「ポケモンGO」は“全人類奴隷化”に向けての監視装置である可能性が浮上! すべての情報はCIAに送られている!?

2016.07.20

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アメリカなどでリリースされるや単なるブームを通り越し、すぐさま社会現象と化したスマートフォンアプリ『ポケモンGO』だが、日本での公式リリースもカウントダウン中だといわれている。ここしばらくは世の話題を独占すること必至の『ポケモンGO』だが、これには“裏がある”と警告を発する声もある。なんと、この『ポケモンGO』は世界の上位1%が支配する新世界秩序・NWO(New World Order)の実現に向けた序章だというのだ。

■開発元のルーツを辿ればCIAに行き着く

米オンラインジャーナル「Disclose.tv」の記事によれば、『ポケモンGO』が“アヤしい”最大の点は、プライバシーポリシーの寛大さだ。寛大というよりも“緩い”というべきだろうか。個人情報の保護に関して、他のアプリにはない“緩い”方策が採用されているという。それを証明するように先日、『ポケモンGO』のログインでグーグルのアカウントを使用した場合に、アカウントの個人情報に全てアクセスできてしまうというセキュリティ面での不具合が見つかり、急遽対策が講じられた。

しかし、熱心なポケモンファンたちはこの状況にも動じないという。もともと自分のプライベートな時間を大きく割くことを前提にゲームをプレイするつもりでいるだけに、個人情報が多少開示されてしまうことになっても気にしないという。これが世の1%の思惑を期待以上にかなえているのだ。

では具体的にどういうことなのか。記事によれば、Niantic社のジョン・ハンケによって開発された『ポケモンGO』で収集された情報は、ダイレクトにCIA(米中央情報局)に送られているという。どうやらこの件のカギを握る人物がこのジョン・ハンケ氏で、彼は現在のGoogleマップ&アースの実現に大きく寄与したkeyhole社という会社の創業メンバーの1人でもある。

このkeyhole社は、2004年にGoogleに買収されているのだが、その創業時にはIn-Q-Tel社から資本金の提供を受けている。そしてさらにこのIn-Q-Tel社の出自を探ると、NGA(アメリカ国家地球空間情報局、National Geospatial-Intelligence Agency)から資金提供を受けて立ち上げられたITベンチャーであることが突き止められるのだ。1996年に創設されたNGAは情報機関としてあらゆる情報を収集分析することが主たる任務であり、当然のことなからCIAと深い結びつきがある。

つまり、『ポケモンGO』を手がけたNiantic社のルーツにさかのぼっていくと、国家の情報機関に辿り着くのである。とすればやはり『ポケモンGO』を通じて収集された情報は、CIAをはじめとする情報機関に送られているということなのか……。

■単なる監視では飽き足らず“大衆操作”へ

そもそもNWOの管理者――ディストピアSF小説『1984年』ジョージ・オーウェル風に言うならば“ビッグブラザー”――は、なぜ人々の行動記録を収集するのか? もちろんその第一の目的は、人々の言動を監視・把握することであり、場合によってはまるで水槽の観賞魚を眺めるように、興味本位で他人の生活を覗き見るケースも往々にしてあるという。そして、興味が高じれば、ただ情報を取っているだけでは済まなくなることもある。つまり“観賞”するだけでは飽き足らず、介入、操作しようとするのである。

すでにSNSなどを通じても人々の行動・通信記録は収集されており、それはビッグデータとして一部で活用されているのだが、“観賞”のレベルを超えて“操作”するためには、『ポケモンGO』は実に理想的なツールであるという。そのわけは、常にGPSで位置情報を発信していることと、適時カメラ機能を使うことにあるという。

『ポケモンGO』でスマホなどのカメラ機能を使った場合、おそらくデータベースとなるクラウド側にも映像や画像が送信されるのではないかと推察されている。この機能によって“ビッグブラザー”側は単純に位置情報を確認するだけでなく、その場所がどんな光景であるのか、ユーザーがどんな外見の人物なのか、周囲にどんな人々がいるのかについても把握できるのだ。

そして個々のユーザーのプレイ状況を少し検分してみれば、特定のエリアにどんな属性の人物が集っているのかが把握でき、ある人物が何を求めてどこへ行こうとしているのかも予測できることになる。そしてもし、“ビッグブラザー”側がゲームのシステムに干渉できるのなら、ゲーム上の施設やポケモンの出現ポイントを任意の場所に設定し、そこに対応する現実の“現場”に人々を誘導することができるのだ。


またすでにGoogleマップとストリートビューは超大な情報量を誇っているが、例えばこの『ポケモンGO』のプレイヤーからは場合によっては私有地や建物の中の画像情報も自動的に集まってくることになる。“ビッグブラザー”側は放っておいてもこれまでにない詳細な地図情報が刻々と集積されていくことになるのだ。

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つい先日にも『ポケモンGO』プレイヤーがポケモンを探しているうちに偶然に死体を発見したというニュースがあったが、今後は単なる偶然では済まされない可能性も大いにありうる。たとえば捜査目的で“ビッグブラザー”が気になっている場所に故意にプレイヤーを“誘導”することも技術的には可能になってくるからだ。もうすぐ日本でもリリースされる『ポケモンGO』だが、プレイの前にこうした“陰謀論的なリスク”に考えを巡らせてみたほうがよさそうだ。

(文=仲田しんじ)

参考:「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


「ポケモンGO」をアウシュヴィッツ強制収容所でやってみたら…!? 不謹慎エリアでのポケモンゲットがヤバい

2016.07.22

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連日世間を騒がせている『ポケモンGO』だが、プレイ中のトラブルや事故の報告も枚挙に暇がない。その中には、ポケモンを見つけたはいいがどう考えてもゲームに興じるのが不適切に思われる場所も決して少なくないようだ。なんとあの“アウシュヴィッツ”にもポケモンが出現していたというから驚きだ。

■アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所でポケモンゲット!?

