地 球 情 報 局

珍事件・仰天NEWS・世界各国のNEWS・政治・衝撃映像など

陰謀

CIA機密解除された文書の中に昭和天皇、安倍晋三の祖父・岸信介、正力松太郎、ヒットラーまで

CIA機密解除された文書 裕仁 ヒトラー 岸信介 正力松太郎

2016年06月17日

CIA Records - Name Files

Interagency Working Group (IWG)

Home > IWG > Declassified Records > RG 263 - CIA Records >CIA Records - Name Files Records of the
Central Intelligence Agency
(Record Group 263)
CIA Name Files - 2nd Release
Notice to Researchers in Records Released under the Nazi War Crimes Disclosure Act and the Japanese Imperial Government Records Act

The Nazi War Crimes and Japanese Imperial Government Records Interagency Working Group (IWG), in implementing the Nazi War Crimes Disclosure Act and the Japanese Imperial Government Records Act, has taken the broadest view in identifying records that may be responsive to the Acts. Information relevant to the Acts is often found among files related to other subjects. In order to preserve the archival integrity of the files, the IWG and the National Archives and Records Administration, where possible, have released entire files together, not just those items related to Nazi or Japanese war criminals, crimes, persecution, and looted assets. These records may relate to persons who are war criminals, former Axis personnel who are not war criminals, victims of war crimes or persecution, or civilian or military personnel investigating Nazi activities; the records may also include mention of, or information about, persons having no connection to these activities.

2017-05-11_213932

以下転載

2017-05-11_214113

公開したアメリカ国立公文書にある時効後のCIA秘密文書。スパイ、エージェントのページに岸信介が載っている。しかし、詳細は未だに閲覧不可。

CIA Records - Name Files

Hの欄に裕仁(昭和天皇)がいるのが実は1番の衝撃的事実。ほとんどの人が騙されているが昭和天皇は戦争に積極的に関わっていた事実がある。

軍部の暴走だけで戦争が終わらなかったわけではない。
天皇が戦争を望んだ。沖縄を売り渡したのも天皇。

2017-05-11_214554

731部隊の英語文献でも、岩フェラー、三菱と共に記載されています。敗戦後の日本を傀儡支配し、さらなるアジア侵略拠点とするために、天皇制と日本の軍産複合体を解体しなかったわけですね。

2017-05-11_214705

2017-05-11_214743

岸信介は、知ってたけど、昭和天皇とヒットラーがリストにあるとは、驚いた。

むしろこっちを日本人は知っておくべきだと思います。

2017-05-11_214841

2017-05-11_213243

中央上部に大きく昭和天皇の署名。

一晩に東京で10万人以上の民間人を焼き殺し
一晩に東京で10万人以上の民間人を焼き殺し
一晩に東京で10万人以上の民間人を焼き殺し

日本の主要都市も焦土にした将軍ルメイに政府は勲一等旭日章を与え、昭和天皇は広島と長崎への原爆投下はやむを得ないと述べ、米軍に沖縄占領の継続を依頼しました。

2017-05-11_214959

沖縄◎1:
裕仁天皇が次の2点でこの処分に関与していたことは沖縄の人にとって苦い思い出だ。

まず第一に、1945年2月に側近が戦争の敗北は不可避なので専横終結を模索すべきだと天皇に報告したとき天皇はそれを拒否し、そのため戦争終結が遅れ沖縄戦の悲劇につながった。

『属国』マコーマック

2017-05-11_215216

2017-05-11_215303

沖縄◎2:
第二に1947年9月、裕仁天皇はマッカーサーに対して沖縄を軍政下に置くよう正式に書面で提案している。

『属国』マコーマック

2017-05-11_215415

皇室を守ると言いますが、天皇陛下がA級戦犯が合祀されているという理由で、参拝を避けている靖国神社へ参拝を勧めているって一体、どういう矛盾なんでしょうか。この日本会議という何か不気味な団体が安倍政権を支配しているのが、とても恐ろしいです。

2017-05-11_215517

安倍内閣は日本会議に乗っ取られました。

昭和天皇がA級戦犯に戦争の指示をしていたのですから辻褄は合います。

2017-05-11_215646

2017-05-11_215740

昭和20年2月14日に近衛文麿は敗戦を 確信して天皇に上奏文を出し、敗北による早期終結を決断するように求めたのにやめませんでした。

当時の昭和天皇は沖縄戦・広島・長崎原爆を止めれました。

2017-05-11_215851

昭和天皇も含めて戦争指導者たちは自分の身分を温存するために米国の家来になったのです。沖縄基地のことも本土にある基地も同じ挿図ですね。沖縄戦を捨て石にした後、降伏しなかったのも、国体護持が確認できなかったから。その間に大量の空爆で死屍累々。

2017-05-11_220131

いざとなったら国は国民を守らない
これは戦争体験者がよく語る言葉。

1945年3月頃には硫黄島や沖縄で全滅したのに、国の指導者は無条件降伏もせず、只々「国体の護持」=天皇制の保証を求める敗戦受け入れの条件闘争をしていた。

8月14日迄に広島や長崎や空爆で亡くなった国民は犬死だった。

2017-05-11_220322

2017-05-11_220455

沖縄タイムス

70年前の今日 1945.9.7、沖縄戦  日本軍の降伏文書・署名で正式終了

1947.9 天皇裕仁は・・・米による長期の占領継続などを希望すると、マッカーサーに伝えた

2017-05-11_220651

裕仁は日本の敗戦後、(少なくとも主観的には)天皇制の危機に直面した。一つは「戦争責任」の問題であり、もう一つは「共産主義の脅威」である。マッカーサー等との取り引きにより戦争責任を「臣下」になすりつけることに成功した。そして米軍の沖縄占領・日本駐留により日本の共産化を阻止しようとした。

2017-05-11_220754

裕仁が、戦前はもちろん、日本国憲法施行後も政治権力を行使していたことは、今や広く知られている。(例:「沖縄メッセージ」)これは憲法を無視した行動だが、「天皇制維持」の観点からすると、少なくとも裕仁の主観では合理的であったろう。天皇や支配体制にとって、「国体護持」は憲法に優先する。

2017-05-11_220912

2017-05-11_220953

2017-05-11_221137

2017-05-11_221232

2017-05-11_221318

1945年に初めて軍事占領された日本は「天皇制」という、それこそ国民が共通幻想的に骨格と見做す枠組みを温存しおうせたが為にこのフィリピンのような熱い言葉を失くしてしまったのだろうか?

その意味で沖縄の人々の正論さが光る当たり前だな

2017-05-11_221425

2017-05-11_221500

同意〜(*´ω`*) 沖縄は2度も『捨て石』にされたネ〜

2017-05-11_221534

アメリカの大統領がヒロヒトを頂天にした、傀儡政権を作ると言っていたので、今があるのです。天皇の資金力は絶大で、オバマがお金借りに来る程だそうです。戦争でお大儲けしたんですから。

2017-05-11_221616

【テロとの戦い】

田上氏の前任者の伊藤一長市長が射殺されたのは第一次安倍内閣当時:金子勝氏

「【テロとの戦い】田上氏の前任者の伊藤一長市長が射殺されたのは第一次安倍内閣当時:金子勝氏」憲法・軍備・安全保障

伊藤一長氏の前任の本島等長崎市長も銃撃で瀕死の重傷

本島氏
「天皇が終戦をもっと早く決断していれば沖縄戦も広島・長崎の原爆投下も無かった」

2017-05-11_221859

2017-05-11_222130

2017-05-11_222236

昭和天皇の米国へのメッセージ
「沖縄をあげる」

沖縄県民の米国へのメッセージ
「沖縄を返せ!」

文献資料

2017-05-11_222437


2017-05-11_222527

実はあのマッカーサー元帥がこの昭和天皇の申し出を聞いて驚愕した。彼は沖縄は当然日本に返還するつもりでいたのだ。

2017-05-11_222617

戦前戦中の軍部は自分達と天皇を守る存在でしたが、国民を守る存在ではありませんでした。

彼等は本土決戦になったら、天皇を運んで満州へ行き、そこで闘おうとまで言っていました。

沖縄戦といい、大本営発表の情報隠蔽といい、はなから国民を見捨てていました。

2017-05-11_222735

天皇制護持の勢力が最大の売国勢力なのに.....なに言ってるんだか。

昭和天皇が日本を、沖縄を米国に売ったことが始まり。

宮沢喜一氏も「ここまでして独立する意味があるのだろうか、と思った」と回想している。

2017-05-11_222844

沖縄の基地問題にしても、ただ漠然と「大変」な訳じゃないだろう。もしニッポンが天皇の戦争責任をきちんと追及していたなら、天皇が沖縄を売り渡す事だってできなかっただろうし。

2017-05-11_222944

2017-05-11_223036

2017-05-11_223113

沖縄タイムス
沖縄戦70年 うまんちゅの戦争体験「語れども語れども」
(173)友寄隆宏86歳

天皇の赤子、軍人勅諭・・武力に頼るものは武力に滅びる

2017-05-11_223338

2017-05-11_223414

昭和天皇 (沖縄)メッセージ(1947年9月)

(1)米国による琉球諸島の軍事占領の継続を望む。

(2)上記(1)の占領は、日本の主権を残したままで長期租借によるべき。

(3)上記(1)の手続は、米国と日本の二国間条約によるべき。

2017-05-11_223543

WWII後の米軍による日本統治は、天皇と天皇制を「人質」にとられ、その身代金として日本は米国による半永久的な占領状態を甘受せざるを得なくなった。

2017-05-11_225027

沖縄は、敗戦時、昭和天皇が己の保身のために米国に無条件提供したが、いま、安倍晋三が己の保身と利権のために、日本国民の命を米軍に無条件提供した。

国民を人とも思わない,法を法とも思わない為政者は、どんな手段を講じても、その座からひきずり降ろすしかない。

2015年 11月3日 5時00分

2017-05-11_225128

ことしの「秋の叙勲」の受章者が発表され、各界で功労のあった、合わせて3964人が受章することになりました。「秋の叙勲」を受章するのは、「桐花大綬章」が1人、「旭日大綬章」が7人、「瑞宝大綬章」が1人です。

また、「旭日重光章」と「瑞宝重光章」が合わせて54人、「旭日中綬章」と「瑞宝中綬章」が合わせて315人、「旭日小綬章」と「瑞宝小綬章」が合わせて849人など、全体で3964人です。

このほか、外国人叙勲では、アメリカのラムズフェルド元国防長官やアーミテージ元国務副長官が「旭日大綬章」を受章するなど、38の国と地域から、これまでで最も多い合わせて89人が受章することになりました。

叙勲の親授式や伝達式などは、今月5日から行われます。

記事更新 2016/02/23

--------------------------------

大多数の日本人が「ピンハネ」されている現実を知りましょう。

血税垂れ流しのシステムを作る政治屋も、垂れ流された先で潤う財界にも「皇族」が深く関与しています。オリンピックもまさにその構図です。

麻生太郎・安倍晋三すら「天皇」との血縁関係があるのは常識。そして、両者の祖父ともに「CIA」工作員なのも常識。

参考サイト : naverまとめ

日本のリーダー面してる「クズ政治屋」は当然のこととして、大衆を搾取する側の権威付けに加担する「守銭奴・御用学者」

天皇を権威ある高貴な存在と既成事実化する「宗教詐欺師」

無価値なガス抜き情報だけ垂れ流す「自称・ジャーナリスト」

既存メディアをなぞるだけの「意識高い系・ブロガー」

全員、ろくな死に方しませんように。

参照元 : matrix_zero1ブログ

【関連記事】
●昭和天皇が売国奴だという決定的証拠資料「USCAR文書 “天皇メッセージ”」

宗教というのは、非現実的な作り話で金儲けや権力を増大し、維持する為に大衆を洗脳する道具である

ほとんどの宗教というのは、金儲けや権力者の道具

2010年05月31日

旧約も新約もエジプト神話のパクリ、キリストは、太陽神の擬人化。聖書の物語は、天文学 占星術で説明できる。

非現実的な作り話で、金儲けや権力を増大、維持するために大衆を洗脳する道具。

『ツァイトガイスト』(Zeitgeist, the Movie)とはPeter Josephによる2007年のドキュメンタリー映画。全三部構成で、第一部はキリスト教の起源、第二部はアメリカ同時多発テロ、第三部ではアメリカの関わった戦争と「国際的な銀行家たち」の関係を描く。2008年には続編として『ツァイトガイスト:アデンダム』(Zeitgeist: Addendum)が公開された。また、最新作が2010年10月頃に公開される予定である。

『ツァイトガイスト』(Zeitgeist, the Movie)とはPeter Josephによる2007年のドキュメンタリー映画。全三部構成で、第一部はキリスト教の起源、第二部はアメリカ同時多発テロ、第三部ではアメリカの関わった戦争と「国際的な銀行家たち」の関係を描く。2008年には続編として『ツァイトガイスト:アデンダム』(Zeitgeist: Addendum)が公開された。また、最新作が2010年10月頃に公開される予定である。

第一部
キリスト神話説に基づき、イエス・キリストは周辺地域にある神話や伝説から創作された存在であるとする。冒頭によれば後代に政治、教育、銀行カルテルを作り出したのと同じ勢力によってなされた。イエスと大きな共通点を持つ神話としてホルス、アッティス、クリシュナ、ディオニューソス、ミスラをあげる。

イエスだけでなく『旧約聖書』も他神話からの盗用がなされているとする。モーセの出生はサルゴン王のそれからの流用であり、モーセが律法を授けられたという事跡も、インドのマヌ(『マヌ法典』)といった他宗教の神話と同様のものであり、十戒の文面もまたエジプトの『死者の書』にある125番目の呪文から盗んだものとする。

キリスト教信仰ではイエスの予形とされるヨセフのエピソードも、盗用元とみなす。イエスが歴史的に実在した根拠は皆無とした後、キリスト教の教義はニケア公会議上で捏造されたと述べる。この背後にあったのは政治的な目的に過ぎなかったとする。キリスト教会が歴史上で犯してきた過ちを強調し、人間にとって有害であると説いて第一部は終了する。

第二部
アメリカ同時多発テロ事件を始め、近年の西側諸国に対する主だったテロ事件のいくつかは、ある種の政治目的を達成するために自作自演された謀略であるとする陰謀論、とりわけアメリカ同時多発テロ事件陰謀説に基づいている。

まず、アメリカ同時多発テロに関する複数の中継・インタビュー映像から、後に触れる疑問点に言及しているシーンを抜き出す。同事件に関して一般に流布されている公式説明を「911神話」として要約した上で、各論点について、各種メディアの情報を交えて以下のように主張する。

(同時多発テロについての)事前警告はなく、政府は発生を予測できなかったとする主張に対して
→テロの2年前に北アメリカ航空宇宙防衛司令部(NORAD)が、ハイジャックされた旅客機を使用した攻撃を想定して訓練を行ったと『USAトゥデイ』誌が報じており、その訓練で想定された攻撃目標の一つは世界貿易センタービルであった。1997年にアメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁(FEMA)が製作したテロ対策マニュアルの表紙には、照準器で狙われている世界貿易センタービルが描かれていた。

2000年10月には「マスカル」と呼ばれる、航空機がペンタゴンに衝突するという想定でのシミュレーションが行われていた。また、事前警告については、フィリピンから「複数の人間がアメリカの旅客機をハイジャックし中央情報局(CIA)本部・ペンタゴン・世界貿易センタービルに衝突させる」旨の警告を発せられたとCNNが報じた。

(同時多発テロの)ハイジャック犯19人について
→同時多発テロの首謀者とされるモハメド・アタはパキスタン統合諜報局(ISI)から資金援助を受けていた。また、同時多発テロに使用された4機の航空機の乗客名簿には容疑者の名前が見当たらない。容疑者とされた19人の内の何人かは存命しており、自身が容疑者とされていることに抗議しているが、容疑者リストは変更されていない。容疑者とされた人物とウサーマ・ビン=ラーディンとが関連していた証拠は見つかっていない。

ウサーマ・ビン=ラーディンについて
→2001年1月にブッシュ政権は、ウサーマ・ビン=ラーディンの親族に関する調査を中止するよう連邦捜査局(FBI)などに命じた。ビン=ラーディンは同時多発テロが起こる前にアラブ首長国連邦のドバイにあるアメリカの病院に入院したことがあり、そこでCIAの現地要員と面会してもいた。同時多発テロの計画にビン=ラーディンが関わった証拠は当初見つからず、その後見つかった彼の犯行声明ビデオには不審な点がある。ブッシュ一族とビン=ラーディン一族にはつながりがあり、同時多発テロ発生当日にブッシュとウサーマの兄とがカーライル・グループに関する会談をしていた。

ペンタゴンについて(アメリカン航空77便テロ事件)
→アメリカン航空77便のペンタゴン衝突へ至る飛行は高度な技量を要求するもので、実行犯とされるハーニー・ハンジュールにはそのような操縦技量は無かった。77便は衝突によって蒸発したとされるが、それでは遺体の身元を判別するのは困難である。政府職員が現場から破片を持ち去り、周辺の芝生は埋められた。衝突の瞬間を記録した監視カメラの映像はFBIに没収された。

シャンクスヴィルについて(ユナイテッド航空93便テロ事件)
→墜落現場には旅客機が衝突した形跡が見当たらない。

世界貿易センター第1・第2・第7ビルについて(アメリカン航空11便テロ事件・ユナイテッド航空175便テロ事件)
→ビルの崩壊は公式説明である「パンケーキクラッシュ理論」では崩壊パターン及び崩壊速度の説明がつかない。世界貿易センタービルはボーイング707の衝突にも耐えられるように設計されていた。世界貿易センター第7ビルは旅客機が衝突していないのに整然と崩壊した。ここでは、溶融した金属が付着した鋼材の写真やスティーブン・E・ジョーンズの主張などを引き合いに、3つのビルの崩壊は爆薬による制御解体であるとの説を説いている。その他、旅客機の衝突前やビルの崩壊前に地下で爆発が発生したという主張も採り上げている。

北アメリカ航空宇宙防衛司令部(NORAD)について
→NORADは2000年には67回あったスクランブルを要する事態の全てに対処できたにも関わらず、同時多発テロが発生した9月11日には4回全てに失敗した。ここでは、NORADでは9月11日、実際のテロと同様のシナリオを含む対ハイジャック訓練が、テロが発生した時間と同じ時間帯に行われており、その為に実際のハイジャックと混同して迎撃に失敗したという説を採り上げている。

911委員会について
→同時多発テロを調査した911委員会はテロの資金源を調査できず、その重要性も認めなかった。世界貿易センター第7ビルの崩壊原因も解明できなかった。報告書への記述は委員の全会一致でなければ採択されず、911委員会が同時多発テロの調査において政府に都合の悪い証拠を事実上無視している。

以上の主張を行った後、テロの容疑で拘束された人間のほとんどが無罪放免とされているにも関わらず、メディアでは「テロの脅威」が喧伝されているなどの例を挙げて「テロリズム」という言葉は欺瞞的なものであると説く。

「テロリズム」とは「政府が世論を操作する為の手口」だとする陰謀論を唱え、パンアメリカン航空103便爆破事件、アメリカ大使館爆破事件、米艦コール襲撃事件など、近年のテロ事件の多くにCIAが関与しており、1993年の世界貿易センター爆破事件や1995年のオクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件は新規法案を可決させるための世論工作としてFBIやCIAなどが実行させた事件であると主張する元FBI長官テッド・ガンダーソンの声明を採り上げる。

また、2005年のロンドン同時爆破事件において、事件と同じ想定シナリオの訓練が事件発生と同じ地下鉄駅で同時間帯に行われていたとも主張する。そしてこれらの例を挙げ、アメリカ同時多発テロ事件はアメリカ政府が自らの民衆に対して行った偽のテロ攻撃、すなわち内部犯行であると結論付ける。最後に、社会の裏には秘密の勢力が存在すると述べるジョン・F・ケネディのスピーチを採り上げ、第三部へと続く。

第三部
アメリカの関わった戦争が「国際的な銀行家たち」の企み(陰謀)により行われたと説く。

参照元 : matrix_zero1ブログ


世界は、一握りの権力者の都合で・・・

歴史は黒く塗りつぶされ、教育は捻じ曲げられ、報道は操作されてきました。











昭和天皇が売国奴だという決定的証拠資料「USCAR文書 “天皇メッセージ”」

USCAR文書 “天皇メッセージ”

米国国立公文書館から収集した“天皇メッセージ”を公開しました。(平成20年3月25日)

同文書は、1947年9月、米国による沖縄の軍事占領に関して、宮内庁御用掛の寺崎英成を通じてシーボルト連合国最高司令官政治顧問に伝えられた天皇の見解をまとめたメモです。【資料コード:0000017550】

2017-05-11_185217

内容は概ね以下の通りです。

(1)米国による琉球諸島の軍事占領の継続を望む。
(2)上記(1)の占領は、日本の主権を残したままで長期租借によるべき。
(3)上記(1)の手続は、米国と日本の二国間条約によるべき。

メモによると、天皇は米国による沖縄占領は日米双方に利し、共産主義勢力の影響を懸念する日本国民の賛同も得られるなどとしています。1979年にこの文書が発見されると、象徴天皇制の下での昭和天皇と政治の関わりを示す文書として注目を集めました。

天皇メッセージをめぐっては、日本本土の国体護持のために沖縄を切り捨てたとする議論や、長期租借の形式をとることで潜在的主権を確保する意図だったという議論などがあり、その意図や政治的・外交的影響についてはなお論争があります。≫PDF画像(2頁)(226KB)

参照元 : 沖縄県公文書館


カーチス・ルメイ無差別爆撃日本人大量殺人犯と売国奴 昭和天皇裕仁 佐藤栄作 小泉純也 メモ

2015年09月10日

無差別爆撃 日本人大量殺人鬼 カーチス・ルメイ

2017-05-11_191305

2017-05-11_191407

2017-05-11_191420

2017-05-11_191430

2017-05-11_191441

田布施システム売国奴 佐藤栄作と昭和天皇裕仁はなぜ、こんな殺人鬼に勲一等旭日大綬章を授与してしまったのか?

