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デロング氏が語るロズウェル事件の真相「米国は地球外生命体を発見している」

【超新説】「ロズウェル事件」の“全く新しい真相”とUFOの謎を著名研究家が暴露!「米国が宇宙人を発見したのは冷戦期、本当は…」

2017.11.08

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UFO研究に専念するため2015年に「Blink-182」を脱退した、トム・デロング氏。今年2月には、UFO業界への貢献が評価され、国際UFO会議において、「リサーチャー・オブ・ザ・イヤー」にも選出されるなど、早くもUFO界きっての重要人物になりつつあるが、この度、UFO界で最も熱いこの男が、ロズウェル事件の真相を赤裸々に語ったというのだ!

■デロング氏が語るロズウェル事件の真相「米国は地球外生命体を発見している」

米オンラインマガジン「Consequence of Sound」(3日付)などによると、先月26日、デロング氏は、米スタンドアップ・コメディアンであるジョー・ローガン氏がホストを務めるポッドキャストのトークショー「The Joe Rogan Experience」にゲストとして参加。ある内通者から、これまでの定説を覆すロズウェル事件の本当の意味を教えられたと語り始めたのだ。

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「私はその男に会うために空港に向かい、空港内のレストランでテーブルに着きました。その男以外には誰も周囲にいませんでした。ウェイターが近づいてきましたが、その男はウェイターを追い払い、私の目を見てこう言ったのです。『我々が生命体を発見したのは冷戦期だ』、と。チビりましたよ」(デロング氏)

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1947年のロズウェル事件も東西冷戦(1945〜1989)の間に起こっているが、デロング氏によると、米国が地球外生命体を発見したのはロズウェルとは別のルートだったという。そして、なんとロズウェル事件とは、エイリアンUFOの墜落ではなく、ナチス製UFOの墜落事件なのだという新説を語り始めたのだ!

「ナチスが南アメリカで取り組んでいた技術は米国の100年先を行っていました。そのため、元ナチの科学者らはNASAに迎え入れられたのです。彼らは重要な何かを知っていたのです」(同)

「私が見たところ、ロズウェル事件はアルゼンチンで研究を続けていたナチスの仕業です。ナチスは宇宙人の技術をすでに持っていたのです。人々はエイリアンや観測用気球などをダシにストーリーを仕立てあげてきましたが、真実は誰にも予想されたくないものだったのです」(同)

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ということは、米国はナチスの宇宙人技術を秘匿するため、さまざまなカバーストーリーを流したということだろうか? いずれにしろ、内通者が誰なのか、彼らが発見した“生命体”とは何なのか、本当にナチスは宇宙人の技術を入手していたのか、多くの疑問が残るが、デロング氏の驚異的な人脈を考えると、彼がまったくのデタラメを語っているとは考え難い。

先月立ち上げを発表した、デロング氏率いるUFO研究組織「The To The Stars Academy of Arts and Science(To The Stars-AAS)」にも、CIAにディレクターとして24年間勤務した人物や、ロッキード・マーティン社の先進開発計画“スカンクワークス”に携わっていた人物、国防省の元情報高官、ペンタゴンの元国防次官補佐など、米国政府のUFO情報にも精通していると見られるエリート中のエリートが集められている。誰も夢にも思わなかった驚愕の真実をデロング氏が握っている可能性は十分にあるだろう。今後、決定的な証拠とともに全ての真相を明らかにしてくれることに期待したい。

(編集部)



参考:「Consequence of Sound」、「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


TOM DeLONGE LEAKS: 'US found alien life form during Cold War, but not from Roswell UFO

THE US is holding the corpse of a dead alien life form, but it did not come from the alleged Roswell UFO crash, rock singer Tom DeLonge has sensationally claimed.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 15:22, Fri, Nov 3, 2017 | UPDATED: 17:04, Fri, Nov 3, 2017

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The former Blink 182 singer is now a legend among the UFO community after putting together an organisation made up of former military and government insiders dedicated to revealing the truth about aliens.

After launching the To The Stars Academy, Mr DeLonge revealed on radio he met with a government source in an airport who revealed the shocking claim of an alien life form being found.

Mr DeLonge was interviewed on The Joe Rogan Experience - an online podcast hosted by the stand-up comedian - and described the bizarre meeting with a shadowy official and a further two-day interrogation in a hotel.

He said: “I fly out to this airport and I sit at a table in a restaurant at the airport.

“No one’s in there, and this gentleman sits down. And the waiter comes up, he waves off the waiter, and he looks me in the eye and he says ‘It was the Cold War and we found a life form

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"That’s when I started sh***ing my pants.”

He was asked by Mr Rogan if he asked where they found it, but strangely, Mr DeLonge replied "I didn't ask him that question."

Mr Rogan said: "Really? Did you ever think this guy was bulls****ing you?"

"F**k no," replied DeLonge.

But, Mr DeLonge said he was told it was not found in the Roswell crash.

He said that after World War Two the US military were working with captured Nazi scientists who had managed to develop secret high-tech craft based on alien flying saucer technology.

He said: "They were 100 years ahead of us about what their guys did at the end of the war in South America.

"They knew some shit that was very important.



“What I believe crashed at Roswell… I believe it was German… from Argentina.

"But it had hallmarks and technology based on alien technology. "So, we put out a story saying, ‘It’s alien!’

"And then we put out a story saying, ‘It’s a weather balloon!’

"But the real thing it was we didn’t want anyone to guess.”

Mr DeLonge said he was told by insiders that the government had been infiltrating UFO groups since the 1950s and spreading "misinformation" in a bid to stop the real truth getting out.

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He even said he was interviewed by six shady officials in a hotel over two days to ensure that he didn't already know too much, after he revealed in an earlier interview there was an international consortium dedicated to dealing with the "threat from aliens".

Mr DeLonge said he has been told stuff that he simply cannot reveal at this stage.

Roswell has been at the heart of the UFO scene since in July 1947 the military sensationally announced in a press release it had found the remains of a crashed flying saucer in the desert nearby.

But the following day it retracted the statement, saying it was in fact a damaged US Air Force air balloon.

Witnesses later came forward to say there had been alien bodies within the "crashed craft", which along with the wreckage were then taken to a mysterious top-secret military base.

There have been many theories about what actually happened, but an official government probe into what happened concluded it was a secret spy balloon being tested.

参照元 : express

古代マヤ文明が地球外知的生命体と交流していた新たなる証拠!メキシコの洞窟でエイリアンの壁画が発見される

【衝撃】メキシコの洞窟で“完全にグレイ型”な古代エイリアンの壁画が新発見される! マヤ文明と宇宙人を繋ぐ決定的証拠か!

2017.09.15

メキシコの洞窟で、UFOやエイリアンが描かれた壁画や彫刻が見つかった――そんな驚くべきニュースが飛び込んできた。古代マヤ文明が地球外知的生命体と交流していた新たなる証拠ではないかと注目を集めているようだ。「Disclose.tv」をはじめとする複数の海外オルタナティブメディアが伝えている。

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■洞窟内部の不思議な遺物

謎の遺物が見つかったのは今年4月のことだ。メキシコのプエブラ州とベラクルス州の境にある緑生い茂る森の中にひっそりと存在する洞窟で、トレジャーハンターのグループが内部を捜索したところ、古代マヤ文明のものと思しき奇妙な線画が描かれた岩や、彫刻の施された石が多数発見されたのだ。

これだけでも大発見だが、驚くべきはそこに描かれているものだった。石に刻まれていたのは、大きな目にひょろっとした体をした奇妙な生物――まさに「グレイタイプ」と呼ばれるエイリアンとしか思えない生物の姿だ。

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洞窟付近に暮らす人々の間には、遠い昔にやって来た奇妙な「船」と、その光景を描いた壁画の伝承があった。発見者らはそれを頼りに捜索を進め、今回の発見に至ったという。そう、伝承はすべて真実だったのだ。

■エイリアンと古代文明

発見者たちはこの遺物を、古代文明とエイリアンが接触していた証拠と考えている。遠い昔、メキシコの地にグレイタイプのエイリアンが訪れており、人々と交流していたというのである。よく知られているように、メキシコの古代文明とエイリアンとの関連は古くから指摘されており、さまざまな遺物が見つかっている。最近でも、2015年にはエイリアンのミイラが見つかったり、今年4月にもエイリアンをかたどった石像が発見されたりしているのだ。

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今回発見された壁画には、空に浮かぶ巨大なUFOの下、跪いた人間にエイリアンが何かを手渡している光景も描かれていた。それはまるで、古代の王がエイリアンから文明を授かったことを暗示しているようだ。古代マヤ文明が有していた高度な技術と天文の知識は、やはりエイリアンに由来するものなのだろうか。洞窟の調査はまだ始まったばかりであり、今後の進展が期待される。





(吉井いつき)

参考:「Disclose.tv」、「EWAO」、ほか

参照元 : TOCANA

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【Xデー】今月9月23日に地球が滅亡?この世の終末を示しているとされる旧約聖書『イザヤ書』の第13章、9節と10節にぴったりと重なる

【悲報】9月23日の人類滅亡がほぼ確定! 惑星の配置が黙示録の記述を完全再現していることが判明!

2017.09.17

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いよいよ、その時が近づいてきた。トカナがこれまで再三に渡り警告してきた地球滅亡のXデーが今月23日に迫ってきている。だが、そもそも何故、今月23日に地球が滅亡するのか? 馴染みのない読者のために、滅亡のシナリオを今一度おさらいしておこう。

■23日にキリストが再臨し、最後の審判が訪れる

滅亡日を9月23日と確定したのは、『Planet X - The 2017 Arrival』の著者としても知られる、聖書研究家で天体観測家のデイビッド・ミード氏だ。氏によると、8月21日に北米大陸で観測された皆既日食「グレート・アメリカン・エクリプス」は、この世の終末を示しているとされる旧約聖書『イザヤ書』の第13章、9節と10節にぴったりと重なり、10節の記述こそ、まさに先の日食を暗示しているという。そして、ほどなくして怒り狂った主(神)が再臨し、罪人を裁く「最後の審判」がやって来るというのだ。

「見よ、主の日が来る。残忍で、憤りと激しい怒りとをもってこの地を荒し、その中から罪びとを断ち滅ぼすために来る」(13章9節)

「天の星とその星座とはその光を放たず、太陽は出ても暗く、月はその光を輝かさない」(13章10節)

また、驚くべきことに、ピラミッドの存在も同説を裏付けているとミード氏は語る。曰く、ギザの大ピラミッド内部の2つの通路、下降通路(Descending Passage)と上昇通路(Ascending Passage)が、9月20日以降きわめて正確に、ある天体を指し示すというのだ。下降通路が指し示している天体はしし座で最も明るいレグルス(しし座α星)であり、上昇通路が指し示しているのは、“救世主”(メシア)を意味する木星だという。そして、この2つの天体が指し示される時こそ、終末の到来だという。

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ミード氏の独自分析によるニビル衝突予測であるが、ミード氏とは別に多くの人々がミード氏の終末予想と同じ予想をしている。

「アメリカの皆既日食はキリストの再臨のシグナルであり、9月23日から世界の終末が始まる」(終末論系ブログを運営するマイケル・パーカー氏)

「8月21日の皆既日食は黙示録の時代が到来する前兆である」(キリスト教福音派の書物の出版を手がけるゲイリー・レイ氏)

■大いなるしるし(ニビル)が天に現れる

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では、一体なにが終末をもたらすのか? それは『ヨハネの黙示録』第12章で予言されているという。

「また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた」(12章1節)

「この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた」(12:2)

英紙「Express」(9月14日付)の解説によると、ここで言及されている“大いなるしるし”こそ、謎の惑星「ニビル」であるというのだ。ニビルは、太陽系の一番外に存在するとされる未知の惑星であり、かねてより地球に衝突するか、最接近すると言われ続けてきた。地球の4倍の大きさのニビルが地球に衝突したらどうなるかは想像に難くないが、最接近時にも、その引力によって地球内部の活動に大きな異変が生じ、気候変動などの自然災害が多発、人類は滅亡してしまうと言われており、ミード氏は、南北の磁極が入れ替わるポールシフトの影響で、巨大な津波やイエローストーンの噴火が引き起こされ、混乱に乗じた核戦争まで起こると予想している。

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さらに、上述の『ヨハネの黙示録』の引用にも9月23日にニビルが地球に接近する根拠が書かれているというのだ。「Express」(9月13日付)に掲載されているゲイリー・レイ氏の解説によると、“ひとりの女”とはおとめ座のことであり、聖母マリアの象徴とのことだ。そして、23日には月がおとめ座の足元へ、太陽も衣服のようにおとめ座に被さり、メシアの象徴である木星もおとめ座方向にあるという。これは12年周期で起こる天体現象であるが、今回は「ユダのライオン」も関わってくるため、非常に珍しいそうだ。先述したように、ピラミッドの下降通路が指し示すのも、しし座のレグルスである。そして、“十二の星”は、しし座の9つの星と、それと直列する火星、金星、水星のことであり、23日にはまるでこれらの星が冠のようにおとめ座の額に現れるというのだ。

ニュージーランドの化学者であり、クリスチャンのジョナサン・サーファッティ氏など、ミード氏らの予想を否定する者もいるが、多くのクリスチャンが23日を警戒している。非キリスト教徒にとっては、あまりピンと来ない話かもしれないが、もしもの時のために心の準備だけはしておいた方が良いだろう。それにしても、せっかくの秋分の日(祝日)に世界が終わるとはなんとも切ない。願わくば、外れて欲しいものだが……。

(編集部)

参考:「Express」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


End of the World on September 23, 2017: Shock Bible prophecy warns The Rapture is COMING

THE end of the world is upon and we are in the "end times" according to a growing number of Christian conspiracy theorists who believe codes in the Bible and signs in the heavens mean the Rapture will soon be upon us.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 08:18, Thu, Sep 14, 2017 | UPDATED: 22:30, Thu, Sep 14, 2017



Scores of YouTube doom videos and evangelical websites point to an astrological constellation on September 23 matching Revelation 12:1–2, which will signal the start of the Rapture and second coming of Christ:

The passage 12:1–2 reads: "And a great sign appeared in heaven: a woman clothed with the sun, with the moon under her feet, and on her head a crown of 12 stars. She was pregnant and was crying out in birth pains and the agony of giving birth."

Conspiracy theorists claim the woman in question is Virgo, and on September 23, the sun and moon will be in Virgo, as will Jupiter, now being said to represent the Messsiah.

This happens every 12 years, but they claim because of another planetary alignment, representing "the Lion of the tribe of Judah", it is an unprecedented event foretold in scripture.

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Before going into Virgo, the sun will be in Leo, at the same time as Mercury, Venus, and Mars are in Leo.

One main purveyor of the theory is Christian conspiracy theorist David Meade, who also predicts a mythological planetary system known as Planet X or Nibiru will appear in the sky on September 23.

He claims it will then pass the Earth in October, causing the start of the Rapture with huge volcanoes and volcanic eruptions due to its gravitational force.

He said: “During this time frame, on September 23, 2017, the moon appears under the feet of the Constellation Virgo.

“The Sun appears to precisely clothe Virgo… Jupiter is birthed on September 9, 2017.



“The 12 stars at that date include the nine stars of Leo, and the three planetary alignments of Mercury, Venus and Mars – which combine to make a count of 12 stars on the head of Virgo.

“Thus the constellations Virgo, Leo and Serpens-Ophiuchus represent a unique once-in-a-century sign exactly as depicted in the 12th chapter of Revelation. This is our time marker.”

However, not all Christians hold in with the prophecy, and have a much more rational take on what is claimed.

In an article entitled "Will the World end on 23 September?" Jonathan Sarfati wrote that the same planetary coincidence had appened four times in the last millennium, and therefore was not as rare as is being suggested.

参照元 : express



ノストラダムスの予言で北朝鮮による2度のミサイル攻撃で第三次世界大戦勃発と予言!「電磁パルス攻撃」の脅威

北朝鮮のミサイル発射→2017年に第三次世界大戦勃発はノストラダムスが予言していた!! 「27年続く」殺し合いの衝撃的結末とは!?

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中世ヨーロッパに登場した希代の大予言者・ノストラダムの予言集に“2017年予言”があったことが報告されている。その予言によればなんと、2017年中に第三次世界大戦が勃発するというのだ。今月29日にも北朝鮮のミサイルが日本上空を通過するなど、東アジアを取り巻く安全保障情勢がますます不安定化する中、果たしてこの予言は的中してしまうのだろうか?

■北朝鮮による2度のミサイル攻撃で第三次世界大戦勃発?

ノストラダムス研究家で作家のアショク・K・シャーマ氏によると、ノストラダムスの予言集の中に2017年に起きる出来事を暗示している詩がいくつかあるという。

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まずは今年1月に発足したアメリカ・トランプ政権の登場だ。ノストラダムスの詩にはよく「トランペット」という言葉が登場するのだが、これこそがまさにトランプ大統領を指しているという。

トランペット(トランプ)は大きな仲たがいで揺れ動いている。ある合意が破棄される。顔が天国を見上げる。血塗られた口は血の海で泳ぐだろう。牛乳とハチミツで清められた顔が地面に横たわる。

英訳文:The trumpet shakes with great discord. An agreement broken: lifting the face to heaven: the bloody mouth will swim with blood; the face anointed with milk and honey lies on the ground.

