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陰謀

内部告発サイト『ウィキリークス』が史上最大の暴露!CIAがハッキング開発に取り組んでいた事を示す機密文書8761点を公開

【報ステ】『CIA史上 最大の暴露』告発サイト

2017/03/08 23:30

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内部告発サイト『ウィキリークス』は、CIA=アメリカ中央情報局がハッキング開発に取り組んでいたことを示す機密文書8761点を公開した。ウィキリークスによると、CIAはスマートフォンやスマートテレビ、車などに侵入するソフト作成を目指し、去年末までに1000以上のハッキング技術を開発していたという。

イギリスの諜報機関と共同開発した『嘆きの天使』というソフトは、インターネットに接続したテレビに侵入し、電源が切れた状態を偽装したうえで、内蔵マイクで室内の会話を盗聴できる。また、2014年にはコンピューター制御された車をハッキングする方法が模索されていて、ウィキリークスは、証拠を残さずに車をコントロールし、暗殺する可能性もあるとしている。

ホワイトハウスは「この件に関してコメントするつもりはない」としていて、CIAも機密文書の信憑性についてコメントを控えている。

参照元 : テレ朝ニュース





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金正男の息子、ハンソル氏とみられる男性がYou tubeで、「父が殺害された」と主張

ユーチューブに正男氏の息子? 「父が殺害された」

2017/3/8(水) 10:09配信

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【ソウル聯合ニュース】マレーシアで殺害された金正男(キム・ジョンナム)氏の息子、ハンソル氏とみられる男性が動画投稿サイト「ユーチューブ」で、「父が殺害された」と主張した。

ハンソル氏とみられる男性は8日に掲載した動画で、「私の名前はキム・ハンソルで、北朝鮮の金氏一家の一員だ。私の父は数日前に殺害された」と述べた。

また現在、母親、妹と一緒にいると明かした。

男性は動画で旅券を見せたが、モザイク処理が施され、名前は確認できなかった。

参照元 : 聯合ニュース






金正男殺害事件は替え玉(影武者)だった!嘘ニュースの可能性大

金正男氏殺害は「影武者」説 “消えた入れ墨”の深まる謎追跡

2017年2月25日 11時00分

金正男 マカオで豪遊

入れ墨が見えないのは“影武者”だからなのか――。北朝鮮の金正男氏(45)がマレーシアの空港で殺害されて10日が経過した。現在も現地や日韓両国などで報道が続く中、ネット上を中心に広がっているのが、殺されたのは正男氏ソックリの替え玉という“影武者殺害説”だ。その根拠は、マレーシアの地元紙に掲載された襲撃直後の正男氏がイスに座りグッタリしている写真では、自慢の入れ墨が確認できないというもの。“消えた入れ墨”の謎と、影武者説を徹底追跡すると――。

正男氏は空港で襲撃された際、Tシャツにジーンズ姿でジャケットをまとっていた。複数の防犯カメラの映像で襲撃前後の動きが確認されているが、マレーシア紙「ニュー・ストレーツ・タイムズ」は、18日付で空港内のクリニックのイスにグッタリともたれかかっている正男氏のスクープ写真を掲載していた。

上着を脱いだ状態のこの写真ではTシャツがめくれ、太鼓腹の下部がのぞいている。正男氏といえば、これまで各メディアで本人も認めていたように、背中や腹、二の腕などに虎や竜の入れ墨を入れていたことで知られる。2001年に偽造パスポートで来日を試みて強制退去させられた際にも日本側の身体検査で、入れ墨がしっかり確認されている。

一方、この襲撃後の写真でのぞく腹部には入れ墨は見られない。かなり大きな彫り物だっただけに除去は難しいとあって、ネット上では写真が公開された直後から「これは正男氏ではない。

影武者だ」「殺されたのは替え玉で、正男氏はまだどこかで生きている」などの声であふれ、作家の竹田恒泰氏は、フェイスブックで「真相は不明だが、殺されたのは正男の影武者ではないかとの指摘がある(中略)私がマカオで彼を見かけた時は影武者と2人だった」などと書き込み、騒ぎに拍車がかかっていた。

北朝鮮では正男氏の父の故金正日総書記をはじめ、異母弟・金正恩朝鮮労働党委員長らが複数の影武者を抱えていることは有名な話。独裁者で常に命を狙われる危険性があるためで、金正日時代には、容姿ウリ二つの影武者が、公式の場に平然と出てきて、発言までしていたともいわれた。死亡説が出るたびに「今度はどの影武者が死んだのか?」などとささやかれたほどだった。

韓国メディアによれば、韓国当局は遺体の身元確認のため正男氏の入れ墨に関する資料をマレーシア当局側に渡しているというが、当局側がなかなか遺体を本人と認めていないことも重なり“影武者説”が真実味をもって広がったとも言える。

正男氏が生存している可能性があるならば、北朝鮮が主張する韓国やマレーシアによる犯行捏造説にも説得力が生じうるところだ。しかし、拓殖大学客員研究員で元韓国国防省北朝鮮分析官の高永テツ氏は「確かに北朝鮮のトップには影武者や替え玉を用意してきたが、正男氏に関しては聞いたことがない。防犯カメラ映像から正男氏であることは間違いない」と断言する。

ネット上で広がる影武者説には「北朝鮮はとにかく今回の事件を自分たちの犯行とは認めない。

ネット上で情報心理戦を仕掛ける北朝鮮のサイバー部隊がいて、韓国人や日本人になりすまして、書き込みやフェイクニュースを流す。竹島や慰安婦問題で反日感情をあおっているのもほぼサイバー部隊の仕業です。今回の影武者の話もその類いでしょう」と高氏は指摘。

日本政府側も非公式ながら、遺体に入れ墨があったとの情報を確認しているという。となれば、入れ墨はなぜ写っていないのか。

「正男氏の腹の入れ墨は、ヘソの上から胸下にかけて、彫られている。正男氏はジーンズをローライズではくタイプで、空港での写真は腹のように見えるが、ヘソの下の部分が見えているだけで、ヘソから上の入れ墨部分は隠れているのではないか」(テレビ局関係者)

マレーシア警察のノール・ラシド・イブラヒム副長官は23日、遺体の身元確認のために親族が一両日中にマレーシアに入り、DNA鑑定などを行う見通しを示した。さまざまな情報が錯綜する中、100%正男氏だとする身元確認が出るかどうか。

参照元 : 東スポWeb


北朝鮮大使、遺体は正男氏と当初認める 後に「別人」

2017/2/25(土) 17:17配信

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北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)・朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男(キムジョンナム)氏が毒殺された事件で、事件直後に遺体を目視したカン・チョル駐マレーシア北朝鮮大使が、「正男氏で間違いない」という趣旨の発言をしていたと、捜査関係者が明らかにした。大使はその後、正男氏でなく別人だと主張している。

正男氏は、クアラルンプール国際空港で13日午前、猛毒の神経剤「VX」を顔に塗りつけられて死亡。所持品から見つかった外交官用旅券は、北朝鮮国籍の46歳の「キム・チョル」となっていた。

マレーシア当局は韓国政府の情報協力で、遺体が正男氏との感触を得た。一方で、北朝鮮大使館にも通報。捜査関係者によると、カン大使が遺体安置所を訪れ、身体的特徴を確認した上で正男氏であると認めたという。

参照元 : 朝日新聞

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【関連記事】
金正男、殺害されたのは替え玉、もしくは嘘ニュース(偽装事件)だった!しかも毒針ではなくVXガス使用

秘密結社「イルミナティ」中核組織「三百人委員会」の目的と名簿

現代の秘密結社イルミナティ「三百人委員会」について

イルミナティ中核組織「三百人委員会」組織図

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三百人委員会の目的

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↑の本のP223から引用。

<地球人家畜化計画>

世界統一政府計画組織「三百人委員会(悪魔<ルシファー>崇拝主義)」の目的

1.教会と金融システムを彼らの管理下に置いた統一世界政府を作りあげる。

2.すべての民族性と民族的な誇りを徹底的に破壊

3.麻薬とポルノを合法化

4.先進国の限定戦争および第三世界諸国の飢餓と疫病の蔓延を促進し「ムダ飯食い」の人間を殺害

5.大量に失業者を作り国民の士気を低下させる

6.世界経済を全面的崩壊に追いやり、政治的混乱を引き起こす

7.アメリカ合衆国の内政外政をコントロール

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↑の本のP60〜61から引用。

<世界統一政府による人類総家畜化計画>


彼ら(三百人委員会)の目指すワンワールドとは何か?

まず、世界政府の頂点には当然、終身・世襲制の地球支配階級が君臨する。そして支配者は、国民の人口を出生率、病気、戦争、飢餓などで人工的に調節し、政府に服従を誓ったほぼ10億人だけを支配下に置いて生存させる。

また、貨幣は統一され、ワンワールド教会による悪魔崇拝(※堕天使である邪神ルシファー崇拝を示す。「地震兵器・気象兵器・HAARP・ケムトレイル」と言う本で、イルミナティは、地球外生命体のことを悪魔、天使と呼ぶと書かれている。つまりルシファーとは、地球外生命体のこと)

だけが正規の宗教として認められる。そして、国民は個別にIDチップを体内に埋め込まれ、





行動を厳しくコンピューターで管理される。結婚は禁止、子供は国有とされ、政府の管理下に置かれる。食料品にはドラッグが混入され、マインドコントロールがなされる。

以下、ベンジャミン・フルフォード氏のサイトから。

02/23/2009

300人委員会について
先日300人委員会のメンバーより、その委員会についての詳しい情報を得た。300人委員会とはやはりある家族群れの代表であった。始まりは800年前のヴェネチアのメディチ族だという。そして思想の大元は古代バビロニア王室だ。彼らはアジアや中近東、ヨーロッパ間の貿易によって富を築いた。その後仲介するビザンチン帝国を避けるため、ヨローパの港町アムステルダムに本部が移行された。そこで東インド商会を作り、直接アジアと取引することにより更なる富を得た。

彼らは三つの原則によって社会を管理してきた:火薬、金、ペン。要するに暗殺、賄賂、プロパガンダの組み合わせだ。現代彼らは三つの小さな独立都市から世界を支配している。先ず「火薬」である戦争の担当はアメリカから独立をしている都市Washington D.C.。そして「金」である賄賂担当は独立都市であるロンドン。最後に「ペン」であるプロパガンダ担当はバチカン帝国だ。

更に300人委員会のメンバーは悪魔教の信者である。彼らの配下に存在するのがユダヤ人やアングロサクソン民族。そしてこの人達は現在でも人間を生贄にする儀式を定期的に行っている。この委員会のメンバーの名簿はおそらくガーター騎士団、マルタ騎士団やテンプル騎士団とかなりの確立で一致する。

彼らは人類に許しを願っているみたいだ。彼らを許すべきだと思いますか?

ベンジャミン・フルフォード氏が調べた三百人委員会メンバーリスト↓

<300人委員会の名簿 >

Abergavemy, Marquis of.
Acheson, Dean.
Adeane, Lord Michael.
Agnelli, Giovanni.
Alba, Duke of.
Aldington, Lord.
Aleman, Miguel.
Allihone, Professor T. E.
Alsop Family Designate.
Amory, Houghton.
Anderson, Charles A.
Anderson, Robert 0.
Andreas, Dwayne.
Asquith, Lord.
Astor, John Jacob and successor, Waldorf.
Aurangzeb, Descendants of.
Austin, Paul.

Baco, Sir Ranulph
BalFour, Arthur.
Balogh, Lord.
Bancroft, Baron Stormont.
Baring.
Barnato, B.
Barran, Sir John.
Baxendell, Sir Peter.
Beatrice of Savoy, Princess.
Beaverbrook, Lord.
Beck, Robert.
Beeley, Sir Harold.
Beit, Alfred.
Benn, Anthony Wedgewood.
Bennet, John W.
Benneton, Gilberto or alternate Carlo.
Bertie, Andrew.
Besant, Sir Walter.
Bethal, Lord Nicholas.
Bialkin, David.
Biao, Keng.
Bingham, William.
Binny, J. F.
Blunt, Wilfred.
Bonacassi, Franco Orsini.
Bottcher, Fritz.
Bradshaw, Thornton.
Brandt, Willy.
Brewster, Kingman.
Buchan, Alastair.
Buffet, Warren.
Bullitt, William C.
Bulwer-Lytton, Edward.
Bundy, McGeorge.
Bundy, William.
Bush, George.

Cabot, John. Family Designate.
Caccia, Baron Harold Anthony.
Cadman, Sir John.
Califano, Joseph.
Carrington, Lord.
Carter, Edward.
Catlin, Donat.
Catto, Lord.
Cavendish, Victor C. W. Duke of Devonshire.
Chamberlain, Houston Stewart.
Chang, V. F.
Chechirin, Georgi or Family Designate.
Churchill, Winston.
Cicireni, V. or Family Designate.
Cini, Count Vittorio.
Clark, Howard.
Cleveland, Amory.
Cleveland, Harland.
Clifford, Clark.
Cobold, Lord.
Coffin, the Rev William Sloane.
Constanti, House of Orange.
Cooper, John. Family Designate.
Coudenhove-Kalergi, Count.
Cowdray, Lord.
Cox, Sir Percy.
Cromer, Lord Evelyn Baring.
Crowther, Sir Eric.
Cumming, Sir Mansfield.
Curtis, Lionel. d’Arcy, William K.

D’Avignon, Count Etienne.
Danner, Jean Duroc.
Davis, John W. de Benneditti, Carlo.
De Bruyne, Dirk.
De Gunzberg, Baron Alain.
De Lamater, Major General Walter.
De Menil, Jean.
De Vries, Rimmer.
de Zulueta, Sir Philip.
de’Aremberg, Marquis Charles Louis.
Delano. Family Designate.
Dent, R.
Deterding, Sir Henri.
di Spadaforas, Count Guitierez, (House
Douglas-Home, Sir Alec.
Drake, Sir Eric.
Duchene, Francois.
DuPont.

Edward, Duke of Kent.
Eisenberg, Shaul.
Elliott, Nicholas.
Elliott, William Yandel.
Elsworthy, Lord.

Farmer, Victor.
Forbes, John M.
Foscaro, Pierre.
France, Sir Arnold.
Fraser, Sir Hugh.
Frederik IX, King of Denmark Family Designate.
Freres, Lazard.
Frescobaldi, Lamberto.
Fribourg, Michael.

Gabor, Dennis.
Gallatin, Albert. Family Designate.
Gardner, Richard.
Geddes, Sir Auckland.
Geddes, Sir Reay.
George, Lloyd.
Giffen, James.
Gilmer, John D.
Giustiniani, Justin.
Gladstone, Lord.
Gloucestor, The Duke of.
Gordon, Walter Lockhart.
Grace, Peter J.
Greenhill, Lord Dennis Arthur.
Greenhill, Sir Dennis.
Grey, Sir Edward.
Gyllenhammar, Pierres.

Haakon, King of Norway.
Haig, Sir Douglas.
Hailsham, Lord.
Haldane, Richard Burdone.
Halifax, Lord.
Hall, Sir Peter Vickers.
Hambro, Sir Jocelyn.
Hamilton, Cyril.
Harriman, Averill.
Hart, Sir Robert.
Hartman, Arthur H.
Healey, Dennis.
Helsby, Lord.
Her Majesty Queen Elizabeth II.
Her Majesty Queen Juliana.
Her Royal Highness Princess Beatrix.
Her Royal Highness Queen Margreta.
Heseltine, Sir William.
Hesse, Grand Duke descendants, Family Designate.
Hoffman, Paul G.
Holland, William.
House of Braganza.
House of Hohenzollern.
House, Colonel Mandel.
Howe, Sir Geoffrey.
Hughes, Thomas H.
Hugo, Thieman.
Hutchins, Robert M.
Huxley, Aldous.

Inchcape, Lord.

Jamieson, Ken.
Japhet, Ernst Israel.
Jay, John. Family Designate.
Jodry, J. J.
Joseph, Sir Keith.

Katz, Milton.
Kaufman, Asher.
Keith, Sir Kenneth.
Keswick, Sir William Johnston, or Keswick, H.N.L.
Keswick, William Johnston.
Keynes, John Maynard.
Kimberly, Lord.
King, Dr. Alexander.
Kirk, Grayson L.
Kissinger, Henry.
Kitchener, Lord Horatio.
Kohnstamm, Max.
Korsch, Karl.

Lambert, Baron Pierre.
Lawrence, G.
Lazar.
Lehrman, Lewis.
Lever, Sir Harold.
Lewin, Dr. Kurt.
Lippmann, Walter.
Livingstone, Robert R. Family Designate.
Lockhart, Bruce.
Lockhart, Gordon.
Linowitz, S.
Loudon, Sir John.
Luzzatto, Pieipaolo.

Mackay, Lord, of Clasfern.
Mackay-Tallack, Sir Hugh.
Mackinder, Halford.
MacMillan, Harold.
Matheson, Jardine.
Mazzini, Gueseppi.
McClaughlin, W. E.
McCloy, John J.
McFadyean, Sir Andrew.
McGhee, George.
McMillan, Harold.
Mellon, Andrew.
Mellon, William Larimer or Family Designate.
Meyer, Frank.
Michener, Roland.
Mikovan, Anastas.
Milner, Lord Alfred.
Mitterand, Francois.
Monett, Jean.
Montague, Samuel.
Montefiore, Lord Sebag or Bishop Hugh.
Morgan, John P.
Mott, Stewart.
Mountain, Sir Brian Edward.
Mountain, Sir Dennis.
Mountbatten, Lord Louis.
Munthe, A., or family designate.

Naisbitt, John.
Neeman, Yuval.
Newbigging, David.
Nicols, Lord Nicholas of Bethal.
Norman, Montague.

O’Brien of Lotherby, Lord.
Ogilvie, Angus.
Okita, Saburo.
Oldfield, Sir Morris.
Oppenheimer, Sir Earnest, and successor, Harry.
Ormsby Gore, David (Lord Harlech).
Orsini, Franco Bonacassi.
Ortolani. Umberto.
Ostiguy, J.P.W.

Paley, William S.
Pallavacini.
Palme, Olaf.
Palmerston.
Palmstierna, Jacob.
Pao, Y.K.
Pease, Richard T.
Peccei, Aurellio.
Peek, Sir Edmund.
Pellegreno, Michael, Cardinal.
Perkins, Nelson.
Pestel, Eduard.
Peterson, Rudolph.
Petterson, Peter G.
Petty, John R.
Philip, Prince, Duke of Edinburgh.
Piercy, George.
Pinchott, Gifford.
Pratt, Charles.
Price Waterhouse, Designate.

Radziwall.
Ranier, Prince.
Raskob, John Jacob.
Recanati.
Rees, John Rawlings.
Rees, John.
Rennie, Sir John.
Rettinger, Joseph.
Rhodes, Cecil John.
Rockefeller, David.
Role, Lord Eric of Ipsden.
Rosenthal, Morton.
Rostow, Eugene.
Rothmere, Lord.
Rothschild Elie de or Edmon de and/or Baron RothschiLd Runcie, Dr.Robert.
Russell, Lord John.
Russell, Sir Bertrand.

Saint Gouers, Jean.
Salisbury, Marquisse de Robert Gascoiugne Cecil. Shelburne, The Salisbury, Lord.
Samuel, Sir Marcus.
Sandberg, M. G.
Sarnoff, Robert.
Schmidheiny, Stephan or alternate brothers Thomas, Alexander.
Schoenberg, Andrew.
Schroeder.
Schultz, George.
Schwartzenburg, E.
Shawcross, Sir Hartley.
Sheridan, Walter.
Shiloach, Rubin.
Silitoe, Sir Percy.
Simon, William.
Sloan, Alfred P.
Smuts, Jan.
Spelman.
Sproull, Robert.
Stals, Dr. C.
Stamp, Lord Family designate.
Steel, David.
Stiger, George.
Strathmore, Lord.
Strong, Sir Kenneth.
Strong, Maurice.
Sutherland.
Swathling, Lord.
Swire, J. K.

Tasse, G. Or Family Designate.
Temple, Sir R.
Thompson, William Boyce.
Thompson, Lord.
Thyssen-Bornamisza, Baron Hans Henrich.
Trevelyn, Lord Humphrey.
Turner, Sir Mark.
Turner, Ted.
Tyron, Lord.

Urquidi, Victor.

Van Den Broek, H.
Vanderbilt.
Vance, Cyrus.
Verity, William C.
Vesty, Lord Amuel.
Vickers, Sir Geoffrey.
Villiers, Gerald Hyde family alternate.
Volpi, Count. von Finck, Baron August. von Hapsburg, Archduke Otto, House of Hapsburg-Lorraine.
Von Thurn and Taxis, Max.

Wallenberg, Peter or Family Designate.
Wang, Kwan Cheng, Dr.
Warburg, S. C.
Ward Jackson, Lady Barbara.
Warner, Rawleigh.
Warnke, Paul.
Warren, Earl.
Watson, Thomas.
Webb, Sydney.
Weill, David.
Weill, Dr. Andrew.
Weinberger, Sir Caspar.
Weizman, Chaim.
Wells, H. G.
Wheetman, Pearson (Lord Cowdray).
White, Sir Dick Goldsmith.
Whitney, Straight.
Wiseman, Sir William.
Wittelsbach.
Wolfson, Sir Isaac.
Wood, Charles.

Young, Owen
-------------------------------------------------------------------------------
Some major world-wide Committee of 300 institutions and organizations are as follows:
Americans for a Safe Israel.
Biblical Archaeology Review.
Bilderbergers.
British Petroleum.
Canadian Institute of Foreign Relations.
Christian Fundamentalism.
Council on Foreign Relations, New York.
Egyptian Exploration Society.
Imperial Chemical Industries.
International Institute for Strategic Studies.
Order of Skull and Bones.
Palestine Exploration Fund.
Poor Knights of the Templars
Royal Dutch Shell Company.
Socialist International.
South Africa Foundation.
Tavistock Institute of Human Relations.
Temple Mount Foundation.
The Atheist Club.
The Fourth State of Consciousness Club.
The Hermetic Order of the Golden Dawn.
The Milner Group.
The Nasi Princes.
The Order of Magna Mater.
The Order of the Divine Disorder.
The RIIA.
The Round Table.
Trilateral Commission.
Universal Freemasonry.
Universal Zionism.
Vickers Armament Company.
Warren Commission.
Watergate Committee.
Wilton Park.
World Council of Churches.

ちなみに、911テロ事件にもこの三百人委員会は関与している模様。
未だに911は、アルカイダがやったと思っている方は以下を見るべし↓

(『アルカイダ』とは、どうやら元々はCIAの作戦名。アメリカのヒラリー・クリントンは、公式にアルカイダは我々が作ったと認めている。アメノウズメ塾 911CG説(CGで作った映像を当時生中継で流していた説)

アメリカ合衆国は、映画ハート・ロッカーの監督にまたイラク侵略正当性を示す新作を作らせるプロパガンダ活動をやめてくれ。



参照元 : ザ・エデン


組織図 コレクション

イルミナティ(拡大図)

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※イエズス会のトップは変わりました。

三百人人委員会

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ダヴィストック人間研究所(図)

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日本の支配図

300人委員会 名簿

日本語


電通(アメリカの背後には黒貴族)

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フリーメイソン 図

随時増やしていきます。

(管理人コメント)
一見、正確に見える組織図も基本ミスがある。参考程度にしてほしい。

参照元 : ウォーカーのブログ

ホワイトハウスのインサイダー「トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している」

トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017/02/03 11:00 AM

2017-02-05_213230

フルフォードレポートにもトランプ大統領が"隠ぺいされてきた技術のいくつかを世界と共有しようとしている"とありましたが、この動画では、ホワイトハウスのインサイダーからの情報で"トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している"とあります。トランプ大統領はNWO(新世界秩序)について相当良く知っていると言われていますが、UFO関連の情報も相当詳しいのかもしれません。

1分40秒のところでは、"数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である"とあります。

トランプ大統領のこうした動きにも期待が高まります。ただ、ケネディ大統領が暗殺された理由は"UFOや宇宙人の秘密を公表することをCIAは許さない"でした。ケネディ暗殺の10日前にマジェスティック12によって書かれた極秘文書にそう書かれています。ですが、そうしたことは宇宙の兄弟の皆様が一番よくご存知で警戒されていることだと思います。むしろ問題なのは、地球人側の宇宙人の否定や間違った認識の方かもしれません。

(編集長)

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トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

配信元) YouTube 17/1/30



参照元 : shanti-phula


ユアニュースワイアー1/29,2017:トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017-01-31 09:50:21

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YourNewsWire.com1/29,2017

ホワイトハウスのインサイダーによれば、トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している。

ネット上の匿名のユーザーによれば、 トランプ大統領は大統領執務室からビデオでアメリカ国民に向けて、人類に恩恵をもたらす異星人の進化したテクノロジーの真相を発表する見通しである。

異星人テクノロジーの真相は、国民への奉仕より自分たちの利益追求を優先する大企業によって、各国国民の目から隠されてきた。

トランプ大統領は、人類の上に君臨する不正な陰謀を排除したいと望んでいる。今の年になっても、彼は世界の多くの人々が無害な水や電気を供給されずにいる一方で、私腹を肥やしている連中がいることを考えて、夜も眠れずにいる。

トランプ大統領は、叔父からニコラ・テスラの話を聞いて異星人の進化したテクノロジーを何年も前から知っていた。

彼は、そのようなテクノロジーがアメリカ政府内の隠れた上層部によって抑え込まれてきたと述べている。

マスク氏は現在、トランプ大統領と密接に連携して、他の事業計画も進めている。

これから数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である。

これらの発表は、EPAや他の機構の移転と共に行われる。

トランプ大統領は、さらに他の発表を約束しているが、その内容を今の時点では明らかにできない。しかし、これからの公式発表が人類とすべての地球上の生命体にとっての祝福となることは確かである。

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President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

A White House insider claims that President Trump is preparing to make an announcement about the existence and cover-up of extraterrestrial life and alien technology.