原爆の指揮をとったカーチス・イールメイに勲章を送ったヒロヒト







カーチス・イー・ルメイに勲章

2017-05-11_191929

2017-05-11_191955





対日戦
1944年ルメイはポール・ティベッツたちからB29の操縦法を学んだ課程の終わりに「この飛行機で戦争に勝てるぞ」と予言している。

▼空襲を受ける東京市街(1945年5月25日)

645px-Firebombing_of_Tokyo

1944年8月20日イギリス領インド帝国のカラグプル(英語版)に司令部を置く第20爆撃集団司令官に赴任、同じ連合国イギリスや中華民国と共同で行う対日作戦として、中華民国の重慶に設けられた基地からの八幡製鉄所爆撃に携わった。ルメイは毛沢東と交渉し、物資と引き換えに北支地方の気象予報を定期的に通報させた。この情報は中国からの爆撃で役に立ち、ルメイは後にマリアナに移ってからも毛沢東から情報を得ていた。

ルメイは精密爆撃の技術改良に力を入れ飛行機工場を目標にした昼間精密爆撃で成果を上げていった。1944年10月25日大村第21海軍航空廠を目視で爆撃させその大半を破壊した。第21爆撃集団司令ヘイウッド・ハンセルがよくて14%の精度だったのに対しルメイは41%を目標300メートル以内の高精度で投下している。またルメイはハンセルと違い兵站上の難問にも対処しなければならなかったが、空襲成果を上回り、全く言いわけをせず、延期もなく、問題を解決していった。

第20空軍隷下の第21爆撃集団司令官に赴任。 アメリカ陸軍航空軍司令官ヘンリー・アーノルドはルメイが中国から行った高い精度の精密爆撃の腕を買い、1944年11月13日の時点でルメイの異動を検討していた。1944年12月9日ルメイに対して「B29ならどんな飛行機も成し遂げられなかったすばらしい爆撃を遂行できると思っていたがあなたこそそれを実証できる人間だ」と手紙を送った。アーノルドは中国からの爆撃をやめさせてルメイをマリアナに合流させると1945年1月20日ルメイを司令官に任命した。

3月10日東京大空襲を指揮。ルメイの独創性は進入高度の変更にあった。従来は高度8500mから9500mの昼間爆撃を行っていたが、高度1500mから3000mに変更した。理由はジェットストリームの影響を受けないこと、エンジン負荷軽減で燃料節約し多くの爆弾を積めること、爆撃が正確に命中すること、火災を密度で合流し大火災にできることであった。

しかし低空では敵の迎撃機、対空砲があるため夜間爆撃にした。また機銃、弾薬、機銃手をB29から取り除き一機当たり爆弾を200キロ増やせるようにし、編隊ではなく単機直列に変更した。ルメイの変更に乗員は恐怖したが、結果的にB29の損害は軽微であった。誘導機を務めたトム・パワー参謀長は「まるで大草原の野火のように燃え広がっている。地上砲火は散発的。戦闘機の反撃なし。」と実況報告した。

3時間にも満たぬ間に、日本は死者行方不明含め10万人以上、被災者100万人以上、約6平方マイル内で25万戸の家屋が焼失したが、ルメイの部隊は325機中14機を損失しただけであった。

ルメイが東京空襲に成功すると3月10日アーノルドは「おめでとう。この任務で君の部下はどんなことでもやってのける度胸があることを証明した」とメッセージを送る。またルメイに「空軍は太平洋戦争に主要な貢献をなしうる機会を手にした」と賛辞を送った。戦後、ルメイは「我々は東京を焼いたとき、たくさんの女子どもを殺していることを知っていた。やらなければならなかったのだ。我々の所業の道徳性について憂慮することは―ふざけるな」と語った。

焦土化作戦は東京や大阪、名古屋等の大都市を焼き払った後は、富山市や郡山市などの地方の中小都市[15]までが対象となった。これらの空襲は日本国民を震え上がらせ、日本側から「鬼畜ルメイ」「皆殺しのルメイ」と渾名された。

戦後ルメイは日本爆撃に道徳的な考慮は影響したかと質問され、「当時日本人を殺すことについてたいして悩みはしなかった。私が頭を悩ませていたのは戦争を終わらせることだった」「もし戦争に敗れていたら私は戦争犯罪人として裁かれていただろう。幸運なことにわれわれは勝者になった」「答えは“イエス”だ。軍人は誰でも自分の行為の道徳的側面を多少は考えるものだ。だが、戦争は全て道徳に反するものなのだ」と答えた。

日本本土爆撃に関して、ルメイは人道に反することを知りつつも戦争における必要性を優先し現場で効果的な戦術を考案し実行した責任がある。しかし爆撃は航空軍司令官ヘンリー・アーノルドに命じられた任務であり、ルメイの役割が誇大に語られる傾向がある。ルメイの就任でB-29の攻撃法が夜間中心に変わったが、都市爆撃の枠組みは、統合参謀本部の決定、焼夷弾攻撃の準備、東京や名古屋でのハンセルによる無差別爆撃の試行などルメイ就任前から進められていた。

1945年5月原爆投下部隊である第509混成部隊が準備を終えてルメイの部隊に移動してきた。ルメイは投下部隊の要望を最優先事項として便宜を図るように命令されていた。当時ルメイは空襲に絶対的な自信を持っていたため、原爆が必要とは考えていなかった。指揮官のポール・ティベッツ大佐が立案した原爆投下命令書草案をもとに、8月2日ティベッツらはルメイ司令部で細目の決定を行った。ルメイは「京都は大した軍事的目標ではない。神社みたいなものがいっぱいあるだけだ。

それに普通の市民を爆撃してみたって何の役にも立ちはしない―引き合わんよ」と京都への投下には反対した。一方で多くの軍隊と軍需工場がある広島には賛成した。その後、ルメイはティベッツが作成した草案をほぼそのまま命令書第13号としてティベッツに渡した。

1945年8月15日終戦。9月20日記者会見でルメイは「戦争はソ連の参戦がなくても、原爆がなくても、二週間以内に終わっていたでしょう。原爆投下は、戦争終結とはなんら関係ありません」と答えている。しかし晩年の1988年には、著書で「原爆を使用せずに戦争を終わらせることができたとしても、私は、原爆投下は、賢明な決定だったと思います。

なぜなら原爆投下が降伏交渉を早めたのです」と語り、原爆投下は、上陸作戦前に日本を降伏させ、百万のアメリカ兵の命を救ったというアメリカ政府の公式説明を支持している。終戦後、ルメイは北海道からシカゴまでノンストップ記録でB29を操縦して帰国した。

冷戦
戦後、航空資材軍団司令本部に着任。国防総省で初代の研究開発航空副参謀長を務める。爆撃機開発の責任者としてヴァルキリー計画を指揮、当時の主力機であるボーイングB-52爆撃機や、世界初の超音速爆撃機であるコンベアB-58爆撃機の後継機となる超音速爆撃機の開発を指揮する。

1947年10月、ドイツ・ヴィースバーデンにある米軍航空欧州本部(現・在欧アメリカ空軍)の指揮官を拝命(この直前の9月、陸軍航空軍は正式に独立し現在のアメリカ空軍となった)。ベルリン封鎖に対抗する“空中架橋”作戦に従事。

1948年帰国後、新設される戦略空軍を想定し、ネブラスカ州オファット空軍基地本部を設立する。

1949年から1957年まで、戦略航空軍団(SAC)司令をつとめた。 朝鮮戦争においてアメリカ空軍は大きな役割を果たした。ルメイは「我々は朝鮮の北でも南でも全ての都市を炎上させた。我々は100万以上の民間人を殺し数百万人以上を家から追い払った」と語った。

1957年7月空軍副参謀長。1957年11月11日 KC-135による無給油連続飛行世界記録樹立を指揮し、年度優秀パイロットに贈られるハーモン・トロフィーを受賞している。1961年7月空軍参謀総長となり、1965年2月に空軍を退役するまでつとめた。

キューバ危機勃発時、ルメイら空軍首脳部は圧倒的な兵力でソ連を屈服させることが可能であると確信し、キューバ空爆をジョン・F・ケネディ大統領に提案したが却下された。ソ連はキューバ危機の時点ですでにキューバに核ミサイル数十基を配備済みであり、この提案は“第三次世界大戦”を招きかねないものであった。

1964年12月7日、勲一等旭日大綬章を入間基地で浦茂航空幕僚長から授与された。理由は日本の航空自衛隊育成に協力があったためである。12月4日の第1次佐藤内閣の閣議で決定された。叙勲は、浦茂幕僚長がルメイを航空自衛隊創立10周年式典に招待したことを発端とした防衛庁の調査、審査に基づく国際慣例による佐藤内閣の決定であることが明かされている。

推薦は防衛庁長官小泉純也と外務大臣椎名悦三郎の連名で行われる。防衛庁から首相佐藤栄作、賞勲局へ叙勲が適当であるという説明があった。勲一等旭日章という種類の選定は大将という階級から慣例に基づいたものである。

ルメイが東京大空襲や原爆投下を行った部隊の指揮官だったことから授与に対し批判も大きい。当時、社会党、原水爆禁止団体、被爆者などから国民感情として納得できないという声が上がった。国会でも叙勲に対し疑問視する声があった。

東京大空襲や原爆から叙勲は不適切ではないかという質問に佐藤は「今はアメリカと友好関係にあり、功績があるならば過去は過去として功に報いるのが当然、大国の民とはいつまでもとらわれず今後の関係、功績を考えて処置していくべきもの」と答える。

小泉は「功績と戦時の事情は別個に考えるもの。防衛庁の調査でも当時ルメイは原爆投下の直接部隊の責任者ではなく、原爆投下はトルーマン大統領が直接指揮したものである」と説明している。佐藤もそれらを理由に決定を変える意思はないと表明した。ルメイは12月7日に防衛庁で小泉を訪問予定であったが、当日は事務次官三輪良雄が代理で面会している。

勲一等の授与は天皇が直接手渡す“親授”が通例であるが、昭和天皇は親授しなかった。後年『NHK特集 東京大空襲』(1978年3月9日 初回放送)でのNHKの取材で戦争責任についての問いにルメイはその勲章を見せた。

ジョン・F・ケネディ政権時代の1960年から本格化したベトナム戦争では、空軍参謀総長の任にあり、「(北)ベトナムを石器時代に戻してやる」と豪語し北爆を推進した。リンドン・B・ジョンソン政権下で1965年2月7日から北爆が開始された。

1965年2月に退役。1968年ベトナム戦争の推進、人種差別的政策を掲げた前アラバマ州知事ジョージ・ウォレス大統領候補とともにアメリカ独立党 (American Independent Part) の副大統領候補として出馬するが落選した。

1970年12月14日テニアンの福祉、生活向上への優れた功績でテニアン島民から表彰状を受賞した[37]。イギリス首相チャーチルからもらったイギリス空軍殊勲十字章が自慢だった[38]。 1990年10月1日没。

参照元 : matrix_zero1ブログ



【関連記事】
CIA機密解除された文書の中に昭和天皇、安倍晋三の祖父・岸信介、正力松太郎、ヒットラーまで

透視能力を持つヴァリエガス氏「第3次世界大戦が2017年5月13日に開始される」 〜 IT富豪が地下施設と兵器を買い漁る

世紀末予言 2017年5月13日に到来

2017年05月05日 22:33

2017-05-09_115518

透視能力を持つポルトガル人のゴラツィオ・ヴァリエガス氏は核戦争開始の期日が明らかになったことを発表した。

スプートニク日本

英タブロイド紙のデイリースターによれば、ヴァリエガス氏は2015年の段階ですでにドナルド・トランプ氏が米大統領選挙で勝利し、「イルミネーションの王」となって「第3次世界大戦をもたらす」と予言していた。

ヴァリエガス氏はデイリースター紙に「トランプ氏がシリアを攻撃する」という予言も伝えていた。

デイリースター紙掲載の記事には「わずか数日前、テキサス州在住のカトリック教徒の透視者(ヴァリエガス氏のこと)はある像を目にした。複数の火の球が空から降ってきて、地球に落ちてくるというものだった」とかかれている。

この像を見た後、ヴァリエガス氏はこれが第3次世界大戦で2017年5月13日に開始されるということを「理解した。」この日はポルトガルの奇跡、ファティマの聖母の最後の出現から100年めにあたる。ヴァリエガス氏の見解では同じ年、つまり2017年10月13日に戦争は終わるが、「多くの者にとってはこれはあまりに遅すぎるであろう。」

世紀末がいつ到来するかという論争が起きたのは今世紀が初めてではなく、この手の話は止むことがない。終末論の予言はマスコミに時折姿を現している。今年3月もペルーで非常に珍しい「燃える」虹が現れ、これは黙示録の前触れだと騒がれたばかり。

参照元 : sputniknews


黙示録への備え:IT富豪が地下施設と兵器を買い漁る

2017年01月26日 22:04

2017-05-09_115643

シリコンバレーのIT大富豪たちが世界の終わりに備えて、地下施設と兵器、弾薬、バイクを買い漁っている。英紙インデペンデントが報じた。

LinkedInの共同解説者、リード・ホフマン氏は、少なくとも米カリフォルニア州の半数の富豪は積極的に黙示録に備えていると確信している。

ホフマン氏は「私にはバイク数台、大量の兵器と弾薬がある。食料品は、家に一定期間こもるには十分だと考える」とかたった。

フェイスブックの元プロダクトマネージャー、アントニオ・ガルシア・マルティネス氏は、太平洋の島の土地の一分を購入し、家を建てた。氏は家に発電機と太陽光バッテリー数個を搭載し、また、兵器を購入した。

同紙は、最も有名なIT専門家が誰よりも人工知能を恐れている可能性があると指摘。将来的に「スマート」機器は多くの雇用を代替し、人類に対する反乱を引き起こす可能性がある。

先に伝えられたところでは、 ソーシャルネットFacebookは、自分達のネットの弱点を見つけてくれたとしてロシア人ハッカー、アンドレイ・レオーノフ氏に記録的な額の謝礼金を支払った。

参照元 : sputniknews






【人類滅亡】スティーヴン・ホーキング博士「人類はこの先100年で別の惑星への入植を行わない場合、人類滅亡に迫られるだろう」

ホーキング博士が警告 人類に地球を離れるために残された時間は100年

2017年05月07日 06:25

2017-05-09_114321

英国の理論物理学者のスティーヴン・ホーキング氏は人類はこの先100年で別の惑星への入植を行わない場合、人類滅亡に迫られるだろうと警告を発している。

スプートニク日本

BBCの新しいドキュメント映画『スティーヴン。ホーキング氏、新たな地球への探検』のなかで同氏は近未来で人類が遭遇する危険な予測を発表している。CNBCが報じた。

ホーキング博士は「気候変動、小惑星の衝突の危険性、感染病、人口増加のために地球は我々にとってより危険の増した場所となる」と断言している。

先に伝えられたところによると、スティーブン・ホーキング博士によれば、いま地球は最も危険な時期に来ている。ガーディアン紙にコラムが掲載された。

同氏によれば、労働者、中産階級、政治家の間の隔たりが拡大している。これは不可避のことだという。

「それは避けられない、それは進歩だ。しかし、それはまた、社会的に破壊的でもある」とホーキング博士。現代世界では人々が変化に不寛容になっている事例として、英国のEU離脱やドナルド・トランプ氏大統領当選が挙げられた。

「EU離脱は英国の科学的研究に害を与えると投票前に警告していた。この投票は後退であった」と同氏。現代の問題はすべての国、すべての社会層が力を合わせることで解決される、と同氏。

「これを行うには、国内および国同士の障壁を構築するのでなく破壊する必要がある」とホーキング氏。

参照元 : sputniknews



金正恩はすでに死んでいる?安倍官邸が摑んだ影武者情報

金正男氏に続き、金正恩にも影武者説が……日本の“北朝鮮報道”の正しい見方とは

2017.03.03 金

2017-05-02_212015

北朝鮮の金正男氏が先月13日、マレーシアのクアラルンプール空港で女2人に白昼堂々暗殺された。

実行犯として逮捕・起訴されたのは、ベトナム国籍とインドネシア国籍の女2人だが、事件の背後には、当然北朝鮮の暗殺部隊がいる。

そんな中、マスメディアは連日この問題を大きく扱い「ああでもない、こうでもない」と議論を繰り返している。大手紙社会部記者は「事件の真相はマレーシア当局もわかっていないのだから、我々日本のメディアがたどり着けるはずがない。こうなると、もう企画力勝負。現地のニュースサイトから情報を拾って、『こうなれば面白いなぁ』という見立てで、専門家にコメント取材するしかない」と苦笑する。

すでに正男氏の最後の写真とされる1枚には、あるはずのタトゥーがなかったことから、影武者説が浮上しているが、今週発売「週刊現代」(講談社)では、正男氏だけでなく、暗殺を指示したとされる金正恩氏の影武者説も報じられた。同誌によれば、本物の正恩氏は数年前の交通事故で、すでに亡くなっている可能性があるという。

ほかにも「週刊新潮」(新潮社)では、暗殺事件は北朝鮮の仕業ではなく、韓国の「秘密グループ」が仕掛けたものと報じられた。これは、そのまま現在の北朝鮮の言い分と同じだ。

ある週刊誌記者は「もうなんでもアリです。暗殺というダークなネタは読者の引きもいいから、とにかく目立ったモノ勝ち。日本の公安部なんかに聞いても、金正男氏に関する情報は全く出てきませんからね。日本の諜報機関は、こういうときに弱すぎる。本気で金正男、金正恩両氏の“影武者説”を信じている人もいるくらいです」と話す。

北朝鮮についての報道は、オカルト話の類いと思った方が良さそうだ。

参照元 : 日刊サイゾー



2017-05-02_212728

2017-05-02_212702


「金正恩はもう死んでいる!?」安倍官邸が摑んだ仰天の影武者情報

2017年3月6日

2017-05-02_214509

近藤大介のコリア・ディープスロート

金正男暗殺事件が、世界を震撼させているが、「もう一つの重大情報」に、安倍首相官邸は大揺れとなった。それは、トランプ大統領からもたらされた「金正恩影武者説」。仰天のミステリーを追う。

「あれは影武者だ」

金正男暗殺事件は、発生から約2週間を経て、国際問題の様相を呈してきた。

2月22日に会見したマレーシア警察庁のカリド・アブバカル長官は、北朝鮮による国家ぐるみの犯罪であることを示唆した。北朝鮮国籍の容疑者4人がすでに北朝鮮に帰国したばかりか、在マレーシア北朝鮮大使館の二等書記官と高麗航空のスタッフも関与していた疑いがあるとして、北朝鮮政府に身柄の引き渡しを求めたのだ。

これに対して翌23日には、これまで沈黙していた朝鮮中央通信が反撃に出た。

〈外交旅券を持つわが国民が心臓マヒで死亡したとマレーシア外務省や病院側がわが国に伝えてきたのに、マレーシア警察は客観さと公正さを欠き、われわれに嫌疑をかけている〉

在マレーシアの北朝鮮大使館の外交官たちも連日、取り囲んだ各国メディアに怒りをぶちまけたり、声明を発表したりしている。果ては「南朝鮮(韓国)当局が事件を以前から予見し、脚本まで作っていた」として、韓国による陰謀説まで展開した。

こうした罵倒合戦により、マレーシアと北朝鮮は、いまや断交寸前の状態だ。そればかりか、この事件を巡ってアメリカや中国など大国も巻き込んだ国際諜報戦に発展している。

2017-05-02_213325

それは日本政府も、例外ではない。

話は、2月10日から12日までワシントン及びフロリダで行われた、安倍晋三首相とドナルド・トランプ大統領の公式・非公式の日米首脳会談に遡る。

両首脳はアメリカ時間11日夜10時40分、北朝鮮が中距離弾道ミサイルを発射したことを受けて、緊急の共同記者会見を行ったが、北朝鮮に関しては多くの話をした。

そうした会話の中で、トランプ大統領の口から、安倍首相が思いもよらない発言が飛び出したのだった。

「北朝鮮の若い独裁者(金正恩委員長)は、ひょっとしたらもう死んでいるのではないか? そうでなかったら、病魔に冒されて伏しているのではないか?