7月6日にオーストラリア、ニュージーランド、アメリカで先陣を切ってサービスが開始された『ポケモンGO』だが、その後はヨーロッパ各国、カナダなどでも順次解禁。日本でも22日に配信が開始され話題を呼んでいる。もちろん、ドイツやポーランドでもブームになっているのだが、ご存知のようにこれらの国々にはナチス時代の強制収容所が各地に残っている。

その中でも、ポーランドのアウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所は、いわゆる“ホロコースト”の現場としても、最大級の犠牲者数を出した場所であるとされている。歴史を風化させないためにも、世界文化遺産として現在も保存・維持され見学も行なわれている同収容所だが、匿名の情報筋によれば、この“アウシュヴィッツ”で『ポケモンGO』をプレイし、現れたポケモンの“ラッタ”を捕獲したという証言がニュースサイト「NY Mag.com」で先日報告されている。

記事では、施設内にある見学者向けの解説が表示されたボードの前に、ネズミ風のポケモンである“ラッタ”が登場した写真も掲載されている。

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単にポケモンが現れた場所であるだけでなく、情報提供者によればこの地がゲーム内の補給拠点である「ポケストップ」である可能性もあるという。つまりアウシュヴィッツが『ポケモンGO』の重要拠点になっていたということだ。

同じように昨年Googleの位置情報ゲーム『Ingress』で、“アウシュヴィッツ”とその周辺がゲームの拠点になっていたことを、開発元のNiantic(ナイアンティック)は謝罪を表明して、ゲーム上から除外する措置を講じている。この時は、アウシュヴィッツ以外にもミュンヘン近郊のダッハウ強制収容所、ブランデンブルク州のザクセンハウゼン強制収容所などもゲームの舞台になっており、相次いで削除されたということだ。つまり、これと同じことが『ポケモンGO』でも起きる可能性が濃厚になってきたということだ。

『ポケモンGO』もまたGoogleマップをもとにした『Ingress』と同じシステムのマップを使っていると思われるが、『Ingress』で行なわれた修正は反映されていないということなのだろうか? 『Ingress』で蓄積したノウハウを活かしきらず見切り発車で『ポケモンGO』のサービスが開始されたのだとすれば、今後もこのような問題がしばらく続くのかもしれない。

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■ホロコースト記念博物館や、アーリントン国立墓地にまで!

このように“不適切”な場所での“ポケモンゲット”はもちろんアメリカでも起っている。

「Daily Mail」の記事によれば、米・ワシントンD.C.にあるホロコースト記念博物館(The United States Holocaust Memorial Museum)などでも、『ポケモンGO』プレイヤーの出没が目立っているという。確かに、ゲームを楽しむ者が入り込むのはあまり相応しくない感があるだろう。また、同じくワシントンD.C.にあるアーリントン国立墓地は先日Twitterで、来訪者に“礼儀正しさ”を求める発言を行なっている。

「敷地内で『ポケモンGO』をプレイすることは、この場に相応しい礼儀作法ではありません。そのような行動は慎んでくださるよう、すべての来訪者にお願いします」(Arlington CemeteryのTwitterより)

南北戦争の戦没者から、第一次世界大戦、第二次世界大戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争の戦没者が多く祀られ、以降も戦没者やテロ犠牲者などのアメリカのために尽力した人物が弔われているアーリントン国立墓地は『ポケモンGO』のプレイヤーに対して特にナーバスになっているのだ。

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一部からは明確に嫌われ始めているかもしれない『ポケモンGO』プレイヤーだが、一方でアメリカ各地の国立公園はおおむね歓迎ムードのようだ。アメリカ合衆国国立公園局のディレクター、ジョン・ジャービス氏もまた、国立公園に『ポケモンGO』プレイヤーが増えてきたことを喜んでいるようだ。

「“ポケモントレーナー”の皆さんが自然公園に来ることを歓迎したいですね。ここではバーチャルな生き物よりも、もっと多くの生物に出会えるんじゃないでしょうか。…(中略)…ポケモンを追いかける一方で、自然の美しさを観賞し、新鮮な空気を吸ってそれぞれの公園の歴史も楽しんでほしいですね」(ジョン・ジャービス氏のTwitter発言より)

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公園側としては、これまで若い人があまり集まらなかった自然公園で安全に『ポケモンGO』を楽しんでもらい、多くの人で賑わうことを期待しているようだ。今後日本でも『ポケモンGO』で各地の公園が賑わいを見せることになるのだろうか? とはいえ、日本の場合も皇居や国会議事堂、富士の樹海、自衛隊基地、米軍基地など各所への侵入が懸念されることになるかもしれない。

(文=仲田しんじ)



※参考:「Daily Mail」、「NY Mag.com」ほか

参照元 : TOCANA


やはり背後にCIAの影!CIAが作った政党「自民党」がポケモンGOをゴリ押しですか?実に解り易いですねw  CIAの飼い犬である日本のマスコミは、連日連夜ポケモンGO特集、ポケモンGOのアプリを報道しまくるありさま。




▼そしてバカでミーハーな日本国民が、まんまとマスコミに踊らされ、ポケモンGOに夢中。






▼カナダ人の少年がポケモンGOに夢中になり、米国境越えて拘束される。