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災害情報

2016年11月22日、午前5時59分頃、福島県中通りと浜通り、茨城県北部と栃木県北部で震度5弱、M7.3の地震発生、津波を観測

【速報】福島県中通りなどで震度5弱

2016/11/22 06:01

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午前5時59分ごろに福島県中通りと浜通り、茨城県北部と栃木県北部で震度5弱の地震がありました。
震源地は福島県沖で、地震の規模(マグニチュード)は7.3と推定されます。
津波警報等(大津波警報・津波警報あるいは津波注意報)を発表中です。

参照元 : テレ朝ニュース




福島県沖で津波を観測 震度5弱を観測の地震で

2016/11/22 06:20

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22日午前5時59分ごろに福島県中通りと浜通り、茨城県北部と栃木県北部で震度5弱の地震がありました。福島県では津波警報、そして、その周辺の太平洋側には広い範囲で津波注意報が出されています。

1メートルの津波予測とはいえ、これよりも早く、あるいは遅く、また、高さも高くなる恐れも十分に考えられますので決して油断をしないで非難するようにして下さい。また、津波は何度も押し寄せます。最初の津波より、第2波や第3波の方が大きくなることも考えられますのでご注意下さい。

津波観測の情報です。福島県沖には津波が到達したということです。沿岸の方は直ちに逃げて下さい。午前6時39分に津波が到達しました。津波に関する情報にさらに警戒をし、高台を目指して逃げて下さい。

参照元 : テレ朝ニュース



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ニュージーランド南島で14日午前0時2分ごろ、マグニチュード(M)7.8の地震発生!少なくとも2人が死亡(映像あり)

ニュージーランドでM7.8 2人死亡

2016/11/14 4:56

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【シドニー=共同】米地質調査所(USGS)によると、ニュージーランド南島で14日午前0時2分(日本時間13日午後8時2分)ごろ、マグニチュード(M)7.8の地震があった。震源はクライストチャーチの北北東約93キロで、震源の深さは約23キロ。同国のキー首相は14日朝に記者会見し、少なくとも2人が死亡したと明らかにした。

政府幹部や地元メディアによると、負傷者も出ている。震源地近くの南島カイコウラなどでは建物が倒壊し、がれきからの救出活動が行われていると報じられた。首都ウェリントンの日本大使館の担当者は「建物に被害が出ているようだ。日本人の人的な被害情報は入っていない」と話した。

米ハワイの太平洋津波警報センターによると、地震後に最大約1.5メートルの津波が観測された。強い余震が続き、ニュージーランド当局はさらに津波が続く恐れがあるとして北島と南島の東海岸の住民を中心に避難を呼び掛けた。日本の気象庁は「日本への津波の影響はない」としている。

地元メディアによると、全国的に強い揺れが感じられた。一部で停電やビル・建物の損傷、地割れなどの被害が発生。ウェリントンのフェリーターミナルの橋も損壊した。

ニュージーランド南島では2011年2月にもクライストチャーチ付近でM6.3の直下型地震が発生、日本人留学生28人を含む185人が死亡した。

参照元 : 日本経済新聞




〔海外地震〕ニュージーランド南島付近でM7.8の地震 現地では約1.5mの津波を観測

2016/11/13(日) 20:30配信

日本時間11月13日20:02頃、ニュージーランド南島付近を震源とするM7.8の地震が発生し、PTWCは現地で津波を観測したと発表しました。気象庁によると、この地震による日本への津波の影響はありません。
なお、この地震の後もニュージーランド南島付近を震源とするM5〜6級の地震が相次ぎ、13日20:32頃にはM6.5の地震が発生しています。【11月13日23:15現在、レスキューナウまとめ】

<20:02頃発生の地震>
■発生事象(気象庁・USGS)
発生日時(日本時間):2016年11月13日(日)20:02頃
震源地:ニュージーランド南島付近(南緯42.7度 東経173.0度)
震源の深さ:23km
地震の規模(マグニチュード):7.8(当初7.4)

■津波情報
・この地震による日本への津波の影響はありません。(気象庁)

<ニュージーランドで観測された津波>(PTWC)
・カイコウラ(南島)   1.47m
・ウェリントン(北島)  0.43m
・カスルポイント(北島) 0.12m

■近隣都市からの方角・距離
ニュージーランド・アンバーリーの北北東 53.5 km
ニュージーランド・カイアポイの北北東 77.7 km
ニュージーランド・クライストチャーチの北北東 93.5 km
ニュージーランド・ブレナムの南南西 155.7 km
ニュージーランド・リッチモンドの南 158.4 km

<20:32頃発生の地震>
■発生事象(USGS)
発生日時(日本時間):2016年11月13日(日)20:32頃
震源地:ニュージーランド南島付近(南緯42.2度 東経173.6度)
震源の深さ:10km
地震の規模(マグニチュード):6.5(当初6.2)

■近隣都市からの方角・距離(USGS)
ニュージーランド・カイコウラの北北西 17.6 km
ニュージーランド・ブレナムの南南西 86.2 km
ニュージーランド・リッチモンドの南南東 108.7 km
ニュージーランド・ネルソンの南南東 112.9 km
ニュージーランド・ウェリントンの南西 143.6 km

■ニュージーランド南島付近を震源とする最近の大きな地震〔USGSほか〕
・2010年9月 4日04:35頃 M7.0 クライストチャーチ市の西約40km 死者なし
・2011年2月22日12:51頃 M6.1 クライストチャーチ市の南東約10km 死者185人(うち邦人28人)

■基礎データ
人口:約424万人
首都:ウェリントン
在留邦人数:17991人(外務省発表)

参照元 : レスキューナウニュース



2016年8月19日 21時07分ごろ茨城県沖で震度4、マグニチュード 5.4の地震発生

発生時刻 2016年8月19日 21時07分ごろ

震源地 茨城県沖 深さ 50km マグニチュード 5.4 緯度/経度 北緯36.6度/東経141.2度

各地の震度

震度4
【茨城県】
茨城県北部
【栃木県】
栃木県南部

震度3
【宮城県】
宮城県南部
【福島県】
福島県中通り 福島県浜通り
【茨城県】
茨城県南部
【群馬県】
群馬県南部
【千葉県】
千葉県北東部 千葉県北西部

参照元 : Yahoo天気・災害



人工地震の失敗か!? 気象庁が「東京湾でM9以上の地震が発生」と誤報

「首都圏に震度7」緊急地震速報を誤報 落雷が原因?

2016年8月1日(月)20時32分配信

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気象庁は1日午後5時9分ごろ、東京湾を震源とするマグニチュード9以上の地震が発生したとする誤った緊急地震速報を発表した。東京23区や神奈川、千葉、埼玉の各県で震度7以上、茨城、群馬の両県で震度6強以上の揺れを予測したが揺れは観測されず、取り消した。

気象庁によると、千葉県富津市の地震計で「ノイズ」を揺れととらえたという。落雷による電気信号を大きなノイズと記録した可能性があるという。

今回の緊急地震速報は、強制的に配信される警報とは異なり、民間事業者を介して鉄道会社や自ら設定した一般利用者にアプリケーションなどを通じて配信されている。今回のように事業者向けでは、1カ所の観測点だけでも発信される。気象庁は「一般向けには2点以上の観測点で揺れを観測した場合に発表するようにしている」と説明している。

小田急電鉄は速報を受け、走行中の全列車がただちに停車。誤報と確認して4分後に運転を再開。都営地下鉄も直後に停車し、数分後に再開した。

参照元 : 朝日新聞




「東京湾でM9」気象庁が誤報

2016年 08月 1日 21:33 JST

気象庁は1日、東京湾でマグニチュード(M)9・0以上の地震が発生したとの緊急地震速報を出し、直後に取り消した。首都圏では電車が運転を見合わせるなどの影響が出た。実際に地震は起きておらず、落雷による誤信号が原因の可能性があるとみて、気象庁が状況を調べている。

気象庁によると、1日午後5時9分ごろ、千葉県富津市付近で最大震度7が予測されるとの緊急地震速報を発表したが、揺れが観測されなかったため、取り消した。また同12分ごろにも震度5弱以上を予測した速報を発表したが取り消した。

当時富津市付近では雷雲が発達していた。

参照元 : ロイター


地震の誤報は人工地震の失敗だった

HARMONIES 6月10日の撮影分にも写っていたより

関西〜東海の人工地震無力化成功

皆さんこんばんは。いやぁ、8月2日〜3日にかけて、関西方面一帯の人工地震無力化の事前オペレーションしてて良かったですね。震度7の予想が「誤報」ですから。鬼の首を取ったような言い方をしてはいけないと世の中では言われますが、何だか人工地震という鬼退治をしたような気分であります。

※緊急地震速報の詳細はこちら(気象庁)

「関西で震度7」と誤報=緊急地震速報で気象庁 体感揺れなし、新幹線一時停車

時事通信 8月8日(木)17時7分配信

気象庁は8日午後4時56分ごろ、奈良県と大阪府で最大震度6弱から7程度の揺れが起きるとの緊急地震速報を発表した。しかし、この地震は和歌山県北部を震源とする震度1に満たない地震と判明。

同庁は誤報として原因の調査を始めた。緊急地震速報を受け、JR東海は小田原―新大阪間で、JR西日本は新大阪―新岩国間で新幹線の運行を一時止めたが、午後5時15分までに全線で運転を再開した。

気象庁によると、同日午後4時56分ごろ、和歌山県北部を震源とする地震があったが、震度1以上の揺れは観測されなかった。この地震の震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は2.3(推定)だったが、緊急地震速報では震源の深さを60キロ、マグニチュードを最大7.8と推計していた。

同庁は記者会見で、和歌山県北部の地震の発生と同じタイミングで、三重県南東沖の海底地震計のノイズを地震の揺れとして取り込んで計算したことが、誤報の原因になったと説明した。

■我田引水で申し訳ないですが、関西〜愛知のケムトレイル激撒布は、人工地震で日本の破壊を狙う前兆であると警告しました。更にそれを証明するかのような、週刊女性のヤラセ記事。そこにはハッキリと「8月第二週」と書かれています。今日は第二週の木曜日ですよね? そしてイルミナティお抱えの予言者であるロンバードも、さも関西で巨大地震があるようなことを言っていた。こうした状況証拠を積み重ねていくと、8月に関西〜東海〜中部を狙っている、ということがあぶり出されたわけです。

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ケムトレイル三層撒布の意味は?

