませんが、その実態は銀行家を中心とした秘密結社にほかなりません。所謂「300人委員会」にしても、実際にその構成員が何人か知ることはできませんが、政策決定の世界政府組織というべき存在は“ある”でしょうね。

――300人委員会という言葉が出ましたので、もう少し突っ込んで伺います。あれは英国のエリザベス女王が最高権力を握っている、という陰謀論がありますね?

天野  最高権力者かどうかは知りませんが、エリザベス女王は権力者ではあるでしょう。ただ、ウィリアム王子やヘンリー王子まで300人委員会に入っているとは思いません。

――ダイアナ妃は、エリザベス女王ら英王室側に暗殺されたと思いますか? その死について近年は、「シートベルトをしていなかったら亡くなった。シートベルトをしていた同乗者は助かっているため暗殺ではない」という説が有力視されているようですが。

天野  暗殺された可能性はあるでしょう。まるでダイアナが亡くなるのを待つかのように、本来は5分で着く病院に1時間かけて向かっていたんですよ。

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――ただ、気になる点もあります。英王室にそれほど強大な権力があれば、ダイアナ妃の水着写真など流出せず、完全にメディアを統制することも可能だと思うのですが?

天野  いえ、ダイアナは自らビーチにパパラッチを呼んで、自身の水着姿を撮らせていたんですよ。私の想像ですが、この件については陰謀論でいうような「ダイアナ妃はイルミナティと闘おうとした」というより、もっとプライベートな理由があると思います。彼女は、外科医ハスナット・カーンとエジプト人の富豪ドディ・アルファイドと二股交際していましたが、本当に愛していたのはハスナット・カーンだったようです。しかし、外科医本人は控え目な性格で極力顔を出したくないのに、デートの度にパパラッチがついてくる。相当な心労でダイアナとの交際を考え直そうとしていた。そこで、ダイアナは嫉妬作戦を思いついたわけです。ドディ・アルファイドとも付き合い、さらに自分の水着写真を世界中に流出させると。その作戦は見事成功して、ハスナット・カーンは嫉妬に燃えたようですね。そんな奔放な性格の彼女に、英王室がキレたのではないでしょうか。

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■通貨システムの欠陥、仮想通貨で克服できる!?

――要人の暗殺も辞さない影の勢力、そしてユダヤ系金融資本の権力、恐ろしい話ですね。昨今、そんな支配から脱するカギは仮想通貨の普及にあるという指摘もされているようですが、ご見解はいかがでしょうか?

天野  現在の通貨システムには、根本的に次の2つの問題があります。

(1)中央銀行や民間銀行から借金をすると利子がつく債務貨幣制度
(2)政府に貨幣の発行権がない

これはすなわち、通貨供給を管理するものが社会を支配できるということです。ブロックチェーン技術を応用した仮想通貨の普及によって(1)は解決されますが、それより大きく根深い問題である(2)は解決されません。そもそも仮想通貨は民間のもので、相場操縦もできてしまうので、新たな利権が生まれるだけでしょう。真の民主主義の実現には、民間ではなく政府が貨幣発行権を取り戻すしかありません。

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――たしかに、仮想通貨がイルミナティの支配から逃れる手段になるとは、安易すぎる考え方かもしれませんね。2016年6月6日というイルミナティが好むとされる日(6の三並び)に、連邦準備制度理事会(FRB)、国際通貨基金(IMF)、世界銀行によって開催された金融会議には、90カ国以上の中央銀行代表が参加し、「金融セクターのための政策課題:分散型台帳技術(Distributed Ledger Technology=ブロックチェーン)」が話し合われたようです。

天野  「ブルームバーク」の報道によると、ウォール街の主な金融機関の代表100人が、仮想通貨の世界流通について議論する場も設けられたようです。すでに彼らは仮想通貨の利権に食い込んでいるのかもしれませんね。

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――最後に読者へのメッセージをお願いいたします。

天野  現在の自由民主主義(資本主義経済と民主主義政治の融合した体制)は二重人格のようなものです。光の人格は自由・平等の民主主義や人権の尊重、(外見上は)公正な資本主義など。しかし闇の人格では、国際銀行や秘密結社という裏の権力によって政治・経済が操作されているのです。光の人格は闇の人格に気付きませんが、闇の人格は光の人格を観察しています。これからは、市民の力で闇の人格を変えていかなければなりません。

そのために、まずは何事も自分自身で調べて、あなたなりの価値観を身につけること。我々は小学生のころから学校教育やマスメディアによって偏った情報を植え付けられ、結果的に洗脳されています。ご自身で能動的に情報を取捨選択する姿勢こそが大事なのです。

――本当にありがとうございました。

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いかがだろう。この世はまるで、「ジギルとハイド」のようだ。天野氏が指摘したように、現在の日本では経済の授業ですら、ユダヤ系金融資本について真実を教えることはない。そんな話をすると「陰謀論」と一括りにされ、トンデモの烙印を押されてしまう。しかし、このような状況自体が闇の権力の思うツボ、つまり「陰謀論」という言葉自体が大いなる陰謀の一環である可能性も否定できないのだ。

とはいえ、こんな話を聞いても人々は日常の忙しさに思考能力を削がれ、3S(スポーツ・セックス・スクリーン)に没頭していうるうちに、いつの間にか忘れてしまうとしたら実に悲しいことだ。せめてトカナ読者だけには、常に真実を追求する姿勢を忘れないでほしいと思う。

(取材・文=深月ユリア)

参照元 : TOCANA

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●フリーメイソンなる秘密結社が米国を、そして世界を支配している?「フリーメイソン」は何故アメリカで発展したのか

イルミナティ系の組織と6年間交流してきたマーガレット・デイビス氏「悪魔崇拝者の使命は、全人類を悪魔カルトに転向させ、正しい所有者(悪魔)に全人類をお返しすることです」

終にイルミナティの犯罪組織に訴追手続き開始 〜悪への加担と魂の消滅〜

2017/05/29 10:00 PM

2017-07-04_084502

竹下雅敏氏からの情報です。
悪魔崇拝者は、“この世界(次元)は悪魔に属している”と考えているようです。事実は異なります。悪魔は既に滅ぼされており、存在しません。ただ、肉体に転生に入っている悪魔がおり、彼らが排除される必要があります。肉体の死と共に彼らは排除されますが、これまで通りの悪事を彼らが続ければ、処刑によって始末される可能性が高いと思います。現状では、いつでも彼らを処分することが出来る状態になっています。死刑が確定しているからです。

ただ、これまでのやり方を改め、世界の平和のために自分の能力と地位を生かしたいと思う者は、肉体の自然な死を迎えるまで延命が許されると思います。

彼らの多くは、未来が無いことを理解していないらしく、未だに、存在しないルシファーのための世界を作ろうと、無意味な努力をしているようです。多くの者は、鉱物からもう一度やり直すことになれば良い方で、最初は石にすらなれない可能性があります。凶悪な者は魂(モナド)まで滅ぼされ、肉体の死とともに、宇宙から消滅することになるでしょう。どちらを選ぶのかは彼ら次第ということです。

以前からコメントしているように、現在でも魂(ジーヴァ)が残っているものは1000人に1人です。要するに1000人中999人は既に魂(ジーヴァ)が滅ぼされています。しかし大部分の者は、魂(モナド)までは滅ぼされていません。したがって、死後もう一度ゼロからやり直すチャンスが与えられます。肉体レベルで善良な者は、もう一度人間からやり直せる者もいるでしょう。しかし、悪に加担すればするほど、より低い生命体からもう一度やり直すことになります。

下の記事は、アメリカで性奴隷売買組織に捜査の手が入り、数十人の性奴隷商人が逮捕されたというニュースです。米史上最大の犯罪訴追手続が始まったとあります。

この組織は、どう見てもイルミナティの犯罪組織です。終にイルミナティに捜査の手が入ったのです。おそらく、ヒラリー・クリントンやマケイン上院議員などは、より多くの者を逮捕するための取引に応じているのではないかと思います。

世界的な規模でイルミナティが瓦解すれば、これまでのように悪人がのさばり続けるということは無くなるでしょう。日本も、こうした流れの中に乗っています。

(竹下雅敏)

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(概要)

5月23日付け

(前略) 

byHenry Makow Ph. D.

6年間トロントのカルト(イルミナティのカルトの一部)と個人的な交流を行ってきたマーガレット・デイビスさんによれば:

悪魔崇拝者は「天国は神に属している。この世界(次元)は悪魔に属している。しかし神は悪魔からこの世界を奪った。」と考えています。

従って悪魔崇拝者の使命は、全人類を(悪魔カルト)に転向させ、正しい所有者(悪魔)に全人類をお返しすることなのです。

(中略) 

彼等は恐怖と性的エネルギーを食い物にして生きています。

(中略) 

恐怖によって血液の中に特定の化学物質が生み出されます。彼等は、恐怖におののく人を殺害し、犠牲者の血液を飲みます。そうすることで強力なパワーを得ると信じています。

(中略) 

彼等の政治アジェンダは、世界中の国境、法律、政府、そして男女の性別までもなくすことです。これこそがニューワールドオーダーなのです。

彼等は、自然的秩序、道徳的秩序を乱すもの、つまり、同性愛、性転換、近親相姦、死体愛好症、獣姦、乳児を含む小児性愛(性的暴行)を推進しています。

(以下略)

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(概要)

5月26日付け

今週、全米で数百人の若い女性らを性奴隷として強制労働させていた数十人の現代版性奴隷商人が逮捕され、米史上最大の犯罪訴追手続きが始まりました。

(中略) 

性奴隷新人売買組織のまとめ役らはバンコクから英語が殆ど話せない貧しい女性たちをアメリカの複数の都市(ロサンゼルス、シカゴ、ラスベガス、フェニックス、ミネアポリス、ワシントン、ヒューストン、ダラスなど)に連れてきます。そしてまとめ役らは、女性たちに、逃亡したならタイの家族に危害を加えると脅すのです。

(中略) 

女性らは強制的に豊胸手術を受けさせられ手術費用は彼女らの借金に加えられます。

(中略) 

今回、多くのまとめ役が逮捕されましたが、人身売買組織の大元はいまだ捕まっていません。

(中略) 

この闇の背後にいるモンスターたちは社会の中でごく普通に生きているような人たちが多いのです。アメリカ国内の人脈を通してこのような現代版奴隷取引が行われているのです。

参照元 : shanti phula




宗教というのは、非現実的な作り話で金儲けや権力を増大し、維持する為に大衆を洗脳する道具である

ほとんどの宗教というのは、金儲けや権力者の道具

2010年05月31日

旧約も新約もエジプト神話のパクリ、キリストは、太陽神の擬人化。聖書の物語は、天文学 占星術で説明できる。

非現実的な作り話で、金儲けや権力を増大、維持するために大衆を洗脳する道具。

『ツァイトガイスト』(Zeitgeist, the Movie)とはPeter Josephによる2007年のドキュメンタリー映画。全三部構成で、第一部はキリスト教の起源、第二部はアメリカ同時多発テロ、第三部ではアメリカの関わった戦争と「国際的な銀行家たち」の関係を描く。2008年には続編として『ツァイトガイスト:アデンダム』(Zeitgeist: Addendum)が公開された。また、最新作が2010年10月頃に公開される予定である。

『ツァイトガイスト』(Zeitgeist, the Movie)とはPeter Josephによる2007年のドキュメンタリー映画。全三部構成で、第一部はキリスト教の起源、第二部はアメリカ同時多発テロ、第三部ではアメリカの関わった戦争と「国際的な銀行家たち」の関係を描く。2008年には続編として『ツァイトガイスト:アデンダム』(Zeitgeist: Addendum)が公開された。また、最新作が2010年10月頃に公開される予定である。

第一部
キリスト神話説に基づき、イエス・キリストは周辺地域にある神話や伝説から創作された存在であるとする。冒頭によれば後代に政治、教育、銀行カルテルを作り出したのと同じ勢力によってなされた。イエスと大きな共通点を持つ神話としてホルス、アッティス、クリシュナ、ディオニューソス、ミスラをあげる。

イエスだけでなく『旧約聖書』も他神話からの盗用がなされているとする。モーセの出生はサルゴン王のそれからの流用であり、モーセが律法を授けられたという事跡も、インドのマヌ(『マヌ法典』)といった他宗教の神話と同様のものであり、十戒の文面もまたエジプトの『死者の書』にある125番目の呪文から盗んだものとする。

キリスト教信仰ではイエスの予形とされるヨセフのエピソードも、盗用元とみなす。イエスが歴史的に実在した根拠は皆無とした後、キリスト教の教義はニケア公会議上で捏造されたと述べる。この背後にあったのは政治的な目的に過ぎなかったとする。キリスト教会が歴史上で犯してきた過ちを強調し、人間にとって有害であると説いて第一部は終了する。

第二部
アメリカ同時多発テロ事件を始め、近年の西側諸国に対する主だったテロ事件のいくつかは、ある種の政治目的を達成するために自作自演された謀略であるとする陰謀論、とりわけアメリカ同時多発テロ事件陰謀説に基づいている。

まず、アメリカ同時多発テロに関する複数の中継・インタビュー映像から、後に触れる疑問点に言及しているシーンを抜き出す。同事件に関して一般に流布されている公式説明を「911神話」として要約した上で、各論点について、各種メディアの情報を交えて以下のように主張する。

(同時多発テロについての)事前警告はなく、政府は発生を予測できなかったとする主張に対して
→テロの2年前に北アメリカ航空宇宙防衛司令部(NORAD)が、ハイジャックされた旅客機を使用した攻撃を想定して訓練を行ったと『USAトゥデイ』誌が報じており、その訓練で想定された攻撃目標の一つは世界貿易センタービルであった。1997年にアメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁(FEMA)が製作したテロ対策マニュアルの表紙には、照準器で狙われている世界貿易センタービルが描かれていた。

2000年10月には「マスカル」と呼ばれる、航空機がペンタゴンに衝突するという想定でのシミュレーションが行われていた。また、事前警告については、フィリピンから「複数の人間がアメリカの旅客機をハイジャックし中央情報局(CIA)本部・ペンタゴン・世界貿易センタービルに衝突させる」旨の警告を発せられたとCNNが報じた。

(同時多発テロの)ハイジャック犯19人について
→同時多発テロの首謀者とされるモハメド・アタはパキスタン統合諜報局(ISI)から資金援助を受けていた。また、同時多発テロに使用された4機の航空機の乗客名簿には容疑者の名前が見当たらない。容疑者とされた19人の内の何人かは存命しており、自身が容疑者とされていることに抗議しているが、容疑者リストは変更されていない。容疑者とされた人物とウサーマ・ビン=ラーディンとが関連していた証拠は見つかっていない。

ウサーマ・ビン=ラーディンについて
→2001年1月にブッシュ政権は、ウサーマ・ビン=ラーディンの親族に関する調査を中止するよう連邦捜査局(FBI)などに命じた。ビン=ラーディンは同時多発テロが起こる前にアラブ首長国連邦のドバイにあるアメリカの病院に入院したことがあり、そこでCIAの現地要員と面会してもいた。同時多発テロの計画にビン=ラーディンが関わった証拠は当初見つからず、その後見つかった彼の犯行声明ビデオには不審な点がある。ブッシュ一族とビン=ラーディン一族にはつながりがあり、同時多発テロ発生当日にブッシュとウサーマの兄とがカーライル・グループに関する会談をしていた。

ペンタゴンについて(アメリカン航空77便テロ事件)
→アメリカン航空77便のペンタゴン衝突へ至る飛行は高度な技量を要求するもので、実行犯とされるハーニー・ハンジュールにはそのような操縦技量は無かった。77便は衝突によって蒸発したとされるが、それでは遺体の身元を判別するのは困難である。政府職員が現場から破片を持ち去り、周辺の芝生は埋められた。衝突の瞬間を記録した監視カメラの映像はFBIに没収された。

シャンクスヴィルについて(ユナイテッド航空93便テロ事件)
→墜落現場には旅客機が衝突した形跡が見当たらない。

世界貿易センター第1・第2・第7ビルについて(アメリカン航空11便テロ事件・ユナイテッド航空175便テロ事件)
→ビルの崩壊は公式説明である「パンケーキクラッシュ理論」では崩壊パターン及び崩壊速度の説明がつかない。世界貿易センタービルはボーイング707の衝突にも耐えられるように設計されていた。世界貿易センター第7ビルは旅客機が衝突していないのに整然と崩壊した。ここでは、溶融した金属が付着した鋼材の写真やスティーブン・E・ジョーンズの主張などを引き合いに、3つのビルの崩壊は爆薬による制御解体であるとの説を説いている。その他、旅客機の衝突前やビルの崩壊前に地下で爆発が発生したという主張も採り上げている。

北アメリカ航空宇宙防衛司令部(NORAD)について
→NORADは2000年には67回あったスクランブルを要する事態の全てに対処できたにも関わらず、同時多発テロが発生した9月11日には4回全てに失敗した。ここでは、NORADでは9月11日、実際のテロと同様のシナリオを含む対ハイジャック訓練が、テロが発生した時間と同じ時間帯に行われており、その為に実際のハイジャックと混同して迎撃に失敗したという説を採り上げている。

911委員会について
→同時多発テロを調査した911委員会はテロの資金源を調査できず、その重要性も認めなかった。世界貿易センター第7ビルの崩壊原因も解明できなかった。報告書への記述は委員の全会一致でなければ採択されず、911委員会が同時多発テロの調査において政府に都合の悪い証拠を事実上無視している。

以上の主張を行った後、テロの容疑で拘束された人間のほとんどが無罪放免とされているにも関わらず、メディアでは「テロの脅威」が喧伝されているなどの例を挙げて「テロリズム」という言葉は欺瞞的なものであると説く。

「テロリズム」とは「政府が世論を操作する為の手口」だとする陰謀論を唱え、パンアメリカン航空103便爆破事件、アメリカ大使館爆破事件、米艦コール襲撃事件など、近年のテロ事件の多くにCIAが関与しており、1993年の世界貿易センター爆破事件や1995年のオクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件は新規法案を可決させるための世論工作としてFBIやCIAなどが実行させた事件であると主張する元FBI長官テッド・ガンダーソンの声明を採り上げる。

また、2005年のロンドン同時爆破事件において、事件と同じ想定シナリオの訓練が事件発生と同じ地下鉄駅で同時間帯に行われていたとも主張する。そしてこれらの例を挙げ、アメリカ同時多発テロ事件はアメリカ政府が自らの民衆に対して行った偽のテロ攻撃、すなわち内部犯行であると結論付ける。最後に、社会の裏には秘密の勢力が存在すると述べるジョン・F・ケネディのスピーチを採り上げ、第三部へと続く。

第三部
アメリカの関わった戦争が「国際的な銀行家たち」の企み(陰謀)により行われたと説く。

参照元 : matrix_zero1ブログ


世界は、一握りの権力者の都合で・・・

歴史は黒く塗りつぶされ、教育は捻じ曲げられ、報道は操作されてきました。











秘密結社「イルミナティ」中核組織「三百人委員会」の目的と名簿

現代の秘密結社イルミナティ「三百人委員会」について

イルミナティ中核組織「三百人委員会」組織図

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三百人委員会の目的

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↑の本のP223から引用。

<地球人家畜化計画>

世界統一政府計画組織「三百人委員会(悪魔<ルシファー>崇拝主義)」の目的

1.教会と金融システムを彼らの管理下に置いた統一世界政府を作りあげる。

2.すべての民族性と民族的な誇りを徹底的に破壊

3.麻薬とポルノを合法化

4.先進国の限定戦争および第三世界諸国の飢餓と疫病の蔓延を促進し「ムダ飯食い」の人間を殺害

5.大量に失業者を作り国民の士気を低下させる

6.世界経済を全面的崩壊に追いやり、政治的混乱を引き起こす

7.アメリカ合衆国の内政外政をコントロール

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↑の本のP60〜61から引用。

<世界統一政府による人類総家畜化計画>


彼ら(三百人委員会)の目指すワンワールドとは何か?

まず、世界政府の頂点には当然、終身・世襲制の地球支配階級が君臨する。そして支配者は、国民の人口を出生率、病気、戦争、飢餓などで人工的に調節し、政府に服従を誓ったほぼ10億人だけを支配下に置いて生存させる。

また、貨幣は統一され、ワンワールド教会による悪魔崇拝(※堕天使である邪神ルシファー崇拝を示す。「地震兵器・気象兵器・HAARP・ケムトレイル」と言う本で、イルミナティは、地球外生命体のことを悪魔、天使と呼ぶと書かれている。つまりルシファーとは、地球外生命体のこと)

だけが正規の宗教として認められる。そして、国民は個別にIDチップを体内に埋め込まれ、





行動を厳しくコンピューターで管理される。結婚は禁止、子供は国有とされ、政府の管理下に置かれる。食料品にはドラッグが混入され、マインドコントロールがなされる。

以下、ベンジャミン・フルフォード氏のサイトから。

02/23/2009

300人委員会について
先日300人委員会のメンバーより、その委員会についての詳しい情報を得た。300人委員会とはやはりある家族群れの代表であった。始まりは800年前のヴェネチアのメディチ族だという。そして思想の大元は古代バビロニア王室だ。彼らはアジアや中近東、ヨーロッパ間の貿易によって富を築いた。その後仲介するビザンチン帝国を避けるため、ヨローパの港町アムステルダムに本部が移行された。そこで東インド商会を作り、直接アジアと取引することにより更なる富を得た。

彼らは三つの原則によって社会を管理してきた:火薬、金、ペン。要するに暗殺、賄賂、プロパガンダの組み合わせだ。現代彼らは三つの小さな独立都市から世界を支配している。先ず「火薬」である戦争の担当はアメリカから独立をしている都市Washington D.C.。そして「金」である賄賂担当は独立都市であるロンドン。最後に「ペン」であるプロパガンダ担当はバチカン帝国だ。

更に300人委員会のメンバーは悪魔教の信者である。彼らの配下に存在するのがユダヤ人やアングロサクソン民族。そしてこの人達は現在でも人間を生贄にする儀式を定期的に行っている。この委員会のメンバーの名簿はおそらくガーター騎士団、マルタ騎士団やテンプル騎士団とかなりの確立で一致する。

彼らは人類に許しを願っているみたいだ。彼らを許すべきだと思いますか?

ベンジャミン・フルフォード氏が調べた三百人委員会メンバーリスト↓

<300人委員会の名簿 >

Abergavemy, Marquis of.
Acheson, Dean.
Adeane, Lord Michael.
Agnelli, Giovanni.
Alba, Duke of.
Aldington, Lord.
Aleman, Miguel.
Allihone, Professor T. E.
Alsop Family Designate.
Amory, Houghton.
Anderson, Charles A.
Anderson, Robert 0.
Andreas, Dwayne.
Asquith, Lord.
Astor, John Jacob and successor, Waldorf.
Aurangzeb, Descendants of.
Austin, Paul.

Baco, Sir Ranulph
BalFour, Arthur.
Balogh, Lord.
Bancroft, Baron Stormont.
Baring.
Barnato, B.
Barran, Sir John.
Baxendell, Sir Peter.
Beatrice of Savoy, Princess.
Beaverbrook, Lord.
Beck, Robert.
Beeley, Sir Harold.
Beit, Alfred.
Benn, Anthony Wedgewood.
Bennet, John W.
Benneton, Gilberto or alternate Carlo.
Bertie, Andrew.
Besant, Sir Walter.
Bethal, Lord Nicholas.
Bialkin, David.
Biao, Keng.
Bingham, William.
Binny, J. F.
Blunt, Wilfred.
Bonacassi, Franco Orsini.
Bottcher, Fritz.
Bradshaw, Thornton.
Brandt, Willy.
Brewster, Kingman.
Buchan, Alastair.
Buffet, Warren.
Bullitt, William C.
Bulwer-Lytton, Edward.
Bundy, McGeorge.
Bundy, William.
Bush, George.

Cabot, John. Family Designate.
Caccia, Baron Harold Anthony.
Cadman, Sir John.
Califano, Joseph.
Carrington, Lord.
Carter, Edward.
Catlin, Donat.
Catto, Lord.
Cavendish, Victor C. W. Duke of Devonshire.
Chamberlain, Houston Stewart.
Chang, V. F.
Chechirin, Georgi or Family Designate.
Churchill, Winston.
Cicireni, V. or Family Designate.
Cini, Count Vittorio.
Clark, Howard.
Cleveland, Amory.
Cleveland, Harland.
Clifford, Clark.
Cobold, Lord.
Coffin, the Rev William Sloane.
Constanti, House of Orange.
Cooper, John. Family Designate.
Coudenhove-Kalergi, Count.
Cowdray, Lord.
Cox, Sir Percy.
Cromer, Lord Evelyn Baring.
Crowther, Sir Eric.
Cumming, Sir Mansfield.
Curtis, Lionel. d’Arcy, William K.

D’Avignon, Count Etienne.
Danner, Jean Duroc.
Davis, John W. de Benneditti, Carlo.
De Bruyne, Dirk.
De Gunzberg, Baron Alain.
De Lamater, Major General Walter.
De Menil, Jean.
De Vries, Rimmer.
de Zulueta, Sir Philip.
de’Aremberg, Marquis Charles Louis.
Delano. Family Designate.
Dent, R.
Deterding, Sir Henri.
di Spadaforas, Count Guitierez, (House
Douglas-Home, Sir Alec.
Drake, Sir Eric.
Duchene, Francois.
DuPont.

Edward, Duke of Kent.
Eisenberg, Shaul.
Elliott, Nicholas.
Elliott, William Yandel.
Elsworthy, Lord.

Farmer, Victor.
Forbes, John M.
Foscaro, Pierre.
France, Sir Arnold.
Fraser, Sir Hugh.
Frederik IX, King of Denmark Family Designate.
Freres, Lazard.
Frescobaldi, Lamberto.
Fribourg, Michael.

