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2017年02月

2030年までに太陽の活動が現在の60%まで減少し、97%の確率で地球が「氷河期」に突入することが判明!

【悲報】2030年までに97%の確率で氷河期が到来することが判明! 研究者「夏は消滅し、川は凍る」

2017.02.09

英紙「Metro」(2月1日付)などによると、英ノーザンブリア大学のバレンティーナ・ザーコバ教授らが、厳密な数学モデルを用いて太陽活動のデータを分析したところ、2030年までに太陽の活動が現在の60%まで減少し、97%の確率で地球が「氷河期」に突入することが分かったという。これは、14世紀半ばから19世紀半ばにかけて世界各地を襲った「小氷期(Little Ice Age)」相当の規模になると予想されている。

■100%予防不可能、2030年氷河期突入のシナリオ

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小氷期では、テムズ川やオランダの運河・河川では一冬の間完全に凍結する光景が頻繁に見られ、飢饉が頻繁に発生するようになり(1315年には150万人もの餓死者を記録)、疾病による死者も増加した。アイスランドの人口は半分に減少し、グリーンランドのヴァイキング植民地は全滅の憂き目を見た。日本においても東日本を中心にたびたび飢饉が発生し、これを原因とする農村での一揆の頻発は幕藩体制の崩壊の一因となったといわれている。

そして、小氷期の期間中もっとも寒さが厳しかった1645年〜1715年は、太陽黒点数が著しく減少した「マウンダー極小期(Maunder Minimum)」(1645年〜1715年)と一致しているのだ。このまま太陽の活動が弱体化していけば、地球全体の気温が低下していくことは間違いないとみられている。

「太陽が全ての命運を握っているとすれば、我々がなにをしょうとも、気温の低下は免れません……夏がなくなり、冬が続き、川が凍るでしょう」(ザーコバ教授)

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今後、北半球を中心に大きな影響がでることが予想される。だが、これほど重大な発見にもかかわらず、ザーコバ教授の研究を敵視した反対者から圧力をかけられ、何人かの気象学者は、イギリス王立天文学会に公表の差し止めを求めたそうだ。

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しかし、小氷期の到来を予見している科学者はザーコバ教授だけではない。2015年には、「メキシコ水技術研究所(Mexican Institute of Water Technology)」のホルヘ・サンチェス・セスマ教授が、過去10万年〜2万5千年にかけての太陽の活動サイクルを比較研究したところ、太陽活動の停滞に関連した気温低下が今世紀に起こると予想している。2013年にも、西オーストラリア大学のクリフ・オリア教授が同様の結論に至っている。

「太陽黒点と気候には十分な相関関係があります。太陽の活動サイクルは、将来の気候変動を予測する上での基礎です」(オリア教授)

2015年10月、NASA(アメリカ航空宇宙局)が、「南極大陸では失われていく氷より、増えている氷の量のほうが多い」と発表したが、このことも小氷期がすでに始まりつつある証拠といえるかもしれない。

2030年、我々の生活は一体どうなっているのだろうか? 太陽の活動が関係している以上、予防する手立てはないが、今後各国政府が何らかの対応策を講じることも考えられる。続報が入り次第お伝えしたい。

(編集部)

参考:「The Daily Caller」、「Metro」、ほか

参照元 : TOCANA


Scientist Predicts ‘Little Ice Age,’ Gets Icy Reception From Colleagues

11:05 AM 08/09/2016

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Professor Valentina Zharkova at Northumbria University is being attacked by climate change proponents for publishing research suggesting there could be a 35-year period of low solar activity that could usher in an “ice age.”

Zharkova and her team of researchers released a study on sunspot modeling, finding that solar activity could fall to levels not seen since the so-called “Little Ice Age” of the 1600s. Zharkova’s conclusions may have huge implications for global temperature modeling, but her analysis is not accepted by some climate scientists.

“Some of them were welcoming and discussing. But some of them were quite — I would say — pushy,” she told The Global Warming Policy Forum (GWPF) in an interview on her solar study.

In fact, Zharkova said some scientists even tried to have her research suppressed.

“They were trying to actually silence us,” she said. “Some of them contacted the Royal Astronomical Society, demanding, behind our back, that they withdraw our press release.”

Zharkova found that solar activity is driven by two magnetic waves from within the sun that can either dampen or amplify solar activity. Solar activity is believed to play a role in warming and cooling average global temperature.
Zharkova’s team incorporated solar data into predictive models and found that the sun is heading into a period of low solar activity similar to the Maunder Minimum of the late 1600s. During this time, scientists believe low solar activity contributed to cooler average global temperature.

“Whatever we do to the planet, if everything is done only by the sun, then the temperature should drop similar like it was in the Maunder Minimum,” she said. “At least in the Northern hemisphere, where this temperature is well protocoled and written. We didn’t have many measurements in the Southern hemisphere, we don’t know what will happen with that, but in the Northern hemisphere, we know it’s very well protocoled.”

“The rivers are frozen,” she added. “There are winters and no summers, and so on.”

The so-called “Little Ice Age” is a controversial topic among scientists. Some argue low solar activity contributed to cooler temperatures over Europe and North America, but others argue volcanic activity drove temperatures lower since the trend began before solar activity fell.

Climate scientists were quick to ask the U.K.’s Royal Astronomical Society to suppress Zharkova’s findings.

“The Royal Astronomical Society replied to them and CCed to us and said, ‘Look, this is the work by the scientists who we support, please discuss this with them,’” Zharkova told the GWPF.

“We had about 8 or 10 exchanges by email, when I tried to prove my point, and I’m saying, I’m willing to look at what you do, I’m willing to see how our results we produced and what the sun has explained to us,” she said. “So how this is transformed into climate we do not produce; we can only assume it should be. So we’re happy to work with you, and add to your data our results.

“So don’t take the sunspots which you get, we can give you our curve. Work with our curve. So they didn’t want to,” she said.

Zharkova isn’t the first to suggest a period of low solar activity is on the way that could cause a cooling trend. Solar activity was reportedly at a 200-year low in February.

A July 2015 study by Jorge Sanchez-Sesma at the Mexican Institute of Water Technology found the oscillations in the amount of sunlight reaching the Earth could have a much bigger cooling impact on the climate than previous estimates by climate scientists.

Sanchez-Sesma examined solar cycle data going back 100,000 years and compared them to about 25,000 years of surface air temperature data in the Congo River Basin and found that “information from reconstructions and models indicates a potential continental tropical temperature cooling of around 0.5oC for the rest of the 21st century.”

Shrinivas Aundhkar, director of India’s Mahatma Gandhi Mission at the Centre for Astronomy and Space Technology, said in 2015 that declining solar activity could mean a “mini ice age-like situation” is on the way.

In 2013, Professor Cliff Ollier t the University of Western Australia posited low solar activity could bring cool the planet.

“There is a very good correlation of sunspots and climate,” Ollier wrote. “Solar cycles provide a basis for prediction.”

“Solar Cycle 24 has started and we can expect serious cooling. Many think that political decisions about climate are based on scientific predictions but what politicians get are projections based on computer models,” he wrote.

Russian scientists argued in 2012 the world could expect the start of the another Little Ice Age starting in 2014.

“After the maximum of solar cycle 24, from approximately 2014 we can expect the start of deep cooling with a Little Ice Age in 2055,” wrote Habibullo Abdussamatov of the Russian Academy of Science.

