地 球 情 報 局

珍事件・仰天NEWS・世界各国のNEWS・政治・衝撃映像など

2017年01月

ホワイトハウスが「隕石衝突」を公式発表!専門家「ニビルは南極に落下する」

【緊急】遂にホワイトハウスが「隕石衝突」防衛構想を公式発表! 今年10月のニビル直撃は確定コースか!?

2017.01.13

2017-01-20_030813

今年に入り、昨年2月に出版された『Planet X – The 2017 Arrival(プラネットX 2017年衝突)』が再び話題となっている。著者のデイヴィッド・ミード氏は、タイトルにもあるように天文学からスピリチュアリズムまであらゆる観点から考察した結果、地球に壊滅的被害をもたらすと古代より恐れられている惑星「ニビル」が、2017年にほぼ間違いなく衝突すると断言したことは、先日トカナでお伝えした通りだ。(過去記事参照)

■専門家「ニビルは南極に落下する」

ミード氏によると、ニビルはこれまで言われていたように大きな軌道を周回しているのではなく、太陽との連星であり、今年2017年10月に地球に最接近する可能性が極めて高いというのだ。とはいえ、これまでにも地球に最接近した隕石や彗星は数知れない。また地球から数十万kmも離れた場所を通過するに過ぎないと思うかもしれないが、今回は地球の重力圏にまで接近し、衝突を免れないというのだ。(ニビルの詳細は、過去記事参照)

そして、ニビルや巨大天体の衝突を警戒しているのは、こうしたアマチュアの天文学者だけではない。あのホワイトハウスも同じく惑星衝突を懸念しているのだ!

■ホワイトハウスもガチでビビる“隕石衝突”の可能性

2017-01-20_030959

昨年12月には、米ホワイトハウスが隕石衝突に関する公文書「地球近傍天体予防のための国家戦略」を公開している。

同文書は、地球接近・近傍天体(NEO)の検知・緩和に関する連絡作業部会「DAMIEN」が作成したもので、NEOに対する戦略的目標が7つ検討され、衝突回避にかかわる目標も2つ挙げられている――「NEOの検知・追跡・評価能力の向上」、「NEOの軌道変更メソッドの開発」。

具体的には、人工知能と高機能センサーを搭載した無人宇宙船の利用や、高出力ロケットによるNEOの詳細なデータ取得があげられており、これらの調査の結果、実際に隕石が地球との衝突軌道にあると分かった場合、軌道変更プランが実施されるそうだ。軌道変更プランはいくつか構想されているが、現時点で有効に機能するかは未知数であるという。

2017-01-20_031104

そのため、戦略目標の中には「NEO衝突後の対応と復旧手段の構築」も含まれている。2013年にロシア・チェリャビンスクに落下した隕石や、今月9日に地球近傍を通過した隕石程度ならば、復旧は重要になってくるが、「惑星バスター」クラスの隕石が衝突した場合はそれも無駄になることだろう。まず何よりも急務なのは、隕石の検知と軌道変更であることは間違いない。

ミード氏が予測するニビルの具体的な大きさは不明だが、地球に壊滅的被害をもたらすといわれている天体が数十メートル程度ということはないだろう。たとえ、超巨大な天体を検知できたとしても、衝突軌道からずらすことなど現時点で可能なのだろうか? 一部の研究者は、「現時点での正確な予測は技術的に不可能」と警鐘を鳴らしていることから、少なくとも今年10月までに隕石防衛システムが完成するとは考え難い。実際に衝突するかどうかは、その時になってみないと分からないということだ。

ミード氏の予測が外れるに越したことはないが、この時期にホワイトハウスが隕石衝突に関する公文書を発表したのも偶然ではないかもしれない。もしかしたら、すでにNASAはニビルの情報を極秘裏に入手しており、それに向けて米国がアクションを起こしたと考えることもできるだろう。しかし、現時点ではまだまだ不明点が多い、今後有力な情報が入り次第追って報告する。

(編集部) 参考:「EWAO」、「White House」、ほか

参照元 : TOCANA


【悲報】NASA、巨大隕石「2017AG13」超接近に24時間前まで気づかず!前触れなき人類滅亡は「ある」

2017.01.12

2017-01-20_031345

今月9日、10階建てのビルに相当する大きさの隕石が地球近傍を通過していたことが判明した。さらに、その隕石が発見されたのは地球最接近の前々日だというから驚きだ! 何の前触れもなく人類が滅亡する可能性が示唆された象徴的な出来事だ。

■接近2日前までNASAも検知できなかった巨大隕石

英紙「Daily Mail」(1月9日付)によると、隕石「2017 AG13」は、米アリゾナ州の「カタリナ・スカイサーベイ」が今月7日になってようやく観測に成功。衝突こそしなかったものの、地球から月までの距離の半分(約19万km)ほどまで超接近し、高速で通過していったという。高性能望遠鏡をウェブで利用できるサービス「スルー(Slooh)」の天文学者エリック・フェルドマン氏が、AG13通過時の様子を語っている。

「AG13は特殊な楕円軌道を通り、金星と地球の間の軌道を通過しました。物凄い速さでしたよ」

AG13の大きさは15〜34mほど、2013年にロシア・チェリャビンスクに落下した隕石とほぼ同じサイズで、毎秒16kmの速さで移動していた。もし、地球に落下していたら1000人以上の負傷者を出した「チェリャビンスク隕石落下事故」と同規模の大災害になっていたことだろう。

2017-01-20_031435

すでに通過したため、現在のところ衝突の危険は回避したが、今年12月28日にも再び地球に再接近する予定だという。なんとも恐ろしい話だが、NASAの地球近傍天体プログラムの発表によると、今月だけでも同様の隕石が38個も地球に再接近する予定だというから驚きだ!

■ホワイトハウスが隕石衝突防衛構想を発表!

2017-01-20_031520

このような危機的状況を前に、今年に入りホワイトハウスが「地球近傍天体予防のための国家戦略」を公表した。同書では、チェルビンスクの隕石が事前に全く観測されなかったことや、今回のような観測の遅れを防ぐために、NASAの地球近傍天体検知メソッドの改善も重要な戦略の1つとして挙げられている。他にも、緊急事態警報システムの改善や、地球近傍天体を無効化する高性能無人宇宙船調査に投資する予定だという。

「この戦略は大小の地球近傍天体がもたらすリスクの削減に伴う無数の困難に取り組むための第一歩である」(同文書)

しかし、現在の技術力では上記の目標の達成は容易ではない。NASAの研究員ジョセフ・ナス氏によると、地球近傍天体の観測・予測に関して我々にできることは、現時点ではほとんどない上、恐竜を絶滅に追いやったような超巨大隕石が地球に衝突する危険は常にあるそうだ。

2017-01-20_031554

とはいえ、ただ指をくわえて待っていても仕方がない。米政府やNASAは今後、映画『アルマゲドン』顔負けの隕石軌道変更ミッション(イオンビームの照射や、隕石表面の巨大岩石を宇宙船内に採集し、その岩石の重力で数カ月かけて軌道を逸らすプラン)も視野に入れ、隕石の衝突予防を徐々に実現していく構えだ。

隕石がどこに落ちるか分からない以上、上記のプランを実現するためには超国家的な協力態勢が不可欠になるだろう。地球上に住む誰にとっても無関係な話ではないのだ。今はただ、一刻も早い防衛システムの構築を願うしかない。

(編集部)

参考:「Daily Mail」、「Space.com」、ほか

参照元 : TOCANA

「マルタ騎士団」が、コンドーム使用の容認問題をめぐって幹部を解任し、ローマ法王フランシスコが指示した解任劇をめぐる調査を拒否する騒ぎ

バチカンとマルタ騎士団が対立、人事めぐる法王の指示を拒否

2017年 1月 12日 12:25 PM JST

ダウンロード

[バチカン市 11日 ロイター] - 世界最古の組織の1つとして11世紀に設立され、現在は慈善活動を行っているカトリック修道会「マルタ騎士団」が、コンドーム使用の容認問題をめぐって幹部を解任し、ローマ法王フランシスコが指示した解任劇をめぐる調査を拒否する騒ぎとなっている。

マルタ騎士団は、キリスト教巡礼者に保護と医療を提供する目的で設立され、現在は主権実態を持つ組織として活動。ローマに治外法権を持ち、100以上の国および欧州連合(EU)と外交関係を結ぶとともに、国連にオブザーバーとして参加している。また世界120カ国で慈善、病院運営、災害救助の活動を展開し、全会員がローマ法王に忠誠を誓っている。

