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2017年11月

米コネチカット州のホームレス男性が道端で拾った小切手1万ドルを持ち主に返還したところ、とんでもない奇跡が舞い込む

【いい話】拾った111万円を持ち主に返したホームレス男性に”とんでもない奇跡”が舞い込み、大号泣!!

2017年11月25日

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正直者は救われる。

そんな気持ちのいいニュースが飛び込んできました。

米コネチカット州ニューヘイブンのホームレス男性が道端で拾った小切手1万ドル(約111万円)を持ち主に返還したところ、彼に”とんでもない奇跡”が舞い込むこととなりました。

1万ドルの小切手を拾ったホームレス男性は、エルマー・アルバレスさん。

彼は「正しいことをしたい」と考え、これを素直に持ち主に返還することにしたのでした。

連絡を受け小切手を落としたことに気付いた不動産業者ロベルタ・ホスキーさんは、彼の実直さに痛く感動。

お礼として住宅をプレゼントするだけに留まらず、仕事を斡旋。

さらに長期的に彼を見守る意味でも、教育を無償で提供することにしたのです。

今でこそ不動産で成功を収めたホスキーさんですが、かつては彼女もホームレスだったとか。

そのため彼女は「自立したときには他のホームレスを助けてあげてほしい」と優しい言葉をアルバレスさんに向かって投げかけています。

アルバレスさんは「地球にも天使はいたんだ」と号泣。

彼女に救われた”恩返し”をしていきたい、と述べていました。

参照元 : ユルクヤル〜外国人から見た世界〜


Homeless man returns found $10K cheque - and gets big surprise

A homeless man who returned a $10,000 cheque to a US business owner got a life-changing surprise in return.

It all started with something real estate agent Roberta Hoskie had lost on the streets of New Haven – a cheque for more than $10,000 (around 8,400 euros).

Elmer Alvarez found the cheque. His first thought?

“Do the right thing. Just look for the person and just return the cheque,” he said.

After Roberta got the cheque back and learned Alvarez was homeless, she took to Facebook to thank him in a video that got thousands of views

The two strangers had something in common. Roberta had also once been homeless – a teenage mother and a high school dropout.

“$417 a month – I’ll never forget it, it’s all I had to take care of myself and my son,” she told NBC News.

But someone helped her turn her life around.

On Thanksgiving week, Roberta surprised Elmer, getting him job training, career counseling and a job interview.

Her last gift to Alvarez moved him to tears.

“This winter you don’t have to worry about being in cold,” Hoskie said. “We have housing for you.”

Hoskie said once Alvarez gets on his feet, she wants him to pay it forward and help others.









北朝鮮の元技師や元高官が暴露「ミサイル部品の90%は日本から来た」

北朝鮮の元技師「ミサイル部品、日本から」米上院で証言

05/21 11:11

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北朝鮮の核開発や麻薬密輸の問題をめぐり、米上院政府活動委員会の小委員会は20日、北朝鮮の元技師や元高官、米政府高官らを招いて公聴会を開いた。弾道ミサイル開発などにかかわっていたという元技師は「部品の90%は日本から来た」「万景峰号で3カ月ごとに運ばれた」と証言。

麻薬の密売に関与したという元高官は「北朝鮮は世界で唯一、麻薬の生産と密輸を国策事業にしている国家」「主要な市場は日本」などと語った。米国防総省高官は国際的な取り締まりを強化するため、各国と捜査・軍事部門を通じた連携の用意があると表明した。

北朝鮮のミサイル問題で日本との接点が浮上したことで、両国を結ぶ万景峰号の積み荷検査の強化に向けた動きが強まる可能性もある。

いずれも97年に亡命したという元技師と元高官は、安全確保のためとして黒い布をかぶり、金融管理・予算・国際安全保障小委員会の公聴会に臨んだ。

元技師は、北朝鮮の北部・慈江道にある「青年電気連合企業所」という軍事企業で、ミサイルの開発や製造にかかわっていたという。89年、行き先を告げられずに15日前後の航海の末に中東らしき場所に行かされ、ミサイルの発射実験に成功。帰国してから、行き先がイランだったと知らされたと証言した。

一方、麻薬の密輸に関与していたという元高官は「北朝鮮が国家ぐるみでケシの栽培に乗り出したのは70年代後半」で、その理由は「金日成が現金を必要としたからだ」と述べた。ケシは山岳地帯で栽培され、厳重に警備された施設でアヘンに精製後、政府の直轄工場でヘロインが生産されたという。

さらに「90年代は麻薬と日本の中古車の密輸だけが、外貨を稼げる手段だった」とも指摘した。元高官が亡命前、麻薬は中国との国境で1キロあたり1万ドル(約117万円)、黄海や日本海での洋上取引では1万5000ドルで売買。また、海外では「(北朝鮮の)外交官やビジネスマンも麻薬の密輸に動員された」という。

一方、ホリス米国防次官補代理(麻薬対策)は北朝鮮の麻薬密輸が「米国の安全保障に対する潜在的脅威」と指摘。「国防総省は、捜査や軍事部門で各国と連携の用意がある」と語った。

北朝鮮のミサイルや麻薬の密輸問題は、主要な外貨獲得源になっているとして、米政府が核問題と同様に日韓中ロの周辺諸国などと包囲網の構築を目指している。22、23両日にテキサス州で予定されている日米首脳会談でも、主要な議題のひとつになる見通しだ。

参照元 : 朝日新聞




▼新潟西港に入港した万景峰号=02年11月

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▼米上院の北朝鮮の麻薬密輸と兵器輸出に関する公聴会で20日、袋を頭からかぶって証言に臨む北朝鮮の元高官と元ミサイル開発技師。左端は通訳=AP

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【閲覧注意】トルコ軍の戦車が抗議する市民を轢き殺す(R18指定)

トルコで戦車が市民をひき殺したという映像がLive Lerk(動画サイト)に投稿され話題に!

クーデターに抗議する市民を軍の戦車が轢いていく。

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トルコ軍の戦車が抗議する市民を轢き殺していくという大変ショッキングな映像。

※映像は2016年7月頃の出来事

※R18指定

Tank Drives Over Citizen





【閲覧注意】人間で武器のテストをするISIS(イスラム国)【R18指定】

イスラム国(ISIS)が、人間を使って武器テストをする衝撃映像。

捕虜の処刑も兼ねてるのか?詳細は不明。

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一瞬にして人間が粉々になる。グロ注意!

▼ISIS Weapons testing(※R18指定)



ロスチャイルドが所有地内で、飛行機とヘリの衝突事故で4人死亡?

ロスチャイルド卿がバッキンガムシャーで飛行機事故で死亡した

2017年11月17日

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金曜日の午後、バッキンガムシャーのロスチャイルド邸宅で、飛行機とヘリコプターが空中で墜落した後、ジェイコブ・ロートシルト卿と他の4人が死亡する恐れがあります。

地元の住民が昼明けの直後に大きな音を聞いた後、両機の残骸が空から落ちた。当局によると、ヘリコプターのパイロットとその一人の乗客だけでなく、パイロットと飛行機の乗客はすべてクラッシュで死亡した。

地元の住人は、記者に語って、言った:"私の父は大きな音を聞いた。私の母親は、近所を歩いていた人だったと思っていた男性が、暴動が起きていると言うためにマナーに上って行ったと語った。

"それは敷地のすぐ上ではなく、近くの森林で起こった。私の父は現場まで走った。誰もが緊急サービスを支援しています。


▼ジェイコブ・ロスチャイルドが乗った飛行機が墜落した現場の生中継


ナサニエル・チャールズ・ジェイコブ・ロートシルト(Rothschild、4th Baron Rothschild)は、強力なエリートのロスチャイルド銀行家の一員です。

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ロスチャイルドは、1917年にイギリス政府に Balfour宣言に署名することによってイスラエルを創造 させるために、第一次世界大戦を設計したと一般的に信じられています。

ロスチャイルド卿は、2018年までに彼の家族が率いる新世界秩序が成立することを誇示しました。

デイリーメールの報告:最初の999回の電話が12.06pmに到着した後、少なくとも7台の消防車と3台の捜索救助車両が急いで現場に突入した。

警察の乗り物が衝突場所に到着し、役員は森林に証拠テントを張った。クラッシュエキスパートは、起こったことをまとめようとしています。

救助隊員は、生存者を特定するために墜落した残骸の上で消防隊の無人機を発射したが、誰も病院に運ばれなかったことは理解されている。

フライトデータは、2人乗りヘリがその時に1,025ftで飛行していたことを示していますが、突然12時間後には突然レーダーになりました。それは空気中に15分間しかいませんでした。

墜落した飛行機は、1人のパイロットと1人の乗客のためのスペースしか持たない人気の訓練機であるCessna 152と考えられています。

Cessna 152は、ヘリコプターと同じ時期にWycombe Air Parkから離陸しました。それはヘリコプターと同時にレーダーから姿を消した。

この飛行機は1982年に作られたものだと考えられていた。今年初めに墜落しそうなヘリコプターが建設された。

著名なロスチャイルド家によって設立された財団によって管理されているWaddesdon Estateのスタッフは、警察が現場を保護するために大規模なコードを投げつけたため、緊急車両を悲劇の場面に誘導するのを助けました。

ヘレン・ミレン主演の「クラウン」と「クイーン」の撮影に使われた壮大な邸宅は、クラッシュ時にクリスマスマーケットを開催していたと考えられています。

航空事故調査班のスタッフが、空中衝突を引き起こした原因を調査するための草案が作成されました。

AAIBのスポークスマンは、「航空事故調査班は、Aylesbury近くの航空機とヘリコプターを含む空中衝突を調査するチームを送っている」と述べた。

約10マイル離れたRAFハルトンは、軍用機は関与していないと言いました。

スポークスマンは、「関係する航空機のいずれも空軍と軍のどちらとも関係していないことを確認することができ、これは私たちが現時点で知る限りである」と述べた。

参照元 : yournewswire.com


エアクラッシュ:4人が飛行機として死亡し、ヘリコプターが衝突する

2017年11月17日

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4人が飛行機で死亡し、ヘリコプターがバッキンガムシャーの空中で墜落した。テムズバレー警察は、各航空機で2人が死亡したと発表した。

警察と大気事故調査拠点(AAIB)は、Aylesbury近くのWaddesdon Estateで昼休みに衝突の原因を明らかにする共同調査を開始したと語った。

ワイコブ・エア・パークのスポークスマンは、両航空機は飛行場から来たと語った。テムズ川警察のレプカ・ミアーズ容疑者は、現段階で被害者の身元や性別について詳しくは伝えられず、彼女の「最優先事項」は親戚の一人だったと語った。

彼女は、クラッシュを引き起こした可能性があることを「あまりにも早い」と言っていた。AAIBは、関係する航空機はセスナだと言った。

緊急サービスはWaddesdon Manorの近くのUpper Winchendonに12:06 GMTと呼ばれました。

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義務の消防士のミッチ・ミッセンは、彼の庭からの墜落を目撃した。

