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オカルト

【衝撃映像】ドイツの上空で航空機を撮影中、UFO出現!

この動画をアップロードしたユーザーの説明文を読んでもUFOの文字がないことから、普通にドイツの上空で航空機のフライトを撮影し、youtubeにアップしただけで、本人もUFOに気付いてないと思われる。

動画開始から1分24秒付近、左からUFOが現れる。

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▼こちらがYoutubeにアップされた映像



超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在!?山頂にテレポーテーション装置が設置されていた!

ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が発覚=ボスニア

2017.02.27

地球史を大きく塗り替える古代ピラミッドが発見されたとの情報が舞い込んできた。なんと、光速の100億倍の速度を持つ「テレポーテーション装置」がピラミッド山頂に設置されていたというのだ!

■超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在していた

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海外オルタナティブメディアによると、東欧ボスニア・ヘルツェゴビナ某所で世界最古級のピラミッドが複数発見され、それらのピラミッドに現代科学を遥かに凌ぐ超技術「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が存在することがSemir Osmanagic博士の調査で判明したという。

「トーション・フィールド(torsion field)」とは、1980年代にソ連の科学者らによって提唱され、後に科学のメインストリームから“似非科学”のレッテルを貼られた知られざる物理理論である。しかし、その内容は量子力学に見られる「量子もつれ(quantum entanglement)」に近く、現在でもその正当性を訴える者も少なくないという。

トカナでも度々ご紹介してきたが、「量子もつれ」とは、2つの粒子が何の媒介もなしに同期して振る舞う遠隔作用のことで、この現象を応用できれば、「量子テレポーテーション」など、瞬時に情報を伝達することができるようになると、以前から科学界では注目されている。(量子テレポーテーションのより詳細な解説は過去記事を参照)

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そして、「トーション・フィールド」も同様の遠隔作用を引き起こすことが可能だというのだ。天才発明家ニコラ・テスラが発見した「テスラ波」が「トーション・フィールド」内で生成され、それが光速の100億倍の速度で移動するという。真空中における光の速度が約30万km/sであるから、「トーション・フィールド」は3千兆km/sという、とてつもない高速伝達が可能になる。もはや瞬間転移装置といっても過言ではないだろう。

「ニコラ・テスラが発見したテスラ波はトーション・フィールドの相互作用で生成されます。光よりもずっと速く、一切のエネルギーを失うことなく太陽やその他の惑星などに瞬時に到達することができます」(Osmanagic博士)

すると、太古の地球にはすでに「量子テレポーテーション」に準ずる装置が存在したということになるが……そんなSFまがいの古代構造物が実際に存在するというのだろうか?

■人工的に建造された可能性が高い

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オルタナティブメディア「Ancient Code」によると、このピラミッドが意図的に建造されたことはすでに明らかになっているという。まず、ピラミッド型の形状はエネルギーの増幅に最適な形であること、そして地下には「トーション・フィールド」を発生させるための鉄板や水晶が人工的に設置されていることがOsmanagic博士の調査で判明しているそうだ。さらに、フィンランド人研究者Mika Virpiranta氏も、26もの火山道が不自然にピラミッド内部に繋がっていることを発見しているという。つまり、人類を凌駕する超科学技術を持つ何者かが意図的に建造した可能性が高いということだ。

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建造目的は依然不明だが、地球外知的生命体が太古の地球に文明をもたらしたとする「古代宇宙飛行士説」を裏付ける証拠の1つであることは間違いないだろう。これほどの大発見をマスメディアが一切報道していない背景には、超古代文明の科学技術を血眼になって探し求めているアメリカやロシアといった大国の圧力があるのかもしれない……。今はただ、全ての真実を知っているOsmanagic博士がオルタナティブメディアに詳細を語ってくれることを期待するしかない。続報が入り次第お伝えする。

(編集部)

参考:「Ancient Code」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA



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1939年にチャーチルが自ら執筆した「宇宙人の存在」を確信していた証拠メモが発覚 !NASAが超重大・緊急記者会見!

【ガチ】チャーチルが「宇宙人の存在」を確信していた証拠メモが発覚 !「火星と金星にいて…」

2017.02.18

現在でもイギリスで根強い人気を誇る元英首相ウィンストン・チャーチル。名宰相として歴史に名を残す偉大な政治家であるが、なんとUFO研究家としての一面も持ち合わせていたことがこの度明らかになった。2月15日付の「Nature オンライン版」が伝えている。

■チャーチルの知られざる一面

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今回発見されたのは、「宇宙には我々しか存在しないのだろうか?」と銘打たれた11ページに及ぶタイプ打ちのメモだ。1939年にチャーチルが自ら執筆したものであるが、これまで誰の目にも触れることなく、米ミズーリ州の「チャーチル国立博物館」に埋もれていた。しかし今月に入り、館長ティモシー・ライリー氏が偶然発見、その後イスラエル人天文学者マリオ・リヴィオ氏が「Nature」で公開した。

葉巻をかみ締めた強面の風貌で、いかにも“政治家”といった感があるチャーチルだが、意外なことに自然科学への関心が高く、歴代イギリス首相の中で初めて科学アドバイザーを雇用したことで知られる。アマチュアではあったが、科学にかける熱意は相当なものだったようで、1920〜30年代にかけて進化論や細胞学に関する数多くの科学エッセイを新聞や雑誌に投稿していたそうだ。

ダーウィンの「種の起源」に触発され科学に目覚めたチャーチルの関心は、地球上の生物に留まらず、地球外生命体にまで及んでいた。今回発見されたメモの次の一節をご覧頂きたい。これをあの“政治家”チャーチルが書いたと誰が想像できるだろうか?

「私個人としては、人類が築き上げてきた文明の成功にはそれほど感動を覚えない。むしろ、我々人類は地球外知的生命体を擁する膨大な宇宙のほんの小さな一点に過ぎないのではないかと思えてならないのだ」

チャーチルは地球外生命体が存在する条件について、現代の科学者顔負けの考察を披露している。まず、地球外生命体の条件として「生殖能力」をあげており、それが生存可能であるためには「液体の水」が必須条件であると考察を進め、大気の存在や太陽からの適切な距離など、現在でいう「ハビタブルゾーン」や「ゴルディロックスゾーン」といった生命居住可能領域の概念を先取りしている。

■「宇宙人は火星と金星に存在する」チャーチル

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結論部分では、上記の条件を満たし、生命が存在する惑星として「火星」と「金星」をあげている。なんと、あのチャーチルも火星生物の存在を訴えていたのだ! 地球外生命体の可能性に言及している一文は感動的ですらある。

「私は、我々の太陽が宇宙で唯一の太陽だなんて自惚れた考えは持っていない。無数の星雲には無数の太陽が存在するはずであるから、地球外生命体が存在する可能性は相当高いと思われる」

チャーチルはこのメモを書き終えた1年後、英国首相に就任する。延べ9年に渡る首相在任中、果たして地球外生命体と接触する機会はあったのだろうか? アイゼンハワー元米大統領は、宇宙人と3回も会談したと噂されている。就任期間がアイゼンハワーと一部かぶるチャーチルが、彼らとコンタクトを取っていた可能性は十分あるだろう。続報に期待したい。

(編集部)

参考:「Nature」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


明日深夜、NASAが超重大・緊急記者会見!! 「植民惑星」「地球外生命体」発見の歴史的1日になる可能性ガチで高い、物理学者予想

2017.02.21

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宇宙開発の分野で最も進歩した国家機関であるNASA(アメリカ航空宇宙局)。ロシアや中国、そしてインドや欧州の追い上げも激しいとはいえ、まだまだ調査・研究の規模やレベルにおいて世界最高の宇宙機関である事実は揺らがない。NASAの取り組みは、アメリカのみならず全人類による宇宙進出の最前線といえるだろう。

そんなNASAが今月21日、突如として全世界に向けて驚くべきアナウンスを行った。なんと東部標準時22日の午後1時(日本時間23日の午前3時)より緊急記者会見を開き、重大な発見について報告する予定だというのだ。突然の知らせに世界の科学者や天文ファン、さらにオカルト愛好家たちの興奮も最高潮に達している。NASAがそこまで慌てて私たちに知らせる必要に駆られたという真実とは何か、具体的内容について世界的宇宙物理学者に取材した。

■太陽系の外にある惑星で新発見!?

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気になる22日の緊急記者会見についてNASAは多くを明らかにしていない。しかし、アナウンスに記されたいくつかの手がかりから、会見の内容をわずかながら読み取ることができる。ひとつは「系外惑星に関する重大な新事実を発表する」と記された会見の主旨だ。系外惑星とは、太陽系の外にある恒星を周回する惑星のこと。つまり今回の発表は、火星をはじめとする地球にとって(比較的)身近な惑星の話“ではない”ということだ。

そしてもうひとつ、会見に出席が予定されている科学者たちの肩書きにも着目しなければならない。発表に立ち会う科学者として、MIT(マサチューセッツ工科大学)の惑星科学・物理学教授や天文学者、NASA本部のミッション・ディレクターなどに加え、NASA「スピッツァー科学センター」の責任者も名を連ねているのだ。そしてこれこそが、発表の内容を予想する最大の手がかりではないか、という指摘が海外メディアで相次いでいる。

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■見つかったのは“人類の移住先”か!?

カリフォルニア州パサデナにある「スピッツァー科学センター」は、その名の通りNASAの「スピッツァー宇宙望遠鏡」の運用・観測を担当している研究所だ。2003年に打ち上げられたスピッツァー宇宙望遠鏡は、これまで宇宙空間に送られたなかで最大の赤外線望遠鏡となる。NASAによれば、搭載された赤外線アレイカメラ(IRAC)によって、銀河中心部、成長中の惑星系など、可視光による光学望遠鏡では観測できない宇宙の領域を詳しく知ることができるようになったという。そしてここからが重要だ。なんとこのスピッツァー宇宙望遠鏡は、地上にある望遠鏡のサポートを受けながら、(直接観測ではないものの)狙いを定めた惑星の「大気を構成する成分」を検出することができるのだ。

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現在、生命が存在する可能性がある数多くの惑星が見つかっていることは周知の事実である。しかし、地球ほど生命を育むのに適した条件が揃った惑星かどうか、見定めることは難しかった。昨年8月に発見されたケンタウルス座α星の惑星「プロキシマb」も、恒星からの距離や直径など、地球によく似た惑星である可能性が高かったが、大気の濃淡や成分まではわからず、実際に生物が存在するか(もしくは地球の生命が移住できるか)は「ポテンシャルがある」と表現することしかできなかったのが実情なのだ。

今回の会見は、そこから飛躍的な進歩があったことを報告する場となるのか? この点についてトカナは、専属アドバイザーである世界的宇宙物理学者に詳しい話を伺った。

■宇宙物理学者が予測するNASAの発表内容

世界的宇宙物理学者は、トカナの質問に対して興奮気味に語りはじめた。

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「まず、系外惑星探査ミッション自体は、かなり長い歴史があります。昔は系外惑星が“見つかった”というだけで大騒ぎになったものですが、技術の進歩によって特に1990年代以降、本当にたくさんの系外惑星が次々と発見されました。そのような中で、最近になると、生命が育まれる環境にあるかもしれない系外惑星も存在することが判明してきたのです」

「いわゆるハビタブルゾーンにある惑星ですね。しかし、もちろんそこに位置しているというだけで、生命が育まれるかはわからないわけです。火星の軌道だって太陽系のハビタブルゾーンに位置していますが、地球とは環境が大きく異なりますよね」

「重力もそうですが、大気に酸素や窒素がどの程度含まれているかなど、“第2の地球”であるためには、さまざまな条件が整っている必要があります。ところが、これまでは単純に系外惑星の大きさや恒星からの距離など、物理的な要素を見て『地球に似た惑星だ』と判断してきたのです」

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「しかし、スピッツァー宇宙望遠鏡によって系外惑星の大気を構成する成分までわかるとなれば、話は大きく変わってきます。ハビタブルゾーンの考え方からさらに一歩進んで、本当に生命がいる、または地球の生命が移住できる惑星を見つけるための判断ができるわけですから」

「そういう意味では、今回NASAが地球に何もかもソックリな“第2の地球”を見つけることに成功したと発表する可能性もあると思います。さらにスピッツァー宇宙望遠鏡で、系外惑星の大気に含まれる有機物や、排気などの“生命活動の息吹”まで観測することに成功していたら、これはもう地球外生命体との“出会い”といえるほどの大発見となるでしょう。それくらい地球外生命の存在に近づいた情報もあるかもしれません」

「一つひとつの系外惑星で大気の科学的成分まで迫れる時代になったことは、実に素晴らしい。感慨深いものがあります。いずれにしても、記者会見に合わせて『Nature』でも論文が公開されるようですし、学術的に重要な発見がなされたことは間違いありません。発表に注目しましょう」

つまり、今回スピッツァー宇宙望遠鏡が系外惑星の大気分析を進めた結果、地球と同じ成分の大気に覆われた、すなわち「生命が育まれている可能性が極めて高い」もしくは「人類が移住可能な」惑星がとうとう見つかったという歴史的発表が行われる事態も十分に考えられるということだ。

記者会見の模様は、NASAのウェブサイトを通じて全世界に向けて生中継される。また、NASAは今回の発表に合わせて、海外掲示板サイト「Reddit」上にAMA(Ask Me Anything、なんでも聞いてね)コーナーを設けることも発表するなど、過去にないほど入念な発表準備を重ねている印象を受ける。すでにツイッターでは、「エイリアンの発表があるに違いない」と海外ユーザーたちの間で盛り上がりを見せているようだが、真相はあと数時間で明らかになる。

(編集部)

参考:「NASA」、「Spitzer Space Telescope」、「The Daily Mail」、「collective EVOLUTION」、ほか

参照元 : TOCANA


NASA、太陽系外惑星について重大発表 〜 日本時間23日3時から

2017年2月22日 13:35

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NASAは21日(米国時間)、太陽系外惑星についての重大発表が米国時間の22日13時(日本時間23日3時)に行なわれる記者会見にて公開されると発表した。

内容は「太陽系外惑星についての重大発表」としか明かされていないが、会見には全世界から著名な研究者が呼ばれ、Nature誌に調査の詳細が掲載されるとしており、学術的に価値ある内容と推測される。

NASA TVから生中継で記者会見を見る事ができ、また、視聴者はTwitterでも「#askNASA」のハッシュタグで直接NASAに質問をぶつけることができる。

参照元 : pc watch

国際宇宙ステーション(ISS)」搭載のカメラに5機のUFO集団がゆっくり飛行

【衝撃動画】5機のUFO集団がISSに超接近、ノロノロ飛行! カメラに向かって超大胆な存在アピール

2017.02.19

宇宙研究の最前線「国際宇宙ステーション(ISS)」搭載のカメラにまたしても不可解な物体が写り込んだとの情報が飛び込んできた! ISSを観察するかのようにゆったりと飛行する姿にUFOコミュニティに衝撃が走っている。

