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息子の交際相手の少女に売春をさせた無職の女(55)を児童福祉法違反などの疑いで逮捕

息子の交際相手の少女に売春させた疑い 55歳の女逮捕

2018/1/29(月) 12:17配信

息子の交際相手の少女に売春をさせたとして、警視庁は29日、東京都練馬区の無職の女(55)を児童福祉法違反などの疑いで逮捕し、発表した。「少女が勝手にやっていた」と容疑を否認しているという。

少年育成課によると、女はツイッターで客を募り、2016年12月、豊島区内のホテルで当時17歳だった少女(18)に50代の男=児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑で書類送検=と性交させ、4万5千円を得た疑いがある。

捜査関係者によると、少女は女の長男(18)の交際相手。少女は家出をして女の家に住んでいたが、女に「生活費を稼ぎなさいよ」と言われて売春をさせられていたという。警視庁は、女が16年12月〜17年1月、ツイッターで客を募って20回以上売春をさせ、約70万円を得ていたとみている。翌2月、少女が逃げ出し、被害が発覚した。

参照元 : 朝日新聞








交際相手の女性に覚醒剤を注射した容疑で逮捕された医師を不起訴

“交際相手の女性に覚醒剤注射” 逮捕の医師を不起訴に 東京地検

2018/1月24日 21時13分

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交際相手の女性に覚醒剤を注射したとして、逮捕された35歳の医師について、東京地方検察庁は、不起訴にしました。

都内の病院に勤務していた35歳の男性医師は、先月21日東京・渋谷区の自宅で、交際していた20代の女性に、覚醒剤を注射したとして、覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。

東京地方検察庁が捜査を進めた結果、24日までに医師を不起訴にしました。理由については明らかにしていません。

警視庁によりますと、逮捕当時の調べに対し、「全く身に覚えがない」と供述し、容疑を否認していたということです。

参照元 : NHKニュース





向精神薬を営利目的で患者に譲渡 麻薬取締法違反の疑いで精神科の医師を逮捕

向精神薬を不正に譲渡か医師逮捕

2018/01月24日 12時37分

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うつ病や不眠症などの治療に使用される向精神薬を、患者にみだりに譲渡したなどとして、鹿児島市の45歳の精神科の医師が、麻薬取締法違反の疑いで九州厚生局麻薬取締部に逮捕されました。

逮捕されたのは、鹿児島市常盤1丁目の山口龍郎容疑者(45)です。

山口容疑者は精神科の医師で、鹿児島市城西の「城西こもれび診療クリニック」と、垂水市の「りんどう心のクリニック」という2か所の診療所で開業していました。

九州厚生局麻薬取締部によりますと、平成26年5月から去年11月にかけての一時期、受診した患者に対し、うつ病や不眠症などの治療に使われる向精神薬を、営利目的でみだりに譲り渡した疑いが持たれています。

また、自身が使用する目的で処方した疑いもあるということです。

山口容疑者は、逮捕前の任意捜査ではおおむね容疑を認めていましたが、その後、否認したことから逮捕に至ったということです。

逮捕後の認否については、捜査に支障があるとして明らかにしていません。

九州厚生局は去年、山口容疑者の自宅や2か所の診療所を対象に2回にわたって強制捜索を実施し、2500点以上に及ぶカルテや診療報酬関係の資料などを押収しています。

九州厚生局は動機やいきさつなどを詳しく調べることにしています。

参照元 : NHKニュース

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【広島中央署8500万円盗難事件】広島県警の事情聴取を受けていた捜査員の一人が謎の死

広島中央署8500万円盗難事件 30代捜査員の「謎の死」

2017.10.18 07:00

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【県議会で盗難事件発生を謝罪する県警本部長と幹部たち(写真:共同通信社)】

「事件が動くかもしれない。広島県警の事情聴取を受けていた県警の捜査員の一人が、亡くなった。年齢は30代後半だといい、関係者に衝撃が走っている」(地元記者)

本誌がその情報を得たのは、ちょうど事件発覚から5か月を迎えようとする9月末のことだった。

広島県警広島中央署の会計課の金庫から、詐欺事件の証拠品として保管されていた現金約8500万円が盗まれていたことが5月8日に発覚。“警察署がドロボーに入られた事件”として注目を集めたが、その後の捜査の進展はまったく聞こえてこなかった。

「セキュリティが厳重なはずの署内で起きた事件ですから、当初から警察関係者による内部犯行の線が疑われていたが、仮にも身内の犯行となると捜査は慎重にならざるを得ない。事件に関しては厳しい箝口令が敷かれていた」(県警関係者)

そんな膠着状態の中で、事情聴取を受けていた警察関係者の死が意味するものは──。地元関係者の間で憶測が飛びかうなか、10月7日に中国新聞が〈捜査難航 長期化の様相〉と題した事件の続報でこう報じた。

〈県警の捜査員だった男性1人が自宅で亡くなった。男性は県警の聴取に関与を否定し、関与を裏付ける客観的な証拠も得られていない。死亡した詳しい原因は不明だが、自殺の可能性はないという〉

前出・地元記者は言う。

「聴取を受けた警察関係者が亡くなったということで各社裏取りに走りました。が、捜査の進展がなく、捜査員の死が事件と無関係の可能性もあり、大手メディアは二の足を踏んでいた」

県警に問い合わせると、捜査員の死亡の事実関係は「全て答えられない」(捜査三課)の一点張り。元兵庫県警刑事の飛松五男氏はこう指摘する。

「私は現役の時に無実の罪で500万円の収賄の疑いをかけられ、監察官室の聴取を受けたことがあります。今回のように聴取された人間が何らかの形で亡くなったのであれば、そうした取り調べにも問題があった可能性があり、少なくともきちんとした検証は必要になる。聴取を受けた人物が亡くなったこと自体を公にしない姿勢は疑問だし、本気で事件を解決する気があるのか首を傾げたくなります」

