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陰謀

Mr.都市伝説・関暁夫「経済的徴兵制始まる、今さら反戦争を唱えてもバーカと言われるだけ、日本人が難民になる日がくる、国会はスパイだらけ」

「東京は世界都市になり、日本人に発言権はなくなる」「経済的徴兵制始まる」Mr.都市伝説 関暁夫・インタビュー

2016.11.19

――あなたの身の回りにも、妙に謎めいた人や、滅多にお目にかかれない特異な人生経験をもつ人がいるのではないだろうか? このシリーズでは、吉本芸人のカラテカ・入江慎也氏からスタートし、バトン形式で「謎の人物のトラウマ過去」を探っていく!

【第1回 カラテカ・入江】

記念すべき第5回は、「信じるか信じないかはあなた次第」でおなじみ、都市伝説の雄・関暁夫。彼のトラウマ体験とはどのようなものなのか、8月に発売された『Mr.都市伝説・関暁夫の都市伝説 6/特製AR動画カード付き』(竹書房)の内容にそって、ノーカットインタビューを掲載、いよいよ最終回です。(第5回/これまでのまとめはコチラ)

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■今さら反戦争を唱えてもバーカと言われるだけ

――地球滅亡説について何か教えていただけないでしょうか?

関 2030年から氷河期が100%来るってことは知ってるよね? 『都市伝説6』にも書いたけど、イギリスの研究チームはほぼ100%地球に氷河期がくるって断言してるんだよ。そこに対して、さあどうしましょうっていう世界会議が今開かれてるところなの。詳しくは本を読んでください。

――わかりました。直近では、今後世の中どのように変わっていくと思いますか?

関 変化を知る前に、現状を知っておくことが大切だよ。日本は戦争で負けた国だからか「戦争と平和」をすぐ対で比べちゃうけど、今都会で平和に暮らせてるのは、戦争があったからだからね? 明治維新で勝った人達、つまり徳川家と戦争した人が土台作って、今のシステムができてるわけだよね。だけど、出来上がったものだけを見るから、視点がおかしくなる。世の中には、戦争特需ってのがあるわけ。世界中の資本家は全員そこに目をつけているから『ドンパチ、やれ、やれ』なの。そういうシステムの中に我々はいるの。

もちろん、日本人に作られた大きなトラウマとして、東京大空襲や広島・長崎の大虐殺がある。あれは戦争のルールをアメリカが破ったし、日本人は本当はアメリカを叩かなきゃいけなかった。

でも、今の時代はもうそんなの通用しないの。日本人は「戦争特需で金を動かす今の資本主義社会が平和な生き方だ」と思って自分たちでその道を選んでしまったのだから、戦争と平和っていうのを対で比べちゃダメなの。戦争と対で比べるのは、政治なの。政治の延長に外交があって、外交の延長に戦争があるの。で、平和と対で比べるのは、秩序の乱れなの。秩序が乱れたら、平和が乱れるわけ。戦闘と対で考えるのは政治。平和と対で考えるのは秩序。ちなみに、その外交に操られているのが政治家なの。だから外交をみていなきゃいけないんだよ。

――そうは言われても、戦争したら平和は失われます。

関 何度も言ってるけど、ドンパチの時代がきてもそれは自分から投資した結果なの。今さらドンパチ起きて『怖い』とか『私は反戦争です!』とか言っても、バーカって人工知能に弾かれるだけの時代になってしまったことに早く気づけ。

前回の連載記事でも言ったけど、日本人の平和の主張っていうのは、もう欲の主張になってるの。それだけもう満たされてるの。だけど、日本人は愛を与えないだろ? よその国は新約聖書、旧約聖書、コーランっていうのがあって愛を説いてる。だけど日本人は、天皇思想を米国に抜かれてしまったから、大人から子どもに共通の道徳性を教えることができなくなってるの。それで、個人主義が行き過ぎた結果、みんな崩壊しちゃってるんだ。これこそ平和が乱れていると思わないか? これから、個が崩壊した人達の高齢化社会がやってくるわけだから、日本には闇しかないの。みんな孤独死が待ってるわけ。だけど、まさか自分に孤独死が訪れるとは思ってない。これが平和なのか?

■教育のレベルが急ピッチで上がる

関 学校教育だってどんどん変わって国政教育になってくるからね。1+1ができるようになるのを待ってはくれないよ。学校は塾に負けないように、勉学のスキルだけを上げて、全部出来高制でやることになる。だって、これからどんどん競争社会になるわけだから、そんなの待ってられないんだよ。今だって、親は子どもに塾行かせるのが当たり前で、無理だったら自分が一生懸命勉強して子どもに教えなきゃいけなくなってる。それくらいしないと、インターナショナルスクールだ何だってどんどんできてくるなか、そこに通う子どもに勝てないだろ。語学喋れて当たり前、パソコン使えて当たり前の世界において、付加価値のない人間はドロップアウトする世の中になるんだから。

俺なんか商店街に生まれて寿司屋の息子さんやで? うちの親父はさ、俺が将来寿司屋継ぐと思ってたから『勉強なんかええねん、マグロ食え』って言ってたけど、大人になって今の現実社会の中で生きて、“親父に騙された”って思ったよね(笑)。特に、自由ヶ丘にいたら分かるけど、教育によって人間の成長は全然変わってくるから。

自由が丘の子どもたちと話してると大人と話してるみたいで、気づいたら「お前まだ4歳か!」ってなる。英語もしゃべれるし、呼吸も知ってるから普通の会話ができちゃうの。俺達が4歳くらいのときなんて、野良猫見つけてはニャーオって言ってたけど、自由が丘の今の4歳は違い過ぎるもん。

それがいいとか悪いとか、そんな話をしても仕方がない。結局、今後はもうそういう社会になってしまうわけ。競争しか生まれないわけ。だからそこに勝ち残るための準備をしないといけない。

■日本人が難民になる日がくる

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関 だってもう、世界の企業はあえて日本人なんて雇おうと思ってないわけよ。インドネシアだとかに開拓してる企業がほとんどなわけでしょ? そしたらインドネシア語と英語喋れるインドネシアの子達にパソコン教え込んだ方が効率もいいわけ。もう日本人が働く場所はないの。コンビニすらもう働けないの。コンビニで中国人が時給980円で働いてても、(日本人に)その額でいいですかって言ったら絶対プライドが高くて働けないだろ? で、介護やりますかって言っても、介護はもうタイ人やフィリピン人が入ってやってくれてる。そしたらやっぱりプライドが邪魔して働けないよ。

じゃあ難民として、まず東京から出てください、日本から出てくださいって話になるだろ。東京はどんどん物価高くなるから住めないよ? 自動販売機だって130円、160円、200円…って、当たり前になってきてますよ。こうやって格差社会がさらに思いっきり広げていくの。

なんで広げるかって言ったら、徴兵制を作るためだからな。

■低所得者は自ら兵士になろうとする

――断定していいんですか?

関 別に、本に書いてることだからいいよ。でもそれが世界水準なわけ。アメリカもそうだけど、経済的徴兵制っていうものなの。わざと格差を思いっきり広げると、低所得の人達は、軍人になるわけ。その方がローンも組めるし、ボーナスも出るし、老後も保証されるから安泰。それを日本も導入することになるの。もちろん、いちいち公表はしないよ? 分かりやすく言うと、ここまで連載読んでくれたから理解してくれると思うけど、秘密保護法案、集団的自衛権、憲法九条改正って急ピッチで進んできたってことは、もうその“世界基準”に行くための舵を政府はとってるってことなんだよ。新聞やテレビで報じないとそのことを理解できないのかな? もう時代は変わってるの。だって、そりゃそうじゃん。テロ対象国になったんだから、防衛のための戦いは当たり前でしょ。

今までの右翼と左翼の定義なんて、もう古いわけ。今の議論はまず、防衛のために軍と武器を持つの当たり前で、それが侵略になるかどうかで、右・左に分かれてるわけじゃないですか。これが、今の世間の若い子たちの議論です。だけど古いしがらみ持ってる人達は、防衛とか聞いただけで“わ〜っ”てなっちゃう。

だけど待て待て、と。テロ対象国だろ? って。

■国会はスパイだらけ。国はテロまち

関 新宿駅のロッカーだっていい加減止めないと、あれヤバいことに使われるだろ? そうでしょ? 3Dプリンター技術があるんだから、今は爆弾でも鉄砲でも何でも作れるじゃん。いまだに平和ボケの象徴である「コインロッカー」置いてるだろ? でもね、国の本音は『やってください』だから。国は『テロを起こしてください』のテロ待ちなの。テロが起きて初めて国民意識が切り替わるから。

だからさっき言った、秘密保護法案、集団的自衛権、憲法九条、こんなの考えるの当たり前の話なんだよ。世界水準。やっとインターネットで「軍持ってないのは日本だけかい」ってなったわけじゃん。他の国とか、みんな攻められるのわかってるから準備してたわけだよ。秘密保護法案だ何だって言ってるけど、その前にやらなきゃいけないのは日本に「スパイ防止法」がないってことを議論すべきなの。スパイ防止法がないっていうことを国会がやらないのはなんでか? それだけ国会議員にスパイがいるってこと。

そもそもそういう国の中にいるんだから、いい加減国民はそれに対して自覚をした上で行動して、それを分かってる人と会話を始めなさい、と。

だから、あなた達のFacebookやらSNSを通して、突然色々送ってくる人いるでしょ。友達だと思ってたかもしれないけど、これ実は別口でちゃんとその国からお金貰ってやってる工作員だったってこと。おっとっと、ちょっと本当の友達って……って、こうやってメディア洗脳から覚めてくるわけじゃん。

俺が言ってるこんな話は、同時多発的に違う人達も同じこと言ってるから。アメリカでも中国でも韓国でも北朝鮮でもインドネシアでもロシアでもヨーロッパでも、全員がこういう発言してるから。俺はたまたま運よく世界にこうやって旅に出て周らせてもらって、いろんな国の人達と喋って、いろんな国の情報を聞いてるから、なるほどって思って日本に持ち帰ってきてる。

■盛り上がるわけがないオリンピック

――オリンピックについてはどう思いますか?

関 世界コンテンツって何があるって、もう何もないのにオリンピックだ何だってやってるのが日本なの。

大体、日本でオリンピック開催しても海外からトップ選手ほど来ねえって。来るわけないだろ、と。

昔はオリンピックやら世界大会に備えて、昔は何か高速道路作ったりとか、いきなり町ぐるみで開発してたけど、今回全然しないだろ?  予算掛けてるようで掛けてねーだろ。景色も何も変わってねーだろ。もう1回首都高ルート変えたっていいのに、何も開発してないじゃん。本当はもっとすごい予算かけて運営して、東京オリンピックの利益を日本全国に回せるように普通はやるの。でも一切やらない。盛り上がるわけねーから。それはもうわかってることだから。

俺はちょうど東京オリンピックが決まる時にスペインにいたんだけど、日本人が東京オリンピックに決まるかどうかって騒いでたとき、スペイン人は『やるわけねーじゃん』って言ってたよ。『スペインなんて最初から候補地にねーよ。おまえら騙され過ぎだよ』って。

だけど日本の報道は、スペインのマドリードがライバルだとか言ってただろ。いかにも、出来レースだよ。トップ選手なんか来ないし、観客だってこねーよ。で、結局お台場に選手村ができるできて、その後アウトレットになるだけだからな。分かりやすいこの基盤。もうバカらしいぜ。くっだらねって思うけど。

俺があんまりこういうこと言うとさ、本当に株やってる人とかに迷惑かける場合もあるから、ここまでにしとくけど。あとはもう自分らの直感でやってくださいって感じなんだけど。

■都市伝説は結局間違ったことを言っていない

関 なんかね、“未来ビジョン”ってたぶんみんな見えてくるもんだと思うの。だから都市伝説で言ってきたことがさ、だんだん現実になってきてるわけじゃん。現実になってるから興味があるわけでしょ。じゃあ信じてるの、信じてないのって言ったら、信じてたんでしょってこと。その結果、間違ってないだろって。本人だって自我にガッツリ聞いたら間違ってねーだろってなるだろ。

だから今回の本もちゃんと見てほしいの。

散々言ったけどでも、面白い世の中になってきたってことなんだよ。そしたら後はもう、同世代で知識共有しましょうかってだけ。

■中国人はもう買わない

――日本の景気はどうなるのですか?

関 今後は、日本人が今思ってるように、中国人は爆買いはしてくれませんよってこと。なぜかっていうと、もう税金額が上がりましたからね。だから1年くらい前の中国人の爆買い現象っていうのはもうないよってこと。

さて、そもそも中国人はなんでみんなこぞってロボット掃除機「ルンバ」を買っていったのでしょう? ルンバって、買ってったのは中国人の人達の中でも国家予算を貰った人達だからね。

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■世界都市東京において日本人に発言権はない

関 今、銀座の土地は中国人しか買ってないの。埋立地のあんなところ、マンション買う? 買わないでしょ? だから買ってるのは日本人じゃないの。東京の一等地には、もう日本人住んでないでしょ? ゆっくり、日本人が西へ西へ、北へ北へ追いやられてるでしょ。もうこの東京っていうのは、世界都市東京なの。新宿の南口にあるドコモビルもエンパイアステートビルにソックリでしょ? ニューヨーク化計画してるわけでしょ? そうでしょ? 二ューヨークなの、ここ。世界都市東京なの。

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ここで、『日本人として〜』って主張したら、クー・クラックス・クランと変わらないよ。多国籍の国に負けたんだから、多国籍になっちゃう。だから日本人として主張したければ、地方に行ってコミューン作って、自給自足の中でIT導入しながら何か生きる方法を見つけていかないと俺は昔から愛国心もあるよ。『日本人大好きだ』って気持ちからきてるけど、どうやらこの東京は、もう違う。だけどそこに対応していかないと、東京にいたいなら不幸になるよって話。日本ラブを貫きたいなら、東京から離れなさいって話。

■外国人を視野に入れたビジネスを展開しないと負ける

関 もうね、みんなお金ないの。月々、パソコン代、携帯代払って、ネイル代まで払って、女の人はお金無いから。無理。なのにテレビでははやし立てて、何かこう買える物ってやってるけど、売れるわけねーじゃん。ギブアップってなるわけよ。そしたら、来る外国人相手の商売を変えるだけじゃん。もう『I LOVE TOKYO』って書いたTシャツ売ってたあいつらが勝ちだよ。

日本人に向けてやったって、全然そんなのビジネスにならんの。だから、インターネットサービスだ何だって、ハッキリ言って国内に来てる外国人に向けてのサービスをやってた方がいいわけじゃん。俺が言ってるのは、メディア批判とかじゃないの。今後メディアが進むべき方向性ですよっていう。ちなみに、吉本興業ってのは世界コンテンツだからな。同時通訳始まるんだよ? 世界からのリスナーをいかにキャッチするか考えてるんだ。

だけど普通の会社は、現場にいる子達が情熱を忘れてるわけでしょ? 情熱を忘れて、自分自身が奮い立たないから、相手が奮い立ってくれない。自分が相手に嘘ついてんだもん。本当の自分を見せないんだもん。じゃなきゃ、相手だって本当の自分に気付いてくれないよ。寂しいだろ? 関さん、ずーっと最初っから剥き出しだぜ? だけど、そうじゃないと世代を超えて会話はできないし、国境を越えて会話もできない。だからいい意味でね、何か日本人が変わっていく、国際的な日本人になってく瞬間であるんじゃない? インターナショナルになっちゃったよっていう。ネオ東京だからね。

――『AKIRA』の世界ですね。

関 そう、本当にその世界。ネオ東京になっちゃったってこと。だけど、“陰(いん)”に考えたら本当にダークサイドに引っ張られるだけだから、仲間とともに新しい時代を生きる決意をしろよ。仲間が居てくれて救われるんだから……。

自分達でやる時代が来てるから。火ぃついてきたら、後は自分が嘘をつくな、だよ。自分が嘘をつくから、相手も嘘をついた人が寄ってくるから。そしたらもう見せかけだけの実績で、その後が無いから。

■これからのビジネス

――具体的にはどうすれば?

関 新しいマニュアルを作る。新しいマニュアルができたら、それこそ、『huluさん買ってください』『企画買ってください』それをどんどん売る時代。ハードとソフトの関係性において、インターネットの中でのソフトとされてるけど、だけどそのソフトとされてるところにいかにハードとして新しいソフトを作るか、よ。ソフトはもう後は好き勝手やらせればいいじゃない。

つまり、吉本(興行)さんはハードだよね。俺はソフトだよね。だから、俺なんか『関さん好き勝手喋ってください、喋ってくれればいい』……で、こっちでハード作ったら、『社長、作りましたよ』『これ頼みますわ』って。そしたら立派にハードになって、影響力がお互いつきましたな、ってなったら、そしたら次にちゃんとしたビジネスが始まる。どう?

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フジテレビで俺を可愛がってくれてた横澤さんがずっと言ってくれたんだよ。「カメラを追うなってこと。カメラを追っちゃダメ、カメラを向かせなきゃ商売にならないからな」って。吉本のマニュアルでもあるよね。「かけるから金とられんねん。かかってくるのをとりゃいいじゃん」って。商売の本質っていうのは、そこだからね。

――最後に、もう一度トラウマ体験についてお伺いしたいのですが…。

関 トラウマ体験語るだけで終わったら成長しないよ? ネガティブなビジネスは特定層には響くけど拡散しないからな。ネットでも結局、拡散しないとアクセスとれないわけでしょ? 企画もそうよ。ネガティブなことを言って楽しむのは、一個人だけ。だけど悩みが解消された時とか、例えばテレビの企画でも、『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)か、流行ってるだろ? 結局あの企画の本質って何? ってことなの。トカナだって、このままいったら“陰の客”だけついて、拡散しないよ。早く変換しないさい。トラウマは入り口で、そこから何か知識が芽生えてくるような面白い企画に転換しなさい。だからそれが“しくじり”っていう単語じゃない、トラウマっていうのを聞いて、最後に絶対聞かなきゃいけないキーワードは、そのトラウマを踏まえた上で、今どういう風に克服しましたかってことなんだよ。

それが口コミが生まれたり、そこからエンターテインメントの入り口が広がるから、いろんな人達が入って情報が共有されて、話題になるのね。振り子の原理とか言うでしょ、ネガティブをしてた人達が、ポジティブに切り替わった時に、急に反動が来るの。

■ポジティブが金を生む!

関 俺は物書きしてるからあれなんだけど、言葉ってすごい誘導だから。一個でも捻くれた感情が入った言い回しをしたら、捻くれた人しか寄ってこない。だから、世界を変えたきゃ自分が変われっつうの。課金制でも何でもいいんだよ、お金を出すっていう現象が生まれるのは、ポジティブ現象に対してだから。人はネガティブなものにはお金は出さない。例え出したとしても、広めてくれない。やれヘアヌードだ何だって出して、芸能人脱がせろや何だって言ってた出版社達の思惑の世代と今の若い子はまったく違う。今の子に不良なんかいないじゃん。みんなピュアじゃん。アイドル好きだ、だけど純粋な子が好きだ、でもちょっとでも商業的なの見えたらもう応援しない、って。そこがターゲットなんだから、いかにピュアに持ってくかなの。自分達が思ってる以上に、世の中ピュアだから

――『都市伝説6』のカバーデザインはピュアさを感じないのですが?

関 それは、俺の本を1作目から見てないからだろ。1作目から見てる人達はわかるの。都市伝説ってポジティブなの。ネガティブじゃないの。だから、貸してみ?(本を開いて)絶対に最後はポジティブなの。6巻とかに来ても、最後の最後にメッセージがくるわけ。だからこれ通して本当に言いたい本質は、恐怖を楽しんだり怖いって思っていいけど、それに対して対処しなさい、ということ。危機管理能力の提示だからポジティブだろ? 俺はここで建設的な話しかしてねーだろ?

――たしかに、未来をどうサバイバルするべきか考えるのがマジで楽しみになりました。

  関 政治が一番のエンターテインメントだっていう時代なわけじゃん。それは何でかって言うと、本当の主張かどうか見るのが楽しいわけでしょ。その本物をただ見る。現場現場で本気で喋って、本気で行動する人達が注目される時代なんだよね。

――ありがとうございました。ちなみに、この企画はバトン形式なのですが次の人を指名していただけますでしょうか?

じゃあ、俺が面白いってて、今絶対インタビューして損ないと思うのはマンボウ家城。あいつは今、いいよ、絶対。

――マンボウ家城さん、ですか?

関 そう。あいつは面白いよ。さっきのポジティブの話だけど、お笑い界も変わってくるよね。今の子達は、いかに相手の弱い所を捕まえようってする。皮肉なところを、足を引っ張ろうとする芸風の集大成。

でも最近売れてるタレントはみんな過去を堂々と喋る人達だろ? みんなそこを共感してるの。ポジティブなの。

■本気の人間が生き残る

関 芸人っていうのを相手にする以上は、俺は口が裂けてもバカにはさせないし、俺は許さない。本気で生きてる人だぞ。そりゃ許さない。別に俺は怒ってるんじゃなくて、自分の世界観だけど、そりゃ誰でもそうだぞ。でもそれはライターさんだってそうだよ。本当にうちら芸人は固定給で食ってるわけじゃねーぞ? 笑いが取れなかったら最後ちんちん出してでもクスリでもいいから笑いをとらなきゃ食えない人達だぞ?

こういうのしてるから本気の人間と接触してるんだからな? だから周りはハードコアな人達しかいねーぞ。だからそこで現象がつくれるんだよ。だからみんなも頑張ってくださいって思うの。

サイゾーって誰もが知ってる肩書きなんだぞ。そこのライター腐ってるって、一言でも言われてみ? 舐められてなるものか、だろ? だから、うちらは吉本さんの看板で食ってんだ。舐められてなるものかだよ。テレビじゃお茶らけるよ? インターネットの世界はテレビじゃねーんだから、お茶らけねーよ。大人として。そりゃそうだぞ、堅気じゃねーぞ、うちら。サラリーマンじゃねーから。マジで関さん40代だからな、びよーんって生きてる人間じゃねーから。いろんな人と触れ合って、真剣とは何か、っていうね。

もうさ、脱テレビ離れをある種させて、メディア離れっていうのをさせて、違うところに興味を持たせて、ニュータレントを作ったらいいと思うわけ。本当に科学者とかオールジャンルに芸能人がいて、一般の人でもいいんですよっていうぐらい、受け口はオールジャンルじゃん。

一般の人達はもっと繊細で本気で生きてるんだから、だからこそ、違うタレントに着眼をっていうところに意識をおいたところの方が、タレントさんなんて、自分から今日この取材を受けました、なんてSNSに上げないよ? だったら一般の人に対象にやった方が、SNSで拡散するよ。まぁマンボウ家城って言ったからアレだけど、わらしべ長者的に辿って最後トランプとか行ったら面白いよね。

【関暁夫インタビューまとめはコチラ】

■Mr.都市伝説 関暁夫(みすたーとしでんせつせきあきお)
「スティーブン・セキルバーグ」として、都市伝説をテレビ・ラジオ番組で語る「都市伝説テラー」。著書に、「ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説1〜6」(竹書房)「最新版! ヤバい「都市伝説」大全 (共著、宝島社、2015年3月)など多数。

参照元 : TOCANA


SNS、特にFacebookの知られざる驚きの壮大な計画や人工知能が始めようとしている人類を選別する実行計画など、いずれは我が身に関係して来そうな事を含め、近い将来の流れが感じられて来ます。

ミスター都市伝説の関暁夫氏の発言には決して荒唐無稽として片づけられない、幾つもの真実が見え隠れしていると言えそうです。







預言者ババ・バンガ「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる、トランプの就任前に何かが起こる」

【海外発!Breaking News】「ドナルド・トランプの就任前に何かが起こる」 ババ・バンガの不吉な予言

2016年11月14日 14:30

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アメリカ大統領選で勝利を収めたドナルド・トランプ氏の大統領就任式は、2017年1月20日に予定されている。しかしこれまでアメリカの同時多発テロ事件や、ISIS(イスラム国)の誕生、2009年のオバマ大統領就任などの予言を的中させてきたブルガリア人預言者ババ・バンガさん(Baba Vanga、1911〜1996)が「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる」と不吉な予言をしていたようだ。

ババ・バンガさんは12歳の時に竜巻に巻き込まれて宙に舞い、その後地面に叩きつけられたことで視力を失い、この時に予知力を身につけたという。16歳の時から予言を始めると「バルカンのノストラダムス」「ブルガリア政府の国家機密」とも呼ばれるようになり、85歳で亡くなるまで数々の予言を残した。その予言の的中率はなんと85%で、ロシア政府も彼女の予言を信頼していたと言われている。

その彼女がアメリカの政治に関し「第44代大統領はアフリカ系アメリカ人である」との予言を残していた。しかし彼女の言葉はこれだけでは終わらない。

「第44代大統領はアメリカ最後の大統領である。」

「経済危機により第45代大統領就任は阻まれる。景気は不安定となり、アメリカ国内は北と南で衝突が起こるであろう。」

何とも不吉な予言だ。ドナルド・トランプ氏の就任は来年の1月20日。これは何かの警告なのか? それまでに何が起こるのか?

トランプ氏の勝利に対して各地で抗議デモが行われる中、反トランプ派の中にはひそかにこの予言が的中することを願っている者もいるという。

一方で「ババ・バンガさんの予言など当たらない、気にする必要は全くない」という意見も多く聞かれるが、アメリカ国内で混乱が生じていることは確かなようだ。

今回の大統領選に関しては中国のサルもその勝利を予言し話題になったが、参考までに盲人の預言者ババ・バンガさんのいくつかの予言を紹介しよう。

2130年 エイリアンの助けを借りて人類は水中生活をスタート
2283年 タイムトラベルが可能 異星人と接触
3005年 火星で戦争が勃発
4599年 人類が不老長寿実現
5079年 世界が終わる

出典:THE SUN

(TechinsightJapan編集部 A.C.)