しかし昨年12月6日、グランドチャンセラー(外務総官)だったアルプレヒト・フライヘル・フォン・ベーゼラガー氏がミャンマーでコンドームの使用を容認したとして、マシュー・フェスティング総長が解任に踏み切ったことからローマ法王庁(バチカン)とのさや当てが続いている。

フランシスコ法王は解任されたベーゼラガー氏の擁護に回り、内紛解決のための対話を求めるとともに、状況を調査するため5人の委員を指名した。

騎士団側は先月、解任は内部人事との見解をバチカンに通知。今月10日には、バチカンによる調査は違法のため協力を拒否するとの声明を発表した。

カトリック教会は、産児制限の手段としてのコンドーム使用を認めていないが、フランシスコ法王は信徒に「文化戦争」を避けるよう呼びかけ、すべての決まりを守れない人々に対して慈悲を示すよう求めている。ベーゼラガー氏は、ミャンマーで人道活動を展開した際、コンドームが配布されている事実が判明したとして2つの事業を中止したが、残る1つについては貧困者への医療提供が滞るとして一定期間継続したという。

参照元 : ロイター


【天皇はぶっちゃけ、マルタ騎士団、ガーター騎士団メンバーでした】

2013/06/24 16:02

こんにちは、 今回は我が天皇家について書こうと思います。 まず、突拍子も無く、日本の天皇はマルタ騎士団のメンバーであるということ。 マルタ騎士団政庁公式発行 昭和天皇御誕生100周年記念金貨まであるぐらいですからね。

hirohito1s

hirohito2s

イギリスのガーター騎士団からも明治以降の歴代天皇全員が叙されています。

20110114_2116733

(Wikipediaより)

日本に対しては、日英同盟の関係から1906年に明治天皇が東アジアの国の元首として初めて贈られ、以後の歴代天皇も授与されている。大正天皇は1912年、昭和天皇が1929年にそれぞれ叙勲されたが、第二次世界大戦中は敵国となったため昭和天皇の名前が騎士団の名簿から抹消され、バナーも撤去された。しかし、1971年10月のイギリス訪問時に復帰し、今上天皇も1998年のイギリス訪問時に他国の王室に授けられる“Stranger Knights and Ladies”のガーター勲章に叙せられた。

1902年にモザッファロッディーン・シャーに対して贈られて以降、日本の天皇以外で非キリスト教徒の外国君主が叙された例はなく、エチオピア皇帝ハイレ・セラシエ1世が退位により団員資格を喪失した1974年以降は、ヨーロッパ人以外でガーター騎士団に叙されているのも日本の天皇のみである。

なんとか騎士団の正体(殺人・略奪団)はともかく、有色人種の日本の天皇が何故、特別扱いされているのでしょうか?

南アフリカのアパルトヘイトの時代でも、日本人は名誉白人の待遇を受けていました。

中国人でもなく、韓国人でもなく、日本人だけ。

(Wikipediaより)

この政策で、南アフリカにとって大きな貿易相手でもある日本人は「名誉白人(Honorary Whites)」として制度上の差別待遇を免ぜられた(→名誉人種)[34]。又、アメリカ出身の黒人(アフリカ系アメリカ人)も、しばしば白人と同等の地位を認められていた。有色人種でも経済力のある者に対しては白人扱いするために、よってアパルトヘイトは貧困層の有色人種への差別とも捉えられる。19世紀ゴールドラッシュでやってきた中国人の子孫は有色人種として扱われた。中華料理店は白人専用とされたが、中華料理店の従業員および主な顧客層である中国人の子孫、中華民国人も排除されかねないため、中国人の子孫も中華料理店に限っては名誉白人として扱われた。

(転載終わり)

以前も書きましたが、日本の天皇は3人おり天孫系、天神系、地祇系に分かれます。

(Wikipediaより)

「神別」の姓氏とは、神武天皇以前の神代に別れ、あるいは生じた氏族のことで、404氏が挙げられている。神別姓氏は、さらに、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が天孫降臨した際に付き随った神々の子孫を「天神」とし、瓊瓊杵尊から3代の間に分かれた子孫を「天孫」とし、天孫降臨以前から土着していた神々の子孫を「地祇」として3分類している。

「天神」に分類された姓氏は藤原、大中臣など246氏、「天孫」は尾張、出雲など128氏(隼人系の氏族は天孫に分類される。)、「地祇」は安曇、弓削など30氏がある。

(転載終わり)


聖書と日本神話の系図は酷似しています。


聖書

ラケルーーーーーヤコブーーーーーレア
(妹)  |         (姉)
     |
    ヨセフーーーーーアセナテ
         |
         |
       エフライム
         |
         |
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  |     |     |     |
シュテラフ  エゼル   エルアデ  ベリア
                    |
                   ヨシュア
                     


日本神話

コノハナサクヤヒメーーーニニギーーーイワナガヒメ
   (妹)       |     (姉)
             |
            ホオリーーートヨタマヒメ
                |
                |
            ウガヤフキアエズ
                |
                |
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  |     |     |     |
 イッセ   イナヒ   ミケヌ  カムヤマイトイワレビコ
                         |
                       日本の皇室

                  

これをみて、天皇家が日本人であると思う方が無理が有りますね。

ここで、また名無し先生に登場していただきましょう。

以前の記事で、キリストの生まれ変わりにさせられそうになった人物のことを書きました。

コメントをいただいた読者様への名無し先生からのコメントです。

(コメント転載)

記事内の引用文にある様に、日月神事が日本国をWW2に導く世論を作る為必要な時期に、神道系の黒住教、金光教、天理教、大本教の流れの中で、大本の神示を受け継ぐ形で、世に出てきた訳ですから、逆に分かり易い仕掛けですね。そこから70年近く経った現在、それを再発動させるべく選ばれた(計画されていた)のが●◎先生という方だった訳です。

勿論、特別な血筋の方な訳ですが、伊勢神宮で修業をされている最中に26歳で、突然キリストの啓示を受けたと本人が語っているのです。

伊勢神宮には日本古来の神が祭られているはずですが、キリストも訪問するのでしょうかね。奥の方では、ダビデの祭壇と全く同じ形式の儀式が行われるそうです。

これが明治維新以降確立されてきた日本神道の実体である訳ですから、維新時に特権を持った人々とも深く関連がある事が、理解できるでしょう。

こうした環境下でWW3の準備を画策する輩がいる訳ですが、困った事に、これらの環境(日本全国に広がる寺社仏閣と年中行事の結びつき)が日本人の原風景と潜在意識レベルで結びつき、文化として確立されてしまっており、また悪くない独自の雰囲気を醸し出している訳です。

理論的に陰謀が暴かれたとしても、それを育む土壌を感情的に嫌えないほど、長期に渡り洗脳が進んでいる国、それが日本国です。

信仰のない者でも、暮れになれば除夜の鐘を聞き、初詣に出かける。全国各地で季節ごとの祭りがあり、縁日やお囃子の音色に四季を感じ郷愁を覚える。

これら全ての五感が司るアイデンティティーが寺社仏閣と云う、戸籍を持たない特殊層が生活圏を維持できる、国内タックス・ヘブンに結びついてしまっているのです。

今皆さんに望む事は、こうした観点から「日本らしさ」「日本文化」等の、一見聞き心地が良い曖昧な連帯感の裏に潜む罠について、今一度総括するムーブメントを心がけて頂きたいという事です。

(名無し先生、ありがとうございました)

そうですよね、何で大晦日に除夜の鐘?

どうして初詣?

神社のあの独特の雰囲気に心がいやされ、

訳の分からないお祭りで大騒ぎ。

日本の風土が身にしみ込んでいるので、陰謀に気がついても否定してしまう程の洗脳。

君が代の歌詞は意味が分かりません。

ヘブライ語にすると意味が通るということで、日ユ同祖説が出て来て、それを知った日本人は、自分たちがユダヤ人と繋がっていると勘違いして喜んでいる。

我々には無縁です。

ユダヤ人に征服されているだけです。

寺社仏閣と云う、戸籍を持たない特殊層が生活圏を維持できる、国内タックス・ヘブン

日本人が気がつかなければならない事はこれです。

天皇および皇族は戸籍法や住民基本台帳法の適用を受けず、そのかわり、天皇と皇族のための戸籍ともいうべき「皇統譜(こうとうふ)」に記載されます(典範26条)。

私たちとは関係ないのね・・・トホホ(←死語)

それでは、

参照元 : 高度自給自足時代の夜明け 【先進国の未来像】




【ロボット社会】人間とセックスする人型ロボット(ヒューマノイド)が現実世界に登場

人間とセックスするロボット、年内にも市場に?

