マレーシア航空機墜落 オランダ、現地に警察派遣

2014/07/26 11:51

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ウクライナ東部でのマレーシア航空機の墜落で被害者が最も多かったオランダは、墜落現場に警察官約40人を派遣しました。 派遣されたのは武器を携帯しない軍の警察官で、機体の残骸や遺体が残されていないかについて調査する予定です。

墜落現場の付近は親ロシア派による支配が続いていることから、オランダ政府は現場の保存と警備のため、さらに100人規模の軍隊を派遣したいとしています。25日、オランダにウクライナから飛行機2機で75の棺(ひつぎ)が運ばれました。

オランダ国民:「オランダ国民は毎日、マレーシア機墜落のニュースを聞くたびに、自分のこととして衝撃を受けている」 ウクライナからの遺体の搬送はほぼ終わりました。ただ、遺体の損傷が激しく、性別や身元が判別できず、さらに、何人分の遺体なのかさえも分からない状態で、遺族との対面には時間が掛かりそうです。

参照元 : テレ朝ニュース




【7月22日 AFP】ウクライナ東部を掌握する親ロシア派武装勢力は22日未明に開いた記者会見の席上、マレーシア航空(Malaysia Airlines)MH17便の墜落現場から回収した2つのブラックボックスをマレーシア政府当局者に引き渡した。(c)AFP




マレーシア機搭乗者の遺体「80体足りず」、蘭専門家チーム

2014年07月23日 09:24

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【7月23日 AFP】ウクライナ東部の親ロシア派支配地域に墜落したマレーシア航空(Malaysia Airlines)MH17便の乗客乗員の遺体を受け取ったオランダの専門家チームは22日、遺体の数が親露派の約束した数よりも約80体少なかったことを明らかにした。

また、墜落現場を視察した国際監視団も同日、収容されないままの遺体を確認したと述べている。 オランダ人193人を含む298人を乗せ今月17日に墜落したMH17便は、ミサイルによって撃墜されたとみられている。

親露派の武装勢力は21日、現場から収容した282人の遺体を乗せる保冷機能付きの貨車を、現場から北西に約300キロ離れたウクライナ政府の支配下にあるハリコフ(Kharkiv)に送り出したと述べていた。だが、遺体を引き渡されたオランダの専門家チームによると、列車に乗せられていた遺体は200体のみだったという。

一方、墜落現場を訪れた欧州安保協力機構(Organisation for Security and Cooperation in Europe、OSCE)監視団の報道官は22日、広大な墜落現場の少なくとも2か所で放置されたままの遺体を確認し、「収容作業が行われている様子がないことに衝撃を受けた」と語った。

OSCEの監視団は、墜落現場に散乱する機体の残骸の一部が移動されていたことも確認したと明らかにした。欧米諸国の首脳らは、親露派が墜落現場で重要な証拠を改ざんしていると非難しているが、監視団の報道官は「遺体収容のための措置の可能性もある」として、結論を急がないよう注意を促した。(c)AFP

参照元 : AFP BBNEWS


マレーシア航空機撃墜事件の新情報・・・遺体は既に殺害されていた!

2014年07月19日11:31

こんな情報も出てきました。次々と新情報がネット上で流されています。これが本当かどうかは確認できませんが。。。こんなことを、ふざけて報道する人などどこにもいないでしょう。 撃墜されたマレーシア航空機に乗っていた人たちの遺体には、既に数日前に死亡していた(殺害されていた)死体が使われていたそうです。

航空機が撃墜された直後の遺体であるなら。。。遺体から腐敗臭はしないでしょうね。もし、これが本当なら。。。この航空機には生きた乗員乗客ではなく何人かの死体が乗せられていたのです。ということは、初めから乗員乗客はでっち上げられた可能性があります。

消えたマレーシア航空機も、乗員乗客も、その後、メディア的には、消息不明のままです。しかも犠牲者の遺族の動きが見えませんね。 全て闇の中です。もし、アメリカやイスラエルの思惑通りに、この航空機を撃墜したのが親ロシア派であり、ロシア政府が関与しているという説明が、主要メディアを通して世界中の人々に受け入れられてしまったなら。。。