According to an anonymous user online, Trump will speak via a live video feed from the oval office to the American public, revealing the “truth” about advanced space and energy technology that will benefit mankind.

These things have been hidden from the public, so that companies around the World can continue to line their own pockets at costs that he could not turn a blind eye to.

He wants to remove the corrupted individuals from having control over the entire human population, and at his age, he could no longer sleep soundly at night knowing so many people around the World are suffering without clean water, and electricity, while others get richer.

President Trump has known about the technologies for a number of years, even from stories from his Uncle about Tesla’s work.

He will then continue on to explain that we have had technology that has been suppressed and hidden by secret higher ups within departments of US Government.

Over the next few weeks the US Government will be out sourcing these technologies to SpaceX (Space Exploration Technologies Corp) who is owned and operated by Elon Musk, who has already placed a winning bid on the space tech. Elon is currently working close with President Trump on other matters also. Other unreleased technologies, such as “Free Energy Tech” will be distributed through other various companies for further development.

These things are also the reasoning behind removing the EPA and other regulations, and also climate change.

President Trump will also make promises that I will not get into at the moment. However, these promises will benefit mankind and all life on Earth.

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VIDEO

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens



TRANSCRIPT

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

参照元 : ふるやの森

東京タワーと秘密結社「フリーメイソン」、天皇の繋がり!スカイツリー666メートル

東京タワーに隠された秘密結社との関係

日本の首都・東京のシンボルである「東京タワー」。一度は行ったこともあると思います。そんな東京タワーには、実はある秘密結社との関係が噂されています。

【東京タワー】

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東京タワー(とうきょうタワー、英: TOKYO TOWER)は東京都港区芝公園4丁目2-8にある集約電波塔である。1958年10月14日竣工、同年12月23日に完工式が開かれた。東京のシンボル・観光名所として知られる。正式名称は日本電波塔(にっぽんでんぱとう)。

wiki/東京タワー

東京タワーは高さ333メートル。竣工は昭和33年の天皇誕生日。

出典 : 東京フリーメーソン・ツアー

しかし333m、33年竣工と言えば33はフリーメーソンの33位階を連想させます。

出典 : 東京タワーと東京スカイツリーを陰謀系目線で楽しむ|キノコの光合成

フリーメイソン

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フリーメイソン(英: Freemasonry)は、16世紀後半から17世紀初頭に、判然としない起源から起きた友愛結社。現在多様な形で全世界に存在し、その会員数は600万人に上り、うち15万人はスコットランド・グランドロッジならびにアイルランド・グランドロッジの管区下に、25万人は英連邦グランドロッジに、200万人は米国のグランドロッジに所属している。

一般的にフリーメイソンリーの上位階級として知られているのは、関連組織のスコティッシュ・ライト(スコッチ儀礼)、ヨーク・ライト(ヨーク儀礼)が用意した階級である。スコティッシュ・ライトは30階級、ヨーク・ライトは9階級の上位階級を用意している。

出典 : フリーメイソン - Wikipedia

元々ある「徒弟」「職人」「親方」の3階級を合わせると、スコティッシュライトで33階級になります。

日本支部

東京タワーはGHQによって立てられたと言われています。その近くに東京にフリーメイソンのグランド・ロッジがあります。

出典 : 都市伝説と侮るな!フリーメイソン関連、3つのお勧めスポット【東京】 | event Archive PICKUP

フリーメイソン日本支部は東京・港区の東京タワーの足元にある。

出典 : [第33回]フリーメイソンの被災地支援 イメージ改善につながるか(朝日新聞GLOBE|Movers&Shakers―ニュースの裏側)

一人ヲカルト研究会 〜怪異意匠、浪漫奪還〜

オカルト、超常現象、都市伝説、ミステリー、心霊スポット等の追求。オカルト研究会、オカ研、オカルトデザイン、オカルトニュース。Occult Design,Romantic Recapture.

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東京タワーのすぐ近くにあります。建物の装飾もシンボルが使われています。

都市伝説

まず、東京タワーの構造を思い出して下さい。大展望台があって、さらにその上の先端に近いところに特別展望台があります。フリーメイソンのマークとなる「ピラミッドの目」と照らし合わせてみると、ちょうど特別展望台がピラミッドの目の位置にあたります。しかも、この特別展望台に入るには別料金が必要です。東京タワーに行って「何でまた別料金なんだ?」と思った方も少なくないと思いますが、実は“目のところ”に入るための料金とも言われているそうです。

出典 : フリーメイソンに関する都市伝説:都市伝説 ハローバイバイから街の噂や裏話まで

フリーメイソンといえば、日本では「世界を裏で操る秘密組織」といったイメージで語られることが多い。

実際は?

会員相互の特性と人格の向上をはかり、よき人々をさらに良くしようとする団体」であるとされているが、具体的な活動内容は非公開である。対外的には学校設営や、慈善団体への資金援助などのチャリティ活動を行っており、日本では5月に子ども祭り、8月にバーベキューが催され、これには会員以外の一般人も参加可能であるという。その他行事として「昼食会」「野外活動」「遠足」「チャリティ・コンサート」などがある。

主に慈善活動を行っているようです。おどろおどろしい「秘密結社」として描かれてきた「フリーメイソン」の日本支部が、東日本大震災の被災地で支援活動をしている。世界各地の会員から集めた寄付をもとに、被災地に水や食料を届け、津波で流された寺を再建。漁師への漁船の寄贈にも乗り出した。

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関連まとめ
【随時更新】イルミナティカード全まとめと解説【510枚】 - NAVER まとめ

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世界の歴史的な事件や災害には、裏で大きな力が働いていたのかもしれません。いまだ謎の多い『イルミナティカード』の全てを見ながら、これから世界に何が起きるのかを考え...

参照元 : naverまとめ


634mスカイツリーに666m説出る 「陰謀めいてる」との声

2012.06.17 07:00

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5月に開業した東京スカイツリーでは、数々のミステリーがささやかれている。

スカイツリーの高さは、武蔵野国の名にちなんで634mに決めたとされている。ギネスブックにも634mと記録されている。だが、本当は666mだという説がある。超常現象に詳しいUFO研究家の並木伸一郎さんはこう語る。

「スカイツリーは地下に頑丈な土台が築かれていますが、これが深さ10階建て以上に相当するといわれています。10階建ての建物の高さは、一般的に31mほど。10階建て以上ということは31m以上掘ってあるということで、これが32mだとすると、高さ634m+地下32m=666mということになるのです。

666は新約聖書では不吉な数字とされていますから、日本のシンボルとなるスカイツリーが666の数字をもとに造られているとしたら、どこか陰謀めいたものを感じずにはいられません」(並木さん・以下同)

スカイツリーが、レイラインと呼ばれる強烈なパワースポットを選んで建てられた、という説もある。鹿島神宮、皇居、明治神宮、富士山は地図上で一直線上にあるが、この直線上にスカイツリーも建てられているのだ。これはレイラインと呼ばれ、古代遺跡なども直線上に並んでいることが多いことから、パワースポットとされている。

「都市工学では風水も参考にされるケースがあります。スカイツリーが、東京を活性化させるようなパワースポットにあえて建てられたと、私はみています」

まるで未来を予言したかのような浮世絵がある。浮世絵画家の歌川国芳作の『東都三ツ股の図』だ。隅田川と思われる景色を描いた絵画にそびえたつ塔。よく見るとスカイツリーそのものなのだ。

「これは井戸掘りのやぐらではないかと思われます。葛飾北斎の浮世絵にも同様のものが描かれています。ただ、方向的にも合っているということから、何とも不思議な浮き世絵であるとはいえます」

※女性セブン2012年6月28日号

参照元 : NEWSポストセブン


M=13と東京スカイツリーの関係

2003年に米国で出版された『ダ・ヴィンチ・コード』をご存知の方は多いことでしょう。

ダン・ブラウンが執筆した長編推理小説で『天使と悪魔』に次ぐ第2作目です。

「ウィトルウィウス的人体図」、「モナ・リザ」、「岩窟の聖母」、「最後の晩餐」などレオナルド・ダ・ヴィンチ作品の謎にはじまり、多くの流説を結びつけた内容は世界的に大ヒットし、44言語に翻訳され7000万部の大ベストセラーとなりました。

筆者がフィクションであるにも関わらず、事実に基づいていると述べたため、多くの研究者による論争が行われています。

2006年には、映画にもなったほどの超大作です。

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この『ダ・ヴィンチ・コード』では、「M」は重要な意味を持つ文字として登場し、ダヴィンチの名画『最後の晩餐』にも「M」の文字が隠されています。

また「M」は「MASON(メイソン)」の頭文字でもあります。

キリスト教では不吉とされる数字に「13」があり、「M」はアルファベットで13番目にあたります。

つまり「M=13」でもあるのです。

私たちが知らないうちに様々なところで666=18がマーキングされていますが、それ同様にM=13も至るところにマーキングされているのです。

1ドル紙幣にはいくつもの13が刻まれていましたよね。

13は米国が建国した時の「州」の数だとされています。

しかしなぜキリスト教で不吉とされる数が1ドル紙幣に刻まれているのでしょうか?

実はもともと13には不吉な意味などないのです。キリスト教が広まる前からあった土着の宗教では13は不吉どころか聖なる数字だったのです。

かつて太陰太陽暦では新月の日が月の始まりとされており、いってみれば新月は新たな誕生やスタートの象徴です。そしてその新月は年に13回あることから13は良い数字として捉えられていたのです。

ではなぜ13が不吉な数字とされたのか?

実はキリスト教を広めるためには、ライバルとなる他の宗教を弱体化または潰す必要があったのです。そこで当時のライバルである土着の宗教やユダヤ教が聖なる数字としていた13が標的にされたのです。

キリスト教を広めていく中で『13日の金曜日』、『裏切った13番目の弟子』など、13を処刑や裏切りといった悪いイメージの数字として新約聖書に書き、「こんな汚れた数字を崇めている宗教はおかしい」と人々を洗脳していったのです。

歴史というのは時の権力者が都合の良いように書き換えるもので、聖書だって長い年月が経つにつれ、様々な人の意図が組み込まれ、13を不吉な数字としてしまったようです。

ちなみに現代人に13が不吉な数字だと印象づけたのはアポロ13号です。表向きは13の不吉な迷信を打ち破るためとして、わざわざ13時13分に発射しました。そして意図的に失敗させたのです。

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莫大な予算と人命が関わった国家プロジェクトで敢えて13にこだわったのは、アポロ計画という全世界が注目するプロジェクトで、全世界に失敗を見せつけることにより「やはり13は不吉だ」と思い込ませるためです。

そしてその策略は見事に成功し、その迷信は今でも生き続けているのです。米国のホテルや病院は13に関する部屋やフロアーを客や患者には提供しません。

13ゲートを作らない空港だってあるほどです。

それほど13という数字は今でも怨み嫌われているのです。

ところでM=13を世界中にマーキングしている人達の目的とはいったい何なのか?

悪魔の数字としてマーキングしているのでしょうか?それとも聖なる数字としてマーキングしているのでしょうか?

1ドル札に肉眼では確認できない程、小さな梟(ふくろう)が描かれているのをご存じでしょうか?

次の画像が1ドル札の梟です。

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古代エジプトの「ヒエログリフ」では、梟はアルファベットのMにあたる文字として使われていました。

つまりフクロウ=M=13となるわけです。

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1ドル紙幣に、誰も気づかないような小さな梟が描かれているのは、13も誰にも気づかれないように、こっそりとマーキングしているという意味ではないでしょうか?

米国という国はとんでもない場所に梟をマーキングしています。普通に正面から見てもわかりませんが上空から見るとすぐに分かります。その場所とは国会議事堂です。

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梟はギリシャ神話に知恵の象徴として登場し、その意味合いで梟をマーキングしていると言われてますが、それは表向きです。実際には『知恵を使って世界を支配する』という裏の意味が込められているのです。

13がマーキングされているのは、何も1ドル札や米国会議事堂だけではありません。日本にも13がマーキングされた有名な場所があります。

それは、「東京スカイツリー」です。

2012年5月22日、東京スカイツリーは開業しました。634メートルという世界一の高さを誇る電波塔です。

しかしこの高さには「裏話」があることをご存じでしょうか?

本当は、634(ムサシ)メートルではなく、666(悪魔の数字)メートルにしたかったのです。

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これをただの都市伝説だと思う人もいるかもしれません。

ところが5月14日、開業を前に東武鉄道の社長が記者会見を開き、「当初は、東京スカイツリーの高さを東京タワーの2倍にする計画だった」ともらしたのです。

東京タワーの高さは333メートル・・・
その2倍は666メートルです。

この件に関しては下記をご覧いただくとわかります。

(以下、東京新聞を引用)

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幻の666メートル案 東京タワーの倍、一時検討
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二十二日に開業する東京スカイツリー(墨田区)の高さは、東京タワーの二倍に当たる六百六十六メートルなども検討されていたことが分かった。

東武鉄道の根津嘉澄社長が十四日、開業式典後の会見で明らかにした。(小野沢健太)

スカイツリーは着工時、六百十メートルの予定だった。しかし、同時期に建設中だった中国の広州タワー(六百メートル)がほぼ同じ高さを計画。

そこで、世界一の高さにするために、着工から一年三カ月後の二〇〇九年十月に六百三十四メートルへ変更した。

根津社長は「六百十以上で、語呂のいい数字を探した」と振り返り、最初に浮上した案は六百六十六メートルだったことを説明。

しかし、高さを伸ばし過ぎると設計をやり直さなければならないため断念したという。

ほかにも大化の改新があった年にちなんだ「六百四十五メートル」、ツリー建設地近くの浅草寺(台東区)の創建年から「六百二十八メートル」という案も出た。

最終的に、東京の旧国名の「武蔵」の語呂合わせで六百三十四メートルとなった。

開業日の二十二日は、午前中にセレモニーがあり、正午から展望台への入場が始まる予定。七月十日までの五十日間は日時指定の完全予約制で、ほぼ完売しているという。

運営する東武鉄道グループは、ツリーと併設施設を合わせ、開業後一年間で三千二百万人の来場を見込んでいる。

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実は東京タワーに関しても建設前は666メートルにするはずだったのですが、予定を変更して半分の333メートルにしています。

そうした過去の経緯があるので、今度こそ666メートルにしたかったはずです。

ただ2012年(世界統一が完成する予定の年)という時期だけに、それでは世界的にマズいだろう…ということで少しだけ低くしたと考えられるのです。

現在の高さ634メートルも666メートル同様に無視できない数字です。

なぜなら6+3+4=13になるからです。

東京スカイツリーの話はさておき、少し東京タワーに関しての話をさせてもらいます。

東京タワーを当初の建設予定だった半分の高さ(333メートル)にしたのは、フリーメイソンの上位階級である33階級にちなんだもので、完成も昭和33年に合わせています。

この東京タワーの建設には、戦後の日本を統治したGHQの最高司令官「マッカーサー元帥」が深く関与しており、彼もまたフリーメイソンのメンバーとしてよく知られている人物です。

東京タワーは日本のテレビの電波塔ですが、テレビ放送は米国が仕掛けた「日本国民洗脳システム」です。

こうしたテレビは、これまでのアナログ放送に終わりを告げ、地上デジタル波の電波塔として新しく建設されたのが東京スカイツリーというわけです。

マッカーサーは日本を統治する際に天皇陛下(昭和天皇)を、フリーメイソンのグランドマスターに任命しようと目論んでいましたが、その目論みは果たせませんでした。

なぜかおわかりでしょうか?

それは日本という国、そして天皇には、マッカーサーが知っているフリーメイソンの知識より、もっと凄いものが存在するということに途中で気づいたからです。

日本の天皇は近代フリーメイソンの最高位を遙かに上回る地位であったことが明らかになったからです。だから日本を完全支配できなくなり途中で諦めたのです。

つまり今の日本国家は、天皇のおかげで米国からの完全支配を免れているのです。それは日本国民は天皇に守られているということでもあるのです。

これは昭和天皇とダグラス・マッカーサーの写真ですが、この時点ではマーカーサーは天皇の地位が、それほどまでに凄いものだとまだ気付いてません。

写真を見ればそれが窺えますよね。

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これは、今上天皇が訪米された時の写真です。

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天皇の隣は世界皇帝のデイビッド・ロックフェラーです。さすがのロックフェラーも天皇には一目置いているようにも見えますね。

さて話を東京スカイツリーに戻します。

東京スカイツリーの裏話には実はもっと奥があるのです。スカイツリーの最上部には「ゲイン塔」と呼ばれるアンテナがあります。

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実はこのゲイン搭はスライド式になっていて、下から押し上げる形で上に延ばすことが可能なのです。

現在は634メールですがいつでも上に延ばすことができるようにしてあり、666メートルに簡単に修正が可能なのです。

「地下の基礎を含めたら666メートル」という話もあるようですが、それこそ単なる都市伝説でしょう。

ゲイン塔を延ばせば、いつでも666メートルにすることが可能というのが真相です。

恐らく世界統一政府が樹立する直前もしくは直後にゲイン塔が32メートル上に延ばされ、東京スカイツリーの高さは666メートルになるのではないか?と考えられるのです。

しかも真上から見た場合、下は三角形ですが上に行くにつれ丸くなってます。これは明らかに、フリーメイソンのシンボル「ピラミッドに目」を意識して建造されてますよね。

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参照元 : 新世界の裏

トランプ大統領は2012年にスコットランドの古代フリーメーソンのメンバーになった!?

トランプ次期大統領もフリーメーソン!

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トランプ氏の正体がまだよくわかりませんが、ヒラリーのような犯罪者でないことは確かのようです。ヒラリーが大統領になっていたらアメリカや世界の破滅が速まるということですが。

大統領選キャンペーン中のトランプ氏の手振りを見ていて、あれっと思ったものです。彼は、常に右手の親指と人差し指を合わせて〇を作りながら話していました。これって、6を表すフリーメーソンのサインではないかと思っていました。

やはり以下の記事の通り、トランプ氏は2012年にスコットランドの古代フリーメーソンのメンバーになったのだそうです。

やはりどこの国でも(特に欧米諸国では)イルミナティの秘密結社のメンバー或いはシオニストでないと一国のリーダーにはなれないのです。彼はユダヤ人ではないと言われていますが、フリーメーソンの一員になって初めて大統領候補になれるようです。そして、フリーメーソンの応援があったからこそ彼は大統領になれたのでしょう。

従って、トランプ大統領もイルミナティのパペットとして動くことになるのでしょうか。それとも、フリーメーソンの会員になっても、精神は反NWOなのでしょうか。

イルミナティには複数の派閥(特に2大派閥)があり、派閥同士の主導権争いが続いているようです。

犯罪者のヒラリー陣営とトランプ陣営は別派閥ということがわかります。

トランプ氏が閣僚にネオコンや金融エリートを加える動きがありますが、反NWOで活動してきた人々はトランプ氏の人選に怒りを覚え始めるかもしれません。

或いは、トランプ氏は政治経験がないため、ネオコンや金融エリートを閣僚に加えないとホワイトハウスが機能しないことを知っての決断なのでしょうか。

トランプ政権がどのような方向に舵を切るのかはまだわかりませんが、世界を支配しているイルミナティの上層部は誰が大統領になろうとも背後で大統領を操るのでしょう。であれば、有権者が投票する意味がありません。

悪魔崇拝者が支配する世界には民主主義は存在しませんから仕方ありません。

今後、トランプ氏が米国民(特に彼を支持してきた保守層)を裏切るようなことをするなら、その時にこそアメリカで(ソロスとは関係のない)保守派の市民革命が起こるのではないでしょうか。

Satanic NeoCon Forces have Won! Counter Coup Failed! Trump a Con Job? Trump the White Obama!

(概要)

11月15日付け
悪魔崇拝のネオコン勢力が選挙で勝利!カウンター・クーデターは失敗しました。

[Zurich Times]
アレックス・ジョーンズ氏はトランプは良い人間だと言っていましたが、それは単に作り話であり、我々はオバマの策略に再び騙されたのです。ジョーンズ氏は詐欺師の仲間なのか、それとも騙されやすい人なのか。。。。彼は大衆を誤った方向へ導いています。そして米国民は、トランプ氏が閣僚にネオコン及びウォール街のシオニストを選んだことを受け入れなければなりません。

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アレックス・ジョーンズ氏が注意を向けている黒幕とは誰なのでしょうか。トランプ大統領の誕生は、8年前から準備されてきたのでしょうか。徐々に覆面が外され悪魔勢力が正体を現しています。



JPモルガン・チェースの会長および最高経営責任者そしてNYのFRBにおいては2007年よりクラスA取締役を務めているジェイミー・ダイモン氏(Jamie Dimon)やジュリアーノ氏(Guilani=苗字だけなので特定できず)が閣僚に加わるのでしょうか。

ネオコンやシオニストを閣僚に加えるなんて、トランプ次期大統領は狂気の沙汰です。トランプは誰のために働いているのでしょうか。彼はやっと自らの正体(スコットランドの古代フリーメーソン)を現したのでしょうか。

彼の派閥がホワイトハウスを獲得したのです。彼等はパパブッシュのCIA犯罪集団と取引をしました。



2012年にトランプ氏は長年切望していたスコットランドの紋章(フリーメーソン)を授与されました。彼はこの紋章を所有するゴルフ場などの施設でらが写っています。

ボストンのスコットランドの古代フリーメーソンの集まりに招待されたメンバーの中に、トランプ氏、ブッシュやカーター元大統領、スウェーデン王などがいます。彼等はみなジョン・ステッツォンに接待されました。

トランプ氏の手ぶりを見ていると、彼がフリーメーソンでありイスラエルのロビーストであることがわかります。なぜなら、3年前に彼はフリーメーソンの紋章を授与されたからです。

誰が大統領になっても変わりません。みな、秘密結社のメンバーなのです。だから私は誰にも投票しません。

政治リーダーになるには、フリーメーソンやシオニストなどのサイコパスでなければだめなのです。シオニストの批判をするものは報復を受けます。職場の上司もみなシオニストです。彼等の言う通りに従わないとパワハラを受けます。彼等は、メディア、FRB、あらゆるものを支配しています。

The Daily Sheeple:
私はドッド・フランク法のファンではありませんが、それはあまりにも厳しい法律だからではありません。 あまり役に立っていないからです。この法律は新自由主義のおとり商法であり、公共消費に厳しいように見せているのです。一方、組織的、パラダイム・レベル的変革が必要な金融システムには殆ど影響が及んでいません。

トランプの閣僚に(刑務所に投獄されるべき)ウォール街の犯罪者たちが入ったなら、トランプ氏はオバマが黒人社会を苦しめたのと同様にアメリカの労働者階級を苦しめることになります。

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保守系の評論家のマイケル・サベージ氏が警告した通り、今回の大統領選はジェブ・ブッシュ側が勝利を収めたようです。

トランプ氏はトランプ政権の誕生前に彼の支持者たち(保守的な大衆)を犠牲にしてもてあそんでいます。右派の人々は、トランプ政権でも再び戦争を扇動する準備をしていることに気が付くべきです。終末期には大嘘つきが大嘘をつくことになります。

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Dr. Ben・Carsonはトランプ政権の閣僚になるのを拒否しましたが、唯一彼が道徳観念があるようです。

悪魔崇拝者たちは再び我々を騙しました。今回は最悪な方法で経済の悪化で苦しんでいる下層白人たちを騙したのです。

トランプ氏はホワイト・オバマです。今後、インターネットではこの新たな名称が飛び交うでしょう。

大統領選の背後にいる悪魔崇拝者たちが誰なのかを理解するには、数年前に放送されたティム・リファット氏とジェフ・レンス氏のインタビューを聴く必要があります。彼等の言っていたことが正しかったことを改めて確認できます。