2017年01月17日 13:21

2017-01-18_130936

【AFP=時事】ロボットとセックスできる時代はすぐそこまで来ている──昨年末に英ロンドン(London)で開催された、人型ロボット(ヒューマノイド)との関係に関する倫理基準について話し合う国際会議で、ある専門家はこう語った。

映画『エクス・マキナ』や米ドラマ「ウエストワールド」などを見ても分かるように、「セックスボット(sexbot)」と呼ばれるロボットのセックスパートナーは最近のSF作品では定番の題材だ。

だが一部の専門家たちは、セックスボットはもはやSF世界の話ではないと考えている。今年中には、人間のセックスの相手をするようにプログラミングされた、金属とゴムと樹脂製のセックスボットが現実世界に登場するというのだ。

「セックスボットの第一号の誕生に伴い、ロボットとのセックスは2017年中には現実になる」と、人工知能(AI)の専門家デービッド・レビー(David Levy)氏はロンドン大学ゴールドスミスカレッジ(Goldsmiths, University of London)で開催された「ロボットとの愛とセックスに関する国際会議」で語った。

この会議では、物理的に離れた場所にいるカップルのキスの感覚を共有できる装置「キッセンジャー(Kissenger)」など、最新の大人の玩具もいくつか紹介された。

米カリフォルニア(California)州を拠点とする企業アビス・クリエーションズ(Abyss Creations)は今年、人間のように話したり動いたりするリアルさを売りにしたセックスボットを売り出すという。

英イングランド(England)北東部サンダーランド大学(University of Sunderland)でコンピューターサイエンスを教えるリン・ホール(Lynne Hall)氏はこの会議で、ロボットとの「性交渉は素晴らしい体験」になり得ると主張した。「ロボットとのセックスには多くのメリットがある。病気に感染する心配がないので安全でもあり、主導権を握ることもできる」

同氏は一方で、ロボットとのセックスが人間とのセックスに取って代わられることはないだろうとの考えを示している。

■「あなたならロボットを恋人にする?」

一方、レビー氏は、論理的な展開として、次はロボットとの結婚も起こり得ると語った。「ロボットとのセックスが普通になるにつれて、ロボットとの結婚は非常に現実味を帯びてくるだろう」として、早くて2050年にはロボットとの結婚を考える人々も出てくるはずだと主張する。

未来のロボットは「我慢強くて優しくて愛らしいものになる」とレビー氏は言う。「嫉妬や自慢、傲慢(ごうまん)、無礼な態度とは無縁だ。わざとプログラミングするなら別だが」「こうしたすべての性質を可能にするソフトウエアは数十年以内に開発される可能性が高い」

同氏はまた、近年は「ロボットとのセックスや愛を受け入れる人が増えている」と指摘した。

しかし、今のところはまだ、多くの人々にとってヒューマノイドとの性的な関係は現実離れしたもののようだ。

シティ大学ロンドン(City University London)とマレーシアのイマジニアリング研究所(Imagineering Institute)が共同で行った試験的な調査で、セックスボットに愛情を感じ得るかなど、セックスボットの捉え方に関するアンケートを行ったところ、多くの人が人間がロボットに引き付けられる可能性はあるとの見方を示した。

だが、シティ大学ロンドンでキッセンジャーの開発に携わった博士課程の学生、エマ・ヤン・ジャン(Emma Yann Zhang)氏によれば、「あなたならロボットを恋人にしますか?」という質問には大半の人が「ノー」と答えたという。

レビー氏が示唆するように人間とロボットとの愛を受け入れたとしても、いざ自分がロボットと付き合うかと言えば、そこまでの変化は当分起きそうにないとホール氏は言う。

一方で、AIに大きな期待を寄せる人々は、今年のいつごろ新世代のセックスボットが市場に出るのかと熱い視線を送っている。【翻訳編集】 AFPBB News

参照元 : AFP BB News


アイドルも虹美少女もフィギュアも、結局は全てセクサロイドの祖形として記憶されるであろう。

女の子にモテない男が借金して買いそう(^。^;)

こうして人類は絶滅していくのか・・・





謎のハッカー集団「アノニマス」が秘密結社「イルミナティ」に宣戦布告

アノニマスが奴らに容赦なき制裁! イルミナティが集結する「ビルダーバーグ会議」のサイトをハック、堂々の宣戦布告へ!

2017.01.14

2017年を騒がせるのはトランプ新大統領だけではない。謎のハッカー集団「アノニマス」もまた、その存在感を強く世に知らしめているようだ。昨年末には、ビルダーバーグ会議のウェブサイトをハッキングして改ざんし、警告文を表示させていたことがわかっている。その警告メッセージとは、ビルダーバーグ会議のメンバーに対して今年1年は人類のために誠心誠意奉仕することを迫り、従わなければ手厳しい制裁を科すというものだ。

■アノニマス「我々はあなた方を常に監視している」

毎年1回行われている世界トップリーダーたちによる世界戦略会議、ビルダーバーグ会議――。まさに世界の1%の側の、そのまたさらに選りすぐりの人物が集結して開催される会議だが、話し合われた内容については厳重な情報統制が敷かれ、一切外部に漏れることはない。その会議の内容は世界情勢にきわめて大きな影響を与えているといわれている。

この“聖域”に謎のハッカー集団「アノニマス」が踏み込んできた。ビルダーバーグ会議のウェブサイトをハッキングし、“我々はあなた方を常に監視している”と警告したのだ。

2017-01-17_015948

「親愛なるビルダーバーグ会議の各メンバーは、個人の利益を捨てて今から真に人類のために奉仕しなければならない。あなた方の卓越した会議で話される議題と、実際に手がける仕事は、特定のグループに寄与するものではなく全人類の利益になるものでなければならない。さもなくば、我々はあなた方個々を特定してハックするでしょう」(アノニマスのメッセージより)

ビルダーバーグ会議を標的にしたアノニマスの具体的な意図はどこにあるのか? 英紙「Express」は、アノニマスはビルダーバーグ会議が推し進めている世界統一政府によるNWO(新世界秩序)を断固阻止する方針であるという。そして会議参加者たちの個人的な利益を追求する姿勢も激しく非難しており、今年も私利私欲に走るようであれば容赦ない制裁を加えると警告しているということだ。

2017-01-17_020026

昨年6月、ドイツ・ドレスデンで開かれたビルダーバーグ会議の開催期間中にもアノニマスは同ウェブサイトをハッキングし、数時間の間オフライン状態にしている。そして今回は具体的なメッセージを送りつけてビルダーバーグ会議とそのメンバーを常にウォッチしていることを公言し、要求の内容も明確になったといえる。これはやはり単なる脅しではないととらえるべきなのだろうか。

■ビルダーバーグ会議はイルミナティの“表の顔”

1954年に発足したビルダーバーグ会議は、毎年1回北米や欧州の各地で会合を開き政治、経済、環境問題などのさまざまな国際問題について話し合う完全非公開の会議である。

出席者は世界的な影響力を持つ政治家をはじめ、多国籍企業や国際的金融機関のトップリーダー、ヨーロッパの王族、貴族などが中心で基本的に欧米の文化圏に基づくものだ。当初から極秘に開催されていた会議だったのだが、重要人物が一堂に会することもあって次第にその存在が知られるようになり、現在は議長や出席者の一部の名前がわかるようになっている。しかし会議の内容については依然として厳重な緘口令が敷かれていて、これまでほとんど外に漏れたことはない。

2017-01-17_020114

「Express」の記事によれば、一部の陰謀論者からこのビルダーバーグ会議はイルミナティの“表の顔”であり、その内実は世界の1%による世界支配をもくろむ影の世界政府であるということだ。そしてアノニマスは、この企てにきっぱりと反旗を翻していることになる。

昨年はIS(イスラム国)に対して大々的なサイバー攻撃を仕掛けたといわれているアノニマスだが、ここ最近は政治権力の中枢に対しての攻撃を強めている。同紙によれば、アノニマスは先頃“新年の抱負”を打ち出しており、それによれば「欧米社会の転覆」と「政治リーダーを路上に引きずり出すこと」を2017年の目標に掲げているということだ。

また先頃、アノニマスの自前のSNSである「AnonPlus」も、オーストラリアのヴィクトリア機会均等人権委員会(Victorian Equal Opportunity & Human Rights Commission)のウェブサイトをハッキングして警告のメッセージを表示させたという。激動必至の2017年だが、引き続きアノニマスの動向にも目が離せないようだ。

(文=仲田しんじ)

参考:「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


Anonymous hacks 'Illuminati' placing warning on mysterious Bilderberg Group website

THE Anonymous Group hacked into the website of the mysterious Bilderberg Group before defacing its website with a "we're watching you" warning.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 14:25, Thu, Jan 5, 2017 | UPDATED: 17:26, Thu, Jan 5, 2017

Set up in 1954, the Bilderberg Group holds a global top-secret meeting for world political and business leaders, and the Anonymous warning called on it to ensure it works for the benefit of humanity not personal agendas in 2017.