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Tags: Energy, Little Ice Age, Maunder Minimum, Royal Astronomical Society, United Kingdom

参照元 : dailycaller


2012年5月31日、ひのでによる太陽観測を行っている国立天文台とNASAの研究チームは、太陽の磁場に異変が起こっていること、そして太陽活動に低下傾向が見られることを記者発表で明らかにした。

これを受けて、「地球が寒冷化する!」といったセンセーショナルな報道も一部では行われた。

いったい、今、太陽に起こっている異変とは何なのだろうか?

太陽の磁場は地球の場合と同じく、北極がS極、南極がN極という「二重極構造」になっていることが多い。ところが、「ひので」のプロジェクト長である国立天文台の常田佐久教授によれば、現在太陽の南極はN極のままだが、北極はS極からN極へと反転しつつあり、さらに極が増えて「四重極構造」になる可能性が高いという。

北極も南極もN極というのは不思議な感じがするが、太陽の内部にS極があって、表面にN極が出ていると考えればわかりやすい。

実を言えば、太陽の磁場が二重極や四重極、六重極、八重極……に変化しうることは理論的に予測されていたことである。

こうした極構造の変化が、これまでにも太陽活動の変化となって現れている、という指摘も研究者によってなされている。

黒点数は11年周期で増減を繰り返すと先に述べたが、周期にはブレがあり、黒点数の増減数も同じではない。

1645年から1715年にかけて長期間、黒点の数が非常に少なくなった時期は「マウンダー極小期」と名付けられているがフランスのSokoloff、Nesme-Ribesの両博士は、マウンダー極小期には太陽が四重極になり、太陽活動が停滞していた可能性があるという論文を1994年に発表している。

加えて、マウンダー極小期や、やはり黒点数が少ないダルトン極小期(1790年〜1830年)では、黒点数変動の周期が通常の11年より長く、13〜14年になっていたこともわかっている。

1996年に黒点数の減少が始まった周期も12.6年と長く、これは210年ぶりのことであった。また、黒点数以外に太陽活動を測るための指標としては、樹木の年輪や南極の氷床に閉じ込められた炭素の同位体、炭素14の濃度がある。

炭素14は、宇宙から飛んでくる銀河宇宙線(太陽系外から地球に届く放射線)が大気分子に当たると生成される物質で太陽活動が盛んな時は宇宙線を太陽磁場が防ぐため、炭素14の濃度が低くなる。

過去2000年分の炭素14濃度データ分析でも、太陽活動が低調な時の周期は13〜14年に伸びることがわかっており先述した黒点数が少ない時の周期の傾向と一致している。

そして、今、黒点数や磁場の状態からすると、現状の太陽活動も低調だと言われている。

「次の黒点数のピークは、2013年の秋だと予想されています。この時に黒点数が少なく、さらに次のピークである2025年も黒点数が少なければ、太陽活動の停滞が明確になってきます。2周期続けて活動が低調な場合、マウンダー極小期クラスの停滞期が訪れる可能性もあります」(常田教授)

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【福島第一原発2号機】格納容器内で、毎時650シーベルトの高い放射線量!人間が30秒で死亡する線量

2号機格納容器推定650シーベルト…過去最高

2017/2/9(木) 22:56配信

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東京電力は9日、福島第一原子力発電所2号機の原子炉格納容器内で、毎時650シーベルト(速報値)の高い放射線量が推定される場所が見つかったと発表した。

カメラの映像のノイズから分析した。1月末の映像から推定した530シーベルトを上回り、過去最高の線量を更新した。東電は今後の調査方法を慎重に検討する。

毎時650シーベルトは、人間が30秒ほどの被曝(ひばく)で死亡する恐れがある線量で、炉心溶融(メルトダウン)で原子炉圧力容器から落下した核燃料が関係していると考えられる。推定値には上下30%程度の誤差があるという。

この日は溶融燃料の調査に向けた準備として、掃除用のロボットを格納容器内に投入した。しかし、累積で1000シーベルトの放射線被曝に耐えられる設計のカメラの映像が暗くなってきたことなどから、約2時間で作業を中止した。

参照元 : 読売新聞


福島第一原発2号機 格納容器で高い放射線量 推定

2017年2月2日 20時53分

東京電力福島第一原子力発電所2号機で行われている調査で、撮影された画像の解析から格納容器の一部の放射線量が最大で1時間当たり530シーベルトと推定されることがわかりました。人が死に至るレベルに短時間で達する極めて高い値で、東京電力は、核燃料が原子炉から溶け落ち、燃料デブリとなって格納容器の内部で強い放射線を出している可能性があるとして今後、ロボットによる詳しい調査を行うことにしています。

福島第一原発の事故で溶け落ちた核燃料は内部の構造物と混じって燃料デブリとなっているとみられ、2号機では先月30日に格納容器の内部をカメラで撮影する調査が行われました。東京電力は2日、撮影された画像を解析して放射線量を評価したところ、原子炉を真下で支えているペデスタルと呼ばれる円筒状のコンクリートの外側で最大で1時間当たり530シーベルトと推定されることを明らかにしました。

これは、人が死に至るレベルに短時間で達する極めて高い値で、最大で30%程度の誤差がある可能性はあるものの、2号機の格納容器内で事故の翌年に計測された1時間当たり73シーベルトに比べても高くなっています。このほかに、解析が行われた格納容器の入り口付近は最大で1時間当たり50シーベルト、ペデスタルの入り口付近は1時間当たり20シーベルトで、格納容器の外側への放射性物質を含むガスの漏えいはないとしています。

東京電力は、核燃料が原子炉から溶け落ち、燃料デブリとなって格納容器の内部で強い放射線を出している可能性があるとして今後、放射線量や温度を計測できるロボットによる詳しい調査を行うことにしています。ただ、ロボットを移動させる予定の原子炉の真下にある金属製の格子状の床は先月30日の時点で、一部脱落していることがわかっているうえに、画像を処理した結果、あらたに1メートル四方にわたって、脱落しかかっている部分があることもわかりました。

東京電力は、溶けた核燃料の熱の影響を受けた可能性があるという見方を示すとともに、ロボットで調査できる範囲が一部に限られるおそれがあるとして、ロボットの移動ルートを慎重に検討したうえで調査を行うとしています。

専門家「溶融燃料が水につかっていない可能性」

原子炉を覆う格納容器の内部で撮影した画像から評価した値として、1時間当たり500シーベルト余りという極めて高い放射線量が示されたことについて、日本原子力学会の「廃炉検討委員会」の委員長で、法政大学の宮野廣客員教授は、「この値が正しければ非常に高い値で、溶け落ちた核燃料の一部が近くにあって水につかっていない可能性がある」と話しています。

考えられる状況として、宮野客員教授は「核燃料が原子炉の底を抜けて落ちる際に、一部が原子炉の真下にある『ペデスタル』と呼ばれる円筒形のコンクリートの外側にまで漏れ出し、水につかっていない可能性がある。まずはこの値が正しいか詳しく調査する必要があるが、これほど放射線量が高いと調査用のカメラが長く持たない可能性があり、調査方法も工夫する必要がある」と指摘しました。