問題の映像は2月15日、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「Streetcap1」が発見。動画が公開されると、すぐにUFOコミュニティが反応を示し、世界的UFO研究家のスコット・ウェアリング氏も自身のブログで取り上げる事態に発展している。

ともかく、早速問題の映像をご覧頂こう。



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画面右側から5つの飛行物体がISSの目の前を横切る姿がはっきりとおさめられている。同時に5機出現するのも珍しいが、なにより気になるのが速度の遅さだ。まるで、ISSをじっくり観察しているかのようにノロノロと飛行している。これらは一体何なのだろうか? ウェアリング氏の見解を見てみよう。

「これはISSから30m〜50mの地点を飛行するUFOです。彼らは、自分たちがカメラに映っていることを知っていますが、まったく意に介していない様子です。地球上の宇宙人は『人間に正体を明かしてはならない』という歴代米大統領らが制定したルールに従っています……が、宇宙空間は彼らのホームグランドですから、自分たちの好きなように振舞うのです」

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ウェアリング氏はUFOと断言。一般的にUFOは無闇に姿を現さないと考えられているが、宇宙空間では好き勝手にやっているようだ。彼らが頻繁に出現する理由もウェアリング氏が語るとおりなのだろう。それなら、NASAの宇宙飛行士らがたびたびUFOを目撃するのも頷ける。

ただ恐ろしいのは、彼らが人類を完全に舐めているという点だろう。もし人類を危険視していれば、嘲るような低速接近飛行をするはずがない。宇宙人は人類が技術的に劣っていると完全に知っているとしか思えない……。

以前「虹色ドーナツ型UFO」がISS付近に出現した際、ウェアリング氏は「中心の空洞部分から宇宙人たちがISSの様子を伺っている」と語っていたが、今回も監視目的の偵察だったのかもしれない。

果たして、彼らは我々を見守っていてくれているのだろうか、それとも、侵略する機会を虎視眈々と狙っているのだろうか? 一刻も早い真相解明を願ってやまない。

(編集部)

参考:「YouTube」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


Alien Ship Hovering Over Nellis Air Force Base On Feb 19, 2017, Video, UFO Sighting News.

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参照元 : UFO Sightings Daily

カトリック教会の総本山であるバチカンにはタイムマシンがある!?

バチカンにはタイムマシンがある! 聖職者が極秘開発した“過去を見る”デバイス「クロノバイザー」とは!?

2016.11.04

世界最小の独立国でありカトリック教会の総本山であるバチカン市国――。この地にはいくつもの秘密が隠されているという。そのひとつが過去の出来事を自由に見ることができる“タイムマシン”の存在だ。

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■バチカンが秘匿する「クロノバイザー」とは?

アメリカのSF作家、T・H・シャーレッドの『E for Effort』(1947年)は、コアなSFファンでもなかなか知らない名作だが、何度か邦訳もされており、『タイムカメラの秘密』(国土社)と題して単行本になり、『努力』という邦題で雑誌掲載もされている。多少ネタバレになってしまうが、話には過去に起こったすべての出来事を映像で映し出す「タイムビューワー」が登場し、この不思議なデバイスをめぐってFBIやKGBまでもが入り乱れて争奪戦を繰り広げるSFサスペンスだ。

SF小説に登場した「タイムビューワー」だが、実は夢物語でもなんでもなく、バチカンの地に秘匿されているというまことしやかな噂がある。呼び名は異なり、その名も「クロノバイザー」だ。

クロノバイザーは1950年代に、博学の聖職者でありエクソシスト(悪魔祓い師)であるペッレグリーノ・エルネッティ(1925-1994)が主宰する科学者集団によって開発されたといわれている。機器本体を写した写真などは残されていないというが、超常現象ジャーナリストのジョン・チャンバーズ氏によれば、クロノバイザーは確実にバチカンに存在し、過去を“見る”性能を現在もまだ有しているということだ。この事実を知られないために、バチカンは細心の注意を払って外部には一切情報を漏らさないよう代々箝口令が敷かれているという。特に邪悪な意図を持つ諸勢力の手に渡ることを最も警戒しているらしい。

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そもそもクロノバイザーは開発の段階から極秘のデバイズだったのだが、2002年にフランソワ・ブリュヌ神父(1931-)が出版した著書『Le nouveau mystere du Vatican(The Vatican's New Mystery)』で初めて解説され、その存在が知られることになった。機器の形状としては家具のキャビネットのような外観と大きさで、音声を発するスピーカーと、ブラウン管(CRT)モニターが装備され、各種のボタンやレバーが配置されていたということだ。

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ブリュヌ神父は、同じ聖職者としてエルネッティと親交があり、このクロノバイザーを使ってエルネッティは「キリストの受難」や、共和政ローマ時代の作家で戯曲家のクイントゥス・エンニウスが手掛けたものの断片しかスクリプトが残っていない幻の戯曲『ティエステス』の劇場上演を“目撃”した話を聞かされたということだ。

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■エルネッティの人柄を考慮すればクロノバイザーの存在は間違いない

クロノバイザーはエルネッティをはじめ、ノーベル賞物理学者のエンリコ・フェルミ(1901-1954)、ロケット技術開発のパイオニアであったヴェルナー・ブラウン(1912-1977)らを含む12人の気鋭の科学者によって開発が行われたという。

しかしそもそもいったい誰が何の目的で作らせたのか? 現在誰が所有していてどんなことに使われているのか? ……公にはクロノバイザーについて一切発言しないままエルネッティはこの世を去り、その存在は闇に葬られるかたちとなった。

それでもジャーナリストのチャンバーズ氏らが、クロノバイザーが実在することを信じて疑わないのは、生前のエルネッティの人物像にあるという。それを裏付けるのは生前のエルネッティと交流していたブリュヌ神父の言葉だ。

「彼はこのような事柄について嘘をつく男ではないだろう」(フランソワ・ブリュヌ神父)

聖職者としての顔以外にも、多彩な才能を発揮したエルネッティは、古代ギリシア音楽学の権威であり、ギリシア文明とラテン文化に通じ、引く手あまたの悪魔祓いの祈祷師であった。当時の社会に対する影響力も大きく、バチカン中枢やNASAからも諮問の要請があるほどであった。

ペッレグリーノ・エルネッティの人柄を考慮すればクロノバイザーが存在すること、そして現在もバチカンで保管されていることはあながち根拠のない話ではないということになる。はたしてクロノバイザーが公の前に姿を現す時はくるのか?

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ご他聞に漏れずイギリスのEU離脱の動きなどもあり、ヨーロッパの宗教的求心力の中心にあるバチカンも現在大きく揺れ動いているといえるだろう。このような情勢の中で、バチカンの存在感を世界に示すために何らかの“秘密”が公開されるのかもしれない。その急先鋒がこのクロノバイザーだとしたら……。しばらくはバチカンの動向にも目が離せないようだ。

(文=仲田しんじ)



参考:「Disclose.tv」、「TALES FROM OUT THERE」、「Wikipedia」、ほか

参照元 : TOCANA


Vatican Sitting On Time Machine?

10/13/2016 0

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​The Vatican was accused of hiding many things. Now, it's being accused of hiding a time machine.

The machine in question is called a "Chronovisor" and was built in the 1950s by a Benedictine monk named Father Pellegrino Ernetti. No photos of the Chronovisor exist, but paranormal journalist John Chambers says Ernetti reportedly used the "way back machine" to film Christ's crucifixion for Vatican officials.

Ernetti died in 1994 without revealing the secret of the Chronovisor but Chambers says evidence is mounting that the Catholic Church is hiding a working model from the rest of the world, supposedly to keep it from getting into evil hands.

Sound crazy? Maybe, but there may be something to it.

Chambers says a Jesuit priest named Father Francois Brune believes the Chronovisor must exist because, in the priest's words,
He said.
"Ernetti wouldn't lie about such things."

Everything about the life of Father Pellegrino Ernetti suggests that this Italian Benedictine priest-scientist was a man of integrity and would not have created a hoax about his work on the chronovisor. Venice-based Father Ernetti (1925-1994) was an authority on archaic music, a scholar in Greek and Latin, a sought-after exorcist, a confidant of the influential, and an object of questioning by the Vatican and NASA.

After his death the chronovisor was nowhere to be found, leading his critics to proclaim this otherwise distinguished scientist-priest a fraud.

参照元 : TALES FROM OUT THERE

米タフツ大学とミシガン大学医学大学院の研究チームが人間のゲノムに8%の「エイリアンDNA」が混入していると発表

人間のゲノムに8%の「エイリアンDNA」が混入していると米国科学アカデミーが掲載! 古代の謎のウイルスが原因か?

2016.10.29

「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」――フランス人画家ゴーギャンの問いを今一度問い直す時が来たかもしれない。なんと、人類の遺伝情報の中に「エイリアンDNA」が存在するという驚愕の研究結果が報告されていたというのだ!

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■古代エイリアンDNAが新たに発見された

各海外メディアが伝えるところよると、米タフツ大学とミシガン大学医学大学院の研究チームが、世界中から集められた被験者2500人のDNAを調査した結果、19もの「非―ヒト由来のDNA(エイリアンDNA)」が、現代人のゲノム(全遺伝情報)に存在することが新たに判明、3月22日付の『米国科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences)』に掲載されたていたという。

さらに驚くべきことに、調査した2500人中2%の被験者にはエイリアンDNAの完全な“レシピ”が残されていることまで判明しているそうだ。一体このDNAは何なのだろうか?

実は、エイリアンDNAの正体は、「HIV(ヒト免疫不全ウイルス)」に代表されるレトロウイルスの一種、内在性レトロウイルス(HERV)だということが分かっている。内在性レトロウイルスとは、レトロウイルスが何らかの原因でゲノムに取り込まれ、何世代にもわたり遺伝されてきたものだ。人間のゲノムの8%を占めているともいわれている。

HIVと聞くと恐ろしいウイルスのように聞こえるが、胎盤の作成や脳細胞の活性化にかかわる内在性レトロウイルスも発見されており、人間が進化する過程で不可欠な役割を果たしてきたそうだ。

今回の研究結果は、レトロウイルスと人間の関係に新たな視点を提供するものになると研究チームのウイルス学者ジョン・コフィン博士(タフツ大学)は語っている。

「どのような経緯でレトロウイルスと人間がともに進化してきたのか、それを解明する重要な情報が明らかになりました」
「古代に起こったウイルスの爆発的感染を解明できるかもしれません」

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これまでの研究では、内在性レトロウイルスはガンなどの病気の宿主にダメージを与えるものとして関連付けようとしてきたが、その中には宿主の進化を促したものがある可能性が近年指摘されている。ただ、共同研究者であるタフツ大学ザカリー・H・ウィリアムズ博士によると、「まだ全ての内在性レトロウイルスが見つかってないことが研究の障害になっている」ため、「今後さらに多くの人を対象にスクリーニングする必要がある」とのこと。

遺伝学者のジェフリー・キッド博士も今後の研究に更なる熱意を見せている。

「遺伝子の発現に影響を与える他の内在性レトロウイルスのサンプルも多く発見されています」(キッド博士) 「今回のメソッドを用いて、今後も遺伝子に挿入されている内在性レトロウイルスを探していくつもりです」(同)

身体の設計図ともいうべきDNAが「人間らしくないもの」で構成されているという驚愕の研究結果。ウイルスなどの生命が地球外から飛来したとする「パンスペルミア仮説」にならえば、人間はすでに地球外生命体とのハイブリッドだということも考えられるだろう。我々は一体何者なのだろうか……?

(編集部)

参考:「University of Michigan Health System」、「Science Daily」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


More ancient viruses lurk in our DNA than we thought

One whole endogenous retrovirus genome -- and bits of 17 others -- were spotted in a study of 2,500 human genomes
ANN ARBOR, Mich. — Think your DNA is all human? Think again. And a new discovery suggests it’s even less human than scientists previously thought.

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Nineteen new pieces of DNA -- left by viruses that first infected our ancestors hundreds of thousands of years ago -- have just been found, lurking between our own genes.

And one stretch of newfound DNA, found in about 50 of the 2,500 people studied, contains an intact, full genetic recipe for an entire virus, say the scientists who published their findings today in the Proceedings of the National Academy of Sciences.

Whether or not it can replicate, or reproduce, it isn’t yet known. But other studies of ancient virus DNA have shown it can affect the humans who carry it.

In addition to finding these new stretches, the scientists also confirmed 17 other pieces of virus DNA found in human genomes by other scientists in recent years.

The study looked at the entire span of DNA, or genome, from people from around the world, including a large number from Africa -- where the ancestors of modern humans originated before migrating around the world. The team used sophisticated techniques to compare key areas of each person’s genome to the “reference” human genome.

Working at Tufts University and the University of Michigan Medical School, the researchers made the findings with funding from the National Institutes of Health.

HERV-enly find

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The findings add to what science already knows about human endogenous retroviruses, or HERVs. That’s the name for the ancient infectious viruses that inserted a DNA-based copy of their own RNA genetic material into our ancestors’ genomes. They’re part of the same type of virus that includes the modern human immunodeficiency virus, which causes AIDS.

Over generations, the virus-generated DNA kept getting copied and handed down when humans reproduced. That’s how it ended up in our DNA today. In fact, about 8 percent of what we think of as our “human” DNA actually came from viruses. In some cases, HERV sequences have been adopted by the human body to serve a useful purpose, such as one that helps pregnant women’s bodies build a cell layer around a developing fetus to protect it from toxins in the mother’s blood.

The new HERVs are part of the family called HERV-K. The intact whole viral genome, or provirus, just found was on the X chromosome; it’s been dubbed Xq21. It’s only the second intact provirus found to be hiding in human DNA.

In the researchers’ own words:
“This one looks like it is capable of making infectious virus, which would be very exciting if true, as it would allow us to study a viral epidemic that took place long ago,” says senior author and virologist John Coffin, Ph.D. of the Tufts University School of Medicine. “This research provides important information necessary for understanding how retroviruses and humans have evolved together in relatively recent times.”

“Many studies have tried to link these endogenous viral elements to cancer and other diseases, but a major difficulty has been that we haven't actually found all of them yet,” says co-first author Zachary H. Williams, a Ph.D. student at the Sackler School of Graduate Biomedical Sciences at Tufts University in Boston. “A lot of the most interesting elements are only found in a small percentage of people, which means you have to screen a large number of people to find them.”