第58回 川内原発・南海トラフ&内陸人工地震完全無力化オペレーション

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■そして、これに呼応するかのように、ハマッキー大船団が、現在日本海で人工地震穴掘り中の米国のジョイディスレゾリューション号の掘削地点も完全にカバーし、さらに8月6日には再び紀伊半島から遠州灘・南海トラフにかけてハマッキーが展開し、オペレーション完了の万全な体制にあったわけです。

そうしたお見通しの中、まあいつものように気象庁+メディア準備万端の上で、三重県南島沖の海底に設置された海底地震計で、人工地震起爆装置のトリガーを感知し、緊急地震速報を出した。

ところが、うんともすんとも言わないので、このトリガー信号を「誤報」のネタにしてしまった、という訳です。

■ちなみにこの海底地震計は、あの「ちきゅう」がせっせと設置したやつですからね。ご苦労な事です。イルHKさんも、奈良と大阪で震度7の緊急地震速報だったのに、突然和歌山県白浜町の中継映像に切り替わるという、お間抜け大作戦だったようです。これで事前準備してた事が丸わかりですよね。

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ハマッキー宇宙大作戦お見事!

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■気象庁のオジサンたちが、まぁいい年して雁首揃えて頭を下げる姿、わるいけど小気味良かったです。金剛山UFOキャンプで、紀伊半島の次元ポータルを閉鎖される前にやるつもりだったんだろうけど、残念でしたね。

また最近ネットの一部で、私個人やチームロケットのオペレーションのことを、揶揄するような向きも散見されましたが、まあそんなのは屁でもないわけです。確たる実績で明確にものを言えなければ、結局は浅はかな批判の為の批判でしかありません。

いずれにせよ、総勢500人ものチームロケット隊員の皆さま、オペレーションにご協力いただいている全国の読者の皆さま、そして、宇宙から毎日見守ってくれているハマッキー大船団の皆さま、いつも本当にありがとうございます。あなたたちこそ、日本の守護神であり、得がたき国宝であります。

参照元 : 魂の旅


落雷を地震と勘違いして誤報?HAARPの電磁波攻撃で大地震を起こそうとしたけど、失敗したのでは?

2016年8月1日

2+0+1+6+8+1=18

666

6+6+6=18

熊本地震

2016年4月14日

2+0+1+6+4+1+4=18






2016年7月27日、23時47分頃、茨城県北部で震度5弱、マグニチュード5.3の地震発生

【速報】茨城県北部で震度5弱

2016/07/27 23:50

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午後11時47分ごろに茨城県北部で震度5弱の地震がありました。
震源地は茨城県北部で、地震の規模(マグニチュード)は5.3と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。

参照元 : テレ朝ニュース

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桜島で爆発的噴火があり、噴煙が5000メートルの高さまで上がる

桜島で爆発的な噴火 上空5000メートルまで噴煙

2016/07/26 05:51

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26日未明、鹿児島県の桜島で爆発的噴火があり、噴煙は5000メートルの高さまで上がりました。

午前0時すぎ、桜島の昭和火口で今年47回目の爆発的噴火があり、噴煙は火口から5000メートルの高さまで上がりました。鹿児島県の地方気象台によりますと、噴煙が5000メートルまで上がったのは2013年8月以来で、昭和火口の爆発としては観測開始以来、最も高い記録だということです。

この爆発で大きな噴石が5合目まで飛び、鹿児島市では火山灰が降りました。これまでのところ、被害の報告は入っていません。気象台は「火山活動に大きな変化は見られない」としていますが、風下では小さな噴石などに注意するよう呼び掛けています。桜島の噴火警戒レベルは「3」の入山規制が続いています。

参照元 : テレ朝ニュース



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熊本地震は南海トラフ地震の前触れ?発生条件は完全に整っている!400年前の大地震連発期と類似!伊勢志摩サミットに南海トラフ地震が直撃する!?

5月26・27日(伊勢志摩サミット)に「南海トラフ地震」が直撃する!? 専門家が揃って危惧

2016.05.21

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先月14日以降、熊本県や大分県で2度の震度7を記録する熊本地震が発生した。現在も余震が継続する前代未聞の事態のなか、5月26〜27日に開催が予定されている主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)の最中に「南海トラフ地震」が起きるのではないかと一部で囁かれているようだ。今回は、この真相を追ってみることにしたい。

■リスクを考慮すれば選べる場所ではない

実は、サミットの開催地が伊勢志摩に決まった時点で、多くの専門家からは驚きの声が上がっていた。防災アナリストの金子富夫氏は、「まさか南海トラフ地震が直撃する可能性がある伊勢志摩とは驚いた。世界の要人を招くイベントですから、より厳しくリスクを考慮すれば選べるところではない」(東スポWeb、2015年6月16日)と語る。

サミット会場がある志摩市の賢島(かしこじま)は、南海トラフ巨大地震のうち「東南海地震」の想定震源域に含まれる場所だ。万が一にでもサミット開催中に大地震が発生し、各国首脳や関係者に死傷者が出れば、世界の政治経済は大混乱するだろう。

政府の地震調査委員会は、2013年1月1日時点で、M8〜9クラスの大地震が30年以内に南海トラフ上で発生する確率を「60〜70%」としている。とはいえ、それがサミットの短い開催期間中に発生する確率は限りなく低い値になると思いたい。しかし、現時点では、そう呑気にしてはいられない事態となっているのだ。

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■熊本地震は南海トラフ地震の前触れか?

それは、前述の熊本地震について、これが「南海トラフ巨大地震の前兆ではないか?」との声が上がっているためだ。立命館大学教授の高橋学氏は、「現代ビジネス」(2016年4月16日)で、今回の地震を引き起こした「布田川断層」が「中央構造線」(関東から九州にかけて日本を縦断する大断層系)の西端に位置することから、この大断層帯に沿う形で直下型地震が連鎖することを懸念し、それこそが南海トラフ巨大地震である可能性を示唆している。実際、熊本地震の震源は、中央構造線に沿って次第に東へ移動しているように思われる。国立研究開発法人建築研究所特別客員研究員(歴史地震学)の都司嘉宣氏は、「地震の活発な地域が、中央構造線沿いに“玉突き事故”のように東の方角に延びていく可能性がある」(「女性セブン」(小学館)、2016年5月5日号)と指摘する。

■400年前の大地震連発期と似ている

そこで着目しなければならないのが、過去の事例だ。400年前には、「慶長大地震」と総称される、日本中で大地震が連発する事態が起きた。

まず、1596年9月に「慶長伊予地震」(現在の愛媛県、M7前後)が発生し、4日後には「慶長豊後地震」(大分県、M7前後)、その翌日には「慶長伏見地震」(京都府、M7前後)が発生した。そして9年後の1605年には「慶長地震」(千葉から九州、M8前後)、さらに6年後の1611年には「慶長三陸地震」(東北地方、M8前後)が起き、1619年と1625年に熊本でM5〜6の大地震が連続している。これら一連の地震が、近年の日本を襲った大地震(熊本地震、東日本大震災)と同じような場所で起きているため、今後も大地震が続くのではないかと考えられているのだ。

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■発生条件は完全に整っている!

そうなると危惧されるのが、冒頭で示したように伊勢志摩サミットの最中に南海トラフ巨大地震や、それに匹敵する規模の直下型地震が発生する可能性だ。熊本地震の2日前には、三重県中部でM3.5の地震が発生しているうえ、本震の2日後には奈良県でM3.1の地震が起きている。これらは規模こそ小さいものの、いずれも震源が中央構造線に近く、サミット会場予定地から数十キロという距離だった。前述の都司氏は、「中央構造線に沿って東に移動して地震を起こしたり、ひずみに耐えきれなくなったユーラシアプレートが跳ね上がって、南海トラフ地震を引き起こす可能性は充分考えられます」と警告する。

以前の記事でも紹介したように、過去の南海トラフ地震を解析すると、発生時期に偏りがあることがわかる。日本列島の南岸に沿って流れる黒潮(別名:日本海流)は、時期によって紀伊半島・遠州灘沖で南へと大きく蛇行して流れることがあり、「黒潮の大蛇行」と呼ばれているが、過去の南海トラフ地震は、すべてこの「黒潮の大蛇行」現象が起きていない「非大蛇行期」に発生していることもわかっている。そして現在は、「非大蛇行期」真っ只中だ。この点だけに着目しても、南海トラフ巨大地震がサミット開催中、もしくはその前後に起きたとしても何ら不思議はないということになるだろう。いずれにしても、伊勢志摩サミットを南海トラフ地震が直撃することは“十分にあり得る”ものと考え、万全の備えを怠らないことが必須だ。

参照元 : TOCANA




【地震情報】2016年5月16日、21時23分頃、茨城県南部にて最大震度5弱、M5.6の地震が発生

地震情報

2016年5月16日 21時26分現在

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2016-05-16_213249

震度5弱
茨城県 小美玉市
 
震度4
茨城県 水戸市  土浦市  茨城古河市  石岡市  龍ケ崎市  下妻市  常総市  笠間市  取手市  牛久市  つくば市  ひたちなか市  茨城鹿嶋市  潮来市  守谷市  那珂市  筑西市  坂東市  稲敷市  かすみがうら市  桜川市  神栖市  行方市  鉾田市  つくばみらい市  茨城町  城里町  東海村  美浦村  阿見町  
栃木県 栃木市  真岡市  下野市  
埼玉県 さいたま北区  さいたま見沼区  さいたま浦和区  川口市  加須市  春日部市  草加市  戸田市  久喜市  八潮市  三郷市  幸手市  吉川市  白岡市  宮代町  
千葉県 松戸市  野田市  成田市  柏市  流山市  鎌ケ谷市  香取市  栄町  
神奈川県 横浜緑区
 