Gabor, Dennis.
Gallatin, Albert. Family Designate.
Gardner, Richard.
Geddes, Sir Auckland.
Geddes, Sir Reay.
George, Lloyd.
Giffen, James.
Gilmer, John D.
Giustiniani, Justin.
Gladstone, Lord.
Gloucestor, The Duke of.
Gordon, Walter Lockhart.
Grace, Peter J.
Greenhill, Lord Dennis Arthur.
Greenhill, Sir Dennis.
Grey, Sir Edward.
Gyllenhammar, Pierres.

Haakon, King of Norway.
Haig, Sir Douglas.
Hailsham, Lord.
Haldane, Richard Burdone.
Halifax, Lord.
Hall, Sir Peter Vickers.
Hambro, Sir Jocelyn.
Hamilton, Cyril.
Harriman, Averill.
Hart, Sir Robert.
Hartman, Arthur H.
Healey, Dennis.
Helsby, Lord.
Her Majesty Queen Elizabeth II.
Her Majesty Queen Juliana.
Her Royal Highness Princess Beatrix.
Her Royal Highness Queen Margreta.
Heseltine, Sir William.
Hesse, Grand Duke descendants, Family Designate.
Hoffman, Paul G.
Holland, William.
House of Braganza.
House of Hohenzollern.
House, Colonel Mandel.
Howe, Sir Geoffrey.
Hughes, Thomas H.
Hugo, Thieman.
Hutchins, Robert M.
Huxley, Aldous.

Inchcape, Lord.

Jamieson, Ken.
Japhet, Ernst Israel.
Jay, John. Family Designate.
Jodry, J. J.
Joseph, Sir Keith.

Katz, Milton.
Kaufman, Asher.
Keith, Sir Kenneth.
Keswick, Sir William Johnston, or Keswick, H.N.L.
Keswick, William Johnston.
Keynes, John Maynard.
Kimberly, Lord.
King, Dr. Alexander.
Kirk, Grayson L.
Kissinger, Henry.
Kitchener, Lord Horatio.
Kohnstamm, Max.
Korsch, Karl.

Lambert, Baron Pierre.
Lawrence, G.
Lazar.
Lehrman, Lewis.
Lever, Sir Harold.
Lewin, Dr. Kurt.
Lippmann, Walter.
Livingstone, Robert R. Family Designate.
Lockhart, Bruce.
Lockhart, Gordon.
Linowitz, S.
Loudon, Sir John.
Luzzatto, Pieipaolo.

Mackay, Lord, of Clasfern.
Mackay-Tallack, Sir Hugh.
Mackinder, Halford.
MacMillan, Harold.
Matheson, Jardine.
Mazzini, Gueseppi.
McClaughlin, W. E.
McCloy, John J.
McFadyean, Sir Andrew.
McGhee, George.
McMillan, Harold.
Mellon, Andrew.
Mellon, William Larimer or Family Designate.
Meyer, Frank.
Michener, Roland.
Mikovan, Anastas.
Milner, Lord Alfred.
Mitterand, Francois.
Monett, Jean.
Montague, Samuel.
Montefiore, Lord Sebag or Bishop Hugh.
Morgan, John P.
Mott, Stewart.
Mountain, Sir Brian Edward.
Mountain, Sir Dennis.
Mountbatten, Lord Louis.
Munthe, A., or family designate.

Naisbitt, John.
Neeman, Yuval.
Newbigging, David.
Nicols, Lord Nicholas of Bethal.
Norman, Montague.

O’Brien of Lotherby, Lord.
Ogilvie, Angus.
Okita, Saburo.
Oldfield, Sir Morris.
Oppenheimer, Sir Earnest, and successor, Harry.
Ormsby Gore, David (Lord Harlech).
Orsini, Franco Bonacassi.
Ortolani. Umberto.
Ostiguy, J.P.W.

Paley, William S.
Pallavacini.
Palme, Olaf.
Palmerston.
Palmstierna, Jacob.
Pao, Y.K.
Pease, Richard T.
Peccei, Aurellio.
Peek, Sir Edmund.
Pellegreno, Michael, Cardinal.
Perkins, Nelson.
Pestel, Eduard.
Peterson, Rudolph.
Petterson, Peter G.
Petty, John R.
Philip, Prince, Duke of Edinburgh.
Piercy, George.
Pinchott, Gifford.
Pratt, Charles.
Price Waterhouse, Designate.

Radziwall.
Ranier, Prince.
Raskob, John Jacob.
Recanati.
Rees, John Rawlings.
Rees, John.
Rennie, Sir John.
Rettinger, Joseph.
Rhodes, Cecil John.
Rockefeller, David.
Role, Lord Eric of Ipsden.
Rosenthal, Morton.
Rostow, Eugene.
Rothmere, Lord.
Rothschild Elie de or Edmon de and/or Baron RothschiLd Runcie, Dr.Robert.
Russell, Lord John.
Russell, Sir Bertrand.

Saint Gouers, Jean.
Salisbury, Marquisse de Robert Gascoiugne Cecil. Shelburne, The Salisbury, Lord.
Samuel, Sir Marcus.
Sandberg, M. G.
Sarnoff, Robert.
Schmidheiny, Stephan or alternate brothers Thomas, Alexander.
Schoenberg, Andrew.
Schroeder.
Schultz, George.
Schwartzenburg, E.
Shawcross, Sir Hartley.
Sheridan, Walter.
Shiloach, Rubin.
Silitoe, Sir Percy.
Simon, William.
Sloan, Alfred P.
Smuts, Jan.
Spelman.
Sproull, Robert.
Stals, Dr. C.
Stamp, Lord Family designate.
Steel, David.
Stiger, George.
Strathmore, Lord.
Strong, Sir Kenneth.
Strong, Maurice.
Sutherland.
Swathling, Lord.
Swire, J. K.

Tasse, G. Or Family Designate.
Temple, Sir R.
Thompson, William Boyce.
Thompson, Lord.
Thyssen-Bornamisza, Baron Hans Henrich.
Trevelyn, Lord Humphrey.
Turner, Sir Mark.
Turner, Ted.
Tyron, Lord.

Urquidi, Victor.

Van Den Broek, H.
Vanderbilt.
Vance, Cyrus.
Verity, William C.
Vesty, Lord Amuel.
Vickers, Sir Geoffrey.
Villiers, Gerald Hyde family alternate.
Volpi, Count. von Finck, Baron August. von Hapsburg, Archduke Otto, House of Hapsburg-Lorraine.
Von Thurn and Taxis, Max.

Wallenberg, Peter or Family Designate.
Wang, Kwan Cheng, Dr.
Warburg, S. C.
Ward Jackson, Lady Barbara.
Warner, Rawleigh.
Warnke, Paul.
Warren, Earl.
Watson, Thomas.
Webb, Sydney.
Weill, David.
Weill, Dr. Andrew.
Weinberger, Sir Caspar.
Weizman, Chaim.
Wells, H. G.
Wheetman, Pearson (Lord Cowdray).
White, Sir Dick Goldsmith.
Whitney, Straight.
Wiseman, Sir William.
Wittelsbach.
Wolfson, Sir Isaac.
Wood, Charles.

Young, Owen
-------------------------------------------------------------------------------
Some major world-wide Committee of 300 institutions and organizations are as follows:
Americans for a Safe Israel.
Biblical Archaeology Review.
Bilderbergers.
British Petroleum.
Canadian Institute of Foreign Relations.
Christian Fundamentalism.
Council on Foreign Relations, New York.
Egyptian Exploration Society.
Imperial Chemical Industries.
International Institute for Strategic Studies.
Order of Skull and Bones.
Palestine Exploration Fund.
Poor Knights of the Templars
Royal Dutch Shell Company.
Socialist International.
South Africa Foundation.
Tavistock Institute of Human Relations.
Temple Mount Foundation.
The Atheist Club.
The Fourth State of Consciousness Club.
The Hermetic Order of the Golden Dawn.
The Milner Group.
The Nasi Princes.
The Order of Magna Mater.
The Order of the Divine Disorder.
The RIIA.
The Round Table.
Trilateral Commission.
Universal Freemasonry.
Universal Zionism.
Vickers Armament Company.
Warren Commission.
Watergate Committee.
Wilton Park.
World Council of Churches.

ちなみに、911テロ事件にもこの三百人委員会は関与している模様。
未だに911は、アルカイダがやったと思っている方は以下を見るべし↓

(『アルカイダ』とは、どうやら元々はCIAの作戦名。アメリカのヒラリー・クリントンは、公式にアルカイダは我々が作ったと認めている。アメノウズメ塾 911CG説(CGで作った映像を当時生中継で流していた説)

アメリカ合衆国は、映画ハート・ロッカーの監督にまたイラク侵略正当性を示す新作を作らせるプロパガンダ活動をやめてくれ。



参照元 : ザ・エデン


組織図 コレクション

イルミナティ(拡大図)

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※イエズス会のトップは変わりました。

三百人人委員会

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ダヴィストック人間研究所(図)

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日本の支配図

300人委員会 名簿

日本語


電通(アメリカの背後には黒貴族)

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フリーメイソン 図

随時増やしていきます。

(管理人コメント)
一見、正確に見える組織図も基本ミスがある。参考程度にしてほしい。

参照元 : ウォーカーのブログ

トランプ大統領は2012年にスコットランドの古代フリーメーソンのメンバーになった!?

トランプ次期大統領もフリーメーソン!

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トランプ氏の正体がまだよくわかりませんが、ヒラリーのような犯罪者でないことは確かのようです。ヒラリーが大統領になっていたらアメリカや世界の破滅が速まるということですが。

大統領選キャンペーン中のトランプ氏の手振りを見ていて、あれっと思ったものです。彼は、常に右手の親指と人差し指を合わせて〇を作りながら話していました。これって、6を表すフリーメーソンのサインではないかと思っていました。

やはり以下の記事の通り、トランプ氏は2012年にスコットランドの古代フリーメーソンのメンバーになったのだそうです。

やはりどこの国でも(特に欧米諸国では)イルミナティの秘密結社のメンバー或いはシオニストでないと一国のリーダーにはなれないのです。彼はユダヤ人ではないと言われていますが、フリーメーソンの一員になって初めて大統領候補になれるようです。そして、フリーメーソンの応援があったからこそ彼は大統領になれたのでしょう。

従って、トランプ大統領もイルミナティのパペットとして動くことになるのでしょうか。それとも、フリーメーソンの会員になっても、精神は反NWOなのでしょうか。

イルミナティには複数の派閥(特に2大派閥)があり、派閥同士の主導権争いが続いているようです。

犯罪者のヒラリー陣営とトランプ陣営は別派閥ということがわかります。

トランプ氏が閣僚にネオコンや金融エリートを加える動きがありますが、反NWOで活動してきた人々はトランプ氏の人選に怒りを覚え始めるかもしれません。

或いは、トランプ氏は政治経験がないため、ネオコンや金融エリートを閣僚に加えないとホワイトハウスが機能しないことを知っての決断なのでしょうか。

トランプ政権がどのような方向に舵を切るのかはまだわかりませんが、世界を支配しているイルミナティの上層部は誰が大統領になろうとも背後で大統領を操るのでしょう。であれば、有権者が投票する意味がありません。

悪魔崇拝者が支配する世界には民主主義は存在しませんから仕方ありません。

今後、トランプ氏が米国民(特に彼を支持してきた保守層)を裏切るようなことをするなら、その時にこそアメリカで(ソロスとは関係のない)保守派の市民革命が起こるのではないでしょうか。

Satanic NeoCon Forces have Won! Counter Coup Failed! Trump a Con Job? Trump the White Obama!

(概要)

11月15日付け
悪魔崇拝のネオコン勢力が選挙で勝利!カウンター・クーデターは失敗しました。

[Zurich Times]
アレックス・ジョーンズ氏はトランプは良い人間だと言っていましたが、それは単に作り話であり、我々はオバマの策略に再び騙されたのです。ジョーンズ氏は詐欺師の仲間なのか、それとも騙されやすい人なのか。。。。彼は大衆を誤った方向へ導いています。そして米国民は、トランプ氏が閣僚にネオコン及びウォール街のシオニストを選んだことを受け入れなければなりません。

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アレックス・ジョーンズ氏が注意を向けている黒幕とは誰なのでしょうか。トランプ大統領の誕生は、8年前から準備されてきたのでしょうか。徐々に覆面が外され悪魔勢力が正体を現しています。



JPモルガン・チェースの会長および最高経営責任者そしてNYのFRBにおいては2007年よりクラスA取締役を務めているジェイミー・ダイモン氏(Jamie Dimon)やジュリアーノ氏(Guilani=苗字だけなので特定できず)が閣僚に加わるのでしょうか。

ネオコンやシオニストを閣僚に加えるなんて、トランプ次期大統領は狂気の沙汰です。トランプは誰のために働いているのでしょうか。彼はやっと自らの正体(スコットランドの古代フリーメーソン)を現したのでしょうか。

彼の派閥がホワイトハウスを獲得したのです。彼等はパパブッシュのCIA犯罪集団と取引をしました。



2012年にトランプ氏は長年切望していたスコットランドの紋章(フリーメーソン)を授与されました。彼はこの紋章を所有するゴルフ場などの施設でらが写っています。

ボストンのスコットランドの古代フリーメーソンの集まりに招待されたメンバーの中に、トランプ氏、ブッシュやカーター元大統領、スウェーデン王などがいます。彼等はみなジョン・ステッツォンに接待されました。

トランプ氏の手ぶりを見ていると、彼がフリーメーソンでありイスラエルのロビーストであることがわかります。なぜなら、3年前に彼はフリーメーソンの紋章を授与されたからです。

誰が大統領になっても変わりません。みな、秘密結社のメンバーなのです。だから私は誰にも投票しません。

政治リーダーになるには、フリーメーソンやシオニストなどのサイコパスでなければだめなのです。シオニストの批判をするものは報復を受けます。職場の上司もみなシオニストです。彼等の言う通りに従わないとパワハラを受けます。彼等は、メディア、FRB、あらゆるものを支配しています。

The Daily Sheeple:
私はドッド・フランク法のファンではありませんが、それはあまりにも厳しい法律だからではありません。 あまり役に立っていないからです。この法律は新自由主義のおとり商法であり、公共消費に厳しいように見せているのです。一方、組織的、パラダイム・レベル的変革が必要な金融システムには殆ど影響が及んでいません。

トランプの閣僚に(刑務所に投獄されるべき)ウォール街の犯罪者たちが入ったなら、トランプ氏はオバマが黒人社会を苦しめたのと同様にアメリカの労働者階級を苦しめることになります。

2017-01-26_001358

保守系の評論家のマイケル・サベージ氏が警告した通り、今回の大統領選はジェブ・ブッシュ側が勝利を収めたようです。

トランプ氏はトランプ政権の誕生前に彼の支持者たち(保守的な大衆)を犠牲にしてもてあそんでいます。右派の人々は、トランプ政権でも再び戦争を扇動する準備をしていることに気が付くべきです。終末期には大嘘つきが大嘘をつくことになります。

2017-01-26_001448

Dr. Ben・Carsonはトランプ政権の閣僚になるのを拒否しましたが、唯一彼が道徳観念があるようです。

悪魔崇拝者たちは再び我々を騙しました。今回は最悪な方法で経済の悪化で苦しんでいる下層白人たちを騙したのです。

トランプ氏はホワイト・オバマです。今後、インターネットではこの新たな名称が飛び交うでしょう。

大統領選の背後にいる悪魔崇拝者たちが誰なのかを理解するには、数年前に放送されたティム・リファット氏とジェフ・レンス氏のインタビューを聴く必要があります。彼等の言っていたことが正しかったことを改めて確認できます。

トランプ氏も米国民のための政治をやろうとはしていません。彼はスコットランドの古代フリーメーソン(Scottish Rite FreeMasons)の一員です。

一般のユダヤ人の多くが悪魔崇拝主義に関して理解していません。それは。。。ユダヤ人のコミュニティには、ユダヤ教が悪魔崇拝主義であることを知っているユダヤ教の上層部(Upper Brethren)と、第二次世界大戦時のように悪魔に捧げられている一般のユダヤ人の下層部(Lower Brethren )に分かれているということでます。

ユダヤ教の上層部にいるのが、ロスチャイルド、エリート家、王族などです。ユダヤ教の下層部は、アメリカやイギリスにいる一般のユダヤ人たちであり、イスラエルの素晴らしさについてしゃべってみたり、第三次世界大戦を勃発させるようマインドコントロールされていたり自滅に向かおうとしている人々でもあります。 一般のユダヤ人たちは、悪魔崇拝のUpper Brethren が彼等を犠牲にしようとしていることに気が付いていません。

悪魔崇拝者たちはユダヤ民族を変質させ腐敗させてきており、また、サンヘドリンの金貸しでもあります。彼等の最終目標は、Lower Brethren を消滅させ、新たな悪魔の国家を誕生させることです。

また、彼等はキリスト教を消滅させ欧米諸国を滅ぼそうとしています。アメリカやNATOにも悪魔崇拝者の代理人たちが大勢います。また、ロシア、中国、イランにも悪魔崇拝者の代理人たちが大勢います。悪魔崇拝者の支配体制下でうまくやるには代理人たちが必要なのです。



[ZurichTimes]
トランプ氏が大統領選で勝利した直後に、彼は2、3千年前から活動休止中のサンヘドリンと連絡を取ったのは当然の行為です。サンヘドリンは、今こそ、シオニスト配下のイスラエルに第三の神殿を建造するよう呼び掛けています。

ティム・リファット氏などが指摘したことは、古代のテンプル騎士団(Knights Templar of Old)は、パレスチナを破壊し、シオニストの詐欺国家=イスラエルの建国を切望した元祖シオニストであり、彼等は偽のメシアを降臨させ、第三神殿に王として君臨させ、次の1000年間、全人類を悪魔勢力の奴隷として独裁支配しようとしているのです。



2017-01-26_001700

[Breaking Israel News]によると:
サンヘドリンは、ロシアのプーチン大統領とトランプ次期大統領に対し、米ロ共に力を結集し、聖書の命令通りの役割を果たすべくエルサレムにユダヤ神殿を建造するよう要請しました。

サンヘドリンの報道官であるラビのヒレル・ウェイス氏は、Breaking Israel Newsに次の内容を伝えました。

「トランプ次期大統領(彼はエルサレムはイスラエルの首都であることを認めている)とプーチン大統領(彼は第三神殿の建造を自らが望んでいる)に対して、イスラエルと第三神殿の重要性を認識していたキュロス大王のように、非ユダヤ人の2人のリーダーには共に協力して第三神殿の建造に動いてほしいことを、ユダヤ法廷を通して伝えた。」と。

Chadrei Charedim(正統ヘブライ・ニュースサイト)によると、
イスラエルのバイスタンダーがロシア語で「、プーチン大統領、ようこそ」と挨拶をするとプーチンは彼に近寄りました。彼は神殿の丘と第三神殿の重要性をプーチンに説きました。するとプーチンは「まさにそのために私はイスラエルに来たのだ。神殿が再び建造されることを祈っている。」と答えたのです。



参照元 : 日本や世界や宇宙の動向


高須院長 フリーメイソン集会に出席、トランプ氏の都市伝説紹介

2016年11月15日 16時00分

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美容外科医の高須院長(71)が、自身のブログで、フリーメイソンの集会に出席するために京都を訪れたことを明かした。

「実は僕は京都のフリーメイソンのロッジの一番身分の高いメンバーなのだ」

と明かした高須院長。フリーメイソンとは、世界各地に存在する団体で、アメリカの政治や経済に何らかの影響を及ぼしているのではないかとかねてから憶測を呼んでいるが、今回高須院長は、

「フリーメイソンは人間的成長を目指す友愛団体であって
世界征服を企む秘密結社ではない」
「団体の中の秘密を漏らさないのが掟なので
誹謗中傷にも一切反論しない
口答えしないフリーメイソンは
何か悪いことがあると犯人の疑いをかけられていじめられている
フリーメイソンのメンバーであると公言している日本人は僕くらいなものだ」

と説明。さらに

「フリーメイソンが大日本帝国やドイツ第三帝国から迫害を受けていたのは有名だ
戦争に負けて価値観が変わり、世界中でフリーメイソンが大活躍できる時代が来たのに
日本でのフリーメイソンのたち位置はあまり変わらない」

と指摘しながら、

「世界で一番フリーメイソンが力強いのはアメリカ
フリーメイソンの力でトランプが大統領になったというのが最新の都市伝説だって」

と締めくくった。

参照元 : アメーバニュース

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●トランプ大統領の誕生は完全に予言されていた

●ドナルド・トランプ氏の重大発言「ジョージ・W・ブッシュが米国にいたビン・ラーディン一族を機密に国外に逃亡させた」

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謎のハッカー集団「アノニマス」が秘密結社「イルミナティ」に宣戦布告

アノニマスが奴らに容赦なき制裁! イルミナティが集結する「ビルダーバーグ会議」のサイトをハック、堂々の宣戦布告へ!

2017.01.14

2017年を騒がせるのはトランプ新大統領だけではない。謎のハッカー集団「アノニマス」もまた、その存在感を強く世に知らしめているようだ。昨年末には、ビルダーバーグ会議のウェブサイトをハッキングして改ざんし、警告文を表示させていたことがわかっている。その警告メッセージとは、ビルダーバーグ会議のメンバーに対して今年1年は人類のために誠心誠意奉仕することを迫り、従わなければ手厳しい制裁を科すというものだ。

■アノニマス「我々はあなた方を常に監視している」

毎年1回行われている世界トップリーダーたちによる世界戦略会議、ビルダーバーグ会議――。まさに世界の1%の側の、そのまたさらに選りすぐりの人物が集結して開催される会議だが、話し合われた内容については厳重な情報統制が敷かれ、一切外部に漏れることはない。その会議の内容は世界情勢にきわめて大きな影響を与えているといわれている。

この“聖域”に謎のハッカー集団「アノニマス」が踏み込んできた。ビルダーバーグ会議のウェブサイトをハッキングし、“我々はあなた方を常に監視している”と警告したのだ。

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「親愛なるビルダーバーグ会議の各メンバーは、個人の利益を捨てて今から真に人類のために奉仕しなければならない。あなた方の卓越した会議で話される議題と、実際に手がける仕事は、特定のグループに寄与するものではなく全人類の利益になるものでなければならない。さもなくば、我々はあなた方個々を特定してハックするでしょう」(アノニマスのメッセージより)

ビルダーバーグ会議を標的にしたアノニマスの具体的な意図はどこにあるのか? 英紙「Express」は、アノニマスはビルダーバーグ会議が推し進めている世界統一政府によるNWO(新世界秩序)を断固阻止する方針であるという。そして会議参加者たちの個人的な利益を追求する姿勢も激しく非難しており、今年も私利私欲に走るようであれば容赦ない制裁を加えると警告しているということだ。

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昨年6月、ドイツ・ドレスデンで開かれたビルダーバーグ会議の開催期間中にもアノニマスは同ウェブサイトをハッキングし、数時間の間オフライン状態にしている。そして今回は具体的なメッセージを送りつけてビルダーバーグ会議とそのメンバーを常にウォッチしていることを公言し、要求の内容も明確になったといえる。これはやはり単なる脅しではないととらえるべきなのだろうか。

■ビルダーバーグ会議はイルミナティの“表の顔”

1954年に発足したビルダーバーグ会議は、毎年1回北米や欧州の各地で会合を開き政治、経済、環境問題などのさまざまな国際問題について話し合う完全非公開の会議である。

出席者は世界的な影響力を持つ政治家をはじめ、多国籍企業や国際的金融機関のトップリーダー、ヨーロッパの王族、貴族などが中心で基本的に欧米の文化圏に基づくものだ。当初から極秘に開催されていた会議だったのだが、重要人物が一堂に会することもあって次第にその存在が知られるようになり、現在は議長や出席者の一部の名前がわかるようになっている。しかし会議の内容については依然として厳重な緘口令が敷かれていて、これまでほとんど外に漏れたことはない。

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「Express」の記事によれば、一部の陰謀論者からこのビルダーバーグ会議はイルミナティの“表の顔”であり、その内実は世界の1%による世界支配をもくろむ影の世界政府であるということだ。そしてアノニマスは、この企てにきっぱりと反旗を翻していることになる。

昨年はIS(イスラム国)に対して大々的なサイバー攻撃を仕掛けたといわれているアノニマスだが、ここ最近は政治権力の中枢に対しての攻撃を強めている。同紙によれば、アノニマスは先頃“新年の抱負”を打ち出しており、それによれば「欧米社会の転覆」と「政治リーダーを路上に引きずり出すこと」を2017年の目標に掲げているということだ。

また先頃、アノニマスの自前のSNSである「AnonPlus」も、オーストラリアのヴィクトリア機会均等人権委員会(Victorian Equal Opportunity & Human Rights Commission)のウェブサイトをハッキングして警告のメッセージを表示させたという。激動必至の2017年だが、引き続きアノニマスの動向にも目が離せないようだ。

(文=仲田しんじ)

参考:「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


Anonymous hacks 'Illuminati' placing warning on mysterious Bilderberg Group website

THE Anonymous Group hacked into the website of the mysterious Bilderberg Group before defacing its website with a "we're watching you" warning.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 14:25, Thu, Jan 5, 2017 | UPDATED: 17:26, Thu, Jan 5, 2017

Set up in 1954, the Bilderberg Group holds a global top-secret meeting for world political and business leaders, and the Anonymous warning called on it to ensure it works for the benefit of humanity not personal agendas in 2017.

The message said: "Dear Bilderberg members, from now, each one of you has one year to truly work in favour of humans and not your private interests.