The message said: "Dear Bilderberg members, from now, each one of you has one year to truly work in favour of humans and not your private interests.

"Each TopIc you discuss or work you achieve through Your uber private meetings should from now benefit world populations and not X or Y group of people otherwise, we will find you and we will hack you.”

Bilderberg has been described as the world’s most secretive gathering of global leaders and elites, with prime ministers and presidents, bankers and former heads of the CIA and MI6 topping the guest list for 2016 in Dresden, Germany.

Anti-capitalist group Anonymous, which once waged a cyber war on Islamic State, along with the HackBack movement are believed to be responsible for the hack which left the message on the group's website for a number of days, arguing there was no global equality and human rights were an illusion.

Bilderberg is seen by some conspiracy theorists as the public face of an alleged top-secret organisation that actually runs world governments from behind the scenes called the Illuminati.

Anonymous-Bilderberg-750619

Conspiracy theorists claim the Illuminati is trying to bring about a New World Order to rule is through one global organisation, in some sinister plot.

The Anonymous warning called for the Bilderberg Group to bring an end any plans for a "new world order", and criticised leaders for "planning wars for personal interests".

Secrecy surrounding the Bilderberg meetings only seeks to fuel such conspiracies.

Inside the annual meetings, no journalists are allowed in and there is no opening or closing press conferences or statements.

On top of this no minutes are taken and attendees are urged not to discuss what goes on inside with anyone else.

Of course, the organisers of the Bilderberg meetings, claim it is just the world's biggest lobby group and talking shop.

Bilderberg's organisers deny any global conspiracy, saying they “never sought any publicity", and deny they can choose the next US president or select where the next war will take place.

2017-01-17_020506

A statement on its website says: "Since its inaugural meeting in 1954, Bilderberg has been an annual forum for informal discussions, designed to foster dialogue between Europe and North America.

"Every year, between 120-150 political leaders and experts from industry, finance, academia and the media are invited to take part in the meeting.

"About two thirds of the participants come from Europe and the rest from North America; one third from politics and government and the rest from other fields.

"The meeting is a forum for informal discussions about megatrends and major issues facing the world.

"The meetings are held under the Chatham House Rule, which states that participants are free to use the information received, but neither the identity nor the affiliation of the speaker(s) nor of any other participant may be revealed."

No details have yet been released about the venue or date of the 2017 meeting.

参照元 : express


11月5日、ロンドンで行われたアノニマスのデモイベント、「Million Masks March」。この日はUKにおいて、1605年に謀略を企てた、ガイ・フォークスを祝う風習が残る。

今回のショート・ドキュメンタリーでは、当日の緊迫した模様をお届けすると同時に、アノニマス運動の根源となるその歴史や背後関係を紐解き、その組織化された反対運動を暴く。



太陽が左右に分割するような真っ黒い線が観測される!今後大規模な磁気嵐が巻き起こる可能性

太陽が「真っ二つ」に割れ始めていることが観測写真で判明! 米政府も恐れる文明崩壊の危機か!?

2017.01.14

昨年10月、ホワイトハウスが「太陽風」、「磁気嵐」に関する大統領令を緊急発令したニュースをお伝えした。

■大統領令発令に隠された真の意図


2017-01-16_214038

具体的な内容は過去記事を参照して頂きたいが、来る太陽の大異変により、最悪の場合は電力・給水・医療・交通などの生活インフラ、さらには経済や安全保障も含めた国家存亡を左右する事態にも陥りかねず、そのダメージを可能な限り軽減するための国家的急務をオバマが訴えていたことは明らかである。

しかし昨年、一時的な太陽黒点の消失など様々な異変が見られたものの、大統領令発令の背後にあるアメリカの不安をはっきりと読み取ることはできなかった。それが今月に入り、ついに米国が恐れる事態が明確に浮かびあがってきたのだ――。

■太陽分断による大規模災害の危険


2017-01-16_214129

英紙「Daily Mail」(1月12日付)が、「太陽が真っ二つに分断されている」という衝撃的な見出しの記事を報じている。あまりにも現実離れした事態に想像することさえ容易ではないが、太陽に一体なにが起こっているのだろうか? 詳しく見ていこう。

NASAは2010年以来、太陽観測衛星「ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー(SDO)」を用いて、太陽の磁場やその影響の観測を続けている。そのSDOが1月2日〜5日の間に観測した太陽の様子に明らかな異常が見られたというのだ。

2017-01-16_214210

画像にもみられるように、太陽を左右に分割するかのように真っ黒い線がひろがっている! これはコロナホール(巨大な太陽黒点)と呼ばれ、平均よりも暗く、冷たく、密度が低い領域が黒く見える現象だ。太陽の活動が弱まってきていることを意味するが、地球への被害はそれだけではない。コロナホールは「磁気嵐」や「太陽風」の発信源でもあるため、地球が大規模な磁気嵐に見舞われ、電力網から電子機器まで甚大な被害を受ける可能性も示唆されている。

宇宙天気予報士らは、磁気嵐により人工衛星や送電網に悪影響が出る上、高緯度地域では“踊るような”大量のオーロラが観測されると予想。コロナホールから漏れ出た大量のプラズマ粒子が発行し、特に北米やスカンジナビア半島、スコットランド、イングランドでオーロラを観測するチャンスが増すそうだ。

2017-01-16_214250

磁気嵐の危険度をG1〜G5の5段階で示す「NOAAスケール」では、今回の磁気嵐はG2(やや大きい)クラスに分類されている。下から2番目の規模であるが、昨年秋にG3レベル(後にG2に降格)の大規模な太陽風が吹きすさぶと予想された際には、北米最大の送電機関「PJM」までもが影響を懸念していた。

米政府が具体的な対策を講じているかは分からないが、大統領令はすでに発令されているため、いざという時には何時でもアクションを起こす準備ができていると見ていいだろう。とりあえず、太陽が今すぐに真っ二つになることは無さそうだが、今後大規模な磁気嵐が巻き起こる可能性は十分考えられる。今後も米国の動きには注意が必要だ。

(編集部)

参考:「Daily Mail」、「EarthSky」、ほか

参照元 : TOCANA


Aurora alert! Thanks to huge coronal hole

By Deborah Byrd in EARTH | SPACE | January 4, 2017

The hole is gigantic and facing Earth’s way. Possible aurora sightings at the latitude of the northern U.S. – for example, in Michigan or Maine – on January 4 and 5.

Have you heard about the huge coronal hole in the sun that is facing Earth’s way? According to spaceweather.com, it means the chances of geomagnetic storms (think of them as disturbances in the force!) and thus auroras for those at high latitudes are high this week. Should you be worried? No. The Space Weather Prediction Center calls this a “minor” storm. Astronomer Tony Phillips, who writes Spaceweather.com, wrote on January 3, 2017:

NOAA forecasters have boosted the odds of polar geomagnetic storms on January 4 and 5 to 65% as a stream of solar wind approaches Earth. The hot wind is flowing from a large hole in the sun’s atmosphere.

[The image above], from NASA’s Solar Dynamics Observatory, shows the yawning structure almost directly facing Earth on January 3.

Astronomer Karl Battams (@sungrazercomets on Twitter) explained coronal holes today in his Twitter feed:

The sun is mostly covered in lots of ‘closed’ magnetic fields … In coronal holes, the fields are ‘open’ out to space.

