【ソフトバンク上場】報じられない「5Gのヤバ過ぎる陰謀論」徹底解説! 欲望操作、脳波改変、人体制御…日本人が人体実験に!?

2018.12.19

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今月19日、ソフトバンクグループの国内通信会社「ソフトバンク」が、東京証券取引所第1部に上場したが、これに先立ちソフトバンクは第5世代無線通信システム(5G)の設備から華為技術(ファーウェイ)製品を排除することを決定した。株価への影響を懸念してのことと見られている。5G技術で世界一とも言われるファーウェイの排除はソフトバンクにとっては大きな痛手だが、5Gへの以降は今後着々と進められていくことだろう。今年10月にNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、2019年から2020年にかけて5Gサービスを開始する計画を発表している。

ところで、いま中国を筆頭に世界中で5Gの実現が急がされている背景には、ある恐ろしい陰謀が隠されているという。それを理解するために、まずは3G、4G、5Gといった通信システムの違いをかいつまんで簡単に説明しておこう。

■3G、4G、5Gは何が違う?

まずは3Gと4Gの違いについて。この両者の違いはデジタル通信の速度に現れるが、使用している周波数にはあまり違いがない。どちらも800MHzから2.4GHzのバンドを切り替えながら使っているのが現状だ。大きな違いはデータの転送速度で、3Gがおおむね14Mbps、LTEは最大1G(1000M)bpsと約10〜100倍の差がある。これが5Gになるとなんと20Gbpsにも達するから、革命的なスピードということになるだろう。光ファイバーも真っ青だ。

ところで、従来の通信システム(3G、4G)と5Gの違いは通信速度だけではない。5Gは、高速通信を可能にするために、情報密度が高く取れる、より上の周波数帯を使う必要がある。これが3G、4Gと5Gの大きな違いだ。5Gでは現在の2.4GHzより上の3GHzバンドを使用し、最終的には30GHzという現在の10倍以上周波数の高いバンドを使う予定だ。

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4Gでは携帯電話のだいたいの位置に対してアンテナの指向性を向けていたが、5Gでは個々の携帯の位置に対して細かく指向性を持たせることが出来る。「Inverse」より引用

ご存知のように周波数は高くなるほど電波の波長は短くなる。そのため高周波数の5Gは3Gなどに比べて極めて短い電波を発することになる。だが、短い波長の電波は遠距離に飛びにくいという弱点があるのだ。

そこで、5Gでは平面アンテナを多数配置したマルチフェーズドアレイアンテナを構成して、携帯電話の位置に対して鋭いビームを形成して通信を確保する「ビームフォーミング」という技術が使用される。これはイージス艦で使われているレーダー技術とほぼ同じだ。限られた出力の電波をビーム状にして対象に焦点を合わせることで、効率よく通信が可能になる。

■5Gの陰謀、個人情報流出は序の口

5Gでは20Gbpsという超光速通信がモバイルで可能になる。データ転送の速さを生かし、インターネットのあらゆることがスマートホンという片手で持てる小さなデバイスで実現できるのだ。当然、個人情報は筒抜けだ。

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スノーデンが教えてくれたように、米国家安全保障局(NSA)が運営する極秘の通信監視プログラム「PRISM」は、5G端末から位置情報を初めとして、膨大なデータを収集するだろう。「いつ、どこで、何をしたか」は当然のこと、「誰と何を話したか」まで、ビッグデータとして収集されることは確実だ。

■5Gの本当の恐ろしさは「マイクロ波による人体制御」

じゃあ、5Gの陰謀は個人情報漏えいだけが問題かといえば、それはまだ入り口でしかない。本当の陰謀はここから始まる。

1970年代、モスクワのアメリカ大使館では奇妙なことが起きていた。大使館職員が次々と白血病、脳腫瘍にかかったのだ。米軍の技術者が調査したところ、大使館は強いマイクロ波の照射を受けていた。この事件はなぜか問題にはならなかったが、これをきっかけとして米軍はマイクロ波の研究を進めた。

そして、マイクロ波を含めた電磁波の人体への影響が広範囲にわたって解明された。このデータは日本では決して公開されることはない。なぜなら、その対象が“日本人”だからだ。日本の電波法が違法無線には異様なほど厳しく、工業製品の発生する「ノイズ」には世界一ゆるい理由はここにある。

5Gを使うと、マイクロ波による人体の制御が可能になるのだ。先に説明したビームフォーミングがその具体的技術になる。携帯基地局の出力は約10Wしかない。この出力では、発ガンさせたり、腫瘍を作るなど大掛かりな人体への影響を与えることは難しい上、可能でも長時間を要する。しかし、ある特殊な変調をマイクロ波に加えると、脳に対してさまざまな影響を与えることが出来る。

