巨大金融詐欺 通貨発行権の濫用、中央銀行という詐欺システム

2011年6月4日

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ご存じだろうか?この世界は極少数の圧倒的な権力を持つ冷酷な金融マフィア達、国際金融寡頭勢力によって支配されているという事実を。

日本人の命も財産も、日本人の与り知らぬところで、彼等の派閥間で勝手に取引され「豚は太らせてから食べよ」と言わんばかりに、日本人は家畜としての扱いを受け、搾取され続けて来た。東日本大震災の直後、自国民でさえ養いかねている時も、百数十兆円もの大金を貢がされている。

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まさに彼等国際金融寡頭勢力のやりたい放題。それをいつまでも許している日本人は本当に救いようのないバカである。どうしてこんなことになってしまうのか?その理由は日本人が「お金の仕組み」を全く分かっていないこと。これに尽きる。

Mayer Amschel Rothschild states, "Let me issue and control a nation’s money and I care not who writes the laws"  「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」 マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1790年の発言)

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「通貨の発行権」これこそが最も絶大な権力である。政治も、産業も、経済も、軍事も、全てをコントロールすることができる。通貨発行権を持った者は、汗水垂らして働く必要が無い。何故なら、お金を作るのに、ただ数字を銀行口座に入力するだけの労力しか要らないのだから。その他に努力と言えば、その絶大な特権の秘密を護るのに神経を使うこと。国民に気付かれないよう、ウソの経済学を教える。万が一気付かれたら、殺し屋の口座に金額を入力して、邪魔者を消すだけである。

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市中の経済学部大学院卒業者、税理士、経営コンサルタント等々、経済の専門家集団と言われる人達でさえ、殆どこの事実を知らない。中央銀行、日本では日銀だが、それは国営ではなく、株式会社というれっきとした私企業である。

中央銀行(日銀)は国の造幣局が印刷した紙幣を、額面の金額に拘わらず、印刷代だけで買い取って(1万円札も、5千円札も、千円札も、ほぼ20円/枚)それを額面の金額で政府に貸し出す(参照:日銀法第34条「国に対する貸付け等」)例:10,000円札発行(印刷代20円/枚)+政府(国民)への貸し付けで元金と利息を徴収。今回の震災緊急融資でもこうして人の不幸をネタに情け容赦なくむしり取っている現実がある。

また、日銀だけでなく、世界主要国の中央銀行を支配することにより、各国通貨発行量のさじ加減で為替レートをコントロールすることもできる。円高に誘導して日本の輸出産業を潰すこと等、朝飯前。自由に為替レートを操作する究極のインサイダー取引。そこから上がる彼等の利益は天文学的な数字になる。

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この世で最もボロ儲けができる商売は中央銀行経営ということがお分かり頂けるだろうか?皆さんの銀行口座にお金があるのは、汗水流して働いた労働の対価として得たお金か、或いは銀行などから借金して振り込まれたお金かどちらかだろう。

しかし、中央銀行のオーナーとなると、自分の口座に好きなときに好きなだけ、お金を入れることができる。景気不景気も、為替レートも全て自分で決めることができるので、株式投資も、先物取引も、何をやっても最新の情報で大もうけが出来る。また、情報の遅れる一般投資家を奈落の底へ突き落とすこと等、いとも簡単に出来るのだ。

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日銀を含め、世界の主要国の中央銀行を所有するのは各国の政府でも無ければ、国民でも無い。オーナーはヨーロッパの大富豪ロスチャイルド財閥やアメリカのFRB(連邦準備銀行)を支配するロックフェラー財閥等の特権階級である。彼等が善い人達なら問題は無い。しかしそうではない事が大きな問題なのだ。

20年前のバブル崩壊や2008年のリーマン・ショックで多くの日本人が財産を失った。失業し自殺した人々も多い。この事件の首謀者は彼等である。(人物写真上:Nathaniel Philip Victor James Rothschild ロスチャイルド財閥の若きプリンス、写真下:Jay Rockefellerロスチャイルド財閥の大番頭ロックフェラー家次期当主)

