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EUがグーグルに対して、日本の独占禁止法に当たるEU競争法に違反したとして3000億円余りの支払い命じる

EUがグーグルに3000億円余の制裁金 EU競争法に違反

2017年6月27日 19時24分

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EUは、アメリカのIT企業、グーグルが自社の買い物サイトが有利になるよう、競合する他社のサイトを妨げ、日本の独占禁止法に当たるEU競争法に違反したとして、単独の企業に対する制裁金としては過去最高となる日本円にして3000億円余りの支払いを命じました。

これはEUの執行機関にあたるヨーロッパ委員会が27日、発表したものです。それによりますと、グーグルはヨーロッパで買い物サイトを提供していますが、商品の検索結果としてこのサイトを他社のサイトよりも目立つ場所に表示させるなど、自社に有利になるようにしていたということです。

ヨーロッパ委員会は、この行為がインターネットの検索サービスにおけるグーグルの独占的な地位を乱用したもので、EU競争法に違反しているとして24億2000万ユーロ(日本円で3000億円余)の制裁金を命じました。これはEU競争法をめぐる単独企業への制裁金としては過去最高だということです。

ヨーロッパ委員会のベステアー委員は、会見で「グーグルはヨーロッパの消費者が真の選択をし、利益を受けることを否定した」と述べ、巨額の制裁金の理由を説明しました。

ヨーロッパ委員会は制裁金の支払いを求めるとともに、90日以内にこの行為をやめるよう求め、それ以降も続ければ追徴金を科すと警告しています。

グーグル「同意できない」
今回の決定についてグーグルは「きょう発表された結論には同意できない。ヨーロッパ委員会の決定を精査したうえで、異議を申し立て、こちらの主張の正しさを説明していく」とする声明を発表し、事実関係をめぐってEU側と争う姿勢を示しました。

参照元 : NHKニュース





【衝撃映像】南アフリカで身体半分人間、半分犬の化け物が走っている様子が撮影される!

【衝撃動画】半分が犬、半分が人間のバケモノが激撮される! 全裸で爆走、獣姦による交配種か!?

2017.06.22

動物に育てられた「野生児」の事例が後を絶たない。最近では、トカナでも報じた「インドでサルと暮らしていた8歳の少女」が記憶に新しいが、この度、もはや人間ともつかない「半分人間、半分犬」のヤバすぎるクリーチャーが映像におさめられたとのニュースが飛び込んできた。四足歩行する姿はまさに犬同様、しかしどこかおかしいのだ。

問題の動画は今月15日頃から動画共有サイト「YouTube」を中心に投稿され始めたようだ。まだ情報が少なく、詳しいことはまだ分かっていないが、どうやら撮影場所は南アフリカ共和国北東部に位置するリンポポ州のようである。ともかく、まずは映像をご覧頂こう。



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撮影者は車内からその生物を撮影。四本足の犬らしき生物が映し出される。しかし、どこかおかしい。お尻の部分が盛り上がっており、まるで人間が膝をつけずに四つんばいになったような姿勢なのだ。周囲には仲間と思しき3頭の犬がいるが、それらと比べても明らかに異様なフォルムをしていることが分かる。体は浅黒く、衣服は身につけていないように見える。表情は分からないが、頭部はやや黒く、髪の毛が生えているようである。

▼ヤギに育てられたダニエル少年「VIRALNOVA」より引用

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1990年、ペルーのアンデス山脈で発見された、野生のヤギの群れと共に生活していた「ダニエル少年」ともどこか似ている。彼は8年もの間ヤギと生活したため、両手の皮が分厚くなり、ヤギ語を解していたと言われる。そう考えると、ヤギ以上に社会性の優れた犬との生活もあり得なくはないだろう。Twitterのコメントでも同様の意見が寄せられている。

「これは“犬に育てられた人間”だと思う。野生の犬に育てられた人間の子どもが、自分を犬と認識して、犬のように歩いているんじゃないかな。映像に映っている通り、彼はこの犬の集団に受け入れられたことは明らかだよ」

「先天的な異常を持った子どもが両親に捨てられたのかもしれない」

「人間がこのように歩くことはない。深刻な精神的・身体的障害を負っているか、feral human(野生児)だろう」

生物学的にほとんどあり得ない可能性であるが、この生物の異様さを見るにつけ、犬と人間の交配種の線も捨てきれないだろう。あるいは、遺伝的に四足歩行しかできないタイプの人間なのかもしれない。トカナでもお伝えしたように、トルコ・アダナには、進化に逆行する指令を与える遺伝子により「ユネルタン症候群」を発症した、四足歩行をする一族が存在する。

一方、映像の質の悪さからフェイクではないかとの声もあがっているが、真相は依然不明のままだ。それにしても、映像には民家らしきものも映っていることから、近隣の住民もこの生物を目撃しているはずである。この生物がこの場所に出現したのはこれが初めてなのだろうか?

この生物が人間か新種の生物かも分からないが、もし人間だったら一大事である。撮影者が地元警察に報告していれば良いのだが……。続報に期待しよう。

(編集部)

参考:「YouTube」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


▼こちらは人間とヤギのハイブリット



▼人間によって人為的に生み出されたハイブリット動物



フィリピンで行方不明になっていた邦人男性2人が射殺体で発見される

フィリピンで不明の邦人2人、射殺体で見つかる

2017/6/3(土) 16:20配信

【バンコク=大重真弓】フィリピン英字紙インクワイアラー(電子版)によると、同国西部のブスアンガ島に滞在し、5月30日から行方が分からなくなっていた日本人のイタニ・マサルさん(59)、アライ・ヨシヒロさん(24)が遺体で見つかった。

遺体は銃で撃たれていたという。

地元警察が3日、同紙に明らかにしたところでは、警察は事情を知るフィリピン人3人から話を聞き、2日午後、同島の西に位置する小島で遺体を発見した。警察は、日本人らが2人の殺害を指示したとみており、行方を探している。

参照元 : 読売新聞


フィリピンのリゾート地で日本人男性2人が行方不明

2017/06/02 00:41

フィリピンのリゾート地として有名な島を旅行していた日本人男性2人が行方不明となっていて、現地の警察が捜索しています。

地元警察によりますと、行方不明になっているのはフィリピンのブスアンガ島を観光で訪れていた大阪府出身の井谷勝さん(59)と、茨城県出身の新井康寛さん(24)です。2人は先月30日午前11時ごろ、滞在先のホテルからボートを借りて離島巡りに出掛けましたが、予定時間になっても戻らなかったため、ホテルの従業員が警察に連絡しました。