"Each TopIc you discuss or work you achieve through Your uber private meetings should from now benefit world populations and not X or Y group of people otherwise, we will find you and we will hack you.”

Bilderberg has been described as the world’s most secretive gathering of global leaders and elites, with prime ministers and presidents, bankers and former heads of the CIA and MI6 topping the guest list for 2016 in Dresden, Germany.

Anti-capitalist group Anonymous, which once waged a cyber war on Islamic State, along with the HackBack movement are believed to be responsible for the hack which left the message on the group's website for a number of days, arguing there was no global equality and human rights were an illusion.

Bilderberg is seen by some conspiracy theorists as the public face of an alleged top-secret organisation that actually runs world governments from behind the scenes called the Illuminati.

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Conspiracy theorists claim the Illuminati is trying to bring about a New World Order to rule is through one global organisation, in some sinister plot.

The Anonymous warning called for the Bilderberg Group to bring an end any plans for a "new world order", and criticised leaders for "planning wars for personal interests".

Secrecy surrounding the Bilderberg meetings only seeks to fuel such conspiracies.

Inside the annual meetings, no journalists are allowed in and there is no opening or closing press conferences or statements.

On top of this no minutes are taken and attendees are urged not to discuss what goes on inside with anyone else.

Of course, the organisers of the Bilderberg meetings, claim it is just the world's biggest lobby group and talking shop.

Bilderberg's organisers deny any global conspiracy, saying they “never sought any publicity", and deny they can choose the next US president or select where the next war will take place.

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A statement on its website says: "Since its inaugural meeting in 1954, Bilderberg has been an annual forum for informal discussions, designed to foster dialogue between Europe and North America.

"Every year, between 120-150 political leaders and experts from industry, finance, academia and the media are invited to take part in the meeting.

"About two thirds of the participants come from Europe and the rest from North America; one third from politics and government and the rest from other fields.

"The meeting is a forum for informal discussions about megatrends and major issues facing the world.

"The meetings are held under the Chatham House Rule, which states that participants are free to use the information received, but neither the identity nor the affiliation of the speaker(s) nor of any other participant may be revealed."

No details have yet been released about the venue or date of the 2017 meeting.

参照元 : express


11月5日、ロンドンで行われたアノニマスのデモイベント、「Million Masks March」。この日はUKにおいて、1605年に謀略を企てた、ガイ・フォークスを祝う風習が残る。

今回のショート・ドキュメンタリーでは、当日の緊迫した模様をお届けすると同時に、アノニマス運動の根源となるその歴史や背後関係を紐解き、その組織化された反対運動を暴く。



阿蘇山噴火は人工か!? またしても出現した「18」(666)の数字

阿蘇山は人工噴火だった!? 恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀

2016.10.13

10月8日、熊本県・阿蘇山で36年ぶりに大規模な噴火が発生した。西日本新聞が報じたところによると、今回の噴火が4月に発生した熊本地震と関係していると分析する専門家もいるようだ。鹿児島大の井村隆介准教授(火山地質学)は、「地震の影響で、ガスの圧力が高まった可能性がある」と指摘している。また、火山噴火予知連絡会会長の藤井敏嗣東大名誉教授(マグマ学)は「地震の影響は証明できないが、地震によってマグマだまりが絞られて浅い所まで上がってきたことなども考えられる」と主張しているようだ。

4月の熊本地震直後、筆者は本サイトにて、熊本地震には秘密結社イルミナティによって引き起こされる「人工地震」に見られる特徴がいくつも具わっていたことを指摘したが、実は今回の阿蘇山噴火についてもイルミナティが関与していた可能性が囁かれている。つまり、阿蘇山噴火はイルミナティが引き起こした熊本地震によって誘発されたものであり、すべてイルミナティの構想通りだったのではないかというわけだ。

「何でもかんでもイルミナティのせいにするのはおかしい!」とお怒りの読者がいるかもしれない。もちろん、断定することはできないのだが、熊本地震も今回の阿蘇山噴火も、イルミナティによって引き起こされたと考えざるを得ないほど奇妙な点があるのもまた事実なのだ。

■またしても出現した「18」の数字


何よりも恐ろしいのは、やはり災害発生の「日付」である。イルミナティが大災害や大事件を意図的に起こす場合、月日を足し合わせるなどして、18になるタイミングを好むという。18とは、6を3つ足し合わせた数にほかならない。この“6の3並び”、すなわち「666」とは、イルミナティが崇拝する悪魔(聖書に登場するする「獣」)を象徴する数字なのだ。では、陰謀論者たちの間でイルミナティの関与が囁かれる過去の災害・事件について考えてみよう。

2016-10-18_210421

・ 滄浪号ハイジャック事件(1958年2月16日)
2+16=18

・ 千日デパート火災(1972年5月13日)
5+13=18

・ 湾岸戦争開戦(1991年1月17日)
1+17=18

・ 阪神・淡路大震災(1995年1月17日)

1+17=18

・ 鹿児島県北西部地震(1997年5月13日)
5+13=18

・ パキスタン地震(2005年10月8日)

10+8=18

・ 大分県西部地震(2006年6月12日)
6+12=18

・ 北海道佐呂間町竜巻災害(2006年11月7日)
11+7=18

・ ブリティッシュ・エアウェイズ38便墜落事故(2008年1月17日)
1+17=18

・ 青海地震(2010年4月14日)
4+14=18

・ 東日本大震災(2011年3月11日)

2+0+1+1+3+11=18

・ 静岡県東部地震(2011年3月15日)
3+15=18

・ 熊本地震(2016年4月14日)
4+14=18

いかがだろう。これを単なる偶然と捉えるか、偶然にしては多すぎると受け止めるかは読者次第だが、これだけの大災害と大事件が「18」と関わりのある日付に起きているという事実が確かに存在するのだ。そして今回も、

・ 阿蘇山噴火(2016年10月8日)
10+8=18

またしてもリストに災害が加わってしまったことになる。阿蘇山噴火にイルミナティが関与している可能性を指摘する声が上がってくるのも止むを得ないだろう。

■イルミナティカードでも予言されていた!?

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さて、1995年に「スティーブ・ジャクソン・ゲームズ」というアメリカの企業が発売した「イルミナティ・ニューワールドオーダー」(通称「イルミナティカード」)なるトレーディングカードゲームがある。このカードにはイルミナティの計画が示されており、世界で今後起こるであろう数々の大災害と大事件が記されていると囁かれてきた。

そして、そのうちの1枚に阿蘇山噴火を予言(予見)したとしか思えないイルミナティカードがあったのだ。早速、問題の1枚「Volcano」をご覧いただこう。

噴火している火山の左下部分にご注目いただきたい。なんとそこに、アルファベットの「J」の文字が浮かび上がってくるではないか。これはJAPANの「J」、つまり日本で火山の噴火が起きることを示唆していたのではないか? そう考えて見れば見るほど、不気味なカードに思えてくるのは筆者だけだろうか?

日本は世界有数の火山国である。もしもこのカードが今回の阿蘇山噴火を予言したものではなかった場合には、富士山を始め、桜島、浅間山などほかの活火山にも十分に警戒しておく必要があるだろう。

果たして、熊本地震から阿蘇山噴火という一連の流れは、イルミナティによって計画された人工災害だったのか? 真偽の程は定かではないが、「18」という日付に注目しておくことは決して無駄ではないはずだ。

深月ユリア

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ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参照元 : TOCANA


(7)666は魔の数字

888(イエス・キリスト)が37の倍数である意味は、前回お話しましたのでその続きです。

888(イエス)が37の倍数であるにも関わらず、悪魔の数字「666」もまた37の倍数になっているのは一体なぜでしょうか?

結論から先にいわせてもらいましょう。

それは、サタン(悪魔)がキリストの数字である聖数「37」を、獣(反キリスト)にも与えたからです。そして、それは極めて重大な意味をもたらすことになったのです。

なぜなら、獣はこの「37」という数字を持ち、「メシア(イエス)」を真似ることにより、「メシア」になり替わろうとしているからです。獣もまたイエスのもつ3つの霊的属性を模倣しているのです。

要するに、悪魔サタンは神にあこがれ「神」の真似をしようとしているのです。前に紹介しましたが、六芒星の最小数は「13」でしたよね。実はこの「13」こそがサタンの数なのです。

だから「13」という数が、この世の様々なところで浸透しつつあるのです。勿論、「13」だけでなく「6」「66」「666」「18」などもです。

幾つか例に挙げてみましょう。

まずは「13」から。

「M」はアルファベットの13番目ですから「13」を表します。「M」の看板を大きく掲げている世界一を誇るファーストフード店の「マクドナルド」もそうです。

また「13」は「梟(ふくろう)」を表します。

梟の意味は「知恵を使って支配する」です。

しかも、梟は360度首が回るので「監視する」という意味合いもあります。なので、政治に関する建物には、よく梟がマーキングされていたりオブジェが置いてあるのです。

日本も例外ではなく、自由民主党の創設者、鳩山一郎の邸宅だった鳩山会館に梟があるのはそのためですし、日本の国家議事堂に梟があるのもそのためです。

最近では、自宅の玄関前に梟を魔よけとして置いているところがありますが、あれは魔よけではなく、その逆で魔を呼び寄せいているのです。

決して梟という鳥が悪いと言うわけではありませんが、魔界の梟は良くないと思います。

「ハリーポッター」という映画にも梟が出てきますが、あれは魔界を描いた映画だから梟が出てくるのではないでしょうか?私は見たことがないので、よく知りませんが。

次に悪魔の数字「666=18」についてですが、世界中で起きた大地震の日数を数字のアナグラムで表すと「18」になるのは、こうしたことが関係していたのです。

これも紹介したことがありますが、もう一度紹介します。

●サンフランシスコ大地震=1989年10月17日(1+0+17=18)

●ロサンゼルス大地震=1994年1月17日(1+17=18)

●阪神淡路大震災=1995年1月17日(1+17=18)

●パキスタン大震災=2005年10月8日(10+8=18)

●四川大地震=2010年5月12日(2+0+0+8+5+1+2=18)

●青海地震=2008年4月14日(4+14=18)

●カンタベリー地震=2011年2月21日(2+0+11+2+2+1=18)

●東北地方太平洋沖地震=2011年3月11日(2+0+11+3+1+1=18)

●静岡県東部地震=2011年3月15日(3+15=18)

どうですか、アナグラムとはいえ、見事なまでに「18」になるのは、とても偶然とは思えませんよね?

そうなんです。闇の組織がこうした日を選んで地震を起こすのは、ある理由があるからなのです。最近は、日数で地震を起こす日がバレないように、やり方が巧妙になってきてます。

地震だけではありませんよ。

地上波の電波塔として建設された「東京スカイツリー」の高さは634メートル。

6+3+4=「13」です。

そう、先ほど紹介した「13」で、高い所から梟のように見渡しているのがわかります。

しかも、一番頂上にあるゲイン塔はスライド式になっており、上に伸ばすことが可能で最大に伸ばすと「666=18」となります。

コンビニエンスストアー「セブンイレブン」の名称の由来は、もともと営業時間が7時〜11時までだったから…というのは建て前で、7+11=「18」だからです。

コンビニ「スリーF」もFはアルファベットの6番目なので「FFF=666」なのです。

AMラジオの周波数もそうです。

周波数を数字のアナグラムにすると「18」という数字が浮かび上がります。

ニッポン放送:1242(12+4+2=18)

文化放送:1134(11+3+4=18)

TBSラジオ:954(9+5+4=18)

NHK東京第一放送:594(5+9+4=18)

NHK東京第二放送:693(6+9+3=18)

NHK大阪第一放送:露骨に666

これは、各地域も同じです。私の地元、熊本のAMラジオ局の周波数を調べてみると…

RKK熊本放送:1197(1+1+9+7=18)

NHK熊本ラジオ第1放送

熊本 756:(7+5+6=18)
人吉 846:(8+4+6=18)
水俣 1341:(13+4+1=18)
阿蘇 1503:(15+03=18)
NHK熊本ラジオ第2放送

熊本 873:(8+7+3=18) 人吉 1602:(16+02=18)

これは、どこの地域でも必ず「18」になります。

え?「999」や「9」のところもあるって・・・ はい、でもそれをひっくり返してみてください。

「999=666」…つまり18になるのです。

「9=6」…いずれにしても悪魔の数字なんです。

もともとラジオは、日本国民を洗脳するための道具だったので、当たり前といえば当たり前ですよね。

FMラジオについては調べたこともありませんが「F=6」で「M=13」既に魔の数字が入ってますし、フリーメイソン(FreeMason)の頭文字にもなってますよね。

インターネットのWWWは、「World Wide Web」の略だと言われていますが、これはあくまでも表向きの話です。

実際は「W」はヘブライ語で6番目の文字…つまり「6」です。

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ということは、「WWW=666」なのです。

今度は、コンピューターをアルファベットで書く「COMPUTER」になります。

次に、アルファベットをそれぞれA=6、B=12、C=18、D=24…
というように「6」の倍数で当てはめていきます。

そうやって当てはめたのが次の表です。

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これをスペル通りに表の数字を当てはめていくと次のようになります。

C=18  O=90  M=78  P=96  U=126  T=120  E=30  R=108

これを全て足してみましょう。

18+90+78+96+126+120+30+108=666

どうですか、666になりましたよね。

では今度は、9.11で標的になったニューヨークを試してみましょう。

「NewYork」

N=84  E=30  W=138  Y=150  O=90  R=108  K=66

84+30+138+150+90+108+66=666

やはり666です。

このように、「魔」と関係するもの全てに666などの数が含まれているのです。

なので日本の紙幣も1万円、5千円、2千円、1千円を全て足すと18,000円となり、「18=666」という数字が隠されていますし、硬貨の500円、100円、50円、10円、5円、1円を全て足すと666円となり、ここにも「666」が隠されているのは当然のことなのです。

もっというと、エイズ・ウィルスの遺伝子の染色体の数が、「9666」個なのもそのためですし、日航機墜落事故で、墜落した飛行機が123便(1+2+3=6)だったのも、坂本九など「9」という数字が深く関係しているのもそのためです。

こういうのって、ただの都市伝説ではないんですよ。

そもそも、都市伝説というものが、なぜ作られたか?ということです。

勘の鋭い人はお分かりでしょう。

そう、こうした裏話が表沙汰になった場合、それを隠蔽するためです。要するに「UFO」という言葉が作られたのと動機は全く同じなのです。

「都市伝説」という器に放り込んでおけば、いくらでも誤魔化すことができますからね。

連中は666等の悪魔的な数字を使って、その霊的波動で世界中に魔のネットワークを広げているのです。この広大な宇宙には多種多様の「電波」が飛び交っています。

それは、決して私たち人間の目には見えませんが、飛び交っているのは間違いありません。私たちが携帯電話で友達と話ができるのは、電波で繋がるからですよね。

テレビが見れたり、ラジオが聴けるのも電波があるからですし、無線機で交信ができるのも同じことです。それは、私たち人間にも言えることで、人間は常に波動を出しています。

それは、一種の電波みたいなもので、一見、何も関係のなさそうな人同士が仲間になったり、友達になったり、あるいは恋人になったり夫婦になるのは、人間に備わっている波動の周波数が互いに一致するからなのです。

もし、その波動が悪魔の周波数で溢れかえったら・・・ 悪魔は簡単に人間界に入り込んで、色々なものを蝕むことになるでしょう。今、まさにそうなりつつあるのです。

因みにマイクロソフトの創設者「ビル・ゲイツ」は本名ではありません。

BILL(ビル)は「イル●ナティ」の俗称で、GATES(ゲイツ=ゲート)は「出入口」を表しているのです。

その「イル●ナティの出入り口」とは、地球と魔界の出入口のことです。

そして、その出入り口は実在するのです。

マイクロソフト・ウィンドウズのロゴマークには、当初「666」が刻まれていたり、コンピューターが666になったり、インターネットの語源が「地獄への網」だということや、WWWが666だということは既に計算づくなのです。

決して偶然などではありません。

「世界的な事件は偶然に起こることは決してない。そうなるように前もって仕組まれていたと…私は、あなたに賭けてもよい」

(米国第32代大統領フランクリン・D・ルーズベルト)

これは、ルーズベルトの名言ですが、彼はこの世の事件に偶然などないということを知っていたんですね。

参照元 : 新・世界の裏

【衝撃映像】スイスとフランスの国境地帯にある世界最大の研究施設CERNで悪魔の儀式が行われた!女が生贄になる映像流出

【衝撃】CERN(欧州原子核研究機構)で行われた「悪魔の儀式」映像が流出! 黒マントの男たちが女を生贄にして刺殺!?

2016.08.20

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欧州原子核研究機構、またの名をCERN――トカナ読者にはお馴染み、スイスとフランスの国境地帯にある世界最大の素粒子物理学の研究施設である。地下には全周 27km という巨大な円形加速器・大型ハドロン衝突型加速器 (LHC) が設置されており、これまで不可能だった陽子同士の正面衝突などを次々と成功させたり、「神の粒子」ことヒッグス粒子の存在を発見したりと、物理学に飛躍的な進歩をもたらしてきた。また、各国の研究者が瞬時に情報へとアクセスできる画期的なシステムを初めて考案した、「インターネット発祥の地」としても知られる。

そんな科学の最先端をひた走るCERNだが、実はこれまで世界中の識者からさまざまな懸念が表明されてきた“いわくつき”の研究施設でもある。たとえば世界最高峰の頭脳の1人である理論物理学者ホーキング博士は、粒子に膨大なエネルギーを与えることができるLHCが、地球を飲み込むほど強力なブラックホールを生み出し、やがて宇宙を崩壊させてしまう可能性に言及していた。また、陰謀論者の間ではCERNの本当の姿について巨大地震発生装置ではないかと疑う向きもある。少なくとも、謎と危険に満ちた施設であることはおわかりいただけるだろう。

■CERNで女を生贄にする儀式が行われていた!

そして今、このCERNの“恐ろしい正体”を暗示するかのような光景がまたひとつ確認されたとして、世界に戦慄が走っている。まずは、問題の光景を捉えた映像をご覧いただこう。



静まり返った深夜のCERN、研究棟の中庭――。ヒンドゥー教で“宇宙の破壊を司る神”である「シヴァ神」の像が設置されていることは有名だが、その正面で黒いマントを着けた人物たちが集まり、何やら不気味な儀式を繰り広げている。そして彼らの中央には、白い服を着た長い髪の女性の姿が。すると黒いマントの1人が、地面に横たわった女性の胸に刃物を突き刺した! 「生贄の儀式」としか喩えようのない恐ろしい光景だ。

■CERN側は火消しに躍起、これは怪しい……!

今月に入り公開された動画は、海外ニュースメディアやSNSを通して瞬く間に拡散。大騒動へと発展し、CERN側も公式見解を発表せざるを得ない状況に追い込まれた。17日、AFP通信の取材にCERNの女性広報担当者は次のように語っている。

「たしかに、この映像はCERNの施設内で撮影されたようです。しかし、こちらは事前に何の連絡も受けていなければ、撮影を許可したこともありません」

「CERNの仕事の科学的性質を歪めようとするこのようなペテンを、私たちは断じて許しません」

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現在CERNでは、内部で調査を開始することを決定したという。また、防犯体制の不備を指摘する声が上がっていることについては、それを真っ向から否定した。

「CERNでは昼夜を問わず、出入りする人々全員のIDをチェックする体制が整っています」

「とはいえ、世界中からやって来る科学関係者に門戸を開いていますから、時に来訪者のユーモアが行き過ぎてしまうことがあるのかもしれません。恐らく真相はそんなところではないでしょうか?」

要するに世界中からやって来る研究者の一部が、悪ふざけで行ったことであり、深刻に捉えないでほしいと火消しに躍起になっているわけだ。しかし、女性が刺されているような光景が映っている以上、これを見過ごしてよいものか? 黒いマント、そして神に生け贄を捧げる「悪魔の儀式」と聞いて、あの秘密結社の名を思い浮かべる読者も多いのではないか?

■CERNはイルミナティの最終兵器か?

オカルト好きの読者は、すでにお気づきだろう。そう、動画が捉えている光景は、世界を影で操る秘密結社フリーメイソンの極秘最高組織「イルミナティ」による悪魔崇拝の儀式と極めてよく似ているのだ。

ヒンドゥー教で“宇宙の破壊を司る神”である「シヴァ神」をイルミナティがどのように位置づけているかは不明だが、もしもCERN内部にイルミナティが紛れ込んでいる、もしくはCERNそのものがイルミナティの実質的支配下にあるとしたら……これはただならぬ事態である。

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一部のエリート層が支配する世界を理想に掲げるイルミナティは、人類総奴隷化計画や人口削減計画を推し進めていると考えられている。計り知れないほど強力なエネルギーを生み出す施設が彼らの手に渡れば、それを“だし”にして世界の指導者層に“ゆすりをかける”可能性も十分に考えられる。



現在、ジュネーブ警察が事態に並々ならぬ関心を寄せているものの、捜査に二の足を踏んでいるとの情報もある。CERN側が火消しに躍起になっている点も含めて、何かがおかしい。果たして今回の動画は、CERNにイルミナティが紛れ込んでいる、いや、まさかもうイルミナティの手に堕ちてしまっている証拠なのだろうか? 今後の展開が注目されるところだ。

(編集部)

参考:「The Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA

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世界支配しているのはイルミナティであり、そのトップはロスチャイルドではなく、ナチスのタクシス一族、サヴォイ一族などのヨーロッパ貴族

世界の支配者その1:歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」〜資金はロスチャイルド一族・傭兵はサヴォイ一族・スパイ活動はタクシス一族

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世界を支配しているのはイルミナティで、その一番トップにいるのはロスチャイルドではなく、ナチスのタクシス一族、サヴォイ一族などのヨーロッパ貴族であり、ロスチャイルドは金庫番にしか過ぎない。歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。

戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族、 戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族、 戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族。

アメリカ、イスラエルばかりに気を取られていては奴等の思う壺です。

以下引用です

【ベルギーが、なぜEUの本拠地であるのか?帝王ロスチャイルドは、貴族達の「使い走り」!】

オルタナティブ通信で見つけた記事にびっくり!世界の支配者はロスチャイルドだと思ってましたが、オルタナティブ通信の記事から判断すれば、ロスチャイルドは、貴族達の「使い走り」でしかなかった。

・戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族
・戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族
・戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族

この中でスパイ活動の中心であったタクシス一族。ヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの命令に従った。

このタクシス一族が後のヒトラーのナチス組織を作った。そしてヒトラー亡き後のナチス組織は今も存続している。このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。 2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。

オルタナティブ通信の記事から、個人的に推測すれば、世界を支配しているのはイルミナティである。そのイルミナテイの一番トップにいるのはロスチャイルドではなく、ナチスのタクシス一族、サヴォイ一族などのヨーロッパ貴族であり、ロスチャイルドは金庫番にしか過ぎないということなのでしょうか?