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日本のバブルを崩壊させて大不況を作り出し、一説には数千兆円とも言われる巨額の富を日本から消滅させた超弩級経済戦犯がいる。元日銀総裁、ロスチャイルド財閥のエージェント、澄田智である(写真下)。彼はフランス政府と、ロスチャイルドから全額資金を与えられ、フランスのスパイ養成大学を卒業。1984年 〜1989年 第25代日本銀行総裁の任期期間中、市中の銀行に圧力を掛けて目一杯貸し出し量を増大させてバブルを創出。

そして、日本中がバブルに浮かれた絶頂期を見計らって、突然マネーの供給をストップ。バブルは崩壊。以来日本経済が劇的に回復したことは一度も無い。貧富の差は益々大きくなり、庶民の暮らしは年々苦しくなっている。1989年12月16日、日銀総裁退任(日本経済破壊者としての任務完了)。

その翌月、日本国民から巨額の財産を取り上げた功績を認められ、ロスチャイルド財閥系投資銀行、ラザール・フレールの特別顧問に天下りする。彼が日本経済を滅茶苦茶にした責任を日本で問われることは一切無かった。

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話をお金の基本原理に戻そう。例えば100万円のお金を発行し、国に貸したとしよう。彼等はその100万円に利子を付けた金額を国に請求する。利子が10%なら110万円を国(国民)は日銀のオーナーに返済しなければならない。しかし発行されて市中にあるのは100万円だけである。

発行されたお金を全てかき集めても返済は不可能である。となれば国(国民)の借金は膨張を続け、いかに日本人が働き者でも、国家財政破綻がやってくるのは時間の問題である。その時、国(国民)はお金に替わる資産を彼等に奪われる。

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「国と地方を併せて日本は約1,000兆円の借金がある。これを子孫に残さないためには緊縮財政が必要だ」というメディアで流される情報。これは嘘だということがお分かりだろうか?通貨の発行権を、彼等国際金融寡頭勢力から日本国民の手に取り戻せば、一瞬にしてその赤字国債は消し飛んでしまう。小学生でも分かるような、単純な彼等の嘘を信じ込んでいるとしたら、あなた自身こそが「子々孫々と伝わる負債」になってしまう。

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民間中央銀行の通貨発行権の濫用が、国家と国民を借金漬けにする詐欺システムであることは、今や海外では小学生でも知っている。動画:「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女ビクトリアによる講演。

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通貨発行権を濫用され、実際ブラジルはアマゾンの密林のほとんど全てを彼等に奪われた。この中央銀行という詐欺的金融システムを理解することが第一ステップ。中央銀行の支配、通貨の発行権を国民の手に取り戻せば、景気不景気で悩むことも無い。

派遣社員切り等でハローワークが大賑わいする、という事態も無くなる。国民の福祉にも十分お金を使うことができ、もっとゆとりを持った生活ができる。この話を初めて聞く皆様、ちょっと駆け足で進めてしまったが、お分かり頂けただろうか?

参照元 : ijn9266のブログ




人類史上空前の快挙、通貨発行権を取り戻したハンガリー

2013-08-29 17:06:45

国家が国家運営のために自国の中央銀行から借金させられるというユダヤによる通貨発行権簒奪式財政運営が、いずれ必ず破綻することは、アメリカそして我が国を見れば明らかです。

アメリカ国家は、天文学的な負債を中央銀行にあたる連邦準備銀行(FRB)から負っています。日本国家も国債発行による負債が1000兆円を超えました。これらは返済できるレベルをはるかに超えており、さらに、今後利息の支払いが加速度的に増加することを考慮すれば、破綻する以外に道はありません。

日本やアメリカだけでなく、ロスチャイルド中央銀行がある国々では国家財政が赤字だらけです。恐ろしいのは、そうした国では殆どの人が、それが国家の放漫財政によるものだと思い込んでいることではないでしょうか。

国家を運営するにはお金が必要ですが、それは必要経費であり、必ずしも戻ってくる性質のものではありません。必要なときは、ケチらずに注ぎ込むのが正しいと言えます。しかし、ユダヤはメディアを使って財政赤字があたかも悪いことであるよう喧伝します。国家財政が赤字であるか黒字であるかなど、実はそれほど重要でなはないと思えてなりません。

そして、不足する財政をずーっと借金して賄おうとさせるから巨額の負債を負うことになってしまいました。

永続的に借金に頼る財政というのは根本的に間違ってないだろうか?