盗難事件は「カネが盗まれた時期さえ特定できていない」(前出・県警関係者)こともあり、長期化すると見られている。県警は、捜査の進捗についても「お話しすることはない」(捜査三課)という。謎は深まるばかりだ。

※週刊ポスト2017年10月27日号

参照元 : NEWSポストセブン







女性とすれ違いざまに唾を吐きかけた33歳の男を逮捕 他にも50件以上の余罪があるとみられる

「女性と会話が苦手で…」唾吐き男を逮捕 東京・足立区

2018/1/18(木) 22:22配信

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東京・足立区で女性とすれ違いざまに唾を吐きかけたとして33歳の男が逮捕されました。被害は小学生から大人まで50人以上の女性に及んでいるとみられます。

警視庁によりますと2017年12月26日の午前7時ごろ、足立区島根の路上で、20代の会社員の女性が自転車に乗った男にすれ違いざま、唾を吐きかけられました。唾は女性の髪の毛や右手に付いたということです。

足立区では2017年の5月から同じような被害が15件あり、警視庁が近くの防犯カメラなどを捜査し、自転車の特徴などから容疑者を割り出して1月16日、逮捕しました。暴行の疑いで逮捕されたのは、足立区足立の無職・堂東正成容疑者(33)で、調べに対し「女性と話すことが苦手でコンプレックスがあった。女性に振り向いてほしくてやった」と容疑を認めています。

また、堂東容疑者は6年前から足立区や、以前住んでいた杉並区で6歳の小学生から53歳までの女性に対し、唾や尿をかけたり体を触ってキスをしたりするなど50件以上の余罪があるとみられ、警視庁が調べを進めています。

参照元 : テレ朝ニュース



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無免許で飲酒運転し、煽り運転から殴る蹴るの暴行 → 逃走後、ひき逃げ!解体作業員の男ら2人逮捕

あおり運転からの殴る蹴る…男子学生を襲った恐怖の2キロ

2018/1/18 09:26

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男子大学生はあまりの恐怖におののいたという。

鹿児島市内で軽自動車を強引に停車させ、運転手の大学生(19)に暴行を加え、全治10日間のケガを負わせたとして、鹿児島県警は15日、傷害などの疑いでいずれも解体作業員の宮薗一真(28)、山元尚吾(28)両容疑者を逮捕した。

昨年12月15日の夜、宮薗容疑者と山元容疑者の2人は市内の繁華街「天文館」で酒を飲み、コインパーキングに止めていた車に乗り込んで自宅へ向かった。車は山元容疑者の父親が車検に出した代車で、宮薗容疑者が運転し、山元容疑者は助手席に座っていた。宮薗容疑者は無免許だった。

2人の自宅は市内南部にあり、片側3車線の国道225号を南下。大学生のAさんは2人の車の前を走行していた。交差点に差しかかったところで、信号が変わったため、Aさんはブレーキを踏んで減速。そこへ2人の車が割り込むように前に入ってきた。すでに日付は変わり、他の車線も空いているというのに、なぜわざわざ前につけるのか、Aさんは不思議に思ったという。

100メートルほど走ったところで、Aさんは助手席の友人を降ろした。その間、2人の車は先行しているはずだったが、次の交差点で停車していた。「あっ、さっきの車」だと思ったAさんは、注意を促すつもりでパッシングした。

その瞬間、2人は激高したようで、Aさんの進路妨害をして行く手を阻もうとした。そのまま幹線道路を走行し続けたが、幅寄せ、減速、進路妨害が繰り返され、抜くに抜けなかったため、不安になったAさんは進路を変え、急に右折した。それに気づいた2人は「右折したぞ。逃げた、逃げた。Uターン、Uターン」と叫びながら、猛スピードで追いかけてきた。慌てて逃げ惑うAさん。2人の車はピタッとAさんの後ろにつけ、あおりまくってきた。

執拗なまでに追いかけられ、いよいよ怖くなったAさんは、無我夢中で集合住宅の駐車場に逃げ込んだ。およそ2キロにわたって追いかけ回されたという。

「車から降りてきた宮薗容疑者は大きな声を出しながら、手と足で運転席のガラスを叩き割ろうとした。しかし素手では割れなかったため、いったん車に戻った。Aさんはすぐに携帯電話で『ヤンキーに絡まれています』と110番。再び目の前に姿を現した宮薗容疑者は手にしたレンチを振り上げ、窓ガラスを叩き割った。割れた窓から体を突っ込んでAさんを殴り、ドアロックを解除して車から引きずり降ろした。アスファルトの駐車場で頭を踏みつけ、もうボッコボコに殴る蹴るの暴行を加えたのです。Aさんは頭からダラダラと血を流し、着衣には血痕が付着していたそうです」(捜査事情通)

捜査員が駆け付けたころには2人は現場から逃走し、再び宮薗容疑者がハンドルを握って帰宅。山元容疑者が運転を代わり、自宅に向かって県道を走行中、横断していた42歳の会社員をひき逃げし、逃走したという。通報から約30分後のことだった。

2人は「パッシングされて腹が立った」と供述しているそうだが、一歩間違えたら大事故につながっていたかもしれない。

「あおり運転が社会問題になっているとか、そんなことを気にするような連中ではない。相当なワルで、宮薗容疑者は首や体に入れ墨が入っている。前科モノですよ」(地元関係者)

パッシングしただけでこんな目に遭わされたらたまらない。

参照元 : 日刊ゲンダイ

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女優の広瀬すずさん、アリスさん姉妹の兄を酒気帯び運転容疑で現行犯逮捕

女優・広瀬すずさんの兄を逮捕 酒気帯び運転容疑、ながらスマホも

2018/1/15(月) 17:22配信

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酒気を帯びて車を運転したとして、静岡県警清水署は15日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、静岡市清水区押切、無職、大石晃也容疑者(24)を現行犯逮捕した。大石容疑者は女優の広瀬アリスさん、すずさん姉妹の兄。

逮捕容疑は同日午前3時20分ごろ、同区の県道で、酒を飲んで乗用車を運転したとしている。軽乗用車に追突事故を起こし、呼気検査で基準値を超えるアルコールが検出された。スマートフォンを操作しながら運転していたとみられる。