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脳波は数Hzから数百Hzという非常に低い周波数を持つ。たとえば、シータ波は「ELF」という4〜8Hzの振動だが、これを電気信号にして脳に加えると、非常に安心した感情が発生する。マイクロ波を特殊な変調でシータ波にして放射すると、その電波を受けた人間は安心した感情に包まれる。つまり、人間の感情をマイクロ波で制御できるというわけだ。

たとえば、あなたが5G携帯を持ってショッピングしているとしよう。従来のビッグデータと個人情報では、あなたの好みの商品データをアクティブに提供することしかできなかった。せいぜい通りかかった店の情報をスマホに表示することぐらいだ。しかし、5Gを使った積極的購買技術では、立ち止まって覗き込んだショーウインドウの中の商品が無性に欲しくなってしまう。マイクロ波に変調されたELFで感情を制御されてしまうのだ。この技術は当然、政治的にも利用される。

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ニュースを見ているとある野党の政治家が演説しているシーンが映し出される。何を言っているかはあまり気にかけないが、なぜかあなたはその政治家が嫌いになってしまう。ある重要な政策を選ぶ国民投票の日、あなたは起きて投票しに行こうとすると、急に投票所に行く気がなくなる。

4Gとインターネットは監視社会を作ったが、5Gは制御社会のインフラといえるだろう。
(平清水九十九)

参考:「Inverse」、ほか

参照元 : TOCANA


マイクロ波と人体への影響

マイクロ波(マイクロウェーブ)とは?

電磁波は、周波数(1秒間の振動数)や波長(波の1周期分の長さ)により名称を分類しています。 マイクロ波は、周波数と波長により下表のように区分されています。

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身の回りのテレビ.携帯電話.電子レンジ等に使用されているマイクロ波は、極超短波です。

マイクロ波のように高い周波数は電力束密度も比例して高くなり、電磁波被曝の影響は大きくなります。

日本で使用されている携帯電話とPHSの合計台数は約7,000万ですが、携帯電話のマイクロ波の「周波数」「変調特性」は著しい生物学的影響を引き起こします。

携帯電話の販売商戦は激化する一方です。性能を良くする為に周波数をより高くしたり、電波中継塔を各所に設置しており地域住民との紛争が急増しています。

携帯電話の電磁波被害

「携帯電話から発射されるマイルロ波の7割が脳に吸収される。危険!携帯電話であなたの脳が”料理”される」

これは英国の有名紙「サンデー.タイムズ」の見出し記事です。

携帯電話から発信されるデジタル.マイクロ波エネルギーが脳中枢に数十倍も吸収される熱集中点(ホットスポット)現象により「頭痛」 を引き起こす。この現象は、マイクロ波の電磁エネルギーが脳の神経伝達物質のドーパミンに影響を与え脳のマヒの原因となる(フレイ博士の報告 97年2月7日、米学会で講演)

携帯電話を使用すると「頭が痛くなる」「目がチカチカする」「顔にチクチク感や熱感を覚える」このような症状が出てくれば要注意!

携帯電話は脳腫瘍だけでなく、目のガン「ぶどう膜メラノーマ(黒色腫)」の罹患率が4倍以上とのドイツ・エッセン大学チームの研究報告が発表されています。

車内や混雑した場所で「携帯電話の使用はご遠慮下さい」と放送しているのは、心臓ペースメーカーの誤作動を引き起こす危険性があるからです。

最近は、30〜40代でペースメーカーを装着する人が増えていますので、携帯電話の使用には注意して下さい。

また自身の安全の為にもイヤホンマイクの使用をお勧めします。

マイクロ波の人体への影響とは?

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携帯電話使用地域のマイクロ波の量は、携帯電話を使う地域

(最大 1μW/cm2 = 0.001mW/c)は携帯電話を使わない地域(0.015μW/cm2 =0.000015mW/c)に比べて60倍にもたっしていた。<ワイヤレス.テクノロジー・リサーチ(携帯電話用中継鉄塔のリスクを調査する団体)

発表データ>
オーストラリアのホッキング博士は、シドニー郊外の放送タワー周辺に住む14才以下の子どもたちの小児ガンを詳細に調べた結果、放送タワー周辺4km以内に住む子どもは放送タワー遠方12kmの子どもと比べて小児ガンの罹患率は1.55倍・リンパ性白血病は2.74倍との調査報告を発表しました。

博士は携帯電話テルストラ社の専属医師であっただけに、博士の論文は世界に衝撃的な波紋を広げました。携帯電話の普及が早かった欧州を中心に急激に電磁波規制の動きが高まり、特に携帯電話タワーからの影響で白血病などが増加する懸念から、欧州各国が現行以上の規制強化を検討している。

日本の規制値は米国の5倍からオーストリアの1000万倍と極めて緩い基準値で有り、携帯天国〜電磁波地獄のラベルを貼られても仕方が有りません。

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参照元 : マイクロ波と人体への影響