現在、現地の警察などが捜索活動を行っています。ブスアンガ島はリゾート地として有名なパラワン島に近く、観光客やダイバーが多く訪れる場所です。

参照元 : テレ朝ニュース



【衝撃映像】バグダットで車に仕掛けられた爆弾が爆発し、12人死亡、45人負傷

バグダッドでまた車爆弾テロ、12人死亡 高齢者が標的に

2017.05.31 Wed posted at 09:26 JST

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(CNN) イラクの首都バグダッドで30日朝、年金を受け取るために並んでいた高齢者らの近くで車に仕掛けられた爆弾が爆発し、12人が死亡、45人が負傷した。

過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」が犯行を認める声明を出した。近くの商店主がCNNに語ったところによると、高齢者は庁舎に入る際の保安検査の順番を待っていた。

この地区には市内で最も古い市場があり、多くの人でにぎわっていたという。数時間前には、同市中心部の広場にあるアイスクリーム店の前で車爆弾テロがあり、女性や子どもら10人が死亡していた。ISISは両方のテロについて犯行声明を出した。

イラク内相は記者団との会見で、ISISの犯人がどこにいようと捜し出すと表明。「ラマダン(イスラム教の断食月)期間中に家族連れや女性、子どもたちの集団に攻撃を仕掛けたことからも、市民の殺害を図るテロ集団であることは明らかだ」と述べた。

国連のグテレス事務総長は報道官を通して攻撃を非難し、今後もイラク政府と国民によるテロとの戦いを支援すると強調した。

パリのエッフェル塔は犠牲者に追悼の意を表し、深夜0時に照明を落とした。バグダッドでは28日にも北東部の検問所で自爆テロがあり、保安当局者4人が死亡していた。


参照元 : CNN.CO.JP



G7サミットで各国首脳がカナダのジャスティン・トルドー首相だけを無視

【G7サミット】これは酷い… 各国首脳が1人の首相を集団イジメ!! ガン無視の衝撃“ぼっち映像”流出!

2017.05.29

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5月26日と27日、イタリア南部シチリア島タオルミーナで開かれた主要7カ国首脳会議(G7サミット)。世界をリードする先進国の首脳が一堂に会し、政治・経済、治安など地球規模の問題への対処を話し合う重要な会議だ。参加国である日本・アメリカ・イギリス・ドイツ・フランス・イタリア・カナダは、ともに自由・民主主義・法の支配・人権などの基本的な価値観を共有しているとされる。

しかし、今回のG7サミットが、あろうことか陰湿な“イジメの場”になっていた疑惑が急浮上し、全世界に戦慄が走っている。では早速、その決定的瞬間を捉えた衝撃映像をご覧いただこう。



会議の休憩時間だろうか。各国の首脳陣が会場となったホテルのテラスで雑談に興じ、互いに親睦を深め合っている。話の中心にいるのは、やはり米国のドナルド・トランプ大統領だ。大げさな身振り手振りで、ジョークでも飛ばしているのだろう。イギリスのテリーザ・メイ首相が、大爆笑しながら彼にツッコミを入れるような仕草を見せる。それを満面の笑みで見つめる、日本の安倍晋三首相やドイツのアンゲラ・メルケル首相。実に楽しそうなムードが辺りを包み込んでいた。

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――がしかし、和やかに談笑を交わすグループの傍らで1人、実に寂しそうにしている男がいることにあなたは気づいただろうか? 少し離れた位置から、なんとか話の輪に加わるタイミングを窺っているようにも見えるが、グループの人間は誰も彼のことなど気にしない。いや、視界には入っているが、あえて彼を無視しているのかもしれない。やがて、勇気を振り絞ってグループに近づこうと足を踏み出した男性だが、やはり数歩近づくだけで精一杯だったようだ。グループと男性の間には、明らかに目に見えない壁が築かれていたのだ!

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各国首脳の仲良しグループから、すっかり“ハブられて”いるこの男性。実は彼こそ、カナダのジャスティン・トルドー首相その人なのである。一国の首相としてはまだ45歳と若く、イケメン。過去には鍛え上げた肉体をマスコミに披露するなど、華麗な経歴が各国首脳のジェラシーに火をつけてしまったのか、ことの真相は不明である。たしかに、G7にカナダが加わることに対する疑問の声もある、しかしそれにしても、これはあまりにも陰湿な仕打ちではないか。いったい彼の気持ちは、どれほど傷ついたことだろう。休憩の後に、1人トイレで涙を流していたかもしれないと思うと、実にやるせない気持ちが込み上げてくる。

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「保護主義と闘う」とする首脳宣言を発表するとともに、各国はテロや北朝鮮などへの対応で足並みを揃えることで一致、表向きは無事に幕を閉じた今回のG7サミット。しかしその裏には、このように世界の平和や安定とはまるでかけ離れた実態があった。この世界から、1日も早くいじめが根絶されることを願って止まない。

(編集部)

参考:「首相官邸」、ほか

参照元 : TOCANA




トランプ・インターナショナル・ホテルで半自動ライフルなどで武装した男を逮捕

トランプホテルで重武装の男逮捕 米首都ワシントン

2017/6/1(木) 4:38配信

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【AFP=時事】米首都ワシントン(Washington D.C.)のホワイトハウス(White House)に近いトランプ・インターナショナル・ホテル(Trump International Hotel)で31日午前1時ごろ、半自動ライフルなどで武装した男が逮捕された。地元警察当局は「惨事」を回避できたと述べている。

ペンシルベニア(Pennsylvania)州当局の注意喚起を受けたワシントン警察は、同州在住のブライアン・モールス(Brian Moles)容疑者(43)の身柄を拘束。警察当局の記者会見によると、容疑者の車から半自動アサルトライフル「AR-15」と拳銃が各1丁、そして弾薬が発見され、容疑者は銃器不法所持の疑いで逮捕された。【翻訳編集】 AFPBB News

参照元 : AFPBB News



海のギャング「シャチ」が「サメ」を食べ始めている

シャチがサメを食べ始めている

2017/5/27(土) 18:40配信

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シャチのサメ狩りが始まる。

サメって海の中ではトップレベルに怖いですよね。でも、サメ以上に恐れをなすべきツワモノがいます。それはシャチです。実はシャチは海の中でも1番どう猛だと言われています。攻撃的だと恐れられているホホジロザメよりも、です。

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シャチがホホジロザメを襲っている様子はこれまであまり目撃されてきていません。しかし最近、ズタズタになった状態のホホジロザメが2頭、南アフリカのガンスバーイという街の浜辺に打ち上げられているのが見つかりました。その死体の様子は、シャチのお昼ご飯の残り、といった感じだったそうです。

「これは南アフリカでホホジロザメがシャチに食べられたという最初の例です。5mという大きなサメが餌になるというのは、大変な驚きでした」と語るのは南アフリカ国立公園(South African National Parks)の海洋生物学者のAlison Kockさん。1997年にカルフォルニアでシャチがホホジロザメを襲っている様子が撮影されたことがありますが、こんな風にホホジロザメが餌食になった例はこれまでにほとんどないのです。