“This is a thrilling discovery,” says co-first author Julia Wildschutte, Ph.D., who began the work as a Ph.D. student in Coffin’s lab at Tufts. “It will open up many doors to research. What’s more, we have confirmed in this paper that we can use genomic data from multiple individuals compared to the reference human genome to detect new HERVs. But this has also shown us that some people carry insertions that we can’t map back to the reference.”

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U-M genetics researcher Jeffrey Kidd, Ph.D., worked with Wildschutte when she was a member of his laboratory team. “These are remnants of ancient events that have not been fixed in the population as a whole, but rather happened in the ancestors of some people alive today,” Kidd says. “There have been a number of examples of other HERVs that insert themselves next to human genes or near them, and have impact on their expression. We’re interested in applying these methods to find other types of viral or mobile element insertions.”

Genetic teamwork
The Michigan team used methods for characterizing repetitive DNA sequences that Kidd and his team had developed, while Coffin and Williams used complementary techniques. Wildschutte is now at Bowling Green State University.

Many of the genomes they examined were from the 1000 Genomes Project, an international collaboration. Another set of genomes came from work Kidd and colleagues at Stanford University had done as part of the Human Genome Diversity Project, with a focus on DNA samples from African volunteers.

These latter samples showed more signs of HERVs, in line with the high level of genetic diversity in African populations. That diversity stems from the longtime stability and intermixing of the continent’s population – as opposed to other populations in Europe, Asia and the Americas that stem from specific out-migrations in ancient times.

Cataloging all the HERV insertions in humans will require even more scanning of whole human genomes, which are becoming easier to come by as technology improves and becomes less expensive. And although intact proviruses lurking in our DNA may be rare, the impact of other HERV sequences on our health or disease is probably not.

The research was funded by the National Institutes of Health (OD009154, CA089441, GM112339) as well as the American Cancer Society and the F.M. Kirby Foundation.

参照元 : University of Michigan Health System

UFO多発地帯、南極大陸でまたしてもUFOらしき物体が発見される

南極の凍った湖に停泊する円盤型UFO(直径34m)が激撮される! エイリアンの基地か、ナチス・ドイツの極秘施設か!?

2017.02.07

言わずと知れたUFO多発地帯、南極大陸でまたしてもUFOらしき物体が発見されたようだ。

UFOや地球外生命体の謎を追い続けるYouTubeチャンネル、「secureteam10」による今回の発見は、英紙「DAILY STAR」「THE Sun」など複数の海外メディアに驚きを持って取り上げられた。

かねてより一部のUFO研究家たちは、いまだ人類未踏の領域が残されている氷に閉ざされた大地に、UFOの一大拠点があるに違いないと主張してきた。そのため、今回の発見は「秘密に包まれたテクノロジーが南極に存在する決定的証拠だ」と、彼らを歓喜の渦に巻き込んでいるという――。

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南極大陸は、UFO以外にも自然の造形とは明らかに異なるピラミッドなどの構造物が多数発見されていることでも知られ、さまざまな憶測が飛び交ってきた。やはり、人が暮らすにはあまりに過酷な氷に覆われた南極大陸には、宇宙人の基地が存在するのだろうか。それとも、一部でまことしやかに囁かれているように、第二次大戦中に円盤型秘密兵器の開発に着手していたと噂されるナチス・ドイツの残党が、密かに南極へと逃げ延びていたのだろうか。果たして今回の発見は、いまだ多くの謎に包まれている南極大陸の“真実”を暴くことができるのか……!?

それでは、「secureteam10」がグーグル・アースを使って発見したという、問題の映像をご覧いただこう。



動画では、グーグル・アースの照準を南極大陸北部の山岳地帯に合わせている。岩肌が露出した付近をさらに拡大すると、なんと、円盤状の物体が岩の隙間から顔を出しているではないか。洞窟のような窪みに、問題の物体は半分隠れているものと思われる。いずれにせよ、自然の造形とはとても思えぬ円盤型をしているのだ――。

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■円盤の近くにエイリアンの基地がある……!?

世界的なUFO研究家スコット・ウェアンリング氏は、今回「secureteam10」によって発見された円盤について正真正銘のUFOであると確信している様子だ。

「素晴らしい発見です。凍りついた湖を深い峡谷が囲んでるのでしょうか。円盤は氷の上に存在するようですね」(ウェアリング氏)

「グーグルのルーラーで計測したところ、この円盤型UFOの直径は34mです。かなりの大きさですから、機体全てが隠れる適切な洞窟が見つからなかったのではないでしょうか」(同氏)

確かに直径34mともなれば、機体を完全に隠すことは難しそうだ。普段は人目を避けていると思われるUFOが、半分しか隠れることのできないこの場所に停泊している理由について、ウェアリング氏は次のように憶測する。

「この場所の近くに、エイリアンの基地があると考えて間違いないでしょう。人間に見つからないよう、おそらく地下深く、地上からだいたい4〜5kmのところに基地があるはずです」(同氏)

付近にエイリアンの地下基地があるはずだと推測するウェアリング氏だが、発見者「secureteam10」は、ナチス・ドイツの基地が南極にある可能性も考慮に入れているようだ。

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■南極にこだわったヒトラー

ヒトラーが南極調査に熱を上げた理由には諸説あり、現在もはっきりしない。南極と地下で繋がっているとされる不死の楽園「トゥーレ伝説」に強い興味を持っていたともいわれているが、アイガー北壁に代表されるように、国威発揚のための“征服”競争の一端と見ることもできるだろう。

いずれにせよナチスは、1938〜42年まで毎年のように南極遠征を実行し、研究者や技術者から成る探索隊を派遣していた。軍事拠点の建設も計画され、多くのナチス関係者や専門家がこの南極基地に移されたという。

しかし、ナチス・ドイツの敗戦により南極基地の詳細はとうとう明らかになることはなかった。そのため「ナチスの一部(幹部クラスとされる)は、密かにこの基地に逃げ延びていたのではないか」という噂が一部で信じられており、南極で度々目撃される謎の飛行物体もナチスと関連づけられることが多いのだ。

今回発見された円盤型物体がエイリアンによるものなのか、それともナチスの残党によるものか、現段階で断言することはできない。もちろん、画像のエラーという可能性もあるだろうが、南極で奇妙な物体や構造物が数多く発見されていることは紛れもない事実。今後も、謎多き大陸から新たな発見がもたらされることに期待したい。

(坂井学)

参考:「THE Sun」、「DAILY STAR」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA




IT'S A UF-SNOW Antarctic UFO hunters spot alien ship hidden a cave near the South Pole

Unexplained discovery fuels conspiracy theories about extraterrestrial and lost civilisations

BY JASPER HAMILL 25th January 2017, 1:39 pm

UFO hunters have spotted an “alien ship” in Google Earth satellite images of Antarctica.

Investigators from a YouTube channel called Secure Team zoomed in on a mountainous region of the South Pole and found what appears to be a disc poking out of a cave.

This sighting was hailed as “final proof of secret technology” on the frozen continent.

“This is a bombshell discovery and one of the most obvious unnatural and anomalous structures we have found at the South Pole,” Secure Team said.

There have been a number of unexplained Google Earth sightings in Antarctica recently, including what looks like a large pyramid.

This has led to wild speculation about a lost civilisation hidden under the ice and even claims that aliens had built a massive base in Antarctica.

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The shock claims come just months after similar footage of a pyramid on the icy continent

Other people have suggested the Nazis went to the South Pole to test out saucer-shaped craft.

Of course, many of the pyramids and flying saucers discovered in the polar regions could be natural formations or glitches in the images.

Last year, the internet lit up with discussion about a huge and mysterious “anomaly” lurking beneath the frozen wastes of an area called Wilkes Land.

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A view of Antarctica, the frozen landmass at the south pole of our planet

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The icy wastelands of Antarctica are infamously barren and inhospitable, making research very difficult Some researchers believe it is the remains of a truly massive asteroid which was more than twice the size of the Chicxulub space rock which wiped out the dinosaurs.

If this explanation is true, it could mean this killer asteroid caused the Permian–Triassic extinction event which killed 96 percent of Earth’s sea creatures and up to 70 percent of the vertebrate organisms living on land.

However, the wilder minds of the internet have come up with their own theories, with some conspiracy theorists claiming it could be a massive UFO base or a portal to a mysterious underworld called the Hollow Earth.

This “Wilkes Land gravity anomaly” was first uncovered in 2006, when NASA satellites spotted gravitational changes which indicated the presence of a huge “structure” sitting in the middle of a 300 mile wide impact crater.

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The area known as Wilkes Land is circled in red

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This representation of satellite data shows the bizarre anomaly beneath Wilkes Land “To this day, scientists have no idea or way to discover exactly what is buried deep under this thick ice shelf,” Secure Team said.

“This continent has been shrouded in a mystery of its own for years now.”

Secure Team suggested the Nazis built secret bases in Antarctica during World War II, which were designed to be used by flying saucers.

The UFO hunters added: “There is some evidence of this coming to light in recent years, which images purporting to show various entrances built into the side of mountains, with a saucer shape and at a very high altitude.

“This begs the question: how would you enter these entrances without something that could fly and was the same shape as hole itself?”

We pay for your stories! Do you have a story for The Sun Online news team? Email us at tips@the-sun.co.uk or call 0207 782 4368

参照元 : the sun

ホワイトハウスのインサイダー「トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している」

トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017/02/03 11:00 AM

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フルフォードレポートにもトランプ大統領が"隠ぺいされてきた技術のいくつかを世界と共有しようとしている"とありましたが、この動画では、ホワイトハウスのインサイダーからの情報で"トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している"とあります。トランプ大統領はNWO(新世界秩序)について相当良く知っていると言われていますが、UFO関連の情報も相当詳しいのかもしれません。

1分40秒のところでは、"数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である"とあります。

トランプ大統領のこうした動きにも期待が高まります。ただ、ケネディ大統領が暗殺された理由は"UFOや宇宙人の秘密を公表することをCIAは許さない"でした。ケネディ暗殺の10日前にマジェスティック12によって書かれた極秘文書にそう書かれています。ですが、そうしたことは宇宙の兄弟の皆様が一番よくご存知で警戒されていることだと思います。むしろ問題なのは、地球人側の宇宙人の否定や間違った認識の方かもしれません。

(編集長)

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トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

配信元) YouTube 17/1/30



参照元 : shanti-phula


ユアニュースワイアー1/29,2017:トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017-01-31 09:50:21

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YourNewsWire.com1/29,2017

ホワイトハウスのインサイダーによれば、トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している。

ネット上の匿名のユーザーによれば、 トランプ大統領は大統領執務室からビデオでアメリカ国民に向けて、人類に恩恵をもたらす異星人の進化したテクノロジーの真相を発表する見通しである。

異星人テクノロジーの真相は、国民への奉仕より自分たちの利益追求を優先する大企業によって、各国国民の目から隠されてきた。

トランプ大統領は、人類の上に君臨する不正な陰謀を排除したいと望んでいる。今の年になっても、彼は世界の多くの人々が無害な水や電気を供給されずにいる一方で、私腹を肥やしている連中がいることを考えて、夜も眠れずにいる。

トランプ大統領は、叔父からニコラ・テスラの話を聞いて異星人の進化したテクノロジーを何年も前から知っていた。

彼は、そのようなテクノロジーがアメリカ政府内の隠れた上層部によって抑え込まれてきたと述べている。

マスク氏は現在、トランプ大統領と密接に連携して、他の事業計画も進めている。

これから数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である。

これらの発表は、EPAや他の機構の移転と共に行われる。

トランプ大統領は、さらに他の発表を約束しているが、その内容を今の時点では明らかにできない。しかし、これからの公式発表が人類とすべての地球上の生命体にとっての祝福となることは確かである。

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President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

A White House insider claims that President Trump is preparing to make an announcement about the existence and cover-up of extraterrestrial life and alien technology.

According to an anonymous user online, Trump will speak via a live video feed from the oval office to the American public, revealing the “truth” about advanced space and energy technology that will benefit mankind.

These things have been hidden from the public, so that companies around the World can continue to line their own pockets at costs that he could not turn a blind eye to.

He wants to remove the corrupted individuals from having control over the entire human population, and at his age, he could no longer sleep soundly at night knowing so many people around the World are suffering without clean water, and electricity, while others get richer.

President Trump has known about the technologies for a number of years, even from stories from his Uncle about Tesla’s work.

He will then continue on to explain that we have had technology that has been suppressed and hidden by secret higher ups within departments of US Government.

Over the next few weeks the US Government will be out sourcing these technologies to SpaceX (Space Exploration Technologies Corp) who is owned and operated by Elon Musk, who has already placed a winning bid on the space tech. Elon is currently working close with President Trump on other matters also. Other unreleased technologies, such as “Free Energy Tech” will be distributed through other various companies for further development.

These things are also the reasoning behind removing the EPA and other regulations, and also climate change.

President Trump will also make promises that I will not get into at the moment. However, these promises will benefit mankind and all life on Earth.

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VIDEO

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens



TRANSCRIPT

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

参照元 : ふるやの森

NASAの宇宙飛行士が、UFOの映りこみを手で隠蔽する瞬間が捉えられる

【100万回再生】遂に、NASA宇宙飛行士が“UFOの映りこみ”を隠す瞬間が何度も捉えられる!

2017.01.23

一部の陰謀論者たちは、かねてより「NASAはUFOや遺物などの地球外生命体が存在することを示す根拠を隠蔽している」とNASAを糾弾し続けてきた。「明らかに人工的に作られたと考えられる構造物を、月面画像から消し去るよう加工していた」とする元NASA職員や元軍人の暴露も、陰謀論者たちの主張をサポートしてきた。しかし、NASAがそういった事実を認めるはずもなく、終わりの見えない論争が繰り返されていきたことは、宇宙に関心を寄せる読者ならばご存知だろう。

今回ついに、長い論争に終止符が打たれることになるかもしれない。1月16日付の英紙「Daily Mail」によると、国際宇宙ステーション(ISS)で作業中の宇宙飛行士が、画面に映る謎の発光体を必死に隠そうとする様子を捉えた動画が発見されたというのだ! NASAによるUFO隠蔽の決定的証拠と、陰謀論者たちは大いに盛り上がりを見せているという。彼らが主張するように、宇宙飛行士はUFOを隠すよう要請されているということか⁉ そして宇宙空間では、それほどまでにUFOは当たり前な存在なのか……!?