参照元 : techinsight

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トランプ大統領の誕生は完全に予言されていた

トランプ氏が激勝! 米国は「分断の危機」、世界経済や安全保障にも衝撃

2016.11.09

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全世界が注目した米大統領選は8日(日本時間9日)開票され、不動産王である共和党のドナルド・トランプ氏(70)が、激戦区で連勝を続け、第45代大統領に就任することが確実となった。民主党のヒラリー・クリントン前国務長官(69)は想定外の劣勢だった。「米国第一」を唱え、経済協定や同盟関係の見直しにも言及しているトランプ氏が勝利し、世界の経済や安全保障に超ド級の衝撃を与えそうだ。

トランプ陣営は、ニューヨークのホテルで支持者集会を開催し、大歓声の中で「勝利の瞬間」を待ち構えていた。正面玄関付近でも数十人がポスターや横断幕を掲げて「トランプ! トランプ!」と連呼するなど、熱気に包まれていた。

日本時間9日午後3時10分時点で、トランプ氏は選挙人(計538人)の過半数(270人)まで26人まで迫った。

「史上最低と史上最悪の候補の争い」といわれた選挙戦を盛り上げたのは、トランプ氏の「隠れ支持者」の存在だ。

過激な言動を繰り返すトランプ氏には、共和党支持者も「差別的思考の持ち主と思われたくない」と距離を置く傾向があり、世論調査では正確な支持がつかめず、共和党内にも亀裂を残した。

だが、「オバマ政治が米国の衰退を招き、世界を大混乱させた」「クリントン氏は既成政治家の代表」と感じる無党派層を含む有権者の間で、トランプ氏は着実に支持を広げ、最終盤で逆転した。

「隠れ支持者」は500万人どころではなかったようだ。

クリントン氏は「米国初の女性大統領」を目指して当初、選挙戦を優位に進めたが、政治の刷新を求める声の高まりや、「私用メール問題」や「財団疑惑」「健康問題」などが響いて支持を落としていた。

選挙戦で、白人中間層や非エリート層はクリントン氏を「ウォール街の手先」と批判し、女性やヒスパニック、エリート層はトランプ氏を「差別主義者」と攻撃した。背景にある「貧富の差」や「人種間の亀裂」…。激しい中傷合戦で、米国は傷つき「分断の危機」に直面している。

劇薬の「トランプ大統領」の誕生で、世界に多大な影響を与える。日本も例外ではない。

トランプ氏は選挙戦で、過激な保護主義政策を訴え、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)からの脱退を主張した。口癖が「ディール(取引)する」だけに、条件闘争との見方もあるが、公約実現に踏み出した場合、世界経済の混乱は避けられない。

日米同盟についても、トランプ氏は「われわれには日本を防衛する財政的余裕はない」「日本は、在日米軍の駐留経費の全額負担をすべきだ」「応じなければ在日米軍の撤収を検討する」と発言していた。

日本は在日米軍の駐留経費として、別枠の米軍再編関連予算などを除き、2016年度予算で約5818億円を計上している。トランプ氏は今後、金銭的な「負担増」と「役割増」を要求してくる可能性がある。

日本の安全保障の基軸は「日米安保条約」である。日本単独では、中国や北朝鮮などの脅威に対抗できないからだ。今後、日本の政界では「トランプ政権とどう向き合っていくか」という議論が起こりそうだ。

安倍晋三首相率いる自民党は「日米同盟」を堅持する方針とみられるが、蓮舫代表の民進党は、党綱領に「日米安保条約の廃棄」を掲げている共産党との選挙共闘を進めている。次期衆院選の焦点となるのか。

ちなみに、トランプ氏は「アンチ・チャイナ(反中国)」的な言動も繰り返している。

国際政治学者の藤井厳喜氏は「トランプ氏が勝てば短期的にはマーケットの混乱があるが、長期的にみれば米経済は回復するので日本経済にとってもプラスだろう。日本の外交・安全保障を立て直すチャンスだ」といい、続けた。

「トランプ氏は『在日米軍の半減』を求めてくるのではないか。日米安保条約の改定や、日本の防衛費をGDP(国内総生産)比2%まで引き上げることも必要になるかもしれない。憲法9条を改正し、緊迫する東アジア情勢に対応できるよう自衛隊を再編すべきだ。安倍首相からトランプ氏に逆提案し、日米関係を次のステージに進めるべきではないか」

参照元 : zakzak


トランプ勝利は完全に予言されていた! シンプソンズや黄金比… 米大統領選を暗示していた4つのシグナルとは!?

2016.11.09

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米大統領選の開票が始まり、重要州を次々と制する強さを見せた共和党候補のドナルド・トランプ氏の勝利がほぼ確実な情勢となっている。大方の事前予想を裏切る「トランプ大統領」誕生という結末に、現在世界中が衝撃に打ちひしがれている状況だ。“米経済の殺人者”として安倍首相を名指し、さらに在日米軍の撤退や日本の核武装容認も示唆するなどの過去の暴走発言に鑑み、「今後の日米関係、そして国際社会はどうなってしまうのか」と不安に感じている読者も多いのではないだろうか?

当初、各国の大手メディアはトランプ大統領を単なる“泡沫候補”として扱い、彼が大統領の座に就くことなど悪いジョークとでも言わんばかりの報道を繰り広げてきた。しかしトカナは、どんなに馬鹿にされようともトランプ大統領の誕生を現実的な問題と捉え、日本社会に準備と心構えを促してきたことは熱心な読者であればご存じだろう。そして今、まさにトカナが訴えてきた“戦慄の未来”が正しかったことが証明された形だ。

■トランプ大統領誕生を示していたシグナル4選

そもそもオカルト界や陰謀論界隈では、数々の事実と予言からトランプの当選が確実視されていた経緯がある。そこで今回は、過去に紹介した事象も含め「トランプ大統領の誕生を示していたサイン」を4つ確認しておこうではないか。

1. 動物たちもトランプの勝利を感じ取っていた

地球上に暮らす動物たちには、さまざまな特殊能力が具わっている。体がちぎれても再生するもの、自ら仮死状態に突入してあらゆる環境を生き抜くもの、超音波を発してコミュニケーションするもの、(メカニズムは不明だが)地震を察知するもの……。そんな人類の想像をはるかに凌駕する特殊能力を用いて、人間社会の“風を読む”動物がいたとしても何ら不思議はないだろう。

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そして今回の米大統領選挙に至っては、その結果を嗅ぎ取っていたサルがいるようだ。今月5日にロイター通信などが報じたところによると、中国湖南省のイベントで、占いをすることで知られる5歳のサル「Geda」が次期大統領をトランプ氏であると予言していた。当選と書かれた札を持ち、トランプ氏のパネルにキスをしたという。このサルは、過去にサッカーUEFA欧州選手権の優勝チームも予言した経緯があり、その能力は折り紙付きだった。

2. 超名作映画もトランプ大統領の誕生を予言

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズ3部作の第2作目として、1989年に公開された『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART 2』。実はこの映画が、未来の出来事をことごとく的中させているとしてファンの間で戦慄が走っていることはご存じだろうか。

同作において、1985年から2015年へとタイムトラベルした主人公マーティが身につけた自動で紐が締まるナイキのシューズは、昨年現実に発売されている。また、宙に浮くスケートボードこと「ホバーボード」やタブレットコンピュータも現実化。さらに驚くべきことに、マーティがやって来た2015年は「弱小チームだったシカゴ・カブスがフロリダ州マイアミの球団を下してワールドシリーズを制覇した」設定となっているが、(1年遅れとはいえ)それも今年ズバリ的中。そしてなんと、トランプ氏の台頭までもが予言されていたようだ。

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同作において、悪役のビフはカジノ経営に成功し、大富豪として世の中を牛耳る存在として描かれているが、そのモデルはトランプ氏であったことを脚本家が明かしている。たしかに、そのブロンドの髪と日に焼けた肌、さらに顔つきまでもがトランプ氏と瓜二つ。彼が未来の社会を席巻しているさまを、見事に言い当てているのだ。

3. 超人気アニメもトランプ大統領の誕生を予言

米国を代表するテレビアニメシリーズ『ザ・シンプソンズ』。今から15年前、2000年3月放送分の回で“トランプ大統領”が実名のキャラクターとして登場していたのだ。2030年の未来を覗いたという設定の物語中で、トランプ氏は最悪の前大統領として描かれている。トランプ政権時代のずさんな経済政策と犯罪の急増で、2030年のアメリカはまさに死に体というべき状況に陥っている。

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実は『ザ・シンプソンズ』が描く未来には、エボラ出血熱の拡大やヒッグス粒子の発見、シリア内戦をはじめ、ほかにも数々の“的中実績”があることはアメリカでは有名な話だ。またしても彼らは、未来をしっかりと見通していたというわけだ。

4. トランプは「黄金比」を味方につけていた

さて、以前よりオカルト界ではトランプ躍進の背後に、とある“決定的要因”があったと指摘する声が上がっていた。それは「黄金比」。人間が直感的に虜になってしまう“普遍的な美”を実現する比率(1:1.618)のことだ。この考え方は、レオナルド・ダ・ヴィンチをはじめとする古今東西の芸術家によって絵画や彫刻、建築などに応用されてきたうえ、「美の女神」ことオードリー・ヘプバーンや「永遠のセックス・シンボル」ことマリリン・モンローも、黄金比に則したウエストやヒップの持ち主だった。

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そして、トランプ氏の横顔にもこの“普遍的な美”である黄金比が潜んでいることが判明している。つまりトランプ氏の支持者は、彼の政策や言動、パフォーマンスに魅了されているというよりも、その姿に黄金比を感じ取り、一瞬にして心を奪われてしまっている可能性があるのだ。この事実は、大統領選レースの初期から多方面で指摘されており、「トランプに勝つためには黄金比を取り入れるしかない」と忠告していた人々もいるだけに、民主党ヒラリー・クリントン氏の陣営としては悔やんでも悔やみきれないところだろう。

いかがだろう。これだけの事象が、選挙前にトランプ大統領の誕生を暗に示していたのだ。オカルト愛好家としては、クリントン氏の「当選後にエリア51のUFOに関する情報を開示する」という公約が果たされないことに対する失望もあるだろうが、実はトランプ次期大統領自身が、過去にUFOからの追跡を受けた経験を持つとの情報も入ってきた。本件については追ってお伝えするが、今後もトランプ大統領の言動から目が離せないことだけは間違いない。

(編集部)

参照元 : TOCANA

▼他にもイルミナティカードにトランプの顏

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アジア安定へ日米同盟強化=安倍首相、トランプ氏に祝意

2016/11/9(水) 17:31配信

安倍晋三首相は9日、米大統領選で共和党のトランプ氏が勝利したことを受け、同氏に祝意を伝えるメッセージを送った。

首相は「日米同盟の絆を一層強固にするとともに、アジア太平洋地域の平和と繁栄を確保するため、日米両国で主導的役割を果たしていくことを心から楽しみにしている」と呼び掛けた。

首相は日米同盟について「国際社会が直面する課題に互いに協力して貢献していく『希望の同盟』だ」と指摘。「トランプ次期大統領と手を携え、世界の直面する諸課題に共に取り組んでいきたい」と表明した。

参照元 : 時事通信






ヒラリー・クリントンのメールをリークしたFBI捜査官とその妻が死体で発見される

メールFBI捜査官とその妻、死体で発見!

2016-11-08 22:10:55

やっぱりそう来たか!誰がヒラリーメール事件と無関係と思うだろう・・・!

これでヒラリー関連で何人の人間が死んだか?殺されたか?自ずと知れていくだろう・・・!

これではFBI長官コミーも震え上がったものと思われる。犯罪捜査を信条とする捜査官が、輪を掛けた犯罪に震え上がってどうするか?

勇み立つのが武士の魂だろうに・・・

いや、戦士ならばそうする。

屍を乗り越えて捜査の本分を尽くすのが、FBIの宣誓ではなかったか?

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これではCIAもDHSも似たようなものか?腐り切っている。

これでは銃規制もあったものではない。銃でもって米国憲法を護る・・・

ミリシャが奮起するのは当然である。

WATCH – Donald Trump Just Released THIS Horrifying Video to Warn Americans, Please Watch!



今、独立戦争が静かに進行している・・・。

ウソと欺瞞に満ちた暴力的なマフィアの支配から、独立するためのクーデターだ。

別な言い方をすれば、寄生虫駆除作戦が世界に広まりつつある。

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トランプを単なる暴言王などと言うのは、洗脳に依るもので見識の欠片もない低脳状態だ。脱しなくてはならない。

ドナルドトランプが嫌なら、次なるトランプを待つしかないが、もう時間がない。目の前の帳を開き、真実を見出せは自ずと洗脳は解ける。今求められているのはそれだ。

さて、情報は錯綜しているが、既にヒラリー一派は逃走の準備に入ったとある。強がりとは裏腹に、断崖絶壁に立つのは悪魔主義・ハザールマフィア(=偽ユダヤ=イルミナティー)が輪である。

9.11を始めとする偽旗作戦が暴露されて、テロリズムの発祥がバレて、メディアの洗脳機関が機能しなくなって、彼らの住む居所がなくなるのである。

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それは既に始まっている。大統領選結果如何に関わらず、その方向性は変わらない。鮮やかに転向するか否かが違ってくるだけである。

もはや、後戻りはあり得ない。

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予定のヒラリー勝利の花火も中断されたようである。資産もスイスへの逃亡が予定されているとの情報・・・。

所詮は、臆病な連中である。世界のの何処まで逃げるというのか?

いずれにしても、もう終わったな!

この期に及んでも、メディアは頓珍漢な報道を続けているが・・・。

白々しい。

【転載開始】

FBI AGENT & HIS WIFE FOUND DEAD After Being ACCUSED OF LEAKING HILLARY’s EMAILS

VIA| FBI agent believed to be responsible for the latest email leaks “pertinent to the investigation” into the democratic presidential nominee Hillary Clinton’s private email server while she was Secretary of State, was found dead in an apparent murder-suicide early Saturday morning, according to police. Crazy right? I am sure “it is just a coincidence”! I mean what else could it be? Shame on the dems, shame on them for using the name “democratic”. I know a man who is a bit more democratic than them, he is the president of North Korea, maybe you know him too. He has some similar methods of silencing people, but a bit more subtle than the democrats in America.

VIA Beforeitsnews

Investigators believe FBI agent, Michael Brown, 45, shot and killed his 33-year-old wife, Susan Brown, late Friday night before setting the couple’s home on fire and then turning the gun on himself. Brown was a 12 year veteran of the Washington D.C. Metropolitan Police Department before spending the last six years in the FBI.

Neighbors saw smoke coming from the Brown residence and called 9-1-1 at approximately 11:50 p.m. By the time fire crews arrived on scene minutes later, the entire house was engulfed in flames.

“Mrs. Brown’s death was caused by a gunshot wound prior to the house fire,” Walkerville Police Chief Pat Frederick said, “while Mr. Brown’s single-bullet head wound appears to have been self-inflicted.”

“The totality of the evidence leads us to believe this is a murder-suicide. We believe he killed her, set the house on fire and then took his own life,” Frederick said.

The findings support conclusions by investigators Saturday that the couple perished in a murder-suicide during which the 4,000-square foot house was intentionally set on fire. Authorities outlined a likely scenario based on interviews with neighbors and comments posted on Mr. Brown’s Facebook page.

Brown is believed to have started the gasoline-fueled fire but spared the life of his beloved beagle, Dixie. “Prior to the fire, he dropped off the dog at a neighbor’s house,” Frederick said. “He put the dog in a neighbor’s backyard.”

A neighbor told WHAG that Brown appeared “panicked” though it is unclear whether his wife was dead before or after the dog was removed from their home.

The motive behind the killing is still being investigated, but police say Brown was a highly respected agent with the FBI and very well liked in the community. “What leads someone to this level of anger and violence with your wife, your loved one, who knows,” said an FBI official who knew the Brown family.

Conspiracy theories are running rampant throughout many alt. right media outlets, leading many to believe this was another “hit job” by the Clintons in retaliation for the FBI email leaks so close to the presidential election. Media outlets like Alex Jones’ Infowars and WND are running with the theory that globalist assassins, working for the Clintons, had the Brown family murdered and their home burned to destroy any possible evidence.

FBI Director James Comey refused to comment at this time but asked for privacy and prayer as the bureau comes to terms with losing “two very close friends.”【転載終了】

【Google仮訳開始】※そのママ

FBI AGENT&彼の妻はヒラリーのメールを漏洩すると非難された後に死体で発見しました

VIA | FBI捜査官は、彼女が国務長官だったが、民主的な大統領候補ヒラリー・クリントンのプライベート電子メール・サーバーに「捜査に関連する「最新の電子メール・リークの原因であると考えられて警察によると、土曜日の早朝見かけ殺人、自殺で死体で発見されました。

クレイジーでしょ?私は「それは単なる偶然である」と確信しています!私はそれが他に何をすることができた意味ですか? DEMS恥を知れ、「民主主義」の名前を使用するためのそれらの上に恥。私は多分あなたも彼を知って、それよりも少し民主的である男は、彼が北朝鮮の社長である知っています。彼はサイレンシングの人々のいくつかの類似の方法がありますが、アメリカの民主主義よりも少し微妙。

VIA Beforeitsnews

調べでは、FBI捜査官、マイケル・ブラウン、45は、撃たれ、火に夫婦の家を設定した後、自分自身に銃を入れる前に、彼の33歳の妻、スーザン・ブラウン、後半金曜日の夜を殺したと信じています。ブラウンはFBIに過去6年間過ごし前にワシントンD.C.警視庁の12年のベテランでした。

隣人はブラウンの住居からの煙を見て、火災の乗組員が後で、家全体が炎に包まれたシーン分に到着した頃には、約11:50〜午後9-1-1と呼ばれます。

"夫人。ブラウンの死は、住宅火災の前に巻か銃撃によって引き起こされた、ブラウン氏のシングル弾丸ヘッド傷が自己招いてきたように見えながら、「Walkervilleの警察署長パットフレデリックは、言いました 。"

「証拠の全体が、これは殺人・自殺であると信じために私たちをリードしています。私たちは、彼は、彼女を殺した火に家を設定し、自らの命を奪ったと信じて、 "フレデリックは言いました。

調査結果は、カップルが4,000平方フィートの家が意図的に火を設定した時の殺人 - 自殺で死んだことを土曜日の研究者によって結論をサポートしています。当局は、ブラウン氏のFacebookページに投稿隣人とコメントへのインタビューに基づいて可能性の高いシナリオを概説しました。

ブラウンはガソリン火災を開始していると考えられているが、彼の最愛のビーグル、ディクシーの人生を免れるされています。 「火の前には、彼は隣人の家で犬を降ろし、「フレデリックは言いました。 「彼は隣人の裏庭に犬を入れて。」

隣人は、犬が自宅から削除された前または後に、彼の妻が死んでいたかどうかは不明ですが、ブラウンは「パニック状態」が登場することをWHAGに語りました。

殺害の背後にある動機はまだ調査されているが、警察はブラウンはFBIと非常に尊敬されている薬剤であり、非常によくコミュニティに言って言います。 「何を知っているあなたの妻、あなたの最愛の人、と怒りと暴力のこのレベルに誰かをリードし、「ブラウン・ファミリーを知っていたFBIの関係者は述べています。

陰謀説は、多くの代替全体で横行実行されています。これは別の大統領選挙に非常に近いFBIの電子メールリークの報復でクリントンによって「仕事をヒット」したと信じために多くをリードする右のマスコミ、。アレックスジョーンズInfowarsとWNDなどのマスコミは、クリントン家のために働いてグローバ暗殺者は、ブラウンの家族が殺害し、彼らの家は、すべての可能な証拠を隠滅するために焼かれていたという理論で実行されています。

FBI監督ジェームズComeyは、現時点ではコメントを拒否したが、事務局は負けと用語に来るようにプライバシーと祈りを求め、「2つの非常に親しい友人を。」【Google仮訳終了】

参照元 : 飄(つむじ風)






秋篠宮紀子様の料理番が命懸けの告発!「一言で申し上げるならブラックバイト、紀子様は凄まじく気が強くて陰険で恐ろしい人」

秋篠宮家の料理番が職場を「ブラック」と告発! 紀子妃の厳しさに職員が… (田部祥太)

2015.07.10

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男子皇族・悠仁親王の順調な成長に、最近の“眞子さま”ブームと、皇太子一家を差し置いて、“我が世の春”を満喫している秋篠宮家。だが、ここにきてその秋篠宮家と紀子妃に、衝撃的なスキャンダルがもちあがった。
「週刊文春」(文藝春秋)7月9日号が『秋篠宮家料理番』の告白」という記事を掲載したのだ。

皇族の料理番といえば、大正から昭和にかけて宮中で料理番として仕えた料理人・秋山徳蔵の人生を描いたドラマ『天皇の料理番』(TBS系)が好評だったが、この宮家の料理番の告白はドラマとは真逆のものだった。

秋篠宮家は職員の間で“ご難場”と呼ばれているらしいが、なかでも「料理番」は苛酷な環境にあるという。天皇家や皇太子一家のための「宮内庁大膳課」ではなく、宮家の技官として雇われているのだが、秋篠宮家の「元料理番」はその内情をこう証言している。

「宮家仕えを一言で申し上げるなら、ブラックバイトのようなものですよ」

詳しくは「週刊文春」を読んでいただきたいが、このタイミングでこういうバッシング記事が出た背景には、あまりに順調すぎる秋篠宮家に対する皇室関係者のやっかみがあるのではないかともいわれている。

しかし、一方で、これまでにも、秋篠宮家、なかでも宮家を切り盛りする紀子妃が、職員に大層厳しく、人使いが荒いとの声はあった。

例えば「週刊新潮」(新潮社)2015年1月22日号の「『秋篠宮家紀子妃』の鬱憤と溜息」では、内情を知る関係者の「皆さん異口同音に“あの家にだけは配属されたくない”“カンベンしてほしい”などと漏らす」として、紀子妃の行き過ぎた職員への干渉や叱責に対してこんなエピソードを紹介している。

「(陛下の相談相手の宮内庁参与とのご懇談の席で)紀子妃殿下は、家屋の修繕などの“陳情”をなさったり、宮邸の職員、はては皇宮警察の担当官についても“お仕事ぶりがよろしくないので、どなたかに代えて頂けませんか”と単刀直入に仰ることがあります」

宮家職員や皇宮警察にまで苦言を呈すのだから、さらに身近な「料理番」は尚更だろう。昨年には「料理番」が解雇されるという一件も起こっていた。しかもその原因は紀子妃の「料理番」への不満が積もりに積もり、遂に逆鱗に触れたためだという。これを報じた「女性自身」(光文社)15年6月9日号によると、紀子妃は料理に対し並々ならぬ興味と腕前、そして神経を使っており、かなりの頻度で厨房をチェックしていたという。

「ふと気配を感じて振り返ると、紀子さまが立っていらっしゃるんです。『使いやすそうですね』と私の包丁を手にとってご覧になることもありました。ご指摘から察するに、かなりの腕前ではないかと思いました」(元料理番のコメント)

また秋篠宮家の献立も、紀子妃が最終チェックをするし、子どもたちのお弁当メニューも紀子妃の指示の元、料理番が調理するという。また猫舌の秋篠宮文仁親王のスープは冷まして、しかし紀子妃は熱いうちにといった細かな指示まであるようだ。

また「週刊文春」では「ブラック企業告発」をした人物とは別の、秋篠宮家でもっとも長く「料理番」を務め、その後、いつの間にか自己都合で辞めたという人物を直撃している。この「元料理番」は記者の問いかけに顔面蒼白になり、「もう昔の話なので。何も話すことはありません。思い出すこともありません」と語り、その後も再度「元料理番」を待つ記者を撒くように姿を消したという。

紀子妃が嫁いで25年、多くの職員がその職を心労などで退いたと伝えられる秋篠宮家だが、悠仁親王が皇位継承順位をあげていくにつれ、問題は宮家内部のことですまなくなるかもしれない。たとえば、紀子妃が皇室内で隠然たる力をふるいはじめ、“女帝”化する危険性も指摘されている。皇室の抱える問題は必ずしも雅子妃の体調だけではないのだ。

参照元 : LITERA


秋篠宮紀子さま、料理番がブラックバイトな実情を告白!「紀子さまの叱責は陰険」【画像】

秋篠宮家の料理番が命掛けのブラックバイトだと週刊文春に告白した。

「紀子様は凄まじく気が強くて陰険で恐ろしい人」

記事内容の要約

週刊文春 2015年7月9日号

「一言で申し上げるならブラックバイト…」

『秋篠宮家の料理番』の告白

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*「一言で申し上げるならブラックバイト・・・」

・6月29日、秋篠宮と紀子が銀婚を向かえ、当日文書で感想を発表したが、事前に内容を見た記者たちは面食らった。

「A4九枚綴りで、異例の”対談形式”でまとめられたペーパーが出てきたのです。25年間を振り返り、仲睦まじいご様子のやりとりが続いています。 これはお2人が交互にパソコンで文章を打ち込み、”交換日記”のようにまとめられたそうです。秋篠宮さまのご発案だと伺っています」(宮内庁担当記者)原文ママ

前出の秋篠宮家の料理番はこれを読み、自嘲の笑みを浮かべながら話すのだ。

「おそらく私などは『落第』だと思いますよ。ただ、宮仕えを一言で申し上げるならブラックバイトのようなものですよ。口幅ったいことを申し上げるようですが、一流の料理人が務める場所じゃない。 厨房に一人きりのことも多く、牛丼やじゃないが、まさに”ワンオペ”状態なのです。 正直言って、この文書は ”オモテの歩み” を書いたに過ぎません。 この25年の間、オクでは実に多くの職員が宮家を去りました。 単なる人事異動ではなく、心身のバランスを崩すケースも多々あったのです。」

◆『秋篠宮家の料理番』 の告白


魔の金曜日、椅子だけの待機室、厨房に響く紀子さまの叱責 

キャプション:《私も仲良く「可」に致します。いろいろな可能性を秘めている「可」ということで》結婚25年を迎えられた紀子さまは妻、親としてご自身をこう評された。このお言葉を、「落第」のレッテルを貼られて去った、宮家の料理番はどう見たのか。宮家の深層リポート!