彼は言った: "私は見上げて、両方が空中で衝突した後、大きなバンと落ちる破片が続きました。

「私は急いで私の車の鍵と途中で緊急サービスと呼ばれるルートを取得し、私はその場所について最新情報を提供し続けました。

「残念なことに、実際の事故現場を特定することはできませんでしたが、可能な限り警察、火災、救急車を指示しました。

Aylesburyの教師であるAndy Parryは、クラッシュ時にWaddesdon Manorの学生と一緒にいたと語った。

彼は "大規模な打撃"を聞いて、空に破片を見たと言いました。

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クラッシュ後にいくつかの道路閉鎖があったが、その後解体された。Aylesbury、Haddenham、Oxfordshire、Berkshireからの7台の消防車が現場に送られた。Bucks Fire and Rescue Serviceのスポークスマンは、消防車や都市捜索救助車両の30人のメンバーが出席したと語った。

彼は次のように付け加えた。「私はそれが荘園の近くの森林地帯にあると理解している。テムズ川救急車、2人の救急車乗務員、2人の救急隊員、迅速な対応車も現場に送られました。

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Bucks Heraldの Hayley O'Keefe 氏は、TwitterでWaddesdon Hillの近くで「煙の煙」が見られたと発表した。

ウィンチェンダー川上聖メアリー・マグダレン教会のRev Mary Cruddasは、彼女が何か助けになるかどうかを知るためにサイトに行っていたと語った。

彼女は言った: "それが起こった区域は道から離れて、そして得るのが難しいです。"

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BBC Newsのオンライン記者フィル・シェッカが現場に私が現場に着いたとき、地方と国家のすべての店舗のメディアが組み立てられたので、それは狂っていました。

森林地帯は非常に密集しているため、クラッシュサイトは見えませんが、光がぼやけているので、AAIBと警察がどこに立っていたかの光が見えます。

警察の存在は日中非常に目に見えており、大規模なコードラインが設置され、道路が閉鎖されています。

プレゼンテーショングレーライン
ナショナル・トラストが所有するWaddesdon Manorのスポークスパーソンは、事故は起きていないと述べたが、スタッフは緊急サービスを現場に向けるのを手伝った。

ブッカーエアフィールドとしても知られているウィルコムエアパークは、クラッシュの現場から約20マイル(32km)離れており、飛行訓練を提供しています。

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参照元 : BBCニュース


Horror in the skies leaves four dead: Light plane and helicopter take off from flight training school moments apart only to smash into each other 1,000ft above the Rothschild family's Buckinghamshire estate just 15 minutes later

PUBLISHED: 14:11 GMT, 17 November 2017 | UPDATED: 18:43 GMT, 18 November 2017

Four people have been confirmed dead after a light aircraft and a helicopter crashed in mid-air over the Buckinghamshire countryside this afternoon.
The aircraft collided just 15 minutes after taking off from Wycombe Air Park which trains rookie pilots. Wreckage landed near the Rothschild family's Waddesdon Manor, 16 miles north-west of the airfield, just after midday.
Residents in the nearby village of Upper Winchendon heard a loud bang and could see and smell a plume of black smoke from the crash scene.
The pilot of the helicopter and its single passenger, as well as the pilot and a passenger of the plane, died in the crash, which happened at around 1,000ft.
Pictures from the scene show fragments of the helicopter's rotor-blades and the plane's fuselage scattered around the woodland floor.

▼Aerial footage from above the site where the helicopter and plane collided in mid-air this afternoon. Four people, two from each aircraft, are dead following the crash at 1,000ft

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▼Those on the scene say no one survived the crash, which left smouldering wreckage near the grounds of the Waddesdon Manor. Police have now set up evidence tents at the site

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▼A piece of fin, thought to be the tail-end of the small, Cessna plane involved, was visible

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▼A plume of smoke was seen over the woodland shortly after the two aircraft came down

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▼The aircraft came down near Upper Winchendon near Aylesbury, to the north west of London

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A local resident told MailOnline: 'My father heard a loud bang. He ran up to the scene. It was clear pretty quickly that no one has survived.'
'My mother said a man, who I think was someone who had been out walking nearby, went running up to the manor to say there had been a crash. Everyone is now helping the emergency services.' At least seven fire engines and three search and rescue vehicles rushed to the scene after the first 999 call came in at 12.06pm.
Police vehicles arrived at the crash site and officers have put up evidence tents in the woodland. Crash experts are attempting to piece together what happened.
Rescue workers had launched the fire brigade's drone over the fallen wreckage in a bid to locate any survivors, but no one was taken to hospital.

None of the victims had been named last night, but the dead helicopter pilot's friend and former colleague Captain Phil Croucher said: 'He was probably the most respected instructor in the country. 'He achieved a very high position in the Army. If you wanted a training instructor there's no one more highly qualified.
'Almost everybody in the country has been instructed by him – most instructors have been trained by him. Everybody in the industry looked up to him.'
He was said to have been training a foreign flying student on a beginners' course when the helicopter crashed.
Captain Croucher, 65, of Ayrshire, said the pilot, who worked for Helicopter Services flying school near Aylesbury, was in his sixties and had a partner and family,
He added: 'I was shocked and surprised to hear what had happened. He was a real gentleman. Of course it is an industry where this does happen. We don't stop, we just get on and do the job, he wouldn't have wanted me to stop flying.'
Flight data shows a two-seater helicopter was flying at 1,025ft in the area at the time, but suddenly went off radar shortly after 12 noon. It had only been in the air for 15 minutes.
The plane that crashed is believed to be a Cessna 152, a popular training aircraft which has space for only one pilot and one passenger.



▼Police close to the crash site in the Buckinghamshire woodland today. No one on board either aircraft survived the crash

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▼Police have accessed the woods and set up a cordon around where the two aircraft came down

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▼Photos from the scene show police tents have been set up where the two planes came down

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▼Fire engines and police were seen at the entrance to the estate as crash investigators took over

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A Cessna 152 took off from Wycombe Air Park around the same time as the helicopter and disappeared from radar at the same time.
The plane thought to have been involved was made in 1982. The helicopter feared to have crashed was built earlier this year.
Both the aircraft feared to have crashed made successful loops this morning, suggesting that they were being used repeatedly for pilots' training.
Staff from the Waddesdon Estate, which is managed by a foundation set up by the eminent Rothschild family, helped direct emergency vehicles to the scene of the tragedy as police threw up a massive cordon around the area to preserve the scene.
Waddesdon Estate gardener Len Bellis described how he found the wreckage minutes later after hearing a 'horrendous noise'.
He said the Cessna was 'non-existent' but for a 5ft section of burning fuselage.
Two men he met at the scene told him they'd heard the plane 'stuttering' just before the crash.
The grand country manor house, which was used in the filming of The Crown and The Queen starring Helen Mirren, is understood to have been hosting a Christmas Market at the time of the crash. The Cessna 152, built in 1982, is owned by Airways Aero Associations. It needed extensive repairs in 1993 after a crash in Cornwall.
Staff from the Air Accident Investigation Branch have been drafted in to begin an inquiry into what led to the mid-air collision.
One pilot said it was easy to be distracted by the estate.
Writing on an internet flying forum, the 36-year-old added: 'I've been guilty of paying too much attention to pointing passengers to the Rothschild palace and not enough to a lookout.'

▼This helicopter disappeared off radar at 12pm today whilst flying over Waddesdon 15 minutes after it took off from Wycombe Air Park, which has confirmed its aircraft were involved

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▼This Cessna 152 took off from the same airfield around the same time as the helicopter

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▼This was the scene at the airfield where the planes took off this afternoon. A helicopter similar to that feared to have been involved in the crash remains on the ground

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How did the mid-air crash happen?
The helicopter, a 2017 French-built Guimbal Cabri G2, took off for its second flight for the day from High Wycombe at 11.47 am.
According to data from Flight Radar 24, the aircraft had earlier successfully completed a 30-minute flight.
The aircraft took off and routed north over the Chiltern Hills Area of Natural Beauty. Within five minutes it was flying at 1,025 feet at 60kts approaching Princes Risborough.



▼The helicopter, a 2017 French-built Guimbal Cabri G2, took off for its second flight for the day from High Wycombe at 11.47 am

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The helicopter, which can carry two people, continued towards Waddesdon. At 12 noon the aircraft was last seen at 1,025 feet to the east of Upper Winchendon.
Three minutes before the crash, a Cessna 152 which was built in 1982, was north west of Princes Risborough at 2,800 feet and travelling at around 70kts.
The flight tracking radar did not record the Cessna leaving Wycombe Park Aerodrome, although it is believed it departed shortly after the helicopter.
One minute before impact, the Cessna is believed to have increased its altitude to 3,700 feet, but it its final radar return moments before the accident showed it dropped down to below 2,800 feet.
Flight crash investigators will want to determine how an aircraft apparently 1,700 feet above the helicopter shortly before the crash could have been ended up being involved in a collision.
Like the helicopter, the Cessna was also on its second flight of the day.



A spokesman for Thames Valley Police said: 'Officers are currently at the scene of an air accident near the village of Waddesdon near Aylesbury.
'The force is coordinating the response to the incident which was reported at 12.06pm today.
'The Air Accidents Investigation Branch has been informed and staff are en-route to the scene. Fire and ambulance services are also in attendance and preservation of life is first priority.
'In consequence of this incident it is expected that there will be some disruption to the road network around Waddesdon for the rest of the day.'
The spokesman later added: 'We're aware of a number of casualties following an incident this afternoon in Waddesdon, Aylesbury.
'There were a number of road closures following the incident, which have now been lifted. We will provide further updates when available.'

▼Police vehicles surrounded the scene this afternoon as the investigation got underway

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▼Fire crews and rescue workers raced to the scene after the first reports of the crash came in

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▼An air ambulance landed on a nearby field although it is not thought anyone went to hospital

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▼Aerial footage shows police activity in woodland set back not far from a local road

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A spokesman for the AAIB said a the time of the crash: 'The Air Accidents Investigation Branch is sending a team to investigate a mid-air collision involving an aircraft and a helicopter near Aylesbury.' RAF Halton, which is around 10 miles away, said no military aircraft had been involved.
A spokesman said: 'We can confirm that neither of the aircraft concerned has a connection with either our air force nor the military, and this is as much as we know at this time.'
Country residence starred in films: The history of Waddesdon Manor and its billionaire owners Today's mid-air crash happened above the grounds of a manor built for one of the world's richest families - the Rothschilds.

The billionaire banking dynasty owned Waddesdon Manor from when it was built in 1889 until they gifted it to the National Trust in 1957.

The family's banking business was established by Mayer Amschel Rothschild (born in 1744) in Frankfurt in the 1760s.

