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陰謀

デイヴィッド・ロックフェラー茶飲み友達・苫米地英人と康芳夫対談・本当のNWO(新世界秩序設計計画)「クリントンの旦那はロックフェラー家の隠し子だった」

ロックフェラーの茶飲み友達・苫米地英人が語る「本当のニューワールドオーダー(NWO)、新世界秩序設計計画」(康芳夫対談)

2016.12.19

脳科学者・苫米地英人氏と、“昭和の暗黒プロデューサー”康芳夫氏の空前絶後の《宇宙的知識人対談》は、いよいよ国家としての失調に目を向ける。現在まことしやかに囁かれる、一部の特権階級による『世界政府』の存在。なんとドクター苫米地はそこの頂点にまで手が届く人物であるという。果たして、世界の最高峰は、何を目論むのか!? そして彼等の論理とは――!?

対談まとめはコチラ

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康「あなたの考え方に異論を差し挟むつもりはまったくないんだけど、中国、中東、ロシア、アメリカ…と国がある中で、それぞれの国の『order』と『disorder』は天と地ほどの差があると思うけど、そこら辺はどう思われますか?」

苫「それはもう、絶対違います。まず「イスラム国」という、あまりに特殊なものは(横に)置いておくとします。彼らはただのテロリストなんで。そうすると、イスラム圏、ロシア圏、アメリカ圏、中国圏のなかで、恐らく、今一番頭がおかしいのはアメリカなんですよ」

康「つまり、世界的に見て『disorder』の最たるものということだね」

苫「それはアメリカという国が、人口の0.0何パーセントの、ウォールストリートだけが支配してる国だからです。ウォールストリートの去年の平均年収は650億円ですよ。そんな人たちが半径数百メートルの中で全部を支配してる。(ドナルド・)トランプやら(ヒラリー・)クリントンやらはその中から出されてきた単なるフィギュアですからね。だから今、アメリカが一番おかしい国になってるんですよ」

康「それを是正するにはどういうこと考えたらいいの?」

苫「それは民主主義しかないですね」

康「そうすると、今回の場合、(バーニー・)サンダースって男が民主党の代表候補選挙に出て、結局降りちゃったけど、そのサンダースに近い考え方かな。彼はグローバリストに見えても、民主党の極左グループの代表です。極右のトランプもさることながら、アメリカ大統領選において、今まで絶対に存在を許されなかったタイプ。それがOKということはアメリカが徹底的に追い詰められているということ」

苫「彼は可能性をもっています。でも、それには時間がかかる。だから、今の世代が死ぬのを待つだけってのが僕の考え方なんです。僕は今教育しかやってないんです。次の世代を育てれば、こっちの勝ちじゃないですか? 今の悪いやつは全部死んでくれるんだから、上の世代には何も言わず、次の世代にだけ積極的に教える。あとは、上は老衰で幸せに死んでくれとしか思ってないんで。恐らく、これも民主主義のひとつのやり方でしょう」

康「クリントンとトランプはどっちが民主主義に近いですか?」

苫「だから両方、民主主義じゃないんですよ(笑)。クリントン、トランプたちが老衰で自然に死ぬのを待って、次のアメリカ人を育てるしかないんです。日本だってそうで、これまでの政治を見れば明らかに民進党と自民党、両方、独裁主義者じゃないですか」

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康「両方ともが『disorder』ってことだと思ってますか?」

苫「そう。彼らが老衰で死んでくれるのを待つために、ぼくは次の世代を教育してる」

康「これは非常にラディカルだねえ。苫米地さんはラディカリストだよ!」

苫「ラディカルだけど、ちょっと違う。(フリーアナウンサーの)長谷川豊さんのような『死んでくれ』じゃないわけですよ(※人工透析患者に向け「殺せ」というメッセージを出して炎上)。“自然に死んでくれ”というだけで、老衰で死んで欲しい。幸せに天寿はまっとうしていただいて、次の世代を育てる」

康「苫米地さんは言うことを信じるならば、アメリカの一番の問題は、ウォールストリートの意志を遂行する政治家にあるのかな?」

苫「やはり政治家は、馬鹿がなるからですよ。ただ、これからは微妙で、ちょっと大きな話になるけど、《世界政府》という論理ですよね。《ニューワールドオーダー》の論理は、『官僚主義』なんですよ。僕は、ロックフェラーセンター買収にも関わったことがあるから、デイヴィッド・ロックフェラー(ロックフェラー家3代当主)のことはよく知っているんです。お茶飲み友達ですからね」

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※苫米地氏は1983年に上智大学を卒業後、三菱地所に入社。その期間に、《ジャパンマネー》の象徴として知られる1989年の同社によるロック・フェラーセンター買収にも関わっていた。

苫「3カ月に1回、四半期決算がある時に、デイヴィッド・ロックフェラーも参加して取締役会議をするんです。私も取締役会行きますから。一番上と一番下で、ふたりとも暇だからお茶飲んでるんです。だから彼らの頭の中はよくわかってるんですよ。彼らは、自分たちが権力を持つけれども、それを運用しないで、彼らが選んだ人たちにやらせようと思ってるんです。なんでかというと、彼らは強大な権力を持った金持ちだから」

康「彼らは何を求めているのかな?」

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苫「普通の人の煩悩は金と権力じゃないですか? 彼らはその両方をすでに持ってるのね。実際、ロックフェラーが言えば、大統領の首をすげ替えられるぐらいの権力を持ってるし、通貨発行権も持ってるわけです。もちろん彼らは、決してその権力を他人には渡しません。でも、運用を“任せる”ことはするんです。“煩悩を超えちゃった超人たちが全権力を握りしめて、あとは選ばれたまともな人間に世界を任せる”。これが彼らのいう《ニューワールドオーダー(NWO)》なんです。長い歴史の中で権力を欲しい人やお金が欲しい人たちが辿った悲惨な人類の歴史を見てるから、NWOのシステムが一番だと悟ったのでしょう」

康「この前、英国がEUを離脱したでしょ。その一番大きな理由は、EUが徹底した官僚国家であることだよね。苫米地さんが言ってる通り、EUは官僚が全部押さえているわけ。だから、英国人は“ついていけない”と。その官僚グループの『背後』を最終的にコントロールしているのは一体どんな『勢力』なのか」

苫「イギリスはイギリスで、自分たちのNWOをやりたいんです。ヨーロッパを中軸にしたNWOを」

康「EUは完全な国家で、かつ全体的に徹底した『官僚主義』ですからね」

苫「そう。イギリス王家は、その下に入る気ないからね。彼らの論理は“その時に誰を選ぶか?”でしょ。ただ、彼らは結構いい人たちなの。俺もロックフェラーに会った時に、“なんでロックフェラーセンターを俺らに売ってくれたの?”って訊いたら、“君は知らんと思うけど、俺にはひ孫までで150人いるんだ”と。“彼らに対する遺産相続が……”って言ってましたから、わりといいおじいちゃんなんですよ(笑)」

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――いいおじいちゃん(笑)。

苫「そんないいおじいちゃんたちでも、世界の行く末を悩んだ時に、その辺の成り上がり者に権力なんか渡さないという決断をした。そこで、じゃあ誰を選ぶのかといえば、アメリカで選ばれるのは、簡単にいうと“一番金を稼いだヤツ”ってルールなの。大統領がそうでしょ? ウォールストリートもそうでしょ? アメリカでは“一番金がある”というのが、ローカルルールだから。じゃあ“日本の統治は誰に任すか?”って言った時には、“一番試験の点がいいヤツ”にしたのよ。それが官僚なわけ。国によって彼らが使うローカルルールが違うわけさ」

康「だから、トランプは金を稼ぐし、中・高はミリタリーアカデミー出身で戦争もいとわないやつだということで選ばれたのね」

苫「クリントンさんの旦那はロックフェラー家の隠し子だったんですがね……。だって彼は、アーカンソーの知事だったでしょ(※アーカンソー州第40代、第42代知事を歴任。ちなみに一族のウィンスロップ・ロックフェラーが37代同州知事)。デヴィッド・ロックフェラーの兄のウィンスロップが亡くなった後に、30代の無名の若者を、いきなりアーカンソーの知事としてロックフェラー一家が指名して、それから結果的には大統領にまでなるんだもん。みんなわかってるんですよ。“クリントンは彼らの隠し子”だと。つまり、ヒラリーはその人の奥さんだから、民主党なのにロックフェラー家はサポートしていたんだけど、今回は番狂わせがあったね。今回は色々な事情で最後にロックフェラー家がトランプを選んだ。そのお礼にトランプさんは、国務長官にロックフェラー家の家業であり、デビッドロックフェラーのエクソンモービルから国務長官を選んだ。アメリカの国務長官は日本の外務大臣と違って、自由世界No.2の権力者だから。更に、財務長官と国家経済会議委員長に次期当主ジェイロックフェラーのゴールドマンサックスから選んだ。トランプさんは、ロックフェラー家の傀儡であることを世界に表明している」

康「そうであれば、まさに《世界政府》による《洗脳》だねえ」

苫「まさにそうです。だから、世界政府をやってる人たちは、彼らの論理があるわけ。意外とまともな人たちで、“とんでもねえヤツに任せたら、とんでもねえことになるだろう”とわかっててやっている。意外とまともでしょ? “俺らの権力を運用するやつは俺らが選ぶぞ”って言ってるだけなんですから。だから、完全な『エリーティズム』なんですよ。あとは、それぞれの国の方式で、トップを選んでいく。アメリカは単純で“一番金を稼いだヤツ”。日本は中国式で、『科挙の官僚制』。だから、“各官僚のトップが首相官邸に行って官邸を動かして、その上に安倍さんが乗っかってるだけ”ってのは、ロックフェラーたちが描いてる絵なんです。安倍政権は簡単にいうと、《世界政府の一部》なの。で、俺はその絵が根本的に嫌なの。彼らの言ってることも理解はできるんだけれどね」

康「これは非常におもしろい発想ですね。先ほどまで《洗脳》の話をしていて、この《世界政府》って言葉。どうして、この言葉が出てきたか、よくわからなかったけど、今よくわかった。《全ての国は洗脳されている》という考え方だね」

麻原彰晃から始まった対談は、気付いてみればトランプ・クリントンを通り越してロックフェラー家にまで……。この果てしない《狂気の対談》は、次回人間を超える領域に。

(文・写真=福田光睦/Modern Freaks Inc. 代表・Twitter@mitutika)

・苫米地英人VS康芳夫対談まとめはコチラ

●苫米地英人(とまべち・ひでと)

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1959年、東京生まれ。認知科学者(計算言語学・認知心理学・機能脳科学・離散数理科学・分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同Cylab兼任フェロー、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、中国南開大学客座教授、全日本気功師会副会長、米国公益法人The Better World Foundation日本代表、米国教育機関TPIインターナショナル日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長、財団法人日本催眠術協会代表理事。マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。現在は米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」「TPIE」を日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。著書に『洗脳広告代理店 電通』(サイゾー)『日本の盲点(スコトーマ)』(ヒカルランド刊)『経済大国なのになぜ貧しいのか?』『現代版 魔女の鉄鎚』『まずは親を超えなさい!』『残り97%の脳の使い方』『英語は逆から学べ!』 『英語は逆から学べ!実践トレーニング編』『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方〜「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法〜』『脳と心の洗い方〜 「なりたい自分」になれるプライミングの技術〜』(フォレスト出版)、『本当はすごい私』(講談社)『年収が10倍アップする 超金持ち脳の作り方』(宝島社)『洗脳』(三才ブックス)、『ドクター苫米地の新・福音書』(講談社)、『スピリチュアリズム』(にんげん出版)、『心の操縦術』(PHP研究所)、『洗脳原論』(春秋社)、『夢をかなえる洗脳力』(アスコム)、『洗脳護身術』(三才ブックス)、翻訳書に『CIA洗脳実験室』(デジタルハリウッド)など多数。

●康芳夫(こう・よしお)

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1937年東京生まれ。国際暗黒プロデューサー、虚業家、家畜人ヤプー全権代理人、全地球を睥睨するスフィンクス。東京大学在学中に石原慎太郎と懇意に。石原慎太郎を隊長とする「国際ネッシー探検隊」や「オリバー君招聘」「猪木対モハメド・アリ戦」など、数々の奇抜な企画を立ち上げる。映画『渇き』にて俳優デビュー。松田翔太主演の連続ドラマ「ディアスポリス 異邦警察」(TBS)、熊切和嘉監督映画「ディアスポリス 異邦警察」にも出演。著書に『虚人と巨人 国際暗黒プロデューサー 康 芳夫と各界の巨人たちの饗宴』(辰巳出版)、『虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け 』(集英社)など多数。

ディアスポリス公式サイト
公式ツイッター=@kyojinkouyoshio
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・康芳夫インタビュー記事まとめ読みはコチラ

参照元 : TOCANA


苫米地氏:「ロックフェラーの通訳と財務担当だった。」

リチャード・ロックフェラーが飛行機の墜落で死亡したことを受けて、苫米地氏がロックフェラー家の詳細を語る。





三菱商事が1440億円投じローソン株の株式過半数を取得 〜 天皇家と三菱グループの繋がり

三菱商事、ローソン株をTOB 1440億円投じ株式過半数を取得、子会社化へ

2016.12.21 18:17

ローソンを子会社化する方針を表明していた三菱商事は21日、ローソン株を取得するための株式公開買い付け(TOB)を22日に始めると発表した。買い付け価格は1株当たり8650円で、1440億円を投じて出資比率を現在の33・4%から50%超に引き上げる。

三菱商事は市況に左右されにくい非資源分野の事業拡大を進めている。特に食品などの生活必需品の調達販売を重視しており、消費者との接点であるコンビニを事業の要と位置付けている。子会社化を機にローソンへの出向者を段階的に増やす方針だ。

TOBは来年2月9日まで実施し、成立する見通し。ローソンの上場は維持する。

参照元 : sankeibiz


ローソン社長交代で「三菱商事頼み」へ大転換 竹増副社長が昇格、玉塚氏は会長に

2016年3月29日(火)

業界2位のコンビニエンスストア、ローソンが新たな経営体制を発表した。6月1日付けで、竹増貞信副社長を社長兼COO(最高執行責任者)に昇格させ、玉塚元一社長が、会長兼CEO(最高経営責任者)に就く。

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3月28日、会見後に固く手を握ったローソンの竹増貞信副社長(左)と玉塚元一社長(撮影:都築雅人)

「三菱商事グループ全体をもっと巻き込んで、グループの総力戦にもっていく。そうしないと勝てない」

3月28日に開かれた会見で、玉塚社長は新体制の狙いをこのように説明した。筆頭株主であり、ローソンの株式を約32%保有する三菱商事。同社との連携を深め、グループ総力戦で戦うために、三菱商事出身の竹増副社長を、社長に据えるという。

筆頭株主との連携を深めるように考えた背景について、玉塚社長は「最近のファミリーマートの動きなどを見ていて、三菱商事グループのリソースをもっと積極的に活用する必要があるという思いを強くした」と打ち明けた。

ファミリーマートは今年9月をメドに、サークルKサンクスを傘下に持つユニーグループ・ホールディングス(GHD)と経営統合を計画している。ファミリーマートとユニーGHDの経営統合に向けた動きを機に、コンビニ業界の再編機運は急速に高まった。

ファミリーマートの筆頭株主は伊藤忠商事。伊藤忠は、ファミリーマートの株式を36.9%保有している(2015年8月時点)。さらにファミリーマートとユニーGHDの統合までに、約6.7%の株式を買い増し、統合後の新会社でも約33.4%を保有する方針を発表している。

業界再編を機にファミリーマートと伊藤忠の関係に注目が集まる中、玉塚社長は「業界再編はチャンスでありピンチ。ローソンも三菱商事グループの総力戦で取り組まないとピンチに陥るという大きな危機感がある」と語った。

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ローソン次期社長に就く竹増貞信副社長の経歴とは(撮影:都築雅人)

社長に就任する竹増副社長は、2014年に三菱商事からローソンに副社長として派遣された。三菱商事の畜産部門出身で、この4月から三菱商事社長に就任する同社生活産業グループCEOの垣内威彦常務とは畜産部門時代に約13年間、上司・部下の関係にあった。ローソンに入社する前の4年間は、三菱商事の小林健・現社長に業務秘書として仕えた。こうしたことから、「三菱商事出身者が社長となることで、三菱商事の覚悟を期待できる」と玉塚社長は語った。

参照元 : 日経ビジネス


天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体

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一昨日と昨日にかけて、日本の電力をめぐる「天皇家」の利権の闇についてお話をしました。

○「原子力村」の正体とは、実は「天皇家」とその親戚一同でした。

○「原子力村」の中心人物が「天皇」であり、反原発を訴えると、必ず脅迫・批判・悪口・攪乱メールが送られてくるという現実。

昨日もお話しました通り、「原発」問題というのは「天皇家」をはじめ裏社会にとってはかなりの急所であり、ここを崩されると彼らの儲けも半減します。

なので、我々のようなブロガーが「原発」問題を取り上げると、彼らはやたらと工作員を使って派手な妨害工作を仕掛けてきます。

実際、今日も朝からレベルの低い工作員による悪口コメントが次々と送られてきて、「原発」問題についてこれ以上書かせないように必死で仕向けようとしてきました。

なので、今日も再び「原発」問題を取り上げます。

そもそも、私が今こうして「原発」問題を取り上げるようになったのは、「ナチス」やら「シャンバラ」やら「UFO」やら「悪魔崇拝」やら「密教」やらについて調べてきたのがきっかけです。

一見して「原発」とは全く関係のないようなこれらのことを調べているうちに、自然と「原発」問題に辿り着いてしまったわけです。

ですから、この日本の裏社会の中心に「原発」が大きくそびえ立っていることは、どこからどう見ても間違いのない事実です。

で、この「原発」で最も大儲けているのが「三菱重工」。なので、今回はこの「三菱重工」を抱える「三菱グループ」に焦点を当ててお話ししたいと思います。

そもそも、この「三菱グループ」。最初にこの世に誕生したときから既に深い闇に覆われていました。

−−−−−−−−−−−−−−−−(以下、こちらより転載)

■自民党よりも長くこの国を管理する「三菱」という存在

「国会が機能不全を起こしても、日本の社会は動き続ける。しかし日本の財閥、例えば、三菱グループの全企業がゼネストとかやり出したら、日本は確実に機能不全を起こすだろう」と、ある人物が私に話をしていた。」

自民党の天下は、「戦後」の期間だけのものです。1955年からです。戦後の「対米従属」構造を維持することを使命とする政党です。

では、三菱とは何か?

徳川時代にタイムスリップすれば、存在しない企業です。

その出自については、日本人なら、誰もが知っています。

岩崎弥太郎。

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〈岩崎弥太郎〉

坂本竜馬の小説や、テレビ・ドラマには、必ず登場している薩摩藩の下級武士とも言えないほど落ちぶれた身分。

土佐藩は、さらに込み入っていました。

関が原の合戦以来、勝ち組の掛川藩が土佐藩を占領統治しました。

だから、土着の長宗我部族の上に掛川族が支配する、という形になりました。

占領軍の掛川族の下に立つ土着の長宗我部族。その中でも、見捨てられた身分が岩崎弥太郎でした。

極貧の中で、彼が決意します。「日本中の富をこの手に握ってやる」と。

そして、幕末維新を経て、三菱の誕生となりました。

以後三菱の天下は、今に続いています。

こういうのを「日本史のカルマ」というのでしょう。

三菱の怨念は、関が原から三菱誕生までの250年にわたって続きました。

−−−−−−−−−−−−−−−−(転載ここまで)

で、この岩崎弥太郎が最初に大儲けするきっかけになったのが、明治政府が樹立し、全国統一貨幣制度に乗り出したときのことです。

岩崎弥太郎は、各藩が発行していた「藩札」を新政府が買い上げようとしていることを知り、十万両をあちこちから調達して、「藩札」を大量に買い占めました。そして、その「藩札」を政府に買い取らせてボロ儲けしたのです。

この辺もまたロスチャイルドの手口と似ています。国家を利用してボロ儲けしつつ、自分の地位を築いたというわけですから。

で、この岩崎弥太郎。その後の「西南戦争」では武器商人としてボロ儲け。

しかも、この「死の商人」としての体質はその後の「三菱財閥」にも引き継がれ、「三菱財閥」は第一次大戦、第二次大戦でも同じく「死の商人」としてボロ儲けしました。

つまり、多くの人々の命を犠牲にした上で、今日の「三菱グループ」が成り立っているというわけです。

しかも、第二次大戦中、「ゼロ戦」を中心的に作ったのがこの「三菱」で、その「ゼロ戦」の設計に携わったのがジブリ映画「風立ちぬ」で一躍有名になった「堀越二郎」。

○堀越二郎 – Wikipedia

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〈堀越二郎〉

つまるところ、ジブリの作った「風立ちぬ」は「三菱」の宣伝みたいなものであり、なおかつ、その背後にいる「天皇」の宣伝だったとも言えるわけです。

そりゃあそうですね。ジブリは「天皇」の権力維持のために作られた会社みたいなものですから。

○クールジャパンはハリウッドに抵抗して「日本こそ世界の中心」と世界中の人々を洗脳するプロパガンダ装置です。

ちなみに、宮崎駿は映画「永遠のゼロ」のことを「戦争をきれいごととして描いている最悪の映画」と酷評していましたが、私からしてみれば、どちらの映画も同じようなものにしか見えません。

「風立ちぬ」の影響で「零戦」に全く興味のなかった人が「零戦」ファンになり、さらには「三菱」に憧れを抱き、「三菱」に就職する、なんて人もこれから出てくるかも知れませんから。

まあ、それはともかくとして、このように「三菱グループ」とは、他人の命の犠牲の上に飯を食ってきた「死の商人」に他ならないわけですが、にもかかわらず、まるでそんな事実はなかったかのように、今でもこの「三菱グループ」は一つの巨大ブランドとしてこの世をのさばっています。

だからこそ、彼らは自分たちの作った「原発」でいくら大勢の人が死のうと全く気にしないわけでしょう。

しかも、彼らは今でも日本政府と癒着しながら、次々と「原発」を日本の地下に作り、なおかつ世界各国に「原発」を大量に売りさばいています。

○「原子力村」の正体とは、実は「天皇家」とその親戚一同でした。

こうなってくると、この「三菱」もまた「ロックフェラー」「ロスチャイルド」と同じような巨悪財閥と考えてもよさそうです。

というより、この「三菱」を「ロックフェラー」「ロスチャイルド」と同類として見なされてこなかった方がおかしいとさえ言えます。

実際、「三菱」財閥は、その規模こそ「ロスチャイルド」財閥には及ばないものの、「ロスチャイルド」財閥と同じく、実に様々な分野の事業に手を伸ばしています。

以下、三菱グループの一覧です。

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■三菱地所(総合デベロッパーとしては三井不動産、住友不動産を超える業界一位)

■三菱重工業(主力製品は、船舶・エネルギー関連機器・産業機械・航空機など。兵器製造の分野では防衛省への納入実績第一位の企業であり、戦闘機・ヘリコプター・イージス艦を含む護衛艦・戦車などを製造している)

■三菱商事(日本企業な中ではトヨタに次ぎ売上高二位。商社の中ではトップ)

■三菱東京UFJ銀行(総資産はゆうちょ銀行に次いで国内二位)

■東京海上日動火災保険(つい先日、東京五輪のゴールドバートナーになりました)

■明治安田生命保険(日本最初で最古の生命保険会社)

■新日本石油(国内市場占有率一位 (23.1%))

■ キリンホールディングス(つまりキリンビールのこと)

■日本郵船(世界第二位の海運会社)

■三菱原子燃料(はい。出ました。原子力村の最大功績者です)

■ニコン(光学機器の大手)

■旭硝子(世界最大手のガラスメーカー)

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もはや「三菱」なしに我々国民の生活は成り立たなくなるのではないかと思えるほどです。

ちなみに、皇居のすぐ傍にある「丸の内」のオフィス街に建立されたビル100棟のうち、30棟以上を「三菱グループ」が保有しているとのこと。

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また、私はこれまで何度も、三菱の経営者である「岩崎家」は皇族と四重もの親戚関係を結んでいると書いてきましたが、実はこの「岩崎家」は、皇族のみならず、有名政治家や大物実業家たちと数々の政略結婚を繰り返しています。

詳しくは以下のウィキペディアの「岩崎家の親族・姻戚関係」の項目をご覧ください。凄まじいまでの政略結婚ぶりです。

○岩崎家 – Wikipedia

ちなみに、「岩崎弥太郎」の娘婿の二人、「加藤高明」と「幣原喜重郎」が歴代総理大臣として名を連ねています。

○加藤高明 – Wikipedia

○幣原喜重郎 – Wikipedia

で、この「三菱財閥」が創設した「成蹊大学」を、現首相である「安倍晋三」が卒業しています。

さらに、この「安倍晋三」の兄が「三菱商事」の執行役員となっていて、その三菱製の「原発」を「安倍晋三」が、日本の首相という仮面をかぶりながら、世界各国にセールスしまくっています。

これでは「三菱」が大きくなるのも当然というものでしょう。

しかし、こんな話はまだまだ序の口です。

私がこの「三菱」を調べていく中で、「三菱グループ」最大の闇と思えるのが「日本郵船」なのです。

上の三菱グループ一覧でも書きましたが、今やこの「日本郵船」は世界第二位の海運会社にのしあがっていて、つい先日も、その株価が4日連続で年初来高値を更新したといって大盛り上がりでした。この「日本郵船」、我々国民の知らないところで密かにボロ儲けしています。

○日本郵船が4日連続年初来高値を更新、NY原油反落・円安受け海運株は値上がり率トップ | 個別株 – 株探ニュース

では、この「日本郵船」がどのようにして現在のような地位を築き上げてきたかというと、実はここに日本の深い闇が隠されているのです。しかも、その闇に「天皇」が大きく関与しています。

以下の記事をお読みいただけば、その闇の深さを嫌と言うほどお分かりいただけるでしょう。

−−−−−−−−−−−−−−−−(以下、こちらから転載)

1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立されました。

明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていましたが、欧米への支払いに当てる資金が日本にはありませんでした。

そこで福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与えました。

賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行しました。(福沢諭吉全集 第15巻)

1900年初頭から天皇の命令の下、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝が日本全国で大々的に行われる事になりました。

日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた事は言うまでもありません。

天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人と言われております。

大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていたのです。

その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだわけです。

その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられましたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」されました。

天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来ました。

天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者なのです。

天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁されました。

そして売春を強制されました。初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。これが従軍慰安婦の原型とも言えるでしょう。

日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化しました。

この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設することになりました。

渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設されたしろものです。

(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。

また天皇が大株主であった船舶会社商船三井も天皇と協力し、同一の「売春婦・輸出事業」に従事する事に至りました。

−−−−−−−−−−−−−−−−(転載ここまで)

このように、「日本郵船」は第二次大戦中、日本のうら若き女性たちを「天皇」とグルになって騙して売春婦として強制労働させました。それによって、現在の「三菱グループ」の地位が築き上げられたというわけです。

本当にあり得ない話です。

ネット上には「三菱」が破綻すれば日本も終わり、などという記事があちこちで見受けられますが、一旦、日本が潰れてしまっても構わないので、過去の汚れをきっちり精算するという意味でも、「天皇」と「三菱」を国賊として今すぐ処罰した方がいいのではないかという気がします。

しかも、「福沢諭吉」も数多くの日本女性を売春婦にしておきながら、この国の一万円札に未だにデカデカと印刷されています。これまた全くもって意味不明ですね。

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この国では、自国のうら若き女性たちを売春婦として強制的に働かせた人が、大きな功績者として認められ、お札に印刷される仕組みになっているんでしょうか。

だとしたら、この国はもはや「ヤクザ」そのものと言っても過言ではないですね。

私としては、福沢諭吉の書いた「学問のすすめ」を何年も前に読んで感動した経験がありますので、「福沢諭吉」がこんなとんでもないヤクザだったと知り、甚だ残念でなりません。

それとも、「学問のすすめ」も実はゴーストライターに書かせたものだったのでしょうか。

あり得なくもない話です。裏社会はいつでもどこでも同じような愚をしでかしますから。

参照元 : rapt

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安倍晋三の兄は三菱商事の取締役!

▼代表取締役社長執行役員 安倍 寛信

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安倍よ、おまえはこの上極まりない恐ろしい!集団自衛権を餌に安倍晋三首相の兄である「安倍寛信」は三菱商事の取締役であり、この三菱商事のグループ会社である三菱重工は日本屈指の武器製造メーカーです。

そして三菱重工といえば、日本屈指の原発製造メーカーです。そして、安倍晋三は核武器である戦争兵器を売って儲けようとしています!もうすでに出来上がったのを輸出するなど死の商人です。

果たしてこれが首相という人間のすることなのでしょうか。川内原発にも自民党にも武器製造会社から大金が流れ込む原発再開!戦争になれば大儲けできる三菱商事、三菱重工。

安倍首相 26社の軍事会社を引き連れ中東に乗り込んでいた。連日この幹部達はイスラエルで商談をしていた。このことは地元紙やサウジ紙で報道される。こんな実情を隠して、「人道支援」とはまさしく詐欺師

訪問からして、まさに中東での戦争参加の表明ということになる!イスラエルやサウジなんて危険そのものではないか!

安倍政権の武器輸出新原則 イスラエルへの輸出可能に これが「積極的平和主義」か

これは国民の手で断じて阻止し許してはならない!自分たちだけが潤って市民は戦争で死を! こんなことは悪魔がすることだ!