Tony Phillips (@spaceweather on Twitter) explained:

Coronal holes are regions where the sun’s magnetic field peels back and allows solar wind to escape … Residents of the Arctic should expect G1-class geomagnetic storms and bright auroras in the nights ahead.

Okay so … will you see auroras? That depends on where you live. At this writing, the Space Weather Prediction Center is calling for auroras at 60 degrees N. and further northward, with possible aurora sightings at the latitude of the northern United States – for example, in Michigan or Maine – on the nights of January 4 and 5, 2017. Be sure to check for updates!

Bottom line: A huge Earth-facing coronal hole has caused an increase chance of geomagnetic storms on January 3 and 4, 2017. Aurora alert for those at high latitudes!

Here are some answers to commonly asked questions about seeing the northern lights

参照元 : earthsky



覚醒剤を密輸して逮捕された台湾人の男は台湾の大規模な密輸組織でアジアの取引を取り仕切っていた

“覚醒剤密輸”逮捕の男 麻薬取締官の事件にも関与

2017/01/16 11:57

2017-01-16_173041

覚醒剤を密輸したとして台湾出身の男が逮捕されました。男は厚生労働省の麻薬取締官が密輸の取引を見逃したとして逮捕された事件にも関わっていました。

台湾出身の林智仁容疑者(63)は去年7月、約6200万円相当の覚醒剤を香港から成田空港に密輸した疑いが持たれています。警視庁によりますと、林容疑者は去年12月に麻薬取締官の奥村憲博容疑者(46)が協力者の男の覚醒剤の取引を見逃したとして逮捕された事件に関連して、覚醒剤を密輸したとして逮捕・起訴されています。

林容疑者は台湾の大規模な密輸組織でアジアの取引を取り仕切っていたとみられています。取り調べに対して、林容疑者は「答えたくない」などと供述しています。

参照元 : テレ朝ニュース



2017-01-16_173054

2017-01-16_173101

2017-01-16_173110

2017-01-16_173117

2017-01-16_173132

2017-01-16_173139

大麻合法化が進む米国から密輸 大麻食品が日本を蝕み始めている

合法化進む米から密輸 “大麻食品”が日本を蝕み始めている

2017/1/14 09:26

2017-01-15_093448

大麻事件が後を絶たない。今月7日には茨城で高校生(18)らが、10日には福岡で大学病院の外科医(30)が大麻所持で捕まっているが、見過ごせないのが、5日までに神奈川県警などに逮捕された米国籍の自称飲食店従業員、ライアン・ホワイト容疑者(36)の“密輸事件”だ。

県警などによると、ホワイトは昨年11月29日、大麻成分入りのキャンディー208個(計約1.5キロ)と乾燥大麻約7.5グラムを、航空小包郵便で米国から密輸した疑い。ホワイトは「“大麻キャンディー”は600ドルで買い、知人に小包で送らせた」と供述しているという。

ピンとこないかもしれないが、大麻の合法化が進んでいる米国ではキャンディー以外にも、チョコやクッキーなど「大麻成分入り食品」が売られている。米国ではそれほど珍しくもないが、実は日本国内でも「水面下で蔓延し始めている」(犯罪ジャーナリスト・田代篤氏)。何より怖いのが“大麻そのもの”より、食品の方が危ないという指摘もあることだ。

■食品の形なら摘発されにくい

こんな話がある。2014年に米コロラド州で“飛び降り自殺”した19歳の少年は、直前に大麻クッキーを食べていたという。

「そのクッキーには大麻の興奮成分THCが大量に含まれており、中毒状態で死んだのです。THCは、煙で吸うより食品の方が吸収が遅い。要するに“ハイ”になるまで時間がかかるため、少年のように食べ過ぎてしまうリスクがあるのです。少年の一件を受け、米疾病管理予防センターは、“大麻食品”には過剰摂取の危険性があるという声明を発表した」(在米ジャーナリスト)

だから、ホワイトの密輸事件は見過ごせないというわけ。前出の田代氏が、こう続ける。

「THCはかつて“脱法ドラッグ”として米国から日本に入ってきていましたが、取り締まりが強化されたため、最近は大麻食品が取って代わりつつある。海外では大麻解禁に流れているのでネットを通じて密輸しやすい上に、キャンディーとかクッキーの形で持っていれば、摘発されにくい。外国人が集まる繁華街のバーやクラブでは、大麻食品の密売が横行していると聞いています」

ホワイトは「痛み止めとして送ってもらった」と容疑を認めているというが、痛み止めとは信じ難い。“ハッパ”より危険な食品が、日本をむしばみ始めているようだ。

参照元 : 日刊ゲンダイ



トランプ氏当選の背後に「秘密結社フリーメイソン」の存在を指摘

陰謀論研究、トランプ当選の背後にフリーメイソン?

2017.01.10 07:00

2017-01-10_144902

陰謀論界で、米国のドナルド・トランプ次期大統領の人気が急上昇しているが、一部ではトランプ氏当選の背後に「秘密結社フリーメイソン」の存在が指摘されているのだという。

フリーメイソンは、中世ヨーロッパの石工組合が起源とされる組織で、現在、全世界に約600万人の会員がいるとされる。その実態は外から見えにくく、古くから「世界を牛耳る秘密結社」「世界史の真の支配者」などと噂されてきた。

先の大戦時にはナチスが「フリーメイソンが世界征服を企てている」と陰謀論を主張し、日本のオウム真理教も「闇の世界政府」の中心にフリーメイソンがいると喧伝していた。

陰謀論や不思議科学などを扱うオカルトニュースサイト『TOCANA』編集長の角由紀子氏が「トランプ=フリーメイソン説」の根拠を解説する。

「トランプ氏の長女、イヴァンカ氏は実業家のクシュナー氏と結婚しています。このクシュナー氏がフリーメイソンと密接な関係にあるというのが説の根拠です。フリーメイソンよりさらに秘密度が高く、メンバーが選抜されている秘密組織『イルミナティ』の一員という説も根強くあります」

前述の通り、フリーメイソンは古くから陰謀論の文脈で語られてきた。時代が変われどもその都度、復権したり形を変えたりして語られ続ける陰謀論の典型だ。

昨年7月、神奈川県相模原市の障害者施設「やまゆり園」で起こった殺傷事件で逮捕された植松聖容疑者は、大島埋森・衆院議長に宛てた手紙にこう記した。

〈フリーメイソンからなるイルミナティが作られたイルミナティカードを勉強させて頂きました〉

イルミナティカードとは、陰謀論をもとに作られたカードゲーム。戦後最悪の凶悪事件の犯人も、少なからず陰謀論の影響を受けていたと考えられる一文だ。

以前は謎のベールに包まれていたフリーメイソンだが、最近は広報活動なども進み、組織の実態が見えつつある。それでも現在も「フリーメイソンが世界を支配する」という説は根強く囁かれている。

安倍晋三首相がケネディ駐日米大使と握手を交わした際、「握手の方法がフリーメイソン式だった」として、安倍首相がフリーメイソンの一員だと言われたこともある。日米両大統領は、本人たちは一切言明していないにもかかわらず、一部ではどちらも「フリーメイソン」と根拠なく見なされているのだ。

※週刊ポスト2017年1月13・20日号

参照元 : NEWSポストセブン


日本にも徴兵制が……? トランプ次期大統領“米軍撤退”実行後のシナリオとは

2016.11.21 月

2017-01-16_184100

沖縄県の翁長雄志知事は、アメリカ大統領選に勝利したドナルド・トランプ氏について、祝電を送るほど大歓迎の姿勢を見せている。トランプ氏が日本に対して駐留米軍の経費負担増額を求め、応じなければ日本から撤退することを公約していたからだ。

ただ、本当に撤退した場合、手放しで喜べるかといえば、そうでもなさそうだ。大統領選前、軍事ジャーナリストの青山智樹氏は「トランプ氏が大統領になって米軍が撤退したら、日本でも徴兵制が必要になる!」と本サイトでも明言しているからだ。

掲げた公約の多くが実現可能なのかは実際のところ半信半疑ともいわれるトランプ氏だが、ともあれ日本政府は在留米軍にすでに巨額の費用を払っていることを伝えて考えを改めてもらうよう説得する意向で、政府関係者からは「日本の基地があることでアメリカが受ける恩恵はかなり大きいはず」と自信の声すら聞かれるのだが、アメリカ国民の前でタンカを切った手前、トランプ氏がそうやすやすと撤回するとも思えないのが現実。