では、どうすればいいのか?

簡単です、政府がお金を発行すればいいだけです。政府が発行したお金で国を運営する、何か問題がありますか?発行量をきちんと制御する仕組みを作れば、できないことではありません。

元々、通貨を発行する権利は国家に帰属すべきです。通貨の信頼は、国家の信頼に基づいているので当然のことです。

そんな当然のことが当然でなくなっているのが、ユダヤの簒奪システムに取り込まれた自由主義国といわれる実は自由ではない国々です。

かつて、通貨発行権という国家が持つべき当然の権利を行使した為政者がアメリカにいましたが、いずれも殺されています。直近ではJ.F.ケネディさんです。

ユダヤの力の源である通貨の権利に触れる者は、何人であれ悲惨な目に遭います。自由主義国家で最も触れてはならないタブーの中のタブー、それが通貨発行権です。

シリアにはロスチャイルド中央銀行がないそうですが、ユダヤが今必死になってシリアを落そうとしている最も大きな要因は、シリアにユダヤ支配の中央銀行を設立して、金融で国を乗っ取る為ではないかと想像されます。

奴らにとって、ユダヤ簒奪システム以外で上手くやっている国は放置できません。シリア攻略が上手くいけば、次は必ずイランを攻めるでしょう。このまま、奴らの蛮行を許せば、本当にNWOが実現してしまいます。

しかし、世界がユダヤ簒奪システムに覆い尽くされようと言うこのご時世において、果敢にも反旗を翻す国がありました。

ROCKWAY EXPRESS 様より転載

ハンガリーは銀行の足かせを捨て去る

ハンガリーは銀行の足かせから自らを解放した

◆8月28日

ハンガリーが政府発行通貨で経済を立て直しているようだ。銀行から借金をすれば利息を支払わねばならなくなる。であるなら、国家主権を発動しての通貨発行を断行すればよいということで、勇気あるハンガリーの首相がそれを実行しているという。

これは小さなことのように見えて、これからの世界経済に多大な影響を与えていく、世紀の大事件となりそうだ。通貨発行を民間が支配ないしは影響力を及ぼす「中央銀行」という名の民間銀行に任せ、国債を買ってもらう事で利息を支払うというシステムから、無利息の政府発行通貨で、経済を回す、ということが可能だということを証明したことになるからだ。

このブログでも、安倍政権に対する要請として、2012年12月17日号「大震災復興から、日本列島イーハトーブ化へ」で示したように、政府発行通貨を断行してもらいたいのであるが、やはり以下の記事で言われている金融的専制が束縛しているのであろう。

これからの世界は、この世界経済上のさまざまな状況が天変地異とあいまって、世界大混乱の様相を呈するようになっていくであろうが、それもこれも、新しい世界を生み出すための産みの苦しみである。人類がどうしても通過せざるを得ない路程なので、腹をくくって臨まねばならない。


●ハンガリーは銀行の足かせを捨て去る

【8月23日 American Free Press】

Hungary Sheds Bankers’ Shackles

ハンガリーは一級の歴史的ステップを踏みつつある。

1930年代のドイツ以降、ヨーロッパの主要な国がロスチャイルドが支配する国際的銀行カルテルの支配から逃れようとすることは無かった。これは驚くべきニュースであり、金融的専制から自由になるための戦いを世界的に拡大させるよう愛国的民族主義者に勇気を与えるものとなろう。

既に2011年、ハンガリーのヴィクトール・オルバン首相は、国際通貨基金(IMF)とテロ国家のイスラエルのの鞭の下に、無限に続く債務にあえぐ奴隷状態に国民を売り飛ばした彼の社会主義者の前任者に対して、正義で応えると約束していた。以前の行政は責任ある立場にあるイスラエル人によって穴だらけにされていたため、大衆の怒りを買い、それで大衆はオルバンのフィデス党を選択した。