つまり、いま表に出てきている男は、本物ではなくて、ダミー(影武者)だということだ」

後ろに控える通訳が、トランプ大統領の発言を訳して聞かせると、安倍首相は、驚愕してしまった。

「金正恩がすでに死んでいるだと? 本当にそんな情報がもたらされているのか。とにかくその件については、帰国後に、わが国としても全力を挙げて調べる」

安倍首相としては、そうフォローするのが精一杯だった。

耳たぶの形が違う

安倍首相は、2月13日夜に帰国すると早速、関係各部署に、「金正恩ダミー説」に関する極秘調査を命じたのだった。

翌14日夜には、「マレーシアの空港で金正男が暗殺された」というビッグニュースが飛び込んできた。以後、首相官邸は、そちらのフォローに忙殺された。

「金正男の暗殺は、2月16日の故・金正日総書記生誕75周年に向けた金正恩委員長への爛廛譽璽鵐鉢瓩箸靴董朝鮮人民軍偵察総局が企画・実行した犯行であると推定されます。韓国に亡命していた金正男の従兄弟・李韓永が'97年に殺害されたのも2月15日でした」

安倍首相のもとには、そのような報告が上がった。

実際、北朝鮮は2月15日に平壌体育館で、「金正日総書記生誕75周年慶祝中央報告大会」を開催。2月に89歳を迎えた金永南最高人民会議常任委員長(序列2位)が、「継承問題を完璧に解決したのは、千年、万年の未来と共に末永く輝く最も尊い業績である」と宣言した。

いくら北朝鮮国内で情報統制が敷かれているとはいえ、前日夜のニュースは、口コミで平壌の幹部たちにも伝わっているはずである。そのため、平壌体育館に勢揃いした幹部たちには、「継承問題を完璧に解決した」という発言が、異母兄の暗殺と重なって捉えられたことだろう。

当の金正恩委員長は、壇上中央に鎮座し、硬い表情を崩さないまま、金永南常任委員長の演説を、じっと聞いていた。

その表情に見覚えがあると思ったら、'13年12月17日に開催した金正日総書記三回忌の記念式典の時に見せた様子とソックリだった。

その5日前の12日に、叔父(父金正日総書記の妹の夫)にあたる張成沢党行政部長を処刑したばかりの金正恩委員長は、終始硬い表情を崩さず、スピーチもなかった。

金委員長は、75周年の報告大会を終えた夜、2月16日午前0時に、党や軍の最高幹部たちを引き連れて、金日成・正日父子が眠る錦繍山太陽宮殿を参拝したのだった。

こうして金正日総書記生誕75周年の一連のイベントは終了したが、それから数日のうちに、安倍首相官邸に、先の「トランプ発言」を裏付けるような情報が、続々と寄せられた。

例えば、アメリカやロシア、韓国などの諜報機関も、「金正恩ダミー説」の各種証拠を握っているといったものだ。

中でも、最も有力だったのは、安倍首相に上げられた次の報告だった。

「2月15日と16日に朝鮮中央テレビが報じた金正恩委員長の映像を、以前のものと詳細に比較してみたところ、耳たぶの形が違うのです。また歯形も異なっているように見受けられます。

特に耳たぶの形は、変えようがないものなので、やはりダミーが登場していると見るべきかと思います」

安倍首相は半信半疑のまま、そうした報告を聞いた。

たしかに、'10年10月26日に朝鮮中央通信が配信した写真と、今年2月21日に朝鮮中央通信が配信した最新のものを見ると、昔は耳たぶの先が頬にくっついていたが、最近の写真では、離れているのだという。さらに笑った時の歯形も、7年前と異なっているというのだ。

金正恩委員長は日常のストレスによる暴飲暴食がたたって、体重が7年前の約80圓ら130圓傍涸したと韓国の国家情報院は推定している。

そのせいで、糖尿病を患っているとも推定している。ダミーを置いて静養しているとかもう死んでいるとかいう説は、そういうところから来ている。

2017-05-02_213533

金正日の影武者は60人

実は、北朝鮮トップのダミーが取り沙汰されるのは、金正恩委員長が初めてではない。

いまから20年ほど前、かつて金日成主席の警護を担当していた脱北者をソウルでインタビューした時のこと。彼は私に、こう証言した。

「金日成主席に顔や体型、年齢がそっくりの人間を全国から集めて、一ヵ所に住まわせていた。平壌医科大学病院の隣にある白頭山研究所だ。そこでは、金日成主席の長寿の研究をしていて、ソックリさんの健康診断をしたり、様々な薬を投与したりしていた」

私はこの証言が気になって仕方なかった。そこで、'02年9月に「小泉首相訪朝」の同行記者として訪朝する機会を得た際に、宿泊先の高麗ホテルをこっそり抜け出して、その脱北者が証言した場所まで行ってみた。

すると、たしかに門の前に、「白頭山研究所」という看板が出ていた。門の奥には、白い壁が剥がれ落ち、蔦が絡みついた2階建てのコンクリートの建造物が建っていた。

建物の屋上には、「21世紀の太陽 金正日将軍様万歳!」と書かれた朱色のプラカードが掲げられていた。しばらく門の前に立っていたが、この研究所で何をしているのかを窺い知ることはできなかった。

金日成主席は、長寿の研究も虚しく、82歳を迎えた'94年7月8日、妙香山の別荘で「怪死」した。いまもって長男の金正日総書記による暗殺説が消えない、謎の多い死である。

2代目の金正日総書記は、もっと本格的に影武者を使っていた可能性がある。

私がそのことを認識したのは、'08年8月に、金正日総書記が脳卒中で倒れた後だった。

この時、パリのサント・アンヌ病院で神経外科医を務めるフランソワ・グザビエ・ルー医師が、計3度にわたって平壌へ赴き、金総書記はなんとか一命を取りとめた。

北朝鮮は、当時まだ友好関係にあった中国にも、救援要請を出していた。私は後に、中国の病院関係者から、次のような話を聞いた。

「人民解放軍の病院に勤務する脳外科医で、『神の手』と呼ばれる医師を責任者とする医師団が組まれ、平壌に向かった。だが北朝鮮側から約60人分ものダミーのカルテを見せられたため、医師たちは『北朝鮮にはこんなにダミーがいるのか』と呆れて、帰国してしまった」

金正日総書記のダミーに関しては、韓国の聯合通信('96年5月22日付)も、次のように報じている。

〈金正日にダミー二人 公式行事に代理出席

金正日は'80年代半ばから、二人のダミーを用意していた。二人は金正日の代役として、公式行事に出席している。

屋外での式典など、狙撃の危険がある場所では、ダミーが登場する。'95年10月10日に行われた朝鮮労働党創建50周年の記念式典は、金日成広場で行われたので、ダミーが登場した。本物の金正日は、同じ時間帯に室内で行われた記念レセプションに姿を見せた〉

金正日総書記に関しては、声紋が過去のものと異なっているという分析が出されたり、果てはダミーと実際に会ったという人まで現れたりした。金総書記がダミーを使う理由は、暗殺を恐れているからだとされた。

暗殺と粛清の異常国家

そんな金正日総書記も、'11年12月17日早朝に突然死した。北朝鮮の公式発表によれば、地方視察へ行く途中に、専属の「1号列車」の中で心臓発作に見舞われたことになっている。

だが、アメリカの偵察衛星が捉えたこの日の「1号列車」は、列車が停め置かれた竜城駅から動いていないし、金総書記の地方視察に伴う軍や幹部たちの移動もない。つまり、金日成主席と同様、謎に包まれた死なのである。

2017-05-02_213628

金正日総書記の後継者となった三男の金正恩委員長も、短期間のうちに祖父や父親の時代以上に側近の幹部たちを粛清していることから、死んではいないと思うが、常に暗殺を恐れている。実際にこの5年余りで、何度か暗殺未遂が起こった。

例えば、'13年4月下旬、平壌市内を走っていた金正恩委員長を乗せた特殊装備のベンツに、自爆テロを狙った軍の車輌が突っ込み、ベンツが大破した。この時、李敬心という22歳の交通保安員(婦人警官)が金委員長を救出し、金委員長は九死に一生を得た。

これによって李敬心は「共和国英雄称号」を授かった。同時に朝鮮人民軍では、金格植人民武力部長(国防相)と玄哲海同第一副部長(副国防相)が、責任を取らされて更迭された。

今回、金正恩委員長の異母兄である金正男氏が暗殺されたことで、その息子の金ハンソル氏(21歳)に危険が迫っていると、日本メディアは連日、報道している。

だが、最も危険が迫っているのは、金正男氏への暗殺指令を出した可能性が高い金正恩委員長の方ではないのか。

2月15日と16日の朝鮮中央テレビの映像からは、秘密警察のトップとして張成沢党行政部長以下、多くの幹部を死に追いやった金元弘国家保衛相と、かつてナンバー2だった崔竜海党中央政治局常務委員が、姿を消していた。

今年に入っても側近たちへの容赦ない粛清を行う金正恩委員長は、もはや自身がいつ暗殺されても不思議ではない。

_SX337_BO1,204,203,200_

近藤大介(こんどう・だいすけ)
本誌特別編集委員。著書に『習近平は必ず金正恩を殺す』『金正恩の正体』他多数。最新刊は『活中論』

「週刊現代」2017年3月11日号より

参照元 : 現代ビジネス



▼2017年02月15日の金正恩の顏

2017-05-02_214727

2017-05-02_214737

▼以前の金正恩の顏

2017-05-02_214749

2017-05-02_214802

謎に満ちた「金正男暗殺」遺体の刺青画像は『水滸伝』梁山泊に集った108人の1人、短命二郎と呼ばれる人物「身元確認に子どものDNA使用」

金正男の刺青、「短命二郎」モチーフだった 公開の裏に熾烈な情報戦

2017/3/15(水) 8:03配信

2017-03-16_232329

謎に満ちた「金正男暗殺」は、ひと月以上経っても解明は道半ば。遺体の「刺青」画像まで飛び出したが、このモチーフ、『水滸伝』梁山泊に集った108人の1人、「短命二郎」と呼ばれる人物だとか。そこには齢45で逝ったプリンスの人生も重ね合されるのである

まずは、掲載されている写真を見ていただきたい。でっぷり出たお腹の乳首とヘソの間に、髪をふり乱した男が2匹の鯉と格闘している図柄。

これは、マレーシアの大手紙「ニュー・ストレイツ・タイムズ」が3月3日、「金正男の遺体の刺青」として掲載したイラストだ。同紙自体は実際の画像を入手しているが、それがあまりにおぞましかったか、あるいは、「わかりやすさ」の追求のためか、イラスト化したものを出したのであろう。しかし、こうした生々しい“ブツ”が出回ること自体、この事件の異常性を示していると言えなくもないのである。

「この写真が出てきた背景には、今のマレーシア当局の焦りがあると思います」

と言うのは、マレーシアの現地紙記者。

「捜査は膠着状態。関与したと見られた北朝鮮籍の男性4人に国外逃亡を許し、逮捕できた唯一の北の男も証拠不十分で起訴できずに終わった。そればかりか、正男の親族も、庇護者の中国政府の意向なのか、一向にマレーシアを訪れず、DNA鑑定が進まない。北朝鮮が『死んだのは正男と別人』と喧伝しているのはともかく、ここに来て、他国メディアでも同様の声が上がり始めていました」

この論拠となったのは「刺青」の有無だ。本人が身体に彫り物を入れていたことは広く知られていて、画像も残っている。正男氏自身が、2013年、知り合いのフジテレビ記者に送った上半身裸の写真に、「くりからもんもん」がはっきりと映っているのだ(写真中央)。

一方、既に公開されている、襲撃直後椅子にぐったりと横たわる正男氏の写真(同左)を見ると、シャツから覗くヘソ下の部分にそれが見当たらない。そのため、日本も含めて、さまざまなメディアで「殺されたのは影武者」説が飛び交い始めたのである。

先の記者が続ける。

「国民の不安も高まり、これが正男だと確証を持っている当局にとっては、苦しいところでした。そこで、政府と近いニュー・ストレイツ・タイムズに遺体の腹が映った写真を流し、刺青を見せることによって“死んだのは正男本人”とのメッセージを国民に流したのです。イラストで見ると彼の刺青はヘソの上に留まっている。これで襲撃直後の写真との矛盾も解消できる

裏に熾烈な情報戦が隠れていたというワケなのだ。

■許永中を“アニキ”
こうしてひょんなことから彼の同一性を示す指標として注目を浴びた「刺青」。

北朝鮮事情に詳しい宮塚コリア研究所の宮塚利雄代表が、

「儒教文化の根強い朝鮮半島では、親からもらった身体に傷をつける刺青は根付きません。刺青をした人はほとんど見られませんし、彫師もいない」

と言うように、正男氏のような大掛かりな彫り物は、極めて稀なケースなのだが、では一体、如何にして彼はその道に手を染めたのか。

正男氏の知人が言う。

「彼はもともと日本の任侠道や仁義の世界が好きで、ヤクザ映画を集め、よく見ていました。90年代に正男が日本に何度も密入国していたのは有名ですが、その都度、赤坂の韓国クラブなどで、在日ネットワークで知り合ったヤクザと酒を酌み交わしていました。あの許永中とも面識があり、“アニキ”と呼んで慕っていたくらいです」

そうした“憧れ”の行き着く先に「タトゥー」があったのは、想像に難くない。

元毎日新聞ソウル特派員の早稲田大学・重村智計名誉教授が言葉を継ぐ。

「“若気のいたり”で彼が刺青を入れたのは、90年代後半と言われています。浅草の有名彫師のところで、背中一面に龍の彫り物を入れてもらったそうです」

2001年、正男氏が偽造パスポートで来日。入国時に入管に拘束され、国外退去を命じられた一件はあまりに有名で、

「その際、彼を素っ裸にして写真撮影をした職員は、背中の立派な刺青にビックリしてしまったというのです」(同)

この「龍」のモチーフは、刺青界の定番中の定番だが、一方で、

「今回報じられたお腹の刺青は、『水滸伝』の登場人物の1人、阮小五(げんしょうご)がモチーフであると思います」

と言うのは、「タトゥー・バースト」誌で編集長を務めたライターの川崎美穂氏である。

「阮小五の図柄は業界ではよく見られます。彼は、あだ名を『短命二郎』といい、反骨精神旺盛で、義にあつい人物とされている。また、阮小五自身が、胸に刺青を入れているので、その彼を彫ることは、『二重彫り』と言われ、非常に人気が高いのです。反骨の人にとっては、メンタルを重ねやすいモチーフでしょうね」

実際、『水滸伝人物事典』を開いてみると、阮小五は、

〈手は鉄棒のようにかたく、眼は銅鈴のよう。胸には青ぐろい豹のイレズミがある。バクチずきで義にあつい。塩の密売もするが、おもには湖で魚をとってくらしをたてていた〉とある。

実際の金正男氏も、カジノ好きで、一度会っただけの記者にメールを出すほど、「義にあつい」一面もあった。

また、梁山泊で活躍した後、「短命二郎」は戦に敗れて命を落とすが、これも不慮の死を遂げた彼の人生と重なり合って、十分に示唆的と言えるのだ。

川崎氏が続ける。

「ただ、この絵を見ると、一般的な阮の図柄とは違い、とても日本の彫師が彫ったものとは思えない。おそらく、東南アジアのどこかで、日本の彫り物に似せて彫られたものでしょう。色を入れていない『筋彫り』に見えますので、値段は15万円ほどでしょうか。1日3時間ずつ、3日もかければできるものです。それにしても、背中を彫って、続いて今度はお腹一面というのは、バイク好きがどんどん愛車を改造していくのと一緒で、刺青にすっかり嵌ってしまっていたということでしょう」

2001年の“失敗”以来、正男氏は日本に入国できなくなった。それもあり、海外の彫師のもとで新たに腹にも入れたのだろうが、

「正男は最近もマカオのカジノで、日本の暴力団風の男とつるんでいたのを目撃されていた」(先の知人)

と言うから、結局、“その世界”への憧憬は最後まで止まなかったようなのだ。

折しも3月6日、北朝鮮は日本海に弾道ミサイルを発射し、金正恩の暴走は歯止めが利かなくなる一方。

その弟に唯一人警鐘を鳴らしていた兄が、腹に彫られた「義賊の男」と共に葬り去られるとは、彼(か)の国の血脈の「業」の深さを改めて思い知らされるのである。

特集「『金正男』刺青は『水滸伝』の『短命二郎』だった」より

「週刊新潮」2017年3月16日号 掲載

参照元 : デイリー新潮


▼死亡時の旅券の名は「キム・チョル」だったが……(NEWS STRAITS TIMES HPより)

2017-03-16_232329

2017-03-18_144346

2017-02-20_205425

2017-02-21_115324

2017-02-21_115358

2017-02-21_115523


金正男氏の遺体 子どものDNAサンプルで身元確認

2017/03/16 05:54

2017-03-18_004842

マレーシアのザヒド副首相は、殺害された金正男(キム・ジョンナム)氏の身元の特定について、正男氏の子どもから提供されたDNAサンプルで確認したことを明らかにしました。

マレーシア、ザヒド副首相:「金正男氏の子どもから提供されたDNAサンプルに基づいて、遺体は金正男氏だと警察は確認した」

一方、提供されたDNAのサンプルが正男氏の息子のハンソル氏のものであるかまでは言及しませんでした。また、北朝鮮にいるマレーシア大使館の職員ら9人が出国禁止になっている問題について、北朝鮮との協議を13日から開始したことを公式に認めました。

ボルネオ島にある施設では、不法に就労していた50人以上の北朝鮮人が収容されています。マレーシア政府は強制送還する方針ですが、施設の関係者は「両国の協議の結果が知らされていないので、送還の時期は分からない」としています。

参照元 : テレ朝ニュース



2017-03-18_004856

2017-03-18_004908

2017-03-18_004920

2017-03-18_004931

2017-03-18_004939

2017-03-18_004953

2017-03-18_005003


防腐処理、効果は3カ月=正男氏の遺体―マレーシア通信社

2017/3/17(金) 18:31配信

【クアラルンプール時事】北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男氏殺害事件で、マレーシア国営ベルナマ通信は17日、正男氏の遺体に施された防腐処理の効果は最大3カ月だと報じた。

遺体が安置されているクアラルンプールの病院筋の話として伝えた。それによると、防腐処理していない場合、霊安室の冷凍庫で腐敗させずに保存できるのは1〜2週間。同筋は「正男氏殺害の捜査が長引くかもしれないので、腐敗を防ぐため遺体の防腐処理を決めた」と説明した。

遺体の防腐処理は、ザヒド副首相が14日に公表した。地元メディアによると、12日に防腐処理が行われた。警察幹部によれば、遺体の扱いについて、正男氏の家族はマレーシア政府に一任したとされる。

参照元 : 時事通信


金正男氏の身元確認に子どものDNA使用 マレーシア副首相が発表

2017年03月15日 19:05

img_dead43deb6ed0a9b07a9de3043cbf7ba121372

【3月15日 AFP】(更新)マレーシアのアフマド・ザヒド・ハミディ(Ahmad Zahid Hamidi)副首相は15日、クアラルンプール国際空港(Kuala Lumpur international Airport)で先月殺害された男性が北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長の異母兄である金正男(キム・ジョンナム、Kim Jong-Nam)氏と確認されたことについて、身元の確認に金正男氏の子どものDNAを使用したと明らかにした。

ハミディ副首相は、捜査関係者が「金正男氏の遺体の身元を、同氏の子どもから採取したDNAサンプルを基に確認した」と述べた。

マカオ(Macau)で暮らしている金正男氏の妻と子どもたちは、事件以来身を潜めており、21歳の息子キム・ハンソル(Kim Han-Sol)氏が、暗殺の次の標的になりうると懸念されている。(c)AFP

参照元 : AFP BBNEWS

【森友学園問題】8億円値引きの根拠とされる土の搬出に絡む土木工事業者が自殺!口封じの暗殺か!?

国交省資料で判明 森友疑惑「ゴミ処理8億円」は相場の4倍

2017年3月14日

57413c5a214bf5038eb0eae6d4a00d2020170313122820093

森友学園をめぐる疑惑の火ダネとなった国有地の8億円ディスカウントの名目は、地下埋設ゴミの撤去費用だ。算定した大阪航空局の資料を基に、国交省が国会に提出した「地下埋設物撤去・処分費用の算定方法」というペーパーがある。これを精査すると、やっぱり過剰見積もりの疑いが濃厚なのだ。

「8億円という金額には、まったく整合性がありません。意図的に数字をいじり、初めに巨額の値引きありきで算定したのではないか。1点目の疑問は、1立方メートル当たり3万円を超える処分費用です。普通土壌の7〜8倍、ガラ入り廃棄物処理費の4倍に相当する。2点目は対象面積と掘削面積のズレです。約5190平方メートルを対象としているにもかかわらず、掘削は約2488平方メートルで、2倍の開きがある。3点目は埋め戻し土量です。敷地をヾ霑湛困鯊任腸媾雖校舎建設箇所その他――で3分類しているんですが、そのうち△療變未魄貳姪な目安の2割増しで計上している」(建設関係者)

埋設ゴミの掘削から埋め戻しまでのプロセスは具体的に「床掘4300立方メートル」「積込み5100立方メートル」「残土運搬5100立方メートル」「埋め戻し6100立方メートル」と記載されている。掘り出した土は空気に触れると体積が2割増になるため、「床掘」から「積込み」にかけての2割増は一般的な範囲だが、「埋め戻し」は「床掘」の1割増が適当なのに、3割増で概算されている。

■取材に応じた工事関係者は突然死

さらに不可解なのが、約1億3600万円の「現場管理費」と約7280万円の「一般管理費」だ。

「総費用の3割近くを管理費が占めるのは異常です。進捗状況を逐一チェックする建築現場でも総額の1割程度が目安。ゴミを掘削して運び出すだけの作業に、そこまで目を光らせる必要はない。この工事は2億円もあれば収まるはずです」(前出の建設業者)

しかも、算定通りに作業していない可能性が高い。ゴミ撤去を請け負った大阪府内の工事業者が毎日新聞の取材に「国に掘り起こす必要はないと指示された」と証言しているのだ。記事は6日夕刊に掲載。この工事業者は7日夜に死亡した。

現地を取材するジャーナリストの田中龍作氏は言う。

警察は早々に自殺として処理。一方で家族は心臓発作と主張していました。そんな状況にもかかわらず、8日に通夜、9日に告別式が営まれた。あまりの段取りの良さに面食らいました」

工事の内情を知る業者の突然死。森友問題は疑獄のニオイをぷんぷん放っている。

参照元 : 日刊ゲンダイ




【アベ友疑獄】土木業者が自殺 8億円の土、搬出に関係か

2017年3月9日 00:40

2017-03-14_213748
社葬がしめやかに営まれた。=8日、大阪府内 撮影:筆者=

7日夜、大阪府内の土木工事業者が自殺した。警察は、遺書がなく外傷もないことなどから自殺として処理した。

昨夜遅く「森友学園の工事関係者から死者が出た」とのツイートがあった。

死者が出るとすれば、8億円値引きの根拠とされる土の搬出に絡む業者だ。具体的に業者名をあげるツイートもあった。土の搬出を請け負った建設会社の下請け業者の名前だった。

安倍首相、麻生財務相らは「8億円は妥当」と開き直る。だが土の搬出業者がイカサマを明らかにすれば、首相は一気に窮地に追い込まれる。

自殺した業者は「森友事件」の核心を握ることになる。だが、会社名の出た業者に電話を入れたところ「ウチは森友の工事に関わっていない」という。

一方、工事を直に請け負う建設会社に聴くと「アソコの会社には発注してますよ」とあっさり認めた。

2017-03-14_213901

瑞穂の國記念小學院の建設現場で見かけたのと全く同じ特殊車両が、自殺した業者のガレージにあった。=8日、大阪府内 撮影:筆者=

産廃の搬出であるため、豊中市環境部に尋ねたが、「下請けまでは把握していない」とかわされた。

社長が自殺した土木工事会社のガレージに行くと見覚えのある特殊車両があった。積載物を外に撒き散らさないように密閉、圧縮して運搬するゴミ収集車のような車両だ。車体の色も特徴のあるオフホワイトだった。

まったく同じ型と色の車両が、瑞穂の國記念小學院の建設現場に出入りしていたのを思い出す。

ただ残念なことに車両ナンバーを正確に覚えていない。自殺した業者が間違いなく土の搬出に関わっていた、と田中は断言できないのだ。

疑獄事件には死者が付きまとう。古くはロッキード事件(1976年)で、事件を追っていた日経新聞記者が急死、児玉誉士夫の通訳・福田太郎氏、田中角栄の運転手・笠原正則氏が相次いで不審死を遂げた。

リクルート事件(1988〜89年)では、竹下首相の秘書・青木伊平氏が自殺した。

2006年1月に発覚したライブドア事件では、野口英昭・元取締役が沖縄のカプセルホテルで死亡。腹に刺し傷があったが、自殺と断定された。野口氏は安倍首相の私的後援会と関係があったとされる。

〜終わり〜

参照元 : 田中龍作ジャーナル


尻尾切りです。消されたんです。遺書がないなら他殺を疑うべきだろう。自殺にまで追い込まれた人間は恨み言の一つ二つ書き残して死ぬよね?普通。まあ他殺で自殺でも口を封じられたことには変わりないが・・・

これほど分かりやすい口封じは逆に笑える。次は誰かな?