震度3
福島県 いわき市  白河市  
茨城県 日立市  結城市  常陸太田市  高萩市  常陸大宮市  大洗町  大子町  河内町  八千代町  五霞町  境町  利根町  
栃木県 宇都宮市  足利市  佐野市  鹿沼市  小山市  矢板市  上三川町  益子町  茂木町  市貝町  芳賀町  壬生町  野木町  高根沢町  
群馬県 桐生市  太田市  館林市  渋川市  板倉町  群馬明和町  千代田町  大泉町  邑楽町  
埼玉県 さいたま西区  さいたま大宮区  さいたま中央区  さいたま桜区  さいたま南区  さいたま緑区  さいたま岩槻区  川越市  熊谷市  行田市  所沢市  東松山市  羽生市  鴻巣市  上尾市  越谷市  蕨市  朝霞市  志木市  和光市  新座市  桶川市  北本市  富士見市  蓮田市  伊奈町  滑川町  川島町  吉見町  杉戸町  松伏町  
千葉県 千葉中央区  千葉花見川区  千葉稲毛区  千葉若葉区  千葉緑区  千葉美浜区  市川市  船橋市  館山市  木更津市  茂原市  千葉佐倉市  東金市  旭市  習志野市  市原市  八千代市  我孫子市  君津市  浦安市  四街道市  袖ケ浦市  八街市  印西市  白井市  富里市  山武市  いすみ市  酒々井町  神崎町  多古町  東庄町  九十九里町  芝山町  横芝光町  長生村  白子町  長南町  鋸南町  
東京都 東京千代田区  東京中央区  東京港区  東京新宿区  東京文京区  東京台東区  東京墨田区  東京江東区  東京目黒区  東京大田区  東京世田谷区  東京渋谷区  東京中野区  東京杉並区  東京豊島区  東京北区  東京荒川区  東京板橋区  東京練馬区  東京足立区  東京葛飾区  東京江戸川区  武蔵野市  三鷹市  調布市  町田市  小金井市  小平市  日野市  東村山市  国分寺市  狛江市  東大和市  清瀬市  多摩市  稲城市  西東京市  
神奈川県 横浜鶴見区  横浜神奈川区  横浜西区  横浜中区  横浜保土ケ谷区  横浜磯子区  横浜港北区  横浜戸塚区  横浜港南区  横浜旭区  横浜瀬谷区  横浜泉区  横浜青葉区  横浜都筑区  川崎川崎区  川崎幸区  川崎中原区  川崎高津区  川崎多摩区  川崎宮前区  相模原緑区  相模原南区  厚木市  座間市  綾瀬市  二宮町
 
震度2
宮城県 角田市  岩沼市  大河原町  丸森町  
福島県 郡山市  須賀川市  相馬市  二本松市  田村市  南相馬市  国見町  川俣町  鏡石町  天栄村  猪苗代町  西郷村  泉崎村  中島村  矢吹町  棚倉町  矢祭町  玉川村  平田村  浅川町  古殿町  小野町  福島広野町  楢葉町  川内村  大熊町  双葉町  浪江町  葛尾村  飯舘村  
茨城県 北茨城市  
栃木県 日光市  大田原市  那須塩原市  栃木さくら市  那須烏山市  塩谷町  那須町  栃木那珂川町  
群馬県 前橋市  高崎市  伊勢崎市  沼田市  安中市  みどり市  吉岡町  東吾妻町  片品村  みなかみ町  
埼玉県 秩父市  飯能市  本庄市  狭山市  深谷市  入間市  坂戸市  鶴ヶ島市  日高市  ふじみ野市  埼玉三芳町  毛呂山町  越生町  嵐山町  小川町  鳩山町  ときがわ町  皆野町  長瀞町  東秩父村  埼玉美里町  埼玉神川町  上里町  
千葉県 銚子市  勝浦市  鴨川市  富津市  南房総市  匝瑳市  大網白里市  一宮町  睦沢町  長柄町  大多喜町  
東京都 東京品川区  八王子市  立川市  青梅市  東京府中市  昭島市  国立市  福生市  東久留米市  武蔵村山市  羽村市  あきる野市  瑞穂町  
神奈川県 横浜南区  横浜金沢区  横浜栄区  川崎麻生区  相模原中央区  横須賀市  平塚市  鎌倉市  藤沢市  小田原市  茅ヶ崎市  逗子市  三浦市  秦野市  大和市  伊勢原市  海老名市  南足柄市  葉山町  寒川町  中井町  神奈川大井町  松田町  山北町  箱根町  湯河原町  愛川町  清川村  
新潟県 南魚沼市  
山梨県 甲府市  富士吉田市  南アルプス市  山梨北杜市  笛吹市  上野原市  甲州市  中央市  富士川町  忍野村  山中湖村  富士河口湖町  
長野県 諏訪市  茅野市  長野南牧村  
静岡県 富士宮市  富士市  御殿場市  伊豆市  伊豆の国市  東伊豆町
 
震度1
宮城県 仙台宮城野区  石巻市  白石市  名取市  登米市  東松島市  大崎市  蔵王町  宮城川崎町  亘理町  山元町  松島町  利府町  色麻町  宮城加美町  宮城美里町  
山形県 上山市  中山町  
福島県 福島市  福島伊達市  本宮市  桑折町  大玉村  下郷町  檜枝岐村  南会津町  福島昭和村  会津美里町  塙町  鮫川村  石川町  三春町  富岡町  新地町  
群馬県 藤岡市  富岡市  榛東村  群馬上野村  神流町  下仁田町  甘楽町  中之条町  長野原町  草津町  群馬高山村  川場村  群馬昭和村  玉村町  
埼玉県 横瀬町  小鹿野町  寄居町  
千葉県 御宿町  
東京都 日の出町  檜原村  伊豆大島町  東京利島村  新島村  三宅村  御蔵島村  
神奈川県 大磯町  開成町  
新潟県 長岡市  十日町市  刈羽村  
山梨県 都留市  山梨市  大月市  甲斐市  市川三郷町  身延町  昭和町  道志村  西桂町  鳴沢村  小菅村  丹波山村  
長野県 上田市  飯田市  佐久市  小海町  長野川上村  佐久穂町  軽井沢町  御代田町  立科町  富士見町  原村  辰野町  飯島町  長野高森町  豊丘村  木曽町  
静岡県 静岡葵区  静岡駿河区  静岡清水区  沼津市  熱海市  三島市  伊東市  藤枝市  菊川市  河津町  松崎町  西伊豆町  函南町  静岡清水町  長泉町  小山町

参照元 : Yahoo天気・災害


熊本地震が起きる前日、巨大電磁波!?HAARP攻撃か!

[sheeple 他]熊本地震が起きる前日に、巨大電磁波が日本列島全体を襲う / HAARPもすごいことになってた / 熊本県 自衛隊高遊原分屯地と入力したら、緯度32.8経度130.8と出て震源地とピタリ一致!

2016/04/16 12:53 PM

編注)一番下の記事の自衛隊高遊原分屯地と震源地の座標が「ピタリと一致」していなかったため、少数第一位まで一致する情報に訂正いたしました。(16/4/22 23:00)

今回の地震は、"人工地震と考えるべき"とのこと。関連情報を集めてみました。

"続きはここから"以降の鹿児島県山中に航空自衛隊機が墜落した事件は、読者の方(アトリウム様、源ちゃん様)から寄せられた情報を元にしています。防護服に身を包んだ人たちが毛布にくるんで担架で運び出しているのは、本当に"収容された自衛隊員"なのでしょうか、それにしては小さすぎると思います(体の一部?)。そもそもなんで防護服なのでしょうか。"オレンジ色の光"も何だったのか気になります。

(新) 日本の黒い霧さんの記事では、旧海軍系組織によって、航空自衛隊機が"電磁パルス系の兵器で攻撃され、計器操作機能を奪れて撃墜された"と分析しており、とても興味深い内容になっています。また"熊本県益城町は旧帝国陸軍の巨大地下壕が掘られていると推定されている場所"とのことで、今回の地震との関連性が疑われます。

(編集長)

記事配信元) sheeple シープル 16/4/15

HAARPもすごいことになってた。
記事配信元) facebook 16/4/16



防衛省によりますと、6日午後2時35分ごろ、航空自衛隊のU−125航空機1機が鹿児島県の海上自衛隊鹿屋基地の北約10キロ離れた上空でレーダーから消えました。

航空機は埼玉県の入間基地所属で、40代の男性機長で、6人が乗っていました。航空機を誘導するための装置を点検するために飛行していたということです。

また、オレンジ色の光を見たという情報もあるということです。現在、防衛省がヘリコプターなどで付近を捜索しています。付近の住民の話では、「時間が経つにつれて自衛隊や消防の数が増えている。音などは聞いていない」とコメントしています。

記事配信元) 朝日新聞 16/4/8

えぐられた山腹、散らばる白と赤の破片 空自機墜落現場

2016年4月8日12時06分

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山肌に引かれた、黒く焦げた筋――。鹿児島県上空で通信が途絶えた航空自衛隊機を捜索していた自衛隊のヘリコプターが8日早朝に発見したのは、白と赤のツートンの破片が散らばる無残な現場だった。

空自機乗員?心肺停止の2人発見 破片も多数 鹿児島
自衛隊はこの日夜明けから捜索を再開。午前6時半ごろ、自衛隊のヘリが高隈山系の御岳中腹にU125が墜落したとみられる痕跡を発見した。

朝日新聞記者も午前8時前、取材ヘリで上空から現場を見た。御岳頂上に向かう尾根の脇。緑色の山腹に黒い傷のようなものが数十メートルにわたって延びていた。

より近づくと、一部が深くえぐられていた。赤と白に塗り分けられた円柱形の部品や、縁がオレンジ色に塗られた翼のような部品などが散らばっている。

すぐ上には、航空自衛隊の救難ヘリUH60が低い高度で滞空していた。救難専門の空自隊員数人がワイヤで次々と地上に降下。尾根からふもとに向かって歩き、部品をよけたり、薄いシートで何かを包んだりしていた。カメラで現場を撮影する隊員もいた。

記者が現場上空にいたのは1時間ほど。その間、空自の救難固定翼機が高度を取って旋回し、他の救難ヘリも現場に現れた。

陸上自衛隊を中核とする地上捜索隊もこの日、捜索隊を編成。早朝に御岳山腹の鳴之尾(めいのお)牧場の捜索本部を出発し、一部が御岳中腹の現場で空自隊員らと合流した。また、空自の航空事故調査委員会のメンバー約20人も現場確認に向かった。取材に応じた調査官によると、機体の一部が見つかった現場を確認し、フライトレコーダーなどの回収をめざすという。「状況が分からないので、まだ原因調査には至らない」と話した。

収容された自衛隊員は自衛隊の輸送ヘリで鹿児島県鹿屋市の海上自衛隊鹿屋基地に運ばれた。ヘリは午前8時半ごろから続々と到着。白い防護服に身を包んだ人たちが毛布にくるんで担架で運び出す様子が見られた。(上田幸一、中島健、金子淳)

参照元 : 朝日新聞

JAL123便墜落事故−真相を追う−123便事件と川内原発(3)
記事配信元) (新) 日本の黒い霧 16/4/13

熊本県 自衛隊高遊原分屯地と入力したら、緯度32.8経度130.8と出て震源地とピタリ一致!
記事配信元) 紙幣の不思議2 16/4/16

参照元 : shanti-phula


【熊本大地震】南阿蘇村の地熱発電事業「怪しい掘削事業」 地震の影響で水前寺公園の池が干上がる

「熊本地震」:ついに発見「怪しい掘削事業」=南阿蘇村の「地熱発電事業」

2016年 04月 17日

みなさん、こんにちは。

被災地は今生き延びるのだけでも大仕事。復活はずっと先のことだろう。まずは安全になるまで何とかして生き延びること。

私の分析では、しばらくは大きなものはないだろう。2発来るのは予想できた。が、場所は特定できなかった。すみません。

一応、後出しで悪いが、ここにメモしておこう。私はアラスカのガコナのHAARPモニター群が見れなくなったあとも、世界の他のカナダモニターや京大などのモニターを毎日毎日ずっと解析は続けているのである。