これは今、バランスを失いかけて揺れ動くトランプ政権と国際情勢を暗示した詩であるという。そして欧米、とりわけアメリカが弱体化していることを指摘しているというのだ。続いて戦争に関するものの中で最も重要な詩が下記だ。

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2回打ち上げて2回落とすと、東は西を弱めるだろう。海で繰り広げられたいくつかの戦闘の後、その敵は肝心な場面で失敗するだろう。

英訳文:Twice put up and twice cast down, the East will also weaken the West. Its adversary after several battles chased by sea will fail at time of need.

シャーマ氏はこの詩が示しているのは、現在の世界情勢の地政学的状況であるという。東が西を弱めているというのは、アジア勢力が欧米を弱体化させていることであり、おそらく2回の攻撃がさらに欧米の軍事力を損なうものになるというのだ。

これはつまり、北朝鮮のミサイル攻撃や、中国海軍の南シナ海における軍事衝突などを示唆し、これが年内の第三次世界大戦勃発につながると考えられるという。しかしながら予言を締めくくる言葉は「肝心な場面で失敗する」とあり、シャーマ氏によれば中国の海洋進出の野望が挫折に終わることを示しているということだ。また英紙「Express」の記事によれば、年内にも始まるこの第三次世界大戦は、なんと27年間も続くというのだ。

北朝鮮によるICBM(大陸間弾道弾)と思われる一連のミサイル発射実験はなおやむ気配はなく、グアム沿岸にも落下させると北朝鮮側が豪語しているのはご存じの通りだ。これに対してアメリカのトランプ大統領は事が起きれば炎と憤怒(fire and fury)で応じることを表明している。

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なんとも不気味な予言だが、現在の緊張が高まる国際情勢に鑑みれば見当外れなものではないことも明らかだろう。しかしながら、詩の解釈そのものが適切なものであるのかどうか、異論や議論の余地はじゅうぶんにあることも事実だ。

■2017年ロンドンテロ事件も予言

第三次世界大戦だけではない。ノストラダムスの2017年予言には、すでに的中したロンドンテロをはじめ、世界情勢のターニングポイントといえるものにもなるような予言も残されているという。まずは6月のロンドンテロの予言が下記だ。

偉大な男は、雷鳴によってその日に打ち倒されるだろう。嘆願書の持参人によって予告された邪悪な行為だ。見込みによれば別件は夜に起きる。ランス(フランス)とロンドンでの闘争と、トスカーナ(イタリア)での疫病だ。

英訳文:The great man will be struck down in the day by a thunderbolt. An evil deed, foretold by the bearer of a petition. According to the prediction another falls at night time. Conflict at Reims, London, and pestilence in Tuscany.

「ロンドンでの闘争」というのは確かに6月のロンドンでのテロを彷彿させる。不気味なのはフランス・ランスとイタリア・トスカーナの地名があがっている点だ。そして疫病(pestilence)という言葉も気になる。今後年末までの間に、双方の地域で何か悪いことが起きないことを願いたいものだ。

そしてこうした人災だけでなく、ノストラダムスの2017年予言には深刻な気象変動を指し示すものもあるという。

これから40年間虹は見られなくなり、これから40年間毎日見られる光景が出現する。乾燥した大地はさらに干上がり、時折大洪水に見舞われる。

英訳文:For forty years the rainbow will not be seen. For forty years it will be seen every day. The dry earth grow more parched, and there will be great floods when it is seen.

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この詩はまさに2017年から本格化する気象変動を指し示しているという。日本各地でもこれまでには見られなかった局地的豪雨や雷、ひょうなどが相次いでいるが、それもそのはず、この予言によれば今年を境に地球の気象は完全に変わってしまったことになるのだ。

何かと不気味で絶望的なものばかりのノストラダムス2017年予言だが、もちろんどう解釈するかは人それぞれだろう。早いもので今年もあと4カ月あまりとなったが、いろんな意味で気を引き締めて残りの日々を過ごすことが求められているのかもしれない。

(文=仲田しんじ)



参考:「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


米、11日採決堅持=北朝鮮制裁、中ロに圧力−国連安保理

2017年9月8日 22:37

【9月8日 時事通信社】北朝鮮による6回目の核実験を受け、国連安全保障理事会は7日、米国が配布した制裁強化決議案の調整を続けた。外交筋によると、米国は決議案修正の用意はあるものの、11日に採決する方針を崩していない。中ロ両国は決議案に慎重で、採決強行の場合、拒否権を行使する可能性もある。

安保理は核実験前から、11日午後(日本時間12日未明)に北朝鮮関連の会合を開く予定だった。米国はこれに合わせた採決を目指し、6日に北朝鮮への原油や石油製品の供給停止、金正恩朝鮮労働党委員長の資産凍結などを盛り込んだ制裁決議案を配布した。

核実験から間もない時期に、常に最大の交渉相手となってきた中国の合意もないまま、全理事国に決議案を配布するのは極めて異例。外交筋は、決議案の内容で譲歩するよう「中国やロシアに圧力をかける狙いがあるのではないか」と指摘する。

米国の性急な動きを受け、安保理の各国大使らとエチオピアを訪問していた中国の劉結一国連大使は7日、旅程を短縮してニューヨークに戻った。決議案交渉に参加するためとみられる。

今回の決議案は、北朝鮮の生命線である燃料の全面禁輸をうたっており、北朝鮮の暴発を懸念する中ロの同意を得るのは難しいという見方がある。ロイター通信によると、ロシアは「最強の制裁」(ヘイリー米国連大使)を現段階で科してしまうと、北朝鮮が挑発行為を続けた場合、新たに打つ手がなくなるとして、決議案に疑義を呈しているという。ラブロフ外相は8日、記者会見で「(決議案が)どのような形になるかを予測するのは時期尚早だ」と述べた。

決議案はまた、制裁指定された船舶の臨検時に「あらゆる必要な措置」を講じることを許可すると明記した。軍事力行使を容認しているとの解釈も可能で、識者からは懸念も出ている。

元国務省高官でペンシルベニア州立大教授のジョゼフ・デトーマス氏(核不拡散)は臨検時の措置に関し、「今は一つの事件が大きな戦争を引き起こすところに以前より近づいている。非常にリスクのある提案だ」と語った。

参照元 : 時事通信社


安保理制裁案の11日採決、不透明に…中露反発

2017年09月08日 23時53分

【ニューヨーク=橋本潤也】国連安全保障理事会の北朝鮮への追加制裁決議案を巡り、米国が目指す11日の採決に不透明感が強まっている。

石油供給の全面禁止など「最も強い制裁」(米国のヘイリー国連大使)を、中国やロシアが認めないとの観測が広がっているためだ。

米国が配布した決議案について、英国のライクロフト国連大使は7日、ツイッターに「最大限の圧力が必要だ」と書き込み、11日採決を目指す考えを強調した。

追加制裁には、安保理が指定した制裁対象の貨物船に対し、公海上で国連加盟国の軍や海上執行機関などが臨検出来ると盛り込まれた。「あらゆる措置」を取れると明記され、軍事手段を含むとも読み取れるため、「極めて強力な制裁」(国連外交筋)とされる。北朝鮮の周辺海域で米軍が臨検を強行すれば、軍事衝突に発展する危険もあるとの指摘が出ている。

参照元 : 読売新聞


【ショック】2018年版ノストラダムスの大予言が絶望的!「史上最悪の地震発生」「豚人間」「 第三次世界大戦」など悲報10連発!

2017.09.06

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2017年も9月を迎え、そろそろ店頭にも2018年のカレンダーや手帳が並び始めている。少し気は早いが、例年恒例となっている「ノストラダムスの大予言」の2018年版をご紹介しよう。

■ノストラダムスの大予言10

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1、ヴェスヴィオ火山の噴火
ノストラダムスによると、ポンペイに悲劇をもたらしたイタリアのヴェスヴィオ火山が来年2018年に再び噴火、“5分毎に”地球を揺らし、6千人〜1万6千人の犠牲者が出るという。

2、人間が動物と話すようになる

ノストラダムスは、「豚が人間の友人となるだろう」と予言している。現代的に読み直せば、科学技術の進歩により、動物との会話が可能になるとも取れるが、遺伝子操作により人間と動物のハイブリッドが生まれると考えることもできる。あるいは、“豚”に注目すれば、最近ニュースにもなった豚から人への臓器移植を予言していたと見ることもできるだろう。

3、経済の崩壊
ノストラダムスによると、2018年に「金持ちは幾度となく死に絶える」とのことだ。現代の我々からすれば、驚くには値しない予言ともいえるだろう。

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4、第三次世界大戦
「2つの大国の間で戦争が勃発し、27年続くだろう。彗星の出現とともに恐ろしい暴力が振るわれるだろう」

ノストラダムスによると、2017年と2018年が人類にとって重要な年になるという。“彗星”という言葉から察せられるように、戦争の勃発は夜だとする解釈もあるようだ。ISISや北朝鮮の脅威が騒がれる昨今、ノストラダムスが別の箇所で予言しているアンチキリストの出現とも一致している。

5、史上最悪の地震
これは地震大国に住む我々にとっては非常に心配になる予言だ。日本列島のどこで巨大地震が発生してもおかしくない。ノストラダムスによると、2018年はアメリカ大陸の西側が特に危険とのことだ。

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6、人工抑止政策
「子どもを欲する者は、資格あるいは許可が必要になる。自分たちの思い通りに子どもを産むことはできない」

国連によると、世界人口は2050年までに97億人、2100年までに112億人に達するという。適正世界人口は数億人〜20億人程度と言われているが、いずれにしろ、人口過剰であることには変わりがない。噂によると、マイクロソフト共同創業者ビル・ゲイツ氏も、人口抑制計画に関心があると言われている。人口爆発の阻止は世界的な問題である。

7、寿命が200歳になる
「医療の進歩により、寿命は200歳まで延びる。80歳であっても50歳の見た目となるだろう」

早稲田大学創設者の大隈重信は、適切な生活を送れば125歳まで生きられるとする「人生125歳説」を唱えたが、人類史上最も長生きした人物は、122歳まで生きたフランス人のジャンネ・カルマンさんである。人類が来年からいきなり200歳まで生きるようになるとは思えないが、もしかしたらアンチエイジングにおけるブレークスルーを予言しているのかもしれない。

8、言語の統一
『旧約聖書』によると、天にまで届く高さのバベルの塔を建設しようとした人間の傲慢さに神が怒り、コミュニケーション不全に陥らせるために、それまで1つだった言語を複数にしてしまった、と言われている。ノストラダムスによると、「新モーター」の発明により、人類はバベルの塔以前の状態に戻るという。おそらく、この新モーターはコンピュータや翻訳機を指していると思われる。また、言語の壁が無くなると、国という概念もなくなっていくとのことだ。

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9、地球温暖化
「王が森を盗み、空が開け、大地は熱で焼け焦げる」

16世紀のノストラダムスが地球温暖化を予言していたとは驚きであるが、彼は確かに異常気象が地球を焼き尽くしてしまうと予言しているというのだ。

10、西側諸国で税金がなくなる
2017年、米トランプ大統領は所得税の削減を約束した。同様に、ヨーロッパで人気を博す多くのポピュリズム政党が経済成長の処方箋として減税を掲げている。

来年のことを言えば鬼が笑うかもしれないが、少しでも未来のことを知りたいと思うのが人間の性だろう。今回の予言が全て的中するかは分からないが、来年を境に世界がガラッと変わってしまうことも十分あり得るだろう。その時が来てしまった時のために、心の準備だけはしておいた方が良いかもしれない。

(編集部)

参考:「Disclose.tv」、「Lombardi」、ほか

参照元 : TOCANA


「電磁パルス攻撃」の脅威とは? 高高度の核爆発で日本全土が機能不全に 防護対策進まず…

2017.9.9 17:00

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北朝鮮が核兵器や弾道ミサイルで挑発を続けるなか、もう一つの深刻な脅威として「電磁パルス攻撃」の可能性が指摘されている。上空で核爆発を起こし、広範囲で都市機能を破壊するものだ。北朝鮮は既に攻撃能力を持つとみられるが、日本の対策はほぼ手つかずで、専門家からは懸念の声が上がる。(小野晋史)

大規模停電の恐れ

電磁パルス攻撃は、高度30〜400キロの上空で核爆発を起こして行う。その際に生じたガンマ線が大気を構成する窒素や酸素などの分子に衝突。分子に含まれる電子がはじき飛ばされて雷のような巨大な電流が発生するなどした結果、強力な電波の一撃である電磁パルスが地上に襲いかかる。

電磁パルスは送電線を伝ってコンピューターなどの電子機器に侵入。その電圧は5万ボルトに達するため、機器はIC(集積回路)の機能停止で損壊し、同時に大規模な停電も発生すると予測されている。核爆発に伴う熱線や衝撃波は、地上には届かない。

影響範囲は爆発の高度や規模によるが、高度100キロで広島型原爆の3分の2に相当する10キロトン(TNT火薬換算)の場合、日本全土をほぼ覆う半径約1100キロにも達する。

1962年に米国が北太平洋上空で行った高高度核実験「スターフィッシュ・プライム」では、高度400キロの宇宙空間での核爆発で電磁パルスが発生。爆心から1400キロも離れた米ハワイ・ホノルルなどで停電が引き起こされ、その威力が実証された。

空から襲う“津波”

現代社会は電気なしでは成り立たない。電磁パルス攻撃によって大規模な停電が発生し、公共インフラを支える電子機器が損壊すれば、都市機能はまひする。

電話やインターネットなどの通信やガス、水道の供給が停止。飛行中の航空機が操縦不能になったり、電力を絶たれた原子力発電所が制御不能に陥ったりする恐れも指摘されている。

米国の専門家チームが今世紀に入ってまとめたシナリオでは、10キロトンの核爆弾がニューヨーク付近の上空135キロで爆発した場合、被害は首都ワシントンを含む米国東部の全域に及ぶ。

損壊した機器を修理する人員や物資が大幅に不足し復旧には数年を要し、経済被害は最悪で数百兆円に達する。電磁パルスは健康に直接影響しないとされるが、食糧不足や病気などで死傷者は数百万人に上ると推定している。

元陸上自衛隊化学学校長の鬼塚隆志氏は「電磁パルス攻撃は宇宙から襲う津波のようなものだ。被害を完全に防ぐことは難しくても、備えを固めるなどして減災に取り組む必要がある」と強調する。

「日本は無防備」

電磁パルス攻撃は地上への核攻撃と違い、ミサイルの弾頭部分を大気圏再突入時の高熱から守る技術は必要ない。小型の核弾頭を搭載したミサイルを発射し、目標上空で起爆するだけだ。

米国防総省の内部では、北朝鮮が既に核弾頭の小型化に成功したとの見方もある。成功が事実なら、弾道ミサイルや人工衛星を搭載したロケットが上空を通過するとみせかけ、日本の真上の宇宙空間で核爆発を起こすことも可能だ。日本の領土や領海に着弾する恐れがない場合、迎撃ミサイル発射のタイミングを逃す可能性は十分にある。

電磁パルス攻撃は米国やロシア、中国も能力を保有しているとされる。核爆発以外の方法でも可能だ。米露中のほか、北朝鮮や中国の脅威にさらされる韓国や台湾でも、インフラや軍などの防護対策が進んでいる。

これに対し日本は取り組みが遅れている。電子戦に関わる研究開発を担う防衛省の電子装備研究所は、電磁パルス攻撃を受けた場合に「(自衛隊の)指揮・統制機能が無力化される恐れ」があるとして、今秋にも防護技術の動向調査を始める。

だがその内容は攻撃の脅威に関する調査や、防護技術の実現に向けた課題の明確化など基礎的な検討にとどまる。

電磁パルスが防衛装備品に与える影響に詳しい企業関係者は「日本には、電磁パルス攻撃への備えがまともに存在しない。社会全体が無防備な現状は非常に危険だ」と警鐘を鳴らす。

参照元 : 産経新聞

火星に人工施設が建造されていた!

【驚愕】火星に正真正銘の人工施設が建造されていた!! グーグルマーズに超ガチで写り込む、元自衛官が緊急コメント

2017.06.26

■マジのガチ、火星の人工施設発見!

基本的な情報を確認しておくと、火星調査を独占的に進めているNASAは、「マーズ・サイエンス・ラボラトリー(通称:キュリオシティ)」などの探査機を火星に送り込んでいるが、有人火星飛行は未だ実現していない。つまり、これに写っているものは決して人類が作り出したものであってはいけないということだ。

それでは早速、問題の画像をご覧頂こう。何度もいうが、これはグーグル社が提供している火星衛星地図「グーグルマーズ」上の建造物だ。地球のものでは決してない。信じられない方は是非ともリンクを確認して欲しい。

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■元自衛官も緊急コメント「不可解」

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――この建造物は何だと思われますか?

元自衛隊幹部 「エアコンの室外機のようなものがたくさん並んでいるのが見えます。大気の薄い火星において、地球上と似たような室外機があるということは、実は火星には豊かな大気がある可能性があると思います。

また、建物とパネルの間に線が張られていますが、こちらも、大気が薄い火星ならば光が拡散されにくいので、ちゃんとした影が映るはずですが、写っていません。また、軍事施設に詳しい私から言わせれば、こちらの施設は以下のどの研究所にも該当しないといえるでしょう。

・『火星から太陽系の他惑星への中継基地』→規模が小さすぎる
・『観測基地』→巨大望遠鏡がない
・『地下資源探査』→規模が小さすぎる」

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巨大なアンテナもありますが、たった1つしかないので、地球との交信用にしか使えない比較的ショボイものだと思われます。イージス艦には「距離」「方位」「高度」の全てを一度に把握できるアレイアンテナが搭載されていますから、宇宙探査でそうした最新機器を使用しないのは不可解と言わざるを得ません。超高精度パラボラアンテナかもしれませんが……。まあ、私がみたところ、明らかに合成された形跡のある質の低い合成写真のように思えますが(笑)。あえて、本物だとして検証してみた結果はこんなところですかね」

中継基地、観測基地、資源探査基地ではない可能性が高いとのことだが、依然謎は深まるばかりだ。だが、編集部は未だ世界中のどのメディアも気付いていない驚愕の事実に気付いてしまった。なんと、ストリートビュー機能を使って施設の中を垣間見ることができるのだ!