アメリカは世界中の国民から敵と見られ忌み嫌われている。そんな敵と見なされてるアメリカと一緒に集団自衛権を行使すれば、アメリカの敵を全部、日本の敵に回す事になる。手だしすれば倍返しされる。

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日本が戦争さえしなければ原爆が落ちることはなかった。

高校生の団体、東京でデモ行進

日本の高校生の団体が、安保法案に反対し、東京でデモ行進を行っています。NHKが3日月曜伝えたところによりますと、今回、初めて高校生による学生団体が参議院で審議されている安保法案に反対するデモを開催しました。

このデモ行進に制服姿の高校生3000人が東京・渋谷に集まり、安保法案に反対するスローガンを唱えました。

日本の安倍総理大臣はおよそ1ヶ月前に、衆議院で、自衛隊の活動範囲を拡大し、必要な場合は海外の軍事作戦に参加する安保法案を可決しました。

この法案が参議院で可決された場合、成立することになります。この法案の反対派は、安倍首相はこの法案により地域の対立を煽り、アメリカとの軍事協力を拡大しようとしていると表明しています。

高校生の団体、東京でデモ行進

これはもう誰にも止められない、高校生にまでこんな辛い思いをさせる安部カルト内閣!この罪は絶対に逃げることは出来ない!

安倍という詐欺師がどんなにうまい言葉を並べようが、日本国民はお前の言葉などだあ〜〜〜れも信じないし聞かない!

この男は自己自慢をただ、自己主張し、やってるだけで、いちばんは国民が聞かなければなん〜〜〜〜にもならないのです!

この男は国会内で通用するのは自公と脳がイカレタ日本を元気にする党くらいなもので、後は反対議員と国民の99%が安倍を拒否!

安倍クズはほんのわずかな人数!もう笑うしかない!

山本太郎!「国がサラ金や武富士やってどうすんだ!」と激怒 「経済的徴兵制:奨学金の延滞者を防衛省でインターン」

米NSA、安倍首相や日本の大企業に諜報を行っていた―WikiLeaks

国家安全保障局(NSA)は日本の内閣や三菱などの企業に諜報を行っていた。

安倍と兄の三菱重工もやりとりを盗聴してたんですね、

手りゅう弾は「武器」にあたらず他国軍に提供可能

今日の福島みづほ議員による質疑で「手りゅう弾につきましては、直接、人を殺傷するなどを目的としている火薬類を使用した消耗品であり、『弾薬』として重要影響事態法に基づいて提供することが可能であるということ」(中谷元 防衛相)

安倍危険内閣はもうこの時点から段々と暴走して歯止めが効かなくなっています!実際に集団自衛権行使になったら、更にエスカレートし戦争状態の混乱化はもう目に見えている!

示しの付かない激化へと、、財政も年金も食い尽くしマイナンバーは国民の預金を狙う預金封鎖の為!

破産した債務者政府が預金者の国民に、預金封鎖のうえ、死ねとね。

日本のような小国と明日にも破綻すると言われるアメリカ(お金がない)国が世界を制御できるなどと考えるのは、愚かであり無謀なことである。

都合に振り回されるだけで自滅するだけである、戦争は、最初に経済的問題と財政圧迫から政治的な問題から、軍事的へと、経済的な問題が、国家に決定的な打撃を与えるのである。

戦争は経済的に敗北する。アメリカが良い例である。そして、経済的敗北は、国民に塗炭の苦しみを味わあせ国家を存亡の淵に追いやる。

道を謝れば日本は原発が集中し東京都心を狙う恐れが高くなる。国家財政を破綻させる最大の原因は、歴史的に見て戦争である。その為にも戦争は、膨大な借金、即ち、国債の元となる。

かつて、日本は、安全保障のために国費の大半を費やした。そして、最後には、世界を相手に戦争をしかけ、敗戦したのである。その敗戦とは国民を犠牲とした大きな原爆であった。

戦艦大和の最後は、大日本帝国の最後を象徴している。戦争は、政治的破綻、経済的破綻によって引き起こされる。つまり、異常なさなかの非常事態である。

戦争が経済にとって有効な効果を上げるというのは幻想である。アメリカがいい例ではないか!戦争の背後には、必ず戦争が起きる状況や仕組みが隠されている。

戦争は人々の生活基盤を根本的覆してしまう。それは、その国に住む者全てを巻き込むのである。戦争が起こってから、こんな筈ではなかったと思っても、もう遅いのである。

国家財政破綻と戦争は食料を閉ざす。まず、集団自衛権行使を言う前に真の財政破綻の原因を明らかにするべきである!

自国が放射能汚染バラマキで慣らされてるからと、核武装し、それをイスラエルや同盟国に売りさばき、それを使用すれば、汚染は世界へと広がり地球は住めなくなる。

二酸化炭素排出の制限どころではない。それが今の悪魔のやろうとしていることだ!他国を侵略する国とは自国ではすでに成り立たたなくなっているからである。

そこには当然、自分たちで造り出す仕掛けを用意しなければ出来ない。

〔京浜東北根岸線 架線断線〕約6時間ぶりに全線運転再開

8月5日(水)1時40分配信

京浜東北根岸線・横浜〜桜木町駅間で発生した架線断線の影響で、最後まで運転を見合わせていた、京浜東北根岸線の蒲田〜磯子駅間と、横浜線の東神奈川〜中山駅間で運転を見合わせていましたが、01:40現在、運転を再開しています。なお、両線ともにダイヤが乱れていて、乗り換え先で最終列車のない路線もあるため、注意が必要です。

最近は列車の停電が頻繁に起きています!全線の乱れの遅れ。いったい、何を意図として停電にいたるのでしょうか?

列車輸送のリスク、放射性廃棄物輸送

日本は武器輸出三原則、非核三原則、武器を輸出しない、核兵器を製造しない、保有しない、持ち込みを認めないというのを堅持していた。それを安倍は禁じてを破り、戦争が出来る国化へと向っている。

武器の輸送、、

三菱重ミサイル部品、米の第三国輸出容認 カタールへ 政府、下旬決定

政府は今月下旬に国家安全保障会議(NSC)の閣僚会合を開き、迎撃ミサイルの基幹部品、高性能センサーの対米輸出を決定する方針だ。4月に決めた防衛装備移転三原則のもと、日本が外国に武器を輸出する初のケースとなる。米国は日本から調達した部品などでミサイルを組み立て、中東のカタールに輸出する見通しだが、政府は第三国輸出による紛争助長の恐れはないと判断した。

かつての武器輸出三原則では国内の防衛産業による武器輸出が原則禁じられていた。新原則に変わり、厳格な審査を経て条件を満たせば輸出や国際共同開発が可能になった。

今回がそれを認める最初の案件となる。防衛装備品メーカーによる輸出や、外国企業との共同開発にも弾みがつきそうだ。

右の目が、あなたをつまずかせるなら、えぐり出して、捨ててしまいなさい。からだの一部を失っても、からだ全体ゲヘナに投げ込まれるよりは、よいからです。

もし右の手があなたをつまずかせるなら、切って、捨ててしまいなさい。からだの一部を失っても、からだ全体ゲヘナに落ちるよりは、よいからです。

自分の敵を愛し、迫害する者のために祈れ!自分の隣人を愛し、自分の敵を憎め。と言われたのを、あなたがたの聞いたところです。

しかし、わたしは言う!敵を愛し、迫害する者のために祈りなさい。それでこそ、天におられるあなたがたの父の子どもになれるのです。

天の父は、悪い人にも良い人にも太陽を上らせ、正しい人にも正しくない人にも雨を降らせてくださるからです。

武器を持って敵に歯向かうな!

自分を愛してくれる者を愛したからといって、何の報いが受けられるでしょう。取税人でも、同じことをしている。また、自分の兄弟にだけあいさつしたからといって、どれだけまさったことをしたのでしょう。

異邦人でも同じことをするではないか。だから、あなたがたは、天の父が完全なように、完全でありなさい。

おおわれているもので、現わされないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはありません。わたしが暗やみであなたがたに話すことを明るみで言いなさい。

また、あなたがたが耳もとで聞くことを屋上で言い広めなさい。からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい。

参照元 : HATENA DIARY


天皇家について知っておこう!天皇家と安倍晋三と麻生太郎が親戚関係の事実!私物化された国家

戦前の天皇家が株式、国債、土地などの資産を持っていたことはよく知られているが、財閥解体時の資料を基に天皇財閥は4大財閥の10倍程度の規模があったという。

出典 : 書評 吉田祐二著『天皇財閥―皇室による経済支配の構造』 最大の財閥・天皇家の海外進出における「経営判断ミス」

戦前の天皇は国家元首で統治者、軍隊の最高司令者であったが、同時に日本最大、世界でも有数の資産家であった。

天皇家が保有していた株式は、日本銀行、横浜正金銀行、朝鮮銀行、台湾銀行、南満州鉄道、日本郵船、東京電燈、帝国ホテルなど。天皇家は日本最大の金融王であり、地主でもあった。

天皇家と総理大臣・副総理大臣の癒着

天皇家と政治家の癒着

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天皇家と政治家が家系図で繋がっている事が分かります。安倍晋三さん、麻生太郎さんも天皇家と親戚関係です。

日本の支配者・安倍・麻生

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この3名が非常に近い縁戚同士なんですよね。事実上、日本の支配者となっているわけです。

麻生太郎の縁戚の黒田慶樹さん

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大久保利通の家系のエリートとして黒田慶樹さんは、皇室と結合しました。

総理大臣が親戚だらけの日本

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日本の総理大臣の多くが親戚関係にありました。


日本郵船の大株主は天皇家と三菱財閥であった 天皇家と日本郵船の深い関係 研究メモ

『天皇のロザリオ』(鬼塚英昭著)より抜粋・引用します。

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高校教科書『新詳説・日本史』の一節から引用する。

「日本の商社活動が活発となり、横浜正金銀行が積極的な貿易金融を行った。(略)また、海運業奨励政策によって、日本郵船会社などの手で、次々と遠洋航路がひらかれていった。(注)日本郵船会社は、三菱会社と半官半民の共同運輸会社との合併によって1885年に設立され、1893年にはボンベイ航路、1899年にはヨーロッパ、アメリカ、オーストラリアへの各航路がひらいた。」

日本郵船の大株主は天皇家と三菱財閥であった。アメリカへ大量の移民を運んだのは、この日本郵船の船であった。

<中略>

天皇家と日本郵船の深い関係は、明治時代から続いていた。この会社の船で娼婦たちが海外に「進出」させられた。

詳しくは山田盟子の『ウサギたちが渡った断魂橋』に書かれている。

日本の偉人中の偉人と評価の高い福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可するべきこそ得策なれ」(『福沢諭吉全集』第十五巻)と主張した。

娼婦を送り出す船会社が、天皇家と三菱に大いなる

利益をもたらすということを計算したうえでの「得策なれ」の主張であった。

「至尊の位と至強の力を一に合して、人間の交際を支配し、深く人心の内部を犯してその方向を定る」

福沢諭吉の思想は当時の天皇家に迎えられた。

<中略>

至尊の位(天皇)と至強の力(三菱)を一に合して、日本郵船は発展していった。

<中略>

日露戦争後、アメリカ移民が増えていった。1908年ごろには、約十万人の移民がアメリカにいた。1901年、共産主義者の片山潜は、小冊子『渡米案内』を発行した。一週間に二千部売れるほどの当時では大ベストセラーとなった。

<中略>

片山は、アメリカでの移民生活をベタほめした。日露戦争のころ、アメリカに行くのに約二百五十円の大金が要った。現在、日本に密入国しようとする中国人が、中国マフィア(蛇頭)に支払うくらいの金額だった。

やっとアメリカに渡ったものの、新聞や雑誌や『渡米案内』の甘言広告とは違い、辛酸の極みの生活が移民を待っていた。男たちは鉄路の重労働やタマネギ畑で働かされ、女たちのほとんどは娼婦の館にほうり込まれた。このときの莫大な金は、福沢が言う「至尊の位と至強の力」すなわち、皇室と三菱の懐に入った。

片山潜は、天皇が支配(大株主)する横浜正金銀行(旧東京銀行の前身)から金を貰って生活していた。当時の日本共産党幹部たちが、ニューヨーク、ロンドン、モスクワと流れていったが、そのほとんどの金は、この銀行が出したのである。元社会党委員長鈴木茂三郎もこの銀行から金を貰った一人である。

同じ手口を皇室と三菱は考えた。ペルシャ(イラン)からアヘンの輸入であった。皇室と三菱は、三井も仲間に入れることにした。三井を入れなければ内乱が起きる可能性があったからだ。三井と三菱は隔年でアヘンをペルシャから入れ、朝鮮に送り込んだ。満州という国はこのアヘンの金でできた。

天皇一族はこの利益を守るために秘密組織をつくった。厚生省という組織に、昭和天皇は木戸幸一(後に内大臣)を入れ、アヘン政策を推進させた。1938年12月に興亜院がつくられ、阿片政策を統括した。その翌年から「土薬公司」ができた。日本でもケシ栽培をし、朝鮮に送り込んだ。中国でも熱河省でケシ栽培をした。この利益も皇室の財産の形成に大きく貢献した。阿片政策はこの辺にしたい。

多くの軍人たちが、三菱と三井のアヘンの利益の一部を貰って遊興にあけくれた。マーク・ゲインは『ニッポン日記』の中で1946年3月28日の出来事を書いている。

「東条が自殺を企てたその家は、岩崎家からの贈物で、東条一家には三菱財閥の情深い当主から現金、株券その他で一千万円の額があるという報道が行なわれた。」

(つづく)















昭和天皇が戦後の沖縄をアメリカに「売り渡した」米国国立公文書館 昭和天皇メッセージ 沖縄基地問題の根本実態

参照元 : 革命家 物部天霊 まほろば党 政治塾 光と闇の戦 大麻解放 宇宙時代の到来 悪党の植民地支配から自主独立せよ!田布施システムを無力化せよ!

【911同時多発テロ】ついに大手メディアや学者が次々と米の自作自演を暴露

【911テロ】WTCビルは内部から崩壊した!? 大手メディアや学者が今年も次々と米の自作自演を暴露

2016.09.11

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約3000人が命を落とした2001年9月11日のニューヨーク同時多発テロ事件から、間もなく15年が過ぎようとしている。首謀者とされる国際テロ組織アルカイダのリーダー、オサマ・ビンラディンは2011年5月にパキスタンの潜伏先でアメリカの特殊部隊に抹殺されたと考えられている。

その遺体は「テロリストの聖地となることを防ぐため」に水葬されたというが、詳細がほとんど公開されなかったため「米国は何かを隠しており、ビンラディンは生きているのでは?」という憶測が飛び交ったことも記憶に新しい。

実は昨今、911が内部犯行であったとする暴露情報が次々と出てきており、その可能性が徐々に高まりつつある。2013年にはイタリアのパオロ・ベルニーニ議員が「真実はわからないが、メディアで伝えられていることとは違う。内部の犯行だ」と議会で発言。

また昨年9月、米国家安全保障局(NSA)の元職員であり内部告発者、現在はロシアに匿われているエドワード・スノーデンも、オサマ・ビンラディンがバハマで生存しており、CIAの庇護下にあると暴露している。



そして今年5月、「やはり911テロはアメリカの内部犯行だ」とする報道が世界を駆け巡り、世界に衝撃が走った。しかも、それが単なる陰謀論としてではなく、専門家やジャーナリストの調査も踏まえた“確度の高い情報”としてロシアの大手メディア「ロシア・トゥデイ(RT)」によって伝えられたのである。

RTは現地の一般家庭でも視聴することのできる実質的国営メディアだ。モスクワを拠点としてワシントンD.C.、マイアミ、ロサンゼルス、ロンドン、パリ、ニューデリー、テルアビブなどに支局を持ち、全世界的な視聴者数は英公共放送BBCに次いで世界第2位であることを考えると、これは画期的な事態といえるだろう。



そして今年9月、学術誌「Europhysics News」上で、物理学者のスティーブン・ジョーンズ博士や土木工学のロバート・コロル博士、さらに機械設計エンジニアのアンソニー・ザンボッティ氏らが発表した論文は、綿密な分析のもと「すべての事実が、世界貿易センタービルがコントロールされた内部からの崩壊であったことを物語っている」と結論づけた。

以前から、世界貿易センタービルが上層階での火災にもかかわらず完全崩壊した点など数々の不審点が指摘されていたが、もはやその疑惑は確信へと変わりつつあるのだ。



このように次々と暴露されてゆく真相だが、米国民ですら911テロが自作自演だと考えている人は多い。世論調査によると「イスラム過激派にハイジャックされた旅客機が世界貿易センタービルや国防総省に突入した」という同時多発テロ事件の“通説”に疑問を抱く米国人の割合は、なんと65%にも達しているという。

以上のレポートや証言が事実であるとしたら、私たちはあくまでも米国にとって都合のよい歴史を見せられているにすぎないということになるだろう。アメリカ政府がこのような大惨事を引き起こしてまで成し遂げたかったことは、果たして何だったのか? 謎は深まるばかりだが、11月の次期大統領選挙に向けて共和党のドナルド・トランプ候補は「当選すれば911テロの真相を暴く」と明言している。未曾有の大事件の真相が、アメリカ政府の内部から暴露される日も近いのかもしれない――。

深月ユリアbr /> ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参考:「Disclose.tv」、「WE ARE ANONYMOUS」、「Europhysics News」、ほか

参照元 : TOCANA


▼911テロの映像はCGだった!物理学を無視したフロントガラス、左の翼が消える飛行機。



▼アマチュアカメラマンが撮影した映像。飛行機が突っ込んでないのにビルが爆発!








教皇フランシスコが神と会話か!? 教皇「第三次世界大戦勃発、世界の終わりと神の到来」

ローマ教皇が「神と会話する瞬間」が目撃されていた! 第三次世界大戦勃発、我々が生きているうちに人類滅亡か!?

2016.12.08

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ローマ教皇フランシスコが“神”と会話する決定的瞬間が目撃されたという驚愕のニュースが飛び込んできた。「世界の終わりと神の到来が近づいている」、「第三次世界大戦が勃発した」など、これまでの教皇の発言が実は「神の御言葉」だった可能性も浮上している。

■「教皇フランシスコは神と会話していた」ベネディクト16世

英紙「Daily Mail」(12月5日付)によると、2013年に生前退位した前教皇(現名誉教皇)ベネディクト16世が、先月英語訳が出版された自伝「Last Testament: In His Own Words(遺言:自分の言葉で)」で、教皇フランシスコが“神”と会話する瞬間を目撃したと暴露したという。「キリストの代理人(Vicarius Christ)」とも呼ばれるローマ教皇とはいえ、神と会話することなどできるのだろうか? ベネディクト16世は教皇フランシスコについて次のように語っている。

「彼がコンクラーヴェ(教皇選挙)で教皇に選出されるとは誰も思っていませんでしたし、私自身も彼が選ばれたと聞いた時、誰のことかはっきりとは分かりませんでした。しかし、彼が信徒や“神”と話す姿を見て、彼が教皇の座に就いたことに私は大変満足し、幸福を感じました」(ベネディクト16世)

▼教皇フランシスコ(左)、ベネディクト16世(右)「Daily Mail」より引用

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ここで言及されている神は、もちろん大文字の「God(唯一神)」のことである。かつて、モーセをはじめキリストやムハンマドなど多くの預言者らに言葉を託してきた世界の創造者と教皇フランシスコが会話していたとハッキリと書かれているのだ。前教皇であるベネディクト16世が言うのだから間違いはないと思うが、これが事実であるならば、これまで教皇フランシスコの口から飛び出した多くの予言の数々が実は預言(神の御言葉)であった可能性が浮上する。

■教皇「第三次世界大戦勃発」、「世界の終わりと神の到来」

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トカナでもお伝えしてきた通り、教皇フランシスコからは時々ゾッとするような発言が飛び出すことがある。たとえば、今年7月には「第三次世界大戦が勃発した」と唐突に語り、世界中に衝撃が走った。

「真実を言うことを恐れてはいけません。世界は戦争状態にあります。世界の平和は失われてしまったのです」(教皇フランシスコ)
「世界大戦は、これまでにも1914年と1939~45年にかけてありました。そして、3つ目の世界大戦が起こっているのです」(同)
「はっきり申し上げましょう。私が言っている戦争は宗教戦争ではありません。利害・富・天然資源・人々の支配を巡る“本物の戦争”のことです」(同)

ポピュリズムに侵されたイタリアの国民投票、イギリスのEU離脱、フランス・オランダ・オーストリアでの極右政党の台頭、国家主義を煽るフィリピンのドゥテルテ大統領や、アメリカのトランプ次期大統領の出現など、ナショナリズムが世界を席巻する現在、教皇の言葉はまるで世界の行く末を予見していたかのように響く。

教皇フランシスコが語っていたのは最終戦争の勃発だけではない。海外メディア「YourNewsWire.com」によると、昨年11月、「世界の終末」と「神の到来」についても言及、戦争、飢饉、宇宙的なカタストロフなど聖書に書かれている「終末」の前兆と現代が一致していると発言していたというのだ。教皇は『ルカ書』を引用しながら、終末の状況を語っている。

「終末においては、太陽が真っ黒になり、月が輝きを失い、星々が天空から転げ落ち、天体が揺り動かされるでしょう」

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恐ろしいことに、先月6日にはNASAが太陽に巨大な黒点を観測。これが『ルカ書』が警告していた事態だとは明言できないが、太陽系や宇宙全体に何かしらの異常が起きつつあることは確かなことだろう。ここ最近、ロシアで多くの隕石落下が目撃されているのも気になるところだ。しかし、終末において重要なことは世界の破滅ではなく、「到来した神」と出会うことであると教皇フランシスコは強調する。

「我々の最終目的は神の再来を目の当たりにすることです。最も重要なことは終末の時期を知ることではなく、その時がいつ来てもいいように備えておくことです。我々はこの時代に生きるよう神がお呼びになったのです。いつでも神の面前に立てるよう準備を怠らないで下さい」

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なんと、我々が生きているこの時代に、神が到来する可能性があるというのだ! もちろん『聖書』には終末や神の到来の時期は明記されていないが、神と会話する教皇フランシスコが今このタイミングで発言したことには大きな意味があるだろう。もし、彼がキリストの代理人として神の御言葉を代弁しているのだとしたら、彼は今後の神の予定を語っていることを意味する。

最終的な判断は読者に委ねる他ないが、ブルガリアの国家機密に指定されていた盲目の女性預言者ババ・ヴァンガが「2025年のEU完全崩壊」を予言、理論物理学者スティーブン・ホーキング博士も「100年以内に人類は滅亡する」と語っている危機的状況にある現代において、教皇フランシスコの言葉は我々に重くのしかかってくるのではないか。カトリック信徒やキリスト教徒でなくても、教皇の言葉に耳を傾ける価値は十分あるだろう。

(編集部)

参考:「Daily Mail」、「YourNewsWire.com」、ほか

参照元 : TOCANA


Pope Benedict reveals he 'was unsure' about Francis succeeding him until seeing 'how he spoke with God'

PUBLISHED: 13:05 GMT, 5 December 2016 | UPDATED: 15:46 GMT, 5 December 2016

Pope Benedict has said he was not entirely happy when he heard the name of his successor but was reassured after he 'saw how he spoke with God'. The German-born pontiff, who was the first Pope in 600 years to step down from the office as head of the Roman Catholic Church, said Jorge Mario Bergoglio, the Archbishop of Buenos Aires, had been something of an unknown quantity. He said: 'No one expected him. When I first heard his name, I was unsure. But when I saw how he spoke with God and with people, I truly was content. And happy.' He says of Pope Francis: 'He embodies holiness, and is a man of a man of God.'

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Benedict (pictured, left) was the first Pope since 1415 to abdicate while head of the Vatican. He said he was initially unsure when his successor - who became Pope Francis (right) - was chosen



Pope Benedict - who, as Cardinal Ratzinger, was well known within the Vatican as Prefect of the Congregation for the Doctrine of the Faith, before he was elected Pope in 2005 - has published an English version of his autobiography, Last Testament: In His Own Words. AOL report that in the book he talks about his childhood in Nazi Germany, about trying to clean up sexual abuse by Catholic clerics, and the so-called Vatileaks case, in which his butler leaked letters that alleged corruption in the Vatican. He also talks about his decision to step down due to ill health, the first since Pope Gregory XII quit in 1415.



The book is the result of a series of interviews the former Pope gave to German journalist Peter Seewald. Benedict told Mr Seewald he was a 'news junkie' who had been 'glued to the television to see who won' when his successor was chosen in 2013. He said he ignored a call from Archbishop Bergoglio, not realising that he was the man who had just been chosen during the papal conclave.

Benedict says in his book: 'What did touch me, though, was that even before going out onto the loggia, he tried to phone me.' Benedict, now 89, is blind in his left eye and cannot walk without assistance. The Daily Beast reported that at one point Mr Seewald asked him if he would see his 90th birthday and Benedict replied: 'Hopefully not.' Mr Seewald told the German newspaper Die Zeit: 'I don't want to say he is tired of life, but that he has simply given all he's got to give.' Benedict retired after only eight years as Pope but he says in the book: 'I don't see myself as a failure. For eight years, I did my service.'



参照元 : Daily Mail

CIA機密文書で明らかに!超・エスパー中国人の存在を暴露!中国は30年前から超能力を国家ぐるみで研究していた

CIAが「超・エスパー中国人」の存在を暴露! 中国は30年前から「超能力」を国家ぐるみで研究していた!

2016.12.09

この度、機密指定が解除されたCIA(米中央情報局)の文書によって、30年以上前に中国が国家ぐるみで「超能力者」を研究していたという驚愕の事実が判明。複数の“本物”の能力者が存在していたことも暴露されたというのだ!

■CIA機密文書で明らかになった“スーパー超能力中国人”

CIA(米中央情報局)の元機密文書「Chronology of Recent Interest in Exceptional Functions of The Human Body in the People’s Republic of China(中国における人体の例外的機能に対する近年の関心についての年表)」は、70〜80年代に中国で大規模に行われていた“超能力”や“サイコキネシス”の本格的研究をまとめたもので、複数の中国人被験者とその能力の概要が全5ページに渡って詳細に記述されている。概要はおおよそ次の通りだ。

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1979年、中国の主要科学ジャーナル「Ziran Zachi(ネイチャー・ジャーナル)」が“非―視覚的パターン認知”に関する研究論文を掲載。その中で数多くの人体の例外的機能が認められたため、「ネイチャー・ジャーナル」誌の監督のもと、非公式組織が超能力を研究するようになる。80年代に入ると、「ネイチャー・ジャーナル」誌と「中国人体科学協会(Chinese Human Body Science Association)」が、「超心理学(Parapsychology)」の学会発表を上海で実施するなど、遠隔視、テレパシー、サイコキネシス、予知能力を対象とした研究が活発に行われるようになり、一時は100を超える研究センターが組織されたそうだ。

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興味深い研究成果は早くも82年4月に報告されている。北京師範大学の中国共産党国立科学委員会が、超心理学肯定派・否定派の共同トライアルを実施したところ、ほぼ全ての実験結果が否定されたものの、2、3人の被験者は本物の“超能力者”として認定されたというのだ。その1人が当時24歳のZhan Baosheng(張寶勝)氏だ。

「中国身体科学ジャーナル(Chinese Journal of Somatic Science)」(1990年8月)によると、Zhan氏は、物体を触れずに動かすサイコキネシスにおいて抜群の能力を発揮したという。一例では、密閉された木製の箱(120cm×180cm×60cm)に入っている数枚の紙と板を一切箱に触れることなく動かし、箱の扉を開閉する様子が観察されている。また、Zhan氏は、錠剤やペーパークリップなど小さな無機物だけでなく、生きた昆虫まで遠隔操作することができたそうだ。

海外メディア「Collective Science」(11月11日付)によると、今回機密指定が解除された文書以外でも超能力の研究成果はいくつも報告されており、なんと精神を集中するだけで植物の種の成長を促進することができる女性まで存在するというのだ。

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2000年に「アメリカ中国医学ジャーナル」に掲載された論文によると、気功の使い手Chulin Sun氏は精神をコントロールすることで、通常は3、4日かかる植物の発芽と成長を20分に短縮するという驚愕の離れ業をやってのけたという。さらに、彼女の能力は世界中のあらゆる大学や研究施設でも披露され、論文が執筆された当時でさえ、すでに180回も成功していたというから驚きだ。まるで時間を操っているかのような彼女の離れ業に科学者らも困惑するばかりであったという。

この他にも、超能力の研究は世界各地で行われ、一定の成果が報告されているそうだが、今日に至るまで科学のメインストリームからは無視され、世間的にも“似非科学”あるいは単なるトリックや虚偽として嘲笑の的になるばかりである。しかし、科学の歴史を紐解けば、現在では常識となっている事柄が、かつては非合理的だとされ非難されてきた例はいくらでもある。たとえば、現在では物理学の中心的理論となっているニュートンの「万有引力の法則」でさえ、物体が直接触れることなしに影響し合うという、ある種サイコキネシス的な面があったことから、ニュートンと同時期に微積分法を発明した天才学者ゴットフリート・ライプニッツは、重力理論は非合理的だとして棄却している。

このように当時の天才学者でさえ、時代の常識に囚われ真実を見逃してしまうことがある。もしかしたら、100年後にはZhang氏やChulin氏が持つ超能力が常識になっているかもしれない。驚くなかれ、現代科学には超能力を受容するだけの素地がすでに準備されつつあるのだ。

■量子論で明らかになる超能力の可能性

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量子論の世界では、最も基本的な思考原理である矛盾律(AがB、かつ非Bであることはない)が通用しない状態である「量子の重ね合わせ」が長らく世界中の科学者を悩ませてきた。有名な「二重スリット実験」では、2つのスリット(細長い穴)を通った電子が壁に衝突して作る痕跡をもとに電子が波なのか粒子なのか確定されるはずだったが、観察者がいない場合、電子は波の性質に見られる干渉縞を作り、観察者がいる場合、粒子に見られる痕跡を残すという “非科学的な”事態が生じたことで大問題となる。つまり、電子は「波であり、波じゃない」、「粒子であり、粒子じゃない」という矛盾する性質を抱えていることが判明したのだ。

ここで問題となるのは何より「観察者」の存在だろう。物理的世界に直接の影響力を持ちそうもない「観察」という“意識的な”行為が、どういうわけか量子レベルでは大きな影響力を持ってしまっているのである。このことを量子論の生みの親であるマックス・プランクは、「意識は物質よりも根源的で、物質は意識の派生物に過ぎない」と驚きを持って受け入れ、ノーベル物理学者を受賞した理論物理学者ユージン・ウィグナーも「意識に言及することなしに、量子論の法則を定式化することは不可能だった」と語っている。

このように、量子レベルにおいては“意識”という非物質的存在が、物質世界でも重要な役割を担っている。そう考えると、サイコキネシスなど、超能力者の意識が物質世界に影響を及ぼす現象があっても全くおかしくないのだ。また、超心理学の世界では9.11などのショッキングな事件が起こった際、我々“一般人”の集合意識が乱数器の出力の偏りを生み出すともいわれている。ゆえに、これは超能力者に限った話でなく、我々の意識は日常の至るところで物質世界に量子的作用を及ぼしているということをつけ加えておこう。量子論はまだまだのびしろがある比較的新しい研究分野である。今後の研究次第では意識と物質世界の関係や、超能力が解明される日が来るかもしれない。

(編集部)

参考:「CIA」、「Collective Evolution」、ほか

参照元 : TOCANA


CIA DOCUMENT CONFIRMS REALITY OF HUMANS WITH ‘SPECIAL ABILITIES’ ABLE TO DO ‘IMPOSSIBLE’ THINGS

ARJUN WALIANOVEMBER 11, 2016

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Cases of mind influencing matter have been reported throughout history and across many cultures, more specifically in regard to ‘supernormal’ abilities which include telepathy, psychokinesis, and other phenomena that lie within the realms of parapsychology. This is evident in ancient literature, from the Vedic texts and the yoga sutras, to Jesus, Moses, Milarepa, Mohammed and more.