熊本の一発目はこれだろう。

4月13日

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4月14日

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二発目はこれだろう。

4月15日

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いずれにせよ、磁気誘導磁束モニター(Magnetic Induction Flux Monitor)が見れないのが痛い。それが本当に地震電磁波のものかどうかは0〜5ヘルツの周波数で見分けるからである。特にHAARP照射の場合は2.5Hzの極超周波数(シューマン波)程度のものがあるかどうかで見分けるからである。

今の我が国の地震学者は地殻振動しかみない。だから、電磁波と地殻の鉱物との相互作用をまったく理解しない。まあ、連中は本当の物理学を知らないのだからどうしようもないだろうナア。

オンサーガーがノーベル賞を取ったのは、「相反関係」である。これは熱や電導や振動など不可逆過程(=エネルギー散逸する過程)には、お互いに相互作用があり、温度差ができるとこにはそれに沿って電気も流れる。また、その逆も起こる。電流が流れる場所にはその方向に温度差もできる。これが熱電対の原理だが、こういう現象が普遍的に起こる。

したがって、電磁的に地殻に電圧差を作れば、それに沿って温度差もできる。それを超高周波の電子レンジ並みの周波数で加熱すれば、地殻はあっという間に加熱できる。これがHAARPの人工地震の原理である。

したがって、地下の鉱物資源と電磁波を共鳴させれば、いくらでも我々の感知しないところで地殻にエネルギーを与えることができるのである。

金属は高周波の高電圧にさらされるとアーク放電を起こす。これをニコラ・テスラが発見したわけだが、今回もアーク放電が各所で観察された。これは空から高電圧高周波の電磁波が来ていたことを示している。

というわけで、HAARP照射が行われたことはまず間違いない。これは人間にも作用するから頭痛や気分が悪くなった人もいるに違いない。

さて、一方の核爆弾説の根拠。これを探すのは実に難しい。なぜなら、これは怪しい公共事業のようなものに紛れてくるからである。

ここにも偽ユダヤ人の吹聴した「グローバリゼーション」が絡む。

このグローバリゼーションの怖さは、他国の巨大企業が我が国の公共事業や研究調査事業に知らない内に関わってくるからである。その一例が阪神淡路大地震だった。イスラエルのベクテル社が絡んだ。東京のアクアマリンでも絡んでいる。

もちろん、先にメモしたように、和歌山沖などの掘削船ちきゅうの事業もすでに欧米のシオニスト偽ユダヤ人に乗っ取られて久しい。

だいたいその現地に住んでいないものがその地の公共事業を行うことほど怖いものはない。いつのまにか爆弾を仕込まれていれば、いまではGPSやネットで簡単にリモートコントロールできるからである。

世界にはMI6やモサドやCIAやNSAの工作員が工事現場に入っているのはSFや007のお話でだけではない。

そこで、こういう怪しい公共事業がひょっとしたら今回の熊本にもあったのではないか?

とここずっと密かに調べていたわけである。まあ、俺にできることはこんなことぐらいのもんだ。

そしてついに発見。以下のものである。

ベースロード電源として期待の地熱発電、資源量の調査に向け26事業を採択

地熱発電は季節や天候に左右されにくく、年間を通じて安定的に発電可能なベースロード電源として今後さらなる開発が期待されている。JOGMECは日本国内の地熱資源量の調査に向け、26件の助成金交付事業を採択した。

石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は、「平成27年度 地熱資源開発調査事業費助成金交付事業」について、2015年3月3日〜同年11月30日まで公募を行い、審査を行った結果、26件(うち新規案件11件、継続案件15件)の事業を採択した(図1)。

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日本のエネルギー安定供給の確保や、適切なエネルギー需給構造の構築を図るために再生可能エネルギーの導入拡大が喫緊の課題となっている。こうした中、地熱発電については、季節や天候に左右されず、年間を通じて安定的に発電可能なベースロード電源としての役割をもち、さらに地元地域の活性化に資する事業としても大きな期待が寄せられている。

こうした背景を踏まえ、同助成金交付事業は、地熱資源量の把握や地下構造を明らかにする調査事業に地下資源特有の開発リスクの軽減を図り、日本の地熱資源開発の取り組みを促進することを目的としている。

具体的には、地元の地熱関係法人(地熱資源を直接利用し、地元の地域活性化につながる事業を行う法人など)、および地熱資源開発事業者(地元の地熱関係法人以外の法人)が地表調査事業、または坑井掘削事業の実施に必要な経費のうち、JOGMECが認める経費(補助対象経費)について助成金を交付する。

今回採択された26件のうち新規案件では、アストマックス・トレーディング/デナジーの両社が事業実施者となり、北海道二海郡の八雲町鉛川(やぐもちょうなまりかわ)地域の調査や、ディポリスエナジーと鹿児島県指宿(いぶすき)市が実施者となり、指宿市周辺地域を調査するものなどが採択されている。

要するに、「新エネルギー開発」という名目で、海外の怪しい新規企業(こういうものの大半がCIAやモサドからスピンスピンアウトしたその出身者が社長になっている)が我が国の「地熱発電事業」にちゃっかり侵入していたのである。

その名は、

フォーカスキャピタルマネージメント」
レノバ
デナジー

これらの3つの会社が、熊本県の「地熱発電事業」を受注していたのである。

2015年11月12日 JOGMEC(独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構)「地熱資源開発調査事業費助成金交付事業」に採択されました|熊本県南阿蘇村

あちゃ〜〜、やはり我が国の地方自治体の地方公務員は、痴呆公務員だった。

まあ、いまはどこも痴呆公共団体化しているからしょうがない。

実際にこういった会社に現場で仕事できる人材がいるかどうかは知らないが、大半は受注してまた別の会社に丸投げする。掘削船ちきゅう方式である。

掘削船ちきゅうでは、実際の掘削は元海外企業のエキスパートだった職人が行う。外人部隊である。

そうなると、現場を外人の現場監督に任せるわけだから、受注した会社は何しているか分からない。

とまあ、今のところ、掘削を行いそうなどんぴしゃりの怪しい事業といえば、南阿蘇村の地熱発電事業しかない。

いやはや、こんなもので侵入されたものには生きた心地がしませんな。やはり自分の土地の掘削は一生いっしょにそこに住む人に任せるべきである。外人さんは「一見さん」である。

京都祇園が未だに栄えている秘密は「一見さんお断り」にあるように、やはり土地開発や水源や森林開発は外資の一見さんはお断りすべきである。

どう考えてもそういうことになりますナ。

まあ、信じる信じないはあなたの心がけ次第というやつですナ。

いやはや、世も末ですナ。

参照元 : Kazumoto Iguchi's blog 2


連なる断層帯「異常」誘発 活断層にはまだ「割れ残り」? 熊本地震1000回超

2016年4月29日(金)13時23分配信

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熊本地震の発生から2週間で、震度1以上の有感地震の発生数が千回を超えた。同じ内陸型の阪神大震災や新潟県中越地震と比べても速いペースだ。14日と16日に震度7の地震が連続して発生し、その影響が広範囲に及んでいることが要因とされる。過去に例を見ない経過をたどる熊本地震。活断層にはまだ「割れ残り」も指摘され、予断を許さない状況が続いている。

「過去の経験予測が当てはまらない」。14日に最初の地震が発生してから6日後の20日、気象庁の青木元地震津波監視課長は「余震発生確率」の公表を見合わせる考えを示した。

余震発生確率は、阪神大震災を機に導入された。被災者により高い注意を促すためだ。この通例に従い、気象庁は一夜明けた15日、「3日以内にマグニチュード(M)6・0以上の発生確率は20%」とする余震発生確率を公表していた。

ところが直後の16日未明、M7・3の激震が襲う。「過去の経験予測」が当てはまらない事態に気象庁は当惑。2週間で千回のハイペースについても「異常事態」と受け止めている。

気象庁によると、28日午後11時までの有感地震の発生数は1027回。新潟県中越地震の場合、千回に達したのは1年後だった。阪神大震災は震度計が少なく比較できないが、M3・5以上に限ると、阪神が2週間で95回だったのに対し、熊本地震は熊本地方だけでも218回(28日午後1時現在)に上っている。

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小さな活断層が複雑に分布
ハイペースの理由は何か。東北大災害科学国際研究所の遠田晋次教授(地震地質学)は「M5、6級が何度も起き、それらの余震が幾重にも重なっているのではないか」と分析する。

これまでの地震は震源地周辺で余震を繰り返していたが、熊本地震は前震と本震の震源地だった熊本地方だけでなく、阿蘇、大分県中部の計三つのエリアに広がる。千回は、各エリアで起きている地震を積み重ねて合計したもので、範囲が広い分、ペースも自然と速くなる。

広範囲に及んだのは「これらのエリアは断層が多く、誘発されて、それぞれに地震を起こしていると考えられる」(遠田教授)。

気象庁などによると、震源が浅いことも理由の一つとされる。余震は、本震で破壊されずにひずみの残った地盤が、後に割れることで発生する。震源が浅いと地中の圧力が弱いため、押さえつけられることなく、地盤が割れやすくなる。特に九州は小さな活断層が複雑に分布しており、地震を誘発しやすい環境にある。

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「割れ残り」の動向に注目
余震は通常、1週間程度で収まるとされる。熊本地震では28日も午後9時現在で47回を数え「依然活発な状態」(気象庁)。このペースはどこまで続くのか。

鹿児島大の井村隆介准教授(地質学)は「予測は難しく、まだ大きな地震が起きることも考えなければならない。長期化も考えられる」。実際、新潟県中越地震では2カ月後にM5・0の地震が発生している。

中でも注目されるのが、震度7の地震を2度起こした断層にあるとされる「割れ残り」の動向だ。

政府の地震調査委員会は、14日のM6・5の地震は「日奈久(ひなぐ)断層帯」の高野−白旗区間、16日のM7・3の地震は「布田川(ふたがわ)断層帯」の布田川区間の活動によるものと分析している。

これまで余震が発生したのは、布田川・日奈久断層帯の北部、熊本市から阿蘇方面が中心だった。九州大地震火山観測研究センターの清水洋センター長(地震火山学)は「そこは14日と16日に震度7の地震も起きており、エネルギーが発散されている」と説明する。