2012年以降、南アフリカのこの街にホホジロザメの死体が打ち上げられたことが数回あるそうですが、それ自体が大変珍しいこと。なので体長4.8m、体重1,100kgもの巨大なサメが打ち上げられているのはまさに異様なんです。

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海洋生物学者たちによって巨大サメの解剖が行なわれましたが、田舎町の浜辺に打ち上げられた、車ほどの大きさと重さのあるサメの解剖をするのは一苦労でした。軍隊車両を使って持ち上げ、解剖には6時間もかかり、20本ものナイフが必要だったとのこと。

そうこうしているうちに、すぐにまた肝臓だけが食べたれている状態のホホジロザメの死体が打ち上げられ、また翌日には同じように肝臓がない死体がもう一頭打ち上げられました。

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専門家によると、サメの肝臓を食べたのはやはりシャチだと見られているそう。どれだけの数のシャチがこのサメを襲ったのかは不明ですが、お腹を空かせているシャチが栄養たっぷりの肝臓を狙った可能性が高いみたいです。なんというスキル!

「今回のケースもシャチによるものだと考えていいと思いますが、解剖結果を待ってるところです。栄養のある肝臓だけを食べられて、残りを捨てているというのは自然の残酷さを感じると同時に、手術するかのように肝臓だけをうまく取り出して食べているということに驚きを感じています」と解剖を行なった生物学者は話していました。

食物ピラミッドの頂点に立つ私たちですが、強いサメが餌となる時代ですから安心できませんね。

オーストラリアの超大型サイクロンで道路にサメが…
いつもサメの存在を身近に感じたい...そんなアナタのためのアプリ「シャーク・トラッカー」

image: Tomas Kotouc / Shutterstock.com ,Marine Dynamics Blog source: Marine Dynamics Blog, South African National Parks

Ryan F. Mandelbaum - Gizmodo US[原文

(岩田リョウコ)

参照元 : gizmodo





エジプト中部でキリスト教の一派・コプト教の信者を乗せた車列が武装グループに襲撃され、29人死亡

エジプトで武装グループがコプト教徒襲撃、29人死亡

2017/5/27(土) 14:00配信

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エジプト中部で26日、キリスト教の一派・コプト教の信者を乗せた車列が武装グループに襲撃され、これまでに少なくとも29人が死亡しました。

ロイター通信などによりますと、エジプト中部のミニア県で26日、キリスト教の一派=コプト教の信者を乗せたバスなどが突然、覆面をかぶった武装グループに制止されたうえ銃撃されました。信者らは礼拝のため修道院に向かう途中だったといい、これまでに少なくとも29人が死亡し、2歳の子どもを含む24人が負傷しました。

現地の保健相が目撃者の話として明らかにしたところによりますと、武装グループは10人ほどの集団で、軍服姿だったということです。これまでのところ犯行声明は出ていません。

今回の襲撃を受けて、エジプトのシシ大統領は「テロリストを訓練しているキャンプ」に対する空爆を命じたことを明らかにしました。ロイター通信は、エジプト軍関係者の話として空軍がリビア東部で6度の爆撃を行ったと伝えています。

エジプトではコプト教徒に対するテロが相次いでいて、先月にはアレクサンドリアなど2つの都市でコプト教の教会を狙った自爆テロがあり、40人以上が死亡しています。

参照元 : TBSニュース





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Egypt launches air strikes over Libya in response to Coptic Christian attack

The Egyptian military has carried out air strikes on alleged militant camps in Libya, in retaliation for a deadly attack on a group of Coptic Christians.

Cairo says the gunmen who killed at least 29 and wounded 24 in Minya, central Egypt, were trained at the sites targeted.

East Libyan forces said they helped with the air assault and claimed this would be followed by a ground offensive.

President Abdel Fattah al-Sisi added:

“The countries that support terrorism and provide it with money and weapons and training should be punished. They should be punished. No reconciliation with them.”

Police checkpoints and patrols were set up around the site of the attack in Minya province. According to eyewitnesses, three vehicles were hit on the road to the monastery of Saint Samuel the Confessor.

Among those injured were two two-year-old children, according to Egypt’s Health Ministry.

Key figures from Egypt’s Muslim community have condemned the assault.

There was no immediate claim of responsibility for the attack. However, a funeral on Friday turned into an impromptu protest, criticising the authorities for allegedly failing to protect Christians.



インドネシアのセラム島に体長15メートルの謎の巨大生物が漂着

インドネシアに「謎の巨大生物」が漂着……! 体長15メートルの生物にさまざまな予測の声上がる

2017年05月14日 22時00分 更新

巨大イカかクジラか、はたまた別のクリーチャーか?

▼人を軽く飲み込みそうな大きさです

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インドネシアのセラム島で、海岸に謎の巨大生物が打ち上げられ、ネット上で話題になっています。このデカい生き物の正体は?



現地のインドネシア国軍(TNI)が公式Facebookに投稿した動画では、その島に漂着した体長15メートルはある大きな生物を写して「巨大イカ」と報告。言われてみるとその柔らかそうにぺたんと広がった姿と色がイカっぽいような……?

しかし、別の投稿者からYouTubeに投稿された動画では「大きな魚」と表現され、遠目から全体を撮影した映像に“あごの骨”のようなものがあることから「クジラ」ではないかという声も。海洋科学者のTwitterユーザーも、死んでから時間が経過して腐敗したナガスクジラだと予測しています。

▼左側に長い骨のようなものが確認できます

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▼有力なのは腐敗したクジラ?

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参照元 : ねとらぼ




米紙「中国当局が2010年末から2年間にわたり、CIAに機密情報を提供していた政府関係者らを殺害したり、収監したりした」

中国、CIA諜報活動を破壊=情報提供者を殺害・収監―米紙

2017/5/21(日) 9:40配信

【ニューヨーク時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は20日、中国当局が2010年末から2年間にわたり、米中央情報局(CIA)に機密情報を提供していた政府関係者ら18〜20人を殺害したり、収監したりしたと報じた。

CIAはその後の数年間、中国内での諜報(ちょうほう)活動が不可能になったという。

同紙がCIAの元当局者らの話として報じたところによると、殺害された関係者は少なくとも12人に上った。そのうちの1人は政府ビルの中庭で、同僚の前で撃たれたとされる。

CIAが中国内で構築した諜報(ちょうほう)ネットワークが事実上破壊されたこの事件をめぐっては、CIA内に二重スパイがいたという疑いが浮上。連邦捜査局(FBI)が捜査に乗り出し、元CIA工作員に嫌疑が掛けられたが、証拠がなく逮捕に至らなかった。 