Modern day evidence is suggesting that these abilities are much more than folklore.

Fast forward to today and scientists have been exploring the mind/matter relationship for more than a century. We have established that consciousness, or factors associated with consciousness, do in fact have observable effects on what we call the physical, material world, albeit very small effects.

It’s important to note that these effects aren’t always seen by the observable eye, but they are known at the quantum level.

If you want to learn more about that, a great place to start is with Dean Radin, the Chief scientist at the Institute of Noetic Sciences.

The most commonly used experiment to illustrate the connection between consciousness and our physical reality is the quantum double slit experiment, which shows that observation “not only disturbs what has to be measured, they produce it.” (source)

At the end of the day, our pioneering physicists, as Max Planck (he originated quantum theory) said, regard consciousness as “fundamental” and matter as “derivative from consciousness.”

Eugene Wigner, a physicist and mathematician sat that “it was not possible to formulate the laws of quantum mechanics in a fully consistent way without reference to consciousness.” (source)

You can read more about that topic in a little more detail here.

The CIA Document

The document is titled “Chronology of Recent Interest in Exceptional Functions of The Human Body in the People’s Republic of China.” In the document, it outlines the Chinese governments’ interest in parapsychology (remote viewing, telepathy, psychokinesis, etc). The US government also openly had, and probably still does, an interest in parapsychology which is most evident within their Stargate program.

That program lasted more than two decades before the public became aware of it.

Here is another one titled “Research into Paranormal Ability To Break Through Spatial Barriers.” that touches upon the same thing. This is elaborated on later in the article.

This particular document, which was declassified through a Freedom of Information Act request (FOIA), outlines specific people with very special abilities and how they’ve been studied by thousands of scientists and governments around the world for a very long time.

The document is on the CIA website, but only seems to be accessible from the Internet Archives, a San Francisco–based nonprofit digital library with the stated mission of “universal access to all knowledge.”

These facts were also outlined in a declassified US Air Force report on teleportation, which was made available through the Federation of American Scientists.

Below is a brief outline of the document:

In 1979, a major Chinese science journal, Ziran Zachi (Nature Journal), carried a report on “non-visual pattern recognition” in which numerous accounts of exceptional human body function were confirmed. As a result, an unofficial preliminary organization to study this type of thing under the watch of Nature Journal In 1980, the Journal and the Chinese Human Body Science Association held a parapsychology (remote viewing, telepathy, psychokinesis, clairvoyance and more) conference in Shanghai with participants from over 20 research institutes and universities In 1981, over 100 centres to study children with purported exceptional abilities and mental capabilities were formed with the cooperation of more than 100 formally trained scholars In 1982, the Chinese Academy of Sciences sponsored a public hearing in Beijing that more than 4000 scholars attended regarding cases of parapsychological abilities within humans. They called for “fair but strictly controlled” tests to lead to a final judgement The document outlines how many of these scholars agreed that the scientific evidence for the ‘paranormal’ was not sufficient enough to make any conclusions. The next point is arguably the most important one disclosed in the document.

In April of 1982, a joint trial was arranged by the Party’s National Committee of Science at Beijing Teacher’s College. Proponents of both sides attended. The results were mostly negative, with the exception of a few, one of them being Zhang Baosheng After this happened, two Chinese scientists, Chen Hsin and Mei Lei, gave a speech on it at the joint convention of the Parapsychological Association and the Society for Psychical Research held at Cambridge University.

Shortly after that in 1983, “a series of PK experiments with the subject Zhang Baosheng were conducted by 19 researchers led by Prof. Lin Shuhang of the physics department of Beijing Teachers college.”

He was able to do some special things, which is elaborated on later in the the article.

After this become known, as written in the document, “in 1984, Zhang Baosheng became a full-time subject of the military-run psi research team.”

What Was Zhang Baosheng Able To Do?

One of Zhang’s accomplishments involved moving sealed objects in and out of sealed containers.

Lin Shuhuang, as mentioned above who is from the physics department of Beijing Teacher’s College, studied this man for six months and described experiments where small pieces of paper were placed in a sealed test tube.

After five minutes, with scientists observing and video taping from various angles, the pieces of paper somehow appeared outside the tube despite the fact that the test tube was still sealed and undamaged.

He went on to do the same thing with other small objects like paper clips and even live insects.

In 1987, the researchers at the Institute of Space-Medico Engineering, also mentioned in the CIA document earlier in the article, made public a fraction of their work in the form of a film showcasing their work and what they had accomplished.

The film showed a medicine pill moving through an irreversibly sealed glass vial, which occurred in three frames of a 400 frame per second film. (source)

Another release (about Zhang) from the CIA (Research Into Paranormal Ability To Break Through Spatial Barriers) states:

A wooden cabinet 120 by 180 by 60 centimeters was used as a sealed container. Sheets of papers and boards with one of a kind markings were used as the target objects and placed inside the cabinet on the upper shelf. Without damaging the cabinet or opening the door, the person with ESP was able to remove the target objets and also was able to put them back inside. This demonstrates that even when using especially large container it is possible to completely break through spacial barriers, however, the success rate was much lower and was exceptionally difficult. (Source)(source)

Apparently, Zhang Wasn’t the Only One

According to Eric Davis, Ph.D, FBIS, from a declassified US Air Force document obtained via the Federation of American Scientists, Shuhuang reported that ‘gifted children’ were responsible for the teleportation of small, physical objects from one place to another. Some of these objects included watches, horseflies, other insects, radio micro-transmitters, photosensitive paper and more. The participants never touched the objects beforehand. The experiments were done under both blind and double-blind conditions and the researches involved came from various colleges and sectors of the Department of Defense. This is an exceptional case because it was deemed necessary that an unclassified Intelligence Information Report be prepared for public viewing. (source)

According to Dr. Dean Radin, Chief Scientists at the Institute of Noetic Sciences conducted an experiment involving mental teleportation of bits of paper out of a sealed plastic film container. This was documented in a report published in 2010 by retired research chemist Dong Shen. What’s even more fascinating is that these methods were taught to others and the success rate was 40 percent.

This information comes via one of his books, Supernormal.

Dean Radin, the Chief Scientist at the Institute of Noetic Sciences, states:

“Evaluating the details and credibility of these studies have been difficult because many of the papers appear only in Chinese. The techniques have not yet been reported outside of China, and the experimental methods employed in conducting such tests do not appear to be as rigorously controlled as compared to typical Western methods…”

According to Eric Davis, however,

“The results of the Chinese Teleportation experiments can simply be explained as a human consciousness phenomenon that somehow acts to move or rotate test specimens through a 4th spacial dimension, so that specimens are able to penetrate the solid walls/barriers of their containers without physically breaching them.” – Eric Davis, Ph.D, FBIS (source)

Another great example comes from a study published in the American Journal of Chinese Medicine, as seen in the the US National Library of Medicine. The stuy demonstrated that a woman with special abilities was and is still able to accelerate the germination of specific seeds for the purposes of developing a more robust seed stock. As the study states:

Chulin Sun is a woman with exceptional powers (Shen and Sun, 1996, 1998; Sun, 1998). A member of the Chinese Somatic Science Research Institute, she is a practitioner of Waiqi. Waiqi is a type of qigong that teaches the practitioner to bring the qi energy of traditional Chinese medicine under the control of the mind. Chulin Sun can induce plant seeds to grow shoots and roots several cm long within 20 min using mentally projected qi energy (Fig. 1). This has been demonstrated on more than 180 different occasions at universities as well as science and research institutions in China (including Taiwan and Hong Kong) as well as other countries (e.g., Japan, Thailand, Malaysia, etc.) (Ge et al., 1998; Qin et al., 1998; Lee et al., 1999). We took part in and repeated the qi germination experiments seven times, and five of them succeeded (Ge et al., 1998). This remarkable effect on seed development has drawn widespread attention (Tompkins and Bird, 1973; Lee, 1998), but the biological mechanisms that underlie this phenomenon are unknown.(source)

Pretty remarkable isn’t it? How does Sun do it? Apparently, she enters into a deep, trance-like state and from this place, she is able to advance the time required for sprouting dry seeds from their usual 3 to 4 days to 20 minutes, generating a sprout growth of 3-4 inches. After a genetic analysis, scientists confirmed this to be the case, hence, the using of the word “rapid” in the title.

The abstract of the study also states,

It was thought preliminarily that qi energy changed the structure of a germination-correlated gene site speeding up expression and advancing it in time.

Qi is believed to be everywhere on Earth; when you’re healthy, Qi is flowing freely through you, whereas when you’re unhealthy, you either have a blockage from Qi or your “Qi tank” is low. Perhaps Sun has learned how to harness universal energy, allow her to essentially speed up the growth process of the plants. This would make sense if you believe in the concept of oneness, that we are all fundamentally connected to one another including the plant life around us.

Among the most marvelous, most frightening and certainly most unbelievable possibilities suggested by psychic folklore is that human beings may be able to exert an observable influence upon the physical world — simply through the power of conscious intention; or unconscious intention, or; by some accounts, through the assistance of spiritual intelligences; 0r as a result of a mysterious principle known as synchronicity. Some scholars – such as Stephen Braude, professor of philosophy at the University of Maryland — take such reports very seriously, claiming that no honest person can examine the case study reports and easily dismiss them.

– Jeffrey Mishlove, from his newest book, The PK Man: A True Story of Mind Over Matter Nina Kulagina is another example. Many have examined Kulagina, and for the last 20 years of her life she was subjected to academic research by the USSR. There are multiple videos of her on YouTube. You can read an article we published on her earlier in the year here. Regardless of whether or not you believe any of these people possess the aforementioned ‘superhuman’ capabilities, this subject is clearly worth studying. If this didn’t merit further research, do you really think government organizations would be studying these people and trying to hide these programs from you?

Which brings me to my next point.

What Does This Tell Us?

These report, among many others, clearly proves that there are cases of individuals with ‘supernormal’ abilities and that the CIA is well aware of them and has further researched this subject.

These revelations prove that not only do these ‘super-humans’ exist, but mainstream science cannot further investigate parapsychology and refuses to fund the research and even shuns it. However, this subject is still heavily studied by the secretive military industrial complex.

Think about that for a second.

For example, the report states that:

“The decision was announced by Hu Yaobang, the Party’s General Secretary. Exceptional functions of the human body was rejected as an approved subject of scientific research, but a minority group of scientists was to be allowed to continue their research and report it in an internally circulated publication for the consideration of interested scientists. The media were requested not to publish on the topic. Formal university research and government funding was halted.”

After you read the above quote, then ask yourself, why did Zhang Baosheng become “a full-time subject of the military-run psi research team”? Why do they get to do all of the research and receive all of the funding?

Clearly this topic is taken very seriously within these programs, but why the ridicule within mainstream science then?

The cutting of these programs is not because there is no interest, but because that interest lies in the world of secrecy, otherwise known as the Black Budget.

World of Secrecy

In the United States, the Stargate Program was a great example of a Special Access Black Budget Program (SAPs). This means that all of the information and findings within these programs remains secret and unknown to the mainstream world.

From these (SAPS) we have unacknowledged and waived SAPs. These programs do not exist publicly, but they do indeed exist. They are commonly referred to as ‘deep black programs.’ A 1997 US Senate report described them as “so sensitive that they are exempt from standard reporting requirements to the Congress.” (source)

There is a lot of evidence to suggest that these programs are not using billions of dollars, but trillions of dollars that are completely unaccounted for in the books. Here is a statement given by Canada’s former Minister of National Defence, Paul Hellyer, in 2008:

It is ironic that the U.S. would begin a devastating war, allegedly in search of weapons of mass destruction when the most worrisome developments in this field are occurring in your own backyard. It is ironic that the U.S. should be fighting monstrously expensive wars allegedly to bring democracy to those countries, when it itself can no longer claim to be called a democracy when trillions, and I mean thousands of billions of dollars have been spent on projects which both congress and the commander in chief no nothing about. (source)

We are talking about large amounts of unaccounted-for money going into programs we know nothing about. There have been several congressional inquiries that have noted billions, and even trillions of dollars that have gone missing from the federal reserve system.

You can read about the black budget in more detail with more sources and information from a previous article we published HERE.

参照元 : Collective Evolution

米オクラホマ州の市民がボーリングの際の排水再利用が地震を誘発しているとして、エネルギー会社27社を集団提訴

米国市民、地震被害につき石油会社を提訴

2016年11月19日 18:56

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オクラホマ州市民が木曜、ボーリングの際の排水再利用が地震を誘発しているとしてエネルギー会社27社を集団提訴した。AP通信が伝えた。

被告はイーグル・ロード・オイルやカミングス・オイル・カンパニーなどで、これら企業は地震を誘発する危険性を関知しながら作業を止めず、「個人または社会の安全を蹂躙している」と訴状にある。

隣接するテキサスやアーカンソーからも同様の提訴が行われている。後者の北部では州当局が2011年7月に排水再利用用のボーリングを禁止してから地震が起きていないという。

参照元 : sputniknews


地震は、プレートが潜り込むためでも、断層が動くためでもなく、地下において熱解離した水が爆発して起こるのである。



東北大震災では何が起きていたのか、活断層理論という間違った地震理論で対処しているために、多くの誤解、おろかな対応策がなされています。M9地震の実体は少なくとも、三つの大きな爆発が起きていたのです。

しかも、牡鹿半島沖で起きた津波と、いわき市沖で発生した人為的地震による津波とが福島第一原発付近で重なったために、原発に大きな被害を与えたことが理解されていません。その、いわき市沖で発生した地震はCCSによって人為的に起こしてしまった可能性があると考えるべきです。

原子炉建屋で起きた水素爆発に関しても、ジルコンという金属との反応で発生したものであると理解されていますが、地震現象と同じで、原子炉で発生する熱によって熱解離した酸水素ガスである可能性が高いのです。

マグマの熱によるのか、冷却に失敗した原子炉の熱なのかという違いがありますが、熱解離という現象で水素が発生し、爆発を起こした可能性があることが理解されていません。

東北地震が三連動の地震であったと解釈され、南海トラフでも三連動地震が起きるとして過大な被害予測がなされ、地方の担当者はギブアップの様相です。地震学の間違い、50年以上にわたる"活断層理論、プレテク理論という洗脳"が大きな災害を起こしている事に気づく必要があります。




Mr.都市伝説・関暁夫「経済的徴兵制始まる、今さら反戦争を唱えてもバーカと言われるだけ、日本人が難民になる日がくる、国会はスパイだらけ」

「東京は世界都市になり、日本人に発言権はなくなる」「経済的徴兵制始まる」Mr.都市伝説 関暁夫・インタビュー

2016.11.19

――あなたの身の回りにも、妙に謎めいた人や、滅多にお目にかかれない特異な人生経験をもつ人がいるのではないだろうか? このシリーズでは、吉本芸人のカラテカ・入江慎也氏からスタートし、バトン形式で「謎の人物のトラウマ過去」を探っていく!

【第1回 カラテカ・入江】

記念すべき第5回は、「信じるか信じないかはあなた次第」でおなじみ、都市伝説の雄・関暁夫。彼のトラウマ体験とはどのようなものなのか、8月に発売された『Mr.都市伝説・関暁夫の都市伝説 6/特製AR動画カード付き』(竹書房)の内容にそって、ノーカットインタビューを掲載、いよいよ最終回です。(第5回/これまでのまとめはコチラ)

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■今さら反戦争を唱えてもバーカと言われるだけ

――地球滅亡説について何か教えていただけないでしょうか?

関 2030年から氷河期が100%来るってことは知ってるよね? 『都市伝説6』にも書いたけど、イギリスの研究チームはほぼ100%地球に氷河期がくるって断言してるんだよ。そこに対して、さあどうしましょうっていう世界会議が今開かれてるところなの。詳しくは本を読んでください。

――わかりました。直近では、今後世の中どのように変わっていくと思いますか?

関 変化を知る前に、現状を知っておくことが大切だよ。日本は戦争で負けた国だからか「戦争と平和」をすぐ対で比べちゃうけど、今都会で平和に暮らせてるのは、戦争があったからだからね? 明治維新で勝った人達、つまり徳川家と戦争した人が土台作って、今のシステムができてるわけだよね。だけど、出来上がったものだけを見るから、視点がおかしくなる。世の中には、戦争特需ってのがあるわけ。世界中の資本家は全員そこに目をつけているから『ドンパチ、やれ、やれ』なの。そういうシステムの中に我々はいるの。

もちろん、日本人に作られた大きなトラウマとして、東京大空襲や広島・長崎の大虐殺がある。あれは戦争のルールをアメリカが破ったし、日本人は本当はアメリカを叩かなきゃいけなかった。

でも、今の時代はもうそんなの通用しないの。日本人は「戦争特需で金を動かす今の資本主義社会が平和な生き方だ」と思って自分たちでその道を選んでしまったのだから、戦争と平和っていうのを対で比べちゃダメなの。戦争と対で比べるのは、政治なの。政治の延長に外交があって、外交の延長に戦争があるの。で、平和と対で比べるのは、秩序の乱れなの。秩序が乱れたら、平和が乱れるわけ。戦闘と対で考えるのは政治。平和と対で考えるのは秩序。ちなみに、その外交に操られているのが政治家なの。だから外交をみていなきゃいけないんだよ。

――そうは言われても、戦争したら平和は失われます。

関 何度も言ってるけど、ドンパチの時代がきてもそれは自分から投資した結果なの。今さらドンパチ起きて『怖い』とか『私は反戦争です!』とか言っても、バーカって人工知能に弾かれるだけの時代になってしまったことに早く気づけ。

前回の連載記事でも言ったけど、日本人の平和の主張っていうのは、もう欲の主張になってるの。それだけもう満たされてるの。だけど、日本人は愛を与えないだろ? よその国は新約聖書、旧約聖書、コーランっていうのがあって愛を説いてる。だけど日本人は、天皇思想を米国に抜かれてしまったから、大人から子どもに共通の道徳性を教えることができなくなってるの。それで、個人主義が行き過ぎた結果、みんな崩壊しちゃってるんだ。これこそ平和が乱れていると思わないか? これから、個が崩壊した人達の高齢化社会がやってくるわけだから、日本には闇しかないの。みんな孤独死が待ってるわけ。だけど、まさか自分に孤独死が訪れるとは思ってない。これが平和なのか?

■教育のレベルが急ピッチで上がる

関 学校教育だってどんどん変わって国政教育になってくるからね。1+1ができるようになるのを待ってはくれないよ。学校は塾に負けないように、勉学のスキルだけを上げて、全部出来高制でやることになる。だって、これからどんどん競争社会になるわけだから、そんなの待ってられないんだよ。今だって、親は子どもに塾行かせるのが当たり前で、無理だったら自分が一生懸命勉強して子どもに教えなきゃいけなくなってる。それくらいしないと、インターナショナルスクールだ何だってどんどんできてくるなか、そこに通う子どもに勝てないだろ。語学喋れて当たり前、パソコン使えて当たり前の世界において、付加価値のない人間はドロップアウトする世の中になるんだから。

俺なんか商店街に生まれて寿司屋の息子さんやで? うちの親父はさ、俺が将来寿司屋継ぐと思ってたから『勉強なんかええねん、マグロ食え』って言ってたけど、大人になって今の現実社会の中で生きて、“親父に騙された”って思ったよね(笑)。特に、自由ヶ丘にいたら分かるけど、教育によって人間の成長は全然変わってくるから。

自由が丘の子どもたちと話してると大人と話してるみたいで、気づいたら「お前まだ4歳か!」ってなる。英語もしゃべれるし、呼吸も知ってるから普通の会話ができちゃうの。俺達が4歳くらいのときなんて、野良猫見つけてはニャーオって言ってたけど、自由が丘の今の4歳は違い過ぎるもん。

それがいいとか悪いとか、そんな話をしても仕方がない。結局、今後はもうそういう社会になってしまうわけ。競争しか生まれないわけ。だからそこに勝ち残るための準備をしないといけない。

■日本人が難民になる日がくる

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関 だってもう、世界の企業はあえて日本人なんて雇おうと思ってないわけよ。インドネシアだとかに開拓してる企業がほとんどなわけでしょ? そしたらインドネシア語と英語喋れるインドネシアの子達にパソコン教え込んだ方が効率もいいわけ。もう日本人が働く場所はないの。コンビニすらもう働けないの。コンビニで中国人が時給980円で働いてても、(日本人に)その額でいいですかって言ったら絶対プライドが高くて働けないだろ? で、介護やりますかって言っても、介護はもうタイ人やフィリピン人が入ってやってくれてる。そしたらやっぱりプライドが邪魔して働けないよ。

じゃあ難民として、まず東京から出てください、日本から出てくださいって話になるだろ。東京はどんどん物価高くなるから住めないよ? 自動販売機だって130円、160円、200円…って、当たり前になってきてますよ。こうやって格差社会がさらに思いっきり広げていくの。

なんで広げるかって言ったら、徴兵制を作るためだからな。

■低所得者は自ら兵士になろうとする

――断定していいんですか?

関 別に、本に書いてることだからいいよ。でもそれが世界水準なわけ。アメリカもそうだけど、経済的徴兵制っていうものなの。わざと格差を思いっきり広げると、低所得の人達は、軍人になるわけ。その方がローンも組めるし、ボーナスも出るし、老後も保証されるから安泰。それを日本も導入することになるの。もちろん、いちいち公表はしないよ? 分かりやすく言うと、ここまで連載読んでくれたから理解してくれると思うけど、秘密保護法案、集団的自衛権、憲法九条改正って急ピッチで進んできたってことは、もうその“世界基準”に行くための舵を政府はとってるってことなんだよ。新聞やテレビで報じないとそのことを理解できないのかな? もう時代は変わってるの。だって、そりゃそうじゃん。テロ対象国になったんだから、防衛のための戦いは当たり前でしょ。

今までの右翼と左翼の定義なんて、もう古いわけ。今の議論はまず、防衛のために軍と武器を持つの当たり前で、それが侵略になるかどうかで、右・左に分かれてるわけじゃないですか。これが、今の世間の若い子たちの議論です。だけど古いしがらみ持ってる人達は、防衛とか聞いただけで“わ〜っ”てなっちゃう。

だけど待て待て、と。テロ対象国だろ? って。

■国会はスパイだらけ。国はテロまち

関 新宿駅のロッカーだっていい加減止めないと、あれヤバいことに使われるだろ? そうでしょ? 3Dプリンター技術があるんだから、今は爆弾でも鉄砲でも何でも作れるじゃん。いまだに平和ボケの象徴である「コインロッカー」置いてるだろ? でもね、国の本音は『やってください』だから。国は『テロを起こしてください』のテロ待ちなの。テロが起きて初めて国民意識が切り替わるから。

だからさっき言った、秘密保護法案、集団的自衛権、憲法九条、こんなの考えるの当たり前の話なんだよ。世界水準。やっとインターネットで「軍持ってないのは日本だけかい」ってなったわけじゃん。他の国とか、みんな攻められるのわかってるから準備してたわけだよ。秘密保護法案だ何だって言ってるけど、その前にやらなきゃいけないのは日本に「スパイ防止法」がないってことを議論すべきなの。スパイ防止法がないっていうことを国会がやらないのはなんでか? それだけ国会議員にスパイがいるってこと。

そもそもそういう国の中にいるんだから、いい加減国民はそれに対して自覚をした上で行動して、それを分かってる人と会話を始めなさい、と。

だから、あなた達のFacebookやらSNSを通して、突然色々送ってくる人いるでしょ。友達だと思ってたかもしれないけど、これ実は別口でちゃんとその国からお金貰ってやってる工作員だったってこと。おっとっと、ちょっと本当の友達って……って、こうやってメディア洗脳から覚めてくるわけじゃん。

俺が言ってるこんな話は、同時多発的に違う人達も同じこと言ってるから。アメリカでも中国でも韓国でも北朝鮮でもインドネシアでもロシアでもヨーロッパでも、全員がこういう発言してるから。俺はたまたま運よく世界にこうやって旅に出て周らせてもらって、いろんな国の人達と喋って、いろんな国の情報を聞いてるから、なるほどって思って日本に持ち帰ってきてる。

■盛り上がるわけがないオリンピック

――オリンピックについてはどう思いますか?

関 世界コンテンツって何があるって、もう何もないのにオリンピックだ何だってやってるのが日本なの。

大体、日本でオリンピック開催しても海外からトップ選手ほど来ねえって。来るわけないだろ、と。

昔はオリンピックやら世界大会に備えて、昔は何か高速道路作ったりとか、いきなり町ぐるみで開発してたけど、今回全然しないだろ?  予算掛けてるようで掛けてねーだろ。景色も何も変わってねーだろ。もう1回首都高ルート変えたっていいのに、何も開発してないじゃん。本当はもっとすごい予算かけて運営して、東京オリンピックの利益を日本全国に回せるように普通はやるの。でも一切やらない。盛り上がるわけねーから。それはもうわかってることだから。

俺はちょうど東京オリンピックが決まる時にスペインにいたんだけど、日本人が東京オリンピックに決まるかどうかって騒いでたとき、スペイン人は『やるわけねーじゃん』って言ってたよ。『スペインなんて最初から候補地にねーよ。おまえら騙され過ぎだよ』って。

だけど日本の報道は、スペインのマドリードがライバルだとか言ってただろ。いかにも、出来レースだよ。トップ選手なんか来ないし、観客だってこねーよ。で、結局お台場に選手村ができるできて、その後アウトレットになるだけだからな。分かりやすいこの基盤。もうバカらしいぜ。くっだらねって思うけど。

俺があんまりこういうこと言うとさ、本当に株やってる人とかに迷惑かける場合もあるから、ここまでにしとくけど。あとはもう自分らの直感でやってくださいって感じなんだけど。

■都市伝説は結局間違ったことを言っていない

関 なんかね、“未来ビジョン”ってたぶんみんな見えてくるもんだと思うの。だから都市伝説で言ってきたことがさ、だんだん現実になってきてるわけじゃん。現実になってるから興味があるわけでしょ。じゃあ信じてるの、信じてないのって言ったら、信じてたんでしょってこと。その結果、間違ってないだろって。本人だって自我にガッツリ聞いたら間違ってねーだろってなるだろ。

だから今回の本もちゃんと見てほしいの。

散々言ったけどでも、面白い世の中になってきたってことなんだよ。そしたら後はもう、同世代で知識共有しましょうかってだけ。

■中国人はもう買わない

――日本の景気はどうなるのですか?