▼The aircraft came down near the grand Waddesdon Manor. A man believed to have been walking nearby ran up to the manor to tell staff what had happened

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▼Waddesdon Manor, shown here in 1890, was built between 1874 and 1889 in the Neo-Renaissance style of a French chateau for Baron Ferdinand de Rothschild

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The name Rothschild is derived from the House of the Red Shield ('Rot Schild') which was built by Mayer's ancestors in one of the first Jewish ghettos in the German city in the 16th century. Through Mayer's five sons - Amschel, Salomon, Nathan, Karl and Jakob - he set up an international banking enterprise with branches in London, Paris, Vienna and Naples, as well as Frankfurt, by the 1820s.

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Nathan, in particular, made huge profits via the Napoleonic Wars. He provided financial support to the Duke of Wellington and went on to loan money to English troops fighting Napoleon - netting healthy profits when the debts were repaid.
In the 19th century, the Rothschilds owned the largest private fortune in the world.
The dynasty's wealth today has been divided among various descendants - and, in addition to banking and finance, has its interests in mining, energy, real estate and winemaking.
The Rothschild family is also known for its charitable activities, particularly in the arts and education. The last time Waddesdon Manor was owned by a member of the family was in 1957, when it belonged to James de Rothschild.
He bequeathed the house and its contents to the National Trust and today it is managed by the Rothschild Foundation chaired by Jacob Rothschild, 4th Baron Rothschild.

▼Boris Johnson met Lord Rothschild at the manor in 2014 for the opening of an exhibition

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Beth Rothschild, Jacob's daughter, still lives on the estate.
Born in 1964, she is a Vice President of the Wiltshire Blind Association, and she is a trustee of the Rothschild Foundation. Beth married Antonio Goffredo Tomassini in 1991.
With 390,000 visitors annually, Waddesdon Manor is one of the Trust's most visited properties.
It has featured in several films and TV shows, including The Queen, which starred Helen Mirren; Downton Abbey, where it stood in for the exterior of the fictional Haxby Park; and The Crown, the biographical TV series about Queen Elizabeth II.

▼Mrs James de Rothschild outside Waddesdon Manor in 1979

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参照元 : dailymail



国の許可を受けずに「白タク」営業していた韓国人の男ら3人逮捕

「白タク」で韓国人ら摘発 無許可で客送迎か

2017/11/17 11:58

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国の許可を受けずに不特定多数の客を乗せて運ぶ、いわゆる「白タク」を営業していたなどとして韓国人の男3人が逮捕されました。

韓国人の韓寿栄(ハン・スヨン)容疑者(37)ら3人は今年4月から8月までの間、東京・新宿区などで国の許可を受けずに客を自動車に乗せて運ぶ、いわゆる「白タク」を営んだ疑いなどが持たれています。

警視庁によりますと、韓容疑者らはLINEなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で韓国人の利用客を募り、通常、タクシーで約2500円の料金がかかる区間を1000円安い1500円で運んでいたということです。

韓容疑者らは「生活のためにやった」と容疑を認めているということです。白タクを巡っては羽田空港などで中国人による違法な送迎が横行していて、警視庁は警戒を強めています。

参照元 : テレ朝ニュース

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韓国南東部でマグニチュード5.4の地震 39人重軽傷

韓国南東部の地震 39人重軽傷=余震で建物被害拡大も

2017/11/15(水) 20:48配信

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【浦項聯合ニュース】韓国・慶尚北道の消防本部によると、同道浦項市で15日午後に発生したマグニチュード(M)5.4の地震による道内の負傷者は午後7時現在、重傷2人、軽傷37人と集計された。

浦項市の災害対策状況室に寄せられた地震による建物の被害は71件で、震源地に近い場所に被害が集中している。

高速鉄道(KTX)の浦項駅で天井の一部が崩れたほか、住宅や商店街など約10か所で小規模な火災が発生した。

浦項市内の総合病院では地震発生後、直ちに館内放送を行い、エレベーターの運行を停止し、患者など院内にいた人を避難させた。またすべての診療と手術を中止し、移動が難しい患者はベッドに乗せた状態で1階に移動した。 

現在も余震が続いており、被害はさらに拡大するものとみられている。

慶尚北道教育庁は道内の小中高校などに対し、授業を中止して児童・生徒を帰宅させるよう指示した。浦項市教育支援庁は16、17の両日、浦項市内の幼稚園、小中高校に対し臨時休園・休校するよう指示した。 

浦項市と慶尚北道は対策会議を開き、被害状況を把握し、復旧に向け対策を講じている。 

韓国気象庁によると、15日午後2時29分ごろ、南東部の慶尚北道浦項市の北6キロの地域でマグニチュード(M)5.4の地震があった。南東部で強い地震が発生したのは、昨年9月12日に浦項に近い慶州でM5.8の地震が起きて以来、1年2か月ぶり。

参照元 : 聯合ニュース



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事件アパートから徒歩15分のところにある白石容疑者の実家から家族が姿を消す

白石容疑者の家族が姿を消した… 十字架背負う加害者家族

2017.11.11 07:00

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神奈川県座間市のアパートで男女9人の遺体が発見された事件で、同アパートに住む白石隆浩容疑者(27才)が逮捕された。このアパートから徒歩15分のところにある白石容疑者の実家には父親が住んでいたが、事件後はその姿が見えなくなったという。また、実家から離れて暮していた母と妹もまた、事件発覚数日後以内に、家から姿を消した。

白石容疑者が犯した罪は彼自身が償うべきであり家族に責任は一切ないが、ひとたび事件が起こると、加害者家族の人生も180度変わることも事実だ。加害者家族を支援するNPOワールドオープンハート理事長の阿部恭子さんが言う。

「重大事件の場合の親はほぼ100%転居を余儀なくされ、仕事も辞めています。莫大な損害賠償を求められるケースも多く、被害者と違って経済的な補償もなく、日常生活が立ち行かなくなることもあります。心理的な負担も大きく、普段の生活で笑うことも憚れ、クリスマスやお正月のイベントも一切せず、ささやかな娯楽もやめて喪に服すような生活をする家族も多い。もちろん就職や結婚に影響が出るケースもいまだにあります」

実際、世を賑わせた大事件の加害者家族のその後は厳しい。1997年の神戸連続児童殺傷事件では、少年Aの逮捕後、マスコミから避難していたAの両親が自宅に戻ると、「お前たちが交尾してできた化け物の責任を取れ」とのはがきが舞い込んでいた。

「その後、両親には1億4000万円の損害賠償を命じる判決が出ました。30年以上勤務した職場を追われた父親は、Aの2人の弟の通学問題を考えて妻と協議離婚。母親に引き取られた弟たちは人目を避ける生活を強いられ、四国や和歌山を転々としました」(事件に詳しいジャーナリスト)

加害者家族が自ら命を絶つケースも少なくない。

「2008年の秋葉原通り魔事件では発生から6年後に犯人の弟が週刊誌の取材に応じ、『加害者の家族は幸せになってはいけない。それが現実。ぼくは生きることを諦めようと決心しました』と苦しい胸中を明かし、1週間後に自殺しました。1989年の連続幼女誘拐殺人事件の犯人・宮?勤の父親も事件から5年後に飛び降り自殺しました」(前出・ジャーナリスト)

2006年の秋田児童連続殺害事件の犯人・畠山鈴香(44才)の弟は、事件からおよそ2年後に本誌・女性セブンの独占取材に応じた。

弟は事件当時にモザイクなしでテレビに映り、運転代行の仕事中に見知らぬ客から、「テレビで見たぞ。お前、人殺しの弟なのによく笑っていられるな」と罵倒された。交際中の女性を巻き込みたくなくて自ら連絡を絶ち、のちに仕事を解雇され、生活保護を受けるようになった。弟は記者にこう語った。

「仲のよかった友達もみんな離れていき、ショックで人間不信になりました。今は友達も親戚もゼロです」

重大事件では遺族はもちろん、加害者の家族も重い十字架を背負うことになる。

※女性セブン2017年11月23日号

参照元 : NEWSポストセブン








【座間頭部9遺体事件】報道各社が自主規制する極秘情報!殺人&解体の“本当の動機”とは!?

【座間頭部9遺体事件】報道各社が自主規制する極秘情報入手! 捜査メモから「鬼畜すぎる殺害方法、切断用具と解体方法」が判明!

2017.11.02

神奈川県座間市のアパート一室で発覚した狎效覇部9遺体事件瓩衝撃の展開を見せている。死体遺棄容疑で逮捕されたのは、この部屋に住む・白石隆浩容疑者。部屋にはクーラーボックスとRVボックス8つが置かれており、中から頭部9つが発見された。異様なのは頭部だけは外傷が少なく、それ以外の部位は雑に扱われていたこと。

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「足や手などの肉はきれいに削ぎ落とされ、無造作にボックスに入れられていた。『臓器はゴミとして処分した』と供述していますが、小腸と肝臓、膵臓と腎臓の一部はまだ残されていました」とは社会部記者。

同容疑者は警察の取り調べに9人の殺害も自供。男女比は1:8で、時期については「8月に1人、9月に4人、10月に4人を殺害した」と告白している。

女性被害者には全員性的暴行を加えたこともわかっている。動機について同容疑者は「金を奪うこと。最大50万円手に入ったこともあったが、所持金を取る形なので、ほかは500円、1000円、2万円とかもあった」と供述しているが、500円を奪うために殺人を犯すだろうか。あくまで金銭目的は殺害理由の後付けのような気がしてならない。

報道各社もこの事件には記者を総動員している。スポーツ紙記者は「覚醒剤取締法違反容疑で起訴された清水良太郎被告の保釈のため、マスコミは連日目白署前を張りこんでいましたが。座間の事件がわかると、次から次へと散っていきました」と話す。

一方で、今回の事件はあまりの凄惨さに表現を自主規制している社も多い。当サイトは通称「捜査メモ」と呼ばれるデータを入手。そこには言葉にするのもはばかられる現場の地獄絵図が記されていた。その一部を抜粋すると…。

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まず、白石容疑者が殺害と解体に使用したのは「ノコギリ、白色ロープ1本、黒色結束バンド、千枚通し、キッチンバサミ、出刃包丁、文化包丁」。そのうち刃物類には血液跡のようなものが確認されている。遺体については「9体のうち、舌骨骨折のある遺体が1体。コウシン粘膜に溢血点があるものが1体」確認されており、絞殺の疑いが強いという。切断面はすべて水平で「第2頚椎からが5体、第3頚椎からが2体。腐乱でわからないものが2体ある」。頭部以外の部位では腕や足の骨、肋骨のほか、前出の臓器類が残されているという。

何より恐るべきは容疑者確保の瞬間だ。白石容疑者がアパートに入っていくのを確認して乗り込んだ捜査員は、異常な光景に絶句。捜索願が出されている女性について「○○さんはどこにいる?」と尋ねたところ、同容疑者は「知らない」と答えたのち、1つのクーラーボックスを静かに指差したという。想像するだけでもホラーだ。捜査員の1人は「ここまでひどい事件とは思わなかった」とこぼすのがやっと。白石容疑者は“平成のモンスター“だ。

参照元 : TOCANA


【座間頭部9遺体事件】「まだはっきり報道できないが…」テレビ局記者が語る常軌を逸した犯行詳細と、殺人&解体の“本当の動機”とは!?