ドイツ語サイトの「National Journal」によれば、オルバンはこの高利貸し達を彼らの王座から追い出す動きを始めた。この人気があり民族主義者である首相はIMFに対して、ハンガリーはロスチャイルドの所有する連邦準備銀行の代理者から、更なる「支援」を受けたいとも思わないし必要ともしていないと告げたのだ。これでハンガリー人は民営で訳の分からない中央銀行に高利を搾り取られることがなくなることだろう。

その代わりに、ハンガリー政府は通貨に対する主権を発揮し、必要に応じて負債なしの通貨を発行する。その結果は顕著なものである。国家の経済は、以前は債務のために停滞していたものだったが、急速に回復しつつあり、国家社会主義のドイツ以来見られなかったものになっている。

経済大臣は、厳格な予算政策のお陰で、IMFから借りていた22億ユーロは約束の2014年3月よりかなり前倒しして2013年8月12日に支払いを済ませたと宣言した。オルバンは「ハンガリーは投資家から信頼を得ている」と語り、それはIMFでも連邦準備銀行でも、その他のロスチャイルドの金融帝国の手先のことではないと語った。

むしろ彼は、それはハンガリー人のためにハンガリーで何かを製造している者たちで、真実の経済成長を生み出している者たちのことを言っているのだ。これは、金権政治の海賊どもの「紙上の繁栄」ではなく、実際に人々を雇用し彼らの生活を向上させる何らかの生産的なものである。

債務奴隷の足かせ生活から解放されたハンガリーなので、私的な金儲けではなく民間の福利厚生のために政府によって機能するハンガリー中央銀行の会長が、IMFに対して古いヨーロッパの地にあるその事務所を閉鎖するよう要請したことは驚くに値しない。加えて、アイスランドの努力に共鳴して、司法長官が過去三人の首相に対し、多大な負債を国家にもたらしたことで訴訟を起こした。

ハンガリー内の銀行家らの権力を根底的に破壊するであろう残りのステップは、国家社会主義のドイツにあったような、そして現在ではブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ、つまりBRICS諸国が行っているバーターシステムを導入することである。そしてもしもアメリカがハンガリーの動きを真似るならば、アメリカ人はこの高利貸しの専制から解放され、平和的な繁栄が戻ってくることを期待できるだろう。

転載終了

何気に凄いニュースです。そして、久々に良いニュースです。ヨーロッパのど真ん中で謀反を起こされたユダヤは怒り心頭に違いありません。恐らく全身全霊で潰しにかかるでしょう。

しかし願わくば、これが世界中に飛び火して、1% VS. 99%の戦いがいたるところで発生して、ユダヤ簒奪システムが大崩壊を起こすことを祈ります。

参照元 : 生きるため


フリーエネルギー裏社会 、この映画を何度もアップすると必ず5/10だけ削除され、ついにはブロックされるよ-うになりました。この映画の制作会社からではありません。別な者の意図を感じます。こ-の映画が世にでたら何かまずいことでもあるのでは?と勘ぐりたくなります。5/10に-あたる部分です。



▼現在は全編が、めでたく観れるようになっています。




泥棒男爵(robber baron)とは、19世紀のアメリカ合衆国で蘇った、寡占もしくは不公正な商習慣の-追求の直接の結果として、それぞれの産業を支配して莫大な私財を蓄えた実業家と銀行家-を指した、軽蔑的な意味合いの用語。この用語は現在、強力か裕福になるために疑わしい-商習慣を使用したと見られる実業家や銀行家に関して使用されることもある。

この用語は-ライン川を横断する船に法外な料金を請求した中世のドイツの貴族に由来している。この-用語の起源と使用に関してはいくつかの議論がある。米国の政治経済の解説者のマシュー-・ジョセフソンが、世界恐慌の間の1934年に出した本でこの用語は普及した。

彼は、-1880年の独占反対の小冊子でカンザス州の農場主が鉄道王に適用したのが最初の使用-であると考えた。非公式な用語のキャプテンズ・オブ・インダストリー(captain-s of industry)が、「泥棒男爵」の否定的な意味合いを避けるために時々使われる。-参考:ウィキペディア

ジェイコブ・ロスチャイルド卿と対決




1995年4月1日、ネーション・オブ・イスラムの指導者、ルイス・ファラカ−ンが銀行家の悪徳を告発する。