■ストリートビューで内部も丸見え!

ご覧頂きたい、研究所らしき広い空間で研究者が集まって何かを協議している様子がハッキリと写っている。

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窓の外にはもちろん火星の風景が広がっている。ここは間違いなく火星である。他にも壁には火星をイメージさせるポスターや写真が壁に張られている。ソファーでくつろぐ人影も確認できる。

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驚いたことに、施設の中から火星の外に出ることも可能だ。茫漠たる火星の大地が広がっている。グーグルカーは火星にも送り込まれていたのだ。

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さらには、この施設の名称も明らかになった。ストリートビューの表示に「Google Mars Datacenter」とある。つまりこれはグーグルの火星データ基地ということだ。壁には大きくGoogleの文字も見える。

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調査を続けると、「Google Cloud Platform」の公式ブログに詳細情報が掲載されていることが発覚した。これによると、グーグル社は顧客のニーズを満たすため、地域の拡大先として火星を選択。2018年から本格的に稼動し、今後予想される火星移住に向けたインフラ整備等を進めるとともに、地球―火星間のクラウドストレージサービスを提供する予定だという。

日本版の公式ブログでは、これを米国グーグルのエイプリルフールネタであると伝えているが、少し様子がおかしい。というのも、この投稿は3月31日にアップされており、4月1日のエイプリルフールに先駆けているからだ。真相は不明だが、おそらく手違いで公表してしまった火星基地の存在をカバーアップするために日付の近かったエイプリルフールを使って火消しを目論んだのだろう。

正直なところ、編集部としても情報が少なく、また錯綜しており、混乱している状況だ。今後、詳細が分かり次第追って報じたい。

(編集部)

参考:「Google Mars」、「Disclose.tv」、「Google Cloud Platform

参照元 : TOCANA


NASAが激写した「火星の巨大建造物」が消えているッ!? 存在抹消は「最悪の犯罪」との指摘も

2017.03.11

巨人の骸骨や巨大ネズミ、さらに最近ではカニのような甲殻類まで発見されて引き続き賑やかな火星地表の状況だが、キュリオシティが撮影して公開された画像の数々が知らないうちにこっそりと修正されているのではないかという疑惑が持ち上がっている。かつて公開された火星写真に写り込んでいた巨大建造物がいつの間にかキレイさっぱりなくなっているのだ。

■写真から消された“巨大建造物”

今現在も火星上で着々とミッションに励んでいるNASAの火星探査車「キュリオシティ」は、搭載された17個のカメラでこれまでにも多数の画像と映像を収め続けている。そしてNASAによって公開される火星の画像の中にはいろんな“モノ”が写り込んでいることはご存知の通りだ。

火星には“ピラミッド”や“タワー”、あるいは“ドーム施設”などの建造物も多く発見されているのだが、2013年9月16日には地平線を望む岩山の峰の稜線越しに天井が平らでスクエアな巨大建造物が写り込んでいて話題になった。威容を誇るそのビルディングはいったい何の目的で作られたものなのかとさまざまな憶測を呼んだが、その後も続々と興味深い“被写体”が現れて次第に語られる機会は少なくなっていった。

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しかしどういうわけか、今年の2月11日になってその写真を含む周囲の景色が、カラーのパノラマ画像になって再アップされたのである。そしてモノクロ画像ではバッチリ写り込んでいた“モノ”を確認してみると、なんと建造物は文字通り影も形もなくなっていたのだ。

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しかしどういうわけか、今年の2月11日になってその写真を含む周囲の景色が、カラーのパノラマ画像になって再アップされたのである。そしてモノクロ画像ではバッチリ写り込んでいた“モノ”を確認してみると、なんと建造物は文字通り影も形もなくなっていたのだ。



■NASAには隔離された写真加工専門部署がある!?

NASAには写真加工の専門部署があると暴露発言を行なっているのが、かつて1970年代に外部業者としてNASAに出入りしていたドンナ・ヘア氏だ。彼女は当時、NASA内で機密文書を扱う許可を得ていたという。

現在YouTubeにも上がっている彼女の証言動画では、NASA内部で一般職員は立ち入り禁止の「第8ビル」の職員から情報をリークされた顛末を語っている。



動画によれば、職員からはっきりと3機のUFOが写り込んでいる月の写真を見せられ、この写真を“修正”してからメディアに配布する一連の手続きの説明を受けたという。その職員は立ち入り禁止の「第8ビル」のスタッフであったということだ。

また別の職員から聞かされた話では、すでに幾人もの宇宙飛行士がUFOを目撃していて、その中には公に話したい気持ちの者もいるのだが厳重に口外を戒められており、口を破りそうな者は脅迫をさえ受けているという裏事情があったという。

ご存知、UFO研究の第一人者であるスコット・ウェアリング氏はかつて自身のブログ「UFO Sightings Daily」で、もしNASA内部で画像の“修正”が行なわれているとすればそれは「最悪の犯罪」であり、地球外知的生命体の存在を隠蔽することは「人類への背信行為」であると糾弾している。

動画によれば、職員からはっきりと3機のUFOが写り込んでいる月の写真を見せられ、この写真を“修正”してからメディアに配布する一連の手続きの説明を受けたという。その職員は立ち入り禁止の「第8ビル」のスタッフであったということだ。

また別の職員から聞かされた話では、すでに幾人もの宇宙飛行士がUFOを目撃していて、その中には公に話したい気持ちの者もいるのだが厳重に口外を戒められており、口を破りそうな者は脅迫をさえ受けているという裏事情があったという。

ご存知、UFO研究の第一人者であるスコット・ウェアリング氏はかつて自身のブログ「UFO Sightings Daily」で、もしNASA内部で画像の“修正”が行なわれているとすればそれは「最悪の犯罪」であり、地球外知的生命体の存在を隠蔽することは「人類への背信行為」であると糾弾している。

今回の火星写真もこのようなNASA内部の手続きで“修整”されたのだろうか。しかし今このタイミングでなぜ行われたのかという謎が若干残るかもしれない。NASA内部に存在するという立ち入り禁止の「第8ビル」の内実も大いに気になるところだ。今後の究明の進展に期待したい。

(文=仲田しんじ)

参考:「UFO Sightings Hotspot」、「UFO Sightings Daily」ほか

参照元 : TOCANA

【衝撃映像】スペイン上空を飛ぶ旅客機の中からUFOが撮影される!

「ウソだろ!?」飛行機から乗客が撮影した“プランクトン型UFO”映像があまりにもリアル!

2017.04.16

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時として人は、目を疑ってしまうような光景を目の当たりにすることがある。今月5日に動画共有サイト「YouTube」に公開された、UFOが飛行機の真下を飛び去っていく様子を撮影した映像も、その1つといえよう。



謎の飛行物体を捉えた映像は、スペイン上空を飛ぶ旅客機の中から撮影されたものだという。撮影者が窓から機体の真下に広がる雲海を撮影していたところ、画面左下から、まるでプランクトンのようにも見える楕円形の不思議な飛行物体が現れる。

撮影者は「嘘だろ!?」と驚嘆の声を上げ、すぐさま謎の物体を画面いっぱいに拡大して映し出す。しかし時すでに遅く、プランクトン型UFOはものの20秒もしないうちに、撮影者が乗る旅客機からは見えなくなってしまった。今回撮影されたUFOに酷似した飛行物体は、つい先日メキシコでも撮影されている。

この動画が「YouTube」に公開されると、たった8日で90万回を超える再生回数を記録(2017年4月13日現在)。撮影者は「この映像は本物だ」と主張しているものの、編集された映像ではないかと、その信憑性を疑う者がいるのも事実だ。

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■民間航空会社のパイロットによる目撃証言

しかし、民間航空会社のパイロットが、飛行機の操縦中にUFOを目撃したという証言はこれまでにも数多く報告されている。1995年にアルゼンチン航空の旅客機が、同国バリローチェ空港へ着陸態勢に入った時、機体の目の前に突如円盤型のUFOが出現。

光を放ちながら飛行する円盤と、危うく衝突しそうになるという事件が起きているのだ。他にも1952年には、米国ニューヨークからマイアミに向かって飛行中だったパンアメリカン航空の機体の目前に、突然6つの光輝く謎の物体が現れ、機体の真下を猛スピードで通過していったとの報告もある。

昨年10月には、1,900ページにも及ぶ「UFOファイル」を公開したスペイン。今回撮影されたUFOの謎が明かされる日も近いかもしれない……。

(文=山下史郎)

参考:「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA


スペイン国防省が「機密UFOファイル」1900ページを公開! 当局も困惑した「説明不可能な事件」が複数判明!

2016.10.28

今月、スペイン国防省が1900ページにものぼる「UFOファイル」をオンラインで公開! 「スペイン版Xファイル」とも目される機密資料に、世界中が激震している。

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■スペインの「UFOファイル」

スペイン国防省は1991年からUFO情報の機密解除を行ってきたが、これまではスペイン空軍本部に直接足を運ばない限り閲覧することができなかった。だが、このたびオンライン公開が決定。1962年〜95年の間にスペイン国内で報告されたUFO目撃情報が、80のデジタルレポートにまとめられている。

それぞれのレポートには、目撃地・目撃日時・目撃情報の要旨・目撃者のインタビューや画像などの情報が掲載されている。1箇所で目撃されたものから、複数人が異なる場所で目撃したものまであり、日付と描写が一致している場合、同一の物体を目撃したものとして取り扱われているそうだ。今回はその中から、スペイン・ガリシア州で報告された4つの目撃談をご紹介したい。

●“分厚い”UFO

1966年4月2日スペイン北西部フェロルで、警備員と2人の船乗りが、上空を漂う“分厚い物体”を目撃、5分毎に形を変える薄暗い明かりを放っていたという。それから30分後の夜11時頃には、フェロルから直線距離で6kmほど離れたナロンで、船乗りが地元ラジオ放送局の上空を漂う同一物体を目撃したそうだ。

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●モザイクタイルUFO

1969年4月2日には、ガリシア州ベセレアーとルーゴの中間付近で直径2メートルの丸い飛行物体が目撃されている。

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目撃者の男性は、

「その物体には貝殻のような形をした面と平たい面がありました。そして全体がファンタスティックな光で照らされていました」
「機体はモザイクタイルのような様々な色の小さなピースでできていました」
「動きがなく、地上にかなり近いところにいました」

と、目撃した飛行物体を詳細に描写している。その後、男性はより詳しく観察するために車を止められる場所を探していたが、レポートによると「目撃者が車を止めたときには、もうその物体は消えていた」という。

国防省は「目撃者の証言は客観的で正確である可能性を排除できない」としつつも、「太陽か花こう岩に反射した光が引き起こした錯覚である可能性が高い」と結論づけ、それ以上の調査には乗り出さなかったようだ。

●電波干渉UFO

「UFOファイル」に記録されているのは民間人の目撃情報だけではない。ガリシア州の港町ノイアでは、1989年12月5日午後6時48分ごろ、軍の航空統制隊が不審な飛行物体を確認。サンティアゴ・デ・コンポステーラの航空管制官も、7時頃に上空17km付近でレーダーが反応を示したと報告している。その後、不思議なことに午後8時頃から謎の電波干渉が管制室を襲い、午後9時には追跡を打ち切らざるを得なかったそうだ。レポートによると、この物体は「メガネ状」の円盤で、様々な色の光を発しながら低速で飛行していたという。

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●緑色の高速UFO

1993年12月23日に同じくノイアで目撃されたUFOは、125ページに渡ってまとめられている。レポートによると、ノイアの航空統制隊長を含めた5人が、緑色の飛行物体を目撃。黄色っぽい飛行機雲を吐き出していたという。目視できたのは僅か3〜4秒ほどで、物凄いスピードで大西洋のかなたに消えていったそうだ。レポートでは「隕石と思われるが、説明不可能な事件」と結論づけられている。

如何だっただろうか? 米国に引き続き、スペインまでもがUFO機密情報のオンライン公開に踏み切った。今後この流れが世界中に波及していくことも考えられる。各国の動向には一層注視していった方が良いだろう。

今回ご紹介したエピソードは「UFOファイル」のほんの一部に過ぎない。全てのレポートは「スペイン国防省のオンライン図書館」から無料で閲覧できる。興味のある読者は一読してみるのも良いかもしれない。

(編集部)

参考:「スペイン国防省オンライン図書館」、「El Mundo」、「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


2016年7月、ロシアのパイロットが2機のUFOと遭遇した映像を報告した!



【衝撃映像】少年が数人でサッカー中、草むらからゴブリン(UMA)が現れ、大騒ぎに!

【動画アリ】ゴブリンか!? 草むらをうごめくUMAに、サッカー少年が発狂寸前!

2017.03.06 月



草サッカーに興じる数人の少年たち。サッカー大国アルゼンチンならば、どこにでもある風景だろう。しかし次の瞬間、「あそこを見ろ!」という、おののいたような少年の声が響き渡る。その時、カメラはぎこちなくうごめく、小さくて黒っぽい物体を捉えていた。

さらにその物体が、ゆっくりとこちらに向かってくるような動きを見せると、撮影者の少年も、気が触れんばかりの悲鳴を上げながら走りだす。その後は地面を映すばかりの映像が、少年の焦りっぷりを物語る。

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スマートフォンのカメラとみられる30秒ほどの映像が撮影されたのは、アルゼンチン北部の街・サンティアゴ・デル・エステロ。子どもたちの保護者によると、彼らはその後、恐怖のあまり、この広場に行けないでいるという。この件を伝えた各地元紙は、映像の中の未確認生物(UMA)を邪悪な妖精「ゴブリン」だとしている。

実はアルゼンチンでは、過去にゴブリンとされるUMAが、複数回目撃されている。2010年には、サンティアゴ・デル・エステロからもほど近いエル・クレストンの牧場で、猿に似ているが、明らかに異なる生物が出現。牧場主が拳銃で撃ち殺すという事件が起きている。

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また、14年には、サンタフェ市内の民家で撮影されたホームビデオに、二足歩行の小型生物が駆け抜ける瞬間がはっきりと捉えられている。

世界8番目の広大な国土に、人口わずか4,000万人強のアルゼンチンには、人の手が加わっていない土地がまだまだ存在し、UMAも多数存在するといわれている。これまでも謎の吸血生物とされる「チュパカブラ」やネッシーのような巨大生物「ナウエリート」、小型妖精「ノーム」などの目撃事例も相次いでいる。欧米でその存在が言い伝えられるゴブリンがいても、まったく不思議ではないのである。

参照元 : 日刊サイゾー


ゴブリン

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ゴブリン(英: goblin)は、ヨーロッパの民間伝承やその流れを汲む(主として)ファンタジー作品に登場する伝説の生物である。まれに「ガブリン」とも表記される。以下のような様々なイメージで捉えられている。

・ゴブリンとは、邪悪な、または悪意をもった精霊である。
・ゴブリンとは、おふざけが好きで意地の悪い(だが邪悪とは限らない)妖精である。
・ゴブリンとは、ぞっとするような醜い幽霊である。
・ゴブリンとは、ノームまたはドワーフのこと(またはその一種)である。

従って、伝承や作品によってその描写は大きく異なるが、一般に醜く邪悪な小人として描かれることが多い。また、ドイツのコボルトは、上記のゴブリンのイメージに重なる事もあり、英文ではしばしば「ゴブリン」と訳される。 なおホブゴブリンは、密かに家事を手伝う善良な妖精というのが伝承での姿だが、後世ではゴブリンに似たもっと大型の生物とされていることが多い。

▼フランシスコ・ゴヤの画によるゴブリン(1799年)。 2017-05-02_225350

ゴブリンの登場する作品

J・R・R・トールキンの『ホビットの冒険』に登場するゴブリンは邪悪で狡猾な種族であった。ただし、この中つ国の「ゴブリン」は『指輪物語』以降「オーク」という名に変えられ、ゴブリンはそれを英語に訳した名であるとされた。これは、作品から童話のイメージを拭い去るためであった。しかしオークであれゴブリンであれ、トールキンが確立したイメージは後世の娯楽作品におけるゴブリン像に強い影響を与えた。

トールキン以前の作品であるジョージ・マクドナルドの『お姫さまとゴブリンの物語』では、ゴブリンは地下に住む悪意のある醜い生き物として描かれている。この作品はトールキンも少年時代に好きな物語だったという。同じくトールキン以前の作品であるE・R・エディスン(w:en:Eric_Rucker_Eddison)の『ウロボロス』(w:en:The_Worm_Ouroboros)においては、ゴブリンは小麦色の肌を持ち、勇敢で正義心に富む種族として登場し、ゴブリン王である快傑ガスラークに率いられて主人公勢力であるデモンランドを助けてウィッチランドと戦う。