ダイアナ元皇太子妃を殺害した一族

2008年06月14日

日本人にとって満州と聞くと、そこには深い複雑な意味が込められている。

第二次世界大戦中の日本軍による中国侵略、日本の敗戦、日本への核兵器の投下、米国の支配下に入った戦後の日本、中国・南北朝鮮による度重なる日本への謝罪要求、第二次世界大戦中の日本の行動の当否についての長い、決着の付かない論争。こうした事が全て満州という言葉に含み込まれている。この言葉は日本人にとって複雑な感慨を想起させずにはいない。

ヨーロッパ人にとって中欧=ミッテル・オイローパという言葉も同じ複雑な意味を持っている。まずハプスブルク家によるヨーロッパ支配。この大帝国を巡る賛否両論の評価。この帝国内部でのすさまじい権力闘争。ヨーロッパの内戦。トルコ帝国との激しい戦争。文字通りの内憂外患。

ヨーロッパの統一と分裂の「深い悩み」、現在の統一EUに至るヨーロッパの苦労と感慨が、この言葉には込められている。

ミッテル・オイローパという言葉がドイツ語である事からも分かるように、中欧はドイツ文化圏に長く覆われて来た。現在のオランダは、国家としての統一が英国、フランス等よりも遅れ、地方貴族が割拠したドイツのホラント伯爵がこの地を支配した事から、このホラントが「なまって」オランダとなった。

この中欧=ミッテル・オイローパの内紛を制し統一を保たせていたのが、イスラム勢力=トルコからの攻撃であり、この外患に対しては中欧=ミッテル・オイローパは「統一して反撃した」。

特に1683年、首都ウィーンがトルコ軍に包囲され、ヨーロッパがイスラムの支配下に入る危機に立たされた首都攻防戦は、文字通り国家存亡の危機に立たされた激戦となった。

この時、ハプスブルク帝国の総指揮官として起死回生、トルコ軍を激しく撃破し続け、ヨーロッパをイスラムから守り抜いた軍人・武将がサヴォイ公オイゲンであった。

ハプスブルクの財政担当であり、戦争資金を帝国に貸し付け、戦争で莫大な利益を上げ続けたロスチャイルドは、後に銀行家として世界的に有名になり、21世紀の現在も、世界の金融の「コントローラー」として歴史の表舞台に立ち続けている。

一方、サヴォイ一族の名前は、現在、ほとんど歴史の表舞台には出てこない。

しかし、この名武将・戦略家の一族は歴史から消え去った訳ではない。サヴォイは、麻薬・アルコールを使ったマインドコントロールにより人間を廃人と化し、「何でも命令を聞くロボット人間・ゾンビ人間」を使いテロ・暗殺を企てる「戦略家・名武将」として、イスラエルを始めとした世界の大富豪達の「私的シークレット・サーヴィス」として、現在も活躍している。

ハプスブルクの守護神サヴォイは、イスラエルを始めとした世界の大富豪の守護神に転身した。

イラン・コントラ事件において、ブッシュ大統領一族とロックフェラーの部下としてイランへの武器密売を担当したドディ・アルファイド、その婚約者で英国王室に反旗を翻した元英国皇太子妃ダイアナ。この2名は「自動車事故」の形で口封じのために暗殺されたが、暗殺直前に宿泊していたのは「名門ホテル・サヴォイ」であり、ダイアナとドディを乗せたまま暴走し壁に激突、大破し、この2名を暗殺した車のドライヴァーは、麻薬とアルコールで精神錯乱=マインドコントロール状態にあったサヴォイ家の下僕であった。

軍隊において、単なる「資金繰り」を行うロスチャイルドと、軍の指揮権を握る一族の「どちらが地位が上か」は、明白である。

歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。

ロスチャイルドのボス達

2008年06月15日

皇太子妃を殺害した一族 | TOP | 米軍に見捨てられるアメリカ合衆国 >>

拙稿「ダイアナ元皇太子妃を殺害した一族」より続く。

13世紀のスイスの都市を研究しなければ、現代の事は分からない。

古代ローマ帝国と、その末裔であるハプスブルク帝国の皇帝の絶大な権力による支配は、その部下である貴族達に大きな不満をもたらした。人間、誰しも他人に支配等されたくはなかったのである。しかし、そこにはローマ・カトリックに対する、異端・キリスト教原理主義(その原型であるドルイド教)の教義、「人類絶滅を至上目的とする」が深く関与していた。

この異端を信奉する貴族達は軍事力を持ち、また領地で農民を働かせ、農産物を農民から暴力で奪い、その富を蓄積していた。金と軍隊を持ち、皇帝など居なくても「自分で独立できる」と考えたのである。

そこで、各地で皇帝に対する闘争・戦争を引き起こし、時には異民族であるトルコ軍を招き入れ、皇帝と戦争を行わせる。

この絶え間無い戦争は「人類絶滅」の目的に沿って実行された。

皇帝は戦争の費用で借金だらけになる。この金を皇帝に貸し付けたのがロスチャイルドである。

皇帝は担保として土地を差し出し、やがては借金が返済出来なくなり、担保の土地をロスチャイルドに取られてしまう。

そして、この銀行家ロスチャイルドの資金をロスチャイルドに与えていた預金者が、皇帝からの独立を狙う騎士・貴族達であった。

エッシェンバッハ一族、レーゲンスベルク一族、サヴォイ一族(ダイアナ元皇太子妃の暗殺犯)、キーブルク一族、フローブルク一族、ラッパースヴィル一族、トッゲンブルク一族と言った貴族達が、ロスチャイルドに資金を貸し、ロスチャイルドがその資金を皇帝に貸し付けていた。

ロスチャイルドは、こうした貴族の「使い走り」でしかなかった。

こうして皇帝の権限の届かない土地が貴族・騎士達によって、都市として独立する。

借金が払えなくなった皇帝からロスチャイルドが担保の土地を取り上げると、当然、その土地は、資金提供者であった貴族の所有物となる。

産業革命が起こる以前、農業以外の産業としては綿織物等の手工業が主流であった時代は、河の水流を使った水車が動力であった。この動力が得られる、スイスのような山間部が産業地帯となり、さらにスイスでは、現代の時計につながる鉄砲、刀等の精密機械業、金属加工業が発達し、山間部で火薬原料も採掘された。

産業と兵器が、スイスにあった。

綿花はインド製の物等がヴェネチアから荷揚げされスイスに届き、スイスとヴェネチアは姉妹都市であった。やがて貿易で富を作ったヴェネチアの貿易業者=金融業者がスイスに移住する。

皇帝に反逆した貴族達は、兵器と富と産業を求め、スイスに結集した。これが、やがて現代の金融国家スイス、マネーロンダリング天国スイスを形成する。

こうして、西暦1200年以前に成立した、原初形態のスイスの都市国家は、わずかに35都市、その中で人口が2000人を上回るのは11都市に過ぎなかった。しかし、この都市が連合し、やがて国家を形成して行く。

これが現在の国家の出発点であり、国家とはローマ皇帝の「質流れ品の寄せ集め」であった。国家制度の起源は、ここにある。

西暦1200年という、現代から800年以上、時代を遡る事で、ロスチャイルドを支配し、その背後にいる一族達の姿が浮かび上がって来る。

米軍に見捨てられるアメリカ合衆国

拙稿「 ロスチャイルドのボス達」より続く。

ベトナム戦争で、米軍の食糧・燃料・水・兵器・弾薬の供給を担当した、文字通り戦争の「生命線」=兵站部を担ったのが、チェイニー副大統領の経営するハリバートン社であった。

クリントン政権時代のユーゴ空爆でも、現在のブッシュ政権のアフガニスタン戦争、イラク戦争でも、兵站部を担ったのは、ハリバートンであった。

1919年に創立され、長年、米国・米軍の戦争の「心臓部」であった戦争屋ハリバートンは、米国を「見捨て」、本社をドバイへ移し、形式的に営業部をテキサス州ヒューストンに置き、会社登記はデラウェア州に置く事を決定した。

米軍の「心臓部」が、遂に「米国を見捨て」、世界政府の「軍隊」へと「成長する」時が来た。

ロスチャイルドの世界帝国が「軍事面でも動き出した」。

アラブに本拠地を移す米軍

2008年06月17日

拙稿「米軍に見捨てられるアメリカ合衆国」より続く。

世界最大の産油国サウジアラビア。サウジアラビアには、莫大なオイルマネーが流れ込む。その原油施設を独占し建設しているのが、ブッシュのベクテル社とチェイニーのハリバートン社であり、ハリバートンの子会社である傭兵会社ブラウンルート社が、その傭兵10万人を駆使し、サウジアラビアの油田施設の警護を行っている。

チェイニー、ブッシュこそが、サウジアラビアのオイルマネーの「生みの親、育ての親」であり、サウジアラビアの油田施設の建設、警護で莫大な利益をサウジアラビアは、チェイニー、ブッシュに与え、2つの一族を「雇用している」。

ハリバートン社が、米国本土を見捨て、アラブのドバイに本社を移転する理由は、ここにある。

このハリバートンの最大資金源となる、サウジアラビアのオイルマネーの世界最大の「運用家」が、サウジアラビアのアルワリド王子である。

正式名をアルワリード・ビン・タラール・ビン・アブドルアジーズ・アルサウードと言う、この世界最大の投資家は、チェイニーの傭兵会社に身辺を警護されながら、ブッシュ一族のシティバンクが経営困難になると、その最大株主となり、資金提供を行い、父ブッシュ大統領の財務長官であったジェームズ・ベイカーの経営する銀行ケミカル・バンクが経営困難になると、その銀行を買い取り経営を行って来た。

銀行・病院・学校・化学会社・航空・不動産等、あらゆる事業を経営するアルワリドのマネージャー役として、事実上、世界最大の投資事業、オイルマネーを仕切って来たのが、サレハ・アルグールという男である。

米国の電力会社エンロンが投機に失敗し倒産した際、その会計不正を行っていた会計コンサルティング企業アーサー・アンダーセンの敏腕コンサルタントがサレハ・アルグールであった。そしてアンダーセンと一体化していた、エンロンの社外重役がチェイニーであった。

こうしてアルワリドの投資事業を、チェイニーは「深部で支えて来た」。

このアルワリドの投資事業の最大規模の分野が、ホテル事業とリゾート開発事業である。2002年には、アルワリドがチェイニーと共有するコンサルタント・サレハの指揮で、アルワリドはリビアのカダフィ大佐と合弁で、リビアにメーベンピック・リゾートと呼ばれるリゾート開発事業を立ち上げている。

米国チェイニー=ブッシュ政権がリビアを「悪の枢軸」と呼んでいても、水面下ではチェイニーとカダフィは「仲良く」合弁事業を行っていた。

この合弁事業にはドイツ・ミュンヘンのフィンク男爵が仲介の労を取っていた。

ロスチャイルドを「小間使い・下僕」として使役するドイツ貴族である。

フィンクの命令の下では、チェイニーもカダフィも「熱く握手を交わす」。カダフィもチェイニーも「命は惜しい」。

2004年には、アルワリドの経営するフェアモント・ホテル・グループとヨーロッパの名門サヴォイ・ホテルの事業提携が、アレグールの仲介で成立した。この提携には、ブッシュをアル中から立ち直らせたキリスト教原理主義教会の宣教師パット・ロバートソンの経営するスコットランド銀行が資金提供を行った。

欧州貴族の中では最も凶暴な「殺し屋軍団」サヴォイ一族、ロスチャイルドを「奴隷として酷使する」サヴォイ、ダイアナ元皇太子妃を暗殺したサヴォイと、アレグール=チェイニーの連携である。

戦争屋ハリバートンと、殺し屋軍団サヴォイの「事業提携」である。

2003年、アルワリドと英国王室御用達のハロッズ・デパート経営者モハメド・アルファイドが、ロンドンでのランドマーク事業の合弁を行った際には、英国王室の仲介があった。アルワリドを始めとしたアラブの富豪は学生時代、英国陸軍士官学校で学び、英国王室・貴族とは「同窓生」である。

この貴族・王室のネットワークが、現在、ビジネス・ネットワークとなっている。

華僑=チェイニー副大統領

2008年06月18日

拙稿「アラブに本拠地を移す米軍」より続く。

チェイニー副大統領を「同伴者」とする、世界最大の投資家アルワリド王子の最大の投資事業ホテル経営は、その敏腕マネージャー=サレハ・アルグールのアーサー・アンダーセン=現アクセンチュアを通じ、中国最大の不動産・ホテル事業経営者・李嘉誠と結び付いている。

中国共産党政府の改革・開放経済のブレーンである李嘉誠の投資事業は、このアクセンチュアをブレーン=コンサルタントとしている。

つまりアクセンチュアを通じ、チェイニーと李嘉誠・中国共産党は結び付いている。

華僑・李嘉誠の経営する、世界最大規模の光ファイバー敷設企業グローバル・クロッシング社は、英国、イタリア、イスラエル、スリランカ、ガーナ、香港、台湾、シンガポール等で、3G(第三世代通信機器)のライセンスを既に独占しているが、エンロンの倒産で一時、李嘉誠は資金繰りに困窮したものの、チェイニーと共有するアクセンチュアのコンサルタント力を借り、世界最大規模の通信事業独占を目指し動き始めている。

この通信網が、やがてチェイニーの傭兵会社ブラウンルートの通信網、ロスチャイルド世界帝国の情報網となる。

魔女軍団の国モナコ

2008年06月21日

拙稿「決定的に変化した戦争の形態」より続く。

ドイツのアドルフ・ヒトラーのナチス組織が、政治組織=政党になる以前は、トゥーレ協会と呼ばれる交霊術等を行う、心霊研究の「オカルト」組織であった事は余り知られていない。「幽霊に憑依される特技を持つ人間」に、様々な幽霊を憑依させ、その「お告げ」に基づいて人生計画を立て、政治政策を立てると言う、相当「いかがわしい霊媒師」の集団が、ナチスの原型であった。

しかし、このトゥーレ協会はやがてナチスとなり、莫大な数のドイツ国民に支持される程、いわば人気があり、それだけ「予言が的中する霊媒師の集団」であった。

現在、世界最強の通貨となったユーロを発行する統一ヨーロッパ=EUの本拠地は、ドイツでもフランスでもなく、ベルギーのブリュッセルに置かれている。

なぜブリュッセルなのか?誰も説明が出来ない。

ローマ帝国の崩壊以降、ヨーロッパでは様々な国が次々に生まれては消え、戦争に次ぐ戦争の時代が1000年近く続いて来た。このあまりに長い戦争に「飽き飽きしたヨーロッパ人」が遂に戦争を止め、1000年振りに1つにまとまったのがEUである。

EUの統合は、欧州石炭・鉄鋼共同体と言う、あらゆる産業の基本物資であった石炭と鉄鋼の生産・流通を一体化させる事から始まった。

これがEUの原型であると言われているが、実は、この石炭・鉄鋼共同体の以前に、ヨーロッパ中部を支配したハプスブルク帝国の時代、ハプスブルク対反ハプスブルク勢力で戦乱に明け暮れた16世紀に、この2つの勢力両方に、「敵軍の情勢、軍勢」の情報を教える、戦争のための情報提供を行う「スパイ組織」が存在した。

つまり、戦争の両方の当事者に雇われスパイ活動を行う、専門的な情報屋=スパイ商売を行う人間達が居た。

ヨーロッパのあらゆる地域に親族を置き、様々な商売を行い、また宮廷貴族となり、ヨーロッパ中を「情報面で既に統一していた」一族が居た。

・戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族

・戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族

・戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族

このタクシス一族が「情報面でヨーロッパ統一を既に16世紀」に実現していた。

これがEU統合の原型である。

EUの原型は「商売としてスパイを行う、タクシス一族が形成した」。

しかし「敵軍が全長50mの戦艦を建造している」というスパイ情報を提供しても、情報を提供された地域・国で、メートルという単位が使われていなければ、敵軍の戦艦の全長が分からず、その対策も立てる事が出来ない。そのためヨーロッパを統一した「スパイ組織タクシス」は、kg、メートルといった単位をヨーロッパ全体で統一する必要があった。

このヨーロッパ統一スパイ組織を16世紀に作り上げた初代フランツ・フォン・タクシスが、ヨーロッパの各国の王・貴族に「命じ」、測量単位を「統一」させた。メートル、kgと言った単位は、スパイ組織タクシスが「創立した」。そしてヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの「命令に従ったのである。」

これは、誰が最初のヨーロッパ「統一王」であるかを明確に示している。

このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。

2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。

ヨーロッパ各地に、様々な職業、貴族として偏在したスパイ・タクシス。特に、ドイツ・バイエルンで王侯・貴族「お抱えの」霊媒師として、その「予言の的中率が高い」と大人気であった「占い師」がトゥルン・ウント・タクシスであり、このタクシスが活躍した組織がトゥーレ協会、つまり後のヒトラーのナチス組織である。

タクシスの「占いは的中するはずである」。ヨーロッパ全体に拡がった親族のネットワークを駆使し、ヨーロッパ中の情報を手に入れていたタクシスにとって、「行方不明になった親類が、どこにいるか」等と聞かれれば、「来月〜に来る」等と予言し的中させる事は簡単であった。徒歩で〜を目指して歩いていた、と言う情報があれば、来月頃、徒歩で、どこに居るかは、簡単に「予言できる」。

こうしたスパイの「カラクリ」を知らない王侯・貴族の間では、タクシスは予言を的中させる「魔女・悪魔の使い」と考えられていた。

EUは、世界最大のスパイ組織、魔女軍団タクシスが創立した。

なお、2008年現在、世界中の大富豪が集まる金融都市・観光地モナコの全産業は、タクシス一族が支配している。

世界中の大富豪達の「投資事業の水先案内人」として、魔女タクシスの予言が「相変わらず的中し続け」、タクシスのスパイ組織が世界中から「正確な情報を集め続けている事実が」、モナコが世界の大富豪の集まる金融国家である事実から、明確に浮かび上がって来る。

EU本部は殺人犯の集会所

2008年06月23日

拙稿「世界最大のスパイ業者の遺言」より続く。

世界最大のスパイ組織を作り上げたタクシス一族が、ベルギーを本拠地にし、そこがEU本部になった理由は、もう一つある。

パレスチナ紛争、あるいはボスニア紛争で、主役を務めた兵器は決して核兵器でも戦車でも無い。ピストル、マシンガン、ライフルと言った小火器が、人間同士の殺し合い・戦争の歴史の常に主役であった。

世界的に、この小火器、特にライフル銃のメーカーとして有名なモーゼル社の銃は、元々、西南ドイツのオーベルンドルフの山村に住む銃器職人が開発し、マーゼル社という会社が製造を開始した物であった。このマーゼル社が日本では「なまり」、モーゼルと呼ばれている。

しかし、このモーゼルを大量生産し世界中に販売し、人類を相互殺戮の「災いに追い込んだのは」、モーゼルを量産するために、そのパテント生産の許可を取り、ベルギー東部のリエージュ近郊のエルスタルで、モーゼル量産工場を建設したFN社である。

人類を絶え間の無い相互殺戮に追い込んだ小火器は、ベルギーで量産されて来た。

戦争のための情報を持ち運ぶタクシス一族は、決して「手ぶら」でヨーロッパ各地に出かけたのではなかった。情報は紙に書き、頭で記憶出来る。情報と共にタクシスの運んだ「荷物」は、ベルギー製の銃器であった。

タクシスがベルギーに本拠地に置き、EU本部がベルギーに置かれているのは、そこが戦争のための世界的な中心地=銃器メーカーの中心地であった事に理由がある。

このFN社は、ピストルのルガーで有名なドイツのレーヴェ社と協力し、ベルギーにアメリカ人技術者ブローニングを招き、有名な連発式の殺傷力の高いブローニング銃を開発し、戦争での人殺しの数増大に多大な貢献を行う。

小火器として世界中の戦争で殺戮に使用された、モーゼル、ルガー、ブローニングは、こうしてベルギーで製造されて来た。

タクシス一族は名前の示す通りドイツ貴族であり、イタリア出身であった。

銃器販売を巡るタクシスとドイツ企業との連携は、そのまま、この一族の出自、故郷とのビジネス・ネットワークであった。

ここにドイツ・テューリンゲンのズール近郊の森の中にある、カール・ヴァルター社のピストル=ワルサー、タクシスの出身地・北イタリアの山間部ブレシアの銃器メーカー・ベレッタを加えると、世界中の戦争で人類殺戮に使用され続けている小火器の大部分が揃う。

北イタリアードイツーベルギーというタクシスの軌跡が、ベルギーから世界中に拡がるスパイ情報と共に、小火器の製造・販売ルートになって来た。

ベルギーが、なぜEUの本拠地であるのか?

戦争のための情報と銃器生産の本拠地であるためである。

参照元 : 世界の真実の姿を求めて!


この中でスパイ活動の中心であったタクシス一族。ヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの命令に従った。このタクシス一族が後のヒトラーのナチス組織を作った。そしてヒトラー亡き後のナチス組織は今も存続している。

このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。 2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。 歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。

(以下略)

参照元 : るいネット



NASAから流出した画像!火星には草木が生えていた!

火星には木も草も生えている NASAから流出したシークレット画像

SUNDAY, JUNE 5, 2016

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NASA、そして米軍は、火星に地下基地を持っている。彼等は私達に、火星では酸素も無く、木も1本も生えていないなどと嘘を付き、地球しか住む場所は無いのだなどと洗脳している。

上の写真を見ると、火星は地球と同様に、林もあり、草原もある。つまり呼吸する酸素は十分にあるという事だ。林や草原があるという事は、雨も降るという事だ。きっと、湖や海もあるだろう。

しかし2014年には、サイディング・スプリング彗星が火星の近くを通った際に、火星に大爆発が生じた。サイディング・スプリング彗星というのは、NASA側の嘘であり、実際には光の銀河連邦の巨大母船だった可能性が高い。

 

爬虫類人達が住む火星が、光の銀河連邦からの一掃に合っても、まったくおかしくは無いだろう。この爆発で、もちろん爬虫類人施設も、すべて破壊されただろう。NASAや米軍の基地も、完全に破壊されたはずだ。

その火星の再建のために、爬虫類組織は、マースワンなどというプロジェクトを立ち上げ、バカな人間達に「火星に来て、労働しませんか?」などと宣伝している。マースワンで火星に行く条件は「二度と地球には戻れない」という事らしい。

そう、火星に一旦渡れば、人食い爬虫類人達に煮て食べられ様が、焼いて食べられようが、文句が言えないという事なのだ。マースワンの主催組織は、もちろん世界の人食い王族貴族のイルミナティだ。

参照元 : 宇宙への旅立ち


火星で樹木に囲まれた“砂漠のオアシス”が発見される! 「魚類や水棲生物が存在している可能性も」

2016.06.17

火星に水があることは以前から指摘されているが、今回なんと火星の地表に“砂漠のオアシス”が発見された。

■火星に“砂漠のオアシス”

火星の周回軌道上から火星地表を調査、探索しているのがNASAの多目的探査機「マーズ・リコネッサンス・オービター(Mars Reconnaissance Orbiter、MRO)だ。MROには3つの高性能カメラが備えつけられているが、このうちの2つのカメラはカリフォルニア州の宇宙関連企業であるマリン・スペース・サイエンス・システムズ社(MSSS)が製作・運用にあたっている。

NASAとはまた別に同社もネット上に火星を撮影した画像を紹介するサイト「Malin Space Science Systems」を開設しており、そこではMROが撮影した火星の地表をとらえた数々の画像が大量に公開されている。それらの中のいくつかの画像をピックアップしたのが、YouTubeチャンネル「WhatsUpInTheSky37」を運営するYouTuberのウィル・フェレール氏だ。その中には、樹木に囲まれた池、まさに“砂漠のオアシス”をとらえた写真が含まれているのである。

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「火星の地表の上に5、6カ所以上の水(あるいは氷)を湛えた池のとても程度のよい空撮画像を見つけました。この水と小さな生態系についてNASAはこれまで何もコメントしていません。アナタはどう思いますか?」と、YouTube動画で語るフェレール氏。別の画像では、水面から沈殿物のようなものも確認できると主張している。

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■ウェアリング氏「火星に川や湖があることが100%確実な証拠」

画像は2003年の7月15日に撮影されたもので、これまでは話題にされてこなかったようだ。池に溜まっている水は凍っている可能性もあるというが、水であることは間違いないという。そしてまさに“砂漠のオアシス”のように周囲を彩っているのは、樹木か植物であるという意見が多いようだが、動画への書き込みの中では何かの建造物であるという指摘もあるようだ。いわば湖畔に建つホテルのようなものであろうか。

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UFO情報ブログ「UFO Sightings Daily」を運営するUFO研究家のスコット・ウェアリング氏もこの件について触れている。

「これは火星に川や湖があることが100%確実といえる証拠になる。そして魚類や水棲生物が存在していることにもなります。水は生物に欠かせないものですから、火星の生命体が定期的に訪れるメインスポットでもあるでしょう」(スコット・ウェアリング氏)

これまでに指摘されている火星の水の痕跡は、干上がった川のような地形を映した画像や、あるいはレーダー観測によって地表の下に厚さ数百メートルの巨大な氷河の存在が確認されたりしたことなどだが、こんなにも風光明媚な“砂漠のオアシス”があったとはますます興味深い話題である。

(文=仲田しんじ)



参考:「Express」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


火星に巨大砂嵐シーズンが存在すると判明、人は本当に火星に行ける?

2016年6月22日(水)7時40分配信

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火星の気温の分布をカーテン状に示した画像。気温のカーテンは地表から上空約80kmまで達し、気温は−153℃(紫)から−9℃(赤)におよぶ。

このときの火星の写真と気温のデータは、NASAの火星探査機「マーズ・リコネサンス・オービター」によって得られたものだ。画像の上中央のアキダリア平原で砂嵐が発生中で、このエリアで発生した嵐は、春を迎えた南半球へ移動し、巨大な砂嵐になることが多いという。

こうした火星の砂嵐の規則性を発見したのは、NASAジェット推進研究所のデビッド・カス氏らの研究チームだ。

火星の砂嵐の研究は何十年にもわたり続けられてきた。主に写真の解析にたよってきたが、氏らは火星を周回する衛星を使い、火星の6年間にわたり気温を計測。その結果、南半球で春から夏にかけて大きな砂嵐が例年3つ続けて発生することが明らかになり、科学誌「Geophysical Research Letters」に発表した。

「見た目ではなく、気温に注目してみたところ、大型の砂嵐についていくつかの明確な規則性をついに発見できました」とカス氏。

火星の砂嵐はほとんどが2000kmの範囲に収まる小さなもので、数日間で消えてしまう。だが、そのうちのいくつかは、火星全体の3分の1規模にまで影響するような大きなものになり、長くて3週間ほど続く。さらに数個が南半球全体の規模になり、もっと巨大な火星全体を覆う砂嵐は1997年以来2回発生した。

火星の砂嵐の研究は、今後の火星探査の安全対策に貢献し、さらには火星の気候の解明につながると期待されている。

参照元 : ナショナル ジオグラフィック日本版


イルミナティとフリーメイソンの元構成員が暴露する秘密結社の真実

【閲覧注意】読んだら死ぬ? イルミナティの頂点を極めた女が語る「秘密結社の真実」

2016.01.24

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魔女である筆者は、これまでも秘密結社の真実について可能な範囲で読者に伝えようと注力してきた。それはすべて、いま世界で起きているさまざまな事件の背景を、“表向きの真実”に惑わされることなく、より深く理解するための力になりたいという思いからにほかならない。そして、ついに秘密結社の代表格である「フリーメイソン」と、その極秘最高組織である「イルミナティ」がひた隠す、衝撃の事実に踏み込む時がやって来た。

今回は、イルミナティとフリーメイソンの元構成員であり、「夜の妖精」と呼ばれる高位にあったシスター・マリ・エメリー(本名:クロチルド・ベルソン)という女性が、1928年にパリで出版した『悪魔に愛された女』(成甲書房)という自伝を紹介しよう。

■組織の頂点に上り詰めた女が暴露する秘密結社

1857年、クロチルドはイタリア貴族の家に生まれた。才色兼備に育った彼女は、17歳で数カ国語をマスター。将来を嘱望された女性だったが、イルミナティとフリーメイソンの構成員だった父の謀略により、1874年12月にイスタンブールで無理矢理ロッジ(組織)に入会することに。やがてクロチルドは女性としてイルミナティとフリーメイソンの頂点を極めるが、表向きは結社に従いながらも、いつの日かその秘密を世間に暴露し、復讐することを誓うようになったとされる。
 
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彼女の自伝である『悪魔に愛された女』には、イルミナティとフリーメイソンが国際政治の舞台で暗躍していたこと、邪魔になった各国要人を暗殺していたこと、さらには組織の頂点に「獣」がいることなどが次々と暴露されている(この「獣」という表現には、『ヨハネの黙示録』に出現する「666の印を持つ獣」が含意されているものと思われる)。

そして本書でクロチルドは、イルミナティとフリーメメイソンの秘密を外部に漏らした者は「獣」によって処刑される、と述べている。従って、読者の身の安全のためにも、本書に書かれている内容をここで微に入り細に入り明かすことはできない。しかし、彼らの恐ろしさだけでもご理解いただけるよう、以下に秘密を漏らしてしまったある女性が処刑されるシーンを紹介しよう。

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「ついに、彼女が大会議で裁かれるときがきた。

(中略)

七つの球が、彼女に有罪を宣告した。だが、判決がくだる直前に、獣自らが現れて処刑を行なったのだ。

その出現は輝く閃光に始まり、大きな雷鳴がそれに続いた。悲しい葬送曲が流れるなか、獣は哀れな犠牲者に飛びかかった。獣は女をわしづかみにすると、一方の力強い前足で宙に投げ飛ばした。女は戦慄の叫びとともに床に落ちた。獣の邪眼を見まいとしたが、獣はふたたびつかみかかり、鋭い爪で女を倒した。

まもなく、この美しい女性は血だらけのただの肉塊に成り果てた。衣類は引き裂かれ、抜けた毛髪が散乱した。獣が彼女のはだけた胸を一撃するや、口から血が吹き出た。最後に、獣はどとめを刺した。女を壁に叩きつけ、身体は見分けがつかぬほど変形した。獣は、それでも飽き足らずに女の髪をつかみ、ホール中に死体を引きずった。それから、死肉に跨がり、鋭い角を何度も刺して切り刻んだ。この惨劇がまる一日続いたのだ。」 (『悪魔に愛された女』、203頁目)

なんと、まるで恐ろしいホラー映画のワンシーンが浮かぶようではないか――! 現実は小説よりも奇なり、ということなのだろうか。なお、クロチルド自身もイルミナティ内部で裏切りの疑惑を持たれ立場が危うくなり、組織から決死の覚悟で逃亡の末、教会に保護されたという。そして後年、この自伝を著したとのことだ。

たしかに、本書が「ただのオカルト小説ではないか?」との指摘もある。しかし、本書は20世紀のヨーロッパ社会を騒然とさせ、事態を重く見たナチスによって発禁・焚書処分となった“いわくつき”の1冊である。ただのオカルト小説であるならば、催眠術や占星術、神秘主義などに傾倒していたヒトラーが発禁処分にするだろうか? 陰謀論者の中には、ナチスがイルミナティやフリーメイソンの支配下にある組織だったと囁く者もいるが、彼らにとって不利な情報が含まれているからこそ、発禁・焚書処分を受けたのではないだろうか? 真相は不明であるが、さらに真相へと迫りたい読者は、意を決してから本書を手にとってみるのもよいだろう。

深月ユリア

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ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。

参照元 : TOCANA



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水木しげるは、フリーメイソンの広告塔だったから売れた?