「酒を飲んでから時間がたっていたので、酔いがさめたと思っていた」と容疑を否認しているという。

参照元 : 産経新聞


スマホ「ながら運転」厳罰化へ 事故なくても懲役6月以下

2018/1/14(日) 7:55配信

■道交法改正案、今国会にも 高齢者・家族ら指導規定新設

携帯電話などを注視・操作しながら車を運転する危険行為に対し、政府が道路交通法改正で罰則を強化する方針であることが13日、分かった。改正法案は高齢運転者による事故割合が増加している現状を踏まえ、都道府県公安委員会が本人や家族らからの相談に対し情報提供や助言、指導を行う「安全運転相談」に関する規定も新設する。早ければ22日召集の通常国会に改正法案を提出する。

◆取り締まり年100万件

改正法案は、携帯電話などを操作して交通の危険を生じさせた場合の罰則について、現状の「3月以下の懲役または5万円以下の罰金」から「1年以下の懲役または30万円以下の罰金」に引き上げる。また、軽微な交通違反を犯した際に、反則金を納付すれば刑事訴追されない交通反則通告制度の対象から除外する。

さらに、直接交通の危険を生じない場合でも、現状の「5万円以下の罰金」から「6月以下の懲役または10万円以下の罰金」に厳罰化する方向だ。

交通死亡事故のうち75歳以上の運転者による割合は、平成18年には7・4%だったものが、28年には13・5%へと高まった。それぞれの地域・個人の事情に応じた運転に関する相談の充実・強化が課題となっており、道交法に「安全運転相談」を新たに明記して相談に応じていく方針だ。

政府が「ながら運転」の厳罰化に乗り出したのは、スマートフォンの普及に伴い、メールやゲームなどの画面に目をやりつつ運転することで起きる事故が、大きく増加しているためだ。携帯電話使用などが原因の交通事故件数は23年は1557件だったが、28年には2628件を数えた。

運転中の携帯電話使用の取り締まり件数は毎年約100万件規模で推移し、28年は全体の交通取り締まり件数の約14%に上った。内閣府が昨年8〜9月に実施した調査でも、「ながら運転」の経験がある人は13%に上る。

同調査で使用防止の対策(複数回答可)を尋ねたところ、「厳罰化や違反点数の引き上げ」と「警察の取り締まり強化」が50%以上となっていた。

参照元 : 産経新聞








【焼肉店“つまようじ銃”暴行事件】角材で男性の顔面や頭部を数十回ブン殴ったり、火を付ける!鬼畜の所業

元従業員が証言「数十本ではなく数百本」 焼肉店“つまようじ銃”暴行事件

2018/1/11(木) 19:15配信

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大阪府泉大津市の焼肉店で男性従業員の顔につまようじを刺すなどの暴行を加え、経営者の男ら3人が逮捕された事件。凄惨な暴行を度々目撃していた元従業員がMBSに証言しました。

泉大津市の焼肉店経営・向井正男容疑者(42)と妻の岬容疑者(26)ら3人は去年、焼肉店の店内で男性従業員(35)に対し角材で顔を十数回殴るなどした疑いがもたれています。警察によりますと、向井容疑者らは「つまようじクロスボウ」と呼ばれるつまようじが矢のように時速100キロ近くで飛び出す器具を使い、男性の顔に数十本ものつまようじを刺すなどの暴行もしていたといいます。MBSの取材に応じた焼肉店の元従業員は、暴行をたびたび目撃していたといいます。

「(つまようじは)数十本ではなく数百本ですよ。写真はもうないんですけど、従業員専用のLINEがあって、見せしめのように向井容疑者から写真が送られていました」(焼肉店の元従業員)

さらに服を着たまま熱湯をかけられ、全身にやけどをする様子も…

「『痛いんです』って(男性が)言うから『どうしたん?』って聞くと、手を見たら明らかやけどをしていたので、『何したん?』って聞いたら、きのう熱湯かけられたと。毎日お湯に洗濯洗剤を入れられてかけられていたと、本人から聞きました。お前は汚いからと風呂も入らへんしって」(焼肉店の元従業員)

女性は男性に対し被害届を出すよう説得しますが、「できない」と話していたということです。また暴行は店の休憩時間にも行われていたといいます。

「(昼の営業が終わって)午後4時に一回、店を閉めます。そのときにボコボコボコと暴行して、(男性が)血まみれになっていました。廊下とかも血まみれになってみんなでそれを拭きました」(焼肉店の元従業員)

向井容疑者らは暴行の理由について、「男性が店の金を使い込んだから」などと話しているということです。警察は男性と向井容疑者らの間に何らかのトラブルがあった後、向井容疑者らが男性を逆らえない状況にしていたとみて調べています。

参照元 : MBSニュース


顔につまようじボーガン 焼肉店主らの壮絶暴行と住民証言

2018年1月11日

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経営者の向井正男&岬容疑者(右)と店長の御園生裕貴容疑者

「コラ、おまえ、逃げんなよ。逃げたらどうなるか、分かっとるやろな」

「つまようじボーガン」と呼ばれるミニチュアの洋弓銃で、数十本のつまようじを撃ち込まれ、顔面がハリネズミのように腫れあがった男性従業員(35)は、日頃からこう脅され、逃げるに逃げられなかったという。

大阪府泉大津市の焼き肉店「ぎゅうぎゅう」の店内で従業員に暴行を繰り返したとして、大阪府警は10日、経営者の向井正男(42)、妻でスナック勤めの岬(26)、店長の御園生裕貴(25)の3容疑者を暴行や傷害の疑いで逮捕、送検した。

 集団リンチは口にするのもはばかられるほどエグく、向井容疑者のスマホには、男性の顔中につまようじが突き刺さった動画や画像が残されていたという。ボーガンは全長約10センチで、インターネット通販で購入したそうだ。