参照元 : 時事通信



ドイツの科学者が人工の「太陽」の開発を進める

人工の「太陽」 ドイツの科学者が開発進める

2017年05月15日

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ドイツ・ケルン近郊ユーリッヒにあるドイツ航空宇宙センターの研究者らは人工の「太陽」の開発を進めている。自然の太陽の1万倍の照度を持つ設備には149基の映写機用ランプが使われている。

参照元 : BBC NEWSジャパン



【中国・上海】公園のコクチョウを食べた容疑者2人を逮捕「あまりおいしくなかったので、半分しか食べなかった。残りは捨てた」

公園のコクチョウが行方不明に、食べられていたことが判明―上海市

2017年5月11日(木) 12時0分

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10日、上海で市民からの通報により公園のコクチョウが盗まれていたことが発覚した。もともとは5羽いたが4羽に減っていたという。

2017年5月10日、中国メディア・北京時間によると、上海の公園からコクチョウが盗まれた。

市民からの通報により、上海徐家匯公園のコクチョウが盗まれていたことが発覚した。もともとは5羽いたが4羽に減っていたという。通報を受けた警察は捜査を進め、容疑者2人を逮捕した。

供述によると、容疑者らは4月22日夜、公園に忍び込んだ。池の魚を捕っておかずにしようという算段だったが、警備員がいたので実行に移すことはできなかった。仕方なく辺りをぶらぶらしていると、コクチョウが歩いているではないか。

これ幸いと捕まえて持ち帰ったという。野菜と一緒に焼いておつまみにしたが、あまりおいしくなかったので、半分しか食べなかった。残りは捨ててしまったという。(翻訳・編集/増田聡太郎)

参照元 : recordchina

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【衝撃映像】中国の交差点でバイクがトラックに突っ込んだ瞬間に炎上

トラックに突っ込み、その瞬間…バイク炎に包まれる

2017/05/10 17:30

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防犯カメラが事故の瞬間を捉えた。交差点で左折しようとしたトラックに突っ込んできた1台のバイク。その瞬間、バイクが炎に包まれた。

慌ててトラックの運転手も飛び出し、救助に駆け付ける。バイクの男性はすぐに病院に運ばれ、一命を取りとめた。

参照元 : テレ朝ニュース



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大麻が合法化された米国の各州で、マリファナ人気に押されてビールの消費落ち込む

米ビール業界を襲うマリファナ「快進撃」

2017年3月24日(金)19時00分

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<娯楽使用のマリファナが合法化されたアメリカの各州で、マリファナの人気に押されてビールの消費が落ち込んでいることがわかった>

アメリカで3月後半と言えば、スプリング・ブレイク(春休み)。全米の大学で、学生たちがパーティで大いに盛り上がる季節だ。

この時期になると決まってアメリカでは、浮かれた学生のニュースが流れる。3月21日、フロリダ州でパーティーに向かう途中だった19歳の学生が、ピックアップトラックの荷台にビール7ケースとマリファナ(大麻)を大量に積んで猛スピードで走行し、さらに24歳と偽るために身分証を偽造していたことも判明して逮捕され、メディアで大きく取り上げられた。

いかにもアメリカらしい「おバカ」なニュースだが、アメリカの若者の間では、ビールやマリファナは盛大に楽しむのに欠かせない必須アイテムになっている。だがそんなアメリカで今、ビールが近い将来、存在感を失うかもしれないことが話題になっている。

アメリカのマリファナ研究団体「カナビズ消費者グループ(C2G)」が最近公表した調査結果によれば、現在、アメリカ人の4人に1人が、ビールよりもマリファナに金を使うようになっていることがわかった。

マリファナ派の中には、まだマリファナが合法化されていない州の住民も含まれ、彼らの多くは娯楽用のマリファナが地元で合法になれば、ビールよりもマリファナを選択すると答えている。

【参考記事】キリンのビールが売れなくなった本当の理由

アメリカでは最近、マリファナの娯楽使用を合法化する動きが進み、現在8つ州がすでに合法化している。そんな背景もあってマリファナ吸引者はどんどん増加中で、2016年には2400万人以上のアメリカ人がマリファナを使用している。

しかもマリファナは、合法化が進む中で若者たちの間にも広がりを見せている。最近の若者は、酒を飲んで騒ぐよりもマリファナでキメるのを好む傾向がある。

言うまでもなく、この傾向は米ビール業界にとっては深刻な打撃になりそうだ。全米のビールの売り上げは現在、年間1000億ドルに達する。だがマリファナが全米で合法化されれば、ビール業界は全売上の7%ほどを失うと指摘されている。これは20億ドル規模の損失を意味する。

他の州に先駆けて娯楽使用のマリファナを合法化したコロラド州やオレゴン州、ワシントン州では、すでにビールメーカーの業績が軒並み悪化しているという報告がある。

その逆に、マリファナによる経済効果は大きい。例えば2014年に大麻を合法化したコロラド州では、大麻の売り上げが9億9600万ドルに達し、1万8000人以上の雇用を創出している。マリファナを吸いに行く「大麻ツーリズム」なるものも誕生している。

マリファナの合法化が、コロラドでは約24億ドル規模の経済効果をもたらしているという。そんな状況を見た他の州が、合法化を考慮しないはずがない。ちなみにマリファナ市場は今後、500億ドル規模にまで成長すると見込まれている。

日本ではマリファナは違法なので絶対に手を出してはならないが、アメリカでは合法化がどんどん広がっているので、その手軽さから吸引者が増え続けるのは必然の成り行きなのかもしれない。

結果として今後、マリファナの勢いに押されて消費者のビール離れが進む可能性があるということだ。ちまたでは、マリファナ成分入りのビールといった、いかにも苦し紛れのアイデア商品も出回っているが、そんなものではマリファナ市場の拡大は止められそうにない。

【参考記事】「スイッチ」で任天堂はよみがえるか

ただビール業界にとっては朗報もある。ドナルド・トランプ大統領の存在だ。

実は、米連邦法では大麻は違法だ。それにもかかわらず、各州が独自の州法で合法化しているというのが実情だ。米司法省によれば、各州が未成年者の手に渡らないよう適切に規制などをしていれば、国が州の方針に介入することはないという。

ただトランプはマリファナを違法な薬物であると否定的に見ていて、すでに娯楽使用を合法化している8つの州を取り締まる可能性すらあると言われている。少なくとも、トランプ(と、マリファナ嫌いで知られるジェフ・セッションズ司法長官)がホワイトハウスにいる間は、連邦法などでマリファナの規制が大幅に緩和されることはなさそうだ。

いずれにしても、アメリカでマリファナを支持する人は多く、各種調査結果などを見ても今後さらに需要が高まっていくことになるだろう。

アメリカのビール業界は戦々恐々としている。

参照元 : newsweekjapan


マリファナ合法化はビールの売上に影響するか

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Text By Nick Rose

数年前から米国の数州では、嗜好品としてのマリファナを合法化しているが、これに対しビール業界は、売上に影響が出るのでは、と懸念していた。当然であろう。

アルコールのように攻撃的にならないし、二日酔もない。なおかつリラックスできるドラッグが合法的になったら、ビールを買う理由はどこにある? マリファナショップで15ドル支払うだけでいいのだ。

人々は、ストレスを抱えてあくせく働く毎日を忘れたい。安価で楽しいひとときを過ごしたい。マリファナはそれをより低リスクで提供してくれるかもしれない。飲酒運転の心配なし。二日酔いの心配なし。簡単に予想できるだろう。マリファナ摂取量が増えれば、ビール消費量は減るんじゃないか?