トランプ氏も米国民のための政治をやろうとはしていません。彼はスコットランドの古代フリーメーソン(Scottish Rite FreeMasons)の一員です。

一般のユダヤ人の多くが悪魔崇拝主義に関して理解していません。それは。。。ユダヤ人のコミュニティには、ユダヤ教が悪魔崇拝主義であることを知っているユダヤ教の上層部(Upper Brethren)と、第二次世界大戦時のように悪魔に捧げられている一般のユダヤ人の下層部(Lower Brethren )に分かれているということでます。

ユダヤ教の上層部にいるのが、ロスチャイルド、エリート家、王族などです。ユダヤ教の下層部は、アメリカやイギリスにいる一般のユダヤ人たちであり、イスラエルの素晴らしさについてしゃべってみたり、第三次世界大戦を勃発させるようマインドコントロールされていたり自滅に向かおうとしている人々でもあります。 一般のユダヤ人たちは、悪魔崇拝のUpper Brethren が彼等を犠牲にしようとしていることに気が付いていません。

悪魔崇拝者たちはユダヤ民族を変質させ腐敗させてきており、また、サンヘドリンの金貸しでもあります。彼等の最終目標は、Lower Brethren を消滅させ、新たな悪魔の国家を誕生させることです。

また、彼等はキリスト教を消滅させ欧米諸国を滅ぼそうとしています。アメリカやNATOにも悪魔崇拝者の代理人たちが大勢います。また、ロシア、中国、イランにも悪魔崇拝者の代理人たちが大勢います。悪魔崇拝者の支配体制下でうまくやるには代理人たちが必要なのです。



[ZurichTimes]
トランプ氏が大統領選で勝利した直後に、彼は2、3千年前から活動休止中のサンヘドリンと連絡を取ったのは当然の行為です。サンヘドリンは、今こそ、シオニスト配下のイスラエルに第三の神殿を建造するよう呼び掛けています。

ティム・リファット氏などが指摘したことは、古代のテンプル騎士団(Knights Templar of Old)は、パレスチナを破壊し、シオニストの詐欺国家=イスラエルの建国を切望した元祖シオニストであり、彼等は偽のメシアを降臨させ、第三神殿に王として君臨させ、次の1000年間、全人類を悪魔勢力の奴隷として独裁支配しようとしているのです。



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[Breaking Israel News]によると:
サンヘドリンは、ロシアのプーチン大統領とトランプ次期大統領に対し、米ロ共に力を結集し、聖書の命令通りの役割を果たすべくエルサレムにユダヤ神殿を建造するよう要請しました。

サンヘドリンの報道官であるラビのヒレル・ウェイス氏は、Breaking Israel Newsに次の内容を伝えました。

「トランプ次期大統領(彼はエルサレムはイスラエルの首都であることを認めている)とプーチン大統領(彼は第三神殿の建造を自らが望んでいる)に対して、イスラエルと第三神殿の重要性を認識していたキュロス大王のように、非ユダヤ人の2人のリーダーには共に協力して第三神殿の建造に動いてほしいことを、ユダヤ法廷を通して伝えた。」と。

Chadrei Charedim(正統ヘブライ・ニュースサイト)によると、
イスラエルのバイスタンダーがロシア語で「、プーチン大統領、ようこそ」と挨拶をするとプーチンは彼に近寄りました。彼は神殿の丘と第三神殿の重要性をプーチンに説きました。するとプーチンは「まさにそのために私はイスラエルに来たのだ。神殿が再び建造されることを祈っている。」と答えたのです。



参照元 : 日本や世界や宇宙の動向


高須院長 フリーメイソン集会に出席、トランプ氏の都市伝説紹介

2016年11月15日 16時00分

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美容外科医の高須院長(71)が、自身のブログで、フリーメイソンの集会に出席するために京都を訪れたことを明かした。

「実は僕は京都のフリーメイソンのロッジの一番身分の高いメンバーなのだ」

と明かした高須院長。フリーメイソンとは、世界各地に存在する団体で、アメリカの政治や経済に何らかの影響を及ぼしているのではないかとかねてから憶測を呼んでいるが、今回高須院長は、

「フリーメイソンは人間的成長を目指す友愛団体であって
世界征服を企む秘密結社ではない」
「団体の中の秘密を漏らさないのが掟なので
誹謗中傷にも一切反論しない
口答えしないフリーメイソンは
何か悪いことがあると犯人の疑いをかけられていじめられている
フリーメイソンのメンバーであると公言している日本人は僕くらいなものだ」

と説明。さらに

「フリーメイソンが大日本帝国やドイツ第三帝国から迫害を受けていたのは有名だ
戦争に負けて価値観が変わり、世界中でフリーメイソンが大活躍できる時代が来たのに
日本でのフリーメイソンのたち位置はあまり変わらない」

と指摘しながら、

「世界で一番フリーメイソンが力強いのはアメリカ
フリーメイソンの力でトランプが大統領になったというのが最新の都市伝説だって」

と締めくくった。

参照元 : アメーバニュース

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トランプ新大統領就任前、SNSで「殺害予告」した男を訴追!トランプホテル前で自分に火を付けて抗議

トランプ氏の「殺害予告」 SNS投稿の男を訴追

2017/01/19 11:23

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アメリカ南部フロリダ州で、トランプ次期大統領の殺害予告をソーシャルメディアに投稿した男が訴追されました。

逮捕されたのは自称・ホームレスの男(51)で、就任式でトランプ次期大統領を殺害すると述べた映像をソーシャルメディアに投稿したとして、公人を脅迫した罪で訴追されました。男は映像を投稿した17日に飲食店から出てきたところを警察に逮捕されましたが、裁判所は弁護側の求めに応じて精神鑑定を行うことを決めました。

男の母親はアメリカ同時多発テロで世界貿易センターに突っ込んだ飛行機に乗っていて、死亡しています。逮捕された17日は男の51歳の誕生日でした。

参照元 : テレ朝ニュース


元CIA工作員が証言 「トランプ暗殺計画」が水面下で進んでいる

2016年6月7日

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横暴な言動から「最も危険な大統領候補」と呼ばれるトランプだが、ついにその身にリアルな危険が迫ってきた。米国の中枢・ワシントンの触れてはいけない内情に手を突っ込んでしまったようで……。

「殺害予告」はもう出ている

「ドナルド・トランプにはすでに多くの『殺害予告』『殺害の脅迫』が来ている。レバノンの諜報機関が拘束した数人のサウジアラビア人が持っていたラップトップ(ノートパソコンのこと)には、トランプの詳細なスケジュールが入っていたとの情報もある。もしトランプが大統領になってしまえば、警護が厳重化する。トランプの殺害を企てる者たちは選挙期間中のいまのうちにやってしまおうと考えている」

元CIA(米中央情報局)工作員のロバート・ベア氏はそう明かす。

米大統領選で共和党候補指名を確実なものにしたドナルド・トランプにいま、「暗殺計画」が急浮上している。

ベア氏が続ける。

「セキュリティが発達しているこの現代に暗殺などあり得ないと思うかもしれないが、それは楽観に過ぎない。実はバラク・オバマが大統領選を闘っていた'08年にも、オバマ暗殺がいくつも計画されている。白人至上主義者が自爆攻撃を仕掛けようとした計画などがあり、当時は事前に情報機関が察知できたが、今回も同じようにいくとは限らない。

なにせトランプはこれからも大統領選挙運動のためにいくつもの演説会場に登壇し、大衆に生身の身体をさらすことになる。暗殺者からすれば、何度でも彼を狙うチャンスがある」

いまやトランプ人気の勢いはとどまることを知らず、「次の大統領」を問う直近の世論調査では、民主党のヒラリー・クリントンよりも高い人気を勝ち取っている。

1年前には誰も想像しなかったトランプ大統領の誕生がいよいよ現実味を帯びてきた中で、同時に「トランプ暗殺」という不穏な動きが急浮上してきた形である。

元FBI(米連邦捜査局)捜査官のチャック・ダー氏も言う。

「FBIはトランプの暗殺について、複数の計画の情報を掴んでいる。シークレットサービスもすでにトランプの警護を始めた。しかし、選挙期間中の警備態勢は万全ではない。暗殺者がその気になればトランプを殺すことは難しいことではない」

実際、トランプ自身も、身の危険を感じて、警戒を始めている。

在米ジャーナリストの肥田美佐子氏が言う。

「トランプの『暗殺計画』がまことしやかに語られるようになってから、トランプはさすがに本当に襲撃されかねないし、このままでは大統領選の本選にも影響が出ると思ったのか、露骨に態度を変えてきている。

たとえば、トランプは予備選中に対立候補のテッド・クルーズの父親がケネディの暗殺に一枚かんでいたなどと陰謀論を吹聴していた。しかし、テッドの父親は共和党の強固な支持基盤であるキリスト教福音派の牧師。福音派の中にはこういう発言に過剰に反応する人もいるかもしれない。トランプは指名が確実になってからは、『クルーズの妻を攻撃するようなツイートを後悔している』などと発言し始めた」

これまでは「放言王」として言いたい放題。誰彼かまわずに敵を作ってきたが、どこから命を狙われるかわからなくなると一転、反省や恭順の意を示し出したのだ。

麻薬犯罪者呼ばわりして敵対視したヒスパニック系にも媚び始めた。

「先日は、トランプタワーのレストランで作ったタコスを自分のオフィスのデスクに置き、これまで見せたことがない満面の笑みの写真をツイッターに載せた。そこに、『アイ・ラブ・ヒスパニック!』と、歯の浮くようなツイートまでしていた」(前出・肥田氏)

ウォール街が動き出した

しかし、こうしたその場しのぎの取り繕いはあまり意味がない。トランプを消したいと真に願っている「巨大権力」は別にいるからである。

まずは、政治と密接な関係を持ってきたアメリカの金融資本家たち。

かつてCIAでカウンターテロリズムなどに従事したケント・クリズビ氏が言う。

「共和党内の主流はネオコン(新保守主義者)ですが、ネオコンの力の源泉はウォール街の投資家や実業家などによる莫大な資金提供。言い方を換えれば、金融資本家たちは主流派の最大の資金提供者となることで、政治家を自分たちの意のままにコントロールできる態勢を築いている。

そのため、トランプの大躍進には青ざめている。トランプは超富裕層であるため、彼らから資金提供してもらう必要がない。彼らにとっては、最もコントロールできない政治家が大統領になりかねない状況なのです」

しかも、トランプはそうした政治家と金融資本家の癒着を大批判。それがワシントンの腐敗に辟易してきた米国民の喝采を浴びている。

「トランプが大統領になることは、アメリカ史上で『最もクリーンな大統領』が誕生することを意味する。これまで多かれ少なかれ資本家と癒着してきた政治家たちからすれば、トランプがその政治とカネの実態を暴き出す事態を最も恐れている。

実際、共和党のあるコンサルタントはテレビ番組で、『多額の献金をしている人は、トランプに銃弾を撃ち込む方法を見つけなければならない』などと語っている。トランプが『真実』を話し出す前に、暗殺する動機は十分にある」(前出・ベア氏)

カネでコントロールできない政治家が大統領になってしまっては困る。ならば、消してしまおう—。物騒ではあるが、そんな発想が浮かんでもおかしくはないわけだ。

「一部の資本家勢力は巨大メディアを使ってトランプの情報をかき集めて、彼を『抹殺』できるスキャンダルを必死に探し始めている。20人以上のプロによる調査態勢を組んで、『どんな細かい情報でもいいから上げろ』と発破をかけていると聞いている。その策が行き詰まった時に、トランプ暗殺という最後のカードが切られる可能性はある」(前出・クリズビ氏)

手榴弾搭載のドローンで

トランプを敵視する「巨大権力」はほかにもいる。米国政治に絶大な力を持つ軍事産業従事者たちである。

「湾岸戦争やイラク戦争を主導したのがブッシュ親子だったように、米国の軍需産業はもともと共和党と結びつきが強い。ところが、トランプはイラク戦争の遂行は誤りだったと、ブッシュ元大統領の判断を批判。アメリカ国民の中には『戦争によってアメリカ国民は傷つき、儲かったのは軍需産業だけではないのか』という怒りの声があり、トランプはそうした国民感情の理解者としても振る舞っている。軍事関係者からすればこうした言動は目に余る」(早稲田大学大学院政治学研究科客員教授の春名幹男氏)

アメリカは国防予算が60兆円にも及ぶ軍需大国であり、軍事でメシを食う人の数も莫大。彼らからすれば、トランプはそのカネと仕事を奪う脅威でしかないわけだ。

'63年に起きたジョン・F・ケネディ大統領の暗殺についてはいまだ多くの謎が残るが、「真犯人」をめぐってはケネディの軍縮政策で利権が脅かされた軍事関係者によるとの説も語られている。

「仮にトランプ暗殺が大統領選の本選前に実行されれば、共和党は臨時党大会を開いて新たな候補を選ぶことができる。そうなれば軍需産業の既得権益者にとっては与しやすいポール・ライアンやマルコ・ルビオに差し替えられます。彼らであれば思惑通りに動かしやすいし、ヒラリーが相手であれば本選で勝てる可能性も高まる。メリットは十分にある」(独立総合研究所社長の青山繁晴氏)

トランプはイスラム教徒に対して「入国禁止にする」など過激発言を連発していることから、イスラム過激派による暗殺も懸念されている。

「イスラム過激派のテロリストからすれば、トランプは最大の敵アメリカのいま最も人気のあるヒーロー。その男を倒せばテロリストの間で最大の英雄になれる。

いまアメリカは無人飛行機ドローンを使ってイスラム国を空爆しているので、テロリストによる暗殺は『報復』の意味を込めてドローンでやってくる可能性がある。手榴弾を搭載したドローンが高高度から演説中のトランプの至近距離まで急降下したところに、遠隔操作で起爆するのです」(軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏)

公安調査庁時代に9・11や洞爺湖サミットでの国内危機管理の陣頭指揮をとった経験のある、日本大学危機管理学部の安部川元伸教授も言う。

「注目すべきはアルカイダの機関誌『INSPIRE』の最新号において、『アメリカの要人を暗殺せよ』という特集が組まれていることです。明確に『誰を殺せ』と書かれていないところが逆に厄介で、アメリカ国内のシンパたちに『誰でもいいから自分で選んで殺しなさい』と言っているわけです。

これではアメリカの保安機関も対策を立てられない。あれだけ過激な発言をしているトランプが標的として選ばれてもなんら不思議はない」

共和党大会が危ない

トランプ暗殺の「Xデー」については、すでに具体的な日時さえ指摘され始めている。東洋英和女学院大学大学院客員教授の中岡望氏も言う。

「アメリカの報道を眺めていると、『大統領になれば厳しい護衛体制がつき、暗殺は不可能だ。暗殺があるとすれば共和党大会の前後だろう』『トランプ暗殺があるとすれば、共和党支持者の中からでてくるだろう。なぜなら、トランプは既得権を打ち破ろうとしているからだ』などという話が飛び出している。何が起きてもおかしくない不穏な空気が漂っている」

歴代44人のアメリカ大統領のうち、暗殺されたのは実に4人(上表)。そんな血塗られた歴史に、新たな犠牲者の名前が刻まれるリスクが高まっているのだ。

外交ジャーナリストで作家の手嶋龍一氏は言う。

「トランプの主張については賛成しかねるところが多いが、だからといってトランプを力によって葬り去るということはあってはならないことです。ただし、『米国の政治の奥底には暗殺という要素が埋め込まれている』という言葉があるのも確か。ホワイトハウスを目指そうとする者には暗殺が非常に身近なところにあるわけだし、とりわけ大統領選をめぐる死というのは、日本で考えられているよりもずっとリアルに存在している」

これがアメリカの現実なのである。

「週刊現代」2016年6月11日号より

参照元 : 週刊ゲンダイ


トランプ氏に抗議か ホテル前で自分に火をつける

2017/01/19 09:34

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アメリカのトランプ次期大統領が経営するホテルの前で、男性が自分の衣服などに火を付ける騒ぎがありました。

17日夜、首都ワシントンの大通りで男性がライターなどを使って自分に火を付け、大やけどをしました。病院に搬送されましたが、命に別状はないということです。 地元メディアは、男性は40代で、目撃者の話としてトランプ氏に抗議するようなことを言っていたと伝えました。騒動があった道路は20日の大統領就任式の日にパレードが予定されています。

参照元 : テレ朝ニュース

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ボイコットも…トランプ氏、就任式前の“異常事態”

2017/01/18 17:07

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主要メディアに「少なくともこの40年で最も不人気な大統領」と評されました。トランプ次期大統領の就任式は目前ですが、異様な状況が続いています。

参照元 : テレ朝ニュース

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謎のハッカー集団「アノニマス」が秘密結社「イルミナティ」に宣戦布告

アノニマスが奴らに容赦なき制裁! イルミナティが集結する「ビルダーバーグ会議」のサイトをハック、堂々の宣戦布告へ!

2017.01.14

2017年を騒がせるのはトランプ新大統領だけではない。謎のハッカー集団「アノニマス」もまた、その存在感を強く世に知らしめているようだ。昨年末には、ビルダーバーグ会議のウェブサイトをハッキングして改ざんし、警告文を表示させていたことがわかっている。その警告メッセージとは、ビルダーバーグ会議のメンバーに対して今年1年は人類のために誠心誠意奉仕することを迫り、従わなければ手厳しい制裁を科すというものだ。

■アノニマス「我々はあなた方を常に監視している」

毎年1回行われている世界トップリーダーたちによる世界戦略会議、ビルダーバーグ会議――。まさに世界の1%の側の、そのまたさらに選りすぐりの人物が集結して開催される会議だが、話し合われた内容については厳重な情報統制が敷かれ、一切外部に漏れることはない。その会議の内容は世界情勢にきわめて大きな影響を与えているといわれている。

この“聖域”に謎のハッカー集団「アノニマス」が踏み込んできた。ビルダーバーグ会議のウェブサイトをハッキングし、“我々はあなた方を常に監視している”と警告したのだ。

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「親愛なるビルダーバーグ会議の各メンバーは、個人の利益を捨てて今から真に人類のために奉仕しなければならない。あなた方の卓越した会議で話される議題と、実際に手がける仕事は、特定のグループに寄与するものではなく全人類の利益になるものでなければならない。さもなくば、我々はあなた方個々を特定してハックするでしょう」(アノニマスのメッセージより)

ビルダーバーグ会議を標的にしたアノニマスの具体的な意図はどこにあるのか? 英紙「Express」は、アノニマスはビルダーバーグ会議が推し進めている世界統一政府によるNWO(新世界秩序)を断固阻止する方針であるという。そして会議参加者たちの個人的な利益を追求する姿勢も激しく非難しており、今年も私利私欲に走るようであれば容赦ない制裁を加えると警告しているということだ。

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昨年6月、ドイツ・ドレスデンで開かれたビルダーバーグ会議の開催期間中にもアノニマスは同ウェブサイトをハッキングし、数時間の間オフライン状態にしている。そして今回は具体的なメッセージを送りつけてビルダーバーグ会議とそのメンバーを常にウォッチしていることを公言し、要求の内容も明確になったといえる。これはやはり単なる脅しではないととらえるべきなのだろうか。

■ビルダーバーグ会議はイルミナティの“表の顔”

1954年に発足したビルダーバーグ会議は、毎年1回北米や欧州の各地で会合を開き政治、経済、環境問題などのさまざまな国際問題について話し合う完全非公開の会議である。

出席者は世界的な影響力を持つ政治家をはじめ、多国籍企業や国際的金融機関のトップリーダー、ヨーロッパの王族、貴族などが中心で基本的に欧米の文化圏に基づくものだ。当初から極秘に開催されていた会議だったのだが、重要人物が一堂に会することもあって次第にその存在が知られるようになり、現在は議長や出席者の一部の名前がわかるようになっている。しかし会議の内容については依然として厳重な緘口令が敷かれていて、これまでほとんど外に漏れたことはない。

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「Express」の記事によれば、一部の陰謀論者からこのビルダーバーグ会議はイルミナティの“表の顔”であり、その内実は世界の1%による世界支配をもくろむ影の世界政府であるということだ。そしてアノニマスは、この企てにきっぱりと反旗を翻していることになる。

昨年はIS(イスラム国)に対して大々的なサイバー攻撃を仕掛けたといわれているアノニマスだが、ここ最近は政治権力の中枢に対しての攻撃を強めている。同紙によれば、アノニマスは先頃“新年の抱負”を打ち出しており、それによれば「欧米社会の転覆」と「政治リーダーを路上に引きずり出すこと」を2017年の目標に掲げているということだ。

また先頃、アノニマスの自前のSNSである「AnonPlus」も、オーストラリアのヴィクトリア機会均等人権委員会(Victorian Equal Opportunity & Human Rights Commission)のウェブサイトをハッキングして警告のメッセージを表示させたという。激動必至の2017年だが、引き続きアノニマスの動向にも目が離せないようだ。

(文=仲田しんじ)

参考:「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


Anonymous hacks 'Illuminati' placing warning on mysterious Bilderberg Group website

THE Anonymous Group hacked into the website of the mysterious Bilderberg Group before defacing its website with a "we're watching you" warning.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 14:25, Thu, Jan 5, 2017 | UPDATED: 17:26, Thu, Jan 5, 2017

Set up in 1954, the Bilderberg Group holds a global top-secret meeting for world political and business leaders, and the Anonymous warning called on it to ensure it works for the benefit of humanity not personal agendas in 2017.

The message said: "Dear Bilderberg members, from now, each one of you has one year to truly work in favour of humans and not your private interests.

"Each TopIc you discuss or work you achieve through Your uber private meetings should from now benefit world populations and not X or Y group of people otherwise, we will find you and we will hack you.”

Bilderberg has been described as the world’s most secretive gathering of global leaders and elites, with prime ministers and presidents, bankers and former heads of the CIA and MI6 topping the guest list for 2016 in Dresden, Germany.

Anti-capitalist group Anonymous, which once waged a cyber war on Islamic State, along with the HackBack movement are believed to be responsible for the hack which left the message on the group's website for a number of days, arguing there was no global equality and human rights were an illusion.

Bilderberg is seen by some conspiracy theorists as the public face of an alleged top-secret organisation that actually runs world governments from behind the scenes called the Illuminati.

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Conspiracy theorists claim the Illuminati is trying to bring about a New World Order to rule is through one global organisation, in some sinister plot.

The Anonymous warning called for the Bilderberg Group to bring an end any plans for a "new world order", and criticised leaders for "planning wars for personal interests".

Secrecy surrounding the Bilderberg meetings only seeks to fuel such conspiracies.

Inside the annual meetings, no journalists are allowed in and there is no opening or closing press conferences or statements.

On top of this no minutes are taken and attendees are urged not to discuss what goes on inside with anyone else.

Of course, the organisers of the Bilderberg meetings, claim it is just the world's biggest lobby group and talking shop.

Bilderberg's organisers deny any global conspiracy, saying they “never sought any publicity", and deny they can choose the next US president or select where the next war will take place.

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A statement on its website says: "Since its inaugural meeting in 1954, Bilderberg has been an annual forum for informal discussions, designed to foster dialogue between Europe and North America.

"Every year, between 120-150 political leaders and experts from industry, finance, academia and the media are invited to take part in the meeting.

"About two thirds of the participants come from Europe and the rest from North America; one third from politics and government and the rest from other fields.

"The meeting is a forum for informal discussions about megatrends and major issues facing the world.

"The meetings are held under the Chatham House Rule, which states that participants are free to use the information received, but neither the identity nor the affiliation of the speaker(s) nor of any other participant may be revealed."

No details have yet been released about the venue or date of the 2017 meeting.

参照元 : express


11月5日、ロンドンで行われたアノニマスのデモイベント、「Million Masks March」。この日はUKにおいて、1605年に謀略を企てた、ガイ・フォークスを祝う風習が残る。

今回のショート・ドキュメンタリーでは、当日の緊迫した模様をお届けすると同時に、アノニマス運動の根源となるその歴史や背後関係を紐解き、その組織化された反対運動を暴く。



トランプ氏当選の背後に「秘密結社フリーメイソン」の存在を指摘

陰謀論研究、トランプ当選の背後にフリーメイソン?