「ボーガンの速度は時速100キロに上り、至近距離から発射されていました。向井容疑者らは角材で男性の顔面や頭部を数十回ブン殴って、尻や太腿に熱湯をかけて全治3カ月の火傷を負わせた。さらに両手を針金で縛り、ティッシュをはさんで火をつけた。男性が『熱い、熱い』と泣き叫ぶ様子を見てゲラゲラ笑い、スマホで撮影していたのだから、人間がすることではない。岬容疑者も一緒になって角材でボコっていたそうです」(捜査事情通)

近隣の店の主人がこう言う。

「お兄ちゃんが店に買い物に来るたびに顔がパンパンに腫れとるもんやから、このままではヤバいんちゃうかって心配しとった。本人は『ちょっとコケただけですわ』とか、『揚げモンしとったら、油がハネてやけどしたんです』とか言って、ごまかしとった。チクったら暴力がエスカレートするんやないかって、ビビっとったんちゃうかな」

だが、さすがに身の危険を感じたのだろう。男性は昨年秋、向井容疑者らのもとから逃げ出し、一時、所在不明になった。身を寄せていた知人から警察に、「オーナーと店長から暴力を振るわれていた」と相談があり、事件が発覚した。

男性はもともと向井容疑者が経営していた別の焼き肉店の従業員で、2016年夏、新店舗をオープンするにあたり店長に抜擢された。しかし、仕事ができる方ではなかったため、その後、店員に降格にさせられた。

向井容疑者は「(男性が)店の金をごまかし、勤務態度も悪かったため、昨年の5月ぐらいから暴力を振るうようになった」と、説明しているという。

「顔をケガしているお兄ちゃんは、たまに見かけたけど、転びはったんかなぁと思っていた。店ができてから1年以上経つけど、経営者(向井容疑者)はいっぺんも挨拶に来うへんし、会うても目も合わさず、プイって横向くような感じの悪い人やったわ。近所付き合いもなかった」(別の近隣住民)

前出の捜査事情通がこう続ける。

「あのままリンチが続いていたら、男性は亡くなっていたかもしれません。それぐらいひどかった。向井容疑者らに歯まで抜かれたようで、前歯が数本なくなっている。向井容疑者には前科があります」

鬼畜の所業だ。

参照元 : 日刊ゲンダイ






糞尿強要容疑で逮捕されていたムエタイジム経営の男が自殺

強要容疑で逮捕のジム経営男性、釈放後に自殺か

2018/1/9(火) 5:22配信

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大阪府堺市の男性が監禁されて死亡した事件で、男性に糞尿を飲ませたなどの疑いで逮捕され、先月、処分保留で釈放されたムエタイジム経営の男性が、自宅で死亡していたことがJNNの取材で分かりました。自殺とみられています。

一方的に攻撃を受ける男性。去年8月に死亡した渡邉彰宏さん(当時31)です。渡邉さんは大阪府堺市の住宅に監禁されて集団暴行を受け、その後、衰弱した状態で滋賀県近江八幡市の住宅に放置されて死亡しました。

「手を後ろに組まされて、顔面パンチ、ボディパンチ。アザとかが体中にできたり、頭から血を流したり」(ジムでの暴行の目撃者)

事件を巡っては、殺人と監禁の罪で井坪政被告(29)や萩原真一被告(39)ら男女5人が逮捕・起訴されています。

渡邉さんと被告らの接点は堺市内のムエタイジムとされていて、ジムの会長の男性(当時39)も渡邉さんに糞尿を無理やり飲ませたなどとして強要の疑いで逮捕されていました。

しかし、先月28日、大津地検は処分保留で会長を釈放。そして、釈放翌日に会長が自宅で死亡していたことがJNNの取材で分かりました。

関係者によりますと、「自分は何もやっていない」「取り調べが厳しかった」などと記したメモが残されていたということで、自殺とみられています。

参照元 : TBSニュース

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帯広の飲食店のトイレで見知らぬ女性に性的暴行を加えた容疑で大学生の男ら2人逮捕

見知らぬ女性客を無理やり性的暴行 大学生ら逮捕

2018/1/3(水) 9:39配信

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帯広の飲食店のトイレで20代の女性に性的暴行を加えた疑いで大学生の男ら2人が逮捕されました。

逮捕されたのは、神奈川県の大学生・河合智哉容疑者と帯広の会社員・南佑樹容疑者です。

河合容疑者らは、先月31日午前1時ごろ、帯広市西2条南10丁目の飲食店の男子トイレで、面識のない20代の女性に性的暴行を加えた疑いが持たれています。

警察によりますと、店内で飲んでいた女性が女子トイレに入ろうとした際、河合容疑者らに無理やり男子トイレに連れ込まれたということです。

警察は当時の状況を調べています。

参照元 : 北海道放送

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19歳の少女に酒を飲ませて、昏睡状態にしお尻に、勝手に入れ墨を彫った疑いで、自称・投資家の男を逮捕

酒飲ませた少女の尻に入れ墨

2018/1/6(土) 1:44配信

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酒を飲ませて、昏睡(こんすい)状態にした19歳の少女のお尻に、勝手に入れ墨を彫った疑いで、自称・投資家の男が逮捕された。

傷害の疑いで逮捕された小林直広容疑者(43)は2017年11月、東京・秋葉原のビルの一室で、19歳の少女にアルコール度数が90度に近い酒をジュースに入れて飲ませ、昏睡状態にさせたうえで、少女のお尻に入れ墨を彫った疑いが持たれている。

小林容疑者は、自分の名前のイニシャル「N」の文字を、安全ピンと黒ペンを使って、5カ所に彫っていた。

小林容疑者は容疑を認め、「自分の女だと示したかった。愛情確認だ」と供述している。

参照元 : FNNニュース

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京都市伏見区肥後町の路上で、男性2人が刺され1人死亡、1人重傷、男を殺人容疑で逮捕

路上で刺され2人死傷、男を殺人未遂容疑で逮捕

2017年12月31日 23時28分

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31日午後3時頃、京都市伏見区肥後町の路上で、「男性2人が刺されている」と110番があった。