関 今後は、日本人が今思ってるように、中国人は爆買いはしてくれませんよってこと。なぜかっていうと、もう税金額が上がりましたからね。だから1年くらい前の中国人の爆買い現象っていうのはもうないよってこと。

さて、そもそも中国人はなんでみんなこぞってロボット掃除機「ルンバ」を買っていったのでしょう? ルンバって、買ってったのは中国人の人達の中でも国家予算を貰った人達だからね。

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■世界都市東京において日本人に発言権はない

関 今、銀座の土地は中国人しか買ってないの。埋立地のあんなところ、マンション買う? 買わないでしょ? だから買ってるのは日本人じゃないの。東京の一等地には、もう日本人住んでないでしょ? ゆっくり、日本人が西へ西へ、北へ北へ追いやられてるでしょ。もうこの東京っていうのは、世界都市東京なの。新宿の南口にあるドコモビルもエンパイアステートビルにソックリでしょ? ニューヨーク化計画してるわけでしょ? そうでしょ? 二ューヨークなの、ここ。世界都市東京なの。

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ここで、『日本人として〜』って主張したら、クー・クラックス・クランと変わらないよ。多国籍の国に負けたんだから、多国籍になっちゃう。だから日本人として主張したければ、地方に行ってコミューン作って、自給自足の中でIT導入しながら何か生きる方法を見つけていかないと俺は昔から愛国心もあるよ。『日本人大好きだ』って気持ちからきてるけど、どうやらこの東京は、もう違う。だけどそこに対応していかないと、東京にいたいなら不幸になるよって話。日本ラブを貫きたいなら、東京から離れなさいって話。

■外国人を視野に入れたビジネスを展開しないと負ける

関 もうね、みんなお金ないの。月々、パソコン代、携帯代払って、ネイル代まで払って、女の人はお金無いから。無理。なのにテレビでははやし立てて、何かこう買える物ってやってるけど、売れるわけねーじゃん。ギブアップってなるわけよ。そしたら、来る外国人相手の商売を変えるだけじゃん。もう『I LOVE TOKYO』って書いたTシャツ売ってたあいつらが勝ちだよ。

日本人に向けてやったって、全然そんなのビジネスにならんの。だから、インターネットサービスだ何だって、ハッキリ言って国内に来てる外国人に向けてのサービスをやってた方がいいわけじゃん。俺が言ってるのは、メディア批判とかじゃないの。今後メディアが進むべき方向性ですよっていう。ちなみに、吉本興業ってのは世界コンテンツだからな。同時通訳始まるんだよ? 世界からのリスナーをいかにキャッチするか考えてるんだ。

だけど普通の会社は、現場にいる子達が情熱を忘れてるわけでしょ? 情熱を忘れて、自分自身が奮い立たないから、相手が奮い立ってくれない。自分が相手に嘘ついてんだもん。本当の自分を見せないんだもん。じゃなきゃ、相手だって本当の自分に気付いてくれないよ。寂しいだろ? 関さん、ずーっと最初っから剥き出しだぜ? だけど、そうじゃないと世代を超えて会話はできないし、国境を越えて会話もできない。だからいい意味でね、何か日本人が変わっていく、国際的な日本人になってく瞬間であるんじゃない? インターナショナルになっちゃったよっていう。ネオ東京だからね。

――『AKIRA』の世界ですね。

関 そう、本当にその世界。ネオ東京になっちゃったってこと。だけど、“陰(いん)”に考えたら本当にダークサイドに引っ張られるだけだから、仲間とともに新しい時代を生きる決意をしろよ。仲間が居てくれて救われるんだから……。

自分達でやる時代が来てるから。火ぃついてきたら、後は自分が嘘をつくな、だよ。自分が嘘をつくから、相手も嘘をついた人が寄ってくるから。そしたらもう見せかけだけの実績で、その後が無いから。

■これからのビジネス

――具体的にはどうすれば?

関 新しいマニュアルを作る。新しいマニュアルができたら、それこそ、『huluさん買ってください』『企画買ってください』それをどんどん売る時代。ハードとソフトの関係性において、インターネットの中でのソフトとされてるけど、だけどそのソフトとされてるところにいかにハードとして新しいソフトを作るか、よ。ソフトはもう後は好き勝手やらせればいいじゃない。

つまり、吉本(興行)さんはハードだよね。俺はソフトだよね。だから、俺なんか『関さん好き勝手喋ってください、喋ってくれればいい』……で、こっちでハード作ったら、『社長、作りましたよ』『これ頼みますわ』って。そしたら立派にハードになって、影響力がお互いつきましたな、ってなったら、そしたら次にちゃんとしたビジネスが始まる。どう?

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フジテレビで俺を可愛がってくれてた横澤さんがずっと言ってくれたんだよ。「カメラを追うなってこと。カメラを追っちゃダメ、カメラを向かせなきゃ商売にならないからな」って。吉本のマニュアルでもあるよね。「かけるから金とられんねん。かかってくるのをとりゃいいじゃん」って。商売の本質っていうのは、そこだからね。

――最後に、もう一度トラウマ体験についてお伺いしたいのですが…。

関 トラウマ体験語るだけで終わったら成長しないよ? ネガティブなビジネスは特定層には響くけど拡散しないからな。ネットでも結局、拡散しないとアクセスとれないわけでしょ? 企画もそうよ。ネガティブなことを言って楽しむのは、一個人だけ。だけど悩みが解消された時とか、例えばテレビの企画でも、『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)か、流行ってるだろ? 結局あの企画の本質って何? ってことなの。トカナだって、このままいったら“陰の客”だけついて、拡散しないよ。早く変換しないさい。トラウマは入り口で、そこから何か知識が芽生えてくるような面白い企画に転換しなさい。だからそれが“しくじり”っていう単語じゃない、トラウマっていうのを聞いて、最後に絶対聞かなきゃいけないキーワードは、そのトラウマを踏まえた上で、今どういう風に克服しましたかってことなんだよ。

それが口コミが生まれたり、そこからエンターテインメントの入り口が広がるから、いろんな人達が入って情報が共有されて、話題になるのね。振り子の原理とか言うでしょ、ネガティブをしてた人達が、ポジティブに切り替わった時に、急に反動が来るの。

■ポジティブが金を生む!

関 俺は物書きしてるからあれなんだけど、言葉ってすごい誘導だから。一個でも捻くれた感情が入った言い回しをしたら、捻くれた人しか寄ってこない。だから、世界を変えたきゃ自分が変われっつうの。課金制でも何でもいいんだよ、お金を出すっていう現象が生まれるのは、ポジティブ現象に対してだから。人はネガティブなものにはお金は出さない。例え出したとしても、広めてくれない。やれヘアヌードだ何だって出して、芸能人脱がせろや何だって言ってた出版社達の思惑の世代と今の若い子はまったく違う。今の子に不良なんかいないじゃん。みんなピュアじゃん。アイドル好きだ、だけど純粋な子が好きだ、でもちょっとでも商業的なの見えたらもう応援しない、って。そこがターゲットなんだから、いかにピュアに持ってくかなの。自分達が思ってる以上に、世の中ピュアだから

――『都市伝説6』のカバーデザインはピュアさを感じないのですが?

関 それは、俺の本を1作目から見てないからだろ。1作目から見てる人達はわかるの。都市伝説ってポジティブなの。ネガティブじゃないの。だから、貸してみ?(本を開いて)絶対に最後はポジティブなの。6巻とかに来ても、最後の最後にメッセージがくるわけ。だからこれ通して本当に言いたい本質は、恐怖を楽しんだり怖いって思っていいけど、それに対して対処しなさい、ということ。危機管理能力の提示だからポジティブだろ? 俺はここで建設的な話しかしてねーだろ?

――たしかに、未来をどうサバイバルするべきか考えるのがマジで楽しみになりました。

  関 政治が一番のエンターテインメントだっていう時代なわけじゃん。それは何でかって言うと、本当の主張かどうか見るのが楽しいわけでしょ。その本物をただ見る。現場現場で本気で喋って、本気で行動する人達が注目される時代なんだよね。

――ありがとうございました。ちなみに、この企画はバトン形式なのですが次の人を指名していただけますでしょうか?

じゃあ、俺が面白いってて、今絶対インタビューして損ないと思うのはマンボウ家城。あいつは今、いいよ、絶対。

――マンボウ家城さん、ですか?

関 そう。あいつは面白いよ。さっきのポジティブの話だけど、お笑い界も変わってくるよね。今の子達は、いかに相手の弱い所を捕まえようってする。皮肉なところを、足を引っ張ろうとする芸風の集大成。

でも最近売れてるタレントはみんな過去を堂々と喋る人達だろ? みんなそこを共感してるの。ポジティブなの。

■本気の人間が生き残る

関 芸人っていうのを相手にする以上は、俺は口が裂けてもバカにはさせないし、俺は許さない。本気で生きてる人だぞ。そりゃ許さない。別に俺は怒ってるんじゃなくて、自分の世界観だけど、そりゃ誰でもそうだぞ。でもそれはライターさんだってそうだよ。本当にうちら芸人は固定給で食ってるわけじゃねーぞ? 笑いが取れなかったら最後ちんちん出してでもクスリでもいいから笑いをとらなきゃ食えない人達だぞ?

こういうのしてるから本気の人間と接触してるんだからな? だから周りはハードコアな人達しかいねーぞ。だからそこで現象がつくれるんだよ。だからみんなも頑張ってくださいって思うの。

サイゾーって誰もが知ってる肩書きなんだぞ。そこのライター腐ってるって、一言でも言われてみ? 舐められてなるものか、だろ? だから、うちらは吉本さんの看板で食ってんだ。舐められてなるものかだよ。テレビじゃお茶らけるよ? インターネットの世界はテレビじゃねーんだから、お茶らけねーよ。大人として。そりゃそうだぞ、堅気じゃねーぞ、うちら。サラリーマンじゃねーから。マジで関さん40代だからな、びよーんって生きてる人間じゃねーから。いろんな人と触れ合って、真剣とは何か、っていうね。

もうさ、脱テレビ離れをある種させて、メディア離れっていうのをさせて、違うところに興味を持たせて、ニュータレントを作ったらいいと思うわけ。本当に科学者とかオールジャンルに芸能人がいて、一般の人でもいいんですよっていうぐらい、受け口はオールジャンルじゃん。

一般の人達はもっと繊細で本気で生きてるんだから、だからこそ、違うタレントに着眼をっていうところに意識をおいたところの方が、タレントさんなんて、自分から今日この取材を受けました、なんてSNSに上げないよ? だったら一般の人に対象にやった方が、SNSで拡散するよ。まぁマンボウ家城って言ったからアレだけど、わらしべ長者的に辿って最後トランプとか行ったら面白いよね。

【関暁夫インタビューまとめはコチラ】

■Mr.都市伝説 関暁夫(みすたーとしでんせつせきあきお)
「スティーブン・セキルバーグ」として、都市伝説をテレビ・ラジオ番組で語る「都市伝説テラー」。著書に、「ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説1〜6」(竹書房)「最新版! ヤバい「都市伝説」大全 (共著、宝島社、2015年3月)など多数。

参照元 : TOCANA


SNS、特にFacebookの知られざる驚きの壮大な計画や人工知能が始めようとしている人類を選別する実行計画など、いずれは我が身に関係して来そうな事を含め、近い将来の流れが感じられて来ます。

ミスター都市伝説の関暁夫氏の発言には決して荒唐無稽として片づけられない、幾つもの真実が見え隠れしていると言えそうです。







預言者ババ・バンガ「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる、トランプの就任前に何かが起こる」

【海外発!Breaking News】「ドナルド・トランプの就任前に何かが起こる」 ババ・バンガの不吉な予言

2016年11月14日 14:30

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アメリカ大統領選で勝利を収めたドナルド・トランプ氏の大統領就任式は、2017年1月20日に予定されている。しかしこれまでアメリカの同時多発テロ事件や、ISIS(イスラム国)の誕生、2009年のオバマ大統領就任などの予言を的中させてきたブルガリア人預言者ババ・バンガさん(Baba Vanga、1911〜1996)が「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる」と不吉な予言をしていたようだ。

ババ・バンガさんは12歳の時に竜巻に巻き込まれて宙に舞い、その後地面に叩きつけられたことで視力を失い、この時に予知力を身につけたという。16歳の時から予言を始めると「バルカンのノストラダムス」「ブルガリア政府の国家機密」とも呼ばれるようになり、85歳で亡くなるまで数々の予言を残した。その予言の的中率はなんと85%で、ロシア政府も彼女の予言を信頼していたと言われている。

その彼女がアメリカの政治に関し「第44代大統領はアフリカ系アメリカ人である」との予言を残していた。しかし彼女の言葉はこれだけでは終わらない。

「第44代大統領はアメリカ最後の大統領である。」

「経済危機により第45代大統領就任は阻まれる。景気は不安定となり、アメリカ国内は北と南で衝突が起こるであろう。」

何とも不吉な予言だ。ドナルド・トランプ氏の就任は来年の1月20日。これは何かの警告なのか? それまでに何が起こるのか?

トランプ氏の勝利に対して各地で抗議デモが行われる中、反トランプ派の中にはひそかにこの予言が的中することを願っている者もいるという。

一方で「ババ・バンガさんの予言など当たらない、気にする必要は全くない」という意見も多く聞かれるが、アメリカ国内で混乱が生じていることは確かなようだ。

今回の大統領選に関しては中国のサルもその勝利を予言し話題になったが、参考までに盲人の預言者ババ・バンガさんのいくつかの予言を紹介しよう。

2130年 エイリアンの助けを借りて人類は水中生活をスタート
2283年 タイムトラベルが可能 異星人と接触
3005年 火星で戦争が勃発
4599年 人類が不老長寿実現
5079年 世界が終わる

出典:THE SUN

(TechinsightJapan編集部 A.C.)

参照元 : techinsight

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トランプ大統領の誕生は完全に予言されていた

トランプ氏が激勝! 米国は「分断の危機」、世界経済や安全保障にも衝撃

2016.11.09

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全世界が注目した米大統領選は8日(日本時間9日)開票され、不動産王である共和党のドナルド・トランプ氏(70)が、激戦区で連勝を続け、第45代大統領に就任することが確実となった。民主党のヒラリー・クリントン前国務長官(69)は想定外の劣勢だった。「米国第一」を唱え、経済協定や同盟関係の見直しにも言及しているトランプ氏が勝利し、世界の経済や安全保障に超ド級の衝撃を与えそうだ。

トランプ陣営は、ニューヨークのホテルで支持者集会を開催し、大歓声の中で「勝利の瞬間」を待ち構えていた。正面玄関付近でも数十人がポスターや横断幕を掲げて「トランプ! トランプ!」と連呼するなど、熱気に包まれていた。

日本時間9日午後3時10分時点で、トランプ氏は選挙人(計538人)の過半数(270人)まで26人まで迫った。

「史上最低と史上最悪の候補の争い」といわれた選挙戦を盛り上げたのは、トランプ氏の「隠れ支持者」の存在だ。

過激な言動を繰り返すトランプ氏には、共和党支持者も「差別的思考の持ち主と思われたくない」と距離を置く傾向があり、世論調査では正確な支持がつかめず、共和党内にも亀裂を残した。

だが、「オバマ政治が米国の衰退を招き、世界を大混乱させた」「クリントン氏は既成政治家の代表」と感じる無党派層を含む有権者の間で、トランプ氏は着実に支持を広げ、最終盤で逆転した。

「隠れ支持者」は500万人どころではなかったようだ。

クリントン氏は「米国初の女性大統領」を目指して当初、選挙戦を優位に進めたが、政治の刷新を求める声の高まりや、「私用メール問題」や「財団疑惑」「健康問題」などが響いて支持を落としていた。

選挙戦で、白人中間層や非エリート層はクリントン氏を「ウォール街の手先」と批判し、女性やヒスパニック、エリート層はトランプ氏を「差別主義者」と攻撃した。背景にある「貧富の差」や「人種間の亀裂」…。激しい中傷合戦で、米国は傷つき「分断の危機」に直面している。

劇薬の「トランプ大統領」の誕生で、世界に多大な影響を与える。日本も例外ではない。

トランプ氏は選挙戦で、過激な保護主義政策を訴え、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)からの脱退を主張した。口癖が「ディール(取引)する」だけに、条件闘争との見方もあるが、公約実現に踏み出した場合、世界経済の混乱は避けられない。

日米同盟についても、トランプ氏は「われわれには日本を防衛する財政的余裕はない」「日本は、在日米軍の駐留経費の全額負担をすべきだ」「応じなければ在日米軍の撤収を検討する」と発言していた。

日本は在日米軍の駐留経費として、別枠の米軍再編関連予算などを除き、2016年度予算で約5818億円を計上している。トランプ氏は今後、金銭的な「負担増」と「役割増」を要求してくる可能性がある。

日本の安全保障の基軸は「日米安保条約」である。日本単独では、中国や北朝鮮などの脅威に対抗できないからだ。今後、日本の政界では「トランプ政権とどう向き合っていくか」という議論が起こりそうだ。

安倍晋三首相率いる自民党は「日米同盟」を堅持する方針とみられるが、蓮舫代表の民進党は、党綱領に「日米安保条約の廃棄」を掲げている共産党との選挙共闘を進めている。次期衆院選の焦点となるのか。

ちなみに、トランプ氏は「アンチ・チャイナ(反中国)」的な言動も繰り返している。

国際政治学者の藤井厳喜氏は「トランプ氏が勝てば短期的にはマーケットの混乱があるが、長期的にみれば米経済は回復するので日本経済にとってもプラスだろう。日本の外交・安全保障を立て直すチャンスだ」といい、続けた。

「トランプ氏は『在日米軍の半減』を求めてくるのではないか。日米安保条約の改定や、日本の防衛費をGDP(国内総生産)比2%まで引き上げることも必要になるかもしれない。憲法9条を改正し、緊迫する東アジア情勢に対応できるよう自衛隊を再編すべきだ。安倍首相からトランプ氏に逆提案し、日米関係を次のステージに進めるべきではないか」

参照元 : zakzak


トランプ勝利は完全に予言されていた! シンプソンズや黄金比… 米大統領選を暗示していた4つのシグナルとは!?

2016.11.09

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米大統領選の開票が始まり、重要州を次々と制する強さを見せた共和党候補のドナルド・トランプ氏の勝利がほぼ確実な情勢となっている。大方の事前予想を裏切る「トランプ大統領」誕生という結末に、現在世界中が衝撃に打ちひしがれている状況だ。“米経済の殺人者”として安倍首相を名指し、さらに在日米軍の撤退や日本の核武装容認も示唆するなどの過去の暴走発言に鑑み、「今後の日米関係、そして国際社会はどうなってしまうのか」と不安に感じている読者も多いのではないだろうか?

当初、各国の大手メディアはトランプ大統領を単なる“泡沫候補”として扱い、彼が大統領の座に就くことなど悪いジョークとでも言わんばかりの報道を繰り広げてきた。しかしトカナは、どんなに馬鹿にされようともトランプ大統領の誕生を現実的な問題と捉え、日本社会に準備と心構えを促してきたことは熱心な読者であればご存じだろう。そして今、まさにトカナが訴えてきた“戦慄の未来”が正しかったことが証明された形だ。

■トランプ大統領誕生を示していたシグナル4選

そもそもオカルト界や陰謀論界隈では、数々の事実と予言からトランプの当選が確実視されていた経緯がある。そこで今回は、過去に紹介した事象も含め「トランプ大統領の誕生を示していたサイン」を4つ確認しておこうではないか。

1. 動物たちもトランプの勝利を感じ取っていた

地球上に暮らす動物たちには、さまざまな特殊能力が具わっている。体がちぎれても再生するもの、自ら仮死状態に突入してあらゆる環境を生き抜くもの、超音波を発してコミュニケーションするもの、(メカニズムは不明だが)地震を察知するもの……。そんな人類の想像をはるかに凌駕する特殊能力を用いて、人間社会の“風を読む”動物がいたとしても何ら不思議はないだろう。

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そして今回の米大統領選挙に至っては、その結果を嗅ぎ取っていたサルがいるようだ。今月5日にロイター通信などが報じたところによると、中国湖南省のイベントで、占いをすることで知られる5歳のサル「Geda」が次期大統領をトランプ氏であると予言していた。当選と書かれた札を持ち、トランプ氏のパネルにキスをしたという。このサルは、過去にサッカーUEFA欧州選手権の優勝チームも予言した経緯があり、その能力は折り紙付きだった。

2. 超名作映画もトランプ大統領の誕生を予言

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズ3部作の第2作目として、1989年に公開された『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART 2』。実はこの映画が、未来の出来事をことごとく的中させているとしてファンの間で戦慄が走っていることはご存じだろうか。

同作において、1985年から2015年へとタイムトラベルした主人公マーティが身につけた自動で紐が締まるナイキのシューズは、昨年現実に発売されている。また、宙に浮くスケートボードこと「ホバーボード」やタブレットコンピュータも現実化。さらに驚くべきことに、マーティがやって来た2015年は「弱小チームだったシカゴ・カブスがフロリダ州マイアミの球団を下してワールドシリーズを制覇した」設定となっているが、(1年遅れとはいえ)それも今年ズバリ的中。そしてなんと、トランプ氏の台頭までもが予言されていたようだ。

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同作において、悪役のビフはカジノ経営に成功し、大富豪として世の中を牛耳る存在として描かれているが、そのモデルはトランプ氏であったことを脚本家が明かしている。たしかに、そのブロンドの髪と日に焼けた肌、さらに顔つきまでもがトランプ氏と瓜二つ。彼が未来の社会を席巻しているさまを、見事に言い当てているのだ。

3. 超人気アニメもトランプ大統領の誕生を予言

米国を代表するテレビアニメシリーズ『ザ・シンプソンズ』。今から15年前、2000年3月放送分の回で“トランプ大統領”が実名のキャラクターとして登場していたのだ。2030年の未来を覗いたという設定の物語中で、トランプ氏は最悪の前大統領として描かれている。トランプ政権時代のずさんな経済政策と犯罪の急増で、2030年のアメリカはまさに死に体というべき状況に陥っている。

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実は『ザ・シンプソンズ』が描く未来には、エボラ出血熱の拡大やヒッグス粒子の発見、シリア内戦をはじめ、ほかにも数々の“的中実績”があることはアメリカでは有名な話だ。またしても彼らは、未来をしっかりと見通していたというわけだ。

4. トランプは「黄金比」を味方につけていた

さて、以前よりオカルト界ではトランプ躍進の背後に、とある“決定的要因”があったと指摘する声が上がっていた。それは「黄金比」。人間が直感的に虜になってしまう“普遍的な美”を実現する比率(1:1.618)のことだ。この考え方は、レオナルド・ダ・ヴィンチをはじめとする古今東西の芸術家によって絵画や彫刻、建築などに応用されてきたうえ、「美の女神」ことオードリー・ヘプバーンや「永遠のセックス・シンボル」ことマリリン・モンローも、黄金比に則したウエストやヒップの持ち主だった。

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そして、トランプ氏の横顔にもこの“普遍的な美”である黄金比が潜んでいることが判明している。つまりトランプ氏の支持者は、彼の政策や言動、パフォーマンスに魅了されているというよりも、その姿に黄金比を感じ取り、一瞬にして心を奪われてしまっている可能性があるのだ。この事実は、大統領選レースの初期から多方面で指摘されており、「トランプに勝つためには黄金比を取り入れるしかない」と忠告していた人々もいるだけに、民主党ヒラリー・クリントン氏の陣営としては悔やんでも悔やみきれないところだろう。

いかがだろう。これだけの事象が、選挙前にトランプ大統領の誕生を暗に示していたのだ。オカルト愛好家としては、クリントン氏の「当選後にエリア51のUFOに関する情報を開示する」という公約が果たされないことに対する失望もあるだろうが、実はトランプ次期大統領自身が、過去にUFOからの追跡を受けた経験を持つとの情報も入ってきた。本件については追ってお伝えするが、今後もトランプ大統領の言動から目が離せないことだけは間違いない。

(編集部)

参照元 : TOCANA

▼他にもイルミナティカードにトランプの顏

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アジア安定へ日米同盟強化=安倍首相、トランプ氏に祝意

2016/11/9(水) 17:31配信

安倍晋三首相は9日、米大統領選で共和党のトランプ氏が勝利したことを受け、同氏に祝意を伝えるメッセージを送った。

首相は「日米同盟の絆を一層強固にするとともに、アジア太平洋地域の平和と繁栄を確保するため、日米両国で主導的役割を果たしていくことを心から楽しみにしている」と呼び掛けた。

首相は日米同盟について「国際社会が直面する課題に互いに協力して貢献していく『希望の同盟』だ」と指摘。「トランプ次期大統領と手を携え、世界の直面する諸課題に共に取り組んでいきたい」と表明した。

参照元 : 時事通信






ヒラリー・クリントンのメールをリークしたFBI捜査官とその妻が死体で発見される

メールFBI捜査官とその妻、死体で発見!

2016-11-08 22:10:55

やっぱりそう来たか!誰がヒラリーメール事件と無関係と思うだろう・・・!

これでヒラリー関連で何人の人間が死んだか?殺されたか?自ずと知れていくだろう・・・!

これではFBI長官コミーも震え上がったものと思われる。犯罪捜査を信条とする捜査官が、輪を掛けた犯罪に震え上がってどうするか?

勇み立つのが武士の魂だろうに・・・

いや、戦士ならばそうする。

屍を乗り越えて捜査の本分を尽くすのが、FBIの宣誓ではなかったか?

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これではCIAもDHSも似たようなものか?腐り切っている。

これでは銃規制もあったものではない。銃でもって米国憲法を護る・・・

ミリシャが奮起するのは当然である。

WATCH – Donald Trump Just Released THIS Horrifying Video to Warn Americans, Please Watch!



今、独立戦争が静かに進行している・・・。

ウソと欺瞞に満ちた暴力的なマフィアの支配から、独立するためのクーデターだ。

別な言い方をすれば、寄生虫駆除作戦が世界に広まりつつある。

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トランプを単なる暴言王などと言うのは、洗脳に依るもので見識の欠片もない低脳状態だ。脱しなくてはならない。

ドナルドトランプが嫌なら、次なるトランプを待つしかないが、もう時間がない。目の前の帳を開き、真実を見出せは自ずと洗脳は解ける。今求められているのはそれだ。

さて、情報は錯綜しているが、既にヒラリー一派は逃走の準備に入ったとある。強がりとは裏腹に、断崖絶壁に立つのは悪魔主義・ハザールマフィア(=偽ユダヤ=イルミナティー)が輪である。

9.11を始めとする偽旗作戦が暴露されて、テロリズムの発祥がバレて、メディアの洗脳機関が機能しなくなって、彼らの住む居所がなくなるのである。

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それは既に始まっている。大統領選結果如何に関わらず、その方向性は変わらない。鮮やかに転向するか否かが違ってくるだけである。

もはや、後戻りはあり得ない。

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予定のヒラリー勝利の花火も中断されたようである。資産もスイスへの逃亡が予定されているとの情報・・・。

所詮は、臆病な連中である。世界のの何処まで逃げるというのか?

いずれにしても、もう終わったな!

この期に及んでも、メディアは頓珍漢な報道を続けているが・・・。

白々しい。

【転載開始】

FBI AGENT & HIS WIFE FOUND DEAD After Being ACCUSED OF LEAKING HILLARY’s EMAILS

VIA| FBI agent believed to be responsible for the latest email leaks “pertinent to the investigation” into the democratic presidential nominee Hillary Clinton’s private email server while she was Secretary of State, was found dead in an apparent murder-suicide early Saturday morning, according to police. Crazy right? I am sure “it is just a coincidence”! I mean what else could it be? Shame on the dems, shame on them for using the name “democratic”. I know a man who is a bit more democratic than them, he is the president of North Korea, maybe you know him too. He has some similar methods of silencing people, but a bit more subtle than the democrats in America.

VIA Beforeitsnews

Investigators believe FBI agent, Michael Brown, 45, shot and killed his 33-year-old wife, Susan Brown, late Friday night before setting the couple’s home on fire and then turning the gun on himself. Brown was a 12 year veteran of the Washington D.C. Metropolitan Police Department before spending the last six years in the FBI.

Neighbors saw smoke coming from the Brown residence and called 9-1-1 at approximately 11:50 p.m. By the time fire crews arrived on scene minutes later, the entire house was engulfed in flames.

“Mrs. Brown’s death was caused by a gunshot wound prior to the house fire,” Walkerville Police Chief Pat Frederick said, “while Mr. Brown’s single-bullet head wound appears to have been self-inflicted.”

“The totality of the evidence leads us to believe this is a murder-suicide. We believe he killed her, set the house on fire and then took his own life,” Frederick said.

The findings support conclusions by investigators Saturday that the couple perished in a murder-suicide during which the 4,000-square foot house was intentionally set on fire. Authorities outlined a likely scenario based on interviews with neighbors and comments posted on Mr. Brown’s Facebook page.

Brown is believed to have started the gasoline-fueled fire but spared the life of his beloved beagle, Dixie. “Prior to the fire, he dropped off the dog at a neighbor’s house,” Frederick said. “He put the dog in a neighbor’s backyard.”

A neighbor told WHAG that Brown appeared “panicked” though it is unclear whether his wife was dead before or after the dog was removed from their home.

The motive behind the killing is still being investigated, but police say Brown was a highly respected agent with the FBI and very well liked in the community. “What leads someone to this level of anger and violence with your wife, your loved one, who knows,” said an FBI official who knew the Brown family.

Conspiracy theories are running rampant throughout many alt. right media outlets, leading many to believe this was another “hit job” by the Clintons in retaliation for the FBI email leaks so close to the presidential election. Media outlets like Alex Jones’ Infowars and WND are running with the theory that globalist assassins, working for the Clintons, had the Brown family murdered and their home burned to destroy any possible evidence.