何はともあれ、まずは“隠蔽を映した”とする問題の動画を見てみよう。



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■飛行物体を遮る不自然すぎる”手”

この動画を投稿したのは、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「secureteam10」。今月14日に公開されたこの動画は、またたく間に再生回数を伸ばし、6日足らずで100万回を超えている。

宇宙飛行士が、ISSから地球を撮影したこの映像では、画面上から地球方向に高速で落下する発光体や、画面左から現れる発光体が確認できる。画面左から出現した発光体は、ホタルのように点滅しているようで、一旦停止するかのような動きを見せている。スペースデブリなどの落下物とは違い、明らかに何らかの意思を持って飛行しているようだ。

しかし、この飛行物体が画面に出現すると、撮影者のものと思われる手が画面を遮り、飛行物体は隠れてしまう。手の覆いが外れると、発光体はどこかに消えてしまっている。投稿者「secureteam10」は、この宇宙飛行士は故意にUFOを隠していると主張しているのだ。

画面を遮る手は微妙に右に動く。まるで、飛行物体の移動に合わせて、隠し続けようとしているかのようであり、画面から飛行物体が消えたことを確認してから、手を下ろしたと推測されるのだ。唐突にレンズの前に出現する”手”は、ある意味発光体より不自然に思われるのだ……。

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■昨年11月には、唐突にシャットダウン……



実は昨年11月にも、NASAによるUFOの隠蔽が疑われる映像が公開されていた。「ColdPyro」によって投稿された動画は、今回と同じくISSから地球を撮影したライブストリーム映像の一部。地球近くの宇宙空間をよく見ていると、小さな発光体が出現する。しかし、その途端突然映像が途切れてしまうのだ。通信が不安定であるような前触れは何もなく、誰かの手によって映像が止められたようなのだ……。

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見てきたように、ISS付近の宇宙空間ではUFOらしき謎の発光体の存在が多数報告されている。しかし、発表するのは決してNASAではない。世界中のUFO研究家たちが、NASAから提供される画像や映像を徹底的に調査し、捜し出してきたのだ。こうした事実に対しNASAの広報担当は、過去に以下のようにコメントしている。

「宇宙ステーションの窓やシャトルなどの宇宙船のボディが反射したり、地球からの光が届くことによって、地球周回軌道から撮影された画像や映像に、あたかも人工物のような発光体が映ってしまうことは頻繁に起こることなのです」(NASA広報)

しかし、NASAの隠蔽、そして地球外生命体の存在を信じて疑わぬ、UFO研究家たちが納得するはずもない。今回動画で指摘された、“不自然すぎる手の動き”をNASAは、一体どう説明するのだろうか。

もちろん最終的な判断は読者に任せる他ないが、NASAに対する疑惑はより深まったと言えるかもしれない。今後も続くだろう”隠蔽論争”から目が離せそうにない。

(坂井学)

参考:「Daily Mail」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA

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北極圏の海底から複数回にわたり奇妙な音が確認され、地元住民が困惑!グーグルアースに南極の水中に隠れる巨大UFOが写っていた!

南極の水中に隠れる巨大UFOがグーグルアースで激写される! カナダ軍が調査中の”怪音”と関連か?

2017.01.25

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昨年夏頃から、北極圏に位置するカナダ北東部の沖合で、謎の“怪音”が鳴り響いていることは、過去にトカナでもお伝えした。怪音の影響か、ホッキョククジラやアゴヒゲアザラシ、ワモンアザラシなどの野生動物が、この海域から姿を消してしまったという。狩猟を生業とする地元のイヌイットは大きな打撃を受け、強い危機感を募らせているのだ。

■海洋哺乳動物? 潜水艦? 集団幻想?

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「AFP BB NEWS」(1月20日付)が伝えるところによると、カナダ軍は今月19日、怪音の原因を究明するため、音響の専門家2人を現地に派遣し、パトロールを実施することを発表した。軍は昨年11月にも、センサー装置を搭載した哨戒機を出動させたが、異音は確認されず、結局のところ調査は進展しなかった。それだけに、今月25日から2月2日まで実施されるという今回のパトロールにかかる地元住民の期待は大きい。

地元猟師らによって怪音が確認されたのは、北西航路とハドソン湾の間に位置するフューリー・ヘクラ海峡沖合だ。複数回にわたって確認されたビープ音は、大きく、そして海の底から聞こえてきたという……。

海洋哺乳動物が不気味な声を発しているのか? 海中に外国の潜水艦が潜んでいるのか? いや、猟師たちは集団幻想にとらわれていたのではないか――? とさまざまな憶測が飛び交っているのだが、今回また新たな可能性が浮上してきた。なんと、問題の海域のはるか彼方、南極の水中に身を潜めるUFOが発見されたというのだ!

もちろん、カナダ沖合の怪音と直接関係があるとは考えにくい。しかし、人を避け、南極や北極といった氷に閉ざされた水中に停泊するという習性をUFOが持っているならば、同様のUFOが北極圏にも存在し、謎の怪音を発していた可能性は十分に考えられるだろう。

今回、グーグルアースによって南極の海中でUFOらしき物体を発見したと報じたのは、UFO目撃情報を配信するウェブサイト「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」(1月16日付)。地球内外のあらゆる謎を追い続けるYouTubeチャンネル「Extranotix Misterio」は、その記事を元に問題の物体に迫る映像を作成した。まずは、その動画をご覧いただこう。



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■地球温暖化の影響で姿を現した……!?

動画を見ると、南極大陸の氷に囲まれた湖のような水域に、周囲とは明らかに異質な円形の物体が確認できる。拡大画像を見ると、この青みがかった物体は正確な円形をしているようで、人工物と推測されるのだ。また、動画終盤では、地形の起伏が確認できる3D映像で物体を捉えている。これを見ると、円形の物体は水面の下に存在することがわかるのだ。

「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」では、この物体の正体について「宇宙人による水中基地か、それともどこかの国の政府が密かに拿捕したUFOを、基地として使用しているのではないか」と憶測。さらに、近年の地球温暖化の影響によって物体を覆い隠していた氷が融け、姿を現した可能性について指摘している。そうであるなら、このUFOはかなり昔から南極の氷の下に隠れていた(或いは、隠されていた)ことになりそうだが、別の考え方を示している研究家もいるようだ。

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■人の少ない海域では、大胆にも浅瀬に停泊している……!?

世界的なUFO研究家スコット・ウェアリング氏は、今回発見された円形の物体を水中に隠れたUFOだと確信している様子だ。氏の意見を見てみよう。

「人間と遭遇するリスクの低い地域で、UFOがどのように姿を隠しているのかを捉えた素晴らしい発見です。UFO外側の縁部分が極端に薄く、中心部がドーム状に盛り上がっていることが見て取れますね」(ウェアリング氏)

ウェアリング氏は、今回発見された物体について、典型的な円盤型UFOであると考えている。人の少ない南極ではそれほど用心する必要がないので、大胆にも浅瀬に停泊することがあるということのようだ。さらに氏が、グーグルが提供しているルーラーで計測したところ、物体の直径は40mほどであったという。

「このUFOの近く、おそらく海底に基地があるのではないでしょうか。また、このUFOが最近問題となっているビープ音の原因となっている可能性も大いに考えられます」(同氏)

今回の発見によって、人が寄り付かない氷に覆われた海域に宇宙人の基地が存在し、その近くの浅瀬にUFOが停泊している可能性が浮上してきた。UFOから出ているのか、基地からなのかはハッキリしないが、彼らが何らかの音を発生させている。つまり、それが北極圏で怪音として報告されたということは、ありえない話ではなさそうだ。

もちろん、これはかなり飛躍を重ねた推論であることは否めない。しかし、従来提示されていたように、海洋哺乳動物のいななきや集団幻想と考えると、いまいち腑に落ちない部分がある。なぜその後、野生動物が同海域から姿を消してしまったのか、従来の説では説明がつかないのだ。野生動物たちは、地球外文明が発する音波に怯えて近寄らなくなった、と考えると一応この現象に筋が通るのだが、読者はどう考えるだろうか。今後、北極圏で“怪音”の本格的な調査に乗り出すカナダ軍から、謎の正体に迫る報告がもたらされることに期待したい。

(坂井学)

参考:「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」、「UFO Sightings Daily」、「AFP BB NEWS」、ほか

参照元 : TOCANA


北極圏の海底から謎の音、動物も消えた? カナダ軍が調査へ

2017年01月20日 18:26

【1月20日 AFP】海洋動物の鳴き声か、外国の潜水艦か、それとも幻聴なのか──北極圏に位置するカナダ北東部の沖合で、海底から複数回にわたり奇妙な音が確認され、地元住民を困惑させている。異音の発生後に地域に生息する動物の姿が見えなくなったとの報告もあり、軍は19日、パトロールの実施とともに音響の専門家らを派遣し、調査を実施すると発表した。

異音が確認されたのは昨年末。イグルーリック(Igloolik)村に暮らす先住民イヌイット(Inuit)の猟師らが、北西航路(Northwest Passage)とハドソン湾(Hudson Bay)の間に位置するフューリー・ヘクラ海峡(Fury and Hecla Strait)の沖合でビープ音を複数回耳にした。

この海域では通常、イッカクやホッキョククジラ、ワモンアザラシ、アゴヒゲアザラシなどが頻繁に姿を現すが、猟師たちによると昨年から動物たちの姿が見られなくなったという。

地元ヌナブト準州(Nunavut)のポール・クアッサ(Paul Quassa)議員は、「動物がまったくいなくなった」と述べ、異音が原因との見方を示した。

最初に異音を報告した猟師らと共に現場を視察したクアッサ議員によると、正体が何であれ、音は「海底から聞こえ」、また大きかったという。

カナダ軍は昨年11月、センサー装置を搭載した哨戒機を出動させたが、異音は確認されなかった。しかしイヌイットからの懸念の声を受け、軍は音響の専門家2人を現地に派遣し、今月25日から2月2日まで実施される予備役兵によるパトロールに参加させるという。(c)AFP

参照元 : AFP BBNEWS


またしても南米・ペルーで「長頭頭蓋骨」が発見される!DNA鑑定で現生人類と一致せず!数千年前の“グレイ型”宇宙人のミイラも発見

ペルーで再び「長頭頭蓋骨」が発見される! DNA鑑定では「ヒトに非ず」…“グレイ型”のミイラか!?

2016.11.28

またしても南米・ペルーで謎の「長頭頭蓋骨」が発見された。これまでのものと大きく異なる点は、サイズがきわめて小さいことだ。そして一緒に発見されたのは、それよりもさらに小さい長頭頭蓋骨を持つ全長30cmほどのミイラである。古代人の子どものものなのか、それとも……。

■謎が膨らむペルーの「長頭頭蓋骨」

1928年にペルー南岸部の砂漠地帯で発見された「長頭頭蓋骨」だが、その後の専門家による調査・分析によってかえって謎が深まるという皮肉な事態を迎えている。

南米大陸には古くからアンデス文明が栄え、発掘場所のペルーの地にも1万年以上も前から人類が暮らしていたとされているが、本格的な分析によってこの長頭頭蓋骨の持ち主がこの地に住んでいた古代人ではない可能性が高まってきたのだ。

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2014年1月に発表されたDNA鑑定の分析結果によれば、長頭頭蓋骨の遺伝情報は現生人類のものと一致しておらず、ネアンデルタール人やデニソワ人などの旧人類のものでもないことが判明したのである。

乳幼児期から頭部を縛り上げたり、木片で挟むなどして「長頭」へと人為的に変形させる風習を持つ民族が世界各地で確認されているため、その形状自体はそれほど大きな謎ではないのだが、このペルーで発見された長頭頭蓋骨は明らかに人間のサイズを越えた頭部の容積を持っていることも指摘されている。一般的な人間の頭蓋骨より約25%大きく、約60%も重いことが判明しているのだ。人為的な頭部の変形ではこのような変化は起らない。

有名な「ナスカの地上絵」など、地球外文明との接触を連想させるミステリアスな遺跡が残るペルーだが、ひょっとするとこの長頭頭蓋骨はエイリアンのものである可能性も浮上してきている。

そして先日、またしてもペルーで発掘されたという新たな長頭頭蓋骨と、きわめて小さい骸骨が公開されたのだ――。

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■数千年前の“グレイ型”エイリアンのミイラか?

ペルー南部沿岸の砂漠地帯にある洞窟で発見されたという長頭頭蓋骨は手のひらに収まってしまうほど小さい。加えて、さらに小さい頭部の全長30cmほどのミイラも一緒に発見されたということだ。小さいというだけではない。その風貌はなんと“グレイ型”エイリアンを彷彿とさせるものだったのだ。



公開者である生物学者のブライアン・フォレスター氏は、自ら撮影した動画の中でこの骸骨を紹介している。人間ものではないことは明らかであるが、生物学者としてもどの生物の骸骨であるのかは見当がつかないということだ。

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当然ながら石でもなく、フェイクでもない(もしフェイクだとすればかなり入念に作られたものであるという)。青みがかった頭蓋骨の中は中空になっていて、フォレスター氏の分析では厚さ3〜5mmの頭蓋骨にミイラ化した皮膚が張りついた状態になっているという。近いうちにX線検査や骨と皮膚のDNA鑑定を行なうということである。

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いち早くこのニュースをとり上げた「UFO Sightingsd Daily」のスコット・ウェアリング氏によれば、これらの骸骨は数千年前のものであり、知的生命体としてのエイリアンである可能性もじゅうぶんあるということだ。いずれにしてもまだ情報が不足しており予断を許さないのだが、今後の分析の進展に期待したい。

(文=仲田しんじ)



参考:「UFO Sightingsd Daily」ほか

参照元 : TOCANA


宇宙人疑惑「パラカスの頭蓋骨」2回目のDNA解析結果が公開される! 人類史を塗り替える新事実が発覚!?

2016.08.01

「パラカスの頭蓋骨」――それは、世界中の考古学愛好家やオカルトファンを長きにわたり魅了し続ける、奇怪な長頭の頭蓋骨である。1928年、ペルー南岸部ピスコ州近郊の砂漠地帯、パラカスにある約3000年前の墓地遺跡で、「ペルー考古学の父」と呼ばれるフリオ・テーヨ(1880〜1947)によって発見された。

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■「パラカスの頭蓋骨」発見の経緯

300以上も出土した「パラカスの頭蓋骨」だが、現地の歴史博物館で保管されることになり、長きにわたる調査・分析が行われてきた。その結果、「古代における頭蓋変形の風習を示すものである」との見方が一般的に。そもそも板などで頭を挟み、固く縛って引き伸ばす頭蓋変形の風習自体は、世界各地の古代文明で見られるものである。

一部では、古代人が地球外生命体と出会い、その頭の形を真似て頭蓋変形に及んだとする説も唱えられているが、いずれにしても、宗教的・文化的な背景に基づく頭蓋変形という行為自体は、決して珍しくない。つまり、「パラカスの頭蓋骨」もその一例にすぎないと見なされていたというわけだ。

■“未知の生物”か“地球外生命体”か!?