「天皇の料理番」(TBS系)が好評だ。外国の賓客に振舞われた彼の豪華絢爛な宮中料理は、国の威信を示す重要なものであり、大正天皇、昭和天皇の覚えもめでたかった。

だが、将来の天皇を擁する”秋篠宮家の料理番”の実態はまるで違う。 かつての秋篠宮家の料理番として務めた元職員はこう話す。 「私などは、臣下として、『可』さえも頂けなかったと思います」

可とは何か──。 (説明略)

秋篠宮家は、職員の間で ”ご難場” とも称される過酷な職場だ。

「お傍で仕える料理人や侍女に妃殿下から直接のお叱りの声が飛ぶのは 日常茶飯事です。 紀子さまが無言のまま ”人差し指一本” で指示されることもある。 現在、秋篠宮家の定員は18名、他部署との併任職員が3名いますが、 ご一家5人をお世話するには小さな所帯で、一人当たりの負担が大きい上に両殿下と職員の距離が近いのです。皆、ダイレクトな仰せに精神的に参っているのです」 (宮家の実情をよく知る秋篠宮家関係者)

*職員を ”強烈な比喩” で叱責

とりわけ料理人は過酷なポスト。定年まで務め上げた料理人が未だかつていないというのがその証左だという。

「秋篠宮家の料理人は宮内庁大膳課の職員ではなく、宮家の技官として雇われている職員です。 大膳課は天皇皇后両陛下や東宮ご一家のお食事、宮殿で行われる晩餐会などの料理を担当します。

ある秋篠宮家の料理人から内々に相談を受けたことがありますが 『大膳課とは待遇が全く違うんです』 と洩らしていました」(宮内庁関係者)

25年前、秋篠宮家設時のスタッフは10名だったが、料理番の体制は現在でもあまり変わりがない。 あまりに人手が足りず、てんてこ舞いで一週間が過ぎ、”魔の金曜日”が訪れる。

「土日に召し上がる食事の準備をして、侍女らに調理方法など段取りの申し送りをするのです。 当日の食事の用意も同時進行。金曜日の厨房は戦場でした」 (別の秋篠宮家関係者) 原文ママ

2000年3月、秋篠宮一家は旧鷹司邸から、現在の宮邸へと引っ越した。 鉄筋コンクリート造り二階建てで、一階には八畳ほどの広さの厨房があり、それと隣接する事務所には侍女長や侍女がつめていたという。

「仕込みの作業をしていると、隣の事務室から紀子さまが『今後は気をつけてください!』 などとお叱りになる声が聞こえてくるんです。『次ぎは自分の番かな』 と思うと恐ろしかった。厨房まで紀子さまが いらっしゃることもあるからです。 紀子さまに 『ちょっと』 と声を掛けられるとキューッと締め付けられるようでした。 私の目を見て、味付けや私の至らない点を注意されることもありました。

タイ料理や韓国料理がお好みで、パクチーやレモングラス、バイマックルーなどを業者に頼んだり、コリアンタウンまで出向いて材料を購入しては見よう見真似で作りました」

(前出・元秋篠宮付職員)(原文ママ

厨房を離れて一息いれる場所は、椅子しかない ”待機室” だった。(原文ママ

「事務官の作業着などを置くロッカールームですが、パイプ椅子が無造作に何脚かあるだけで、机がないんです。 暗くて、冬は寒い。 宮様方の昼食を出したら、自分は膝の上に買って来た軽食を置いて、 食べていましたよ。 いつ雑用で呼ばれるか分からないので、休憩と言っても、宮邸の外に出られないのです。 庭の手入れから犬の散歩までやりましたね」 (同前)(原文ママ

また、突然休日に呼び出されたこともあったという。

「『こういう献上品があったから、手当てしてくれる?』 と自宅に電話がかかってきたことがあります。そういった場合は休みでも急いで駆けつけます。

基本的に 『あるものでやってください』 と言われるので、献上品を生かさなければ回らないのですが、毎日同じものをお出しするわけにもいかないし、限度がありますよ」(同前)(原文ママ

紀子さまが女子職員に 「あなた、自己中ね!」 と強い口調でお説教されたことが、かつて庁内で話題になったが、「恐れながら、『自己中』 くらいは序の口だと思います。紀子さまは、職員の至らない部分を、強烈な比喩を使ってお叱りになることもある。 恐ろしくてとても言えませんよ。

ある料理人はショックが大きすぎて、抑鬱状態となり、『宮家を下がりたい』と言い出し、まったく料理とは無関係な部署へ移動しました。

その後、庁内の閑職を転々とされていましたが、定年前に病気でお亡くなりに……。

普段から紀子さまは職員にあだ名を付けられるのですが、そのあだ名は秋篠宮ご一家の間でも呼び交わされています。詳しくは言えませんが、大の大人がモノに喩えられるというのは、決して気分が良いものではないと思いますよ」(原文ママ)

(前出・秋篠宮家関係者)

近年秋篠宮家の料理番をもっとも長く務めたのはA氏だ。だが、このベテラン職員も2012年4月で退職している。

*ある技官は本誌取材に顔面蒼白

「料理人が定着せず、内々に 『本庁の大膳課から一人回してほしい』 という要望もありましたが、大膳課は断った。 誰も手をあげなかったのです。

民間の調理師会でも ”ご難場” の噂は浸透しているため、紹介できる人間がいなかった。 そこで、秋篠宮さまと縁の深い沖縄の重鎮を介して、沖縄の調理師学校から送られたのがA氏だった。

A氏は沖縄での仕事を辞めて、家族も一緒に上京してきました。A氏を受け入れる際、宮内庁サイドは、『まずは単身赴任から初めては?』と提案したそうですが、『大丈夫です』と張り切っていた。

A氏のご両親も空港で見送る際、『宮家に差し上げるつもりです』と言って いたそうです。宮家での勤務に情熱を燃やしていたのだと思います。

ところがいつの日からか、出勤してこなくなり……。 定年までしばらく間がありましたが、最終的に自己都合で退職したのです」

(別の宮内庁関係者)原文ママ

文春記者がA氏の現在の職場を訪ねた。秋篠宮家の話題をだすなり「例の件ですか」と怯えるような表情を浮かべた後、 「もう昔の話なので。何も話す事はありません。思い出すこともありません」 A氏は顔面蒼白である。そして踵を返し職場へ戻った。 同僚に聞くと、「あの後、何も言わずに帰っていった」という。

現在はA氏の後任として、女性の技官が秋篠宮家の厨房を切り盛りしている。 長年レストランで懐石料理を担当していた人物だという。

TBSドラマ「天皇の料理番」で話題になったが、実情は想像を絶するブラックバイトだったと赤裸々に告白されいる。

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参照元 : 独女ちゃんねる

【特許社会の闇】アメリカの日本企業いじめの実態!任天堂、セガに仕掛けられた特許の陰謀

米国の「日本企業いじめ」はここまでひどい! セガ・任天堂に仕掛けられた“特許の陰謀”!

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「パテント・トロール」という言葉をご存知だろうか? トロールは北欧神話に登場する魔物のことで、パテント・トロールは特許をタテに大企業を訴えて巨額の特許料を搾取しようとする魔物のような発明家や企業のことを意味する。

■特許社会の闇「パテント・トロール」

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パテント・トロールの事件として有名なのはオーラス(Eolas)という会社がマイクロソフトをはじめとするネット企業をつぎつぎと訴えた事件である。

オーラスはブラウザでプラグインを動かすための技術に関する特許を持っていた。これはオーラスの創業者が1994年にカリフォルニア大学と共同で特許を出願したもので1998年に特許自体は成立している。

この特許はネット上で双方向のやりとりをする際の基本技術で、マイクロソフトは「ActiveX」がその特許を侵害しているとして訴えられ、一時は当時のレートで625億円もの賠償金を支払えという判決がくだることになった。

オーラスはマイクロソフト以外にもアップル、グーグル、アドビといった大企業をつぎつぎと訴えるのだが、そのことで途中で裁判の流れが変わることになる。

インターネットでビジネスをしている企業はすべてインターネットエクスプローラー上のプラグインを想定してビジネスを行っているので、マイクロソフトが敗訴すれば、ほぼすべてのIT企業が訴えられることになるからだ。

そこで世界中のネット企業がマイクロソフトに味方をする流れができる。最終的には特許の共同出願者だったカリフォルニア大学の学生が、1993年以前にプラグインを動かすブラウザを開発していたことと、それをオーラスの創業者に紹介したことを証言する。

アメリカの特許は先発明権でその権利が認められるため、オーラスよりも先に同じものを発明していた学生がいたことがわかった段階で、オーラスの特許は無効になった。

通常はパテント・トロールの訴訟は最初のうちはうまくいくように見えても、周囲が「それは特許に寄生する不当な利得だ」と考えるようになると、社会をあげてそれを反証する動きが出てくるものなのだ。

ただしそれは“アメリカの企業同士”だけに当てはまる話かもしれない。

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■日本ゲーム業界を震撼させた「コイル事件」とは?

1990年頃、アメリカのゲーム市場は任天堂とセガの2大日本メーカーに牛耳られていた。日米貿易摩擦が激しかった当時に、ゲームという成長企業をのっとられた形のアメリカ社会は、日本のゲームメーカーのことをさぞかし苦々しく思っていたことだろう。

その時期にアメリカ人のジャン・コイル氏という個人発明家が任天堂とセガに対して「自分はテレビゲームの根本的な特許を持っている」と主張した。

コイル氏の特許は機械にマイクから音をとり込むと、その信号を画像信号に変換してカラーテレビの画面に色が揺れて表示されるというものだった。当初はそれをインテリアに使うという意図でコイル氏は特許を取得している。

テレビゲームとは一切関係のない技術であることは明白だったが、賢い任天堂は少ない額の和解金を支払ってコイル氏をやりすごす。ところがセガは裁判を受けて立つことにした。

裁判の展開は意外なことになった。コイル氏の陣営は、特許は「音声信号の入力に応じて画像を出力するものすべてに適応される基本特許だ」と主張した。ゲーム機でコンピュータに入力する信号は音声信号の周波数領域だったため、そのような主張が通れば、確かにゲーム機は「音声信号を入力してテレビ画面にそれを変換した画像を映す装置」と言えなくもない。

一般人にはわかりにくい技術的な点についての弁護士同士の応酬が続いた結果、陪審員はコイル氏の特許を認める評決を出し、結果としてセガはコイル氏に当時のレートで57億円もの賠償金を支払うことになった。

「信号を入力したらそれに応じた信号が画面に入力される」。これが特許ならパソコンも同じ構造である。しかし賢明なコイル氏はオーラスとは違い、アメリカのパソコンメーカーを訴えることなく、日本企業を訴え、そこで得た57億円だけで満足したようだ。

(文=王山覚/グローバルコンサルティングファームに勤務するビジネスウォッチャー)

参照元 : TOCANA




アメリカのUFO製造プロジェクトに関する報告書に米空軍が超高性能UFOを製造していた決定的証拠が見つかった!「Project 1794」

【動画アリ】米空軍がオリジナルUFOを製造していた決定的証拠があった!機密文書が明かす「Project 1794」の真実とは!?

2016.10.06

インターネットの普及、「Wikileaks」の出現などに伴い、これまで政府や軍が国民の目から隠してきた資料が公に晒される機会が格段に増えてきた。つい先日も「Wikileaks」創始者であるジュリアン・アサンジ氏が、アメリカ民主党大統領候補ヒラリー・クリントンの政治生命を脅かす内部資料を公開すると宣言し、大きな話題になっている。

■米空軍製超高性能UFO

そういった機密文書には、政治家の汚職問題や戦争での捕虜拷問にとどまらず、UFOに関する情報も多く含まれている。たとえば、機密指定を解除された12618件にものぼる米軍のUFO調査報告書「プロジェクト・ブルーブック」が、2015年にオンライン上で閲覧可能になったことはトカナでもお伝えした。

今回ご紹介する「Project 1794」もそんな米軍の極秘プロジェクト資料の1つだ。まずは資料の画像をご覧頂こう。

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いわゆる「空飛ぶ円盤」が大きく描かれており、その機体には“USAF”(アメリカ空軍)の文字がハッキリと確認できる。そう、この資料は「アメリカのUFO製造プロジェクト」に関する報告書なのだ。同プロジェクトは1950年代に開始されたが、その情報が一般に公開されたのは米国立公文書記録管理局が機密指定を解除した2012年のことだ。60年以上にわたり隠されてきた米国製UFOとは一体どのようなものなのだろうか?

米国家機密解除センターのブログ「NDC Blog」などによると、ソ連の核攻撃に備え、高性能の迎撃戦闘機の開発に心血を注いでたアメリカが、その候補として持ち上げたのが「空飛ぶ円盤」だったという。米国が要求した性能は恐ろしく、最高時速4800km、最高高度30km、最大航続距離1852km、垂直離着陸が可能なものだったそうだ。

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発案は米空軍であるが、製造を引き受けたのはカナダの航空機メーカー「Avro Aircraft Canada」社だった。その開発に投じられた費用は当時の価格で3億円、現在の価値で26億円程度。100億円を超える現代戦闘機と比べると大きな金額とは言えないだろう。

開発費の安さにやや不安を覚えるが、実際に空飛ぶ円盤は完成したのだろうか? 試作機「アブロカー」のテスト飛行の様子を見てみよう。

■計画失敗? それとも隠蔽工作?



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颯爽と登場した円形の眩いメタリックボディはまさにUFO!……しかし、地面から1メートルほど浮上して不安定にユラユラ揺れるばかりだ。そのまま一向に上昇せずテスト飛行は終了してしまう。その後エンジニアらしき人々がジェットエンジンを囲んで何やら話し合っている様子が映されるが……。結局のところ、「Project 1794」は当初の目的を断念、1960年には計画が中止され、今では冷戦期アメリカの痴態として有名になってしまった。

それにもかかわらず、現在でもアメリカがUFOを製造しているという噂が絶えないのは何故だろうか? トカナでも報じたが、米軍が開発したといわれる三角形型UFO「TR-3B」らしき飛行物体の目撃例も各所から報告されている。

もしかすると「Project 1794」そのものがより大きな秘密を隠蔽するための隠れ蓑であった可能性もある。CIA初代長官のロスコー・ヒレンケッター氏も、米国政府が情報を操作して巧妙にUFOに関する事実を隠蔽していると告発している。

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ちなみに現存する2台の「アブロカー」は、アメリカのスミソニアン博物館の保管施設とバージニア州の陸軍輸送博物館に展示されている。この二箇所なら間違いなく「空飛ぶ円盤」に接近遭遇可能だ。アメリカに旅行の際には、足を運ばれてみては如何だろうか。

(編集部)

参考:「NDC Blog」、「EWAO」、ほか

参照元 : TOCANA


Declassified documents reveal US Air Force plans to build a FLYING SAUCER

Posted on Oct 4th, 2016

Project 1794 is one of the many projects we probably didn’t know about. As it turns out, during the 1950’s the US military wanted to create the ultimate flying saucer: A futuristic, UFO-like aircraft that could travel at Mach 4 (four times the speed of sound) and reach an altitude of around 30,000 kilometers.

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The Age of Freedom is upon us, or at least that’s what they say when talking about government and military secrets. In the last couple of decades, countless documents have been declassified by government agencies and the military which detail dark, dangerous secrets that were considered as top-secret projects ni the past. Thanks to the Freedom of Information Act (FOIA), 5 U.S.C. § 552 we have obtained full or partial disclosure of previously unreleased information and documents controlled by the United States government. Some of these documents detail projects that seem as if they were taken straight out of a science fiction movie.

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One of those declassified documents details the existence of Project 1794. In 2012, the US declassified a bunch documents and among them were records of a top-secret project which details plans to build a UFO –a saucer type flying machine that was created for one purpose only: To shoot down Soviet bombers.

The project –which looks as if it was taken out of a science fiction movie— was put into motion in 1950 and the government wanted engineers and inventors to construct a ‘dis-shaped’ aircraft that could travel at supersonic speeds and extremely high altitude.

According to the back of declassified documents, the government wanted engineers to create a UFO that could reach a staggering speed of Mach 4 and could travel at an altitude of over 30,000 meters.

According to a blog post from the National Archives, Project 1974 was meant to be a vertical takeoff and landing craft (VTOL).

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The project was allegedly supposed to have been created by now-defunct Avro Aircraft of Ontario.

The project was estimated to cost over $3 million back then. Today, such a project would cost around $26 million.

However, officially, the government terminated Project 1794 in dEcember of 1961 after initial tests demonstrated that the flying saucer’s design was aerodynamically unstable and would probably not survive high speeds.

So far from over two massive boxes filled with denials of Project 1794, only four images have been digitalized, and it remains a great mystery why the government waited over 60 years to classify the documents.

“It is concluded that the stabilization and control of the aircraft in the manner proposed — the propulsive jets are used to control the aircraft — is feasible and the aircraft can be designed to have satisfactory handling through the whole flight range from ground cushion take-off to supersonic flight at very high altitude,” Avro said in the report.

Image credit: https://declassification.blogs.archives.gov

参照元 : ewao

ヒラリー・クリントンの側近と元宇宙飛行士の“極秘UFOメール”がウィキリークスに流出!バチカンと宇宙人、ロズウェル事件、ニビル

【重要】ヒラリー側近の「極秘UFOメール」が続々流出!ロズウェル、ニビル、バチカンと宇宙人、零点エネルギーの真実…!!

2016.10.13

先日トカナでは、米民主党大統領候補ヒラリー・クリントン氏の側近ジョン・ポデスタ氏と、アポロ14号の乗組員エドガー・ミッチェル氏との間で交わされた「UFO、宇宙戦争、地球外生命体」についてのメールをご紹介した。漏洩情報公開サイト「Wikileaks」が成し遂げた前代未聞の暴露に世界中が沸き立っている最中だが、なんと、ポデスタ氏が受信したメールに更なる驚愕の事実が書かれていたというのだ。一挙にご紹介しよう。
 
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■Blink-182ギタリストが語る「ロズウェル事件」の真実

米ロックバンド「Blink-182」の元ギタリストとして知られるトム・デロング氏も、ポデスタ氏に複数のメールを送信していたことが明らかになった。英紙「Express」によると、今年送信された「マッカスランド将軍」(General McCasland)という件名のメールにはロズウェル事件の真実が書かれていたという。
 
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その内容は次のようなものだ。1947年ロズウェル事件で墜落した物体は公式には気象観測用気球であると発表されたが、実際にはUFOであり、機体は米オハイオ州にあるライトパターソン空軍基地内の研究所に運び込まれたという。そして、その研究所の責任者こそがウィリアム・マッカスランド少将だったというのだ。

さらに、デロング氏はマッカスランド少将の協力を得て極秘裏に暴露プロジェクトを進めているという。

「マッカスランド少将とは4ヵ月間共同で作業しています。数週間前に4時間かけてプロジェクトの全貌を彼に話したばかりです」
「少将自ら暴露すべきですが、彼はライトパターソン空軍基地の研究所の責任者でしたから、余りにも多くのことを知りすぎているのです」
「彼は私が成し遂げようとしていることを知っているだけでなく、私のアドバイザーチームを編成する手助けもしてくれています。彼はとても重要な人物です」
 
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プロジェクトの内容は明らかにされていないが、デロング氏は自身の計画にポデスタ氏を誘い込もうとしている様子だ。そのことは、2015年にポデスタ氏宛に送られたメールで明確に述べられている。

「2人の極めて重要な人物とワシントンでお会いして頂きたい」
「彼らは我々の機密事項にかかわる中心的指導者ですから、あなたにとっても実に興味深い人物だと思います」
「両名とも極秘の科学技術や国防省に関係する非常に重要な部署の責任者でした」

残念ながら、これらのメールに対してポデスタ氏が返事をしたか、そして実際にポデスタ氏が重要人物に会ったかは分かっていない。

■アポロ14号搭乗員が明かす驚愕の事実の数々
 
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次に、アポロ14号搭乗員エドガー・ミッチェル氏とポデスタ氏の間で交わされた、「ニビル」、「バチカン」、「零点エネルギー」に関するメールをご紹介しよう。

●ニビル

2014年9月のメールでミッチェル氏は、地球に大変動を引き起こすといわれている「プラネットX」(ニビル)が実在すると断言。なんと東日本大震災やスマトラ大地震、世界中で起きている災害もニビルの影響であるというのだ。さらに、これほど重要な情報が公開されないことには理由があるという。

「ニビルの存在はなぜ公にされないのでしょう? なぜなら主要国の指導者は、民衆のパニックを避けるため情報を統制しているのです。また、彼らはニビルの影響が予測されているよりも軽微であることを望んでいます」
「世界中の一部の集団と米国の指導者だけがニビルに関する情報を得て、それに備えています」

ニビルの情報を世界中の権力者が隠蔽しているという驚きの内容だ。このメールを受け取ったポデスタ氏の反応は知らされていないが、もしかしたらヒラリーの手に渡った可能性もある。一説には、ミッチェル氏はヒラリーにニビルに関する機密情報を公開するよう迫っていたのではないかともいわれている。

●バチカンと宇宙人
 
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さらに2人は、バチカンと地球外生命体とのただならぬ関係についても語っていた。2015年1月のメールを見てみよう。

「……機密情報の公開と“零点エネルギー”について何時どこで議論するか早々に決定する必要があります。その時は私のカトリック教徒の同僚であるテリー・マンスフィールドも同席する予定です。彼は、知的生命体に関するバチカンの認識を話してくれるでしょう」

確かに、バチカンは以前から地球外生命体を肯定する立場に立ってきた。たとえば、教皇フランシスコ自身が“地球外生命体にも喜んで洗礼する”という趣旨の発言をしている上、昨年トカナでも報じたように、バチカン天文台の所長フネス神父は、「地球外生命体の探求は信仰と矛盾しない」と語っていた。

●零点エネルギー

ところで、メール本文中に出てきた聞きなれない科学用語「零点エネルギー」について簡単に解説しておこう。これは、運動状態にある粒子のエネルギーが、絶対零度や真空状態であってもゼロにはならない物理現象のことで、そのエネルギーを取り出すことができれば、無限に利用することが可能だともいわれている。

この夢のようなエネルギーについて、ミッチェル氏は2015年8月のメールで、「隣接する宇宙空間からやってきた非暴力的な宇宙人は、地球に“零点エネルギー”をもたらす手助けをしてくれています」と語っており、その件についてポデスタ氏とスカイプで話したいと申し出ているのだ。
 
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もし、デロング氏やミッチェル氏が真実を語っているとしたら、ロズウェル事件、ニビルなど、これまで一部の人間だけが主張してきた事柄がことごとく現実であったということになる。世界中のUFO情報のハブのような役割を担っているポデスタ氏は、これ以上の事実を隠し持っていると見て間違いないだろう。「Wikileaks」はこれからも独自に入手したメールを公開していく構えだ。今後さらなる真実が明らかにされることに期待しよう。

(編集部)

参考:「Express」、「Collective Evolution」、「UFO Sightings Daily」、「Wikileaks

参照元 : TOCANA



【緊急】ヒラリー側近と元宇宙飛行士の“極秘UFOメール”がウィキリークスで流出! 「人間と宇宙人は…」衝撃の暴露!