そのうえで宮野客員教授は「仮に溶け落ちた核燃料の一部が水につかっていなかったとしても、分厚いコンクリート製の格納容器に覆われており、外部に直接、強い放射線が出たり、高い濃度の放射性物質が漏れ出すことはない」と話しています。

原子炉下の堆積物が鮮明に

東京電力が先月30日に撮影した2号機の格納容器内部の画像を鮮明にする処理を行った結果、原子炉の真下にある構造物や作業用の足場にこびりつくような多くの堆積物の様子が浮かび上がりました。

原子炉の底の部分には原子炉の出力を調整する「制御棒」を動かす装置がありますが、画像では、装置を覆う金属製の筒型の枠やケーブルがほぼ原型をとどめていることが確認できます。

しかし、こうした装置の表面を灰色や褐色に見える物質が流れ落ちたようにこびりついているのがわかります。その真下にある作業員が歩く金属製の格子状の足場は一部脱落し、大きな穴があいたようになっているのが確認できます。

また、脱落した足場とその周辺は、堆積物に厚く覆われているように見えます。堆積物は表面が凸凹していて、カメラからの照明を反射して鈍い光を放っています。東京電力は、この堆積物が原子炉から溶け落ちた核燃料が構造物と混じり合った燃料デブリかどうか、画像を詳しく解析することにしています。

参照元 : NHKニュース







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FC2アダルトで、わいせつ動画を配信したとして公然猥褻の疑いでチャットルーム運営会社の女性社長(30)ら男女5人や19〜32歳の女3人逮捕

「FC2ライブ」などで裸の女性わいせつ動画配信容疑 チャット会社の30歳女社長ら逮捕 19〜23歳チャットレディも

2017.2.6 12:07
 
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インターネットの動画サイト「FC2ライブ」などでわいせつ動画を配信したとして、警視庁保安課は6日までに、公然わいせつの疑いで、東京都港区六本木7、チャットルーム運営会社「OK」社長、岡田かおり容疑者(30)ら男女5人を逮捕した。

ほかに逮捕されたのは、動画に登場する「チャットレディー」の募集やチャットルームの管理をしていた豊島区南池袋2、同社社員、高坂滋容疑者(39)、チャットレディーのアルバイトをしていた19〜32歳の女3人。

保安課によると、平成27年8月から今年2月に約1億円の収益があったとみられる。岡田容疑者自身もチャット配信しており「視聴者とのやりとりが楽しかった」と供述している。

逮捕容疑は昨年9月から11月、六本木や麻布のマンションに設けたチャットルームで、裸の女性がわいせつ行為をする動画を不特定多数に向けてネット配信した疑い。チャットレディーが20人ほど在籍していたという。

参照元 : 産経新聞



秘密結社「イルミナティ」中核組織「三百人委員会」の目的と名簿

現代の秘密結社イルミナティ「三百人委員会」について

イルミナティ中核組織「三百人委員会」組織図

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三百人委員会の目的

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↑の本のP223から引用。

<地球人家畜化計画>

世界統一政府計画組織「三百人委員会(悪魔<ルシファー>崇拝主義)」の目的

1.教会と金融システムを彼らの管理下に置いた統一世界政府を作りあげる。

2.すべての民族性と民族的な誇りを徹底的に破壊

3.麻薬とポルノを合法化

4.先進国の限定戦争および第三世界諸国の飢餓と疫病の蔓延を促進し「ムダ飯食い」の人間を殺害

5.大量に失業者を作り国民の士気を低下させる

6.世界経済を全面的崩壊に追いやり、政治的混乱を引き起こす

7.アメリカ合衆国の内政外政をコントロール

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↑の本のP60〜61から引用。

<世界統一政府による人類総家畜化計画>


彼ら(三百人委員会)の目指すワンワールドとは何か?

まず、世界政府の頂点には当然、終身・世襲制の地球支配階級が君臨する。そして支配者は、国民の人口を出生率、病気、戦争、飢餓などで人工的に調節し、政府に服従を誓ったほぼ10億人だけを支配下に置いて生存させる。

また、貨幣は統一され、ワンワールド教会による悪魔崇拝(※堕天使である邪神ルシファー崇拝を示す。「地震兵器・気象兵器・HAARP・ケムトレイル」と言う本で、イルミナティは、地球外生命体のことを悪魔、天使と呼ぶと書かれている。つまりルシファーとは、地球外生命体のこと)

だけが正規の宗教として認められる。そして、国民は個別にIDチップを体内に埋め込まれ、





行動を厳しくコンピューターで管理される。結婚は禁止、子供は国有とされ、政府の管理下に置かれる。食料品にはドラッグが混入され、マインドコントロールがなされる。

以下、ベンジャミン・フルフォード氏のサイトから。

02/23/2009

300人委員会について
先日300人委員会のメンバーより、その委員会についての詳しい情報を得た。300人委員会とはやはりある家族群れの代表であった。始まりは800年前のヴェネチアのメディチ族だという。そして思想の大元は古代バビロニア王室だ。彼らはアジアや中近東、ヨーロッパ間の貿易によって富を築いた。その後仲介するビザンチン帝国を避けるため、ヨローパの港町アムステルダムに本部が移行された。そこで東インド商会を作り、直接アジアと取引することにより更なる富を得た。

彼らは三つの原則によって社会を管理してきた:火薬、金、ペン。要するに暗殺、賄賂、プロパガンダの組み合わせだ。現代彼らは三つの小さな独立都市から世界を支配している。先ず「火薬」である戦争の担当はアメリカから独立をしている都市Washington D.C.。そして「金」である賄賂担当は独立都市であるロンドン。最後に「ペン」であるプロパガンダ担当はバチカン帝国だ。

更に300人委員会のメンバーは悪魔教の信者である。彼らの配下に存在するのがユダヤ人やアングロサクソン民族。そしてこの人達は現在でも人間を生贄にする儀式を定期的に行っている。この委員会のメンバーの名簿はおそらくガーター騎士団、マルタ騎士団やテンプル騎士団とかなりの確立で一致する。

彼らは人類に許しを願っているみたいだ。彼らを許すべきだと思いますか?

ベンジャミン・フルフォード氏が調べた三百人委員会メンバーリスト↓

<300人委員会の名簿 >

Abergavemy, Marquis of.
Acheson, Dean.
Adeane, Lord Michael.
Agnelli, Giovanni.
Alba, Duke of.
Aldington, Lord.
Aleman, Miguel.
Allihone, Professor T. E.
Alsop Family Designate.
Amory, Houghton.
Anderson, Charles A.
Anderson, Robert 0.
Andreas, Dwayne.
Asquith, Lord.
Astor, John Jacob and successor, Waldorf.
Aurangzeb, Descendants of.
Austin, Paul.

Baco, Sir Ranulph
BalFour, Arthur.
Balogh, Lord.
Bancroft, Baron Stormont.
Baring.
Barnato, B.
Barran, Sir John.
Baxendell, Sir Peter.
Beatrice of Savoy, Princess.
Beaverbrook, Lord.
Beck, Robert.
Beeley, Sir Harold.
Beit, Alfred.
Benn, Anthony Wedgewood.
Bennet, John W.
Benneton, Gilberto or alternate Carlo.
Bertie, Andrew.
Besant, Sir Walter.
Bethal, Lord Nicholas.
Bialkin, David.
Biao, Keng.
Bingham, William.
Binny, J. F.
Blunt, Wilfred.
Bonacassi, Franco Orsini.
Bottcher, Fritz.
Bradshaw, Thornton.
Brandt, Willy.
Brewster, Kingman.
Buchan, Alastair.
Buffet, Warren.
Bullitt, William C.
Bulwer-Lytton, Edward.
Bundy, McGeorge.
Bundy, William.
Bush, George.