一方、断層帯の南西部、熊本県の八代市から水俣市にかけての断層帯では余震が比較的少なく、清水センター長は「エネルギーがたまっている可能性がある。本震以上の地震が起きるとは考えにくいが、M7級の地震もありえる」と指摘する。八代海などで発生すれば津波の恐れもあり、今後も注視が必要だ。

参照元 : 西日本新聞


水前寺公園の池が干上がる 熊本地震の影響か [熊本県]

2016年04月22日20時49分

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熊本市の名所として知られる回遊式庭園「水前寺成趣園(じょうじゅえん)」(同市中央区)の池の水が、通常の2〜3割程度に減少していることが22日、分かった。熊本地震の影響とみられるが、原因ははっきりしていない。

園を所有・管理する出水神社によると、本震のあった16日未明、神職の男性が園内を見回った際、通常は湧き水で満ちる池の水の大半が干上がった状態になっていた。鳥居や灯籠も倒壊しており、前震翌日の15日以降休園している。再開のめどは立っておらず、園は「安全性の確保や倒壊した施設の撤去、余震の影響を総合的に判断する必要がある」としている。

園内の土産店の男性従業員(66)は「自然災害なので仕方ないが、今後が不安だ」と話していた。

また、同市北区の「小野泉水公園」の水位も一時、約30センチ低下していたことが判明。15日に利用者からの連絡で園側が気づいた。水位は次第に戻っているという。

参照元 : 西日本新聞

2062年から来た未来人が南海トラフ地震を予言?次は5月17日

【地震予知】「次は5月17日」2062年から来た未来人が再びネットに現る! 南海トラフ地震を予言しているのか?

2016.04.18

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今から約1カ月前の3月14日、筆者は「2016年4月15日に重大な事件が起きる? 3.11を予言した2062年未来人からのメッセージとは?」という記事を紹介した。

  「2062年から来た未来人」とは、2011年に2ちゃんねるのオカルト版に降臨した人物だ。ネット民とのやり取りを通して、未来の話だけでなくこれから起こる重大な出来事についても、以下のように予言を残していた。

「今回の任務が完了したら2016年4月15日へ行く。また会えたらいいな」
「2016年4月、非常に大事な事を伝えに行ったが困惑した。的確で冷静な判断を頼む」

そして、「2016年4月15日に現代に再び現れる」という約束と共に、2011年7月22日にネット上から姿を消したのだった。

■「2062年 未来人」ついに現る!

14日午後9時26分ごろ熊本県熊本地方を震源地とする最大震度7マグニチュード6.5の大地震が起きた。また、16日1時25分ごろ、熊本県熊本地方を震源地とする最大震度6強マグニチュード7.1の“本震”といわれる大地震が起こる。

このことによって、「未来人が言っていた4月15日とは、この地震のことだったのでは?」との憶測がネットで流れた。

そして「2062年未来人」とみられる人物は約束通り、ネット掲示板に再び現れた。

そのなかで今回は特に、地震関連に絞った書き込みだけを紹介する。

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2062年から来た未来人を語るスレッドNo.38 ※画像は匿名掲示板2ちゃんねるのスクリーンショット

「昨日の地震から4月15日に来たのは偶然ではない」と「2062年未来人」は書き込んでいる。つまり、今回の再来したのは、熊本大地震の警告だったと考えられる。

また、「これから南海トラフ大地震が必ず来る」という書き込みもしている。

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2062年から来た未来人を語るスレッドNo.39 ※画像は匿名掲示板2ちゃんねるのスクリーンショット

■南海トラフ地震と5月17日

「2062年未来人」は繰り返し「南海トラフ大地震に備えよ」という警告をしている。そして、「5月17日にまた来る」とある。

5月17日に再びネットに現れると書いているだけではあるのだが、4月15日のことを鑑みると、これはつまり「5月17日にまた大地震などの災害が起こる」という警告だと考えられなくもない。現に、「熊本大地震は南海トラフ大地震の前兆かもしれない」という専門家の意見も出ているからだ。

また、この未来人は前回ネットに降臨した際、「福島原発事故のような大規模な事故がまた起こる」とも予言しているが、熊本地震によって、地震活動が活発な領域が広がるなか鹿児島にある川内原発がいまだに稼働していることも気になる。

とはいえ、「2062年未来人」に対しても言いたいことがある。

「分かっているなら、なぜ、もっと具体的に地震のことを教えてくれないのか?」

……と。

しかしそれは

「人口動態的変化にかかわることは教えられない」という未来世界の決まりがあるからのようだ。

そんな中で、彼は精一杯警告を発してくれているのかもしれない。本当に未来人なのかは誰にもわからない。だが、確かに今以上の地震が起きる可能性は確実だ。我々はその日に備えて、さまざまな準備をするべきだろう。

新たな情報が出たら追ってお知らせする。

(文=白神じゅりこ)

参照元 : TOCANA











南太平洋のバヌアツで日本時間の29日、午前4時33分にマグニチュード7.8の地震発生!大きな津波が発生する可能性

バヌアツに最大3mの津波到達した可能性

2016年4月29日 05:46

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ハワイの太平洋津波警報センターによると、南太平洋のバヌアツで日本時間29日午前4時33分に発生したマグニチュード7.0の地震により、バヌアツに最大で3メートルの津波が到達した可能性があるという。

アメリカ地質調査所によると、南太平洋のバヌアツで日本時間29日午前4時33分、大きな地震があった。地震の規模を示すマグニチュードは7.0、震源の深さは35キロだという。

ハワイの太平洋津波警報センターによると、この地震によりバヌアツに最大で3メートルの津波が到達した可能性があるという。

参照元 : 日テレNEWS24


南太平洋バヌアツでM7.0

2016年4月29日 05:35

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アメリカ地質調査所によると、南太平洋のバヌアツで日本時間の29日午前4時33分、大きな地震があった。

地震の規模を示すマグニチュードは7.0、震源の深さは35キロだという。

ハワイの太平洋津波警報センターは、この地震により震源から300キロの範囲に大きな津波が発生する可能性があるとして、注意を呼びかけている。

参照元 : 日テレNEWS24




バヌアツと日本の地震の関連性 バヌアツの法則

•2014年2月7日バヌアツでM6.5の地震→3月8日福島沖でM6.5の地震発生
•2014年3月5日バヌアツでM6.3の地震→3月14日伊与灘でM5.0の地震発生
•2015年1月23日バヌアツでM6.8の地震→2月6日徳島県南部でM5.0
•2015年2月20日バヌアツでM6.4の地震→2月26日宮城県沖M4.9
•2015年10月20日バヌアツでM7.1の地震→10月21日福島県沖でM5.5
•2016年4月3日バヌアツでM6.9の地震→4月16日で熊本地方でM7.3
•2016年4月7日バヌアツでM6.7の地震
•2016年4月15日バヌアツでM6.5の地震
•2016年4月29日バヌアツでM7.0の地震→ 2週間以内 危険

そしてそれに呼応するかのように、実際に日本でも地震が発生した。

•2016年4月14日熊本でM6.5の地震(前震)
•2016年4月16日熊本でM7.3の地震(本震)

これ以降も熊本では余震が頻発している。余震の回数、実に1,000回以上!マグニチュード3〜4レベルの余震もかなりの回数発生している。


米内陸部での地震増加、「ほぼ確実に人為的」=USGS

2012年 04月 19日 10:52 JST

[ワシントン 17日 ロイター] 米地質調査所(USGS)の研究者らは、米内陸部にある石油やガスの掘削で利用した廃水を処理する場所の近くで、地震の回数が「飛躍的に」増えたとする報告書をまとめた。

報告書は、アーカンソー州、コロラド州、オクラホマ州、ニューメキシコ州、テキサス州の米内陸部で昨年、マグニチュード(M)3以上の地震が20世紀の平均の6倍に増えたと指摘。

化学処理された水や砂を地下に注入して石油やガスを採掘する「水圧破砕」と地震の増加をはっきりとは関連付けていないが、水圧破砕で出る廃水などが断層をずらす原因になっている可能性を示唆している。

同報告書の内容は、サンディエゴで開催される米地震学学会の会合で詳しく協議されるが、抜粋では「M3以上の地震増加は現在進行中」と指摘。「ここに記述された地震活動率の変化は、ほぼ確実に人為的だが、採掘方法の変化もしくは石油・ガス生産の生産速度にどれぐらい関係しているかはいまだに分からない」としている。

USGSの統計によると、M3以上の地震発生回数は1970─2000年には年間21回(誤差7.6)だったが、2001─2008年には同29回(誤差3.5)となり、2009年には50回、2010年には87回、2011年には134回と飛躍的に増えた。

USGS地震科学センターのアーサー・マッガー氏は、急激な地震の増加について「理由は分からないが、自然現象とは思わない。なぜなら自然では、これほどまでの増加は余震や火山環境でしか見られないからだ」と語っている。

参照元 : ロイター


動画【地震が起きる本当の理由:石田理論解説1〜9】地震は地下で起きる爆発現象。水が熱解離して出来る酸素と水素の混合ガスが爆縮反応と言う化学反応を起こしている。

石田昭・石田地震科学研究所 isshy9960 さんが 2009/02/10〜14 にアップロード

現代地震学には大きな間違いがあります。

一つは断層が動くことが地震であるという断層地震説です。地震は地下で起きる爆発現象です。しかし、ダイナマイトや爆弾のような爆発ではありません。水が熱解離して出来る酸素と水素の混合ガスが爆縮反応と言う化学反応を起こして-いるのです。

もう一つの間違いはマントルが固体であるとしていることです。マントルは地球誕生以来多量の水を含んでいて融解しています。地震波を伝播させているように見えるのは、粘弾-性体の特徴で、爆発的震動に対しては弾性体として振る舞うからです。しかし、伝播させるのはほんの一部のエネルギーであり、大部分のエネルギーは固体である地殻内部を屈折-と反射を繰り返して伝播しています。

石田昭博士
地震は地下で起きる爆発現象。
水が熱解離して出来る酸素と水素の混合ガスの爆縮反応。

1◆地震は解離した水の爆発現象である



地震は、プレートが潜り込むためでも、断層が動くためでもなく、地下において熱解離した水が爆発して起こるのである。

2◆深い場所で起きる地震も爆発現象である



深発地震は、熔融マントル内部で起こる解離ガスの爆発現象である。深発地震面はプレートが潜り込んでいることを示しているのではなく、熔融マントルが対流していることを示-している。

3◆地震の前兆現象は科学的に説明できる



地震時に見られる前兆現象の多くは科学的に説明することが可能である。断層地震説では説明ができないから、非科学的であるとして否定されているが、地震の原因説に間違いが-あるのである。