不正解。マリファナの合法化に絡み、マーケットの動きを注視している投資会社のひとつ、〈バーンスタイン(Bernstein)〉が、「合法マリファナは、ビールの売上に大きく影響しない」と示唆するレポートを公表した。むしろ「ビール業界をバックアップしている可能性がある」と。

〈週末における消費者の楽しみ:ビールとマリファナの関係を再考〉と題されたこのレポートによると、マリファナが合法化された当初こそビールの売上は減少したかのようにみえたが、依然としてビールとマリファナという古典的な組み合わせは相性の良いペアである、との結果が出た。

「(マリファナが解禁された州における)マリファナ合法化前3年間のひとりあたりのビール消費量は、全国平均よりも早い段階で1%減少していた。しかし、合法化後の消費動向は、全国平均とほとんど変わらない」

これは何を意味しているのか? バーンスタイン・レポートは、広範なマーケット動向とデータを調査した10人の分析家によって作成されているが、それによると、原則的にビールのセールスは合法マリファナの消費と呼応して成長している、と記されている。

「マリファナの合法化が、ビールの消費動向にも良い影響を与えていると私たちの分析から伺えるでしょう」。レポートを作成した分析家はさらに続ける。「マリファナとビールとは、置き換えるよりも、共に引き立て合う場合が多い」。

さらに同レポートは、この状況で最も儲かるのはクラフトビールの醸造所だ、と分析している。ダブルIPAのうんちくを語るビールおたくは、マリファナの種類についても、同様にそのおたくぶりを発揮すると予想されるからだ。

「多くの業界ウォッチャーも、クラフトビール文化とマリファナ文化の類似点を指摘し、合法マリファナはクラフトビールの売上増大を助長する、と考えています。クラフトビールのシェア率が高い州は自由主義の度合いが高く、医療用、嗜好用マリファナが合法である場合が多い」。同レポートでは、コロラド、ワシントン、オレゴンなどの数州に言及している。

さらにバーンスタイン・レポートは、ストーナー(Stoner:マリファナ常習者)のステレオタイプについて触れながら、外食産業にも目を向け、こう締めている。「ビール消費量への影響について最終結論はまだ出されていないが、そのほか連鎖して恩恵を受けるのは、タコスやブリトーの〈チポトレ〉、ドリトス、チートスの〈フリトレー〉、さらに〈ドミノ・ピザ〉、〈ピザ・ハット〉、〈タコ・ベル〉などであろう」。そう、ストーナーのお気に入りはジャンクフードだ。

これがバーンスタインによる経済レポートのハッピーエンド。ごもっとも。

参照元 : vice


米国、大麻の使用が急拡大…連邦法では禁止、巨額税収の魅力、揺れるトランプ政権

2017.04.27

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2016年のアメリカ大統領選挙では、世界の関心はドナルド・トランプ氏に向けられた。その大統領選挙と同じ日、米国の9州で大麻(マリファナ)使用の合法化に関する重要な住民投票が行われている。

メーン州、カリフォルニア州、マサチューセッツ州、ネヴァダ州、アリゾナ州では、21歳以上の人が嗜好品として少量の大麻を所持・使用することの是非が問われた。アリゾナ州は反対多数だったが、それ以外の4つの州では賛成多数となった。

アーカンソー州、フロリダ州、モンタナ州、ノースダコタ州では、医療目的に限定した大麻使用の是非が問われ、4州すべてで賛成多数となった。この結果、すでに大麻を合法化していた州を合わせると全米で半数以上の州と首都ワシントンD.C.で、医療用もしくは娯楽用(もしくは両方)の大麻が合法化されることとなった。

オバマ前政権下では大麻合法化を事実上黙認

現在、連邦政府は大麻をヘロインやコカインと同類のドラッグに分類しており、連邦法では大麻は、医療用・娯楽用とも所持や販売が禁止されている。

大麻は、てんかん、アルツハイマー、PTSD(心的外傷後ストレス障害)、関節炎、慢性通等に医療的効能があると考えられている。しかし、連邦レベルでは違法なので、大麻を使っての臨床実験は困難で、長期的医療効果に関する研究成果は少ない。医師は、医療用大麻の推薦書を発行することはできても、処方箋を出すことや患者への投与は禁じられている。

バラク・オバマ前政権下では、大麻をアルコールと同様に扱うべきだと考え、司法省は州による大麻合法化を事実上黙認していた。オバマ前大統領は、医療大麻合法州が過半数を超えれば、連邦法の修正も検討するという姿勢だった。

アルコールやタバコよりも大麻のほうが危険度が低いという認

大麻の長期使用者で、依存症状を示すのは約10%。それに対して、アルコールは15%、コカインは17%、タバコは32%と、大麻の依存率は低い。大麻の長期使用と精神病に明確な因果関係はなく、過剰摂取しても致命的というわけでもないという。

2016年10月にギャラップ社が行った世論調査では、大麻合法化に賛成する成人は60%にのぼり、過去最高を記録。アメリカでは、アルコールやタバコよりも大麻のほうが危険度が低いと認識されている。

トランプ大統領は大麻反対派を司法長官に任命

アメリカの大麻産業は、2021年には210億ドル規模にまで拡大し、2020年までに合法大麻市場で25万件の雇用が創出と予想されている。合法化した各州は、新たな税収源の恩恵を受ける。カリフォルニアでは、2018年の大麻関連税収が7億7700万ドルになると予測されている。

経済最優先のトランプ政権にとって、急成長の大麻ビジネスは否定しがたい魅力がある。トランプ大統領自身も2015年の政治集会で、医療大麻の解禁や大麻の合法化を各州が決定することについて、肯定的な姿勢を見せていた。ちなみに、現日本首相夫人の安倍昭恵さんも、日本での大麻解禁に熱心だといわれている。

ところがトランプ大統領は、大麻使用に対して強硬な反対派として有名なジェフ・セッションズ氏を司法長官に任命した。セッションズ司法長官は、娯楽用大麻の使用を合法化している州で、連邦の大麻法を行使し始めることを示唆し、2017年3月には大麻に関して適切に法律を適用するとラジオで語った。

