地 球 情 報 局

珍事件・仰天NEWS・世界各国のNEWS・政治・衝撃映像など

事件・国内ニュース

16歳の少女とわいせつ行為 茨城県警の男性巡査部長を懲戒処分

少女にわいせつ行為か 巡査部長を懲戒処分に

2017/07/18 22:44

茨城県警は、16歳の少女とみだらな行為をしたとして逮捕された27歳の男性巡査部長を懲戒処分にしました。巡査部長は18日付で依願退職しました。

水戸警察署に勤務していた男性巡査部長は先月、水戸市内のホテルで、未成年と知りながら16歳の少女とみだらな行為をしたとして逮捕されました。取り調べに対し、男性巡査部長は「未成年であることは分かっていた」と容疑を認めていました。

茨城県警は、この男性巡査部長を停職3カ月の懲戒処分としました。原田哲也首席監察官は「今回の事案を重く受け止め、今後、一層、職務倫理教養や職員に対する身上指導を強化して再発防止を図り、信頼回復に努めて参ります」としています。

男性巡査部長は「被害者、県民の皆さん、家族、同僚にも申し訳ない気持ちでいっぱいです」と話し、18日付で依願退職しました。

参照元 : テレ朝ニュース



女性警察官に約100回にわたり無言電話をかけた男性巡査を書類送検

巡査が女性警官に無言電話100回 京都、容疑で書類送検

2017/7/20(木) 15:00配信

女性警察官に約100回にわたり無言電話をかけたとして、京都府警が、ストーカー規制法違反の疑いで、宇治署の20代の男性巡査を書類送検していたことが20日、府警への取材で分かった。書類送検は6日付。男性巡査は同日、本部長訓戒の内部処分を受け、依願退職した。

書類送検容疑は、3〜5月、別の署に所属する20代女性警察官宅に、無言電話を繰り返しかけた疑い。

府警は女性から被害相談を受け、通信履歴を調べるなどして発信元を特定。6月、男性巡査に無言電話をやめるよう警告した。

府警によると、2人には面識があった。男性巡査は容疑を認め、「相手に不安な思いをさせ、反省している」と話したという。府警監察官室は「職務倫理の指導を徹底し、厳正な人事管理に努めたい」としている。

参照元 : 京都新聞


ホテルで女子高生(当時17)に現金2万円渡し、わいせつ行為 極真空手選手を逮捕

女子高生にわいせつ行為の疑い、極真空手選手の男を逮捕

2017/7/20(木) 13:12配信

2017-07-21_003934

埼玉県内のホテルで女子高校生(当時17)に現金を渡しわいせつな行為をしたとして大学生で極真空手の選手の男が警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは、埼玉県越谷市に住む大学生で極真空手の選手の三宅伸容疑者(22)で、今年2月、加須市のホテルで当時高校2年生の女子生徒(当時17)に現金2万円を渡してわいせつな行為をした疑いがもたれています。

三宅容疑者がツイッターで女子高校生に対し、援助交際を持ちかける趣旨の書き込みをしているのを警察官が見つけたことから関与が浮上したということです。

取り調べに対し、三宅容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているということで、警視庁が当時のいきさつを調べています。

参照元 : TBSニュース

2017-07-21_003945

2017-07-21_003953

2017-07-21_004008

2017-07-21_004015





ゲーセンで中3女子に声をかけ12日間住まわせた47歳の無職の男を未成年者誘拐の疑いで逮捕

中3少女を家に12日間 誘拐の疑いで47歳男逮捕

2017/7月14日 12時50分

2017-07-15_220743

ゲームセンターで中学3年生の女子生徒に声をかけ、東京・新宿区の自宅に連れて行って12日間住まわせたとして、47歳の無職の男が未成年者誘拐の疑いで逮捕されました。男は「家には入れたが、誘拐はしていない」などと供述しているということです。

逮捕されたのは、東京・新宿区の無職、村木洋容疑者(47)です。

警視庁によりますと村木容疑者は、都内に住む中学3年生の14歳の女子生徒に都内のゲームセンターで声をかけ、自宅に連れて行って今月2日から13日まで12日間住まわせたとして未成年者誘拐の疑いが持たれています。

女子生徒がいなくなったことから母親が届け出て、警視庁が防犯カメラの映像を調べるなどして行方を捜していたところ、13日夜、村木容疑者の部屋で一緒にいるのが見つかったということです。

警視庁によりますと、調べに対し「家には入れたが、誘拐はしていない」などと供述しているということです。

警視庁が詳しいいきさつを調べています。

参照元 : NHKニュース



2017-07-15_220757

2017-07-15_220819

2017-07-15_220832

2017年7月13日から施行

強姦罪の罪が2倍に

 ゞ姦罪から強制性交等罪に名称変更 (強姦罪の名前は消滅)
◆ゞ姦罪が男にも適用されるようになった
 3年以上の懲役から、5年以上の懲役に引きあげらた (約2倍)
ぁ/討任盒姦罪で逮捕できるようになった
ァゞ姦罪が非親告になった (被害者が被害届け出さなくても逮捕できるようになった)


人材派遣会社の部長の男(38)、女子高生(15)に2万円渡してみだらな行為

少女の所持金に母親不審 “みだらな行為”で男逮捕

2017/7/11(火) 17:05配信

2017-07-12_172208

15歳の女子高校生に現金を渡して自宅でみだらな行為をしたとして、38歳の会社員の男が逮捕されました。

人材派遣会社の部長・金谷慎一容疑者は今年5月、東京・葛飾区の自宅で高校1年の女子生徒に現金2万円を渡してみだらな行為をした疑いが持たれています。

警視庁によりますと、女子生徒の月の小遣いは5000円でしたが、財布に5万3000円入っていたことを母親が不審に思って理由を聞いたことから事件が発覚したということです。