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水木しげる「悪魔くん」にはあの秘密結社が描かれていた!?

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水木しげる先生の代表作の一つで、アニメ化もされた作品「悪魔くん」

この悪魔くんに、こんな都市伝説が噂されていることをご存知だろうか。それが、悪魔くんと、あの有名な秘密結社との関係である。

悪魔くんという作品のあらすじを少しだけ紹介しておく。

一万人に一人とも言われる天才児として生まれ、悪魔くんと呼ばれる主人公。その悪魔くんは、人類が平和に暮らす世界を作りたいと考え、そのためには悪魔の力が必要だと考えるようになる。

と、一見すると、壮大な作品に思えるかもしれないが、これは世に最初に出た漫画版の悪魔くんの設定。実は、その後、アニメ化された際には、ただ悪さを働く妖怪を退治する、ヒーロー物のような作品になっている。

そして、問題の秘密結社との関わりだが、その関わりが指摘されたのは、アニメ版の悪魔くんである。勿論、秘密結社というのは、フリーメイソンのことだ。

どういった経緯で指摘されたのかは、こちらの映像を見てもらえれば分かると思う。





もう、思いっきりOPの頭からフリーメイソンで有名な三角形に目の描写ががっつり登場している。何でもかんでもフリーメイソンと結びつけたい人が見たら、ヨダレを出しそうなほど(笑)

このOPの描写から水木しげる先生とフリーメイソンの結び付けを指摘する人がいるが、そんな陰謀めいた話ではなく実際は、元々「妖怪」というアングラな分野が好きな水木しげる先生にとって、フリーメイソンを含む秘密結社も、その興味の対象の一つであったのではないか、と言われている。

これは何も、水木しげる先生に限った話ではないらしく、漫画家というのは、ある意味で妄想力が問われる職業であり、秘密結社などの香ばしい存在は興味の対象になることが多々あるらしい。

実際、三角形に目のマークというのは、水木しげる先生の作品以外にも、多数描かれていて、有名なものだと、遊戯王やポケモンなんかに描かれている。そもそも、OPの原画を書いたのは、水木しげる先生かどうかも分からない。…てか、多分違う(笑)

万が一、水木しげる先生が関わっていたとしても、それは水木しげる先生のただの茶目っ気なのだろう。茶目っ気と言えば、水木しげる先生の度が過ぎたこんな茶目っ気を知っているだろうか。

言わずと知れた水木しげる先生の代表作「ゲゲゲの鬼太郎」

そのゲゲゲの鬼太郎の主要キャラとして登場している「ねずみ男」

このねずみ男。実は、ねずみ男と言う名前とは別に本名があるのだ。その本名というのが…こちら。⇒ ねずみ男の本名の由来が酷過ぎるww

参照元 : 都市伝説まとね.biz


露骨すぎる悪魔くんのイルミナティポーズの数々

▼ピラミッドからの

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▼六芒星(ダビデの星)

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▼巨大な目

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▼三角屋根に目が一杯

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ゲゲゲの鬼太郎の目玉おやじ

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これはプロビデンスの目を表してるのか?

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▼お馴染みのイルミナティのピラミッドアイ

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水木しげるは、フリーメイソンの広告塔だったから売れたのではという声。

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芸能界もアニメ業界もフリーメイソンの広告塔にならなければ売れない。

おそらく、水木しげるもその一人だったのだろう・・・



秘密結社フリーメイソンの190年分、200万人の名簿がインターネット上で公開された

フリーメイソン190年分の名簿をネット公開

2015年11月24日 20:42

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【11月24日 AFP】秘密結社などといわれる「フリーメイソン(Freemason)」の190年分、200万人の名簿がインターネット上で公開された。大英帝国時代に政治家のウィンストン・チャーチル(Winston Churchill)や作家のオスカー・ワイルド(Oscar Wilde)、ラドヤード・キプリング(Rudyard Kipling)らが会員だったことが示されている。

公開されたのは1733〜1923年の会員記録で、英国および大英帝国の会員が中心。英家系調査ウェブサイト「アンセストリー(Ancestry)」がデジタル化し、インターネット上で公開した。記録には、氏名、職業、居住地、入会日といった詳細情報が含まれている。

フリーメイソンは中世の英国で、商工業者らの同業者組合(ギルド)から発祥し、儀式やシンボルを多用する男性結社となっていった。今回公開された記録は、ロンドン(London)にある「ユナイテッド・グランドロッジ・オブ・イングランド(United Grand Lodge of England)」に保管されていた原本から取得された。

デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)紙によれば、今回の記録には警察官5500人、判事170人、国会議員169人、司祭16人、インド人の王子1人が含まれている。また会員に多い職業として技師、商人、官吏、農民などを挙げている。

著名な人物では後に英首相となるウィンストン・チャーチルが、1901年5月に26歳でスタッドホルム(Studholme)のロッジ(支部)に入会したと記録されている。

フリーメイソンはこのところ、組織についてオープンにし、自らに関する陰謀説を払いのけようと情報を公開する動きを見せている。現在、イングランドだけで20万人を超える会員がいると言われている。(c)AFP

参照元 : AFP BB NEWS

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2015年03月21日

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【ベルリン篠田航一、写真も】「世界を操る秘密結社」などと言われることも多い世界的な友愛団体「フリーメーソン」。米国を中心に会員は世界で約600万人とも言われ、欧州にも浸透している。小説や映画では「陰謀論」も渦巻くが、実態はどうなのか。活動が盛んな国の一つ、ドイツの事情を探ってみた。

ベルリン南西部の高級住宅街に「グランドロッジ・フリーメーソン・ドイツ」との看板がある。重厚なレンガ造りのその邸宅に入ると、グランドマスター(責任者)で独北部キールの医師、アヒム・シュトラスナー博士(67)がにこやかに迎えてくれた。「よく聞かれますが、陰謀とは無縁です。そもそも政治活動はしないので、国際政治に影響力を行使することなどあり得ませんよ」

あくまで友愛団体で、政治的人脈や商売上の利益を目的にしているわけではないという。入会は原則21歳以上の男性のみだが、近年は女性のためのロッジ(支部)もある。現在、ドイツ国内の会員は約1万5000人。年会費は集会所の維持費など、年間500ユーロ(約6万5000円)前後という。

外部から分かりにくいのが、その活動内容だ。博士は「博愛的行為を通じ、自身の人間性を磨く」と説明するが、ゴミ拾いをするボランティアなどのように具体的活動が見えにくいため、世間には「謎」と映るようだ。ライオンズ、ロータリークラブのような社会奉仕団体とも違うという。ある会員は「定期的に集まり、語り合う社交クラブというのが実態に近い」と話す。

シュトラスナー博士は「会員は、自身の人生をポジティブな言動によってより良き方向に変えようとします。しかしそれは自身のためであり、権力や政治のためではありません」と話すが、近年は米国の地方議員らが自身を会員と打ち明けることも多く、政治との距離は難しくなっているという。 ドイツでは2008年、ケーラー大統領(当時)が会員と面会し、「フリーメーソンは現代社会で非常に重要な意味を持っている」と博愛主義的な考えをたたえた。博士によると、ケーラー氏自身や現在のメルケル首相やガウク大統領は会員ではないという。歴史上の人物では米初代大統領ワシントン、文豪ゲーテ、音楽家モーツァルトらが会員だったとされる。

入会するには儀式があるが、内容は会員だけの秘密だ。博士は記者が持っていた万年筆を指さし、「あなたにとってそれはただの筆記用具かもしれないが、別の人にとっては芸術品かもしれない。感じることは人によって違う。こうした内容が審査されるとだけ言っておきましょう」と話す。何やら全てが抽象的だ。

ドイツには、日本でも有名なもう一つの秘密結社がある。18世紀に結成され、原始共産主義的な平等社会を目指した「イルミナティ」だ。「ダ・ヴィンチ・コード」のヒットで知られる米作家ダン・ブラウン氏の小説「天使と悪魔」のモチーフにもなり、フリーメーソンと混同される場合がある。

歴史家ラインハルト・マルクナー氏はイルミナティについて、「もう現存しない組織ですが、当時はイルミナティで一定の地位を築こうと思えば、まずフリーメーソンに属して徳を積むことが必要でした」と説明し、両者の関係は深かったと話す。だが、フリーメーソン側は「その団体とは無関係」(シュトラスナー博士)との見解だ。

 フリーメーソンはもともと中世の石工(メーソン)の団体が起源と言われている。石造りの建物が多い欧州で、城や教会を造る技術者が集まり、その知識や経験を共有していたメンバーが徐々にサロン化し、17〜18世紀の英国で現在の友愛団体の形になったという。こうした経緯もあり英国が「総本山」とされ、世界中にロッジを持ち、日本にも会員がいる。石工職人の商売道具だったコンパスと定規がシンボルマークだ。

定期的に集会を開くため、過去には権力者から「体制転覆を謀議する集団」と警戒されることもあった。ドイツでは1930年代、ナチスから活動を禁じられ、多くの会員が強制収容所に送られた。バチカン(ローマ法王庁)も過去に名指しでフリーメーソンを非難していた歴史がある。

数多くの陰謀論が語られることについては、博士は「インターネット社会の今、あらゆる情報をいちいち気にしていられません」と笑う。むしろそうした映画や小説を楽しむ会員も多いという。

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フリーメーソンの建物には「コンパスと定規」のシンボルマークが見られる

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秘密結社「イルミナティ」についての著書もあるドイツの歴史家マルクナー氏

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■ことば

◇イルミナティ

1776年、ドイツ・インゴルシュタット大学の教会法教授アダム・ワイスハウプトが創設した秘密結社。独南部バイエルン地方を中心に広まった。人類の平等など一種の無政府主義的な急進思想が危険視され、84〜85年にかけてバイエルン選帝侯やローマ法王から相次いで活動禁止通告や異端宣言を受けて衰退。創設から約10年で消滅したとされるが、その後も根強く「存続説」「復活説」がささやかれている。

参照元 : 毎日新聞

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世界的な友愛団体フリーメーソンのドイツの支部幹部シュトラスナー氏。「陰謀論は気にせず、むしろ楽しむ会員も多いですよ」




知られざる「FRB」設立の背景 ロスチャイルド家が関与説

2013.06.26

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米連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ議長が、ついに量的緩和の縮小を明言した。大量の国債購入などでFRBの資産規模は3兆ドルを超える規模まで膨れ上がり、基軸通貨ドルの信認低下が懸念される。それだけに金融政策を平時モードに戻す「出口戦略」が急がれるが、プロセスは容易ではない。

一方、FRBの「出口戦略」で鍵を握る存在が中国である。米国債の半分以上は海外の政府や機関投資家らが保有しているが、中国はいまや世界最大の米国債の購入者に躍り出ている。しかし、中国はかつての最大の引き受け手、「黙って買い続ける日本」のような生易しい国ではない。

先の米中首脳会談で、オバマ大統領は「米中関係を最重視する」旨の発言を行ったが、行間には「引き続き米国債をよろしく」というメッセージが織り込まれている。

FRBが発足したのは、実はそう古いことではない。1776年の建国以来、アメリカ合衆国では、個々の銀行などが金準備を使って紙幣を発行する時代が長く続いた。しかし、1907年にロンドンで米銀の手形割引拒否に端を発する恐慌が起き、米国内の決済システムが混乱した。その対策としてJPモルガンやジョン・ロックフェラーなどの後ろ盾の下、1913年に、ウッドロー・ウィルソン大統領が「オーウェン・グラス法」に署名し、FRBが成立したといわれる。

実際は1815年にイングランド銀行を支配下に置き、イギリスの通貨発行権と管理権を手中に収めたロスチャイルド家が食指を米国に伸ばしてFRBを設立し、事実上、米国の通貨発行権と管理権を手に入れたという見方が有力である。

FRBを設立する法案を最初に議会に提出したのは、ジョン・ロックフェラーの義父に当たる上院議員である。しかし、この法案は民主党の猛反対で頓挫してしまう。そこでロスチャイルド家が目を付けたのが、1912年の大統領選挙で泡沫候補といわれていた民主党のウィルソン氏であった。

大統領選は当初の予想を覆してウィルソン氏が勝利。新大統領はすぐさま法案を、年末で議員の多くがクリスマス休暇をとっている期間にあえて上程して、議会を通過させてしまう。この一連の法案成立の過程から、「ロスチャイルド家とウィルソン大統領との間でFRB設立を巡る密約があったのではないか」と指摘されるが、真実はいまだ藪の中である。

かつてマイヤー・アムシェル・ロスチャイルドは「私が一国の通貨を支配できれば、法律などは度外視できる」と豪語したとされる。FRBは、まさにヨーロッパの金融資本と米国で台頭した新興財閥が、アメリカに設立した「無から有を生む」、夢の通貨製造マシンである。

今年12月23日でFRBは創立100周年を迎える。バーナンキ議長の任期は来年1月末。後任人事が動き出しているが、果たして交代となるのか。その人選は世界経済を左右する。

■森岡英樹(もりおか・ひでき) 1957年、福岡県出身。早大卒。経済紙記者、埼玉県芸術文化振興財団常務理事などを経て2004年4月、金融ジャーナリストとして独立。

参照元 : ZAKZAK




ビルダーバーグ会議(ビルダーバーグかいぎ、英語:The Bilderberg Group, Bilderberg conference, Bilderberg Club, Bilderberg Society)は、1954年から毎年1回、世界的な影響力を持つ政治家や官僚、多国籍企業・金融機関の代表やヨーロッパの王族、貴族の代表者など約130人が、北米や欧州の各地で会合を開き、政治経済や環境問題等の多様な国際問題について討議する完全非公開の会議である。

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ビルダーバーグ・クラブ、ビルダーバーグ・ソサエティとも呼ばれる。「陰のサミット」と呼ばれることもある。出席者リスト、議題はある程度ウェブサイトで公表され、ジャーナリストやコラムニスト等も招待されるが、会議での討議内容は非公開であり記事になることはない。

非欧米諸国からの参加者は、過去、イラン、イラク、ニュージーランド、イスラエル、パキスタン等からの参加が確認されている。2011年のスイス・サンモリッツでの会議では、中国から外務次官の傅瑩が参加した。また日本人は、2009年にアテネで開かれた会議に当時国際エネルギー機関事務局長を務めていた田中伸男が参加している。議長は、アクサのCEO、アンリ・ドゥ・キャストゥル(英語版) (2010~)。

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歴史
ジョセフ・レティンガー(英語版)(Joseph Retinger)、オランダのベルンハルト王配[5]らの働きによって創設された。冷戦中に、欧州の北大西洋条約機構(NATO)加盟国と米国の橋渡しを目指したとされる。

第1回は1954年5月29日から31日にオランダのオーステルベーク(英語版)(Oosterbeek)のビルダーバーグ・ホテル(the Hotel de Bilderberg)で開かれた。
1970年代頃からその存在を一般に知られるようになった。
 
ビルダーバーグ会議の開催地
ビルダーバーグ会議は年に1回開かれる。
1954年 (5月29日-31日) オランダ・オーステルベーク、ビルダーバーグホテル
1955年 (3月18日-20日) フランス・バルビゾン
1955年 (9月23日-25日) 西ドイツ・ガルミッシュ=パルテンキルヒェン
1956年 (5月11日-13日) デンマーク
1957年 (2月15日-17日) アメリカ合衆国・ジョージア州セントサイモン島
1957年 (10月4日-6日) イタリア・ラツィオ州フィウッジ
1958年 (9月13日-15日) イギリス・ダービーシャーバクストン
1959年 (9月18日-20日) トルコ・イスタンブル
1960年 (5月28日-29日) スイス・ニトヴァルデン準州ビュルゲンシュトック、パレスホテル
1961年 (4月21日-23日) カナダ・ケベック州
1962年 (5月18日-20日) スウェーデン・ザルツヨバーデン
1963年 (5月29日-31日) フランス・カンヌ
1964年 (3月20日-22日) アメリカ合衆国・バージニア州ウィリアムズバーグ
1965年 (4月2日-4日) イタリア・ロンバルディア州チェルノッビオ
1966年 (3月25日-27日) 西ドイツ・ヴィースバーデン
1967年 (3月31日-4月2日) イギリス・ケンブリッジ
1968年 (4月26日-28日) カナダ・ケベック州モントランブラン
1969年 (5月9日-11日) デンマーク・ヘルシンゲル
1970年 (4月17日-19日) スイス
1971年 (4月23日-25日) アメリカ合衆国・バーモント州ウッドストック
1972年 (4月21日-23日) ベルギー・クノック
1973年 (5月11日-13日) スウェーデン
1974年 (4月19日-21日) フランス・オート=サヴォワ県メジェーヴ
1975年 (4月22日-24日) トルコ・イズミル
1976年 (ロッキード事件のため中止[10])
1977年 (4月22日-24日) イギリス・デヴォン州トーキー
1978年 (4月21日-23日) アメリカ合衆国・ニュージャージー州プリンストン
1979年 (4月27日-29日) オーストリア・バーデン・バイ・ウィーン
1980年 (4月18日-20日) 西ドイツ・アーヘン
1981年 (5月15日-17日) スイス・ニトヴァルデン準州ビュルゲンシュトック、パレスホテル
1982年 (5月14日-16日) ノルウェー・ヴェストフォル県サンデフィヨルド
1983年 (5月13日-15日) カナダ・ケベック州モンテベロ
1984年 (5月11日-13日) スウェーデン・ザルツヨバーデン
1985年 (5月10日-12日) アメリカ合衆国・ニューヨーク
1986年 (4月25日-27日) イギリス・スコットランド、グレンイーグルス
1987年 (4月24日-26日) イタリア・ロンバルディア州チェルノッビオ
1988年 (6月3日-5日) オーストリア
1989年 (5月12日-14日) スペイン・トシャ島(オ・グローベ、ガリシア州)
1990年 (5月11日-13日) アメリカ合衆国・ニューヨーク州グレンコーヴ
1991年 (6月6日-9日) ドイツ・バーデン=バーデン
1992年 (5月21日-24日) フランス・エヴィアン=レ=バン
1993年 (4月22日-25日) ギリシア・ブリアグメニ
1994年 (6月2日-5日) フィンランド・ヘルシンキ
1995年 (6月8日-11日) スイス・ニトヴァルデン準州ビュルゲンシュトック、パレスホテル
1996年 (5月30日-6月2日) カナダ・オンタリオ州キングシティー
1997年 (6月12日-15日) アメリカ合衆国・ジョージア州レイク・レイニエ
1998年 (5月14日-17日) イギリス・スコットランド、ターンベリー
1999年 (6月3日-6日) ポルトガル、シントラ
2000年 (6月1日-4日) ベルギー、ブリュッセル郊外
2001年 (5月24日-27日) スウェーデン
2002年 (5月30日-6月2日) アメリカ合衆国・バージニア州チャンティリー
2003年 (5月15日-18日) フランス・ベルサイユ
2004年 (6月3日-6日) イタリア・ピエモンテ州ストレーザ
2005年 (5月5日-8日) ドイツ・ロッタッハエゲルン
2006年 (6月8日-11日) カナダ・オンタリオ州オタワ郊外カナタ、ブルックストリートホテル
2007年 (5月31日-6月3日) トルコ・イスタンブール、リッツ・カールトンホテル
2008年 (6月5日-8日) アメリカ合衆国・バージニア州チャンティリー
2009年 (5月14日-16日) ギリシア・アテネ
2010年 (6月) スペイン・シッチェス
2011年 (6月9日-12日) スイス・サンモリッツ、スヴレッタ・ハウス
2012年 (5月31日-6月3日) アメリカ合衆国・バージニア州チャンティリー、ウエストフィールズ・マリオットホテル
2013年 (6月6日-6月9日) イギリス・ワットフォード、グローブホテル
2014年 (5月31日-6月2日) デンマーク・コペンハーゲン、マリオットホテル
 
ビルダーバーグ会議についての諸説
ビルダーバーグ会議は、世界的な影響力を持つ政治家や多国籍企業・金融機関の代表やヨーロッパの王族、貴族などの代表者による会議であり、非欧米諸国からの出席者は少ない。
出席者のおよそ2/3が多国籍企業ないし多国籍金融機関の経営者、国際メディア、およそ1/3が各国の政治家と言われている。毎年、アメリカから30人、欧州各国から80人、国際機関などから10人とも言われている。また、著名な大企業であっても自薦では参加者を送ることができないと言われている。
 
第二次世界大戦後の大西洋関係の再構築にビルダーバーク会議は極めて重要な役割を果たしたとする見解がある。
 
王立国際問題研究所、外交問題評議会、三極委員会とも関係がある。ビルダーバーグ会議出席者とこれらの組織のメンバーには重複が認められる。ビルダーバーグ会議の情報は重複するメンバーによって下部組織に伝達されると見る説がある。

ビルダーバーグ会議が日本の受け入れを拒否したため、1973年に日米欧委員会(2000年より三極委員会)が設立されたと言われている。
 
リップルウッド(ティモシー・コリンズ)の背後にはビルダーバーグ会議が存在すると言う。
 
1991年の会議には、当時アーカンソー州知事だったビル・クリントンが招待された。クリントンは会議の1年半後の1993年1月にアメリカ大統領に就任した。1993年の会議にはイギリス労働党のトニー・ブレアが招待された。

ブレアは会議の4年後の1997年5月にイギリス首相に就任した。
 
メンバーの中心は、デイヴィッド・ロックフェラーやキッシンジャーなどの中道派(国際協調主義)である。ネオコンと呼ばれる人々にも会議の常連が存在する。G8、NATO等の首脳会議の決定に会議で話し合われたことが影響を与えるという指摘や、メンバーが外交問題評議会とかなり重複しているという指摘があると言う。
 
デイヴィッド・ロックフェラーは自叙伝及び盛田昭夫との対談でビルダーバーグ会議について述べている。
 
アレックス・ジョーンズはドキュメンタリー「Endgame: Blueprint for Global Enslavement」でビルダーバーグ会議を扱っている。ダニエル・エスチューリン(Daniel Estulin)は以下のように主張している。
 
各年のビルダーバーグ会議の決定に従って、各国政府、財界への工作、メディアを通じた世論操作が発動される。その都度、議論されるトピックは国際政治経済状況による異なるが、最終目標は、あくまでも欧米による世界統一権力の樹立である。

そのための手段として、メディアおよびネットの国際的支配、国民総背番号制と「人体埋め込みチップ」、GPSによる大衆監視、電子通貨システムを通じた国際通貨統合、人口抑制といったサブ・テーマが継続的に取り扱われている。
 