2017.11.08

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まだまだ大きな謎に包まれたままだ。神奈川県座間市の2階建てアパートの一室で9人の遺体が見つかった事件で、警視庁はこの部屋に住む職業不詳・白石隆浩容疑者(27)を死体遺棄の疑いで逮捕し、送検した。すでに白石容疑者は「9人を殺害した」と自供。警察が室内を調べると置いてあったクーラーボックスなどから頭部がゴロゴロと出てきたという。また、部屋からは、血にまみれたノコギリや、包丁、キリ、ハサミ、ロープなどが見つかった。

これらの凶器で遺体を傷つけていたと考えると恐ろしすぎるほど残虐な犯行だが、その動機が明確に見えてこない。容疑者は「金を奪うためだった」と供述しているようだが、テレビ局の事件担当記者は次のように指摘する。

「新聞、テレビなどでは、はっきりと報道できませんが、白石容疑者は死体に対して異常なほど執着心があったようで、死姦していた可能性もあるみたいです。室内には、頭部のほかに内臓や肝臓、腎臓、腸などの臓器類も置かれていました。容疑者は肉片を刃物ではいで、臓器などを保存。

腐敗していく過程を何週間にもわたって観賞していた形跡もあるようです。そもそも人間の肉をはいだり、切ったりと普通の人間ならできるものではないです。白石容疑者に異常性があったことは間違いありません。それが動機につながっていたと十分考えられます」

またそのための計画的な犯行も衝撃を与えている。白石容疑者は、自殺願望者をツイッッターで探し、SNS上でやりとりして誘い出し、凶行に及んだ疑いが強まっている。これを受け、ツイッターの日本法人は「自殺や自傷行為の助長や扇動を禁じる」というルールを設け、規制に踏み出すことを明らかにした。ツイッターやSNSなど、見知らぬ人と接点ができる便利なインターネットツールは日々増え続けているが、そのウラで恐ろしい事件も起きる危険性があることを覚えておいた方がいいだろう。

参照元 : TOCANA



イルミナティが目論む「人口削減計画」 ウィリアム王子「アフリカは人口多すぎるから減らせ」と驚愕の発言

英ウィリアム王子が戦慄発言「アフリカは人口多すぎるから減らせ」! 英国王室=イルミナティによる人口削減計画の開始宣言か!?

2017.11.08

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英王室のキャサリン妃が、来年4月に第三子の出産を予定していると報道があったばかりだが、今月、夫であるウィリアム王子が人口削減を訴える驚愕の発言をしていたことが明らかになった。

■ウィリアム王子「アフリカの人口が多すぎる……」

英紙「The Telegraph」(2日付)などによると、アフリカの環境保護プロジェクトを支援するチャリティー団体「Tusk」の支援者であるウィリアム王子は、2日に開催された同団体主催のパーティーに出席。環境問題と人口問題についてスピーチを行った。

「急激な人口増加により、アフリカの人口は2050年までに現在の2倍になると予想されています。これは毎月350万人増加することを意味しています。この人口急増が、アフリカに住まう野生動物たちにとって大きな負担となっていることは疑いのない事実です」(ウィリアム王子)

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あくまで環境問題を大義名分として、アフリカの人口抑制を訴える狡猾なスピーチであるが、すでに3人もの子宝に恵まれたウィリアム王子自身はどんな思いでこの発言をしたのだろうか?

実は英国王室が、自分たちのことを棚に上げ、人口削減を口にしたのは、これが初めてではない。エリザベス女王の夫であり、ウィリアム王子の祖父であるフィリップ殿下もかつて、人口過剰は人類が直面している最大の危機であると発言し、「voluntary family limitation(自主的な家族制限)」を呼びかけたことがある。英国王室には何かにつけて人口削減を呼びかける習性があるのだ。

■英国王室(イルミナティ)が目論む「人口削減計画」

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それも故なきことではない。陰謀論では有名な話だが、英国王室は秘密組織「イルミナティ」の中核であるロスチャイルド家の支配下に置かれており、エリザベス女王は同組織の主要メンバーに名を連ねていると言われているからだ。よく知られているように、イルミナティの秘密計画の1つには、地球人口を激減させる「人口削減計画」がある。イギリス王室関係者の発言も、イルミナティメンバーの発言として読み解く必要があるのだ。

イルミナティの指針の1つであり、人口削減についての国際社会のガイドラインになっているといわれているのが、1992年6月にリオ・デ・ジャネイロで開催された地球サミットで採択された「アジェンダ21」である。これは70億人余りいる地球人口の95%を削減、5億人の人口規模を維持するというものだ。

「環境に対して、人間社会が影響を及ぼしているどの地域においても、国連をはじめ政府と大組織による、地球規模、国家規模、地域規模の包括的な実施計画が行われることになります」(「アジェンダ21」より)

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これだけでも恐ろしい話だが、イルミナティ、そして英国王室が人口削減計画をすでに実行に移している可能性も指摘されている。2013年2月、ブリュッセルにある国際慣習法裁判所は、1960年代から70年代にかけてカナダ先住民・モホーク族の子どもたち5万人を虐殺したとして、エリザベス女王、ローマ教皇、カナダ首相らイルミナティのメンバーと思しき30人余りの人物に対し、懲役25年の有罪判決を出しているのだ。

そして、彼らのターゲットは決してアフリカの人々やネイティブアメリカンらだけではないということを忘れてはいけない。ドキュメンタリー映画『The Great Culling: The Truth About Our Water』(大選別:水道水の真実)などによれば、すでに我々が日々口にしている水道水や食物、医薬品にはじまり今こうして呼吸している空気までもが有害な化学物質にまみれているという。

これこそがすでにはじまっている“大選別”で、我々は気づかないうちに化学物質に毒されており、不妊の蔓延、短命化が起こっているかもしれないのである。その証拠に、今年7月には、イスラエル・ヘブライ大学と米マウント・シナイ医科大学の研究により、ここ40年間で男性の精子数が60%近く減少、22年後には世界から精子が尽きることが明らかになっているのだ。我々は遺伝子的に絶滅させられようとしているのである。

人口削減計画が現在どの段階にあるかは分からないが、今後も英国王室、ひいてはイルミナティメンバーの発言には十分注意しておいた方が良いだろう。今回のように、うっかり口を滑らせることもあるかもしれない。

(編集部)

参考:「The Telegraph」、「Tusk.org」、ほか

参照元 : TOCANA


【閲覧注意】人口削減計画 犯人は誰だ?フリーメイソン?イルミナティ?合成ホルモン剤残留グルテンフリー

2017年09月30日







2016年のカリフォルニアの公立学校で自閉症の児童の割合が全体として7%も上昇していましたが、中でも幼稚園児では17%と目立った上昇がみられました。

地方紙のサクラメント・ビーの報道によると、自閉症と診断を受けた児童の数は2001年と比較して7倍になっているということです。

ワクチンには水銀やアルミニウム、その他多くの有毒物質が含まれているため、ワクチンを受けた児童が自閉症スペクトラムと同じの多くの症状を含む、深刻な副作用を経験する児童が増えているのです。

出典:ワクチン強制化で自閉症率が飛躍的に急増:カリフォルニア州のケース|世界の裏側ニュース






給食でパンにマーガリンを塗って食べ、牛乳を飲む。。。不健康で癌になるはずです!!!





『池田清彦のやせ我慢日記』にこの農薬の恐ろしさが詳述されているのですが…、子供の発達障害を引き起こす可能性も否定できないとのことで、深刻度は大です。

ペテン国家・日本の環境行政

年、日本での昆虫の減少は甚だしい。梅棹忠夫が若かりし頃(1930年代の終わりだろうか)、よく虫採りに行った京都の貴船には、蝶が紙ふぶきのように飛んでいたという。今の日本にそんな場所はない。

この20年間でアキアカネの個体数が1,000分の1に減ったという研究結果を報告している。すさまじい減り方だ。

以前ミツバチが大量に巣から失踪する現象(蜂群崩壊症候群)が、同時多発的におきて原因が暫く不明であったが、少し前にネオニコチノイド系の農薬が蜂の神経系に作用してミツバチを殺すことが分かった。EUはこれを受けて2013年の暮れから、ネオニコチノイド系の農薬の使用禁止に踏み切った。

然るに日本では、今年の5月に厚労省がネオニコチノイド系の農薬の食品残留基準を大幅に緩和した。

ネオニコチノイド系農薬は、子どもの脳の発達障害(自閉症、ADHD:注意欠陥多動性障害、LD:学習障害)の原因になるとの説を唱えている。

出典:日本の野菜が危険食品に。EUが使用禁止した農薬を大幅に規制緩和する暴挙 - まぐまぐニュース!



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グルテンフリーが流行ってきましたが、日本人の70%は小麦アレルギーらしいです。病気に成ります、日本が弱くなると言う計画です。
















ボブ・ディランも何かに加担しているかもしれません。





お上は国民の健康を守ってくれない
(危険な医と食)〜ねつ造された新市場〜


前段階で起こった疑問。自然に市場に任せておいても、日本の薬消費量が世界の約40%にはなりません。上記のように、国が医療・福祉業界が儲けやすい業界と知ってて、国策で儲けているのです。

例えば健康保険制度という制度を作り、医療費を強制的に徴収しています。=医療費の前払いです!しかし薬の効果は全くないどころか、悪化するというまさに「ねつ造された新市場」ということです。

前回の記事でも明確になった病気の拡大再生産がこの最大産業となる仕組みということです。

つまり国が金儲けの為に国民の健康を金貸しに貢いだということです。「国は国民の健康を守ってくれないんです!!」

出典:『文殊菩薩』日本人は、世界人口の約2%しかいないのに、 世界全体の薬の使用量の40%を使っている その訳は?











ペットボトル飲料はいろいろ問題有りです。

【食】ペットボトル茶は危険!発がん性の合成ビタミン大量含有、粗悪な中国製添加物も

●合成ビタミンCはがんの元
金沢工業大学研究グループの調査によると、市販されている主な緑茶飲料500ミリリットル当たりのビタミンC含有量は平均で100ミリグラムである。厚生労働省が定めているビタミンCの摂取推奨量は1日100ミリグラム。ペットボトル緑茶1本飲めば、この量に到達する。しかも、合成ビタミンCである。

毎日飲んでたわ…どうしょう

人工的に渋みを作った感じがするな

ふざけんなよマジで・・
俺の体調不良の原因は食品添加物のせいだろ

出典:【危険】ペットボトルのお茶飲んでる奴やばいぞ…衝撃的な事実判明… : NEWSまとめもりー|2chまとめブログ

え?全く口にしてないの?ちと驚き。

日本で生きてて1ヶ月米を食わないとかありえんでしょ

これマジで言ってんのかな?外食でも米は出てくるし、どうやってんのか結構知りたい。

麺とパンじゃ腹持ちが悪いだろ

米無しで一ヶ月過ごせる気がせんわ

米食わないて、サンドイッチとかピザとかラーメンとかばっかり食ってるってことかな?