ところが2014年、驚くべき発見によって事態は急変する。博物館が「パラカスの頭蓋骨」をDNA解析にかけることを許可し、毛根が残った髪の毛や歯、さらに皮膚の一部まで含まれる頭蓋骨のサンプルを3つ、研究者たちに提供したのだ。そして最新科学による第1回目の分析結果が公表されると、世界中に衝撃が走った。



なんと、「パラカスの頭蓋骨」の遺伝情報は、現生人類や霊長類、さらにネアンデルタール人やデニソワ人をはじめとする過去に出現した人類の祖先たちとも大きく異なっていたのだ。そして、異常なほどの背の高さや赤茶色の髪の毛も、この地方の古代人には見られない特徴であることが判明。これを受け、「パラカスの頭蓋骨」の正体は完全に藪の中、“未知の生物”説や“地球外生命体”説まで囁かれる事態へと発展した。

それから2年後となる2016年7月、ついに2つ目のサンプルのDNA解析結果が発表された。果たして調査に進展は見られたのか!? 浮かび上がってきたのは、人類史を塗り替えるような新事実だった!

■2回目の解析で明らかになった新事実

今月25日、「LIVING IN PERU」をはじめとする複数のペルーメディアが伝えたところによると、第2回目のDNA解析では前回と大きく異なる結果が得られたという。というのも、「パラカスの頭蓋骨」のルーツが、現在のヨーロッパや中東にある可能性が高くなったというのだ。第1回目で“未知の生物”や“地球外生命体”かと騒がれた解析結果は、用いられたサンプルの状態が良好ではなかった可能性もありそうだが、ともかく最新の科学は頭蓋骨の知られざる事実を導き出すことに成功した。

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では、今回の解析結果が意味するものは何か? そう、コロンブスに先立つこと約2500年、今から3000年以上さかのぼる太古の昔、すでにヨーロッパや中東からアメリカ大陸へと移り住んだ人々がいることを示す証拠かもしれないのだ。生前の「パラカスの頭蓋骨」たちが、本当にヨーロッパや中東からアメリカ大陸に到達した人々(もしくはその子孫)だったとしたら――これは私たちの歴史認識を大きく修正する必要に迫られる大発見ではないか。

■謎は深まるばかり

では、2回に及ぶDNA解析で「パラカスの頭蓋骨」の謎が完全に解き明かされたかといえば、決してそうではない。最新の科学をもってしても、引き伸ばされた頭に秘められた不思議は、深まるばかりのようだ。

通常、幼少期より頭部を縛り上げられた人間の頭部は、それを受けない場合と同じ体積と重量のまま、形状のみに変化が表れるという。しかし「パラカスの頭蓋骨」の体積は、通常の頭蓋骨より25%大きく、約60%も重かった。そのため人為的に頭部が変形されたケースとは矛盾が生じてしまうのだ。

つまり「パラカスの頭蓋骨」は、“生まれつき”引き伸ばしたような形をしていた可能性が高いのだが、この謎については今回のDNA解析を経ても何ひとつ進展が見られなかった。考古学研究家で作家のL. A. マズーリ氏は、ペルーメディアの取材に次のように答えている。



「人為的な頭蓋変形だった可能性は残りますが、私はそうは思いません。なぜなら、(体積や重量の問題だけではなく)『パラカスの頭蓋骨』の場合は大後頭孔(頭蓋骨と脊柱をつなぐ部分)がとても後ろの方に位置しているのです。普通は、もっとあごに近い位置にあるはずなのです」

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2回のDNA解析によって、少しずつ「パラカスの頭蓋骨」の正体が明らかになりつつある。しかし、知れば知るほど、新たな疑問が生じてくる現状がおわかりいただけるだろう。一体、「パラカスの頭蓋骨」の正体は何者なのか? もともとヨーロッパや中東で暮らしていたなら、彼らはなぜ、どのように南米へと移動したのか? 謎は深まるばかりだが、残されたサンプルはあと1つ、アメリカの専門調査機関に提出されたという。その分析結果を、世界が固唾を呑んで見守っている。

(編集部)

参考:「EXPRESS」、「LIVING IN PERU」、ほか

参照元 : TOCANA


エイリアンか、新種か、捏造か!? ペルーで発見された「パラカスの頭蓋骨」に刻まれた未知の遺伝情報とは?

2014.02.26

かつて南米で発見されたが、その謎深さゆえに研究が進展してこなかった頭蓋骨がある。そして今月、この頭蓋骨のDNAを解析したところ、驚くべき結果が得られたと語る男が出現し、考古学ファンたちの話題を呼んでいるようだ。詳細について解説しよう。

■頭蓋骨発見の経緯

1928年、ペルー南岸部ピスコ近郊の砂漠地帯、パラカス。考古学者フリオ・テーヨ(1880〜1947年)は、この観光地にある巨大な墓地遺跡から、奇妙な頭蓋骨を数多く発見する。3000年ほど前の人間のものと思われたその頭蓋骨は、縦方向に長く引き伸ばされた形をしているのだった。

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その後、実に300以上も出土したこの奇妙な頭蓋骨の調査は、謎が謎を呼ぶ展開を見せ、考古学者たちを困惑させることとなる。そもそも考古学者にとって、変形した頭蓋骨自体はそれほど珍しいものではない。頭部を縛り上げたり木片で挟むなどして変形させる風習は、「頭蓋変形」として古代から世界各地に存在することが判明している。むしろ謎は頭部の外形以外にあったのだ。

■深まる頭蓋骨の謎

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通常、幼少期より頭部を縛り上げられた人間の頭部は、それを受けない場合と同じ体積と重量のまま、形状のみに変化が表れる。しかしパラカスで発見された細長い頭蓋骨の体積は、通常の頭蓋骨より25%大きく、60%程度も重かった。そのため人為的に頭部が変形された可能性に疑問が生じてしまう。

さらに謎は頭蓋骨の構造にもあった。通常、左右に1対ずつあって結合しているはずの頭頂骨(頭頂から後頭部までを形成する骨)が、大きなひとつの骨となっていたのだ。当時の考古学者たちはこれらの謎を解明することができず、結果として、パラカスの頭蓋骨はその後数十年にわたり放置されるという運命を辿るのだった。

そして現代、その謎に再び光を当てようと試みる男が現れた。パラカスの歴史博物館で働き、頭蓋骨の謎を研究する傍ら、書籍の執筆やツアー会社の経営にも取り組んできたブライアン・フォースター氏だ。

■DNA解析の結果……!?

フォースター氏は、パラカス歴史博物館のジュアン・ナヴァロ館長から、謎に満ちた頭蓋骨をDNA解析にかけるためにサンプルを採取する許可を得る。彼が採取した5つのサンプルには、毛根が残った髪の毛や歯、そして皮膚の一部も含まれていたという。そしてそのうち3つのサンプルが遺伝学者に宛てて送られ、現代の技術をもって調査されることとなった。ちなみに、遺伝学者たちのあらゆる事前予想と先入観を排除するため、送ったサンプルに関する情報は一切明らかにしなかったのだという。

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そして今月、1つのサンプルのDNA解析が完了し、フォースター氏によってその結果の一端が明かされ、大きな驚きを呼んでいる。

彼によると、サンプルの解析で得られた遺伝情報が、現生人類のものと一致しなかったというのだ。その差異は、現生人類との間で異種交配が起こった可能性すら考えられないほどに大きなものであったという。さらに「今までに出現したネアンデルタール人やデニソワ人、またそれ以外のあらゆる動物にも見られない未知の遺伝情報」であるため、パラカスの細長い頭蓋骨は、エイリアンか未知の生物のものであるかもしれないとしている。他にも、異常なほどの背の高さや赤茶色の髪の毛も、この地方の古代人の特徴とは異なっており、彼の推測を補強する材料となるという。

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現在フォースター氏はさらなる研究のための資金を募っているが、調査の詳細が明かされていないため、その信憑性に疑問を呈する声もあるようだ。いずれは論文としてまとめ、査読を受ける必要があるだろう。果たして、パラカスの細長い頭蓋骨はエイリアンのものなのか、それとも未知の生物のものなのか。さて、真偽のほどは如何に。

(ヨムノ・トルグ)



参照元 : TOCANA

ペルーで人間とも、地球のどんな生物とも違う3本の指を持つミイラとグレイタイプの小型ミイラが発見される!

【衝撃】エイリアンの巨大な“手”がレントゲンで撮影される! 専門家「地球の生物ではない」=ペルー

2017.01.19

昨年、ペルー南部の洞窟で全長30cmほどの“グレイ型”エイリアンのものらしき長頭頭蓋骨を持つミイラ(以下、”小型ミイラ”)が発見され、大きな話題になったことは覚えているだろうか。このミイラを公開したのは、生物学者で古代史の謎を探求するウェブサイト「HIDDEN INCA TOURS」を運営するブライアン・フォレスター氏だった。

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今回そのフォレスト氏から、またしても衝撃的な発表がなされたことを1月6日付の英紙「EXPRESS」など多くのメディアが伝えている。なんでも、地球上で確認されている生物のものとは明らかに違う、巨大な“手”のミイラがレントゲンで撮影されたというのだ……。まず、レントゲン撮影に至った経緯をざっと説明しよう。

■“小型ミイラ”のすぐ近くで発見されていた“手”

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実は、冒頭で述べた“小型ミイラ”は、フォレスト氏自身が発掘したものではない。ペルー南東部に広がる砂漠地帯の坑道で、採掘に当たっていた作業者のグループによって発見され、フォレスト氏に引き渡されたのだという。このグループは“小型ミイラ”のすぐ近くで、ミイラ化した“3本の指を持つ手”も発見しており、“小型ミイラ”とともにフォレスト氏に引き渡されていたのだ……。

実は当初より、ミイラを発見したという採掘者グループには疑いの目が向けられていた。それもそのはず、ミイラが発見された正確な場所や、発見状況などの詳細を全く述べていないのだ。当然、金目当てが疑われ、彼らが発見したというミイラも、一部ではまがい物扱いされていたのである。

しかし、一団からミイラを受け取ったフォレスト氏は、疑惑を全否定する。偽物などではなく、エイリアンの“本物”のミイラであることを明らかにするため、今回ペルー、クスコでレントゲンを使った本格的な調査に乗り出したのだ。

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■人間とも、地球のどんな生物とも違う……!?

レントゲン撮影により、長い3本の指は、それぞれ6個の骨から成っていることが確認された。言うまでもなく、3個の骨を持つ人間の指とはまるで違う。調査に当たった医師は、本物の骨と皮膚組織を持つことから、この手は確かに何らかの生物のものであるが、人間とも、地球に生きるいかなる生物とも違うという結論に至った。

やはり、フォレスト氏の主張通り、手はまがい物ではなかったようなのだ。氏はさらにこのミイラを詳しく分析するため、今年中にも放射性炭素による年代測定や、DNA鑑定をアメリカで実施する予定だと語っている。この手の持ち主は、どれほど前に生きていたのか。手とともに発見されたという“小型ミイラ”との関係性も気になるところだ。

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■”小型ミイラ”と”手”のみ発見されたミイラは親子……!?

世界的なUFO研究家スコット・ウェアリング氏も、フォレスト氏が発表したミイラの調査結果に高い関心を持つ一人。氏は、DNA鑑定は今回のレントゲン同様、単に我々が知るいかなる種とも違うということが確認されるだけではないか、と予想する。

「我々は、このミイラと比較することができるエイリアンのDNAを持っていないのです」(ウェアリング氏)

ただ、一緒に発見されたという“小型ミイラ”との比較により、同じ種であることが確認できる可能性はあるとウェアリング氏は見ている。同じ種という結果になれば、当然”小型ミイラ”はエイリアンの幼児と考えられ、”手”のみ発見されたミイラと親子である可能性も出てくるのだ。

実は今回の、レントゲン撮影の結果発表にも「人間の指の骨を継ぎ足しただけでは」といった否定的な意見は依然として多い。疑惑を晴らしたかったフォレスター氏の目論見に反して、さらに深い疑いを生んでしまった感すらある。しかし、地球上で未確認のDNAが検出されれば、もう疑い得ないだろう。そんなフェイクを作りようがないからだ。果たしてどんな結果が出てくるか。引き続き”エイリアン(?)のミイラ”に注目だ。

(坂井学)



参考:「EXPRESS」、「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」、ほか

参照元 : TOCANA


Giant Hand of an Unknown Being found in Peru

January 3, 2017

When a local person and his friends were exploring the tunnels of the southern desert near their home they found a bizarre “Alien” hand which has only three long and thin fingers along with a small mummified elongated humanoid skull.

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Although it is easy to call the “Alien” hand as a hoax, the artifact was seen by researcher Brian Foerster – HiddenIncatours - in person recently in Cusco Peru.

It was presented to Mr. Foerster and his team, by the local person living in Cusco, a region of Peru who does not want to sell the artifact as he simply wants to know what it is.

The “Alien” hand

X rays of the “hand” show that each of the 3 fingers has 6 bones, while a human hand has 3. Once again, as with the skull, physicians in Cusco determined that clearly this is not the hand of a human, but is made up of bone and skin. They were unable to determine what kind of life form it is, or was.

The “Alien” Skull

The skull was x-rayed and examined by physicians here in Cusco who stated that it clearly was not a human, but was a life form of some kind. The skull is composed of bone and skin of some sort. Plans are in the works for radiocarbon and DNA testing early in 2017 in the US.

See also our article: Alien Looking Skull Found In Desert of Peru
http://ufosightingshotspot.blogspot.co.id/2016/11/alien-looking-skull-found-in-desert-of.html



Labels: 2016, aliens, Ancient, ancient civilization, ancient history, extraterrestrials, giants, human giants, mystery, skulls, unexplained

参照元 : UFO SIGHTINGS HOTSPOT

【衝撃映像】中国とラオスの国境にある険しい山脈の上空をドラゴンが飛んでいた!?

謎の映像は中国の山脈の上空を横切るドラゴン。YouTubeにアップロードされた映像は、中国とラオスの国境にある険しい山々の上を飛ぶ神秘的な生き物「ドラゴン」を撮影したものらしい。

スマホで撮影された映像は激しいソーシャルメディアの議論を巻き起こし、一部の視聴者は唖然としたが、他の人はフェイクだという反応の声も多かった。ドラゴンは中国の民俗学の伝説的な生き物であり、その映像が本物であると信じる多くの人々を導いている。




Is this proof dragons exist? Footage appears claiming to show mythical beast flying over Chinese mountain range - but is it all as it seems?