FBI Director James Comey refused to comment at this time but asked for privacy and prayer as the bureau comes to terms with losing “two very close friends.”【転載終了】

【Google仮訳開始】※そのママ

FBI AGENT&彼の妻はヒラリーのメールを漏洩すると非難された後に死体で発見しました

VIA | FBI捜査官は、彼女が国務長官だったが、民主的な大統領候補ヒラリー・クリントンのプライベート電子メール・サーバーに「捜査に関連する「最新の電子メール・リークの原因であると考えられて警察によると、土曜日の早朝見かけ殺人、自殺で死体で発見されました。

クレイジーでしょ?私は「それは単なる偶然である」と確信しています!私はそれが他に何をすることができた意味ですか? DEMS恥を知れ、「民主主義」の名前を使用するためのそれらの上に恥。私は多分あなたも彼を知って、それよりも少し民主的である男は、彼が北朝鮮の社長である知っています。彼はサイレンシングの人々のいくつかの類似の方法がありますが、アメリカの民主主義よりも少し微妙。

VIA Beforeitsnews

調べでは、FBI捜査官、マイケル・ブラウン、45は、撃たれ、火に夫婦の家を設定した後、自分自身に銃を入れる前に、彼の33歳の妻、スーザン・ブラウン、後半金曜日の夜を殺したと信じています。ブラウンはFBIに過去6年間過ごし前にワシントンD.C.警視庁の12年のベテランでした。

隣人はブラウンの住居からの煙を見て、火災の乗組員が後で、家全体が炎に包まれたシーン分に到着した頃には、約11:50〜午後9-1-1と呼ばれます。

"夫人。ブラウンの死は、住宅火災の前に巻か銃撃によって引き起こされた、ブラウン氏のシングル弾丸ヘッド傷が自己招いてきたように見えながら、「Walkervilleの警察署長パットフレデリックは、言いました 。"

「証拠の全体が、これは殺人・自殺であると信じために私たちをリードしています。私たちは、彼は、彼女を殺した火に家を設定し、自らの命を奪ったと信じて、 "フレデリックは言いました。

調査結果は、カップルが4,000平方フィートの家が意図的に火を設定した時の殺人 - 自殺で死んだことを土曜日の研究者によって結論をサポートしています。当局は、ブラウン氏のFacebookページに投稿隣人とコメントへのインタビューに基づいて可能性の高いシナリオを概説しました。

ブラウンはガソリン火災を開始していると考えられているが、彼の最愛のビーグル、ディクシーの人生を免れるされています。 「火の前には、彼は隣人の家で犬を降ろし、「フレデリックは言いました。 「彼は隣人の裏庭に犬を入れて。」

隣人は、犬が自宅から削除された前または後に、彼の妻が死んでいたかどうかは不明ですが、ブラウンは「パニック状態」が登場することをWHAGに語りました。

殺害の背後にある動機はまだ調査されているが、警察はブラウンはFBIと非常に尊敬されている薬剤であり、非常によくコミュニティに言って言います。 「何を知っているあなたの妻、あなたの最愛の人、と怒りと暴力のこのレベルに誰かをリードし、「ブラウン・ファミリーを知っていたFBIの関係者は述べています。

陰謀説は、多くの代替全体で横行実行されています。これは別の大統領選挙に非常に近いFBIの電子メールリークの報復でクリントンによって「仕事をヒット」したと信じために多くをリードする右のマスコミ、。アレックスジョーンズInfowarsとWNDなどのマスコミは、クリントン家のために働いてグローバ暗殺者は、ブラウンの家族が殺害し、彼らの家は、すべての可能な証拠を隠滅するために焼かれていたという理論で実行されています。

FBI監督ジェームズComeyは、現時点ではコメントを拒否したが、事務局は負けと用語に来るようにプライバシーと祈りを求め、「2つの非常に親しい友人を。」【Google仮訳終了】

参照元 : 飄(つむじ風)






秋篠宮紀子様の料理番が命懸けの告発!「一言で申し上げるならブラックバイト、紀子様は凄まじく気が強くて陰険で恐ろしい人」

秋篠宮家の料理番が職場を「ブラック」と告発! 紀子妃の厳しさに職員が… (田部祥太)

2015.07.10

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男子皇族・悠仁親王の順調な成長に、最近の“眞子さま”ブームと、皇太子一家を差し置いて、“我が世の春”を満喫している秋篠宮家。だが、ここにきてその秋篠宮家と紀子妃に、衝撃的なスキャンダルがもちあがった。
「週刊文春」(文藝春秋)7月9日号が『秋篠宮家料理番』の告白」という記事を掲載したのだ。

皇族の料理番といえば、大正から昭和にかけて宮中で料理番として仕えた料理人・秋山徳蔵の人生を描いたドラマ『天皇の料理番』(TBS系)が好評だったが、この宮家の料理番の告白はドラマとは真逆のものだった。

秋篠宮家は職員の間で“ご難場”と呼ばれているらしいが、なかでも「料理番」は苛酷な環境にあるという。天皇家や皇太子一家のための「宮内庁大膳課」ではなく、宮家の技官として雇われているのだが、秋篠宮家の「元料理番」はその内情をこう証言している。

「宮家仕えを一言で申し上げるなら、ブラックバイトのようなものですよ」

詳しくは「週刊文春」を読んでいただきたいが、このタイミングでこういうバッシング記事が出た背景には、あまりに順調すぎる秋篠宮家に対する皇室関係者のやっかみがあるのではないかともいわれている。

しかし、一方で、これまでにも、秋篠宮家、なかでも宮家を切り盛りする紀子妃が、職員に大層厳しく、人使いが荒いとの声はあった。

例えば「週刊新潮」(新潮社)2015年1月22日号の「『秋篠宮家紀子妃』の鬱憤と溜息」では、内情を知る関係者の「皆さん異口同音に“あの家にだけは配属されたくない”“カンベンしてほしい”などと漏らす」として、紀子妃の行き過ぎた職員への干渉や叱責に対してこんなエピソードを紹介している。

「(陛下の相談相手の宮内庁参与とのご懇談の席で)紀子妃殿下は、家屋の修繕などの“陳情”をなさったり、宮邸の職員、はては皇宮警察の担当官についても“お仕事ぶりがよろしくないので、どなたかに代えて頂けませんか”と単刀直入に仰ることがあります」

宮家職員や皇宮警察にまで苦言を呈すのだから、さらに身近な「料理番」は尚更だろう。昨年には「料理番」が解雇されるという一件も起こっていた。しかもその原因は紀子妃の「料理番」への不満が積もりに積もり、遂に逆鱗に触れたためだという。これを報じた「女性自身」(光文社)15年6月9日号によると、紀子妃は料理に対し並々ならぬ興味と腕前、そして神経を使っており、かなりの頻度で厨房をチェックしていたという。

「ふと気配を感じて振り返ると、紀子さまが立っていらっしゃるんです。『使いやすそうですね』と私の包丁を手にとってご覧になることもありました。ご指摘から察するに、かなりの腕前ではないかと思いました」(元料理番のコメント)

また秋篠宮家の献立も、紀子妃が最終チェックをするし、子どもたちのお弁当メニューも紀子妃の指示の元、料理番が調理するという。また猫舌の秋篠宮文仁親王のスープは冷まして、しかし紀子妃は熱いうちにといった細かな指示まであるようだ。

また「週刊文春」では「ブラック企業告発」をした人物とは別の、秋篠宮家でもっとも長く「料理番」を務め、その後、いつの間にか自己都合で辞めたという人物を直撃している。この「元料理番」は記者の問いかけに顔面蒼白になり、「もう昔の話なので。何も話すことはありません。思い出すこともありません」と語り、その後も再度「元料理番」を待つ記者を撒くように姿を消したという。

紀子妃が嫁いで25年、多くの職員がその職を心労などで退いたと伝えられる秋篠宮家だが、悠仁親王が皇位継承順位をあげていくにつれ、問題は宮家内部のことですまなくなるかもしれない。たとえば、紀子妃が皇室内で隠然たる力をふるいはじめ、“女帝”化する危険性も指摘されている。皇室の抱える問題は必ずしも雅子妃の体調だけではないのだ。

参照元 : LITERA


秋篠宮紀子さま、料理番がブラックバイトな実情を告白!「紀子さまの叱責は陰険」【画像】

秋篠宮家の料理番が命掛けのブラックバイトだと週刊文春に告白した。

「紀子様は凄まじく気が強くて陰険で恐ろしい人」

記事内容の要約

週刊文春 2015年7月9日号

「一言で申し上げるならブラックバイト…」

『秋篠宮家の料理番』の告白

中吊り

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*「一言で申し上げるならブラックバイト・・・」

・6月29日、秋篠宮と紀子が銀婚を向かえ、当日文書で感想を発表したが、事前に内容を見た記者たちは面食らった。

「A4九枚綴りで、異例の”対談形式”でまとめられたペーパーが出てきたのです。25年間を振り返り、仲睦まじいご様子のやりとりが続いています。 これはお2人が交互にパソコンで文章を打ち込み、”交換日記”のようにまとめられたそうです。秋篠宮さまのご発案だと伺っています」(宮内庁担当記者)原文ママ

前出の秋篠宮家の料理番はこれを読み、自嘲の笑みを浮かべながら話すのだ。

「おそらく私などは『落第』だと思いますよ。ただ、宮仕えを一言で申し上げるならブラックバイトのようなものですよ。口幅ったいことを申し上げるようですが、一流の料理人が務める場所じゃない。 厨房に一人きりのことも多く、牛丼やじゃないが、まさに”ワンオペ”状態なのです。 正直言って、この文書は ”オモテの歩み” を書いたに過ぎません。 この25年の間、オクでは実に多くの職員が宮家を去りました。 単なる人事異動ではなく、心身のバランスを崩すケースも多々あったのです。」

◆『秋篠宮家の料理番』 の告白


魔の金曜日、椅子だけの待機室、厨房に響く紀子さまの叱責 

キャプション:《私も仲良く「可」に致します。いろいろな可能性を秘めている「可」ということで》結婚25年を迎えられた紀子さまは妻、親としてご自身をこう評された。このお言葉を、「落第」のレッテルを貼られて去った、宮家の料理番はどう見たのか。宮家の深層リポート!

「天皇の料理番」(TBS系)が好評だ。外国の賓客に振舞われた彼の豪華絢爛な宮中料理は、国の威信を示す重要なものであり、大正天皇、昭和天皇の覚えもめでたかった。

だが、将来の天皇を擁する”秋篠宮家の料理番”の実態はまるで違う。 かつての秋篠宮家の料理番として務めた元職員はこう話す。 「私などは、臣下として、『可』さえも頂けなかったと思います」

可とは何か──。 (説明略)

秋篠宮家は、職員の間で ”ご難場” とも称される過酷な職場だ。

「お傍で仕える料理人や侍女に妃殿下から直接のお叱りの声が飛ぶのは 日常茶飯事です。 紀子さまが無言のまま ”人差し指一本” で指示されることもある。 現在、秋篠宮家の定員は18名、他部署との併任職員が3名いますが、 ご一家5人をお世話するには小さな所帯で、一人当たりの負担が大きい上に両殿下と職員の距離が近いのです。皆、ダイレクトな仰せに精神的に参っているのです」 (宮家の実情をよく知る秋篠宮家関係者)

*職員を ”強烈な比喩” で叱責

とりわけ料理人は過酷なポスト。定年まで務め上げた料理人が未だかつていないというのがその証左だという。

「秋篠宮家の料理人は宮内庁大膳課の職員ではなく、宮家の技官として雇われている職員です。 大膳課は天皇皇后両陛下や東宮ご一家のお食事、宮殿で行われる晩餐会などの料理を担当します。

ある秋篠宮家の料理人から内々に相談を受けたことがありますが 『大膳課とは待遇が全く違うんです』 と洩らしていました」(宮内庁関係者)

25年前、秋篠宮家設時のスタッフは10名だったが、料理番の体制は現在でもあまり変わりがない。 あまりに人手が足りず、てんてこ舞いで一週間が過ぎ、”魔の金曜日”が訪れる。

「土日に召し上がる食事の準備をして、侍女らに調理方法など段取りの申し送りをするのです。 当日の食事の用意も同時進行。金曜日の厨房は戦場でした」 (別の秋篠宮家関係者) 原文ママ

2000年3月、秋篠宮一家は旧鷹司邸から、現在の宮邸へと引っ越した。 鉄筋コンクリート造り二階建てで、一階には八畳ほどの広さの厨房があり、それと隣接する事務所には侍女長や侍女がつめていたという。

「仕込みの作業をしていると、隣の事務室から紀子さまが『今後は気をつけてください!』 などとお叱りになる声が聞こえてくるんです。『次ぎは自分の番かな』 と思うと恐ろしかった。厨房まで紀子さまが いらっしゃることもあるからです。 紀子さまに 『ちょっと』 と声を掛けられるとキューッと締め付けられるようでした。 私の目を見て、味付けや私の至らない点を注意されることもありました。

タイ料理や韓国料理がお好みで、パクチーやレモングラス、バイマックルーなどを業者に頼んだり、コリアンタウンまで出向いて材料を購入しては見よう見真似で作りました」

(前出・元秋篠宮付職員)(原文ママ

厨房を離れて一息いれる場所は、椅子しかない ”待機室” だった。(原文ママ

「事務官の作業着などを置くロッカールームですが、パイプ椅子が無造作に何脚かあるだけで、机がないんです。 暗くて、冬は寒い。 宮様方の昼食を出したら、自分は膝の上に買って来た軽食を置いて、 食べていましたよ。 いつ雑用で呼ばれるか分からないので、休憩と言っても、宮邸の外に出られないのです。 庭の手入れから犬の散歩までやりましたね」 (同前)(原文ママ

また、突然休日に呼び出されたこともあったという。

「『こういう献上品があったから、手当てしてくれる?』 と自宅に電話がかかってきたことがあります。そういった場合は休みでも急いで駆けつけます。

基本的に 『あるものでやってください』 と言われるので、献上品を生かさなければ回らないのですが、毎日同じものをお出しするわけにもいかないし、限度がありますよ」(同前)(原文ママ

紀子さまが女子職員に 「あなた、自己中ね!」 と強い口調でお説教されたことが、かつて庁内で話題になったが、「恐れながら、『自己中』 くらいは序の口だと思います。紀子さまは、職員の至らない部分を、強烈な比喩を使ってお叱りになることもある。 恐ろしくてとても言えませんよ。

ある料理人はショックが大きすぎて、抑鬱状態となり、『宮家を下がりたい』と言い出し、まったく料理とは無関係な部署へ移動しました。

その後、庁内の閑職を転々とされていましたが、定年前に病気でお亡くなりに……。

普段から紀子さまは職員にあだ名を付けられるのですが、そのあだ名は秋篠宮ご一家の間でも呼び交わされています。詳しくは言えませんが、大の大人がモノに喩えられるというのは、決して気分が良いものではないと思いますよ」(原文ママ)

(前出・秋篠宮家関係者)

近年秋篠宮家の料理番をもっとも長く務めたのはA氏だ。だが、このベテラン職員も2012年4月で退職している。

*ある技官は本誌取材に顔面蒼白

「料理人が定着せず、内々に 『本庁の大膳課から一人回してほしい』 という要望もありましたが、大膳課は断った。 誰も手をあげなかったのです。

民間の調理師会でも ”ご難場” の噂は浸透しているため、紹介できる人間がいなかった。 そこで、秋篠宮さまと縁の深い沖縄の重鎮を介して、沖縄の調理師学校から送られたのがA氏だった。

A氏は沖縄での仕事を辞めて、家族も一緒に上京してきました。A氏を受け入れる際、宮内庁サイドは、『まずは単身赴任から初めては?』と提案したそうですが、『大丈夫です』と張り切っていた。

A氏のご両親も空港で見送る際、『宮家に差し上げるつもりです』と言って いたそうです。宮家での勤務に情熱を燃やしていたのだと思います。

ところがいつの日からか、出勤してこなくなり……。 定年までしばらく間がありましたが、最終的に自己都合で退職したのです」

(別の宮内庁関係者)原文ママ

文春記者がA氏の現在の職場を訪ねた。秋篠宮家の話題をだすなり「例の件ですか」と怯えるような表情を浮かべた後、 「もう昔の話なので。何も話す事はありません。思い出すこともありません」 A氏は顔面蒼白である。そして踵を返し職場へ戻った。 同僚に聞くと、「あの後、何も言わずに帰っていった」という。

現在はA氏の後任として、女性の技官が秋篠宮家の厨房を切り盛りしている。 長年レストランで懐石料理を担当していた人物だという。

TBSドラマ「天皇の料理番」で話題になったが、実情は想像を絶するブラックバイトだったと赤裸々に告白されいる。

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参照元 : 独女ちゃんねる

【特許社会の闇】アメリカの日本企業いじめの実態!任天堂、セガに仕掛けられた特許の陰謀

米国の「日本企業いじめ」はここまでひどい! セガ・任天堂に仕掛けられた“特許の陰謀”!

2016.10.11

「パテント・トロール」という言葉をご存知だろうか? トロールは北欧神話に登場する魔物のことで、パテント・トロールは特許をタテに大企業を訴えて巨額の特許料を搾取しようとする魔物のような発明家や企業のことを意味する。

■特許社会の闇「パテント・トロール」

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パテント・トロールの事件として有名なのはオーラス(Eolas)という会社がマイクロソフトをはじめとするネット企業をつぎつぎと訴えた事件である。

オーラスはブラウザでプラグインを動かすための技術に関する特許を持っていた。これはオーラスの創業者が1994年にカリフォルニア大学と共同で特許を出願したもので1998年に特許自体は成立している。

この特許はネット上で双方向のやりとりをする際の基本技術で、マイクロソフトは「ActiveX」がその特許を侵害しているとして訴えられ、一時は当時のレートで625億円もの賠償金を支払えという判決がくだることになった。

オーラスはマイクロソフト以外にもアップル、グーグル、アドビといった大企業をつぎつぎと訴えるのだが、そのことで途中で裁判の流れが変わることになる。

インターネットでビジネスをしている企業はすべてインターネットエクスプローラー上のプラグインを想定してビジネスを行っているので、マイクロソフトが敗訴すれば、ほぼすべてのIT企業が訴えられることになるからだ。

そこで世界中のネット企業がマイクロソフトに味方をする流れができる。最終的には特許の共同出願者だったカリフォルニア大学の学生が、1993年以前にプラグインを動かすブラウザを開発していたことと、それをオーラスの創業者に紹介したことを証言する。

アメリカの特許は先発明権でその権利が認められるため、オーラスよりも先に同じものを発明していた学生がいたことがわかった段階で、オーラスの特許は無効になった。

通常はパテント・トロールの訴訟は最初のうちはうまくいくように見えても、周囲が「それは特許に寄生する不当な利得だ」と考えるようになると、社会をあげてそれを反証する動きが出てくるものなのだ。

ただしそれは“アメリカの企業同士”だけに当てはまる話かもしれない。

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■日本ゲーム業界を震撼させた「コイル事件」とは?

1990年頃、アメリカのゲーム市場は任天堂とセガの2大日本メーカーに牛耳られていた。日米貿易摩擦が激しかった当時に、ゲームという成長企業をのっとられた形のアメリカ社会は、日本のゲームメーカーのことをさぞかし苦々しく思っていたことだろう。

その時期にアメリカ人のジャン・コイル氏という個人発明家が任天堂とセガに対して「自分はテレビゲームの根本的な特許を持っている」と主張した。

コイル氏の特許は機械にマイクから音をとり込むと、その信号を画像信号に変換してカラーテレビの画面に色が揺れて表示されるというものだった。当初はそれをインテリアに使うという意図でコイル氏は特許を取得している。

テレビゲームとは一切関係のない技術であることは明白だったが、賢い任天堂は少ない額の和解金を支払ってコイル氏をやりすごす。ところがセガは裁判を受けて立つことにした。

裁判の展開は意外なことになった。コイル氏の陣営は、特許は「音声信号の入力に応じて画像を出力するものすべてに適応される基本特許だ」と主張した。ゲーム機でコンピュータに入力する信号は音声信号の周波数領域だったため、そのような主張が通れば、確かにゲーム機は「音声信号を入力してテレビ画面にそれを変換した画像を映す装置」と言えなくもない。

一般人にはわかりにくい技術的な点についての弁護士同士の応酬が続いた結果、陪審員はコイル氏の特許を認める評決を出し、結果としてセガはコイル氏に当時のレートで57億円もの賠償金を支払うことになった。

「信号を入力したらそれに応じた信号が画面に入力される」。これが特許ならパソコンも同じ構造である。しかし賢明なコイル氏はオーラスとは違い、アメリカのパソコンメーカーを訴えることなく、日本企業を訴え、そこで得た57億円だけで満足したようだ。

(文=王山覚/グローバルコンサルティングファームに勤務するビジネスウォッチャー)

参照元 : TOCANA




アメリカのUFO製造プロジェクトに関する報告書に米空軍が超高性能UFOを製造していた決定的証拠が見つかった!「Project 1794」

【動画アリ】米空軍がオリジナルUFOを製造していた決定的証拠があった!機密文書が明かす「Project 1794」の真実とは!?

2016.10.06

インターネットの普及、「Wikileaks」の出現などに伴い、これまで政府や軍が国民の目から隠してきた資料が公に晒される機会が格段に増えてきた。つい先日も「Wikileaks」創始者であるジュリアン・アサンジ氏が、アメリカ民主党大統領候補ヒラリー・クリントンの政治生命を脅かす内部資料を公開すると宣言し、大きな話題になっている。

■米空軍製超高性能UFO

そういった機密文書には、政治家の汚職問題や戦争での捕虜拷問にとどまらず、UFOに関する情報も多く含まれている。たとえば、機密指定を解除された12618件にものぼる米軍のUFO調査報告書「プロジェクト・ブルーブック」が、2015年にオンライン上で閲覧可能になったことはトカナでもお伝えした。

今回ご紹介する「Project 1794」もそんな米軍の極秘プロジェクト資料の1つだ。まずは資料の画像をご覧頂こう。

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いわゆる「空飛ぶ円盤」が大きく描かれており、その機体には“USAF”(アメリカ空軍)の文字がハッキリと確認できる。そう、この資料は「アメリカのUFO製造プロジェクト」に関する報告書なのだ。同プロジェクトは1950年代に開始されたが、その情報が一般に公開されたのは米国立公文書記録管理局が機密指定を解除した2012年のことだ。60年以上にわたり隠されてきた米国製UFOとは一体どのようなものなのだろうか?

米国家機密解除センターのブログ「NDC Blog」などによると、ソ連の核攻撃に備え、高性能の迎撃戦闘機の開発に心血を注いでたアメリカが、その候補として持ち上げたのが「空飛ぶ円盤」だったという。米国が要求した性能は恐ろしく、最高時速4800km、最高高度30km、最大航続距離1852km、垂直離着陸が可能なものだったそうだ。

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発案は米空軍であるが、製造を引き受けたのはカナダの航空機メーカー「Avro Aircraft Canada」社だった。その開発に投じられた費用は当時の価格で3億円、現在の価値で26億円程度。100億円を超える現代戦闘機と比べると大きな金額とは言えないだろう。

開発費の安さにやや不安を覚えるが、実際に空飛ぶ円盤は完成したのだろうか? 試作機「アブロカー」のテスト飛行の様子を見てみよう。

■計画失敗? それとも隠蔽工作?



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颯爽と登場した円形の眩いメタリックボディはまさにUFO!……しかし、地面から1メートルほど浮上して不安定にユラユラ揺れるばかりだ。そのまま一向に上昇せずテスト飛行は終了してしまう。その後エンジニアらしき人々がジェットエンジンを囲んで何やら話し合っている様子が映されるが……。結局のところ、「Project 1794」は当初の目的を断念、1960年には計画が中止され、今では冷戦期アメリカの痴態として有名になってしまった。

それにもかかわらず、現在でもアメリカがUFOを製造しているという噂が絶えないのは何故だろうか? トカナでも報じたが、米軍が開発したといわれる三角形型UFO「TR-3B」らしき飛行物体の目撃例も各所から報告されている。

もしかすると「Project 1794」そのものがより大きな秘密を隠蔽するための隠れ蓑であった可能性もある。CIA初代長官のロスコー・ヒレンケッター氏も、米国政府が情報を操作して巧妙にUFOに関する事実を隠蔽していると告発している。

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ちなみに現存する2台の「アブロカー」は、アメリカのスミソニアン博物館の保管施設とバージニア州の陸軍輸送博物館に展示されている。この二箇所なら間違いなく「空飛ぶ円盤」に接近遭遇可能だ。アメリカに旅行の際には、足を運ばれてみては如何だろうか。

(編集部)

参考:「NDC Blog」、「EWAO」、ほか

参照元 : TOCANA


Declassified documents reveal US Air Force plans to build a FLYING SAUCER

Posted on Oct 4th, 2016

Project 1794 is one of the many projects we probably didn’t know about. As it turns out, during the 1950’s the US military wanted to create the ultimate flying saucer: A futuristic, UFO-like aircraft that could travel at Mach 4 (four times the speed of sound) and reach an altitude of around 30,000 kilometers.

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The Age of Freedom is upon us, or at least that’s what they say when talking about government and military secrets. In the last couple of decades, countless documents have been declassified by government agencies and the military which detail dark, dangerous secrets that were considered as top-secret projects ni the past. Thanks to the Freedom of Information Act (FOIA), 5 U.S.C. § 552 we have obtained full or partial disclosure of previously unreleased information and documents controlled by the United States government. Some of these documents detail projects that seem as if they were taken straight out of a science fiction movie.

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One of those declassified documents details the existence of Project 1794. In 2012, the US declassified a bunch documents and among them were records of a top-secret project which details plans to build a UFO –a saucer type flying machine that was created for one purpose only: To shoot down Soviet bombers.

The project –which looks as if it was taken out of a science fiction movie— was put into motion in 1950 and the government wanted engineers and inventors to construct a ‘dis-shaped’ aircraft that could travel at supersonic speeds and extremely high altitude.

According to the back of declassified documents, the government wanted engineers to create a UFO that could reach a staggering speed of Mach 4 and could travel at an altitude of over 30,000 meters.

According to a blog post from the National Archives, Project 1974 was meant to be a vertical takeoff and landing craft (VTOL).

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The project was allegedly supposed to have been created by now-defunct Avro Aircraft of Ontario.

The project was estimated to cost over $3 million back then. Today, such a project would cost around $26 million.

However, officially, the government terminated Project 1794 in dEcember of 1961 after initial tests demonstrated that the flying saucer’s design was aerodynamically unstable and would probably not survive high speeds.

So far from over two massive boxes filled with denials of Project 1794, only four images have been digitalized, and it remains a great mystery why the government waited over 60 years to classify the documents.

“It is concluded that the stabilization and control of the aircraft in the manner proposed — the propulsive jets are used to control the aircraft — is feasible and the aircraft can be designed to have satisfactory handling through the whole flight range from ground cushion take-off to supersonic flight at very high altitude,” Avro said in the report.

Image credit: https://declassification.blogs.archives.gov

参照元 : ewao

ヒラリー・クリントンの側近と元宇宙飛行士の“極秘UFOメール”がウィキリークスに流出!バチカンと宇宙人、ロズウェル事件、ニビル

【重要】ヒラリー側近の「極秘UFOメール」が続々流出!ロズウェル、ニビル、バチカンと宇宙人、零点エネルギーの真実…!!