京都府警伏見署員が駆けつけると、男性2人が血を流して路上などに倒れており、病院に運ばれたが、右胸を刺された大津市木戸の猪飼いかい将希さん(27)の死亡が確認された。

もう1人の同市の自営業男性(45)は腕などを切られ、重傷。刺した男は刃物を持って逃げたが、約3時間後、大阪府警四條畷しじょうなわて署に出頭。京都府警が伏見署に移送し、男性への殺人未遂容疑で緊急逮捕した。

男は、京都市伏見区の自称会社員・中村正勝容疑者(50)。「刃物で人を刺した」と容疑を認めているという。府警は猪飼さんに対する殺人容疑でも調べる。

参照元 : 読売新聞


路上で刺され2人死傷=刃物の男が逃走―京都

2017/12/31(日) 16:24配信

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31日午後3時ごろ、京都市伏見区肥後町の路上で、「人が刺されている。早く来て」と110番があった。

20代と40代の男性2人が病院に運ばれ、20代の男性が死亡した。40代は命に別条はないという。犯人は逃走し、京都府警伏見署が殺人事件として行方を追っている。

同署によると、通報した女性は「包丁を持った人が南に逃げた」と話している。男は40〜50代とみられ、上下とも黒っぽい服装だった。

現場にバンパーが壊れたワンボックス車があり、事件当時は刺された2人を含め、男女4、5人がいた。同署が詳しい経緯を聴いている。

現場は伏見区役所から西に約150メートルの住宅街。

参照元 : 時事通信

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長男を日本刀で計3カ所刺し、左手を切りつけたオウム真理教の元信者を逮捕

オウム元信者を殺人未遂容疑で逮捕 長男を日本刀で刺す

2017/12/31(日) 9:12配信

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高山署は29日、長男(40)を日本刀で刺して殺そうとしたとして、殺人未遂の疑いで岐阜県高山市西之一色町、オウム真理教の元信者で古物商中田清秀容疑者(70)を現行犯逮捕した。

逮捕容疑は、同日午後9時50分ごろ、自宅で長男に「殺すぞ」と言って刃渡り約50センチの日本刀で腕と太もも計3カ所を刺し、左手を切りつけた疑い。

署によると、中田容疑者は酒に酔っており、「けがをさせたことは間違いないが、殺すつもりはなかった」と殺意を否認している。長男の命に別条はない。中田容疑者は妻と長男の3人暮らしで、妻が署に通報した。

中田容疑者は指定暴力団山口組系組長からオウム真理教の信者となり、教団の警備役をしていた。

参照元 : 岐阜新聞


オウム元信者の中田清秀容疑者を現行犯逮捕 長男を日本刀で切り付け 「殺すつもりなかった」殺意否定 腕や太ももにけが

2017.12.30 09:32

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岐阜県警高山署は、長男(40)を日本刀で切り付けてけがを負わせたとして、殺人未遂の疑いで同県高山市西之一色町、オウム真理教の元信者で、教団の警備役をしていた古物商中田清秀容疑者(70)を現行犯逮捕した。中田容疑者は「けがをさせたことは間違いないが、殺すつもりはなかった」と殺意を否認している。

逮捕容疑は29日午後9時50分ごろ、自宅2階の長男の部屋付近で「殺すぞ」などと言いながら刃渡り約50センチの日本刀で腕や太ももを切りつけ、けがを負わせた疑い。

中田容疑者は指定暴力団山口組系組長からオウム真理教信者となり、教団の警備役をしていた。

同署によると、中田容疑者は妻と長男の3人暮らし。日本刀は商品とみられる。中田容疑者は当時酒に酔っていた。同署は経緯を調べる。

参照元 : 産経新聞

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刃物を持った少年(19)が、東京都新宿区信濃町の創価学会の関連施設前の路上で暴れ、傷害容疑で逮捕

創価学会施設侵入の少年暴れ、警備員2人けが

2017年12月30日 22時55分

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30日午後5時半頃、東京都新宿区信濃町の創価学会の関連施設前の路上で、刃物を持った少年(19)が、30〜40歳代の男性警備員2人ともみ合いになり、腹や腕に軽傷を負わせた。

少年はその場で傷害容疑で現行犯逮捕され、駆けつけた警視庁四谷署員に引き渡された。

同署幹部によると、少年は、施設の柵をよじ登って敷地内に侵入。警備員らが施設前の歩道に引き戻した際に暴れ出したという。

現場はJR信濃町駅の北約100メートル。

参照元 : 読売新聞


▼男が警備員を襲う事件があった創価学会の本部周辺を調べる捜査員たち(30日午後7時5分、東京都新宿区で)=川崎公太撮影

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▼男が警備員を襲う事件があり、騒然とする創価学会の本部周辺(30日午後6時49分、東京都新宿区で)

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【滋賀監禁殺害】ムエタイジム経営者ら男女5人逮捕、汚物強要!えげつない監禁暴行

別の監禁男性は衰弱死寸前…汚物リンチ5人組“鬼畜の所業”

2017/12/21 18:28

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今年8月、大阪府堺市の無職渡辺彰宏さん(31=当時)が同市と滋賀県近江八幡市の住宅内で男女5人に監禁され、集団リンチを受け、殺害された事件。

今月7日、いずれも堺市堺区の無職・萩原真一(39)、アルバイト・井坪政(29)、無職・飯星飛香(29)、同・宮崎佑佳(24)、大阪市住之江区の同・亀井徳嗣(21)の男女5容疑者が、滋賀県警に殺人と監禁の疑いで再逮捕。10日には渡辺さんに糞尿を飲ませたとして、堺市西区のムエタイジム経営者の坂本厚樹容疑者(39)が強要容疑で逮捕された。