Cabot, John. Family Designate.
Caccia, Baron Harold Anthony.
Cadman, Sir John.
Califano, Joseph.
Carrington, Lord.
Carter, Edward.
Catlin, Donat.
Catto, Lord.
Cavendish, Victor C. W. Duke of Devonshire.
Chamberlain, Houston Stewart.
Chang, V. F.
Chechirin, Georgi or Family Designate.
Churchill, Winston.
Cicireni, V. or Family Designate.
Cini, Count Vittorio.
Clark, Howard.
Cleveland, Amory.
Cleveland, Harland.
Clifford, Clark.
Cobold, Lord.
Coffin, the Rev William Sloane.
Constanti, House of Orange.
Cooper, John. Family Designate.
Coudenhove-Kalergi, Count.
Cowdray, Lord.
Cox, Sir Percy.
Cromer, Lord Evelyn Baring.
Crowther, Sir Eric.
Cumming, Sir Mansfield.
Curtis, Lionel. d’Arcy, William K.

D’Avignon, Count Etienne.
Danner, Jean Duroc.
Davis, John W. de Benneditti, Carlo.
De Bruyne, Dirk.
De Gunzberg, Baron Alain.
De Lamater, Major General Walter.
De Menil, Jean.
De Vries, Rimmer.
de Zulueta, Sir Philip.
de’Aremberg, Marquis Charles Louis.
Delano. Family Designate.
Dent, R.
Deterding, Sir Henri.
di Spadaforas, Count Guitierez, (House
Douglas-Home, Sir Alec.
Drake, Sir Eric.
Duchene, Francois.
DuPont.

Edward, Duke of Kent.
Eisenberg, Shaul.
Elliott, Nicholas.
Elliott, William Yandel.
Elsworthy, Lord.

Farmer, Victor.
Forbes, John M.
Foscaro, Pierre.
France, Sir Arnold.
Fraser, Sir Hugh.
Frederik IX, King of Denmark Family Designate.
Freres, Lazard.
Frescobaldi, Lamberto.
Fribourg, Michael.

Gabor, Dennis.
Gallatin, Albert. Family Designate.
Gardner, Richard.
Geddes, Sir Auckland.
Geddes, Sir Reay.
George, Lloyd.
Giffen, James.
Gilmer, John D.
Giustiniani, Justin.
Gladstone, Lord.
Gloucestor, The Duke of.
Gordon, Walter Lockhart.
Grace, Peter J.
Greenhill, Lord Dennis Arthur.
Greenhill, Sir Dennis.
Grey, Sir Edward.
Gyllenhammar, Pierres.

Haakon, King of Norway.
Haig, Sir Douglas.
Hailsham, Lord.
Haldane, Richard Burdone.
Halifax, Lord.
Hall, Sir Peter Vickers.
Hambro, Sir Jocelyn.
Hamilton, Cyril.
Harriman, Averill.
Hart, Sir Robert.
Hartman, Arthur H.
Healey, Dennis.
Helsby, Lord.
Her Majesty Queen Elizabeth II.
Her Majesty Queen Juliana.
Her Royal Highness Princess Beatrix.
Her Royal Highness Queen Margreta.
Heseltine, Sir William.
Hesse, Grand Duke descendants, Family Designate.
Hoffman, Paul G.
Holland, William.
House of Braganza.
House of Hohenzollern.
House, Colonel Mandel.
Howe, Sir Geoffrey.
Hughes, Thomas H.
Hugo, Thieman.
Hutchins, Robert M.
Huxley, Aldous.

Inchcape, Lord.

Jamieson, Ken.
Japhet, Ernst Israel.
Jay, John. Family Designate.
Jodry, J. J.
Joseph, Sir Keith.

Katz, Milton.
Kaufman, Asher.
Keith, Sir Kenneth.
Keswick, Sir William Johnston, or Keswick, H.N.L.
Keswick, William Johnston.
Keynes, John Maynard.
Kimberly, Lord.
King, Dr. Alexander.
Kirk, Grayson L.
Kissinger, Henry.
Kitchener, Lord Horatio.
Kohnstamm, Max.
Korsch, Karl.

Lambert, Baron Pierre.
Lawrence, G.
Lazar.
Lehrman, Lewis.
Lever, Sir Harold.
Lewin, Dr. Kurt.
Lippmann, Walter.
Livingstone, Robert R. Family Designate.
Lockhart, Bruce.
Lockhart, Gordon.
Linowitz, S.
Loudon, Sir John.
Luzzatto, Pieipaolo.

Mackay, Lord, of Clasfern.
Mackay-Tallack, Sir Hugh.
Mackinder, Halford.
MacMillan, Harold.
Matheson, Jardine.
Mazzini, Gueseppi.
McClaughlin, W. E.
McCloy, John J.
McFadyean, Sir Andrew.
McGhee, George.
McMillan, Harold.
Mellon, Andrew.
Mellon, William Larimer or Family Designate.
Meyer, Frank.
Michener, Roland.
Mikovan, Anastas.
Milner, Lord Alfred.
Mitterand, Francois.
Monett, Jean.
Montague, Samuel.
Montefiore, Lord Sebag or Bishop Hugh.
Morgan, John P.
Mott, Stewart.
Mountain, Sir Brian Edward.
Mountain, Sir Dennis.
Mountbatten, Lord Louis.
Munthe, A., or family designate.

Naisbitt, John.
Neeman, Yuval.
Newbigging, David.
Nicols, Lord Nicholas of Bethal.
Norman, Montague.

O’Brien of Lotherby, Lord.
Ogilvie, Angus.
Okita, Saburo.
Oldfield, Sir Morris.
Oppenheimer, Sir Earnest, and successor, Harry.
Ormsby Gore, David (Lord Harlech).
Orsini, Franco Bonacassi.
Ortolani. Umberto.
Ostiguy, J.P.W.

Paley, William S.
Pallavacini.
Palme, Olaf.
Palmerston.
Palmstierna, Jacob.
Pao, Y.K.
Pease, Richard T.
Peccei, Aurellio.
Peek, Sir Edmund.
Pellegreno, Michael, Cardinal.
Perkins, Nelson.
Pestel, Eduard.
Peterson, Rudolph.
Petterson, Peter G.
Petty, John R.
Philip, Prince, Duke of Edinburgh.
Piercy, George.
Pinchott, Gifford.
Pratt, Charles.
Price Waterhouse, Designate.

Radziwall.
Ranier, Prince.
Raskob, John Jacob.
Recanati.
Rees, John Rawlings.
Rees, John.
Rennie, Sir John.
Rettinger, Joseph.
Rhodes, Cecil John.
Rockefeller, David.
Role, Lord Eric of Ipsden.
Rosenthal, Morton.
Rostow, Eugene.
Rothmere, Lord.
Rothschild Elie de or Edmon de and/or Baron RothschiLd Runcie, Dr.Robert.
Russell, Lord John.
Russell, Sir Bertrand.