9.11以降、米国・ネオコン派に対して米国・非ネオコン派および欧州派の意見対立がある。

1997年の会議でビルダーバーグでは、カナダからケベック州を分離した残部をアメリカに統合する計画を検討する予定であったが、ダニエル・エスチューリン、ジェームス・P・タッカー(Jim P.Tucker,Jr)らの活動により、「トロント・スター」紙をはじめとするカナダのマスコミが大々的にビルダーバーグ会議について報道するに至った。それが国際世論の注目を集めたことにより、計画は頓挫した。その結果、ダニエル・エスチューリンは暗殺されかけた。

脚注
^ List of Bilderberg participants
^ 事務局はオランダのライデン。公式出版物等は存在しない。会議は厳重な警備の下、開催地の高級ホテルを借り切って行われる。
^ 産経新聞朝刊 2003年6月22日
^ 大戦後の欧州統合運動の提唱者であり、欧州統合運動(European Movement)、欧州評議会(The Council of Europe)の設立に尽力した。ジョゼフ・コンラッドの友人としても知られている。
^ ベアトリクス女王の父。1976年にロッキード事件に巻き込まれるまで、議長を務めた。
^ 産経新聞朝刊 2003年6月22日
^ オーステルベークはマーケット・ガーデン作戦でも知られている。
^ ビルダーバーグ会議の名の元となった。
^ 第1回会議の直後、1954年8月30日にフランス議会はEDC条約の批准を否決し、欧州防衛共同体構想は実現しなかった。
^ 本来はアメリカ合衆国バージニア州ホットスプリングスのホームステッドで開催予定であった。
^ The most powerful elite will meet in Athens Grreporter.info - News from Greece
^ 2009年の会議、ウォールストリート・ジャーナルの記事 The Elite Gather in Greece for a Not-So-Secret Meeting
^ 2009年の会議、タイムズ(The Times)の記事 Shadowy Bilderberg group meet in Greece — and here’s their address
^ David Rothkopf の著書Superclass - The Global Power Elite and the World They Are Making によると世界の60億人は6000人のエリート(The Superclass)によって統治されていると言う。世界経済フォーラムの「ダボス会議」の招待客は3000人超である。戦前のフランスでは「200家族(200家族資本)」がフランス経済を支配したと言われる。
^ 日米中協力―新たな三辺関係の模索
^ 園田義明『最新アメリカの政治地図』 講談社 2004年
^ 1972年、デイヴィッド・ロックフェラーは日本の受け入れをオランダ王室に打診したが断られたため、ズビグネフ・ブレジンスキーに日本をメンバーとする会議を創設することを提案した(「3極委員会 新たな転機」(春原剛)日本経済新聞 2008年1月21日)。西側の「大西洋同盟重視派」が反対したとも言われている(中田安彦『ジャパン・ハンドラーズ―日本を操るアメリカの政治家・官僚・知識人たち』 日本文芸社 2005年)。参考:日本国際交流センター 三極委員会(トライラテラル・コミッション)
^ 浜田和幸『ハゲタカが嗤った日―リップルウッド=新生銀行の「隠された真実」』 集英社インターナショナル 2004年
^ 『SAPIO』小学館 2004年12月08日
^ ネオコンは中道派の別働隊だった?
^ デイヴィッド・ロックフェラー(楡井浩一 訳) 『ロックフェラー回顧録』 新潮社 2007年、「盛田・ロックフェラー対談」 読売新聞 1991年12月3日朝刊及びデイヴィッド・ロックフェラー、盛田昭夫『21世紀に向けて』 読売新聞社 1992年 参考:世界を動かしたロックフェラー デイヴィッド・ロックフェラー『ロックフェラー回顧録』asahi.com 書評 ロックフェラー回顧録
^ デイヴィッド・ロックフェラーは「ビルダーバーグは本当に、きわめて興味深い討論グループで、年に一度ヨーロッパと北アメリカの両方にとって重要な問題を論じ合っている―ただし、合意に達することはない。」 と述べている(『ロックフェラー回顧録』新潮社 2007年)。
^ 米国では1936年に社会保障番号が年金制度の加入資格を持つ市民に付けられた。欧州・アジアの諸国では、1940年代〜1970年に住民登録番号や国民保険番号が住民登録制度に基づき全国民に付けられた。
^ 人体埋め込みチップの一種VeriChipについての記事。体内埋め込みIC「VeriChip」、“知性の領域への侵食”は許されるのか究極のテロ対策!? 人体埋め込み医療チップ「VeriChip」でセキュリティ認証
^ ジェームス・P・タッカーはJim Tucker's Bilderberg Diary(『ジム・タッカーのビルダーバーグ日記』、日本語訳未刊)等の著者、ビルダーバーグ会議の取材で知られる記者、ライター。タッカーはヴィクター・ソーン(Victor Thorn)らと同じく「アメリカン・フリー・プレス」紙(American Free Press)に寄稿している。「アメリカン・フリー・プレス」はリバティ・ロビー(Liberty Lobby) の新聞「スポットライト」の後継紙。
^ Bilderberg 1996: A close call for thwarting a scheme to partition Canada

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関連書籍
『ユダヤ=フリーメーソン 謎の国際機関』 新人物往来社 1991年
中田安彦『ジャパン・ハンドラーズ―日本を操るアメリカの政治家・官僚・知識人たち』 日本文芸社 2005年
中田安彦『世界を動かす人脈』 講談社 2008年
中田安彦『アメリカを支配するパワーエリート解体新書』 PHP研究所 2009年
デイヴィッド・ロックフェラー(楡井浩一 訳) 『ロックフェラー回顧録』 新潮社 2007年
デイヴィッド・ロックフェラー、盛田昭夫『21世紀に向けて』 読売新聞社 1992年
浜田和幸『ハゲタカが嗤った日―リップルウッド=新生銀行の「隠された真実」』 集英社インターナショナル 2004年
園田義明『最新アメリカの政治地図』 講談社 2004年
ジョン・G・ ロバーツ、グレン・デイビス(森山尚美 訳)『軍隊なき占領 戦後日本を操った謎の男』 講談社 2003年
ベンジャミン・フルフォード『解体されるニッポン』 青春出版社 2008年
ベンジャミン・フルフォード『アメリカが隠し続ける金融危機の真実』 青春出版社 2008年
ユースタス・マリンズ(天童竺丸 訳)『世界権力構造の秘密』上巻・下巻 成甲書房 2007年
田原総一朗『日本のパワー・エリート』 光文社 1980年
越智道雄『秘密結社 アメリカのエリート結社と陰謀史観の相克』 ビジネス社 2005年
赤間剛『神々の陰謀』I・II・III 時の経済社 1984年、1985年
桐生操『秘密結社 世界を動かす「闇の権力」』 中央公論新社 2007年
『SAPIO』「ネオコン人脈も蝟集する世界最強の秘密結社「ビルダーバーグ」の真実」 小学館 2004年12月8日
Gary Allen and Larry Abraham None Dare Call It Conspiracy (1971)
G.アレン、L.エブラハム(湯浅慎一 訳)『INSIDER―<世界統一>を謀る恐怖のシナリオ』太陽出版 1986年(None Dare Call It Conspiracyの日本語訳)
Carroll Quigley Tragedy & Hope: A History of the World in Our Time (G.S.G.& Associates, Incorporated ,1975)
Robert Gaylon Ross, Sr. Who's Who of the Elite : Members of the Bilderbergs, Council on Foreign Relations, & Trilateral Commission (RIE ,2000)
Jim Marrs Rule by Secrecy: The Hidden History That Connects the Trilateral Commission, the Freemasons, and the Great Pyramids (Harper Paperbacks ,2001)
Victor Thorn The New World Order Exposed (Sisyphus Press ,2003)
Jim Tucker Jim Tucker's Bilderberg Diary (American Free Press,2005)
Daniel Estulin The True Story of the Bilderberg Group (Trine Day,2007)
ダニエル・エスチューリン(山田郁夫 訳)『ビルダーバーグ倶楽部 世界を支配する陰のグローバル政府』 バジリコ 2006年(The True Story of the Bilderberg Groupの日本語訳)
David Rothkopf Superclass: The Global Power Elite and the World They Are Making (Farrar, Straus and Giroux ,2008)
Heinz Duthel The Bilderberger Group - Saviors or Destroyers? (Lulu.com ,2008)
H. Paul Jeffers The Bilderberg Conspiracy (Citadel ,2009)

参照元 : wiki/ビルダーバーグ会議





フリーメイソンが都市伝説だって?日本支部は東京のど真ん中にあります

よくネットなどで、フリーメイソンは「都市伝説」などと言ってる”にわか”を見かけますが、フリーメイソンは現在も確実に実在する悪魔教組織です。

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秘密結社とか言われてますが、堂々とバラエティ番組の取材交渉に、内部の撮影も許可。なんとフリーメイソン日本支部は東京のど真ん中にあった!しかも東京タワーのすぐ近くにあった。

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堂々と地上波(動画は削除)で悪魔教を紹介する意図は、国民に良いイメージを与える洗脳(戦略)ではないのか?

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1983年、カナダ人のカトリック教会神父、ジャン=ポ−ル・レジャンバルド神父によるイルミナティ世界支配の説明。














なんと、高須クリニックの院長はフリーメイソンのメンバーだった。



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俳優で作家の亀石征一郎さんが、鋭い記事を書いてたので紹介します。


人類の滅亡が迫っているのか?!

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人類の歴史を学校教育の教科書を無視し、人類の裏面史を読み進むと、いかに人類が大きな罠に嵌った歴史であったか!と言う事に、改めて考え込んでしまうのである!去年、『人類にとって神!とは?果たして人類は進化の賜物か?』と『その闇供⊃洋爐北ね茲郎澆襪里?』と続けて、人類の裏面史を書いたが、今現在も、粛々と一部の隠れた支配者!まさに闇の帝王達が世界を動かしているのだ!

ほんの数百人を頂点とする、支配階級による巧みな誘導の元、大統領が生まれ、金融操作のCEO(最高経営責任者)が生まれ、世界中の指導者が生まれている!それぞれの国民達は、企業経営者は別としても、少なくとも民主主義国家では、政治家は自分達が選んでいる!と思っているのだ! しかし、歴史を振り返れば、独裁者すら、ユダヤ系國際金融機関、即ち、イルミナティ組織が計画的に作り出していることに気付いていない!

あのヒットラーの誕生からナチズムの躍進の過程を辿ると、その意味する所が解って来る筈だ! ドイツが第一次世界大戦に破れ、ハイパーインフレに陥り、ドイツ国民が極端な貧困に落とされた環境から、ヒットラー誕生の必然性! 第一次大戦後、敗戦国となったドイツは戦勝国に戦前のGDPの3倍!と言う莫大な賠償金を支払う事になった!いつの時代もそうだが、戦争は双方の戦いなのに、決着がつくと、必ず、勝者の国が一方的に敗者の国に賠償を求め、戦争犯罪を押し付ける!日本国も同じ思いをさせられ、戦犯者として、無実な人間が吊るされた!

当時のドイツもその賠償金は尋常な額ではなかった!そして、その取立てを円滑にする為に、賠償委員会が設立された!その主なメンバーがモルガンスタンレーを筆頭にウオール街の金融家であった!勿論、バックでロックへラー家やロスチャイルド家が支配していたのだ!

第一次大戦後のドイツ国民の生活の不安は限界に来ていた筈である! パン一斤買うのに、一抱えの札束を運ばなければならなかったような異常事態!絵に描いた様な滑稽なハイパーインフレを生み出した不条理!明らかに裏で操作している存在があった! ヒットラーについては様々な書物が出ているが、やはり、半分以上はドイツ国民の不満と不安が作り出した独裁者であろう!

しかし、そんな国民感情を陰で作り上げて行った闇の組織がある!いわゆる、イルミナテイの巧妙な戦術がそこにあったことは容易に想像がつくのである! 今現在でも金融の破綻を作り出し、国民の不安を煽り、傘下のマスメディアを通し、世論を操作する事は世界中でおこなわれている!

例えば、アメリカではハリウッド映画を所有しているのは、レーマン家とクーン・レーブ・アンド・カンパニー、ゴールドマンサックス、その他の國際銀行家なのだ!世界中で一番観られる映画はハリウッド製である!この映画が人心に与える影響力は半端ではない!

一方、報道のニュースソース!日本でも、世界のニュースソースの99パーセントを頼っている、共同通信、UPI通信、(電通の大株主でもあるが)などの通信社のようなマスメディアのトップは、イルミナティ組織が構成する國際銀行家から派遣されている使用人である! あのインターネット論壇の雄、LEGACYさんは、こんなことを書いている! 『アメリカ国防省の報道機関、シルベスターが大胆にも「政府には、人々に対して嘘を突く権利がある!」と宣言している!

つまりそれは、イルミナティ組織が支配するアメリカ政府には、洗脳されたアメリカ国民に嘘をつき、その嘘によって信用を得る権利がある!と言う意味なのだ!怖い話である! 話しを元に戻すが、このヒットラーに資金を流し、ヒットラーやヒムラーの狂気を巧みに利用した陰の存在は、ドイツの大企業であるし、最終的にはロックへラー家に繋がる銀行家達であった!

勿論それは、ロスチャイルド家が作り上げていった一貫の組織、イルミナティである! 例えばあのニュールンベルグ裁判で裁かれた、顱Γ如Ε侫.襯撻鵑箸いΕ疋ぅ弔竜霏腓焚蹴愆覿範合は、あの悪名とどろくアンシュビッツ強制収用所のガス室で使用する毒ガスを製造していたのだ!

それも、収容所の隣で工場を運営しており、その労働は強制収容者を奴隷として使っていた! ニュールンベルグ裁判では、強制収用所の運営と奴隷化した人々の大量虐殺で裁かれたが、一握りのファンベルの重役達は、非常に軽い判決で終わった!

日本にも忘れてはいけない残酷な部隊が存在していた!731部隊である!中国で細菌の人体実験をしていた部隊である!中心人物の石井四郎中将《軍医》は現地の捕虜を人体実験に使った!戦後、その実験の試験結果をアメリカ軍に渡す事で、己の戦犯容疑を逃れ、二人の部下と共に日本に無傷で帰還した!

その後、日本の医療界でトップの座を占め、あのエイズ事件を引き起こした、『みどり十字』いう製薬会社を創立し、今度は日本の厚生省官僚と組み、日本人のエイズ患者を二千人作り、四百人を殺した!この話は何年も前に書いたが、ここでは、このくらいにしておこう!

一方、アンシュビッツの毒殺犯人の筆頭である毒ガスの専門家でI・Gファンベルの重役の一人、オットー・アンブロースは、たった八年の刑であった! その上、第二次大戦の後、I・Gファンベルは様々な名前で復活し、現在まで国際的大企業の座におさまっているのだ! ヒットラーをメシア(最終的な救世主)として崇めていたヒムラーが率いる、親衛隊(SS)は、あの鉤十字のオカルト的な意味に重点を置き、神秘主義の象徴であった!

ヒムラーはアーリア民族のユートピアの基礎を築くことが夢であったのだ!必然、SSの入隊者は純粋なアーリア人種の家系だけであった!そんなSS国家を目指すヒムラーにドイツの大手企業から直接資金が流れていたのだ!勿論、毒ガス製造会社、I・Gファンベルも資金提供者であった!

他に、アメリカのITT(國際電信電話会社)、ゼネラルヱレトリックのドイツ子会社!そして、究極的には銀行家達である!例えば、バァルブルク家のマックスとパウルなどはアメリカの大手銀行を経営していたし、あのFRB(米連邦準備制度)の確立に重要な役割を果たした面々である!即ち、アメリカのドルの発行権を持った組織の確立である! しつこく追求すれば、この二人はI・Gファンベルの重役でもあった!

その上、I・GファンベルのH・A・メルッはマンハッタン銀行の頭取だったのだ!これがアメリカのバァルブルク系銀行で、のちのロックへラー家が経営するチェース・マンハッタン銀行に吸収される事になるのである! さらにしつこく暴露すれば、I・Gファンベルのアメリカ法人の重役にC・E・ ミッチェルがいたが、このミッチェルはニューヨーク連邦準備銀行とナショナル・シティバンクの頭取であった!

要するに、イルミナティ組織に全て繋がっていくのであり、世界中がその円形の権力内に取り込まれているのだ! 特に国際決済銀行というのは、世界の国々の中央銀行の頂点の存在で、インフレ込みのペイパーマネー制度を繋ぎ合わせている存在だが、その取締役会のメンバーでもあったのが、I・Gファンベルの会長、ヘルマン・シュミッツであった!

さらに、摩訶不思議と思われる人物が、ドイツを敵として戦っていたイギリスのイングランド銀行の頭取、モンタキュー・ノーマンであろう! 1934年のシカゴ新聞がすっぱ抜いたが、『1934年春、スレッドニードル街にどっしりと構えている、イングランド銀行の窓の無い一室で、より抜きの都市銀行家がモンタギュー・ノーマンを囲って密議を交わした、(中略)その会議の結果、フランス支持政策をやめ、ドイツ支持に方針を変え、ロンドン金融界はヒットラー支援を秘密裏に行う事とした!』と!驚くべき決断をしているのである!

勿論、イングランド銀行《ロスチャイルド家》はヒットラーと戦う英国政府にも資金を大量に流した! 不思議に思うだろうが、イルミナテイ組織は絶えず、戦争を起こすネタ造りに励み、双方に資金を流し、フランス革命の時も、アメリカの独立戦争の時も同じ常套手段で漁夫の利を得ている組織なのである!

戦争ほど金利と利権の稼げる商売は無いのだ! 度々云うが、イルミナテイにとっては国家という体制は眼中に無いのである!故に、その国の国民の命も財産も無視するのである! 究極的には統一世界国家を造り、一見、争いの無い、ユートピアを目指しているように見せかけて、実は人類を一部の特権階級の人間が全てコントロールし、後は家畜化する事が目的なのである!

シオン長老の議定書(プロトコール)の通り、羊や山羊を飼育する畜産民は、子山羊が生まれると、一年以内にオスは種付け用に少しだけ残し、後は殺して食べる!ごくわずかのオスを去勢して群れの先導役にさせる!それを人間支配の技術に転用する意味である!

一気に、結論を言うと、又、又、オーバーな!と思う御仁も多かろうから、また一つずつ、実例を書いて行くしかあるまい! イングランド銀行はヒットラーが狂気を丸出しにして、征服計画に乗り出してからも、このナチの独裁者を支援し続けたのである! ヒットラーが当時の英国首相チェンバレンとの間の不可侵条約を反故にしてチェコソロバキァに侵攻した後も、イングランド銀行は、なんとチェコが預託していた六百万ドルの準備金をナチス・ドイツに渡したのである!

付け足すが、ツイッターでも書いたが、英国のエリザベス女王が所有している南アフリカの石油会社は、敵国のドイツに石油を無制限に売っていた!ドイツには石油が無いのに、五年も戦争を続けられ、戦車を動かせたのは、このお陰である!ヨーロッパの王室連盟はイルミナテイの上位に居座っているのだ!

それに、このことは、知る者も多いが、あのカトリックの殿堂バチカンもヒットラーの信奉者であった!さまざまな書物がこのバチカン帝国の陰謀を暴いている!解っていないのは、幼い時から先祖代々盲信している、カトリック信者だけであろう!善良なる無知!これが世界に悪魔をはびこらせるのだ!

こうやって見て行くと、世界の戦争は一体、誰の為に戦っているのか?!解らなくなってくるのだ! 敵が味方であり味方が敵である!テロという組織も一体誰に向かってテロ行為をやっているやら?!どちらに転んでも、一般庶民が殺されて行くことだけは確かである!

ヒットラーという、狂気の独裁者を一人取り上げても、イルミナティ組織の影響力を超えた悪意の操作がわかるだろう!その上、あの第二次世界大戦という人類二度目の大虐殺が起きているのである! もともと、人類最初の第一次世界大戦もイルミナティ組織の陰謀であった! こう書くと、また、そんなオーバーな!と思う御仁も多かろうが、そこのところも少し、現実の歴史を振り返ってみよう!

1914年から1918年まで続いた第一次世界大戦自体、一世紀ほど遡ること1815年のウイーン会議から始まる、この有名な会議は、フランス革命とナポレオン戦争終結後のヨーロッパの秩序再建と領土分割が目的で開かれたものだが、各国の利害がぶつかり、『会議は踊り、されど進まず!』と評された会議であった!

最近では笑ってしまうほどスケールは小さいが、日本での民主党政権の多重会議の様なものであった! しかし、このウイーン会議はイルミナティ組織にとっては、その後のヨーロッパの統一に向けての布石でもあったのだ!ところが、時のロシア皇帝アレキサンダー1世はイルミナティの陰謀を見抜いていた!

そんなヨーロッパ大陸の利権争いのまとまらない複雑な背景もあり、会議はただ虚しく続き、大量なワインが飲み干され、多額な経費をかけてお偉方が踊って居ただけであったが‐‐‐そこへ、エルバ島に幽閉されていたナポレオンが脱出した!と言う驚愕のニュースが飛び込んで来たのだ!

そのニュースに各国の首脳が一気に怯え、これを契機に、ロシア皇帝アレキサンダーは、ロシア、オーストリア、プロイセンの三君主に呼びかけ、『神聖同盟』をいち早く締結した!これがきっかけで、各国はそれぞれ妥協に入り会議が収まったのだ! しかし、これによって、イルミナティ組織の筆頭であるロスチャイルド家が進めようとしている、世界統一の理念の第一歩が一時的に潰えたのだ!

その、怨念を晴らすのに、ロスチャイルド家のやり方は、一世代、二世代掛けても実行していく哲理があった! その哲理は、その後のイルミナティという組織とその陰謀を粛々と続けさせる強い掟となって世界の歴史を裏で創り上げて来たのである! そんなイルミナティ組織は、このロシアの皇帝をいずれ潰さなければ成らない!と1世紀掛かって、第一次世界大戦というとんでもない虐殺の舞台を作り上げて行ったのだ!

勿論、ヨーロッパという一つの大陸の中に入り組む、国境線、民族、宗教と様々な利害関係、勢力関係の葛藤は、何もしなくても争いは起き続けていた!人間の性と言ってしまえばそれまでであるが、その性を巧みに煽り、争いの元を創って行くのが、イルミナティの歴史的手段である!

その方法で一番手っ取り早いのが、金融!金の動きである!一番人目を引かず、いつの間にか、国民が借金まみれになる、インフレターゲットの貨幣の増減である!当時、既にイギリスのイングランド銀行はロスチャイルド家の支配の下、世界中の植民地政策も兼ね、金融の流れを支配していた!

下地としては、イルミナティは水面下でイギリスとフランスがドイツと対立 するように工作していた!当時、普仏戦争以来長年の間、大きな戦争もなく、経済発展を遂げ、植民地獲得競争も激しくなっていた!ヨーロッパ諸国の経済発展は19世紀の末にかけて著しいものがあったのだ!海洋覇権の争いと共に、建艇の競い合い!それは当然資金の調達合戦でもあった!

勿論、そこには、金融の元締め、ロスチャイルド家の大きな罠が待ち構えていたのだ! イギリスとドイツは必然的に争う形にはまって行った! そこへ、1914年6月28日、オーストリアとハンガリー二重帝国の皇帝フランツ・ヨーゼフ一世の皇位継承者であった、甥のフランツ・フェルディナント大公がサラエボにおいて妻と共に暗殺された!この暗殺も事実関係はボスニア・ヘルツヱゴビナの開放を掲げている秘密結社『黒手組』から援助されていた、「青年ボスニア」14名の暗殺グループの一人、ガブリロという、ボスニア在住のセルビア人であった!しかし、その裏にロスチャイルド家が働いていたのではないか?という疑惑も湧く。

この結果、オーストリア・ハンガリー両政府はセルビアへの軍事行動を視野に入れ、同盟国であるドイツに了承を求め、白紙委任状を取り付け、7月28日にセルビアに対して宣戦布告をおこなった!これに対して、民族的に関係の深いロシアがオーストリア戦を決断したのだ!

最近まであのボスニアとセルビアの怨念が続いている事は、みんなも記憶している筈である。 第一次世界大戦が起きる直前まで、ヨーロッパ中が普仏戦争以来、珍しくも数十年間も大きな戦争が無かったのだ!故に戦争の悲惨さの記憶も薄れ、各国が領土問題や利権がらみの同盟が作られていた!三国同盟(ドイツ、・オーストリア・イタリア)、三国協商(イギリス・フランス・ロシア)、日英同盟、等があり、軍拡競争も始まっていた!要するに、イルミナティの綾なす謀略が行渡り、戦争の機運が高まっていたのだ!

そこへ、あのサラエボでの派手な暗殺騒ぎが絡み、一気にヨーロッパは燃え上がったのである! 勿論その間、英国の外相の和平努力、ロシア、ドイツ、フランスの皇帝達も実際は戦争突入には積極的ではなかったが、それらの国々に伝わる外交文書が捏造されたり、戦争に消極的な部分を削除し、好戦的な部分だけを文章に残したり、実際に戦わない官僚や宮廷人がそれぞれの権力欲に駆られ、いつの間にか、あの人類初の世界大戦に突入して行ったのである!

結果、戦闘員の死者900万人、非戦闘員の死者1000万人、負傷者2000万人、行方不明者775万人、勿論端数は切り捨ている!これだけの犠牲者を出し、各国が疲弊尽くして終戦を迎えたのである!この第一次世界大戦を学ぶだけで疲れ果てるから、途中で止めとくが、とにかく、五年間もヨーロッパ中が戦場となり、塹壕を掘り、あの有名な『西部前線異常なし』という、身にしみる映画もあったが、とにかく残酷な戦争だった!

若い兵士が互いに対峙し肉弾戦から毒ガス戦、と、長い塹壕を互いに掘り、ドイツ軍とフランス軍、そこへ、イギリス、ロシア、オーストリア、ハンガリー、日本まで参戦しているのである! その上、戦いは互いの植民地まで広がり、入り組んだ殺し合いであった! そんな中で、第一次世界大戦で唯一、人類の素晴らしいエピソードが残されている!