2016.10.11

11月8日の本選挙に向け、佳境を迎えている次期アメリカ大統領選。民主党候補のヒラリー・クリントン前国務長官と共和党候補のドナルド・トランプ氏が、激しい戦いを繰り広げている。今月8日には、トランプ氏による過去の女性蔑視発言が「ワシントン・ポスト」紙によって報じられ、現在はヒラリー氏がリードを広げている状況だ。

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しかしここに来て、ヒラリー氏の周辺でも決して聞き捨てならない暴露情報が出回り始めているようだ。オーストラリア人ジャーナリストのジュリアン・アサンジ氏率いる内部告発・漏洩情報公開サイト「ウィキリークス」によると、2010年に国務長官だったヒラリー氏は「ドローンによってアサンジ氏を“除去する”計画を立てていた」という。そして今、世界の宇宙愛好家やUFO研究者が戦慄する、さらにショッキングな事実も判明。なんと、ヒラリー氏の側近中の側近が「宇宙戦争、UFO、地球外知的生命体について本気で議論していた」というのだ。

■UFO界の最重要パーソン、ジョン・ポデスタという男

今月10日付の英紙「EXPRESS」によると、問題の側近とはヒラリー陣営でアドバイザーを務めるジョン・ポデスタ氏(67)。ビル・クリントン政権や現オバマ政権において、大統領補佐官や上級顧問という要職を歴任してきたこの男。実はUFOや地球外知的生命体などのオカルト現象について、並々ならぬ関心を寄せてきた人物でもあるのだ。ウィキリークスは、ポデスタ氏がエドガー・ミッチェル元宇宙飛行士との間で交わしたメールを独自ルートで入手、そこに記されていた会話内容が、まさに“目を疑う”ような内容だった。

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なお、エドガー・ミッチェル元宇宙飛行士は、あのアポロ14号へと乗り込み“月面を歩いた6番目の人間”として知られる人物である。近年は、国連軍縮会議の場において「宇宙空間における兵器の配置および武力による威嚇または武力の行使の防止に関する条約(PPWT)」の制定に尽力してきたが、昨年8月にポデスタ氏とメールをやり取りしてからわずか半年後に死去している。

さて、このミッチェル元宇宙飛行士が、友人でもあるポデスタ氏とメールやチャットで繰り広げた対話において合意に至った点をまとめると次のようになる。

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■人類は宇宙戦争の危機に直面している


・ 地球外知的生命体は、地球及び宇宙におけるあらゆる軍事的暴力を決して黙認するようなことはない
・ とはいえ、地球外知的生命体が決して「非暴力主義」というわけでもない
・ 人類は、これまでにないほど宇宙戦争の危機に直面している。『スター・ウォーズ』が現実になる可能性は十分にある
・ 地球を周回しているほとんどの人工衛星は、アメリカ、中国、そしてロシアのもので占められる。「衛星攻撃兵器(人工衛星を破壊するための兵器)」の出現によって(人類が引き起こす)宇宙戦争の脅威も高まっている
・ 2015年夏、現国防副長官ロバート・ワーク氏も宇宙戦争についての報告を議会に提出しているうえ、オバマ大統領は宇宙防衛のため、2016年に50億ドルを費やすつもりでいる

このような内容について、ヒラリー候補の側近が元宇宙飛行士と本気で話し合っていたのだ。彼らは、地球外生命体の存在を大前提として、宇宙戦争の可能性と宇宙防衛の重要性について考察している。これは画期的な事態であると同時に、ホワイトハウスの内部を知る人物の言葉としてあまりにも重い。やはりアメリカ政府は“何かを隠している”と考える方が自然だろう。

ポデスタ氏の助言もあって、ヒラリー氏が次期大統領に当選した暁には「アメリカ政府が隠蔽してきたUFOや『エリア51』に関する情報を一気に公開する」と公約していることはトカナで何度もお伝えしてきた通りである。今回のウィキリークスの暴露によって、いよいよ“その時”が近づいてきたことを実感している読者も多いことだろう。ヒラリー・クリントン大統領の誕生は、人類と宇宙の新たなる時代の幕開けを告げる歴史的大事件となるのだろうか?

(編集部)

参考:「Sputnik」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA


ウィキリークス:クリントン氏はドローンを使ってアサンジ氏を排除したかった

2016年10月04日 16:33

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まもなく10周年を迎えるウィキリークスがこの間公開された情報に関する統計データを発表。その中には真にセンセーショナルなものもある。

ウィキリークス管理部によれば、ヒラリー・クリントン氏にはジュリアン・アサンジを排除する計画があった。

それによると、2010年11月、クリントン氏は米国当局と会談し、ワシントンを妨害するポータルを問題化した。クリントン氏はその際、仲間らに、単純にドローンによってアサンジ氏を「除去する」ことは出来ないのかと尋ねたという。 彼女はまた、彼に米国領土で安穏と生きさせ、歩き回らせるには及ばない、と述べた。

現在これらのデータは検証が不可能になっているが、記者会見の中でクリントン氏の選対本部の代表はこの情報についてのコメントを拒否、ドナルド・トランプ氏に話題を移した。 先に伝えられたところでは、ヒラリー・クリントン氏は国務長官時代にロシアで機密文書を忘れてしまった。

参照元 : sputniknews

ニコラ・テスラは殺人光線「デス・レイ」を発明していた!FBIの機密文書に記載

ニコラ・テスラは殺人光線「デス・レイ」をマジで発明していた!! 米機密文書公開でトランプとの意外なつながりも判明!

2016.10.14

一時は歴史上最高のマッド・サイエンティストとしての冠を授けられたニコラ・テスラによる数々の発明品や理論だが、ライバルとされていたエジソンや、時の権力者たちからの政治的・経済的な妨害などによって意図的に作り上げられていたという、半ばでっちあげ状態のまがいものであったことなどが昨今暴かれている。

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■殺人光線「デス・レイ」開発計画は実在したのか?

そのニコラ・テスラの発明品の中には、SFの世界ではすでに当たり前になってしまっている殺人光線「デス・レイ」があったのではないかという噂は、テスラの死の直後から今日に至るまであちこちで話題にのぼっている。オンラインジャーナルの「Your News Wire」では、このたび情報公開法に基づく文書開示によって明らかにされたFBIの機密文書に記載されているテスラのデス・レイについてレポートされている。

1856年にオーストリア帝国(現在のクロアチア西部)で生まれたニコラ・テスラは、グラーツ工科大学在学中に交流電磁誘導の原理を発見するなど、若い頃から電気工学の分野における突出した才能を発揮していた。その彼が1884年、28歳の時にアメリカに移住して発明王エジソンの元で働くが、直流電流の優位性を訴え、すでに商業的な成功を収めていたエジソンに対して交流電流を支持していたテスラは、エジソンとの確執が原因で会社を去り、テスラ電灯社を設立する。

その後テスラは、交流電源などの特許を取得するも、エジソンのように商業的な成功を収めることなく、電気事業大手ウェスティングハウス社や財閥J・P・モルガンからの支援を受けて研究を続けるなど、その発明の対価としては恵まれない研究環境下で、現代社会を支えている画期的な発明品から“トンデモ科学”的な発明品まで、数多くの発明品と理論を残して1943年にニューヨークで亡くなっている。

彼の死後、所有物は外国人財産管理局によってすべて持ち去られ、その3週間後に詳しい分析のためにFBI調査チームの手に渡っている。その中には、なんと今話題の大統領候補ドナルド・トランプ氏の叔父ジョン・トランプ氏もいたという。

当時の科学的常識を超越する優れたアイデアと、数々の発明品を残したテスラは、死後数々のリサーチャーや信奉者たち、そして陰謀論者から研究の対象とされてきたが、特に死の直後から現在までデス・レイの発明に関する話題は途切れたことがない。

サイエンス系ブログの「io9」のローレン・デイヴィス氏によれば、1930年代にテスラはビーム状の兵器の開発に成功したと報告されている。それは皮肉にもピース・レイ(平和光線)と呼ばれ、エネルギーを集約したビーム状の兵器で、敵対する軍とその兵器工場などを壊滅させ、文字通り存在してもらいたくないモノをすべて消し去り自国に“平和”をもたらすビーム兵器であったという。

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公式な記録によれば、その実デス・レイであるピース・レイをはじめ、さまざまなあり得ない発明品の噂は絶えないが、それはあくまでも噂であって、噂以外のなにものでないというのが通説だが、本当にテスラはデス・レイを発明しなかったのであろうか。

■当局も関心を寄せるデス・レイ開発

テスラの死から73年後、情報公開法による文書開示請求に応じたFBIの文書によると、テスラのデス・レイは、SFに描かれているような空想の武器ではなく、リアルなテクノロジーである。それだけではなく当時のホワイトハウスは、そのテスラの技術に非常に興味を持っていたことがわかる内容なのである。「テスラの技術、とりわけ電力の無線転送とデス・レイは、極めて興味深い」と当時のフランクリン・ルーズベルト大統領とヘンリー・ウォレス副大統領の名前までが記載されている文書なのだ。

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ニコラ・テスラが、デス・レイの開発をしていたことは、この文書からも明白である。しかし、何がホワイトハウスの興味さえ引きつけた技術の開発を妨げたのであろうか? そして、どうして死後73年もこの文書が非公開であったのだろうか。この文書に書かれているもう一つの技術である電力の無線転送はテスラ自身の実験では失敗に終わっているが、デス・レイについては失敗の話がない。したがって、アメリカ国家が引き続き極秘研究を続けているという陰謀論が浮上しても当然のことといえば当然である。FBIが公開した文書は、公式なFBIのページ(Nikola Tesla)で現在も見ることができる。

今や世界中の電力はテスラの発明した送電方法を使い、ポピュラーな部類では洗濯機や掃除機を始め、ありとあらゆる電化製品の中に入っているモーターは、テスラが実用化したものである。この天才が、どこまでデス・レイの開発を進めていたのかは、今となってはわかりようもないが、開発に着手していたことだけは確実なようである。

(文=高夏五道)

参考:「Your News Wire」、ほか

参照元 : TOCANA


FBI: Nikola Tesla’s Death Ray Is Real, Declassified Files Reveal

Posted on September 24, 2016 by Baxter Dmitry in News, US // 0 Comments

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Declassified files on Nikola Tesla published by the FBI reveal that the famous inventor’s rumored Death Ray technology actually exists and was hidden from the public after his death.

The declassified files, published after 73 years as a Freedom of Information release, provide vindication for conspiracy theorists who have long claimed that many Tesla innovations were suppressed by the powers that be, claims that scientists and mainstream media have rubbished as wild conspiracy theories – until now.

In the 1930s Tesla reportedly invented a particle beam weapon that some, ironically, called a “peace ray,” says Lauren Davis at io9. “The device was, in theory, capable of generating an intense targeted beam of energy” that could be used to dispose of enemy warplanes, foreign armies, “or anything else you’d rather didn’t exist.” According to the official version of events all these years, the Death Ray did not actually exist. But the declassified documents now suggest otherwise.

At the turn of the century, Tesla was the toast of America, the land to which he had emigrated from Serbia in 1884. Celebrated by the press and showered with gold medals, honors, and awards from prestigious institutions, he threw dinner parties at New York’s finest restaurants, entertained crowds with showy electricity demonstrations, and listed J.P. Morgan, John Jacob Astor, and Mark Twain among his many famous friends.

It was Tesla’s genius that solved the problem of how to distribute electricity safely and efficiently to homes, shops, and factories—something that had defeated Thomas Edison. With that innovation, he was instrumental in ushering in the new industrial age. He also gave the world its first, functional electric motor: Whenever a vacuum cleaner to life, a laptop powers up, or an overhead light is turned on, the technology used owes its existence to Tesla.

Quite the legacy. But the declassified FBI files prove these famous innovations are only the tip of the iceberg when it comes to Tesla’s genius.

A few days after Tesla died on January 8th, 1943, his possessions were seized by officials from the bizarrely-named government Office of Alien Property. Three weeks later, all of Tesla’s property and documents were given a thorough examination by a group of FBI agents that included none other than John G. Trump, the uncle of Donald J. Trump.

The public were told that rumors of Death Ray technology, among other ‘out there’ innovations, were nothing more than that: Rumors. Nothing to see here, the FBI said at the time. Move along.

But the official dismissal of the contents of the papers Tesla left behind did not sit well with many folks throughout the next 73 years. As if the FBI and government would be willing to admit that it found plans for, let’s say, the Death Ray that Tesla was working on in the last years of his life. That kind of situation is ground zero for conspiracy theories.

Until now Tesla researchers and enthusiasts have had to make do with a few partially released, hard to track down documents that only hinted at what might be the truth about the extent of the genius inventor’s work. What became of Tesla’s most secret tech – or if it even existed outside the imaginative world – was largely a mystery, with most scientists and mainstream media rubbishing rumors about Tesla’s Death Ray as wild conspiracy theories.

So did Tesla really develop the Death Ray?

The declassified FBI documents prove that Tesla’s Death Ray is not just a product of overactive science fiction writers’ minds, but is real Tesla tech. What’s more, the White House was “vitally interested” in the effects of the Death Ray, with Franklin D. Roosevelt’s Vice President, Henry Wallace, mentioned in the declassified FBI records as having advisors discuss “the effects of TESLA, particularly those dealing with the wireless transmission of electrical energy and the “death ray.”

“During his lifetime had conducted many experiments in connection with the wireless transmission of electrical power and what is commonly called the “death ray”…. he had been in telephone communication with … one of the advisers to the Vice President Wallace … the government was vitally interested in the effects of TESLA, particularly those dealing with the wireless transmission of electrical energy and the “death ray,” one declassified FBI document says.

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Page 5 of one of the FBI’s declassified files on Nikola Tesla, describing his infamous ‘Death Ray’ technology
What happened to this technology after the White House took an interest in it – and then denied its existence until today, branding anybody interested in it a “conspiracy theorist” – is not discussed in the declassified files.

The files are available to view at the FBI vault here.

参照元 : Your News Wire

阿蘇山噴火は人工か!? またしても出現した「18」(666)の数字

阿蘇山は人工噴火だった!? 恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀

2016.10.13

10月8日、熊本県・阿蘇山で36年ぶりに大規模な噴火が発生した。西日本新聞が報じたところによると、今回の噴火が4月に発生した熊本地震と関係していると分析する専門家もいるようだ。鹿児島大の井村隆介准教授(火山地質学)は、「地震の影響で、ガスの圧力が高まった可能性がある」と指摘している。また、火山噴火予知連絡会会長の藤井敏嗣東大名誉教授(マグマ学)は「地震の影響は証明できないが、地震によってマグマだまりが絞られて浅い所まで上がってきたことなども考えられる」と主張しているようだ。

4月の熊本地震直後、筆者は本サイトにて、熊本地震には秘密結社イルミナティによって引き起こされる「人工地震」に見られる特徴がいくつも具わっていたことを指摘したが、実は今回の阿蘇山噴火についてもイルミナティが関与していた可能性が囁かれている。つまり、阿蘇山噴火はイルミナティが引き起こした熊本地震によって誘発されたものであり、すべてイルミナティの構想通りだったのではないかというわけだ。

「何でもかんでもイルミナティのせいにするのはおかしい!」とお怒りの読者がいるかもしれない。もちろん、断定することはできないのだが、熊本地震も今回の阿蘇山噴火も、イルミナティによって引き起こされたと考えざるを得ないほど奇妙な点があるのもまた事実なのだ。

■またしても出現した「18」の数字


何よりも恐ろしいのは、やはり災害発生の「日付」である。イルミナティが大災害や大事件を意図的に起こす場合、月日を足し合わせるなどして、18になるタイミングを好むという。18とは、6を3つ足し合わせた数にほかならない。この“6の3並び”、すなわち「666」とは、イルミナティが崇拝する悪魔(聖書に登場するする「獣」)を象徴する数字なのだ。では、陰謀論者たちの間でイルミナティの関与が囁かれる過去の災害・事件について考えてみよう。

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・ 滄浪号ハイジャック事件(1958年2月16日)
2+16=18

・ 千日デパート火災(1972年5月13日)
5+13=18

・ 湾岸戦争開戦(1991年1月17日)
1+17=18

・ 阪神・淡路大震災(1995年1月17日)

1+17=18

・ 鹿児島県北西部地震(1997年5月13日)
5+13=18

・ パキスタン地震(2005年10月8日)

10+8=18

・ 大分県西部地震(2006年6月12日)
6+12=18

・ 北海道佐呂間町竜巻災害(2006年11月7日)
11+7=18

・ ブリティッシュ・エアウェイズ38便墜落事故(2008年1月17日)
1+17=18

・ 青海地震(2010年4月14日)
4+14=18

・ 東日本大震災(2011年3月11日)

2+0+1+1+3+11=18

・ 静岡県東部地震(2011年3月15日)
3+15=18

・ 熊本地震(2016年4月14日)
4+14=18

いかがだろう。これを単なる偶然と捉えるか、偶然にしては多すぎると受け止めるかは読者次第だが、これだけの大災害と大事件が「18」と関わりのある日付に起きているという事実が確かに存在するのだ。そして今回も、

・ 阿蘇山噴火(2016年10月8日)
10+8=18

またしてもリストに災害が加わってしまったことになる。阿蘇山噴火にイルミナティが関与している可能性を指摘する声が上がってくるのも止むを得ないだろう。

■イルミナティカードでも予言されていた!?

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さて、1995年に「スティーブ・ジャクソン・ゲームズ」というアメリカの企業が発売した「イルミナティ・ニューワールドオーダー」(通称「イルミナティカード」)なるトレーディングカードゲームがある。このカードにはイルミナティの計画が示されており、世界で今後起こるであろう数々の大災害と大事件が記されていると囁かれてきた。

そして、そのうちの1枚に阿蘇山噴火を予言(予見)したとしか思えないイルミナティカードがあったのだ。早速、問題の1枚「Volcano」をご覧いただこう。

噴火している火山の左下部分にご注目いただきたい。なんとそこに、アルファベットの「J」の文字が浮かび上がってくるではないか。これはJAPANの「J」、つまり日本で火山の噴火が起きることを示唆していたのではないか? そう考えて見れば見るほど、不気味なカードに思えてくるのは筆者だけだろうか?

日本は世界有数の火山国である。もしもこのカードが今回の阿蘇山噴火を予言したものではなかった場合には、富士山を始め、桜島、浅間山などほかの活火山にも十分に警戒しておく必要があるだろう。

果たして、熊本地震から阿蘇山噴火という一連の流れは、イルミナティによって計画された人工災害だったのか? 真偽の程は定かではないが、「18」という日付に注目しておくことは決して無駄ではないはずだ。

深月ユリア

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ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参照元 : TOCANA


(7)666は魔の数字

888(イエス・キリスト)が37の倍数である意味は、前回お話しましたのでその続きです。

888(イエス)が37の倍数であるにも関わらず、悪魔の数字「666」もまた37の倍数になっているのは一体なぜでしょうか?

結論から先にいわせてもらいましょう。

それは、サタン(悪魔)がキリストの数字である聖数「37」を、獣(反キリスト)にも与えたからです。そして、それは極めて重大な意味をもたらすことになったのです。

なぜなら、獣はこの「37」という数字を持ち、「メシア(イエス)」を真似ることにより、「メシア」になり替わろうとしているからです。獣もまたイエスのもつ3つの霊的属性を模倣しているのです。

要するに、悪魔サタンは神にあこがれ「神」の真似をしようとしているのです。前に紹介しましたが、六芒星の最小数は「13」でしたよね。実はこの「13」こそがサタンの数なのです。

だから「13」という数が、この世の様々なところで浸透しつつあるのです。勿論、「13」だけでなく「6」「66」「666」「18」などもです。

幾つか例に挙げてみましょう。

まずは「13」から。

「M」はアルファベットの13番目ですから「13」を表します。「M」の看板を大きく掲げている世界一を誇るファーストフード店の「マクドナルド」もそうです。

また「13」は「梟(ふくろう)」を表します。

梟の意味は「知恵を使って支配する」です。

しかも、梟は360度首が回るので「監視する」という意味合いもあります。なので、政治に関する建物には、よく梟がマーキングされていたりオブジェが置いてあるのです。

日本も例外ではなく、自由民主党の創設者、鳩山一郎の邸宅だった鳩山会館に梟があるのはそのためですし、日本の国家議事堂に梟があるのもそのためです。

最近では、自宅の玄関前に梟を魔よけとして置いているところがありますが、あれは魔よけではなく、その逆で魔を呼び寄せいているのです。

決して梟という鳥が悪いと言うわけではありませんが、魔界の梟は良くないと思います。

「ハリーポッター」という映画にも梟が出てきますが、あれは魔界を描いた映画だから梟が出てくるのではないでしょうか?私は見たことがないので、よく知りませんが。

次に悪魔の数字「666=18」についてですが、世界中で起きた大地震の日数を数字のアナグラムで表すと「18」になるのは、こうしたことが関係していたのです。

これも紹介したことがありますが、もう一度紹介します。

●サンフランシスコ大地震=1989年10月17日(1+0+17=18)

●ロサンゼルス大地震=1994年1月17日(1+17=18)

●阪神淡路大震災=1995年1月17日(1+17=18)

●パキスタン大震災=2005年10月8日(10+8=18)

●四川大地震=2010年5月12日(2+0+0+8+5+1+2=18)

●青海地震=2008年4月14日(4+14=18)

●カンタベリー地震=2011年2月21日(2+0+11+2+2+1=18)

●東北地方太平洋沖地震=2011年3月11日(2+0+11+3+1+1=18)

●静岡県東部地震=2011年3月15日(3+15=18)

どうですか、アナグラムとはいえ、見事なまでに「18」になるのは、とても偶然とは思えませんよね?

そうなんです。闇の組織がこうした日を選んで地震を起こすのは、ある理由があるからなのです。最近は、日数で地震を起こす日がバレないように、やり方が巧妙になってきてます。

地震だけではありませんよ。

地上波の電波塔として建設された「東京スカイツリー」の高さは634メートル。

6+3+4=「13」です。

そう、先ほど紹介した「13」で、高い所から梟のように見渡しているのがわかります。

しかも、一番頂上にあるゲイン塔はスライド式になっており、上に伸ばすことが可能で最大に伸ばすと「666=18」となります。

コンビニエンスストアー「セブンイレブン」の名称の由来は、もともと営業時間が7時〜11時までだったから…というのは建て前で、7+11=「18」だからです。

コンビニ「スリーF」もFはアルファベットの6番目なので「FFF=666」なのです。

AMラジオの周波数もそうです。

周波数を数字のアナグラムにすると「18」という数字が浮かび上がります。

ニッポン放送:1242(12+4+2=18)

文化放送:1134(11+3+4=18)

TBSラジオ:954(9+5+4=18)

NHK東京第一放送:594(5+9+4=18)

NHK東京第二放送:693(6+9+3=18)

NHK大阪第一放送:露骨に666

これは、各地域も同じです。私の地元、熊本のAMラジオ局の周波数を調べてみると…

RKK熊本放送:1197(1+1+9+7=18)

NHK熊本ラジオ第1放送

熊本 756:(7+5+6=18)
人吉 846:(8+4+6=18)
水俣 1341:(13+4+1=18)
阿蘇 1503:(15+03=18)
NHK熊本ラジオ第2放送

熊本 873:(8+7+3=18) 人吉 1602:(16+02=18)

これは、どこの地域でも必ず「18」になります。

え?「999」や「9」のところもあるって・・・ はい、でもそれをひっくり返してみてください。

「999=666」…つまり18になるのです。

「9=6」…いずれにしても悪魔の数字なんです。

もともとラジオは、日本国民を洗脳するための道具だったので、当たり前といえば当たり前ですよね。

FMラジオについては調べたこともありませんが「F=6」で「M=13」既に魔の数字が入ってますし、フリーメイソン(FreeMason)の頭文字にもなってますよね。

インターネットのWWWは、「World Wide Web」の略だと言われていますが、これはあくまでも表向きの話です。

実際は「W」はヘブライ語で6番目の文字…つまり「6」です。

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ということは、「WWW=666」なのです。

今度は、コンピューターをアルファベットで書く「COMPUTER」になります。

次に、アルファベットをそれぞれA=6、B=12、C=18、D=24…
というように「6」の倍数で当てはめていきます。

そうやって当てはめたのが次の表です。

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これをスペル通りに表の数字を当てはめていくと次のようになります。

C=18  O=90  M=78  P=96  U=126  T=120  E=30  R=108

これを全て足してみましょう。

18+90+78+96+126+120+30+108=666

どうですか、666になりましたよね。

では今度は、9.11で標的になったニューヨークを試してみましょう。

「NewYork」

N=84  E=30  W=138  Y=150  O=90  R=108  K=66

84+30+138+150+90+108+66=666

やはり666です。

このように、「魔」と関係するもの全てに666などの数が含まれているのです。

なので日本の紙幣も1万円、5千円、2千円、1千円を全て足すと18,000円となり、「18=666」という数字が隠されていますし、硬貨の500円、100円、50円、10円、5円、1円を全て足すと666円となり、ここにも「666」が隠されているのは当然のことなのです。

もっというと、エイズ・ウィルスの遺伝子の染色体の数が、「9666」個なのもそのためですし、日航機墜落事故で、墜落した飛行機が123便(1+2+3=6)だったのも、坂本九など「9」という数字が深く関係しているのもそのためです。

こういうのって、ただの都市伝説ではないんですよ。

そもそも、都市伝説というものが、なぜ作られたか?ということです。

勘の鋭い人はお分かりでしょう。

そう、こうした裏話が表沙汰になった場合、それを隠蔽するためです。要するに「UFO」という言葉が作られたのと動機は全く同じなのです。

「都市伝説」という器に放り込んでおけば、いくらでも誤魔化すことができますからね。

連中は666等の悪魔的な数字を使って、その霊的波動で世界中に魔のネットワークを広げているのです。この広大な宇宙には多種多様の「電波」が飛び交っています。

それは、決して私たち人間の目には見えませんが、飛び交っているのは間違いありません。私たちが携帯電話で友達と話ができるのは、電波で繋がるからですよね。

テレビが見れたり、ラジオが聴けるのも電波があるからですし、無線機で交信ができるのも同じことです。それは、私たち人間にも言えることで、人間は常に波動を出しています。

それは、一種の電波みたいなもので、一見、何も関係のなさそうな人同士が仲間になったり、友達になったり、あるいは恋人になったり夫婦になるのは、人間に備わっている波動の周波数が互いに一致するからなのです。

もし、その波動が悪魔の周波数で溢れかえったら・・・ 悪魔は簡単に人間界に入り込んで、色々なものを蝕むことになるでしょう。今、まさにそうなりつつあるのです。

因みにマイクロソフトの創設者「ビル・ゲイツ」は本名ではありません。

BILL(ビル)は「イル●ナティ」の俗称で、GATES(ゲイツ=ゲート)は「出入口」を表しているのです。

その「イル●ナティの出入り口」とは、地球と魔界の出入口のことです。

そして、その出入り口は実在するのです。

マイクロソフト・ウィンドウズのロゴマークには、当初「666」が刻まれていたり、コンピューターが666になったり、インターネットの語源が「地獄への網」だということや、WWWが666だということは既に計算づくなのです。

決して偶然などではありません。

「世界的な事件は偶然に起こることは決してない。そうなるように前もって仕組まれていたと…私は、あなたに賭けてもよい」

(米国第32代大統領フランクリン・D・ルーズベルト)

これは、ルーズベルトの名言ですが、彼はこの世の事件に偶然などないということを知っていたんですね。

参照元 : 新・世界の裏

エリザベス女王に謁見したプーチン大統領がなぜ“塩対応”だったのか?