「その権限で負担金の増額を求めてきた場合、これに日本が応じれば国内世論の猛反発は避けられず、かといって撤退となれば、日本は独自に戦力を構築しなければならないので、徴兵制の実施は不可欠」と青山氏。

「自衛隊の総兵力は24万人で、在日米軍は約3万7,000人なので駐在人数は多くはないんですが、内訳を見ると、おおよそ陸軍2,500人、海軍7,000人、空軍1万2,500人、海兵隊1万5,000人で、大きく不足するのは空・海となります。さらに陸上自衛隊に関しても15万人の人員はあるものの、極東有事に米軍が出撃した後の留守番役としての機能しか持たず、すべてが有事の際に即戦力となるわけでもないんです。米軍の撤退で必要になる国防規模は現在の2〜3倍にのぼると思います」

国防費はGNP(国民総生産)の2%が世界標準だとされるが、アメリカの加護にあった日本は0.9%程度で、世界的に見て格段に低い。アメリカ5%、ロシア3.5%、中国2%に及ばないため、この数値からみても「2倍以上」は必要となる。青山氏は「予算と兵員数が正比例するわけではないが、かなり大きな動員が不可欠」と見る。

「この見立て通りなら、18歳から26歳の若者を今の倍、30万人を集めなければならなくなります。幸い陸自の候補生試験の募集倍率は3.6倍で、すぐ徴兵制を検討しなければならないほど切迫しているわけではないんですが、少子高齢化を考えると将来的には徴兵制以外に手立てはないでしょう。その前段階でまず採用年齢枠を広げ、女性の採用を増やして賄うでしょうが、ゆくゆくは徴兵は避けられません」

ただ、アメリカが撤退を決めても、直後に米軍のすべてがいなくなるわけではなさそうだ。

「米海軍横須賀基地は世界有数のメンテナンス基地ですし、三沢基地には核ミサイルの監視システムがあります。そもそも国際条約である日米相互安全保障条約をトランプ大統領が一方的に破棄することはできません。安保条約は10年に一度、見なおす協定が結ばれていて、次回は2020年まで待たなければなりません。来年1月、トランプ氏が大統領に就任して、すぐに日米間で事前協議が開始されたとしても、破棄できるのは4年後、つまりは次の大統領選の年になってしまうんです」(青山氏)

現実的にはすぐに米軍撤退となることはまず難しそうだが、だからといって不可能とは言い切れない。この勢いで4年後もトランプ氏が再選確実となるぐらい支持を得ていれば、その方針は堅持されるとみるべきだ。 「いずれにせよ、こうしたことを踏まえて日本の国防の在り方も考えるべきだろう」と青山氏は語っている。

(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

参照元 : 日刊サイゾー


▼片手で666ポーズを取るトランプ。

2016-12-26_044843

▼サタニストポーズ

2016-12-26_044830



【関連記事】
●デイヴィッド・ロックフェラー茶飲み友達・苫米地英人と康芳夫対談・本当のNWO(新世界秩序設計計画)「クリントンの旦那はロックフェラー家の隠し子だった」

●【911同時多発テロ】ついに大手メディアや学者が次々と米の自作自演を暴露

●預言者ババ・バンガ「オバマ氏はアメリカ最後の大統領になる、トランプの就任前に何かが起こる」

● トランプ新大統領、専門家からは暗殺の可能性があり得るとの意見も!銃撃の標的に…公の場では防弾チョッキ着用

●トランプ大統領で米国が日本を守ってくれなくなる?米国が日本を守る気なんて最初からないが正解

●トランプ大統領の誕生は完全に予言されていた

●ドナルド・トランプ氏の重大発言「ジョージ・W・ブッシュが米国にいたビン・ラーディン一族を機密に国外に逃亡させた」

●スターバックスのクリスマス向けカップのデザイン巡り論争!スタバ側「あらゆる宗教を信じる顧客を受け入れる」トランプ氏「不買運動!」

講談社の編集次長で韓国籍の朴鐘顕(パク・チョンヒョン)容疑者(41)を殺人容疑で逮捕

講談社の編集者を妻殺害容疑で逮捕

2017年1月10日 13時06分

2017-01-10_132842

出版大手の講談社で、人気漫画雑誌の編集をしていた社員が、去年8月、東京・文京区の自宅で38歳の妻の首を圧迫して殺害したとして、殺人の疑いで警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは出版大手の講談社で、人気漫画雑誌の編集を担当していた東京・文京区に住む、韓国籍の朴鐘顕(パク・チョンヒョン)容疑者(41)です。

警視庁の調べによりますと、朴容疑者は去年8月、自宅で妻の※佳な子さん(38)の首を圧迫して窒息させて殺害したとして、殺人の疑いが持たれています。警視庁によりますと、妻が自宅で倒れているのが見つかった際、朴容疑者が自宅にいて、付近の防犯カメラの映像でほかの人物が部屋に侵入した形跡が無かったことなどから先ほど逮捕したということです。

警視庁は、夫婦の間に何らかのトラブルがあったと見て詳しい経緯を調べることにしています。

※菜の草冠の下が「爪」でその下に「木」※

参照元 : NHKニュース




講談社編集次長を逮捕=自宅で妻を殺害容疑―警視庁

2017/1/10(火) 12:49配信

2017-01-10_132852

東京都文京区の住宅で2016年8月、住民の女性=当時(38)=が窒息死した事件で、警視庁捜査1課は10日、殺人容疑で、夫で講談社編集次長朴鐘顕容疑者(41)を逮捕した。

捜査関係者によると、朴容疑者は16年8月9日未明ごろ、文京区千駄木の自宅で、妻の首を圧迫して窒息死させた疑いが持たれている。

朴容疑者が同日午前2時45分ごろ、「妻が倒れている」と119番した。警察官が駆け付けたところ、階段の下付近に女性が倒れていた。頭に擦り傷があったが、ほかに目立った外傷はなかった。

朴容疑者は「妻は自殺したと思う」と説明。しかし、動機が判然とせず、遺体の状況など矛盾する点も多かったため、同課は事件の可能性があるとみて捜査していた。

女性の首からは朴容疑者のDNAが検出されたほか、同居する子どもたちの話などから同課は朴容疑者が殺害したと判断した。

参照元 : 時事通信

2017-01-10_132901

c8823a64


岐阜県岐南町の国道で、成人式の後に遊びに出掛けていた男女8人が乗った車がガードレールに衝突!1人死亡

成人式の後に… 衝突事故で19歳少女死亡 岐阜

2017/01/09 05:51

2017-01-09_163853

8日夜、岐阜県岐南町の国道で、成人式の後に遊びに出掛けていた男女8人が乗った車がガードレールに衝突し、1人が死亡しました。

午後10時半ごろ、岐南町の国道21号で、ワンボックスカーがガードレールに衝突する単独事故がありました。この事故で、岐阜県各務原市の短大生・吉田恭子さん(19)が胸を強く打ち、搬送先の病院で死亡しました。また、20歳の女性4人が病院で治療を受けているものの、意識はあるということです。

警察によりますと、8人は地元の成人式に出席した後、岐阜市内のレジャー施設に向かう途中でした。警察は、車を運転していた各務原市の会社員・木村鯛容疑者(20)を過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕し、事故の原因を調べています。

参照元 : テレ朝ニュース



2017-01-09_163910

2017-01-09_163928

2017-01-09_163939

2017-01-09_163947




岡山市で成人式を終えた新成人同士が路上でケンカ!投げられた男性が頭の骨を折る重傷

路上で20歳同士がけんか 新成人早々、逮捕に大けが

2017/01/09 11:56

2017-01-09_162051

9日未明、岡山市で成人式を終えた新成人同士が路上でけんかをし、投げられた男性が頭の骨を折る重傷です。

午前2時ごろ、JR岡山駅近くの路上で新成人の男性2人がけんかになりました。このけんかで、滋賀県の20歳の大学生が頭の骨を折るなどの重傷です。警察は大学生を投げ飛ばしたなどとして、岡山市の自称アルバイト店員・武田誠人容疑者を傷害の疑いで逮捕しました。