これはウイリアム・ブラムリーの著書『エデンの神々』の中に引用されていたものだが、デビット・ワリンスキー、エイミー・ウオレスの作家チームが『パレード』誌のコラム「シグニフィカ(意味深長)」に発表したものである。原文そのまま紹介されていた! 『 第一次大戦の恐怖のただなかで、唯一の休戦があった!

そして数時間、敵味方は兄弟のように交流したのだ! それは、1914年のクリスマスイブであった! フランスの西部前線は英仏海峡からスイスアルプスに至るまで嘘のように静まり返ったのだ! 塹壕はパリから五十マイル足らずに迫っていたというのに! 戦争は始まってまだ五ヶ月だった!

その五ヶ月間で約八十万人の死傷者が出る程の肉弾戦だったのだ-‐‐‐今日!このクリスマスの日にもまた、戦闘があっておびただしい死者が出るのか!? どの兵もそう思っていた。 しかし、意外な事が起こったのだ!

イギリス軍兵士達が塹壕の中から「メリークリスマス」の看板を高く掲げると、まもなく敵国のドイツの塹壕から「クリスマスキャロル」の歌声が聞こえてきたのだ! すると、イギリス軍の塹壕からもそれに唱和するように、「クリスマスキャロル」の歌声が響いてきた!

互いの兵士達は何のためらいもなく、武器を持たずに塹壕を出ると、「メリークリスマス!」と叫んだ! 両陣営の将校は、慌てて自軍の部隊が中間地帯の真ん中で、敵と合流して、歌や会話で交歓するのを阻止しようとしたが、うまくいかなかった。

兵隊達は、ささやかな贈り物――そのほとんどはスイーツや煙草を交換し、戦線の何マイルにもわたって、次々と、その平和の合図が塹壕から塹壕へ伝わり、クリスマスを祝し、クリスマスキャロルを合唱した! 自発的な休戦が翌日まで続いた場所もある。どちらの側も最初の一発を撃とう しなかったからである!

ある場所ではイギリス兵がドイツ兵とサッカーの試合をして三対二で勝った!と云う記録さえ残した! しかし、結局、新しい部隊の到着で戦争はまた、当たり前のように再開された。両軍の最高司令部は、敵軍との更なる非公式の合意は反逆罪として罰する!と厳命を下したのだ!』

このエピソードを読んだわしは、今までの考え方を一変させた! 人間は本来生まれながらに戦争を起こしたがる生き物ではなかったのだ! 何かが、誰かが、悪魔の組織が、戦争を起こす事で利益を上げる目的があって、人間を戦争に駆り立てているのだ!悪辣なマインドコントロールにはまっているのだ!

その手口はますます巧妙にエスカレートし、イルミナティ組織の計画は着々と進んでいるのだ! 結局、第一次世界大戦はイルミナティの思惑通り、ヨーロッパ君主の消滅をもたらし、旧世界秩序を決定的に破壊したのである! ドイツ帝国、オーストラリアとハンガリー共同の帝国、オスマン帝国、そして、ロスチャイルド家にとって、怨念のロシア帝国ロマノフ家の崩壊であった!

その結果、ボリシェビキがロシア革命を起こす契機となり、20世紀に社会主義体制が勢いよく躍り出たのである! このソビエト連邦を作り上げ、対米との冷戦構造に持ち込む大きな罠を仕掛けたのが、イルミナティ組織のロックへラー家であった!いわゆる軍産複合体を支配する組織である!この部分は前のブログで触れている! ロシアは二十世紀の大半の期間、共産主義国家であった!

ボルシェビキによる1917年のロシア革命が発端であった事は事実である。 革命が起こったのは、第一次世界大戦が終結する一年まえである!この革命を指導したのが、ビラジーミル・イリチ・ウルアノフ!即ち、コードネーム、御存知、レーニンである! 反ボルシェビキ派は当時レーニンを敵国ドイツのスパイだと非難した!

理由はある程度信憑性があった!その後、チャーチルも証言しているように、 「ドイツはレーニンを亡命先のスイスからロシアに運ぶのに、封印列車で運んでいる!」すなわち、レーニンはスイスから敵国のドイツを堂々と封印された列車で通過して、ロシアに運ばれているのだ!おまけにスイス国境を越えて、最初の停車駅で二名のドイツ軍将校が乗り込んできて、暗黙のうちにレーニンを筆頭に革命集団を護衛したのだ!

この将校達は、東部前線を指揮するドイツ第八陸軍参謀のエーリヒ・ルーデンドルフ将軍からあらかじめ指令を受けていたのだ! その後、何故かこの将軍はドイツ政界屈指の実力者になり、ヒットラーを強力に支持した! 付け足せば、ロシア革命で実質的な働きをしたトロッキー!彼は、ボリシェビキと一緒に十月革命を戦い、勝利に導いた男である!この男は、ロックへラーの庇護の下、ニュヨークで新聞記者をしていたが、ロックへラーの助けで、カナダからロシアに入り、ロシア革命に参加し、大変な働きをしたのだ!

しかしその後に、あの猜疑心の塊のようなスターリンに暗殺された! これから先が、イルミナティの謀略の深層だが‐‐‐‐ 何故、敵国のドイツがロシアの革命児レーニンを護送し、ボルシェビキ政権を支援したのか?!

支援の証拠は幾つか記録にもある!第二次世界大戦後の公開されたドイツ外務省の記録によると、外務省は1918年2月5日までに、ロシアの「プロバガンダ」と「特殊目的」として、総額約、4千6十万マルクを割り当てていた!この資金の大半は新生共産主義政権に直接送られた!同じ資料に、レーニンが1917年11月に正式に権力を掌握した一日後には、ドイツ国庫から千五百万マルクが支払われている。

当時のドイツ外相リヒャルト・フォン・クールマンは1917年12月3日の電文には、『我が国からさまざまなルートで資金の安定供給を受けて、ボルシェビキは始めて、共産中央機関氏『プラウダ』を作り上げ、精力的に宣伝活動を繰り広げ、もともと限られていた党の基盤を拡大する事が出来た!』と、記されている!

勿論レーニンはこれ等の支援を受けた事は、表向き否定している!ドイツはロシアの敵国だったのだ! ではどうして、資本主義国家のドイツが裏で共産主義国家支援したのか?! 表向きは、第一次大戦でドイツ軍指導部は後方のロシアに向けている軍隊をフランスやイギリスの方に向けたかったし、兵員も不足していた!

そこで、ロシアが対ドイツ戦から撤退して欲しかった!これは、戦略上、後のジャーナリスト達も納得した!実際、ロシアの臨時政府は対独戦争を継続していたが、ボリシェビキが権力を勝ち取ったら、速やかに対ドイツ戦から撤退したのだ!それは即ち、ロシアは第一次世界大戦から撤退することだった!

しかし、当時、ロシア革命が成功するか、しないかは、微妙な時であったし、ドイツはボルシェビキ政権ではなく、ロシアの他の勢力にも援助できたし、ボリシェビキ勢力を倒せることも出来たかもしれないのに、なぜ、ボリシェビキ政権を援助したのか?! そこのところに真相は潜んでいるのだ! 何故か、ドイツの実業家や金融家の中には、共産主義運動を支援する者がいた!

その支援は、第一次世界大戦のはるか以前から始まっていたのだ! あの、カール・マルクスの最も際立った後援者は、裕福なドイツの実業家フリードリッヒ・エンゲルスだった!勿論御存知、エンゲルスはマルクスと共同で『共産党宣言』を書いている! 何故か、共産主義に対する支援はドイツ銀行からも寄せられていた!

その銀行家達はアメリカ、西側の金融機関と繋がっており、初期のボリシェビキ政権を支えたのでは、ドイツ国庫と西側の金融機関だったのだ!次にまだ生きていて、その残酷さを知っている人々も多少は居て、証言されている、あの残虐な第二次世界大戦!狂気のヒットラーを作り上げ、ヨーロッパを戦いの渦に巻き込み、アジアに飛び火し、日本がソ連やアメリカの罠に深く入り込み、二進も三進も行かなくなって、あの悲劇の世界大戦にのめりこんで行ったのである!

この戦争の真実もいずれは語らなければ成らないだろうが、多くの人が、その、不条理を指摘し、最近ようやく、一方的なアメリカや中国、韓国、ロシアの洗脳論理、反日論理の嘘が暴きだされ始めている! 今や、共産主義の破綻!産業資本主義の破綻!金融資本主義の破綻!と、次々と人類の社会構造が崩れてきており、今後、人類はどんな新しい体制が創れることやら、見当もつかなくなった、混乱の時期に入っている!

イルミナティが仕込んだ、ロシア革命で、金融の怖さを今振り返れば、過ってソ連の経済活動の全てをコントロールするゴスバンク(ソ連の中央銀行)が誕生させた事だった!ソ連のゴスバンクは西側の資本主義国よりもはるかに、強い金融制度であり、これが、共産主義は究極の資本主義だ!と云われるゆえんだろう!この、ソ連の中央銀行、ゴスバンクは西側諸国の中央銀行とは比べものの無いくらいの支配力があった!

すなわち、ソ連企業の取引は全てゴスバンクを通すしか手が無かったのだ!そのような共産国家システムであった!故に、コスバンクはソ連企業の関係した金融取引を漏れなく監視出来たし、全労働者への賃金も管理していた! 即ちゴスバンクあってこそのソ連の経済であった!お判りだろうが、共産主義国家は金融資本家にとって夢の国だったのである!究極の資本主義である!

イルミナティ組織は共産主義国家ソビエト連邦を作り上げる事によって、第二次世界大戦後、資本主義国家米国と対峙する東西の冷戦構造を作り上げる事に成功したのである!それは軍産複合体にとって、アメリカとソ連の双方に、核兵器や最新兵器の開発と生産に拍車を掛ける、最高な利益製造サイクルを作り出せたのである!

この巨悪な体制は二十世紀の大半で両国民を始め、世界を巻き込んだ冷戦構造を作り上げ、両国民から税金を召し上げる絶好なマシーンであった! その上、至る所で代理戦争を勃発させた!武器を消費させる場所に事は欠かなかったのだ! ここまで大雑把ではあるが、人類を殺し捲くる世界大戦も、非常な巧妙な罠によって、人類の運命を左右して来た事が少しは解って頂けたと思う。

今現在の世界を見渡し、金融資本主義の崩壊を目の当たりにしている事は解ると思う!ヨーロッパもアメリカも日本も‐‐‐埒外の変形資本独裁軍国主義国家、中国!も含め、現実は崩壊に向かっているのだ! いわゆる、イルミナティ組織にとっての総仕上げである世界統一国家!が成功するのか、否か?!

ごく普通の人間達が本格的な奴隷に成り下がるのか?!それとも、地球自体の怒りの賜物で、人類が分解し、次元アップに繋がるのか? この先の人類の運命は?‐‐‐‐正直、解りません!

ただ、尋常ではない変化が始まっている事は、皆さんも本能的に感じている筈です! いやー久しぶりのブログ!長くなった!誰が読んでくれるやら? まあ、調べた!書いた!と、この努力だけで良いか!
老殺し屋ー亀。

参照元 : 老殺し屋 -亀-





イルミナティ・メンバーリスト2013年

以下の記事に、2013年、イルミナティ・メンバー(分かった範囲で)がリストアップされています。

illuminati-signs-illuminati-symbols

気になった名前はカタカタで書きましたが、その他、多くの有名人がイルミナティ・メンバーだということは確かです。しかし、メンバーには、特にアメリカのユダヤ人が多いですね。イルミナティの活動はアメリカが最も活発なのではないでしょうか。ハリウッドはイルミナティの巣でしょうから・・・

ここにはリストアップされていませんが、バチカンやヨーロッパのリーダー、政治家、貴族、中国政府の中枢、その他多くの権力者がメンバーだと思います。

イルミナティは1776年にロスチャイルドの要請でヴァイスハオプト教授が中心となってフリーメーソンと合体して新イルミナティを結成したそうです。それ以来、彼等は伝染病のように世界中に広がり、支配力を強めてきました。その殆どがユダヤ・シオニストと思われますが全てではありません。

イギリスやアメリカの芸能界(イルミナティの巣)には、ユダヤ・シオニストのコネがないと中々入れません。俳優も歌手もユダヤ人が多いのはそのためです。イルミナティという秘密結社が潰れないことには世の中は少しもよくなりません。

しかし、欧米では、イルミナティに抵抗して情報をリークすると暗殺されてしまうケースが多いそうです。恐ろしい組織です。彼等はみな悪魔のカルト教の信者ですから、頭がいかれてしまっているのは間違いありませんが・・・

Illuminati Members Exposed: Common Signs & Symbols In 2013

(概要)
 
イルミナティ・メンバーは世界各国に存在します。イルミナティについて語ることはあまり気分が良いものではありませんが、今年はメンバーを明かさない訳にはいきません。

多くの読者から、有名人のイルミナティ・メンバーを教えてほしいとの要望がありましたのでお教えします。正式なメンバー・リストはありませんが、イルミナティ・メンバーとされる人物を以下にリストします。

イルミナティはアメリカでのみ活動していると言われていますが、イルミナティの秘密カルト教メンバーは世界中に存在します。2013年6月6日に、全身が見えてしまう透け透けのドレスを着ていたイルミナティ・メンバーのハリー・ベリーの写真が公開されました。

2013年1月26日には、ハリー・ベリーと同じように透け透けのドレスを着て大事な部分まで見せているイルミナティ・メンバーのリハナが目撃されました。彼女たちの写真はあまりにもエロチックなのでここではお見せできません。

2013年のイルミナティ・メンバーは他の人々を誘惑するために魅力的(エロチック)な姿で接近しますから気を付けてください。ただ、彼等はセクシーさをアピールするだけではありません。派手な高級車や豪邸など、世俗的な物を見せつけて魅了するのです。

イルミナティのセレブは豪華な物を購入したり身に着けたり、プレゼントすることで、他の人々やファンを魅了しますが、例えば、ビヨンセはジェイZ、カンエ・ウエスト、キム・カーダシアンに500万ドルの腕時計をプレゼントし、自分は1350万ドルの豪邸を購入しました。

イルミナティは秘密結社であり、誰がイルミナティ・メンバーかということはイルミナティ・メンバーや元イルミナティ・メンバーが外にリークしない限り、誰も知ることはできません。ただ、イルミナティ・メンバーはイルミナティのシンボルの付いた服、アクセサリーを身に着けている場合があるので分かります。

例えば。。。クリス・ブラウンはイルミナティ・シンボルの入れ墨があります。彼はツイッターで不可能な三角形:蛇の年、と書いています。ピラミッドの目はイルミナティが最も頻繁に使うシンボルです。蛇やドラゴンはルシファーを表しています。

多くのグローバル企業がイルミナティのシンボルを使っています。例えば:Nike, Paramount, Mitsubishi, Nickelodeon, FEMA, AOL, Google, その他の多くの企業が使っています。。。以下のビデオで確認できます。


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2013年、イルミナティ・メンバーリスト
 
秘密のカルト教であるイルミナティの(有名人の)メンバーは以下の通りです

Jay Z
Dr DRE
Cypress Hill
Chris Brown
Drake (ドレイク)
Celine Dion (セリーヌ・ディオン)
Halley Berry
Eminem
Rick Ross
TB Joshua
Charlie Boy
Tonto Dikeh
Davido
Wizkid
P-Square Twins
Britney Spears (ブリトニー・スピアーズ)
Aaliyah
Nicki Minaj
Beyonce Knowles (ビヨンセ)
Alicia Keys
David Bowie (デビッド・ボーイ)
Madonna (マドンナ)
Paris Hilton (パリス・ヒルトン)
Barack Obama (バラク・オバマ)
Aretha Franklin
Bob Marley
Angelina Jolie (アンジェリーナ・ジョリー)
Jim Carey
Bob Dylan (ボブ・ディラン)
David Bowie 
Late Michael Jackson who eventually turned against them(故マイケル・ジャクソン=後にイルミナティに抵抗しました。)
Justin Bieber
Kanye west
Marilyn Manson
Lady gaga (レディー・ガガ)
Lil Wayne
Late Tupac Sharkur who also turns against them before his death
Nas
P-Diddy
Wiz Khalifa
Late Whitney Houston killed after she turns against them(故ホイットニー・ヒューストン=後にイルミナティに抵抗し、殺害されました。)
T-pain
Rihanna
Kim Kardashian
And other popular music stars not mentioned here(その他、多くのポップミュージック・スター達)

以下の有名人はイルミナティ・メンバーであろうと疑われています。

William F. Buckley, Jr.
George H. W. Bush(ブッシュ・シニア)
George W. Bush (ブッシュ・ジュニア)
Bill Clinton (ビル・クリントン)
Hillary Rodham Clinton (ヒラリー・クリントン)
Al Gore (アル・ゴア)
Gerald Ford (ジェラルド・フォード:元大統領)
Ronald Reagan (ロナルド・レーガン)
Richard Nixon (リチャード・ニクソン)
Lyndon B. Johnson (リンドン・B・ジョンソン:元大統領)
John F. Kennedy (JFケネディ)
Ted Kennedy
Henry Kissinger (ヘンリー・キッシンジャー)
Mikhail Gorbachev (ゴルバチョフ)
Guy de Rothschild (ガイ・デ・ロスチャイルド)
John D. Rockefeller (ジョンDロックフェラー)
Mary Astor
Clifford Dupont
Andrew W. Mellon 
Dick Cheney (ディック・チェイニー)
Robert Colin Boyd
Kris Kristofferson
Boxcar Willie
Bob Hope (ボブ・ホープ)
Elizabeth II, Queen of Great Britain (エリザベス女王)
Prince Philip, Duke of Edinburgh (エディンバラ公爵フィリップ王配)
Charles, Prince of Wales (チャールズ皇太子)
Prince Andrew, Duke of York (アンドリュー王子)
Princess Anne, Duchess of Calabria (アン王女)
Winston Churchill (ウィンストン・チャーチル)
Franklin D. Roosevelt (フランクリン・ルーズベルト)
Joseph Stalin (ジョセフ・スターリン)
Adolf Hitler (アドルフ・ヒットラー)
Bill Gates (ビル・ゲイツ)
Barrack Obama (バラク・オバマ)
Alan Greenspan (アラン・グリーンスパン)
Ben Bernanke (ビル・バーナンキ)



クリス・ブラウンのイルミナティTATTOO▼
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dbanj illuminati

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参照元 : 日本や世界や宇宙の動向

元記事 : Illuminati Members Exposed: Common Signs & Symbols In 2013


日本に救世主が出現!? 宇宙の謎を解き明かすベンジャミン・クレームとは?【前編】

2013年12月24日
 
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「間もなく救世主が現れる」

この救世主が「世界教師(マイトレーヤ)」として、全世界に同時多発的な出現をするという。もちろん、この日本でも......。

このような独自の主張を、全世界で無報酬講演しているのが英国人のベンジャミン・クレーム氏(91)だ。今回は彼の支持団体である「シェア・インターナショナル」の従事者という人物との接触に成功した。その驚くべき主張の内容を前・後編に分けてお伝えしたい。

※編集部注

ベンジャミン・クレーム氏は世界で受けている知名度とは裏腹にWEB上であまり情報が出てこない人物として知られている。秘密結社フリーメーソンやイルミナティ、神智学とも近い存在だと噂されている。

――いきなりですが、救世主マイトレーヤはすでに地球上に降り立っていらっしゃるのでしょうか?

「そうです。世界の大都市ではすでに展開を見守っていますし、ブラジルやアメリカではテレビ取材にも応じています。ロシアでも近々メディア出演が予定されています」

――え! もう芸能的な活動までされているんですね。ということは、マイトレーヤはご自身が救世主であるということを認識されているのでしょうか?

「認識されている方も、まだ世間の受入状況を注意深く見守っています。いきなり出て行っても驚かれてしまう方がいらっしゃいますので」

――そりゃビックリしちゃいますよね! ところで、マイトレーヤはどこからいらっしゃったんでしょうか?

「地球の創世記から何度と無く地球にやってきている宇宙の兄妹です」 

――平たく言うと宇宙人ということですね。どのようにどこからやって来ているのかはご存知ですか?

「地球にやって来る宇宙の兄妹の多くは、金星からやって来ています。金星の宇宙の兄妹は知性やシェア精神、技術力が非常に高く、我々地球人や火星人とは大きく異なります」

――ちょっと待って下さい。火星人もいるんですか? 火星人はどんな感じの人たちなんでしょうか。

「我々、地球人となんら変わりはありませんよ。良い人もいれば、悪い事件を起こす人もいます。そこが金星人とは大きく異なるところです」

――なるほど。見た目はどんな感じなんでしょうか?

「我々人類の観測では彼らの姿はわかりませんよ。我々とは異なる物質体で構成されているので」

――我々とは異なる物質体とは?

「我々の認識する物質体は液体、個体、ガス体ですよね。実はこの上にエーテル体という物質次元が存在し、それ自体も複数に分かれています」

――そうなると彼の姿を目視するには......。

「エーテル視力を持つしかありません」

さぁ、皆さんはどの辺りまで付いてこれただろうか。後編ではさらなるエーテル体の魅力や救世主マイトレーヤのお姿に迫る。乞うご期待!

Written by ニポポ

Photo by シェア・ジャパン公式サイトより

参照元 : 東京BREAKINGNEWS


陰謀論じゃなくても 「通貨発行権」を誰が実質支配してるかを探れば、それはロスチャイルドに他ならない。 米国大統領を誰にするかも、「ロスチャイルド」が決めているに等しい。

陰謀論でなく、事実だけをつみかさねて、この一家の100年だけでも追えば、それは世界史がこの一家に支配されているのが分かるはず。どれだけの血が流れたか。どれだけの戦争がこの一家の意向で起こされたか。

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<所有資産>
ビルゲイツ(母親ユダヤ人) 500億ドル

ロスチャイルド 80000億ドル


1983年、カナダ人のカトリック教会神父、ジャン=ポ−ル・レジャンバルド神父によるイルミナティ世界支配の説明。
















【フリーメイソン】アメリカ極秘文書の謎 日本との関わり 「11」「46」「666」という数について

ヒストリーチャンネルTV アメリカ極秘文書の謎 フリーメイソン

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27:40~  「南北戦争の時に南部連合軍の将軍だったアルバート・パイクという人物の書簡には、悪魔を信仰していたと書かれています。」「パイクを通じてフリーメイソンの暗部が次々と明らかになりました。」アレックス・ジョーンズ

人間と動物の組み合わせの姿を持つ邪神バフォメットは悪の力を象徴する。フリーメイソンには古代からの象徴や暗号が溢れかえっています。「このバフォメットは聖堂騎士団によって用いられた悪魔主義のシンボル。これは、古代イスラエル人が、荒野の神アザゼル-(監視者たるレプティリアン)への生贄として山羊を捧げたことに由来している。以来、アザゼルは「逆さ五芒星の山羊の顔」で象徴されるようになった。」デーヴィッド・アイク

ちなみに、初代大統領ワシントンの神格化した(ギリシャの神ゼウスなどに似せた)上半-身裸の像が造られています。その両腕がバフォメットと同じフォームになっているのは偶然ではないでしょう。

世界を支配する詐欺師「国際金融資本」を明らかにしています。委託運用先一覧を調べれば郵政民営化・三角合併がなぜ強引に進められたかもこれで理解できるばず。そして日本も造幣局・印刷局が民営化されようとしています。




<目次>
1.サタンに仕えるイルミナティ最高権力者たち(0:02)
2.イルミナティを動かすトップの人々(13人のドルイド司祭)(2:10)
3.イルミナティ・ピラミッドの中間組織(CFR、円卓会議、シナルキ、イルミナティ)(5:03)
4.イルミナティが支配する4分野(経済・銀行、政治・軍事、社会・メディア、宗教)(6:37)
5.イルミナティの運動「新世界秩序」とマイトレーヤの出現(12:33)
6.イルミナティの陰謀を進める国際機関(世界銀行、IMF、BIS)(14:10)
7. 影で蠢くシオン修道会(21:16)
8. 正義と平和の王国へ、我々の希望の在処(23:30)




秘密結社の中の秘密結社イルミナティ

1776年、ドイツでフリーメイソンのメンバーだったアダム・ヴァイスハオプトが全ての人々は兄弟であるという思想を掲げ創立したのが「イルミナティ」

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決して公には姿を現さずに、フリーメイソンの陰で暗躍していると言われている。秘密結社フリーメイソンと、その奥にある秘密結社イルミナティは一体どのような関係なのか?



▼イルミナティのシンボルマークはフクロウ

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▼フリーメイソンにもフクロウは登場する

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悪魔の数字11と46

映画を再確認したところ、14時46分となっていました。まさに、東日本大震-災と同じ時刻!!!