ロシアを数々の制裁で追い込み(実際に戦争をするかどうかは分かりませんが)、プーチンは失脚することになる可能性があります。それがアメリカやイスラエルの目的なのです。しかし、もし、親ロシア派やロシアが航空機を撃墜したと言う説明が嘘だということが(早くもネットではバレバレですが)世界中の人々に伝わってしまったなら。。。この事件も意図的にうやむやにして、闇に葬られることになるでしょう。

(概要)7月18日付け

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グロテスクな表現で申し訳ありません。これ以外の表現方法が見つかりませんでした。 AP通信社の記事が主要メディアによって取り上げられました。 記事のタイトルは、反政府勢力のリーダーが撃墜された航空機に関して奇妙な説明をしている、です。

ではどれほど奇妙なのでしょうか? 東部ウクライナの親ロシア勢力の指揮官(Russkaya Vesna)は、撃墜された航空機の乗員・乗客の遺体は、その時に死亡したのではなく、数日前に既に殺害されていたと説明しました。

彼によると、現場で遺体を見た人たちから聴いた情報として、現場に散らばっていた遺体の多くが、その時に亡くなったものではないことが分かったそうです。遺体は血まみれの状態であり、既に腐敗臭がしていたそうです。

もちろん、親ロシア派の指揮官の発言は、欧米メディアによって直ちに否定されてしまいましたが。。。 これは、航空機が撃墜された直後に現場に散らばった遺体を確認した人たちから得た内部情報だそうですが。。。遺体が血まみれの状態で、既に腐敗臭がしていた? このような物語をねつ造する人などどこにいるでしょうか。

もし、この撃墜事件が全て作り上げられた偽旗事件であったなら。。。この説明は奇妙ではなくなります。 この証言を聴いた後に以下のビデオをご覧になると、何かが変だということが分かります。

以下の映像は航空機が墜落した直後に撮られたことになっています。その中で、男性が真新しい無傷のオランダのパスポートを何冊か握りしめています。 彼らは(メディアと通して)我々をだまして世界戦争に発展させようとしているのでしょうか。



オバマ大統領は、記者会見の場で、撃墜された航空機にアメリカ人が乗っていたことを深刻に受け止めているように見えます。しかも、オバマは、ロシアがこの航空機を撃墜した、と言い切っています。しかしオバマは昨日の時点(航空機が墜落した直後)では、あまりこの事件に関心がないようでした。

何しろ、この事件が起きた後にも、オバマは大統領のスケジュールを変更せず、バーガーショップでチーズバーガーとフライドポテトを食べていたのですから。 しかしメディアが23人のアメリカ人が犠牲になったと報道したため、オバマも態度を変えました。

参照元 : 日本や世界や宇宙の動向


ウクライナでのマレーシア航空の撃墜墜落は捏造だった!

2014年7月18日

捏造ページ⇒U.S. official: Missile shot down Malaysia Airlines plane

イルミナティCNN(=CIA)で、盛んに「マレーシア航空はウクライナのロシア人ゲリラ地区で撃ち落された」と宣伝しているが、上のビデオを見ると地上での爆発らしきものは見えるが、その直前に、空から何も落ちてくる様子は全くなく、地上でそれだけの派手な爆発があるならば、その直前に落ちてくる機体が多少見えるものだろう。それが全く見えない。そう、空から何も落ちてこないのに地上で爆発があったのだ。つまり、墜落した飛行機など存在していなく、地上での爆発だけあったのだ。

では、上のCNNの問題のビデオからの切り取り写真を見てもらおう。

まずは、墜落する飛行機がビデオに全く写っていない。

矢印の部分が爆発する場所だが、既に何かが置いてある事に注目!ビデオの下の時間にも注目してもらいたい。

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下の写真で、爆発の起きる矢印の場所に変化が起きた事に注目してもらいたい。これから爆発して煙が広がるまで、なんと16秒もかかっているのだ。ビデオの下の時間にも注目!