司法省はみせしめとして、大麻使用を合法化している州の企業を数社、取り締まるのではないかといわれている。そうすることで、ほかの大麻販売企業に萎縮効果を与えられると考えている可能性があるためだ。しかし、連邦政府は人員不足で、大規模な直接取締ができないというのが実状だ。連邦法があっても、それを実施するマンパワーが欠落しているのである。

大麻をめぐる法律が矛盾した形で共存している状況

アメリカは自由の国であり民主主義の国なので、多数が大麻の合法化を望むのであれば、その方向に進むことを筆者は否定するつもりはない。

しかし、自由と民主主義を守るためには、法治国家を維持することが前提となる。『日本大百科全書』(ニッポニカ)によると、法治国家とは「政治は法律に基づいて行われるべしという法治主義によって運営される国家」と定義づけられている。

現在は、大麻を合法化した州法と、大麻を禁止する連邦法が、矛盾したかたちで共存している状況だ。悪法も法なり−−。大麻の所持や販売を禁止した連邦法があるのであれば、当然それを遵守しなければならない。

きっちりと連邦法を遵守している人に対して公平であるためには、法を破った人間を取り締まらなければならない。そうでなければ、法を破った人が得をし、法を遵守する正直者が損をすることとなり、法治国家は崩壊してしまう。法治主義の精神に則り、自由と民主主義を守るために、決められた手続きに従って連邦法を変えることもできる。

(文=杉田米行/大阪大学大学院言語文化研究科教授)

参照元 : ビジネスジャーナル




透視能力を持つヴァリエガス氏「第3次世界大戦が2017年5月13日に開始される」 〜 IT富豪が地下施設と兵器を買い漁る

世紀末予言 2017年5月13日に到来

2017年05月05日 22:33

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透視能力を持つポルトガル人のゴラツィオ・ヴァリエガス氏は核戦争開始の期日が明らかになったことを発表した。

スプートニク日本

英タブロイド紙のデイリースターによれば、ヴァリエガス氏は2015年の段階ですでにドナルド・トランプ氏が米大統領選挙で勝利し、「イルミネーションの王」となって「第3次世界大戦をもたらす」と予言していた。

ヴァリエガス氏はデイリースター紙に「トランプ氏がシリアを攻撃する」という予言も伝えていた。

デイリースター紙掲載の記事には「わずか数日前、テキサス州在住のカトリック教徒の透視者(ヴァリエガス氏のこと)はある像を目にした。複数の火の球が空から降ってきて、地球に落ちてくるというものだった」とかかれている。

この像を見た後、ヴァリエガス氏はこれが第3次世界大戦で2017年5月13日に開始されるということを「理解した。」この日はポルトガルの奇跡、ファティマの聖母の最後の出現から100年めにあたる。ヴァリエガス氏の見解では同じ年、つまり2017年10月13日に戦争は終わるが、「多くの者にとってはこれはあまりに遅すぎるであろう。」

世紀末がいつ到来するかという論争が起きたのは今世紀が初めてではなく、この手の話は止むことがない。終末論の予言はマスコミに時折姿を現している。今年3月もペルーで非常に珍しい「燃える」虹が現れ、これは黙示録の前触れだと騒がれたばかり。

参照元 : sputniknews


黙示録への備え:IT富豪が地下施設と兵器を買い漁る

2017年01月26日 22:04

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シリコンバレーのIT大富豪たちが世界の終わりに備えて、地下施設と兵器、弾薬、バイクを買い漁っている。英紙インデペンデントが報じた。

LinkedInの共同解説者、リード・ホフマン氏は、少なくとも米カリフォルニア州の半数の富豪は積極的に黙示録に備えていると確信している。

ホフマン氏は「私にはバイク数台、大量の兵器と弾薬がある。食料品は、家に一定期間こもるには十分だと考える」とかたった。

フェイスブックの元プロダクトマネージャー、アントニオ・ガルシア・マルティネス氏は、太平洋の島の土地の一分を購入し、家を建てた。氏は家に発電機と太陽光バッテリー数個を搭載し、また、兵器を購入した。

同紙は、最も有名なIT専門家が誰よりも人工知能を恐れている可能性があると指摘。将来的に「スマート」機器は多くの雇用を代替し、人類に対する反乱を引き起こす可能性がある。

先に伝えられたところでは、 ソーシャルネットFacebookは、自分達のネットの弱点を見つけてくれたとしてロシア人ハッカー、アンドレイ・レオーノフ氏に記録的な額の謝礼金を支払った。

参照元 : sputniknews






【人類滅亡】スティーヴン・ホーキング博士「人類はこの先100年で別の惑星への入植を行わない場合、人類滅亡に迫られるだろう」

ホーキング博士が警告 人類に地球を離れるために残された時間は100年

2017年05月07日 06:25

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英国の理論物理学者のスティーヴン・ホーキング氏は人類はこの先100年で別の惑星への入植を行わない場合、人類滅亡に迫られるだろうと警告を発している。

スプートニク日本

BBCの新しいドキュメント映画『スティーヴン。ホーキング氏、新たな地球への探検』のなかで同氏は近未来で人類が遭遇する危険な予測を発表している。CNBCが報じた。

ホーキング博士は「気候変動、小惑星の衝突の危険性、感染病、人口増加のために地球は我々にとってより危険の増した場所となる」と断言している。

先に伝えられたところによると、スティーブン・ホーキング博士によれば、いま地球は最も危険な時期に来ている。ガーディアン紙にコラムが掲載された。

同氏によれば、労働者、中産階級、政治家の間の隔たりが拡大している。これは不可避のことだという。

「それは避けられない、それは進歩だ。しかし、それはまた、社会的に破壊的でもある」とホーキング博士。現代世界では人々が変化に不寛容になっている事例として、英国のEU離脱やドナルド・トランプ氏大統領当選が挙げられた。

「EU離脱は英国の科学的研究に害を与えると投票前に警告していた。この投票は後退であった」と同氏。現代の問題はすべての国、すべての社会層が力を合わせることで解決される、と同氏。

「これを行うには、国内および国同士の障壁を構築するのでなく破壊する必要がある」とホーキング氏。

参照元 : sputniknews



【閲覧注意】英アーラン・ロボティクス社が開発したセックスロボット「サービス・ドロイド1.0」がヤバすぎる!

ソフトな前戯からお仕置きレベルまで自由自在! 英企業が開発した「フェラ・ロボット」が衝撃的すぎ!