2017.01.10 07:00

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陰謀論界で、米国のドナルド・トランプ次期大統領の人気が急上昇しているが、一部ではトランプ氏当選の背後に「秘密結社フリーメイソン」の存在が指摘されているのだという。

フリーメイソンは、中世ヨーロッパの石工組合が起源とされる組織で、現在、全世界に約600万人の会員がいるとされる。その実態は外から見えにくく、古くから「世界を牛耳る秘密結社」「世界史の真の支配者」などと噂されてきた。

先の大戦時にはナチスが「フリーメイソンが世界征服を企てている」と陰謀論を主張し、日本のオウム真理教も「闇の世界政府」の中心にフリーメイソンがいると喧伝していた。

陰謀論や不思議科学などを扱うオカルトニュースサイト『TOCANA』編集長の角由紀子氏が「トランプ=フリーメイソン説」の根拠を解説する。

「トランプ氏の長女、イヴァンカ氏は実業家のクシュナー氏と結婚しています。このクシュナー氏がフリーメイソンと密接な関係にあるというのが説の根拠です。フリーメイソンよりさらに秘密度が高く、メンバーが選抜されている秘密組織『イルミナティ』の一員という説も根強くあります」

前述の通り、フリーメイソンは古くから陰謀論の文脈で語られてきた。時代が変われどもその都度、復権したり形を変えたりして語られ続ける陰謀論の典型だ。

昨年7月、神奈川県相模原市の障害者施設「やまゆり園」で起こった殺傷事件で逮捕された植松聖容疑者は、大島埋森・衆院議長に宛てた手紙にこう記した。

〈フリーメイソンからなるイルミナティが作られたイルミナティカードを勉強させて頂きました〉

イルミナティカードとは、陰謀論をもとに作られたカードゲーム。戦後最悪の凶悪事件の犯人も、少なからず陰謀論の影響を受けていたと考えられる一文だ。

以前は謎のベールに包まれていたフリーメイソンだが、最近は広報活動なども進み、組織の実態が見えつつある。それでも現在も「フリーメイソンが世界を支配する」という説は根強く囁かれている。

安倍晋三首相がケネディ駐日米大使と握手を交わした際、「握手の方法がフリーメイソン式だった」として、安倍首相がフリーメイソンの一員だと言われたこともある。日米両大統領は、本人たちは一切言明していないにもかかわらず、一部ではどちらも「フリーメイソン」と根拠なく見なされているのだ。

※週刊ポスト2017年1月13・20日号

参照元 : NEWSポストセブン


日本にも徴兵制が……? トランプ次期大統領“米軍撤退”実行後のシナリオとは

2016.11.21 月

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沖縄県の翁長雄志知事は、アメリカ大統領選に勝利したドナルド・トランプ氏について、祝電を送るほど大歓迎の姿勢を見せている。トランプ氏が日本に対して駐留米軍の経費負担増額を求め、応じなければ日本から撤退することを公約していたからだ。

ただ、本当に撤退した場合、手放しで喜べるかといえば、そうでもなさそうだ。大統領選前、軍事ジャーナリストの青山智樹氏は「トランプ氏が大統領になって米軍が撤退したら、日本でも徴兵制が必要になる!」と本サイトでも明言しているからだ。

掲げた公約の多くが実現可能なのかは実際のところ半信半疑ともいわれるトランプ氏だが、ともあれ日本政府は在留米軍にすでに巨額の費用を払っていることを伝えて考えを改めてもらうよう説得する意向で、政府関係者からは「日本の基地があることでアメリカが受ける恩恵はかなり大きいはず」と自信の声すら聞かれるのだが、アメリカ国民の前でタンカを切った手前、トランプ氏がそうやすやすと撤回するとも思えないのが現実。

「その権限で負担金の増額を求めてきた場合、これに日本が応じれば国内世論の猛反発は避けられず、かといって撤退となれば、日本は独自に戦力を構築しなければならないので、徴兵制の実施は不可欠」と青山氏。

「自衛隊の総兵力は24万人で、在日米軍は約3万7,000人なので駐在人数は多くはないんですが、内訳を見ると、おおよそ陸軍2,500人、海軍7,000人、空軍1万2,500人、海兵隊1万5,000人で、大きく不足するのは空・海となります。さらに陸上自衛隊に関しても15万人の人員はあるものの、極東有事に米軍が出撃した後の留守番役としての機能しか持たず、すべてが有事の際に即戦力となるわけでもないんです。米軍の撤退で必要になる国防規模は現在の2〜3倍にのぼると思います」

国防費はGNP(国民総生産)の2%が世界標準だとされるが、アメリカの加護にあった日本は0.9%程度で、世界的に見て格段に低い。アメリカ5%、ロシア3.5%、中国2%に及ばないため、この数値からみても「2倍以上」は必要となる。青山氏は「予算と兵員数が正比例するわけではないが、かなり大きな動員が不可欠」と見る。

「この見立て通りなら、18歳から26歳の若者を今の倍、30万人を集めなければならなくなります。幸い陸自の候補生試験の募集倍率は3.6倍で、すぐ徴兵制を検討しなければならないほど切迫しているわけではないんですが、少子高齢化を考えると将来的には徴兵制以外に手立てはないでしょう。その前段階でまず採用年齢枠を広げ、女性の採用を増やして賄うでしょうが、ゆくゆくは徴兵は避けられません」

ただ、アメリカが撤退を決めても、直後に米軍のすべてがいなくなるわけではなさそうだ。

「米海軍横須賀基地は世界有数のメンテナンス基地ですし、三沢基地には核ミサイルの監視システムがあります。そもそも国際条約である日米相互安全保障条約をトランプ大統領が一方的に破棄することはできません。安保条約は10年に一度、見なおす協定が結ばれていて、次回は2020年まで待たなければなりません。来年1月、トランプ氏が大統領に就任して、すぐに日米間で事前協議が開始されたとしても、破棄できるのは4年後、つまりは次の大統領選の年になってしまうんです」(青山氏)

現実的にはすぐに米軍撤退となることはまず難しそうだが、だからといって不可能とは言い切れない。この勢いで4年後もトランプ氏が再選確実となるぐらい支持を得ていれば、その方針は堅持されるとみるべきだ。 「いずれにせよ、こうしたことを踏まえて日本の国防の在り方も考えるべきだろう」と青山氏は語っている。

(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

参照元 : 日刊サイゾー


▼片手で666ポーズを取るトランプ。

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▼サタニストポーズ

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世界一当たる予言者「クレイグ・ハミルトン・パーカー」が2017年の日本と世界の予言を発表

古代の巨大イカも発見される? 世界一“当たる”予言者、クレイグ・ハミルトン・パーカーが見た「2017年の日本と世界予言」

2017.01.02

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■2016年の出来事を次々に的中させた予言者

今年の米大統領選は、多くのアナリストのみならず、予言者やサイキックたちも「ヒラリー・クリントン氏が勝利を収める」と予言していた。しかし、結果はご存知のとおりである。その中にあって「今回の大統領選では民主党が負け、共和党が勝つ」と予言した人物がいる。

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それは、英国人サイキックのクレイグ・ハミルトン・パーカー氏である。彼は昨年9月11日に発表した予言で、「ドナルド・トランプ氏は病気になり、共和党は急遽ジェブ・ブッシュ氏に候補者を変更します。ヒラリー・クリントンとの一騎討ちとなり、最後は共和党側が勝利するでしょう」と断言したのだ。

結果的に演説中に病気で倒れたのは民主党のヒラリー氏で、共和党の候補者も変わらなかったため、完全に的中したとはいえない。しかし、それにしても2016年に起きた出来事は、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏による予言とさまざまな面で合致した。たとえば、多くのメディアが「英国は結局のところEUに残留するだろう」という見方を示していたが、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏はやはり昨年9月11日に「英国はEUを離脱する」という予言を唱えていたのだ。

ほかにもフランスにおける右翼の台頭、ドローンによる「イスラム国」(IS)掃討作戦、独メルケル首相の暗殺計画など、いずれの出来事も的中させている。さらに過去の出来事を紐解いても、2012年に米国で起きた穀物大凶作、2013年に中国で起きた暴動など、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は現在もっとも“真実に近い”サイキックと言っても差し支えないだろう。

■2017年には何が起こる!?

さて、読者にとって一番気がかりなのは、なんといってもクレイグ・ハミルトン・パーカー氏が2017年についてどのような予言を行っているのかという点だろう。例年通り、彼は今年9月に2017年の予言を発表している。

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まず、いま世界中が騒然としている米国絡みの国際情勢については、次のように述べている。

「米国とロシア間で連携し、シリアは分割されるようです。荒れ地のように捨て置かれるでしょう」
「米国は政治的に東西で2つに分裂し、暴動や銃撃戦で大混乱に陥るのが視えます。その沈静化のためにカナダから援軍が来るでしょう」

トランプ氏が大統領選に勝利する前には想像もできなかった事態だが、トランプ政権下では十分に考えられる事態ではないだろうか?  トランプ氏とロシアのプーチン大統領には親交があり、彼自身「プーチン大統領を尊敬する」と発言しているため、シリアの利権をめぐってロシアと争うことは考えられない。現在、シリア内戦は各国の思惑が絡み合った代理戦争の様相を帯びてきているが、「シリア分割」という結末を招くのか?

さらに米国の分裂だが、すでに各地で銃撃戦を伴う反トランプ運動が起きており、分裂は始まっているかのようにも思える。それが、「カナダからの援軍」を招かなければならないほど、無秩序状態に突入するというのか?

■2017年の日本

次に、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏が発表した2017年の日本に関する恐るべき予言を紹介しよう。彼は、日本を取り巻く安全保障環境について、次のように語っている。

「中国や北朝鮮の挑発を受け、日本は軍備拡張へと走るでしょう」

2016年も北朝鮮の度重なる弾道ミサイル発射、中国の尖閣海域への侵入など、挑発行為が相次いだ。そして、2017年に米国大統領に就任するトランプ氏は、米軍が日本から撤退する可能性、さらに日本の核兵器所持を容認するかのような発言を行っている。いよいよ追い詰められた日本は自ら軍備を拡張し、日米安全保障条約に頼らない自主防衛へと舵を切ることになるのか? ちなみに、北朝鮮に関しては次のように予言されている。

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「2017年、金正恩は反対派の圧力により失脚する」

反対派を容赦なく粛清する独裁・恐怖政治を続け、政権内部からも脱北者が多い北朝鮮。いよいよ、崩壊の時が近づいているということだろうか?

■自然災害、経済、オカルト的な重大予言も!

次に、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は2017年の自然災害に関して以下のように語っている。

「アイスランドで火山が噴火します。有毒なガス雲がノルウエーにまで到達するでしょう。免疫システムを壊す感染症が世界的に拡がり、第三世界で多くの死者が出るでしょう」

ほかにも彼は、2017年の重要な出来事として、「ローマ教皇暗殺計画」「英・豪・印経済同盟」「ウェストミンスター宮殿で火災」などを予言しているが、いずれも恐ろしい予言である――。

そして最後に、次のようにオカルト好きとしても非常に気になる予言がある。

「古代の巨大イカが発見されるでしょう」

どれだけ大きなものかは言及されていないが、ダイオウイカを上回る大きさなのだろうか? 古代というと、人類が誕生する前から生きているイカ? まさかUMA「クラーケン」では? など想像が膨らむところだ。

いずれにしても、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏の予言では、どうやら来年も数々の波乱含みの世界となってしまうようだ。沢山の人々が傷つくことになる恐ろしい出来事が回避されることを願ってやまない。

深月ユリア

ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参照元 : TOCANA

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デイヴィッド・ロックフェラー茶飲み友達・苫米地英人と康芳夫対談・本当のNWO(新世界秩序設計計画)「クリントンの旦那はロックフェラー家の隠し子だった」

ロックフェラーの茶飲み友達・苫米地英人が語る「本当のニューワールドオーダー(NWO)、新世界秩序設計計画」(康芳夫対談)

2016.12.19

脳科学者・苫米地英人氏と、“昭和の暗黒プロデューサー”康芳夫氏の空前絶後の《宇宙的知識人対談》は、いよいよ国家としての失調に目を向ける。現在まことしやかに囁かれる、一部の特権階級による『世界政府』の存在。なんとドクター苫米地はそこの頂点にまで手が届く人物であるという。果たして、世界の最高峰は、何を目論むのか!? そして彼等の論理とは――!?

対談まとめはコチラ

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康「あなたの考え方に異論を差し挟むつもりはまったくないんだけど、中国、中東、ロシア、アメリカ…と国がある中で、それぞれの国の『order』と『disorder』は天と地ほどの差があると思うけど、そこら辺はどう思われますか?」

苫「それはもう、絶対違います。まず「イスラム国」という、あまりに特殊なものは(横に)置いておくとします。彼らはただのテロリストなんで。そうすると、イスラム圏、ロシア圏、アメリカ圏、中国圏のなかで、恐らく、今一番頭がおかしいのはアメリカなんですよ」

康「つまり、世界的に見て『disorder』の最たるものということだね」

苫「それはアメリカという国が、人口の0.0何パーセントの、ウォールストリートだけが支配してる国だからです。ウォールストリートの去年の平均年収は650億円ですよ。そんな人たちが半径数百メートルの中で全部を支配してる。(ドナルド・)トランプやら(ヒラリー・)クリントンやらはその中から出されてきた単なるフィギュアですからね。だから今、アメリカが一番おかしい国になってるんですよ」

康「それを是正するにはどういうこと考えたらいいの?」

苫「それは民主主義しかないですね」

康「そうすると、今回の場合、(バーニー・)サンダースって男が民主党の代表候補選挙に出て、結局降りちゃったけど、そのサンダースに近い考え方かな。彼はグローバリストに見えても、民主党の極左グループの代表です。極右のトランプもさることながら、アメリカ大統領選において、今まで絶対に存在を許されなかったタイプ。それがOKということはアメリカが徹底的に追い詰められているということ」

苫「彼は可能性をもっています。でも、それには時間がかかる。だから、今の世代が死ぬのを待つだけってのが僕の考え方なんです。僕は今教育しかやってないんです。次の世代を育てれば、こっちの勝ちじゃないですか? 今の悪いやつは全部死んでくれるんだから、上の世代には何も言わず、次の世代にだけ積極的に教える。あとは、上は老衰で幸せに死んでくれとしか思ってないんで。恐らく、これも民主主義のひとつのやり方でしょう」

康「クリントンとトランプはどっちが民主主義に近いですか?」

苫「だから両方、民主主義じゃないんですよ(笑)。クリントン、トランプたちが老衰で自然に死ぬのを待って、次のアメリカ人を育てるしかないんです。日本だってそうで、これまでの政治を見れば明らかに民進党と自民党、両方、独裁主義者じゃないですか」

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康「両方ともが『disorder』ってことだと思ってますか?」

苫「そう。彼らが老衰で死んでくれるのを待つために、ぼくは次の世代を教育してる」

康「これは非常にラディカルだねえ。苫米地さんはラディカリストだよ!」

苫「ラディカルだけど、ちょっと違う。(フリーアナウンサーの)長谷川豊さんのような『死んでくれ』じゃないわけですよ(※人工透析患者に向け「殺せ」というメッセージを出して炎上)。“自然に死んでくれ”というだけで、老衰で死んで欲しい。幸せに天寿はまっとうしていただいて、次の世代を育てる」

康「苫米地さんは言うことを信じるならば、アメリカの一番の問題は、ウォールストリートの意志を遂行する政治家にあるのかな?」

苫「やはり政治家は、馬鹿がなるからですよ。ただ、これからは微妙で、ちょっと大きな話になるけど、《世界政府》という論理ですよね。《ニューワールドオーダー》の論理は、『官僚主義』なんですよ。僕は、ロックフェラーセンター買収にも関わったことがあるから、デイヴィッド・ロックフェラー(ロックフェラー家3代当主)のことはよく知っているんです。お茶飲み友達ですからね」

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※苫米地氏は1983年に上智大学を卒業後、三菱地所に入社。その期間に、《ジャパンマネー》の象徴として知られる1989年の同社によるロック・フェラーセンター買収にも関わっていた。

苫「3カ月に1回、四半期決算がある時に、デイヴィッド・ロックフェラーも参加して取締役会議をするんです。私も取締役会行きますから。一番上と一番下で、ふたりとも暇だからお茶飲んでるんです。だから彼らの頭の中はよくわかってるんですよ。彼らは、自分たちが権力を持つけれども、それを運用しないで、彼らが選んだ人たちにやらせようと思ってるんです。なんでかというと、彼らは強大な権力を持った金持ちだから」

康「彼らは何を求めているのかな?」

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苫「普通の人の煩悩は金と権力じゃないですか? 彼らはその両方をすでに持ってるのね。実際、ロックフェラーが言えば、大統領の首をすげ替えられるぐらいの権力を持ってるし、通貨発行権も持ってるわけです。もちろん彼らは、決してその権力を他人には渡しません。でも、運用を“任せる”ことはするんです。“煩悩を超えちゃった超人たちが全権力を握りしめて、あとは選ばれたまともな人間に世界を任せる”。これが彼らのいう《ニューワールドオーダー(NWO)》なんです。長い歴史の中で権力を欲しい人やお金が欲しい人たちが辿った悲惨な人類の歴史を見てるから、NWOのシステムが一番だと悟ったのでしょう」

康「この前、英国がEUを離脱したでしょ。その一番大きな理由は、EUが徹底した官僚国家であることだよね。苫米地さんが言ってる通り、EUは官僚が全部押さえているわけ。だから、英国人は“ついていけない”と。その官僚グループの『背後』を最終的にコントロールしているのは一体どんな『勢力』なのか」

苫「イギリスはイギリスで、自分たちのNWOをやりたいんです。ヨーロッパを中軸にしたNWOを」

康「EUは完全な国家で、かつ全体的に徹底した『官僚主義』ですからね」

苫「そう。イギリス王家は、その下に入る気ないからね。彼らの論理は“その時に誰を選ぶか?”でしょ。ただ、彼らは結構いい人たちなの。俺もロックフェラーに会った時に、“なんでロックフェラーセンターを俺らに売ってくれたの?”って訊いたら、“君は知らんと思うけど、俺にはひ孫までで150人いるんだ”と。“彼らに対する遺産相続が……”って言ってましたから、わりといいおじいちゃんなんですよ(笑)」

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――いいおじいちゃん(笑)。

苫「そんないいおじいちゃんたちでも、世界の行く末を悩んだ時に、その辺の成り上がり者に権力なんか渡さないという決断をした。そこで、じゃあ誰を選ぶのかといえば、アメリカで選ばれるのは、簡単にいうと“一番金を稼いだヤツ”ってルールなの。大統領がそうでしょ? ウォールストリートもそうでしょ? アメリカでは“一番金がある”というのが、ローカルルールだから。じゃあ“日本の統治は誰に任すか?”って言った時には、“一番試験の点がいいヤツ”にしたのよ。それが官僚なわけ。国によって彼らが使うローカルルールが違うわけさ」

康「だから、トランプは金を稼ぐし、中・高はミリタリーアカデミー出身で戦争もいとわないやつだということで選ばれたのね」

苫「クリントンさんの旦那はロックフェラー家の隠し子だったんですがね……。だって彼は、アーカンソーの知事だったでしょ(※アーカンソー州第40代、第42代知事を歴任。ちなみに一族のウィンスロップ・ロックフェラーが37代同州知事)。デヴィッド・ロックフェラーの兄のウィンスロップが亡くなった後に、30代の無名の若者を、いきなりアーカンソーの知事としてロックフェラー一家が指名して、それから結果的には大統領にまでなるんだもん。みんなわかってるんですよ。“クリントンは彼らの隠し子”だと。つまり、ヒラリーはその人の奥さんだから、民主党なのにロックフェラー家はサポートしていたんだけど、今回は番狂わせがあったね。今回は色々な事情で最後にロックフェラー家がトランプを選んだ。そのお礼にトランプさんは、国務長官にロックフェラー家の家業であり、デビッドロックフェラーのエクソンモービルから国務長官を選んだ。アメリカの国務長官は日本の外務大臣と違って、自由世界No.2の権力者だから。更に、財務長官と国家経済会議委員長に次期当主ジェイロックフェラーのゴールドマンサックスから選んだ。トランプさんは、ロックフェラー家の傀儡であることを世界に表明している」

康「そうであれば、まさに《世界政府》による《洗脳》だねえ」

苫「まさにそうです。だから、世界政府をやってる人たちは、彼らの論理があるわけ。意外とまともな人たちで、“とんでもねえヤツに任せたら、とんでもねえことになるだろう”とわかっててやっている。意外とまともでしょ? “俺らの権力を運用するやつは俺らが選ぶぞ”って言ってるだけなんですから。だから、完全な『エリーティズム』なんですよ。あとは、それぞれの国の方式で、トップを選んでいく。アメリカは単純で“一番金を稼いだヤツ”。日本は中国式で、『科挙の官僚制』。だから、“各官僚のトップが首相官邸に行って官邸を動かして、その上に安倍さんが乗っかってるだけ”ってのは、ロックフェラーたちが描いてる絵なんです。安倍政権は簡単にいうと、《世界政府の一部》なの。で、俺はその絵が根本的に嫌なの。彼らの言ってることも理解はできるんだけれどね」

康「これは非常におもしろい発想ですね。先ほどまで《洗脳》の話をしていて、この《世界政府》って言葉。どうして、この言葉が出てきたか、よくわからなかったけど、今よくわかった。《全ての国は洗脳されている》という考え方だね」

麻原彰晃から始まった対談は、気付いてみればトランプ・クリントンを通り越してロックフェラー家にまで……。この果てしない《狂気の対談》は、次回人間を超える領域に。

(文・写真=福田光睦/Modern Freaks Inc. 代表・Twitter@mitutika)

・苫米地英人VS康芳夫対談まとめはコチラ

●苫米地英人(とまべち・ひでと)

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1959年、東京生まれ。認知科学者(計算言語学・認知心理学・機能脳科学・離散数理科学・分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同Cylab兼任フェロー、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、中国南開大学客座教授、全日本気功師会副会長、米国公益法人The Better World Foundation日本代表、米国教育機関TPIインターナショナル日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長、財団法人日本催眠術協会代表理事。マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。現在は米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」「TPIE」を日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。著書に『洗脳広告代理店 電通』(サイゾー)『日本の盲点(スコトーマ)』(ヒカルランド刊)『経済大国なのになぜ貧しいのか?』『現代版 魔女の鉄鎚』『まずは親を超えなさい!』『残り97%の脳の使い方』『英語は逆から学べ!』 『英語は逆から学べ!実践トレーニング編』『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方〜「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法〜』『脳と心の洗い方〜 「なりたい自分」になれるプライミングの技術〜』(フォレスト出版)、『本当はすごい私』(講談社)『年収が10倍アップする 超金持ち脳の作り方』(宝島社)『洗脳』(三才ブックス)、『ドクター苫米地の新・福音書』(講談社)、『スピリチュアリズム』(にんげん出版)、『心の操縦術』(PHP研究所)、『洗脳原論』(春秋社)、『夢をかなえる洗脳力』(アスコム)、『洗脳護身術』(三才ブックス)、翻訳書に『CIA洗脳実験室』(デジタルハリウッド)など多数。

●康芳夫(こう・よしお)

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1937年東京生まれ。国際暗黒プロデューサー、虚業家、家畜人ヤプー全権代理人、全地球を睥睨するスフィンクス。東京大学在学中に石原慎太郎と懇意に。石原慎太郎を隊長とする「国際ネッシー探検隊」や「オリバー君招聘」「猪木対モハメド・アリ戦」など、数々の奇抜な企画を立ち上げる。映画『渇き』にて俳優デビュー。松田翔太主演の連続ドラマ「ディアスポリス 異邦警察」(TBS)、熊切和嘉監督映画「ディアスポリス 異邦警察」にも出演。著書に『虚人と巨人 国際暗黒プロデューサー 康 芳夫と各界の巨人たちの饗宴』(辰巳出版)、『虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け 』(集英社)など多数。

ディアスポリス公式サイト
公式ツイッター=@kyojinkouyoshio
公式サイト
有料メルマガ=『家畜人ヤプー倶楽部(家畜人ヤプー全権代理人 康芳夫)
無料メルマガ=『虚実皮膜の狭間=ネットの世界で「康芳夫」ノールール(Free!)