出典:20代男性の5人に1人が”1ヶ月間全く米を食べない”事が判明!「若者の米離れ」が話題に : オレ的ゲーム速報@刃

「韓国で、加湿器の水に混ぜて使う殺菌剤が原因で妊産婦や新生児らが肺の損傷を起こし多数の死傷者が出ていた」

「死傷者は1500人を超え、韓国で近年最悪の消費者被害事件」

「多国籍企業の韓国法人『オキシー・レキット・ベンキーザー』や、スーパー大手『ロッテマート』、同『ホームプラス』:殺菌剤を最長で約10年間販売」

韓国製は 何があっても買うんじゃないぞ

バルサンだな

イソチアゾリノンが残留してた、混じってたレベルじゃなくて主成分なのにねぇ。自分とこだと使うのは水性ペンキと糊剤だけ。まぁでもレキットベンキーザーったら、ケミカル剤、洗剤じゃ超が付く大手だしなあ。

洗剤は確か現代総合が代理店で、ホームプラスは三星系、SKケミは言うまでもなく…。LGも三星も食洗機洗剤はレキットベンキーザーが供給してるし、ホトボリが冷めないと悪口言えないでしょ。

出典:【韓国崩壊】韓国企業が と ん で も な い 殺菌テロを実行していたことが発覚!!! 1500を超える死傷者を出す大惨事に!!! - 中国・韓国・在日崩壊ニュース









家庭用の小麦粉には、様々な殺虫剤が含まれている。何故か。アメリカで、小麦粉を保管する過程で殺虫剤を混入させるからだ。小麦粉畑に撒くのではない。収穫し、粉にして倉庫に保管している小麦粉、つまり我々が口にするそのものに、直接殺虫剤を噴霧して混ぜ込むのである。

これらの殺虫剤は総て、口に入れてはいけない、吸い込んではいけないと言う注意書きが書かれているものばかりである。神経に作用して虫を殺すその機序が、人間にも作用して微量でも頭痛、めまい、倦怠感、違和感、不安感、下痢、腹痛、嘔吐、視力減退などの神経症状を引き起こすからだ。

そもそもこんな注意書きが書かれていようがいまいが、目の前で殺虫剤がたっぷり振りかけられた小麦粉で、誰が天ぷらを揚げようと思うだろうか?

こうした殺虫剤入りアメリカ産小麦粉は、様々な用途の専用粉に多い。例えばパン用、天ぷら粉、ホットケーキミックス、唐揚げ粉、だまにならない、粉が飛ばないを謳い文句にした薄力粉などである。従ってこれら種々の専用の用途別になった小麦粉は買ってはいけない。国内産を選ぶべきである。

出典:「食べるな危険」by日本子孫基金(講談社)




マッチポンプが出ました。。。ジカ熱でギラン・バレー症候群

ジカ熱に感染すると、手足に力が入らなくなる病気、ギラン・バレー症候群になる可能性があるとする研究成果を、フランスやイギリスなどのグループが発表しました。発症の確率はまれなものの、日本の専門家は「国内でもギラン・バレーの症状が出た際に、流行国への渡航歴があれば、ジカウイルスの感染の有無を含めて調べる必要がある」としています。

出典:ジカ熱感染でギラン・バレー症候群になる可能性も NHKニュース

また、ワクチン詐欺かな!!!
奇行種が生まれるやつだっけ?

時期が良かったな。今時蚊なんて皆無だもん

無脳なら産まれてすぐ死ぬけど小頭だと知的障害だけで生きてるから財政圧迫するんじゃね

出典:まとめたニュース : 【ジカ熱】日本でも感染確認 ブラジル滞在歴がある10代男性



さて、そんなモンサント社ですが、ビジネス戦略は、生物の根幹である種を支配し、「世界の胃袋を握ること」だそうです。また、映画『モンサントの不自然な食べもの』(マリー=モニク・ロバン監督)では、「モンサント社は、さらに植物の糧である水の支配にも乗りだしている」と語られています。そのためには、手段を選ばない手口で、世界各地で、悪辣な訴訟沙汰を数多く巻き起こしてきています。報道によれば、2013年初頭において446もの農家などに対して144の訴訟を提起しているようです。

出典:モンサント社は、植物の糧である水の支配にも乗りだしている|奈良県 自然農法 ナチュラルファーム菜(sai)



ロックフェラーが長生きなのは 海水療法をしているから?












この資料には妊婦に関する研究調査結果がまとめられており、東海大学医学部講師の逢坂文夫氏が発表した「住居環境の妊婦に及ぼす健康影響について」によると、「流産・死産の割合は、1〜2階で6.0%、3〜5階で8.8%、6階以上で20.88%、と高くなるにしがたい、増加」と記載されています。

しかも、逢坂氏はその後も継続的にデータの収集活動を行っていますが、いずれでも同じような結果になっているのです。これは海外で「高層階病」と呼ばれており、イギリスやフランス、アメリカなどでは法律で高層マンションに対して、何らかの規制が設けられています。

出典:マスコミが報道しない高層階症候群に要注意!6階以上に住んでいる方の20.88%が死産&流産!三井不動産などの財閥系が情報を隠蔽?|真実を探すブログ



たとえば、モンサント社が欧州委員会に欧州での販売許可申請用に提出したMON863トウモロコシの安全性調査報告書でも、実際モンサント社が行った実験で与えられたラットの肝臓と腎臓に異変が起こっていたにも関わらず、重大な尿検査の結果を隠蔽していたことが明らかになっている。 (これの報道ビデオはコチラで見れるけど、例によって日本の政府やマスゴミは、こういった都合の悪いことは決して国民に伝えることはありませんw)

さて、そのモンサント社が製造し世界中に広く市販している遺伝子組み換えトウモロコシの主要3品種についてフランス研究チームが調べた結果、腎臓・肝臓の機能に明確な悪影響が見られたことが明らかにされたというニュースです。

ちなみに、このモンサント社のトウモロコシMON863 というのは、分類上は食品ではなく、殺虫剤に登録されているものです!

そんな殺虫剤ということすら我々は知らされずに平然と食べているのです・・・

出典:ペットの餌にご用心!〜遺伝子組み換え品で腎臓・肝臓の悪化が明確に | 大切なものを大切に☆彡

野菜の作り方のコントロールをして、栄養不足にしています、また種にも仕掛けをしています!!!

「野菜の味が昔と違う」「水っぽくて野菜固有の匂いや味がなくなった」・・・これは年配の方たちほど感じているはずですが、実はそこには現代野菜の大きな問題点が隠されています。

現代と昔では、野菜の色や形が同じでも、その中身が大きく変わってきています。

言い換えれば、ビタミンやミネラルなどの微量栄養素が極端に少ない栄養不足野菜が氾濫しているのです。

出典:野菜今昔物語・現代における栄養不足野菜の氾濫

■ 野菜の味も栄養も減っている ● 野菜今昔物語・現代における栄養不足野菜の氾濫 (エメラルド・カンパニー)より 「野菜の味が昔と違う」「水っぽくて野菜固有の匂いや味がなくなった」・・・これは年配の方たちほど感じているはずですが、実はそこには現代野菜の大きな問題点が隠されています。 現代と昔では、野菜の色や形が同じでも、その中身が大きく変わってきています。






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次亜塩素酸ナトリウムは今は削減計画と関係無いと思いますが、ノロウイルス対策だと思います。ですが利用される可能性があります。

単に「まずい」ということではなく、薬っぽいような、酸っぱいような、食べ物本来の味ではない変な味です。特にキスの天ぷらや茹でエビ、焼きガニ、カレイの煮つけなど。それらを食べて変な味がしたら、殺菌料の次亜塩素酸ナトリウムが残留している可能性があります。次亜塩素酸ナトリウムは、プールの消毒薬として使われているものであり、カビ取り剤や塩素系漂白剤の主成分でもあります。

出典:飲食店やスーパー、薬っぽい「変な味」の食品は超危険!強い毒性の添加物、がんのリスクも- 記事詳細|Infoseekニュース

「わが国において乳癌、前立腺癌を含むホルモン依存性癌は急速に増加しているが、これに並行するように牛肉消費量も増加している。国内消費量の25%を占める米国産牛肉では、肉牛の飼育時に成長促進目的にエストラジオールを含むホルモン剤の投与が行われる。米国の牛肉消費量は先進諸国で最多で増加傾向にあるが、癌発生数は乳癌、前立腺癌が極めて高い。このため、牛肉に含まれるエストロゲン濃度を検討した」

半田氏は「わが国とアメリカの牛肉消費傾向から、エストロゲン高濃度の牛肉摂取とホルモン依存性癌発生増加の関連性が考えられる」と結論付けている。

出典:危険な合成ホルモン剤残留牛肉、日本は大量輸入で野放し 発がんリスク、世界中で禁止- 記事詳細|Infoseekニュース




『医者を見たら死神と思え』 1話だけ無料で読めるので読んでみてください。面白いです。


異常な副作用の薬が堂々と処方さております!!!知らないと地獄ですね。。。





日本人が払った血税を朝鮮人に垂れ流し、本来もらうはずの日本人に渡さず殺す朝鮮人




日本人のみ感染するウィルスとか作ってても何の不思議も無いな。

まじで中国の食べ物輸入禁止!!

きけーん!!
日本人になにかする為だろうね
日本人滅亡させるアル

アメリカもユダヤ社会 アメリカ・イスラエルから生物兵器攻撃食らうぞ中国
生物兵器チャイナ・シンドローム食らうぞ
日本人とユダヤ人は同じYAP遺伝子

まあ、日本人は韓国人ほど同質な遺伝子じゃないけどな
韓国人だけに発症するウイルスなら簡単だろう

出典:ボロロン速報 : 中国が日本人の「遺伝子情報」を蓄積している? 2ch「また東洋経済ですか」「日本人滅亡させるアル」「日本人になにかする為だろうね」






以下略

参照元 : NAVERまとめ



護送車を運転していた唐津署の男性副主査が居眠り事故を起こし容疑者が死亡

護送車で事故、薬服用し居眠り運転か 容疑者が死亡

2017/11/7(火) 7:28配信

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佐賀県小城市の国道で8月、護送中の男性容疑者(当時66)が死亡した事故で、県警は6日、護送車を運転していた唐津署の男性副主査(47)を自動車運転死傷処罰法違反(危険運転致死傷)の疑いで佐賀地検に書類送検し、発表した。病気治療のため服用していた薬の副作用で居眠りし、事故を起こしたとみられるという。

副主査は8月2日午後2時20分ごろ、小城市の国道203号で容疑者を車で護送中、薬の影響で数秒居眠りし、中央線をはみ出して大型トレーラーと衝突。容疑者を死亡させた疑いなどがある。

県警交通指導課によると、運転前に薬を服用していたという。県警は副主査の容疑の認否については、「捜査中につきコメントは差し控える」と明らかにしていない。

参照元 : 朝日新聞

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デロング氏が語るロズウェル事件の真相「米国は地球外生命体を発見している」

【超新説】「ロズウェル事件」の“全く新しい真相”とUFOの謎を著名研究家が暴露!「米国が宇宙人を発見したのは冷戦期、本当は…」

2017.11.08

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UFO研究に専念するため2015年に「Blink-182」を脱退した、トム・デロング氏。今年2月には、UFO業界への貢献が評価され、国際UFO会議において、「リサーチャー・オブ・ザ・イヤー」にも選出されるなど、早くもUFO界きっての重要人物になりつつあるが、この度、UFO界で最も熱いこの男が、ロズウェル事件の真相を赤裸々に語ったというのだ!