By Nelson Groom for Daily Mail Australia
PUBLISHED: 15:27 GMT, 22 October 2016 | UPDATED: 23:41 GMT, 2 November 2016

Mysterious footage has surfaced showing a 'dragon' flying across a mountain range in China. The vision, uploaded to YouTube, appears to show the mythical creature soaring over rugged a landscape on the border of China and Laos. The mobile phone video has sparked a fiery social media debate, with some viewers stunned but others less convinced.

Scroll down for the video

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Dragons are legendary creatures in Chinese folklore, leading many to believe the footage is authentic. The clip, uploaded by ApexTV, has been viewed over a million times and met with a range of comments.

'Creatures that were as myth and legend are about to become real again,' wrote one commenter. But others cast doubt on the credibility of the footage, claiming the focus on the camera gives it away.

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The vision appears to show the mythical creature soaring over rugged mountains on the border of China and Laos

The mobile phone video has sparked a fierce social media debate, with some viewers stunned but others were less convinced 'It's a cell phone device camera, so it's pan focused and can't focus on particular object,' wrote one commenter. Others speculated whether the footage was in fact part of a scientific conspiracy theory involving drones. 'I've read some articles about how scientists and engineers have combined knowledge and discovered the natural movement and aerodynamics of a bird so perhaps they have tried to replicate it on a machine,' the user wrote.

参照元 : dailymail

ホワイトハウスが「隕石衝突」を公式発表!専門家「ニビルは南極に落下する」

【緊急】遂にホワイトハウスが「隕石衝突」防衛構想を公式発表! 今年10月のニビル直撃は確定コースか!?

2017.01.13

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今年に入り、昨年2月に出版された『Planet X – The 2017 Arrival(プラネットX 2017年衝突)』が再び話題となっている。著者のデイヴィッド・ミード氏は、タイトルにもあるように天文学からスピリチュアリズムまであらゆる観点から考察した結果、地球に壊滅的被害をもたらすと古代より恐れられている惑星「ニビル」が、2017年にほぼ間違いなく衝突すると断言したことは、先日トカナでお伝えした通りだ。(過去記事参照)

■専門家「ニビルは南極に落下する」

ミード氏によると、ニビルはこれまで言われていたように大きな軌道を周回しているのではなく、太陽との連星であり、今年2017年10月に地球に最接近する可能性が極めて高いというのだ。とはいえ、これまでにも地球に最接近した隕石や彗星は数知れない。また地球から数十万kmも離れた場所を通過するに過ぎないと思うかもしれないが、今回は地球の重力圏にまで接近し、衝突を免れないというのだ。(ニビルの詳細は、過去記事参照)

そして、ニビルや巨大天体の衝突を警戒しているのは、こうしたアマチュアの天文学者だけではない。あのホワイトハウスも同じく惑星衝突を懸念しているのだ!

■ホワイトハウスもガチでビビる“隕石衝突”の可能性

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昨年12月には、米ホワイトハウスが隕石衝突に関する公文書「地球近傍天体予防のための国家戦略」を公開している。

同文書は、地球接近・近傍天体(NEO)の検知・緩和に関する連絡作業部会「DAMIEN」が作成したもので、NEOに対する戦略的目標が7つ検討され、衝突回避にかかわる目標も2つ挙げられている――「NEOの検知・追跡・評価能力の向上」、「NEOの軌道変更メソッドの開発」。

具体的には、人工知能と高機能センサーを搭載した無人宇宙船の利用や、高出力ロケットによるNEOの詳細なデータ取得があげられており、これらの調査の結果、実際に隕石が地球との衝突軌道にあると分かった場合、軌道変更プランが実施されるそうだ。軌道変更プランはいくつか構想されているが、現時点で有効に機能するかは未知数であるという。

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そのため、戦略目標の中には「NEO衝突後の対応と復旧手段の構築」も含まれている。2013年にロシア・チェリャビンスクに落下した隕石や、今月9日に地球近傍を通過した隕石程度ならば、復旧は重要になってくるが、「惑星バスター」クラスの隕石が衝突した場合はそれも無駄になることだろう。まず何よりも急務なのは、隕石の検知と軌道変更であることは間違いない。

ミード氏が予測するニビルの具体的な大きさは不明だが、地球に壊滅的被害をもたらすといわれている天体が数十メートル程度ということはないだろう。たとえ、超巨大な天体を検知できたとしても、衝突軌道からずらすことなど現時点で可能なのだろうか? 一部の研究者は、「現時点での正確な予測は技術的に不可能」と警鐘を鳴らしていることから、少なくとも今年10月までに隕石防衛システムが完成するとは考え難い。実際に衝突するかどうかは、その時になってみないと分からないということだ。

ミード氏の予測が外れるに越したことはないが、この時期にホワイトハウスが隕石衝突に関する公文書を発表したのも偶然ではないかもしれない。もしかしたら、すでにNASAはニビルの情報を極秘裏に入手しており、それに向けて米国がアクションを起こしたと考えることもできるだろう。しかし、現時点ではまだまだ不明点が多い、今後有力な情報が入り次第追って報告する。

(編集部) 参考:「EWAO」、「White House」、ほか

参照元 : TOCANA


【悲報】NASA、巨大隕石「2017AG13」超接近に24時間前まで気づかず!前触れなき人類滅亡は「ある」

2017.01.12

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今月9日、10階建てのビルに相当する大きさの隕石が地球近傍を通過していたことが判明した。さらに、その隕石が発見されたのは地球最接近の前々日だというから驚きだ! 何の前触れもなく人類が滅亡する可能性が示唆された象徴的な出来事だ。

■接近2日前までNASAも検知できなかった巨大隕石

英紙「Daily Mail」(1月9日付)によると、隕石「2017 AG13」は、米アリゾナ州の「カタリナ・スカイサーベイ」が今月7日になってようやく観測に成功。衝突こそしなかったものの、地球から月までの距離の半分(約19万km)ほどまで超接近し、高速で通過していったという。高性能望遠鏡をウェブで利用できるサービス「スルー(Slooh)」の天文学者エリック・フェルドマン氏が、AG13通過時の様子を語っている。

「AG13は特殊な楕円軌道を通り、金星と地球の間の軌道を通過しました。物凄い速さでしたよ」

AG13の大きさは15〜34mほど、2013年にロシア・チェリャビンスクに落下した隕石とほぼ同じサイズで、毎秒16kmの速さで移動していた。もし、地球に落下していたら1000人以上の負傷者を出した「チェリャビンスク隕石落下事故」と同規模の大災害になっていたことだろう。

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すでに通過したため、現在のところ衝突の危険は回避したが、今年12月28日にも再び地球に再接近する予定だという。なんとも恐ろしい話だが、NASAの地球近傍天体プログラムの発表によると、今月だけでも同様の隕石が38個も地球に再接近する予定だというから驚きだ!

■ホワイトハウスが隕石衝突防衛構想を発表!

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このような危機的状況を前に、今年に入りホワイトハウスが「地球近傍天体予防のための国家戦略」を公表した。同書では、チェルビンスクの隕石が事前に全く観測されなかったことや、今回のような観測の遅れを防ぐために、NASAの地球近傍天体検知メソッドの改善も重要な戦略の1つとして挙げられている。他にも、緊急事態警報システムの改善や、地球近傍天体を無効化する高性能無人宇宙船調査に投資する予定だという。

「この戦略は大小の地球近傍天体がもたらすリスクの削減に伴う無数の困難に取り組むための第一歩である」(同文書)

しかし、現在の技術力では上記の目標の達成は容易ではない。NASAの研究員ジョセフ・ナス氏によると、地球近傍天体の観測・予測に関して我々にできることは、現時点ではほとんどない上、恐竜を絶滅に追いやったような超巨大隕石が地球に衝突する危険は常にあるそうだ。

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とはいえ、ただ指をくわえて待っていても仕方がない。米政府やNASAは今後、映画『アルマゲドン』顔負けの隕石軌道変更ミッション(イオンビームの照射や、隕石表面の巨大岩石を宇宙船内に採集し、その岩石の重力で数カ月かけて軌道を逸らすプラン)も視野に入れ、隕石の衝突予防を徐々に実現していく構えだ。

隕石がどこに落ちるか分からない以上、上記のプランを実現するためには超国家的な協力態勢が不可欠になるだろう。地球上に住む誰にとっても無関係な話ではないのだ。今はただ、一刻も早い防衛システムの構築を願うしかない。

(編集部)

参考:「Daily Mail」、「Space.com」、ほか

参照元 : TOCANA

太陽が左右に分割するような真っ黒い線が観測される!今後大規模な磁気嵐が巻き起こる可能性

太陽が「真っ二つ」に割れ始めていることが観測写真で判明! 米政府も恐れる文明崩壊の危機か!?

2017.01.14

昨年10月、ホワイトハウスが「太陽風」、「磁気嵐」に関する大統領令を緊急発令したニュースをお伝えした。

■大統領令発令に隠された真の意図


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具体的な内容は過去記事を参照して頂きたいが、来る太陽の大異変により、最悪の場合は電力・給水・医療・交通などの生活インフラ、さらには経済や安全保障も含めた国家存亡を左右する事態にも陥りかねず、そのダメージを可能な限り軽減するための国家的急務をオバマが訴えていたことは明らかである。

しかし昨年、一時的な太陽黒点の消失など様々な異変が見られたものの、大統領令発令の背後にあるアメリカの不安をはっきりと読み取ることはできなかった。それが今月に入り、ついに米国が恐れる事態が明確に浮かびあがってきたのだ――。

■太陽分断による大規模災害の危険


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英紙「Daily Mail」(1月12日付)が、「太陽が真っ二つに分断されている」という衝撃的な見出しの記事を報じている。あまりにも現実離れした事態に想像することさえ容易ではないが、太陽に一体なにが起こっているのだろうか? 詳しく見ていこう。

NASAは2010年以来、太陽観測衛星「ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー(SDO)」を用いて、太陽の磁場やその影響の観測を続けている。そのSDOが1月2日〜5日の間に観測した太陽の様子に明らかな異常が見られたというのだ。

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画像にもみられるように、太陽を左右に分割するかのように真っ黒い線がひろがっている! これはコロナホール(巨大な太陽黒点)と呼ばれ、平均よりも暗く、冷たく、密度が低い領域が黒く見える現象だ。太陽の活動が弱まってきていることを意味するが、地球への被害はそれだけではない。コロナホールは「磁気嵐」や「太陽風」の発信源でもあるため、地球が大規模な磁気嵐に見舞われ、電力網から電子機器まで甚大な被害を受ける可能性も示唆されている。

宇宙天気予報士らは、磁気嵐により人工衛星や送電網に悪影響が出る上、高緯度地域では“踊るような”大量のオーロラが観測されると予想。コロナホールから漏れ出た大量のプラズマ粒子が発行し、特に北米やスカンジナビア半島、スコットランド、イングランドでオーロラを観測するチャンスが増すそうだ。

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磁気嵐の危険度をG1〜G5の5段階で示す「NOAAスケール」では、今回の磁気嵐はG2(やや大きい)クラスに分類されている。下から2番目の規模であるが、昨年秋にG3レベル(後にG2に降格)の大規模な太陽風が吹きすさぶと予想された際には、北米最大の送電機関「PJM」までもが影響を懸念していた。

米政府が具体的な対策を講じているかは分からないが、大統領令はすでに発令されているため、いざという時には何時でもアクションを起こす準備ができていると見ていいだろう。とりあえず、太陽が今すぐに真っ二つになることは無さそうだが、今後大規模な磁気嵐が巻き起こる可能性は十分考えられる。今後も米国の動きには注意が必要だ。

(編集部)

参考:「Daily Mail」、「EarthSky」、ほか

参照元 : TOCANA


Aurora alert! Thanks to huge coronal hole

By Deborah Byrd in EARTH | SPACE | January 4, 2017

The hole is gigantic and facing Earth’s way. Possible aurora sightings at the latitude of the northern U.S. – for example, in Michigan or Maine – on January 4 and 5.

Have you heard about the huge coronal hole in the sun that is facing Earth’s way? According to spaceweather.com, it means the chances of geomagnetic storms (think of them as disturbances in the force!) and thus auroras for those at high latitudes are high this week. Should you be worried? No. The Space Weather Prediction Center calls this a “minor” storm. Astronomer Tony Phillips, who writes Spaceweather.com, wrote on January 3, 2017:

NOAA forecasters have boosted the odds of polar geomagnetic storms on January 4 and 5 to 65% as a stream of solar wind approaches Earth. The hot wind is flowing from a large hole in the sun’s atmosphere.

[The image above], from NASA’s Solar Dynamics Observatory, shows the yawning structure almost directly facing Earth on January 3.

Astronomer Karl Battams (@sungrazercomets on Twitter) explained coronal holes today in his Twitter feed:

The sun is mostly covered in lots of ‘closed’ magnetic fields … In coronal holes, the fields are ‘open’ out to space.

Tony Phillips (@spaceweather on Twitter) explained:

Coronal holes are regions where the sun’s magnetic field peels back and allows solar wind to escape … Residents of the Arctic should expect G1-class geomagnetic storms and bright auroras in the nights ahead.

Okay so … will you see auroras? That depends on where you live. At this writing, the Space Weather Prediction Center is calling for auroras at 60 degrees N. and further northward, with possible aurora sightings at the latitude of the northern United States – for example, in Michigan or Maine – on the nights of January 4 and 5, 2017. Be sure to check for updates!

Bottom line: A huge Earth-facing coronal hole has caused an increase chance of geomagnetic storms on January 3 and 4, 2017. Aurora alert for those at high latitudes!

Here are some answers to commonly asked questions about seeing the northern lights

参照元 : earthsky



太陽付近における異常現象を多数紹介している「UFONEARSUN - myunhauzen74」が衝撃的な動画を公開!超巨大なキューブ型UFO出現

【衝撃動画】太陽付近に超巨大“キューブ型”UFO出現、SFが現実に! 地球攻撃を目論む「ボーグ・キューブ」か!?