プーチンがエリザベス女王に“塩対応”、理由は「レプティリアンだから」

2016.06.22

先日、米フロリダ州のディズニーリゾートに隣接した人工の湖で、旅行に来ていた家族の2歳の男の子がワニに襲われ命を落とすという痛ましい事件が起きてしまった。身近なところに危険なワニが潜んでいたことにも驚かされるのだが、ほかの場所でもトカゲなど爬虫類の物騒な動きが昨今目立っている。いったいどういうことなのか。

■大型爬虫類の勢いが止まらない!

高温多湿の気候であるアメリカ・フロリダ州は、爬虫類にとって理想的な生息地であり、ビルマニシキヘビやナイルオオトカゲなど、本来は北米にはいない外来種の大型爬虫類が野生化して繁殖している。

●ナイルワニが発見される

そして昨今は、アフリカ・ナイル川に生息する大型のクロコダイル属であるナイルワニが発見されて周囲を驚かせた。愛好家に飼われていたものが逃げ出したのか、あるいは故意に放たれたのかはわかっていないが、もし野生化して繁殖しているようであればかなり厄介なことになる。大きいもので体長が6メートルまで成長する巨大なナイルワニは人を捕食することも確認されているのだ。

●オオトカゲが民家訪問

また、最近では大型爬虫類が人間の住む場所に進出してくるケースも各地で相次いで報告されている。

タイ・ノンタブリー県では、オオトカゲが民家のお宅を訪問。律儀にも(!?)正面玄関のドアにやってきて、まさに家人を呼び出しているかのようにドアに寄りかかるオオトカゲが撮影されている。

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●ゴルフ場に巨大ワニが出現

そして米・フロリダ州では、ゴルフ場の芝生の上を我が物顔で(!?)歩く巨大なワニの姿が動画に収められている。



目を疑うとはまさにこのことで、まるで映画撮影の大道具かCGか、あるいは巨大リモコン操縦のロボットかと思わず疑念が膨らんできてしまうが、実はこのゴルフ場では運が良ければ(!?)時おり目撃できる光景だということだ。

●巨大アリゲーターが死体をくわえて徘徊

同じくフロリダでは、全長2.5メートルほどもあるアリゲーターがなんと人間の死体をくわえて住宅街を歩き回る姿が目撃されている。このときの遺体は後に警察によって発見、保護されているが、このアリゲーターによって殺されたのかどうかについてはまだわかっていないという。

このように、ワニやオオトカゲの姿がどういうわけか最近になって多数、目撃されているようだ。まさに人間界への侵攻、攻勢といった様相を呈しているのかもしれない。

●ニシキヘビ自然繁殖では全米の国土の3分の1に生息範囲が拡大か?

さらに、フロリダではビルマニシキヘビの自然繁殖も深刻な問題となっており、ある学者によれば、現状のペースでビルマニシキヘビが増え続ければ、2100年までには全米の国土の3分の1に生息範囲が拡大し、なんと東海岸のニューヨークにも“進出”してくるということだ。

俄然勢いづいているともいえる爬虫類の面々だが、一説によればこれには黒幕の存在があるという。それはもうすぐその存在を公言するかもしれないといわれている爬虫類人種「レプティリアン」の謀略ではないかというのだ。

■レプティリアンの活動が爬虫類に影響か?

先日トカナでもお伝えしたように、一部の海外メディアでは英王室のエリザベス女王がレプティリアンであるという話題でもちきりだ。そして、今まで影の支配者であったレプティリアンが、いよいよ我々の前にその存在を包み隠さずに現す時が近いのではないかともいわれている。

そのため、エリザベス女王をはじめ、機会をうかがってその存在を仄めかしているのではないかということである。世の爬虫類の動きが勢いを増しているのも、レプティリアンが水面下で活発な動きを見せていることと無関係ではないのかもしれない。

そして、このレプティリアンの動きを最も警戒している人物の1人がロシアのプーチン大統領だ。

■女王陛下に謁見したプーチン大統領がなぜ“塩対応”だったのか?

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2014年にフランスで行われた「ノルマンディー上陸作戦70周年記念式典」に参加したプーチン大統領は、このときはじめてエリザベス女王と対面した。しかし、隣り合わせる機会にあってもプーチンは女王陛下とは距離を取って接していたという。エリザベス女王が階段を降りる際に、近くにいたにもかかわらず女王陛下の手を取ってエスコートしなかったともいわれている。プーチンのこの“塩対応”はいったい何を意味しているのか。

英王室の評価を大きく落とした格好のプーチンだが、最近になってこの式典で目撃したことについて、今年になっていくつか興味深い発言をしているようだ。

タブロイド系情報サイト「Inquisitr」などはこう報じている。

「プーチンが女王陛下に挨拶をしている際に彼女は3、4度、爬虫類人に姿を変えるそぶりを見せ、レプティリアンの血の引いていることを見せつけてきたという。それでプーチンは女王陛下に近づくことができなかった」「プーチンは側近や上級職員に『エリザベス女王は人間ではなく、レプティリアン。気をつけろ』と話した」ということだ。

■エリザベス女王の変身とは?

ではどのようにして女王は変身したのだろうか? 記事によると、女王陛下の目は縦長の瞳孔になり、ドラゴンのように鼻先が膨らみ、泥水のような色の肌の恐ろしい顔になったという。そしてこれだけではない。式典に同席していたオバマ大統領とニュージーランドのジェリー・マテパラエ総督が女王陛下をエスコートしている時も、彼女はとられた手を爬虫類の手に変え、微笑んで開けた口からはヘビのような鋭く長い牙がむき出しになっていたということだ。

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■プーチンとノルディックがレプティリアンに対抗するために手を結んだ!?


プーチンによれば、女王陛下はこの式典を利用して世界のトップリーダーたちの間近でレプティリアンに一瞬変わってみせ“我々に盾突くな”というメッセージを発信していたそうだ。

そして一方、なぜプーチンが式典から2年経った今になってこの件について口を開いたのかも大いに気になる。ひょっとするとプーチンの側に“勝算”が出てきたがゆえに、今になって英王室に反旗をひるがえすような行動に出ているのだという見解も聞かれるようになっている。英王室に対抗できるほどの、どんな強力な味方をプーチンは獲得できたというのか?

今年3月、ロシア・サンクトペテルブルクの上空で何度もUFOが目撃されているのだが、プーチン大統領の邸宅の上空にもUFOが頻繁に現れていたということだ。イギリス労働党員のサイモン・パークス氏は、この時期にプーチンと宇宙人に何らかの協定が結ばれたのではないかと指摘している。

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以前トカナでも紹介したが、この時に接触した宇宙人とはノルディック(北欧人型エイリアン)である。昨年からプーチンとノルディックとの密接な関係が疑われていたのだが、今年3月にこの一件であらためて共通の敵である英王室に代表されるレプティリアンに対抗するために手を結んだというのである。

とすれば現在、プーチンとノルディックによって何らかのレプティリアン対策が実施されている可能性も濃厚だ。そしてその方策がレプティリアン以外の爬虫類にも波及し、ワニやオオトカゲの活性を高めているのかもしれない。日本では現在、クマの被害が相次いでいるが、夏のアウトドアシーズンを迎えるにあたって水場に近づく機会も増えることだろう。クマだけでなくヘビなどの爬虫類にもじゅうぶん注意したい。

(文=仲田しんじ)

参考:「Inquisitr」、「Clapway」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


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A satirical piece published earlier this week pretends to confirm David Icke’s conspiracy theory claim that the British royal family is of Reptilian alien descent.
The “fake news” article by Your News Wire purports to explain why President Vladimir Putin of Russia kept his distance from Queen Elizabeth II of Britain during the 70th anniversary of the D-Day landings held in Normandy in 2014.
British tabloids, such as the Daily Mail, had commended President Barack Obama’s gentlemanly behavior when he helped the elderly monarch down a flight of stairs during the June 2014 event held at the Chateau de Benouville in Normandy. British media reports contrasted Obama’s warmth towards the queen with Putin’s supposedly standoffish manners.



Putin refused to help the monarch down the stairs and generally kept his distance from her. But two years after the incident, Putin reveals why he kept his distance from Queen Elizabeth at the gathering. He told close associates and aides that he was alarmed when the queen showed her true reptilian bloodline colors by shape-shifting a number of times while he greeted her. The queen shifted between Reptoid and human form three or four times while greeting Putin. According to Putin, when the queen revealed her underlying Reptilian nature by shape-shifting, her face turned scary, with evil-looking slit eyes and a long dragon-like snout. Her skin also turned a “grey dish water color.”
He also saw the old monarch shape-shifting when Obama and New Zealand’s Governor-General Jerry Mateparae helped her down the stairs. Putin said that when Obama held the queen, her hands turned Reptilian green and scaly, and when she smiled, she revealed sharp and spiky reptilian teeth that glistened evilly.
Putin accused the elderly monarch of shape-shifting repeatedly as a warning “not to mess” with her as the high-priestess of the world-ruling Reptilian-Illuminati clique.



According to sources close to the Russian president, he confirmed that witnessing the queen demonstrate her shape-shifting powers confirmed conspiracy theory allegations that the queen and her royal family are not entirely human but have Reptilian alien blood that allows them to shape-shift between human and reptilian forms.
Putin said he was convinced that the queen’s shape-shifting was meant as a personal warning to him. Bizarre conspiracy theories focused on alleged sinister and clandestine domination plots against humanity by the world’s Reptilian elite are not new. Followers of the British conspiracy theorist David Icke believe that most of the world’s leaders are descendants of evil, dangerous, cold-blooded, blood-drinking, and shape-shifting Reptilian humanoid aliens from the Alpha Draconis star system in the Orion Constellation.
The war-like Reptilians, also known as Reptoids, Alpha-Draconians, dinosauroids, or simply Sauroids, are super-intelligent and more technologically advanced than humans. The Lizard People arrived on Earth about 800,000 years ago before the ancestors of present humanity who — as some alien conspiracy theorists claim — arrived on Earth from the Lyran star system about 200,000 years ago.

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Reptilians live in secret underground bases around the world and range in height between five and 12 feet. But the average individual is between seven and nine feet in height. They have a strong, muscular physique and a repulsive scaly skin with a serpentine green tinge. Most have a tail and hidden genitalia. All have three fingers with talons and an opposable thumb.
They began crossbreeding with humans and infecting the human bloodline with their DNA after humans arrived on Earth. That is why all humans have some Reptilian DNA. But most humans have less than 10 percent Reptilian blood. However, a special group of humans is true Reptilian half-breeds with 50 percent of Reptilian DNA. These are the Reptilian-human hybrids who control the world and are capable of shape-shifting after drinking human blood.
Reptilians were forced to mix blood with humans because, unlike humans, their DNA does not evolve. Queen Elizabeth II is the current head of the secret global grand order of our Reptilian overlords, according to alien conspiracy theorists.
Attempting to explain the bewildering system of ideas about Reptilian humanoids, skeptics claim that it is derived from ancient mythical traditions that identify the Devil in his physical manifestation as Reptilian. There appears to be something about fork-tongued reptilian life-forms that evokes an association with evil in the human psyche.

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In contemporary folklore popularized by the British conspiracy theory David Icke in his 1999 book, The Biggest Secret, shape-shifting Reptilian aliens and their Reptilian hybrid offspring control our world. But humanity remains largely unaware of the reality of enslavement because our Reptilian overlords hide behind a veil of the familiar and reassuring human form.
Some critics and skeptics have described Icke’s Reptilian theories as the grand unification of all conspiracy theories which proposes that everything that represents authority in our lives, such as government, the military, the media, educational institutions, religious institutions, and the corporate world, are part of an all-pervasive conspiracy to control our entire lives, including our thoughts.

At the apex of the conspiracy against our free will is the Reptilian controlled NWO-Illuminati operating clandestinely through various organs, such as the Council on Foreign Relations, Trilateral Commission, the Bilderberg Group, the World Bank, the United Nations, the Rothschilds, and the Rockefellers.

The Western world’s royal families and the ruling elite belong to the Reptilian genetic bloodline united in the goal of fulfilling their evil NWO world domination agenda.

The top Reptoids living today, according to conspiracy theorists, are the British royal family, George W. Bush, Henry Kissinger, Bill and Hillary Clinton, Dick Cheney, Al Gore, Colin Powell, President Barack Obama, Vice President Joseph Biden, Senators Harry Reid, Patrick Leahy, and hundreds of other public figures, all of whom are capable of shape-shifting.

[Image via Radu Bercan/Shutterstock] Now Watch This: Farmers Race Motorized Hand Plows In Thailand Now Read This: Free Julian Assange: Alleged Cyber Attack On WikiLeaks Came Just Before Organization Released Damaging New Hillary Clinton Videos, Supporters Claim

参照元 : .inquisitr


Friends in powerful places? UFO hunters claim they have a video of an alien craft flying over Vladimir Putin's home

PUBLISHED: 23:06 GMT, 30 March 2016 | UPDATED: 14:57 GMT, 5 April 2016

A recent UFO sighting has some conspiracy theorists wondering if Russia's president is being advised by aliens.
Video footage captured what appears to be three static glowing lights in a triangle formation hovering above St. Petersburg, home to Vladimir Putin.
The anomaly was seen by Vyacheslav Golonkin and has been viewed more than 68,000 times by UFO hunters who are trying to unravel the mystery.
Scroll down for video

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Scott C. Waring from UFO Sightings Daily posted the clip today on his blog with an opinion to what this bizarre sighting might be. 'This looks like a TR3B, or similar technology near Putin's home. This isn't the first time Putin has been accused of being in cohorts with alien life or receiving cutting-edge technology from them
'I noticed the object above the mountain and began to film it,' Golonkin said.
'It moved slowly down the mountain and faded out as it got lower'.
The 'saucer' stood still for about two and a half minutes and then appears to burn out.

Scott C. Waring from UFO Sightings Daily posted the clip today on his blog with an opinion to what this bizarre sighting might be.
'This looks like a TR3B, or similar technology near Putin's home,' he shares on his site. 'If it is a TR3B, it means Putin has some serious tech!'



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A recent UFO sighting has some wondering if Russia's president is being advised by aliens. This enhanced image appears to be an alien space craft that stood still for two and a half minutes during the and then appears to burn out from the overcast
According to the DarkGovernment website, The TR-3B is a tactical reconnaissance craft code named Astra which has been developed under the top secret Aurora program.
Another theory suggests that the bright lights hovering over St. Petersburg are part of a military exercise.
‘The explanation has long been known: launch of cluster flares by military exercise,’ shares UFOs on Earth.
‘This are very terrestrial objects – big flares with the parachutes, dropped for the training in aerial shooting by our interceptors. Such cluster of flares called in a Russian military slang ‘lustra’.’ But this isn't the first time Putin has been accused of being in cohorts with alien life.

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Video footage captured what appears to be three static glowing lights in a triangle formation hovering above St. Petersburg, home to Vladimir Putin. The anomaly was captured by Vyacheslav Golonkin and has been viewed more than 68,000 times by conspiracists who are trying to unravel the mystery Last year, alien hunter Simon Parkes, a councilor in Whitby, North Yorkshire, claimed the Russian president was seeking advice from a group he called 'Nordics' – an alien reptiles species. Parkes, who claimed he was visited by extra-terrestrials in his mother's womb, said the correspondence between the two 'is on par with America' during a Q&A session in Wallsend, North Tyneside, reports UFO International Project.
'Putin had been part of a group advised by reptiles,' Parkes said. 'Nordics made the counter offer to Putin.'
'The technology the Nordics are giving to Putin is on par with America.'

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'If its aliens visiting Putin, then he may have just acquired some very powerful friends,' Waring writes. 'Either way, Putin is winning'. A plane is seen flying overhead of the hovering object that some feel makes this sighting credible, while others aren't completely sold on the claim that it is a UFO

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The 'saucer' was seen hovering over Vladamir Putin's hometown, St. Petersburg, Russia. This isn't the first UFO sighing to come from the large country
Parkes spoke to an audience of about 30 individuals as he said, 'The Nordics have told Putin he no longer has to toe the American line, hence his resistance.'
He also claimed to have had a lovechild with an extraterrestrial called Zarka, which caused tension between him and his human wife.
Waring seems to be on board with Parkes's claims of an alliance between Putin and a species not known to our planet.
'If its aliens visiting Putin, then he may have just acquired some very powerful friends,' Waring writes. 'Either way, Putin is winning'.
UFOs seem to be drawn to the massive country, as another sighting earlier this year was captured on film.
The video was shot by Russian man Mikhail Litvinov who said he spotted the device leaving a huge plume of gas behind it as it plunged to earth on the outskirts of the central Russian city of Kemerovo.

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According to the DarkGovernment website , The TR-3B is a tactical reconnaissance craft code named Astra which has been developed under the top secret Aurora program. Pictured is an artist's impression

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UFO? The video was shot by Russian man Mikhail Litvinov who said he spotted the device leaving a huge plume of gas behind it as it plunged to earth on the outskirts of the central Russian city of Kemerovo
EX-NASA AGENT SAYS AGENCY USED CODE WORD SANTA CLAUS FOR UFOS
Three flying saucers were spotted on the moon during Nasa's lunar landings, according to the bizarre claims of a former Nasa contractor.
In a video testimony, Dona Hare says the space agency covered up a series of UFO sighting that they codenamed 'Santa Claus'.
Hare claims she was told by numerous sources, which she does not name, about three UFOs that landed shortly after one of the moon landings.
Not only is she accusing Nasa of hiding UFOs from the public, she has also stated the agency has doctored and obscured thousands of photos. She went on record to state the agency erases anomalies from pictures before selling them to the public.
During her time at Nasa, she was employed as an illustrator and photographic slide technician and received many awards for her work.
She claims Nasa threatened those who dared speak about the UFO sightings or airbrushed pictures. It quickly attracted thousands of views as people debated what it could be, with many pointing out it was too slow to be a meteorite, but producing too much of a gas trail to be an aeroplane.
The gas is off-white in colour at the tail end but becomes blacker closer to the object.
Speaking to Russian news site Komsomolskaya, Linvinov said: 'From my side I hope it was a shooting star.'
Journalists from Russian news site Bloknot contacted Russian airborne forces who said that there were no registered incidents in the skies over Kemerovo at the time involving either crashed craft or meteorites.



参照元 : dailymail

世界最大のゼネコン「ベクテル社」はCIAと組んでいる!? 日本政府に圧力をかけて東京五輪参入か

CIA御用達、世界最大のゼネコン・ベクテル社の陰謀! 日本政府に圧力、東京五輪参入か!?

2016.10.16

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「ベクテル社」――。建設業界でこの名を口にすると、誰もが一瞬凍りつく。

そんなベクテル社と日本のただならぬ関係について、みなさんはご存じだろうか? 本記事では、ほとんどメディアに名前が挙がることもなく、建設・政治畑の人物でもその実態について詳細に知ることは不可能といわれる“陰謀的建設会社”ベクテルについて迫りたい。

■世界最大のゼネコン・ベクテル社とは?

米・カリフォルニア州サンフランシスコに本拠を置くベクテル社は、総合建設業(ゼネコン)を営むロックフェラー系の多国籍企業だ。世界各地で石油コンビナート、発電所、ダム、空港、港湾などの建設を請け負い、莫大な利益を上げているが、“非株式公開”の同族会社であるため実態は謎に包まれた部分も多い。歴代の重役には、米政府の要人らが名を連ねており、その政治的影響力は計り知れないとの指摘もある。

さて、今ひとつベクテル社の実態についてピンと来ない読者も多いのではないだろうか? そこでトカナ編集部は、グローバルコンサルティングファームに勤務し、ビジネスの裏を知り尽くしている人物・王山覚氏に、より詳しい解説を依頼した。そして若干ためらいながらも、王山氏の口から語られたベクテル社の真実とは、次のようなものだった。

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「ベクテル社」――。建設業界でこの名を口にすると、誰もが一瞬凍りつく。

そんなベクテル社と日本のただならぬ関係について、みなさんはご存じだろうか? 本記事では、ほとんどメディアに名前が挙がることもなく、建設・政治畑の人物でもその実態について詳細に知ることは不可能といわれる“陰謀的建設会社”ベクテルについて迫りたい。

■世界最大のゼネコン・ベクテル社とは?

米・カリフォルニア州サンフランシスコに本拠を置くベクテル社は、総合建設業(ゼネコン)を営むロックフェラー系の多国籍企業だ。世界各地で石油コンビナート、発電所、ダム、空港、港湾などの建設を請け負い、莫大な利益を上げているが、“非株式公開”の同族会社であるため実態は謎に包まれた部分も多い。歴代の重役には、米政府の要人らが名を連ねており、その政治的影響力は計り知れないとの指摘もある。

さて、今ひとつベクテル社の実態についてピンと来ない読者も多いのではないだろうか? そこでトカナ編集部は、グローバルコンサルティングファームに勤務し、ビジネスの裏を知り尽くしている人物・王山覚氏に、より詳しい解説を依頼した。そして若干ためらいながらも、王山氏の口から語られたベクテル社の真実とは、次のようなものだった。

■ベクテル社はいかにして日本の公共事業に入り込んだか?

「べクテルはアメリカの共和党政権と接近して急速に勢力を伸ばしたゼネコンです。ニクソン政権の財務長官、つまり閣僚だったジョージ・シュルツを1974年に社長に迎え、同じく行政予算管理局長だったキャスパー・ワインバーガーを法律顧問兼副社長に迎えました。この社長・副社長コンビは1981年にレーガン政権が誕生すると、こんどはシュルツが国務長官、ワインバーガーが国防長官と、閣僚の中でもさらに重要ポストに横滑りします。そして、レーガン政権からパパブッシュ政権へと続く共和党支配の12年間に、べクテル社は政治案件の受注を次々と獲得しながら勢力を広げました。アメリカの公共事業もそうですが、この時期、アメリカの同盟国の公共工事にも進出を始めたのです。

特に有名なのは、ギネスブックが『世界一高価な空港』に認定した香港国際空港プロジェクトですね。これは、イギリスが香港を中国に返還するイベントのための政治プロジェクトだったのですが、べクテル社がアメリカ企業として食い込み、おいしい部分を受注しています」

「中曽根元首相とレーガン元大統領が『ロン・ヤス関係』として親密だった時期は、レーガン政権が日本に対して圧力をかけやすかった時期でもあり、べクテルも日本政府に相当な圧力をかけましたよ。これは当時、日本の新聞報道ではかなり話題になったものです。結果的に閉鎖的な日本の公共事業にべクテルは食い込むことに成功し、香港同様に羽田空港の新ターミナルビルや関西国際空港、中部国際空港のような特殊ノウハウが必要とされる公共工事に入り込むことにも成功しました。ほかにも日本では、六ヶ所村の核燃料再処理施設のように、政治家が影響力を及ぼしやすいプロジェクトにはべクテルの影がちらついています」

「日本は2020年に東京オリンピックを控えていますね。やはりそこで、またもベクテルが食い込んでくることになるのかという点ですが、空港などは基本的にメンテナンスや改修が多いでしょうから、べクテルはおいしいところを握っているといえます。ただしベクテル自体、クリントン政権の誕生後に日本での勢力はだいぶ弱まっており、今もそのままだと思います。そのため、新規にオリンピック施設に絡んでくるとは思えないのですが、直接関係なくても、世界中でテロの危機が高まって各国の空港に新たなセキュリティ施設(ゲートやら、検問所やら、X線設備やら)を一斉に新規導入させるなどの方法で儲けようとする可能性もあるのではないでしょうか?」

王山氏への取材によってベクテル社が米政府と密接な関係にあり、世界各国の国家プロジェクトともいうべき大事業の数々に関わり続けていることがわかったが、ベクテル社と日本の関係はこれだけにはおさまらないようだ。次に編集部は、某国の超大規模建設プロジェクトにも深く関わったことのある、業界の中心的人物への取材にあたった。

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■ベクテル社はCIAと組んでいる? 東京五輪にも参入か

すると、前述の王山氏とは異なり五輪では積極的に参入するとの見方が返ってきたのだが、一言目はこうだった。

「トカナさん、本当にベクテルを書くの? ……。」

微妙な時間が流れた後、この人物は語り始めた。

「ベクテルはCIAと組んで、さまざまな国家プロジェクトを行っていることは業界内では誰もが知っている。国の開発や戦争における建設事業を通じて、侵略行為を行っているとみる者もいる。だが、陰謀論者が喜ぶような、詳しい内容まではわからないとしか言えない。なぜならそのプロジェクトのほとんどが極秘に行われているからだ」

「ベクテルは国家までをも動かす力を有するといわれていて、日本の建設業界にも深く関わっている。もちろん、その名を隠して参入しているが」

「彼らは、日本の国土交通省における指名競争をすり抜けて参入するために、その名を隠し、裏から入る手法をとっている。つまり、日本の建設企業を裏で支え、コントロールしているということだ。だから、どの企業に絡んでいるのか正確にはわからない。だが、東京五輪では施設や道路の建設など、必ずどこかで絡んでくるとみていいだろう。米国が弱体化した今、ベクテルの関心は米国と関わりが深い『韓国・日本』などに向いていると聞くからだ。ちなみに、沖縄米軍海兵隊のグアム移転を進めているのも、ほとんど彼らだと聞く。とにかく、日本政府や、政商であり軍需企業でもある三菱、さらに自衛隊などと組んでさまざまな計画を推し進めている可能性がある」

2人の証言によって少しだけ掘り起こされたベクテル社の秘密。全貌を知るにはあと100年以上かかりそうなほど、深い闇を感じざるを得ない重みがそこにあった。

(編集部)