武田容疑者は「知らない男に腹を殴られたため、足を掛けて地面に倒した」とおおむね容疑を認めています。2人は8日、岡山市の成人式に出席した後、同窓会などで酒を飲んでいたとみられます。

参照元 : テレ朝ニュース



2017-01-09_162100

2017-01-09_162110

2017-01-09_162118

2017-01-09_162128

2017-01-09_162142





外国人が国保悪用!複数の医療関係者は「悪用されているのは国民健康保険だけではない。明るみに出ているのは氷山の一角だ」と指摘

国保悪用の外国人急増も…発覚は氷山の一角

2017.1.6 09:40

2017-01-07_083357

日本の公的医療保険制度が外国人に悪用されている問題について、複数の医療関係者は「悪用されているのは国民健康保険だけではない。明るみに出ているのは氷山の一角だ」と指摘する。「医療ツーリズム」の進展により、日本で医療を受ける外国人の増大が今後も見込まれる中、医療機関以外も含めた関係機関の連携や、ビザを発行する水際での対策が必要となりそうだ。

中国語で「肝炎」「ハーボニー(C型肝炎の治療薬)」「日本」などのキーワードを打ち込むと、「安価で治療が受けられる医療機関を紹介する」などとうたったブローカーのサイトがいくつも出てくるという。ある医療関係者は「外国の資産家は米国で医療を受ける。通常の医療はアジアの近隣国で受ける。日本は医療保険のおかげで先進医療が安く受けられるため、そこが狙われている」と話す。

例えば12週間の投与で9割以上の治癒率を誇る「ハーボニー」は、1錠約5万5千円と高額だ。12週の薬剤費だけで470万円ほどかかるが、国の肝炎医療費助成制度を使えば患者の自己負担は月1万〜2万円となる。

また、医療保険加入者の約3割を占める「協会けんぽ」(中小企業の従業員らが加入)でも、悪用が横行していると指摘されている。

協会けんぽでの審査は事業所のある日本年金機構の各年金事務所が行い、支払いなどの運営は全国健康保険協会が担っている。海外にいる外国人も条件を満たせば扶養親族として健康保険に入れることができるため、医療関係者は「中小企業で働く中国人らが、故郷にいる親を扶養家族にした上で日本で治療させる例が多い」と打ち明ける。

ただ、こうした事例は、発覚しているもの以外にも相当数あるとみられている。中国では親子であっても名字が異なることが多い上、「中国国内で親子関係の証明書も偽造できる」(医療関係者)ため、不正を証明することが困難だからだ。

さらに、日本の医療機関にとっても、自費診療で高額な治療費が回収できない事態になるよりは、保険料から確実に回収できる方が望ましいという事情がある。

小規模な医療機関などでは被保険者の資格を詳しく調べることは難しく、「仮に受診を断ったとしても、患者は別の医療機関に行くだけ」(同)という。

参照元 : 産経新聞






交際を断られた女性の自宅にわら人形を置くなどのストーカー行為をした容疑で私立高校に勤める非常勤講師の男を逮捕

知人女性宅に“わら人形” ストーカー容疑で男逮捕

2017/01/07 05:56

2017-01-07_063449

名古屋市にある私立高校に勤める非常勤講師の男が、交際を断られた女性の自宅にわら人形を置くなどのストーカー行為をしたとして逮捕されました。

ストーカー行為規制法違反の疑いで逮捕されたのは、名古屋市にある私立高校に勤める非常勤講師・尾形淳弥容疑者(37)です。尾形容疑者は去年11月ごろ、名古屋市の知人女性の自宅敷地内にわら人形を置いた疑いが持たれています。わら人形は7センチほどの大きさで、胴体の部分に針1本が刺さっていたということです。

尾形容疑者は8月に、女性に対して連絡を求めるメールを送ったとして女性から相談のあった中村警察署が警告を受けていました。警察によりますと、尾形容疑者は以前、交際を断られていて、「わら人形は置いていない」と容疑を一部否認しているということです。

参照元 : テレ朝ニュース



2017-01-07_063500

2017-01-07_063509

2017-01-07_063519

2017-01-07_063528

2017-01-07_063537


太陽付近における異常現象を多数紹介している「UFONEARSUN - myunhauzen74」が衝撃的な動画を公開!超巨大なキューブ型UFO出現

【衝撃動画】太陽付近に超巨大“キューブ型”UFO出現、SFが現実に! 地球攻撃を目論む「ボーグ・キューブ」か!?

2016.12.31

12月22日、太陽付近における異常現象を多数紹介しているYouTubeチャンネル「UFONEARSUN - myunhauzen74」が衝撃的なUFO動画を公開した。太陽表面に密着しそうなほど近づいた状態で発見されたのは、巨大なキューブ型UFO。なんとその大きさは、地球と同程度か、それ以上だというのだ……。

太陽付近では、ここのところ頻繁にUFOが目撃されている。その理由を説明するものとして、「太陽から吹き出す極めて高温な粒子“プラズマ”をエネルギーに変換しているのではないか」という新説まで登場しているのだが、これほど巨大なUFOは極めて珍しい。果たして、これは本物なのか。そして、本物だとしたら太陽周辺で一体何が起こっているというのか。それでは早速、問題の動画をご覧いただこう。



2017-01-07_041916

いかがだろうか。赤外線写真と思しき画像、その太陽表面付近に、漆黒の正方形がはっきりと映り込んでいるではないか!? そして、驚くべきはその大きさだ。太陽の直径が地球の約109倍であることを考えると、かなり巨大であることが推測できる。正方形といったが、じっくり見ると各辺は直線ではなく、一定の間隔で鋸の刃のようにギザギザしているようだ。その様は、一部のネットユーザーに“あれ”を連想させている。

2017-01-07_041959

■「ボーグ・キューブ」の超巨大版……!?

そう、この巨大キューブ型UFOは、海外ドラマ『スタートレック』シリーズに登場する宇宙艦「ボーグ・キューブ」に酷似しているのだ。「ボーグ・キューブ」とは、たった1隻で1つの文明を滅ぼすことが可能な攻撃力を備えている、黒い立方体状の宇宙艦。その一辺は2kmとされているが、今回発見されたキューブ型UFOは、地球と同程度の大きさと見積もられているのだ。もちろん「ボーグ・キューブ」はSF上の存在なのだが、とてつもない破壊力を秘めていそうな巨体に、スタートレック・ファンならずとも脅威を感じることだろう。

ただ、やはり気になるのはこの画像の真偽だ。掲載元のYouTube動画からは、問題の画像の出所が明らかにされていないのだ。機材トラブルによりバグが生じたとも、人為的に書き加えられたとも疑うことができるかもしれない。トカナではお馴染みの世界的なUFO研究家スコット・ウェアリング氏は、今回もUFOに間違いないと見ているようだが、その意見を見てみよう。

2017-01-07_042039

■平面にしか見えないのは、エイリアンの意図……!?

ウェアリング氏によると、今回発見されたキューブ型UFOは決して珍しいものではないという。

「私はこのUFOを、過去5年の間に100回は見ています。画像をよく見ると、太陽から放出された光が、キューブを取り巻くように広がっていますね。キューブの周りの光は、ほかの場所よりも遠くまで届いていることが分かります。つまり、光はUFOの黒い表面に反射しているのでしょう」(ウェアリング氏)

確かに、光(電磁波?)の分布が物体の周辺とそれ以外では異なるようだ。これは、その場所にキューブが“実在”したことを示す動かぬ証拠であると氏は考えている。さらに、これが宇宙人の乗り物であるなら、当然奥行きがあるはずだが、今回はそれがまったく感じられない。平面的な正方形にしか見えない理由についても氏は解説している。

「地球から見た時にUFOの1面しか見えないように、宇宙人が意図したものでしょう。この物体が何なのか、地球人を混乱に陥れるためだと考えられますが、実際そうなっていますよね」(同氏)

確かに、今回のように2次元的にしか見えなければ、これをどう判断するか意見は分かれるだろう。氏の発言が正しければ、彼らは地球人によって撮影されていることに自覚的であり、現段階では、自分たちの正体を曖昧にしておきたい理由があるようなのだ。であるならば、その先には最終的な目的が待っているのだろう。「ボーグ・キューブ」のように、圧倒的な破壊力を持って地球に牙を剥くという、SFが現実になる最悪のシナリオも想起されるのである。