Saint Gouers, Jean.
Salisbury, Marquisse de Robert Gascoiugne Cecil. Shelburne, The Salisbury, Lord.
Samuel, Sir Marcus.
Sandberg, M. G.
Sarnoff, Robert.
Schmidheiny, Stephan or alternate brothers Thomas, Alexander.
Schoenberg, Andrew.
Schroeder.
Schultz, George.
Schwartzenburg, E.
Shawcross, Sir Hartley.
Sheridan, Walter.
Shiloach, Rubin.
Silitoe, Sir Percy.
Simon, William.
Sloan, Alfred P.
Smuts, Jan.
Spelman.
Sproull, Robert.
Stals, Dr. C.
Stamp, Lord Family designate.
Steel, David.
Stiger, George.
Strathmore, Lord.
Strong, Sir Kenneth.
Strong, Maurice.
Sutherland.
Swathling, Lord.
Swire, J. K.

Tasse, G. Or Family Designate.
Temple, Sir R.
Thompson, William Boyce.
Thompson, Lord.
Thyssen-Bornamisza, Baron Hans Henrich.
Trevelyn, Lord Humphrey.
Turner, Sir Mark.
Turner, Ted.
Tyron, Lord.

Urquidi, Victor.

Van Den Broek, H.
Vanderbilt.
Vance, Cyrus.
Verity, William C.
Vesty, Lord Amuel.
Vickers, Sir Geoffrey.
Villiers, Gerald Hyde family alternate.
Volpi, Count. von Finck, Baron August. von Hapsburg, Archduke Otto, House of Hapsburg-Lorraine.
Von Thurn and Taxis, Max.

Wallenberg, Peter or Family Designate.
Wang, Kwan Cheng, Dr.
Warburg, S. C.
Ward Jackson, Lady Barbara.
Warner, Rawleigh.
Warnke, Paul.
Warren, Earl.
Watson, Thomas.
Webb, Sydney.
Weill, David.
Weill, Dr. Andrew.
Weinberger, Sir Caspar.
Weizman, Chaim.
Wells, H. G.
Wheetman, Pearson (Lord Cowdray).
White, Sir Dick Goldsmith.
Whitney, Straight.
Wiseman, Sir William.
Wittelsbach.
Wolfson, Sir Isaac.
Wood, Charles.

Young, Owen
-------------------------------------------------------------------------------
Some major world-wide Committee of 300 institutions and organizations are as follows:
Americans for a Safe Israel.
Biblical Archaeology Review.
Bilderbergers.
British Petroleum.
Canadian Institute of Foreign Relations.
Christian Fundamentalism.
Council on Foreign Relations, New York.
Egyptian Exploration Society.
Imperial Chemical Industries.
International Institute for Strategic Studies.
Order of Skull and Bones.
Palestine Exploration Fund.
Poor Knights of the Templars
Royal Dutch Shell Company.
Socialist International.
South Africa Foundation.
Tavistock Institute of Human Relations.
Temple Mount Foundation.
The Atheist Club.
The Fourth State of Consciousness Club.
The Hermetic Order of the Golden Dawn.
The Milner Group.
The Nasi Princes.
The Order of Magna Mater.
The Order of the Divine Disorder.
The RIIA.
The Round Table.
Trilateral Commission.
Universal Freemasonry.
Universal Zionism.
Vickers Armament Company.
Warren Commission.
Watergate Committee.
Wilton Park.
World Council of Churches.

ちなみに、911テロ事件にもこの三百人委員会は関与している模様。
未だに911は、アルカイダがやったと思っている方は以下を見るべし↓

(『アルカイダ』とは、どうやら元々はCIAの作戦名。アメリカのヒラリー・クリントンは、公式にアルカイダは我々が作ったと認めている。アメノウズメ塾 911CG説(CGで作った映像を当時生中継で流していた説)

アメリカ合衆国は、映画ハート・ロッカーの監督にまたイラク侵略正当性を示す新作を作らせるプロパガンダ活動をやめてくれ。



参照元 : ザ・エデン


組織図 コレクション

イルミナティ(拡大図)

2844

※イエズス会のトップは変わりました。

三百人人委員会

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ダヴィストック人間研究所(図)

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日本の支配図

300人委員会 名簿

日本語


電通(アメリカの背後には黒貴族)

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フリーメイソン 図

随時増やしていきます。

(管理人コメント)
一見、正確に見える組織図も基本ミスがある。参考程度にしてほしい。

参照元 : ウォーカーのブログ

ホワイトハウスのインサイダー「トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している」

トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017/02/03 11:00 AM

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フルフォードレポートにもトランプ大統領が"隠ぺいされてきた技術のいくつかを世界と共有しようとしている"とありましたが、この動画では、ホワイトハウスのインサイダーからの情報で"トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している"とあります。トランプ大統領はNWO(新世界秩序)について相当良く知っていると言われていますが、UFO関連の情報も相当詳しいのかもしれません。

1分40秒のところでは、"数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である"とあります。

トランプ大統領のこうした動きにも期待が高まります。ただ、ケネディ大統領が暗殺された理由は"UFOや宇宙人の秘密を公表することをCIAは許さない"でした。ケネディ暗殺の10日前にマジェスティック12によって書かれた極秘文書にそう書かれています。ですが、そうしたことは宇宙の兄弟の皆様が一番よくご存知で警戒されていることだと思います。むしろ問題なのは、地球人側の宇宙人の否定や間違った認識の方かもしれません。

(編集長)

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トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

配信元) YouTube 17/1/30



参照元 : shanti-phula


ユアニュースワイアー1/29,2017:トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017-01-31 09:50:21

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YourNewsWire.com1/29,2017

ホワイトハウスのインサイダーによれば、トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している。

ネット上の匿名のユーザーによれば、 トランプ大統領は大統領執務室からビデオでアメリカ国民に向けて、人類に恩恵をもたらす異星人の進化したテクノロジーの真相を発表する見通しである。

異星人テクノロジーの真相は、国民への奉仕より自分たちの利益追求を優先する大企業によって、各国国民の目から隠されてきた。

トランプ大統領は、人類の上に君臨する不正な陰謀を排除したいと望んでいる。今の年になっても、彼は世界の多くの人々が無害な水や電気を供給されずにいる一方で、私腹を肥やしている連中がいることを考えて、夜も眠れずにいる。

トランプ大統領は、叔父からニコラ・テスラの話を聞いて異星人の進化したテクノロジーを何年も前から知っていた。

彼は、そのようなテクノロジーがアメリカ政府内の隠れた上層部によって抑え込まれてきたと述べている。

マスク氏は現在、トランプ大統領と密接に連携して、他の事業計画も進めている。

これから数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である。

これらの発表は、EPAや他の機構の移転と共に行われる。

トランプ大統領は、さらに他の発表を約束しているが、その内容を今の時点では明らかにできない。しかし、これからの公式発表が人類とすべての地球上の生命体にとっての祝福となることは確かである。

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President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

A White House insider claims that President Trump is preparing to make an announcement about the existence and cover-up of extraterrestrial life and alien technology.

According to an anonymous user online, Trump will speak via a live video feed from the oval office to the American public, revealing the “truth” about advanced space and energy technology that will benefit mankind.

These things have been hidden from the public, so that companies around the World can continue to line their own pockets at costs that he could not turn a blind eye to.