■デロング氏が語るロズウェル事件の真相「米国は地球外生命体を発見している」

米オンラインマガジン「Consequence of Sound」(3日付)などによると、先月26日、デロング氏は、米スタンドアップ・コメディアンであるジョー・ローガン氏がホストを務めるポッドキャストのトークショー「The Joe Rogan Experience」にゲストとして参加。ある内通者から、これまでの定説を覆すロズウェル事件の本当の意味を教えられたと語り始めたのだ。

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「私はその男に会うために空港に向かい、空港内のレストランでテーブルに着きました。その男以外には誰も周囲にいませんでした。ウェイターが近づいてきましたが、その男はウェイターを追い払い、私の目を見てこう言ったのです。『我々が生命体を発見したのは冷戦期だ』、と。チビりましたよ」(デロング氏)

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1947年のロズウェル事件も東西冷戦(1945〜1989)の間に起こっているが、デロング氏によると、米国が地球外生命体を発見したのはロズウェルとは別のルートだったという。そして、なんとロズウェル事件とは、エイリアンUFOの墜落ではなく、ナチス製UFOの墜落事件なのだという新説を語り始めたのだ!

「ナチスが南アメリカで取り組んでいた技術は米国の100年先を行っていました。そのため、元ナチの科学者らはNASAに迎え入れられたのです。彼らは重要な何かを知っていたのです」(同)

「私が見たところ、ロズウェル事件はアルゼンチンで研究を続けていたナチスの仕業です。ナチスは宇宙人の技術をすでに持っていたのです。人々はエイリアンや観測用気球などをダシにストーリーを仕立てあげてきましたが、真実は誰にも予想されたくないものだったのです」(同)

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ということは、米国はナチスの宇宙人技術を秘匿するため、さまざまなカバーストーリーを流したということだろうか? いずれにしろ、内通者が誰なのか、彼らが発見した“生命体”とは何なのか、本当にナチスは宇宙人の技術を入手していたのか、多くの疑問が残るが、デロング氏の驚異的な人脈を考えると、彼がまったくのデタラメを語っているとは考え難い。

先月立ち上げを発表した、デロング氏率いるUFO研究組織「The To The Stars Academy of Arts and Science(To The Stars-AAS)」にも、CIAにディレクターとして24年間勤務した人物や、ロッキード・マーティン社の先進開発計画“スカンクワークス”に携わっていた人物、国防省の元情報高官、ペンタゴンの元国防次官補佐など、米国政府のUFO情報にも精通していると見られるエリート中のエリートが集められている。誰も夢にも思わなかった驚愕の真実をデロング氏が握っている可能性は十分にあるだろう。今後、決定的な証拠とともに全ての真相を明らかにしてくれることに期待したい。

(編集部)



参考:「Consequence of Sound」、「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


TOM DeLONGE LEAKS: 'US found alien life form during Cold War, but not from Roswell UFO

THE US is holding the corpse of a dead alien life form, but it did not come from the alleged Roswell UFO crash, rock singer Tom DeLonge has sensationally claimed.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 15:22, Fri, Nov 3, 2017 | UPDATED: 17:04, Fri, Nov 3, 2017

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The former Blink 182 singer is now a legend among the UFO community after putting together an organisation made up of former military and government insiders dedicated to revealing the truth about aliens.

After launching the To The Stars Academy, Mr DeLonge revealed on radio he met with a government source in an airport who revealed the shocking claim of an alien life form being found.

Mr DeLonge was interviewed on The Joe Rogan Experience - an online podcast hosted by the stand-up comedian - and described the bizarre meeting with a shadowy official and a further two-day interrogation in a hotel.

He said: “I fly out to this airport and I sit at a table in a restaurant at the airport.

“No one’s in there, and this gentleman sits down. And the waiter comes up, he waves off the waiter, and he looks me in the eye and he says ‘It was the Cold War and we found a life form

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"That’s when I started sh***ing my pants.”

He was asked by Mr Rogan if he asked where they found it, but strangely, Mr DeLonge replied "I didn't ask him that question."

Mr Rogan said: "Really? Did you ever think this guy was bulls****ing you?"

"F**k no," replied DeLonge.

But, Mr DeLonge said he was told it was not found in the Roswell crash.

He said that after World War Two the US military were working with captured Nazi scientists who had managed to develop secret high-tech craft based on alien flying saucer technology.

He said: "They were 100 years ahead of us about what their guys did at the end of the war in South America.

"They knew some shit that was very important.



“What I believe crashed at Roswell… I believe it was German… from Argentina.

"But it had hallmarks and technology based on alien technology. "So, we put out a story saying, ‘It’s alien!’

"And then we put out a story saying, ‘It’s a weather balloon!’

"But the real thing it was we didn’t want anyone to guess.”

Mr DeLonge said he was told by insiders that the government had been infiltrating UFO groups since the 1950s and spreading "misinformation" in a bid to stop the real truth getting out.

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He even said he was interviewed by six shady officials in a hotel over two days to ensure that he didn't already know too much, after he revealed in an earlier interview there was an international consortium dedicated to dealing with the "threat from aliens".

Mr DeLonge said he has been told stuff that he simply cannot reveal at this stage.

Roswell has been at the heart of the UFO scene since in July 1947 the military sensationally announced in a press release it had found the remains of a crashed flying saucer in the desert nearby.

But the following day it retracted the statement, saying it was in fact a damaged US Air Force air balloon.

Witnesses later came forward to say there had been alien bodies within the "crashed craft", which along with the wreckage were then taken to a mysterious top-secret military base.

There have been many theories about what actually happened, but an official government probe into what happened concluded it was a secret spy balloon being tested.

参照元 : express



元イルミナティ構成員が“顔出しインタビュー!組織の内部事情から組織を脱退するに至った衝撃的な事件まで赤裸々に語る

「子どもが生贄に…」元イルミナティ構成員が“顔出しインタビュー”で号泣暴露! 脱退時には激しい拷問も!

2017.08.24

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世界を裏で牛耳っているとされる秘密組織「イルミナティ」にかつて在籍していた元メンバーの顔出しインタビューが公開された。組織の内部事情から組織を脱退するに至った衝撃的な事件まで赤裸々に語っている。

■涙の告発「子どもが生贄に…」



オランダの新興メディア「De Vrije Media」のインタビューに応じたのは、オランダ人のロナルド・ベルナルド氏(オランダの金融会社「de blije b」の創設者)。もともと企業家として財を成したセレブだったが、成功への欲望はそれで満たされることなく、 “マイナス100度の冷凍庫に良心をしまって”金融業界に参入。

出所の怪しい金のマネー・ロンダリングなど違法な業務に、最高レベルで5年間携わりながら、世界金融の仕組みを学び、銀行・各国政府・諜報機関・テロ組織がいかに結託して世界のマネーを回しているかを理解したと語っている。その間、ロバート氏は冷徹無常な“サイコパス”になる訓練を受け、たとえ携わった業務の影響で自殺者が出ても、同僚と笑い飛ばすような人間になっていたそうだ。

「私たちは、人々を見下し、嘲笑っていました。人もモノも単なる商品、廃棄物であり、全ては無価値なゴミです。自然、地球だってそうです。全てを燃やし破壊したって構わないのです」(ベルナルド氏)

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金融業界でかなりの実力者となったベルナルド氏は、クライントの紹介で悪魔崇拝者の秘密サークルと終身契約を結ぶことになる。ベルナルド氏曰く、彼らの教会では、まるで映画『アイズ・ワイド・シャット』の1シーンのような異教的で官能的なミサが開催されており、ベルナルド氏も大変楽しんだとのことだ。しかし、終わりは突然やってきた。ベルナルド氏が良心を取り戻す事件が発生したのだ。それは、生贄を捧げる儀式に立ち会った時のことだという。

「それでは、今回私がインタビューを受ける理由となった出来事をお話しましょう。それは海外で開かれた、生贄を捧げる儀式に招待された時のことです。これが、限界でした……生贄にされたのは子供たちです」(同)

「彼らはこんな儀式を何千年も続けているのです。私はかつて神学を学んでいたのですが、聖書にはイスラエル人がこういった生贄の儀式をしている記述があります。イスラエルの最初の10部族がバビロンで捕囚されたのも、子どもを生贄に捧げるこの儀式のせいです」(同)

■脱退時には激しい拷問も

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ベルナルド氏は子どもたちを生贄に捧げるよう命令されたが、それを拒否。この時から彼の精神は徐々に壊れていったという。涙を流しながら告白を続ける。

「もう私はまともに機能することができませんでした。成果も振るわなくなり、仕事を断るようになっていきました」(同)

それでもベルナルド氏は極めて責任の重いポジションにあったため、簡単に仕事を辞めることはできなかったという。そしてある日、ベルナルド氏の体は完全に機能が停止、気が付くと病院の集中治療室で寝ていたそうだ。辛い記憶のため多くは語らなかったが、これには組織脱退時の過酷な拷問が関係しているとのことだ。最後にベルナルド氏は、ある書物を読むことが、この組織のことを知るために重要だと語っている。

「『シオン賢者の議定書』はトンデモ本だといわれていますが、この信じられないほど退屈な本を読み通すことをおすすめします。これを読んで理解すれば、毎日の出来事が新聞を読むように分かるようになるでしょう」

以上がインタビュー第一弾(現在のところ第三弾まで公開されている)の内容だ。これまで噂されてきたイルミナティの黒い話がほぼ事実だったことが、これで明らかになったと言えるだろう。第二弾ではさらに深く世界金融とイルミナティとの関係が詳細に語られている。辛い記憶を掘り返し、涙を流してまで告白してくれたベルナルド氏の勇気に拍手を送りたい。

(編集部)

参考:「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA


元イルミナティ構成員が「世界金融のピラミッド構造」を決死の完全暴露! 搾取システムの総本山・BISの陰謀に衝撃

2017.09.04

オランダメディアの顔出しインタビューに応じ、今世界中で話題を呼んでいる元イルミナティ構成員のロナルド・ベルナルド氏。トカナでも先日、「子どもを生贄に捧げる儀式」の実在が明らかになった衝撃のインタビュー第1弾をお伝えした。今回お伝えする第2弾では、ベルナルド氏が儀式に参加するきっかけともなった、世界金融の独善的な仕組み、そして世界のマネーを操る真の権力者の存在が語られている。