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以下、24秒から27秒まで、煙がほとんど同じ形なのに注目!
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煙の首の部分が階段の様に直角で太い線で書かれている事に注目! 
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これより上手に煙が書ける人は他に居なかったのだろうか?あまりにもヘタクソで、笑いが込み上げる。まあ、爬虫類人組織のCIAの頭脳なんて、この煙の絵のレベルなのだろう。

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これから、このCNNのページに載っている写真を一緒に見ていきましょう。

他は焼けているのに、このパーツだけ焼けてないどころか、黒くススも付いていない。ゴミ焼き場を焼いてから、このパーツを運んできて置いたのだろう。 

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赤い矢印の方角から、このパーツを運んできたと推測できる。このパーツの周りの麦の穂が倒れているのは、爬虫類人達がこのパーツを運んできて置いたために倒れたものだろう。

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荷物が炎上爆発した飛行機からのものだったら、荷物だけこんなにまとまって存在しないだろう。あっちこっちに散らばるものだ。しかも、焼けている様子もなく、黒いススひとつ付いていない。誰かが何処かから運んできて置いたものに間違いない。

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赤い線で囲った部分のでっかいパーツの下の辺りの草は元気いっぱい育っているようだ。赤い矢印の指している草を見れば分かるが、折れた様子もなく通常通りだ。普通、こんなでっかいパーツが高い空から落ちてくれば、広い範囲で草や地面がダメージを喰らうものだろう。ここには、そのダメージがまったく見られない。 

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まあ、粗大ゴミ置き場を焼いたという感じか?

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私が赤い線を引いたあたりの草が全く燃えていないのはおかしい。爆発炎上したんだったら、もっと広い範囲で草や木が焼けるはずだ。爆発炎上したのなら、その近辺は相当熱い温度になったはずだ。

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(中略)

下の3枚の写真は、大きなパーツや重そうなパーツが、空高くから落下し、または爆発炎上した所からすごい勢いで飛んできたパーツのはずだが、これらのパーツの周りに生えている雑草は、まったくダメージを受けていない。

これは、異常に不自然な事であり、普通は折れたり、フラットになってしまったり、地面もほじくれたりするもんだ。しかし、周りの雑草は折れることもなく育っている。という事は、これらのパーツは誰かが他の場所から運んできて置いたものだ。

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爆発炎上の後、機内にあった紙袋が焼けないで置いてあるという事は異常だ。911のワールドトレードセンターに激突した飛行機に乗っていたフライト・アテンダントのプラスチックの身分証明書やらヒルトンホテルの会員券、そしてレシートまでが、焼けていないどころか、黒いススひとつ付いていないで見つかったのを思い出す。

あれだけ高温でワールドトレードセンターの建物でさえ溶けてしまったのに、なぜ、プラスチックの身分証明書やら紙でできた領収書やらが全く無事なのかは、誰かが911の事件の後、これらの物をワザワザ置きに来たという事だ。この機内にあった紙袋についても、同じ事が言えるだろう。

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The United States also has concluded that the plane was shot down, but hasn't pinpointed who was responsible, a senior U.S. official told CNN's Barbara Starr.

「アメリカ合衆国は、この飛行機が撃ち落されたと結論づけた。しかし誰がやったのかは、まだ分からない。」と米国政府高官はCNNのバーバラ・スターに言った。 などとCNNの記事に書いてあるが、それを語った米国政府高官とは誰なのか?も書いていない。つまり、ソースがあやふやで、この記事自体も捏造と言って間違いない。

近年の飛行機事故は、記憶に新しいカルフォルニアでのアシアナ・エアーにしても、すべて嘘なのだ。Youtubeで、滑走路で、トラックから運ばれてきた壊れた機体をクレーンで組み立てて、まるで墜落現場の様にセットアップしていたビデオが公開されている。つまり、アシアナ・エアーは墜落などしていなく、CIAが、まるで墜落があった様に、滑走路をトラックで運ばれてきた機体を組み合わせて、事故があった様に見せかけたのであった。今回のこのウクライナでのマレーシア航空撃墜事件も同じ事が言えるだろう。

ウクライナのポロシェンコ爬虫類大統領▼
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では、なぜ、爬虫類人達はワザワザこんな捏造事件を作り宣伝するのか?それは、アシュケナージ・ユダヤ爬虫類人達をロシアから追い出したプーチン閣下への報復と考えられる。マレーシア機は親ロシア派が撃ち落したという事にして、彼等の拠点ウクライナから喧嘩を売り、なんとかロシアとの戦争にもって行きたいのだろう。

そしてマレーシアだけではなく、アセアン各国や日本も含めて、ロシア&中国との第三次世界大戦にでも発展させたい魂胆に違いない。安倍の集団的自衛権による自衛隊の海外派遣は、この事件に間に合うように制定された法律に間違いない。