安倍政権になると何故か不審な自○が増えるってのは誰もが指摘することなんだがなw

甘利の疑惑の時だって、UR所管の国交省職員が中央合同庁舎3号館(国交省が入ってる)の屋上から飛び降りただろ。しかも施錠されてて関係者しか入れない筈の屋上からねw

遺書がないから自殺と断定されたんだよなw(普通、逆だろw よっぽど警察は自○で済ませたかったのだと思われ)

他にもゾロゾロとあるぞ。問題の疑惑に関った官僚の不審な○がな 中央・地方ともな

大阪での自殺案件

・タクシー運転手が、首にロープを巻いて、家の門扉の前でジャンプしロープを門扉にひっかけて首吊り。門扉の高さは数mあった。

・社長が、全身をロープと粘着テープで縛って、ビル屋上の鉄柵を飛び越えた。

・ルポライターが、水深数十センチの川で全身を縛ってめった刺しにしてからうつぶせに水中に横たわった。ご丁寧に背中に重しまで乗っけた。

・老婆が、漬物石を詰め込んだリュックを背負い、両手と両足がヒモで縛られた状態でフェンスを越え、ため池にダイブ。老婆は足が悪かった。




3.11からちょうど6年 しかし、その反省もなく、原子力ムラが原発を再稼働させようと蠢いている

3.11の反省はなし…自然エネルギー潰しによる「原発完全復活」への動きが進行中!

2017年3/11(土) 6:00配信
 
2017-03-12_182739

3.11からちょうど6年。しかし、その反省もなく、原子力ムラが原発を再稼働させようと蠢(うごめ)いているという。

『週刊プレイボーイ』でコラム「古賀政経塾!!」を連載中の経済産業省元幹部官僚・古賀茂明氏が、原子力ムラの「原発完全復活」への動きに警鐘を鳴らす。

原子力規制委員会が大飯(おおい)原発(福井県)3、4号機の再稼働に「合格」を与えたのは2月22日のこと。

この決定を受け、関西電力(以下、関電)が気になる動きを見せている。同社の岩根茂樹(いわね・しげき)社長が「大飯3号機、4号機が稼働すれば、燃料費メリット分を(ユーザーに)還元したい」と、電気料金の値下げに意欲を示したのだ。

関電は現在、運転差し止めの仮処分を受けている高浜原発(福井県)の3号、4号機の抗告審を争っており、この裁判で「運転適当」との判決が出れば、一気に4基もの原発を動かせることになる。電気料金の値下げ幅もさらに大きくなるだろう。

電力大手10社はこのところの原油価格上昇を受け、今年4月まで3ヵ月連続の電気料金引き上げを決めている。各家庭にとって、その負担は小さくない。

そんな折に、関電が「電気料金を格安にします。安くなったのは原発を再稼働させたおかげです」とキャンペーンを打てば、どうなるだろうか?

アベノミクスの失敗で実質賃金が大幅に落ち込み、庶民の暮らしはいまだ厳しい。電気代が安くなれば、家計が助かったと喜ぶ人がほとんどだろう。3・11以降、日本国民の半数以上が原発の再稼働に慎重な姿勢を見せてきた。だが、関電の電気料金大幅値下げをきっかけに、全国で原発再稼働を容認するムードが高まるかもしれない。

行政の援護射撃も見逃せない。昨年11月、「パリ協定」が発効した。これは、地球温暖化防止のために196ヵ国・地域が参加する国際協定で、批准国の日本は「2050年までに80%の温暖化ガス削減」を目標に掲げている現在、環境省や経産省が中心となって具体的なCO2の削減プランを策定中だ。

だが、この目標をクリアするのは生易しいことではない。おそらく政府も関西電力と歩調を合わせるように、「目標達成の最後の切り札は、CO2を排出しない原発以外にない」と、再稼働のメリットを大々的にPRしてくるはずだ。

安倍首相は過去、所信表明演説で、「この国の原発依存度を可能な限り下げる」とぶち上げたものだった。しかし、すでに再稼働のお墨付きを得たのは6原発12基に達している。

しかもここにきて、原発の代替エネルギーになると期待された自然エネルギーの前途にも暗雲が生じている。東北電力が、新たに基幹送電線を作らなければ、東北北部に発電所を新設しても接続できなくなると宣言したのだ。これで風力発電の開発は、一時ストップの事態となってしまった。

その一方で、東北電力管内である秋田県では、関電による出力130万kWの大規模「石炭」火力発電所の建設が進んでいる。CO2排出が最も大きな石炭を優遇しているのだ。

また、停止中の東通(ひがしどおり)原発(青森県)の送電線はがら空きのままだが、これも風力には使わせない。自然エネルギー潰しによる「原発完全復活」への動きが進んでいると見るべきだろう。

つまり、すべてが“原発ありき”なのだ。3・11の反省もなしに、またぞろ原子力ムラが原発を再稼働させようと蠢(うごめ)いている。

電気料金が安くなるのは、国や消費者が事故などの負担を押しつけられているからだ。本当に原発の再稼働を認めてもいいのか? あらためて私たちひとりひとりの見識が問われている。

●古賀茂明(こが・しげあき)
1955年生まれ、長崎県出身。経済産業省の元官僚。霞が関の改革派のリーダーだったが、民主党政権と対立して2011 年に退官。近著に『国家の暴走』(角川oneテーマ21)。インターネットサイト『Synapse』にて「古賀茂明の時事・政策リテラシー向上ゼミ」を配信中

参照元 : 週プレNEWS


原爆利権 ・ 特許所有者は東京にいる・英国陸軍元帥/ロシアから

2016.03.24 Thursday14:29

原爆特許

日本政府は、なんとしても原爆には抗議はしない。 天皇がヒロシマを指定して、天皇制を護持するためにアメリカの要求をのんだ、そのことを隠すため だけと思い込んでいた。

けれど、もっと、すごい、悪魔の正体が隠されていたようです、天皇教の成りすましのものたちは、米やキエフやエルドアンを悪魔と呼ぶ、けれど、原爆の特許の持ち主は、世界最強の悪魔である。 なにせ、核や放射能使用に関する利権をすべて握っているらしい。

原爆は日米合作、少なくとも、日本政府は事前に知っていたが、一般市民にはなんら警告を発しなかった。 より多くの人々が、わざわざ呼び寄せられた、というところまでは、寸止め、つまり、真犯人の天皇に及ばないように、NHKでも発信されていた。

生き残った人々の証言により、日本政府からなにも治療さえなされなかったと証言もされている。 外部との接触も絶たれていた。

そこまでは知られてもいる。

では、なぜなのか。 殺す、破壊するだけが目的ではない、「人体実験」のデータを取ることが目的だった。そのデータをアメリカに渡したのかどうか、というよりも大切なことは、データを取得しているということが、核の特許者として最重要である。

であるなら、それは、昭和天皇なのか。 その特許は、天皇家に引き継がれているのか。これほど、莫大な財産はないだろう。そして、原爆特許所有者は、決して、原発停止を望まないだろう。

これで、原発利権というものの本当の意味が分かり、なぜ、原発を止められないのかということも、簡単に理解できる。

過去の人体実験  今の人体実験

731は有名。 関わったものたちは、マフィアに保護され、雇用され、進化して、薬害エイズに繋がる仕事をしている。小和田家は、毒流入で、マフィアの人口削減のアジェンダを行い、また、実際、人体実験をしている家系である。

日本人といっても、騙されてきたように、純粋な単一な国民などではなく、中国、韓国の往来を長く繰り返しているのが本当の歴史らしい。他民族、多いに結構。へんなヘイト意識は、へんななりすましが、日本という国で行なっているに過ぎない。かれらは、傭兵なのだ。

けれど、日本人を殺せというようなヤカラであるなら、ロシアに入ってきたユダヤ、 ウクライナに入ってきているユダヤと全く同じである。

だからこそ、同和関連は、ユダヤである。

日清製粉も、粉に毒物を入れているとの情報。辿っていって、同和に結びつくのであれば、これは当たり前。そうでなければ、地位も財も築くことなどできないし、日本という国は、そういった種で覆われている。

原爆特許  おきもと

◎ 被爆2世の人の動画

やらなければならないことは、なによりも、原爆特許者の公開。いったい、だれが、もっているのか。そのものは、今まで、人殺しで、天文学的財を築いたはず。地球に、人々に、返すべき。その特許は、日本人が取得して、絶対、核使用をさせないようにするべきである。

ヒロシマでの原爆は、本当に、アメリカからの、飛行機による投下だったのだろうか??何トンもある核を、わざわざ、運んできたのだろうか。地上爆破か?地上からのミサイル打ち上げか?ヒロシマは崩れたのだから、そうであっても、その証拠すらない。

なぜ、ヒロシマの人々は声をあげないのか、在日の息がかかっているものが多い。

櫻井よしこは、台湾の血が入っており、CIAで育てられた、なりすましである。

米国の原発特許の所有者が東京にいる。 天皇は英国陸軍元帥 決して、敗戦国の代表ではなく、始めから、連合国だった

まずは特許が先願主義であることをご留意頂きたい。1951年、原子力発電特許は、世界初の高速増殖炉の実験を成功させた米国が権利を有する。ただし、その原子力発電の発明は、1945年の原爆実験の成果なくして導き出せるものではなかった。そのため、1945年の核兵器特許所有者は、米国が核兵器特許を失効するまでの期間、原子力発電特許にまで権利が及ぶことになる。

さて、核兵器特許はどのようにして成立したのか――建物も無い、農地も無い、無人の砂漠で核爆発をさせただけでは、兵器としての破壊力や殺傷能力を実証することはできないわけだ。そこで、原爆を、どのようにして兵器として科学的に実証することができたのか、振返ってみたいと思う。そこに関わった国や代表者が核兵器特許の所有者だからだ。

【1】建物や農地や人がいる生活圏への原爆投下に協力した者:日本軍の中枢

NHK放送『原爆投下 活(い)かされなかった極秘情報』2011年8月6日



封印された原爆報告書



米国公文書館スタッフ(字幕)「これが日本の科学者たちが作成した原爆報告書です」

ナレーター「17000人の〈中略〉子供たちが、原爆の殺傷能力を確かめるためのサンプルとされたのです。」

ナレーター「山村さんが命じられたのは、被爆者を使ったある実験でした。〈中略〉山村さんたちは、こうした治療とは関係のない検査を、毎日行っていました。調べられることは全て行うのが、調査の方針だったと言います。」

NHKエンタープライズ>ドキュメンタリー > 歴史・戦争 > NHKスペシャル 封印された原爆報告書

コピペ)アメリカ国立公文書館のGHQ機密資料の中に、181冊、1万ページに及ぶ原爆被害の調査報告書が眠っている。200人を超す被爆者を解剖し、放射線による影響を分析したもの…。子供たちが学校のどこで、どのように亡くなったのか詳しく調べたもの…。

いずれも原爆被害の実態を生々しく伝える内容だ。報告書をまとめたのは、総勢1300人に上る日本の調査団。調査は国を代表する医師や科学者らが参加し、終戦直後から2年にわたって行われた。

【3】原爆の殺傷記録の報告者となった昭和天皇は、実は敗戦国の君主ではなく、正規兵としての英国陸軍元帥(Field-Marshal)であった

英国の官報 ロンドンガゼット1930年6月27日付け 英国陸軍省War Office 発表⇦右下 (画像添付)

【4】太平洋戦争勃発の翌年1942年1月14日、英国の大手新聞タイムズが、昭和天皇は英国の陸軍元帥のリストから除名の必要無しという英国陸軍省事務官のコメントを掲載していた

The Times (添付)

◆以上により、第二次世界大戦中の日本軍の中枢が空襲警報発令を差し止めて生活圏への原爆投下を許し、戦時中から原爆の殺傷記録を日本の科学者に取らせ、それを戦後も引き継いで提出したことがわかる。ただし、終戦直後から軍の中枢は極東軍事裁判にかけられ、裁判に掛けられなかったのは昭和天皇であった。

国会図書館>大日本帝国憲法>第11条

天皇ハ陸海軍ヲ統帥ス

したがって、原爆の殺傷記録を米国に提出した大日本帝国の代表者は、正規兵の英国の軍人である昭和天皇だったことになる。そのことは、米国が権利を有する核兵器特許を、英国と日本の君主も共有していることを意味する。

◆ところが米国の特許法によれば、米国が権利を有する特許や、米国の安全を脅かす可能性のある特許は公開せず、条約によって特許の使用許可を与え、特許の有効期限も米国が必要なだけ設定することができるという。米国の管理の下で相続もあり。したがって、核兵器特許所有者は公開されないのだ。

◆米国の原発特許にまで権利の及ぶ者が東京にいる

☆ 天皇教からの、いつもどおりの妨害が、この記事にはあるようです。天皇が、なんのためにお金が必要なのか?

それは、きっと、アマテラスの子孫という神ではないからでしょう(笑)。

人間脳では分かりませんよ、爬虫類は、マフィアをみても分かるとおり、ビルゲイツをみても分かるとおり、殺人など、神の導きであり、どれほど、お金を儲けるかということしか念頭にない怪物だからです。

また、イルミの上層でいるためには、財が 一番 なのです。

核兵器特許 蓑作奎吾



これはまだまだ 整理がついていませんが・・・

まず、大室寅之助ではなくて蓑作奎吾が、実際の明治天皇だった。この者は、天才だった。英国仕込、原爆を発見したのか?

特許をもてるには、人体実験して そのデータを報告するだけでも、可能 (これは、原爆投下の大きな理由だろう)。

ということは、報告書を提出したのは昭和天皇 ・・・ いやあ、これ以上の悪魔はいないだろう。大室寅之助も、表の顔でいたらしい、ということは、黒幕は、隠されていた!

これでは、戦争の可能性がある限り、どの国も日本の皇室、英王室は、告訴されないのか?それでは、原爆投下したと (一応言われているが)米国は、真犯人ではないということだ!

世界最強の悪魔を抱える国・・・アベの家系もちらほら。

これは、すごい・・・・けれど、なんとしても、崩壊させなければならない国ですね。まだまだ分からない、けれど、原発稼動の根本は、この特許による利権であるなら、理由はこれだ。

蓑作奎吾とは・・・なぜ、ロス、ロックの上がいるよという暴露記事のなかでさえ、隠されているのだろう??

ロシアから

○ 3.20 ソチ、ジカ・ウイルス対策措置が取られる

ソチで行われている様々な対策はすでにジカ熱が発生している多くの国からもたらされたもので、そのために耐性菌が出現するリスクがあるとポポワ長官は指摘する。

「ジカ・ウイルスを媒介する蚊は黒海沿岸にも生息しており、ここソチでも蚊の幼虫、そして蚊自体の存在がすでに確認されている」とポポワ長官は強調する。

ソチでは蚊の存在が確認された屋外100ヘクタール以上、屋内20ヘクタールですでに対策が取られている。

○ 3.21 極東連邦大学、海面動物から新世代抗がん剤の製薬実験

極東連邦大学の若い研究者グループが海面動物の顔料を基にしたガンの新世代治療薬の製薬実験に取り組んでいる。この新薬はガンの増殖を許さない。大学広報部が明らかにした。

「現在、極東連邦大学ではファスカプリジンの構造を組み替えているが、これは抗がん剤の最も重要な治療指標、つまり致死量と薬が効果をもたらす量の比率が改善されるよう合目的的に行われているものだ。これは新世代の抗がん剤製造では非常に将来性の高い方向性となっている。」

研究者らによれば、唯一の問題は薬に必要な天然有機化合物は自然界にあまりに少ないため、研究者にとっての課題は「あらゆる方面のバイオテストを行うために必要な天然有機化合物を得る合成メソッドを開発すること」となっている。

○ 3.21 裁判所がサフチェンコに有罪判決

ロストフ州ドネツク市裁判所は独立を主張しているルガンスク人民共和国のロシア人ジャーナリストを殺害したとしてウクライナ軍人のナジェジダ・サフチェンコに有罪判決を下した。

「ナジェジダ・サフチェンコは怨恨から共謀のもとコルネリュクとヴォロシンを殺害した」とレオニード・ステパネンコ主席判事。被告にはロシアへの不法入国の疑いもある、とした。

弁護士のマルク・フェイギン氏は、サフチェンコは上訴しない、としている。「これが彼女の決断だ。上訴を断念すれば司法プロセスが加速しウクライナへの引渡しが早まる、との考えからだ」。

ロシアの捜査当局は、ウクライナ軍人のナジェジダ・サフチェンコに軍部隊の砲撃を修正した責任があると見ている。この砲撃により、複数のロシア人ジャーナリストが死亡した。

○ 3.22 世界アンチ・ドーピング機構と一緒にメルドニウムに関する共通の結論を出し、検討する必要がある

ロシアのムトコ・スポーツ相は22日、世界アンチ・ドーピング機構(WADA)と一緒に禁止薬物メルドニウムを使用・服用した個々の事例に基づいて共通の結論を導き出し、それを分析する必要があると発表した。

○ 3.23 女性自爆テロリスト16人 トルコからロシアへ

自らを「キャジ・アル-ビル」と呼ぶ女性戦闘員16人が、トルコのキャンプで訓練を終え、テロ作戦実施のため欧州経路でロシアに向かった。

すでにロシアの内務省や軍、特務機関などは、この女性自爆テロリストに関する情報をつかんでいる。ライフニュースによれば、あらゆる特別治安機関には、女性専門の係官が派遣された、との事だ。

女性戦闘員のための特別キャンプでは、ロシア国内で挑発テロ活動を展開するための準備がなされ、全部で16人の決死隊員、つまり自爆テロリストが養成された。

報道によれば、女性テロリストのロシアにおける管理者は、サファリ・アリ-ジャブリイと称するロシア国籍の男性である。

参照元 : 闇の正体は 偽ユダヤ (グローバリズム)

内部告発サイト『ウィキリークス』が史上最大の暴露!CIAがハッキング開発に取り組んでいた事を示す機密文書8761点を公開

【報ステ】『CIA史上 最大の暴露』告発サイト

2017/03/08 23:30

2017-03-10_173834

内部告発サイト『ウィキリークス』は、CIA=アメリカ中央情報局がハッキング開発に取り組んでいたことを示す機密文書8761点を公開した。ウィキリークスによると、CIAはスマートフォンやスマートテレビ、車などに侵入するソフト作成を目指し、去年末までに1000以上のハッキング技術を開発していたという。

イギリスの諜報機関と共同開発した『嘆きの天使』というソフトは、インターネットに接続したテレビに侵入し、電源が切れた状態を偽装したうえで、内蔵マイクで室内の会話を盗聴できる。また、2014年にはコンピューター制御された車をハッキングする方法が模索されていて、ウィキリークスは、証拠を残さずに車をコントロールし、暗殺する可能性もあるとしている。

ホワイトハウスは「この件に関してコメントするつもりはない」としていて、CIAも機密文書の信憑性についてコメントを控えている。

参照元 : テレ朝ニュース





2017-03-10_173859

2017-03-10_173908

2017-03-10_173920

2017-03-10_173929

2017-03-10_173941

2017-03-10_173953

2017-03-10_174004

2017-03-10_174013

2017-03-10_174022

2017-03-10_174032

2017-03-10_174040

2017-03-10_174049







金正男の息子、ハンソル氏とみられる男性がYou tubeで、「父が殺害された」と主張

ユーチューブに正男氏の息子? 「父が殺害された」

2017/3/8(水) 10:09配信

2017-03-08_122131

【ソウル聯合ニュース】マレーシアで殺害された金正男(キム・ジョンナム)氏の息子、ハンソル氏とみられる男性が動画投稿サイト「ユーチューブ」で、「父が殺害された」と主張した。