参照元 : TOCANA


世界最大の陰謀個人企業『ベクテル』とは

世界最大の個人企業である「ベクテル」という会社をご存知でしょうか。日本ではあまり有名ではない会社ですが、様々な設計開発を行っている建設会社です。この会社、様々な陰謀に関係していると言われています。一体どのようなものか、そしてそれは本当なのでしょうか。

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ベクテル
アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコに本拠を置き、総合建設業を営む多国籍企業。石油コンビナート、発電所、ダム、空港、港湾などの建設を請け負う世界最大級の建設会社。

創業者ウォーレン・べクテル(1872年9月12日 – 1933年8月28日)は、オクラホマ州で牧場経営に失敗した後、1898年、急成長中であった鉄道産業の使用人として事業を開始した。それから20年間、ウエスタンパシフィック鉄道をはじめとして鉄道や高速道路建設を請け負った。1919年以降、共同事業者とともに高速道路・水道トンネル・ダムなどを建設した。

出典 : golden-tamatama.com

会社の所有と経営はべクテル一族に担われており、ライリーやステファン・ジュニアはいずれも総資産30億ドル(2009年)を有するアメリカを代表する富豪の一人である。

出典 : ベクテル - Wikipedia

「ベクテル社」は年間実質売上5兆円を超す世界最大の企業であり、IBMとAT&Tを合わせたよりも巨大で、日本の16の建設会社を合わせた規模の巨人企業でありながら、株式非公開の“個人の会社”のため、日本での知名度はあまり高くない。世界では「謎の巨大政商」と言われている。

出典:世界最大の個人企業「ベクテル社」 - 浮世風呂



出身有名人

ジョージ・シュルツ

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アメリカ合衆国の政治家。シュルツは1969年から1970年までリチャード・ニクソン大統領の下で労働長官を務めた。その後彼は行政管理予算局局長に就任し、1972年5月から1974年5月まで財務長官を務めた。1974年、社長に就任。その後1982年7月16日第60代アメリカ合衆国国務長官に指名された。

キャスパー・ワインバーガー

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アメリカ合衆国の政治家、法律家。リチャード・ニクソン政権で行政管理予算局局長、保健教育福祉長官。ロナルド・レーガン政権で第15代国防長官(在任期間、1981年1月21日から1987年11月23日)を務めた。

ジョン・マコーン

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ベクテル・マコーン社の社長(1937-1945)を務めた後、トルーマン政権で国防次官(1948)、空軍次官(1950-1951)、アイゼンハワー政権下で原子力委員会委員長(1958-1961)、ケネディ・ジョンソン両政権下でCIA長官(1961-1965)を務めた。

手がけた仕事

フーバーダム

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フーバーダム (Hoover Dam) は、アメリカ合衆国の多目的ダム。アリゾナ州とネバダ州の州境に位置するコロラド川のブラック峡谷にある。007シリーズの『ゴールデンアイ』など、映画にも登場している。

【鉱山拡張工事】

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ベクテルは世界最大の露天掘り銅鉱山、エスコンディーダの拡大のためのエンジニアリング、調達、建設を2002年に完了した。2010年4月にはIFC(International Finance Corporation、国際金融公社)が所有するMinera Escondidaの権益所有分2.5%を日本企業(三菱商事、日鉱金属、三菱マテリアル)が取得することで合意している。同じくチリのコジャワシ鉱山、ロスペランブレス銅鉱山も担当しています。

【LNG(液化天然ガス)開発】

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・ダーウィンLNG
オーストラリアのバユ・ウンダン・ガス油田の計画で開発を行っていました。東京ガスと東京電力はここの燃料を買っています。

・赤道ギニアLNG
2007年には、ベクテルは、アフリカの西海岸オフ赤道ギニアのビオコ島の液化天然ガスプロジェクトを完了した。

東京ガス : プレスリリース / ダーウィンLNGプロジェクトのLNG売買契約書の締結について/〜ガス田の開発・生産から自社消費に至る一貫したLNGバリューチェーンの完成〜

オリンピック施設

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1984年ロサンゼルスオリンピック、1992年バルセロナオリンピック、1996年アトランタオリンピック、1998年長野オリンピック、2002年ソルトレイクシティオリンピックの5大会にて、会場設営やコスト管理などを担当。

マッカラン国際空港

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マッカラン国際空港はアメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス市にある国際空港である。カジノで有名なラスベガスらしく、この空港はターミナル内に1,234台以上のスロットマシンを置いている。エリア51 (Area 51)、ネバダテストサイト (The Nevada Test Site) 、及び他の政府施設にサービスしているジャネット・ターミナル (JANET Terminal) もあると言われている。

香港国際空港

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ギネスブックが「最も高価な空港」と認定するように、6年の歳月と200億ドルの巨費を費やした新空港の建設は、古今を通じて史上最大の空港建設プロジェクトとなっている。

ハリケーン・カトリーナ救援

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ハリケーン・カトリーナ (Hurricane Katrina) は、2005年8月末にアメリカ合衆国南東部を襲った大型のハリケーンである。ハリケーンの強さを表すシンプソン・スケールで、最大時で最高のカテゴリー5、ルイジアナ州上陸時でカテゴリー3である。 時間は全てアメリカ合衆国・カナダ中部夏時間、(UTC-5)である。

ベクテルと米国政府による大規模な努力がハリケーン・カトリーナで家を失ったミシシッピ州の人々に避難所を提供した。カトリーナは人工ハリケーンとも言われる。

【国立研究所】

ロスアラモス国立研究所

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アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロスアラモスに、第二次世界大戦中の1943年に、マンハッタン計画の中で原子爆弾の開発を目的として創設されたアメリカの国立研究機関である。

アイダホ国立研究所

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アイダホ国立研究所(Idaho National Laboratory)は、1949年の創設から長い原子力開発の歴史を経て、1997年にはDOEの下でアイダホ国立工学環境研究所となり、2005年には、本名称に改称された。施設はアイダホ州アイダホフォールの890平方マイルの敷地にあり、新型試験炉コンプレックス、物質・燃料コンプレックス、および研究・教育キャンパスの三地区に大別できる。

2009−2018年の新研究計画が始まり、先進的な原子炉と燃料サイクルの研究・開発と実証(RD&D)、国と国土の保安に関する研究開発、炭素消費が少なく安定で清浄なエネルギーのRD&Dなどが進められている。 出典 : アイダホ国立研究所(INL) (13-01-02-14) - ATOMICA -

スリーマイル島原発事故の廃棄物はここに保管されているようです。

ローレンス・リバモア国立研究所

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ローレンス・リバモア国立研究所(Lawrence Livermore National Laboratory:LLNL)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州リバモアにある、アメリカ合衆国エネルギー省(DOE)が所有する国立研究所である。1952年に核兵器の研究開発を目的として設立され、物理学、エネルギー、環境、バイオテクノロジーなど研究を行っている。

2012年、116番元素は、当研究所の名にちなんだ「リバモリウム」と名付けられた。
出典 : ローレンス・リバモア国立研究所 - Wikipedia

1980年代 - 1990年代にUFO陰謀説がもてはやされた際、ボブ・ラザールは116番元素がUFOの燃料であると主張した。その説によると、核子を打ち込むことにより、116番元素は他の元素からステップアップさせることで発生し、116番元素が崩壊することで反物質を産むというものであった。
出典 : リバモリウム - Wikipedia

オークリッジ国立研究所・核兵器工場 "Y-12"

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後にオークリッジ国立研究所となった施設は、1943年にマンハッタン計画の一部として建設された。研究施設とその近くの町であるオークリッジは、一年弱でアメリカ陸軍工兵司令部によって建設された。オークリッジには、約2年間 75,000 人が住み、その存在は秘密にされていた。Y-12 ではウラン235とウラン238の電磁気的分離が行われた(Y-12サイトは、Y-12国家安全保障複合施設 として現存している)。

例えば、2012年にはテネシー州オークリッジで、核兵器や核燃料を保管するエネルギー省のY-12国家安全保障複合施設に反戦活動家3人が侵入するという事件が発生している。しかも1人は82歳の修道女で、拘束されるまでみんなで星条旗を掲げて歌を歌っていたばかりか、警備員と一緒になって飲み食いしていたというから、あきれた話だ。

日本支社「オーバーシーズ・ベクテル・インコーポレーテッド(株)」の仕事

【日本の空港】

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・羽田空港
1989年度、羽田空港西側旅客ターミナルビル建設工事を日本企業との共同企業体の1社として受注した。

・関西国際空港

1991年度、関西国際空港旅客ターミナルビル(南工区)新築工事を日本企業との共同企業体の1社として受注した。

六ヶ所再処理工場


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六ヶ所再処理工場 (ろっかしょさいしょりこうじょう) は、日本原燃が所有する核燃料の再処理工場。1993年から約2兆1,900億円の費用をかけて、青森県上北郡六ヶ所村弥栄平地区に建設が進められている。現在試運転中である。

東京湾横断道路川崎人工島

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川崎人工島は、トンネルの中間地点に位置するドーナツ型の縦穴基地であり、シールドマシンを発進させるため最初に木更津人工島とともに建設された。川崎人工島は供用開始後換気塔のためにも使用され、その中心には排気ガスと新鮮な空気を入れ替える設備がある。

ベクテル『陰謀説』

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ベクテル社が関与している工事には、地震源がなくとも地震が起きると言われています。
出典 : 巷のウワサ!!株式非公開の“個人の会社” ベクテル社|kaoriのブログ

誰でも阪神・淡路大震災は天災であると思う。

でも下記のことも事実。
明石海峡大橋のボーリング工事を行なっていたのは「ベクテル社」
阪神・淡路大震災の震源地は明石海峡大橋の真下。
「ベクテル社」は原子力企業。
震源地で過去に大きな地震は全くなかった。
ベクテル社はイラクの復興大規模事業を受注。
震災後にベクテル社は神戸医療産業都市構想に選定された。
出典 : 世界の真実の姿を求めて! 原子力のベクテル社

日本でベクテル社が関与した工事は、関西国際空港、南トラフ湾岸の工事、東京湾にもかなりの数のベクテル社による、工事着工履歴があります。
出典 : 巷のウワサ!!株式非公開の“個人の会社” ベクテル社|kaoriのブログ

この他、アメリカ軍が破壊した中東の都市復興なども行っています

余談

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旧五千円札

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旧五千円札に描かれている地球はベクテル社のロゴと同じです。

参照元 : naverまとめ


モンサントとベクテル社

ブッシュ一族、ロックフェラー一族が大株主として君臨するモンサント社は、人類史上最凶の「悪魔の企業」だ。モンサントの狙いは、種子からエネルギー産業、さらに水ビジネスへと進化し、人類の命運を握ろうとしている。

この恐ろしい事実を知っておかないと、ある日、わたしたちはは飲み水さえも完全に支配され、雨水を利用する権利さえ失う事態だってありうることを思い知ることになるかもしれない。

(以下、ななしの言いたい放題から引用)

モンサントが、「未来の中核ビジネス」として位置づけているのが、水をいかにしてコントロールするかということである。

同社のウォーター・ビジネスは1996年に新しい展開を見せるようになった。そのきっかけとなったのは、バイオテクノロジー企業を次々と買収し始めたことである。

モンサントは米国のみならず、世界のバイオ関連企業を次々に傘下におさめるようになった。1997年にはブラジルの大手種子メーカーのセメンテス・アグロセラスを買収。翌98年には同業のライバル会社であるカーギル社の種子部門を14億ドルで手に入れた。(註、カーギル(当ブロブ「笑う穀物メジャー」参照)もモンサントもロックフェラー一族の中核企業)

デルタやファインを18億ドルで買い取り、デカルブを23億ドルで買収した。さらにユニリーバの欧州の小麦部門を5億2500万ドルで買収。人口爆発が続くインド大手ハイブリット企業であるメイコ社も獲得した。破竹の勢いで進める企業買収M&Aの狙いについて尋ねられたロバート・ファーレイ取締役は、次のように答えている。

「我が社が取り組んでいるのは、世界各地の種子企業にとどまらず、食物連鎖のすべてのプロセスに関わる企業を一本化することである。その観点からとらえれば、種子の次に重要なターゲットになるのは水である。なぜなら水がなければ、生命は維持できないからだ」

モンサントが世界の水支配に本格的に取り組み始めたのは、1999年のことである。多くの人口を抱えながら水不足に直面している国々を相手にした、新たな水ビジネスを立ち上げたのだ。最初のターゲットになったのは、インドとメキシコである。

地球規模で深刻化する水不足の状況は、今後も悪化する一方で、国家の枠組みに縛られない国際機関やNGOが、資金面で大きな役割を果たすに違いないと分析した。

モンサントが掲げたスローガンは「我が社は世界の人々に食糧と健康、そして希望を届ける」というものである。このスローガンの下、同社はインドとメキシコの水関連ビジネスからだけで2008年までに6300万ドルの利益を生み出す計画を打ち出した。

同社の予測では、2010年までに世界では25億人の人々が安心して飲める水へのアクセスが不足するという。

なかでも中国やインド、メキシコ、そして米国でさえも少なくても人口の30%程度は水不足、言い換えればウォーターストレス状態に陥ると予測した。この予測は米国CIAが2000年にまとめた「グローバル・パターン」の分析と合致している。(モンサントはCIAと兄弟のように深く結びついた企業である)

特にインドの状況は深刻で、2025年までに、インドにおける水の供給量は年間700KM3になると予測されるが、需要はその倍近く晴れ上がると思われた。このような分野で確実なサービスが提供できれば、モンサントにとっては莫大な利益が保証されたに等しい。

欧州復興開発銀行EBRDのジョン・バスティン理事は「ウォーター・ビジネスは世界の民間投資分野において、最後の未開拓地といえる」と語った。

この発言に真っ先に飛びついたのがモンサントであった。同社はインドやメキシコにおける水関連施設の建設に向けて、安全な水道水の供給プロジェクトなどの数十億ドルの投資を始めた。

計算高いモンサントは、これらの初期投資は世界のNGOが各途上国の水不足を改善するために調達した資金を利用できれば、十分ペイするとの見通しを立てた。要は、公的な資金やNGOの国際的な影響力に早くから着目し、その資金を自分たちに呼び込もうともくろんだわけだ。

確かにインド政府の場合を見ても、モンサントが本格的に水ビジネスへの参入を始める以前、1992年から1997年の6年間だけでも12億ドルもの資金投入を行ってきた。また世界銀行も、インドの水資源確保に向けて9億ドルの資金提供を行ってきた。

モンサントの戦略は、まずは地元の政府や住民を味方につけることから始まった。具体的には、インドの地元企業とジョイント・ベンチャーを組み、安全な水を供給するビジネスに参入した。インドを代表するイウレカ・フォーブスやタタなどの有力企業と提携する形でモンサントはインド市場への参入のとっかかりを手にすることができた。

また、インドのウォーター・ヘルス・インターナショナルの株式を取得することでインド国内のウォーター・ビジネスへの影響力を強化しようと試みた。

モンサントが提携したインド企業は、いずれも同国内の水道事業や水関連のビジネスに一定の実績をあげてきた。しかし資本力、技術力が効果を発揮した結果、同社はインド国内のウォーター・ビジネスを独占的にコントロールできるようになった。

その成功の足ががかりに、モンサントはインドから他のアジア諸国にも触手を伸ばし始めた。すでに同社は種子ビジネスを通じてアジアの農業には深く食い込んでいたが、新たに確保したインドの産業基盤を通じて、周辺国における漁業や養殖業にも参入するようになった。

従来の農業分野に加え、モンサントはこれら新しい分野で2008年末を目標に16億ドルの収益を上げようとする計画している。

またモンサントはその政治的影響力をフルに働かせ、世界銀行に対して上下水道の民営化と水利権の売買を、民間企業の民営化に資金提供と技術指導を約束するようになった。

それまで天から降ってくる無償の贈り物であった水資源を、商品として管理することを世銀・国連に要求し、それを自分たち民間に請け負わせるように要求し、莫大なリベートと引き替えに、腐敗官僚からそうした権利を入手していったのである。

世界銀行の傘下にある国債金融公社8(IFC)では発展途上国における農業や漁業、そして水関連のビジネスに対して積極的な融資を行っている。その受け皿は決まってモンサントというわけだ。同社にとって確実に水から利益を生み出すことができるビジネスモデルを確立したといえよう。

ここに、モンサント社とならぶ、もう一つの悪魔、ベクテル社が登場する。第二次大戦前後のベクテル社とモンサント社の幹部には、核物理学者ローレンスなど共通メンバーが多い。いずれもロックフェラーの兄弟会社と断言してもよい。

「ベクテル社」は年間売上4兆円を超す世界最大の企業でありながら、株式非公開の個人企業であるため、日本での知名度は高くない。

主に初期の核開発にモンサントと共に携わり、ベトナム戦争後はサウジアラビアやイランなど中東オイルマネーの利権と結びつき巨利を得てきた会社である。

主力はエネルギー利権で、わけても原発建設が大きい。CIAと完全に結びつき、アメリカの闇権力と指摘されていて、ケネディ暗殺やベトナム侵攻などの背後にベクテルの姿がかいま見えている。まさにロックフェラーの本質を体現した中核会社なのである。

モンサントはベクテルと協調して、世界の水利権を手中に収め続けてきた。それが、どのような姿勢だったのか、ここに端的な例を紹介する。

1999年、ベクテル社と、ボリビアのコチャバンバ市民との間で紛争が起こった。元々ロックフェラーから幹部を送り込まれている世銀やIMFは、破綻管理国家のインフラを民営化することを要求してきた。

ボリビアの水道事業も「民営化」されベクテル社が水道事業を買い取った。その途端、住民の生活を一切考慮せず、自社の金儲けだけを目標に、水道料金が2倍にハネ上がり、ボリビアの平均的なサラリーマンの収入の4分の1が、水道料金の支払いに消えて行く状態になり、最悪の地域では収入の3分の1が水道代で消えて行った。

しかも雨水を貯水し生活用水に使うと言う、ボリビアでは伝統的な水の利用方法に対してさえ、ベクテル社は、「天から降る水の利用権は契約上、我社にある」として、料金を徴収し始めた。

今晩食べる食料の無い、スラム街の貧しい市民がバケツに雨水を貯め、それを飲むと、、数セントの金を、ベクテルは請求したのである。

民衆は怒り、ベクテル社に対して水道料金の値下げを要求して、街頭デモを行った。これに対して、ボリビア政府はベクテル社との契約を守るために軍隊を出動させた。一人の一七歳の少年、ビクトル・ヒューゴ・ダザは記者の目の前で銃に打たれ、殺された。数百人以上の人々が重症を負った。現場に居合わせた記者は、そこで起こった出来事を目撃していた。

抗議デモを起こしたボリビア市民の当然の怒りに押され、コチャバンバ市当局はベクテルに契約解除を要請した。すると、南米の、この貧しい国に対し、ベクテルは国際法廷に提訴し、違約金・賠償金として2500万ドル(約30億円)を要求し、支払わせたのである。

ボリビアで、ベクテル社の水道事業に反対した市民は語っている。「この2500万ドルがあれば、2万5000人の教師を雇用し、貧しい子供に教育を受けさせ、12万世帯に水道を敷き、雨水でない衛生的で安全な水を提供する事が出来た。」

140億ドルの純利益(売上高ではなく、そこから経費等を引いた純粋な利益)を誇るベクテルが、ボリビアから、金を奪う必要が、どこにあるのか?

このベクテル社の姿に、水道支配を目指し、世界の「水支配」を目指す企業の実態が典型的に良く現れている。このあたり、モンサントの姿勢に実に似ていて、それもそのはず、いずれの会社も、正体はロックフェラーだからである。

ベクテル社は、ボリビア政府に対し、違約金2500万ドルを要求提訴したが、実は、ベクテル社がボリビアの水ビジネスに投資してきた額は100万ドルにすぎなかった。

それまで、国連におけるボリビアの水源地等の保護を目的とした援助事業でNGOなどを通じて巨額の資金援助を行ってきたのは日本や欧米だったが、ベクテルは、そのインフラ整備を利用しただけで、民営化に際してすべての利権を奪い取っていたのである。

それなのに、契約違反を持ち出して25倍の利益をかすめ取ろうとした。こうした姿勢こそが、ベクテル社の本質であり、モンサントと同じ体質なのである。

今、筆者は、ロックフェラーやロスチャイルド系の企業、それに中国企業が世界有数の日本の水資源を買収するために、日本中を回って買い占め作戦を展開していることを知っている。

とりわけ、八ヶ岳周辺や四国剣山周辺などが買い占められているとの情報が寄せられている。西日本の山岳地帯は、すでに、かなり広範囲に買い占めが進んでいるようだ。

ある日、気づいてみれば、破綻した地方自治体が水道インフラをベクレルやモンサント、中国企業などに売り渡し、突如、水道代が数倍になって、自由に水を扱うことさえできなくなる事態が、そこまで迫っていると知る必要がある。

引用はここまで。

文中「四国剣山周辺などが買い占められている」のくだりに、食指が動いた方も多いのではないだろうか。

「剣山」といえば、「アーク」の眠る地のNO.1候補の一つだ。そのうち、「剣山」そのものを買い占めるつもりだろうか。それにしても雨水まで「我の物」とは、ロックフェラー企業のすざましいまでの「金」に対する執念とも言うべきものを感じる。

あなたの水は大丈夫ですか?

つづく。

参照元 : 日本人は知ってはいけない。ないしょの話。

【最新研究】アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた!? ツタンカーメンは宇宙船で事故死!?

アトランティス王国は火星に存在し、古代エジプトと交易していた可能性が浮上! ツタンカーメンは宇宙船で事故死した!?(最新研究)

2016.10.02

古代ギリシアの哲学者プラトン(紀元前427〜紀元前347年)によって紹介された、高度な技術を持ちながらも一昼夜のうちに海中に没してしまった大陸と呼べるほどの大きさを持った島、それがアトランティスである。本当に存在したのか、存在したならどこにこの大陸は沈んでしまったのか――。2000年を超える長きにわたり議論されてきたにもかかわらず、いまだに決定打といえる証拠はみつかっていない。プラトンの記述に忠実な大西洋をはじめとして、その比定地は1700カ所以上にも及ぶといわれている。

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しかし、今回紹介するスイスの科学者ステファン・ヴァイツ氏の説によるならば、地球上をいくら探しても見つからないはずである。なんと、アトランティスは火星にあったというのだ。さらに、古代エジプトと惑星間で交流していたというが……。

■「アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた」

スイスのベルンで行われた科学者の会合で、ヴァイツ氏とエジプト学者コンラッド・フェッチ氏がアトランティスに関する衝撃的な研究成果を発表した。彼らは古代エジプトの巻物を解読し、アトランティスは火星に存在し、長い期間古代エジプトと交易を行っていた、という結論にたどり着いたという。

アトランティスの宇宙船がエジプトにやってきて、アトランティスの進んだ技術を伝え、その代わりにエジプトの金をもらっていたようだ。さらに、エジプト文明の全盛期に火星のアトランティス文明は自滅したか、隕石の衝突によって滅んだのだろう、と彼らは推測している。彼らが解読した巻物についての詳細が述べられていないのが残念でならないが、彼らは巻物以外にもアトランティスが火星に存在し、古代エジプトと関わりを持っていた根拠を示している。

アメリカの火星探査機によって撮影された極秘写真に、寺院など知的生命体が暮らしていた街の痕跡が映されていたという。写真に示されたこの街がアトランティスで、ここからアトランティス人はエジプトまで来ていたのだろうか。さらに、この街の近くには興味深いものがある。有名な人面岩とピラミッドだ。

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1976年にNASAによって撮影され、何らかの人工物ではないかと話題になった人面岩であるが、その後NASAはこの岩は自然物で岩の影が偶然顔に見えたのだという見解を発表した。しかし一部では、NASAが2001年に発表した、自然物にしか見えない高精細な人面岩の写真はNASAが加工したもので、NASAには火星に文明が存在したことが証明される何かを隠しておきたい理由があるのではないかと考えられている。

続いて、街の近くに位置するピラミッドに関して考えてみよう。実は以前から火星では多くのピラミッドらしきものが撮影されている。特に2015年、NASAの火星探査車スピリットが撮影した写真には、人工物としか思えないピラミッドがはっきりと映っていた。

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ピラミッドが火星で何らかの象徴的な意味合いを持つ建造物で、その建造技術がアトランティス人によってエジプトに伝えられたということなのだろうか。エジプトの巨大ピラミッドの建造方法はいまだに多くの謎に包まれているが、アトランティスによってもたらされた超技術によって建造されていたということか!? ヴァイツ氏によればピラミッドの建造技術だけでなく、人体をミイラ化する技術もアトランティスから伝えられたのだそうだ。

■「ツタンカーメンは宇宙船で事故死した」

そして、会合の中でヴァイツ氏はもうひとつ驚くべきことを述べている。古代エジプト第18王朝のファラオ、あのツタンカーメンは宇宙船の事故によって船内で死んだというのだ。

船内には宇宙人、つまりアトランティス人の乗務員もいたようだ。ツタンカーメンは若干9歳で王位に就き、19歳で死亡したのだが、その死因については多くの謎に包まれている。従来は頭部打撃による暗殺説が有力だったが、2005年にCTスキャンなどでツタンカーメンのミイラの調査が行われ、かなり重度の左大腿骨骨折を確認、その骨折から感染症にかかり死に至ったという説が有力になっている。他にも毒殺説など諸説あるのだが、ヴァイツ氏の解釈に沿うならばツタンカーメンの左大腿骨は宇宙船事故の衝撃によって折れたということだろう。

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そして、ツタンカーメンの死が宇宙船の事故によるものといえる根拠となるのが、ツタンカーメンの墓から見つかった飛行機のようなグライダーの模型だとヴァイツ氏は言う。墓にはそこに眠る者にゆかりのある物が納められる。ツタンカーメンは生まれつき足に障害があり、歩行が困難であったといわれている。墓には日常生活に欠かせなかったであろう杖が100本以上納められていたのだ。ヴァイツ氏が言うようにアトランティスから飛行技術がもたらされていたなら、足が不自由なツタンカーメンはその乗り物で移動し職務を果たしていた、と考えるのはむしろ自然なことだ。杖とともに彼を支えたグライダーの模型が納められていたことも腑に落ちるというものだ。

それが本当なら、歴史がひっくり返るような発表だが、会合の出席者が全員、ヴァイツ氏らの主張に同意しているわけではない。ドイツの歴史学者セス・ローシュ氏やノルウェーの天文学者エリング・ゲイド氏は、アトランティスは火星ではなく地球にあったと考えている。しかし、両者とも古代エジプトが宇宙人とコンタクトを取っていたことに関しては疑いを持っていない。さらにゲイド氏は、アトランティスは宇宙人文明のコロニーのようなものだったのではないかという見解を示している。

いかがだろうか。火星から遺物などの決定的な証拠が発見されなければ、アトランティスが火星に存在したことは実証されないだろうが、その可能性は排除すべきではないだろう。科学者たちは高度な技術を持つ宇宙人が地球に来ていたことについては自明視しているようなのだ。まだ明かされていない、文明の起源など我々人類の存在に関わる真実があるのなら、ぜひ知りたいものである。

(文=坂井学)



参考:「Disclose.tv」、「Tales From Out There」、ほか

参照元 : TOCANA


Swiss Scientist Say Atlantis Was on Mars and Ancient Egypt Traded With Them

9/7/2016

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Swiss scientists say they can prove beyond a doubt that the Lost City of Atlantis was on Mars, and its astronauts traded with ancient Egypt for a significant period of time!