2016.10.13

先日トカナでは、米民主党大統領候補ヒラリー・クリントン氏の側近ジョン・ポデスタ氏と、アポロ14号の乗組員エドガー・ミッチェル氏との間で交わされた「UFO、宇宙戦争、地球外生命体」についてのメールをご紹介した。漏洩情報公開サイト「Wikileaks」が成し遂げた前代未聞の暴露に世界中が沸き立っている最中だが、なんと、ポデスタ氏が受信したメールに更なる驚愕の事実が書かれていたというのだ。一挙にご紹介しよう。
 
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■Blink-182ギタリストが語る「ロズウェル事件」の真実

米ロックバンド「Blink-182」の元ギタリストとして知られるトム・デロング氏も、ポデスタ氏に複数のメールを送信していたことが明らかになった。英紙「Express」によると、今年送信された「マッカスランド将軍」(General McCasland)という件名のメールにはロズウェル事件の真実が書かれていたという。
 
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その内容は次のようなものだ。1947年ロズウェル事件で墜落した物体は公式には気象観測用気球であると発表されたが、実際にはUFOであり、機体は米オハイオ州にあるライトパターソン空軍基地内の研究所に運び込まれたという。そして、その研究所の責任者こそがウィリアム・マッカスランド少将だったというのだ。

さらに、デロング氏はマッカスランド少将の協力を得て極秘裏に暴露プロジェクトを進めているという。

「マッカスランド少将とは4ヵ月間共同で作業しています。数週間前に4時間かけてプロジェクトの全貌を彼に話したばかりです」
「少将自ら暴露すべきですが、彼はライトパターソン空軍基地の研究所の責任者でしたから、余りにも多くのことを知りすぎているのです」
「彼は私が成し遂げようとしていることを知っているだけでなく、私のアドバイザーチームを編成する手助けもしてくれています。彼はとても重要な人物です」
 
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プロジェクトの内容は明らかにされていないが、デロング氏は自身の計画にポデスタ氏を誘い込もうとしている様子だ。そのことは、2015年にポデスタ氏宛に送られたメールで明確に述べられている。

「2人の極めて重要な人物とワシントンでお会いして頂きたい」
「彼らは我々の機密事項にかかわる中心的指導者ですから、あなたにとっても実に興味深い人物だと思います」
「両名とも極秘の科学技術や国防省に関係する非常に重要な部署の責任者でした」

残念ながら、これらのメールに対してポデスタ氏が返事をしたか、そして実際にポデスタ氏が重要人物に会ったかは分かっていない。

■アポロ14号搭乗員が明かす驚愕の事実の数々
 
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次に、アポロ14号搭乗員エドガー・ミッチェル氏とポデスタ氏の間で交わされた、「ニビル」、「バチカン」、「零点エネルギー」に関するメールをご紹介しよう。

●ニビル

2014年9月のメールでミッチェル氏は、地球に大変動を引き起こすといわれている「プラネットX」(ニビル)が実在すると断言。なんと東日本大震災やスマトラ大地震、世界中で起きている災害もニビルの影響であるというのだ。さらに、これほど重要な情報が公開されないことには理由があるという。

「ニビルの存在はなぜ公にされないのでしょう? なぜなら主要国の指導者は、民衆のパニックを避けるため情報を統制しているのです。また、彼らはニビルの影響が予測されているよりも軽微であることを望んでいます」
「世界中の一部の集団と米国の指導者だけがニビルに関する情報を得て、それに備えています」

ニビルの情報を世界中の権力者が隠蔽しているという驚きの内容だ。このメールを受け取ったポデスタ氏の反応は知らされていないが、もしかしたらヒラリーの手に渡った可能性もある。一説には、ミッチェル氏はヒラリーにニビルに関する機密情報を公開するよう迫っていたのではないかともいわれている。

●バチカンと宇宙人
 
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さらに2人は、バチカンと地球外生命体とのただならぬ関係についても語っていた。2015年1月のメールを見てみよう。

「……機密情報の公開と“零点エネルギー”について何時どこで議論するか早々に決定する必要があります。その時は私のカトリック教徒の同僚であるテリー・マンスフィールドも同席する予定です。彼は、知的生命体に関するバチカンの認識を話してくれるでしょう」

確かに、バチカンは以前から地球外生命体を肯定する立場に立ってきた。たとえば、教皇フランシスコ自身が“地球外生命体にも喜んで洗礼する”という趣旨の発言をしている上、昨年トカナでも報じたように、バチカン天文台の所長フネス神父は、「地球外生命体の探求は信仰と矛盾しない」と語っていた。

●零点エネルギー

ところで、メール本文中に出てきた聞きなれない科学用語「零点エネルギー」について簡単に解説しておこう。これは、運動状態にある粒子のエネルギーが、絶対零度や真空状態であってもゼロにはならない物理現象のことで、そのエネルギーを取り出すことができれば、無限に利用することが可能だともいわれている。

この夢のようなエネルギーについて、ミッチェル氏は2015年8月のメールで、「隣接する宇宙空間からやってきた非暴力的な宇宙人は、地球に“零点エネルギー”をもたらす手助けをしてくれています」と語っており、その件についてポデスタ氏とスカイプで話したいと申し出ているのだ。
 
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もし、デロング氏やミッチェル氏が真実を語っているとしたら、ロズウェル事件、ニビルなど、これまで一部の人間だけが主張してきた事柄がことごとく現実であったということになる。世界中のUFO情報のハブのような役割を担っているポデスタ氏は、これ以上の事実を隠し持っていると見て間違いないだろう。「Wikileaks」はこれからも独自に入手したメールを公開していく構えだ。今後さらなる真実が明らかにされることに期待しよう。

(編集部)

参考:「Express」、「Collective Evolution」、「UFO Sightings Daily」、「Wikileaks

参照元 : TOCANA



【緊急】ヒラリー側近と元宇宙飛行士の“極秘UFOメール”がウィキリークスで流出! 「人間と宇宙人は…」衝撃の暴露!

2016.10.11

11月8日の本選挙に向け、佳境を迎えている次期アメリカ大統領選。民主党候補のヒラリー・クリントン前国務長官と共和党候補のドナルド・トランプ氏が、激しい戦いを繰り広げている。今月8日には、トランプ氏による過去の女性蔑視発言が「ワシントン・ポスト」紙によって報じられ、現在はヒラリー氏がリードを広げている状況だ。

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しかしここに来て、ヒラリー氏の周辺でも決して聞き捨てならない暴露情報が出回り始めているようだ。オーストラリア人ジャーナリストのジュリアン・アサンジ氏率いる内部告発・漏洩情報公開サイト「ウィキリークス」によると、2010年に国務長官だったヒラリー氏は「ドローンによってアサンジ氏を“除去する”計画を立てていた」という。そして今、世界の宇宙愛好家やUFO研究者が戦慄する、さらにショッキングな事実も判明。なんと、ヒラリー氏の側近中の側近が「宇宙戦争、UFO、地球外知的生命体について本気で議論していた」というのだ。

■UFO界の最重要パーソン、ジョン・ポデスタという男

今月10日付の英紙「EXPRESS」によると、問題の側近とはヒラリー陣営でアドバイザーを務めるジョン・ポデスタ氏(67)。ビル・クリントン政権や現オバマ政権において、大統領補佐官や上級顧問という要職を歴任してきたこの男。実はUFOや地球外知的生命体などのオカルト現象について、並々ならぬ関心を寄せてきた人物でもあるのだ。ウィキリークスは、ポデスタ氏がエドガー・ミッチェル元宇宙飛行士との間で交わしたメールを独自ルートで入手、そこに記されていた会話内容が、まさに“目を疑う”ような内容だった。

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なお、エドガー・ミッチェル元宇宙飛行士は、あのアポロ14号へと乗り込み“月面を歩いた6番目の人間”として知られる人物である。近年は、国連軍縮会議の場において「宇宙空間における兵器の配置および武力による威嚇または武力の行使の防止に関する条約(PPWT)」の制定に尽力してきたが、昨年8月にポデスタ氏とメールをやり取りしてからわずか半年後に死去している。

さて、このミッチェル元宇宙飛行士が、友人でもあるポデスタ氏とメールやチャットで繰り広げた対話において合意に至った点をまとめると次のようになる。

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■人類は宇宙戦争の危機に直面している


・ 地球外知的生命体は、地球及び宇宙におけるあらゆる軍事的暴力を決して黙認するようなことはない
・ とはいえ、地球外知的生命体が決して「非暴力主義」というわけでもない
・ 人類は、これまでにないほど宇宙戦争の危機に直面している。『スター・ウォーズ』が現実になる可能性は十分にある
・ 地球を周回しているほとんどの人工衛星は、アメリカ、中国、そしてロシアのもので占められる。「衛星攻撃兵器(人工衛星を破壊するための兵器)」の出現によって(人類が引き起こす)宇宙戦争の脅威も高まっている
・ 2015年夏、現国防副長官ロバート・ワーク氏も宇宙戦争についての報告を議会に提出しているうえ、オバマ大統領は宇宙防衛のため、2016年に50億ドルを費やすつもりでいる

このような内容について、ヒラリー候補の側近が元宇宙飛行士と本気で話し合っていたのだ。彼らは、地球外生命体の存在を大前提として、宇宙戦争の可能性と宇宙防衛の重要性について考察している。これは画期的な事態であると同時に、ホワイトハウスの内部を知る人物の言葉としてあまりにも重い。やはりアメリカ政府は“何かを隠している”と考える方が自然だろう。

ポデスタ氏の助言もあって、ヒラリー氏が次期大統領に当選した暁には「アメリカ政府が隠蔽してきたUFOや『エリア51』に関する情報を一気に公開する」と公約していることはトカナで何度もお伝えしてきた通りである。今回のウィキリークスの暴露によって、いよいよ“その時”が近づいてきたことを実感している読者も多いことだろう。ヒラリー・クリントン大統領の誕生は、人類と宇宙の新たなる時代の幕開けを告げる歴史的大事件となるのだろうか?

(編集部)

参考:「Sputnik」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA


ウィキリークス:クリントン氏はドローンを使ってアサンジ氏を排除したかった

2016年10月04日 16:33

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まもなく10周年を迎えるウィキリークスがこの間公開された情報に関する統計データを発表。その中には真にセンセーショナルなものもある。

ウィキリークス管理部によれば、ヒラリー・クリントン氏にはジュリアン・アサンジを排除する計画があった。

それによると、2010年11月、クリントン氏は米国当局と会談し、ワシントンを妨害するポータルを問題化した。クリントン氏はその際、仲間らに、単純にドローンによってアサンジ氏を「除去する」ことは出来ないのかと尋ねたという。 彼女はまた、彼に米国領土で安穏と生きさせ、歩き回らせるには及ばない、と述べた。

現在これらのデータは検証が不可能になっているが、記者会見の中でクリントン氏の選対本部の代表はこの情報についてのコメントを拒否、ドナルド・トランプ氏に話題を移した。 先に伝えられたところでは、ヒラリー・クリントン氏は国務長官時代にロシアで機密文書を忘れてしまった。

参照元 : sputniknews

ニコラ・テスラは殺人光線「デス・レイ」を発明していた!FBIの機密文書に記載

ニコラ・テスラは殺人光線「デス・レイ」をマジで発明していた!! 米機密文書公開でトランプとの意外なつながりも判明!

2016.10.14

一時は歴史上最高のマッド・サイエンティストとしての冠を授けられたニコラ・テスラによる数々の発明品や理論だが、ライバルとされていたエジソンや、時の権力者たちからの政治的・経済的な妨害などによって意図的に作り上げられていたという、半ばでっちあげ状態のまがいものであったことなどが昨今暴かれている。

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■殺人光線「デス・レイ」開発計画は実在したのか?

そのニコラ・テスラの発明品の中には、SFの世界ではすでに当たり前になってしまっている殺人光線「デス・レイ」があったのではないかという噂は、テスラの死の直後から今日に至るまであちこちで話題にのぼっている。オンラインジャーナルの「Your News Wire」では、このたび情報公開法に基づく文書開示によって明らかにされたFBIの機密文書に記載されているテスラのデス・レイについてレポートされている。

1856年にオーストリア帝国(現在のクロアチア西部)で生まれたニコラ・テスラは、グラーツ工科大学在学中に交流電磁誘導の原理を発見するなど、若い頃から電気工学の分野における突出した才能を発揮していた。その彼が1884年、28歳の時にアメリカに移住して発明王エジソンの元で働くが、直流電流の優位性を訴え、すでに商業的な成功を収めていたエジソンに対して交流電流を支持していたテスラは、エジソンとの確執が原因で会社を去り、テスラ電灯社を設立する。

その後テスラは、交流電源などの特許を取得するも、エジソンのように商業的な成功を収めることなく、電気事業大手ウェスティングハウス社や財閥J・P・モルガンからの支援を受けて研究を続けるなど、その発明の対価としては恵まれない研究環境下で、現代社会を支えている画期的な発明品から“トンデモ科学”的な発明品まで、数多くの発明品と理論を残して1943年にニューヨークで亡くなっている。

彼の死後、所有物は外国人財産管理局によってすべて持ち去られ、その3週間後に詳しい分析のためにFBI調査チームの手に渡っている。その中には、なんと今話題の大統領候補ドナルド・トランプ氏の叔父ジョン・トランプ氏もいたという。

当時の科学的常識を超越する優れたアイデアと、数々の発明品を残したテスラは、死後数々のリサーチャーや信奉者たち、そして陰謀論者から研究の対象とされてきたが、特に死の直後から現在までデス・レイの発明に関する話題は途切れたことがない。

サイエンス系ブログの「io9」のローレン・デイヴィス氏によれば、1930年代にテスラはビーム状の兵器の開発に成功したと報告されている。それは皮肉にもピース・レイ(平和光線)と呼ばれ、エネルギーを集約したビーム状の兵器で、敵対する軍とその兵器工場などを壊滅させ、文字通り存在してもらいたくないモノをすべて消し去り自国に“平和”をもたらすビーム兵器であったという。

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公式な記録によれば、その実デス・レイであるピース・レイをはじめ、さまざまなあり得ない発明品の噂は絶えないが、それはあくまでも噂であって、噂以外のなにものでないというのが通説だが、本当にテスラはデス・レイを発明しなかったのであろうか。

■当局も関心を寄せるデス・レイ開発

テスラの死から73年後、情報公開法による文書開示請求に応じたFBIの文書によると、テスラのデス・レイは、SFに描かれているような空想の武器ではなく、リアルなテクノロジーである。それだけではなく当時のホワイトハウスは、そのテスラの技術に非常に興味を持っていたことがわかる内容なのである。「テスラの技術、とりわけ電力の無線転送とデス・レイは、極めて興味深い」と当時のフランクリン・ルーズベルト大統領とヘンリー・ウォレス副大統領の名前までが記載されている文書なのだ。

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ニコラ・テスラが、デス・レイの開発をしていたことは、この文書からも明白である。しかし、何がホワイトハウスの興味さえ引きつけた技術の開発を妨げたのであろうか? そして、どうして死後73年もこの文書が非公開であったのだろうか。この文書に書かれているもう一つの技術である電力の無線転送はテスラ自身の実験では失敗に終わっているが、デス・レイについては失敗の話がない。したがって、アメリカ国家が引き続き極秘研究を続けているという陰謀論が浮上しても当然のことといえば当然である。FBIが公開した文書は、公式なFBIのページ(Nikola Tesla)で現在も見ることができる。

今や世界中の電力はテスラの発明した送電方法を使い、ポピュラーな部類では洗濯機や掃除機を始め、ありとあらゆる電化製品の中に入っているモーターは、テスラが実用化したものである。この天才が、どこまでデス・レイの開発を進めていたのかは、今となってはわかりようもないが、開発に着手していたことだけは確実なようである。

(文=高夏五道)

参考:「Your News Wire」、ほか

参照元 : TOCANA


FBI: Nikola Tesla’s Death Ray Is Real, Declassified Files Reveal

Posted on September 24, 2016 by Baxter Dmitry in News, US // 0 Comments

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Declassified files on Nikola Tesla published by the FBI reveal that the famous inventor’s rumored Death Ray technology actually exists and was hidden from the public after his death.

The declassified files, published after 73 years as a Freedom of Information release, provide vindication for conspiracy theorists who have long claimed that many Tesla innovations were suppressed by the powers that be, claims that scientists and mainstream media have rubbished as wild conspiracy theories – until now.

In the 1930s Tesla reportedly invented a particle beam weapon that some, ironically, called a “peace ray,” says Lauren Davis at io9. “The device was, in theory, capable of generating an intense targeted beam of energy” that could be used to dispose of enemy warplanes, foreign armies, “or anything else you’d rather didn’t exist.” According to the official version of events all these years, the Death Ray did not actually exist. But the declassified documents now suggest otherwise.

At the turn of the century, Tesla was the toast of America, the land to which he had emigrated from Serbia in 1884. Celebrated by the press and showered with gold medals, honors, and awards from prestigious institutions, he threw dinner parties at New York’s finest restaurants, entertained crowds with showy electricity demonstrations, and listed J.P. Morgan, John Jacob Astor, and Mark Twain among his many famous friends.

It was Tesla’s genius that solved the problem of how to distribute electricity safely and efficiently to homes, shops, and factories—something that had defeated Thomas Edison. With that innovation, he was instrumental in ushering in the new industrial age. He also gave the world its first, functional electric motor: Whenever a vacuum cleaner to life, a laptop powers up, or an overhead light is turned on, the technology used owes its existence to Tesla.

Quite the legacy. But the declassified FBI files prove these famous innovations are only the tip of the iceberg when it comes to Tesla’s genius.

A few days after Tesla died on January 8th, 1943, his possessions were seized by officials from the bizarrely-named government Office of Alien Property. Three weeks later, all of Tesla’s property and documents were given a thorough examination by a group of FBI agents that included none other than John G. Trump, the uncle of Donald J. Trump.

The public were told that rumors of Death Ray technology, among other ‘out there’ innovations, were nothing more than that: Rumors. Nothing to see here, the FBI said at the time. Move along.

But the official dismissal of the contents of the papers Tesla left behind did not sit well with many folks throughout the next 73 years. As if the FBI and government would be willing to admit that it found plans for, let’s say, the Death Ray that Tesla was working on in the last years of his life. That kind of situation is ground zero for conspiracy theories.

Until now Tesla researchers and enthusiasts have had to make do with a few partially released, hard to track down documents that only hinted at what might be the truth about the extent of the genius inventor’s work. What became of Tesla’s most secret tech – or if it even existed outside the imaginative world – was largely a mystery, with most scientists and mainstream media rubbishing rumors about Tesla’s Death Ray as wild conspiracy theories.

So did Tesla really develop the Death Ray?

The declassified FBI documents prove that Tesla’s Death Ray is not just a product of overactive science fiction writers’ minds, but is real Tesla tech. What’s more, the White House was “vitally interested” in the effects of the Death Ray, with Franklin D. Roosevelt’s Vice President, Henry Wallace, mentioned in the declassified FBI records as having advisors discuss “the effects of TESLA, particularly those dealing with the wireless transmission of electrical energy and the “death ray.”

“During his lifetime had conducted many experiments in connection with the wireless transmission of electrical power and what is commonly called the “death ray”…. he had been in telephone communication with … one of the advisers to the Vice President Wallace … the government was vitally interested in the effects of TESLA, particularly those dealing with the wireless transmission of electrical energy and the “death ray,” one declassified FBI document says.

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Page 5 of one of the FBI’s declassified files on Nikola Tesla, describing his infamous ‘Death Ray’ technology
What happened to this technology after the White House took an interest in it – and then denied its existence until today, branding anybody interested in it a “conspiracy theorist” – is not discussed in the declassified files.

The files are available to view at the FBI vault here.

参照元 : Your News Wire

阿蘇山噴火は人工か!? またしても出現した「18」(666)の数字

阿蘇山は人工噴火だった!? 恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀

2016.10.13

10月8日、熊本県・阿蘇山で36年ぶりに大規模な噴火が発生した。西日本新聞が報じたところによると、今回の噴火が4月に発生した熊本地震と関係していると分析する専門家もいるようだ。鹿児島大の井村隆介准教授(火山地質学)は、「地震の影響で、ガスの圧力が高まった可能性がある」と指摘している。また、火山噴火予知連絡会会長の藤井敏嗣東大名誉教授(マグマ学)は「地震の影響は証明できないが、地震によってマグマだまりが絞られて浅い所まで上がってきたことなども考えられる」と主張しているようだ。

4月の熊本地震直後、筆者は本サイトにて、熊本地震には秘密結社イルミナティによって引き起こされる「人工地震」に見られる特徴がいくつも具わっていたことを指摘したが、実は今回の阿蘇山噴火についてもイルミナティが関与していた可能性が囁かれている。つまり、阿蘇山噴火はイルミナティが引き起こした熊本地震によって誘発されたものであり、すべてイルミナティの構想通りだったのではないかというわけだ。

「何でもかんでもイルミナティのせいにするのはおかしい!」とお怒りの読者がいるかもしれない。もちろん、断定することはできないのだが、熊本地震も今回の阿蘇山噴火も、イルミナティによって引き起こされたと考えざるを得ないほど奇妙な点があるのもまた事実なのだ。

■またしても出現した「18」の数字


何よりも恐ろしいのは、やはり災害発生の「日付」である。イルミナティが大災害や大事件を意図的に起こす場合、月日を足し合わせるなどして、18になるタイミングを好むという。18とは、6を3つ足し合わせた数にほかならない。この“6の3並び”、すなわち「666」とは、イルミナティが崇拝する悪魔(聖書に登場するする「獣」)を象徴する数字なのだ。では、陰謀論者たちの間でイルミナティの関与が囁かれる過去の災害・事件について考えてみよう。

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・ 滄浪号ハイジャック事件(1958年2月16日)
2+16=18

・ 千日デパート火災(1972年5月13日)
5+13=18

・ 湾岸戦争開戦(1991年1月17日)
1+17=18

・ 阪神・淡路大震災(1995年1月17日)

1+17=18

・ 鹿児島県北西部地震(1997年5月13日)
5+13=18

・ パキスタン地震(2005年10月8日)

10+8=18

・ 大分県西部地震(2006年6月12日)
6+12=18

・ 北海道佐呂間町竜巻災害(2006年11月7日)
11+7=18

・ ブリティッシュ・エアウェイズ38便墜落事故(2008年1月17日)
1+17=18

・ 青海地震(2010年4月14日)
4+14=18

・ 東日本大震災(2011年3月11日)

2+0+1+1+3+11=18

・ 静岡県東部地震(2011年3月15日)
3+15=18

・ 熊本地震(2016年4月14日)
4+14=18

いかがだろう。これを単なる偶然と捉えるか、偶然にしては多すぎると受け止めるかは読者次第だが、これだけの大災害と大事件が「18」と関わりのある日付に起きているという事実が確かに存在するのだ。そして今回も、

・ 阿蘇山噴火(2016年10月8日)
10+8=18

またしてもリストに災害が加わってしまったことになる。阿蘇山噴火にイルミナティが関与している可能性を指摘する声が上がってくるのも止むを得ないだろう。

■イルミナティカードでも予言されていた!?

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さて、1995年に「スティーブ・ジャクソン・ゲームズ」というアメリカの企業が発売した「イルミナティ・ニューワールドオーダー」(通称「イルミナティカード」)なるトレーディングカードゲームがある。このカードにはイルミナティの計画が示されており、世界で今後起こるであろう数々の大災害と大事件が記されていると囁かれてきた。

そして、そのうちの1枚に阿蘇山噴火を予言(予見)したとしか思えないイルミナティカードがあったのだ。早速、問題の1枚「Volcano」をご覧いただこう。

噴火している火山の左下部分にご注目いただきたい。なんとそこに、アルファベットの「J」の文字が浮かび上がってくるではないか。これはJAPANの「J」、つまり日本で火山の噴火が起きることを示唆していたのではないか? そう考えて見れば見るほど、不気味なカードに思えてくるのは筆者だけだろうか?

日本は世界有数の火山国である。もしもこのカードが今回の阿蘇山噴火を予言したものではなかった場合には、富士山を始め、桜島、浅間山などほかの活火山にも十分に警戒しておく必要があるだろう。

果たして、熊本地震から阿蘇山噴火という一連の流れは、イルミナティによって計画された人工災害だったのか? 真偽の程は定かではないが、「18」という日付に注目しておくことは決して無駄ではないはずだ。

深月ユリア

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ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参照元 : TOCANA


(7)666は魔の数字

888(イエス・キリスト)が37の倍数である意味は、前回お話しましたのでその続きです。

888(イエス)が37の倍数であるにも関わらず、悪魔の数字「666」もまた37の倍数になっているのは一体なぜでしょうか?

結論から先にいわせてもらいましょう。

それは、サタン(悪魔)がキリストの数字である聖数「37」を、獣(反キリスト)にも与えたからです。そして、それは極めて重大な意味をもたらすことになったのです。

なぜなら、獣はこの「37」という数字を持ち、「メシア(イエス)」を真似ることにより、「メシア」になり替わろうとしているからです。獣もまたイエスのもつ3つの霊的属性を模倣しているのです。

要するに、悪魔サタンは神にあこがれ「神」の真似をしようとしているのです。前に紹介しましたが、六芒星の最小数は「13」でしたよね。実はこの「13」こそがサタンの数なのです。

だから「13」という数が、この世の様々なところで浸透しつつあるのです。勿論、「13」だけでなく「6」「66」「666」「18」などもです。

幾つか例に挙げてみましょう。

まずは「13」から。

「M」はアルファベットの13番目ですから「13」を表します。「M」の看板を大きく掲げている世界一を誇るファーストフード店の「マクドナルド」もそうです。

また「13」は「梟(ふくろう)」を表します。

梟の意味は「知恵を使って支配する」です。

しかも、梟は360度首が回るので「監視する」という意味合いもあります。なので、政治に関する建物には、よく梟がマーキングされていたりオブジェが置いてあるのです。

日本も例外ではなく、自由民主党の創設者、鳩山一郎の邸宅だった鳩山会館に梟があるのはそのためですし、日本の国家議事堂に梟があるのもそのためです。

最近では、自宅の玄関前に梟を魔よけとして置いているところがありますが、あれは魔よけではなく、その逆で魔を呼び寄せいているのです。

決して梟という鳥が悪いと言うわけではありませんが、魔界の梟は良くないと思います。

「ハリーポッター」という映画にも梟が出てきますが、あれは魔界を描いた映画だから梟が出てくるのではないでしょうか?私は見たことがないので、よく知りませんが。

次に悪魔の数字「666=18」についてですが、世界中で起きた大地震の日数を数字のアナグラムで表すと「18」になるのは、こうしたことが関係していたのです。

これも紹介したことがありますが、もう一度紹介します。

●サンフランシスコ大地震=1989年10月17日(1+0+17=18)

●ロサンゼルス大地震=1994年1月17日(1+17=18)

●阪神淡路大震災=1995年1月17日(1+17=18)

●パキスタン大震災=2005年10月8日(10+8=18)

●四川大地震=2010年5月12日(2+0+0+8+5+1+2=18)

●青海地震=2008年4月14日(4+14=18)

●カンタベリー地震=2011年2月21日(2+0+11+2+2+1=18)

●東北地方太平洋沖地震=2011年3月11日(2+0+11+3+1+1=18)

●静岡県東部地震=2011年3月15日(3+15=18)

どうですか、アナグラムとはいえ、見事なまでに「18」になるのは、とても偶然とは思えませんよね?

そうなんです。闇の組織がこうした日を選んで地震を起こすのは、ある理由があるからなのです。最近は、日数で地震を起こす日がバレないように、やり方が巧妙になってきてます。

地震だけではありませんよ。

地上波の電波塔として建設された「東京スカイツリー」の高さは634メートル。

6+3+4=「13」です。

そう、先ほど紹介した「13」で、高い所から梟のように見渡しているのがわかります。

しかも、一番頂上にあるゲイン塔はスライド式になっており、上に伸ばすことが可能で最大に伸ばすと「666=18」となります。

コンビニエンスストアー「セブンイレブン」の名称の由来は、もともと営業時間が7時〜11時までだったから…というのは建て前で、7+11=「18」だからです。

コンビニ「スリーF」もFはアルファベットの6番目なので「FFF=666」なのです。

AMラジオの周波数もそうです。

周波数を数字のアナグラムにすると「18」という数字が浮かび上がります。

ニッポン放送:1242(12+4+2=18)

文化放送:1134(11+3+4=18)

TBSラジオ:954(9+5+4=18)

NHK東京第一放送:594(5+9+4=18)

NHK東京第二放送:693(6+9+3=18)

NHK大阪第一放送:露骨に666

これは、各地域も同じです。私の地元、熊本のAMラジオ局の周波数を調べてみると…

RKK熊本放送:1197(1+1+9+7=18)

NHK熊本ラジオ第1放送

熊本 756:(7+5+6=18)
人吉 846:(8+4+6=18)
水俣 1341:(13+4+1=18)
阿蘇 1503:(15+03=18)
NHK熊本ラジオ第2放送

熊本 873:(8+7+3=18) 人吉 1602:(16+02=18)

これは、どこの地域でも必ず「18」になります。

え?「999」や「9」のところもあるって・・・ はい、でもそれをひっくり返してみてください。

「999=666」…つまり18になるのです。

「9=6」…いずれにしても悪魔の数字なんです。

もともとラジオは、日本国民を洗脳するための道具だったので、当たり前といえば当たり前ですよね。

FMラジオについては調べたこともありませんが「F=6」で「M=13」既に魔の数字が入ってますし、フリーメイソン(FreeMason)の頭文字にもなってますよね。

インターネットのWWWは、「World Wide Web」の略だと言われていますが、これはあくまでも表向きの話です。

実際は「W」はヘブライ語で6番目の文字…つまり「6」です。

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ということは、「WWW=666」なのです。

今度は、コンピューターをアルファベットで書く「COMPUTER」になります。

次に、アルファベットをそれぞれA=6、B=12、C=18、D=24…
というように「6」の倍数で当てはめていきます。

そうやって当てはめたのが次の表です。

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これをスペル通りに表の数字を当てはめていくと次のようになります。

C=18  O=90  M=78  P=96  U=126  T=120  E=30  R=108

これを全て足してみましょう。

18+90+78+96+126+120+30+108=666

どうですか、666になりましたよね。

では今度は、9.11で標的になったニューヨークを試してみましょう。

「NewYork」

N=84  E=30  W=138  Y=150  O=90  R=108  K=66

84+30+138+150+90+108+66=666

やはり666です。

このように、「魔」と関係するもの全てに666などの数が含まれているのです。

なので日本の紙幣も1万円、5千円、2千円、1千円を全て足すと18,000円となり、「18=666」という数字が隠されていますし、硬貨の500円、100円、50円、10円、5円、1円を全て足すと666円となり、ここにも「666」が隠されているのは当然のことなのです。

もっというと、エイズ・ウィルスの遺伝子の染色体の数が、「9666」個なのもそのためですし、日航機墜落事故で、墜落した飛行機が123便(1+2+3=6)だったのも、坂本九など「9」という数字が深く関係しているのもそのためです。

こういうのって、ただの都市伝説ではないんですよ。

そもそも、都市伝説というものが、なぜ作られたか?ということです。

勘の鋭い人はお分かりでしょう。

そう、こうした裏話が表沙汰になった場合、それを隠蔽するためです。要するに「UFO」という言葉が作られたのと動機は全く同じなのです。

「都市伝説」という器に放り込んでおけば、いくらでも誤魔化すことができますからね。

連中は666等の悪魔的な数字を使って、その霊的波動で世界中に魔のネットワークを広げているのです。この広大な宇宙には多種多様の「電波」が飛び交っています。

それは、決して私たち人間の目には見えませんが、飛び交っているのは間違いありません。私たちが携帯電話で友達と話ができるのは、電波で繋がるからですよね。

テレビが見れたり、ラジオが聴けるのも電波があるからですし、無線機で交信ができるのも同じことです。それは、私たち人間にも言えることで、人間は常に波動を出しています。

それは、一種の電波みたいなもので、一見、何も関係のなさそうな人同士が仲間になったり、友達になったり、あるいは恋人になったり夫婦になるのは、人間に備わっている波動の周波数が互いに一致するからなのです。

もし、その波動が悪魔の周波数で溢れかえったら・・・ 悪魔は簡単に人間界に入り込んで、色々なものを蝕むことになるでしょう。今、まさにそうなりつつあるのです。

因みにマイクロソフトの創設者「ビル・ゲイツ」は本名ではありません。

BILL(ビル)は「イル●ナティ」の俗称で、GATES(ゲイツ=ゲート)は「出入口」を表しているのです。

その「イル●ナティの出入り口」とは、地球と魔界の出入口のことです。

そして、その出入り口は実在するのです。

マイクロソフト・ウィンドウズのロゴマークには、当初「666」が刻まれていたり、コンピューターが666になったり、インターネットの語源が「地獄への網」だということや、WWWが666だということは既に計算づくなのです。

決して偶然などではありません。

「世界的な事件は偶然に起こることは決してない。そうなるように前もって仕組まれていたと…私は、あなたに賭けてもよい」

(米国第32代大統領フランクリン・D・ルーズベルト)

これは、ルーズベルトの名言ですが、彼はこの世の事件に偶然などないということを知っていたんですね。

参照元 : 新・世界の裏

エリザベス女王に謁見したプーチン大統領がなぜ“塩対応”だったのか?