・康芳夫インタビュー記事まとめ読みはコチラ

参照元 : TOCANA


苫米地氏:「ロックフェラーの通訳と財務担当だった。」

リチャード・ロックフェラーが飛行機の墜落で死亡したことを受けて、苫米地氏がロックフェラー家の詳細を語る。





三菱商事が1440億円投じローソン株の株式過半数を取得 〜 天皇家と三菱グループの繋がり

三菱商事、ローソン株をTOB 1440億円投じ株式過半数を取得、子会社化へ

2016.12.21 18:17

ローソンを子会社化する方針を表明していた三菱商事は21日、ローソン株を取得するための株式公開買い付け(TOB)を22日に始めると発表した。買い付け価格は1株当たり8650円で、1440億円を投じて出資比率を現在の33・4%から50%超に引き上げる。

三菱商事は市況に左右されにくい非資源分野の事業拡大を進めている。特に食品などの生活必需品の調達販売を重視しており、消費者との接点であるコンビニを事業の要と位置付けている。子会社化を機にローソンへの出向者を段階的に増やす方針だ。

TOBは来年2月9日まで実施し、成立する見通し。ローソンの上場は維持する。

参照元 : sankeibiz


ローソン社長交代で「三菱商事頼み」へ大転換 竹増副社長が昇格、玉塚氏は会長に

2016年3月29日(火)

業界2位のコンビニエンスストア、ローソンが新たな経営体制を発表した。6月1日付けで、竹増貞信副社長を社長兼COO(最高執行責任者)に昇格させ、玉塚元一社長が、会長兼CEO(最高経営責任者)に就く。

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3月28日、会見後に固く手を握ったローソンの竹増貞信副社長(左)と玉塚元一社長(撮影:都築雅人)

「三菱商事グループ全体をもっと巻き込んで、グループの総力戦にもっていく。そうしないと勝てない」

3月28日に開かれた会見で、玉塚社長は新体制の狙いをこのように説明した。筆頭株主であり、ローソンの株式を約32%保有する三菱商事。同社との連携を深め、グループ総力戦で戦うために、三菱商事出身の竹増副社長を、社長に据えるという。

筆頭株主との連携を深めるように考えた背景について、玉塚社長は「最近のファミリーマートの動きなどを見ていて、三菱商事グループのリソースをもっと積極的に活用する必要があるという思いを強くした」と打ち明けた。

ファミリーマートは今年9月をメドに、サークルKサンクスを傘下に持つユニーグループ・ホールディングス(GHD)と経営統合を計画している。ファミリーマートとユニーGHDの経営統合に向けた動きを機に、コンビニ業界の再編機運は急速に高まった。

ファミリーマートの筆頭株主は伊藤忠商事。伊藤忠は、ファミリーマートの株式を36.9%保有している(2015年8月時点)。さらにファミリーマートとユニーGHDの統合までに、約6.7%の株式を買い増し、統合後の新会社でも約33.4%を保有する方針を発表している。

業界再編を機にファミリーマートと伊藤忠の関係に注目が集まる中、玉塚社長は「業界再編はチャンスでありピンチ。ローソンも三菱商事グループの総力戦で取り組まないとピンチに陥るという大きな危機感がある」と語った。

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ローソン次期社長に就く竹増貞信副社長の経歴とは(撮影:都築雅人)

社長に就任する竹増副社長は、2014年に三菱商事からローソンに副社長として派遣された。三菱商事の畜産部門出身で、この4月から三菱商事社長に就任する同社生活産業グループCEOの垣内威彦常務とは畜産部門時代に約13年間、上司・部下の関係にあった。ローソンに入社する前の4年間は、三菱商事の小林健・現社長に業務秘書として仕えた。こうしたことから、「三菱商事出身者が社長となることで、三菱商事の覚悟を期待できる」と玉塚社長は語った。

参照元 : 日経ビジネス


天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体

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一昨日と昨日にかけて、日本の電力をめぐる「天皇家」の利権の闇についてお話をしました。

○「原子力村」の正体とは、実は「天皇家」とその親戚一同でした。

○「原子力村」の中心人物が「天皇」であり、反原発を訴えると、必ず脅迫・批判・悪口・攪乱メールが送られてくるという現実。

昨日もお話しました通り、「原発」問題というのは「天皇家」をはじめ裏社会にとってはかなりの急所であり、ここを崩されると彼らの儲けも半減します。

なので、我々のようなブロガーが「原発」問題を取り上げると、彼らはやたらと工作員を使って派手な妨害工作を仕掛けてきます。

実際、今日も朝からレベルの低い工作員による悪口コメントが次々と送られてきて、「原発」問題についてこれ以上書かせないように必死で仕向けようとしてきました。

なので、今日も再び「原発」問題を取り上げます。

そもそも、私が今こうして「原発」問題を取り上げるようになったのは、「ナチス」やら「シャンバラ」やら「UFO」やら「悪魔崇拝」やら「密教」やらについて調べてきたのがきっかけです。

一見して「原発」とは全く関係のないようなこれらのことを調べているうちに、自然と「原発」問題に辿り着いてしまったわけです。

ですから、この日本の裏社会の中心に「原発」が大きくそびえ立っていることは、どこからどう見ても間違いのない事実です。

で、この「原発」で最も大儲けているのが「三菱重工」。なので、今回はこの「三菱重工」を抱える「三菱グループ」に焦点を当ててお話ししたいと思います。

そもそも、この「三菱グループ」。最初にこの世に誕生したときから既に深い闇に覆われていました。

−−−−−−−−−−−−−−−−(以下、こちらより転載)

■自民党よりも長くこの国を管理する「三菱」という存在

「国会が機能不全を起こしても、日本の社会は動き続ける。しかし日本の財閥、例えば、三菱グループの全企業がゼネストとかやり出したら、日本は確実に機能不全を起こすだろう」と、ある人物が私に話をしていた。」

自民党の天下は、「戦後」の期間だけのものです。1955年からです。戦後の「対米従属」構造を維持することを使命とする政党です。

では、三菱とは何か?

徳川時代にタイムスリップすれば、存在しない企業です。

その出自については、日本人なら、誰もが知っています。

岩崎弥太郎。

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〈岩崎弥太郎〉

坂本竜馬の小説や、テレビ・ドラマには、必ず登場している薩摩藩の下級武士とも言えないほど落ちぶれた身分。

土佐藩は、さらに込み入っていました。

関が原の合戦以来、勝ち組の掛川藩が土佐藩を占領統治しました。

だから、土着の長宗我部族の上に掛川族が支配する、という形になりました。

占領軍の掛川族の下に立つ土着の長宗我部族。その中でも、見捨てられた身分が岩崎弥太郎でした。

極貧の中で、彼が決意します。「日本中の富をこの手に握ってやる」と。

そして、幕末維新を経て、三菱の誕生となりました。

以後三菱の天下は、今に続いています。

こういうのを「日本史のカルマ」というのでしょう。

三菱の怨念は、関が原から三菱誕生までの250年にわたって続きました。

−−−−−−−−−−−−−−−−(転載ここまで)

で、この岩崎弥太郎が最初に大儲けするきっかけになったのが、明治政府が樹立し、全国統一貨幣制度に乗り出したときのことです。

岩崎弥太郎は、各藩が発行していた「藩札」を新政府が買い上げようとしていることを知り、十万両をあちこちから調達して、「藩札」を大量に買い占めました。そして、その「藩札」を政府に買い取らせてボロ儲けしたのです。

この辺もまたロスチャイルドの手口と似ています。国家を利用してボロ儲けしつつ、自分の地位を築いたというわけですから。

で、この岩崎弥太郎。その後の「西南戦争」では武器商人としてボロ儲け。

しかも、この「死の商人」としての体質はその後の「三菱財閥」にも引き継がれ、「三菱財閥」は第一次大戦、第二次大戦でも同じく「死の商人」としてボロ儲けしました。

つまり、多くの人々の命を犠牲にした上で、今日の「三菱グループ」が成り立っているというわけです。

しかも、第二次大戦中、「ゼロ戦」を中心的に作ったのがこの「三菱」で、その「ゼロ戦」の設計に携わったのがジブリ映画「風立ちぬ」で一躍有名になった「堀越二郎」。

○堀越二郎 – Wikipedia

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〈堀越二郎〉

つまるところ、ジブリの作った「風立ちぬ」は「三菱」の宣伝みたいなものであり、なおかつ、その背後にいる「天皇」の宣伝だったとも言えるわけです。

そりゃあそうですね。ジブリは「天皇」の権力維持のために作られた会社みたいなものですから。

○クールジャパンはハリウッドに抵抗して「日本こそ世界の中心」と世界中の人々を洗脳するプロパガンダ装置です。

ちなみに、宮崎駿は映画「永遠のゼロ」のことを「戦争をきれいごととして描いている最悪の映画」と酷評していましたが、私からしてみれば、どちらの映画も同じようなものにしか見えません。

「風立ちぬ」の影響で「零戦」に全く興味のなかった人が「零戦」ファンになり、さらには「三菱」に憧れを抱き、「三菱」に就職する、なんて人もこれから出てくるかも知れませんから。

まあ、それはともかくとして、このように「三菱グループ」とは、他人の命の犠牲の上に飯を食ってきた「死の商人」に他ならないわけですが、にもかかわらず、まるでそんな事実はなかったかのように、今でもこの「三菱グループ」は一つの巨大ブランドとしてこの世をのさばっています。

だからこそ、彼らは自分たちの作った「原発」でいくら大勢の人が死のうと全く気にしないわけでしょう。

しかも、彼らは今でも日本政府と癒着しながら、次々と「原発」を日本の地下に作り、なおかつ世界各国に「原発」を大量に売りさばいています。

○「原子力村」の正体とは、実は「天皇家」とその親戚一同でした。

こうなってくると、この「三菱」もまた「ロックフェラー」「ロスチャイルド」と同じような巨悪財閥と考えてもよさそうです。

というより、この「三菱」を「ロックフェラー」「ロスチャイルド」と同類として見なされてこなかった方がおかしいとさえ言えます。

実際、「三菱」財閥は、その規模こそ「ロスチャイルド」財閥には及ばないものの、「ロスチャイルド」財閥と同じく、実に様々な分野の事業に手を伸ばしています。

以下、三菱グループの一覧です。

−−−−−−−−−−−−−−−−

■三菱地所(総合デベロッパーとしては三井不動産、住友不動産を超える業界一位)

■三菱重工業(主力製品は、船舶・エネルギー関連機器・産業機械・航空機など。兵器製造の分野では防衛省への納入実績第一位の企業であり、戦闘機・ヘリコプター・イージス艦を含む護衛艦・戦車などを製造している)

■三菱商事(日本企業な中ではトヨタに次ぎ売上高二位。商社の中ではトップ)

■三菱東京UFJ銀行(総資産はゆうちょ銀行に次いで国内二位)

■東京海上日動火災保険(つい先日、東京五輪のゴールドバートナーになりました)

■明治安田生命保険(日本最初で最古の生命保険会社)

■新日本石油(国内市場占有率一位 (23.1%))

■ キリンホールディングス(つまりキリンビールのこと)

■日本郵船(世界第二位の海運会社)

■三菱原子燃料(はい。出ました。原子力村の最大功績者です)

■ニコン(光学機器の大手)

■旭硝子(世界最大手のガラスメーカー)

−−−−−−−−−−−−−−−−

もはや「三菱」なしに我々国民の生活は成り立たなくなるのではないかと思えるほどです。

ちなみに、皇居のすぐ傍にある「丸の内」のオフィス街に建立されたビル100棟のうち、30棟以上を「三菱グループ」が保有しているとのこと。

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また、私はこれまで何度も、三菱の経営者である「岩崎家」は皇族と四重もの親戚関係を結んでいると書いてきましたが、実はこの「岩崎家」は、皇族のみならず、有名政治家や大物実業家たちと数々の政略結婚を繰り返しています。

詳しくは以下のウィキペディアの「岩崎家の親族・姻戚関係」の項目をご覧ください。凄まじいまでの政略結婚ぶりです。

○岩崎家 – Wikipedia

ちなみに、「岩崎弥太郎」の娘婿の二人、「加藤高明」と「幣原喜重郎」が歴代総理大臣として名を連ねています。

○加藤高明 – Wikipedia

○幣原喜重郎 – Wikipedia

で、この「三菱財閥」が創設した「成蹊大学」を、現首相である「安倍晋三」が卒業しています。

さらに、この「安倍晋三」の兄が「三菱商事」の執行役員となっていて、その三菱製の「原発」を「安倍晋三」が、日本の首相という仮面をかぶりながら、世界各国にセールスしまくっています。

これでは「三菱」が大きくなるのも当然というものでしょう。

しかし、こんな話はまだまだ序の口です。

私がこの「三菱」を調べていく中で、「三菱グループ」最大の闇と思えるのが「日本郵船」なのです。

上の三菱グループ一覧でも書きましたが、今やこの「日本郵船」は世界第二位の海運会社にのしあがっていて、つい先日も、その株価が4日連続で年初来高値を更新したといって大盛り上がりでした。この「日本郵船」、我々国民の知らないところで密かにボロ儲けしています。

○日本郵船が4日連続年初来高値を更新、NY原油反落・円安受け海運株は値上がり率トップ | 個別株 – 株探ニュース

では、この「日本郵船」がどのようにして現在のような地位を築き上げてきたかというと、実はここに日本の深い闇が隠されているのです。しかも、その闇に「天皇」が大きく関与しています。

以下の記事をお読みいただけば、その闇の深さを嫌と言うほどお分かりいただけるでしょう。

−−−−−−−−−−−−−−−−(以下、こちらから転載)

1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立されました。

明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていましたが、欧米への支払いに当てる資金が日本にはありませんでした。

そこで福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与えました。

賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行しました。(福沢諭吉全集 第15巻)

1900年初頭から天皇の命令の下、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝が日本全国で大々的に行われる事になりました。

日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた事は言うまでもありません。

天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人と言われております。

大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていたのです。

その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだわけです。

その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられましたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」されました。

天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来ました。

天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者なのです。

天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁されました。

そして売春を強制されました。初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。これが従軍慰安婦の原型とも言えるでしょう。

日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化しました。

この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設することになりました。

渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設されたしろものです。

(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。

また天皇が大株主であった船舶会社商船三井も天皇と協力し、同一の「売春婦・輸出事業」に従事する事に至りました。

−−−−−−−−−−−−−−−−(転載ここまで)

このように、「日本郵船」は第二次大戦中、日本のうら若き女性たちを「天皇」とグルになって騙して売春婦として強制労働させました。それによって、現在の「三菱グループ」の地位が築き上げられたというわけです。

本当にあり得ない話です。

ネット上には「三菱」が破綻すれば日本も終わり、などという記事があちこちで見受けられますが、一旦、日本が潰れてしまっても構わないので、過去の汚れをきっちり精算するという意味でも、「天皇」と「三菱」を国賊として今すぐ処罰した方がいいのではないかという気がします。

しかも、「福沢諭吉」も数多くの日本女性を売春婦にしておきながら、この国の一万円札に未だにデカデカと印刷されています。これまた全くもって意味不明ですね。

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この国では、自国のうら若き女性たちを売春婦として強制的に働かせた人が、大きな功績者として認められ、お札に印刷される仕組みになっているんでしょうか。

だとしたら、この国はもはや「ヤクザ」そのものと言っても過言ではないですね。

私としては、福沢諭吉の書いた「学問のすすめ」を何年も前に読んで感動した経験がありますので、「福沢諭吉」がこんなとんでもないヤクザだったと知り、甚だ残念でなりません。

それとも、「学問のすすめ」も実はゴーストライターに書かせたものだったのでしょうか。

あり得なくもない話です。裏社会はいつでもどこでも同じような愚をしでかしますから。

参照元 : rapt

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安倍晋三の兄は三菱商事の取締役!

▼代表取締役社長執行役員 安倍 寛信

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安倍よ、おまえはこの上極まりない恐ろしい!集団自衛権を餌に安倍晋三首相の兄である「安倍寛信」は三菱商事の取締役であり、この三菱商事のグループ会社である三菱重工は日本屈指の武器製造メーカーです。

そして三菱重工といえば、日本屈指の原発製造メーカーです。そして、安倍晋三は核武器である戦争兵器を売って儲けようとしています!もうすでに出来上がったのを輸出するなど死の商人です。

果たしてこれが首相という人間のすることなのでしょうか。川内原発にも自民党にも武器製造会社から大金が流れ込む原発再開!戦争になれば大儲けできる三菱商事、三菱重工。

安倍首相 26社の軍事会社を引き連れ中東に乗り込んでいた。連日この幹部達はイスラエルで商談をしていた。このことは地元紙やサウジ紙で報道される。こんな実情を隠して、「人道支援」とはまさしく詐欺師

訪問からして、まさに中東での戦争参加の表明ということになる!イスラエルやサウジなんて危険そのものではないか!

安倍政権の武器輸出新原則 イスラエルへの輸出可能に これが「積極的平和主義」か

これは国民の手で断じて阻止し許してはならない!自分たちだけが潤って市民は戦争で死を! こんなことは悪魔がすることだ!

アメリカは世界中の国民から敵と見られ忌み嫌われている。そんな敵と見なされてるアメリカと一緒に集団自衛権を行使すれば、アメリカの敵を全部、日本の敵に回す事になる。手だしすれば倍返しされる。

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日本が戦争さえしなければ原爆が落ちることはなかった。

高校生の団体、東京でデモ行進

日本の高校生の団体が、安保法案に反対し、東京でデモ行進を行っています。NHKが3日月曜伝えたところによりますと、今回、初めて高校生による学生団体が参議院で審議されている安保法案に反対するデモを開催しました。

このデモ行進に制服姿の高校生3000人が東京・渋谷に集まり、安保法案に反対するスローガンを唱えました。

日本の安倍総理大臣はおよそ1ヶ月前に、衆議院で、自衛隊の活動範囲を拡大し、必要な場合は海外の軍事作戦に参加する安保法案を可決しました。

この法案が参議院で可決された場合、成立することになります。この法案の反対派は、安倍首相はこの法案により地域の対立を煽り、アメリカとの軍事協力を拡大しようとしていると表明しています。

高校生の団体、東京でデモ行進

これはもう誰にも止められない、高校生にまでこんな辛い思いをさせる安部カルト内閣!この罪は絶対に逃げることは出来ない!

安倍という詐欺師がどんなにうまい言葉を並べようが、日本国民はお前の言葉などだあ〜〜〜れも信じないし聞かない!

この男は自己自慢をただ、自己主張し、やってるだけで、いちばんは国民が聞かなければなん〜〜〜〜にもならないのです!

この男は国会内で通用するのは自公と脳がイカレタ日本を元気にする党くらいなもので、後は反対議員と国民の99%が安倍を拒否!

安倍クズはほんのわずかな人数!もう笑うしかない!

山本太郎!「国がサラ金や武富士やってどうすんだ!」と激怒 「経済的徴兵制:奨学金の延滞者を防衛省でインターン」

米NSA、安倍首相や日本の大企業に諜報を行っていた―WikiLeaks

国家安全保障局(NSA)は日本の内閣や三菱などの企業に諜報を行っていた。

安倍と兄の三菱重工もやりとりを盗聴してたんですね、

手りゅう弾は「武器」にあたらず他国軍に提供可能

今日の福島みづほ議員による質疑で「手りゅう弾につきましては、直接、人を殺傷するなどを目的としている火薬類を使用した消耗品であり、『弾薬』として重要影響事態法に基づいて提供することが可能であるということ」(中谷元 防衛相)

安倍危険内閣はもうこの時点から段々と暴走して歯止めが効かなくなっています!実際に集団自衛権行使になったら、更にエスカレートし戦争状態の混乱化はもう目に見えている!

示しの付かない激化へと、、財政も年金も食い尽くしマイナンバーは国民の預金を狙う預金封鎖の為!

破産した債務者政府が預金者の国民に、預金封鎖のうえ、死ねとね。

日本のような小国と明日にも破綻すると言われるアメリカ(お金がない)国が世界を制御できるなどと考えるのは、愚かであり無謀なことである。

都合に振り回されるだけで自滅するだけである、戦争は、最初に経済的問題と財政圧迫から政治的な問題から、軍事的へと、経済的な問題が、国家に決定的な打撃を与えるのである。

戦争は経済的に敗北する。アメリカが良い例である。そして、経済的敗北は、国民に塗炭の苦しみを味わあせ国家を存亡の淵に追いやる。

道を謝れば日本は原発が集中し東京都心を狙う恐れが高くなる。国家財政を破綻させる最大の原因は、歴史的に見て戦争である。その為にも戦争は、膨大な借金、即ち、国債の元となる。

かつて、日本は、安全保障のために国費の大半を費やした。そして、最後には、世界を相手に戦争をしかけ、敗戦したのである。その敗戦とは国民を犠牲とした大きな原爆であった。

戦艦大和の最後は、大日本帝国の最後を象徴している。戦争は、政治的破綻、経済的破綻によって引き起こされる。つまり、異常なさなかの非常事態である。

戦争が経済にとって有効な効果を上げるというのは幻想である。アメリカがいい例ではないか!戦争の背後には、必ず戦争が起きる状況や仕組みが隠されている。

戦争は人々の生活基盤を根本的覆してしまう。それは、その国に住む者全てを巻き込むのである。戦争が起こってから、こんな筈ではなかったと思っても、もう遅いのである。

国家財政破綻と戦争は食料を閉ざす。まず、集団自衛権行使を言う前に真の財政破綻の原因を明らかにするべきである!

自国が放射能汚染バラマキで慣らされてるからと、核武装し、それをイスラエルや同盟国に売りさばき、それを使用すれば、汚染は世界へと広がり地球は住めなくなる。

二酸化炭素排出の制限どころではない。それが今の悪魔のやろうとしていることだ!他国を侵略する国とは自国ではすでに成り立たたなくなっているからである。

そこには当然、自分たちで造り出す仕掛けを用意しなければ出来ない。

〔京浜東北根岸線 架線断線〕約6時間ぶりに全線運転再開

8月5日(水)1時40分配信

京浜東北根岸線・横浜〜桜木町駅間で発生した架線断線の影響で、最後まで運転を見合わせていた、京浜東北根岸線の蒲田〜磯子駅間と、横浜線の東神奈川〜中山駅間で運転を見合わせていましたが、01:40現在、運転を再開しています。なお、両線ともにダイヤが乱れていて、乗り換え先で最終列車のない路線もあるため、注意が必要です。

最近は列車の停電が頻繁に起きています!全線の乱れの遅れ。いったい、何を意図として停電にいたるのでしょうか?

列車輸送のリスク、放射性廃棄物輸送

日本は武器輸出三原則、非核三原則、武器を輸出しない、核兵器を製造しない、保有しない、持ち込みを認めないというのを堅持していた。それを安倍は禁じてを破り、戦争が出来る国化へと向っている。

武器の輸送、、

三菱重ミサイル部品、米の第三国輸出容認 カタールへ 政府、下旬決定

政府は今月下旬に国家安全保障会議(NSC)の閣僚会合を開き、迎撃ミサイルの基幹部品、高性能センサーの対米輸出を決定する方針だ。4月に決めた防衛装備移転三原則のもと、日本が外国に武器を輸出する初のケースとなる。米国は日本から調達した部品などでミサイルを組み立て、中東のカタールに輸出する見通しだが、政府は第三国輸出による紛争助長の恐れはないと判断した。

かつての武器輸出三原則では国内の防衛産業による武器輸出が原則禁じられていた。新原則に変わり、厳格な審査を経て条件を満たせば輸出や国際共同開発が可能になった。

今回がそれを認める最初の案件となる。防衛装備品メーカーによる輸出や、外国企業との共同開発にも弾みがつきそうだ。

右の目が、あなたをつまずかせるなら、えぐり出して、捨ててしまいなさい。からだの一部を失っても、からだ全体ゲヘナに投げ込まれるよりは、よいからです。

もし右の手があなたをつまずかせるなら、切って、捨ててしまいなさい。からだの一部を失っても、からだ全体ゲヘナに落ちるよりは、よいからです。

自分の敵を愛し、迫害する者のために祈れ!自分の隣人を愛し、自分の敵を憎め。と言われたのを、あなたがたの聞いたところです。

しかし、わたしは言う!敵を愛し、迫害する者のために祈りなさい。それでこそ、天におられるあなたがたの父の子どもになれるのです。

天の父は、悪い人にも良い人にも太陽を上らせ、正しい人にも正しくない人にも雨を降らせてくださるからです。

武器を持って敵に歯向かうな!