Even more incredible, they claim to have the evidence to show that the legendary King Tut died spectacularly in a space shuttle crash with an alien crew.

“The Martian Civilization destroyed itself or was destroyed by a meteor while Egypt was still in its prime,” Dr. Stephan Weisz told a gathering of reporters and scientists in Bern, Switzerland.

​ But the inhabitants left their mark both on Earth and Mars. Top secret photographs taken by America’s Martian probes clearly show the remains of temples on the surface of the planet.

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“Egypt’s pyramids and the ability to mummify the human body are definitely the result of technologies that originated not on Earth but someplace else, in this case Mars. It is our belief that the Atlantans traded these technologies to the Egyptians for gold.”

Dr. Weisz and a colleague, Egyptologist Conrad Vetsch, said that a recently deciphered Egyptian scroll first led them to believe that Atlantis was located on Mars. The scroll describes a technologically advanced civilization existing beyond our own planet “in the vast, black ocean of space.”

It also alludes to space travel and the use of a shuttle craft to ferry manlike extraterrestrials from a space-bound mother ship to the surface of Earth.
“Researchers have long known that the Egyptians were exposed to flight because an elaborate model of what they called a glider was found in Tut’s tomb,” Dr. Weisz told the group.

Not everyone attending the conference agreed with the experts’ theories. Dr. Seth Rausch, a German historian, thinks they went too far in calling the Martian civilization Atlantis.

​ “I don’t doubt that the Egyptians were in contact with extraterrestrials,” said the expert. “But until we actually inspect the ruins on Mars, there is no way to know if they are the remains of Atlantis.” “In my opinion, if Atlantis did exist, it existed here on Earth.”

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Norwegian astronomer Elling Gade agreed. “Atlantis might have been the colony of an alien civilization. But it most definitely was located on this planet,” he said.

How come none of these scientists were surprised about temples on Mars? How come these scientists seemed to know of scripts that possibly prove the inter action of ancient Egypt and aliens?

​ What else is it that the scientific elite are aware of, that we are not? Why is it that they think our history, and things that may determine who we are, are none of our concern? Or, is it just that they think the more secrets they have, the more important they are?



参照元 : TALES FROM OUT THERE

FBI「ハッカースパイから守る目的でウェブカメラのレンズはシールで隠せ」

FBIもスノーデンも進言、ノートブックのウェブカメラはシールで隠せ

2016年09月16日 07:11

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米連邦捜査局(FBI)はコンピューターのユーザーらに自身とその近しい者たちをハッカースパイから守る目的でウェブカメラのレンズを覆うよう呼びかけた。15日、インディペンデント紙が報じた。

FBIのコミ長官が自らハッカーの追跡の脅威を語り、カメラをシールなどで封印することは今ユーザーができる「最も合理的なこと」と話している。長官は国の施設は全て特別のシールでウェブカメラを覆い隠しており、一般市民も同じようにカメラを隠すよう呼びかけている。

元国家安全保障局職員のエドワルド・スノーデン氏もオリバー・ストーン監督の映画「スノーデン」の封切を翌日に控えて行なったインタラクティブ記者会見の中で、ユーザーらにサイバー安全保障の助言を行い、パスワードの使用のほかにもPCのウェブカメラをシールなどで覆うよう勧めている。 先に明らかになったのは、フェイスブックの創業者マーク・ザッカーバーグ氏は、自身のノートパソコンのカメラとマイクをテープで塞いでいる。

参照元 : sputniknews


海外では反対勢力には露骨にこの手の圧力掛けるらしい。軟禁して支給される電子端末は全部ウィルス入り。画面はリモート監視され、通信内容は筒抜け、カメラはのぞき見されまくる。

軽いところで、携帯電話は持つな!ネットに繋ぐな!クレカは持つな!

究極は家から外に出るな!

どんどんこうなる。

米軍人が衝撃告発「アフガニスタンで身長4.5メートルの人喰い巨人と戦闘し、射殺した」

「アフガニスタンで4mの巨人を射殺した」米軍人が告発!人喰い巨人との戦闘を赤裸々暴露

2016.08.22

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『旧約聖書』に登場する3メートルの巨人兵士「ゴリアテ」の子孫は現代まで生き残っているかもしれない。UFO研究家L .A.マルズーリ氏が制作したドキュメンタリーによると、なんと、アフガニスタンで身長4mを超える巨人が発見され、射殺されていたというのだ。

■身長4.5メートルの巨人

Mr. Kと名乗る元アメリカ軍兵士は、2002年、アフガニスタンの砂漠地帯カルダハールで部隊とともに偵察任務についていた。大きな開口部の洞窟を発見したのは、小高い山の麓にさしかかったときだったという。洞窟の入り口付近には動物の骨らしきものが散乱していたため、部隊は洞窟内に肉食動物か敵兵士が潜んでいると判断。さらに洞窟の方へ近づくと、突如として“それ”が現れた。

「それは12~15フィート(3.6~4.5m)ほどの身長でした」(K氏)
「怪物です。肩にかかる長い髪は真っ赤でした」(K氏)

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あまりに非現実的な光景に部隊全員が呆気にとられ身動きが出来なかったそうだが、1人の隊員が巨人に発砲。それに応じてK氏や他の隊員も巨人に銃撃を開始した。しかし巨人は、弾丸を全身に浴びても進撃を止めず、最初に発砲した隊員を持っていた槍で貫いたそうだ。隊員らは目の前の光景に半狂乱になりながらも、とにかく「顔を打て」「顔を狙え」と死に物狂いで銃を乱射したという。何発もの弾丸が巨人の頭部をとらえたが、それでも巨人は倒れず、なんと完全に殺しきるまで30秒もかかったそうだ。

K氏によると、その時用いた銃は、アサルトカービン「M4」、スナイパーライフル「Recon Carbine 308」、大型ライフル「Barret 50BMG」など当時のアメリカ軍の標準装備。ちなみに、「Barret 50BMG」の威力は動画を参照してもらいたい。身長2.5メートルを超えるグリズリーでも、これをくらって立っていることは不可能だろう。



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■巨人は人間を食べていた

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その後、K氏はすぐに救援部隊を要請。しかし残念なことに、巨人の槍が貫通した隊員はすでに亡くなっていたそうだ。救援ヘリが到着すると、それに続いて大型の別機も現場へ到着。隊員らは、巨人の遺体をヘリから降ろしたネットで包むよう指示されたという。その時の様子をK氏は次のように語っている。

「それの臭いは強烈でした。スカンク臭を最悪にしたような感じです」
「指は6本ありました。爪も変でした。なにかカビのようなものが付着していたような……」

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さらに、K氏は「作戦の事後レポート」に当時の状況をありのままに書き記したところ、上層部から書き直しを命じられたという。この巨人がどこに運ばれたかは不明だが、おそらくアメリカ本土の米軍基地で秘密裏に解剖調査されただろうとK氏は推測している。

また、K氏が地元住民に聞いたところ、この巨人は「人を食う」そうだ。もしかしたら、K氏らを殺して食べるつもりだったのかもしれないが、これ以上の情報がないため詳しいことは分からない。

一体この生物は何だったのだろうか? UMA研究家からは「巨人には妻や子どもがいるだろう」との意見も出ている。つまり、通常の人間と同じように家族生活を営んでいた可能性があるというのだ。そうであるなら、まだ複数の巨人がカルダハールに潜んでいるかもしれない。アフガニスタンに大規模な調査団を派遣することは当面難しいかもしれないが、この機を逃すのはあまりにもったいない……。

(編集部)



参考:「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA


人類は食料だった?!世界中で発見されたとされる「巨人・ネフィリム」発掘画像たち

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「進撃の巨人」のラストついにネタバレか

この様子を見ると、人類は勝ったんだね・・・

旧約聖書の「創世記」「民数記」旧約聖書外典の「ヨベル書」「エノク書」に記されている神と人類の間に生まれた「巨人・ネフィリム」

ダーウィンの進化論に相容れないこの存在が発掘されたとされるたびに、考古学者たちが苦悩すると、まことしやかにオンラインにアップされてきた発掘資料たち

旧約聖書のネフィリム、オグやゴリアテをはじめ、太古に巨人が存在したとされる伝説は世界各地にあり、ノルウェーの神話のユミール、ドイツのリューベンツァール、ランフェル、アメリカ・インディアンの人喰い巨人、ギリシャ神話のキュクロプス、伝説のレムリア大陸に存在したとされるレムリア、中国の盤古、日本の大太法師(ダイダラボッチ) など枚挙に暇がないですが

なぜ大昔から人々が同じような幻想(?) を抱き、現代でもこのような画像や映像が流れるのか。壮大な歴史を跨いだ人類の巨大なアート活動と考えると、それはそれでものすごいね

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参照元 : DON JAPAN


進撃の巨人の元ネタバレた!?実在した人食い集団とは!?|都市伝説

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空前のブームとなった漫画「進撃の巨人」。

巨人が人間を食べて行くという衝撃の作品として未だ人気を誇っている漫画だが、この漫画に、ある都市伝説が存在する。それが、進撃の巨人の元ネタだ。

進撃の巨人の全体のあらすじを紹介しておこう。

知能が低いとされている巨人。普段は塀の外で暮らしているが、人間の居住区に侵入してきて、人間を次々と食べて行く。

ざっくりと言えばこんなあらすじだ。

正直、現実離れしているようにも感じる内容だが、実は、これに近いことが事実として歴史上に存在していたことを知っているだろうか。

それが、「人食い集団ソニービーン一族」。

この一族はイギリスとフランスが100年戦争の時代、イギリスの森に生息していた。その森から人里に下りてきて、人間を襲い、その人間を持ち帰り、一族で食べていたのだ。

現実世界の話とは思えないような話だが、歴史的事実として知られている。その内容はかなり”アレ”なので、ここでは詳細を書かないが、興味がある人は、下記動画を見てみて欲しい。

かなり衝撃的なので注意してください…



話を戻そう。

彼らは、人間を襲って食べるという特徴とは別に、もう一つの特徴を持っていた。それが、知能に障害を持っている人間が多かったという点。

その理由は、彼ら一族は、ソニービーンという長とその妻の二人だけで始まった一族だったからである。ソニービーンとその妻から生まれた子供同士によって生まれた人間たちだったのだ。

近い関係の肉親同士の子供というのは、知能に障害を持つ可能性が高くなると言われている。そして、その一族は、全部で50人近くいた。

だからと言って、進撃の巨人の元ネタというのはあまりにも無理があるのだが、進撃の巨人と関連付けられている理由はそれだけではない。

進撃の巨人には、作中のキャラに、ソニーとビーンという二人がいる。偶然の可能性も十分あるが、作者が何かしらこの事件にインスピレーションを受けたことは可能性としてあるのではないかと思われる。

そして、それに関連して、進撃の巨人では、別のことも話題になっていた。上でも言ったように、進撃の巨人に出てくる巨人は知能が低い傾向にある。

その行動や雰囲気からそれは感じるのだが、その表現が差別的だとして、某団体から苦情が届いたのだ。

それ以外にも、この漫画には色々と都市伝説が存在する。

その中で最も衝撃的なのが…

と、これはあまりにもアレ過ぎて、ここで口に出すのを躊躇ってしまうので、こちらの記事で見てみて欲しいと思う。

進撃の巨人がやらかした!?作中に込めた衝撃の○○とは!?

参照元 : 都市伝説まとめBiz

【衝撃映像】スイスとフランスの国境地帯にある世界最大の研究施設CERNで悪魔の儀式が行われた!女が生贄になる映像流出

【衝撃】CERN(欧州原子核研究機構)で行われた「悪魔の儀式」映像が流出! 黒マントの男たちが女を生贄にして刺殺!?

2016.08.20

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欧州原子核研究機構、またの名をCERN――トカナ読者にはお馴染み、スイスとフランスの国境地帯にある世界最大の素粒子物理学の研究施設である。地下には全周 27km という巨大な円形加速器・大型ハドロン衝突型加速器 (LHC) が設置されており、これまで不可能だった陽子同士の正面衝突などを次々と成功させたり、「神の粒子」ことヒッグス粒子の存在を発見したりと、物理学に飛躍的な進歩をもたらしてきた。また、各国の研究者が瞬時に情報へとアクセスできる画期的なシステムを初めて考案した、「インターネット発祥の地」としても知られる。

そんな科学の最先端をひた走るCERNだが、実はこれまで世界中の識者からさまざまな懸念が表明されてきた“いわくつき”の研究施設でもある。たとえば世界最高峰の頭脳の1人である理論物理学者ホーキング博士は、粒子に膨大なエネルギーを与えることができるLHCが、地球を飲み込むほど強力なブラックホールを生み出し、やがて宇宙を崩壊させてしまう可能性に言及していた。また、陰謀論者の間ではCERNの本当の姿について巨大地震発生装置ではないかと疑う向きもある。少なくとも、謎と危険に満ちた施設であることはおわかりいただけるだろう。

■CERNで女を生贄にする儀式が行われていた!

そして今、このCERNの“恐ろしい正体”を暗示するかのような光景がまたひとつ確認されたとして、世界に戦慄が走っている。まずは、問題の光景を捉えた映像をご覧いただこう。



静まり返った深夜のCERN、研究棟の中庭――。ヒンドゥー教で“宇宙の破壊を司る神”である「シヴァ神」の像が設置されていることは有名だが、その正面で黒いマントを着けた人物たちが集まり、何やら不気味な儀式を繰り広げている。そして彼らの中央には、白い服を着た長い髪の女性の姿が。すると黒いマントの1人が、地面に横たわった女性の胸に刃物を突き刺した! 「生贄の儀式」としか喩えようのない恐ろしい光景だ。

■CERN側は火消しに躍起、これは怪しい……!

今月に入り公開された動画は、海外ニュースメディアやSNSを通して瞬く間に拡散。大騒動へと発展し、CERN側も公式見解を発表せざるを得ない状況に追い込まれた。17日、AFP通信の取材にCERNの女性広報担当者は次のように語っている。

「たしかに、この映像はCERNの施設内で撮影されたようです。しかし、こちらは事前に何の連絡も受けていなければ、撮影を許可したこともありません」

「CERNの仕事の科学的性質を歪めようとするこのようなペテンを、私たちは断じて許しません」

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現在CERNでは、内部で調査を開始することを決定したという。また、防犯体制の不備を指摘する声が上がっていることについては、それを真っ向から否定した。

「CERNでは昼夜を問わず、出入りする人々全員のIDをチェックする体制が整っています」

「とはいえ、世界中からやって来る科学関係者に門戸を開いていますから、時に来訪者のユーモアが行き過ぎてしまうことがあるのかもしれません。恐らく真相はそんなところではないでしょうか?」

要するに世界中からやって来る研究者の一部が、悪ふざけで行ったことであり、深刻に捉えないでほしいと火消しに躍起になっているわけだ。しかし、女性が刺されているような光景が映っている以上、これを見過ごしてよいものか? 黒いマント、そして神に生け贄を捧げる「悪魔の儀式」と聞いて、あの秘密結社の名を思い浮かべる読者も多いのではないか?

■CERNはイルミナティの最終兵器か?

オカルト好きの読者は、すでにお気づきだろう。そう、動画が捉えている光景は、世界を影で操る秘密結社フリーメイソンの極秘最高組織「イルミナティ」による悪魔崇拝の儀式と極めてよく似ているのだ。

ヒンドゥー教で“宇宙の破壊を司る神”である「シヴァ神」をイルミナティがどのように位置づけているかは不明だが、もしもCERN内部にイルミナティが紛れ込んでいる、もしくはCERNそのものがイルミナティの実質的支配下にあるとしたら……これはただならぬ事態である。

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一部のエリート層が支配する世界を理想に掲げるイルミナティは、人類総奴隷化計画や人口削減計画を推し進めていると考えられている。計り知れないほど強力なエネルギーを生み出す施設が彼らの手に渡れば、それを“だし”にして世界の指導者層に“ゆすりをかける”可能性も十分に考えられる。



現在、ジュネーブ警察が事態に並々ならぬ関心を寄せているものの、捜査に二の足を踏んでいるとの情報もある。CERN側が火消しに躍起になっている点も含めて、何かがおかしい。果たして今回の動画は、CERNにイルミナティが紛れ込んでいる、いや、まさかもうイルミナティの手に堕ちてしまっている証拠なのだろうか? 今後の展開が注目されるところだ。

(編集部)

参考:「The Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA

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五輪は悪魔の祭典である!オリンピックの起源は悪魔バアルを祀る人類最大の宗教儀式だった

リオ五輪開会式が「悪魔の儀式」である3つの証拠とは?イルミナティとナチスのシンボルがどっさり

2016.08.10

8月5日に開幕したリオ五輪。柔道、競泳、体操など日本のメダルラッシュが続いているが、輝かしい舞台の裏には秘密結社の暗躍があったようだ。その証拠に、開会セレモニーに多くの悪魔的シンボルが臆面もなく晒されているという。

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■聖火リレーの暗い過去

よく知られていることだが、そもそもオリンピックはオカルト的な儀式にまみれている。その中でも代表的なものが“聖火リレー”だろう。 聖火リレーが導入されたのは1936年ベルリン五輪が最初とされているが、この時代ドイツを支配していたのは“ナチス”である。その目的は、表向きには国威発揚とされているが、実態はナチスのオカルト趣味だったといわれている。

オリンピックのオカルト的儀式はこれだけではない。秘密結社暴露サイト「IlluminatiWatcher.com」によると、リオ五輪の開会セレモニーの会場では少なくとも2つ、イルミナティを代表する悪魔的シンボルが確認できたという。さっそくみていこう。

■死の形象「逆アルギズ」

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ご覧頂いている画像はリオ五輪開会式の様子。まず目に付くのが、緑色の巨大“ピースサイン”だろう。この巨大なハリボテがオリンピックとどのような関係があるのか全く不明だが、ピースサインそのものに意味があるとすれば話は違ってくる。なんと、ピースサインにもナチスとの深い関係があるというのだ。

ナチスのシンボルといえば、鍵十字ハーケンクロイツを思い浮かべる読者も多いだろう。しかし、ナチスには他にも多くのシンボルがある。とくに、古代ゲルマン語に関係するルーン文字をモチーフにしたシンボルはいくつもあり、ナチ親衛隊SSの「雷光(ブリッツ)」もルーン文字の“S”が由来だ。そして、ピースサインにもルーン文字を象ったシンボルが存在する。

ルーン語で「アルギズ」と呼ばれる文字だ。この文字は「生命」を意味すると言われ、大変縁起が良いとされるが、上下逆さにした“逆アルギズ”はその反対に「死」や「不吉」を意味し、1941~1945年にかけてナチ親衛隊のシンボルとして使用されていたそうだ。リオ五輪の開会式にも、このシンボルは登場している(下記参照)。

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また、元英首相ウィンストン・チャーチルが二次大戦の勝利を象徴するヴィクトリー・サインとしてピースサインを広めた背後にも、オカルティストの暗躍があったとの噂が囁かれている。

イルミナティ系組織「黄金の夜明け団」に所属していたこともある20世紀に活躍したイギリスの魔術師アレイスター・クロウリーは、タロット愛好家の間では名高い「トート・タロット」の発案者として知られているが、そのタロットの5番目(ギリシア数字でV)にはVサインを掲げた神官が描かれている。

一説によると、このVサインはギリシア神話最大の怪物「テューポーン」を召喚するためのものだそうだ。クロウリーは、イギリスの諜報機関MI5に所属していた際に、Vサインの持つ魔力をチャーチルに伝授したと言われている。

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オリンピックとイルミナティとの関係を示唆する証拠はこれだけではない。なんと、緑色のピースサインの背後にイルミナティを象徴する「プロビデンスの目」がはっきりと確認できるではないか! オリンピックがイルミナティに牛耳られているのは決定的と言ってよいのではないだろうか?

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オリンピックとイルミナティとの関係を示唆する証拠はこれだけではない。なんと、緑色のピースサインの背後にイルミナティを象徴する「プロビデンスの目」がはっきりと確認できるではないか! オリンピックがイルミナティに牛耳られているのは決定的と言ってよいのではないだろうか?

■キューブと土星崇拝

3つ目は、開会式会場に現れた謎のキューブ群だ。このキューブもイルミナティとの繋がりが深い形象だという。

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世界的に有名な陰謀論者デイヴィッド・アイク氏によると、土星は英語でSaturnと表記するようにSatan(悪魔)や、我が子を食い殺した土星神サートゥルヌス(Saturnus)と同一視されてきたという。また、その土星を象徴する形象こそが、キューブ(立方体)だとも。

さらに、イルミナティが好んで用いる獣の数字「666」が、土星を指し示しているとの見方もあるようだ。アイク氏いわく、土星は太陽から6番目の惑星であることから、イルミナティの崇拝対象になっている惑星だという。

オリンピック開会式ではさらに、緑のピースサインと同じく、「プロビデンスの目」を背後にしたキューブ群がしっかりと確認できる。偶然というにはあまりにも出来すぎた演出ではないだろうか?

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これほどあからさまにイルミナティやナチスのシンボルがオリンピック会場に出現していたとは驚くより他ないが、これ以上の判断は読者にお任せしたい。

さて、リオ五輪も中盤に差し掛かってきたが、まだまだ不審なシンボルが競技会場や閉会式場に登場する可能性は大いにある。日本人選手をはじめ世界中の一流アスリートの活躍はもちろんだが、少し会場の様子に注視してみるのもいいかもしれない。

(編集部)

参考:「IlluminatiWatcher.com」、ほか

参照元 : TOCANA




これを見てもあなたはオリンピックに夢中でいられるか?

2016年08月18日 09時57分36秒

クーベルタンは自分の心臓を墓に埋めさせた。

聖火リレーの意味するものは?

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▼オリンピックの起源 // 悪魔バアルを祀る人類最大の宗教儀式



この動画では古代・現代オリンピックの悪質な正体に触れ、その根本的思想を暴きます。

古代オリンピックにおいて崇拝された、最高神ゼウスの正体とは?

また、現代オリンピックの父であり、「オリンピズム」を唱えた、クーベルタン男爵が指示した死後の不気味な意向とは?

そして、近年では主流メディアも取り上げている、選手村で配布される10万個のコンドームの実態にも触れ、オリンピックの根源に潜むその悪質な思想を掘り下げます。

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今回の動画では色々なことと結びつけられる興味深い情報が出てきますが、その一つが「イエズス会員」、クーベルタンが死後に自分の心臓をオリンピアに埋めさせたと言う事実です。

これは教科書に出てくる、日本への宣教者であった「イエズス会員」、フランシスコ・ザビエルにも繋がってきます。ザビエルがあの有名な絵で掲げている赤の物体は間違いなく、心臓なのです。

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古代の太陽信仰では処女や子供の心臓を生きたまま取り出し、太陽に捧げた

この映画を見れば悪魔教の歴史がわかる

▼映画『666―獣の数字とその刻印』1:58:58



オリンピックにまつわる様々な事象が悪魔教:サタニズムにつながることをこの二つの動画で理解できることだろう。そして、そのサタニズムは、現代のグローバリズムにも深く関わってくる。

新世界秩序、それは神に対する陰謀である。グローバリズムの正体とは

関連動画 これも凄い!!