4◆地下空間に液化CO2を圧入するのは危険である(前編)



地震が起きる原因は地下において熱解離する水、すなわち原子状態の水素と酸素の混合ガスが爆発することにある。ということは液化したCO2など、液体を地中に圧入すること-は、地下水を高熱のマグマに接近させることになり、地震を起こす危険性がある。

4◆地下空間に液化CO2を圧入するのは危険である(後編)



液化したCO2を地下に圧入したことによって、中越での二度にわたる地震を起こした可能性がある。

5◆大地震で火災が起きる本当の理由




大地震では火災が発生することが多いです。竜巻や台風で家が倒壊しても、火災にはなりません。火災になる理由は、断層がずれることによって地震が起きるのではなく、地下において熱解離によって発生した酸素と水素の混合ガスが爆発しているからです。解離した混合ガス-が地上に噴出して火災の原因を作っているのです。地震現象を正しく把握するには地震断層説から地震爆発説へと切り替える必要があります。

6◆真の地動説とはポールシフトのことである



地球の姿勢は不動であり、逆立ちするようなことは無いというのが定説です。しかし、ハプグッドが言うように、地球表面の地殻に、大陸規模での隆起・沈降が起これば地殻の重-心が変化して、ズルっと滑ることがありえます。この地殻移動がポールシフトのことで、本当の意味の地動説、現代版地動説です。

7◆氷河期の解釈には間違いがある



氷河期の解釈はポールシフトおよび地殻移動という新しい地動説が無視されている。地球の姿勢が変わる事を理解すれば、すくなくとも、全球凍結のような現象は起きないことが-分かる。氷河期は定説で考えられているようなものではない。

8◆アトランティスとムーはここにあった



アトランティス大陸とムー大陸の話は非科学的であるとして、現代の学者から否定されてしまいます。しかし、シリーズで解説している石田理論の「地震爆発説」によれば、科学-的根拠があることになります。アインシュタインが激賞したハプグッドの地殻移動論を修正して採用すれば、地球の科学は大きく前進するはずです。

9◆大陸移動論の証明方法には誤謬がある



大陸移動論は古地磁気学の発展によって劇的に復活しました。しかしその証明方法にはデータの採用に恣意的なものがありますし、ハプグッド教授の提起した地殻移動論、即ちポ-ールシフトを受容すると、矛盾が発生します。そもそも、磁極の移動軌跡というものが連続した軌跡になることはありえません。論理展開に誤謬があります。

10◆地震学の基礎にある大きな間違い



現代地震学には大きな間違いがあります。一つは断層が動くことが地震であるという断層地震説です。地震は地下で起きる爆発現象です。しかし、ダイナマイトや爆弾のような爆発ではありません。水が熱解離して出来る酸素と水素の混合ガスが爆縮反応と言う化学反応を起こして-いるのです。

もう一つの間違いはマントルが固体であるとしていることです。マントルは地球誕生以来多量の水を含んでいて融解しています。地震波を伝播させているように見えるのは、粘弾-性体の特徴で、爆発的震動に対しては弾性体として振る舞うからです。

しかし、伝播させるのはほんの一部のエネルギーであり、大部分のエネルギーは固体である地殻内部を屈折-と反射を繰り返して伝播しています。

参照元 : 山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル!

気象庁「現在も活発な地震活動が続いている。今後、1週間程度は強い揺れを伴う地震に警戒を」 熊本地震の死者48人、地震影響の死者11人

気象庁会見「強い揺れや土砂災害に警戒を」

2016年4月22日 16時30分
 
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熊本地震の一連の地震活動の見通しについて、気象庁地震津波監視課の青木元課長は午後の記者会見で、「熊本県から大分県にかけて現在も活発な地震活動が続いている。地震の回数は収まってきているように見えてはいるが、これまで増減を繰り返して活発な状況が続いているので、今後、1週間程度は強い揺れを伴う地震に警戒してほしい」と述べました。

そのうえで、被災地を含む熊本県や大分県では23日の夕方から24日にかけて雨が予想されているだけでなく、来週後半にかけても雨が降りやすい天気が続くと予想されていることから、「これまでの地震や雨によって地盤が緩んでいて、雨量が多くなくても土砂災害が起きる可能性がある。被災地で暮らす人はもちろん、支援のためにこれから被災地にボランティアなどで入る人も、最新の気象情報や雨の状況を確認して土砂災害に警戒をしてほしい」と話しています。

参照元 : NHKニュース


熊本地震の死者48人 避難生活の負担などで11人死亡

2016年4月22日 12時40分

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熊本地震で亡くなった人は熊本県の7つの市町村で合わせて48人に上っています。熊本県は、このほかにも避難生活による体への負担や病気など地震の影響で亡くなったと思われる人が11人に上るとしています。今月14日から相次いでいる地震で亡くなった人は熊本県内の7つの市町村で合わせて48人に上っています。

このうち、亡くなった人が最も多いのは震度7を観測した益城町で20人、次いで南阿蘇村で14人となっています。また、西原村で5人、熊本市で4人、嘉島町で3人、八代市と御船町でそれぞれ1人が亡くなりました。

また、熊本県によりますと、今月16日に阿蘇市で車の中に避難していた70代の女性がその後、体調不良を訴えて病院で死亡していたことが新たに確認されたということです。熊本県は、これで避難生活による体への負担や病気など地震の影響で亡くなったと思われる人は4つの市と町で11人になったと発表しました。

内訳は熊本市で7人、阿蘇市で2人、益城町と御船町でそれぞれ1人となっています。ただ、益城町では町内で死亡した1人について、地震で建物が倒壊したことが直接的な原因だとしています。

熊本県や自治体は、11人が災害関連死に当たるかどうか調べるとともに、避難生活による疲労や持病の悪化、それにエコノミークラス症候群などに注意するよう、呼びかけを強めることにしています。

参照元 : NHKニュース


大分県で18日夜、震度5強の地震を観測、崖崩れなどが発生

大分県で震度5強の地震 竹田市で崖崩れなど発生

2016/04/19 05:52

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大分県では18日夜、最大で震度5強の地震を観測し、崖崩れなどが発生しています。

警察によりますと、震度5強を記録した大分県竹田市の騎牟礼城址公園で土砂崩れが発生したほか、市道や農道など5カ所で落石や崖崩れが発生しました。けが人や建物への被害はないということです。この地震で、市では19日にすべての小中学校と幼稚園を臨時休校することに決めました。

参照元 : テレ朝ニュース



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【火事場泥棒】熊本地震で避難した住民から空き巣被害を訴える通報が相次ぐ

空き巣被害訴える被災者の通報が相次ぐ 熊本地震

2016/04/18 01:28

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熊本地震で避難した住民から空き巣被害を訴える通報が相次いでいることが分かりました。

警察庁によりますと、17日正午までに、住民らが避難した住宅や事務所で空き巣の被害があったとする110番通報が約20件ありました。熊本市内が中心で、建物などの被害が大きかった熊本県南阿蘇村からの通報はありませんでした。

警察では人命救助活動を優先していて、被害の確認をできないのが現状です。東日本大震災や茨城県の水害の際にも空き巣被害が多発しました。警察は移動交番を設置したりパトロールを強化するなど警戒にあたるとともに、住民らに注意を呼び掛けています。

参照元 : テレ朝ニュース



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“震災ドロ”頻発に住民怒り 家財散乱「取られても分からない」

2016年4月19日(火)7時1分配信

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【阪神大震災被災 岩田記者現地ルポ】熊本県益城町は、どこを歩いても崩れた家屋だらけの風景が広がっていた。住民は崩れた我が家に恐る恐る近づき、複雑な表情で家財道具や貴重品を捜していた。

今にも崩れそうな家に向かう男性がいた。ゆがんだ玄関のサッシを外して入っていった。見ているこちらがヒヤヒヤした。

少し歩くと、自宅前に座り込んでいる男性がいた。陶芸家の野口文夫さん(77)で「貴重品や、使えるものは持ち出した」という。だが「空き巣が頻発していると警察に聞き、こうして座っている」と話した。

ツイッターでは“震災ドロ”に関する投稿が複数あがっている。警察庁によると、県内では空き巣被害が急増しているという。不審者や不審車両の目撃も相次ぎ、住民の不安をあおっている。

野口さんは「みんな夜になれば、避難所や自家用車に移動する。何かなくなっても分からないよ」と話した。

2階が道路に崩れ落ちた自宅の前に立つ山崎なおみさん(54)は「看護師免許や保険の書類を捜しているけど、見つからない。どこにあるのかな」と肩を落としていた。

普段は避難所や自家用車の中で過ごし、明るいうちに自宅を訪れるという。足の不自由な母に頼まれた捜し物もあったといい「タンスの右にあると聞いたけど…」とガレキをかき分けたが、タンスそのものがなく「これじゃタンスの右も左もない」と困惑していた。

「空き巣に取られた物があっても分からない。大体困っている人の弱みをついて大切なものを盗むなんて、同じ人間のすることとは思えない」。いら立ちを隠さなかった。

≪16日から被害多く県警戒強める≫大地震に見舞われた熊本県の被災地で、避難者の留守宅などを狙った空き巣被害が相次いでいることが18日、熊本県警への取材で分かった。県警は警戒を強めるとともに「避難の際も戸締まりはきちんとして」と注意を呼び掛けている。

14日夜の地震発生から18日午前7時までに、窃盗の被害届が計6件寄せられた。住民の避難所などへの移動が本格化した16日から本格化したという。地域別には熊本市3件、大津町2件、益城町1件。現金計約80万円と貴金属や通帳、タブレット端末などが盗まれた。

参照元 : スポニチアネックス



おにぎりに1時間並んだ 救援物資、避難所に届かず

2016年4月18日05時01分

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水、食料、毛布――。熊本地震の被災地で、物資の不足を訴える声が相次いでいる。国や近隣の自治体から救援物資は集まりつつあるが、行政の混乱などもあり、被災者の手元まで行き渡らない。過去の災害時の教訓をどう生かせばよいのか。

「今夜の食料も非常に危ない」。17日午後、熊本市の災害対策本部会議で、市の担当者が窮状を訴えた。

16日未明の地震後、約400人が避難した熊本国府高校(同市中央区)の校庭には、避難者がパイプ椅子で「SOS」の文字を作った。市の指定避難場所だが、17日午後まで物資がほとんど届いていなかった。

富田みえ子さん(74)は16日夜以降、お茶とスナック菓子の「ポッキー」1袋、せんべい2枚を口にしただけという。「コンビニやスーパーにも食料品がなく、おなかが減った。避難所に行けば何かあると思ったのに」。17日夕になり、水と乾パンが届いた。