2016.12.31

12月22日、太陽付近における異常現象を多数紹介しているYouTubeチャンネル「UFONEARSUN - myunhauzen74」が衝撃的なUFO動画を公開した。太陽表面に密着しそうなほど近づいた状態で発見されたのは、巨大なキューブ型UFO。なんとその大きさは、地球と同程度か、それ以上だというのだ……。

太陽付近では、ここのところ頻繁にUFOが目撃されている。その理由を説明するものとして、「太陽から吹き出す極めて高温な粒子“プラズマ”をエネルギーに変換しているのではないか」という新説まで登場しているのだが、これほど巨大なUFOは極めて珍しい。果たして、これは本物なのか。そして、本物だとしたら太陽周辺で一体何が起こっているというのか。それでは早速、問題の動画をご覧いただこう。



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いかがだろうか。赤外線写真と思しき画像、その太陽表面付近に、漆黒の正方形がはっきりと映り込んでいるではないか!? そして、驚くべきはその大きさだ。太陽の直径が地球の約109倍であることを考えると、かなり巨大であることが推測できる。正方形といったが、じっくり見ると各辺は直線ではなく、一定の間隔で鋸の刃のようにギザギザしているようだ。その様は、一部のネットユーザーに“あれ”を連想させている。

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■「ボーグ・キューブ」の超巨大版……!?

そう、この巨大キューブ型UFOは、海外ドラマ『スタートレック』シリーズに登場する宇宙艦「ボーグ・キューブ」に酷似しているのだ。「ボーグ・キューブ」とは、たった1隻で1つの文明を滅ぼすことが可能な攻撃力を備えている、黒い立方体状の宇宙艦。その一辺は2kmとされているが、今回発見されたキューブ型UFOは、地球と同程度の大きさと見積もられているのだ。もちろん「ボーグ・キューブ」はSF上の存在なのだが、とてつもない破壊力を秘めていそうな巨体に、スタートレック・ファンならずとも脅威を感じることだろう。

ただ、やはり気になるのはこの画像の真偽だ。掲載元のYouTube動画からは、問題の画像の出所が明らかにされていないのだ。機材トラブルによりバグが生じたとも、人為的に書き加えられたとも疑うことができるかもしれない。トカナではお馴染みの世界的なUFO研究家スコット・ウェアリング氏は、今回もUFOに間違いないと見ているようだが、その意見を見てみよう。

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■平面にしか見えないのは、エイリアンの意図……!?

ウェアリング氏によると、今回発見されたキューブ型UFOは決して珍しいものではないという。

「私はこのUFOを、過去5年の間に100回は見ています。画像をよく見ると、太陽から放出された光が、キューブを取り巻くように広がっていますね。キューブの周りの光は、ほかの場所よりも遠くまで届いていることが分かります。つまり、光はUFOの黒い表面に反射しているのでしょう」(ウェアリング氏)

確かに、光(電磁波?)の分布が物体の周辺とそれ以外では異なるようだ。これは、その場所にキューブが“実在”したことを示す動かぬ証拠であると氏は考えている。さらに、これが宇宙人の乗り物であるなら、当然奥行きがあるはずだが、今回はそれがまったく感じられない。平面的な正方形にしか見えない理由についても氏は解説している。

「地球から見た時にUFOの1面しか見えないように、宇宙人が意図したものでしょう。この物体が何なのか、地球人を混乱に陥れるためだと考えられますが、実際そうなっていますよね」(同氏)

確かに、今回のように2次元的にしか見えなければ、これをどう判断するか意見は分かれるだろう。氏の発言が正しければ、彼らは地球人によって撮影されていることに自覚的であり、現段階では、自分たちの正体を曖昧にしておきたい理由があるようなのだ。であるならば、その先には最終的な目的が待っているのだろう。「ボーグ・キューブ」のように、圧倒的な破壊力を持って地球に牙を剥くという、SFが現実になる最悪のシナリオも想起されるのである。

もちろん、これはウェアリング氏の憶測に基づくものであり、妄想といわれればそれまでだ。これをどう受け止め、判断するかは読者に任せる他ないが、このところ騒がしい太陽周辺には引き続き注意が必要だろう。

(坂井学)

参考:「UFO Sightings Daily」、「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA


▼世界各地で発見されたキューブ型UFO画像

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識を覆す大発見!? サンティリ式望遠鏡で観測された不可視の生命体! 物理学者「人類を監視している可能性」

大気中に潜む「見えない生命体」の存在が観測される! 元ハーバード物理学者「人類を監視している可能性」

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物理学者が大気中に「不可視の生命体」を発見したという驚きのニュースが舞い込んできた! 常識を覆す大発見に各界が沸き立っている。

■サンティリ式望遠鏡で観測された「不可視の生命体」

問題の不可視体を発見したのは、エネルギー会社「Thunder Energies Corpotation」に勤めるイタリア系アメリカ人、ルゲロ・サンティリ氏。英紙「Express」(1月29日付)によると、一時は米ハーバード大学に所属していたこともある原子物理学のエキスパートであるそうだが、科学界のメインストリームからは“非主流派”として非難されてきたという。しかしサンティリ氏は、自身の方法を“新科学”として打ちたて科学の常識を打ち壊そうと奮闘しているそうだ。

今回の発見に一役買ったのは、反物質(antimatter)を検知するために自ら開発した「サンティリ式望遠鏡」。通常のガリレオ式望遠鏡は凸レンズを用いるが、サンティリ望遠鏡は凹レンズを使用しているそうだ。構造の詳細については、特許申請中のため公開されていない。

▼ガリレオ式望遠鏡(上)、サンティリ式望遠鏡(下)

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▼サンティリ式望遠鏡

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「サンティリ望遠鏡」がとらえた不可視の生命は2種類。1つは、「第一種地球由来不可視体(Invisible Terrestrial Entities of the first kind)」(通称:ダークITE)と呼ばれるもので、明るい背景に暗い色で浮かびあがるという。2つ目は、「第二種地球由来不可視体(Invisible Terrestrial Entities of the first kind)」(通称:ブライトITE)と呼ばれ、暗い背景に明るく浮かび上がるそうだ。

▼第一種地球由来不可視体(右)、第二種地球由来不可視体(左)

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これら2種の不可視体についてはほとんど何も分かっていない状態であるが、科学ジャーナル「American Journal of Modern Physics」に掲載されたサンティリ氏の論文によると、目的の1つは“監視”であるかもしれないという。

問題は不可視体が観測された場所である。第一種地球由来不可視体は地球や月の軌道上で観測されたが、不思議なことに第二種地球由来不可視体は、主に官民の機密施設で観測されたため、何らかの理由で彼らが機密情報を盗み見ている可能性が高いというわけだ。

▼第一種地球由来不可視体

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■不可視体の目的は人類の監視?

もし彼らが人類の動向を監視しているとしたら、地球は宇宙人に監視され保護されているという「動物園仮説」や、宇宙は巨大な仮想現実空間であり、何者かが我々を監視しているという「シミュレーション仮説」を裏付ける証拠となるかもしれない。

とはいえ、現状では不可知体の実在は本流の科学では認められていない。情報が制限されている以上、サンティリ氏の勘違いや、レンズの構造上の問題である可能性も現時点では否定できないだろう。

▼第二種地球由来不可視体

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しかし最後に、見えない知的生命体の存在を支持する物理学者は、サンティリ氏一人ではないことは付け加えておきたい。先月トカナでもお伝えした通り、米コロンビア大学で物理学を教えるケイレブ・シャーフ教授は、原子よりも小さい極小粒子の中には超小型エイリアンが存在しており、重力から光にいたるまで全ての物理法則を支配していると主張している(科学誌「Nautilus」)。宇宙や地球に科学の常識を超えた不可視の生命体が存在している可能性は科学的にも完全に無根拠というわけではないのだ。

一刻も早い真相解明が待たれるが、サンティリ氏は機密保持の観点から不可視体の情報をアメリカ政府に独占的に提供する予定だという。これほどの大発見を人類で共有できないとは残念でならないが、いつかサンティリ氏が世界に向けて警告を発することもあるかもしれない。今後も氏の言動には注目しておいた方が良いだろう。

(編集部)

参考:「Apparent Detection via New Telescopes with Concave Lenses of Otherwise Invisible Terrestrial Entities (ITE) (論文)」、「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


The incredible pictures scientists say prove 'invisible alien entities ARE here on Earth'

SCIENTISTS seeking evidence of anti-matter in space claim to have stumbled across a previously unknown "invisible life form" here on Earth, which alarmingly could be SPYING on us.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 15:50, Fri, Jan 29, 2016 | UPDATED: 17:27, Fri, Jan 29, 2016

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Scientists say these are pictures of entities not visible to the naked eye Thunder Energies Corporation, an optics, nuclear physics and energy company, claims to have detected "invisible entities" living in Earth's atmosphere.

The corporation is run by controversial Harvard-educated Italian-American nuclear physicist Dr Ruggero Santilli.

He is dismissed by many mainstream scientists as a "fringe scientist" but he has in turn branded the rejection of his work as a conspiracy against "novel science" which often conflicts with established thinking, such as Einstein's theory of relativity.

The nuclear physicist says the discovery was made using the Santilli Telescope he has developed to try to discover proof of theoretical anti-matter galaxies, anti-matter cosmic rays and anti-matter asteroids.

The research team even fears the previously unknown micro-lifeforms may be carrying out covert surveillance on Earth because of where they have been found.

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It uses a concave lens - the opposite to the convex lenses of standard telescopes

His telescope is still pending a trade mark and patent, but Mr Santilli is convinced it has been able to pick up a life form which cannot be seen by the naked eye.

He said: "This is an exciting discovery. We do not know what these entities are, they’re completely invisible to our eyes, our binoculars, or traditional Galileo telescopes, but these objects are fully visible in cameras attached to our Santilli telescope.

"Since the dawn of our civilisation, all the way to the time of this breaking news, we humans have believed that everything that exists up there is only what we can see with our eyes and with our optical instruments.



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"Well things have changed now because we have established the existence of entities that are existing in our terrestrial environment - these are invisible to our eyes and optical instruments, but are fully visible with new instruments, therefore dramatically enlarging our conception of the perceivable universe with far reaching possibilities of future developments and discoveries that are perhaps beyond our imagination at this time."

Santilli claims to have detected "at least two types" of Invisible Terrestrial Entities (ITEs) - dark, which leave a dark image in a bright background of a digital cam attached to the telescope, and bright ITEs which do the opposite.

He claims the findings, which were published as “Apparent Detection via New Telescopes with Concave Lenses of Otherwise Invisible Terrestrial Entities (ITE),” in the American Journal of Modern Physics, have been "independently verified" by unnamed US astronomers.

But in a video released by his corporation on YouTube, Dr Santilli gave his findings a more sinister twist.

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He said: "The question of what those entities are must be answered by our government because these entities appear to be conducting unauthorised surveillance of rather sensitive civil, industrial and military installations."

Dr George Gaines, president of the corporation, is also fully backing the research.

He said: "What we have learned is reality is much bigger than we originally supposed.

"Things we can see and things we can't see with our eyes or standard telescopes.

"The Santilli telescope allows us to see things that we have never seen before."

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参照元 : express

世界一当たる予言者「クレイグ・ハミルトン・パーカー」が2017年の日本と世界の予言を発表

古代の巨大イカも発見される? 世界一“当たる”予言者、クレイグ・ハミルトン・パーカーが見た「2017年の日本と世界予言」

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■2016年の出来事を次々に的中させた予言者

今年の米大統領選は、多くのアナリストのみならず、予言者やサイキックたちも「ヒラリー・クリントン氏が勝利を収める」と予言していた。しかし、結果はご存知のとおりである。その中にあって「今回の大統領選では民主党が負け、共和党が勝つ」と予言した人物がいる。

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それは、英国人サイキックのクレイグ・ハミルトン・パーカー氏である。彼は昨年9月11日に発表した予言で、「ドナルド・トランプ氏は病気になり、共和党は急遽ジェブ・ブッシュ氏に候補者を変更します。ヒラリー・クリントンとの一騎討ちとなり、最後は共和党側が勝利するでしょう」と断言したのだ。

結果的に演説中に病気で倒れたのは民主党のヒラリー氏で、共和党の候補者も変わらなかったため、完全に的中したとはいえない。しかし、それにしても2016年に起きた出来事は、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏による予言とさまざまな面で合致した。たとえば、多くのメディアが「英国は結局のところEUに残留するだろう」という見方を示していたが、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏はやはり昨年9月11日に「英国はEUを離脱する」という予言を唱えていたのだ。

ほかにもフランスにおける右翼の台頭、ドローンによる「イスラム国」(IS)掃討作戦、独メルケル首相の暗殺計画など、いずれの出来事も的中させている。さらに過去の出来事を紐解いても、2012年に米国で起きた穀物大凶作、2013年に中国で起きた暴動など、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は現在もっとも“真実に近い”サイキックと言っても差し支えないだろう。

■2017年には何が起こる!?

さて、読者にとって一番気がかりなのは、なんといってもクレイグ・ハミルトン・パーカー氏が2017年についてどのような予言を行っているのかという点だろう。例年通り、彼は今年9月に2017年の予言を発表している。

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まず、いま世界中が騒然としている米国絡みの国際情勢については、次のように述べている。

「米国とロシア間で連携し、シリアは分割されるようです。荒れ地のように捨て置かれるでしょう」
「米国は政治的に東西で2つに分裂し、暴動や銃撃戦で大混乱に陥るのが視えます。その沈静化のためにカナダから援軍が来るでしょう」

トランプ氏が大統領選に勝利する前には想像もできなかった事態だが、トランプ政権下では十分に考えられる事態ではないだろうか?  トランプ氏とロシアのプーチン大統領には親交があり、彼自身「プーチン大統領を尊敬する」と発言しているため、シリアの利権をめぐってロシアと争うことは考えられない。現在、シリア内戦は各国の思惑が絡み合った代理戦争の様相を帯びてきているが、「シリア分割」という結末を招くのか?

さらに米国の分裂だが、すでに各地で銃撃戦を伴う反トランプ運動が起きており、分裂は始まっているかのようにも思える。それが、「カナダからの援軍」を招かなければならないほど、無秩序状態に突入するというのか?

■2017年の日本

次に、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏が発表した2017年の日本に関する恐るべき予言を紹介しよう。彼は、日本を取り巻く安全保障環境について、次のように語っている。

「中国や北朝鮮の挑発を受け、日本は軍備拡張へと走るでしょう」

2016年も北朝鮮の度重なる弾道ミサイル発射、中国の尖閣海域への侵入など、挑発行為が相次いだ。そして、2017年に米国大統領に就任するトランプ氏は、米軍が日本から撤退する可能性、さらに日本の核兵器所持を容認するかのような発言を行っている。いよいよ追い詰められた日本は自ら軍備を拡張し、日米安全保障条約に頼らない自主防衛へと舵を切ることになるのか? ちなみに、北朝鮮に関しては次のように予言されている。

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「2017年、金正恩は反対派の圧力により失脚する」

反対派を容赦なく粛清する独裁・恐怖政治を続け、政権内部からも脱北者が多い北朝鮮。いよいよ、崩壊の時が近づいているということだろうか?