参照元 : 宇宙への旅立ち


マレーシア航空機を撃墜したのはウクライナ政府。。。を示す証拠のまとめ

2014年07月22日12:14

以下のビデオ記事は、マレーシア航空機を撃墜したのは、どうみてもロシアや親露派ではないということを示す証拠(これまでネット上で伝えられたもの)をリストアップしたものです。私がこれまでお伝えした情報と同じですが。。。

このように証拠をまとめてみるとなるほど、この事件は造り上げられたものだということが良く分かります。 結局、世界で起きている欧米シオニスト勢力とBRICS勢力の戦いの中で、犠牲になっているのが一般市民だということです。そしてどちら側にも悪い連中がいるということです。

(概要)7月21日付け

Youtubeに投稿された以下の最新情報により、マレーシア航空機撃墜事件は偽旗事件であり、ウクライナ政府の仕業であることが証明されました。これで彼らによる、偽旗の航空機撃墜工作が崩れ落ちることになります。おどろくべきことに、ウクライナ政府は自分達がやったことを示す証拠を提示してしまったのです。

今回の偽旗事件はウクライナのナチス暫定政府とウクライナを支援しているアメリカのナチス政府と国連のナチスの連中の仕業だったのです。ただし、彼らは完全犯罪を実行するほど賢くはないようです。

以下のビデオでは、ウクライナ、アメリカ、国連が関与したことを示す完璧な証拠が示されています。そして事件の一部は完全にねつ造された事も分かりました。この事件は第三次世界大戦を勃発させるための偽旗攻撃だったのです。



(重要な点のみ)
マレーシア航空機(MH17)の撃墜事件に関して、欧米メディアはウクライナ東部を拠点とする親露派勢力が航空機を撃ち落としたのだと主張しています。 しかし、このビデオに、この事件が100%偽旗であり、欧米が背後にいるウクライナ政府に仕業であることを示す証拠をリストアップしたいと思います。

メディアが報道する情報の一部は完全にねつ造されたものだということが証明されました。 最初の証拠は。。。。欧米とウクライナ政府が背後にいるウクライナ諜報部員がリークした、ロシア軍の司令官と親露派勢力のメンバーとの会話を録音したものについてです。

欧米やウクライナ政府は、航空機が撃墜された直後に録音した彼らの会話をYoutubeを介して世界中に流し(しかも各国の言語に訳したものを流した)、ロシアの仕業であると主張しました。ちなみに、ロシア語に訳したビデオを調査すると、ビデオの作成日が7月16日なのです。

つまり撃墜事件が起こる1日前です。このようにこのビデオは完全にねつ造されたものでありロシアのせいにするために前もって作成されたものだということが分かります。 次の証拠は。。。。キエフの国際空港で働いているスペイン人(カーロスさん)の管制官が発信したとされるツイッターの情報についてです。

彼は、ウクライナ政府は航空機が撃墜されたことを即座に認識したと伝えています。さらにウクライナ空軍の戦闘機(3機)が航空機が撃墜される3分前まで航空機を紛争地帯に向かうようにエスコートしていたことがレーダーで分かったと伝えています。

しかしこのような情報を流した直後に、彼のツイッターのアカウントが削除されてしまいました。RTがこの男性にインタビューしています。またフォックスニュースも彼が発信した情報をネット上で報道しましたが、そのページはすぐに削除されてしまいました。 次の証拠は。。。

撃墜された航空機は最後の瞬間で航路を変更し、ウクライナ東部の紛争地帯の上空を飛ぶことになったのです。その時、パイロットは、非常に不安である、とメールで伝えていたそうです。 (4:50辺り〜)これはフライトを追跡したデータです。撃墜された航空機の航路が示されています。白い点線が撃墜された航空機が飛んだ航路です。

その下に2本の緑のライン見えますが、それらは7月17日以前にマレーシア航空機(ボーイング777)が飛んだ通常航路です。撃墜された航空機は紛争地帯に直接向かっています。 なぜ、そのような危険な航路をパイロットが選ぶことになったのでしょうか。これは異常事態です。常識的に考えてもパイロットがこのような航路を選ぶはずがありません。ウクライナ空軍の戦闘機がエスコートしたのでしょう。

このように、欧米が背後にいるウクライナ政府がこの事件をでっち上げたことが分かります。ウクライナ政府はこの航空機を実際に撃ち落した可能性があります。そしてそれをロシアと親露派勢力のせいにしようとしているのです。 更なる証拠があります。。。。(7:21辺り〜)この映像はウクライナの新聞社が公開したものです。