2017.04.29

近年のロボット技術の進化には目を見張るものがあるが、そんな中、最新科学の粋を集めたセックスロボットの量産モデルが、ついに発売間近だという。

うなだれたようにひざまずく女性。悲しみにむせび泣いているのかと思いきや、頭部だけが前後に動いている。実はこれ、英アーラン・ロボティクス社が開発したセックスロボット「サービス・ドロイド1.0」である。同社は現在、量産化に向け、クラウドファンディング大手の「Indiegogo」で総額1万2,500ポンド(約179万円)の資金提供を呼びかけている。245ポンド(約3万5,000円)の資金提供に対し、ロボット1体を送付するという。

▼「サービス・ドロイド1.0」の基本姿勢

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▼ラインナップは充実の3モデル展開

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Indiegogoで公表されている情報によると、この製品はオーラルセックスに特化したセックスロボット。「シリコン製の口部と繊細な舌に加えて歯も備え」ながら「人間の実際の動きを完全再現」し、利用者に対して「ファンタスティックな感覚を与える」というのが売り文句である。

▼服を脱がすと、実に素っ気ない作り……

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頭部のストロークの速さは「優しい前戯から、お仕置きレベルの毎分120サイクルまで自由自在」とのこと。

交換式の頭部は、タイプの違う3モデル(女性2モデルと男性1モデル)のラインナップだ。

しかし、それらはいずれも一昔前のマネキンのような間抜け面で、本物の人間と見紛うほどリアルなラブドールや人型ロボットも流通する今の時代には、かなり見劣りしてしまう。しかも、服を脱がすと、板を貼り合わせただけの実に簡素な作りである。さらに、頭部のスライドに合わせ、リズムよく鳴り続ける機械的な動作音に興ざめしてしまうこと請け合いである……。

4月28日現在までに獲得された資金はわずか5157ポンド(約74万円)。さて、残り約1カ月の受付期限内に目標金額をクリアし、無事に日の目を見ることはできるだろうか?

参照元 : 日刊サイゾー






【衝撃映像】治安の悪いブラジルでは25時間に1人のニューハーフが殺される!通報しても警察は来ない(R18指定)

白昼のリンチ・射殺事件、通報すれども警察は駆けつけず……「25時間に1人」のLGBTが殺されるブラジルの闇

2017.03.14 火

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上半身裸で路上にへたり込む長髪の“男性”。ビリビリに破れたシャツで、顔に滴る鮮血を拭う。しかし、彼女を取り巻く複数の若い男たちは、容赦なく、殴る蹴るの暴行を加える――。

これは、ブラジル北東部に位置するセアラー州フォルタレザで撮影された暴行動画の冒頭だ。被害者は、ダンダーラ・ドス・サントスさん(42歳)。身体的には男性だが、心は女性というトランスジェンダーだ。この日、自宅にいたところを彼らに外へ連れ出され、殴る蹴るの激しい暴行を受けていたという。

撮影者と思われる男が嘲笑混じりに「オカマを殺すぞ!」と口にすると、彼女は命乞いの言葉を口にするが、その表情はどこか自身の運命を悟ったようでもある。

▼静かに命乞いをする彼女に、容赦なく暴行を加える犯人たち

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▼無抵抗のまま一輪車で“処刑場”へと連行される彼女が最後にしたことは、破れたシャツを身に着けることだった

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その後、激しい暴行を受け、ぐったりとした彼女は手押しの一輪車に載せられると、まともに抵抗することもなく、どこかへ連れ去られていくのだった。

動画はここで終わっているが、この日、彼女は射殺体で発見された。

目撃者がブラジルのテレビ局「グローボ」に語ったところによると、男たちはダンダーラを棒で殴ったり石を投げつけたりと、凄惨極まりないリンチだったという。見かねた目撃者は警察に2度通報したというが、彼女の息があるうちに警察が来ることはなかった。グローボの取材に対し、警察側は「通報が真実かどうか確認できなかったため」と、あきれた弁明をしている。

一方で、警察はダンダーラ殺害に関わった6人を特定し、すでに5人を逮捕した。現地報道によれば、うち少なくとも3人は10代であるという。

2011年には同性婚を合法化し、リオやサンパウロでは世界大規模の同性愛者たちの祭典「ゲイプライド」が催されているブラジルだが、LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)に対するヘイトクライムは続発している。殺されたダンダーラの母親によれば、彼女は過去にも暴行を受け、負傷したことがあったという。

ブラジル国内の同性愛者団体「ゲイ・グループ・バイーア」によると、16年にはブラジル全土で25時間に1人の性的マイノリティーが殺害されたという。また、被害者全体の42パーセントに当たる144人がトランスジェンダーだという。15年9月からの1年間の統計では、世界で295人のトランスジェンダーが殺害されているが、うち約4割に当たる123人はブラジル国内の被害者だった。

人種差別は少ないといわれるブラジルで、これほどまでにLGBTへのヘイトクライムが続発する理由について、リオ郊外在住でレズビアンのプリシラ・サントスさん(31歳)は、こう話す。

「現職のルセフ前大統領が罷免されるなど政治不信が続く中、LGBTに否定的なキリスト教福音派が政治の世界でも存在感を増しつつある。彼らは票集めのため、ファベーラ(貧民街)などで『聖書は神によって書かれた』と説き、洗脳めいたこともやっている。結果、教育レベルの低い若者たちの間で、ホモフォビア(同性愛嫌悪)が高まっている」

ターゲットとされるLGBTの人々はもちろんのこと、政治家たちの票田として洗脳される若者たちも、ある意味、被害者といえるのかもしれない。

参照元 : 日刊サイゾー


▼実際のリンチ映像(閲覧注意)

The 42 year old Dandara dos Santos was beaten to death by three teenagers in Fortaleza, Brazil. It was reported that the teenagers had already been convicted of previous crimes.

Transexual is beaten to death by teenagers in Brazil



【衝撃映像】ブラジルで口を銃で撃たれた男が、まるでゾンビのように病院をうろつく

【衝撃映像】ブラジル・リオの病院で口を銃で撃たれた男がゾンビに!?

2017.03.12 日

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昨年はオリンピックが開催され、世界最大の祭典といわれるカーニバルも有名なブラジル南東部のリオデジャネイロ。リオの名前で呼ばれることの多いこの都市の人口は600万人を超え、サンパウロに次ぐブラジル第2の都市であるが、治安の悪さでも知られている。

そのためリオでは、銃で撃たれた被害者が病院に運び込まれることは日常茶飯事で、病院のスタッフたちも慣れっこになっていると思われるが、そんな彼らでも恐怖におののくような出来事が起こった。銃で口を撃たれて病院に運ばれてきた男性が、まるでゾンビのように、病院の中でうろつき始めたのだ。

先月末にニュース動画サイト「LiveLeak」にアップされたその映像を見ると、男性は悪魔に取り憑かれたかのように背中を後ろに反らし、奇声を発しながら右に左に後ろに前に歩いている。