ハンソル氏とみられる男性は8日に掲載した動画で、「私の名前はキム・ハンソルで、北朝鮮の金氏一家の一員だ。私の父は数日前に殺害された」と述べた。

また現在、母親、妹と一緒にいると明かした。

男性は動画で旅券を見せたが、モザイク処理が施され、名前は確認できなかった。

参照元 : 聯合ニュース










金正男殺害事件は替え玉(影武者)だった!嘘ニュースの可能性大

金正男氏殺害は「影武者」説 “消えた入れ墨”の深まる謎追跡

2017年2月25日 11時00分

金正男 マカオで豪遊

入れ墨が見えないのは“影武者”だからなのか――。北朝鮮の金正男氏(45)がマレーシアの空港で殺害されて10日が経過した。現在も現地や日韓両国などで報道が続く中、ネット上を中心に広がっているのが、殺されたのは正男氏ソックリの替え玉という“影武者殺害説”だ。その根拠は、マレーシアの地元紙に掲載された襲撃直後の正男氏がイスに座りグッタリしている写真では、自慢の入れ墨が確認できないというもの。“消えた入れ墨”の謎と、影武者説を徹底追跡すると――。

正男氏は空港で襲撃された際、Tシャツにジーンズ姿でジャケットをまとっていた。複数の防犯カメラの映像で襲撃前後の動きが確認されているが、マレーシア紙「ニュー・ストレーツ・タイムズ」は、18日付で空港内のクリニックのイスにグッタリともたれかかっている正男氏のスクープ写真を掲載していた。

上着を脱いだ状態のこの写真ではTシャツがめくれ、太鼓腹の下部がのぞいている。正男氏といえば、これまで各メディアで本人も認めていたように、背中や腹、二の腕などに虎や竜の入れ墨を入れていたことで知られる。2001年に偽造パスポートで来日を試みて強制退去させられた際にも日本側の身体検査で、入れ墨がしっかり確認されている。

一方、この襲撃後の写真でのぞく腹部には入れ墨は見られない。かなり大きな彫り物だっただけに除去は難しいとあって、ネット上では写真が公開された直後から「これは正男氏ではない。

影武者だ」「殺されたのは替え玉で、正男氏はまだどこかで生きている」などの声であふれ、作家の竹田恒泰氏は、フェイスブックで「真相は不明だが、殺されたのは正男の影武者ではないかとの指摘がある(中略)私がマカオで彼を見かけた時は影武者と2人だった」などと書き込み、騒ぎに拍車がかかっていた。

北朝鮮では正男氏の父の故金正日総書記をはじめ、異母弟・金正恩朝鮮労働党委員長らが複数の影武者を抱えていることは有名な話。独裁者で常に命を狙われる危険性があるためで、金正日時代には、容姿ウリ二つの影武者が、公式の場に平然と出てきて、発言までしていたともいわれた。死亡説が出るたびに「今度はどの影武者が死んだのか?」などとささやかれたほどだった。

韓国メディアによれば、韓国当局は遺体の身元確認のため正男氏の入れ墨に関する資料をマレーシア当局側に渡しているというが、当局側がなかなか遺体を本人と認めていないことも重なり“影武者説”が真実味をもって広がったとも言える。

正男氏が生存している可能性があるならば、北朝鮮が主張する韓国やマレーシアによる犯行捏造説にも説得力が生じうるところだ。しかし、拓殖大学客員研究員で元韓国国防省北朝鮮分析官の高永テツ氏は「確かに北朝鮮のトップには影武者や替え玉を用意してきたが、正男氏に関しては聞いたことがない。防犯カメラ映像から正男氏であることは間違いない」と断言する。

ネット上で広がる影武者説には「北朝鮮はとにかく今回の事件を自分たちの犯行とは認めない。

ネット上で情報心理戦を仕掛ける北朝鮮のサイバー部隊がいて、韓国人や日本人になりすまして、書き込みやフェイクニュースを流す。竹島や慰安婦問題で反日感情をあおっているのもほぼサイバー部隊の仕業です。今回の影武者の話もその類いでしょう」と高氏は指摘。

日本政府側も非公式ながら、遺体に入れ墨があったとの情報を確認しているという。となれば、入れ墨はなぜ写っていないのか。

「正男氏の腹の入れ墨は、ヘソの上から胸下にかけて、彫られている。正男氏はジーンズをローライズではくタイプで、空港での写真は腹のように見えるが、ヘソの下の部分が見えているだけで、ヘソから上の入れ墨部分は隠れているのではないか」(テレビ局関係者)

マレーシア警察のノール・ラシド・イブラヒム副長官は23日、遺体の身元確認のために親族が一両日中にマレーシアに入り、DNA鑑定などを行う見通しを示した。さまざまな情報が錯綜する中、100%正男氏だとする身元確認が出るかどうか。

参照元 : 東スポWeb


北朝鮮大使、遺体は正男氏と当初認める 後に「別人」

2017/2/25(土) 17:17配信

2017-02-27_073313

北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)・朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男(キムジョンナム)氏が毒殺された事件で、事件直後に遺体を目視したカン・チョル駐マレーシア北朝鮮大使が、「正男氏で間違いない」という趣旨の発言をしていたと、捜査関係者が明らかにした。大使はその後、正男氏でなく別人だと主張している。

正男氏は、クアラルンプール国際空港で13日午前、猛毒の神経剤「VX」を顔に塗りつけられて死亡。所持品から見つかった外交官用旅券は、北朝鮮国籍の46歳の「キム・チョル」となっていた。

マレーシア当局は韓国政府の情報協力で、遺体が正男氏との感触を得た。一方で、北朝鮮大使館にも通報。捜査関係者によると、カン大使が遺体安置所を訪れ、身体的特徴を確認した上で正男氏であると認めたという。

参照元 : 朝日新聞

2017-02-20_205425





【関連記事】
金正男、殺害されたのは替え玉、もしくは嘘ニュース(偽装事件)だった!しかも毒針ではなくVXガス使用

秘密結社「イルミナティ」中核組織「三百人委員会」の目的と名簿

現代の秘密結社イルミナティ「三百人委員会」について

イルミナティ中核組織「三百人委員会」組織図

201204271407253dc

三百人委員会の目的

2017-02-05_221008

↑の本のP223から引用。

<地球人家畜化計画>

世界統一政府計画組織「三百人委員会(悪魔<ルシファー>崇拝主義)」の目的

1.教会と金融システムを彼らの管理下に置いた統一世界政府を作りあげる。

2.すべての民族性と民族的な誇りを徹底的に破壊

3.麻薬とポルノを合法化

4.先進国の限定戦争および第三世界諸国の飢餓と疫病の蔓延を促進し「ムダ飯食い」の人間を殺害

5.大量に失業者を作り国民の士気を低下させる

6.世界経済を全面的崩壊に追いやり、政治的混乱を引き起こす

7.アメリカ合衆国の内政外政をコントロール

2017-02-05_220640

↑の本のP60〜61から引用。

<世界統一政府による人類総家畜化計画>


彼ら(三百人委員会)の目指すワンワールドとは何か?

まず、世界政府の頂点には当然、終身・世襲制の地球支配階級が君臨する。そして支配者は、国民の人口を出生率、病気、戦争、飢餓などで人工的に調節し、政府に服従を誓ったほぼ10億人だけを支配下に置いて生存させる。

また、貨幣は統一され、ワンワールド教会による悪魔崇拝(※堕天使である邪神ルシファー崇拝を示す。「地震兵器・気象兵器・HAARP・ケムトレイル」と言う本で、イルミナティは、地球外生命体のことを悪魔、天使と呼ぶと書かれている。つまりルシファーとは、地球外生命体のこと)

だけが正規の宗教として認められる。そして、国民は個別にIDチップを体内に埋め込まれ、





行動を厳しくコンピューターで管理される。結婚は禁止、子供は国有とされ、政府の管理下に置かれる。食料品にはドラッグが混入され、マインドコントロールがなされる。

以下、ベンジャミン・フルフォード氏のサイトから。

02/23/2009

300人委員会について
先日300人委員会のメンバーより、その委員会についての詳しい情報を得た。300人委員会とはやはりある家族群れの代表であった。始まりは800年前のヴェネチアのメディチ族だという。そして思想の大元は古代バビロニア王室だ。彼らはアジアや中近東、ヨーロッパ間の貿易によって富を築いた。その後仲介するビザンチン帝国を避けるため、ヨローパの港町アムステルダムに本部が移行された。そこで東インド商会を作り、直接アジアと取引することにより更なる富を得た。

彼らは三つの原則によって社会を管理してきた:火薬、金、ペン。要するに暗殺、賄賂、プロパガンダの組み合わせだ。現代彼らは三つの小さな独立都市から世界を支配している。先ず「火薬」である戦争の担当はアメリカから独立をしている都市Washington D.C.。そして「金」である賄賂担当は独立都市であるロンドン。最後に「ペン」であるプロパガンダ担当はバチカン帝国だ。

更に300人委員会のメンバーは悪魔教の信者である。彼らの配下に存在するのがユダヤ人やアングロサクソン民族。そしてこの人達は現在でも人間を生贄にする儀式を定期的に行っている。この委員会のメンバーの名簿はおそらくガーター騎士団、マルタ騎士団やテンプル騎士団とかなりの確立で一致する。

彼らは人類に許しを願っているみたいだ。彼らを許すべきだと思いますか?

ベンジャミン・フルフォード氏が調べた三百人委員会メンバーリスト↓

<300人委員会の名簿 >

Abergavemy, Marquis of.
Acheson, Dean.
Adeane, Lord Michael.
Agnelli, Giovanni.
Alba, Duke of.
Aldington, Lord.
Aleman, Miguel.
Allihone, Professor T. E.
Alsop Family Designate.
Amory, Houghton.
Anderson, Charles A.
Anderson, Robert 0.
Andreas, Dwayne.
Asquith, Lord.
Astor, John Jacob and successor, Waldorf.
Aurangzeb, Descendants of.
Austin, Paul.

Baco, Sir Ranulph
BalFour, Arthur.
Balogh, Lord.
Bancroft, Baron Stormont.
Baring.
Barnato, B.
Barran, Sir John.
Baxendell, Sir Peter.
Beatrice of Savoy, Princess.
Beaverbrook, Lord.
Beck, Robert.
Beeley, Sir Harold.
Beit, Alfred.
Benn, Anthony Wedgewood.
Bennet, John W.
Benneton, Gilberto or alternate Carlo.
Bertie, Andrew.
Besant, Sir Walter.
Bethal, Lord Nicholas.
Bialkin, David.
Biao, Keng.
Bingham, William.
Binny, J. F.
Blunt, Wilfred.
Bonacassi, Franco Orsini.
Bottcher, Fritz.
Bradshaw, Thornton.
Brandt, Willy.
Brewster, Kingman.
Buchan, Alastair.
Buffet, Warren.
Bullitt, William C.
Bulwer-Lytton, Edward.
Bundy, McGeorge.
Bundy, William.
Bush, George.

Cabot, John. Family Designate.
Caccia, Baron Harold Anthony.
Cadman, Sir John.
Califano, Joseph.
Carrington, Lord.
Carter, Edward.
Catlin, Donat.
Catto, Lord.
Cavendish, Victor C. W. Duke of Devonshire.
Chamberlain, Houston Stewart.
Chang, V. F.
Chechirin, Georgi or Family Designate.
Churchill, Winston.
Cicireni, V. or Family Designate.
Cini, Count Vittorio.
Clark, Howard.
Cleveland, Amory.
Cleveland, Harland.
Clifford, Clark.
Cobold, Lord.
Coffin, the Rev William Sloane.
Constanti, House of Orange.
Cooper, John. Family Designate.
Coudenhove-Kalergi, Count.
Cowdray, Lord.
Cox, Sir Percy.
Cromer, Lord Evelyn Baring.
Crowther, Sir Eric.
Cumming, Sir Mansfield.
Curtis, Lionel. d’Arcy, William K.

D’Avignon, Count Etienne.
Danner, Jean Duroc.
Davis, John W. de Benneditti, Carlo.
De Bruyne, Dirk.
De Gunzberg, Baron Alain.
De Lamater, Major General Walter.
De Menil, Jean.
De Vries, Rimmer.
de Zulueta, Sir Philip.
de’Aremberg, Marquis Charles Louis.
Delano. Family Designate.
Dent, R.
Deterding, Sir Henri.
di Spadaforas, Count Guitierez, (House
Douglas-Home, Sir Alec.
Drake, Sir Eric.
Duchene, Francois.
DuPont.

Edward, Duke of Kent.
Eisenberg, Shaul.
Elliott, Nicholas.
Elliott, William Yandel.
Elsworthy, Lord.

Farmer, Victor.
Forbes, John M.
Foscaro, Pierre.
France, Sir Arnold.
Fraser, Sir Hugh.
Frederik IX, King of Denmark Family Designate.
Freres, Lazard.
Frescobaldi, Lamberto.
Fribourg, Michael.

Gabor, Dennis.
Gallatin, Albert. Family Designate.
Gardner, Richard.
Geddes, Sir Auckland.
Geddes, Sir Reay.
George, Lloyd.
Giffen, James.
Gilmer, John D.
Giustiniani, Justin.
Gladstone, Lord.
Gloucestor, The Duke of.
Gordon, Walter Lockhart.
Grace, Peter J.
Greenhill, Lord Dennis Arthur.
Greenhill, Sir Dennis.
Grey, Sir Edward.
Gyllenhammar, Pierres.

Haakon, King of Norway.
Haig, Sir Douglas.
Hailsham, Lord.
Haldane, Richard Burdone.
Halifax, Lord.
Hall, Sir Peter Vickers.
Hambro, Sir Jocelyn.
Hamilton, Cyril.
Harriman, Averill.
Hart, Sir Robert.
Hartman, Arthur H.
Healey, Dennis.
Helsby, Lord.
Her Majesty Queen Elizabeth II.
Her Majesty Queen Juliana.
Her Royal Highness Princess Beatrix.
Her Royal Highness Queen Margreta.
Heseltine, Sir William.
Hesse, Grand Duke descendants, Family Designate.
Hoffman, Paul G.
Holland, William.
House of Braganza.
House of Hohenzollern.
House, Colonel Mandel.
Howe, Sir Geoffrey.
Hughes, Thomas H.
Hugo, Thieman.
Hutchins, Robert M.
Huxley, Aldous.

Inchcape, Lord.

Jamieson, Ken.
Japhet, Ernst Israel.
Jay, John. Family Designate.
Jodry, J. J.
Joseph, Sir Keith.

Katz, Milton.
Kaufman, Asher.
Keith, Sir Kenneth.
Keswick, Sir William Johnston, or Keswick, H.N.L.
Keswick, William Johnston.
Keynes, John Maynard.
Kimberly, Lord.
King, Dr. Alexander.
Kirk, Grayson L.
Kissinger, Henry.
Kitchener, Lord Horatio.
Kohnstamm, Max.
Korsch, Karl.

Lambert, Baron Pierre.
Lawrence, G.
Lazar.
Lehrman, Lewis.
Lever, Sir Harold.
Lewin, Dr. Kurt.
Lippmann, Walter.
Livingstone, Robert R. Family Designate.
Lockhart, Bruce.
Lockhart, Gordon.
Linowitz, S.
Loudon, Sir John.
Luzzatto, Pieipaolo.

Mackay, Lord, of Clasfern.
Mackay-Tallack, Sir Hugh.
Mackinder, Halford.
MacMillan, Harold.
Matheson, Jardine.
Mazzini, Gueseppi.
McClaughlin, W. E.
McCloy, John J.
McFadyean, Sir Andrew.
McGhee, George.
McMillan, Harold.
Mellon, Andrew.
Mellon, William Larimer or Family Designate.
Meyer, Frank.
Michener, Roland.
Mikovan, Anastas.
Milner, Lord Alfred.
Mitterand, Francois.
Monett, Jean.
Montague, Samuel.
Montefiore, Lord Sebag or Bishop Hugh.
Morgan, John P.
Mott, Stewart.
Mountain, Sir Brian Edward.
Mountain, Sir Dennis.
Mountbatten, Lord Louis.
Munthe, A., or family designate.

Naisbitt, John.
Neeman, Yuval.
Newbigging, David.
Nicols, Lord Nicholas of Bethal.
Norman, Montague.

O’Brien of Lotherby, Lord.
Ogilvie, Angus.
Okita, Saburo.
Oldfield, Sir Morris.
Oppenheimer, Sir Earnest, and successor, Harry.
Ormsby Gore, David (Lord Harlech).
Orsini, Franco Bonacassi.
Ortolani. Umberto.
Ostiguy, J.P.W.

Paley, William S.
Pallavacini.
Palme, Olaf.
Palmerston.
Palmstierna, Jacob.
Pao, Y.K.
Pease, Richard T.
Peccei, Aurellio.
Peek, Sir Edmund.
Pellegreno, Michael, Cardinal.
Perkins, Nelson.
Pestel, Eduard.
Peterson, Rudolph.
Petterson, Peter G.
Petty, John R.
Philip, Prince, Duke of Edinburgh.
Piercy, George.
Pinchott, Gifford.
Pratt, Charles.
Price Waterhouse, Designate.

Radziwall.
Ranier, Prince.
Raskob, John Jacob.
Recanati.
Rees, John Rawlings.
Rees, John.
Rennie, Sir John.
Rettinger, Joseph.
Rhodes, Cecil John.
Rockefeller, David.
Role, Lord Eric of Ipsden.
Rosenthal, Morton.
Rostow, Eugene.
Rothmere, Lord.
Rothschild Elie de or Edmon de and/or Baron RothschiLd Runcie, Dr.Robert.
Russell, Lord John.
Russell, Sir Bertrand.

Saint Gouers, Jean.
Salisbury, Marquisse de Robert Gascoiugne Cecil. Shelburne, The Salisbury, Lord.
Samuel, Sir Marcus.
Sandberg, M. G.
Sarnoff, Robert.
Schmidheiny, Stephan or alternate brothers Thomas, Alexander.
Schoenberg, Andrew.
Schroeder.
Schultz, George.
Schwartzenburg, E.
Shawcross, Sir Hartley.
Sheridan, Walter.
Shiloach, Rubin.
Silitoe, Sir Percy.
Simon, William.
Sloan, Alfred P.
Smuts, Jan.
Spelman.
Sproull, Robert.
Stals, Dr. C.
Stamp, Lord Family designate.
Steel, David.
Stiger, George.
Strathmore, Lord.
Strong, Sir Kenneth.
Strong, Maurice.
Sutherland.
Swathling, Lord.
Swire, J. K.

Tasse, G. Or Family Designate.
Temple, Sir R.
Thompson, William Boyce.
Thompson, Lord.
Thyssen-Bornamisza, Baron Hans Henrich.
Trevelyn, Lord Humphrey.
Turner, Sir Mark.
Turner, Ted.
Tyron, Lord.

Urquidi, Victor.

Van Den Broek, H.
Vanderbilt.
Vance, Cyrus.
Verity, William C.
Vesty, Lord Amuel.
Vickers, Sir Geoffrey.
Villiers, Gerald Hyde family alternate.
Volpi, Count. von Finck, Baron August. von Hapsburg, Archduke Otto, House of Hapsburg-Lorraine.
Von Thurn and Taxis, Max.

Wallenberg, Peter or Family Designate.
Wang, Kwan Cheng, Dr.
Warburg, S. C.
Ward Jackson, Lady Barbara.
Warner, Rawleigh.
Warnke, Paul.
Warren, Earl.
Watson, Thomas.
Webb, Sydney.
Weill, David.
Weill, Dr. Andrew.
Weinberger, Sir Caspar.
Weizman, Chaim.
Wells, H. G.
Wheetman, Pearson (Lord Cowdray).
White, Sir Dick Goldsmith.
Whitney, Straight.
Wiseman, Sir William.
Wittelsbach.
Wolfson, Sir Isaac.
Wood, Charles.

Young, Owen
-------------------------------------------------------------------------------
Some major world-wide Committee of 300 institutions and organizations are as follows:
Americans for a Safe Israel.
Biblical Archaeology Review.
Bilderbergers.
British Petroleum.
Canadian Institute of Foreign Relations.
Christian Fundamentalism.
Council on Foreign Relations, New York.
Egyptian Exploration Society.
Imperial Chemical Industries.
International Institute for Strategic Studies.
Order of Skull and Bones.
Palestine Exploration Fund.
Poor Knights of the Templars
Royal Dutch Shell Company.
Socialist International.
South Africa Foundation.
Tavistock Institute of Human Relations.
Temple Mount Foundation.
The Atheist Club.
The Fourth State of Consciousness Club.
The Hermetic Order of the Golden Dawn.
The Milner Group.
The Nasi Princes.
The Order of Magna Mater.
The Order of the Divine Disorder.
The RIIA.
The Round Table.
Trilateral Commission.
Universal Freemasonry.
Universal Zionism.
Vickers Armament Company.
Warren Commission.
Watergate Committee.
Wilton Park.
World Council of Churches.