金谷容疑者は、スマートフォンの出会い系アプリを通じて女子生徒と知り合っていて、取り調べに対し、「15歳の女子高生だと分かって行為に及んだ」と容疑を認めています。

参照元 : テレビ朝日



2017-07-12_172138





JR静岡駅前の広場で衣服を脱ぎ、ブラジャーとパンツだけの姿になった43歳女、公然わいせつの疑いで現行犯逮捕

43歳女「暑くて…」駅前で下着 わいせつ容疑で逮捕、静岡

2017/7/8 18:44

JR静岡駅前の広場で衣服を脱ぎ、ブラジャーとパンツだけの姿になったとして、静岡中央署は8日、公然わいせつの疑いで自称、静岡県沼津市、無職の43歳の女を現行犯逮捕した。「暑かったので服を脱いだ」と供述している。

静岡中央署によると、宮川容疑者はピンクの半袖ポロシャツに黒の長ズボンを履いていたが、広場で突然脱ぎ捨てた。サンダルも脱いだという。目撃した通行人が近くの交番に通報した。

逮捕容疑は8日午後1時40分ごろ、静岡市葵区の静岡駅北口の広場で、下着姿になった疑い。

静岡地方気象台によると、8日の静岡市は快晴で、午後1時半の気温は29.8度だった。

参照元 : 共同通信





東京都大田区の交番前で暴れた男を警察官3人が制圧 → 男性が意識を失い、搬送先の病院で間もなく死亡

路上で暴れた男性、警察官が制圧後に死亡

2017/7/8(土) 13:50配信

8日午前6時頃、東京都大田区西蒲田の警視庁蒲田署蒲田駅西口交番前で、暴れたため警察官に取り押さえられた男性が意識を失い、搬送先の病院で間もなく死亡した。

都内に住む50歳代とみられ、同署で身元と詳しい死因を調べている。

同署幹部によると、JR蒲田駅のコンコースで男性が寝ており、駅警備員が同交番に連れてきた。男性は酒を飲んでいたとみられ、署員に事情を聞かれていた途中、立ち去ろうとして路上に転倒。倒れたまま大声を上げたり、手足を激しく動かしたりした。このため、署員3人が男性の肩や手足を押さえたところ、数分後に男性の顔色が悪くなり、別の署員が119番した。

近くの防犯カメラに警察官らが男性を制圧する様子が映っているといい、同署の北川雅俊副署長は「現時点で問題はなかったと考えている」とコメントした。

参照元 : 読売新聞





秋田県警能代署の男性巡査長を傷害容疑で逮捕「LINEの返信がないことに腹を立てた」

<傷害容疑>「LINE返信ない」交際相手に暴行 警官逮捕

2017/7/8(土) 9:30配信

2017-07-08_154214

秋田県警能代署の男性巡査長が傷害容疑で逮捕された事件を受け7日、臨時の県議会教育公安委員会が開かれた。扇澤昭宏・県警本部長は「模範を示す警察官がこのような事案を起こしたことは極めて遺憾」と陳謝した。

逮捕されたのは、同署生活安全課の池端綾容疑者(28)。逮捕容疑は6月30日午後6時半ごろ、県北部在住で交際中の20代の女性に対して、自宅で殴る蹴るなどの暴行を加え2週間のけがをさせたとしている。池端容疑者は「LINE(ライン)の返信がないことに腹を立てた」などと話している。

北林康司委員は「ここしばらく不祥事がないと思っていた矢先(の事案)で、腹立たしい」と憤った。扇澤本部長は「ご指摘の通り、重く受け止める。(警察)職員への指導教養に緩みがあったのではないかと反省している」と述べた。

巡査長の懲戒処分については坂本幸一・首席監察官が「今後の捜査の結果を踏まえて厳正に対処する」と述べた。【山本康介】

参照元 : 毎日新聞





群馬県警の男性巡査部長を盗撮容疑で逮捕「盗撮のアダルト作品を見て自分でもできると思った」

「自分でもできると思った」 群馬県警巡査部長が盗撮容疑で書類送検

2017.7.5 12:12

群馬県警に勤務していた30代の男性巡査部長が、2月に東京都内で盗撮をしたとして、都迷惑防止条例違反の疑いで警視庁に書類送検されていたことが分かった。男性は盗撮を認め、「盗撮のアダルト作品を見て自分でもできると思った。恥ずべき行為をした。深く反省している」としている。

書類送検は3月30日付。同日、県警は男性を減給10分の1(6カ月)の懲戒処分とし、男性は辞職した。その後、裁判所から罰金20万円を命じられた。

書類送検容疑は2月18日、豊島区内のデパートでショルダーバッグに隠し持った小型カメラで、女性客を盗撮したとしている。

同日、男性は勤務日ではなかった。

県警監察課は「警察庁の指針を参考にし、事件の概要を検討した上で私的な行為であることから、発表するに至らないと判断した」と説明した。同課は「県民の信頼を損なう事案を起こし、誠に遺憾。再発防止に取り組む」としている。

参照元 : 産経新聞


▼もはや犯罪組織とかしか思えない警察官による犯罪。

●【社会】巡査(33)、女子高生のスカート内を盗撮 - 神奈川(1/27 浦賀署)

●【福岡】神奈川県警の巡査部長、中洲で盗撮にチャレンジ(1/31 大和署)

●【社会】神奈川県警警部補を逮捕 女子高生のスカート内をスマホで盗撮(4/12 藤沢署)

●【社会】「下着に興味があった」神奈川県警の巡査部長を盗撮容疑で逮捕(6/12 青葉署)




高血圧の薬を哺乳瓶に入れ、生後2カ月の娘に飲ませて殺害した母親SNSに「子どもが邪魔、ホストと遊べない」

逮捕の母 SNSに「子どもが邪魔」

2017/7/5(水) 13:02配信

2017-07-08_141608

23歳の母親が、生後2カ月の娘に高血圧の薬などを飲ませて殺害した疑いで逮捕された事件で、この母親が、自身のSNSに「子どもが邪魔」などと書き込んでいたことが新たにわかった。