17日午前10時、熊本県益城町の町総合体育館では自衛隊の炊き出しに約80人が並んでいた。4カ月の子どもを抱える熊本市東区の白川ミカさん(34)はおにぎりを受け取った後、「1時間並んだ」と疲れた表情で話した。車で炊き出し2カ所を回ったが、13歳までの子ども4人を優先し自分はあまり食べていない。そのためか母乳も出なくなったという。町役場も訪ねたが、ほしかったおむつとミルクは手に入らなかった。

約3千人が避難生活を送る同県西原村。役場には100人分のビスケットと水1日分しかなかった。職員らが炊き出し用のコメや食材を近所の農家から買い求めている。コンビニ3店舗は17日から営業時間を限って再開したが、弁当やパン、飲料水は品切れ。ある店主は「14日の地震後に水や食料品が完売して以来、入荷が止まっている」。

物資の輸送ルートとなる阿蘇大橋が崩落した同県南阿蘇村では、備蓄していた保存食2500食と飲料水156本が16日までにすべてなくなった。避難所になっている南阿蘇西小学校では住民がわき水をくみ、自家発電機と持ち寄った炊飯器で自炊してしのぐ。地元の区長を務める川崎哲志さん(67)は言う。「いまは自分たちの力で何とかしているが、長期化したらもたない」

■続々到着、でも集積所に山積

支援物資が避難所や被災者に行き届いていないのは、道路事情の悪さに加え、行政の混乱や人手不足なども要因になっている。

「物資等が届かず多くの皆様にご迷惑をおかけしています」。熊本市の大西一史市長は17日早朝、ツイッターでそうつぶやいた。

市には17日から水や毛布などが大量に届き始めた。ただ、管理場所の手配が間に合わず、市内唯一の保管所では荷受けと搬出作業が混乱。午後6時には物資を積んだトラックが15台ほど並んだ。鹿児島県から水を運んできたという男性運転手(53)は「5時間たっても荷下ろしできていない」。市の担当者は「初めての事態で、混乱している」と話した。

益城町の担当者は前震翌日の15日、「食べ物も飲み物も充足している」と話していた。だが、16日の本震で避難者は8倍以上に増え、水や食料不足が深刻化。役場庁舎も被災して職員が立ち入れず、道路の陥没で広報車を走らせるのも難しい。避難者は17日も増え、町職員は「人員がとにかく足りない」とこぼす。

仕分け作業などを期待されるボランティアも、余震が続いているため「受け入れはできない」(県社会福祉協議会)という。

安倍晋三首相は「17日中に(被災地の小売店に)70万食を届ける」と表明。これとは別に、政府は3日分の90万食を無償で供給する方針だ。九州・沖縄・山口の9県でつくる被災地支援対策本部も熊本県の要請で、飲料水約2万4千リットルや毛布約1万8800枚などを陸路で届けた。しかし、受け入れ先の一つの県庁ロビーは企業からの支援物資も含む段ボールが積み上がり、満杯状態だ。

県の担当者は「市町村はニーズ把握にまで手が回らず、県も何が求められているか把握できないでいる」と語る。物資が届いてもさばききれないため、県は個人からの送付希望は断っている。ただ17日夜からは、余る恐れがあっても一部地域には物資を送る作業を始めた。国から要請があったという。

菅義偉官房長官は17日、「地元も混乱している。被災者の手元に届く態勢をしっかり作っていきたい」と述べた。

■地域外で仕分け・民間も配送 過去の震災で教訓

1995年の阪神大震災の反省を踏まえ、災害対策基本法に自治体間で相互応援協定を結ぶように努めることが盛り込まれた。協定締結の動きは広がり、地域を越えて被災地へ迅速に物資を運ぶ体制は整いつつある。一方、過去に繰り返されてきたのが、市役所や体育館に山積みになった物資をなかなか避難所の被災者に届けられないという問題だ。

04年の新潟県中越地震では、山間部の集落が次々に孤立し、情報と輸送路が断たれて救援物資が被災者に行き渡らなかった。車内で夜を明かす人が多く毛布が必要だったが、配る人手や車が不足した。

11年の東日本大震災でも同じような事態が各地で起きた。道路の寸断や車両、燃料不足だけでなく、作業にあたる自治体職員自らが被災したり、避難所での住民の安否確認などに忙殺されたりした。

東京電力福島第一原発がある福島県大熊町で住民避難を指揮した渡辺利綱町長は「被災直後の避難所で物資が限られるのは仕方がない面もある。お年寄りや子どもなど弱者を優先し、元気な人には少し我慢をしてもらう必要もある」と話す。

こうした過去の教訓を踏まえた解決策も確立されつつある。原則は、深刻な被害に見舞われた地域の外で大量の救援物資を仕分けすることだ。

室崎益輝・神戸大名誉教授(都市防災論)によると、07年の新潟県中越沖地震では当初、被災地の新潟県刈羽村や柏崎市が物資の集積拠点になり、輸送が滞った。このため手前の長岡市に拠点を変え、各避難所向けに物資を小分けにしたことで、作業がスムーズになった。今回の熊本地震の場合は福岡市や別府港(大分県)が仕分け拠点の候補になりうるという。

室崎氏は「国や県、自衛隊は大量に物資を被災地に送るのは得意だが、避難者一人一人の要望に合わせるのは苦手。もっと民間に任せるという発想が必要だ」と指摘する。

中越沖地震や東日本大震災では、仕分け拠点から避難所までの配送に民間の宅配業者が活躍した。さらに、ボランティアも仕分けの人手不足の解消や、避難所で生活する被災者の細やかなニーズを把握するために有効な存在だという。

参照元 : 朝日新聞




【熊本大地震】42人死亡、行方不明者11人、熊本県内では11万人以上が避難し、37万3000世帯で今も断水が続く「今回も謎の発光現象」

熊本地震犠牲者42人、行方不明11人 断水・停電続く

2016/04/18 00:46

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14日から強い地震が相次いだ熊本県内では、これまでに合わせて42人の死亡が確認されました。まだ11人が依然、行方不明になっています。

熊本県内では、倒壊した建物の下敷きになるなどして、14日から続く強い地震で亡くなった人は合わせて42人に上っています。また、南阿蘇村では11人が依然、行方不明になっていて、捜索活動が続いています。けが人の数は1000人以上に上っています。

熊本県内では11万人以上が避難し、37万3000世帯で今も断水が続いていて、県や各市町村、自衛隊などが給水車を出して対応にあたっています。また、17日午後8時現在、4万3500戸で停電が続いています。そして、八代市では庁舎の柱や壁などに亀裂が見つかり、余震で崩壊する危険性があるとして建物が閉鎖されました。

参照元 : テレ朝ニュース



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「熊本地震」:やはりあった「謎の発光現象」!

みなさん、こんにちは。

2011年3月11日の東日本大地震の時、仙台市内で「謎の発光現象」は頻繁に起こったことが記憶に新しい。

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昨夜の東北地震で何かが”光った”?:その場所はどこか?

これが「人工地震」特有の症状というか、特徴なのだが、ダマスゴミは「発電所の漏電」としたものである。

さて、今回の2016年4月14日熊本大地震の場合にももしこういった発光現象があったとしたら、この地震が非常に人工地震である可能性が高いわけである。

すでに今回の地震の「地震波形」はこれが人工的なものであることを物語っている。

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そこで、この発光現象を記録したものがないか調べたところ、やっぱりありましたヨ。以下のものである。

熊本震度7 地震発生時の地震光(発光現象)



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【衝撃gif】地震の瞬間のNHK熊本のライブカメラの映像がガチでヤバイ…

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いわゆる世界の陰謀論、陰謀暴露論の世界では、こういった発光を伴う巨大地震は人工地震であり、小型中性子爆弾を使用するということになっている。

はて、いったいどこに仕込んだのだろうか?また、その目的は?そして、だれがやったのか?これが今後の解明すべき問題である。

いずれにしても自衛隊、現地警察、消防隊、消防団、ボランティア、現地の皆さんの涙ぐましい活躍には頭がさがる。体調を崩さずに頑張ってもらいたいところである。くれぐれも火事場泥棒にはご注意を。

いやはや、世も末ですナ。

参照元 : Kazumoto Iguchi's blog 2

南米エクアドルの太平洋沿岸でM7.8の大きな地震が発生し、350人が死亡、2000人超がケガ、数千人が家を失う

エクアドル大地震で350人死亡 数千人が家を失う

2016/04/19 05:56

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南米エクアドルで起きた大地震は、死者が350人に増え、家を失った人は数千人に上っています。

エクアドル政府は、これまでに少なくとも350人が死亡し、2000人以上がけがをしたと明らかにしました。行方が分からない人も多く、死傷者はさらに増えるとみられます。マナビ州など沿岸部では建物などが軒並み倒壊し、下敷きになった人たちの救出活動が続いています。

地元メディアによりますと、家を失った人は数千人に上り、多くの被災者が屋外で夜を過ごしています。また、被災地の刑務所から180人の受刑者が脱走したということです。現地の日本大使館によりますと、マナビ州で在留届を出している日本人4人とまだ連絡が取れておらず、確認を急いでいます。

参照元 : テレ朝ニュース



▼海外ニュース映像



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エクアドルM7.8 死者230人超に

2016年 4月18日(月)1時5分配信
 
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南米エクアドルでマグニチュード7.8の大きな地震があり、230人以上が死亡した。

地震は、日本時間の17日午前にあった。ロイター通信などによると、震源に近い沿岸部や最大の都市グアヤキルで特に被害が大きく、多くの人が倒壊した建物の下敷きになるなどして、233人の死亡が確認された。

現地は土砂崩れなどで主要な道路が寸断されたほか、通信状況も悪く、被害の全容は分かっていない。

これまでに日本人が被害にあったとの情報はなく、気象庁によると、日本への津波の恐れはない。

参照元 : 日本テレビ系(NNN)





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2016年4月16日 21時05分ごろ熊本県熊本地方 震度4、マグニチュード4.5の地震発生 その後も連続で余震が続く

地震情報

2016年4月16日 21時08分発表

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発生時刻 2016年4月16日 21時05分ごろ
震源地 熊本県熊本地方
深さ 20km
マグニチュード 4.5
緯度/経度 北緯32.8度/東経130.8度

各地の震度
 
震度4
【熊本県】
熊本東区 熊本西区 宇城市
 
震度3
【長崎県】
諫早市 雲仙市 南島原市
【熊本県】
熊本中央区 熊本南区 熊本北区 八代市 玉名市 菊池市 天草市 合志市 熊本美里町 和水町 大津町 菊陽町 西原村 嘉島町 甲佐町
 