▼リオ・オリンピック開会式 // イルミナティの儀式15:14



エリートが開会式で披露した、数々のシンボルと地球温暖化アジェンダをユーモア交えて振り返ります。

▼イルミナティのシンボル: 「永遠の炎」10:59



オリンピックに初めて聖火リレーが導入されたのは、ナチス主催の1936年のベルリン大会。現代では、アメリカの「自由の女神」や日本における「広島平和記念公園」などでその姿を常時確認できます。

また、「ダイアナ妃」や「JFK」と言った歴史的な人物の追悼の印として利用されている事実もあります。

参照元 : 愛詩tel by shig


2020東京オリンピックのプロモーション映像は悪魔の要素が満載。

▼女性の左手に注目!不自然に悪魔のサインをアピール。

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▼プロビデンスの目をアピール

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▼Tokyo 2020'ye hazır



もっとも狡猾な洗脳が教育、広告、スポーツ、政治、宗教も同じ。中心的なテーマは、全部「分割して統治せよ」である。サブリミナルは恐ろしい。


リオ五輪閉会式でマリオのコスプレで世界から嘲笑される安倍首相 スーパーマリオブラザーズ3は悪魔崇拝のゲーム

リオ五輪閉会式 安倍首相の“スーパーマリオ”に非難と嘲笑

2016年8月22日

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「一国の総理大臣のやることか?」「国辱ものだ」――リオ五輪の閉会式にサプライズ登場した安倍首相に国内外から非難と嘲笑が巻き起こっている。

閉会式では2020年の東京五輪への引き継ぎ式が行われ、巨大モニターに8分間のプレゼンテーション映像が流れた。キャプテン翼やドラえもんなどアニメのキャラクターに交じって、なぜか公用車の後部座席でふんぞり返る安倍首相の姿も。これだけでも顰蹙ものだが、映像の後、会場中央に置かれた円筒の中から赤いボールを持ったスーパーマリオの着ぐるみが登場。その中から出てきたのが、なんと満面の笑みを浮かべた安倍首相本人だったのだ。

早速、ネットでは「アニメを使って楽しかったが、最後に“汚物”が出てきて絶望」「世界に日本の恥をさらした」「安倍は土管から出てくるためにわざわざ税金を使ってリオまで行ったのか」といった声があふれ返った。

「ちょうど80年前、ナチス政権下のドイツで開かれたベルリン大会で、ヒトラーは国威発揚のため自ら開会宣言を行った。オリンピックの政治利用の最悪のケースとして歴史に刻まれています。安倍首相もセレモニーに登場することで“東京五輪まで首相を続けるぞ”とアピールしたのです。再来年9月までの自民党総裁任期を延ばそうという動きと連動した姑息な延命PRです」(自民党事情通)

ヒトラーといい安倍首相といい、独裁者がやることはソックリだ。

参照元 : 日刊ゲンダイ




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マリオブラザーズは異次元から発生する悪魔を退治するゲーム

2014-11-12

今回も小ネタで。その代わり、更新頻度をアップ。以前にスーパーマリオは魔道と性のゲームだという話をした。今回はマリオブラザーズだが、スーパーマリオの記事のように深いとは限らない。理由としては、ゲーム作者はスーパーマリオの時点では、それなりの魔導師に成長していたが、マリオの時点では修行中なので、今回は修行中の魔導師が作った作品の話になるからだ。

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さて、マリオブラザーズというゲームはたった1画面で、下水道の土管から湧いてくる、亀、蠍(蟹っぽいがサソリと判断)、蝿のモンスターを倒しつつ、2色の魂みたいなのに邪魔されたりしながら、ひたすら退治を続けるゲームとなる。

まず土管というのが異次元からのゲートと言える。スーパーマリオでは女性器の象徴でもあったが、マリオではゲートというわけだ。異次元に繋がっていて、何かが生まれてくる所は同じか。

ファミコン版だと分からないが、ゲームセンター版では亀は甲羅を脱いで2足歩行できる。シェイプシフトできる象徴。

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蠍を採用した理由だが、エジプトの女神というのは大きい。ギリシア神話には化け蟹カルキノスなんてのもあるが、無名過ぎで象徴にはなるまい。蟹座というのも、他のモンスターとの統一性に欠ける。後発のタイトルでは、カニは残念ながらカニキチというオス扱い。非魔導師のスタッフが作者の意図を読み取れず、オスにしてしまったのだろう。しかし、あの生命力とヒステリー具合(笑)はメスだと思うが。 蝿は魔王ベルゼブブだろう。

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ビビビビビと飛んでくる魂みたいなのは、色が2種類ある事からウィルオウィスプ。魔導師の報酬はもちろんゴールド。

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氷のお邪魔キャラは、見た目はピラミッドになっていて、もちろん上の方には一つ目があるのでホルスだが、氷との関連性が今ひとつと言える。つららもあるが、これは不明。読者で気づいた何かがあれば指摘して貰いたい。

スーパーマリオの記事では語らなかったが、マリオの顔の中に一つ目が存在する。マリオの丸い鼻を眼とし、ヒゲを眼の上部と考える。つまり、上下逆さにして鼻とヒゲでホルスの目だ。これは名探偵コナンの阿笠博士も同じ造形となる。

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マリオの横のキノコも笠の部分がピラミッドアイ。帽子のMはフクロウのシルエットで、魔法結社の女神イシュタルだ。ちなみに、某ハンバーガーのmは90度回転で数秘術3となる。

マリオブラザーズの話だけでは終わってしまったので、同時期に発売されたデビルワールドの話もしよう。プレイした事はあるが、とてもやり続けられるようなゲームではなかった。デビルワールドは販売の任天堂ではなく、下請けが開発した。

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ドラゴン(いや魔導師の爬虫類人)がプレイヤーキャラで、最初は卵から生まれるので魔導師の卵の象徴と言える。バイブル(魔道書)を取ると炎の魔法が使えると考えるといいだろう。一つ目のキモイ敵を中心とした悪魔が邪魔する。

マリオブラザーズやデビルワールドは2人同時プレイもできるのだが、キャラクターは緑と赤になる。赤緑の話はこちら。

記事のネタが終わったので、ブログ全体の話。このブログに来るという事は、霊感があるか、感受性が高いか、頭がいいかのどれかだったり、いずれもだろう。

しかし、あなたは次のようには考えないはずだ。「もっとアホの方が何も知らなくて幸せだった」とは。他人を見て「知らない幸せ」を確認する事はあっても、自分がその何も知らない仮そめの幸せは希求していないはずだ。

参照元 : MAGICA魔法入門カバラ〜真を見抜く法


スーパーマリオブラザーズ3は悪魔崇拝のゲーム

2015-03-07

スーパーマリオブラザーズとマリオブラザーズに関しては、既に当ブログで述べている。スーパーマリオブラザーズ2というのは、システムがスーパーマリオブラザーズと同一となり、改めて語る必要は無い。3ではシステムが一新されており、話題にできる事になる。

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実は筆者はスーマリ3はプレイした事はあるものの、序盤でプレイする気が失せ、クリアもしていないし、中盤にさえ到達していない。そんな状況の中、スーマリ3を解説しているムービーを発見した。アメリカ人が英語で喋っていて、字幕が出るムービーなので宜しく頼みたい。

また、映像開始から2分は、ムービー作者のファンによる創作物の紹介なのでスキップし、2分辺りに出るタイトルから進めてもらいたい。また、悪魔とキリストが登場してバトルになったら、以後はドタバタするだけなので、見る必要は無い。

【日本語字幕】AVGNが映画『The Wizard(スウィート・ロード)』とマリオ3をレビュー(Ep46)……クリックで2分からスタート、NESというのはファミコンの事

スーパーマリオブラザーズ3の良い所を中心に語るムービーかと思っていたら、「スーマリ3の作者は悪魔崇拝者だ!」みたいな事を語り出した。

・地形に逆さ十字が多発する
・唐突にアルファベットの頭文字が登場

Nはネクロノミコン、Pは憑依かペンタグラム(五芒星)、Hはヘル(地獄)

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・6秒しゃがむのはサタンに跪く行為、Pメーターが6目盛りで、6つ目の扉が正解で、666
・骸骨だらけの地獄をハートの形で囲っており、悪魔を愛しているという意味
・8ワールド、地獄に5つの穴、12の戦車、12回の跳躍 8,5,12,12はアルファベット順の暗示だとHELL(地獄)
・音楽を逆再生したら、悪魔の声(爆)

以上はあくまでムービー作者の見解だ。個人的には逆五芒星が登場しないと、悪魔崇拝と決め付けるのは早いと考える。ただし、上の証拠に関係無く、悪魔の力でヒットさせたとは考えているが。また、当ブログはニュートラルなので、悪魔の力を借りたから駄目という方向でもない。

「ゲーム業界で群を抜いて知名度のある作品を世界中に知らしめたい。それができない人生は無価値」と考える人にとって、その目的が達成できない、いかなる能書きも、その人にとっては論外で却下なのだから。「ファミコンでは最高のゲーム」とまで言われる作品で、ちゃんと全世界の人を楽しませている以上、ある少数の集団が悪魔崇拝をしている事など取るに足りないのだ。

「知名度のある作品を……」みたいな方向は、別に全世界の大衆を苦しめる方向ではない。そもそも、人類は高次元存在にエナジーを吸われるために設定されている。よって、霊的存在との関わり無しには生きてゆけないのだ。どうせ関わるならば、単純に吸われるのではなく自分の人生に活路が開く方法で関わるべきだと考えてもおかしくない。当ブログはニュートラルなので崇拝を奨める事もしない。人には自由があるという事の方が優先というわけだ。

悪魔(デビル)なんて名前を使うから、関わる事を問答無用で悪い事かのように錯覚してしまう。悪魔というのは、要するに「地球を管理する宇宙人」なのだ。その存在を崇拝するというのは、不自然な事ではない。問題があるとしたら、極一部の者だけがパワーを享受する事だ。

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それから植草氏が「7つの大罪」という用語を使う本をを出している時点で、クリスチャン・カバラだとばらしているようなもの。元々テレビにて出られるという事は魔法結社員だからだ。

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キリストの用語だと知っていたら、キリスト教(クリスチャンカバラ)に関わっていない人は、他宗教の用語なんてタイトルに使わない。

ムービー作者はスルーしているが、

・あらいぐまに変身し、憑依レベルを上げると空を飛べる(シェイプシフトできるようになると凄い能力を発揮)
・五芒星が味方で太陽が敵……月と土星を崇拝する一族によって魔道を授けられた、太陽崇拝はライバル
・タイルには白と黒が交互となっている……土星崇拝

という所をブログ筆者は抽出する。土星崇拝の解説書は次に紹介する本。

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スウィート・ロードという映画では、最後の方でスーパーマリオブラザーズ3が子供達のゲーム大会で使用される。そして、異次元の扉が開かれる。

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本日はムービーの紹介なので、筆者の思想そのものではないが、当ブログこれまで語ってきた事(ゲームの作者は魔導師)を、海外の人も別の角度から語っているという話だ。

筆者としては、顔出しでムービーを作り、一定の支持を集める人自体が既に魔導師だと考えているが。ユーチューブで、しょーもない作品の作者ムービーが常にトップで紹介される場合には、その作者は魔法結社が売り込みたい人物となる。

悪魔崇拝を叩いていても、その人こそが悪魔・邪霊に憑依されている事が通常だ。そもそも、悪魔崇拝の現実を毎日のように語っているような人が、天使・聖霊に祝福されているはずもない。

叩くと称して、わざわざグロ画像やグロニュース、グロ歴史を連日、紹介している。悪魔と波長が合っているから、毎日悪魔の話題ばかりというわけだ。そんなサイトは悪魔崇拝を叩いているはずなのに、連日、訪問者や工作員に叩かれる実態こそが全てを物語っている。

ニュートラルの筆者でも「悪を叩く行為に取り憑かれた憑依者」のサイトでは気分が悪くなる。自分が悪魔崇拝をしている事を正直に語るサイトの方が正直という点でマシだ。世界というのは、その人の外にあるのではなく、心の中にあるのだ。

悪魔崇拝というとんでもない要素が外にあると毎日考える人がいて、その人の心の中には常に悪魔崇拝で溢れているというわけだ。結局、悪魔崇拝の批判というのは、崇拝している事で有名になったりお金持ち等になっている人に対して嫉妬している裏返しだ。批判者本人が毎日のように悪魔崇拝をしたくてたまらない裏返しなのだ。悪魔崇拝者は「悪魔を崇拝していない他人の状況」を叩くなんて事はまずない。嫉妬していないからだ。

一方、マリオはマリアの男バージョンで、キリスト教が悪魔教だという裏付けとなる。本物のキリスト教には、儀式や絵画の背景に爬虫類が存在したりと、ニビル人崇拝の邪教だ。もちろん、聖書を信仰する、あらゆるカルトがいかに「聖書そのものは神聖なんだ」と叫んでも変わらない。

聖書はとっくに書き換わっているし、日本語訳など話にならない。イエスも存在せず、別の人がモデルとなっている。ちなみに、魔法結社に属していた人の話で「イエスは確かに存在せず、モデルがいるんですよね」みたいに非公開コメントを戴いた事もある。

この話すら教えてもらっていない人が、世の中の真実など暴けるはずもないのだ。なお、当ブログで特定の宗教を批判したとして、別の宗教の人なのに反応して当ブログに意見したりしないでもらいたい。筆者が批判するような聖書の狂信者だと、得てして神道や仏教を攻撃している。

まずは、そういう聖書信者のサイトへ乗り込んで意見すべきだ。仏教や神道の人は、それ程までには排他的ではなく「魔術・呪術やセックスは駄目」のような意見を持たないだけ、聖書信者よりもずっと当ブログとの思想が近くなるはずだ。

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もう1つ大事なのは、魔術と悪魔崇拝というのは一致ではない。ウイッチクラフト(ウィッカ)と天使・悪魔使役と悪魔崇拝との3つに魔術は分かれる。白黒という分け方は、あくまで術者がどう思っているかで便宜上の話。実際には白と黒に壁は存在しない。

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当ブログの属性はウィッカ+ニュートラル(白にも黒にも染まらない)といった所か。

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記事末にはファミコンゲームの関連記事がある。技術的にある程度複雑な事ができるようになった時点では、どのゲームも魔術的な方法で作られているというわけだ。業界の黎明期には、強力な魔導師が配備されたのだ。現在はゲーム業界の末端だと、ゲームにエラーが無いかを探すとか、延々と岩や草木を作らされる仕事になってしまい、魔導師ですらない。

スーマリ1はセックスゲームなので筆者はちゃんとクリアし、スーマリ3は悪魔崇拝ゲームなので、プレイを避けたというオチでいいかな?

参照元 : MAGICA魔法入門カバラ〜真を見抜く法







意外と知らない日本円のルーツ「キーワードは明治維新」

明治維新で起きたお金の変化。意外と知らない日本円のルーツ。

今は当たり前にお金がある世の中ですが、お金の歴史をわかりやすく説明します。キーワードは明治維新。

お金は人々のこんな思いで作られた。

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出典:まなぼう

(1)誰もが欲しがるもの
(2)収集・分配できて、誰もが納得できる値打ちの大きさを表現できるもの
(3)持ち運びやすく、保存できるもの

これらの条件を持つ、布、穀物、砂金などの品物が交換の手段として使われるようになりました。中国の殷・周の時代には、宝貝が物品貨幣として使用されていました。お金に関係のある漢字に貝のつくものが多いのはそのためです。

出典:「おかね」のはじまり - 日本の貨幣の歴史 - お金の歴史 - 公益財団法人 八十二文化財団

1600年代、江戸時代が始まった頃から流通し始めた「貨幣制度」

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出典:ナガサカコイン

元禄時代になると、幕府は貨幣素材の不足や財政事情の悪化に対処し、金銀貨の質を落とす改鋳をおこないました。貨幣の改鋳はたびたびおこなわれ、貨幣制度は乱れていきました。

出典:江戸時代の貨幣制度 - 日本の貨幣の歴史 - お金の歴史 - 公益財団法人 八十二文化財団

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そんな中誰かがこんなことを言いました。

お金を紙にしよう!!!

出典:Amazon S3 (クラウドストレージサービス)

明治新政府は当初、通貨制度を整備するまでのゆとりがなかったため、幕藩時代の金銀銭貨や藩札をそのまま通用させる一方、通貨不足解消のために自らも太政官札や民部省札などを発行し、さらには民間の為替会社にも紙幣を発行させました。このため、各種通貨間の交換比率が非常に複雑になり、また偽造金貨、紙幣も横行するなど通貨制度は混乱をきわめました。

出典:明治維新と通貨制度 - 日本の貨幣の歴史 - お金の歴史 - 公益財団法人 八十二文化財団

そして近代の硬貨、紙幣制度の始まり

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現代の世界の国々で共通する通貨システムといえば、「紙幣とコイン」です。どこの国も高額通貨には、「紙幣」を用い、低額通貨に「コイン」を用いていますが、 主役は何といっても「紙幣」です。

そして、この現在につながる紙幣による通貨システムは、中世ヨーロッパに起源をもちます。

出典:日本人が知らないニッポン

紙幣は金の預かり証

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紙幣が発明される以前のヨーロッパ諸国では、各国の国王や支配者が金・銀・銅でできた延べ棒やコインを発行し、国民はそれらで商取引をしていました。

中でも価値の高い「 金」は、柔らかいためにすり減ったり、盗まれる危険性があるために人々は丈夫な金庫を持った金庫番(当時の金細工職人や両替商)に自分の「金」を預けました。

そして、「金」を預けた代わりにその証明書として預り証を受け取ります。

そして後に、この「金」の預り証が、紙幣になっていくのです。

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人々は、自分の「金」が必要な時に預り証を持って、金庫番の所に引き取りに行っていましたが、やがて、経済が発達してくると、商取引の際にいちいち金庫番のところに行くのが煩わしくなってきます。

そこで、人々は預り証でじかに取引をするようになります。預り証でモノを買ったり、モノを売ったときに預り証を受け取ったり……。

このように元々は、「金」の預り証であった「紙」が通貨としての機能を持ち始めたのです。

銀行の始まり

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金庫番は、有り余るほどの「金」を手にするようになったのです。
そこで、金庫番は、はたと気づきます。

「ちょっと、待てよ。人々が一度に全ての金を引き取りに来ることはない。だから、預り証を勝手に発行してもばれないぞ!」

こうして元々は、「金」を預かる代わりに渡していた預り証。金庫番は、これを「金」を預けていない人にも発行し、利子をつけて貸すようになりました。これが銀行の始まりです。

明治4年、ついに日本円誕生。

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明治維新の頃日本円の流通が本格的に。日本円はいまでも信用が続く、大きなお金の物語の一つです。

新政府は貨幣制度の統一を目指して、明治4(1871)年に「新貨条例」を制定しました。金貨を貨幣の基本とし、単位も「両」から「円」にあらため、10進法を採用するというものです。もっとも本位貨幣である金貨とは別に外国との貿易用に貿易銀として1円銀貨を通用させたので、金本位制をうたいながら実質的には金銀複本位制が採られていました。

そして明治5(1872)年に、政府は旧紙幣を回収し、流通している紙幣を統一するために、新紙幣「明治通宝」を発行しました。当時の日本には技術がなかったことから、ドイツの印刷業者に原版の製造を依頼しました。このため、この新紙幣は「ゲルマン紙幣」とも呼ばれていました。

出典:明治維新と通貨制度 - 日本の貨幣の歴史 - お金の歴史 - 公益財団法人 八十二文化財団

日本銀行法もこのタイミングで設立。大きく歴史が動いた瞬間です。

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銀行の語源は座っているだけでお金が入ってくる「BANCO」(長机、腰掛の意味)

政府は貨幣制度の統一を目指す一方で、近代的な銀行制度の確立をしていくために、アメリカのナショナルバンクをモデルに明治5(1872)年に「国立銀行条例」を制定しました。この条例にもとづき、全国で153の国立銀行が設立され、これら国立銀行には、一定の発行条件のもと、紙幣の発行権が付与されました。

つまり銀行法の名の下、いくらでもお金を刷ったりできる権利がここで誕生。

世界統一政府に向けて、ここで大きな転換を迎えたのかもしれません。

日本銀行と政府は別?!銀行と債券に関する【わかりやすい】3つのまとめ

銀行って?債券って?【学校じゃ教えてくれないお金の話シリーズ】日本銀行と政府は別?!銀行と債券に関する【わかりやすい】3つのまとめです。

日本銀行についてはここから学んでみて

そのお手本となったアメリカのナショナルバンク、バンク・オブ・アメリカとは??

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アメリカの大手商業銀行
アメリカのほかの大銀行とは異なり、西海岸のカリフォルニア州で圧倒的な地位を占めているのが特徴である。

ロスチャイルド系、モルガン・ロスチャイルド連合の銀行

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出典:etic

大株主はシード・アンド・カンパニー

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バンク・オブ・アメリカ → シード・アンド・カンパニーが発行株の92.6%を保有

シード・アンド・カンパニーは、ロックフェラー財閥、モルガン財閥、ロスチャイルド財閥という世界3大財閥の企業、すべてを股にかけ、デュポン財閥の企業まで支配しています。

この謎の会社の存在が、ロックフェラー、モルガン、ロスチャイルド、デュポンなどのユダヤ金融資本すべてが、一枚岩になっていて、大きな闇のシンジケートを形成していることを明らかにしています。

いずれにせよ、これだけのアメリカの中枢企業を支配する謎の会社は他に無いです。シード・アンド・カンパニーを所有する者こそ、アメリカ経済の真の支配者と言えると思います。

出典:ロックフェラーとロスチャイルドは仲間。-シード・アンド・カンパニーの謎-|なな

つまり日本もシード・アンド・カンパニーの支配下になったとも言えるのです。

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出典:東京マンスリー21

日本銀行の出資者40パーセントの個人というのは多くの謎に包まれています。何も知らない一般の人ではないことでは明らかです。

すなわち、これが意味することは、民間でありながらも強い権力を持つ日本銀行の発言にはよくよく注意を傾けた方がいいと思います。

出典:日本銀行と政府は別?!銀行と債券に関する【わかりやすい】3つのまとめ - NAVER まとめ

明治維新に始まり、今の金融市場は大きな組織に完全に支配されて続けています。

いったい未来はどうなるのやら、、、。楽しみですね!!

合わせて読みたいネットで話題の裏歴史

明治維新はロックフェラーとロスチャイルドの経済支配の始まり?!経済支配の危ないお金の裏歴史 - NAVER まとめ

明治維新で日本は変わった。開国の本来の目的とは植民地化の手段であり、自由貿易など全くの嘘である。明治維新の真実を知れば日本の危ない状況が見えてくる。

永遠のゼロの舞台『太平洋戦争』の裏歴史にはやはり彼らの存在があった。 - NAVER まとめ

永遠のゼロ、パールハーバー、男たちの大和、これらの舞台となっている『太平洋戦争』の裏側にはやはり彼らの存在があった。

参照元 : naverまとめ

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国会議事堂フクロウ

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政府は生前退位の意向、天皇陛下のお気持ち表明受け、有識者会議を9月後半をめどに設置、皇室典範の見直しを検討

与野党に論点明示=政府、来月に検討開始―生前退位

2016年8月9日(火)18時38分配信

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政府は、生前退位の意向を強くにじませた天皇陛下のお気持ち表明を受け、有識者会議を9月後半をめどに設置し、皇室典範の見直しを含めた検討に着手する。

有識者による検討で明確となった論点や方向性は与野党に説明し、幅広い合意形成に向けて国会での議論を喚起したい意向だ。

政府関係者は9日、生前退位に関し、「どのような論点があるかを国民や国会に示しながら、大きな方向性を探っていく」と語った。

憲法1条は天皇の地位を「国民の総意に基づく」と規定している。与野党対立の中で、その在り方を論じることは望ましくなく、政府は丁寧に一致点を探る方針。また、政府内の検討が国会の論議に先行し過ぎれば、陛下の「指示」で政府が動いたとも受け取られかねず、天皇の政治的発言を禁じた憲法に抵触する懸念もある。

政府は有識者会議について、憲法学者や歴史家、文化人など10人程度で構成する見通し。会議では、(1)恒久的な皇室典範改正か、一代限りの特別法か(2)天皇の意思に基づかない強制退位をどう防ぐか(3)退位後の天皇の地位―などが法制上の検討課題となる。

参照元 : 時事通信


<生前退位>特別立法軸に検討 政府、制度化を避け

2016年8月11日(木)8時0分配信

政府は、天皇陛下が生前退位の意向がにじむお気持ちを表明されたことを受け、現在の陛下に限る特例として退位できる特別法の制定を軸に検討を始めた。皇室典範改正で永続的な制度とした場合、皇太子さまも含めた将来の天皇にも退位を認めることにつながり、象徴天皇の地位が不安定になるとの見方も出ているためだ。世論の動向や近く設置する有識者会議などを参考にしながら、調整を進める。

安倍晋三首相は周辺に「現在の陛下に限った制度を考えている」との趣旨を漏らしているという。

憲法2条は皇位について「皇室典範の定めるところにより」継承すると定めている。現在の典範には退位規定がないため、生前退位を実現するには「天皇が崩じたときは、皇嗣(継承順位1位の皇族)が、直ちに即位する」と定める典範4条の改正が必要になる。または1代限りの退位をできるようにする特別法でも可能で、政府関係者は「特別法も事実上、典範の一部だとみなせば、憲法2条と矛盾しない」と話す。

法整備では退位の条件をどう明確に規定するかが課題だ。陛下は8日に公表されたビデオメッセージで、高齢に伴い「全身全霊をもって象徴の務めを果たしていくことが、難しくなる」と述べた。典範改正でこうした条件を明文化すると、将来の天皇も縛られ、強制的な退位につながりかねない。首相を支える保守系の自民党議員らは、退位の制度化に慎重で、必要最小限の法的措置にとどめたい考えが強い。「あらかじめ制度化するより特別立法とする方が、恣意(しい)的な退位や強制退位の弊害が比較的小さい」(園部逸夫・元最高裁判事)とする学説もある。

憲法1条は天皇の地位を「主権の存する日本国民の総意に基づく」と定めているため、政府関係者は「安全保障関連法の強行採決のような事態は避けなければならない」として、与野党の幅広い賛成が必要との見方を示す。与野党の議論も政府の対応に影響を与える可能性がある。【田中裕之】

参照元 : 毎日新聞





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