He wants to remove the corrupted individuals from having control over the entire human population, and at his age, he could no longer sleep soundly at night knowing so many people around the World are suffering without clean water, and electricity, while others get richer.

President Trump has known about the technologies for a number of years, even from stories from his Uncle about Tesla’s work.

He will then continue on to explain that we have had technology that has been suppressed and hidden by secret higher ups within departments of US Government.

Over the next few weeks the US Government will be out sourcing these technologies to SpaceX (Space Exploration Technologies Corp) who is owned and operated by Elon Musk, who has already placed a winning bid on the space tech. Elon is currently working close with President Trump on other matters also. Other unreleased technologies, such as “Free Energy Tech” will be distributed through other various companies for further development.

These things are also the reasoning behind removing the EPA and other regulations, and also climate change.

President Trump will also make promises that I will not get into at the moment. However, these promises will benefit mankind and all life on Earth.

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VIDEO

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens



TRANSCRIPT

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

参照元 : ふるやの森

東京タワーと秘密結社「フリーメイソン」、天皇の繋がり!スカイツリー666メートル

東京タワーに隠された秘密結社との関係

日本の首都・東京のシンボルである「東京タワー」。一度は行ったこともあると思います。そんな東京タワーには、実はある秘密結社との関係が噂されています。

【東京タワー】

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東京タワー(とうきょうタワー、英: TOKYO TOWER)は東京都港区芝公園4丁目2-8にある集約電波塔である。1958年10月14日竣工、同年12月23日に完工式が開かれた。東京のシンボル・観光名所として知られる。正式名称は日本電波塔(にっぽんでんぱとう)。

wiki/東京タワー

東京タワーは高さ333メートル。竣工は昭和33年の天皇誕生日。

出典 : 東京フリーメーソン・ツアー

しかし333m、33年竣工と言えば33はフリーメーソンの33位階を連想させます。

出典 : 東京タワーと東京スカイツリーを陰謀系目線で楽しむ|キノコの光合成

フリーメイソン

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フリーメイソン(英: Freemasonry)は、16世紀後半から17世紀初頭に、判然としない起源から起きた友愛結社。現在多様な形で全世界に存在し、その会員数は600万人に上り、うち15万人はスコットランド・グランドロッジならびにアイルランド・グランドロッジの管区下に、25万人は英連邦グランドロッジに、200万人は米国のグランドロッジに所属している。

一般的にフリーメイソンリーの上位階級として知られているのは、関連組織のスコティッシュ・ライト(スコッチ儀礼)、ヨーク・ライト(ヨーク儀礼)が用意した階級である。スコティッシュ・ライトは30階級、ヨーク・ライトは9階級の上位階級を用意している。

出典 : フリーメイソン - Wikipedia

元々ある「徒弟」「職人」「親方」の3階級を合わせると、スコティッシュライトで33階級になります。

日本支部

東京タワーはGHQによって立てられたと言われています。その近くに東京にフリーメイソンのグランド・ロッジがあります。

出典 : 都市伝説と侮るな!フリーメイソン関連、3つのお勧めスポット【東京】 | event Archive PICKUP

フリーメイソン日本支部は東京・港区の東京タワーの足元にある。

出典 : [第33回]フリーメイソンの被災地支援 イメージ改善につながるか(朝日新聞GLOBE|Movers&Shakers―ニュースの裏側)

一人ヲカルト研究会 〜怪異意匠、浪漫奪還〜

オカルト、超常現象、都市伝説、ミステリー、心霊スポット等の追求。オカルト研究会、オカ研、オカルトデザイン、オカルトニュース。Occult Design,Romantic Recapture.

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東京タワーのすぐ近くにあります。建物の装飾もシンボルが使われています。

都市伝説

まず、東京タワーの構造を思い出して下さい。大展望台があって、さらにその上の先端に近いところに特別展望台があります。フリーメイソンのマークとなる「ピラミッドの目」と照らし合わせてみると、ちょうど特別展望台がピラミッドの目の位置にあたります。しかも、この特別展望台に入るには別料金が必要です。東京タワーに行って「何でまた別料金なんだ?」と思った方も少なくないと思いますが、実は“目のところ”に入るための料金とも言われているそうです。

出典 : フリーメイソンに関する都市伝説:都市伝説 ハローバイバイから街の噂や裏話まで

フリーメイソンといえば、日本では「世界を裏で操る秘密組織」といったイメージで語られることが多い。

実際は?

会員相互の特性と人格の向上をはかり、よき人々をさらに良くしようとする団体」であるとされているが、具体的な活動内容は非公開である。対外的には学校設営や、慈善団体への資金援助などのチャリティ活動を行っており、日本では5月に子ども祭り、8月にバーベキューが催され、これには会員以外の一般人も参加可能であるという。その他行事として「昼食会」「野外活動」「遠足」「チャリティ・コンサート」などがある。

主に慈善活動を行っているようです。おどろおどろしい「秘密結社」として描かれてきた「フリーメイソン」の日本支部が、東日本大震災の被災地で支援活動をしている。世界各地の会員から集めた寄付をもとに、被災地に水や食料を届け、津波で流された寺を再建。漁師への漁船の寄贈にも乗り出した。

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関連まとめ
【随時更新】イルミナティカード全まとめと解説【510枚】 - NAVER まとめ

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世界の歴史的な事件や災害には、裏で大きな力が働いていたのかもしれません。いまだ謎の多い『イルミナティカード』の全てを見ながら、これから世界に何が起きるのかを考え...

参照元 : naverまとめ


634mスカイツリーに666m説出る 「陰謀めいてる」との声

2012.06.17 07:00

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5月に開業した東京スカイツリーでは、数々のミステリーがささやかれている。

スカイツリーの高さは、武蔵野国の名にちなんで634mに決めたとされている。ギネスブックにも634mと記録されている。だが、本当は666mだという説がある。超常現象に詳しいUFO研究家の並木伸一郎さんはこう語る。

「スカイツリーは地下に頑丈な土台が築かれていますが、これが深さ10階建て以上に相当するといわれています。10階建ての建物の高さは、一般的に31mほど。10階建て以上ということは31m以上掘ってあるということで、これが32mだとすると、高さ634m+地下32m=666mということになるのです。

666は新約聖書では不吉な数字とされていますから、日本のシンボルとなるスカイツリーが666の数字をもとに造られているとしたら、どこか陰謀めいたものを感じずにはいられません」(並木さん・以下同)

スカイツリーが、レイラインと呼ばれる強烈なパワースポットを選んで建てられた、という説もある。鹿島神宮、皇居、明治神宮、富士山は地図上で一直線上にあるが、この直線上にスカイツリーも建てられているのだ。これはレイラインと呼ばれ、古代遺跡なども直線上に並んでいることが多いことから、パワースポットとされている。

「都市工学では風水も参考にされるケースがあります。スカイツリーが、東京を活性化させるようなパワースポットにあえて建てられたと、私はみています」

まるで未来を予言したかのような浮世絵がある。浮世絵画家の歌川国芳作の『東都三ツ股の図』だ。隅田川と思われる景色を描いた絵画にそびえたつ塔。よく見るとスカイツリーそのものなのだ。