ジム・ヘンソン監督の映画『ラビリンス/魔王の迷宮』(1986年)では、マペットと小人の俳優が演じた多数のゴブリンが登場した。そしてゴブリンの王である魔王ジャレスは異形の生物ではなく、ハンサムで強大な魔力を持ち、冷酷ではあるが決して邪悪ではない存在であった(デヴィッド・ボウイが演じた)。

J・K・ローリングの『ハリー・ポッターシリーズ』でもゴブリン(松岡佑子の日本語訳では「小鬼」)が登場する。ゴブリンの経営による銀行・グリンゴッツがあり、その従業員もゴブリンが多い。銀行の業務で金属である貨幣を扱いトロッコにも乗車し、地下や坑道に生息するイメージが残されている。

映画『帝都物語』では、大柄ではないが猿のような姿で鉤爪を具える鬼が、工事中の地下鉄トンネル内でトロッコに乗って出現し工事を妨害する。

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ゲームにおけるゴブリン

ゴブリンは『指輪物語』の発表後、テーブルトークRPG『ダンジョンズ&ドラゴンズ』においてオークとは別の種族として設定され、オークやコボルトとともに邪悪で人間に対立する人型生物で、独自の言語などを持ち、粗野な部族社会を形成する種族として確立された。あわせてホブゴブリンも大型の近縁種として設定される。これ以降、ゴブリンは雑魚モンスターの代表格として、多くのロールプレイングゲームにおいて登場する存在になっていく。

1.『ルーンクエスト』(グローランサ)のゴブリンは、「レッド・エルフ」「シダ・エルフ」「スローリフィングス」などとも呼ばれる種族で、植物の種や胞子を介して生殖を行うというきわめて特異な設定がなされている。

2.コンピューターRPG『ウィザードリィ』シリーズ第3作「Legacy of Llylgamyn(リルガミンの遺産)」においてゴブリンの部族が敵として登場。ゴブリンプリンス、ゴブリンシャーマンといった役割分担が示された。ただし、強力な個体としての「王」の存在は、『ダンジョンズ&ドラゴンズ』ですでに登場している。

3.スティーブ・ジャクソン、イアン・リビングストンの『ファイティング・ファンタジー』においてはトロール、オークの改良型とも言うべき位置づけで登場し、詳細な設定がなされた。

4.『ソード・ワールドRPG』においては、「ゴージャスなゴブリン」というゴブリンにスポットを当てたシナリオや、ゴブリンの君主を主役にした外伝的エピソードなど、代表的なモンスターとしての役割を担っている。また、山本弘の作品群においてゴブリンが詳しく掘り下げられた。知力的、身体的に優れたロード種や精霊魔法を使いこなすシャーマン種といった上位種が存在する。

5.『ルナル・サーガ』においては、黒の月を崇める種族として登場。ゲーム的には雑魚としての扱いだが知能が高く魔法に対する偏愛がある。作成されるCP次第では非常に強力な敵ともなりえる。

6.『ブルーフォレスト物語』においては、降魔の影響を強く受けた種族として、突然変異的な多数の亜種が設定された。中でも「ゴブリナ」は女性しか存在しない愛らしい山の民という設定で、従来のゴブリン像を打ち破った。ゴブリナは『BEAST BIND 魔獣の絆 R.P.G』にもゲストアーキタイプとして登場している。

7.『ファイナルファンタジーシリーズ』では主に雑魚キャラクターとして登場する。

8.『ウォークラフト』においてはシリーズ2作目以降のすべての作品に登場し、知能が高く機械と火薬を扱うのが得意で、好奇心と無謀なまでの冒険心にあふれる愉快な種族として登場する。最新作ワールドオブウォークラフトでは商人としての側面が追加され、4人の商王子によって世界の経済と流通の安定を担っている種族、とされた。

9.『マジック・ザ・ギャザリング』のゴブリンはサーペイディア・ゴブリン、モグ、シヴ・ゴブリン、カイレン・ゴブリン、悪忌、ボガート、ホブゴブリンの7種が存在する。ほとんどのゴブリンは凶暴かつ愛らしい言動をするが、シヴ・ゴブリンやカイレン・ゴブリンなどは非常に知能が高く、中にはスクイーやスロバッドなど主役級の役割を果たしたゴブリンも存在する。

10.『REDSTONE』のゴブリンは槍をもった悪魔型モンスターの一種として登場。前述のとおり悪魔型なので、人型というより犬のような耳の付いた獣人のような形態をしている(同系統のモンスターは体色などの違いで表現されている)。コボルトの上位種としての位置づけなので雑魚モンスターとしての位置づけは薄い。

11.『The Elder Scrolls』には大別して2種類のゴブリンが登場する。廃鉱や遺跡に住み着く野生のゴブリンと、種族を名乗り洞窟などで低レベルの文化生活を営むものであるが、どちらもダンジョン内の雑魚モンスターであることに変わりはない。ただし、このゲームに登場するゴブリン・シャーマンはアンデッドのみを召喚するという際立った特徴を持っている。

12.対戦型ゲームブック『ロストワールド』では、プレイヤーキャラクターとしてジャイアントゴブリンが登場。人間に引けを取らない巨躯で、強力な攻撃を繰り出してくる。

13.『迷宮キングダム』においては、百万迷宮世界の生態ピラミッドの下から二番目(最下位は人間)に位置する最弱のモンスターとして登場。すぐ死んでしまうが圧倒的な繁殖力でもって奴隷や貨幣代わり、時には食料などの役割を担い、迷宮世界で種族として生き延びている。また他の作品同様に様々な種類が存在し、時には強力な小鬼英雄が誕生することもある。本作品におけるマスコット的な役割。

14.『アリアンロッドRPG』では邪神の力によって生物が邪悪なモンスターに変化した(「邪悪化」)という設定だが、このうち小人族たるフィルボルが邪悪化したのがゴブリンとなった。

参照元 : wiki/ゴブリン



【重大発表】14日深夜にNASAが緊急記者会見!地球外生命体を発見か?

14日深夜NASAが重大発表・緊急記者会見へ! 「エウロパの海」で地球外生命体を発見か? 未知との遭遇に大幅前進確実!

2017.04.11

今月11日、「NASA(アメリカ航空宇宙局)」が公式ウェブサイト上で、驚愕のアナウンスメントを行っていたことが明らかになった。なんと、東部夏時間13日の午後2時(日本時間14日午前3時)から、「太陽系の海洋世界」に関する重大発表を行うというのだ!

■気になる発表内容は?

会見発表はNASA本部の「ジェームズ・ウェッブ講堂」で行われ、その模様はオンラインでも放送されるというが、具体的な発表内容は未だ明らかにされていない。「太陽系の海洋世界」とは一体何を意味しているのだろうか?

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英紙「Daily Mail」をはじめとした海外メディアは、同アナウンスメントに2020年に発射が予定されている探査機「エウロパ・クリッパー」や、地球外生命体の探索に関係しているとの一文があることから、木星の衛星「エウロパ」に存在するとされる「海」に関係した重大発表ではないかと考えているようだ。

「エウロパ (Jupiter II Europa)」 は、木星の中で内側から6番目の軌道を回る第2衛星であり、「地球外生命が存在する可能性が高い」としてNASAをはじめ世界中の宇宙開発機関が最注目してきた惑星の1つだ。

というのも、エウロパの表面を覆う氷の下には地球の海よりも多くの液体の水分が存在すると言われており、地球の海洋深部にあるような熱水噴出孔も存在すると考えられているからである。昨年9月27日には、NASAがエウロパに関する重大発表を行い、ハッブル望遠鏡がエウロパの氷の下から水蒸気が噴出していることを捉えたと発表していた。

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そして今回の発表であるが、すでにエウロパに水分があることはこれまでの研究で明らかになっていることから、今度こそ「地球外生命体」が発見されたのではないかとの憶測が飛び交っている。

「Daily Mail」も、「生命の直接の証拠とはいわないまでも、専門家らは生命発見に繋がる大きな一歩だろうと語っている」と報じ、生命発見に大きな期待を寄せているようだ。また、米サウスウェスト研究所のローレンツ・ロス氏によると、先述した水蒸気の噴出も生命探査をするうえで非常に重要なファクターであるという。

「エウロパの水蒸気噴出が地下の海洋と繋がっているとすれば、表面の分厚い氷を掘削して成分を採取せずとも、生命が存在する可能性が高いといわれる内部の海洋を調査することが可能になります。これは実にエキサイティングなことです」(ロス氏)

そのため、米ワシントン大学の天文学者ビル・マッキノン教授も、米メディア「Business Insider」に、今回の発表はエウロパの水蒸気噴出に何らかの形で関係するだろうと語っているとのことだ。

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トカナでもお伝えしたように、トランプ大統領の誕生により、NASAの宇宙開発計画は大きな方向転換を迫られている。オバマ政権時代に掲げられたメインの宇宙政策は、有人火星探査計画とそれに続く火星移住計画であったが、トランプ大統領はこれまでの計画を保留にし、宇宙探査に舵を切るべきだと主張しているうえ、かねてから「エウロパの宇宙人と会いたい」と切望しているとのウワサも流れていた。

具体的には2つのプランに着手すべきであるという。まずは地球外生命体を探すことが第一で、そのためには現在人類が探査可能な範囲内で最も生命体が存在する確率が高いといわれている木星の第二衛星・エウロパの探査に重点を置くべきであるということだ。そして地球外生命体の捜索の延長線上にはエイリアンの発見とエイリアン技術の享受が期待されているのである。

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そう考えると、今回の発表も地球外生命体と関係しているという期待がますます高まってくるだろう。しかも、先日発見された赤色矮星「トラピスト1」はほぼ木星と同じサイズであり、7つの衛星はエウロパと同じほどの距離にあるため、エウロパに生命がいることがわかれば、トラピスト1の系外惑星にも生命がいる可能性が大きく高まるといわれている。つまり今回の発表の結果によって、太陽系外生命体の存在も明らかになるかもしれないのだ。

NASAの発表は日本時間で深夜になるが、夜更かししてでもリアルタイムで見る価値はあるかもしれない。世界中が腰を抜かすような衝撃の事実が飛び出してくることに期待しよう。

(編集部)

参考:「NASA」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


NASA to Reveal New Discoveries in News Conference on Oceans Beyond Earth

April 11, 2017 MEDIA ADVISORY M17-042

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NASA is exploring the ocean worlds in our solar system as part of our search for life outside of Earth. Credits: NASA
NASA will discuss new results about ocean worlds in our solar system from the agency’s Cassini spacecraft and the Hubble Space Telescope during a news briefing 2 p.m. EDT on Thursday, April 13. The event, to be held at the James Webb Auditorium at NASA Headquarters in Washington, will include remote participation from experts across the country.

The briefing will be broadcast live on NASA Television and the agency's website.

These new discoveries will help inform future ocean world exploration -- including NASA’s upcoming Europa Clipper mission planned for launch in the 2020s -- and the broader search for life beyond Earth.

The news briefing participants will be: Thomas Zurbuchen, associate administrator, Science Mission Directorate at NASA Headquarters in Washington
Jim Green, director, Planetary Science Division at NASA Headquarters
Mary Voytek, astrobiology senior scientist at NASA Headquarters
Linda Spilker, Cassini project scientist at NASA’s Jet Propulsion Laboratory in Pasadena, California Hunter Waite, Cassini Ion and Neutral Mass Spectrometer team lead at the Southwest Research Institute (SwRI) in San Antonio
Chris Glein, Cassini INMS team associate at SwRI
William Sparks, astronomer with the Space Telescope Science Institute in Baltimore A question-and-answer session will take place during the event with reporters on site and by phone. Members of the public also can ask questions during the briefing using #AskNASA.

To participate by phone, reporters must contact Dwayne Brown at 202-358-1726 or
dwayne.c.brown@nasa.gov and provide their media affiliation no later than noon April 13.

For NASA TV downlink information, schedules and to view the news briefing, visit:

参照元 : NASA

【関連記事】
NASAの重大発表「土星の衛星エンケラドゥスの海で熱水噴出が存在する証拠が発見された。生命の可能性」

グーグルムーンで月面を移動する宇宙人基地を発見!?

【衝撃】グーグルムーンで月面を移動する宇宙人基地が発見される! やはりUFOは月から地球にやって来ている可能性

2017.04.08

「みんなに伝えてくれ。月にはサンタクロースがいる」

人類初の月軌道周回ミッションを成功させたアポロ8号に乗る3人の飛行士は、地球へ帰還するためのエンジン噴射作業を、ヒューストンとの通信が途絶える月の裏側を周回中に行わなければならなかった。うまくいった。アポロ8号が月の裏側から抜け、通信が回復した時、ジム・ラヴェル司令船操縦士がヒューストンに伝えたのが冒頭の一言だ。1968年12月25日のことだった。

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■月探査ミッションとUFOの深い関係

その後、無事に地球へと帰還したアポロ8号であったが、この意味深な発言に疑問を感じる人は少なくなかったようだ。エンジンの点火に失敗すれば、アポロ8号は月周回軌道に取り残されることになる。飛行士たちの命運を左右する、かなりの緊張感を伴う作業だったはずだ。その作業に成功した者が、開口一番こんな言い方をするだろうか? 第一、手に汗握りながら成功の知らせを待っているヒューストンに対して不親切ではないのか――? これは、果たして“おシャレな言い回し”の範疇に収まるのだろうか……。

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アポロ8号に乗った3人の宇宙飛行士たちは、人類史上初めて月の裏側を見た。冒頭の発言は、月の裏側の様子を伝えるための一種の暗号であり、“サンタクロース”とはUFO、或いは宇宙人の基地を指し示していたのではないか。一部の人たちの間ではこのような解釈が広まり、NASAは月の実態を隠蔽していると囁かれた。突飛な考えのように思われるかもしれないが、当時はまだ未知の世界だった月の裏側には、誰もが大きな関心を寄せていたのだ。

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二次大戦中から目撃が報告されるようになったUFOは、終戦以降はアメリカ各地で目撃されるようになっていた。1952年には、首都ワシントンD.C.の上空を68機もの「オレンジ色に輝く巨大な球体」が飛び回るという事態が発生しており、かねてよりUFOは月の裏側にある前線基地から地球へとやって来るのではないか、と噂されていたのだ。そのような時期に飛び出した“サンタクロース”発言が、再び脚光を浴びたのは1987年。かつてアポロ15号に搭乗した宇宙飛行士ジム・アーウィン氏が、「サンタクロースはUFOを指す暗号だ」と暴露したのだ。

アポロ8号の月軌道周回ミッションから半世紀近く経過した今、事態は変わっていない。疑惑は疑惑のまま、月にまとわりついている。誰もが家にいながらにして、月面を調査することができるアプリ「グーグルムーン」も登場したことによって、月面に存在する不可解な物体も多数報告されるようになり、謎はより深まった感すらある。

■月面をエイリアン基地が移動している!?

英紙「Daily Mail」、「THE Sun」など複数の海外メディアが伝えるところによると、先月、そんな月面でまたしても不可解な物体が見つかり物議を醸しているという。そして、第一発見者である陰謀論YouTubeチャンネル「secureteam10」は、投稿した動画内で“新たな説”を提唱している。なんと、「月にあるエイリアンの基地は移動している可能性がある」というのだ……!

「secureteam10」にとっては、もはや月に“サンタクロース”がいることなど自明の事実ということのようだ。では早速、問題の動画をご覧いただこう。



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アメリカの月周回衛星「ルナー・リコネサンス・オービター」が撮影した画像には、宇宙空間に小さく光る物体が写り込んでいる。「secureteam10」は、このいびつな物体に見覚えがあった。昨年9月、月面上で発見された謎の構造物と同じ物体ではないか、というのだ。

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月面で発見された構造物は丸く、宇宙空間で撮影された物体は、角ばった形状をしている。しかし、どちらの中心部にも突起のような部分がある。撮影された角度がそれぞれ違うため、形状が違って見えるということのようだ。「月に存在するエイリアンの基地は、そのまま飛行する能力を持っている」という「secureteam10」の主張は多少強引な気もするが、他の根拠も示されている。

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■移動式基地は過去にも撮影されていた!