プーチンがエリザベス女王に“塩対応”、理由は「レプティリアンだから」

2016.06.22

先日、米フロリダ州のディズニーリゾートに隣接した人工の湖で、旅行に来ていた家族の2歳の男の子がワニに襲われ命を落とすという痛ましい事件が起きてしまった。身近なところに危険なワニが潜んでいたことにも驚かされるのだが、ほかの場所でもトカゲなど爬虫類の物騒な動きが昨今目立っている。いったいどういうことなのか。

■大型爬虫類の勢いが止まらない!

高温多湿の気候であるアメリカ・フロリダ州は、爬虫類にとって理想的な生息地であり、ビルマニシキヘビやナイルオオトカゲなど、本来は北米にはいない外来種の大型爬虫類が野生化して繁殖している。

●ナイルワニが発見される

そして昨今は、アフリカ・ナイル川に生息する大型のクロコダイル属であるナイルワニが発見されて周囲を驚かせた。愛好家に飼われていたものが逃げ出したのか、あるいは故意に放たれたのかはわかっていないが、もし野生化して繁殖しているようであればかなり厄介なことになる。大きいもので体長が6メートルまで成長する巨大なナイルワニは人を捕食することも確認されているのだ。

●オオトカゲが民家訪問

また、最近では大型爬虫類が人間の住む場所に進出してくるケースも各地で相次いで報告されている。

タイ・ノンタブリー県では、オオトカゲが民家のお宅を訪問。律儀にも(!?)正面玄関のドアにやってきて、まさに家人を呼び出しているかのようにドアに寄りかかるオオトカゲが撮影されている。

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●ゴルフ場に巨大ワニが出現

そして米・フロリダ州では、ゴルフ場の芝生の上を我が物顔で(!?)歩く巨大なワニの姿が動画に収められている。



目を疑うとはまさにこのことで、まるで映画撮影の大道具かCGか、あるいは巨大リモコン操縦のロボットかと思わず疑念が膨らんできてしまうが、実はこのゴルフ場では運が良ければ(!?)時おり目撃できる光景だということだ。

●巨大アリゲーターが死体をくわえて徘徊

同じくフロリダでは、全長2.5メートルほどもあるアリゲーターがなんと人間の死体をくわえて住宅街を歩き回る姿が目撃されている。このときの遺体は後に警察によって発見、保護されているが、このアリゲーターによって殺されたのかどうかについてはまだわかっていないという。

このように、ワニやオオトカゲの姿がどういうわけか最近になって多数、目撃されているようだ。まさに人間界への侵攻、攻勢といった様相を呈しているのかもしれない。

●ニシキヘビ自然繁殖では全米の国土の3分の1に生息範囲が拡大か?

さらに、フロリダではビルマニシキヘビの自然繁殖も深刻な問題となっており、ある学者によれば、現状のペースでビルマニシキヘビが増え続ければ、2100年までには全米の国土の3分の1に生息範囲が拡大し、なんと東海岸のニューヨークにも“進出”してくるということだ。

俄然勢いづいているともいえる爬虫類の面々だが、一説によればこれには黒幕の存在があるという。それはもうすぐその存在を公言するかもしれないといわれている爬虫類人種「レプティリアン」の謀略ではないかというのだ。

■レプティリアンの活動が爬虫類に影響か?

先日トカナでもお伝えしたように、一部の海外メディアでは英王室のエリザベス女王がレプティリアンであるという話題でもちきりだ。そして、今まで影の支配者であったレプティリアンが、いよいよ我々の前にその存在を包み隠さずに現す時が近いのではないかともいわれている。

そのため、エリザベス女王をはじめ、機会をうかがってその存在を仄めかしているのではないかということである。世の爬虫類の動きが勢いを増しているのも、レプティリアンが水面下で活発な動きを見せていることと無関係ではないのかもしれない。

そして、このレプティリアンの動きを最も警戒している人物の1人がロシアのプーチン大統領だ。

■女王陛下に謁見したプーチン大統領がなぜ“塩対応”だったのか?

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2014年にフランスで行われた「ノルマンディー上陸作戦70周年記念式典」に参加したプーチン大統領は、このときはじめてエリザベス女王と対面した。しかし、隣り合わせる機会にあってもプーチンは女王陛下とは距離を取って接していたという。エリザベス女王が階段を降りる際に、近くにいたにもかかわらず女王陛下の手を取ってエスコートしなかったともいわれている。プーチンのこの“塩対応”はいったい何を意味しているのか。

英王室の評価を大きく落とした格好のプーチンだが、最近になってこの式典で目撃したことについて、今年になっていくつか興味深い発言をしているようだ。

タブロイド系情報サイト「Inquisitr」などはこう報じている。

「プーチンが女王陛下に挨拶をしている際に彼女は3、4度、爬虫類人に姿を変えるそぶりを見せ、レプティリアンの血の引いていることを見せつけてきたという。それでプーチンは女王陛下に近づくことができなかった」「プーチンは側近や上級職員に『エリザベス女王は人間ではなく、レプティリアン。気をつけろ』と話した」ということだ。

■エリザベス女王の変身とは?

ではどのようにして女王は変身したのだろうか? 記事によると、女王陛下の目は縦長の瞳孔になり、ドラゴンのように鼻先が膨らみ、泥水のような色の肌の恐ろしい顔になったという。そしてこれだけではない。式典に同席していたオバマ大統領とニュージーランドのジェリー・マテパラエ総督が女王陛下をエスコートしている時も、彼女はとられた手を爬虫類の手に変え、微笑んで開けた口からはヘビのような鋭く長い牙がむき出しになっていたということだ。

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■プーチンとノルディックがレプティリアンに対抗するために手を結んだ!?


プーチンによれば、女王陛下はこの式典を利用して世界のトップリーダーたちの間近でレプティリアンに一瞬変わってみせ“我々に盾突くな”というメッセージを発信していたそうだ。

そして一方、なぜプーチンが式典から2年経った今になってこの件について口を開いたのかも大いに気になる。ひょっとするとプーチンの側に“勝算”が出てきたがゆえに、今になって英王室に反旗をひるがえすような行動に出ているのだという見解も聞かれるようになっている。英王室に対抗できるほどの、どんな強力な味方をプーチンは獲得できたというのか?

今年3月、ロシア・サンクトペテルブルクの上空で何度もUFOが目撃されているのだが、プーチン大統領の邸宅の上空にもUFOが頻繁に現れていたということだ。イギリス労働党員のサイモン・パークス氏は、この時期にプーチンと宇宙人に何らかの協定が結ばれたのではないかと指摘している。

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以前トカナでも紹介したが、この時に接触した宇宙人とはノルディック(北欧人型エイリアン)である。昨年からプーチンとノルディックとの密接な関係が疑われていたのだが、今年3月にこの一件であらためて共通の敵である英王室に代表されるレプティリアンに対抗するために手を結んだというのである。

とすれば現在、プーチンとノルディックによって何らかのレプティリアン対策が実施されている可能性も濃厚だ。そしてその方策がレプティリアン以外の爬虫類にも波及し、ワニやオオトカゲの活性を高めているのかもしれない。日本では現在、クマの被害が相次いでいるが、夏のアウトドアシーズンを迎えるにあたって水場に近づく機会も増えることだろう。クマだけでなくヘビなどの爬虫類にもじゅうぶん注意したい。

(文=仲田しんじ)

参考:「Inquisitr」、「Clapway」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


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A satirical piece published earlier this week pretends to confirm David Icke’s conspiracy theory claim that the British royal family is of Reptilian alien descent.
The “fake news” article by Your News Wire purports to explain why President Vladimir Putin of Russia kept his distance from Queen Elizabeth II of Britain during the 70th anniversary of the D-Day landings held in Normandy in 2014.
British tabloids, such as the Daily Mail, had commended President Barack Obama’s gentlemanly behavior when he helped the elderly monarch down a flight of stairs during the June 2014 event held at the Chateau de Benouville in Normandy. British media reports contrasted Obama’s warmth towards the queen with Putin’s supposedly standoffish manners.



Putin refused to help the monarch down the stairs and generally kept his distance from her. But two years after the incident, Putin reveals why he kept his distance from Queen Elizabeth at the gathering. He told close associates and aides that he was alarmed when the queen showed her true reptilian bloodline colors by shape-shifting a number of times while he greeted her. The queen shifted between Reptoid and human form three or four times while greeting Putin. According to Putin, when the queen revealed her underlying Reptilian nature by shape-shifting, her face turned scary, with evil-looking slit eyes and a long dragon-like snout. Her skin also turned a “grey dish water color.”
He also saw the old monarch shape-shifting when Obama and New Zealand’s Governor-General Jerry Mateparae helped her down the stairs. Putin said that when Obama held the queen, her hands turned Reptilian green and scaly, and when she smiled, she revealed sharp and spiky reptilian teeth that glistened evilly.
Putin accused the elderly monarch of shape-shifting repeatedly as a warning “not to mess” with her as the high-priestess of the world-ruling Reptilian-Illuminati clique.



According to sources close to the Russian president, he confirmed that witnessing the queen demonstrate her shape-shifting powers confirmed conspiracy theory allegations that the queen and her royal family are not entirely human but have Reptilian alien blood that allows them to shape-shift between human and reptilian forms.
Putin said he was convinced that the queen’s shape-shifting was meant as a personal warning to him. Bizarre conspiracy theories focused on alleged sinister and clandestine domination plots against humanity by the world’s Reptilian elite are not new. Followers of the British conspiracy theorist David Icke believe that most of the world’s leaders are descendants of evil, dangerous, cold-blooded, blood-drinking, and shape-shifting Reptilian humanoid aliens from the Alpha Draconis star system in the Orion Constellation.
The war-like Reptilians, also known as Reptoids, Alpha-Draconians, dinosauroids, or simply Sauroids, are super-intelligent and more technologically advanced than humans. The Lizard People arrived on Earth about 800,000 years ago before the ancestors of present humanity who — as some alien conspiracy theorists claim — arrived on Earth from the Lyran star system about 200,000 years ago.

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Reptilians live in secret underground bases around the world and range in height between five and 12 feet. But the average individual is between seven and nine feet in height. They have a strong, muscular physique and a repulsive scaly skin with a serpentine green tinge. Most have a tail and hidden genitalia. All have three fingers with talons and an opposable thumb.
They began crossbreeding with humans and infecting the human bloodline with their DNA after humans arrived on Earth. That is why all humans have some Reptilian DNA. But most humans have less than 10 percent Reptilian blood. However, a special group of humans is true Reptilian half-breeds with 50 percent of Reptilian DNA. These are the Reptilian-human hybrids who control the world and are capable of shape-shifting after drinking human blood.
Reptilians were forced to mix blood with humans because, unlike humans, their DNA does not evolve. Queen Elizabeth II is the current head of the secret global grand order of our Reptilian overlords, according to alien conspiracy theorists.
Attempting to explain the bewildering system of ideas about Reptilian humanoids, skeptics claim that it is derived from ancient mythical traditions that identify the Devil in his physical manifestation as Reptilian. There appears to be something about fork-tongued reptilian life-forms that evokes an association with evil in the human psyche.

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In contemporary folklore popularized by the British conspiracy theory David Icke in his 1999 book, The Biggest Secret, shape-shifting Reptilian aliens and their Reptilian hybrid offspring control our world. But humanity remains largely unaware of the reality of enslavement because our Reptilian overlords hide behind a veil of the familiar and reassuring human form.
Some critics and skeptics have described Icke’s Reptilian theories as the grand unification of all conspiracy theories which proposes that everything that represents authority in our lives, such as government, the military, the media, educational institutions, religious institutions, and the corporate world, are part of an all-pervasive conspiracy to control our entire lives, including our thoughts.

At the apex of the conspiracy against our free will is the Reptilian controlled NWO-Illuminati operating clandestinely through various organs, such as the Council on Foreign Relations, Trilateral Commission, the Bilderberg Group, the World Bank, the United Nations, the Rothschilds, and the Rockefellers.

The Western world’s royal families and the ruling elite belong to the Reptilian genetic bloodline united in the goal of fulfilling their evil NWO world domination agenda.

The top Reptoids living today, according to conspiracy theorists, are the British royal family, George W. Bush, Henry Kissinger, Bill and Hillary Clinton, Dick Cheney, Al Gore, Colin Powell, President Barack Obama, Vice President Joseph Biden, Senators Harry Reid, Patrick Leahy, and hundreds of other public figures, all of whom are capable of shape-shifting.

[Image via Radu Bercan/Shutterstock] Now Watch This: Farmers Race Motorized Hand Plows In Thailand Now Read This: Free Julian Assange: Alleged Cyber Attack On WikiLeaks Came Just Before Organization Released Damaging New Hillary Clinton Videos, Supporters Claim

参照元 : .inquisitr


Friends in powerful places? UFO hunters claim they have a video of an alien craft flying over Vladimir Putin's home

PUBLISHED: 23:06 GMT, 30 March 2016 | UPDATED: 14:57 GMT, 5 April 2016

A recent UFO sighting has some conspiracy theorists wondering if Russia's president is being advised by aliens.
Video footage captured what appears to be three static glowing lights in a triangle formation hovering above St. Petersburg, home to Vladimir Putin.
The anomaly was seen by Vyacheslav Golonkin and has been viewed more than 68,000 times by UFO hunters who are trying to unravel the mystery.
Scroll down for video

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Scott C. Waring from UFO Sightings Daily posted the clip today on his blog with an opinion to what this bizarre sighting might be. 'This looks like a TR3B, or similar technology near Putin's home. This isn't the first time Putin has been accused of being in cohorts with alien life or receiving cutting-edge technology from them
'I noticed the object above the mountain and began to film it,' Golonkin said.
'It moved slowly down the mountain and faded out as it got lower'.
The 'saucer' stood still for about two and a half minutes and then appears to burn out.

Scott C. Waring from UFO Sightings Daily posted the clip today on his blog with an opinion to what this bizarre sighting might be.
'This looks like a TR3B, or similar technology near Putin's home,' he shares on his site. 'If it is a TR3B, it means Putin has some serious tech!'



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A recent UFO sighting has some wondering if Russia's president is being advised by aliens. This enhanced image appears to be an alien space craft that stood still for two and a half minutes during the and then appears to burn out from the overcast
According to the DarkGovernment website, The TR-3B is a tactical reconnaissance craft code named Astra which has been developed under the top secret Aurora program.
Another theory suggests that the bright lights hovering over St. Petersburg are part of a military exercise.
‘The explanation has long been known: launch of cluster flares by military exercise,’ shares UFOs on Earth.
‘This are very terrestrial objects – big flares with the parachutes, dropped for the training in aerial shooting by our interceptors. Such cluster of flares called in a Russian military slang ‘lustra’.’ But this isn't the first time Putin has been accused of being in cohorts with alien life.

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Video footage captured what appears to be three static glowing lights in a triangle formation hovering above St. Petersburg, home to Vladimir Putin. The anomaly was captured by Vyacheslav Golonkin and has been viewed more than 68,000 times by conspiracists who are trying to unravel the mystery Last year, alien hunter Simon Parkes, a councilor in Whitby, North Yorkshire, claimed the Russian president was seeking advice from a group he called 'Nordics' – an alien reptiles species. Parkes, who claimed he was visited by extra-terrestrials in his mother's womb, said the correspondence between the two 'is on par with America' during a Q&A session in Wallsend, North Tyneside, reports UFO International Project.
'Putin had been part of a group advised by reptiles,' Parkes said. 'Nordics made the counter offer to Putin.'
'The technology the Nordics are giving to Putin is on par with America.'

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'If its aliens visiting Putin, then he may have just acquired some very powerful friends,' Waring writes. 'Either way, Putin is winning'. A plane is seen flying overhead of the hovering object that some feel makes this sighting credible, while others aren't completely sold on the claim that it is a UFO

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The 'saucer' was seen hovering over Vladamir Putin's hometown, St. Petersburg, Russia. This isn't the first UFO sighing to come from the large country
Parkes spoke to an audience of about 30 individuals as he said, 'The Nordics have told Putin he no longer has to toe the American line, hence his resistance.'
He also claimed to have had a lovechild with an extraterrestrial called Zarka, which caused tension between him and his human wife.
Waring seems to be on board with Parkes's claims of an alliance between Putin and a species not known to our planet.
'If its aliens visiting Putin, then he may have just acquired some very powerful friends,' Waring writes. 'Either way, Putin is winning'.
UFOs seem to be drawn to the massive country, as another sighting earlier this year was captured on film.
The video was shot by Russian man Mikhail Litvinov who said he spotted the device leaving a huge plume of gas behind it as it plunged to earth on the outskirts of the central Russian city of Kemerovo.

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According to the DarkGovernment website , The TR-3B is a tactical reconnaissance craft code named Astra which has been developed under the top secret Aurora program. Pictured is an artist's impression

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UFO? The video was shot by Russian man Mikhail Litvinov who said he spotted the device leaving a huge plume of gas behind it as it plunged to earth on the outskirts of the central Russian city of Kemerovo
EX-NASA AGENT SAYS AGENCY USED CODE WORD SANTA CLAUS FOR UFOS
Three flying saucers were spotted on the moon during Nasa's lunar landings, according to the bizarre claims of a former Nasa contractor.
In a video testimony, Dona Hare says the space agency covered up a series of UFO sighting that they codenamed 'Santa Claus'.
Hare claims she was told by numerous sources, which she does not name, about three UFOs that landed shortly after one of the moon landings.
Not only is she accusing Nasa of hiding UFOs from the public, she has also stated the agency has doctored and obscured thousands of photos. She went on record to state the agency erases anomalies from pictures before selling them to the public.
During her time at Nasa, she was employed as an illustrator and photographic slide technician and received many awards for her work.
She claims Nasa threatened those who dared speak about the UFO sightings or airbrushed pictures. It quickly attracted thousands of views as people debated what it could be, with many pointing out it was too slow to be a meteorite, but producing too much of a gas trail to be an aeroplane.
The gas is off-white in colour at the tail end but becomes blacker closer to the object.
Speaking to Russian news site Komsomolskaya, Linvinov said: 'From my side I hope it was a shooting star.'
Journalists from Russian news site Bloknot contacted Russian airborne forces who said that there were no registered incidents in the skies over Kemerovo at the time involving either crashed craft or meteorites.



参照元 : dailymail

世界最大のゼネコン「ベクテル社」はCIAと組んでいる!? 日本政府に圧力をかけて東京五輪参入か

CIA御用達、世界最大のゼネコン・ベクテル社の陰謀! 日本政府に圧力、東京五輪参入か!?

2016.10.16

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「ベクテル社」――。建設業界でこの名を口にすると、誰もが一瞬凍りつく。

そんなベクテル社と日本のただならぬ関係について、みなさんはご存じだろうか? 本記事では、ほとんどメディアに名前が挙がることもなく、建設・政治畑の人物でもその実態について詳細に知ることは不可能といわれる“陰謀的建設会社”ベクテルについて迫りたい。

■世界最大のゼネコン・ベクテル社とは?

米・カリフォルニア州サンフランシスコに本拠を置くベクテル社は、総合建設業(ゼネコン)を営むロックフェラー系の多国籍企業だ。世界各地で石油コンビナート、発電所、ダム、空港、港湾などの建設を請け負い、莫大な利益を上げているが、“非株式公開”の同族会社であるため実態は謎に包まれた部分も多い。歴代の重役には、米政府の要人らが名を連ねており、その政治的影響力は計り知れないとの指摘もある。

さて、今ひとつベクテル社の実態についてピンと来ない読者も多いのではないだろうか? そこでトカナ編集部は、グローバルコンサルティングファームに勤務し、ビジネスの裏を知り尽くしている人物・王山覚氏に、より詳しい解説を依頼した。そして若干ためらいながらも、王山氏の口から語られたベクテル社の真実とは、次のようなものだった。

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「ベクテル社」――。建設業界でこの名を口にすると、誰もが一瞬凍りつく。

そんなベクテル社と日本のただならぬ関係について、みなさんはご存じだろうか? 本記事では、ほとんどメディアに名前が挙がることもなく、建設・政治畑の人物でもその実態について詳細に知ることは不可能といわれる“陰謀的建設会社”ベクテルについて迫りたい。

■世界最大のゼネコン・ベクテル社とは?

米・カリフォルニア州サンフランシスコに本拠を置くベクテル社は、総合建設業(ゼネコン)を営むロックフェラー系の多国籍企業だ。世界各地で石油コンビナート、発電所、ダム、空港、港湾などの建設を請け負い、莫大な利益を上げているが、“非株式公開”の同族会社であるため実態は謎に包まれた部分も多い。歴代の重役には、米政府の要人らが名を連ねており、その政治的影響力は計り知れないとの指摘もある。

さて、今ひとつベクテル社の実態についてピンと来ない読者も多いのではないだろうか? そこでトカナ編集部は、グローバルコンサルティングファームに勤務し、ビジネスの裏を知り尽くしている人物・王山覚氏に、より詳しい解説を依頼した。そして若干ためらいながらも、王山氏の口から語られたベクテル社の真実とは、次のようなものだった。

■ベクテル社はいかにして日本の公共事業に入り込んだか?

「べクテルはアメリカの共和党政権と接近して急速に勢力を伸ばしたゼネコンです。ニクソン政権の財務長官、つまり閣僚だったジョージ・シュルツを1974年に社長に迎え、同じく行政予算管理局長だったキャスパー・ワインバーガーを法律顧問兼副社長に迎えました。この社長・副社長コンビは1981年にレーガン政権が誕生すると、こんどはシュルツが国務長官、ワインバーガーが国防長官と、閣僚の中でもさらに重要ポストに横滑りします。そして、レーガン政権からパパブッシュ政権へと続く共和党支配の12年間に、べクテル社は政治案件の受注を次々と獲得しながら勢力を広げました。アメリカの公共事業もそうですが、この時期、アメリカの同盟国の公共工事にも進出を始めたのです。

特に有名なのは、ギネスブックが『世界一高価な空港』に認定した香港国際空港プロジェクトですね。これは、イギリスが香港を中国に返還するイベントのための政治プロジェクトだったのですが、べクテル社がアメリカ企業として食い込み、おいしい部分を受注しています」

「中曽根元首相とレーガン元大統領が『ロン・ヤス関係』として親密だった時期は、レーガン政権が日本に対して圧力をかけやすかった時期でもあり、べクテルも日本政府に相当な圧力をかけましたよ。これは当時、日本の新聞報道ではかなり話題になったものです。結果的に閉鎖的な日本の公共事業にべクテルは食い込むことに成功し、香港同様に羽田空港の新ターミナルビルや関西国際空港、中部国際空港のような特殊ノウハウが必要とされる公共工事に入り込むことにも成功しました。ほかにも日本では、六ヶ所村の核燃料再処理施設のように、政治家が影響力を及ぼしやすいプロジェクトにはべクテルの影がちらついています」

「日本は2020年に東京オリンピックを控えていますね。やはりそこで、またもベクテルが食い込んでくることになるのかという点ですが、空港などは基本的にメンテナンスや改修が多いでしょうから、べクテルはおいしいところを握っているといえます。ただしベクテル自体、クリントン政権の誕生後に日本での勢力はだいぶ弱まっており、今もそのままだと思います。そのため、新規にオリンピック施設に絡んでくるとは思えないのですが、直接関係なくても、世界中でテロの危機が高まって各国の空港に新たなセキュリティ施設(ゲートやら、検問所やら、X線設備やら)を一斉に新規導入させるなどの方法で儲けようとする可能性もあるのではないでしょうか?」

王山氏への取材によってベクテル社が米政府と密接な関係にあり、世界各国の国家プロジェクトともいうべき大事業の数々に関わり続けていることがわかったが、ベクテル社と日本の関係はこれだけにはおさまらないようだ。次に編集部は、某国の超大規模建設プロジェクトにも深く関わったことのある、業界の中心的人物への取材にあたった。

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■ベクテル社はCIAと組んでいる? 東京五輪にも参入か

すると、前述の王山氏とは異なり五輪では積極的に参入するとの見方が返ってきたのだが、一言目はこうだった。

「トカナさん、本当にベクテルを書くの? ……。」

微妙な時間が流れた後、この人物は語り始めた。

「ベクテルはCIAと組んで、さまざまな国家プロジェクトを行っていることは業界内では誰もが知っている。国の開発や戦争における建設事業を通じて、侵略行為を行っているとみる者もいる。だが、陰謀論者が喜ぶような、詳しい内容まではわからないとしか言えない。なぜならそのプロジェクトのほとんどが極秘に行われているからだ」

「ベクテルは国家までをも動かす力を有するといわれていて、日本の建設業界にも深く関わっている。もちろん、その名を隠して参入しているが」

「彼らは、日本の国土交通省における指名競争をすり抜けて参入するために、その名を隠し、裏から入る手法をとっている。つまり、日本の建設企業を裏で支え、コントロールしているということだ。だから、どの企業に絡んでいるのか正確にはわからない。だが、東京五輪では施設や道路の建設など、必ずどこかで絡んでくるとみていいだろう。米国が弱体化した今、ベクテルの関心は米国と関わりが深い『韓国・日本』などに向いていると聞くからだ。ちなみに、沖縄米軍海兵隊のグアム移転を進めているのも、ほとんど彼らだと聞く。とにかく、日本政府や、政商であり軍需企業でもある三菱、さらに自衛隊などと組んでさまざまな計画を推し進めている可能性がある」

2人の証言によって少しだけ掘り起こされたベクテル社の秘密。全貌を知るにはあと100年以上かかりそうなほど、深い闇を感じざるを得ない重みがそこにあった。

(編集部)

参照元 : TOCANA


世界最大の陰謀個人企業『ベクテル』とは

世界最大の個人企業である「ベクテル」という会社をご存知でしょうか。日本ではあまり有名ではない会社ですが、様々な設計開発を行っている建設会社です。この会社、様々な陰謀に関係していると言われています。一体どのようなものか、そしてそれは本当なのでしょうか。

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ベクテル
アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコに本拠を置き、総合建設業を営む多国籍企業。石油コンビナート、発電所、ダム、空港、港湾などの建設を請け負う世界最大級の建設会社。

創業者ウォーレン・べクテル(1872年9月12日 – 1933年8月28日)は、オクラホマ州で牧場経営に失敗した後、1898年、急成長中であった鉄道産業の使用人として事業を開始した。それから20年間、ウエスタンパシフィック鉄道をはじめとして鉄道や高速道路建設を請け負った。1919年以降、共同事業者とともに高速道路・水道トンネル・ダムなどを建設した。

出典 : golden-tamatama.com

会社の所有と経営はべクテル一族に担われており、ライリーやステファン・ジュニアはいずれも総資産30億ドル(2009年)を有するアメリカを代表する富豪の一人である。

出典 : ベクテル - Wikipedia

「ベクテル社」は年間実質売上5兆円を超す世界最大の企業であり、IBMとAT&Tを合わせたよりも巨大で、日本の16の建設会社を合わせた規模の巨人企業でありながら、株式非公開の“個人の会社”のため、日本での知名度はあまり高くない。世界では「謎の巨大政商」と言われている。

出典:世界最大の個人企業「ベクテル社」 - 浮世風呂



出身有名人

ジョージ・シュルツ

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アメリカ合衆国の政治家。シュルツは1969年から1970年までリチャード・ニクソン大統領の下で労働長官を務めた。その後彼は行政管理予算局局長に就任し、1972年5月から1974年5月まで財務長官を務めた。1974年、社長に就任。その後1982年7月16日第60代アメリカ合衆国国務長官に指名された。