ウクライナ軍の関係者が現場に置かれたジープの後ろで見つけた複数のパスポートを手に取っています。これらのパスポートはみな新品です。表面に傷や汚れが全くありません。航空機が撃墜され爆発したにもかかわらず、パスポートが新品のままなのです。他の破片がそこら中に散らばっているにもかかわらず、これらのパスポートは無傷のままで一か所に落ちていたのです。

しかも。。。親露派勢力の目撃証言では、発見された遺体の多くが事件前に既に死亡していたようだということです。なぜなら撃墜された直後に発見された遺体が既に腐敗していたからです。これは普通では考えられません。 さらに。。。この事件には数霊術が使われています。この航空機はMH17便でした。

しかもボーイング777です。17には7が含まれており、2014年7月17日に事件が起きました。2+1+4=7です。この事件は、丁度10年前の1996年7月17日に起きた航空機墜落事故(TWA800)と同じ日に起きました。1+9+9+6=25となり2+5=7です。ひょっとしたら、TWAの墜落事故と今回の撃墜事件は何等かのつながりがあるのかもしれません。

撃墜された航空機は17年前の7月17日に初飛行をしました。これは単なる偶然とは考えられません。このような事件を起こしている連中(欧米エリート=シオニスト)はオカルト信者です。彼らはオカルトを通して宇宙と数霊術がどように機能するのかを熟知しています。

彼らは、様々なオカルトの知識を活用して、偽旗事件を起こし我々を騙しています。 今回の事件で295人が犠牲になりました。2+9+5=16であり、6+1=7です。今回の事件では7と言う数字が沢山組み込まれているのが分かりでしょう。しかも、今年1月の会見でIMFのラガルドは7という数字を強調していたのです。7はオカルトの重要な数字なのです。

なぜこのような事件が起きてしまったのでしょうか。この航空機は、欧米が背後にいるウクライナ政府が撃墜し、それをロシアや親露派勢力がやったと主張しているのです。 欧米エリートが何か事件を起こすときには必ず1つだけではなく複数の理由があります。

今回の主な理由の1つは、7月16日、ブラジルで開催されていたBRICS首脳会議にて、BRICS諸国は世界銀行を回避するために新たな開発銀行を創設するということを決定したからです。ロシアと中国が主導的にこれを推し進めています。つまり、BRICSは、開発銀行を介して開発途上国に資金を提供しインフラを改善させようとしています。彼らはIMFの反対勢力を作っているということです。これまではブレトンウッズ協定により、IMFが途上国を支援してきました。

さらにBRICSは準備通貨の米ドルを無視して彼らの通貨で取引を開始することになりました。これは米ドルを支配している欧米エリートにとっては最悪なことなのです。 さらに、7月16日に、イスラエルは、ガザを侵略したと発表しました。イスラエルは欧米エリート(シオニスト)が支配しています。欧米エリートはイスラエルとパレスチナの両国を支配し両国に同時に武器を供給しイスラエル・パレスチナ戦争を促しています。

戦争を起こす目的は、全て彼らの利益のためです。しかも彼らはパレスチナの民族浄化を行っているのです。それを世界に知られたくないためにウクライナで航空機撃墜事件を同時期に起こしイスラエルから注意をそらそうとしています。

さらに。。。。撃墜された航空機には、オーストラリアで開催されるエイズ会議に出席するために、100人以上のエイズ科学者が乗っていました。彼らはエイズを治す方法を見つけ出したようです。しかし欧米エリートはエイズが完治されては困るのです。人口削減計画を邪魔され、エイズの治療薬(これは病気を治す薬ではない。症状を緩和する薬である)を製造販売することで多額の利益を得ているのですから。

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このような証拠を並べるだけでも、今回の撃墜事件は全て欧米エリートによって造り上げられたものだということが分かります。

参照元 : 日本や世界や宇宙の動向


UPDATE 1-ロシア、マレーシア機撃墜への親ロ派勢力の関与否定

2014年 07月 22日 00:32 JST

[モスクワ 21日 ロイター] - ロシア国防省は21日、ウクライナ東部でのマレーシア航空機撃墜に親ロシア派勢力が関与したとする見方を否定し、ウクライナ軍の戦闘機がマレーシア機の近くを飛行していたと反論した。 国防省はまた、ロシアが親ロシア派勢力に地対空ミサイル「SA11」を供与したとの見方を否定し、いかなる武器も供与していないと表明した。