逮捕から2週間が経ち鬼畜たちの供述から、えげつない監禁暴行の様子が明らかになってきた。

渡辺さんは約5年前、ムエタイジムに入会。そこで知り合った井坪容疑者らのグループと、約2年ぐらい前から一緒に行動するようになったという。

「渡辺さんはジムのHPで『打たれ強さはターミネーター級』と紹介されていたように、ボコられ役。グループ内でも、運転手兼パシリの役回りでした。1年ぐらい前から井坪容疑者と一緒に生活していましたが、その頃、金銭トラブルなどをきっかけに日常的に暴力を振るわれるようになった。殴る蹴るは当然、縄跳びの縄で体をシバかれたり、木刀でブン殴られたりしていた。連中はサバイバルゲームが好きで、渡辺さんに向けて至近距離で電動のエアガンを何発も撃った。井坪容疑者は一度食べたものを吐き出し、無理やり渡辺さんの口に入れたり、腐敗して強烈な臭いがする食べ物を口に押し込んだりした。女2人もリンチに加わっています。渡辺さんが逃げられないように、素っ裸にして暴行し、渡辺さんが怯えている姿を見てゲラゲラ笑っていたというから、人間のすることではありません」(捜査事情通)

今回の事件をめぐっては、もう1人、被害者がいる。11月16日、捜査員が渡辺さんが監禁されていた堺市の飯星容疑者の自宅をガサ入れしたところ、衰弱した男性が監禁されているのを発見し、病院に緊急搬送した。そもそも今回の監禁リンチは当初、「細菌性肺炎で病死」とされた渡辺さんの死因を県警が検証したことが発覚のきっかけ。その結果、衰弱死寸前だった男性を救うことになったのだが、もし犯行グループを逮捕していなければ、男性も渡辺さんと同じ運命をたどったかもしれない。

「男性は現在、病院に入院していて回復を待って話を聴く予定です。保護した際は足腰が立たない状態で、その衰弱ぶりを見る限り、相当長い期間、監禁されていた可能性が高い。数カ月に及ぶかもしれません。手間も時間もかかるのに、なぜそこまでして複数の人間を監禁する必要があったのか。そこが一連の事件の最大のポイントです」(前出の捜査事情通)

現在、病床にいる男性によって監禁の全貌が明らかになれば、さらなる共犯者を含め、今回以上にセンセーショナルな事実が飛び出すと、捜査関係者はみている。

参照元 : 日刊ゲンダイ


滋賀監禁殺人 汚物強要容疑で逮捕 ムエタイジム経営者

2017年12月11日 11時06分

今年8月に堺市堺区の無職、渡辺彰宏さん(当時31歳)を衰弱死させたとして男女5人が監禁と殺人の疑いで逮捕された事件で、滋賀県警は10日、渡辺さんに汚物を無理やり飲ませたなどとして、堺市西区鳳南町5丁のムエタイジム経営、坂本厚樹容疑者(39)を強要容疑で逮捕した。

逮捕容疑は今年1月5日午後11時ごろ、同区鳳東町4丁の坂本容疑者が経営する「アツキムエタイジム」で、逮捕された5人のうち井坪政容疑者(29)=同市=と共謀し、「一気飲みせい」「味わえ」などと渡辺さんを脅してペットボトルに入った汚物を飲ませるなどしたとしている。【森野俊】

参照元 : 毎日新聞








中1少女に「自画撮り」させた裸の画像を送らせてばらまくと脅し、性的暴行を加えた住所不定の無職男(35)を強姦の疑いで逮捕

強姦容疑の被告、スマホ調べ別被害が判明

2017年12月5日 21:57

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中学1年の女子生徒を「裸の画像をばらまく」と脅し、性的暴行を加えたとして、35歳の男が逮捕された。

警察によると、強姦の疑いで逮捕されたのは、入江和樹被告(35)。今年6月、大阪府内の駐車場に止めた車の中で、女子生徒(当時12)を脅迫し性的暴行を加えた疑いで、容疑を認めている。

入江被告は、SNSで知り合った女子生徒に裸の画像を送らせ、「自宅の周りに画像をばらまく」と脅迫して呼び出したという。

入江被告は、別の女子中学生に対する強姦の疑いなどで逮捕・起訴されていて、警察が押収したスマートフォンを調べた結果、女子生徒の被害がわかったという。

参照元 : 日テレNEWS24

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中1少女に裸の自画撮り送らせ脅迫、強姦容疑 大阪

2017年12月5日19時12分

無料通信アプリ「LINE(ライン)」で中学1年の女子生徒に「自画撮り」させた裸の画像を送らせてばらまくと脅し、性的暴行を加えたとして、大阪府警は5日、住所不定の無職入江和樹容疑者(35)を強姦(ごうかん、現・強制性交)の疑いで逮捕した。容疑を認めているという。

四條畷署によると、入江容疑者は6月、府内の駐車場に止めた車の中で女子生徒を強姦した疑いがある。女子生徒とはSNSを通じて知り合い、4〜5月、女子生徒の弱みにつけこんで脅し、顔も入った裸姿の画像をスマートフォンからLINEで送るよう要求。送信させた画像を「ばらまく」と脅して呼び出したという。

入江容疑者はこの画像を複数の知人に送信していた疑いもあり、府警は児童買春・児童ポルノ禁止法違反(提供)容疑でも調べている。入江容疑者は7月、出会い系サイトで知り合った別の女子中学生への強姦容疑などでも逮捕、起訴されている。

警察庁によると、裸の画像を送信させられる「自画撮り被害」に遭った子どもは2012年の207人から増え続け、16年は480人。うち253人が中学生、188人が高校生で、スマホでSNSなどを使って被害に遭う例が多いという。東京都や兵庫県は、18歳未満をだますなどして裸の画像などを要求する行為を罰則付きで禁じる条例を検討している。

参照元 : 朝日新聞


自画撮りで中1少女脅迫乱暴疑い 無職男逮捕、大阪府警

2017/12/5 17:15

大阪府警四條畷署は5日、中学1年の女子生徒を乱暴したとして強姦の疑いで住所不定、無職入江和樹容疑者(35)=別の強姦罪などで起訴=を再逮捕した。同署によると、携帯電話を通じて生徒に裸を撮影した「自画撮り」を送信させ、会わなければ自宅周辺にばらまくと脅し、呼び出したとみられる。