ちなみに、911テロ事件にもこの三百人委員会は関与している模様。
未だに911は、アルカイダがやったと思っている方は以下を見るべし↓

(『アルカイダ』とは、どうやら元々はCIAの作戦名。アメリカのヒラリー・クリントンは、公式にアルカイダは我々が作ったと認めている。アメノウズメ塾 911CG説(CGで作った映像を当時生中継で流していた説)

アメリカ合衆国は、映画ハート・ロッカーの監督にまたイラク侵略正当性を示す新作を作らせるプロパガンダ活動をやめてくれ。



参照元 : ザ・エデン


組織図 コレクション

イルミナティ(拡大図)

2844

※イエズス会のトップは変わりました。

三百人人委員会

o0300060013761225836

ダヴィストック人間研究所(図)

2017-02-05_224831

2017-02-05_224855

日本の支配図

300人委員会 名簿

日本語


電通(アメリカの背後には黒貴族)

2017-02-05_225135

o1240175413779024776

2017-02-05_225330

2017-02-05_225411

フリーメイソン 図

随時増やしていきます。

(管理人コメント)
一見、正確に見える組織図も基本ミスがある。参考程度にしてほしい。

参照元 : ウォーカーのブログ

ホワイトハウスのインサイダー「トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している」

トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017/02/03 11:00 AM

2017-02-05_213230

フルフォードレポートにもトランプ大統領が"隠ぺいされてきた技術のいくつかを世界と共有しようとしている"とありましたが、この動画では、ホワイトハウスのインサイダーからの情報で"トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している"とあります。トランプ大統領はNWO(新世界秩序)について相当良く知っていると言われていますが、UFO関連の情報も相当詳しいのかもしれません。

1分40秒のところでは、"数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である"とあります。

トランプ大統領のこうした動きにも期待が高まります。ただ、ケネディ大統領が暗殺された理由は"UFOや宇宙人の秘密を公表することをCIAは許さない"でした。ケネディ暗殺の10日前にマジェスティック12によって書かれた極秘文書にそう書かれています。ですが、そうしたことは宇宙の兄弟の皆様が一番よくご存知で警戒されていることだと思います。むしろ問題なのは、地球人側の宇宙人の否定や間違った認識の方かもしれません。

(編集長)

————————————————————————

トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

配信元) YouTube 17/1/30



参照元 : shanti-phula


ユアニュースワイアー1/29,2017:トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017-01-31 09:50:21

2017-02-05_213649

YourNewsWire.com1/29,2017

ホワイトハウスのインサイダーによれば、トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している。

ネット上の匿名のユーザーによれば、 トランプ大統領は大統領執務室からビデオでアメリカ国民に向けて、人類に恩恵をもたらす異星人の進化したテクノロジーの真相を発表する見通しである。

異星人テクノロジーの真相は、国民への奉仕より自分たちの利益追求を優先する大企業によって、各国国民の目から隠されてきた。

トランプ大統領は、人類の上に君臨する不正な陰謀を排除したいと望んでいる。今の年になっても、彼は世界の多くの人々が無害な水や電気を供給されずにいる一方で、私腹を肥やしている連中がいることを考えて、夜も眠れずにいる。

トランプ大統領は、叔父からニコラ・テスラの話を聞いて異星人の進化したテクノロジーを何年も前から知っていた。

彼は、そのようなテクノロジーがアメリカ政府内の隠れた上層部によって抑え込まれてきたと述べている。

マスク氏は現在、トランプ大統領と密接に連携して、他の事業計画も進めている。

これから数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である。

これらの発表は、EPAや他の機構の移転と共に行われる。

トランプ大統領は、さらに他の発表を約束しているが、その内容を今の時点では明らかにできない。しかし、これからの公式発表が人類とすべての地球上の生命体にとっての祝福となることは確かである。

・・・・・・・・・・・・・・・・

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

A White House insider claims that President Trump is preparing to make an announcement about the existence and cover-up of extraterrestrial life and alien technology.

According to an anonymous user online, Trump will speak via a live video feed from the oval office to the American public, revealing the “truth” about advanced space and energy technology that will benefit mankind.

These things have been hidden from the public, so that companies around the World can continue to line their own pockets at costs that he could not turn a blind eye to.

He wants to remove the corrupted individuals from having control over the entire human population, and at his age, he could no longer sleep soundly at night knowing so many people around the World are suffering without clean water, and electricity, while others get richer.

President Trump has known about the technologies for a number of years, even from stories from his Uncle about Tesla’s work.

He will then continue on to explain that we have had technology that has been suppressed and hidden by secret higher ups within departments of US Government.

Over the next few weeks the US Government will be out sourcing these technologies to SpaceX (Space Exploration Technologies Corp) who is owned and operated by Elon Musk, who has already placed a winning bid on the space tech. Elon is currently working close with President Trump on other matters also. Other unreleased technologies, such as “Free Energy Tech” will be distributed through other various companies for further development.

These things are also the reasoning behind removing the EPA and other regulations, and also climate change.

President Trump will also make promises that I will not get into at the moment. However, these promises will benefit mankind and all life on Earth.

・・・・・・・・・・・・・・・・

VIDEO

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens



TRANSCRIPT

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

参照元 : ふるやの森

東京タワーと秘密結社「フリーメイソン」、天皇の繋がり!スカイツリー666メートル

東京タワーに隠された秘密結社との関係

日本の首都・東京のシンボルである「東京タワー」。一度は行ったこともあると思います。そんな東京タワーには、実はある秘密結社との関係が噂されています。

【東京タワー】

2017-02-03_034126

東京タワー(とうきょうタワー、英: TOKYO TOWER)は東京都港区芝公園4丁目2-8にある集約電波塔である。1958年10月14日竣工、同年12月23日に完工式が開かれた。東京のシンボル・観光名所として知られる。正式名称は日本電波塔(にっぽんでんぱとう)。

wiki/東京タワー

東京タワーは高さ333メートル。竣工は昭和33年の天皇誕生日。

出典 : 東京フリーメーソン・ツアー

しかし333m、33年竣工と言えば33はフリーメーソンの33位階を連想させます。

出典 : 東京タワーと東京スカイツリーを陰謀系目線で楽しむ|キノコの光合成

フリーメイソン

2017-02-03_034631

フリーメイソン(英: Freemasonry)は、16世紀後半から17世紀初頭に、判然としない起源から起きた友愛結社。現在多様な形で全世界に存在し、その会員数は600万人に上り、うち15万人はスコットランド・グランドロッジならびにアイルランド・グランドロッジの管区下に、25万人は英連邦グランドロッジに、200万人は米国のグランドロッジに所属している。

一般的にフリーメイソンリーの上位階級として知られているのは、関連組織のスコティッシュ・ライト(スコッチ儀礼)、ヨーク・ライト(ヨーク儀礼)が用意した階級である。スコティッシュ・ライトは30階級、ヨーク・ライトは9階級の上位階級を用意している。

出典 : フリーメイソン - Wikipedia

元々ある「徒弟」「職人」「親方」の3階級を合わせると、スコティッシュライトで33階級になります。

日本支部

東京タワーはGHQによって立てられたと言われています。その近くに東京にフリーメイソンのグランド・ロッジがあります。

出典 : 都市伝説と侮るな!フリーメイソン関連、3つのお勧めスポット【東京】 | event Archive PICKUP

フリーメイソン日本支部は東京・港区の東京タワーの足元にある。

出典 : [第33回]フリーメイソンの被災地支援 イメージ改善につながるか(朝日新聞GLOBE|Movers&Shakers―ニュースの裏側)

一人ヲカルト研究会 〜怪異意匠、浪漫奪還〜

オカルト、超常現象、都市伝説、ミステリー、心霊スポット等の追求。オカルト研究会、オカ研、オカルトデザイン、オカルトニュース。Occult Design,Romantic Recapture.

2017-02-03_035027

東京タワーのすぐ近くにあります。建物の装飾もシンボルが使われています。

都市伝説

まず、東京タワーの構造を思い出して下さい。大展望台があって、さらにその上の先端に近いところに特別展望台があります。フリーメイソンのマークとなる「ピラミッドの目」と照らし合わせてみると、ちょうど特別展望台がピラミッドの目の位置にあたります。しかも、この特別展望台に入るには別料金が必要です。東京タワーに行って「何でまた別料金なんだ?」と思った方も少なくないと思いますが、実は“目のところ”に入るための料金とも言われているそうです。

出典 : フリーメイソンに関する都市伝説:都市伝説 ハローバイバイから街の噂や裏話まで

フリーメイソンといえば、日本では「世界を裏で操る秘密組織」といったイメージで語られることが多い。

実際は?

会員相互の特性と人格の向上をはかり、よき人々をさらに良くしようとする団体」であるとされているが、具体的な活動内容は非公開である。対外的には学校設営や、慈善団体への資金援助などのチャリティ活動を行っており、日本では5月に子ども祭り、8月にバーベキューが催され、これには会員以外の一般人も参加可能であるという。その他行事として「昼食会」「野外活動」「遠足」「チャリティ・コンサート」などがある。

主に慈善活動を行っているようです。おどろおどろしい「秘密結社」として描かれてきた「フリーメイソン」の日本支部が、東日本大震災の被災地で支援活動をしている。世界各地の会員から集めた寄付をもとに、被災地に水や食料を届け、津波で流された寺を再建。漁師への漁船の寄贈にも乗り出した。

2017-02-03_035853

関連まとめ
【随時更新】イルミナティカード全まとめと解説【510枚】 - NAVER まとめ

2017-02-03_040038

世界の歴史的な事件や災害には、裏で大きな力が働いていたのかもしれません。いまだ謎の多い『イルミナティカード』の全てを見ながら、これから世界に何が起きるのかを考え...

参照元 : naverまとめ


634mスカイツリーに666m説出る 「陰謀めいてる」との声

2012.06.17 07:00

P1013845_46_47_48_49_50_51_tonemapped2

5月に開業した東京スカイツリーでは、数々のミステリーがささやかれている。

スカイツリーの高さは、武蔵野国の名にちなんで634mに決めたとされている。ギネスブックにも634mと記録されている。だが、本当は666mだという説がある。超常現象に詳しいUFO研究家の並木伸一郎さんはこう語る。

「スカイツリーは地下に頑丈な土台が築かれていますが、これが深さ10階建て以上に相当するといわれています。10階建ての建物の高さは、一般的に31mほど。10階建て以上ということは31m以上掘ってあるということで、これが32mだとすると、高さ634m+地下32m=666mということになるのです。

666は新約聖書では不吉な数字とされていますから、日本のシンボルとなるスカイツリーが666の数字をもとに造られているとしたら、どこか陰謀めいたものを感じずにはいられません」(並木さん・以下同)

スカイツリーが、レイラインと呼ばれる強烈なパワースポットを選んで建てられた、という説もある。鹿島神宮、皇居、明治神宮、富士山は地図上で一直線上にあるが、この直線上にスカイツリーも建てられているのだ。これはレイラインと呼ばれ、古代遺跡なども直線上に並んでいることが多いことから、パワースポットとされている。

「都市工学では風水も参考にされるケースがあります。スカイツリーが、東京を活性化させるようなパワースポットにあえて建てられたと、私はみています」

まるで未来を予言したかのような浮世絵がある。浮世絵画家の歌川国芳作の『東都三ツ股の図』だ。隅田川と思われる景色を描いた絵画にそびえたつ塔。よく見るとスカイツリーそのものなのだ。

「これは井戸掘りのやぐらではないかと思われます。葛飾北斎の浮世絵にも同様のものが描かれています。ただ、方向的にも合っているということから、何とも不思議な浮き世絵であるとはいえます」

※女性セブン2012年6月28日号

参照元 : NEWSポストセブン


M=13と東京スカイツリーの関係

2003年に米国で出版された『ダ・ヴィンチ・コード』をご存知の方は多いことでしょう。

ダン・ブラウンが執筆した長編推理小説で『天使と悪魔』に次ぐ第2作目です。

「ウィトルウィウス的人体図」、「モナ・リザ」、「岩窟の聖母」、「最後の晩餐」などレオナルド・ダ・ヴィンチ作品の謎にはじまり、多くの流説を結びつけた内容は世界的に大ヒットし、44言語に翻訳され7000万部の大ベストセラーとなりました。

筆者がフィクションであるにも関わらず、事実に基づいていると述べたため、多くの研究者による論争が行われています。

2006年には、映画にもなったほどの超大作です。

2017-02-03_041854

この『ダ・ヴィンチ・コード』では、「M」は重要な意味を持つ文字として登場し、ダヴィンチの名画『最後の晩餐』にも「M」の文字が隠されています。

また「M」は「MASON(メイソン)」の頭文字でもあります。

キリスト教では不吉とされる数字に「13」があり、「M」はアルファベットで13番目にあたります。

つまり「M=13」でもあるのです。

私たちが知らないうちに様々なところで666=18がマーキングされていますが、それ同様にM=13も至るところにマーキングされているのです。

1ドル紙幣にはいくつもの13が刻まれていましたよね。

13は米国が建国した時の「州」の数だとされています。

しかしなぜキリスト教で不吉とされる数が1ドル紙幣に刻まれているのでしょうか?

実はもともと13には不吉な意味などないのです。キリスト教が広まる前からあった土着の宗教では13は不吉どころか聖なる数字だったのです。

かつて太陰太陽暦では新月の日が月の始まりとされており、いってみれば新月は新たな誕生やスタートの象徴です。そしてその新月は年に13回あることから13は良い数字として捉えられていたのです。

ではなぜ13が不吉な数字とされたのか?

実はキリスト教を広めるためには、ライバルとなる他の宗教を弱体化または潰す必要があったのです。そこで当時のライバルである土着の宗教やユダヤ教が聖なる数字としていた13が標的にされたのです。

キリスト教を広めていく中で『13日の金曜日』、『裏切った13番目の弟子』など、13を処刑や裏切りといった悪いイメージの数字として新約聖書に書き、「こんな汚れた数字を崇めている宗教はおかしい」と人々を洗脳していったのです。

歴史というのは時の権力者が都合の良いように書き換えるもので、聖書だって長い年月が経つにつれ、様々な人の意図が組み込まれ、13を不吉な数字としてしまったようです。

ちなみに現代人に13が不吉な数字だと印象づけたのはアポロ13号です。表向きは13の不吉な迷信を打ち破るためとして、わざわざ13時13分に発射しました。そして意図的に失敗させたのです。

2017-02-03_041930

莫大な予算と人命が関わった国家プロジェクトで敢えて13にこだわったのは、アポロ計画という全世界が注目するプロジェクトで、全世界に失敗を見せつけることにより「やはり13は不吉だ」と思い込ませるためです。

そしてその策略は見事に成功し、その迷信は今でも生き続けているのです。米国のホテルや病院は13に関する部屋やフロアーを客や患者には提供しません。

13ゲートを作らない空港だってあるほどです。

それほど13という数字は今でも怨み嫌われているのです。

ところでM=13を世界中にマーキングしている人達の目的とはいったい何なのか?

悪魔の数字としてマーキングしているのでしょうか?それとも聖なる数字としてマーキングしているのでしょうか?

1ドル札に肉眼では確認できない程、小さな梟(ふくろう)が描かれているのをご存じでしょうか?

次の画像が1ドル札の梟です。

2017-02-03_041958

古代エジプトの「ヒエログリフ」では、梟はアルファベットのMにあたる文字として使われていました。

つまりフクロウ=M=13となるわけです。

2017-02-03_042027

1ドル紙幣に、誰も気づかないような小さな梟が描かれているのは、13も誰にも気づかれないように、こっそりとマーキングしているという意味ではないでしょうか?

米国という国はとんでもない場所に梟をマーキングしています。普通に正面から見てもわかりませんが上空から見るとすぐに分かります。その場所とは国会議事堂です。

2017-02-03_042136

梟はギリシャ神話に知恵の象徴として登場し、その意味合いで梟をマーキングしていると言われてますが、それは表向きです。実際には『知恵を使って世界を支配する』という裏の意味が込められているのです。

13がマーキングされているのは、何も1ドル札や米国会議事堂だけではありません。日本にも13がマーキングされた有名な場所があります。

それは、「東京スカイツリー」です。

2012年5月22日、東京スカイツリーは開業しました。634メートルという世界一の高さを誇る電波塔です。

しかしこの高さには「裏話」があることをご存じでしょうか?

本当は、634(ムサシ)メートルではなく、666(悪魔の数字)メートルにしたかったのです。

2017-02-03_042253

これをただの都市伝説だと思う人もいるかもしれません。

ところが5月14日、開業を前に東武鉄道の社長が記者会見を開き、「当初は、東京スカイツリーの高さを東京タワーの2倍にする計画だった」ともらしたのです。

東京タワーの高さは333メートル・・・
その2倍は666メートルです。

この件に関しては下記をご覧いただくとわかります。

(以下、東京新聞を引用)

————————————————————————————————————
幻の666メートル案 東京タワーの倍、一時検討
————————————————————————————————————

二十二日に開業する東京スカイツリー(墨田区)の高さは、東京タワーの二倍に当たる六百六十六メートルなども検討されていたことが分かった。

東武鉄道の根津嘉澄社長が十四日、開業式典後の会見で明らかにした。(小野沢健太)

スカイツリーは着工時、六百十メートルの予定だった。しかし、同時期に建設中だった中国の広州タワー(六百メートル)がほぼ同じ高さを計画。

そこで、世界一の高さにするために、着工から一年三カ月後の二〇〇九年十月に六百三十四メートルへ変更した。

根津社長は「六百十以上で、語呂のいい数字を探した」と振り返り、最初に浮上した案は六百六十六メートルだったことを説明。

しかし、高さを伸ばし過ぎると設計をやり直さなければならないため断念したという。

ほかにも大化の改新があった年にちなんだ「六百四十五メートル」、ツリー建設地近くの浅草寺(台東区)の創建年から「六百二十八メートル」という案も出た。

最終的に、東京の旧国名の「武蔵」の語呂合わせで六百三十四メートルとなった。

開業日の二十二日は、午前中にセレモニーがあり、正午から展望台への入場が始まる予定。七月十日までの五十日間は日時指定の完全予約制で、ほぼ完売しているという。

運営する東武鉄道グループは、ツリーと併設施設を合わせ、開業後一年間で三千二百万人の来場を見込んでいる。

2017-02-03_042412

実は東京タワーに関しても建設前は666メートルにするはずだったのですが、予定を変更して半分の333メートルにしています。

そうした過去の経緯があるので、今度こそ666メートルにしたかったはずです。

ただ2012年(世界統一が完成する予定の年)という時期だけに、それでは世界的にマズいだろう…ということで少しだけ低くしたと考えられるのです。

現在の高さ634メートルも666メートル同様に無視できない数字です。

なぜなら6+3+4=13になるからです。

東京スカイツリーの話はさておき、少し東京タワーに関しての話をさせてもらいます。

東京タワーを当初の建設予定だった半分の高さ(333メートル)にしたのは、フリーメイソンの上位階級である33階級にちなんだもので、完成も昭和33年に合わせています。

この東京タワーの建設には、戦後の日本を統治したGHQの最高司令官「マッカーサー元帥」が深く関与しており、彼もまたフリーメイソンのメンバーとしてよく知られている人物です。

東京タワーは日本のテレビの電波塔ですが、テレビ放送は米国が仕掛けた「日本国民洗脳システム」です。

こうしたテレビは、これまでのアナログ放送に終わりを告げ、地上デジタル波の電波塔として新しく建設されたのが東京スカイツリーというわけです。

マッカーサーは日本を統治する際に天皇陛下(昭和天皇)を、フリーメイソンのグランドマスターに任命しようと目論んでいましたが、その目論みは果たせませんでした。

なぜかおわかりでしょうか?

それは日本という国、そして天皇には、マッカーサーが知っているフリーメイソンの知識より、もっと凄いものが存在するということに途中で気づいたからです。

日本の天皇は近代フリーメイソンの最高位を遙かに上回る地位であったことが明らかになったからです。だから日本を完全支配できなくなり途中で諦めたのです。

つまり今の日本国家は、天皇のおかげで米国からの完全支配を免れているのです。それは日本国民は天皇に守られているということでもあるのです。

これは昭和天皇とダグラス・マッカーサーの写真ですが、この時点ではマーカーサーは天皇の地位が、それほどまでに凄いものだとまだ気付いてません。

写真を見ればそれが窺えますよね。

2017-02-03_042459

これは、今上天皇が訪米された時の写真です。

2017-02-03_042536

天皇の隣は世界皇帝のデイビッド・ロックフェラーです。さすがのロックフェラーも天皇には一目置いているようにも見えますね。

さて話を東京スカイツリーに戻します。

東京スカイツリーの裏話には実はもっと奥があるのです。スカイツリーの最上部には「ゲイン塔」と呼ばれるアンテナがあります。

sky2

実はこのゲイン搭はスライド式になっていて、下から押し上げる形で上に延ばすことが可能なのです。

現在は634メールですがいつでも上に延ばすことができるようにしてあり、666メートルに簡単に修正が可能なのです。

「地下の基礎を含めたら666メートル」という話もあるようですが、それこそ単なる都市伝説でしょう。

ゲイン塔を延ばせば、いつでも666メートルにすることが可能というのが真相です。

恐らく世界統一政府が樹立する直前もしくは直後にゲイン塔が32メートル上に延ばされ、東京スカイツリーの高さは666メートルになるのではないか?と考えられるのです。

しかも真上から見た場合、下は三角形ですが上に行くにつれ丸くなってます。これは明らかに、フリーメイソンのシンボル「ピラミッドに目」を意識して建造されてますよね。

sky4

参照元 : 新世界の裏

トランプ大統領は2012年にスコットランドの古代フリーメーソンのメンバーになった!?

トランプ次期大統領もフリーメーソン!

maxresdefault

トランプ氏の正体がまだよくわかりませんが、ヒラリーのような犯罪者でないことは確かのようです。ヒラリーが大統領になっていたらアメリカや世界の破滅が速まるということですが。

大統領選キャンペーン中のトランプ氏の手振りを見ていて、あれっと思ったものです。彼は、常に右手の親指と人差し指を合わせて〇を作りながら話していました。これって、6を表すフリーメーソンのサインではないかと思っていました。

やはり以下の記事の通り、トランプ氏は2012年にスコットランドの古代フリーメーソンのメンバーになったのだそうです。

やはりどこの国でも(特に欧米諸国では)イルミナティの秘密結社のメンバー或いはシオニストでないと一国のリーダーにはなれないのです。彼はユダヤ人ではないと言われていますが、フリーメーソンの一員になって初めて大統領候補になれるようです。そして、フリーメーソンの応援があったからこそ彼は大統領になれたのでしょう。

従って、トランプ大統領もイルミナティのパペットとして動くことになるのでしょうか。それとも、フリーメーソンの会員になっても、精神は反NWOなのでしょうか。

イルミナティには複数の派閥(特に2大派閥)があり、派閥同士の主導権争いが続いているようです。

犯罪者のヒラリー陣営とトランプ陣営は別派閥ということがわかります。

トランプ氏が閣僚にネオコンや金融エリートを加える動きがありますが、反NWOで活動してきた人々はトランプ氏の人選に怒りを覚え始めるかもしれません。

或いは、トランプ氏は政治経験がないため、ネオコンや金融エリートを閣僚に加えないとホワイトハウスが機能しないことを知っての決断なのでしょうか。

トランプ政権がどのような方向に舵を切るのかはまだわかりませんが、世界を支配しているイルミナティの上層部は誰が大統領になろうとも背後で大統領を操るのでしょう。であれば、有権者が投票する意味がありません。

悪魔崇拝者が支配する世界には民主主義は存在しませんから仕方ありません。

今後、トランプ氏が米国民(特に彼を支持してきた保守層)を裏切るようなことをするなら、その時にこそアメリカで(ソロスとは関係のない)保守派の市民革命が起こるのではないでしょうか。

Satanic NeoCon Forces have Won! Counter Coup Failed! Trump a Con Job? Trump the White Obama!