ロシア空軍のマクシェフ中将は記者会見で「Su25(戦闘機)とみられるウクライナ空軍機がマレーシア航空機の方向に向かっていくのを、ロシアの航空管制システムが検知した。Su25とマレーシア機の距離は3キロから5キロだった」と語った。 さらにカルトポロフ中将は、米国側が自らの主張の証拠となり得るような画像を提示すべきとした上で、「(国際社会では)誰もそのような画像を目にしていない」と述べた。

こうしたロシア側の反論に対し、ウクライナ治安当局筋は、ロイターとのインタビューで、ロシアのブク地対空ミサイル(SA11)の受け渡しについて親ロシア派武装勢力が交渉を行っていたことを示す情報を、ウクライナ治安当局としてこれまでに公開していると再反論した。

参照元 : ロイター


爆発炎上したはずなのに、なぜか新品のパスポートが・・・ ユダ金の皆さん、捏造バレバレですよ。頭が悪いんですか?

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早くもウクライナ軍の自作自演だとの証拠が!MH17 B777のエンジンじゃないと解説する航空関係者。





ウクライナ側の証拠の動画が16日に投稿した事が判明しました。




まだまだ謎が多いマレーシア航空便撃墜事件ですが、偽旗作戦であることは確かなようで-す。




<マレーシア機撃墜の目的は?(推測)>

・プーチンの暗殺
・エイズ学者100人殺害
・第三次世界大戦
・ロシアに濡れ衣を着せて反ロシア感情を高める

撃墜されたマレーシア航空機がプーチン大統領専用機と同じ航空路を飛行 プーチン大統領が襲撃目標か

2014年07月18日 09時41分

ロシア・イタルタス通信は消息筋の話として、17日に撃墜されたマレーシア航空MH17便がロシアのプーチン大統領専用機とほとんど同様の航空路を飛行したと伝えた。ロシア・トゥデイが報じた。

同氏は「プーチン大統領の専用機がマレーシア航空のボーイング777型旅客機とほとんど同じ航空路を飛行した。マレーシア航空機はモスクワ現地時間午後3時44分に、プーチン大統領専用機は午後4時21分にそこを通った」と語り、「2機の外観、カラーなどがほとんど同じで、2機の区分けをするのは難しい」と付け加えた。

マレーシア航空のボーイング777型旅客機が17日、ロシアの国境地帯に近いウクライナ東部のドネツク州内に墜落した。機内にいた295人(乗客280人、乗員15人)の全員が死亡した。「現場では生存者を見つけていない」とAFPの記者が語った。

同機は現地時間午後5時20分にロシア領空に入る予定だったが、ロシアと約60km離れたところに墜落した。これに対し、ウクライナ側は「撃墜された可能性が大きい」と明かした。

ウクライナ大統領は声明の中で「即刻調査に取り掛からなければならない」と強調し、「撃墜された可能性を排除できない」と明らかにした。

ドネツク人民共和国のAndrei Purgin副首相は電話取材で民間武装組織が旅客機の墜落に関わることを否認し、「彼らの対空兵器の射高は4000mに過ぎず、旅客機の飛行高度を遥かに下回っているからだ」と指摘した。

(翻訳 劉英)

参照元 : 新華ニュース

エイズが完治すると製薬会社が儲からない?それとも、たまたま乗ってただけ?

エイズ学会関係者100人=墜落のマレーシア機−豪紙報道

2014/07/18-13:38

【シドニー時事】オーストラリア紙シドニー・モーニング・ヘラルド(電子版)は18日、ウクライナ東部で墜落したマレーシア航空機に、国際エイズ学会がオーストラリアで開く国際エイズ会議に出席予定の研究者ら約100人の関係者が搭乗していたと報じた。

国際エイズ学会は声明で「多数の関係者が搭乗していた」と発表していた。報道が事実とすれば、全搭乗者の3分の1が学会関係者だったことになる。学会のヨープ・ランゲ元会長ら著名なエイズ研究者も搭乗者に含まれているという。

研究者らはクアラルンプールで乗り継ぎ、豪州に向かうはずだった。会議は豪南東部メルボルンで20〜25日に開かれ、クリントン元米大統領の講演も予定されている。

参照元 : 時事通信












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