逮捕容疑は6月上旬、府内にある公園の駐車場に止めた車内で生徒を乱暴した疑い。四條畷署によると、容疑を認めている。

入江容疑者は会員制交流サイトで女子生徒と出会った。「言うことを聞かないと、とことんまでやる」などと脅して、顔と裸が写った画像を撮影させ、LINEで送信させたという。

参照元 : 共同通信







事件アパートから徒歩15分のところにある白石容疑者の実家から家族が姿を消す

白石容疑者の家族が姿を消した… 十字架背負う加害者家族

2017.11.11 07:00

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神奈川県座間市のアパートで男女9人の遺体が発見された事件で、同アパートに住む白石隆浩容疑者(27才)が逮捕された。このアパートから徒歩15分のところにある白石容疑者の実家には父親が住んでいたが、事件後はその姿が見えなくなったという。また、実家から離れて暮していた母と妹もまた、事件発覚数日後以内に、家から姿を消した。

白石容疑者が犯した罪は彼自身が償うべきであり家族に責任は一切ないが、ひとたび事件が起こると、加害者家族の人生も180度変わることも事実だ。加害者家族を支援するNPOワールドオープンハート理事長の阿部恭子さんが言う。

「重大事件の場合の親はほぼ100%転居を余儀なくされ、仕事も辞めています。莫大な損害賠償を求められるケースも多く、被害者と違って経済的な補償もなく、日常生活が立ち行かなくなることもあります。心理的な負担も大きく、普段の生活で笑うことも憚れ、クリスマスやお正月のイベントも一切せず、ささやかな娯楽もやめて喪に服すような生活をする家族も多い。もちろん就職や結婚に影響が出るケースもいまだにあります」

実際、世を賑わせた大事件の加害者家族のその後は厳しい。1997年の神戸連続児童殺傷事件では、少年Aの逮捕後、マスコミから避難していたAの両親が自宅に戻ると、「お前たちが交尾してできた化け物の責任を取れ」とのはがきが舞い込んでいた。

「その後、両親には1億4000万円の損害賠償を命じる判決が出ました。30年以上勤務した職場を追われた父親は、Aの2人の弟の通学問題を考えて妻と協議離婚。母親に引き取られた弟たちは人目を避ける生活を強いられ、四国や和歌山を転々としました」(事件に詳しいジャーナリスト)

加害者家族が自ら命を絶つケースも少なくない。

「2008年の秋葉原通り魔事件では発生から6年後に犯人の弟が週刊誌の取材に応じ、『加害者の家族は幸せになってはいけない。それが現実。ぼくは生きることを諦めようと決心しました』と苦しい胸中を明かし、1週間後に自殺しました。1989年の連続幼女誘拐殺人事件の犯人・宮?勤の父親も事件から5年後に飛び降り自殺しました」(前出・ジャーナリスト)

2006年の秋田児童連続殺害事件の犯人・畠山鈴香(44才)の弟は、事件からおよそ2年後に本誌・女性セブンの独占取材に応じた。

弟は事件当時にモザイクなしでテレビに映り、運転代行の仕事中に見知らぬ客から、「テレビで見たぞ。お前、人殺しの弟なのによく笑っていられるな」と罵倒された。交際中の女性を巻き込みたくなくて自ら連絡を絶ち、のちに仕事を解雇され、生活保護を受けるようになった。弟は記者にこう語った。

「仲のよかった友達もみんな離れていき、ショックで人間不信になりました。今は友達も親戚もゼロです」

重大事件では遺族はもちろん、加害者の家族も重い十字架を背負うことになる。

※女性セブン2017年11月23日号

参照元 : NEWSポストセブン








【座間頭部9遺体事件】報道各社が自主規制する極秘情報!殺人&解体の“本当の動機”とは!?

【座間頭部9遺体事件】報道各社が自主規制する極秘情報入手! 捜査メモから「鬼畜すぎる殺害方法、切断用具と解体方法」が判明!

2017.11.02

神奈川県座間市のアパート一室で発覚した狎效覇部9遺体事件瓩衝撃の展開を見せている。死体遺棄容疑で逮捕されたのは、この部屋に住む・白石隆浩容疑者。部屋にはクーラーボックスとRVボックス8つが置かれており、中から頭部9つが発見された。異様なのは頭部だけは外傷が少なく、それ以外の部位は雑に扱われていたこと。

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「足や手などの肉はきれいに削ぎ落とされ、無造作にボックスに入れられていた。『臓器はゴミとして処分した』と供述していますが、小腸と肝臓、膵臓と腎臓の一部はまだ残されていました」とは社会部記者。

同容疑者は警察の取り調べに9人の殺害も自供。男女比は1:8で、時期については「8月に1人、9月に4人、10月に4人を殺害した」と告白している。

女性被害者には全員性的暴行を加えたこともわかっている。動機について同容疑者は「金を奪うこと。最大50万円手に入ったこともあったが、所持金を取る形なので、ほかは500円、1000円、2万円とかもあった」と供述しているが、500円を奪うために殺人を犯すだろうか。あくまで金銭目的は殺害理由の後付けのような気がしてならない。

報道各社もこの事件には記者を総動員している。スポーツ紙記者は「覚醒剤取締法違反容疑で起訴された清水良太郎被告の保釈のため、マスコミは連日目白署前を張りこんでいましたが。座間の事件がわかると、次から次へと散っていきました」と話す。

一方で、今回の事件はあまりの凄惨さに表現を自主規制している社も多い。当サイトは通称「捜査メモ」と呼ばれるデータを入手。そこには言葉にするのもはばかられる現場の地獄絵図が記されていた。その一部を抜粋すると…。

