911事件の嘘をくずせ『Loose Change 2nd Edition』

911

素直に受け入れ難い内容かも知れませんが、落ち着いて御覧ください。冒頭で述べている通り、配布奨励動画です。「Loose Change」で検索すればYouTubeやGoogle Videoでも見つかるはずです。

警告!この情報を所有する者はアメリカ愛国者法、第802条の元、国内テロの容疑で身柄を拘束され裁判抜きでグワンタナボ収容所に拘留される恐れがある。

この動画を貴方の友人や家族や見ず知らずの他人に見せて欲しい。なるべく早く、手遅れになる前に。上映会の開催、無許可のダビング、インターネット上での配布を強く希望する。












ボーイング不在の決定的証拠映像



一般市民が撮影したビルの映像。マスコミが流したCG映像との違いをご覧ください。




これはジミー・ウォルターの「Confronting The Evidence」のダイジェスト版。日本語で編集されていて分かり易いです。

911テロ検証ビデオ Loose Change 2nd Edition japanese(完全字幕版)

911の真実(WTC第7ビルは爆破された、ペンタゴンに旅客機は突入していない?などの数々の疑惑とその反論も)

911同時多発テロにおける真実を追う




これが911に疑問を持つきっかけになってくれれば幸いです。

911はアメリカユダヤの自作自演@国際3

totalindex大型まとめサイト(日本語)







日本人も、そしてアメリカ人も、さらには全世界の人々が騙されているのです。捏造された情報の中に埋もれる真実を、今こそ人類のために広めねばなりません。

いわゆる支配者である彼らは、銀行によってお金を作成し、食料と資源とエネルギーを独-占していくことに専念しています。全ての戦争は広告によって鼓舞されて正当化されてきたということ。戦争はマスコミ、広告PR会社が大衆を扇動することによって作り上げられる。




ベンジャミンフルフォード:「若い時に誓った。もし今までに信じてきた事に、反する事実が現れた時には、世界観を変える。そうじゃ-ないと無知な頑固オヤジになる」






2006年10月07日 ジミー・ウォルター 講演 9.11テロ 南タワーに突入した飛行機は虚像か






仏記者チエリ・メッサンによる9.11検証本の全訳は

9.11テロ検証 偽情報・大衆操作(Resistance.people)




『911の嘘をくずせ Loose Change 2J』より。あの日の4つの事件で一番わかりやすい嘘はペンタゴンで起きたこと。





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