4日に逮捕された無職・田畑幸香容疑者(23)は2016年12月、東京・目黒区の自宅で、高血圧の薬などの錠剤を哺乳瓶に入れ、生後2カ月の娘の織音ちゃんに飲ませて殺害した疑いが持たれている。

警視庁のその後の調べで、田畑容疑者は、自分のSNSに「子どもが邪魔」、「ホストと遊べない」などと書き込んでいたことが、新たにわかった。

薬は、田畑容疑者の母親に処方されていたもので、田畑容疑者が、足の悪い母親に代わって受け取りに行き、1日に飲む量を小分けにするなど管理していたという。

警視庁は、田畑容疑者が、育児ストレスから犯行に至った可能性もあるとみて調べている。

参照元 : FNNニュース

2017-07-08_141618

2017-07-08_141628

2017-07-08_141637

2017-07-08_141646

2017-07-08_141655

2017-07-08_141756

2017-07-08_141806





【東京地裁】横山緑・名誉毀損裁判で20万円の罰金刑

名誉毀損 ネット生放送発言で男に罰金刑 東京地裁

2017年7月6日 18時04分

2017-07-08_043419

「購入した製品に異物が入っていた」。インターネット上の生放送番組の配信で生計を立てる男(39)が、番組でこう発言したことが名誉毀損罪に当たるかが争われた刑事裁判の判決が6日、東京地裁であった。弁護側は「公共の利益を図るためだった」と無罪を主張したが、石田寿一裁判長は「視聴者の関心を引き、自分の収益を上げるためだった。

公益目的はない」と退け、求刑通り罰金20万円を言い渡した。 判決によると、被告の男は、動画サイト「ニコニコ生放送」で日常的に生放送番組を配信し、視聴者数に応じてサイト運営会社から収益を得ている。(共同)

参照元 : 毎日新聞









帰宅中の女子大学生(19)が男に注射針のようなもので左腕を2カ所刺される

針で女子大生刺される、帰宅途中の路上 暴行容疑で捜査 大阪・泉佐野

2017.7.3 13:46

3日午前2時ごろ、大阪府泉佐野市日根野の路上で、帰宅中の女子大学生(19)が男に注射針のようなもので左腕を2カ所刺された。けがや薬品などは確認されていない。男は車で逃走し、泉佐野署が暴行容疑で捜査している。

同署によると、男は車で大学生に近づき「乗せて帰ろうか」と声を掛けた。大学生が断ると車を降り、走って追い掛けて刺したという。

男は20〜30代で、身長約175センチ。黒色のニット帽をかぶり、サングラスをかけていた。

参照元 : 産経新聞


【茨城】ダンスグループ同士がトラブルに発展!金属バットで頭を殴り全治約3週間の怪我負わせる!20代の男2人再逮捕

ダンスグループ同士でトラブルか 傷害容疑20代の男2人再逮捕 茨城

2017/7/2(日) 7:55配信

水戸署は6月30日、傷害の容疑で、水戸市見川町のとび職、蛎崎雄斗容疑者(23)と同市小泉町のとび職、伏木悠太容疑者(25)=いずれも傷害容疑で逮捕、処分保留で釈放=を再逮捕した。2人とも容疑を否認している。

再逮捕容疑は他の仲間と共謀し、6月10日午後10時5分ごろ、同市千波町の千波公園西側駐車場付近で、同市の土木作業員の男性(18)の頭などを金属バットのようなもので殴り、全治約3週間のけがを負わせたとしている。

同署によると、両容疑者らと土木作業員の男性は別のダンスグループに所属。両容疑者側のグループに属していた1人が、被害者側のグループに移ろうとして、トラブルになった可能性が高いという。同署は共犯者がいるとみて調べている。

参照元 : 産経新聞











下村博文元文科相(63)が、加計学園から200万円の違法献金を受けた疑い

下村博文元文科相 加計学園から200万円違法献金の疑い

2017/6/28(水) 16:00配信

2017-06-28_204938

下村博文元文科相(63)が、加計学園から200万円の違法な献金を受けた疑いがあることがわかった。「週刊文春」が入手した下村事務所の内部文書で判明した。

下村事務所が作成した<2013年博友会パーティー入金状況>によると、<9月27日 学校 加計学園 1,000,000>と記載されている。

博友会とは、当時、文部科学大臣だった下村氏の後援会であり、この年の10月、大規模な資金集めパーティーを開いていた。

また、翌年の<2014年博友会パーティー入金状況>には、10月10日付で<学校 山中一郎 加計学園 1,000,000>と記載されていた。山中氏は当時、加計学園の秘書室長を務めており、政界との窓口となっていた。

政治資金規正法では、20万円を超えるパーティー券購入を受けた場合、政治資金収支報告書に記載しなくてはならないと規定されているが、博友会の収支報告書には、加計学園からの寄付は記載されていなかった。

また、同様に<入金状況>に名前と金額が記載されているにもかかわらず、収支報告書で報告されていない寄付が2012〜2014年の3年間で約1000万円に上ることがわかった。このうち、複数の人物が<入金状況>にある金額を、パーティー券として購入していたことを「週刊文春」の取材に認めた。いずれのケースも政治資金規正法違反の疑いがある。

下村事務所の複数の関係者は、「週刊文春」の取材に対し、内部文書が本物と認めた。その一人は<入金状況>の作成過程を次のように語った。

「博友会には専用の口座があり、入金された金額を確認してリストに記載します」

下村氏は小誌の取材に「実際はもらっていない」とした上で、事務所を通じて「加計学園からチケットを購入いただいたことはありません。収支報告は適正に行っています」と回答した。加計学園は、小社の月刊「文藝春秋」の記事に抗議していることを理由に、事実確認に応じなかった。