(概要)

11月15日付け
悪魔崇拝のネオコン勢力が選挙で勝利!カウンター・クーデターは失敗しました。

[Zurich Times]
アレックス・ジョーンズ氏はトランプは良い人間だと言っていましたが、それは単に作り話であり、我々はオバマの策略に再び騙されたのです。ジョーンズ氏は詐欺師の仲間なのか、それとも騙されやすい人なのか。。。。彼は大衆を誤った方向へ導いています。そして米国民は、トランプ氏が閣僚にネオコン及びウォール街のシオニストを選んだことを受け入れなければなりません。

2017-01-26_001030

アレックス・ジョーンズ氏が注意を向けている黒幕とは誰なのでしょうか。トランプ大統領の誕生は、8年前から準備されてきたのでしょうか。徐々に覆面が外され悪魔勢力が正体を現しています。



JPモルガン・チェースの会長および最高経営責任者そしてNYのFRBにおいては2007年よりクラスA取締役を務めているジェイミー・ダイモン氏(Jamie Dimon)やジュリアーノ氏(Guilani=苗字だけなので特定できず)が閣僚に加わるのでしょうか。

ネオコンやシオニストを閣僚に加えるなんて、トランプ次期大統領は狂気の沙汰です。トランプは誰のために働いているのでしょうか。彼はやっと自らの正体(スコットランドの古代フリーメーソン)を現したのでしょうか。

彼の派閥がホワイトハウスを獲得したのです。彼等はパパブッシュのCIA犯罪集団と取引をしました。



2012年にトランプ氏は長年切望していたスコットランドの紋章(フリーメーソン)を授与されました。彼はこの紋章を所有するゴルフ場などの施設でらが写っています。

ボストンのスコットランドの古代フリーメーソンの集まりに招待されたメンバーの中に、トランプ氏、ブッシュやカーター元大統領、スウェーデン王などがいます。彼等はみなジョン・ステッツォンに接待されました。

トランプ氏の手ぶりを見ていると、彼がフリーメーソンでありイスラエルのロビーストであることがわかります。なぜなら、3年前に彼はフリーメーソンの紋章を授与されたからです。

誰が大統領になっても変わりません。みな、秘密結社のメンバーなのです。だから私は誰にも投票しません。

政治リーダーになるには、フリーメーソンやシオニストなどのサイコパスでなければだめなのです。シオニストの批判をするものは報復を受けます。職場の上司もみなシオニストです。彼等の言う通りに従わないとパワハラを受けます。彼等は、メディア、FRB、あらゆるものを支配しています。

The Daily Sheeple:
私はドッド・フランク法のファンではありませんが、それはあまりにも厳しい法律だからではありません。 あまり役に立っていないからです。この法律は新自由主義のおとり商法であり、公共消費に厳しいように見せているのです。一方、組織的、パラダイム・レベル的変革が必要な金融システムには殆ど影響が及んでいません。

トランプの閣僚に(刑務所に投獄されるべき)ウォール街の犯罪者たちが入ったなら、トランプ氏はオバマが黒人社会を苦しめたのと同様にアメリカの労働者階級を苦しめることになります。

2017-01-26_001358

保守系の評論家のマイケル・サベージ氏が警告した通り、今回の大統領選はジェブ・ブッシュ側が勝利を収めたようです。

トランプ氏はトランプ政権の誕生前に彼の支持者たち(保守的な大衆)を犠牲にしてもてあそんでいます。右派の人々は、トランプ政権でも再び戦争を扇動する準備をしていることに気が付くべきです。終末期には大嘘つきが大嘘をつくことになります。

2017-01-26_001448

Dr. Ben・Carsonはトランプ政権の閣僚になるのを拒否しましたが、唯一彼が道徳観念があるようです。

悪魔崇拝者たちは再び我々を騙しました。今回は最悪な方法で経済の悪化で苦しんでいる下層白人たちを騙したのです。

トランプ氏はホワイト・オバマです。今後、インターネットではこの新たな名称が飛び交うでしょう。

大統領選の背後にいる悪魔崇拝者たちが誰なのかを理解するには、数年前に放送されたティム・リファット氏とジェフ・レンス氏のインタビューを聴く必要があります。彼等の言っていたことが正しかったことを改めて確認できます。

トランプ氏も米国民のための政治をやろうとはしていません。彼はスコットランドの古代フリーメーソン(Scottish Rite FreeMasons)の一員です。

一般のユダヤ人の多くが悪魔崇拝主義に関して理解していません。それは。。。ユダヤ人のコミュニティには、ユダヤ教が悪魔崇拝主義であることを知っているユダヤ教の上層部(Upper Brethren)と、第二次世界大戦時のように悪魔に捧げられている一般のユダヤ人の下層部(Lower Brethren )に分かれているということでます。

ユダヤ教の上層部にいるのが、ロスチャイルド、エリート家、王族などです。ユダヤ教の下層部は、アメリカやイギリスにいる一般のユダヤ人たちであり、イスラエルの素晴らしさについてしゃべってみたり、第三次世界大戦を勃発させるようマインドコントロールされていたり自滅に向かおうとしている人々でもあります。 一般のユダヤ人たちは、悪魔崇拝のUpper Brethren が彼等を犠牲にしようとしていることに気が付いていません。

悪魔崇拝者たちはユダヤ民族を変質させ腐敗させてきており、また、サンヘドリンの金貸しでもあります。彼等の最終目標は、Lower Brethren を消滅させ、新たな悪魔の国家を誕生させることです。

また、彼等はキリスト教を消滅させ欧米諸国を滅ぼそうとしています。アメリカやNATOにも悪魔崇拝者の代理人たちが大勢います。また、ロシア、中国、イランにも悪魔崇拝者の代理人たちが大勢います。悪魔崇拝者の支配体制下でうまくやるには代理人たちが必要なのです。



[ZurichTimes]
トランプ氏が大統領選で勝利した直後に、彼は2、3千年前から活動休止中のサンヘドリンと連絡を取ったのは当然の行為です。サンヘドリンは、今こそ、シオニスト配下のイスラエルに第三の神殿を建造するよう呼び掛けています。

ティム・リファット氏などが指摘したことは、古代のテンプル騎士団(Knights Templar of Old)は、パレスチナを破壊し、シオニストの詐欺国家=イスラエルの建国を切望した元祖シオニストであり、彼等は偽のメシアを降臨させ、第三神殿に王として君臨させ、次の1000年間、全人類を悪魔勢力の奴隷として独裁支配しようとしているのです。



2017-01-26_001700

[Breaking Israel News]によると:
サンヘドリンは、ロシアのプーチン大統領とトランプ次期大統領に対し、米ロ共に力を結集し、聖書の命令通りの役割を果たすべくエルサレムにユダヤ神殿を建造するよう要請しました。

サンヘドリンの報道官であるラビのヒレル・ウェイス氏は、Breaking Israel Newsに次の内容を伝えました。

「トランプ次期大統領(彼はエルサレムはイスラエルの首都であることを認めている)とプーチン大統領(彼は第三神殿の建造を自らが望んでいる)に対して、イスラエルと第三神殿の重要性を認識していたキュロス大王のように、非ユダヤ人の2人のリーダーには共に協力して第三神殿の建造に動いてほしいことを、ユダヤ法廷を通して伝えた。」と。

Chadrei Charedim(正統ヘブライ・ニュースサイト)によると、
イスラエルのバイスタンダーがロシア語で「、プーチン大統領、ようこそ」と挨拶をするとプーチンは彼に近寄りました。彼は神殿の丘と第三神殿の重要性をプーチンに説きました。するとプーチンは「まさにそのために私はイスラエルに来たのだ。神殿が再び建造されることを祈っている。」と答えたのです。



参照元 : 日本や世界や宇宙の動向


高須院長 フリーメイソン集会に出席、トランプ氏の都市伝説紹介

2016年11月15日 16時00分

2017-01-25_185747

美容外科医の高須院長(71)が、自身のブログで、フリーメイソンの集会に出席するために京都を訪れたことを明かした。

「実は僕は京都のフリーメイソンのロッジの一番身分の高いメンバーなのだ」

と明かした高須院長。フリーメイソンとは、世界各地に存在する団体で、アメリカの政治や経済に何らかの影響を及ぼしているのではないかとかねてから憶測を呼んでいるが、今回高須院長は、

「フリーメイソンは人間的成長を目指す友愛団体であって
世界征服を企む秘密結社ではない」
「団体の中の秘密を漏らさないのが掟なので
誹謗中傷にも一切反論しない
口答えしないフリーメイソンは
何か悪いことがあると犯人の疑いをかけられていじめられている
フリーメイソンのメンバーであると公言している日本人は僕くらいなものだ」

と説明。さらに

「フリーメイソンが大日本帝国やドイツ第三帝国から迫害を受けていたのは有名だ
戦争に負けて価値観が変わり、世界中でフリーメイソンが大活躍できる時代が来たのに
日本でのフリーメイソンのたち位置はあまり変わらない」

と指摘しながら、

「世界で一番フリーメイソンが力強いのはアメリカ
フリーメイソンの力でトランプが大統領になったというのが最新の都市伝説だって」

と締めくくった。

参照元 : アメーバニュース

【関連記事】
●トランプ氏当選の背後に「秘密結社フリーメイソン」の存在を指摘

●トランプ新大統領、専門家からは暗殺の可能性があり得るとの意見も!銃撃の標的に…公の場では防弾チョッキ着用

●トランプ大統領で米国が日本を守ってくれなくなる?米国が日本を守る気なんて最初からないが正解

●トランプ大統領の誕生は完全に予言されていた

●ドナルド・トランプ氏の重大発言「ジョージ・W・ブッシュが米国にいたビン・ラーディン一族を機密に国外に逃亡させた」

●スターバックスのクリスマス向けカップのデザイン巡り論争!スタバ側「あらゆる宗教を信じる顧客を受け入れる」トランプ氏「不買運動!」

トランプ新大統領就任前、SNSで「殺害予告」した男を訴追!トランプホテル前で自分に火を付けて抗議

トランプ氏の「殺害予告」 SNS投稿の男を訴追

2017/01/19 11:23

2017-01-20_083600

アメリカ南部フロリダ州で、トランプ次期大統領の殺害予告をソーシャルメディアに投稿した男が訴追されました。

逮捕されたのは自称・ホームレスの男(51)で、就任式でトランプ次期大統領を殺害すると述べた映像をソーシャルメディアに投稿したとして、公人を脅迫した罪で訴追されました。男は映像を投稿した17日に飲食店から出てきたところを警察に逮捕されましたが、裁判所は弁護側の求めに応じて精神鑑定を行うことを決めました。

男の母親はアメリカ同時多発テロで世界貿易センターに突っ込んだ飛行機に乗っていて、死亡しています。逮捕された17日は男の51歳の誕生日でした。

参照元 : テレ朝ニュース


元CIA工作員が証言 「トランプ暗殺計画」が水面下で進んでいる

2016年6月7日

img_be2f51de0d4b7ee94bdc277a67f5c0a3101813

横暴な言動から「最も危険な大統領候補」と呼ばれるトランプだが、ついにその身にリアルな危険が迫ってきた。米国の中枢・ワシントンの触れてはいけない内情に手を突っ込んでしまったようで……。

「殺害予告」はもう出ている

「ドナルド・トランプにはすでに多くの『殺害予告』『殺害の脅迫』が来ている。レバノンの諜報機関が拘束した数人のサウジアラビア人が持っていたラップトップ(ノートパソコンのこと)には、トランプの詳細なスケジュールが入っていたとの情報もある。もしトランプが大統領になってしまえば、警護が厳重化する。トランプの殺害を企てる者たちは選挙期間中のいまのうちにやってしまおうと考えている」

元CIA(米中央情報局)工作員のロバート・ベア氏はそう明かす。

米大統領選で共和党候補指名を確実なものにしたドナルド・トランプにいま、「暗殺計画」が急浮上している。

ベア氏が続ける。

「セキュリティが発達しているこの現代に暗殺などあり得ないと思うかもしれないが、それは楽観に過ぎない。実はバラク・オバマが大統領選を闘っていた'08年にも、オバマ暗殺がいくつも計画されている。白人至上主義者が自爆攻撃を仕掛けようとした計画などがあり、当時は事前に情報機関が察知できたが、今回も同じようにいくとは限らない。

なにせトランプはこれからも大統領選挙運動のためにいくつもの演説会場に登壇し、大衆に生身の身体をさらすことになる。暗殺者からすれば、何度でも彼を狙うチャンスがある」

いまやトランプ人気の勢いはとどまることを知らず、「次の大統領」を問う直近の世論調査では、民主党のヒラリー・クリントンよりも高い人気を勝ち取っている。

1年前には誰も想像しなかったトランプ大統領の誕生がいよいよ現実味を帯びてきた中で、同時に「トランプ暗殺」という不穏な動きが急浮上してきた形である。

元FBI(米連邦捜査局)捜査官のチャック・ダー氏も言う。

「FBIはトランプの暗殺について、複数の計画の情報を掴んでいる。シークレットサービスもすでにトランプの警護を始めた。しかし、選挙期間中の警備態勢は万全ではない。暗殺者がその気になればトランプを殺すことは難しいことではない」

実際、トランプ自身も、身の危険を感じて、警戒を始めている。

在米ジャーナリストの肥田美佐子氏が言う。

「トランプの『暗殺計画』がまことしやかに語られるようになってから、トランプはさすがに本当に襲撃されかねないし、このままでは大統領選の本選にも影響が出ると思ったのか、露骨に態度を変えてきている。

たとえば、トランプは予備選中に対立候補のテッド・クルーズの父親がケネディの暗殺に一枚かんでいたなどと陰謀論を吹聴していた。しかし、テッドの父親は共和党の強固な支持基盤であるキリスト教福音派の牧師。福音派の中にはこういう発言に過剰に反応する人もいるかもしれない。トランプは指名が確実になってからは、『クルーズの妻を攻撃するようなツイートを後悔している』などと発言し始めた」

これまでは「放言王」として言いたい放題。誰彼かまわずに敵を作ってきたが、どこから命を狙われるかわからなくなると一転、反省や恭順の意を示し出したのだ。

麻薬犯罪者呼ばわりして敵対視したヒスパニック系にも媚び始めた。

「先日は、トランプタワーのレストランで作ったタコスを自分のオフィスのデスクに置き、これまで見せたことがない満面の笑みの写真をツイッターに載せた。そこに、『アイ・ラブ・ヒスパニック!』と、歯の浮くようなツイートまでしていた」(前出・肥田氏)

ウォール街が動き出した

しかし、こうしたその場しのぎの取り繕いはあまり意味がない。トランプを消したいと真に願っている「巨大権力」は別にいるからである。

まずは、政治と密接な関係を持ってきたアメリカの金融資本家たち。

かつてCIAでカウンターテロリズムなどに従事したケント・クリズビ氏が言う。

「共和党内の主流はネオコン(新保守主義者)ですが、ネオコンの力の源泉はウォール街の投資家や実業家などによる莫大な資金提供。言い方を換えれば、金融資本家たちは主流派の最大の資金提供者となることで、政治家を自分たちの意のままにコントロールできる態勢を築いている。

そのため、トランプの大躍進には青ざめている。トランプは超富裕層であるため、彼らから資金提供してもらう必要がない。彼らにとっては、最もコントロールできない政治家が大統領になりかねない状況なのです」

しかも、トランプはそうした政治家と金融資本家の癒着を大批判。それがワシントンの腐敗に辟易してきた米国民の喝采を浴びている。

「トランプが大統領になることは、アメリカ史上で『最もクリーンな大統領』が誕生することを意味する。これまで多かれ少なかれ資本家と癒着してきた政治家たちからすれば、トランプがその政治とカネの実態を暴き出す事態を最も恐れている。

実際、共和党のあるコンサルタントはテレビ番組で、『多額の献金をしている人は、トランプに銃弾を撃ち込む方法を見つけなければならない』などと語っている。トランプが『真実』を話し出す前に、暗殺する動機は十分にある」(前出・ベア氏)

カネでコントロールできない政治家が大統領になってしまっては困る。ならば、消してしまおう—。物騒ではあるが、そんな発想が浮かんでもおかしくはないわけだ。

「一部の資本家勢力は巨大メディアを使ってトランプの情報をかき集めて、彼を『抹殺』できるスキャンダルを必死に探し始めている。20人以上のプロによる調査態勢を組んで、『どんな細かい情報でもいいから上げろ』と発破をかけていると聞いている。その策が行き詰まった時に、トランプ暗殺という最後のカードが切られる可能性はある」(前出・クリズビ氏)

手榴弾搭載のドローンで

トランプを敵視する「巨大権力」はほかにもいる。米国政治に絶大な力を持つ軍事産業従事者たちである。

「湾岸戦争やイラク戦争を主導したのがブッシュ親子だったように、米国の軍需産業はもともと共和党と結びつきが強い。ところが、トランプはイラク戦争の遂行は誤りだったと、ブッシュ元大統領の判断を批判。アメリカ国民の中には『戦争によってアメリカ国民は傷つき、儲かったのは軍需産業だけではないのか』という怒りの声があり、トランプはそうした国民感情の理解者としても振る舞っている。軍事関係者からすればこうした言動は目に余る」(早稲田大学大学院政治学研究科客員教授の春名幹男氏)

アメリカは国防予算が60兆円にも及ぶ軍需大国であり、軍事でメシを食う人の数も莫大。彼らからすれば、トランプはそのカネと仕事を奪う脅威でしかないわけだ。

'63年に起きたジョン・F・ケネディ大統領の暗殺についてはいまだ多くの謎が残るが、「真犯人」をめぐってはケネディの軍縮政策で利権が脅かされた軍事関係者によるとの説も語られている。

「仮にトランプ暗殺が大統領選の本選前に実行されれば、共和党は臨時党大会を開いて新たな候補を選ぶことができる。そうなれば軍需産業の既得権益者にとっては与しやすいポール・ライアンやマルコ・ルビオに差し替えられます。彼らであれば思惑通りに動かしやすいし、ヒラリーが相手であれば本選で勝てる可能性も高まる。メリットは十分にある」(独立総合研究所社長の青山繁晴氏)

トランプはイスラム教徒に対して「入国禁止にする」など過激発言を連発していることから、イスラム過激派による暗殺も懸念されている。

「イスラム過激派のテロリストからすれば、トランプは最大の敵アメリカのいま最も人気のあるヒーロー。その男を倒せばテロリストの間で最大の英雄になれる。

いまアメリカは無人飛行機ドローンを使ってイスラム国を空爆しているので、テロリストによる暗殺は『報復』の意味を込めてドローンでやってくる可能性がある。手榴弾を搭載したドローンが高高度から演説中のトランプの至近距離まで急降下したところに、遠隔操作で起爆するのです」(軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏)

公安調査庁時代に9・11や洞爺湖サミットでの国内危機管理の陣頭指揮をとった経験のある、日本大学危機管理学部の安部川元伸教授も言う。

「注目すべきはアルカイダの機関誌『INSPIRE』の最新号において、『アメリカの要人を暗殺せよ』という特集が組まれていることです。明確に『誰を殺せ』と書かれていないところが逆に厄介で、アメリカ国内のシンパたちに『誰でもいいから自分で選んで殺しなさい』と言っているわけです。

これではアメリカの保安機関も対策を立てられない。あれだけ過激な発言をしているトランプが標的として選ばれてもなんら不思議はない」

共和党大会が危ない

トランプ暗殺の「Xデー」については、すでに具体的な日時さえ指摘され始めている。東洋英和女学院大学大学院客員教授の中岡望氏も言う。

「アメリカの報道を眺めていると、『大統領になれば厳しい護衛体制がつき、暗殺は不可能だ。暗殺があるとすれば共和党大会の前後だろう』『トランプ暗殺があるとすれば、共和党支持者の中からでてくるだろう。なぜなら、トランプは既得権を打ち破ろうとしているからだ』などという話が飛び出している。何が起きてもおかしくない不穏な空気が漂っている」

歴代44人のアメリカ大統領のうち、暗殺されたのは実に4人(上表)。そんな血塗られた歴史に、新たな犠牲者の名前が刻まれるリスクが高まっているのだ。

外交ジャーナリストで作家の手嶋龍一氏は言う。

「トランプの主張については賛成しかねるところが多いが、だからといってトランプを力によって葬り去るということはあってはならないことです。ただし、『米国の政治の奥底には暗殺という要素が埋め込まれている』という言葉があるのも確か。ホワイトハウスを目指そうとする者には暗殺が非常に身近なところにあるわけだし、とりわけ大統領選をめぐる死というのは、日本で考えられているよりもずっとリアルに存在している」

これがアメリカの現実なのである。

「週刊現代」2016年6月11日号より

参照元 : 週刊ゲンダイ


トランプ氏に抗議か ホテル前で自分に火をつける

2017/01/19 09:34

2017-01-20_083408

アメリカのトランプ次期大統領が経営するホテルの前で、男性が自分の衣服などに火を付ける騒ぎがありました。

17日夜、首都ワシントンの大通りで男性がライターなどを使って自分に火を付け、大やけどをしました。病院に搬送されましたが、命に別状はないということです。 地元メディアは、男性は40代で、目撃者の話としてトランプ氏に抗議するようなことを言っていたと伝えました。騒動があった道路は20日の大統領就任式の日にパレードが予定されています。

参照元 : テレ朝ニュース

2017-01-20_083417


ボイコットも…トランプ氏、就任式前の“異常事態”

2017/01/18 17:07

2017-01-20_082423

主要メディアに「少なくともこの40年で最も不人気な大統領」と評されました。トランプ次期大統領の就任式は目前ですが、異様な状況が続いています。

参照元 : テレ朝ニュース

2017-01-20_082434

2017-01-20_082442

2017-01-20_082454

2017-01-20_082502

2017-01-20_082518

2017-01-20_082556

2017-01-20_082536

2017-01-20_082637

2017-01-20_082653

2017-01-20_082705

2017-01-20_082715

2017-01-20_082723

2017-01-20_082750

2017-01-20_082802

2017-01-20_082821

謎のハッカー集団「アノニマス」が秘密結社「イルミナティ」に宣戦布告

アノニマスが奴らに容赦なき制裁! イルミナティが集結する「ビルダーバーグ会議」のサイトをハック、堂々の宣戦布告へ!