キャスパー・ワインバーガー

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アメリカ合衆国の政治家、法律家。リチャード・ニクソン政権で行政管理予算局局長、保健教育福祉長官。ロナルド・レーガン政権で第15代国防長官(在任期間、1981年1月21日から1987年11月23日)を務めた。

ジョン・マコーン

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ベクテル・マコーン社の社長(1937-1945)を務めた後、トルーマン政権で国防次官(1948)、空軍次官(1950-1951)、アイゼンハワー政権下で原子力委員会委員長(1958-1961)、ケネディ・ジョンソン両政権下でCIA長官(1961-1965)を務めた。

手がけた仕事

フーバーダム

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フーバーダム (Hoover Dam) は、アメリカ合衆国の多目的ダム。アリゾナ州とネバダ州の州境に位置するコロラド川のブラック峡谷にある。007シリーズの『ゴールデンアイ』など、映画にも登場している。

【鉱山拡張工事】

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ベクテルは世界最大の露天掘り銅鉱山、エスコンディーダの拡大のためのエンジニアリング、調達、建設を2002年に完了した。2010年4月にはIFC(International Finance Corporation、国際金融公社)が所有するMinera Escondidaの権益所有分2.5%を日本企業(三菱商事、日鉱金属、三菱マテリアル)が取得することで合意している。同じくチリのコジャワシ鉱山、ロスペランブレス銅鉱山も担当しています。

【LNG(液化天然ガス)開発】

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・ダーウィンLNG
オーストラリアのバユ・ウンダン・ガス油田の計画で開発を行っていました。東京ガスと東京電力はここの燃料を買っています。

・赤道ギニアLNG
2007年には、ベクテルは、アフリカの西海岸オフ赤道ギニアのビオコ島の液化天然ガスプロジェクトを完了した。

東京ガス : プレスリリース / ダーウィンLNGプロジェクトのLNG売買契約書の締結について/〜ガス田の開発・生産から自社消費に至る一貫したLNGバリューチェーンの完成〜

オリンピック施設

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1984年ロサンゼルスオリンピック、1992年バルセロナオリンピック、1996年アトランタオリンピック、1998年長野オリンピック、2002年ソルトレイクシティオリンピックの5大会にて、会場設営やコスト管理などを担当。

マッカラン国際空港

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マッカラン国際空港はアメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス市にある国際空港である。カジノで有名なラスベガスらしく、この空港はターミナル内に1,234台以上のスロットマシンを置いている。エリア51 (Area 51)、ネバダテストサイト (The Nevada Test Site) 、及び他の政府施設にサービスしているジャネット・ターミナル (JANET Terminal) もあると言われている。

香港国際空港

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ギネスブックが「最も高価な空港」と認定するように、6年の歳月と200億ドルの巨費を費やした新空港の建設は、古今を通じて史上最大の空港建設プロジェクトとなっている。

ハリケーン・カトリーナ救援

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ハリケーン・カトリーナ (Hurricane Katrina) は、2005年8月末にアメリカ合衆国南東部を襲った大型のハリケーンである。ハリケーンの強さを表すシンプソン・スケールで、最大時で最高のカテゴリー5、ルイジアナ州上陸時でカテゴリー3である。 時間は全てアメリカ合衆国・カナダ中部夏時間、(UTC-5)である。

ベクテルと米国政府による大規模な努力がハリケーン・カトリーナで家を失ったミシシッピ州の人々に避難所を提供した。カトリーナは人工ハリケーンとも言われる。

【国立研究所】

ロスアラモス国立研究所

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アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロスアラモスに、第二次世界大戦中の1943年に、マンハッタン計画の中で原子爆弾の開発を目的として創設されたアメリカの国立研究機関である。

アイダホ国立研究所

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アイダホ国立研究所(Idaho National Laboratory)は、1949年の創設から長い原子力開発の歴史を経て、1997年にはDOEの下でアイダホ国立工学環境研究所となり、2005年には、本名称に改称された。施設はアイダホ州アイダホフォールの890平方マイルの敷地にあり、新型試験炉コンプレックス、物質・燃料コンプレックス、および研究・教育キャンパスの三地区に大別できる。

2009−2018年の新研究計画が始まり、先進的な原子炉と燃料サイクルの研究・開発と実証(RD&D)、国と国土の保安に関する研究開発、炭素消費が少なく安定で清浄なエネルギーのRD&Dなどが進められている。 出典 : アイダホ国立研究所(INL) (13-01-02-14) - ATOMICA -

スリーマイル島原発事故の廃棄物はここに保管されているようです。

ローレンス・リバモア国立研究所

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ローレンス・リバモア国立研究所(Lawrence Livermore National Laboratory:LLNL)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州リバモアにある、アメリカ合衆国エネルギー省(DOE)が所有する国立研究所である。1952年に核兵器の研究開発を目的として設立され、物理学、エネルギー、環境、バイオテクノロジーなど研究を行っている。

2012年、116番元素は、当研究所の名にちなんだ「リバモリウム」と名付けられた。
出典 : ローレンス・リバモア国立研究所 - Wikipedia

1980年代 - 1990年代にUFO陰謀説がもてはやされた際、ボブ・ラザールは116番元素がUFOの燃料であると主張した。その説によると、核子を打ち込むことにより、116番元素は他の元素からステップアップさせることで発生し、116番元素が崩壊することで反物質を産むというものであった。
出典 : リバモリウム - Wikipedia

オークリッジ国立研究所・核兵器工場 "Y-12"

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後にオークリッジ国立研究所となった施設は、1943年にマンハッタン計画の一部として建設された。研究施設とその近くの町であるオークリッジは、一年弱でアメリカ陸軍工兵司令部によって建設された。オークリッジには、約2年間 75,000 人が住み、その存在は秘密にされていた。Y-12 ではウラン235とウラン238の電磁気的分離が行われた(Y-12サイトは、Y-12国家安全保障複合施設 として現存している)。

例えば、2012年にはテネシー州オークリッジで、核兵器や核燃料を保管するエネルギー省のY-12国家安全保障複合施設に反戦活動家3人が侵入するという事件が発生している。しかも1人は82歳の修道女で、拘束されるまでみんなで星条旗を掲げて歌を歌っていたばかりか、警備員と一緒になって飲み食いしていたというから、あきれた話だ。

日本支社「オーバーシーズ・ベクテル・インコーポレーテッド(株)」の仕事

【日本の空港】

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・羽田空港
1989年度、羽田空港西側旅客ターミナルビル建設工事を日本企業との共同企業体の1社として受注した。

・関西国際空港

1991年度、関西国際空港旅客ターミナルビル(南工区)新築工事を日本企業との共同企業体の1社として受注した。

六ヶ所再処理工場


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六ヶ所再処理工場 (ろっかしょさいしょりこうじょう) は、日本原燃が所有する核燃料の再処理工場。1993年から約2兆1,900億円の費用をかけて、青森県上北郡六ヶ所村弥栄平地区に建設が進められている。現在試運転中である。

東京湾横断道路川崎人工島

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川崎人工島は、トンネルの中間地点に位置するドーナツ型の縦穴基地であり、シールドマシンを発進させるため最初に木更津人工島とともに建設された。川崎人工島は供用開始後換気塔のためにも使用され、その中心には排気ガスと新鮮な空気を入れ替える設備がある。

ベクテル『陰謀説』

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ベクテル社が関与している工事には、地震源がなくとも地震が起きると言われています。
出典 : 巷のウワサ!!株式非公開の“個人の会社” ベクテル社|kaoriのブログ

誰でも阪神・淡路大震災は天災であると思う。

でも下記のことも事実。
明石海峡大橋のボーリング工事を行なっていたのは「ベクテル社」
阪神・淡路大震災の震源地は明石海峡大橋の真下。
「ベクテル社」は原子力企業。
震源地で過去に大きな地震は全くなかった。
ベクテル社はイラクの復興大規模事業を受注。
震災後にベクテル社は神戸医療産業都市構想に選定された。
出典 : 世界の真実の姿を求めて! 原子力のベクテル社

日本でベクテル社が関与した工事は、関西国際空港、南トラフ湾岸の工事、東京湾にもかなりの数のベクテル社による、工事着工履歴があります。
出典 : 巷のウワサ!!株式非公開の“個人の会社” ベクテル社|kaoriのブログ

この他、アメリカ軍が破壊した中東の都市復興なども行っています

余談

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旧五千円札

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旧五千円札に描かれている地球はベクテル社のロゴと同じです。

参照元 : naverまとめ


モンサントとベクテル社

ブッシュ一族、ロックフェラー一族が大株主として君臨するモンサント社は、人類史上最凶の「悪魔の企業」だ。モンサントの狙いは、種子からエネルギー産業、さらに水ビジネスへと進化し、人類の命運を握ろうとしている。

この恐ろしい事実を知っておかないと、ある日、わたしたちはは飲み水さえも完全に支配され、雨水を利用する権利さえ失う事態だってありうることを思い知ることになるかもしれない。

(以下、ななしの言いたい放題から引用)

モンサントが、「未来の中核ビジネス」として位置づけているのが、水をいかにしてコントロールするかということである。

同社のウォーター・ビジネスは1996年に新しい展開を見せるようになった。そのきっかけとなったのは、バイオテクノロジー企業を次々と買収し始めたことである。

モンサントは米国のみならず、世界のバイオ関連企業を次々に傘下におさめるようになった。1997年にはブラジルの大手種子メーカーのセメンテス・アグロセラスを買収。翌98年には同業のライバル会社であるカーギル社の種子部門を14億ドルで手に入れた。(註、カーギル(当ブロブ「笑う穀物メジャー」参照)もモンサントもロックフェラー一族の中核企業)

デルタやファインを18億ドルで買い取り、デカルブを23億ドルで買収した。さらにユニリーバの欧州の小麦部門を5億2500万ドルで買収。人口爆発が続くインド大手ハイブリット企業であるメイコ社も獲得した。破竹の勢いで進める企業買収M&Aの狙いについて尋ねられたロバート・ファーレイ取締役は、次のように答えている。

「我が社が取り組んでいるのは、世界各地の種子企業にとどまらず、食物連鎖のすべてのプロセスに関わる企業を一本化することである。その観点からとらえれば、種子の次に重要なターゲットになるのは水である。なぜなら水がなければ、生命は維持できないからだ」

モンサントが世界の水支配に本格的に取り組み始めたのは、1999年のことである。多くの人口を抱えながら水不足に直面している国々を相手にした、新たな水ビジネスを立ち上げたのだ。最初のターゲットになったのは、インドとメキシコである。

地球規模で深刻化する水不足の状況は、今後も悪化する一方で、国家の枠組みに縛られない国際機関やNGOが、資金面で大きな役割を果たすに違いないと分析した。

モンサントが掲げたスローガンは「我が社は世界の人々に食糧と健康、そして希望を届ける」というものである。このスローガンの下、同社はインドとメキシコの水関連ビジネスからだけで2008年までに6300万ドルの利益を生み出す計画を打ち出した。

同社の予測では、2010年までに世界では25億人の人々が安心して飲める水へのアクセスが不足するという。

なかでも中国やインド、メキシコ、そして米国でさえも少なくても人口の30%程度は水不足、言い換えればウォーターストレス状態に陥ると予測した。この予測は米国CIAが2000年にまとめた「グローバル・パターン」の分析と合致している。(モンサントはCIAと兄弟のように深く結びついた企業である)

特にインドの状況は深刻で、2025年までに、インドにおける水の供給量は年間700KM3になると予測されるが、需要はその倍近く晴れ上がると思われた。このような分野で確実なサービスが提供できれば、モンサントにとっては莫大な利益が保証されたに等しい。

欧州復興開発銀行EBRDのジョン・バスティン理事は「ウォーター・ビジネスは世界の民間投資分野において、最後の未開拓地といえる」と語った。

この発言に真っ先に飛びついたのがモンサントであった。同社はインドやメキシコにおける水関連施設の建設に向けて、安全な水道水の供給プロジェクトなどの数十億ドルの投資を始めた。

計算高いモンサントは、これらの初期投資は世界のNGOが各途上国の水不足を改善するために調達した資金を利用できれば、十分ペイするとの見通しを立てた。要は、公的な資金やNGOの国際的な影響力に早くから着目し、その資金を自分たちに呼び込もうともくろんだわけだ。

確かにインド政府の場合を見ても、モンサントが本格的に水ビジネスへの参入を始める以前、1992年から1997年の6年間だけでも12億ドルもの資金投入を行ってきた。また世界銀行も、インドの水資源確保に向けて9億ドルの資金提供を行ってきた。

モンサントの戦略は、まずは地元の政府や住民を味方につけることから始まった。具体的には、インドの地元企業とジョイント・ベンチャーを組み、安全な水を供給するビジネスに参入した。インドを代表するイウレカ・フォーブスやタタなどの有力企業と提携する形でモンサントはインド市場への参入のとっかかりを手にすることができた。

また、インドのウォーター・ヘルス・インターナショナルの株式を取得することでインド国内のウォーター・ビジネスへの影響力を強化しようと試みた。

モンサントが提携したインド企業は、いずれも同国内の水道事業や水関連のビジネスに一定の実績をあげてきた。しかし資本力、技術力が効果を発揮した結果、同社はインド国内のウォーター・ビジネスを独占的にコントロールできるようになった。

その成功の足ががかりに、モンサントはインドから他のアジア諸国にも触手を伸ばし始めた。すでに同社は種子ビジネスを通じてアジアの農業には深く食い込んでいたが、新たに確保したインドの産業基盤を通じて、周辺国における漁業や養殖業にも参入するようになった。

従来の農業分野に加え、モンサントはこれら新しい分野で2008年末を目標に16億ドルの収益を上げようとする計画している。

またモンサントはその政治的影響力をフルに働かせ、世界銀行に対して上下水道の民営化と水利権の売買を、民間企業の民営化に資金提供と技術指導を約束するようになった。

それまで天から降ってくる無償の贈り物であった水資源を、商品として管理することを世銀・国連に要求し、それを自分たち民間に請け負わせるように要求し、莫大なリベートと引き替えに、腐敗官僚からそうした権利を入手していったのである。

世界銀行の傘下にある国債金融公社8(IFC)では発展途上国における農業や漁業、そして水関連のビジネスに対して積極的な融資を行っている。その受け皿は決まってモンサントというわけだ。同社にとって確実に水から利益を生み出すことができるビジネスモデルを確立したといえよう。

ここに、モンサント社とならぶ、もう一つの悪魔、ベクテル社が登場する。第二次大戦前後のベクテル社とモンサント社の幹部には、核物理学者ローレンスなど共通メンバーが多い。いずれもロックフェラーの兄弟会社と断言してもよい。

「ベクテル社」は年間売上4兆円を超す世界最大の企業でありながら、株式非公開の個人企業であるため、日本での知名度は高くない。

主に初期の核開発にモンサントと共に携わり、ベトナム戦争後はサウジアラビアやイランなど中東オイルマネーの利権と結びつき巨利を得てきた会社である。

主力はエネルギー利権で、わけても原発建設が大きい。CIAと完全に結びつき、アメリカの闇権力と指摘されていて、ケネディ暗殺やベトナム侵攻などの背後にベクテルの姿がかいま見えている。まさにロックフェラーの本質を体現した中核会社なのである。

モンサントはベクテルと協調して、世界の水利権を手中に収め続けてきた。それが、どのような姿勢だったのか、ここに端的な例を紹介する。

1999年、ベクテル社と、ボリビアのコチャバンバ市民との間で紛争が起こった。元々ロックフェラーから幹部を送り込まれている世銀やIMFは、破綻管理国家のインフラを民営化することを要求してきた。

ボリビアの水道事業も「民営化」されベクテル社が水道事業を買い取った。その途端、住民の生活を一切考慮せず、自社の金儲けだけを目標に、水道料金が2倍にハネ上がり、ボリビアの平均的なサラリーマンの収入の4分の1が、水道料金の支払いに消えて行く状態になり、最悪の地域では収入の3分の1が水道代で消えて行った。

しかも雨水を貯水し生活用水に使うと言う、ボリビアでは伝統的な水の利用方法に対してさえ、ベクテル社は、「天から降る水の利用権は契約上、我社にある」として、料金を徴収し始めた。

今晩食べる食料の無い、スラム街の貧しい市民がバケツに雨水を貯め、それを飲むと、、数セントの金を、ベクテルは請求したのである。

民衆は怒り、ベクテル社に対して水道料金の値下げを要求して、街頭デモを行った。これに対して、ボリビア政府はベクテル社との契約を守るために軍隊を出動させた。一人の一七歳の少年、ビクトル・ヒューゴ・ダザは記者の目の前で銃に打たれ、殺された。数百人以上の人々が重症を負った。現場に居合わせた記者は、そこで起こった出来事を目撃していた。

抗議デモを起こしたボリビア市民の当然の怒りに押され、コチャバンバ市当局はベクテルに契約解除を要請した。すると、南米の、この貧しい国に対し、ベクテルは国際法廷に提訴し、違約金・賠償金として2500万ドル(約30億円)を要求し、支払わせたのである。

ボリビアで、ベクテル社の水道事業に反対した市民は語っている。「この2500万ドルがあれば、2万5000人の教師を雇用し、貧しい子供に教育を受けさせ、12万世帯に水道を敷き、雨水でない衛生的で安全な水を提供する事が出来た。」

140億ドルの純利益(売上高ではなく、そこから経費等を引いた純粋な利益)を誇るベクテルが、ボリビアから、金を奪う必要が、どこにあるのか?

このベクテル社の姿に、水道支配を目指し、世界の「水支配」を目指す企業の実態が典型的に良く現れている。このあたり、モンサントの姿勢に実に似ていて、それもそのはず、いずれの会社も、正体はロックフェラーだからである。

ベクテル社は、ボリビア政府に対し、違約金2500万ドルを要求提訴したが、実は、ベクテル社がボリビアの水ビジネスに投資してきた額は100万ドルにすぎなかった。

それまで、国連におけるボリビアの水源地等の保護を目的とした援助事業でNGOなどを通じて巨額の資金援助を行ってきたのは日本や欧米だったが、ベクテルは、そのインフラ整備を利用しただけで、民営化に際してすべての利権を奪い取っていたのである。

それなのに、契約違反を持ち出して25倍の利益をかすめ取ろうとした。こうした姿勢こそが、ベクテル社の本質であり、モンサントと同じ体質なのである。

今、筆者は、ロックフェラーやロスチャイルド系の企業、それに中国企業が世界有数の日本の水資源を買収するために、日本中を回って買い占め作戦を展開していることを知っている。

とりわけ、八ヶ岳周辺や四国剣山周辺などが買い占められているとの情報が寄せられている。西日本の山岳地帯は、すでに、かなり広範囲に買い占めが進んでいるようだ。

ある日、気づいてみれば、破綻した地方自治体が水道インフラをベクレルやモンサント、中国企業などに売り渡し、突如、水道代が数倍になって、自由に水を扱うことさえできなくなる事態が、そこまで迫っていると知る必要がある。

引用はここまで。

文中「四国剣山周辺などが買い占められている」のくだりに、食指が動いた方も多いのではないだろうか。

「剣山」といえば、「アーク」の眠る地のNO.1候補の一つだ。そのうち、「剣山」そのものを買い占めるつもりだろうか。それにしても雨水まで「我の物」とは、ロックフェラー企業のすざましいまでの「金」に対する執念とも言うべきものを感じる。

あなたの水は大丈夫ですか?

つづく。

参照元 : 日本人は知ってはいけない。ないしょの話。

【最新研究】アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた!? ツタンカーメンは宇宙船で事故死!?

アトランティス王国は火星に存在し、古代エジプトと交易していた可能性が浮上! ツタンカーメンは宇宙船で事故死した!?(最新研究)

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古代ギリシアの哲学者プラトン(紀元前427〜紀元前347年)によって紹介された、高度な技術を持ちながらも一昼夜のうちに海中に没してしまった大陸と呼べるほどの大きさを持った島、それがアトランティスである。本当に存在したのか、存在したならどこにこの大陸は沈んでしまったのか――。2000年を超える長きにわたり議論されてきたにもかかわらず、いまだに決定打といえる証拠はみつかっていない。プラトンの記述に忠実な大西洋をはじめとして、その比定地は1700カ所以上にも及ぶといわれている。

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しかし、今回紹介するスイスの科学者ステファン・ヴァイツ氏の説によるならば、地球上をいくら探しても見つからないはずである。なんと、アトランティスは火星にあったというのだ。さらに、古代エジプトと惑星間で交流していたというが……。

■「アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた」

スイスのベルンで行われた科学者の会合で、ヴァイツ氏とエジプト学者コンラッド・フェッチ氏がアトランティスに関する衝撃的な研究成果を発表した。彼らは古代エジプトの巻物を解読し、アトランティスは火星に存在し、長い期間古代エジプトと交易を行っていた、という結論にたどり着いたという。

アトランティスの宇宙船がエジプトにやってきて、アトランティスの進んだ技術を伝え、その代わりにエジプトの金をもらっていたようだ。さらに、エジプト文明の全盛期に火星のアトランティス文明は自滅したか、隕石の衝突によって滅んだのだろう、と彼らは推測している。彼らが解読した巻物についての詳細が述べられていないのが残念でならないが、彼らは巻物以外にもアトランティスが火星に存在し、古代エジプトと関わりを持っていた根拠を示している。

アメリカの火星探査機によって撮影された極秘写真に、寺院など知的生命体が暮らしていた街の痕跡が映されていたという。写真に示されたこの街がアトランティスで、ここからアトランティス人はエジプトまで来ていたのだろうか。さらに、この街の近くには興味深いものがある。有名な人面岩とピラミッドだ。

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1976年にNASAによって撮影され、何らかの人工物ではないかと話題になった人面岩であるが、その後NASAはこの岩は自然物で岩の影が偶然顔に見えたのだという見解を発表した。しかし一部では、NASAが2001年に発表した、自然物にしか見えない高精細な人面岩の写真はNASAが加工したもので、NASAには火星に文明が存在したことが証明される何かを隠しておきたい理由があるのではないかと考えられている。

続いて、街の近くに位置するピラミッドに関して考えてみよう。実は以前から火星では多くのピラミッドらしきものが撮影されている。特に2015年、NASAの火星探査車スピリットが撮影した写真には、人工物としか思えないピラミッドがはっきりと映っていた。

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ピラミッドが火星で何らかの象徴的な意味合いを持つ建造物で、その建造技術がアトランティス人によってエジプトに伝えられたということなのだろうか。エジプトの巨大ピラミッドの建造方法はいまだに多くの謎に包まれているが、アトランティスによってもたらされた超技術によって建造されていたということか!? ヴァイツ氏によればピラミッドの建造技術だけでなく、人体をミイラ化する技術もアトランティスから伝えられたのだそうだ。

■「ツタンカーメンは宇宙船で事故死した」

そして、会合の中でヴァイツ氏はもうひとつ驚くべきことを述べている。古代エジプト第18王朝のファラオ、あのツタンカーメンは宇宙船の事故によって船内で死んだというのだ。

船内には宇宙人、つまりアトランティス人の乗務員もいたようだ。ツタンカーメンは若干9歳で王位に就き、19歳で死亡したのだが、その死因については多くの謎に包まれている。従来は頭部打撃による暗殺説が有力だったが、2005年にCTスキャンなどでツタンカーメンのミイラの調査が行われ、かなり重度の左大腿骨骨折を確認、その骨折から感染症にかかり死に至ったという説が有力になっている。他にも毒殺説など諸説あるのだが、ヴァイツ氏の解釈に沿うならばツタンカーメンの左大腿骨は宇宙船事故の衝撃によって折れたということだろう。

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そして、ツタンカーメンの死が宇宙船の事故によるものといえる根拠となるのが、ツタンカーメンの墓から見つかった飛行機のようなグライダーの模型だとヴァイツ氏は言う。墓にはそこに眠る者にゆかりのある物が納められる。ツタンカーメンは生まれつき足に障害があり、歩行が困難であったといわれている。墓には日常生活に欠かせなかったであろう杖が100本以上納められていたのだ。ヴァイツ氏が言うようにアトランティスから飛行技術がもたらされていたなら、足が不自由なツタンカーメンはその乗り物で移動し職務を果たしていた、と考えるのはむしろ自然なことだ。杖とともに彼を支えたグライダーの模型が納められていたことも腑に落ちるというものだ。

それが本当なら、歴史がひっくり返るような発表だが、会合の出席者が全員、ヴァイツ氏らの主張に同意しているわけではない。ドイツの歴史学者セス・ローシュ氏やノルウェーの天文学者エリング・ゲイド氏は、アトランティスは火星ではなく地球にあったと考えている。しかし、両者とも古代エジプトが宇宙人とコンタクトを取っていたことに関しては疑いを持っていない。さらにゲイド氏は、アトランティスは宇宙人文明のコロニーのようなものだったのではないかという見解を示している。

いかがだろうか。火星から遺物などの決定的な証拠が発見されなければ、アトランティスが火星に存在したことは実証されないだろうが、その可能性は排除すべきではないだろう。科学者たちは高度な技術を持つ宇宙人が地球に来ていたことについては自明視しているようなのだ。まだ明かされていない、文明の起源など我々人類の存在に関わる真実があるのなら、ぜひ知りたいものである。

(文=坂井学)



参考:「Disclose.tv」、「Tales From Out There」、ほか

参照元 : TOCANA


Swiss Scientist Say Atlantis Was on Mars and Ancient Egypt Traded With Them

9/7/2016

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Swiss scientists say they can prove beyond a doubt that the Lost City of Atlantis was on Mars, and its astronauts traded with ancient Egypt for a significant period of time!

Even more incredible, they claim to have the evidence to show that the legendary King Tut died spectacularly in a space shuttle crash with an alien crew.

“The Martian Civilization destroyed itself or was destroyed by a meteor while Egypt was still in its prime,” Dr. Stephan Weisz told a gathering of reporters and scientists in Bern, Switzerland.

​ But the inhabitants left their mark both on Earth and Mars. Top secret photographs taken by America’s Martian probes clearly show the remains of temples on the surface of the planet.

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“Egypt’s pyramids and the ability to mummify the human body are definitely the result of technologies that originated not on Earth but someplace else, in this case Mars. It is our belief that the Atlantans traded these technologies to the Egyptians for gold.”

Dr. Weisz and a colleague, Egyptologist Conrad Vetsch, said that a recently deciphered Egyptian scroll first led them to believe that Atlantis was located on Mars. The scroll describes a technologically advanced civilization existing beyond our own planet “in the vast, black ocean of space.”

It also alludes to space travel and the use of a shuttle craft to ferry manlike extraterrestrials from a space-bound mother ship to the surface of Earth.
“Researchers have long known that the Egyptians were exposed to flight because an elaborate model of what they called a glider was found in Tut’s tomb,” Dr. Weisz told the group.

Not everyone attending the conference agreed with the experts’ theories. Dr. Seth Rausch, a German historian, thinks they went too far in calling the Martian civilization Atlantis.

​ “I don’t doubt that the Egyptians were in contact with extraterrestrials,” said the expert. “But until we actually inspect the ruins on Mars, there is no way to know if they are the remains of Atlantis.” “In my opinion, if Atlantis did exist, it existed here on Earth.”

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Norwegian astronomer Elling Gade agreed. “Atlantis might have been the colony of an alien civilization. But it most definitely was located on this planet,” he said.

How come none of these scientists were surprised about temples on Mars? How come these scientists seemed to know of scripts that possibly prove the inter action of ancient Egypt and aliens?

​ What else is it that the scientific elite are aware of, that we are not? Why is it that they think our history, and things that may determine who we are, are none of our concern? Or, is it just that they think the more secrets they have, the more important they are?



参照元 : TALES FROM OUT THERE

FBI「ハッカースパイから守る目的でウェブカメラのレンズはシールで隠せ」

FBIもスノーデンも進言、ノートブックのウェブカメラはシールで隠せ

2016年09月16日 07:11

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米連邦捜査局(FBI)はコンピューターのユーザーらに自身とその近しい者たちをハッカースパイから守る目的でウェブカメラのレンズを覆うよう呼びかけた。15日、インディペンデント紙が報じた。

FBIのコミ長官が自らハッカーの追跡の脅威を語り、カメラをシールなどで封印することは今ユーザーができる「最も合理的なこと」と話している。長官は国の施設は全て特別のシールでウェブカメラを覆い隠しており、一般市民も同じようにカメラを隠すよう呼びかけている。

元国家安全保障局職員のエドワルド・スノーデン氏もオリバー・ストーン監督の映画「スノーデン」の封切を翌日に控えて行なったインタラクティブ記者会見の中で、ユーザーらにサイバー安全保障の助言を行い、パスワードの使用のほかにもPCのウェブカメラをシールなどで覆うよう勧めている。 先に明らかになったのは、フェイスブックの創業者マーク・ザッカーバーグ氏は、自身のノートパソコンのカメラとマイクをテープで塞いでいる。

参照元 : sputniknews


海外では反対勢力には露骨にこの手の圧力掛けるらしい。軟禁して支給される電子端末は全部ウィルス入り。画面はリモート監視され、通信内容は筒抜け、カメラはのぞき見されまくる。

軽いところで、携帯電話は持つな!ネットに繋ぐな!クレカは持つな!

究極は家から外に出るな!

どんどんこうなる。

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