さらに、小誌が入手した下村事務所の榮友里子文科大臣秘書官(当時)の「日報」には、加計学園が学部新設を巡り文科省が対応するよう下村氏に口利きを依頼したことなどが記載されていた。「週刊文春」6月29日発売号では、安倍政権を揺るがす疑惑に発展した加計問題の新疑惑について詳報している。

参照元 : 文集オンライン

9c8bb8e1-s




大阪府岸和田市の女性職員対象の乳がん検診で男性医師が盗撮

<岸和田市>医師、乳がん検診盗撮 警察聴取に認める

2017/6/28(水) 15:00配信

2017-06-28_162659

大阪府岸和田市が27日に行った市の女性職員対象の乳がん検診で、検診を受ける職員の様子を40代の男性医師が盗撮した疑いがあることが捜査関係者や市への取材で分かった。医師のスマートフォンに画像が保存されており、大阪府警が医師に任意で事情を聴いたところ、盗撮を認めたという。府警は府迷惑防止条例違反や軽犯罪法違反の疑いもあるとみて調べている。

市は、28〜30日に予定していた乳がん検診を中止した。27日はこの医師が約150人を担当していた。検診は市役所そばの職員会館3階の一室で午前と午後に実施。午後に受診した女性職員が受診中に不審な点に気付き担当者に相談。人事課が府警に通報した。府警が確認したところ、医師のかばんの中にスマホがあり、検診が行われた時間帯に撮影された上半身裸の女性の画像があったという。

府警は医師から引き続き任意で事情を聴くとともに、画像の分析を進める方針。【井川加菜美】

参照元 : 毎日新聞





【ピンクモンスター】豊田真由子衆院議員、恐怖のパワハラ無間地獄

このハゲ!豊田議員さらに深まる恐怖の“パワハラ無間地獄” ミスは秘書のせい、家族にも魔の手…他事務所では“天使”の顔

2017/6/26(月) 16:56配信

2017-06-28_003409

「このハゲーーーっ!」などの暴言を政策秘書に浴びせ、暴力を振るったとして、自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)=埼玉4区=の凶悪なパワハラは、どうやら“無間地獄”だったようだ。次から次へと出てくる悪行の数々。「国民の代表」としてあるまじき行為であり、決して許してはならない。

「私は『暴言ミュージカル』を受けたことはない。ただ豊田氏は事務所に戻るか、戻らないかを言わずに外出し、その間、秘書はエンドレスで待つよう求められた。ブラック企業の典型のような事務所だった」

豊田氏の国会事務所の内情を元秘書は明かす。

この元秘書は「私も殴られたことがある。豊田氏本人の手違いで起こったミスも、すべて秘書のせい。連日、『お前が永田町にいられないようにしてやる!』などとののしられた」と恐怖の体験をつまびらかにした。

今回、週刊誌報道では豊田氏は後部座席から「このハゲーーーっ!」「ちーがーう(違う)だーろーーーっ!」などと運転中の秘書を罵倒し、頭や顔を数回殴り、ケガを負わせた。

さらには、ミュージカル調で「お前の娘がひき殺されて〜」などと秘書の家族にまで攻撃は及んだ。豊田氏による日常的で、凶暴なパワハラの一部が明らかになったわけだが、実はこれだけに留まっていなかった。

一方、豊田氏は他の事務所の秘書には「天使」のように優しく接していたという。悪魔のような“裏の顔”を隠すための工作だったのか。

参照元 : 夕刊フジ


パワハラ豊田真由子議員、桜蔭・東大の同級生が語る秘密「精神的DVを受けていた」

2017/6/27(火) 17:00配信

2017-06-28_010053

「支援者は“何をしてくれたんだ”という思いだよ。事務所前のお宅なんか、代々の自民党支援者でお偉い先生たちも挨拶に来る有力者だからね。彼女はまだ“新任”でしょう!?  ここはずっと自民と民主(現・民進党)が選挙で争っていてね。支援者連中は“誰のおかげで議員に”って怒っているんじゃない!?」

そう話すのは、衆議院選挙埼玉県第4区の新座市にある豊田真由子事務所近くに住む男性だ。この4区は'00年以降、自民党と旧民主党が交互に議席をとっていた激戦区だ。そこに'12年、'14年と2期連続で当選してみせたのが“安倍チルドレン”の豊田代議士だった。

ところが『週刊新潮』6月29日号で彼女の“凶暴”な素顔が暴かれた。5月中旬、政策秘書を務めていた男性が彼女を乗せ運転していたところ「このハゲー!!」などの暴言を吐かれ暴行を加えられた。『顔面打撲傷』と診断された秘書が、このときのやりとりをICレコーダーに証拠として録音していたのである。

「お前の娘をひき殺しても〜、そんなつもりはなかったんですぅ〜って、言われているのと同じ〜♪」

秘書の仕事の不手際をミュージカル風の歌に乗せて罵るさまは、およそ国民の代表とは思えない品格。いくら部下のミスをとがめてのこととはいえ、パワハラ、いや、それ以上の行為だともいえる。

「男性秘書は被害届の提出を検討しているようです。仮に傷害罪となれば15年以下の懲役または50万円以下の罰金が科せられます。豊田代議士は謝罪しているといいますが、過去にも秘書が立て続けに辞めていることから“前科”がありそう。たとえ和解したとしても、これだけ悪評が広がっては議員を続けるのは難しいのでは」(全国紙記者)

『新潮』が報じた6月22日に即、自民党に離党届を提出した。翌23日に告示された東京都議会議員選挙を見据えたかのような素早い対応だった。が、体調を崩して入院中とされるだけに進退はいまだ語られていない。