■世界金融のピラミッド構造

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ベルナルド氏によると、世界金融にはピラミッド状に構成されたトップダウンの絶対的な権力構造があるという。ピラミッドの頂点には「銀行の中の銀行」と呼ばれる、スイス・バーゼルに拠点を置く「国際決済銀行(BIS)」が君臨し、あらゆる国家、あらゆる法の影響を受けず、私的な警察も所有しているとのことだ。ここには8000〜8500人が在籍しており、彼らが世界金融を意のままに操っているというから恐ろしい。また、予言研究家の山田高明氏によると、BISを支配しているのは「ロスチャイルド家」であるという。

その下に位置するのが、IMF(国際通貨基金)と世界銀行だ。これらの組織は、経済状況が著しく悪化した国家に対し融資を行い、国際金融秩序を安定化することが活動目的であるが、ベルナルド氏は、彼らは決して返済できない融資を貧困国に対して行い、長期的に搾取し続けているに過ぎず、金融ピラミッドの養分にしていると非難している。

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そして、BIS、IMF、世界銀行の次に中央銀行がくる。世界中の国々の通貨を取り仕切る中央銀行はBIS、IMF、世界銀行と同じく“政府から独立した機関”として各国家に君臨している。

たとえば、日本政府は、日本の中央銀行である「日本銀行」に対して通貨の発行権を持っていない。また、よく知られているように中央銀行は世界支配の基礎としてロスチャイルド家が築きあげたものと言われている。

中央銀行の次にくるのが、各国の銀行、その下に多国籍企業、その下に政府、そして最後に我々国民が現れる。

BIS(国際決済銀行) IMF、世界銀行 中央銀行 通常の銀行 多国籍企業 政府 人民

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■ベルナルド氏が警告「搾取のシステムに気付け!」

さらなる問題はここからだ。ベルナルド氏は、このピラミッドを成立させている2つの金融搾取システムについて「一刻も早く気付くべきだ」と警鐘を鳴らす。

1、銀行は借金を基礎に未だ存在しないマネーを創出している。たとえば、ある人が車や家のローンを組んだ時、その人が銀行に借金をすることで、銀行は自動的に世界に未だ存在しないはずのマネーを生み出すことができる。

2、金利。たとえば、毎年5%の利率を設定した場合、10年で50%、20年で100%に膨れ上がり、ピラミッドの上部構造に吸い上げられる。国民・政府・企業は借金に借金を重ねて、金利を支払う一方、上位数%の人間は何をせずとも金が増えていく。

ドナルド氏は、かつてカトリックでは金利の設定は極めて重い犯罪行為であり、現在もイスラム銀行は金利を禁じていると指摘。この魔法のような搾取構造に気付かない限り、人々は上部構造の養分になるしかなく、貧乏人はますます貧乏になり、金持ちはますます金持ちになると警告している。

また、ユーロ圏の財政危機に陥った国の支援、通貨ユーロの安定化を目的とした機関「EMS(欧州安定メカニズム)」にも言及。ここもBISと同じく法的な自己免疫能力を有しており、秘密裏に決定が成されているという。

EMSは、国家に対し、金額に拘らず7日以内に準備させることができ、たとえば、EMSがギリシアを経済的に救うことを決定した場合、必ず7日以内にEMSに要求金額が渡されなければならないという。しかし、実情では5%もギリシアに金は渡らず、大半はギリシアからドイツ、フランス、オランダの銀行へ流出しているとのことだ。そして勿論、ここで使われるのも国民の血税であり国債である。

我々の知らないところで、巨額のマネーが知らぬ間に利用され、消費されている。ベルナルド氏は、このような構造を広く人々に知らせるため、オランダやベルギーでレクチャーを行っているという。今回のインタビューも金融業界の裏を知るベルナルド氏の誠実な訴えなのであろう。

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一部ネット上では、ベルナルド氏が7月に米国で暗殺されたとのニュースが流れているが、これは同名の別人(Ronald Bernard Fernandez)だとされている。誤報ではあったが、相手が秘密組織「イルミナティ」やユダヤ系金融資本ともなれば、ベルナルド氏の身に何が起こってもおかしくはないだろう。いずれにしろ、今回は無事でなによりだ。今後もベルナルド氏の口から、さらなる驚愕の真実が語られることに期待したい。

(編集部)

参考:「YouTube

参照元 : TOCANA

【衝撃映像】ブラジルのギャングがFacebookライブ中に、警察のヘリから銃殺される瞬間映像

ブラジルのギャングが、Facebook生ライブ中に警察のヘリコプターに襲撃され皆殺しにされるという衝撃映像。

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Bandits were live on Facebook when they were killed by police helicopter



▼ブラジル警察が逃走車をヘリコプターで射撃する様子(上動画とは無関係)



エジプト・ギザにあるクフ王のピラミッド内部に巨大空間発見

クフ王の埋葬室か…ピラミッド内に巨大空間発見

2017/11/2(木) 21:07配信

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名古屋大などの国際研究チームは2日、エジプト・ギザにあるクフ王のピラミッド内部に巨大な空間があるとの調査結果を、英科学誌ネイチャーで発表した。

研究チームは、宇宙から飛来するミュー粒子を使ってピラミッドを透視。巨大通路「大回廊」(全長約50メートル)の約20〜30メートル上に未知の空間があるのを発見した。詳しく分析したところ、全長が約30メートルもあることがわかった。チームの森島邦博・名大特任助教は「大回廊に匹敵する規模の可能性がある」と話す。

名大の河江肖剰(ゆきのり)共同研究員(エジプト考古学)は「王の埋葬室の可能性もある」とみる。従来は「王の間」が埋葬室と考えられてきた。しかし、河江さんによると、王の間の天井には古いひび割れがあり、崩れる危険がある場所に埋葬するとは考えにくいことから、本当の埋葬室は別の場所だという説もあった。河江さんは「今回見つかった空間に本当の埋葬室があるかもしれない」と話している。

参照元 : 読売新聞


1922年に考古学者、及び写真家によって撮影された、エジプトの都市テーベ、王家の谷にあるツタンカーメン王の墓の内部。

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日本音楽著作権協会(JASRAC)が映画音楽の上映使用料を大幅に引き上げる方針!劇場側「死活問題」と反発

JASRAC、映画音楽の上映使用料を引き上げへ 劇場側は「死活問題」と反発

2017/11/8(水) 17:30配信

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日本音楽著作権協会(JASRAC)は11月8日、映画音楽の上映使用料を大幅に引き上げる方針を明らかにした。現在1本あたり18万円の定額制としている外国映画について、興行収入の1〜2%を映画館から徴収する形に改め、将来的には邦画も同様の契約に変更することを目指す。名画座などでのリバイバル上映からも新たに徴収する意向で、劇場側は「つぶれる映画館が出かねない。死活問題だ」と反発している。【BuzzFeed Japan / 神庭亮介】

著作権法は上映権について「著作者は、その著作物を公に上映する権利を専有する」(22条の2)と定めており、「上映」には「映画の著作物において固定されている音を再生することを含む」(2条17項)。

JASRACはこうした条文を根拠に映画音楽の使用料について規定を定めており、映画館の全国組織である「全国興行生活衛生同業組合連合会(全興連)」との間で契約を結んでいる。

一律18万円から興行収入の1〜2%へ
現在の契約では、外国映画 は映画1作品あたり18万円の定額制。1964年に規定を制定した当初は4〜5万円ほどだったが、1985年までに18万円に引き上げられた。

JASRACは、映画がヒットしても一定額しか徴収できない現在の仕組みを問題視。興行収入の1〜2%を徴収する仕組みに改めようと、全興連との間で協議を進めている。

JASRACによると、2014年の映画上映使用料は、日本の1億6657万円に対して、英国が14億3496万円(興行収入の1%)、フランスが22億7307万円(同2%)、イタリアが17億848万円(同2.1%)、ドイツが12億7332万円(同1.25%)。

「日本の使用料は極端に低い」
JASRACの大橋健三常務理事はこう語る。

「日本の映画上映使用料は映画興行収入に比べて極端に低い。とりわけ外国映画の使用料が、世界との比較で極めて低廉だ」

「来年度には、映画上映使用料について興行収入をベースとした規定に改めて、まずは外国映画における日本と海外との使用料の著しい差異の解消に努めたい」

また、現在は配給業者が使用料を支払っているが、ヨーロッパ諸国と同様、劇場から直接徴収する形に改めたいという。

欧米団体から強く要請
背景には、欧米諸国からの強い要請があった。

JASRAC特別顧問で作曲家の都倉俊一氏は「日本の映画音楽の上映権は実にお粗末な金額で、『アナと雪の女王』も定額で十数万円。世界からバッシングを受けている」と発言。

大橋常務理事も「もう10年以上前から海外の団体、特に欧州・アメリカの団体からは強く言われている。我々も待ったなしだというふうに思っている」と明かす。

日本映画や名画座も…
影響は外国映画だけにとどまらない。

日本映画の場合、使用料は1曲あたり、映画録音使用料×5%×同時上映最大スクリーンという形で算定しており、製作者が録音使用料とあわせて支払うケースが多い。

江見浩一複製部長は「日本の映画については、最終的には興行収入にリンクする形での規定が望ましい」と指摘。将来的には、日本映画についても規定を改めたい考えを示した。

これまで名画座などでのリバイバル上映に際して、JASRACが追加で使用料を徴収することはなかった。しかし、今後は事情が一変しそうだ。

「そういう点の改善を団体さんに申し入れている」「リバイバルで数年後にかかります、というところで新たに使用料をお支払いいただくことになれば、その分は新たな使用料の発生ということになる」(江見複製部長)

日本映画製作者連盟のデータによれば、2016年の国内の映画興行収入は2355億円。内訳は邦画が1486億円、洋画が869億円を占める。

単純計算ではあるが、興収全体の1%なら23.5億円、2%なら47.1億円。外国映画に限っても、1%で8.6億円、2%で17.3億円もの金額になる。

「聖域に手を突っ込んできた」
映画業界の受け止めは深刻だ。

東北地方のある映画館の支配人は「影響は甚大。もしJASRACの言い分の通り1〜2%となれば、つぶれる映画館が出てきてもおかしくない。死活問題だ」と危機感をあらわにする。

JASRACは6月に音楽教室からの著作権料の徴収を発表したばかり。教室側は反発し、訴訟に発展している。

「CDやDVDの売り上げが落ちて焦っているのだろうか。ついに“聖域”に手を突っ込んできた印象だ。大手のシネコンも黙ってはいないのではないか」(前出の支配人)

JASRACとしても、いきなり1〜2%に切り替えるのではなく、段階的に引き上げていくことを検討しているという。

江見複製部長は「単館の映画館が厳しいということは、我々もよく承知をしております。『著作権料の負担で閉めなきゃいけなくなりました』ということは、我々も権利者もまったく望んでいないことです」と話している。