「これは井戸掘りのやぐらではないかと思われます。葛飾北斎の浮世絵にも同様のものが描かれています。ただ、方向的にも合っているということから、何とも不思議な浮き世絵であるとはいえます」

※女性セブン2012年6月28日号

参照元 : NEWSポストセブン


M=13と東京スカイツリーの関係

2003年に米国で出版された『ダ・ヴィンチ・コード』をご存知の方は多いことでしょう。

ダン・ブラウンが執筆した長編推理小説で『天使と悪魔』に次ぐ第2作目です。

「ウィトルウィウス的人体図」、「モナ・リザ」、「岩窟の聖母」、「最後の晩餐」などレオナルド・ダ・ヴィンチ作品の謎にはじまり、多くの流説を結びつけた内容は世界的に大ヒットし、44言語に翻訳され7000万部の大ベストセラーとなりました。

筆者がフィクションであるにも関わらず、事実に基づいていると述べたため、多くの研究者による論争が行われています。

2006年には、映画にもなったほどの超大作です。

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この『ダ・ヴィンチ・コード』では、「M」は重要な意味を持つ文字として登場し、ダヴィンチの名画『最後の晩餐』にも「M」の文字が隠されています。

また「M」は「MASON(メイソン)」の頭文字でもあります。

キリスト教では不吉とされる数字に「13」があり、「M」はアルファベットで13番目にあたります。

つまり「M=13」でもあるのです。

私たちが知らないうちに様々なところで666=18がマーキングされていますが、それ同様にM=13も至るところにマーキングされているのです。

1ドル紙幣にはいくつもの13が刻まれていましたよね。

13は米国が建国した時の「州」の数だとされています。

しかしなぜキリスト教で不吉とされる数が1ドル紙幣に刻まれているのでしょうか?

実はもともと13には不吉な意味などないのです。キリスト教が広まる前からあった土着の宗教では13は不吉どころか聖なる数字だったのです。

かつて太陰太陽暦では新月の日が月の始まりとされており、いってみれば新月は新たな誕生やスタートの象徴です。そしてその新月は年に13回あることから13は良い数字として捉えられていたのです。

ではなぜ13が不吉な数字とされたのか?

実はキリスト教を広めるためには、ライバルとなる他の宗教を弱体化または潰す必要があったのです。そこで当時のライバルである土着の宗教やユダヤ教が聖なる数字としていた13が標的にされたのです。

キリスト教を広めていく中で『13日の金曜日』、『裏切った13番目の弟子』など、13を処刑や裏切りといった悪いイメージの数字として新約聖書に書き、「こんな汚れた数字を崇めている宗教はおかしい」と人々を洗脳していったのです。

歴史というのは時の権力者が都合の良いように書き換えるもので、聖書だって長い年月が経つにつれ、様々な人の意図が組み込まれ、13を不吉な数字としてしまったようです。

ちなみに現代人に13が不吉な数字だと印象づけたのはアポロ13号です。表向きは13の不吉な迷信を打ち破るためとして、わざわざ13時13分に発射しました。そして意図的に失敗させたのです。

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莫大な予算と人命が関わった国家プロジェクトで敢えて13にこだわったのは、アポロ計画という全世界が注目するプロジェクトで、全世界に失敗を見せつけることにより「やはり13は不吉だ」と思い込ませるためです。

そしてその策略は見事に成功し、その迷信は今でも生き続けているのです。米国のホテルや病院は13に関する部屋やフロアーを客や患者には提供しません。

13ゲートを作らない空港だってあるほどです。

それほど13という数字は今でも怨み嫌われているのです。

ところでM=13を世界中にマーキングしている人達の目的とはいったい何なのか?

悪魔の数字としてマーキングしているのでしょうか?それとも聖なる数字としてマーキングしているのでしょうか?

1ドル札に肉眼では確認できない程、小さな梟(ふくろう)が描かれているのをご存じでしょうか?

次の画像が1ドル札の梟です。

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古代エジプトの「ヒエログリフ」では、梟はアルファベットのMにあたる文字として使われていました。

つまりフクロウ=M=13となるわけです。

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1ドル紙幣に、誰も気づかないような小さな梟が描かれているのは、13も誰にも気づかれないように、こっそりとマーキングしているという意味ではないでしょうか?

米国という国はとんでもない場所に梟をマーキングしています。普通に正面から見てもわかりませんが上空から見るとすぐに分かります。その場所とは国会議事堂です。

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梟はギリシャ神話に知恵の象徴として登場し、その意味合いで梟をマーキングしていると言われてますが、それは表向きです。実際には『知恵を使って世界を支配する』という裏の意味が込められているのです。

13がマーキングされているのは、何も1ドル札や米国会議事堂だけではありません。日本にも13がマーキングされた有名な場所があります。

それは、「東京スカイツリー」です。

2012年5月22日、東京スカイツリーは開業しました。634メートルという世界一の高さを誇る電波塔です。

しかしこの高さには「裏話」があることをご存じでしょうか?

本当は、634(ムサシ)メートルではなく、666(悪魔の数字)メートルにしたかったのです。

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これをただの都市伝説だと思う人もいるかもしれません。

ところが5月14日、開業を前に東武鉄道の社長が記者会見を開き、「当初は、東京スカイツリーの高さを東京タワーの2倍にする計画だった」ともらしたのです。

東京タワーの高さは333メートル・・・
その2倍は666メートルです。

この件に関しては下記をご覧いただくとわかります。

(以下、東京新聞を引用)

————————————————————————————————————
幻の666メートル案 東京タワーの倍、一時検討
————————————————————————————————————

二十二日に開業する東京スカイツリー(墨田区)の高さは、東京タワーの二倍に当たる六百六十六メートルなども検討されていたことが分かった。

東武鉄道の根津嘉澄社長が十四日、開業式典後の会見で明らかにした。(小野沢健太)

スカイツリーは着工時、六百十メートルの予定だった。しかし、同時期に建設中だった中国の広州タワー(六百メートル)がほぼ同じ高さを計画。

そこで、世界一の高さにするために、着工から一年三カ月後の二〇〇九年十月に六百三十四メートルへ変更した。

根津社長は「六百十以上で、語呂のいい数字を探した」と振り返り、最初に浮上した案は六百六十六メートルだったことを説明。

しかし、高さを伸ばし過ぎると設計をやり直さなければならないため断念したという。

ほかにも大化の改新があった年にちなんだ「六百四十五メートル」、ツリー建設地近くの浅草寺(台東区)の創建年から「六百二十八メートル」という案も出た。

最終的に、東京の旧国名の「武蔵」の語呂合わせで六百三十四メートルとなった。

開業日の二十二日は、午前中にセレモニーがあり、正午から展望台への入場が始まる予定。七月十日までの五十日間は日時指定の完全予約制で、ほぼ完売しているという。

運営する東武鉄道グループは、ツリーと併設施設を合わせ、開業後一年間で三千二百万人の来場を見込んでいる。

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実は東京タワーに関しても建設前は666メートルにするはずだったのですが、予定を変更して半分の333メートルにしています。

そうした過去の経緯があるので、今度こそ666メートルにしたかったはずです。

ただ2012年(世界統一が完成する予定の年)という時期だけに、それでは世界的にマズいだろう…ということで少しだけ低くしたと考えられるのです。

現在の高さ634メートルも666メートル同様に無視できない数字です。

なぜなら6+3+4=13になるからです。

東京スカイツリーの話はさておき、少し東京タワーに関しての話をさせてもらいます。

東京タワーを当初の建設予定だった半分の高さ(333メートル)にしたのは、フリーメイソンの上位階級である33階級にちなんだもので、完成も昭和33年に合わせています。

この東京タワーの建設には、戦後の日本を統治したGHQの最高司令官「マッカーサー元帥」が深く関与しており、彼もまたフリーメイソンのメンバーとしてよく知られている人物です。

東京タワーは日本のテレビの電波塔ですが、テレビ放送は米国が仕掛けた「日本国民洗脳システム」です。

こうしたテレビは、これまでのアナログ放送に終わりを告げ、地上デジタル波の電波塔として新しく建設されたのが東京スカイツリーというわけです。

マッカーサーは日本を統治する際に天皇陛下(昭和天皇)を、フリーメイソンのグランドマスターに任命しようと目論んでいましたが、その目論みは果たせませんでした。

なぜかおわかりでしょうか?