彼女の地元である新座市を訪ねた。支援者、そして有権者が今回の騒動には一様に驚きの声をあげる。

「すごくサッパリした方で、仕事もバリバリできる雰囲気。お見かけすれば握手を求められますし、高圧的な感じはいっさいしません。ニュースを見たときは“同じ人?”って、ビックリ」(住民女性)

「ご本人はいらしたことはありませんが、秘書の方はよく花を買いにいらっしゃいました。その(暴行された)方かはわかりませんが、問題を抱えているようには見えませんでしたね」(生花店員)

「支援者の奥さん方とはとくに仲よくしていたみたいですよ。お子さんがいらっしゃるんでしょう? 学校もあるだろうし、ちょっとかわいそうだよね」(別の住民男性)

夫と子ども2人の4人家族。事務所から徒歩5分ほどの場所にある自宅マンションは、間取りは2LDKで地元の不動産店によると3000万円以上。賃貸で15万円と、この辺りでは優良物件とのこと。しかし周囲では本人はおれども家族の姿は認知されておらず、主婦でもあるはずなのだが近隣スーパーに通っている姿は見えてこなかった。冒頭の事務所近隣住民によると、

「あの人は選挙と地域の催し物のときくらいしかこっちには来ないよ。近くにマンションがあるの? 選挙のためじゃないの?」

自身は国会議員で夫は国土交通省のキャリア官僚。たしかにもっと“相応”な物件はありそうだ。やはり政治的“別宅”なのだろうか。

話を聞いて回った結果、物腰は柔らかく人前で声を荒らげることはなかったという。事務所からも暴言などの大きな声は漏れ聞こえていないようだ。ところが、こんな姿が目撃されていた。

「志木駅前でよく演説をしているんですけど、前にひとりでぽつんと立っていたことがあったんです。誰かを待っていたのか、すごく怖い顔でイライラしているように見えました。ちょっと嫌だな、とは思っていたんですが」(住民女性)

このとき待っていたのが例の秘書だったかは定かではないが、彼女が見せてしまった一瞬の“隙”だったのかもしれない。

彼女の“素顔”をよく知る人物に話を聞くことができた。同じ私立中高校、東京大学法学部を卒業した田中絵里緒さんだ。

中学3年で同じクラスになった2人は「楽しく生きたいね」と、ときには羽目もはずす、よき友人だったという。

当時は「何か自分が目立ちたい、有名になりたい、カッコよくいたい思いが強い人」だったものの、まだ政治家になるビジョンはなかったようだ。そしてある日、田中さんは“秘密”を打ち明けられた。

「お母さまがDV(ドメスティックバイオレンス)を受けているという話をおっしゃっていました。詳細は語らなかったんですけども、そばで見ているだけでも子どもにとってはショックな出来事だったでしょう。

お父さまも立場のある人だと聞いていましたし体面を考えているためか、真由子さんの身体にアザができることはありませんでしたから、どちらかというと精神的な虐待だと思います」

なんと、母親が父親から家庭内暴力を受けていたという。直接的な暴力ではないものの、彼女もまた暴言を浴びせられていたのかもしれない。

「少なからず暴力がある家庭に育って、本人も自分で自覚はしていたと思うんです。暴力を身近で見てきた人は暴力の恐ろしさを知っていますし、カッとなると自分も抑えられないのだと。“キレる自分って怖いよね”って、そういうふうにならないようにすごく気をつけていたとは思うのです」(田中さん)

そして今回の騒動を「異常な精神状態にあったのでは」ととらえ「またやさしい豊田さんに戻ってほしい」と気遣った。報道後、主を失った新座市内の事務所からは絶えることなく電話が鳴り響いていた。ノックをして数分後、「ごめんなさいね」と女性スタッフが対応。

「少なくとも私には(議員からのパワハラは)ありませんでした。現状をテレビで見るくらいで連絡がとれないんです。彼女の精神状態が落ち着くまでは……、退院したらきちんと会見など対応できるとは思います。しなくてはいけないと思っています。(議員辞職は)何も聞いておりません。(自宅マンションは)プライベートはまったく知らないんですよ。マンションがあることも知りませんでした。(DVについて)聞いたこともありません」

事務所の扉には《とよた代議士! 議員辞職を求めます 新座市民》と落書きがあった。本人からの一刻も早い説明が求められている。

参照元 : 週刊女性PRIME




【関連記事】
●【ピンクモンスター】豊田 真由子議員、秘書に暴言&暴行事件まとめ

【ピンクモンスター】豊田 真由子議員、秘書に暴言&暴行事件まとめ

豊田 真由子議員に秘書暴行報道

2017/6/22(木) 18:44配信

2017-06-26_153754

自民党の豊田 真由子衆院議員が、秘書に暴言を吐いたうえ、暴行を加える様子を、22日発売の週刊新潮が報じた。

週刊新潮によると、自民党の豊田 真由子衆院議員が、車を運転していた56歳の政策秘書の男性に暴言を吐き、暴行を加える様子が録音されていて、秘書は「顔面打撲症」などと診断され、6月18日付で辞職したという。

豊田氏の事務所は、FNNの取材に対し、「現時点では記事を見ていないため、回答はできません。音声の真偽についても確認中です」とコメントしている。

参照元 : FNNニュース



2017-06-26_153802

2017-06-26_153810

2017-06-26_153822


ハゲ、死ねば…豊田議員が秘書に暴言暴行か

2017/6/22(木) 12:25配信

2017-06-26_154306

自民党で当選2回の豊田真由子衆議院議員が秘書の男性に暴行を加えたり暴言を浴びせたりしていたことが明らかになった。党執行部は離党させることも検討している。

これは22日発売の週刊誌などが報じたもので、豊田議員の事務所関係者によると、豊田議員は政策秘書を務めていた男性に対し、ハンガーでたたいたり、「ハゲ」「死ねば」などと暴言を浴びせたりしたという。男性は今月、辞職していて、警察に被害届を出すことも検討しているという。