11と46という数字の組み合わせについて、次の考えも成り立つのではないか。

フリーメイソンの魔法陣は、9つの桝目を縦から読んでも横から読んでもななめから読ん-でも15になる。これは、陰陽師のそれと同じ。(同一のルーツ、つまり、カバラから出-ているからか。)

この魔法陣の上にフリーメイソンのマークをかぶせると、11と23の組み合わせが出て-くる。

23 x 2 = 46

つまり、11と46は、フリーメイソンのマークの数字表現であるかもしれない。

昨年9月11日における9/11追悼式典で、オバマが聴衆の前でこの詩篇第46篇を読-み上げたそうです。

参照元 : 悪魔は46にも拘っているらしい





▼666サタニック・サイン

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聖書には以下のように書いてあります。また、節の下にその節に関する解説を記します。

啓示録(ヨハネの黙示録)13:18 ここに知恵がある。理解力のある者に、その*2獣の数字を計算させるがよい。それは人の数字だからである。彼の数字は六百六十六である。

13章18節 フットノート2
その獣の数字は人の数字です。この人はカイザル・ネロであって、彼は来たるべき反キリストです(参照,17:8のノート1.17:10のノート1.17:11のノート1)。カイザル・ネロの名の、ヘブル文字が代表する数字は、次のように六百六十六です。

ギリシャ語
Ne
r
w
n
Kai
sa
r

ヘブル語
n 50
r 200
w 6
n 50
q 100
s 60
r 200
―――
=666

啓示録はローマ帝国の時に書かれたので、ヨハネはネロの名を述べないで、その数字で述べたのです。ですから、理解するには知恵を要します。
啓示録 13章18節

啓示録17:8 あなたが見たあの*1獣は、昔はいたが今はおらず、やがてアビスから上って来て滅びに至ろうとしている。地に住んで、世の基が置かれた時からその名を命の書に記されていない者たちは、昔はいたが今はおらず、やがて現れようとしている獣を見て、驚くであろう。

17章8節 フットノート1
獣、すなわち反キリストは、ヨハネがこの書を書いた時より前に、カイザル・ネロという人物において「いた」のです。彼はヨハネが書いている時には「いない」のです。なぜなら、ネロはその時までに死んでいたからです。 彼は、「アビスから上って来」ようとしています。これは、第13章3節(13:3)で示されているように、ネロの霊が今アビスにあり、そこから上って来て、殺されて生き返る反キリストの体に乗り移ろうとしていることを言っています。
啓示録 17章8節

啓示録17:10 また*1七人の王である。五人はすでに倒れ、一人は今おり、もう一人はまだ来ていない。彼が来たなら、しばらくとどまることになっている。

17章10節 フットノート1
七人の王は、ローマ帝国の七人のカイザルです。最初の五人は「倒れ」ました。すなわち、彼らは不自然な死に方をしました(士3:25.サムエル下1:10,25,27)。彼らはジュリアス・シーザー、チベリウス、カリグラ、クラウディウス、ネロですが、いずれもヨハネがこの書を書く前に、暗殺されるか自殺するかしています。 第六番目はドミティアンで、彼も暗殺されましたが、本書が書かれた時にはまだ生きていました。ですから、彼のことは「今おり」と言われているのです。「もう一人」は第七番目で反キリストになりますが、この時には「まだ来ていない」のです。彼が来る時、彼はしばらくとどまるに違いありません。それから殺され、第五番目のネロの霊を受けて生き返り、第八番目になるはずです。
啓示録 17章10節

啓示録17:11 昔はいたが今はいないあの獣は、*1すなわち第八のものでもあるが、あの第七から出たものでもあって、滅びに至る。

17章11節 フットノート1
反キリストは、来たるべき第七のカイザルです。しかし、彼は第八でもあります。第13章3節(13:3)によれば、反キリストは殺されて生き返ります。その生き返る時に、アビスから上って来る(サタンが地に投げ落とされる時―12:10,13)ネロ(第五のカイザル)の霊が、死んだ第七番目のカイザル、反キリストの体を生かし、こうしてキリストの復活のまねをします。

この第五と第七のカイザルから成っている者が、第八番目です。それゆえに、彼は「あの第七から出たもの」であって、第七番目の体と第五番目の霊を持っています。ですから彼はさらに有能になり、さらに賢く、さらに力に満ちて人々を魅了し、欺き、引き寄せ、キリストを信じない者たちを捕らえるでしょう。このような異常な存在を見て、人々が驚き怪しみ、彼に従うのは不思議ではありません(8節,13:3)。
啓示録 17章11節

オンライン聖書回復訳

参照元 : 666ってなんで悪魔のサインなんですか?


日本とフリーメイソンの関係 鳩山由紀夫や政権交代







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1983年、カナダ人のカトリック教会神父、ジャン=ポ−ル・レジャンバルド神父によるイルミナティ世界支配の説明。














1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

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これは架空の物語ではありません。少数の国際銀行家による世界支配の計画の内幕です。新聞・ラジオ・TV局などのマスメディアや、銀行・医薬品・政治・食糧・エネルギー・鉱物・資源などあらゆるものに影響を与えています。









ロスチャイルドの世界革命行動計画

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初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフル トに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。

ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から なる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。


1.
人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力は力の中に存在している。

2. 政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。

3. 大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさ せる事も可能だ。

4. 最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5. 我々の権利は力の中にある。私が見出している新 たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。

6. 我 々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。

7. 群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

8. 酒 類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる携帯の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテン も裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9. そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分たちにはある。

10. 我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族 である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気付くことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金に よる貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人 のことを指す。また家畜とかブタという意味もある。)

11. 自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12. 財を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

13. 誹 謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずからは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報 の出口すべてを支配すべきである。

14. 貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

15. 我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本支配力が生じる。

16. フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。(※フリーメーソンには33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。この3階層のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集会場という意味である。大東社というのは英語で Grand Orient Lodge であり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。)

17. 代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、後になれば常におこなえる。

18. 恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19. すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。

20. 最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。

21. ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

22. 最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。

23. 世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

24. 代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25. 国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。


ユダヤ人学者クリストファー・ジョン・ビェルクネスによれば、栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代、BC929年には、世界を平和的に支配する理論上の計画が作られていたらしい。

参照元 : 隠された真実






泉パウロ著「本当かデマか311人工地震説の根拠より

故意か偶然かって?故意に決まってるジャん。

地球規模の異常気象が増えているように思えますが、気象操作は地震だけじゃなくて旱魃だって、洪水だって自由自在で出来るようだから、今年の日本の大雪だって気象操作で起きているかもしれないと思ったほうがよさそうです。

東日本大震災では2万人弱が命を奪われたけど、当初の彼らの目標は日本人二千二百万人殺害だったらしいから、この目論みは大失敗だったことになる。大難を小難に抑えてくださり、日本を守ってくださっている見えざる力に感謝しましょう。

以下の数字を見てると、本当の自然災害なんてほとんど起きてなくて、みんな奴等が企んでることが分かります。彼らはカバラが大好きで、何をするにも数字合わせをする。

●911同時多発テロ   2001年9月11日 8時46分
●311同時多発地震   2011年3月11日 2時46分
●阪神淡路大震災   1995年1月17日 5時46分
●ロサンゼルス地震   1994年1月17日
●湾岸戦争   1991年1月17日
●サンフランシスコ地震   1989年10月17日 

911と311を比較すると10年の時をあけて、ピッタリ6ヶ月差、6時間差。第二次世界大戦からも66年目。

●311同時多発地震   2011年3月11日=1+1+3+11+=18(6+6+6)
●新潟中越沖地震   2004年10月23日=2+4+1+2+3+6=18
●パキスタン大地震   2005年10月8日=10+8=18
●中国青海省地震   2010年4月14日=4+14=18
●阪神淡路大震災   1995年1月17日=1+17=18
●ロサンゼルス大地震   1994年1月17日=1+17=18
●湾岸線戦争   1991年1月17日=1+17=18
●サンフランシスコ地震   1989年10月17日=1+17=18

スペイン・マドリードの列車爆破事故 2004年9月11日(911同時多発テロからちょうど911日後であった)

また、こんな数字合わせもある。四川(5月12日)、ハイチ(1月12日)、チリ(2月27日)の大地震の発生日の関連性。

512
112
227

横に読んでも縦に読んでも512112227これでも災害が偶然起きていると思いますか? 
  
泉パウロ著「本当かデマか311人工地震説の根拠より

参照元 : ひとりごとぶつぶつ

Pallas Athena, the Spear Shaker and Francis Bacon




311が人工地震だという証拠を細かく解説した記事▼

3.11東日本大震災はやはり人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発”アメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った”


ジョンレノンの「イマジン」の歌詞を見て、彼はあっち側の人間だとか、イルミナティだとか、ある牧師さんが言っていましたがそうではないのです。彼は15歳位の時からこの世の闇の支配者のことを知っていたのです。

直接に訴えることは出来ないけど出来るだけ作曲する歌詞の中で皆に警告をしていたのです。死を恐れずに戦っていたということ。ジョンレノンはビデオの中で、世界は狂人によって支配されていると言っていましたが........

その闇の世界の代理人が統一教会なのです。


統一協会はCIAフリーメイソンの下部組織!


驚愕!文教祖聖和二周年(三回忌)式典の祭壇にフリーメーソンの聖書が・・・?!



ジョン・レノンは、メイ・ブラッセルという陰謀研究家の影響から世界に働く陰謀について知識がありました。ラジオで「情報をすべて暴露する」と述べたのですが残念なことに殺されてしまいました。詳しくは、Henry Makow, John Lennon, assasination, Mae Brusselで検索のこと。

レノンは、政府の戦争政策に反対したら、(他のビートルズのメンバーなしで)一人でも24時間以内にいかなる都市においても100万人の反戦抗議者を集める能力を持っていた唯一の人物でした。ジョン・レノンは、一つの霊的な力でした。平和と兄弟愛について書いたガンジーのような巨人でした。

全世代に対して、自分で考えること、そして、権威に立ち向かうことを教えました。レノンとビートルズの歌は、生活の不平等を示し、変革のメッセージを叫んだ。 変革は、レーガンのチームが体現した長期的体制にとって脅威でした。

1980年12月7日、私は、毎週担当していたラジオ番組で、「昔の暗殺部隊が復活し-つつある」と述べました。ジョン・F・ケネディ大統領、ロバート・ケネディ上院議員、マーチン・ルーサー・キン-グ牧師の暗殺の真相を隠蔽した人々、ウォーターゲート事件とコリアゲート事件の責任者-たち、およびハワード・ヒューズの誘拐殺人に関わった人々、さらに、他の数百人の死に-ついて責任があるまさしくその人々にとって、自らの政策に対する反対者の声を再び封じ-こめるには、数週間しか残されていませんでした。

レノンがもう一度世に現れようとしていました。 アルバムの録音が終了し、家族とともに隠遁している間に悪化してしまった世界に舞い戻-る準備をしていました。レノンが再びアクションを起こし、社会活動家になるのは確実でした。これは、[体制側にとって]脅威でした。レノンは、衆目の集まる場所に戻ることは危険だと理解していましたが、その危険な賭けに出たのです。そして、私達はみな敗者になった!」(メイ・ブラッセル)



世界基督教統一神霊協会

以下の記事は金玉先生より▼
リンジー・ウィリアムズ:米国政府がシャットダウン財政

リンゼイ・ウイリアム氏がある情報筋から得た情報によると:(概要)

『全米のサテライト・システム(飛行機のナビ、GPS、インターネット、電話、など)を供給しているレイセオン社は、米政府を裏で最も支配している会社。 米政府は、レイセオン社に対し、もうじき米政府の財政が破たんする(潰れる)可能性があるので、その準備をしておくようにと言った。』と。

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初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフル トに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から なる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。

人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力は力の中に存在している。 政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。

大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさ せる事も可能だ。 最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

我々の権利は力の中にある。私が見出している新 たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。我 々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。 群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

酒 類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる携帯の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテン も裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分たちにはある。

我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族 である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気付くことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金に よる貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人 のことを指す。また家畜とかブタという意味もある。)

自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。財 を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

誹 謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずからは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報 の出口すべてを支配すべきである。

貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。

計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本支配力が生じる。

フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。(※フリーメーソンには33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。

この3階層のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集会場という意味である。大東社というのは英語で「Grand Orient Lodge」であり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。

現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。) 代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。

約束された事と反対の事は、後になれば常におこなえる。 恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。 すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。

最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。 ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。 国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。

我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。 ユダヤ人学者クリストファー・ジョン・ビェルクネスによれば、栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代、BC929年には、世界を平和的に支配する理論上の計画が作られていたらしい。

世界支配層の策略.........真偽のほどは各人で。




たった6000人が世界を支配している

<一部抜擢>

2010/11/29

20101129-2

世界は「スーパークラス」と言われる、わずか6000人の特権階級の人々に支配されています。この人々が、旧世界秩序を構築し、さらに私たちをきつく締め上げようとしているのです。この6000人の人々は、そうした世界のことをNWOと巧妙に摩り替えています。

彼らは、自分たちの利益のために、勝手に札束を増刷させたり、闘争を助長して戦争を起こさせたり、飢餓やクライシスを引き起こして人類を淘汰させようとしたり、ありもしない「罪」をかぶせて、ヨタヨタにして、私たちが自分の足で立てないようにしているのです。 あなたの信念はどこから出てきたものでしょう。こうした世界から出てきたものかもしれません。この機会に、チェックしてみましょう。

この6000人は世界をどのようにして支配しているのか

How 6,000 people can rule the world

バーバリアン・イルミナティ公式サイトに、スーパークラス(旧世界秩序)の人類奴隷化のテクニックが簡潔にまとめられています。

以下、一部、翻訳。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

今、世界を支配しているのは、ちょうど6000人の人々です。どうすれば、そんなことが可能になるのでしょうか?それほど強大な力を持っている、ごくわずかな人々にとって、どんな要素がうまく作用しているのでしょうか?

1) その6000人の人々は、すべて同じ見地・展望と、同じ目的を持っていなければなりません。常に、彼らが互いに戦いあっていたら、それこそ災厄の何者でもないでしょう。旧世界秩序(現代、私たちが支配されている構造)は、金と力に対する強欲なまでの願望が結合した結果生まれた産物です。

6000人という数は、彼らが莫大な富を山分けするのに、ちょうど良い数なのです。もし、これが60万人とか、600万人でしたら、彼ら一人当たりの分け前は希釈されてしまい、とうてい強欲な彼らを満足させるものとはならないでしょう。また、それだけ大勢ということになれば、彼らの間にランク付けができて、不和や相克がとてつもなく大きなものとなるでしょう。

2) この6000人の人々は、彼らの場所を誰も侵さないようにするために軍事的な圧力を使う必要があります。そのために、軍隊と警察は、強圧的な力を提供するのです。

3) この6000人は、自分たち以外の人間を監視することができなければなりません。シークレット・サービスは、この機能を提供しているのです。

4) 「政治の自由選択」という幻想を大衆に抱かせるために、民主主義を広め、それを実行しているのです。

5) 大衆には、自分たちが自由である、と信じ込ませる必要があります。そのために大衆にはネガティブな自由を与えておくのです。政府は、この自由には一切、干渉しないようにしておきます。それは、大衆が政府に挑戦的にならないようにするためです。

6) 大衆には、多くの選択肢を与えなければなりません。消費者主義は、このニーズと良く合っているでしょう。人々は、どれを買ったらいいのか迷うほどです。彼らには、自分が消費したいものを選ぶことのできる社会こそが、本当の自由選択のある社会だと錯覚させるのです。(管理人:多品種の商品を好きに選ぶことができるからといって、自由ではない。それを買うための金は、彼らの支配下における労働によって稼ぐ必要があるからである。つまり、奴隷には変わりがない、ということ)

7) 大衆は、たらふく食べて、娯楽を楽しむようにさせておく必要がある。panem et circenses - bread and circuses…食べ物と娯楽。ローマ人が言ったように。人々に、これだけ与えておけばおとなしくなるものだ。スーパーマーケットは、安くて便利な飲食物を豊富に提供しています。テレビ、映画、劇場、音楽、ナイトクラブ、バー、プレイステーションなどの豊富なエンターテインメントを供給しているのです。

8) 時として、大衆には、別の精神状態に逃避させることによって、日々抱えている悩ましい問題から自分を遠ざける手立てを持たせなければならない。ドラッグは、この役目を引き受けてくれるのです。アルコール、タバコ、および鎮静剤は、当局によって供給される合法薬物です。 当局は、本来は違法であっても、多くの薬物を(容易に手に入るようにしておいて)使うことができるように“手配”しているのです。 結局は、国際的な麻薬取引から得られた利益が、この6000人の懐に転がり込む仕掛けになっているのです。

9) 大衆には、自分が重要な物を所有していると思わせておく必要があります。不動産は、それらの中でも、もっとも適当と考えられているものです。多くの人たちが、実際に、自分たちの家を持つことを望んでおり、それは自己の拡大であり、自分たちの本質的なアイデンティティを示すものだと見なしているのです。「イギリス人にとって、家は彼らの“城”なのです」。

10) 大衆には、自分たちの苦情が聞き入れられるものと信じさせる必要があります。法律の体系は、この役割を果てしています。

11) 大衆には、悪者は罰せられるものだ、と信じ込ませる必要があります。刑務所のシステムは、この目的に役立ちます。

12) 大衆には、死後も(来世があるから、とか)何らかの望みをつなげるようにしておかなければなりません。宗教は、大衆のこの望みを達成させるものです。

13) 大衆には、自分の財産状態に、運がよければ突然の変化が起こるかも知れない、という望みを持たせておく必要があります。宝くじ、ギャンブル、および「アメリカンドリーム」はこのニーズを満たします。

(管理人:アメリカン・ドリームは、虚構として創られたもの。そうであるかのように見せかけるために、アメリカン・ドリームの成功者を、まるでデパートのショーウィンドウのように露出させるのです。アメリカでは、宝くじの当選者をマスコミ発表させたり、テレビに出演させたりするのも、こうした理由からです。お陰で、当選者は強盗や誘拐の心配と同居して人生を送る羽目になるのです)

14) 大衆には、親愛で情愛深いサポートが必要です。「家族」は、これを提供しています。

実際には、これら14のニーズを、すべて享受できていない人々によって社会の安定基盤は確保されているのです。何より、合法的な権威の源として、これらの6000人の人々を、大衆が尊敬するように仕向けなければなりません。大衆には、彼ら6000人に背くことの恐さを知らしめておく必要があるのです。

(中略)

私たちバーバリアン・イルミナティが、ゴーストライターを雇って書かせた※「The Last Bling King」の本では、旧世界秩序の支配層に対する反乱は、こうしたヒエラルキーから自身を解放したいと望んでいる人々に頼るものでした。


ヒエラルキーを社会が容認しなくなれば、その力は一瞬にして消えてしまいます。

ヒエラルキーは、“主人と奴隷の弁証法”(penguinのひとりごと - 日本漂流日記より)に密接につながっています。奴隷というものは、自然に、命令系統に入ってしまい、それに服従してしまうものなのです。

奴隷社会は、常に厳格なヒエラルキーを、誰もが知覚できるようになっている社会です。今の私たちの社会は、そのようにできています。ヒエラルキーが維持されている間は、“ご主人様”たちは、際限なく、自分たちの力を駆使できるのです。

それに代わる私たち(バーバリアン)イルミナティが目指している社会のビジョンとは、どんなものでしょうか?その詳細については、史上、もっとも影響力を持つ哲学的な作品の中に発見することができます。

それは、ジャン=ジャック・ルソーによる民約論(社会契約論)です。

ルソーは(バーバリアン)イルミナティのメンバーではありませんでしたが、彼の政見は実際には(バーバリアン)イルミナティのものと同じでした。

ロベスピエールとサン=ジュストは、二人とも、フランス革命のもっとも偉大なイルミニスト(Illuminist)でしたが、ルソーの民約論に拠っているところが大きかったのです。

朝鮮戦争のとき、中国人は、多くの捕虜のために捕虜収容所を建設して、注意深く朝鮮人の捕虜を監視・警備しましたが、やがて、それが資財の浪費になっていることが分かりました。彼らが代わりにやったことは、将校であるろうが、なかろうが、強い個性を持った捕虜すべてをリーダー格になりある人間とみなして、他の捕虜から隔離したのです。

中国人は、この強い個性を持った捕虜たち(全体の5%程度)だけを監視し、残りの捕虜は、好きにさせておいたのでした。他の「その他大勢の」囚人たちは、誰も監視していないにも関わらず、一人として逃亡を企てなかったのです。

捕虜たちを鼓舞し、駆り立てる、生まれながらにリーダー的な資質を持った人間がいなければ、朝鮮人捕虜たちは、まるで羊同然だったのです。食事を与えてくれる中国人を待ちながら、辺りをあてどもなく歩き回るだけで、トラブルを起こすことは皆無だったのです。

旧世界秩序の連中も、これと同様の戦術を使います。

大衆の5%をリーダーになりうる人間と見なして、旧世界秩序の連中より、低いレベルの人間として、自分たちの陣営に引き込むか、投獄してしまうか、抹殺して、どうにかこうにか、この5%に人間たちに対応するのです。

リーダーがいなければ、大衆は、何の方針もないまま、ぶらぶら歩いていた朝鮮人の戦争捕虜と同じようなものです。大衆のほとんどが、意味もなく活動し、ダラダラ自分たちの時間を浪費するだけです。旧世界秩序は、そのような人々に関して何にも心配していません。

旧世界秩序が打ち立てた、もう片方の要素は、いわゆる「七つの大罪」に他に3つの罪を加えた10の罪を使って、専門的に大衆を操作することでした。

完全な10の罪は以下の通りです。
 
強欲、復讐、嫉妬、怠惰、欲、プライド、大食、臆病、利己主義、および虚栄。

旧世界秩序の連中は、大衆の中の5%の人間たちを破壊するか、無害化するのに、どんな人間に、どのような罪をかぶせたらいいのか専門的に研究しており、その知識を持っています。

歴史は二つの力から成ります。
 
弁証法的には、一見して自由を増加させようという向きに動いているようですが、その道行きのあらゆるステージにおいて、犯してしまう罪のために戦うことを余儀なくされるのです。

自由を前進させることにおいて、罪はブレーキとなります。罪は永久の正反対です。 罪は人間の弱点、もろさ、欠点、脆弱性、衝動、および願望の邂逅の場です。

旧世界秩序は、罪によって自由を抑えようとします。彼らは、「罪」を道具に使うことにおいては、グランドマスターです。それが自らに終わりをもたらすことになるのですが。

彼らが建設した世界は詐欺の傑作です。自由への幻想は非常に強力なものですが、実際は、世界は巨大な捕虜収容所なのです。旧世界秩序は、支配層の自分たちだけは自由にしておくのです。その一方で、彼らが考え出した「罪」によって、大衆は容赦なく操られているのです。

(管理人:これはとても重要なことです。旧世界秩序の連中がそそのかし、人々を迷路に誘いこむ10の罪(手口)は、「強欲、復讐、嫉妬、怠惰、欲、プライド、大食、臆病、利己主義、および虚栄」です。もし、思い当たるフシがあるのであれば、今、この瞬間、目線をスッと天に向けて、こうしたことと決別できませんか?

他人への復讐心、嫉妬、利己主義、虚栄…。すべて、幻影かも知れません。こういう塵芥の世界で、あーだ、こーだ、と訳知り顔をして講釈をたれているだけの理屈屋たちは、あなたの世界の人々ではないのでは? チェックしてみましょう。幻影によって自己処罰するなどは愚の骨頂です) 

「禁止A」(Prohibition A)では、「救済のための罪」の概念について議論します。

(管理人:バーバリアン・イルミナティは、人類の魂の解放のために本を使います。これを「静かなる革命」と呼んでいるようです。
「禁止A」(Prohibition A)は、シリーズのうちの1冊です。

他に、「大金持ちの死亡クラブ」(The Millionaires' Death Club)、「アルマゲドンの陰謀」(The Armageddon Conspiracy)、「精神カメラ」(The Soul Camera)の3冊があり、全部で4冊。このシリーズでバーバリアン・イルミナティの秘密が明かされているといいます。

最後の「精神カメラ」(The Soul Camera)は執筆中ですが、ここにヒントだけは先に書かれています。ただし、バーバリアン・イルミナティのサイトです。


これは、私たちが、もう一度顧みるべき問題です。大衆は、「罪」というものに対する自分たちの態度を、もういちど見直す必要があります。そうすれば、本当の自由に向けて、決定的な第一歩を踏み出すことができるはずです。

旧世界秩序は、「罪」を人々に対して使う「兵器」であると考えているのです。彼らは大衆を監督するために、罪を、ことさらのように強調する宗教を打ち立てているのです。クリスチャン、ユダヤ人、およびイスラム教徒は罪に取り憑かれています。彼らが決して自由になれない理由は、ここにもあるのです。

もっとも効果的な刑務所は何ですか?
 
あなたが、あなた自身の頭の中に常に持ち歩いているもの。 

罪とは、いったい何ですか?
 
それは、あなたのポータブル・プリズン−携帯刑務所。

翻訳、ここまで。


キッシャンジャーらも、国際麻薬取引に絡んでいるようですし、ラムズフェルドらは、ドラッグ、精神薬。いずれも脳、それも松果体を狙い撃ちにしたものですが、これは、バーバリアン・イルミナティの言う「5%の目覚めたリーダーシップを発揮できる人たち」を子羊のように従順にしておくためのものです。そして、数百種類の食品添加物に、必要のないワクチン。

新型インフルエンザのパンデミックだ、子宮頸ガン予防ワクチンだ、と噂の出所も確かめないで、「なんか良さそうだ」という頼りない直感だけで判断してしまう人たち。

ちょうど、ナチスが命じるままに、同胞のユダヤ人を列車に乗せて、毒ガス虐殺収容所に送り込んだユダヤの長老会議の連中のようです。従順にしていれば、いつかは救われる、と。

彼らの口癖は、決まって、こうです。

考えるな、感じるんだ!

常に恐怖の幻想を与えておいて、あなたを冷静にさせないようにしている人たちは誰でしょう?あなたが、自分で気がつき、自分で考えては困る理由は何でしょう?それは、「金儲け」ですよ。 

参照元 : カレイドスコープ

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ロスチャイルド家は食糧や水源まで支配しようとしている。ロスチャイルド、ロックフェラーによるエネルギー支配。これは人類に対する重大犯罪である。






1983年、カナダ人のカトリック教会神父、ジャン=ポ−ル・レジャンバルド神父によるイルミナティ世界支配の説明。















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