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この月面写真は、アポロ計画の時に撮影された。丸い大小のクレーターの中に、ただ一つ、三角形の黒い影がはっきりと写っているのだ。月に空いた穴なのだろうか。それとも、三角形の物体が存在しているのか――? いずれにせよ、自然に形成されたとは思えない完璧な直線に囲まれているではないか。

「secureteam10」がグーグルムーンを使って、問題の物体が撮影された地点を確認しようとしたところ、すでに三角形の影は消えていたという。指摘するまでもなく、クレーターが跡形もなく消えるはずはない。「secureteam10」は、先の物体と同じく、この三角形の物体も移動式の基地だったのではないか、と主張しているのだ。

今回の話をどう解釈するかは読者一人ひとりに委ねられているというほかないが、少なくともこれだけの“証拠”が揃っている今、地球にとってもっとも身近な天体である月でさえも、まだまだ数多くの謎に満ちていることだけはおわかりいただけるだろう。

(坂井学)

参考:「Daily Mail」、「THE Sun」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


月面基地

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月面基地(げつめんきち、moon base、またはlunar base)は、月(地球の衛星)の表面に建設される、人間の居住空間を伴ってある程度恒久的な基地のこと。各国の計画やSFを含むフィクション作品に出現する。アポロ計画が成し遂げた月面着陸時から、にわかに現実味を帯びてきたが、その後の宇宙開発計画の縮小・凍結により実現は遠くなった。しかし2000年代に入り再び、世界各国で建設に向けた計画が提案されている。

各国の月面基地計画
各国の宇宙機関・企業により、次のような月面基地の構想・計画が発表されている。しかし、2014年現在実際の建設に向けた道筋は立っていない。

アメリカ合衆国
アメリカ航空宇宙局 (NASA) は2006年12月、月面基地の建設構想を発表した。この発表では、2020年までに建設を開始し、2024年頃には長期滞在を可能とするとしていた。また、各国の宇宙機関や民間企業にも参加を呼びかけており、ISS同様の国際基地となる見込みであった。建設地としては、月の南極に存在するシャクルトンクレーター付近が最有力地として挙げられていた。前段階として2009年、新型ロケットや月面着陸船を開発するコンステレーション計画を本格的にスタートさせたが、2010年にバラク・オバマ大統領により計画が中止されたため月面基地構想は白紙化された。

ロシア連邦
ロシア連邦宇宙局は2007年8月、2025年までの有人月面着陸と、2028年〜2032年の月面基地建設を柱とした、長期計画を発表した。長期計画では、2015年までに新型の宇宙船を開発するともしていた。しかし、2014年の報道では、2040年までの基地建設を目指すとされており、計画時期が大幅に後退している。

日本
日本の宇宙航空研究開発機構 (JAXA) も2006年7月31日の月周回衛星 (SELENE)シンポジウムにて、2020年前後の有人月面着陸と、2030年前後の月面基地建設構想を明らかにしている。この月面基地は定員が2,3人で、居住棟、発電・蓄電システム、研究施設などから構成されるとしている。しかし2014年現在までに、有人宇宙飛行に向けた具体的な発表はなく、長期目標の域を出てはいない。

その他の国々
中国国家航天局やインド宇宙研究機関なども有人月着陸、月面基地を構想し、調査計画を進めている。

月面基地の構造
月面基地の形状・材質については様々なアイデアが考えられている。以下に、代表的な月面基地の構造を記述する。(月の植民#構造物の項目も参照)

円筒型モジュール構造
宇宙ステーションのモジュールのような、円筒形のモジュールをつなぎ合わせる構造。使用済みのロケットを再利用することも考えられている。

インフレータブル構造
空気圧で膨らませるドーム状の構造。地球からの運搬コストを削減でき、また容易に大空間を確保することができる。

コンクリート構造
月の土から作成したコンクリートによる構造。コンクリートに必要な材料のうち、水以外は容易に月で入手できるため、同様に運搬コストを削減することができる。その他、月の地下に存在すると予想される溶岩洞を利用すること等も考えられている。

月面基地建設の有効性
現在、有人宇宙飛行で月に到達するには莫大な費用がかかり、それに対する成果も少ないとして、月探査や惑星探査の場合は無人探査機を用いることが主流となっているが、やはり有人探査の方が成果は高いと考えられている。

月面基地は有人探査を阻む、費用対効果(費用に見合う成果が出せない)問題を解決する為に作られる。月面に有人の基地があれば、月に関する詳細なデータを収集することが出来、さらに他の惑星への有人探査の基地となるため、各国において現在計画されている。

さらに、月面基地が完成し本格的な稼働を始めれば、月への人類の移住が始まり、それに伴う新たな資源採掘が進めば人類のエネルギー問題にも明るい兆しが見える可能性もある。また、月の重力は地球の約6分の1であるため、宇宙ステーションなどの無重量状態とはまた違った実験が出来る可能性がある。

参照元 : wiki/月面基地

【衝撃映像】ドイツの上空で航空機を撮影中、UFO出現!

この動画をアップロードしたユーザーの説明文を読んでもUFOの文字がないことから、普通にドイツの上空で航空機のフライトを撮影し、youtubeにアップしただけで、本人もUFOに気付いてないと思われる。

動画開始から1分24秒付近、左からUFOが現れる。

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▼こちらがYoutubeにアップされた映像



超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在!?山頂にテレポーテーション装置が設置されていた!

ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が発覚=ボスニア

2017.02.27

地球史を大きく塗り替える古代ピラミッドが発見されたとの情報が舞い込んできた。なんと、光速の100億倍の速度を持つ「テレポーテーション装置」がピラミッド山頂に設置されていたというのだ!

■超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在していた

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海外オルタナティブメディアによると、東欧ボスニア・ヘルツェゴビナ某所で世界最古級のピラミッドが複数発見され、それらのピラミッドに現代科学を遥かに凌ぐ超技術「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が存在することがSemir Osmanagic博士の調査で判明したという。

「トーション・フィールド(torsion field)」とは、1980年代にソ連の科学者らによって提唱され、後に科学のメインストリームから“似非科学”のレッテルを貼られた知られざる物理理論である。しかし、その内容は量子力学に見られる「量子もつれ(quantum entanglement)」に近く、現在でもその正当性を訴える者も少なくないという。

トカナでも度々ご紹介してきたが、「量子もつれ」とは、2つの粒子が何の媒介もなしに同期して振る舞う遠隔作用のことで、この現象を応用できれば、「量子テレポーテーション」など、瞬時に情報を伝達することができるようになると、以前から科学界では注目されている。(量子テレポーテーションのより詳細な解説は過去記事を参照)

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そして、「トーション・フィールド」も同様の遠隔作用を引き起こすことが可能だというのだ。天才発明家ニコラ・テスラが発見した「テスラ波」が「トーション・フィールド」内で生成され、それが光速の100億倍の速度で移動するという。真空中における光の速度が約30万km/sであるから、「トーション・フィールド」は3千兆km/sという、とてつもない高速伝達が可能になる。もはや瞬間転移装置といっても過言ではないだろう。

「ニコラ・テスラが発見したテスラ波はトーション・フィールドの相互作用で生成されます。光よりもずっと速く、一切のエネルギーを失うことなく太陽やその他の惑星などに瞬時に到達することができます」(Osmanagic博士)

すると、太古の地球にはすでに「量子テレポーテーション」に準ずる装置が存在したということになるが……そんなSFまがいの古代構造物が実際に存在するというのだろうか?

■人工的に建造された可能性が高い

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オルタナティブメディア「Ancient Code」によると、このピラミッドが意図的に建造されたことはすでに明らかになっているという。まず、ピラミッド型の形状はエネルギーの増幅に最適な形であること、そして地下には「トーション・フィールド」を発生させるための鉄板や水晶が人工的に設置されていることがOsmanagic博士の調査で判明しているそうだ。さらに、フィンランド人研究者Mika Virpiranta氏も、26もの火山道が不自然にピラミッド内部に繋がっていることを発見しているという。つまり、人類を凌駕する超科学技術を持つ何者かが意図的に建造した可能性が高いということだ。

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建造目的は依然不明だが、地球外知的生命体が太古の地球に文明をもたらしたとする「古代宇宙飛行士説」を裏付ける証拠の1つであることは間違いないだろう。これほどの大発見をマスメディアが一切報道していない背景には、超古代文明の科学技術を血眼になって探し求めているアメリカやロシアといった大国の圧力があるのかもしれない……。今はただ、全ての真実を知っているOsmanagic博士がオルタナティブメディアに詳細を語ってくれることを期待するしかない。続報が入り次第お伝えする。

(編集部)

参考:「Ancient Code」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA



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1939年にチャーチルが自ら執筆した「宇宙人の存在」を確信していた証拠メモが発覚 !NASAが超重大・緊急記者会見!

【ガチ】チャーチルが「宇宙人の存在」を確信していた証拠メモが発覚 !「火星と金星にいて…」

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現在でもイギリスで根強い人気を誇る元英首相ウィンストン・チャーチル。名宰相として歴史に名を残す偉大な政治家であるが、なんとUFO研究家としての一面も持ち合わせていたことがこの度明らかになった。2月15日付の「Nature オンライン版」が伝えている。

■チャーチルの知られざる一面

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今回発見されたのは、「宇宙には我々しか存在しないのだろうか?」と銘打たれた11ページに及ぶタイプ打ちのメモだ。1939年にチャーチルが自ら執筆したものであるが、これまで誰の目にも触れることなく、米ミズーリ州の「チャーチル国立博物館」に埋もれていた。しかし今月に入り、館長ティモシー・ライリー氏が偶然発見、その後イスラエル人天文学者マリオ・リヴィオ氏が「Nature」で公開した。

葉巻をかみ締めた強面の風貌で、いかにも“政治家”といった感があるチャーチルだが、意外なことに自然科学への関心が高く、歴代イギリス首相の中で初めて科学アドバイザーを雇用したことで知られる。アマチュアではあったが、科学にかける熱意は相当なものだったようで、1920〜30年代にかけて進化論や細胞学に関する数多くの科学エッセイを新聞や雑誌に投稿していたそうだ。

ダーウィンの「種の起源」に触発され科学に目覚めたチャーチルの関心は、地球上の生物に留まらず、地球外生命体にまで及んでいた。今回発見されたメモの次の一節をご覧頂きたい。これをあの“政治家”チャーチルが書いたと誰が想像できるだろうか?

「私個人としては、人類が築き上げてきた文明の成功にはそれほど感動を覚えない。むしろ、我々人類は地球外知的生命体を擁する膨大な宇宙のほんの小さな一点に過ぎないのではないかと思えてならないのだ」

チャーチルは地球外生命体が存在する条件について、現代の科学者顔負けの考察を披露している。まず、地球外生命体の条件として「生殖能力」をあげており、それが生存可能であるためには「液体の水」が必須条件であると考察を進め、大気の存在や太陽からの適切な距離など、現在でいう「ハビタブルゾーン」や「ゴルディロックスゾーン」といった生命居住可能領域の概念を先取りしている。

■「宇宙人は火星と金星に存在する」チャーチル

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結論部分では、上記の条件を満たし、生命が存在する惑星として「火星」と「金星」をあげている。なんと、あのチャーチルも火星生物の存在を訴えていたのだ! 地球外生命体の可能性に言及している一文は感動的ですらある。

「私は、我々の太陽が宇宙で唯一の太陽だなんて自惚れた考えは持っていない。無数の星雲には無数の太陽が存在するはずであるから、地球外生命体が存在する可能性は相当高いと思われる」

チャーチルはこのメモを書き終えた1年後、英国首相に就任する。延べ9年に渡る首相在任中、果たして地球外生命体と接触する機会はあったのだろうか? アイゼンハワー元米大統領は、宇宙人と3回も会談したと噂されている。就任期間がアイゼンハワーと一部かぶるチャーチルが、彼らとコンタクトを取っていた可能性は十分あるだろう。続報に期待したい。

(編集部)

参考:「Nature」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


明日深夜、NASAが超重大・緊急記者会見!! 「植民惑星」「地球外生命体」発見の歴史的1日になる可能性ガチで高い、物理学者予想

2017.02.21

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宇宙開発の分野で最も進歩した国家機関であるNASA(アメリカ航空宇宙局)。ロシアや中国、そしてインドや欧州の追い上げも激しいとはいえ、まだまだ調査・研究の規模やレベルにおいて世界最高の宇宙機関である事実は揺らがない。NASAの取り組みは、アメリカのみならず全人類による宇宙進出の最前線といえるだろう。

そんなNASAが今月21日、突如として全世界に向けて驚くべきアナウンスを行った。なんと東部標準時22日の午後1時(日本時間23日の午前3時)より緊急記者会見を開き、重大な発見について報告する予定だというのだ。突然の知らせに世界の科学者や天文ファン、さらにオカルト愛好家たちの興奮も最高潮に達している。NASAがそこまで慌てて私たちに知らせる必要に駆られたという真実とは何か、具体的内容について世界的宇宙物理学者に取材した。

■太陽系の外にある惑星で新発見!?

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気になる22日の緊急記者会見についてNASAは多くを明らかにしていない。しかし、アナウンスに記されたいくつかの手がかりから、会見の内容をわずかながら読み取ることができる。ひとつは「系外惑星に関する重大な新事実を発表する」と記された会見の主旨だ。系外惑星とは、太陽系の外にある恒星を周回する惑星のこと。つまり今回の発表は、火星をはじめとする地球にとって(比較的)身近な惑星の話“ではない”ということだ。

そしてもうひとつ、会見に出席が予定されている科学者たちの肩書きにも着目しなければならない。発表に立ち会う科学者として、MIT(マサチューセッツ工科大学)の惑星科学・物理学教授や天文学者、NASA本部のミッション・ディレクターなどに加え、NASA「スピッツァー科学センター」の責任者も名を連ねているのだ。そしてこれこそが、発表の内容を予想する最大の手がかりではないか、という指摘が海外メディアで相次いでいる。

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■見つかったのは“人類の移住先”か!?

カリフォルニア州パサデナにある「スピッツァー科学センター」は、その名の通りNASAの「スピッツァー宇宙望遠鏡」の運用・観測を担当している研究所だ。2003年に打ち上げられたスピッツァー宇宙望遠鏡は、これまで宇宙空間に送られたなかで最大の赤外線望遠鏡となる。NASAによれば、搭載された赤外線アレイカメラ(IRAC)によって、銀河中心部、成長中の惑星系など、可視光による光学望遠鏡では観測できない宇宙の領域を詳しく知ることができるようになったという。そしてここからが重要だ。なんとこのスピッツァー宇宙望遠鏡は、地上にある望遠鏡のサポートを受けながら、(直接観測ではないものの)狙いを定めた惑星の「大気を構成する成分」を検出することができるのだ。

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現在、生命が存在する可能性がある数多くの惑星が見つかっていることは周知の事実である。しかし、地球ほど生命を育むのに適した条件が揃った惑星かどうか、見定めることは難しかった。昨年8月に発見されたケンタウルス座α星の惑星「プロキシマb」も、恒星からの距離や直径など、地球によく似た惑星である可能性が高かったが、大気の濃淡や成分まではわからず、実際に生物が存在するか(もしくは地球の生命が移住できるか)は「ポテンシャルがある」と表現することしかできなかったのが実情なのだ。

今回の会見は、そこから飛躍的な進歩があったことを報告する場となるのか? この点についてトカナは、専属アドバイザーである世界的宇宙物理学者に詳しい話を伺った。

■宇宙物理学者が予測するNASAの発表内容

世界的宇宙物理学者は、トカナの質問に対して興奮気味に語りはじめた。

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「まず、系外惑星探査ミッション自体は、かなり長い歴史があります。昔は系外惑星が“見つかった”というだけで大騒ぎになったものですが、技術の進歩によって特に1990年代以降、本当にたくさんの系外惑星が次々と発見されました。そのような中で、最近になると、生命が育まれる環境にあるかもしれない系外惑星も存在することが判明してきたのです」

「いわゆるハビタブルゾーンにある惑星ですね。しかし、もちろんそこに位置しているというだけで、生命が育まれるかはわからないわけです。火星の軌道だって太陽系のハビタブルゾーンに位置していますが、地球とは環境が大きく異なりますよね」

「重力もそうですが、大気に酸素や窒素がどの程度含まれているかなど、“第2の地球”であるためには、さまざまな条件が整っている必要があります。ところが、これまでは単純に系外惑星の大きさや恒星からの距離など、物理的な要素を見て『地球に似た惑星だ』と判断してきたのです」

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「しかし、スピッツァー宇宙望遠鏡によって系外惑星の大気を構成する成分までわかるとなれば、話は大きく変わってきます。ハビタブルゾーンの考え方からさらに一歩進んで、本当に生命がいる、または地球の生命が移住できる惑星を見つけるための判断ができるわけですから」

「そういう意味では、今回NASAが地球に何もかもソックリな“第2の地球”を見つけることに成功したと発表する可能性もあると思います。さらにスピッツァー宇宙望遠鏡で、系外惑星の大気に含まれる有機物や、排気などの“生命活動の息吹”まで観測することに成功していたら、これはもう地球外生命体との“出会い”といえるほどの大発見となるでしょう。それくらい地球外生命の存在に近づいた情報もあるかもしれません」

「一つひとつの系外惑星で大気の科学的成分まで迫れる時代になったことは、実に素晴らしい。感慨深いものがあります。いずれにしても、記者会見に合わせて『Nature』でも論文が公開されるようですし、学術的に重要な発見がなされたことは間違いありません。発表に注目しましょう」

つまり、今回スピッツァー宇宙望遠鏡が系外惑星の大気分析を進めた結果、地球と同じ成分の大気に覆われた、すなわち「生命が育まれている可能性が極めて高い」もしくは「人類が移住可能な」惑星がとうとう見つかったという歴史的発表が行われる事態も十分に考えられるということだ。

記者会見の模様は、NASAのウェブサイトを通じて全世界に向けて生中継される。また、NASAは今回の発表に合わせて、海外掲示板サイト「Reddit」上にAMA(Ask Me Anything、なんでも聞いてね)コーナーを設けることも発表するなど、過去にないほど入念な発表準備を重ねている印象を受ける。すでにツイッターでは、「エイリアンの発表があるに違いない」と海外ユーザーたちの間で盛り上がりを見せているようだが、真相はあと数時間で明らかになる。

(編集部)

参考:「NASA」、「Spitzer Space Telescope」、「The Daily Mail」、「collective EVOLUTION」、ほか

参照元 : TOCANA


NASA、太陽系外惑星について重大発表 〜 日本時間23日3時から

2017年2月22日 13:35

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NASAは21日(米国時間)、太陽系外惑星についての重大発表が米国時間の22日13時(日本時間23日3時)に行なわれる記者会見にて公開されると発表した。

内容は「太陽系外惑星についての重大発表」としか明かされていないが、会見には全世界から著名な研究者が呼ばれ、Nature誌に調査の詳細が掲載されるとしており、学術的に価値ある内容と推測される。