豊田議員は事務所を通じて「記事を見ていないためわからない」とコメントしている。

自民党内には「これはまずい。都議選に影響する」などと危機感が広がっており、執行部は豊田議員に対して離党を促すことも検討している。

豊田議員は2012年に初当選した「当選2回生」だが、同期議員の間では不倫問題で自民党を離党した中川俊直議員や妻の出産直前の不倫で議員辞職した宮崎謙介前議員など不祥事が相次いでいる。

参照元 : 日テレNEWS24



2017-06-26_154328

2017-06-26_154340

2017-06-26_154348

2017-06-26_154356

2017-06-26_154404


自民 豊田真由子衆院議員が離党届を提出

2017年6月22日 16時21分

自民党の豊田真由子衆議院議員は、みずからの元秘書に暴行したなどと週刊誌で報じられたことを受け、党に迷惑をかけたくないとして、22日夕方、離党届を提出しました。

自民党の豊田真由子衆議院議員は、22日発売の週刊誌で、先月、みずからの政策秘書を務めていた男性に対し、殴ったり、暴言を浴びせたりしたなどと報じられました。

これを受けて、豊田氏は、党に迷惑をかけたくないとして、22日夕方、みずからの事務所を通じて離党届を提出しました。

自民党は、今後、党紀委員会で、離党届の扱いを協議することにしています。

豊田氏は衆議院埼玉4区選出の当選2回で42歳。厚生労働省の元官僚で、これまでに文部科学政務官などを務めています。

自民2期目の議員に不祥事相次ぐ

離党届を提出した豊田真由子衆議院議員は、自民党が300近い議席を獲得して政権に復帰した5年前の衆議院選挙で初当選し、現在2期目です。

党内で豊田氏と同期の議員はおよそ100人と、党の衆議院議員全体の3分の1を占めていますが、これまでに女性問題や失言、それに金銭トラブルなどで問題になる議員が相次いでいます。

最近では、広島4区選出の中川俊直議員が、ことし4月、週刊誌でみずからの女性問題が報じられ、経済産業政務官を辞任し、その後、自民党を離党しました。

また、東京16区選出の大西英男議員は、先月、党内で受動喫煙対策を議論した際、「がん患者は働かなくていいのではないか」と発言し、党の東京都連の副会長を辞任しました。

このほか、女性問題を週刊誌で報じられ議員辞職に追い込まれたケースもありました。

官房長官「行動や言動に責任持つのは当たり前」

菅官房長官は午後の記者会見で、「政府の立場でコメントは控えたいが、一般論で申し上げれば、そもそも国会議員は有権者の皆さんから選ばれており、みずからの行動や言動にしっかり責任を持つのは当たり前のことであり、その中で判断したのだと思う」と述べました。

また、菅官房長官は、記者団が「自民党の当選2回の議員による不祥事が続いているが」と質問したのに対し、「かつてもそうしたことが指摘をされているが、国会議員は誇りを持ってみずからを律しながら活動を行うのは、ある意味で当然のことだ」と述べました。

自民 河村氏「ちょっとかわいそう」

自民党の河村元官房長官は記者団に対し、「彼女が最初に選挙に出た時、私は選挙対策委員長だったので、彼女がいかに頑張っていたかを知っているので、ちょっとかわいそうだなと思って見ている。秘書が、やり取りを録音して外に出すということは、何か意図がなければありえない。いくらパワハラがあったと言っても、選挙を戦う者とすれば、あのようなことは起こる。たまたま彼女が女性だからこうしたことになっているが、あんな男の代議士はいっぱいいる」と述べました。

民進 蓮舫代表「出処進退を明らかに」

民進党の蓮舫代表は記者会見で、「音声が仮に本人のものであれば驚がくで、『また、自民党の魔の2回生か』と思った。自民党を辞めさせて終わらせる問題ではない。国会議員としての資質があるとは到底思えず、一日も早く本人が説明し、出処進退を明らかにすべきだ」と述べました。

共産 小池氏「職を辞するべきだ」

共産党の小池書記局長は記者会見で、「コメントするのも嫌になるぐらい、ひどい話だ。自民党の国民無視の政治姿勢が表れているのではないか。明らかに国会議員としての資格に欠け、職を辞するべきだ」と述べました。

地元の有権者から批判の声相次ぐ

地元の有権者からは、議員を辞職すべきだといった批判の声が相次ぎました。

埼玉県新座市の69歳の男性は「秘書など部下に何をしてもいいという考えを持っているような人は国会議員にふさわしくない。離党だけではなく議員を辞職すべきだ」と批判しました。

また、埼玉県志木市の32歳の主婦は「ニュースで音声を聞いたが、びっくりしたし恥ずかしい。女性として国会で頑張って発言していて、すごいと思って応援していたのに残念だ」と話しました。

また、新座市の57歳の女性は「地元として恥ずかしいので、離党だけではなく議員辞職してほしい。最近、自民党の国会議員を中心に不祥事が多く、政権のおごりのように感じるので、もっとしっかりしてほしい」と話していました。

参照元 : NHKニュース




【豊田氏「暴行」報道】またも自民党「魔の2回生」 離党届の豊田真由子議員は「ピンクモンスター」の異名も 口癖は「悪事は絶対にバレる」とか

2017年6月22日(木)23時38分

2017-06-26_160038

自民党の時限爆弾が爆発した。秘書への暴行、暴言が明らかになり、自民党に22日、離党届を提出した豊田真由子衆院議員。「魔の2回生」といわれる同党の衆院当選2回生の中で、次に不祥事が露見する最有力候補とみられていた。初当選したときから激情型の性格は永田町で広く知られ、ピンク色の服装が多かったことから「ピンクモンスター」の異名もあるほどだった。