自分を愛してくれる者を愛したからといって、何の報いが受けられるでしょう。取税人でも、同じことをしている。また、自分の兄弟にだけあいさつしたからといって、どれだけまさったことをしたのでしょう。

異邦人でも同じことをするではないか。だから、あなたがたは、天の父が完全なように、完全でありなさい。

おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。

また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

参照元 : HATENA DIARY


天皇家について知っておこう!天皇家と安倍晋三と麻生太郎が親戚関係の事実!私物化された国家

戦前の天皇家が株式、国債、土地などの資産を持っていたことはよく知られているが、財閥解体時の資料を基に天皇財閥は4大財閥の10倍程度の規模があったという。

出典 : 書評 吉田祐二著『天皇財閥―皇室による経済支配の構造』 最大の財閥・天皇家の海外進出における「経営判断ミス」

戦前の天皇は国家元首で統治者、軍隊の最高司令者であったが、同時に日本最大、世界でも有数の資産家であった。

天皇家が保有していた株式は、日本銀行、横浜正金銀行、朝鮮銀行、台湾銀行、南満州鉄道、日本郵船、東京電燈、帝国ホテルなど。天皇家は日本最大の金融王であり、地主でもあった。

天皇家と総理大臣・副総理大臣の癒着

天皇家と政治家の癒着

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天皇家と政治家が家系図で繋がっている事が分かります。安倍晋三さん、麻生太郎さんも天皇家と親戚関係です。

日本の支配者・安倍・麻生

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この3名が非常に近い縁戚同士なんですよね。事実上、日本の支配者となっているわけです。

麻生太郎の縁戚の黒田慶樹さん

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大久保利通の家系のエリートとして黒田慶樹さんは、皇室と結合しました。

総理大臣が親戚だらけの日本

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日本の総理大臣の多くが親戚関係にありました。


日本郵船の大株主は天皇家と三菱財閥であった 天皇家と日本郵船の深い関係 研究メモ

『天皇のロザリオ』(鬼塚英昭著)より抜粋・引用します。

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高校教科書『新詳説・日本史』の一節から引用する。

「日本の商社活動が活発となり、横浜正金銀行が積極的な貿易金融を行った。(略)また、海運業奨励政策によって、日本郵船会社などの手で、次々と遠洋航路がひらかれていった。(注)日本郵船会社は、三菱会社と半官半民の共同運輸会社との合併によって1885年に設立され、1893年にはボンベイ航路、1899年にはヨーロッパ、アメリカ、オーストラリアへの各航路がひらいた。」

日本郵船の大株主は天皇家と三菱財閥であった。アメリカへ大量の移民を運んだのは、この日本郵船の船であった。

<中略>

天皇家と日本郵船の深い関係は、明治時代から続いていた。この会社の船で娼婦たちが海外に「進出」させられた。

詳しくは山田盟子の『ウサギたちが渡った断魂橋』に書かれている。

日本の偉人中の偉人と評価の高い福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可するべきこそ得策なれ」(『福沢諭吉全集』第十五巻)と主張した。

娼婦を送り出す船会社が、天皇家と三菱に大いなる

利益をもたらすということを計算したうえでの「得策なれ」の主張であった。

「至尊の位と至強の力を一に合して、人間の交際を支配し、深く人心の内部を犯してその方向を定る」

福沢諭吉の思想は当時の天皇家に迎えられた。

<中略>

至尊の位(天皇)と至強の力(三菱)を一に合して、日本郵船は発展していった。

<中略>

日露戦争後、アメリカ移民が増えていった。1908年ごろには、約十万人の移民がアメリカにいた。1901年、共産主義者の片山潜は、小冊子『渡米案内』を発行した。一週間に二千部売れるほどの当時では大ベストセラーとなった。

<中略>

片山は、アメリカでの移民生活をベタほめした。日露戦争のころ、アメリカに行くのに約二百五十円の大金が要った。現在、日本に密入国しようとする中国人が、中国マフィア(蛇頭)に支払うくらいの金額だった。

やっとアメリカに渡ったものの、新聞や雑誌や『渡米案内』の甘言広告とは違い、辛酸の極みの生活が移民を待っていた。男たちは鉄路の重労働やタマネギ畑で働かされ、女たちのほとんどは娼婦の館にほうり込まれた。このときの莫大な金は、福沢が言う「至尊の位と至強の力」すなわち、皇室と三菱の懐に入った。

片山潜は、天皇が支配(大株主)する横浜正金銀行(旧東京銀行の前身)から金を貰って生活していた。当時の日本共産党幹部たちが、ニューヨーク、ロンドン、モスクワと流れていったが、そのほとんどの金は、この銀行が出したのである。元社会党委員長鈴木茂三郎もこの銀行から金を貰った一人である。

同じ手口を皇室と三菱は考えた。ペルシャ(イラン)からアヘンの輸入であった。皇室と三菱は、三井も仲間に入れることにした。三井を入れなければ内乱が起きる可能性があったからだ。三井と三菱は隔年でアヘンをペルシャから入れ、朝鮮に送り込んだ。満州という国はこのアヘンの金でできた。

天皇一族はこの利益を守るために秘密組織をつくった。厚生省という組織に、昭和天皇は木戸幸一(後に内大臣)を入れ、アヘン政策を推進させた。1938年12月に興亜院がつくられ、阿片政策を統括した。その翌年から「土薬公司」ができた。日本でもケシ栽培をし、朝鮮に送り込んだ。中国でも熱河省でケシ栽培をした。この利益も皇室の財産の形成に大きく貢献した。阿片政策はこの辺にしたい。

多くの軍人たちが、三菱と三井のアヘンの利益の一部を貰って遊興にあけくれた。マーク・ゲインは『ニッポン日記』の中で1946年3月28日の出来事を書いている。

「東条が自殺を企てたその家は、岩崎家からの贈物で、東条一家には三菱財閥の情深い当主から現金、株券その他で一千万円の額があるという報道が行なわれた。」

(つづく)















昭和天皇が戦後の沖縄をアメリカに「売り渡した」米国国立公文書館 昭和天皇メッセージ 沖縄基地問題の根本実態

参照元 : 革命家 物部天霊 まほろば党 政治塾 光と闇の戦 大麻解放 宇宙時代の到来 悪党の植民地支配から自主独立せよ!田布施システムを無力化せよ!

【911同時多発テロ】ついに大手メディアや学者が次々と米の自作自演を暴露

【911テロ】WTCビルは内部から崩壊した!? 大手メディアや学者が今年も次々と米の自作自演を暴露

2016.09.11

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約3000人が命を落とした2001年9月11日のニューヨーク同時多発テロ事件から、間もなく15年が過ぎようとしている。首謀者とされる国際テロ組織アルカイダのリーダー、オサマ・ビンラディンは2011年5月にパキスタンの潜伏先でアメリカの特殊部隊に抹殺されたと考えられている。

その遺体は「テロリストの聖地となることを防ぐため」に水葬されたというが、詳細がほとんど公開されなかったため「米国は何かを隠しており、ビンラディンは生きているのでは?」という憶測が飛び交ったことも記憶に新しい。

実は昨今、911が内部犯行であったとする暴露情報が次々と出てきており、その可能性が徐々に高まりつつある。2013年にはイタリアのパオロ・ベルニーニ議員が「真実はわからないが、メディアで伝えられていることとは違う。内部の犯行だ」と議会で発言。

また昨年9月、米国家安全保障局(NSA)の元職員であり内部告発者、現在はロシアに匿われているエドワード・スノーデンも、オサマ・ビンラディンがバハマで生存しており、CIAの庇護下にあると暴露している。



そして今年5月、「やはり911テロはアメリカの内部犯行だ」とする報道が世界を駆け巡り、世界に衝撃が走った。しかも、それが単なる陰謀論としてではなく、専門家やジャーナリストの調査も踏まえた“確度の高い情報”としてロシアの大手メディア「ロシア・トゥデイ(RT)」によって伝えられたのである。

RTは現地の一般家庭でも視聴することのできる実質的国営メディアだ。モスクワを拠点としてワシントンD.C.、マイアミ、ロサンゼルス、ロンドン、パリ、ニューデリー、テルアビブなどに支局を持ち、全世界的な視聴者数は英公共放送BBCに次いで世界第2位であることを考えると、これは画期的な事態といえるだろう。



そして今年9月、学術誌「Europhysics News」上で、物理学者のスティーブン・ジョーンズ博士や土木工学のロバート・コロル博士、さらに機械設計エンジニアのアンソニー・ザンボッティ氏らが発表した論文は、綿密な分析のもと「すべての事実が、世界貿易センタービルがコントロールされた内部からの崩壊であったことを物語っている」と結論づけた。

以前から、世界貿易センタービルが上層階での火災にもかかわらず完全崩壊した点など数々の不審点が指摘されていたが、もはやその疑惑は確信へと変わりつつあるのだ。



このように次々と暴露されてゆく真相だが、米国民ですら911テロが自作自演だと考えている人は多い。世論調査によると「イスラム過激派にハイジャックされた旅客機が世界貿易センタービルや国防総省に突入した」という同時多発テロ事件の“通説”に疑問を抱く米国人の割合は、なんと65%にも達しているという。

以上のレポートや証言が事実であるとしたら、私たちはあくまでも米国にとって都合のよい歴史を見せられているにすぎないということになるだろう。アメリカ政府がこのような大惨事を引き起こしてまで成し遂げたかったことは、果たして何だったのか? 謎は深まるばかりだが、11月の次期大統領選挙に向けて共和党のドナルド・トランプ候補は「当選すれば911テロの真相を暴く」と明言している。未曾有の大事件の真相が、アメリカ政府の内部から暴露される日も近いのかもしれない――。

深月ユリアbr /> ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参考:「Disclose.tv」、「WE ARE ANONYMOUS」、「Europhysics News」、ほか

参照元 : TOCANA


▼911テロの映像はCGだった!物理学を無視したフロントガラス、左の翼が消える飛行機。



▼アマチュアカメラマンが撮影した映像。飛行機が突っ込んでないのにビルが爆発!








教皇フランシスコが神と会話か!? 教皇「第三次世界大戦勃発、世界の終わりと神の到来」

ローマ教皇が「神と会話する瞬間」が目撃されていた! 第三次世界大戦勃発、我々が生きているうちに人類滅亡か!?

2016.12.08

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ローマ教皇フランシスコが“神”と会話する決定的瞬間が目撃されたという驚愕のニュースが飛び込んできた。「世界の終わりと神の到来が近づいている」、「第三次世界大戦が勃発した」など、これまでの教皇の発言が実は「神の御言葉」だった可能性も浮上している。

■「教皇フランシスコは神と会話していた」ベネディクト16世

英紙「Daily Mail」(12月5日付)によると、2013年に生前退位した前教皇(現名誉教皇)ベネディクト16世が、先月英語訳が出版された自伝「Last Testament: In His Own Words(遺言:自分の言葉で)」で、教皇フランシスコが“神”と会話する瞬間を目撃したと暴露したという。「キリストの代理人(Vicarius Christ)」とも呼ばれるローマ教皇とはいえ、神と会話することなどできるのだろうか? ベネディクト16世は教皇フランシスコについて次のように語っている。

「彼がコンクラーヴェ(教皇選挙)で教皇に選出されるとは誰も思っていませんでしたし、私自身も彼が選ばれたと聞いた時、誰のことかはっきりとは分かりませんでした。しかし、彼が信徒や“神”と話す姿を見て、彼が教皇の座に就いたことに私は大変満足し、幸福を感じました」(ベネディクト16世)

▼教皇フランシスコ(左)、ベネディクト16世(右)「Daily Mail」より引用

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ここで言及されている神は、もちろん大文字の「God(唯一神)」のことである。かつて、モーセをはじめキリストやムハンマドなど多くの預言者らに言葉を託してきた世界の創造者と教皇フランシスコが会話していたとハッキリと書かれているのだ。前教皇であるベネディクト16世が言うのだから間違いはないと思うが、これが事実であるならば、これまで教皇フランシスコの口から飛び出した多くの予言の数々が実は預言(神の御言葉)であった可能性が浮上する。

■教皇「第三次世界大戦勃発」、「世界の終わりと神の到来」

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トカナでもお伝えしてきた通り、教皇フランシスコからは時々ゾッとするような発言が飛び出すことがある。たとえば、今年7月には「第三次世界大戦が勃発した」と唐突に語り、世界中に衝撃が走った。

「真実を言うことを恐れてはいけません。世界は戦争状態にあります。世界の平和は失われてしまったのです」(教皇フランシスコ)
「世界大戦は、これまでにも1914年と1939~45年にかけてありました。そして、3つ目の世界大戦が起こっているのです」(同)
「はっきり申し上げましょう。私が言っている戦争は宗教戦争ではありません。利害・富・天然資源・人々の支配を巡る“本物の戦争”のことです」(同)

ポピュリズムに侵されたイタリアの国民投票、イギリスのEU離脱、フランス・オランダ・オーストリアでの極右政党の台頭、国家主義を煽るフィリピンのドゥテルテ大統領や、アメリカのトランプ次期大統領の出現など、ナショナリズムが世界を席巻する現在、教皇の言葉はまるで世界の行く末を予見していたかのように響く。

教皇フランシスコが語っていたのは最終戦争の勃発だけではない。海外メディア「YourNewsWire.com」によると、昨年11月、「世界の終末」と「神の到来」についても言及、戦争、飢饉、宇宙的なカタストロフなど聖書に書かれている「終末」の前兆と現代が一致していると発言していたというのだ。教皇は『ルカ書』を引用しながら、終末の状況を語っている。

「終末においては、太陽が真っ黒になり、月が輝きを失い、星々が天空から転げ落ち、天体が揺り動かされるでしょう」

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恐ろしいことに、先月6日にはNASAが太陽に巨大な黒点を観測。これが『ルカ書』が警告していた事態だとは明言できないが、太陽系や宇宙全体に何かしらの異常が起きつつあることは確かなことだろう。ここ最近、ロシアで多くの隕石落下が目撃されているのも気になるところだ。しかし、終末において重要なことは世界の破滅ではなく、「到来した神」と出会うことであると教皇フランシスコは強調する。

「我々の最終目的は神の再来を目の当たりにすることです。最も重要なことは終末の時期を知ることではなく、その時がいつ来てもいいように備えておくことです。我々はこの時代に生きるよう神がお呼びになったのです。いつでも神の面前に立てるよう準備を怠らないで下さい」

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なんと、我々が生きているこの時代に、神が到来する可能性があるというのだ! もちろん『聖書』には終末や神の到来の時期は明記されていないが、神と会話する教皇フランシスコが今このタイミングで発言したことには大きな意味があるだろう。もし、彼がキリストの代理人として神の御言葉を代弁しているのだとしたら、彼は今後の神の予定を語っていることを意味する。

最終的な判断は読者に委ねる他ないが、ブルガリアの国家機密に指定されていた盲目の女性預言者ババ・ヴァンガが「2025年のEU完全崩壊」を予言、理論物理学者スティーブン・ホーキング博士も「100年以内に人類は滅亡する」と語っている危機的状況にある現代において、教皇フランシスコの言葉は我々に重くのしかかってくるのではないか。カトリック信徒やキリスト教徒でなくても、教皇の言葉に耳を傾ける価値は十分あるだろう。

(編集部)

参考:「Daily Mail」、「YourNewsWire.com」、ほか

参照元 : TOCANA


Pope Benedict reveals he 'was unsure' about Francis succeeding him until seeing 'how he spoke with God'

PUBLISHED: 13:05 GMT, 5 December 2016 | UPDATED: 15:46 GMT, 5 December 2016

Pope Benedict has said he was not entirely happy when he heard the name of his successor but was reassured after he 'saw how he spoke with God'. The German-born pontiff, who was the first Pope in 600 years to step down from the office as head of the Roman Catholic Church, said Jorge Mario Bergoglio, the Archbishop of Buenos Aires, had been something of an unknown quantity. He said: 'No one expected him. When I first heard his name, I was unsure. But when I saw how he spoke with God and with people, I truly was content. And happy.' He says of Pope Francis: 'He embodies holiness, and is a man of a man of God.'

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Benedict (pictured, left) was the first Pope since 1415 to abdicate while head of the Vatican. He said he was initially unsure when his successor - who became Pope Francis (right) - was chosen



Pope Benedict - who, as Cardinal Ratzinger, was well known within the Vatican as Prefect of the Congregation for the Doctrine of the Faith, before he was elected Pope in 2005 - has published an English version of his autobiography, Last Testament: In His Own Words. AOL report that in the book he talks about his childhood in Nazi Germany, about trying to clean up sexual abuse by Catholic clerics, and the so-called Vatileaks case, in which his butler leaked letters that alleged corruption in the Vatican. He also talks about his decision to step down due to ill health, the first since Pope Gregory XII quit in 1415.



The book is the result of a series of interviews the former Pope gave to German journalist Peter Seewald. Benedict told Mr Seewald he was a 'news junkie' who had been 'glued to the television to see who won' when his successor was chosen in 2013. He said he ignored a call from Archbishop Bergoglio, not realising that he was the man who had just been chosen during the papal conclave.

Benedict says in his book: 'What did touch me, though, was that even before going out onto the loggia, he tried to phone me.' Benedict, now 89, is blind in his left eye and cannot walk without assistance. The Daily Beast reported that at one point Mr Seewald asked him if he would see his 90th birthday and Benedict replied: 'Hopefully not.' Mr Seewald told the German newspaper Die Zeit: 'I don't want to say he is tired of life, but that he has simply given all he's got to give.' Benedict retired after only eight years as Pope but he says in the book: 'I don't see myself as a failure. For eight years, I did my service.'



参照元 : Daily Mail

CIA機密文書で明らかに!超・エスパー中国人の存在を暴露!中国は30年前から超能力を国家ぐるみで研究していた

CIAが「超・エスパー中国人」の存在を暴露! 中国は30年前から「超能力」を国家ぐるみで研究していた!

2016.12.09

この度、機密指定が解除されたCIA(米中央情報局)の文書によって、30年以上前に中国が国家ぐるみで「超能力者」を研究していたという驚愕の事実が判明。複数の“本物”の能力者が存在していたことも暴露されたというのだ!

■CIA機密文書で明らかになった“スーパー超能力中国人”

CIA(米中央情報局)の元機密文書「Chronology of Recent Interest in Exceptional Functions of The Human Body in the People’s Republic of China(中国における人体の例外的機能に対する近年の関心についての年表)」は、70〜80年代に中国で大規模に行われていた“超能力”や“サイコキネシス”の本格的研究をまとめたもので、複数の中国人被験者とその能力の概要が全5ページに渡って詳細に記述されている。概要はおおよそ次の通りだ。

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1979年、中国の主要科学ジャーナル「Ziran Zachi(ネイチャー・ジャーナル)」が“非―視覚的パターン認知”に関する研究論文を掲載。その中で数多くの人体の例外的機能が認められたため、「ネイチャー・ジャーナル」誌の監督のもと、非公式組織が超能力を研究するようになる。80年代に入ると、「ネイチャー・ジャーナル」誌と「中国人体科学協会(Chinese Human Body Science Association)」が、「超心理学(Parapsychology)」の学会発表を上海で実施するなど、遠隔視、テレパシー、サイコキネシス、予知能力を対象とした研究が活発に行われるようになり、一時は100を超える研究センターが組織されたそうだ。

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興味深い研究成果は早くも82年4月に報告されている。北京師範大学の中国共産党国立科学委員会が、超心理学肯定派・否定派の共同トライアルを実施したところ、ほぼ全ての実験結果が否定されたものの、2、3人の被験者は本物の“超能力者”として認定されたというのだ。その1人が当時24歳のZhan Baosheng(張寶勝)氏だ。

「中国身体科学ジャーナル(Chinese Journal of Somatic Science)」(1990年8月)によると、Zhan氏は、物体を触れずに動かすサイコキネシスにおいて抜群の能力を発揮したという。一例では、密閉された木製の箱(120cm×180cm×60cm)に入っている数枚の紙と板を一切箱に触れることなく動かし、箱の扉を開閉する様子が観察されている。また、Zhan氏は、錠剤やペーパークリップなど小さな無機物だけでなく、生きた昆虫まで遠隔操作することができたそうだ。

海外メディア「Collective Science」(11月11日付)によると、今回機密指定が解除された文書以外でも超能力の研究成果はいくつも報告されており、なんと精神を集中するだけで植物の種の成長を促進することができる女性まで存在するというのだ。

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2000年に「アメリカ中国医学ジャーナル」に掲載された論文によると、気功の使い手Chulin Sun氏は精神をコントロールすることで、通常は3、4日かかる植物の発芽と成長を20分に短縮するという驚愕の離れ業をやってのけたという。さらに、彼女の能力は世界中のあらゆる大学や研究施設でも披露され、論文が執筆された当時でさえ、すでに180回も成功していたというから驚きだ。まるで時間を操っているかのような彼女の離れ業に科学者らも困惑するばかりであったという。

この他にも、超能力の研究は世界各地で行われ、一定の成果が報告されているそうだが、今日に至るまで科学のメインストリームからは無視され、世間的にも“似非科学”あるいは単なるトリックや虚偽として嘲笑の的になるばかりである。しかし、科学の歴史を紐解けば、現在では常識となっている事柄が、かつては非合理的だとされ非難されてきた例はいくらでもある。たとえば、現在では物理学の中心的理論となっているニュートンの「万有引力の法則」でさえ、物体が直接触れることなしに影響し合うという、ある種サイコキネシス的な面があったことから、ニュートンと同時期に微積分法を発明した天才学者ゴットフリート・ライプニッツは、重力理論は非合理的だとして棄却している。

このように当時の天才学者でさえ、時代の常識に囚われ真実を見逃してしまうことがある。もしかしたら、100年後にはZhang氏やChulin氏が持つ超能力が常識になっているかもしれない。驚くなかれ、現代科学には超能力を受容するだけの素地がすでに準備されつつあるのだ。

■量子論で明らかになる超能力の可能性

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量子論の世界では、最も基本的な思考原理である矛盾律(AがB、かつ非Bであることはない)が通用しない状態である「量子の重ね合わせ」が長らく世界中の科学者を悩ませてきた。有名な「二重スリット実験」では、2つのスリット(細長い穴)を通った電子が壁に衝突して作る痕跡をもとに電子が波なのか粒子なのか確定されるはずだったが、観察者がいない場合、電子は波の性質に見られる干渉縞を作り、観察者がいる場合、粒子に見られる痕跡を残すという “非科学的な”事態が生じたことで大問題となる。つまり、電子は「波であり、波じゃない」、「粒子であり、粒子じゃない」という矛盾する性質を抱えていることが判明したのだ。

ここで問題となるのは何より「観察者」の存在だろう。物理的世界に直接の影響力を持ちそうもない「観察」という“意識的な”行為が、どういうわけか量子レベルでは大きな影響力を持ってしまっているのである。このことを量子論の生みの親であるマックス・プランクは、「意識は物質よりも根源的で、物質は意識の派生物に過ぎない」と驚きを持って受け入れ、ノーベル物理学者を受賞した理論物理学者ユージン・ウィグナーも「意識に言及することなしに、量子論の法則を定式化することは不可能だった」と語っている。

このように、量子レベルにおいては“意識”という非物質的存在が、物質世界でも重要な役割を担っている。そう考えると、サイコキネシスなど、超能力者の意識が物質世界に影響を及ぼす現象があっても全くおかしくないのだ。また、超心理学の世界では9.11などのショッキングな事件が起こった際、我々“一般人”の集合意識が乱数器の出力の偏りを生み出すともいわれている。ゆえに、これは超能力者に限った話でなく、我々の意識は日常の至るところで物質世界に量子的作用を及ぼしているということをつけ加えておこう。量子論はまだまだのびしろがある比較的新しい研究分野である。今後の研究次第では意識と物質世界の関係や、超能力が解明される日が来るかもしれない。

(編集部)

参考:「CIA」、「Collective Evolution」、ほか

参照元 : TOCANA


CIA DOCUMENT CONFIRMS REALITY OF HUMANS WITH ‘SPECIAL ABILITIES’ ABLE TO DO ‘IMPOSSIBLE’ THINGS

ARJUN WALIANOVEMBER 11, 2016

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Cases of mind influencing matter have been reported throughout history and across many cultures, more specifically in regard to ‘supernormal’ abilities which include telepathy, psychokinesis, and other phenomena that lie within the realms of parapsychology. This is evident in ancient literature, from the Vedic texts and the yoga sutras, to Jesus, Moses, Milarepa, Mohammed and more.

Modern day evidence is suggesting that these abilities are much more than folklore.

Fast forward to today and scientists have been exploring the mind/matter relationship for more than a century. We have established that consciousness, or factors associated with consciousness, do in fact have observable effects on what we call the physical, material world, albeit very small effects.

It’s important to note that these effects aren’t always seen by the observable eye, but they are known at the quantum level.

If you want to learn more about that, a great place to start is with Dean Radin, the Chief scientist at the Institute of Noetic Sciences.

The most commonly used experiment to illustrate the connection between consciousness and our physical reality is the quantum double slit experiment, which shows that observation “not only disturbs what has to be measured, they produce it.” (source)

At the end of the day, our pioneering physicists, as Max Planck (he originated quantum theory) said, regard consciousness as “fundamental” and matter as “derivative from consciousness.”

Eugene Wigner, a physicist and mathematician sat that “it was not possible to formulate the laws of quantum mechanics in a fully consistent way without reference to consciousness.” (source)

You can read more about that topic in a little more detail here.

The CIA Document

The document is titled “Chronology of Recent Interest in Exceptional Functions of The Human Body in the People’s Republic of China.” In the document, it outlines the Chinese governments’ interest in parapsychology (remote viewing, telepathy, psychokinesis, etc). The US government also openly had, and probably still does, an interest in parapsychology which is most evident within their Stargate program.

That program lasted more than two decades before the public became aware of it.

Here is another one titled “Research into Paranormal Ability To Break Through Spatial Barriers.” that touches upon the same thing. This is elaborated on later in the article.

This particular document, which was declassified through a Freedom of Information Act request (FOIA), outlines specific people with very special abilities and how they’ve been studied by thousands of scientists and governments around the world for a very long time.