NASA TVから生中継で記者会見を見る事ができ、また、視聴者はTwitterでも「#askNASA」のハッシュタグで直接NASAに質問をぶつけることができる。

参照元 : pc watch

国際宇宙ステーション(ISS)」搭載のカメラに5機のUFO集団がゆっくり飛行

【衝撃動画】5機のUFO集団がISSに超接近、ノロノロ飛行! カメラに向かって超大胆な存在アピール

2017.02.19

宇宙研究の最前線「国際宇宙ステーション(ISS)」搭載のカメラにまたしても不可解な物体が写り込んだとの情報が飛び込んできた! ISSを観察するかのようにゆったりと飛行する姿にUFOコミュニティに衝撃が走っている。

問題の映像は2月15日、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「Streetcap1」が発見。動画が公開されると、すぐにUFOコミュニティが反応を示し、世界的UFO研究家のスコット・ウェアリング氏も自身のブログで取り上げる事態に発展している。

ともかく、早速問題の映像をご覧頂こう。



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画面右側から5つの飛行物体がISSの目の前を横切る姿がはっきりとおさめられている。同時に5機出現するのも珍しいが、なにより気になるのが速度の遅さだ。まるで、ISSをじっくり観察しているかのようにノロノロと飛行している。これらは一体何なのだろうか? ウェアリング氏の見解を見てみよう。

「これはISSから30m〜50mの地点を飛行するUFOです。彼らは、自分たちがカメラに映っていることを知っていますが、まったく意に介していない様子です。地球上の宇宙人は『人間に正体を明かしてはならない』という歴代米大統領らが制定したルールに従っています……が、宇宙空間は彼らのホームグランドですから、自分たちの好きなように振舞うのです」

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ウェアリング氏はUFOと断言。一般的にUFOは無闇に姿を現さないと考えられているが、宇宙空間では好き勝手にやっているようだ。彼らが頻繁に出現する理由もウェアリング氏が語るとおりなのだろう。それなら、NASAの宇宙飛行士らがたびたびUFOを目撃するのも頷ける。

ただ恐ろしいのは、彼らが人類を完全に舐めているという点だろう。もし人類を危険視していれば、嘲るような低速接近飛行をするはずがない。宇宙人は人類が技術的に劣っていると完全に知っているとしか思えない……。

以前「虹色ドーナツ型UFO」がISS付近に出現した際、ウェアリング氏は「中心の空洞部分から宇宙人たちがISSの様子を伺っている」と語っていたが、今回も監視目的の偵察だったのかもしれない。

果たして、彼らは我々を見守っていてくれているのだろうか、それとも、侵略する機会を虎視眈々と狙っているのだろうか? 一刻も早い真相解明を願ってやまない。

(編集部)

参考:「YouTube」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


Alien Ship Hovering Over Nellis Air Force Base On Feb 19, 2017, Video, UFO Sighting News.

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参照元 : UFO Sightings Daily

カトリック教会の総本山であるバチカンにはタイムマシンがある!?

バチカンにはタイムマシンがある! 聖職者が極秘開発した“過去を見る”デバイス「クロノバイザー」とは!?

2016.11.04

世界最小の独立国でありカトリック教会の総本山であるバチカン市国――。この地にはいくつもの秘密が隠されているという。そのひとつが過去の出来事を自由に見ることができる“タイムマシン”の存在だ。

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■バチカンが秘匿する「クロノバイザー」とは?

アメリカのSF作家、T・H・シャーレッドの『E for Effort』(1947年)は、コアなSFファンでもなかなか知らない名作だが、何度か邦訳もされており、『タイムカメラの秘密』(国土社)と題して単行本になり、『努力』という邦題で雑誌掲載もされている。多少ネタバレになってしまうが、話には過去に起こったすべての出来事を映像で映し出す「タイムビューワー」が登場し、この不思議なデバイスをめぐってFBIやKGBまでもが入り乱れて争奪戦を繰り広げるSFサスペンスだ。

SF小説に登場した「タイムビューワー」だが、実は夢物語でもなんでもなく、バチカンの地に秘匿されているというまことしやかな噂がある。呼び名は異なり、その名も「クロノバイザー」だ。

クロノバイザーは1950年代に、博学の聖職者でありエクソシスト(悪魔祓い師)であるペッレグリーノ・エルネッティ(1925-1994)が主宰する科学者集団によって開発されたといわれている。機器本体を写した写真などは残されていないというが、超常現象ジャーナリストのジョン・チャンバーズ氏によれば、クロノバイザーは確実にバチカンに存在し、過去を“見る”性能を現在もまだ有しているということだ。この事実を知られないために、バチカンは細心の注意を払って外部には一切情報を漏らさないよう代々箝口令が敷かれているという。特に邪悪な意図を持つ諸勢力の手に渡ることを最も警戒しているらしい。

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そもそもクロノバイザーは開発の段階から極秘のデバイズだったのだが、2002年にフランソワ・ブリュヌ神父(1931-)が出版した著書『Le nouveau mystere du Vatican(The Vatican's New Mystery)』で初めて解説され、その存在が知られることになった。機器の形状としては家具のキャビネットのような外観と大きさで、音声を発するスピーカーと、ブラウン管(CRT)モニターが装備され、各種のボタンやレバーが配置されていたということだ。

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ブリュヌ神父は、同じ聖職者としてエルネッティと親交があり、このクロノバイザーを使ってエルネッティは「キリストの受難」や、共和政ローマ時代の作家で戯曲家のクイントゥス・エンニウスが手掛けたものの断片しかスクリプトが残っていない幻の戯曲『ティエステス』の劇場上演を“目撃”した話を聞かされたということだ。

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■エルネッティの人柄を考慮すればクロノバイザーの存在は間違いない

クロノバイザーはエルネッティをはじめ、ノーベル賞物理学者のエンリコ・フェルミ(1901-1954)、ロケット技術開発のパイオニアであったヴェルナー・ブラウン(1912-1977)らを含む12人の気鋭の科学者によって開発が行われたという。

しかしそもそもいったい誰が何の目的で作らせたのか? 現在誰が所有していてどんなことに使われているのか? ……公にはクロノバイザーについて一切発言しないままエルネッティはこの世を去り、その存在は闇に葬られるかたちとなった。

それでもジャーナリストのチャンバーズ氏らが、クロノバイザーが実在することを信じて疑わないのは、生前のエルネッティの人物像にあるという。それを裏付けるのは生前のエルネッティと交流していたブリュヌ神父の言葉だ。

「彼はこのような事柄について嘘をつく男ではないだろう」(フランソワ・ブリュヌ神父)

聖職者としての顔以外にも、多彩な才能を発揮したエルネッティは、古代ギリシア音楽学の権威であり、ギリシア文明とラテン文化に通じ、引く手あまたの悪魔祓いの祈祷師であった。当時の社会に対する影響力も大きく、バチカン中枢やNASAからも諮問の要請があるほどであった。

ペッレグリーノ・エルネッティの人柄を考慮すればクロノバイザーが存在すること、そして現在もバチカンで保管されていることはあながち根拠のない話ではないということになる。はたしてクロノバイザーが公の前に姿を現す時はくるのか?

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ご他聞に漏れずイギリスのEU離脱の動きなどもあり、ヨーロッパの宗教的求心力の中心にあるバチカンも現在大きく揺れ動いているといえるだろう。このような情勢の中で、バチカンの存在感を世界に示すために何らかの“秘密”が公開されるのかもしれない。その急先鋒がこのクロノバイザーだとしたら……。しばらくはバチカンの動向にも目が離せないようだ。

(文=仲田しんじ)



参考:「Disclose.tv」、「TALES FROM OUT THERE」、「Wikipedia」、ほか

参照元 : TOCANA


Vatican Sitting On Time Machine?

10/13/2016 0

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​The Vatican was accused of hiding many things. Now, it's being accused of hiding a time machine.

The machine in question is called a "Chronovisor" and was built in the 1950s by a Benedictine monk named Father Pellegrino Ernetti. No photos of the Chronovisor exist, but paranormal journalist John Chambers says Ernetti reportedly used the "way back machine" to film Christ's crucifixion for Vatican officials.

Ernetti died in 1994 without revealing the secret of the Chronovisor but Chambers says evidence is mounting that the Catholic Church is hiding a working model from the rest of the world, supposedly to keep it from getting into evil hands.

Sound crazy? Maybe, but there may be something to it.

Chambers says a Jesuit priest named Father Francois Brune believes the Chronovisor must exist because, in the priest's words,
He said.
"Ernetti wouldn't lie about such things."

Everything about the life of Father Pellegrino Ernetti suggests that this Italian Benedictine priest-scientist was a man of integrity and would not have created a hoax about his work on the chronovisor. Venice-based Father Ernetti (1925-1994) was an authority on archaic music, a scholar in Greek and Latin, a sought-after exorcist, a confidant of the influential, and an object of questioning by the Vatican and NASA.

After his death the chronovisor was nowhere to be found, leading his critics to proclaim this otherwise distinguished scientist-priest a fraud.

参照元 : TALES FROM OUT THERE

米タフツ大学とミシガン大学医学大学院の研究チームが人間のゲノムに8%の「エイリアンDNA」が混入していると発表

人間のゲノムに8%の「エイリアンDNA」が混入していると米国科学アカデミーが掲載! 古代の謎のウイルスが原因か?

2016.10.29

「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」――フランス人画家ゴーギャンの問いを今一度問い直す時が来たかもしれない。なんと、人類の遺伝情報の中に「エイリアンDNA」が存在するという驚愕の研究結果が報告されていたというのだ!

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■古代エイリアンDNAが新たに発見された

各海外メディアが伝えるところよると、米タフツ大学とミシガン大学医学大学院の研究チームが、世界中から集められた被験者2500人のDNAを調査した結果、19もの「非―ヒト由来のDNA(エイリアンDNA)」が、現代人のゲノム(全遺伝情報)に存在することが新たに判明、3月22日付の『米国科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences)』に掲載されたていたという。

さらに驚くべきことに、調査した2500人中2%の被験者にはエイリアンDNAの完全な“レシピ”が残されていることまで判明しているそうだ。一体このDNAは何なのだろうか?

実は、エイリアンDNAの正体は、「HIV(ヒト免疫不全ウイルス)」に代表されるレトロウイルスの一種、内在性レトロウイルス(HERV)だということが分かっている。内在性レトロウイルスとは、レトロウイルスが何らかの原因でゲノムに取り込まれ、何世代にもわたり遺伝されてきたものだ。人間のゲノムの8%を占めているともいわれている。

HIVと聞くと恐ろしいウイルスのように聞こえるが、胎盤の作成や脳細胞の活性化にかかわる内在性レトロウイルスも発見されており、人間が進化する過程で不可欠な役割を果たしてきたそうだ。

今回の研究結果は、レトロウイルスと人間の関係に新たな視点を提供するものになると研究チームのウイルス学者ジョン・コフィン博士(タフツ大学)は語っている。

「どのような経緯でレトロウイルスと人間がともに進化してきたのか、それを解明する重要な情報が明らかになりました」
「古代に起こったウイルスの爆発的感染を解明できるかもしれません」

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これまでの研究では、内在性レトロウイルスはガンなどの病気の宿主にダメージを与えるものとして関連付けようとしてきたが、その中には宿主の進化を促したものがある可能性が近年指摘されている。ただ、共同研究者であるタフツ大学ザカリー・H・ウィリアムズ博士によると、「まだ全ての内在性レトロウイルスが見つかってないことが研究の障害になっている」ため、「今後さらに多くの人を対象にスクリーニングする必要がある」とのこと。

遺伝学者のジェフリー・キッド博士も今後の研究に更なる熱意を見せている。

「遺伝子の発現に影響を与える他の内在性レトロウイルスのサンプルも多く発見されています」(キッド博士) 「今回のメソッドを用いて、今後も遺伝子に挿入されている内在性レトロウイルスを探していくつもりです」(同)

身体の設計図ともいうべきDNAが「人間らしくないもの」で構成されているという驚愕の研究結果。ウイルスなどの生命が地球外から飛来したとする「パンスペルミア仮説」にならえば、人間はすでに地球外生命体とのハイブリッドだということも考えられるだろう。我々は一体何者なのだろうか……?

(編集部)

参考:「University of Michigan Health System」、「Science Daily」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


More ancient viruses lurk in our DNA than we thought

One whole endogenous retrovirus genome -- and bits of 17 others -- were spotted in a study of 2,500 human genomes
ANN ARBOR, Mich. — Think your DNA is all human? Think again. And a new discovery suggests it’s even less human than scientists previously thought.

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Nineteen new pieces of DNA -- left by viruses that first infected our ancestors hundreds of thousands of years ago -- have just been found, lurking between our own genes.

And one stretch of newfound DNA, found in about 50 of the 2,500 people studied, contains an intact, full genetic recipe for an entire virus, say the scientists who published their findings today in the Proceedings of the National Academy of Sciences.

Whether or not it can replicate, or reproduce, it isn’t yet known. But other studies of ancient virus DNA have shown it can affect the humans who carry it.

In addition to finding these new stretches, the scientists also confirmed 17 other pieces of virus DNA found in human genomes by other scientists in recent years.

The study looked at the entire span of DNA, or genome, from people from around the world, including a large number from Africa -- where the ancestors of modern humans originated before migrating around the world. The team used sophisticated techniques to compare key areas of each person’s genome to the “reference” human genome.

Working at Tufts University and the University of Michigan Medical School, the researchers made the findings with funding from the National Institutes of Health.

HERV-enly find

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The findings add to what science already knows about human endogenous retroviruses, or HERVs. That’s the name for the ancient infectious viruses that inserted a DNA-based copy of their own RNA genetic material into our ancestors’ genomes. They’re part of the same type of virus that includes the modern human immunodeficiency virus, which causes AIDS.

Over generations, the virus-generated DNA kept getting copied and handed down when humans reproduced. That’s how it ended up in our DNA today. In fact, about 8 percent of what we think of as our “human” DNA actually came from viruses. In some cases, HERV sequences have been adopted by the human body to serve a useful purpose, such as one that helps pregnant women’s bodies build a cell layer around a developing fetus to protect it from toxins in the mother’s blood.

The new HERVs are part of the family called HERV-K. The intact whole viral genome, or provirus, just found was on the X chromosome; it’s been dubbed Xq21. It’s only the second intact provirus found to be hiding in human DNA.

In the researchers’ own words:
“This one looks like it is capable of making infectious virus, which would be very exciting if true, as it would allow us to study a viral epidemic that took place long ago,” says senior author and virologist John Coffin, Ph.D. of the Tufts University School of Medicine. “This research provides important information necessary for understanding how retroviruses and humans have evolved together in relatively recent times.”

“Many studies have tried to link these endogenous viral elements to cancer and other diseases, but a major difficulty has been that we haven't actually found all of them yet,” says co-first author Zachary H. Williams, a Ph.D. student at the Sackler School of Graduate Biomedical Sciences at Tufts University in Boston. “A lot of the most interesting elements are only found in a small percentage of people, which means you have to screen a large number of people to find them.”

“This is a thrilling discovery,” says co-first author Julia Wildschutte, Ph.D., who began the work as a Ph.D. student in Coffin’s lab at Tufts. “It will open up many doors to research. What’s more, we have confirmed in this paper that we can use genomic data from multiple individuals compared to the reference human genome to detect new HERVs. But this has also shown us that some people carry insertions that we can’t map back to the reference.”

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U-M genetics researcher Jeffrey Kidd, Ph.D., worked with Wildschutte when she was a member of his laboratory team. “These are remnants of ancient events that have not been fixed in the population as a whole, but rather happened in the ancestors of some people alive today,” Kidd says. “There have been a number of examples of other HERVs that insert themselves next to human genes or near them, and have impact on their expression. We’re interested in applying these methods to find other types of viral or mobile element insertions.”

Genetic teamwork
The Michigan team used methods for characterizing repetitive DNA sequences that Kidd and his team had developed, while Coffin and Williams used complementary techniques. Wildschutte is now at Bowling Green State University.

Many of the genomes they examined were from the 1000 Genomes Project, an international collaboration. Another set of genomes came from work Kidd and colleagues at Stanford University had done as part of the Human Genome Diversity Project, with a focus on DNA samples from African volunteers.

These latter samples showed more signs of HERVs, in line with the high level of genetic diversity in African populations. That diversity stems from the longtime stability and intermixing of the continent’s population – as opposed to other populations in Europe, Asia and the Americas that stem from specific out-migrations in ancient times.

Cataloging all the HERV insertions in humans will require even more scanning of whole human genomes, which are becoming easier to come by as technology improves and becomes less expensive. And although intact proviruses lurking in our DNA may be rare, the impact of other HERV sequences on our health or disease is probably not.

The research was funded by the National Institutes of Health (OD009154, CA089441, GM112339) as well as the American Cancer Society and the F.M. Kirby Foundation.

参照元 : University of Michigan Health System

UFO多発地帯、南極大陸でまたしてもUFOらしき物体が発見される

南極の凍った湖に停泊する円盤型UFO(直径34m)が激撮される! エイリアンの基地か、ナチス・ドイツの極秘施設か!?