「けじめをつけるように。(今後は)ないようにして」。安倍晋三首相(自民党総裁)は22日、下村博文幹事長代行にこう告げ、不祥事の再発防止を指示した。

豊田氏が当時の男性秘書を「この、ハゲーっ!」「ちーがーうだーろーっ!」と罵る奇妙な音声データがインターネットやテレビで一斉に流れると、党内には「人として危険だ」との衝撃と同時に「やはり」というムードが広がった。

有名女子校の桜蔭高、東大法学部、キャリア官僚という輝かしい経歴を持つ一方で、型破りな行状は有名だった。

平成26年4月の園遊会で、入場が認められない母親を連れて訪れ、警備との押し問答の末に入場した。このため、宮内庁が衆院にルールの周知徹底を求める事態となった。

先輩議員に誕生日の贈り物をする気遣いを見せる半面、秘書へのパワハラまがいの言動は枚挙にいとまがない。今回被害を受けた男性とは別の元秘書によると、地元の会合で秘書に不手際があったことを理由に大勢の前で土下座を強いたという。国会の委員会中に秘書を怒鳴る姿も目撃されている。

ある元秘書は「秘書に電話で別の秘書を叱責するよう命じ、豊田氏が横で録音していることもあった。家族を殺し合わせる洗脳現場のようだった。叱るときの常套句は『悪事は絶対にバレる』だった」と証言した。豊田氏の事務所は「アルバイトも含め100人は辞めた」と認め、党の閣僚経験者は「秘書が頻繁に入れ替わる議員は信用できない」と指摘する。

党執行部は離党届を受理するとみられるが、結論は東京都議選(23日告示、7月2日投開票)後に先送りする方針だ。

学校法人「加計学園」(岡山市)をめぐる文書問題に加え、衆院2回生でまたも発覚した不祥事に、都選出の衆院議員は「都議選じゃなく内閣不信任選挙になる」と頭を抱えた。(沢田大典)

参照元 : 産経新聞


蓮舫代表「自民党を辞めさせて終わらせる問題ではない」豊田真由子議員による秘書への暴行疑惑で

2017/6/22 17:00

2017-06-26_160308

6月22日に発売された週刊新潮が報じている自民党・豊田真由子議員による秘書への暴言・暴行疑惑について民進党の蓮舫代表が同日の記者会見で「自民党を辞めさせて終わらせる問題ではない」との見解を示していました(画像は民進党動画より)。

記者から豊田議員に関する報道についての受け止めを問われた蓮舫代表は時折言葉を選びながら、また「何が行われているのかわからないんですけども」と慎重な姿勢を崩しませんでしたが、「説明をして頂く責任が生じると思う」「傷害事件に発展する可能性もある」「国会議員としての資質があるとは到底思えない」などと語る中で、豊田議員が離党したからといって済む問題ではない、と語っていました。

6月22日午後の時点ではNHKが自民党内の空気として「豊田氏の離党を求める声も出ています」と伝えていることから、蓮舫代表の「自民党を辞めさせて終わらせる問題ではない」発言がどのような影響を与えるか注目されます。

蓮舫代表の発言

(豊田真由子議員の暴行・暴言報道についての受け止めを問われ)

蓮舫「あの一部番組で流された音声を聞きました。仮に本人のものであるとしたら、ちょっと驚愕でした。あの、事務所の秘書というのはやっぱり議員活動を支えて下さる、大切な仲間だと思っています。

ちょっと、何が行われているのかわからないんですけれども、いずれにせよ説明をして頂く責任は生じると思いますし、まさかだと思いますけども、自民党を辞めさせて終わらせる問題ではないと思っています。

あの仮にこの、暴行を受けたとされる秘書が訴えた場合にはこれは傷害事件に発展する可能性もありますし、その際には豊田さんは加害者ということになると思います。国会議員としての資質があるとは到底思えません。あのー、1日も早くご本人が説明をされ、出処進退を明らかにするものではないでしょうか。

ただいずれにせよ、重婚疑惑であるとか、あるいはそのガン患者を軽視するとか、この人は確か巫女さんを非常にその女性差別した発言をした方ですが、また自民党の魔の2回生と思いました。とにかく早くご説明をして頂きたいと思います、そこに尽きます」

参照元 : buzznews.jp


豊田真由子衆院議員が入院 精神的に不安定になり…

2017.6.22 19:20

自民党の下村博文幹事長代行は22日、豊田真由子衆院議員の離党届提出について「非常に残念だ」と記者団に述べた。豊田氏が精神的に不安定となり、入院したことも明らかにした。

参照元 : 産経新聞






【関連記事】
●【ピンクモンスター】豊田 真由子議員、秘書に暴言&暴行事件まとめ

亡くなった「性の悦びおじさん」宅に侵入した容疑でドローン少年ノエル(17)を逮捕

「性の悦びおじさん」宅に侵入…容疑の17歳「ドローン少年」逮捕

2017年6月24日 18時10分

2017-06-25_021348

無断でマンションに侵入し動画配信をしたとして、警視庁は24日、建造物侵入容疑で横浜市南区のアルバイトの少年(17)を逮捕した。

少年は平成27年、東京・浅草の三社祭でドローンを飛ばすことをインターネットに配信した動画で示唆したなどとして、威力業務妨害容疑で同庁に逮捕されていた。

逮捕容疑は3月13日午後7時ごろ、ネット上で「性の悦びおじさん」の呼び名で知られ、すでに死亡した50代の知人男性が住んでいた東京都杉並区上高井戸のマンションに立ち入り、動画配信をしたとしている。他の住人が1階のオートロックを開けた際、後を付けて侵入していた。

少年は「男性の安否確認のために入った」と話す一方、「マンション内に入ろうとした住人に事情を説明して入ったので、無断ではない」と容疑を否認している。実際にはこの住人は、少年からは声をかけられていなかった。