病院のスタッフも男が悪魔に取り憑かれたと思ったのか、悪魔祓いの呪文のような言葉をかけているのが聞こえる

男性は病院スタッフの言うことも聞かず、時折威嚇するような声を挙げ、廊下をフラフラと動き回る。銃創が誰かに撃たれたものなのか、それとも自分で撃ったものなのかは不明で、麻薬摂取などで錯乱状態になっているのかも不明だというが、報道によると、彼は自分の状況を病院スタッフに説明しようとしているのだともいう。

とはいえ、ゾンビが出てくるオカルト映画では、ゾンビに殺された人間はゾンビになってしまうという設定になっていることが多い。病院スタッフたちが男性を取り押さえることなく遠巻きに見ているしかなかったのも、本物のゾンビに見えたからかもしれない。

銃創を負いながら、これほどまでに活発に動き回れるということも不思議だが、治安の悪いリオのこと、男性も“撃たれ慣れていた”のかもしれない。

オリンピック開催前に当局による治安の回復が図られ、その後、犯罪率が低下したといわれているが、現地の日本総領事館の資料によると、15年のリオ市の人口10万人当たりの犯罪発生率は、日本と比較すると殺人が約25倍、強盗が約660倍と、極めて高い数字になっている。

特に銃による犯罪の発生率は高く、リオ市内に1,000カ所はあるといわれるファベーラ(貧民街)において、複数の麻薬密売組織の間での銃を使った抗争が頻発しており、外国人観光客が殺害される事件もたびたび発生している。

参照元 : 日刊サイゾー




エリザベス女王「今年中に第三次世界大戦を勃発させなければならない」

竹下氏の主張と一致してきたフルフォードレポートのキッシンジャー情報 / エリザベス女王「今年中に第三次世界大戦を」 〜内と外で分裂する人間の意識〜

2017/04/26 8:47 PM

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竹下雅敏氏からの情報です。

フルフォードレポートの中で、ヘンリー・キッシンジャーについての面白い情報がありました。かなり、私の主張に近づいた感があります。キッシンジャー氏は、先週、メッセンジャーを通して白龍会に接触して来たようです。

情報源によると、キッシンジャー氏は、1960年以降、“KGBの代理人に身を変えた”とあります。一般には、キッシンジャー氏はロックフェラー家の大番頭と言われていますが、今回の情報ではそれは表向きで、実はソ連のために働いていたということです。

現在は、“この惑星を助けるために莫大な資金を解放する運動をロスチャイルドとともに推進している”と主張しています。

これは、ほぼこの通りだと思います。少し違うのは、確かに少し前までは、ロスチャイルドと共に推進していたと思いますが、板垣英憲氏の情報にもあるように、ロスチャイルド家は今やゴールドマン・ファミリーズ・グループから排除されています。なので、この惑星を助けるための運動は、プーチン大統領と共に推進していると言うべきなのです。

ゴールドマン・ファミリーズ・グループ(300人委員会)の会長は、エリザベス女王のはずです。エリザベス女王から、“フルフォード氏が300人委員会の代理人”だというメッセージを受け取ったという話がありましたが、これは今や、300人委員会が白龍会と同じ路線を目指しているというメッセージだったと思います。

ただ、問題はこの300人委員会は必ずしも一枚岩では無いことです。下の記事をご覧ください。4月22日のエリザベス女王の身内だけの誕生パーティーの席で、女王は、“今年中に第三次世界大戦を勃発させなければならない”と言ったというのです。この内部告発は本物だと思います。

実のところ、“狭義の肉体”は「表層の意識」と「深層の意識」に二分されます。エリザベス女王はおそらく多重人格者でもあり、表層の意識は第三次大戦を望んでいます。しかし、深層の意識では第三次大戦を回避する側に回っています。このように人間は、肉体の意識ですら内と外が分裂しているほど複雑な存在なのです。

フランシスコ法王も、エリザベス女王と全く同様です。要するに、表層の意識で言えば、エリザベス女王もフランシスコ法王も、第三次世界大戦を勃発させるためにさまざまな工作をしているのです。

マイク・ペンス副大統領が、この前北朝鮮問題で日本にやって来ましたが、彼はバチカンの代理人なので、戦争に誘導するためにやって来たと考えて結構です。

トランプ政権はスティーブン・バノン氏をNSCから排除しましたが、彼はイエズス会の代理人で、表層も深層も第三次世界大戦を勃発させるために送り込まれた人物です。彼がトランプ政権の中枢から排除されたのは、大変良かったと思います。

こうした第三次大戦への誘導の中心にいるのがロスチャイルド家です。なので、今の戦いはロスチャイルド家との戦いだと考えて差し支えありません。

この意味で、フルフォード氏はエリザベス女王やフランシスコ法王から騙されていると考えて差し支えないでしょう。

(竹下雅敏)

フルフォードレポート英語版(4/24)
転載元) 嗚呼、悲しいではないか! 17/4/24

(前略)

国際逃亡者のヘンリーキッシンジャーは先週、白龍会に接触して来て、ロックフェラーが彼に公で恥をかかせたので、かなり以前から関係を断ってきた。キッシンジャーのメッセンジャーであると主張するCSISの情報源は、ロックフェラーは世界の高官の前でキッシンジャーにお茶を注がせ、ウェイターのように繰り返し使ってきたと言っている。

しかし、キッシンジャーは1960年代にKGBに拘束され、リチャード・ニクソンの内閣に入る前に拷問を受けてコードネーム「ボア」のKGB代理人に身を変えたと、これらの情報源は言う。その時から、キッシンジャーは実際はロックフェラーのために働いていなかったと、その情報源は言う。今、ご主人様が亡くなったキッシンジャーはこの惑星を助けるために莫大な資金を開放する運動をロスチャイルドとともに推進していると主張していると、これらの情報源は突然言い出した。

(以下略)

引用元) 日本や世界や宇宙の動向 17/4/25

(概要)

4月24日付け



ウィンザー城の内部告発者によると:
エリザベス女王が開催した昨日の誕生日パーティで、親しい友人や家族の前で「イルミナティが人類に対する病的で歪んだアジェンダを前進させるためには、今年中に第三次世界大戦を勃発させなければならない。」と言ったことで、パーティ会場が静まりかえり、パーティが台無しになってしまいました。

女王は悪魔の笑みを浮かべながら、「2017年は特別な年である。第三次世界大戦が勃発する歴史的な年となるであろう。」と述べました。

(中略)

女王の誕生日が4月22日であるため、今回は親しい人たちを招いて身内だけで誕生日パーティを開催しました。

(中略)

女王は「新たに目覚めた人類を迎え入れるための準備をしなければならない。彼らはやがて覚醒するだろうが、我々が経験したこともない真っ暗闇の時期を経なければ、彼らは覚醒できない。」とも言いました。

(中略)

「ニューワールドオーダーが到来する時代は技術的にも進歩しており、統一政府の支配下で人類は統合され完全な平和の世界に暮らすであろう。」と熱弁をふるいました。

(以下略)

参照元 : shanti-phula



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