2017.02.07

言わずと知れたUFO多発地帯、南極大陸でまたしてもUFOらしき物体が発見されたようだ。

UFOや地球外生命体の謎を追い続けるYouTubeチャンネル、「secureteam10」による今回の発見は、英紙「DAILY STAR」「THE Sun」など複数の海外メディアに驚きを持って取り上げられた。

かねてより一部のUFO研究家たちは、いまだ人類未踏の領域が残されている氷に閉ざされた大地に、UFOの一大拠点があるに違いないと主張してきた。そのため、今回の発見は「秘密に包まれたテクノロジーが南極に存在する決定的証拠だ」と、彼らを歓喜の渦に巻き込んでいるという――。

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南極大陸は、UFO以外にも自然の造形とは明らかに異なるピラミッドなどの構造物が多数発見されていることでも知られ、さまざまな憶測が飛び交ってきた。やはり、人が暮らすにはあまりに過酷な氷に覆われた南極大陸には、宇宙人の基地が存在するのだろうか。それとも、一部でまことしやかに囁かれているように、第二次大戦中に円盤型秘密兵器の開発に着手していたと噂されるナチス・ドイツの残党が、密かに南極へと逃げ延びていたのだろうか。果たして今回の発見は、いまだ多くの謎に包まれている南極大陸の“真実”を暴くことができるのか……!?

それでは、「secureteam10」がグーグル・アースを使って発見したという、問題の映像をご覧いただこう。



動画では、グーグル・アースの照準を南極大陸北部の山岳地帯に合わせている。岩肌が露出した付近をさらに拡大すると、なんと、円盤状の物体が岩の隙間から顔を出しているではないか。洞窟のような窪みに、問題の物体は半分隠れているものと思われる。いずれにせよ、自然の造形とはとても思えぬ円盤型をしているのだ――。

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■円盤の近くにエイリアンの基地がある……!?

世界的なUFO研究家スコット・ウェアンリング氏は、今回「secureteam10」によって発見された円盤について正真正銘のUFOであると確信している様子だ。

「素晴らしい発見です。凍りついた湖を深い峡谷が囲んでるのでしょうか。円盤は氷の上に存在するようですね」(ウェアリング氏)

「グーグルのルーラーで計測したところ、この円盤型UFOの直径は34mです。かなりの大きさですから、機体全てが隠れる適切な洞窟が見つからなかったのではないでしょうか」(同氏)

確かに直径34mともなれば、機体を完全に隠すことは難しそうだ。普段は人目を避けていると思われるUFOが、半分しか隠れることのできないこの場所に停泊している理由について、ウェアリング氏は次のように憶測する。

「この場所の近くに、エイリアンの基地があると考えて間違いないでしょう。人間に見つからないよう、おそらく地下深く、地上からだいたい4〜5kmのところに基地があるはずです」(同氏)

付近にエイリアンの地下基地があるはずだと推測するウェアリング氏だが、発見者「secureteam10」は、ナチス・ドイツの基地が南極にある可能性も考慮に入れているようだ。

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■南極にこだわったヒトラー

ヒトラーが南極調査に熱を上げた理由には諸説あり、現在もはっきりしない。南極と地下で繋がっているとされる不死の楽園「トゥーレ伝説」に強い興味を持っていたともいわれているが、アイガー北壁に代表されるように、国威発揚のための“征服”競争の一端と見ることもできるだろう。

いずれにせよナチスは、1938〜42年まで毎年のように南極遠征を実行し、研究者や技術者から成る探索隊を派遣していた。軍事拠点の建設も計画され、多くのナチス関係者や専門家がこの南極基地に移されたという。

しかし、ナチス・ドイツの敗戦により南極基地の詳細はとうとう明らかになることはなかった。そのため「ナチスの一部(幹部クラスとされる)は、密かにこの基地に逃げ延びていたのではないか」という噂が一部で信じられており、南極で度々目撃される謎の飛行物体もナチスと関連づけられることが多いのだ。

今回発見された円盤型物体がエイリアンによるものなのか、それともナチスの残党によるものか、現段階で断言することはできない。もちろん、画像のエラーという可能性もあるだろうが、南極で奇妙な物体や構造物が数多く発見されていることは紛れもない事実。今後も、謎多き大陸から新たな発見がもたらされることに期待したい。

(坂井学)

参考:「THE Sun」、「DAILY STAR」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA




IT'S A UF-SNOW Antarctic UFO hunters spot alien ship hidden a cave near the South Pole

Unexplained discovery fuels conspiracy theories about extraterrestrial and lost civilisations

BY JASPER HAMILL 25th January 2017, 1:39 pm

UFO hunters have spotted an “alien ship” in Google Earth satellite images of Antarctica.

Investigators from a YouTube channel called Secure Team zoomed in on a mountainous region of the South Pole and found what appears to be a disc poking out of a cave.

This sighting was hailed as “final proof of secret technology” on the frozen continent.

“This is a bombshell discovery and one of the most obvious unnatural and anomalous structures we have found at the South Pole,” Secure Team said.

There have been a number of unexplained Google Earth sightings in Antarctica recently, including what looks like a large pyramid.

This has led to wild speculation about a lost civilisation hidden under the ice and even claims that aliens had built a massive base in Antarctica.

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The shock claims come just months after similar footage of a pyramid on the icy continent

Other people have suggested the Nazis went to the South Pole to test out saucer-shaped craft.

Of course, many of the pyramids and flying saucers discovered in the polar regions could be natural formations or glitches in the images.

Last year, the internet lit up with discussion about a huge and mysterious “anomaly” lurking beneath the frozen wastes of an area called Wilkes Land.

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A view of Antarctica, the frozen landmass at the south pole of our planet

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The icy wastelands of Antarctica are infamously barren and inhospitable, making research very difficult Some researchers believe it is the remains of a truly massive asteroid which was more than twice the size of the Chicxulub space rock which wiped out the dinosaurs.

If this explanation is true, it could mean this killer asteroid caused the Permian–Triassic extinction event which killed 96 percent of Earth’s sea creatures and up to 70 percent of the vertebrate organisms living on land.

However, the wilder minds of the internet have come up with their own theories, with some conspiracy theorists claiming it could be a massive UFO base or a portal to a mysterious underworld called the Hollow Earth.

This “Wilkes Land gravity anomaly” was first uncovered in 2006, when NASA satellites spotted gravitational changes which indicated the presence of a huge “structure” sitting in the middle of a 300 mile wide impact crater.

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The area known as Wilkes Land is circled in red

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This representation of satellite data shows the bizarre anomaly beneath Wilkes Land “To this day, scientists have no idea or way to discover exactly what is buried deep under this thick ice shelf,” Secure Team said.

“This continent has been shrouded in a mystery of its own for years now.”

Secure Team suggested the Nazis built secret bases in Antarctica during World War II, which were designed to be used by flying saucers.

The UFO hunters added: “There is some evidence of this coming to light in recent years, which images purporting to show various entrances built into the side of mountains, with a saucer shape and at a very high altitude.

“This begs the question: how would you enter these entrances without something that could fly and was the same shape as hole itself?”

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参照元 : the sun

ホワイトハウスのインサイダー「トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している」

トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017/02/03 11:00 AM

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フルフォードレポートにもトランプ大統領が"隠ぺいされてきた技術のいくつかを世界と共有しようとしている"とありましたが、この動画では、ホワイトハウスのインサイダーからの情報で"トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している"とあります。トランプ大統領はNWO(新世界秩序)について相当良く知っていると言われていますが、UFO関連の情報も相当詳しいのかもしれません。

1分40秒のところでは、"数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である"とあります。

トランプ大統領のこうした動きにも期待が高まります。ただ、ケネディ大統領が暗殺された理由は"UFOや宇宙人の秘密を公表することをCIAは許さない"でした。ケネディ暗殺の10日前にマジェスティック12によって書かれた極秘文書にそう書かれています。ですが、そうしたことは宇宙の兄弟の皆様が一番よくご存知で警戒されていることだと思います。むしろ問題なのは、地球人側の宇宙人の否定や間違った認識の方かもしれません。

(編集長)

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トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

配信元) YouTube 17/1/30



参照元 : shanti-phula


ユアニュースワイアー1/29,2017:トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017-01-31 09:50:21

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YourNewsWire.com1/29,2017

ホワイトハウスのインサイダーによれば、トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している。

ネット上の匿名のユーザーによれば、 トランプ大統領は大統領執務室からビデオでアメリカ国民に向けて、人類に恩恵をもたらす異星人の進化したテクノロジーの真相を発表する見通しである。

異星人テクノロジーの真相は、国民への奉仕より自分たちの利益追求を優先する大企業によって、各国国民の目から隠されてきた。

トランプ大統領は、人類の上に君臨する不正な陰謀を排除したいと望んでいる。今の年になっても、彼は世界の多くの人々が無害な水や電気を供給されずにいる一方で、私腹を肥やしている連中がいることを考えて、夜も眠れずにいる。

トランプ大統領は、叔父からニコラ・テスラの話を聞いて異星人の進化したテクノロジーを何年も前から知っていた。

彼は、そのようなテクノロジーがアメリカ政府内の隠れた上層部によって抑え込まれてきたと述べている。

マスク氏は現在、トランプ大統領と密接に連携して、他の事業計画も進めている。

これから数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である。

これらの発表は、EPAや他の機構の移転と共に行われる。

トランプ大統領は、さらに他の発表を約束しているが、その内容を今の時点では明らかにできない。しかし、これからの公式発表が人類とすべての地球上の生命体にとっての祝福となることは確かである。

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President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

A White House insider claims that President Trump is preparing to make an announcement about the existence and cover-up of extraterrestrial life and alien technology.

According to an anonymous user online, Trump will speak via a live video feed from the oval office to the American public, revealing the “truth” about advanced space and energy technology that will benefit mankind.

These things have been hidden from the public, so that companies around the World can continue to line their own pockets at costs that he could not turn a blind eye to.

He wants to remove the corrupted individuals from having control over the entire human population, and at his age, he could no longer sleep soundly at night knowing so many people around the World are suffering without clean water, and electricity, while others get richer.

President Trump has known about the technologies for a number of years, even from stories from his Uncle about Tesla’s work.

He will then continue on to explain that we have had technology that has been suppressed and hidden by secret higher ups within departments of US Government.

Over the next few weeks the US Government will be out sourcing these technologies to SpaceX (Space Exploration Technologies Corp) who is owned and operated by Elon Musk, who has already placed a winning bid on the space tech. Elon is currently working close with President Trump on other matters also. Other unreleased technologies, such as “Free Energy Tech” will be distributed through other various companies for further development.

These things are also the reasoning behind removing the EPA and other regulations, and also climate change.

President Trump will also make promises that I will not get into at the moment. However, these promises will benefit mankind and all life on Earth.

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VIDEO

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens



TRANSCRIPT

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

参照元 : ふるやの森

NASAの宇宙飛行士が、UFOの映りこみを手で隠蔽する瞬間が捉えられる

【100万回再生】遂に、NASA宇宙飛行士が“UFOの映りこみ”を隠す瞬間が何度も捉えられる!

2017.01.23

一部の陰謀論者たちは、かねてより「NASAはUFOや遺物などの地球外生命体が存在することを示す根拠を隠蔽している」とNASAを糾弾し続けてきた。「明らかに人工的に作られたと考えられる構造物を、月面画像から消し去るよう加工していた」とする元NASA職員や元軍人の暴露も、陰謀論者たちの主張をサポートしてきた。しかし、NASAがそういった事実を認めるはずもなく、終わりの見えない論争が繰り返されていきたことは、宇宙に関心を寄せる読者ならばご存知だろう。

今回ついに、長い論争に終止符が打たれることになるかもしれない。1月16日付の英紙「Daily Mail」によると、国際宇宙ステーション(ISS)で作業中の宇宙飛行士が、画面に映る謎の発光体を必死に隠そうとする様子を捉えた動画が発見されたというのだ! NASAによるUFO隠蔽の決定的証拠と、陰謀論者たちは大いに盛り上がりを見せているという。彼らが主張するように、宇宙飛行士はUFOを隠すよう要請されているということか⁉ そして宇宙空間では、それほどまでにUFOは当たり前な存在なのか……!?

何はともあれ、まずは“隠蔽を映した”とする問題の動画を見てみよう。



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■飛行物体を遮る不自然すぎる”手”

この動画を投稿したのは、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「secureteam10」。今月14日に公開されたこの動画は、またたく間に再生回数を伸ばし、6日足らずで100万回を超えている。

宇宙飛行士が、ISSから地球を撮影したこの映像では、画面上から地球方向に高速で落下する発光体や、画面左から現れる発光体が確認できる。画面左から出現した発光体は、ホタルのように点滅しているようで、一旦停止するかのような動きを見せている。スペースデブリなどの落下物とは違い、明らかに何らかの意思を持って飛行しているようだ。

しかし、この飛行物体が画面に出現すると、撮影者のものと思われる手が画面を遮り、飛行物体は隠れてしまう。手の覆いが外れると、発光体はどこかに消えてしまっている。投稿者「secureteam10」は、この宇宙飛行士は故意にUFOを隠していると主張しているのだ。

画面を遮る手は微妙に右に動く。まるで、飛行物体の移動に合わせて、隠し続けようとしているかのようであり、画面から飛行物体が消えたことを確認してから、手を下ろしたと推測されるのだ。唐突にレンズの前に出現する”手”は、ある意味発光体より不自然に思われるのだ……。

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■昨年11月には、唐突にシャットダウン……



実は昨年11月にも、NASAによるUFOの隠蔽が疑われる映像が公開されていた。「ColdPyro」によって投稿された動画は、今回と同じくISSから地球を撮影したライブストリーム映像の一部。地球近くの宇宙空間をよく見ていると、小さな発光体が出現する。しかし、その途端突然映像が途切れてしまうのだ。通信が不安定であるような前触れは何もなく、誰かの手によって映像が止められたようなのだ……。

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見てきたように、ISS付近の宇宙空間ではUFOらしき謎の発光体の存在が多数報告されている。しかし、発表するのは決してNASAではない。世界中のUFO研究家たちが、NASAから提供される画像や映像を徹底的に調査し、捜し出してきたのだ。こうした事実に対しNASAの広報担当は、過去に以下のようにコメントしている。

「宇宙ステーションの窓やシャトルなどの宇宙船のボディが反射したり、地球からの光が届くことによって、地球周回軌道から撮影された画像や映像に、あたかも人工物のような発光体が映ってしまうことは頻繁に起こることなのです」(NASA広報)

しかし、NASAの隠蔽、そして地球外生命体の存在を信じて疑わぬ、UFO研究家たちが納得するはずもない。今回動画で指摘された、“不自然すぎる手の動き”をNASAは、一体どう説明するのだろうか。

もちろん最終的な判断は読者に任せる他ないが、NASAに対する疑惑はより深まったと言えるかもしれない。今後も続くだろう”隠蔽論争”から目が離せそうにない。

(坂井学)

参考:「Daily Mail」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA

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北極圏の海底から複数回にわたり奇妙な音が確認され、地元住民が困惑!グーグルアースに南極の水中に隠れる巨大UFOが写っていた!

南極の水中に隠れる巨大UFOがグーグルアースで激写される! カナダ軍が調査中の”怪音”と関連か?

2017.01.25

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昨年夏頃から、北極圏に位置するカナダ北東部の沖合で、謎の“怪音”が鳴り響いていることは、過去にトカナでもお伝えした。怪音の影響か、ホッキョククジラやアゴヒゲアザラシ、ワモンアザラシなどの野生動物が、この海域から姿を消してしまったという。狩猟を生業とする地元のイヌイットは大きな打撃を受け、強い危機感を募らせているのだ。

■海洋哺乳動物? 潜水艦? 集団幻想?

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「AFP BB NEWS」(1月20日付)が伝えるところによると、カナダ軍は今月19日、怪音の原因を究明するため、音響の専門家2人を現地に派遣し、パトロールを実施することを発表した。軍は昨年11月にも、センサー装置を搭載した哨戒機を出動させたが、異音は確認されず、結局のところ調査は進展しなかった。それだけに、今月25日から2月2日まで実施されるという今回のパトロールにかかる地元住民の期待は大きい。

地元猟師らによって怪音が確認されたのは、北西航路とハドソン湾の間に位置するフューリー・ヘクラ海峡沖合だ。複数回にわたって確認されたビープ音は、大きく、そして海の底から聞こえてきたという……。

海洋哺乳動物が不気味な声を発しているのか? 海中に外国の潜水艦が潜んでいるのか? いや、猟師たちは集団幻想にとらわれていたのではないか――? とさまざまな憶測が飛び交っているのだが、今回また新たな可能性が浮上してきた。なんと、問題の海域のはるか彼方、南極の水中に身を潜めるUFOが発見されたというのだ!

もちろん、カナダ沖合の怪音と直接関係があるとは考えにくい。しかし、人を避け、南極や北極といった氷に閉ざされた水中に停泊するという習性をUFOが持っているならば、同様のUFOが北極圏にも存在し、謎の怪音を発していた可能性は十分に考えられるだろう。

今回、グーグルアースによって南極の海中でUFOらしき物体を発見したと報じたのは、UFO目撃情報を配信するウェブサイト「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」(1月16日付)。地球内外のあらゆる謎を追い続けるYouTubeチャンネル「Extranotix Misterio」は、その記事を元に問題の物体に迫る映像を作成した。まずは、その動画をご覧いただこう。



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■地球温暖化の影響で姿を現した……!?