少年は以前、この男性宅で、男性との会話を動画配信していた。

参照元 : 産経新聞






「警察24時シリーズ」とうたって交番内を撮影しユーチューブに投稿していた男性看護助手(33)を軽犯罪法違反の疑いで書類送検

交番を撮影、「警察24時」と投稿 容疑の男を書類送検

2017/6/20(火) 17:18配信

「警察24時シリーズ」とうたって交番内を撮影し業務を妨害したとして、神奈川県警は20日、同県藤沢市の男性看護助手(33)を軽犯罪法違反(業務妨害)の疑いで書類送検し、発表した。男性は撮影した動画を動画投稿サイト「ユーチューブ」に投稿。調べに「再生回数を増やしたかった」と供述しているという。

藤沢署によると、男性は4月7日午前0時35分から16分間にわたり、藤沢市南藤沢の藤沢署藤沢駅南口交番内や周辺で、勤務中の警察官や通行人をスマートフォンで撮り、警察官に撮影を制止させるなどして業務を妨害した疑いがある。

男性は「自宅までの道を教えてほしい」と言って交番を訪ねながら、住所を聞かれても答えず、警察官の応対の様子などを撮影し続けた。動画は約4500回再生されたが、批判の書き込みが相次ぎ、閲覧できなくなっているという。

男性は「同じような動画を撮る人が出てくるかもしれないことに責任を感じている」と話しているという。これまでにも「心霊スポット」などを撮影した動画をユーチューブに投稿。警察を対象にしたのは今回が初めてだったという。(野城千穂)

参照元 : 朝日新聞


▼過去には配信者の「しんやっちょ」が交番内でダンスする様子を配信し、逮捕されている。








【八王子】高校の親友とルームシェア → わずか1カ月で連日の大喧嘩の果てに刺し殺した居候男(28)

わずか1カ月のルームシェアの末の「我慢の限界」 高校の親友刺し殺した居候男の殺意の着火点

2017/6/20(火) 10:06配信

2017-06-20_211744

「我慢の限界が来て殺した」。6月6日早朝、警視庁八王子署に自首してきた男はそう声を絞り出した。東京都八王子市内の民家で会社員の古田賢司さん(27)を包丁で刺して殺害したとして、殺人容疑で緊急逮捕されたのは、同居する無職の本田拓也容疑者(28)。2人は高校の同級生で、本田容疑者は「親友」の新居に居候していた。しかし、5月に始まったばかりの同居生活ではけんかが絶えず、たびたび警察沙汰に。けんかの原因は、かばんの貸し借りなどささいなものだったという。

■「家を見ないように」

2人が暮らしていたのは、JR八王子駅から北に1・5キロほど離れた住宅街の一角にある、一戸建ての賃貸住宅。5月初旬に入居したとみられ、賃貸契約書の名義人は殺害された古田さんだった。

近くに住む主婦(46)によると、2人は軽乗用車で荷物を運び入れるなど、業者を使わずに引っ越しをしている様子だったが、近隣へのあいさつなどはなかったという。

男同士の同居生活はすさんでいた。引っ越し後しばらくは、玄関脇の駐車場に冷蔵庫が置きっぱなしのまま。道路に面した1階の窓にはカーテンをつけず、日中も雨戸を下ろしていた。本田容疑者が大きなごみ袋に洗濯物を入れ、タクシーで外出する姿も目撃されており、前出の主婦は「仕事をしているような感じもないし、子供たちにも家をじろじろ見ないように注意していた」と打ち明ける。

■連日の大げんかの果てに

近隣住民の不安が現実になったのは、5月29日の夜。言い争う男たちの怒鳴り声が家の外にまで響き、パトカーや救急車が駆けつける騒ぎになった。いったんは収まったかにみえたが、週末の6月2〜4日には連日警察沙汰のけんかが続き、別の50代女性も「またか」とうんざりするほどだったという。

捜査関係者によると、けんかの原因は「かばんを貸してくれなかった」といったささいなものばかり。110番通報するのは決まって本田容疑者の方で、事件前日の5日午前8時ごろにも、本田容疑者が「顔を殴られた」と通報していた。

このときは本田容疑者も古田さんを殴っており、結局被害届は出さずじまいだったが、翌日にはついに一線を越えてしまった。

「人を刺してしまった」と自首してきた本田容疑者の案内で自宅に入った署員が目にしたのは、1階の寝室で、血まみれになって布団の上に倒れている古田さんの姿。救急隊も駆けつけたが、その場で死亡が確認された。遺体は首や腹などの複数カ所に刃物による傷があり、付近から凶器とみられる包丁も発見。犯行時にもみ合いになったのか、本田容疑者も手を切るけがを負っていた。

本田容疑者は逮捕直後の調べに、2人の関係を「親友だった」とする一方、「(古田さんから)暴行を受けていた。我慢の限界だった」とも話したという。現在は黙秘を続けており、殺害につながるような動機は明らかになっていない。捜査関係者は「殺人事件になるほどのトラブルがあったとは思えない」と首をかしげる。

十年来の友情は、わずか1カ月の同居生活で最悪の結末を迎えてしまった。

参照元 : 産経新聞




最新記事
Amazon




楽天トラベル


人気ブログランキングへ

【注目記事】
★裏天皇とは一体誰なのか?「前田ゴロウ(ユダヤ名:オクラディッシュ・ハーマン)、小野寺 直、伏見博明」明治以降の皇室を牛耳ってきた傍流勢力

★3.11東日本大震災は人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発 「米国とイスラエルの裏権力が核兵器を使った」

★【神道の闇】天皇一族は悪魔崇拝者 神道=日本版キリスト教・ユダヤ教

★日本や世界各地にある「鳥居」の謎 宇宙人との関連性

★【日航機123便墜落テロ事件】事後処理の為の特殊部隊の編成、情報撹乱、毒ガス攻撃、火炎放射器で焼き殺す!まさに地獄以下の有様

★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