The document is on the CIA website, but only seems to be accessible from the Internet Archives, a San Francisco–based nonprofit digital library with the stated mission of “universal access to all knowledge.”

These facts were also outlined in a declassified US Air Force report on teleportation, which was made available through the Federation of American Scientists.

Below is a brief outline of the document:

In 1979, a major Chinese science journal, Ziran Zachi (Nature Journal), carried a report on “non-visual pattern recognition” in which numerous accounts of exceptional human body function were confirmed. As a result, an unofficial preliminary organization to study this type of thing under the watch of Nature Journal In 1980, the Journal and the Chinese Human Body Science Association held a parapsychology (remote viewing, telepathy, psychokinesis, clairvoyance and more) conference in Shanghai with participants from over 20 research institutes and universities In 1981, over 100 centres to study children with purported exceptional abilities and mental capabilities were formed with the cooperation of more than 100 formally trained scholars In 1982, the Chinese Academy of Sciences sponsored a public hearing in Beijing that more than 4000 scholars attended regarding cases of parapsychological abilities within humans. They called for “fair but strictly controlled” tests to lead to a final judgement The document outlines how many of these scholars agreed that the scientific evidence for the ‘paranormal’ was not sufficient enough to make any conclusions. The next point is arguably the most important one disclosed in the document.

In April of 1982, a joint trial was arranged by the Party’s National Committee of Science at Beijing Teacher’s College. Proponents of both sides attended. The results were mostly negative, with the exception of a few, one of them being Zhang Baosheng After this happened, two Chinese scientists, Chen Hsin and Mei Lei, gave a speech on it at the joint convention of the Parapsychological Association and the Society for Psychical Research held at Cambridge University.

Shortly after that in 1983, “a series of PK experiments with the subject Zhang Baosheng were conducted by 19 researchers led by Prof. Lin Shuhang of the physics department of Beijing Teachers college.”

He was able to do some special things, which is elaborated on later in the the article.

After this become known, as written in the document, “in 1984, Zhang Baosheng became a full-time subject of the military-run psi research team.”

What Was Zhang Baosheng Able To Do?

One of Zhang’s accomplishments involved moving sealed objects in and out of sealed containers.

Lin Shuhuang, as mentioned above who is from the physics department of Beijing Teacher’s College, studied this man for six months and described experiments where small pieces of paper were placed in a sealed test tube.

After five minutes, with scientists observing and video taping from various angles, the pieces of paper somehow appeared outside the tube despite the fact that the test tube was still sealed and undamaged.

He went on to do the same thing with other small objects like paper clips and even live insects.

In 1987, the researchers at the Institute of Space-Medico Engineering, also mentioned in the CIA document earlier in the article, made public a fraction of their work in the form of a film showcasing their work and what they had accomplished.

The film showed a medicine pill moving through an irreversibly sealed glass vial, which occurred in three frames of a 400 frame per second film. (source)

Another release (about Zhang) from the CIA (Research Into Paranormal Ability To Break Through Spatial Barriers) states:

A wooden cabinet 120 by 180 by 60 centimeters was used as a sealed container. Sheets of papers and boards with one of a kind markings were used as the target objects and placed inside the cabinet on the upper shelf. Without damaging the cabinet or opening the door, the person with ESP was able to remove the target objets and also was able to put them back inside. This demonstrates that even when using especially large container it is possible to completely break through spacial barriers, however, the success rate was much lower and was exceptionally difficult. (Source)(source)

Apparently, Zhang Wasn’t the Only One

According to Eric Davis, Ph.D, FBIS, from a declassified US Air Force document obtained via the Federation of American Scientists, Shuhuang reported that ‘gifted children’ were responsible for the teleportation of small, physical objects from one place to another. Some of these objects included watches, horseflies, other insects, radio micro-transmitters, photosensitive paper and more. The participants never touched the objects beforehand. The experiments were done under both blind and double-blind conditions and the researches involved came from various colleges and sectors of the Department of Defense. This is an exceptional case because it was deemed necessary that an unclassified Intelligence Information Report be prepared for public viewing. (source)

According to Dr. Dean Radin, Chief Scientists at the Institute of Noetic Sciences conducted an experiment involving mental teleportation of bits of paper out of a sealed plastic film container. This was documented in a report published in 2010 by retired research chemist Dong Shen. What’s even more fascinating is that these methods were taught to others and the success rate was 40 percent.

This information comes via one of his books, Supernormal.

Dean Radin, the Chief Scientist at the Institute of Noetic Sciences, states:

“Evaluating the details and credibility of these studies have been difficult because many of the papers appear only in Chinese. The techniques have not yet been reported outside of China, and the experimental methods employed in conducting such tests do not appear to be as rigorously controlled as compared to typical Western methods…”

According to Eric Davis, however,

“The results of the Chinese Teleportation experiments can simply be explained as a human consciousness phenomenon that somehow acts to move or rotate test specimens through a 4th spacial dimension, so that specimens are able to penetrate the solid walls/barriers of their containers without physically breaching them.” – Eric Davis, Ph.D, FBIS (source)

Another great example comes from a study published in the American Journal of Chinese Medicine, as seen in the the US National Library of Medicine. The stuy demonstrated that a woman with special abilities was and is still able to accelerate the germination of specific seeds for the purposes of developing a more robust seed stock. As the study states:

Chulin Sun is a woman with exceptional powers (Shen and Sun, 1996, 1998; Sun, 1998). A member of the Chinese Somatic Science Research Institute, she is a practitioner of Waiqi. Waiqi is a type of qigong that teaches the practitioner to bring the qi energy of traditional Chinese medicine under the control of the mind. Chulin Sun can induce plant seeds to grow shoots and roots several cm long within 20 min using mentally projected qi energy (Fig. 1). This has been demonstrated on more than 180 different occasions at universities as well as science and research institutions in China (including Taiwan and Hong Kong) as well as other countries (e.g., Japan, Thailand, Malaysia, etc.) (Ge et al., 1998; Qin et al., 1998; Lee et al., 1999). We took part in and repeated the qi germination experiments seven times, and five of them succeeded (Ge et al., 1998). This remarkable effect on seed development has drawn widespread attention (Tompkins and Bird, 1973; Lee, 1998), but the biological mechanisms that underlie this phenomenon are unknown.(source)

Pretty remarkable isn’t it? How does Sun do it? Apparently, she enters into a deep, trance-like state and from this place, she is able to advance the time required for sprouting dry seeds from their usual 3 to 4 days to 20 minutes, generating a sprout growth of 3-4 inches. After a genetic analysis, scientists confirmed this to be the case, hence, the using of the word “rapid” in the title.

The abstract of the study also states,

It was thought preliminarily that qi energy changed the structure of a germination-correlated gene site speeding up expression and advancing it in time.

Qi is believed to be everywhere on Earth; when you’re healthy, Qi is flowing freely through you, whereas when you’re unhealthy, you either have a blockage from Qi or your “Qi tank” is low. Perhaps Sun has learned how to harness universal energy, allow her to essentially speed up the growth process of the plants. This would make sense if you believe in the concept of oneness, that we are all fundamentally connected to one another including the plant life around us.

Among the most marvelous, most frightening and certainly most unbelievable possibilities suggested by psychic folklore is that human beings may be able to exert an observable influence upon the physical world — simply through the power of conscious intention; or unconscious intention, or; by some accounts, through the assistance of spiritual intelligences; 0r as a result of a mysterious principle known as synchronicity. Some scholars – such as Stephen Braude, professor of philosophy at the University of Maryland — take such reports very seriously, claiming that no honest person can examine the case study reports and easily dismiss them.

– Jeffrey Mishlove, from his newest book, The PK Man: A True Story of Mind Over Matter Nina Kulagina is another example. Many have examined Kulagina, and for the last 20 years of her life she was subjected to academic research by the USSR. There are multiple videos of her on YouTube. You can read an article we published on her earlier in the year here. Regardless of whether or not you believe any of these people possess the aforementioned ‘superhuman’ capabilities, this subject is clearly worth studying. If this didn’t merit further research, do you really think government organizations would be studying these people and trying to hide these programs from you?

Which brings me to my next point.

What Does This Tell Us?

These report, among many others, clearly proves that there are cases of individuals with ‘supernormal’ abilities and that the CIA is well aware of them and has further researched this subject.

These revelations prove that not only do these ‘super-humans’ exist, but mainstream science cannot further investigate parapsychology and refuses to fund the research and even shuns it. However, this subject is still heavily studied by the secretive military industrial complex.

Think about that for a second.

For example, the report states that:

“The decision was announced by Hu Yaobang, the Party’s General Secretary. Exceptional functions of the human body was rejected as an approved subject of scientific research, but a minority group of scientists was to be allowed to continue their research and report it in an internally circulated publication for the consideration of interested scientists. The media were requested not to publish on the topic. Formal university research and government funding was halted.”

After you read the above quote, then ask yourself, why did Zhang Baosheng become “a full-time subject of the military-run psi research team”? Why do they get to do all of the research and receive all of the funding?

Clearly this topic is taken very seriously within these programs, but why the ridicule within mainstream science then?

The cutting of these programs is not because there is no interest, but because that interest lies in the world of secrecy, otherwise known as the Black Budget.

World of Secrecy

In the United States, the Stargate Program was a great example of a Special Access Black Budget Program (SAPs). This means that all of the information and findings within these programs remains secret and unknown to the mainstream world.

From these (SAPS) we have unacknowledged and waived SAPs. These programs do not exist publicly, but they do indeed exist. They are commonly referred to as ‘deep black programs.’ A 1997 US Senate report described them as “so sensitive that they are exempt from standard reporting requirements to the Congress.” (source)

There is a lot of evidence to suggest that these programs are not using billions of dollars, but trillions of dollars that are completely unaccounted for in the books. Here is a statement given by Canada’s former Minister of National Defence, Paul Hellyer, in 2008:

It is ironic that the U.S. would begin a devastating war, allegedly in search of weapons of mass destruction when the most worrisome developments in this field are occurring in your own backyard. It is ironic that the U.S. should be fighting monstrously expensive wars allegedly to bring democracy to those countries, when it itself can no longer claim to be called a democracy when trillions, and I mean thousands of billions of dollars have been spent on projects which both congress and the commander in chief no nothing about. (source)

We are talking about large amounts of unaccounted-for money going into programs we know nothing about. There have been several congressional inquiries that have noted billions, and even trillions of dollars that have gone missing from the federal reserve system.

You can read about the black budget in more detail with more sources and information from a previous article we published HERE.

参照元 : Collective Evolution

米オクラホマ州の市民がボーリングの際の排水再利用が地震を誘発しているとして、エネルギー会社27社を集団提訴

米国市民、地震被害につき石油会社を提訴

2016年11月19日 18:56

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オクラホマ州市民が木曜、ボーリングの際の排水再利用が地震を誘発しているとしてエネルギー会社27社を集団提訴した。AP通信が伝えた。

被告はイーグル・ロード・オイルやカミングス・オイル・カンパニーなどで、これら企業は地震を誘発する危険性を関知しながら作業を止めず、「個人または社会の安全を蹂躙している」と訴状にある。

隣接するテキサスやアーカンソーからも同様の提訴が行われている。後者の北部では州当局が2011年7月に排水再利用用のボーリングを禁止してから地震が起きていないという。

参照元 : sputniknews


地震は、プレートが潜り込むためでも、断層が動くためでもなく、地下において熱解離した水が爆発して起こるのである。



東北大震災では何が起きていたのか、活断層理論という間違った地震理論で対処しているために、多くの誤解、おろかな対応策がなされています。M9地震の実体は少なくとも、三つの大きな爆発が起きていたのです。

しかも、牡鹿半島沖で起きた津波と、いわき市沖で発生した人為的地震による津波とが福島第一原発付近で重なったために、原発に大きな被害を与えたことが理解されていません。その、いわき市沖で発生した地震はCCSによって人為的に起こしてしまった可能性があると考えるべきです。

原子炉建屋で起きた水素爆発に関しても、ジルコンという金属との反応で発生したものであると理解されていますが、地震現象と同じで、原子炉で発生する熱によって熱解離した酸水素ガスである可能性が高いのです。

マグマの熱によるのか、冷却に失敗した原子炉の熱なのかという違いがありますが、熱解離という現象で水素が発生し、爆発を起こした可能性があることが理解されていません。

東北地震が三連動の地震であったと解釈され、南海トラフでも三連動地震が起きるとして過大な被害予測がなされ、地方の担当者はギブアップの様相です。地震学の間違い、50年以上にわたる"活断層理論、プレテク理論という洗脳"が大きな災害を起こしている事に気づく必要があります。




Mr.都市伝説・関暁夫「経済的徴兵制始まる、今さら反戦争を唱えてもバーカと言われるだけ、日本人が難民になる日がくる、国会はスパイだらけ」

「東京は世界都市になり、日本人に発言権はなくなる」「経済的徴兵制始まる」Mr.都市伝説 関暁夫・インタビュー

2016.11.19

――あなたの身の回りにも、妙に謎めいた人や、滅多にお目にかかれない特異な人生経験をもつ人がいるのではないだろうか? このシリーズでは、吉本芸人のカラテカ・入江慎也氏からスタートし、バトン形式で「謎の人物のトラウマ過去」を探っていく!

【第1回 カラテカ・入江】

記念すべき第5回は、「信じるか信じないかはあなた次第」でおなじみ、都市伝説の雄・関暁夫。彼のトラウマ体験とはどのようなものなのか、8月に発売された『Mr.都市伝説・関暁夫の都市伝説 6/特製AR動画カード付き』(竹書房)の内容にそって、ノーカットインタビューを掲載、いよいよ最終回です。(第5回/これまでのまとめはコチラ)

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■今さら反戦争を唱えてもバーカと言われるだけ

――地球滅亡説について何か教えていただけないでしょうか?

関 2030年から氷河期が100%来るってことは知ってるよね? 『都市伝説6』にも書いたけど、イギリスの研究チームはほぼ100%地球に氷河期がくるって断言してるんだよ。そこに対して、さあどうしましょうっていう世界会議が今開かれてるところなの。詳しくは本を読んでください。

――わかりました。直近では、今後世の中どのように変わっていくと思いますか?

関 変化を知る前に、現状を知っておくことが大切だよ。日本は戦争で負けた国だからか「戦争と平和」をすぐ対で比べちゃうけど、今都会で平和に暮らせてるのは、戦争があったからだからね? 明治維新で勝った人達、つまり徳川家と戦争した人が土台作って、今のシステムができてるわけだよね。だけど、出来上がったものだけを見るから、視点がおかしくなる。世の中には、戦争特需ってのがあるわけ。世界中の資本家は全員そこに目をつけているから『ドンパチ、やれ、やれ』なの。そういうシステムの中に我々はいるの。

もちろん、日本人に作られた大きなトラウマとして、東京大空襲や広島・長崎の大虐殺がある。あれは戦争のルールをアメリカが破ったし、日本人は本当はアメリカを叩かなきゃいけなかった。

でも、今の時代はもうそんなの通用しないの。日本人は「戦争特需で金を動かす今の資本主義社会が平和な生き方だ」と思って自分たちでその道を選んでしまったのだから、戦争と平和っていうのを対で比べちゃダメなの。戦争と対で比べるのは、政治なの。政治の延長に外交があって、外交の延長に戦争があるの。で、平和と対で比べるのは、秩序の乱れなの。秩序が乱れたら、平和が乱れるわけ。戦闘と対で考えるのは政治。平和と対で考えるのは秩序。ちなみに、その外交に操られているのが政治家なの。だから外交をみていなきゃいけないんだよ。

――そうは言われても、戦争したら平和は失われます。

関 何度も言ってるけど、ドンパチの時代がきてもそれは自分から投資した結果なの。今さらドンパチ起きて『怖い』とか『私は反戦争です!』とか言っても、バーカって人工知能に弾かれるだけの時代になってしまったことに早く気づけ。

前回の連載記事でも言ったけど、日本人の平和の主張っていうのは、もう欲の主張になってるの。それだけもう満たされてるの。だけど、日本人は愛を与えないだろ? よその国は新約聖書、旧約聖書、コーランっていうのがあって愛を説いてる。だけど日本人は、天皇思想を米国に抜かれてしまったから、大人から子どもに共通の道徳性を教えることができなくなってるの。それで、個人主義が行き過ぎた結果、みんな崩壊しちゃってるんだ。これこそ平和が乱れていると思わないか? これから、個が崩壊した人達の高齢化社会がやってくるわけだから、日本には闇しかないの。みんな孤独死が待ってるわけ。だけど、まさか自分に孤独死が訪れるとは思ってない。これが平和なのか?

■教育のレベルが急ピッチで上がる

関 学校教育だってどんどん変わって国政教育になってくるからね。1+1ができるようになるのを待ってはくれないよ。学校は塾に負けないように、勉学のスキルだけを上げて、全部出来高制でやることになる。だって、これからどんどん競争社会になるわけだから、そんなの待ってられないんだよ。今だって、親は子どもに塾行かせるのが当たり前で、無理だったら自分が一生懸命勉強して子どもに教えなきゃいけなくなってる。それくらいしないと、インターナショナルスクールだ何だってどんどんできてくるなか、そこに通う子どもに勝てないだろ。語学喋れて当たり前、パソコン使えて当たり前の世界において、付加価値のない人間はドロップアウトする世の中になるんだから。

俺なんか商店街に生まれて寿司屋の息子さんやで? うちの親父はさ、俺が将来寿司屋継ぐと思ってたから『勉強なんかええねん、マグロ食え』って言ってたけど、大人になって今の現実社会の中で生きて、“親父に騙された”って思ったよね(笑)。特に、自由ヶ丘にいたら分かるけど、教育によって人間の成長は全然変わってくるから。

自由が丘の子どもたちと話してると大人と話してるみたいで、気づいたら「お前まだ4歳か!」ってなる。英語もしゃべれるし、呼吸も知ってるから普通の会話ができちゃうの。俺達が4歳くらいのときなんて、野良猫見つけてはニャーオって言ってたけど、自由が丘の今の4歳は違い過ぎるもん。

それがいいとか悪いとか、そんな話をしても仕方がない。結局、今後はもうそういう社会になってしまうわけ。競争しか生まれないわけ。だからそこに勝ち残るための準備をしないといけない。

■日本人が難民になる日がくる

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関 だってもう、世界の企業はあえて日本人なんて雇おうと思ってないわけよ。インドネシアだとかに開拓してる企業がほとんどなわけでしょ? そしたらインドネシア語と英語喋れるインドネシアの子達にパソコン教え込んだ方が効率もいいわけ。もう日本人が働く場所はないの。コンビニすらもう働けないの。コンビニで中国人が時給980円で働いてても、(日本人に)その額でいいですかって言ったら絶対プライドが高くて働けないだろ? で、介護やりますかって言っても、介護はもうタイ人やフィリピン人が入ってやってくれてる。そしたらやっぱりプライドが邪魔して働けないよ。

じゃあ難民として、まず東京から出てください、日本から出てくださいって話になるだろ。東京はどんどん物価高くなるから住めないよ? 自動販売機だって130円、160円、200円…って、当たり前になってきてますよ。こうやって格差社会がさらに思いっきり広げていくの。

なんで広げるかって言ったら、徴兵制を作るためだからな。

■低所得者は自ら兵士になろうとする

――断定していいんですか?

関 別に、本に書いてることだからいいよ。でもそれが世界水準なわけ。アメリカもそうだけど、経済的徴兵制っていうものなの。わざと格差を思いっきり広げると、低所得の人達は、軍人になるわけ。その方がローンも組めるし、ボーナスも出るし、老後も保証されるから安泰。それを日本も導入することになるの。もちろん、いちいち公表はしないよ? 分かりやすく言うと、ここまで連載読んでくれたから理解してくれると思うけど、秘密保護法案、集団的自衛権、憲法九条改正って急ピッチで進んできたってことは、もうその“世界基準”に行くための舵を政府はとってるってことなんだよ。新聞やテレビで報じないとそのことを理解できないのかな? もう時代は変わってるの。だって、そりゃそうじゃん。テロ対象国になったんだから、防衛のための戦いは当たり前でしょ。

今までの右翼と左翼の定義なんて、もう古いわけ。今の議論はまず、防衛のために軍と武器を持つの当たり前で、それが侵略になるかどうかで、右・左に分かれてるわけじゃないですか。これが、今の世間の若い子たちの議論です。だけど古いしがらみ持ってる人達は、防衛とか聞いただけで“わ〜っ”てなっちゃう。

だけど待て待て、と。テロ対象国だろ? って。

■国会はスパイだらけ。国はテロまち

関 新宿駅のロッカーだっていい加減止めないと、あれヤバいことに使われるだろ? そうでしょ? 3Dプリンター技術があるんだから、今は爆弾でも鉄砲でも何でも作れるじゃん。いまだに平和ボケの象徴である「コインロッカー」置いてるだろ? でもね、国の本音は『やってください』だから。国は『テロを起こしてください』のテロ待ちなの。テロが起きて初めて国民意識が切り替わるから。

だからさっき言った、秘密保護法案、集団的自衛権、憲法九条、こんなの考えるの当たり前の話なんだよ。世界水準。やっとインターネットで「軍持ってないのは日本だけかい」ってなったわけじゃん。他の国とか、みんな攻められるのわかってるから準備してたわけだよ。秘密保護法案だ何だって言ってるけど、その前にやらなきゃいけないのは日本に「スパイ防止法」がないってことを議論すべきなの。スパイ防止法がないっていうことを国会がやらないのはなんでか? それだけ国会議員にスパイがいるってこと。

そもそもそういう国の中にいるんだから、いい加減国民はそれに対して自覚をした上で行動して、それを分かってる人と会話を始めなさい、と。

だから、あなた達のFacebookやらSNSを通して、突然色々送ってくる人いるでしょ。友達だと思ってたかもしれないけど、これ実は別口でちゃんとその国からお金貰ってやってる工作員だったってこと。おっとっと、ちょっと本当の友達って……って、こうやってメディア洗脳から覚めてくるわけじゃん。

俺が言ってるこんな話は、同時多発的に違う人達も同じこと言ってるから。アメリカでも中国でも韓国でも北朝鮮でもインドネシアでもロシアでもヨーロッパでも、全員がこういう発言してるから。俺はたまたま運よく世界にこうやって旅に出て周らせてもらって、いろんな国の人達と喋って、いろんな国の情報を聞いてるから、なるほどって思って日本に持ち帰ってきてる。

■盛り上がるわけがないオリンピック

――オリンピックについてはどう思いますか?

関 世界コンテンツって何があるって、もう何もないのにオリンピックだ何だってやってるのが日本なの。

大体、日本でオリンピック開催しても海外からトップ選手ほど来ねえって。来るわけないだろ、と。

昔はオリンピックやら世界大会に備えて、昔は何か高速道路作ったりとか、いきなり町ぐるみで開発してたけど、今回全然しないだろ?  予算掛けてるようで掛けてねーだろ。景色も何も変わってねーだろ。もう1回首都高ルート変えたっていいのに、何も開発してないじゃん。本当はもっとすごい予算かけて運営して、東京オリンピックの利益を日本全国に回せるように普通はやるの。でも一切やらない。盛り上がるわけねーから。それはもうわかってることだから。

俺はちょうど東京オリンピックが決まる時にスペインにいたんだけど、日本人が東京オリンピックに決まるかどうかって騒いでたとき、スペイン人は『やるわけねーじゃん』って言ってたよ。『スペインなんて最初から候補地にねーよ。おまえら騙され過ぎだよ』って。

だけど日本の報道は、スペインのマドリードがライバルだとか言ってただろ。いかにも、出来レースだよ。トップ選手なんか来ないし、観客だってこねーよ。で、結局お台場に選手村ができるできて、その後アウトレットになるだけだからな。分かりやすいこの基盤。もうバカらしいぜ。くっだらねって思うけど。

俺があんまりこういうこと言うとさ、本当に株やってる人とかに迷惑かける場合もあるから、ここまでにしとくけど。あとはもう自分らの直感でやってくださいって感じなんだけど。

■都市伝説は結局間違ったことを言っていない

関 なんかね、“未来ビジョン”ってたぶんみんな見えてくるもんだと思うの。だから都市伝説で言ってきたことがさ、だんだん現実になってきてるわけじゃん。現実になってるから興味があるわけでしょ。じゃあ信じてるの、信じてないのって言ったら、信じてたんでしょってこと。その結果、間違ってないだろって。本人だって自我にガッツリ聞いたら間違ってねーだろってなるだろ。

だから今回の本もちゃんと見てほしいの。

散々言ったけどでも、面白い世の中になってきたってことなんだよ。そしたら後はもう、同世代で知識共有しましょうかってだけ。

■中国人はもう買わない

――日本の景気はどうなるのですか?