■自然災害、経済、オカルト的な重大予言も!

次に、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は2017年の自然災害に関して以下のように語っている。

「アイスランドで火山が噴火します。有毒なガス雲がノルウエーにまで到達するでしょう。免疫システムを壊す感染症が世界的に拡がり、第三世界で多くの死者が出るでしょう」

ほかにも彼は、2017年の重要な出来事として、「ローマ教皇暗殺計画」「英・豪・印経済同盟」「ウェストミンスター宮殿で火災」などを予言しているが、いずれも恐ろしい予言である――。

そして最後に、次のようにオカルト好きとしても非常に気になる予言がある。

「古代の巨大イカが発見されるでしょう」

どれだけ大きなものかは言及されていないが、ダイオウイカを上回る大きさなのだろうか? 古代というと、人類が誕生する前から生きているイカ? まさかUMA「クラーケン」では? など想像が膨らむところだ。

いずれにしても、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏の予言では、どうやら来年も数々の波乱含みの世界となってしまうようだ。沢山の人々が傷つくことになる恐ろしい出来事が回避されることを願ってやまない。

深月ユリア

ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参照元 : TOCANA

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謎の頭蓋骨「スターチャイルド」 DNAは完全には人間のものとは一致しないことが判明! 宇宙人と人間のハイブリット・チルドレンか!?

「スターチャイルド頭蓋骨」の謎とは? DNA鑑定で“非人間”、宇宙人とのハイブリッドか?

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謎の頭蓋骨“スターチャイルド”が徐々に解明されつつあるようだ。子どもの頭部であると思われるものの、奇妙に平たいこの頭蓋骨を調べた最新の分析では、スターチャイルドのDNAは完全には人間のものとは一致しないことが判明しているといわれている。母親は人間の女性であることが濃厚なのだが、父親は何らかのまったく別の種族である可能性が高いという。つまり人間と宇宙人との“ハイブリッド・チルドレン”だったということなのだろうか? 今海外メディアで再び注目されているスターチャイルドの謎に迫る!

■謎の頭蓋骨“スターチャイルド”

“スターチャイルド”が発見されたのは1930年代のことである。メキシコ・チワワ州カッパー・キャニオンにほど近い村に住む10代の少女が興味本位でかつての銅の採掘抗に侵入した際、2体分の人骨を発見して掘り起こしたという。そしてその日は2体の頭蓋骨だけを家に持ち帰った。

ちょうどその夜、この地域で局所的集中豪雨が発生し、この採掘抗にも雨水が激しく流れ込み、少女が掘りこした人骨のボディの部分はどこかへ流されてしまったということだ。そして2つの頭蓋骨だけが少女の家の押入れの片隅にずっと取り残されることになる。

時は過ぎてこの元少女の死後、遺品としてこの頭蓋骨が発見され、そのひとつが明らかに子どもの頭蓋骨であったこともあってか、産婦人科の看護師(新生児看護師)のもとへ届けられた。この子どもの頭蓋骨は平べったい形状だったため、何からの奇形であることが見込まれるものであったが、受け取った看護師はこれまでの経験からこの頭蓋骨の形状は決して先天性異常が原因のものではないと判断。そして専門家によって詳しく分析される必要があると訴えたのだ。

そして1999年、この頭蓋骨はアメリカの人類学者で超常現象研究家のロイド・パイ氏とマーク・ビーン氏のもとへ届けられた。ロイド・パイ氏らは、カリフォルニアやロンドンの遺伝子解析企業や化学の専門家の協力を仰いで本格的な分析に乗り出した。この過程でこの奇妙な形状の子どもの頭蓋骨は“スターチャイルド”と呼ばれるようになる。

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放射性炭素年代測定ではこの頭蓋骨はおよそ900年前のものであり、そして神経科学と頭蓋骨生理機能学(Craniophysiology)の立場からこの子どもの頭蓋骨を検証した場合、90%の確率で人間の母親と不明な種族の父親との間に生まれたハイブリッドであるという結論が導き出されたというのである。

■宇宙人と人間の“ハイブリット・チルドレン”か!?

スターチャイルドの詳細なDNA鑑定は2010年に米国の遺伝学研究室(名称非公開)にて行なわれた。その結果は、スターチャイルドのDNAは人間を含め地球上の生物のどれにも似つかないものであったというのだ。形状としては人間の子どもに一番近いともいえるのだが、56もの塩基対が人間の頭蓋骨とは異なっていたのだ。ちなみにサルの頭蓋骨には人間のものと異なる塩基対は2つしかない。つまりこのスターチャイルドはサルよりも人間とは遠い種の生物であるということになる。

ともあれスターチャイルドの頭蓋骨は人間のものよりはかなり異なる形状をしている。側頭部が奇妙に膨らんでおり、前後の奥行きがなく潰れたように平べったい。眼窩の部分がとても浅く、この形状だとおそらく眼球は固定されていて人間のようには動かないのではないかと考えられるという。

頭蓋骨の後方底部には、大後頭孔(foramen magnum)と呼ばれる延髄から脊髄が通る開口部があるのだが、この穴が人間に比べてセンター寄りにある。またイニオンと呼ばれる人間の後頭部の突起や、眉の奥にある空洞になっている副鼻腔である前頭洞(ぜんとうどう)もスターチャイルドにはないようだ。ある専門家によれば、人間の頭蓋骨と大きく異なる特徴が25あるという。

▼大後頭孔の位置。右がスターチャイルド

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ロイド・パイ氏によれば、スターチャイルドの頭蓋骨は900年前にやって来た地球外種族が人間の女性との間に子どもを作る試みを行なっていたことの物証になるという。性器の形状が違い過ぎるために性行為は不可能であったため、人工授精などのバイオテクノロジーを使って誕生させたということだ。とはいえ“ハイブリット・チルドレン”説に反対する声も多く、ある科学者にいわせれば、先天性水頭症児の変形した頭蓋骨であるということだ。

日本の昔ばなしである竹取物語の「かぐや姫」は竹から生まれ、最後は月に帰っていくという話だが、スターチャイルドが発見されたこのメキシコの地域でも、天から“星”がやって来て村の女たちを妊娠させ、生まれた子どもが数年後に成長したところで天から迎えが来て帰ってしまったという伝説が残されているという。

▼先天性水頭症児

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もしこの伝説が本当なら、スターチャイルドたちは全員、宇宙へと帰ってしまったのか? 地球に残って子孫を残し“血統”を繋いでいるケースがあるのだろうか? また人類は古代宇宙人により創造されたという「古代宇宙飛行士説」との関係は? ……今後の分析の進展に注目したい。

(文=仲田しんじ)



参考:「EWAO」ほか

参照元 : TOCANA


The Mystery behind the Starchild skull: The remains of an ancient Alien?

Posted on Dec 15th, 2016

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DNA testing allegedly proved beyond all reasonable doubt that parts of the skull’s DNA were not HUMAN. Several specialists in Chemistry, Neuroscience and Craniophysiology determined that there is a 90 percent probability that the strange skull is the result of a hybrid being between a human mother and father of an unknown race.

The so-called Starchild Cranium is a 900-year-old cranium found in Mexico in the 1930’s. Ever since ti has caused considerable controversy in the scientific community.

Some 65 years ago, inside a cave in a rural village near Copper Canyon, south of the Mexican State of Chihuahua, a teenager found two skeletons buried in the tunnel of a mine. After the discovery, the teenage girl took the skeletons to her house, leaving them in front during the night. During the same night, torrential rains washed away the skeletal remains, and two skulls were left behind.

The two cranium were kept for years in the possession fo the girl who made the discovery.

After her death, the cranium was turned over to Ray and Melanie Young. Melanie, a neonatal nurse, said that the characteristics present on the so-called Star Child cranium were not the result of human malformation, so they decided to give the cranium to a professional for evaluation.

The skull was handed to American anthropology and paranormal researchers Lloyd Pye and Mark Bean, who in collaboration with Genetic laboratories such as Trace Genetics CA USA, the Royal Holloway Institute of London, and the support of geneticists such as Dr. Kem Paid together with several specialists in Chemistry, Neuroscience and Craniophysiology determined that there is a 90 percent probability that the strange skull is the result of a hybrid being between a human mother and father of an unknown race.

In 2010, genetics began DNA testing on what is believed to be the most mysterious ‘cranium’ ever discovered on Earth. While trying to uncover the nuclear DNA, and matching it to the National Institue of Health Database, they found a SIGNIFICANT number of coherent base pairs that have never before been seen.

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During Pye’s DNA testing, he concluded that the genes of this skull had 56 variations from that of a human’s. This is odd, as even monkeys only have 2.

This discovery was considered as a historical moment for science since it allegedly proved beyond all reasonable doubt, that parts of the skull’s DNA were not HUMAN.

The Starchild’s skull is clearly deformed. Its morphology is very strange, with bulging to each side of the eyes and with the back extended and crushed. In addition, the eye sockets are very shallow, so it is assumed that the creature lacked mobility in the eyes. On the other hand, the so-called foramen magnum, the hole at the base of the skull and attached to the spine, is advanced, almost in the center of the skull base.

In fact, experts ar said to have found around 25 anomalies compared to a normal human skull. The Starchild’s frontal sinuses are missing, as well as smaller chewing muscles, and the skull does not have an inion –the projecting part of the occipital bone at the base of the skull.

“My theory, said Pye cautiously on one occasion –since he was aware that he had no irrefutable scientific evidence to support his words— is that 900 years ago an alien being came to earth and introduced into a human female extraterrestrial sperm, but they could not copulate, because they do not have the same genital organs, so it is possible that the ‘Starchild’ was conceived through genetic engineering.”

What the skull is remains up for debate according to many. Many people remain unconvinced suggesting that the skulls anomalous characteristics are the result of Congenital hydrocephalus, and not Alien DNA as some researchers shave come to suggest.

As for the hybrid origin of the enigmatic skull, the natives who inhabit the area where the skulls were found tell an old legend about the so-called ‘Star Children.’

According to these accounts, which go back at least two centuries, beings from the stars came to Earth and impregnated women who lived in the most isolated villages in the region. After giving birth to these children of the stars they were raised for several

After giving birth to these children, they were raised for several years, until their parents returned from the sky to take them.

What do you think?

Here is a video that will offer further insight into the so-called ‘Alien’ skull.

Furthermore, don’t forget to check out: Is It Just A Deformed Human? Trying To Debunk The Starchild Skull

参照元 : ewao

【衝撃画像】NASAが火星の水や雲、湖を撮影していた

【衝撃画像】NASAが「火星の雲や湖」を激写していたことが判明! もはや生物発見は秒読み段階!

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現在は赤茶けた荒野が広がる火星だが、かつては豊富な水が存在していた。ところが、何らかの理由で地表を流れていた水が消失してしまったといわれている。生命を育む水が存在していたということで、かつて火星に何らかの生物が存在した可能性は飛躍的に高まった。その痕跡を探るため、NASAが複数の探査機や探査車を火星に送り出していることはご存知の読者も多いことだろう。

しかし、12月20日付の英紙「EXPRESS」によると、火星には現在も水が液体の状態で存在するという! それも、少量の水ではない。湖や大地を流れる川、さらに大気には雲まで存在することを示す画像や映像があるというのだ! 地球と同じように水が循環しているならば、もはや火星生物は“過去に存在した”では済まされない。

“現在も存在し得る”条件が整っているということだ。火星生物探査史において非常に大きな意味を持つかもしれない動画は、YouTubeチャンネル「Martian Archaeology」によって編集され投稿された。それでは早速、ご覧いただこう。



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火星に水や雲が存在することを示す証拠は「火星の説明不能な現象 トップ10」と題された映像で紹介されている。ちなみに使用されている画像・映像は、全てNASAによって提供されたものだ。

■風に流される“雲”がハッキリ!!

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火星の地表から撮影された映像を見ると、この星には強い風が吹いていることが確認できる。そして空には、風に乗って雲が動いているではないか。その様子は地球とそっくり。火星だと言われなければ、地球の砂漠地帯を捉えた映像だと思うことだろう。「もしや、これは地球の光景なのでは」と疑うかもしれないが、火星で撮影された雲はこれだけではない。宇宙空間から撮影された画像にも、雲がハッキリと写り込んでいるのだ。

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宇宙空間から見下ろした画像には、火星の表面に白い靄上の雲らしき存在を確認できる。さらに接近した画像からは、台風のように分厚い積雲の層が見て取れるのだ。火星は、これまでのイメージとは正反対に、今もダイナミックな変化に富む環境を持っているようなのだ。

■時間とともに変化する水の跡……

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雲だけではない。火星の地表にも水は存在するようだ。動画には、火星表面にある水たまりのようなもの、さらに大地を水が流れていると思しき光景まで確認できるのだ。映像では、大地にできた帯状の跡が、時間とともに形を変えている様子を確認できる。川のように絶えず流れているというわけではないが、気温などの影響を受けてか、染み出した水が流れているようなのだ。こうした液体の水が蒸発して雲を形成している、つまり、火星には地球と同様、水のサイクルが存在すると動画は主張するのであるが、これらの画像や映像を提供したNASAはどう見ているのだろうか。

■「大気は地球の1%ほど」とNASAは言うが……

2015年11月、NASAは「火星には事実上、大気が存在しないだろう」という公式見解を発表した。研究者が算出した結果によると、42〜37億年前には、川や湖、海をとどめておくだけの十分な密度と暖かさを持った大気が存在したそうだ。実際、かつての火星には、1マイル(約1,600メートル)もの深さを持つ海や湖、氷山まで存在し、地球とよく似た環境を持っていたことが分かっている。

NASAの宇宙科学部門の局長を務めるジム・グリーン氏によると、かつて火星には北半球の3分の2を占めるほど巨大な海が存在したという。しかし、豊富な水資源をたたえる広大な大洋が消失してしまうほど深刻な気候変動を経た結果、火星表面から水が消えたと氏は考えている。

火星から大気が消失してしまった理由については諸説あるが、NASAは、太陽風によって少しずつ火星の大気が剥ぎ取られていったと考えている。その結果として、現在の火星の大気は地球の1%ほどになってしまったというのだ。

以上のようにNASAは考えているのだが、液体の水、そして雲の存在を示唆する画像・映像が、そのNASA自身の手によって撮影されているのだ。動画のタイトル通り、全くもって説明不能な、水の存在を示す証拠をNASAはどう判断するのか、気になるところだ。いずれにしろ、火星探査はまだまだ始まったばかり。我々に理解しがたい現象が確認されても、何ら不思議ではないのかもしれない。今後、さらに火星の実体が明らかになることを期待したい。

(坂井学)

参考:「EXPRESS」、「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA

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