2017.01.14

2017年を騒がせるのはトランプ新大統領だけではない。謎のハッカー集団「アノニマス」もまた、その存在感を強く世に知らしめているようだ。昨年末には、ビルダーバーグ会議のウェブサイトをハッキングして改ざんし、警告文を表示させていたことがわかっている。その警告メッセージとは、ビルダーバーグ会議のメンバーに対して今年1年は人類のために誠心誠意奉仕することを迫り、従わなければ手厳しい制裁を科すというものだ。

■アノニマス「我々はあなた方を常に監視している」

毎年1回行われている世界トップリーダーたちによる世界戦略会議、ビルダーバーグ会議――。まさに世界の1%の側の、そのまたさらに選りすぐりの人物が集結して開催される会議だが、話し合われた内容については厳重な情報統制が敷かれ、一切外部に漏れることはない。その会議の内容は世界情勢にきわめて大きな影響を与えているといわれている。

この“聖域”に謎のハッカー集団「アノニマス」が踏み込んできた。ビルダーバーグ会議のウェブサイトをハッキングし、“我々はあなた方を常に監視している”と警告したのだ。

2017-01-17_015948

「親愛なるビルダーバーグ会議の各メンバーは、個人の利益を捨てて今から真に人類のために奉仕しなければならない。あなた方の卓越した会議で話される議題と、実際に手がける仕事は、特定のグループに寄与するものではなく全人類の利益になるものでなければならない。さもなくば、我々はあなた方個々を特定してハックするでしょう」(アノニマスのメッセージより)

ビルダーバーグ会議を標的にしたアノニマスの具体的な意図はどこにあるのか? 英紙「Express」は、アノニマスはビルダーバーグ会議が推し進めている世界統一政府によるNWO(新世界秩序)を断固阻止する方針であるという。そして会議参加者たちの個人的な利益を追求する姿勢も激しく非難しており、今年も私利私欲に走るようであれば容赦ない制裁を加えると警告しているということだ。

2017-01-17_020026

昨年6月、ドイツ・ドレスデンで開かれたビルダーバーグ会議の開催期間中にもアノニマスは同ウェブサイトをハッキングし、数時間の間オフライン状態にしている。そして今回は具体的なメッセージを送りつけてビルダーバーグ会議とそのメンバーを常にウォッチしていることを公言し、要求の内容も明確になったといえる。これはやはり単なる脅しではないととらえるべきなのだろうか。

■ビルダーバーグ会議はイルミナティの“表の顔”

1954年に発足したビルダーバーグ会議は、毎年1回北米や欧州の各地で会合を開き政治、経済、環境問題などのさまざまな国際問題について話し合う完全非公開の会議である。

出席者は世界的な影響力を持つ政治家をはじめ、多国籍企業や国際的金融機関のトップリーダー、ヨーロッパの王族、貴族などが中心で基本的に欧米の文化圏に基づくものだ。当初から極秘に開催されていた会議だったのだが、重要人物が一堂に会することもあって次第にその存在が知られるようになり、現在は議長や出席者の一部の名前がわかるようになっている。しかし会議の内容については依然として厳重な緘口令が敷かれていて、これまでほとんど外に漏れたことはない。

2017-01-17_020114

「Express」の記事によれば、一部の陰謀論者からこのビルダーバーグ会議はイルミナティの“表の顔”であり、その内実は世界の1%による世界支配をもくろむ影の世界政府であるということだ。そしてアノニマスは、この企てにきっぱりと反旗を翻していることになる。

昨年はIS(イスラム国)に対して大々的なサイバー攻撃を仕掛けたといわれているアノニマスだが、ここ最近は政治権力の中枢に対しての攻撃を強めている。同紙によれば、アノニマスは先頃“新年の抱負”を打ち出しており、それによれば「欧米社会の転覆」と「政治リーダーを路上に引きずり出すこと」を2017年の目標に掲げているということだ。

また先頃、アノニマスの自前のSNSである「AnonPlus」も、オーストラリアのヴィクトリア機会均等人権委員会(Victorian Equal Opportunity & Human Rights Commission)のウェブサイトをハッキングして警告のメッセージを表示させたという。激動必至の2017年だが、引き続きアノニマスの動向にも目が離せないようだ。

(文=仲田しんじ)

参考:「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


Anonymous hacks 'Illuminati' placing warning on mysterious Bilderberg Group website

THE Anonymous Group hacked into the website of the mysterious Bilderberg Group before defacing its website with a "we're watching you" warning.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 14:25, Thu, Jan 5, 2017 | UPDATED: 17:26, Thu, Jan 5, 2017

Set up in 1954, the Bilderberg Group holds a global top-secret meeting for world political and business leaders, and the Anonymous warning called on it to ensure it works for the benefit of humanity not personal agendas in 2017.

The message said: "Dear Bilderberg members, from now, each one of you has one year to truly work in favour of humans and not your private interests.

"Each TopIc you discuss or work you achieve through Your uber private meetings should from now benefit world populations and not X or Y group of people otherwise, we will find you and we will hack you.”

Bilderberg has been described as the world’s most secretive gathering of global leaders and elites, with prime ministers and presidents, bankers and former heads of the CIA and MI6 topping the guest list for 2016 in Dresden, Germany.

Anti-capitalist group Anonymous, which once waged a cyber war on Islamic State, along with the HackBack movement are believed to be responsible for the hack which left the message on the group's website for a number of days, arguing there was no global equality and human rights were an illusion.

Bilderberg is seen by some conspiracy theorists as the public face of an alleged top-secret organisation that actually runs world governments from behind the scenes called the Illuminati.

Anonymous-Bilderberg-750619

Conspiracy theorists claim the Illuminati is trying to bring about a New World Order to rule is through one global organisation, in some sinister plot.

The Anonymous warning called for the Bilderberg Group to bring an end any plans for a "new world order", and criticised leaders for "planning wars for personal interests".

Secrecy surrounding the Bilderberg meetings only seeks to fuel such conspiracies.

Inside the annual meetings, no journalists are allowed in and there is no opening or closing press conferences or statements.

On top of this no minutes are taken and attendees are urged not to discuss what goes on inside with anyone else.

Of course, the organisers of the Bilderberg meetings, claim it is just the world's biggest lobby group and talking shop.

Bilderberg's organisers deny any global conspiracy, saying they “never sought any publicity", and deny they can choose the next US president or select where the next war will take place.

2017-01-17_020506

A statement on its website says: "Since its inaugural meeting in 1954, Bilderberg has been an annual forum for informal discussions, designed to foster dialogue between Europe and North America.

"Every year, between 120-150 political leaders and experts from industry, finance, academia and the media are invited to take part in the meeting.

"About two thirds of the participants come from Europe and the rest from North America; one third from politics and government and the rest from other fields.

"The meeting is a forum for informal discussions about megatrends and major issues facing the world.

"The meetings are held under the Chatham House Rule, which states that participants are free to use the information received, but neither the identity nor the affiliation of the speaker(s) nor of any other participant may be revealed."

No details have yet been released about the venue or date of the 2017 meeting.

参照元 : express


11月5日、ロンドンで行われたアノニマスのデモイベント、「Million Masks March」。この日はUKにおいて、1605年に謀略を企てた、ガイ・フォークスを祝う風習が残る。

今回のショート・ドキュメンタリーでは、当日の緊迫した模様をお届けすると同時に、アノニマス運動の根源となるその歴史や背後関係を紐解き、その組織化された反対運動を暴く。



トランプ氏当選の背後に「秘密結社フリーメイソン」の存在を指摘

陰謀論研究、トランプ当選の背後にフリーメイソン?

2017.01.10 07:00

2017-01-10_144902

陰謀論界で、米国のドナルド・トランプ次期大統領の人気が急上昇しているが、一部ではトランプ氏当選の背後に「秘密結社フリーメイソン」の存在が指摘されているのだという。

フリーメイソンは、中世ヨーロッパの石工組合が起源とされる組織で、現在、全世界に約600万人の会員がいるとされる。その実態は外から見えにくく、古くから「世界を牛耳る秘密結社」「世界史の真の支配者」などと噂されてきた。

先の大戦時にはナチスが「フリーメイソンが世界征服を企てている」と陰謀論を主張し、日本のオウム真理教も「闇の世界政府」の中心にフリーメイソンがいると喧伝していた。

陰謀論や不思議科学などを扱うオカルトニュースサイト『TOCANA』編集長の角由紀子氏が「トランプ=フリーメイソン説」の根拠を解説する。

「トランプ氏の長女、イヴァンカ氏は実業家のクシュナー氏と結婚しています。このクシュナー氏がフリーメイソンと密接な関係にあるというのが説の根拠です。フリーメイソンよりさらに秘密度が高く、メンバーが選抜されている秘密組織『イルミナティ』の一員という説も根強くあります」

前述の通り、フリーメイソンは古くから陰謀論の文脈で語られてきた。時代が変われどもその都度、復権したり形を変えたりして語られ続ける陰謀論の典型だ。

昨年7月、神奈川県相模原市の障害者施設「やまゆり園」で起こった殺傷事件で逮捕された植松聖容疑者は、大島埋森・衆院議長に宛てた手紙にこう記した。

〈フリーメイソンからなるイルミナティが作られたイルミナティカードを勉強させて頂きました〉

イルミナティカードとは、陰謀論をもとに作られたカードゲーム。戦後最悪の凶悪事件の犯人も、少なからず陰謀論の影響を受けていたと考えられる一文だ。

以前は謎のベールに包まれていたフリーメイソンだが、最近は広報活動なども進み、組織の実態が見えつつある。それでも現在も「フリーメイソンが世界を支配する」という説は根強く囁かれている。

安倍晋三首相がケネディ駐日米大使と握手を交わした際、「握手の方法がフリーメイソン式だった」として、安倍首相がフリーメイソンの一員だと言われたこともある。日米両大統領は、本人たちは一切言明していないにもかかわらず、一部ではどちらも「フリーメイソン」と根拠なく見なされているのだ。

※週刊ポスト2017年1月13・20日号

参照元 : NEWSポストセブン


日本にも徴兵制が……? トランプ次期大統領“米軍撤退”実行後のシナリオとは

2016.11.21 月

2017-01-16_184100

沖縄県の翁長雄志知事は、アメリカ大統領選に勝利したドナルド・トランプ氏について、祝電を送るほど大歓迎の姿勢を見せている。トランプ氏が日本に対して駐留米軍の経費負担増額を求め、応じなければ日本から撤退することを公約していたからだ。

ただ、本当に撤退した場合、手放しで喜べるかといえば、そうでもなさそうだ。大統領選前、軍事ジャーナリストの青山智樹氏は「トランプ氏が大統領になって米軍が撤退したら、日本でも徴兵制が必要になる!」と本サイトでも明言しているからだ。

掲げた公約の多くが実現可能なのかは実際のところ半信半疑ともいわれるトランプ氏だが、ともあれ日本政府は在留米軍にすでに巨額の費用を払っていることを伝えて考えを改めてもらうよう説得する意向で、政府関係者からは「日本の基地があることでアメリカが受ける恩恵はかなり大きいはず」と自信の声すら聞かれるのだが、アメリカ国民の前でタンカを切った手前、トランプ氏がそうやすやすと撤回するとも思えないのが現実。

「その権限で負担金の増額を求めてきた場合、これに日本が応じれば国内世論の猛反発は避けられず、かといって撤退となれば、日本は独自に戦力を構築しなければならないので、徴兵制の実施は不可欠」と青山氏。

「自衛隊の総兵力は24万人で、在日米軍は約3万7,000人なので駐在人数は多くはないんですが、内訳を見ると、おおよそ陸軍2,500人、海軍7,000人、空軍1万2,500人、海兵隊1万5,000人で、大きく不足するのは空・海となります。さらに陸上自衛隊に関しても15万人の人員はあるものの、極東有事に米軍が出撃した後の留守番役としての機能しか持たず、すべてが有事の際に即戦力となるわけでもないんです。米軍の撤退で必要になる国防規模は現在の2〜3倍にのぼると思います」

国防費はGNP(国民総生産)の2%が世界標準だとされるが、アメリカの加護にあった日本は0.9%程度で、世界的に見て格段に低い。アメリカ5%、ロシア3.5%、中国2%に及ばないため、この数値からみても「2倍以上」は必要となる。青山氏は「予算と兵員数が正比例するわけではないが、かなり大きな動員が不可欠」と見る。

「この見立て通りなら、18歳から26歳の若者を今の倍、30万人を集めなければならなくなります。幸い陸自の候補生試験の募集倍率は3.6倍で、すぐ徴兵制を検討しなければならないほど切迫しているわけではないんですが、少子高齢化を考えると将来的には徴兵制以外に手立てはないでしょう。その前段階でまず採用年齢枠を広げ、女性の採用を増やして賄うでしょうが、ゆくゆくは徴兵は避けられません」

ただ、アメリカが撤退を決めても、直後に米軍のすべてがいなくなるわけではなさそうだ。

「米海軍横須賀基地は世界有数のメンテナンス基地ですし、三沢基地には核ミサイルの監視システムがあります。そもそも国際条約である日米相互安全保障条約をトランプ大統領が一方的に破棄することはできません。安保条約は10年に一度、見なおす協定が結ばれていて、次回は2020年まで待たなければなりません。来年1月、トランプ氏が大統領に就任して、すぐに日米間で事前協議が開始されたとしても、破棄できるのは4年後、つまりは次の大統領選の年になってしまうんです」(青山氏)

現実的にはすぐに米軍撤退となることはまず難しそうだが、だからといって不可能とは言い切れない。この勢いで4年後もトランプ氏が再選確実となるぐらい支持を得ていれば、その方針は堅持されるとみるべきだ。 「いずれにせよ、こうしたことを踏まえて日本の国防の在り方も考えるべきだろう」と青山氏は語っている。

(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

参照元 : 日刊サイゾー


▼片手で666ポーズを取るトランプ。

2016-12-26_044843

▼サタニストポーズ

2016-12-26_044830



【関連記事】
●デイヴィッド・ロックフェラー茶飲み友達・苫米地英人と康芳夫対談・本当のNWO(新世界秩序設計計画)「クリントンの旦那はロックフェラー家の隠し子だった」

●【911同時多発テロ】ついに大手メディアや学者が次々と米の自作自演を暴露

●預言者ババ・バンガ「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる、トランプの就任前に何かが起こる」

● トランプ新大統領、専門家からは暗殺の可能性があり得るとの意見も!銃撃の標的に…公の場では防弾チョッキ着用

●トランプ大統領で米国が日本を守ってくれなくなる?米国が日本を守る気なんて最初からないが正解

●トランプ大統領の誕生は完全に予言されていた

●ドナルド・トランプ氏の重大発言「ジョージ・W・ブッシュが米国にいたビン・ラーディン一族を機密に国外に逃亡させた」

●スターバックスのクリスマス向けカップのデザイン巡り論争!スタバ側「あらゆる宗教を信じる顧客を受け入れる」トランプ氏「不買運動!」

世界一当たる予言者「クレイグ・ハミルトン・パーカー」が2017年の日本と世界の予言を発表

古代の巨大イカも発見される? 世界一“当たる”予言者、クレイグ・ハミルトン・パーカーが見た「2017年の日本と世界予言」

2017.01.02

2017-01-05_174301

■2016年の出来事を次々に的中させた予言者

今年の米大統領選は、多くのアナリストのみならず、予言者やサイキックたちも「ヒラリー・クリントン氏が勝利を収める」と予言していた。しかし、結果はご存知のとおりである。その中にあって「今回の大統領選では民主党が負け、共和党が勝つ」と予言した人物がいる。

2017-01-05_171850

それは、英国人サイキックのクレイグ・ハミルトン・パーカー氏である。彼は昨年9月11日に発表した予言で、「ドナルド・トランプ氏は病気になり、共和党は急遽ジェブ・ブッシュ氏に候補者を変更します。ヒラリー・クリントンとの一騎討ちとなり、最後は共和党側が勝利するでしょう」と断言したのだ。

結果的に演説中に病気で倒れたのは民主党のヒラリー氏で、共和党の候補者も変わらなかったため、完全に的中したとはいえない。しかし、それにしても2016年に起きた出来事は、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏による予言とさまざまな面で合致した。たとえば、多くのメディアが「英国は結局のところEUに残留するだろう」という見方を示していたが、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏はやはり昨年9月11日に「英国はEUを離脱する」という予言を唱えていたのだ。

ほかにもフランスにおける右翼の台頭、ドローンによる「イスラム国」(IS)掃討作戦、独メルケル首相の暗殺計画など、いずれの出来事も的中させている。さらに過去の出来事を紐解いても、2012年に米国で起きた穀物大凶作、2013年に中国で起きた暴動など、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は現在もっとも“真実に近い”サイキックと言っても差し支えないだろう。

■2017年には何が起こる!?

さて、読者にとって一番気がかりなのは、なんといってもクレイグ・ハミルトン・パーカー氏が2017年についてどのような予言を行っているのかという点だろう。例年通り、彼は今年9月に2017年の予言を発表している。

2017-01-05_172042

まず、いま世界中が騒然としている米国絡みの国際情勢については、次のように述べている。

「米国とロシア間で連携し、シリアは分割されるようです。荒れ地のように捨て置かれるでしょう」
「米国は政治的に東西で2つに分裂し、暴動や銃撃戦で大混乱に陥るのが視えます。その沈静化のためにカナダから援軍が来るでしょう」

トランプ氏が大統領選に勝利する前には想像もできなかった事態だが、トランプ政権下では十分に考えられる事態ではないだろうか?  トランプ氏とロシアのプーチン大統領には親交があり、彼自身「プーチン大統領を尊敬する」と発言しているため、シリアの利権をめぐってロシアと争うことは考えられない。現在、シリア内戦は各国の思惑が絡み合った代理戦争の様相を帯びてきているが、「シリア分割」という結末を招くのか?

さらに米国の分裂だが、すでに各地で銃撃戦を伴う反トランプ運動が起きており、分裂は始まっているかのようにも思える。それが、「カナダからの援軍」を招かなければならないほど、無秩序状態に突入するというのか?

■2017年の日本

次に、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏が発表した2017年の日本に関する恐るべき予言を紹介しよう。彼は、日本を取り巻く安全保障環境について、次のように語っている。

「中国や北朝鮮の挑発を受け、日本は軍備拡張へと走るでしょう」

2016年も北朝鮮の度重なる弾道ミサイル発射、中国の尖閣海域への侵入など、挑発行為が相次いだ。そして、2017年に米国大統領に就任するトランプ氏は、米軍が日本から撤退する可能性、さらに日本の核兵器所持を容認するかのような発言を行っている。いよいよ追い詰められた日本は自ら軍備を拡張し、日米安全保障条約に頼らない自主防衛へと舵を切ることになるのか? ちなみに、北朝鮮に関しては次のように予言されている。

2017-01-05_172129

「2017年、金正恩は反対派の圧力により失脚する」

反対派を容赦なく粛清する独裁・恐怖政治を続け、政権内部からも脱北者が多い北朝鮮。いよいよ、崩壊の時が近づいているということだろうか?

■自然災害、経済、オカルト的な重大予言も!

次に、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は2017年の自然災害に関して以下のように語っている。

「アイスランドで火山が噴火します。有毒なガス雲がノルウエーにまで到達するでしょう。免疫システムを壊す感染症が世界的に拡がり、第三世界で多くの死者が出るでしょう」

ほかにも彼は、2017年の重要な出来事として、「ローマ教皇暗殺計画」「英・豪・印経済同盟」「ウェストミンスター宮殿で火災」などを予言しているが、いずれも恐ろしい予言である――。

そして最後に、次のようにオカルト好きとしても非常に気になる予言がある。

「古代の巨大イカが発見されるでしょう」

どれだけ大きなものかは言及されていないが、ダイオウイカを上回る大きさなのだろうか? 古代というと、人類が誕生する前から生きているイカ? まさかUMA「クラーケン」では? など想像が膨らむところだ。

いずれにしても、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏の予言では、どうやら来年も数々の波乱含みの世界となってしまうようだ。沢山の人々が傷つくことになる恐ろしい出来事が回避されることを願ってやまない。

深月ユリア

ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参照元 : TOCANA

016

最新記事
Amazon




楽天トラベル


人気ブログランキングへ

【注目記事】
★裏天皇とは一体誰なのか?「前田ゴロウ(ユダヤ名:オクラディッシュ・ハーマン)、小野寺 直、伏見博明」明治以降の皇室を牛耳ってきた傍流勢力

★3.11東日本大震災は人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発 「米国とイスラエルの裏権力が核兵器を使った」

★【神道の闇】天皇一族は悪魔崇拝者 神道=日本版キリスト教・ユダヤ教

★日本や世界各地にある「鳥居」の謎 宇宙人との関連性

★【日航機123便墜落テロ事件】事後処理の為の特殊部隊の編成、情報撹乱、毒ガス攻撃、火炎放射器で焼き殺す!まさに地獄以下の有様

★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