関 今後は、日本人が今思ってるように、中国人は爆買いはしてくれませんよってこと。なぜかっていうと、もう税金額が上がりましたからね。だから1年くらい前の中国人の爆買い現象っていうのはもうないよってこと。

さて、そもそも中国人はなんでみんなこぞってロボット掃除機「ルンバ」を買っていったのでしょう? ルンバって、買ってったのは中国人の人達の中でも国家予算を貰った人達だからね。

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■世界都市東京において日本人に発言権はない

関 今、銀座の土地は中国人しか買ってないの。埋立地のあんなところ、マンション買う? 買わないでしょ? だから買ってるのは日本人じゃないの。東京の一等地には、もう日本人住んでないでしょ? ゆっくり、日本人が西へ西へ、北へ北へ追いやられてるでしょ。もうこの東京っていうのは、世界都市東京なの。新宿の南口にあるドコモビルもエンパイアステートビルにソックリでしょ? ニューヨーク化計画してるわけでしょ? そうでしょ? 二ューヨークなの、ここ。世界都市東京なの。

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ここで、『日本人として〜』って主張したら、クー・クラックス・クランと変わらないよ。多国籍の国に負けたんだから、多国籍になっちゃう。だから日本人として主張したければ、地方に行ってコミューン作って、自給自足の中でIT導入しながら何か生きる方法を見つけていかないと俺は昔から愛国心もあるよ。『日本人大好きだ』って気持ちからきてるけど、どうやらこの東京は、もう違う。だけどそこに対応していかないと、東京にいたいなら不幸になるよって話。日本ラブを貫きたいなら、東京から離れなさいって話。

■外国人を視野に入れたビジネスを展開しないと負ける

関 もうね、みんなお金ないの。月々、パソコン代、携帯代払って、ネイル代まで払って、女の人はお金無いから。無理。なのにテレビでははやし立てて、何かこう買える物ってやってるけど、売れるわけねーじゃん。ギブアップってなるわけよ。そしたら、来る外国人相手の商売を変えるだけじゃん。もう『I LOVE TOKYO』って書いたTシャツ売ってたあいつらが勝ちだよ。

日本人に向けてやったって、全然そんなのビジネスにならんの。だから、インターネットサービスだ何だって、ハッキリ言って国内に来てる外国人に向けてのサービスをやってた方がいいわけじゃん。俺が言ってるのは、メディア批判とかじゃないの。今後メディアが進むべき方向性ですよっていう。ちなみに、吉本興業ってのは世界コンテンツだからな。同時通訳始まるんだよ? 世界からのリスナーをいかにキャッチするか考えてるんだ。

だけど普通の会社は、現場にいる子達が情熱を忘れてるわけでしょ? 情熱を忘れて、自分自身が奮い立たないから、相手が奮い立ってくれない。自分が相手に嘘ついてんだもん。本当の自分を見せないんだもん。じゃなきゃ、相手だって本当の自分に気付いてくれないよ。寂しいだろ? 関さん、ずーっと最初っから剥き出しだぜ? だけど、そうじゃないと世代を超えて会話はできないし、国境を越えて会話もできない。だからいい意味でね、何か日本人が変わっていく、国際的な日本人になってく瞬間であるんじゃない? インターナショナルになっちゃったよっていう。ネオ東京だからね。

――『AKIRA』の世界ですね。

関 そう、本当にその世界。ネオ東京になっちゃったってこと。だけど、“陰(いん)”に考えたら本当にダークサイドに引っ張られるだけだから、仲間とともに新しい時代を生きる決意をしろよ。仲間が居てくれて救われるんだから……。

自分達でやる時代が来てるから。火ぃついてきたら、後は自分が嘘をつくな、だよ。自分が嘘をつくから、相手も嘘をついた人が寄ってくるから。そしたらもう見せかけだけの実績で、その後が無いから。

■これからのビジネス

――具体的にはどうすれば?

関 新しいマニュアルを作る。新しいマニュアルができたら、それこそ、『huluさん買ってください』『企画買ってください』それをどんどん売る時代。ハードとソフトの関係性において、インターネットの中でのソフトとされてるけど、だけどそのソフトとされてるところにいかにハードとして新しいソフトを作るか、よ。ソフトはもう後は好き勝手やらせればいいじゃない。

つまり、吉本(興行)さんはハードだよね。俺はソフトだよね。だから、俺なんか『関さん好き勝手喋ってください、喋ってくれればいい』……で、こっちでハード作ったら、『社長、作りましたよ』『これ頼みますわ』って。そしたら立派にハードになって、影響力がお互いつきましたな、ってなったら、そしたら次にちゃんとしたビジネスが始まる。どう?

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フジテレビで俺を可愛がってくれてた横澤さんがずっと言ってくれたんだよ。「カメラを追うなってこと。カメラを追っちゃダメ、カメラを向かせなきゃ商売にならないからな」って。吉本のマニュアルでもあるよね。「かけるから金とられんねん。かかってくるのをとりゃいいじゃん」って。商売の本質っていうのは、そこだからね。

――最後に、もう一度トラウマ体験についてお伺いしたいのですが…。

関 トラウマ体験語るだけで終わったら成長しないよ? ネガティブなビジネスは特定層には響くけど拡散しないからな。ネットでも結局、拡散しないとアクセスとれないわけでしょ? 企画もそうよ。ネガティブなことを言って楽しむのは、一個人だけ。だけど悩みが解消された時とか、例えばテレビの企画でも、『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)か、流行ってるだろ? 結局あの企画の本質って何? ってことなの。トカナだって、このままいったら“陰の客”だけついて、拡散しないよ。早く変換しないさい。トラウマは入り口で、そこから何か知識が芽生えてくるような面白い企画に転換しなさい。だからそれが“しくじり”っていう単語じゃない、トラウマっていうのを聞いて、最後に絶対聞かなきゃいけないキーワードは、そのトラウマを踏まえた上で、今どういう風に克服しましたかってことなんだよ。

それが口コミが生まれたり、そこからエンターテインメントの入り口が広がるから、いろんな人達が入って情報が共有されて、話題になるのね。振り子の原理とか言うでしょ、ネガティブをしてた人達が、ポジティブに切り替わった時に、急に反動が来るの。

■ポジティブが金を生む!

関 俺は物書きしてるからあれなんだけど、言葉ってすごい誘導だから。一個でも捻くれた感情が入った言い回しをしたら、捻くれた人しか寄ってこない。だから、世界を変えたきゃ自分が変われっつうの。課金制でも何でもいいんだよ、お金を出すっていう現象が生まれるのは、ポジティブ現象に対してだから。人はネガティブなものにはお金は出さない。例え出したとしても、広めてくれない。やれヘアヌードだ何だって出して、芸能人脱がせろや何だって言ってた出版社達の思惑の世代と今の若い子はまったく違う。今の子に不良なんかいないじゃん。みんなピュアじゃん。アイドル好きだ、だけど純粋な子が好きだ、でもちょっとでも商業的なの見えたらもう応援しない、って。そこがターゲットなんだから、いかにピュアに持ってくかなの。自分達が思ってる以上に、世の中ピュアだから

――『都市伝説6』のカバーデザインはピュアさを感じないのですが?

関 それは、俺の本を1作目から見てないからだろ。1作目から見てる人達はわかるの。都市伝説ってポジティブなの。ネガティブじゃないの。だから、貸してみ?(本を開いて)絶対に最後はポジティブなの。6巻とかに来ても、最後の最後にメッセージがくるわけ。だからこれ通して本当に言いたい本質は、恐怖を楽しんだり怖いって思っていいけど、それに対して対処しなさい、ということ。危機管理能力の提示だからポジティブだろ? 俺はここで建設的な話しかしてねーだろ?

――たしかに、未来をどうサバイバルするべきか考えるのがマジで楽しみになりました。

  関 政治が一番のエンターテインメントだっていう時代なわけじゃん。それは何でかって言うと、本当の主張かどうか見るのが楽しいわけでしょ。その本物をただ見る。現場現場で本気で喋って、本気で行動する人達が注目される時代なんだよね。

――ありがとうございました。ちなみに、この企画はバトン形式なのですが次の人を指名していただけますでしょうか?

じゃあ、俺が面白いってて、今絶対インタビューして損ないと思うのはマンボウ家城。あいつは今、いいよ、絶対。

――マンボウ家城さん、ですか?

関 そう。あいつは面白いよ。さっきのポジティブの話だけど、お笑い界も変わってくるよね。今の子達は、いかに相手の弱い所を捕まえようってする。皮肉なところを、足を引っ張ろうとする芸風の集大成。

でも最近売れてるタレントはみんな過去を堂々と喋る人達だろ? みんなそこを共感してるの。ポジティブなの。

■本気の人間が生き残る

関 芸人っていうのを相手にする以上は、俺は口が裂けてもバカにはさせないし、俺は許さない。本気で生きてる人だぞ。そりゃ許さない。別に俺は怒ってるんじゃなくて、自分の世界観だけど、そりゃ誰でもそうだぞ。でもそれはライターさんだってそうだよ。本当にうちら芸人は固定給で食ってるわけじゃねーぞ? 笑いが取れなかったら最後ちんちん出してでもクスリでもいいから笑いをとらなきゃ食えない人達だぞ?

こういうのしてるから本気の人間と接触してるんだからな? だから周りはハードコアな人達しかいねーぞ。だからそこで現象がつくれるんだよ。だからみんなも頑張ってくださいって思うの。

サイゾーって誰もが知ってる肩書きなんだぞ。そこのライター腐ってるって、一言でも言われてみ? 舐められてなるものか、だろ? だから、うちらは吉本さんの看板で食ってんだ。舐められてなるものかだよ。テレビじゃお茶らけるよ? インターネットの世界はテレビじゃねーんだから、お茶らけねーよ。大人として。そりゃそうだぞ、堅気じゃねーぞ、うちら。サラリーマンじゃねーから。マジで関さん40代だからな、びよーんって生きてる人間じゃねーから。いろんな人と触れ合って、真剣とは何か、っていうね。

もうさ、脱テレビ離れをある種させて、メディア離れっていうのをさせて、違うところに興味を持たせて、ニュータレントを作ったらいいと思うわけ。本当に科学者とかオールジャンルに芸能人がいて、一般の人でもいいんですよっていうぐらい、受け口はオールジャンルじゃん。

一般の人達はもっと繊細で本気で生きてるんだから、だからこそ、違うタレントに着眼をっていうところに意識をおいたところの方が、タレントさんなんて、自分から今日この取材を受けました、なんてSNSに上げないよ? だったら一般の人に対象にやった方が、SNSで拡散するよ。まぁマンボウ家城って言ったからアレだけど、わらしべ長者的に辿って最後トランプとか行ったら面白いよね。

【関暁夫インタビューまとめはコチラ】

■Mr.都市伝説 関暁夫(みすたーとしでんせつせきあきお)
「スティーブン・セキルバーグ」として、都市伝説をテレビ・ラジオ番組で語る「都市伝説テラー」。著書に、「ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説1〜6」(竹書房)「最新版! ヤバい「都市伝説」大全 (共著、宝島社、2015年3月)など多数。

参照元 : TOCANA


SNS、特にFacebookの知られざる驚きの壮大な計画や人工知能が始めようとしている人類を選別する実行計画など、いずれは我が身に関係して来そうな事を含め、近い将来の流れが感じられて来ます。

ミスター都市伝説の関暁夫氏の発言には決して荒唐無稽として片づけられない、幾つもの真実が見え隠れしていると言えそうです。







預言者ババ・バンガ「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる、トランプの就任前に何かが起こる」

【海外発!Breaking News】「ドナルド・トランプの就任前に何かが起こる」 ババ・バンガの不吉な予言

2016年11月14日 14:30

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アメリカ大統領選で勝利を収めたドナルド・トランプ氏の大統領就任式は、2017年1月20日に予定されている。しかしこれまでアメリカの同時多発テロ事件や、ISIS(イスラム国)の誕生、2009年のオバマ大統領就任などの予言を的中させてきたブルガリア人預言者ババ・バンガさん(Baba Vanga、1911〜1996)が「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる」と不吉な予言をしていたようだ。

ババ・バンガさんは12歳の時に竜巻に巻き込まれて宙に舞い、その後地面に叩きつけられたことで視力を失い、この時に予知力を身につけたという。16歳の時から予言を始めると「バルカンのノストラダムス」「ブルガリア政府の国家機密」とも呼ばれるようになり、85歳で亡くなるまで数々の予言を残した。その予言の的中率はなんと85%で、ロシア政府も彼女の予言を信頼していたと言われている。

その彼女がアメリカの政治に関し「第44代大統領はアフリカ系アメリカ人である」との予言を残していた。しかし彼女の言葉はこれだけでは終わらない。

「第44代大統領はアメリカ最後の大統領である。」

「経済危機により第45代大統領就任は阻まれる。景気は不安定となり、アメリカ国内は北と南で衝突が起こるであろう。」

何とも不吉な予言だ。ドナルド・トランプ氏の就任は来年の1月20日。これは何かの警告なのか? それまでに何が起こるのか?

トランプ氏の勝利に対して各地で抗議デモが行われる中、反トランプ派の中にはひそかにこの予言が的中することを願っている者もいるという。

一方で「ババ・バンガさんの予言など当たらない、気にする必要は全くない」という意見も多く聞かれるが、アメリカ国内で混乱が生じていることは確かなようだ。

今回の大統領選に関しては中国のサルもその勝利を予言し話題になったが、参考までに盲人の預言者ババ・バンガさんのいくつかの予言を紹介しよう。

2130年 エイリアンの助けを借りて人類は水中生活をスタート
2283年 タイムトラベルが可能 異星人と接触
3005年 火星で戦争が勃発
4599年 人類が不老長寿実現
5079年 世界が終わる

出典:THE SUN

(TechinsightJapan編集部 A.C.)

参照元 : techinsight

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トランプ大統領の誕生は完全に予言されていた

トランプ氏が激勝! 米国は「分断の危機」、世界経済や安全保障にも衝撃

2016.11.09

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全世界が注目した米大統領選は8日(日本時間9日)開票され、不動産王である共和党のドナルド・トランプ氏(70)が、激戦区で連勝を続け、第45代大統領に就任することが確実となった。民主党のヒラリー・クリントン前国務長官(69)は想定外の劣勢だった。「米国第一」を唱え、経済協定や同盟関係の見直しにも言及しているトランプ氏が勝利し、世界の経済や安全保障に超ド級の衝撃を与えそうだ。

トランプ陣営は、ニューヨークのホテルで支持者集会を開催し、大歓声の中で「勝利の瞬間」を待ち構えていた。正面玄関付近でも数十人がポスターや横断幕を掲げて「トランプ! トランプ!」と連呼するなど、熱気に包まれていた。

日本時間9日午後3時10分時点で、トランプ氏は選挙人(計538人)の過半数(270人)まで26人まで迫った。

「史上最低と史上最悪の候補の争い」といわれた選挙戦を盛り上げたのは、トランプ氏の「隠れ支持者」の存在だ。

過激な言動を繰り返すトランプ氏には、共和党支持者も「差別的思考の持ち主と思われたくない」と距離を置く傾向があり、世論調査では正確な支持がつかめず、共和党内にも亀裂を残した。

だが、「オバマ政治が米国の衰退を招き、世界を大混乱させた」「クリントン氏は既成政治家の代表」と感じる無党派層を含む有権者の間で、トランプ氏は着実に支持を広げ、最終盤で逆転した。

「隠れ支持者」は500万人どころではなかったようだ。

クリントン氏は「米国初の女性大統領」を目指して当初、選挙戦を優位に進めたが、政治の刷新を求める声の高まりや、「私用メール問題」や「財団疑惑」「健康問題」などが響いて支持を落としていた。

選挙戦で、白人中間層や非エリート層はクリントン氏を「ウォール街の手先」と批判し、女性やヒスパニック、エリート層はトランプ氏を「差別主義者」と攻撃した。背景にある「貧富の差」や「人種間の亀裂」…。激しい中傷合戦で、米国は傷つき「分断の危機」に直面している。

劇薬の「トランプ大統領」の誕生で、世界に多大な影響を与える。日本も例外ではない。

トランプ氏は選挙戦で、過激な保護主義政策を訴え、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)からの脱退を主張した。口癖が「ディール(取引)する」だけに、条件闘争との見方もあるが、公約実現に踏み出した場合、世界経済の混乱は避けられない。

日米同盟についても、トランプ氏は「われわれには日本を防衛する財政的余裕はない」「日本は、在日米軍の駐留経費の全額負担をすべきだ」「応じなければ在日米軍の撤収を検討する」と発言していた。

日本は在日米軍の駐留経費として、別枠の米軍再編関連予算などを除き、2016年度予算で約5818億円を計上している。トランプ氏は今後、金銭的な「負担増」と「役割増」を要求してくる可能性がある。

日本の安全保障の基軸は「日米安保条約」である。日本単独では、中国や北朝鮮などの脅威に対抗できないからだ。今後、日本の政界では「トランプ政権とどう向き合っていくか」という議論が起こりそうだ。

安倍晋三首相率いる自民党は「日米同盟」を堅持する方針とみられるが、蓮舫代表の民進党は、党綱領に「日米安保条約の廃棄」を掲げている共産党との選挙共闘を進めている。次期衆院選の焦点となるのか。

ちなみに、トランプ氏は「アンチ・チャイナ(反中国)」的な言動も繰り返している。

国際政治学者の藤井厳喜氏は「トランプ氏が勝てば短期的にはマーケットの混乱があるが、長期的にみれば米経済は回復するので日本経済にとってもプラスだろう。日本の外交・安全保障を立て直すチャンスだ」といい、続けた。

「トランプ氏は『在日米軍の半減』を求めてくるのではないか。日米安保条約の改定や、日本の防衛費をGDP(国内総生産)比2%まで引き上げることも必要になるかもしれない。憲法9条を改正し、緊迫する東アジア情勢に対応できるよう自衛隊を再編すべきだ。安倍首相からトランプ氏に逆提案し、日米関係を次のステージに進めるべきではないか」

参照元 : zakzak


トランプ勝利は完全に予言されていた! シンプソンズや黄金比… 米大統領選を暗示していた4つのシグナルとは!?

2016.11.09

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米大統領選の開票が始まり、重要州を次々と制する強さを見せた共和党候補のドナルド・トランプ氏の勝利がほぼ確実な情勢となっている。大方の事前予想を裏切る「トランプ大統領」誕生という結末に、現在世界中が衝撃に打ちひしがれている状況だ。“米経済の殺人者”として安倍首相を名指し、さらに在日米軍の撤退や日本の核武装容認も示唆するなどの過去の暴走発言に鑑み、「今後の日米関係、そして国際社会はどうなってしまうのか」と不安に感じている読者も多いのではないだろうか?

当初、各国の大手メディアはトランプ大統領を単なる“泡沫候補”として扱い、彼が大統領の座に就くことなど悪いジョークとでも言わんばかりの報道を繰り広げてきた。しかしトカナは、どんなに馬鹿にされようともトランプ大統領の誕生を現実的な問題と捉え、日本社会に準備と心構えを促してきたことは熱心な読者であればご存じだろう。そして今、まさにトカナが訴えてきた“戦慄の未来”が正しかったことが証明された形だ。

■トランプ大統領誕生を示していたシグナル4選

そもそもオカルト界や陰謀論界隈では、数々の事実と予言からトランプの当選が確実視されていた経緯がある。そこで今回は、過去に紹介した事象も含め「トランプ大統領の誕生を示していたサイン」を4つ確認しておこうではないか。

1. 動物たちもトランプの勝利を感じ取っていた

地球上に暮らす動物たちには、さまざまな特殊能力が具わっている。体がちぎれても再生するもの、自ら仮死状態に突入してあらゆる環境を生き抜くもの、超音波を発してコミュニケーションするもの、(メカニズムは不明だが)地震を察知するもの……。そんな人類の想像をはるかに凌駕する特殊能力を用いて、人間社会の“風を読む”動物がいたとしても何ら不思議はないだろう。

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そして今回の米大統領選挙に至っては、その結果を嗅ぎ取っていたサルがいるようだ。今月5日にロイター通信などが報じたところによると、中国湖南省のイベントで、占いをすることで知られる5歳のサル「Geda」が次期大統領をトランプ氏であると予言していた。当選と書かれた札を持ち、トランプ氏のパネルにキスをしたという。このサルは、過去にサッカーUEFA欧州選手権の優勝チームも予言した経緯があり、その能力は折り紙付きだった。

2. 超名作映画もトランプ大統領の誕生を予言

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズ3部作の第2作目として、1989年に公開された『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART 2』。実はこの映画が、未来の出来事をことごとく的中させているとしてファンの間で戦慄が走っていることはご存じだろうか。

同作において、1985年から2015年へとタイムトラベルした主人公マーティが身につけた自動で紐が締まるナイキのシューズは、昨年現実に発売されている。また、宙に浮くスケートボードこと「ホバーボード」やタブレットコンピュータも現実化。さらに驚くべきことに、マーティがやって来た2015年は「弱小チームだったシカゴ・カブスがフロリダ州マイアミの球団を下してワールドシリーズを制覇した」設定となっているが、(1年遅れとはいえ)それも今年ズバリ的中。そしてなんと、トランプ氏の台頭までもが予言されていたようだ。

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同作において、悪役のビフはカジノ経営に成功し、大富豪として世の中を牛耳る存在として描かれているが、そのモデルはトランプ氏であったことを脚本家が明かしている。たしかに、そのブロンドの髪と日に焼けた肌、さらに顔つきまでもがトランプ氏と瓜二つ。彼が未来の社会を席巻しているさまを、見事に言い当てているのだ。

3. 超人気アニメもトランプ大統領の誕生を予言

米国を代表するテレビアニメシリーズ『ザ・シンプソンズ』。今から15年前、2000年3月放送分の回で“トランプ大統領”が実名のキャラクターとして登場していたのだ。2030年の未来を覗いたという設定の物語中で、トランプ氏は最悪の前大統領として描かれている。トランプ政権時代のずさんな経済政策と犯罪の急増で、2030年のアメリカはまさに死に体というべき状況に陥っている。

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実は『ザ・シンプソンズ』が描く未来には、エボラ出血熱の拡大やヒッグス粒子の発見、シリア内戦をはじめ、ほかにも数々の“的中実績”があることはアメリカでは有名な話だ。またしても彼らは、未来をしっかりと見通していたというわけだ。

4. トランプは「黄金比」を味方につけていた

さて、以前よりオカルト界ではトランプ躍進の背後に、とある“決定的要因”があったと指摘する声が上がっていた。それは「黄金比」。人間が直感的に虜になってしまう“普遍的な美”を実現する比率(1:1.618)のことだ。この考え方は、レオナルド・ダ・ヴィンチをはじめとする古今東西の芸術家によって絵画や彫刻、建築などに応用されてきたうえ、「美の女神」ことオードリー・ヘプバーンや「永遠のセックス・シンボル」ことマリリン・モンローも、黄金比に則したウエストやヒップの持ち主だった。

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そして、トランプ氏の横顔にもこの“普遍的な美”である黄金比が潜んでいることが判明している。つまりトランプ氏の支持者は、彼の政策や言動、パフォーマンスに魅了されているというよりも、その姿に黄金比を感じ取り、一瞬にして心を奪われてしまっている可能性があるのだ。この事実は、大統領選レースの初期から多方面で指摘されており、「トランプに勝つためには黄金比を取り入れるしかない」と忠告していた人々もいるだけに、民主党ヒラリー・クリントン氏の陣営としては悔やんでも悔やみきれないところだろう。

いかがだろう。これだけの事象が、選挙前にトランプ大統領の誕生を暗に示していたのだ。オカルト愛好家としては、クリントン氏の「当選後にエリア51のUFOに関する情報を開示する」という公約が果たされないことに対する失望もあるだろうが、実はトランプ次期大統領自身が、過去にUFOからの追跡を受けた経験を持つとの情報も入ってきた。本件については追ってお伝えするが、今後もトランプ大統領の言動から目が離せないことだけは間違いない。

(編集部)

参照元 : TOCANA

▼他にもイルミナティカードにトランプの顏

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アジア安定へ日米同盟強化=安倍首相、トランプ氏に祝意

2016/11/9(水) 17:31配信

安倍晋三首相は9日、米大統領選で共和党のトランプ氏が勝利したことを受け、同氏に祝意を伝えるメッセージを送った。

首相は「日米同盟の絆を一層強固にするとともに、アジア太平洋地域の平和と繁栄を確保するため、日米両国で主導的役割を果たしていくことを心から楽しみにしている」と呼び掛けた。

首相は日米同盟について「国際社会が直面する課題に互いに協力して貢献していく『希望の同盟』だ」と指摘。「トランプ次期大統領と手を携え、世界の直面する諸課題に共に取り組んでいきたい」と表明した。

参照元 : 時事通信






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