動画を見ると、南極大陸の氷に囲まれた湖のような水域に、周囲とは明らかに異質な円形の物体が確認できる。拡大画像を見ると、この青みがかった物体は正確な円形をしているようで、人工物と推測されるのだ。また、動画終盤では、地形の起伏が確認できる3D映像で物体を捉えている。これを見ると、円形の物体は水面の下に存在することがわかるのだ。

「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」では、この物体の正体について「宇宙人による水中基地か、それともどこかの国の政府が密かに拿捕したUFOを、基地として使用しているのではないか」と憶測。さらに、近年の地球温暖化の影響によって物体を覆い隠していた氷が融け、姿を現した可能性について指摘している。そうであるなら、このUFOはかなり昔から南極の氷の下に隠れていた(或いは、隠されていた)ことになりそうだが、別の考え方を示している研究家もいるようだ。

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■人の少ない海域では、大胆にも浅瀬に停泊している……!?

世界的なUFO研究家スコット・ウェアリング氏は、今回発見された円形の物体を水中に隠れたUFOだと確信している様子だ。氏の意見を見てみよう。

「人間と遭遇するリスクの低い地域で、UFOがどのように姿を隠しているのかを捉えた素晴らしい発見です。UFO外側の縁部分が極端に薄く、中心部がドーム状に盛り上がっていることが見て取れますね」(ウェアリング氏)

ウェアリング氏は、今回発見された物体について、典型的な円盤型UFOであると考えている。人の少ない南極ではそれほど用心する必要がないので、大胆にも浅瀬に停泊することがあるということのようだ。さらに氏が、グーグルが提供しているルーラーで計測したところ、物体の直径は40mほどであったという。

「このUFOの近く、おそらく海底に基地があるのではないでしょうか。また、このUFOが最近問題となっているビープ音の原因となっている可能性も大いに考えられます」(同氏)

今回の発見によって、人が寄り付かない氷に覆われた海域に宇宙人の基地が存在し、その近くの浅瀬にUFOが停泊している可能性が浮上してきた。UFOから出ているのか、基地からなのかはハッキリしないが、彼らが何らかの音を発生させている。つまり、それが北極圏で怪音として報告されたということは、ありえない話ではなさそうだ。

もちろん、これはかなり飛躍を重ねた推論であることは否めない。しかし、従来提示されていたように、海洋哺乳動物のいななきや集団幻想と考えると、いまいち腑に落ちない部分がある。なぜその後、野生動物が同海域から姿を消してしまったのか、従来の説では説明がつかないのだ。野生動物たちは、地球外文明が発する音波に怯えて近寄らなくなった、と考えると一応この現象に筋が通るのだが、読者はどう考えるだろうか。今後、北極圏で“怪音”の本格的な調査に乗り出すカナダ軍から、謎の正体に迫る報告がもたらされることに期待したい。

(坂井学)

参考:「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」、「UFO Sightings Daily」、「AFP BB NEWS」、ほか

参照元 : TOCANA


北極圏の海底から謎の音、動物も消えた? カナダ軍が調査へ

2017年01月20日 18:26

【1月20日 AFP】海洋動物の鳴き声か、外国の潜水艦か、それとも幻聴なのか──北極圏に位置するカナダ北東部の沖合で、海底から複数回にわたり奇妙な音が確認され、地元住民を困惑させている。異音の発生後に地域に生息する動物の姿が見えなくなったとの報告もあり、軍は19日、パトロールの実施とともに音響の専門家らを派遣し、調査を実施すると発表した。

異音が確認されたのは昨年末。イグルーリック(Igloolik)村に暮らす先住民イヌイット(Inuit)の猟師らが、北西航路(Northwest Passage)とハドソン湾(Hudson Bay)の間に位置するフューリー・ヘクラ海峡(Fury and Hecla Strait)の沖合でビープ音を複数回耳にした。

この海域では通常、イッカクやホッキョククジラ、ワモンアザラシ、アゴヒゲアザラシなどが頻繁に姿を現すが、猟師たちによると昨年から動物たちの姿が見られなくなったという。

地元ヌナブト準州(Nunavut)のポール・クアッサ(Paul Quassa)議員は、「動物がまったくいなくなった」と述べ、異音が原因との見方を示した。

最初に異音を報告した猟師らと共に現場を視察したクアッサ議員によると、正体が何であれ、音は「海底から聞こえ」、また大きかったという。

カナダ軍は昨年11月、センサー装置を搭載した哨戒機を出動させたが、異音は確認されなかった。しかしイヌイットからの懸念の声を受け、軍は音響の専門家2人を現地に派遣し、今月25日から2月2日まで実施される予備役兵によるパトロールに参加させるという。(c)AFP

参照元 : AFP BBNEWS


またしても南米・ペルーで「長頭頭蓋骨」が発見される!DNA鑑定で現生人類と一致せず!数千年前の“グレイ型”宇宙人のミイラも発見

ペルーで再び「長頭頭蓋骨」が発見される! DNA鑑定では「ヒトに非ず」…“グレイ型”のミイラか!?

2016.11.28

またしても南米・ペルーで謎の「長頭頭蓋骨」が発見された。これまでのものと大きく異なる点は、サイズがきわめて小さいことだ。そして一緒に発見されたのは、それよりもさらに小さい長頭頭蓋骨を持つ全長30cmほどのミイラである。古代人の子どものものなのか、それとも……。

■謎が膨らむペルーの「長頭頭蓋骨」

1928年にペルー南岸部の砂漠地帯で発見された「長頭頭蓋骨」だが、その後の専門家による調査・分析によってかえって謎が深まるという皮肉な事態を迎えている。

南米大陸には古くからアンデス文明が栄え、発掘場所のペルーの地にも1万年以上も前から人類が暮らしていたとされているが、本格的な分析によってこの長頭頭蓋骨の持ち主がこの地に住んでいた古代人ではない可能性が高まってきたのだ。

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2014年1月に発表されたDNA鑑定の分析結果によれば、長頭頭蓋骨の遺伝情報は現生人類のものと一致しておらず、ネアンデルタール人やデニソワ人などの旧人類のものでもないことが判明したのである。

乳幼児期から頭部を縛り上げたり、木片で挟むなどして「長頭」へと人為的に変形させる風習を持つ民族が世界各地で確認されているため、その形状自体はそれほど大きな謎ではないのだが、このペルーで発見された長頭頭蓋骨は明らかに人間のサイズを越えた頭部の容積を持っていることも指摘されている。一般的な人間の頭蓋骨より約25%大きく、約60%も重いことが判明しているのだ。人為的な頭部の変形ではこのような変化は起らない。

有名な「ナスカの地上絵」など、地球外文明との接触を連想させるミステリアスな遺跡が残るペルーだが、ひょっとするとこの長頭頭蓋骨はエイリアンのものである可能性も浮上してきている。

そして先日、またしてもペルーで発掘されたという新たな長頭頭蓋骨と、きわめて小さい骸骨が公開されたのだ――。

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■数千年前の“グレイ型”エイリアンのミイラか?

ペルー南部沿岸の砂漠地帯にある洞窟で発見されたという長頭頭蓋骨は手のひらに収まってしまうほど小さい。加えて、さらに小さい頭部の全長30cmほどのミイラも一緒に発見されたということだ。小さいというだけではない。その風貌はなんと“グレイ型”エイリアンを彷彿とさせるものだったのだ。



公開者である生物学者のブライアン・フォレスター氏は、自ら撮影した動画の中でこの骸骨を紹介している。人間ものではないことは明らかであるが、生物学者としてもどの生物の骸骨であるのかは見当がつかないということだ。

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当然ながら石でもなく、フェイクでもない(もしフェイクだとすればかなり入念に作られたものであるという)。青みがかった頭蓋骨の中は中空になっていて、フォレスター氏の分析では厚さ3〜5mmの頭蓋骨にミイラ化した皮膚が張りついた状態になっているという。近いうちにX線検査や骨と皮膚のDNA鑑定を行なうということである。

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いち早くこのニュースをとり上げた「UFO Sightingsd Daily」のスコット・ウェアリング氏によれば、これらの骸骨は数千年前のものであり、知的生命体としてのエイリアンである可能性もじゅうぶんあるということだ。いずれにしてもまだ情報が不足しており予断を許さないのだが、今後の分析の進展に期待したい。

(文=仲田しんじ)



参考:「UFO Sightingsd Daily」ほか

参照元 : TOCANA


宇宙人疑惑「パラカスの頭蓋骨」2回目のDNA解析結果が公開される! 人類史を塗り替える新事実が発覚!?

2016.08.01

「パラカスの頭蓋骨」――それは、世界中の考古学愛好家やオカルトファンを長きにわたり魅了し続ける、奇怪な長頭の頭蓋骨である。1928年、ペルー南岸部ピスコ州近郊の砂漠地帯、パラカスにある約3000年前の墓地遺跡で、「ペルー考古学の父」と呼ばれるフリオ・テーヨ(1880〜1947)によって発見された。

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■「パラカスの頭蓋骨」発見の経緯

300以上も出土した「パラカスの頭蓋骨」だが、現地の歴史博物館で保管されることになり、長きにわたる調査・分析が行われてきた。その結果、「古代における頭蓋変形の風習を示すものである」との見方が一般的に。そもそも板などで頭を挟み、固く縛って引き伸ばす頭蓋変形の風習自体は、世界各地の古代文明で見られるものである。

一部では、古代人が地球外生命体と出会い、その頭の形を真似て頭蓋変形に及んだとする説も唱えられているが、いずれにしても、宗教的・文化的な背景に基づく頭蓋変形という行為自体は、決して珍しくない。つまり、「パラカスの頭蓋骨」もその一例にすぎないと見なされていたというわけだ。

■“未知の生物”か“地球外生命体”か!?

ところが2014年、驚くべき発見によって事態は急変する。博物館が「パラカスの頭蓋骨」をDNA解析にかけることを許可し、毛根が残った髪の毛や歯、さらに皮膚の一部まで含まれる頭蓋骨のサンプルを3つ、研究者たちに提供したのだ。そして最新科学による第1回目の分析結果が公表されると、世界中に衝撃が走った。



なんと、「パラカスの頭蓋骨」の遺伝情報は、現生人類や霊長類、さらにネアンデルタール人やデニソワ人をはじめとする過去に出現した人類の祖先たちとも大きく異なっていたのだ。そして、異常なほどの背の高さや赤茶色の髪の毛も、この地方の古代人には見られない特徴であることが判明。これを受け、「パラカスの頭蓋骨」の正体は完全に藪の中、“未知の生物”説や“地球外生命体”説まで囁かれる事態へと発展した。

それから2年後となる2016年7月、ついに2つ目のサンプルのDNA解析結果が発表された。果たして調査に進展は見られたのか!? 浮かび上がってきたのは、人類史を塗り替えるような新事実だった!

■2回目の解析で明らかになった新事実

今月25日、「LIVING IN PERU」をはじめとする複数のペルーメディアが伝えたところによると、第2回目のDNA解析では前回と大きく異なる結果が得られたという。というのも、「パラカスの頭蓋骨」のルーツが、現在のヨーロッパや中東にある可能性が高くなったというのだ。第1回目で“未知の生物”や“地球外生命体”かと騒がれた解析結果は、用いられたサンプルの状態が良好ではなかった可能性もありそうだが、ともかく最新の科学は頭蓋骨の知られざる事実を導き出すことに成功した。

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では、今回の解析結果が意味するものは何か? そう、コロンブスに先立つこと約2500年、今から3000年以上さかのぼる太古の昔、すでにヨーロッパや中東からアメリカ大陸へと移り住んだ人々がいることを示す証拠かもしれないのだ。生前の「パラカスの頭蓋骨」たちが、本当にヨーロッパや中東からアメリカ大陸に到達した人々(もしくはその子孫)だったとしたら――これは私たちの歴史認識を大きく修正する必要に迫られる大発見ではないか。

■謎は深まるばかり

では、2回に及ぶDNA解析で「パラカスの頭蓋骨」の謎が完全に解き明かされたかといえば、決してそうではない。最新の科学をもってしても、引き伸ばされた頭に秘められた不思議は、深まるばかりのようだ。

通常、幼少期より頭部を縛り上げられた人間の頭部は、それを受けない場合と同じ体積と重量のまま、形状のみに変化が表れるという。しかし「パラカスの頭蓋骨」の体積は、通常の頭蓋骨より25%大きく、約60%も重かった。そのため人為的に頭部が変形されたケースとは矛盾が生じてしまうのだ。

つまり「パラカスの頭蓋骨」は、“生まれつき”引き伸ばしたような形をしていた可能性が高いのだが、この謎については今回のDNA解析を経ても何ひとつ進展が見られなかった。考古学研究家で作家のL. A. マズーリ氏は、ペルーメディアの取材に次のように答えている。



「人為的な頭蓋変形だった可能性は残りますが、私はそうは思いません。なぜなら、(体積や重量の問題だけではなく)『パラカスの頭蓋骨』の場合は大後頭孔(頭蓋骨と脊柱をつなぐ部分)がとても後ろの方に位置しているのです。普通は、もっとあごに近い位置にあるはずなのです」

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2回のDNA解析によって、少しずつ「パラカスの頭蓋骨」の正体が明らかになりつつある。しかし、知れば知るほど、新たな疑問が生じてくる現状がおわかりいただけるだろう。一体、「パラカスの頭蓋骨」の正体は何者なのか? もともとヨーロッパや中東で暮らしていたなら、彼らはなぜ、どのように南米へと移動したのか? 謎は深まるばかりだが、残されたサンプルはあと1つ、アメリカの専門調査機関に提出されたという。その分析結果を、世界が固唾を呑んで見守っている。

(編集部)

参考:「EXPRESS」、「LIVING IN PERU」、ほか

参照元 : TOCANA


エイリアンか、新種か、捏造か!? ペルーで発見された「パラカスの頭蓋骨」に刻まれた未知の遺伝情報とは?

2014.02.26

かつて南米で発見されたが、その謎深さゆえに研究が進展してこなかった頭蓋骨がある。そして今月、この頭蓋骨のDNAを解析したところ、驚くべき結果が得られたと語る男が出現し、考古学ファンたちの話題を呼んでいるようだ。詳細について解説しよう。

■頭蓋骨発見の経緯

1928年、ペルー南岸部ピスコ近郊の砂漠地帯、パラカス。考古学者フリオ・テーヨ(1880〜1947年)は、この観光地にある巨大な墓地遺跡から、奇妙な頭蓋骨を数多く発見する。3000年ほど前の人間のものと思われたその頭蓋骨は、縦方向に長く引き伸ばされた形をしているのだった。

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その後、実に300以上も出土したこの奇妙な頭蓋骨の調査は、謎が謎を呼ぶ展開を見せ、考古学者たちを困惑させることとなる。そもそも考古学者にとって、変形した頭蓋骨自体はそれほど珍しいものではない。頭部を縛り上げたり木片で挟むなどして変形させる風習は、「頭蓋変形」として古代から世界各地に存在することが判明している。むしろ謎は頭部の外形以外にあったのだ。

■深まる頭蓋骨の謎

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通常、幼少期より頭部を縛り上げられた人間の頭部は、それを受けない場合と同じ体積と重量のまま、形状のみに変化が表れる。しかしパラカスで発見された細長い頭蓋骨の体積は、通常の頭蓋骨より25%大きく、60%程度も重かった。そのため人為的に頭部が変形された可能性に疑問が生じてしまう。

さらに謎は頭蓋骨の構造にもあった。通常、左右に1対ずつあって結合しているはずの頭頂骨(頭頂から後頭部までを形成する骨)が、大きなひとつの骨となっていたのだ。当時の考古学者たちはこれらの謎を解明することができず、結果として、パラカスの頭蓋骨はその後数十年にわたり放置されるという運命を辿るのだった。

そして現代、その謎に再び光を当てようと試みる男が現れた。パラカスの歴史博物館で働き、頭蓋骨の謎を研究する傍ら、書籍の執筆やツアー会社の経営にも取り組んできたブライアン・フォースター氏だ。

■DNA解析の結果……!?

フォースター氏は、パラカス歴史博物館のジュアン・ナヴァロ館長から、謎に満ちた頭蓋骨をDNA解析にかけるためにサンプルを採取する許可を得る。彼が採取した5つのサンプルには、毛根が残った髪の毛や歯、そして皮膚の一部も含まれていたという。そしてそのうち3つのサンプルが遺伝学者に宛てて送られ、現代の技術をもって調査されることとなった。ちなみに、遺伝学者たちのあらゆる事前予想と先入観を排除するため、送ったサンプルに関する情報は一切明らかにしなかったのだという。

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そして今月、1つのサンプルのDNA解析が完了し、フォースター氏によってその結果の一端が明かされ、大きな驚きを呼んでいる。

彼によると、サンプルの解析で得られた遺伝情報が、現生人類のものと一致しなかったというのだ。その差異は、現生人類との間で異種交配が起こった可能性すら考えられないほどに大きなものであったという。さらに「今までに出現したネアンデルタール人やデニソワ人、またそれ以外のあらゆる動物にも見られない未知の遺伝情報」であるため、パラカスの細長い頭蓋骨は、エイリアンか未知の生物のものであるかもしれないとしている。他にも、異常なほどの背の高さや赤茶色の髪の毛も、この地方の古代人の特徴とは異なっており、彼の推測を補強する材料となるという。

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現在フォースター氏はさらなる研究のための資金を募っているが、調査の詳細が明かされていないため、その信憑性に疑問を呈する声もあるようだ。いずれは論文としてまとめ、査読を受ける必要があるだろう。果たして、パラカスの細長い頭蓋骨はエイリアンのものなのか、それとも未知の生物のものなのか。さて、真偽のほどは如何に。

(ヨムノ・トルグ)



参照元 : TOCANA

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