震度2
【福岡県】
大牟田市 久留米市 柳川市 八女市 大川市 小郡市 みやま市 筑前町 大木町
【佐賀県】
佐賀市 小城市 嬉野市 神埼市 吉野ヶ里町 上峰町 みやき町 白石町
【長崎県】
島原市 大村市
【熊本県】
荒尾市 水俣市 山鹿市 上天草市 玉東町 南関町 長洲町 熊本高森町 山都町 氷川町 芦北町 球磨村
【大分県】
日田市
【宮崎県】
延岡市 小林市 西都市 川南町 椎葉村 宮崎美郷町 高千穂町
【鹿児島県】
薩摩川内市 霧島市 伊佐市 長島町
 
震度1
【山口県】
防府市
【福岡県】
福岡博多区 福岡中央区 福岡西区 福岡早良区 飯塚市 筑後市 行橋市 太宰府市 うきは市 嘉麻市 朝倉市 糸島市 福岡那珂川町 遠賀町 桂川町 東峰村 大刀洗町 福岡広川町 赤村 みやこ町 上毛町
【佐賀県】
唐津市 鳥栖市 多久市 伊万里市 武雄市 佐賀鹿島市 基山町 江北町 太良町
【長崎県】
長崎市 平戸市 松浦市 時津町 東彼杵町 川棚町 佐々町
【熊本県】
人吉市 阿蘇市 南小国町 熊本小国町 産山村 南阿蘇村 津奈木町 錦町 多良木町 湯前町 水上村 五木村 山江村 あさぎり町 苓北町
【大分県】
中津市 佐伯市 津久見市 九重町
【宮崎県】
宮崎市 都城市 えびの市 高原町 国富町 綾町 高鍋町 木城町 宮崎都農町 諸塚村 日之影町 五ヶ瀬町
【鹿児島県】
枕崎市 阿久根市 鹿児島出水市 薩摩川内市甑島 いちき串木野市 姶良市 さつま町 湧水町

参照元 : Yahoo天気・災害






【熊本・大分大地震】震度6強、M7.3 死者32人、阿蘇山噴火、土砂崩れ

地震情報

2016年4月16日 1時30分現在

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情報発表時刻 2016年4月16日 1時30分
発生時刻 2016年4月16日 1時25分ごろ
震源地 熊本県熊本地方(長崎の東90km付近)
緯度 北緯32.8度
経度 東経130.8度
深さ 10km
マグニチュード 7.1

情報 今後の情報に注意してください。

震度6強
熊本県 熊本県阿蘇  熊本県熊本

震度6弱
熊本県 熊本県天草・芦北
大分県 大分県中部

震度5強
福岡県 福岡県筑後
佐賀県 佐賀県南部
長崎県 長崎県島原半島
大分県 大分県南部  大分県西部
宮崎県 宮崎県北部山沿い

震度5弱
愛媛県 愛媛県南予
福岡県 福岡県福岡  福岡県北九州
長崎県 長崎県南西部
熊本県 熊本県球磨
宮崎県 宮崎県北部平野部
鹿児島県 鹿児島県薩摩

震度4
鳥取県 鳥取県西部
島根県 島根県東部  島根県西部
広島県 広島県南西部
山口県 山口県北部  山口県西部  山口県東部  山口県中部
愛媛県 愛媛県東予  愛媛県中予
高知県 高知県西部
福岡県 福岡県筑豊
佐賀県 佐賀県北部
長崎県 長崎県北部
大分県 大分県北部
宮崎県 宮崎県南部平野部  宮崎県南部山沿い
鹿児島県 鹿児島県甑島

震度3
愛知県 愛知県西部
大阪府 大阪府北部  大阪府南部
兵庫県 兵庫県北部  兵庫県南東部  兵庫県淡路島
鳥取県 鳥取県東部  鳥取県中部
広島県 広島県北部  広島県南東部
徳島県 徳島県北部  徳島県南部
香川県 香川県東部  香川県西部
高知県 高知県東部  高知県中部
長崎県 長崎県対馬  長崎県壱岐  長崎県五島
鹿児島県 鹿児島県大隅

参照元 : Yahoo天気・災害

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津波情報

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2016年4月16日 1時29分発表

津波警報・注意報が発表されたら、すぐに高台に逃げてください。また、しばらくそこから低い所へは戻らないようにしてください。

各地の満潮時刻と津波到達予想時刻をお知らせします。

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参照元 : Yahoo天気・災害


九州は土曜日の夜から大雨のおそれ

2016年4月15日(金)18時57分配信

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16日土曜日は日中は晴れる所が多くなりそうです。ただ、天気は下り坂で、九州では夜から雨となるでしょう。地震で地盤が緩んでいる所があるため、土砂災害に警戒が必要です。

北日本は17日土曜日の明け方にかけて、暴風や高波に警戒が必要です。17日の日中は広く高気圧に覆われるため、全国的に晴れる所が多いでしょう。ただ、西から低気圧と前線が近づいてくるため、天気はゆっくり下り坂に向かいます。

朝のうちから昼過ぎにかけては、広い範囲で晴れるでしょう。夕方になると、九州や北海道の一部で雨が降り出し、夜には四国にも雨雲が広がる見込みです。特に九州では、16日の夕方から17日の夕方にかけて、多い所で100ミリから150ミリの大雨が予想されています。少しの雨でも、土砂災害が起きやすくなっていますので、厳重な警戒が必要です。

日中の気温は東日本と西日本では、22℃前後まで上がるでしょう。

地震の揺れが大きかった熊本の時系列天気をみると、昼過ぎまでは晴れて、気温は24℃くらいまで上がる予想です。午後になると、時間とともに雲が増え、雨の降り出しは午後9時頃となる見込みです。

(気象予報士・多胡安那)

参照元 : ウェザーマップ

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未明の震度6強が“本震” 地震活動域広がる

2016/04/16 16:12

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16日未明に熊本地方を襲ったマグニチュード7.3の地震は、阪神淡路大震災に匹敵する規模の地震ということだったのですが、実はこちらが「本震」で、14日の最大震度7の地震が「前震」だったとみられています。そして、その後もまだ震度6クラスの地震が続いていて、被害は拡大しています。

参照元 : テレ朝ニュース



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地震の死者23人に=捜索活動続く―熊本県警など

2016年4月16日(土)15時25分配信

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16日未明に熊本市などで震度6強の揺れを観測した地震で、警察と消防などは同日午後も捜索活動を続けた。

熊本県によると、これまでに23人の死亡を確認。県内では家屋倒壊や生き埋めといった通報が多数あることから、県警などは逃げ遅れた人がいないか確認を進める。

熊本県益城町では14日に震度7の揺れを観測した地震が発生。県内で9人が死亡しており、同日以降の死者は計32人となった。

16日の地震はマグニチュード(M)7.3で、M6.5だった14日の地震より規模が大きかった。気象庁は14日の地震が前震で、16日の地震が本震との見解を示している。今後1週間で、最大震度6程度の地震が発生する恐れがあると注意を呼び掛けた。

参照元 : 時事通信




阿蘇山が1カ月半ぶり噴火 地震と関連は“確認中”

2016/04/16 09:35

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熊本県で活発な地震活動が続くなか、阿蘇山が約1カ月半ぶりに噴火しました。地震との関連性について気象庁が確認しています。

気象庁によりますと、16日午前8時半、阿蘇山の中岳第一火口でごく小規模な噴火が発生したということです。阿蘇山で噴火が確認されたのは先月4日以来で、約1カ月半ぶりとなります。気象庁は、被害が出るような噴火ではないとしています。地震との関連については、現時点では分からないということです。

参照元 : テレ朝ニュース



▼熊本地震・ドローン映像



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地震で起きた大規模な土砂崩れ=熊本県南阿蘇村で2016年4月16日午前8時53分、本社機「希望」から梅村直承撮影(毎日新聞)

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▼熊本地震の気になる点。自衛隊駐屯地が集中

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【平成28熊本地震】最大震度7の巨大地震 9人死亡、998人けが 地震の2時間前に中国・九州地方に一本線の雲が観測

最大震度6弱以上の余震に注意…9人死亡、998人けが

2016/04/15 15:50

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一夜明け、被害のすさまじさが明らかになってきています。14日夜、熊本県で起きた震度7の地震で、住宅の下敷きになるなど9人が死亡しました。これまでに入ってきている情報をまとめます。

午後9時26分ごろ、熊本県熊本地方を震源とするマグニチュード6.5の地震があり、熊本県益城町で震度7、熊本市や熊本県玉名市などで震度6弱を観測しました。警察庁によりますと、この地震で、29歳から94歳の男女合わせて9人が死亡しました。

このうち、7人が住宅の倒壊に巻き込まれて下敷きとなったほか、68歳の女性は自宅で転倒して搬送されて病院で死亡しました。これまでに998人がけがをしていて、一時、県内で4万5000人近くが避難しました。また、九州新幹線は下りの回送列車が脱線したため、全線で始発から運転を見合わせています。復旧の見込みは立っていません。九州道などの高速道路でも路面が陥没するなどして、一部区間が通行止めになっています。

参照元 : テレ朝ニュース



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一夜明け…亀裂は100メートル、車道と歩道が分断

2016/04/15 16:00

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一夜明け、被害のすさまじさが徐々に明らかになっています。14日夜、熊本県で起きた震度7の地震で、住宅の下敷きになるなど9人が死亡しました。熊本県益城町では地震の影響で国道443号が崩落し、通行止めとなっています。

(松田朋子アナウンサー報告)
益城町の国道です。大きくひび割れた道路。歩道と車道を完全に分断しています。ひび割れは1カ所だけではなく、道路100メートルにわたってひび割れが点在しています。そして、その向こう側には大きな崩落があります。幅20メートル深さ3メートル程度でしょうか、大きな崩落があります。この国道は熊本空港阿蘇方面に向かう国道で、通常は交通量が多いですが、現在は全面通行止めとなっています。現在、重機3機で復旧作業が続けられています。このような道路の状況はこの国道だけではありません。益城町では、ひび割れや崩落といった事案は数カ所報告されていて、なかには救急車両しか入れない通行止めになっているところもあって、住民の生活に大きな影響を与えています。

(Q.作業は続いているようだが、道路復旧のめどは見えてきている?)
国道の復旧のめどはまだ立っていませんが、歩道を活用して臨時の車道にする案が出ていて、こちらを16日をめどに、片側通行にして両側に誘導員をつける形での案が出ているそうです。

参照元 : テレ朝ニュース



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今回の熊本地震の波形図。緩やかな振動が無く、いきなり大きな揺れから徐々に振動が小さくなっている。これは自然の地震ではなく、人工地震の可能性が極めて高い。

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