坂本龍一さん「正当な対価の支払い重要」
8日に東京都内で記者会見した、いではくJASRAC会長は次のように発言した。

「何もないところからあるものを生み出すことは、一般の人が考えるよりもはるかに大きなエネルギーが必要。報酬がなければ生活できず、生活できなければクリエイターという職業を選ぶ人はいなくなる」

「映画と音楽は密接に結びついている。映画がロングランしているということは、音楽も繰り返し歓迎されているはず。ところが、日本では音楽に対する評価が欧米に比べて著しく低い」

会見では、「戦場のメリークリスマス」「レヴェナント:蘇えりし者」などの映画音楽を手がけた坂本龍一さんや、「レッドクリフ」に楽曲提供した岩代太郎さんら国内外の音楽家のメッセージも紹介された。

坂本龍一さんのコメントは以下の通り。

音楽業界全体の売上げ縮小が続く中、音楽家は音楽を作るだけでは生活することが難しくなっています。インターネットを介した音楽の頒布はすばらしいことですが、音楽自体の値段が限りなくゼロに近づいているのは残念な事実です。

しかし、映像と一体となる音楽のアウトレットは、形を変えながらますます需要が増しています。そんな時、新作・既存に関わらず、使用される音楽とその著作者に対しての正当な対価が支払われることが重要なのは言うまでもありません。

映画興行収入において世界の高位である日本が、先進国ならびにアジアの中でリーダーシップを発揮し、クリエイターの経済的基盤を守るために尽くしてくださることを願って止みません。

参照元 : BAZZFEED JAPAN






女児暴行容疑で長男逮捕 民進党の小川勝也参院幹事長が離党届

小川参院議員の長男逮捕=小学生女児暴行容疑−埼玉県警

2017/11/02-14:07

埼玉県所沢市内の路上で小学生女児の衣服をつかみ、転倒させたとして、埼玉県警は2日、暴行容疑で私立大学2年の小川遥資容疑者(21)=東京都千代田区麹町=を逮捕した。

小川容疑者は、民進党の小川勝也参院幹事長(北海道選挙区)の長男。小川議員は2日、民進党に離党届を出した。

県警によると、小川容疑者は「わいせつなことをするために女児に暴行したことは、間違いない」と容疑を認めている。

逮捕容疑は、10月31日午後4時ごろ、所沢市内の路上で、下校途中の市立小学校低学年の女児の衣服をつかみ、転倒させる暴行をした疑い。

同署によると、同市内では同月20日にも小学生の女児が体を触られる被害が2件あり、小川容疑者は2件に関しても犯行をほのめかし、「小学校低学年の女の子に興味があった」とも話しているという。

参照元 : 時事通信


民進・小川参院幹事長が離党届=長男が暴行容疑

2017/11/2(木) 12:11配信

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民進党の小川勝也参院幹事長(北海道選挙区)が2日、大塚耕平代表に離党届を提出した。

小川氏は同日午後に記者会見し、理由について、自身の長男が暴行容疑で取り調べを受けたことを明らかにし、「党に迷惑を掛けたくない」と語った。

小川氏によると、1日に警察から議員宿舎に電話があり、長男が取り調べを受けているとの連絡を受けた。小川氏は「詳細は分からないが、被害に遭われた女児、ご家族におわびを申し上げたい」と陳謝した。議員活動は継続する。

小川氏は1995年参院選に出馬、初当選。当選4回。民主党政権時代に首相補佐官や防衛副大臣を務めた。

参照元 : 時事通信




宗教法人設立は隠れみの 至誠光魂寺の代表らが超高利貸しで闇金

お寺がヤミ金 宗教法人設立は隠れみのか

2017/11/2(木) 12:21配信

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超高金利で金を貸し付けていたとして、宗教法人の代表らが逮捕された事件で、宗教法人はヤミ金融の実態を隠すために設立されたとみられることが分かりました。

佐賀県伊万里市の宗教法人・至誠光魂寺の代表・立石扇山容疑者(77)ら4人は、中小企業の経営者らを入会させ、金を貸し付ける際に「ネイチャーパワーがある」とうたったコーヒーカップを販売するなどして、法定金利を超える不当な利息を得ていたとみられています。

【被害者に遭った人】
「これ送るから3万円振り込んでくださいいう感じですね。なんでお寺がこんなことすんのかないうぐらいは思いましたけど」

警察によると、宗教活動はほとんど確認されておらず、立石容疑者が以前、貸金業を営んでいたことなどから、宗教法人は闇金融の実態を隠すために設立されたとみて捜査しています。

参照元 : 8カンテレ

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【座間市9人殺害事件】白石隆浩容疑者(27)を逮捕!自殺サイト背景か?「8月末から9人を殺した」

座間9遺体発見、白石隆浩容疑者を逮捕「殺害した遺体を証拠隠滅、間違いない」

2017/10/31(火) 11:30配信

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東京都八王子市の無職女性(23)が行方不明になり、神奈川県座間市内のアパートの一室から女性と見られる遺体を含む複数の頭部が入ったクーラーボックスが見つかった事件で、9人分の遺体が室内から見つかったことが31日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁捜査1課は同日、死体遺棄容疑で、この部屋に住む職業不詳、白石隆浩(たかひろ)容疑者(27)を逮捕した。

捜査関係者によると、白石容疑者は「自宅で遺体を解体し、ネコのトイレ用の砂をかけたことで逮捕されましたが、これは私が殺害した遺体を証拠隠滅の意味でかけたことに間違いありません」と容疑を認めている。捜査1課は遺体の身元確認を急ぐとともに、女性が死亡した経緯についても詳しく調べる。事件は9人の連続死体遺棄事件に発展する見通しとなった。

逮捕容疑は今年8月22日ごろから10月30日ごろまでの間、座間市緑ケ丘の自宅に、氏名・年齢・性別不明の遺体の一部をクーラーボックスに入れるなどして遺棄したとしている。

捜査関係者によると、頭部が入ったクーラーボックスが白石容疑者の自宅玄関のたたきに置かれていた。室内にはほかにもクーラーボックスや収納容器が複数あり、捜査1課が中身を調べたところ、9人分の遺体が見つかったという。

女性は行方不明になる前、「自殺を一緒にしてくれる人を探している」とツイッターに書き込んでおり、白石容疑者と自殺サイトを通じて1度連絡を取っていた。女性の親族から10月24日に捜索願が出され、警視庁で行方を捜していたところ、30日夕に男の自宅で遺体を発見。任意で事情を聴いていた。

白石容疑者と同じアパートに住む40代の会社員男性は、「(白石容疑者と)あいさつしたことがあるが、はきはきとした印象。8月ごろから、部屋の前を通ると下水のような臭いがしていた。まさか、こんなことが起きるなんて…」と声を震わせた。

参照元 : 産経新聞


座間市アパートから複数遺体 「他にも同じことやった」頭部2つ 自殺サイト背景か

2017/10/31(火) 1:03配信

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神奈川県座間市のアパートで30日、行方不明となっていた東京都八王子市の無職女性(23)とみられる遺体を含む複数の遺体が見つかった。女性は「自殺サイト」でこのアパートに住む職業不詳の男と連絡を取っていた形跡がある。男は警視庁に「他にも同じことをやった」と説明。室内のクーラーボックスからは少なくとも2つの頭部が切断された状態で見つかり、警視庁は連続死体遺棄事件の可能性があるとみて慎重に調べを進める方針だ。

捜査関係者によると、複数の遺体が見つかったのは座間市緑ケ丘の2階建てアパートの2階の一室。遺体は損傷が激しく、現時点で性別は不明という。腐敗も進んでいる。

警察車両が止まった現場アパートの前には31日未明、立ち入りを規制するテープが張り巡らされ、閑静な住宅街は騒然とした雰囲気になった。アパートの住人の男性(40)は「夕方に警察官が来て、叫び声を聞かなかったか尋ねられたが、気がつかなかった」と驚いた様子。近くに住むという60代の男性は「いつもここは暗くて静かな通りだ。報道を見て驚いた」と話した。

今回の事件の背景には、自殺志願者が集う「自殺サイト」の存在がある可能性が指摘されている。

捜査関係者によると、女性は今月21日には親族と連絡が取れなくなり、24日に女性の兄から高尾署に捜索願が出されていた。女性はツイッターに「自殺を一緒にしてくれる人を探している」と書き込んでいたほか、自殺サイトを通じて男と1度連絡を取っていたことが判明している。23日には、現場アパート近くの小田急線相武台前駅の防犯カメラに男と一緒にいる姿が映っていたという。

自殺サイトをめぐっては、サイト上で知り合った人たちによる集団自殺や、殺人事件に発展したケースもある。だが、専門家は「必ずしも自殺を奨励したり手助けしたりする内容ではないため、規制するのは難しい」と指摘する。

「一緒に自殺しませんか」。こんな書き込みが並ぶ掲示板などがある自殺サイトは平成15年ごろから出現し始めたが、開設してはすぐに消える傾向にあり、全体像の把握は困難とされる。インターネットに詳しいITジャーナリストの三上洋氏は「死にたいと思っている人が集まっているが、殺人や性的ないたずら目的で犯罪者が悪用するケースもある」と話している。

参照元 : 産経新聞


座間9人遺体、「8月末から9人を殺した」

2017/10/31(火) 21:03配信

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神奈川県座間市のアパートでクーラーボックスなどに入った9人の遺体が見つかった事件で、逮捕された男は「8月末に引っ越してきてから9人を殺した」と供述していることが分かりました。

死体遺棄の疑いで逮捕された座間市に住む職業不詳・白石隆浩容疑者(27)は、今年8月から10月にかけて自宅のアパートの部屋で遺体を損壊し、クーラーボックスの中に砂をかけて隠し、遺棄した疑いが持たれています。室内からは女性8人、男性1人とみられる9人の遺体の頭部が見つかっています。

白石容疑者は今年8月22日に、このアパートに引っ越していますが、「9人は引っ越してきてから殺した」「8月末に殺したのが初めて」と供述していることが新たに分かりました。

また、白石容疑者は自殺願望をほのめかしている人に対し、SNSを通じて「一緒にやりましょう」などと持ちかけ、犯行に及んだとみられていますが、「自殺は関係ない。殺害の同意は得ていない」とも供述しているということで、警視庁は犯行に至った詳しい経緯をさらに調べています。

参照元 : TBSニュース

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16歳の女子高生が母親(40)の首を刺して殺害しようとして逮捕「いつか殺してやろうと思っていた」

女子高校生「いつか殺してやろうと」母親の首を…

2017/10/28 05:55

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16歳の女子高校生が母親(40)の首を刺して殺害しようとした疑いで逮捕されました。

福岡市の16歳の女子高校生は27日午前10時ごろ、市内の集合住宅で、母親の首を後ろから千枚通しで刺して殺害しようとした疑いが持たれています。

母親は軽傷です。警察の調べに対して女子高校生は容疑を認め、数日前にスーパーマーケットで千枚通しを購入して「いつか殺してやろうと思っていた」などと話しています。

母親によりますと、女子高校生は不登校がちで、この日、学校に行くよう説得していたということです。

参照元 : テレ朝ニュース



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