2017-11-10_061935

まず、白石容疑者が殺害と解体に使用したのは「ノコギリ、白色ロープ1本、黒色結束バンド、千枚通し、キッチンバサミ、出刃包丁、文化包丁」。そのうち刃物類には血液跡のようなものが確認されている。遺体については「9体のうち、舌骨骨折のある遺体が1体。コウシン粘膜に溢血点があるものが1体」確認されており、絞殺の疑いが強いという。切断面はすべて水平で「第2頚椎からが5体、第3頚椎からが2体。腐乱でわからないものが2体ある」。頭部以外の部位では腕や足の骨、肋骨のほか、前出の臓器類が残されているという。

何より恐るべきは容疑者確保の瞬間だ。白石容疑者がアパートに入っていくのを確認して乗り込んだ捜査員は、異常な光景に絶句。捜索願が出されている女性について「○○さんはどこにいる?」と尋ねたところ、同容疑者は「知らない」と答えたのち、1つのクーラーボックスを静かに指差したという。想像するだけでもホラーだ。捜査員の1人は「ここまでひどい事件とは思わなかった」とこぼすのがやっと。白石容疑者は“平成のモンスター“だ。

参照元 : TOCANA


【座間頭部9遺体事件】「まだはっきり報道できないが…」テレビ局記者が語る常軌を逸した犯行詳細と、殺人&解体の“本当の動機”とは!?

2017.11.08

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まだまだ大きな謎に包まれたままだ。神奈川県座間市の2階建てアパートの一室で9人の遺体が見つかった事件で、警視庁はこの部屋に住む職業不詳・白石隆浩容疑者(27)を死体遺棄の疑いで逮捕し、送検した。すでに白石容疑者は「9人を殺害した」と自供。警察が室内を調べると置いてあったクーラーボックスなどから頭部がゴロゴロと出てきたという。また、部屋からは、血にまみれたノコギリや、包丁、キリ、ハサミ、ロープなどが見つかった。

これらの凶器で遺体を傷つけていたと考えると恐ろしすぎるほど残虐な犯行だが、その動機が明確に見えてこない。容疑者は「金を奪うためだった」と供述しているようだが、テレビ局の事件担当記者は次のように指摘する。

「新聞、テレビなどでは、はっきりと報道できませんが、白石容疑者は死体に対して異常なほど執着心があったようで、死姦していた可能性もあるみたいです。室内には、頭部のほかに内臓や肝臓、腎臓、腸などの臓器類も置かれていました。容疑者は肉片を刃物ではいで、臓器などを保存。

腐敗していく過程を何週間にもわたって観賞していた形跡もあるようです。そもそも人間の肉をはいだり、切ったりと普通の人間ならできるものではないです。白石容疑者に異常性があったことは間違いありません。それが動機につながっていたと十分考えられます」

またそのための計画的な犯行も衝撃を与えている。白石容疑者は、自殺願望者をツイッッターで探し、SNS上でやりとりして誘い出し、凶行に及んだ疑いが強まっている。これを受け、ツイッターの日本法人は「自殺や自傷行為の助長や扇動を禁じる」というルールを設け、規制に踏み出すことを明らかにした。ツイッターやSNSなど、見知らぬ人と接点ができる便利なインターネットツールは日々増え続けているが、そのウラで恐ろしい事件も起きる危険性があることを覚えておいた方がいいだろう。

参照元 : TOCANA



護送車を運転していた唐津署の男性副主査が居眠り事故を起こし容疑者が死亡

護送車で事故、薬服用し居眠り運転か 容疑者が死亡

2017/11/7(火) 7:28配信

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佐賀県小城市の国道で8月、護送中の男性容疑者(当時66)が死亡した事故で、県警は6日、護送車を運転していた唐津署の男性副主査(47)を自動車運転死傷処罰法違反(危険運転致死傷)の疑いで佐賀地検に書類送検し、発表した。病気治療のため服用していた薬の副作用で居眠りし、事故を起こしたとみられるという。

副主査は8月2日午後2時20分ごろ、小城市の国道203号で容疑者を車で護送中、薬の影響で数秒居眠りし、中央線をはみ出して大型トレーラーと衝突。容疑者を死亡させた疑いなどがある。

県警交通指導課によると、運転前に薬を服用していたという。県警は副主査の容疑の認否については、「捜査中につきコメントは差し控える」と明らかにしていない。

参照元 : 朝日新聞

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女児暴行容疑で長男逮捕 民進党の小川勝也参院幹事長が離党届

小川参院議員の長男逮捕=小学生女児暴行容疑−埼玉県警

2017/11/02-14:07

埼玉県所沢市内の路上で小学生女児の衣服をつかみ、転倒させたとして、埼玉県警は2日、暴行容疑で私立大学2年の小川遥資容疑者(21)=東京都千代田区麹町=を逮捕した。

小川容疑者は、民進党の小川勝也参院幹事長(北海道選挙区)の長男。小川議員は2日、民進党に離党届を出した。

県警によると、小川容疑者は「わいせつなことをするために女児に暴行したことは、間違いない」と容疑を認めている。

逮捕容疑は、10月31日午後4時ごろ、所沢市内の路上で、下校途中の市立小学校低学年の女児の衣服をつかみ、転倒させる暴行をした疑い。

同署によると、同市内では同月20日にも小学生の女児が体を触られる被害が2件あり、小川容疑者は2件に関しても犯行をほのめかし、「小学校低学年の女の子に興味があった」とも話しているという。

参照元 : 時事通信


民進・小川参院幹事長が離党届=長男が暴行容疑

2017/11/2(木) 12:11配信

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民進党の小川勝也参院幹事長(北海道選挙区)が2日、大塚耕平代表に離党届を提出した。

小川氏は同日午後に記者会見し、理由について、自身の長男が暴行容疑で取り調べを受けたことを明らかにし、「党に迷惑を掛けたくない」と語った。

小川氏によると、1日に警察から議員宿舎に電話があり、長男が取り調べを受けているとの連絡を受けた。小川氏は「詳細は分からないが、被害に遭われた女児、ご家族におわびを申し上げたい」と陳謝した。議員活動は継続する。

小川氏は1995年参院選に出馬、初当選。当選4回。民主党政権時代に首相補佐官や防衛副大臣を務めた。

参照元 : 時事通信




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