それは日本という国、そして天皇には、マッカーサーが知っているフリーメイソンの知識より、もっと凄いものが存在するということに途中で気づいたからです。

日本の天皇は近代フリーメイソンの最高位を遙かに上回る地位であったことが明らかになったからです。だから日本を完全支配できなくなり途中で諦めたのです。

つまり今の日本国家は、天皇のおかげで米国からの完全支配を免れているのです。それは日本国民は天皇に守られているということでもあるのです。

これは昭和天皇とダグラス・マッカーサーの写真ですが、この時点ではマーカーサーは天皇の地位が、それほどまでに凄いものだとまだ気付いてません。

写真を見ればそれが窺えますよね。

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これは、今上天皇が訪米された時の写真です。

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天皇の隣は世界皇帝のデイビッド・ロックフェラーです。さすがのロックフェラーも天皇には一目置いているようにも見えますね。

さて話を東京スカイツリーに戻します。

東京スカイツリーの裏話には実はもっと奥があるのです。スカイツリーの最上部には「ゲイン塔」と呼ばれるアンテナがあります。

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実はこのゲイン搭はスライド式になっていて、下から押し上げる形で上に延ばすことが可能なのです。

現在は634メールですがいつでも上に延ばすことができるようにしてあり、666メートルに簡単に修正が可能なのです。

「地下の基礎を含めたら666メートル」という話もあるようですが、それこそ単なる都市伝説でしょう。

ゲイン塔を延ばせば、いつでも666メートルにすることが可能というのが真相です。

恐らく世界統一政府が樹立する直前もしくは直後にゲイン塔が32メートル上に延ばされ、東京スカイツリーの高さは666メートルになるのではないか?と考えられるのです。

しかも真上から見た場合、下は三角形ですが上に行くにつれ丸くなってます。これは明らかに、フリーメイソンのシンボル「ピラミッドに目」を意識して建造されてますよね。

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参照元 : 新世界の裏

元電通社員でブロガー・作家はあちゅうが電通の先輩に言われた事をツイートして炎上「CMは偏差値40に理解できなきゃダメ。世間にはおそるべき量のバカがいる」

「CMは偏差値40の人にも理解できるようにする」 はあちゅうが電通の先輩に言われた言葉が物議

2017.1.31

2017-02-02_224519

元電通社員でブロガー・作家として人気のはあちゅうさん。1月30日に電通の先輩から聞いたという傲慢な「教え」をツイートし、炎上している。

「電通の先輩が、『CMは偏差値40の人にも理解できるものじゃなきゃダメ。この会社にいる時点で普通ではないと自覚しろ。世間にはおそるべき量のおそるべきバカがいる。そしてそれが日本の「普通の人」だ』って言ってたの、一番役に立ってる教えの一つだ」

「日本の普通の人は馬鹿だって言い切れる考えが怖いよね」

電通の就職倍率は100倍以上に上る。高倍率の選考を突破したエリート社員たちが彼らの基準でCM作りをしても、多くの人に届かないということなのだろう。

この投稿に対しては、ネット上で反発の声が続出することとなった。

「日本の普通の人は馬鹿だって言い切れる考えが怖いよね」 「電通ってろくでもない会社だな」 「電通はかわいそうな労働環境なので、働いているうちに馬鹿になってくのは仕方のないこと」

はあちゅうさんの先輩は確かに言葉が悪かったかも知れないが、こうした考え方は、メディアや広告代理店に勤務する人にとってはごく普通のことなのかもしれない。元NHKディレクターで、経済学者の池田信夫さんも過去に同様の書き込みをしていたことがある。


「偏差値40」や「高卒」という表現が気に食わない人も多いかもしれない。ただ、やはりテレビ番組や広告は、不特定多数の人に届くように、誰でもわかりやすいものにしなければならない。そのことを端的に表しているのだろう。

ネット上にも、「はあちゅうが言ってるのは正しいだろ。偏差値60以上を狙うと全人口の1割しか市場がないんだよ。40以上でよければ9割が市場になる」と書き込む人がいた。

「偏差値40以上の人々はテレビを見るのをやめてしまったとさ」

一方で、多くの人に理解してもらおうと番組の水準を下げた結果、テレビ番組が面白くなくなっていると指摘する人もいた。

「偏差値40でも楽しめる番組を作り続けたテレビ局は、偏差値40以上の番組の作り方を忘れてしまい、偏差値40以上の人々はテレビを見るのをやめてしまったとさ」 「そこばかりにターゲットを絞っていった結果が、例えば『楽天ショップ』デザインとか『ひな段芸人とテロップなぞり/めくり』等の安易な番組の横行」

とはいえ、はあちゅうさんの真意は「偏差値」とは別のところにあるようだ。件のツイートに続けて、「高偏差値の人ほど自分と違う人を『バカ』といって切り捨てるけど、君たちがバカと見下し、相手にしない人も『普通の人』、普通はそれぞれに違う、普通なんて存在しない、って意味になってる」と投稿した。

「普通はそれぞれに違う」というところに真意があるにもかかわらず、あえて炎上しそうな「偏差値40」の部分を切り取って話題を作るとはさすがではある。はてなブックマークには

「さすがはあちゅう。そんじょそこらの炎上芸人とはわけが違う」

という投稿もあったが、筆者(編集部N)も大きく頷かざるをえなかった。はあちゅうさんの動向を引き続き注視していきたいところだ。

あわせて読みたい:「クリスマス、赤門見に行かない?」と口説く 東大卒35歳の会社員

参照元 : キャリコネニュース

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いやー、これは一理あると思う。言われてみれば日本のCMは異常にレベル低いよなぁ。映画なんか観てると思うけど、かなりバカに合わせてストーリー作らないと、もうヒットしなくなってるもんね。

パチンコでも複雑なスペックの台は流行らずに、ジャグラーとか海とかのバカでも分かる単純な台が人気だからね。

事実だが、それを公表してしまうところがヤバイ(笑)

ここに衝撃の統計がある。なんと日本国民の2人に1人は偏差値50以下!

政治も9割のバカを騙す仕事だからな。バカはその場でしか判断しない。

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★【日航機123便墜落テロ事件】事後処理の為の特殊部隊の編成、情報撹乱、毒ガス攻撃、火炎放射器で焼き殺す!まさに地獄以下の有様

★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
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