もちろん、これはウェアリング氏の憶測に基づくものであり、妄想といわれればそれまでだ。これをどう受け止め、判断するかは読者に任せる他ないが、このところ騒がしい太陽周辺には引き続き注意が必要だろう。

(坂井学)

参考:「UFO Sightings Daily」、「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA


▼世界各地で発見されたキューブ型UFO画像

ufo-cube-1

ufo-cube-

edfd45347bada2a72350fb66b5ff9b3d5fb4a73e

wps_2015ufo03

2017-01-07_045144

20121228_03
ufo-cube400



識を覆す大発見!? サンティリ式望遠鏡で観測された不可視の生命体! 物理学者「人類を監視している可能性」

大気中に潜む「見えない生命体」の存在が観測される! 元ハーバード物理学者「人類を監視している可能性」

2017.01.02

2017-01-07_010744

物理学者が大気中に「不可視の生命体」を発見したという驚きのニュースが舞い込んできた! 常識を覆す大発見に各界が沸き立っている。

■サンティリ式望遠鏡で観測された「不可視の生命体」

問題の不可視体を発見したのは、エネルギー会社「Thunder Energies Corpotation」に勤めるイタリア系アメリカ人、ルゲロ・サンティリ氏。英紙「Express」(1月29日付)によると、一時は米ハーバード大学に所属していたこともある原子物理学のエキスパートであるそうだが、科学界のメインストリームからは“非主流派”として非難されてきたという。しかしサンティリ氏は、自身の方法を“新科学”として打ちたて科学の常識を打ち壊そうと奮闘しているそうだ。

今回の発見に一役買ったのは、反物質(antimatter)を検知するために自ら開発した「サンティリ式望遠鏡」。通常のガリレオ式望遠鏡は凸レンズを用いるが、サンティリ望遠鏡は凹レンズを使用しているそうだ。構造の詳細については、特許申請中のため公開されていない。

▼ガリレオ式望遠鏡(上)、サンティリ式望遠鏡(下)

2017-01-07_010828

▼サンティリ式望遠鏡

2017-01-07_011006

「サンティリ望遠鏡」がとらえた不可視の生命は2種類。1つは、「第一種地球由来不可視体(Invisible Terrestrial Entities of the first kind)」(通称:ダークITE)と呼ばれるもので、明るい背景に暗い色で浮かびあがるという。2つ目は、「第二種地球由来不可視体(Invisible Terrestrial Entities of the first kind)」(通称:ブライトITE)と呼ばれ、暗い背景に明るく浮かび上がるそうだ。

▼第一種地球由来不可視体(右)、第二種地球由来不可視体(左)

2017-01-07_011251

これら2種の不可視体についてはほとんど何も分かっていない状態であるが、科学ジャーナル「American Journal of Modern Physics」に掲載されたサンティリ氏の論文によると、目的の1つは“監視”であるかもしれないという。

問題は不可視体が観測された場所である。第一種地球由来不可視体は地球や月の軌道上で観測されたが、不思議なことに第二種地球由来不可視体は、主に官民の機密施設で観測されたため、何らかの理由で彼らが機密情報を盗み見ている可能性が高いというわけだ。

▼第一種地球由来不可視体

2017-01-07_011408

■不可視体の目的は人類の監視?

もし彼らが人類の動向を監視しているとしたら、地球は宇宙人に監視され保護されているという「動物園仮説」や、宇宙は巨大な仮想現実空間であり、何者かが我々を監視しているという「シミュレーション仮説」を裏付ける証拠となるかもしれない。

とはいえ、現状では不可知体の実在は本流の科学では認められていない。情報が制限されている以上、サンティリ氏の勘違いや、レンズの構造上の問題である可能性も現時点では否定できないだろう。

▼第二種地球由来不可視体

2017-01-07_011527

しかし最後に、見えない知的生命体の存在を支持する物理学者は、サンティリ氏一人ではないことは付け加えておきたい。先月トカナでもお伝えした通り、米コロンビア大学で物理学を教えるケイレブ・シャーフ教授は、原子よりも小さい極小粒子の中には超小型エイリアンが存在しており、重力から光にいたるまで全ての物理法則を支配していると主張している(科学誌「Nautilus」)。宇宙や地球に科学の常識を超えた不可視の生命体が存在している可能性は科学的にも完全に無根拠というわけではないのだ。

一刻も早い真相解明が待たれるが、サンティリ氏は機密保持の観点から不可視体の情報をアメリカ政府に独占的に提供する予定だという。これほどの大発見を人類で共有できないとは残念でならないが、いつかサンティリ氏が世界に向けて警告を発することもあるかもしれない。今後も氏の言動には注目しておいた方が良いだろう。

(編集部)

参考:「Apparent Detection via New Telescopes with Concave Lenses of Otherwise Invisible Terrestrial Entities (ITE) (論文)」、「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


The incredible pictures scientists say prove 'invisible alien entities ARE here on Earth'

SCIENTISTS seeking evidence of anti-matter in space claim to have stumbled across a previously unknown "invisible life form" here on Earth, which alarmingly could be SPYING on us.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 15:50, Fri, Jan 29, 2016 | UPDATED: 17:27, Fri, Jan 29, 2016

2017-01-07_012131

Scientists say these are pictures of entities not visible to the naked eye Thunder Energies Corporation, an optics, nuclear physics and energy company, claims to have detected "invisible entities" living in Earth's atmosphere.

The corporation is run by controversial Harvard-educated Italian-American nuclear physicist Dr Ruggero Santilli.

He is dismissed by many mainstream scientists as a "fringe scientist" but he has in turn branded the rejection of his work as a conspiracy against "novel science" which often conflicts with established thinking, such as Einstein's theory of relativity.

The nuclear physicist says the discovery was made using the Santilli Telescope he has developed to try to discover proof of theoretical anti-matter galaxies, anti-matter cosmic rays and anti-matter asteroids.

The research team even fears the previously unknown micro-lifeforms may be carrying out covert surveillance on Earth because of where they have been found.

Dr-Coprp-451704

It uses a concave lens - the opposite to the convex lenses of standard telescopes

His telescope is still pending a trade mark and patent, but Mr Santilli is convinced it has been able to pick up a life form which cannot be seen by the naked eye.

He said: "This is an exciting discovery. We do not know what these entities are, they’re completely invisible to our eyes, our binoculars, or traditional Galileo telescopes, but these objects are fully visible in cameras attached to our Santilli telescope.

"Since the dawn of our civilisation, all the way to the time of this breaking news, we humans have believed that everything that exists up there is only what we can see with our eyes and with our optical instruments.



Entity-2-451703

"Well things have changed now because we have established the existence of entities that are existing in our terrestrial environment - these are invisible to our eyes and optical instruments, but are fully visible with new instruments, therefore dramatically enlarging our conception of the perceivable universe with far reaching possibilities of future developments and discoveries that are perhaps beyond our imagination at this time."

Santilli claims to have detected "at least two types" of Invisible Terrestrial Entities (ITEs) - dark, which leave a dark image in a bright background of a digital cam attached to the telescope, and bright ITEs which do the opposite.

He claims the findings, which were published as “Apparent Detection via New Telescopes with Concave Lenses of Otherwise Invisible Terrestrial Entities (ITE),” in the American Journal of Modern Physics, have been "independently verified" by unnamed US astronomers.

But in a video released by his corporation on YouTube, Dr Santilli gave his findings a more sinister twist.

2017-01-07_012902

He said: "The question of what those entities are must be answered by our government because these entities appear to be conducting unauthorised surveillance of rather sensitive civil, industrial and military installations."

Dr George Gaines, president of the corporation, is also fully backing the research.

He said: "What we have learned is reality is much bigger than we originally supposed.

"Things we can see and things we can't see with our eyes or standard telescopes.

"The Santilli telescope allows us to see things that we have never seen before."

2017-01-07_013025

参照元 : express

イスラエルのアーバン・エアロノーティクス社が「空飛ぶ車」、乗客を運べる小型無人機「コーモラント」を2020年に市場投入

イスラエルの無人小型機「空飛ぶ車」、2020年に市場投入へ

2017年 01月 5日 14:57 JST

ダウンロード

[ヤブネ(イスラエル) 3日 ロイター] - イスラエルのアーバン・エアロノーティクス社は、乗客を運べる小型無人機「コーモラント」を15年にわたり開発し、2020年の市場投入を目指している。

「空飛ぶ車」とされるコーモラントは昨年11月、初めての単独飛行に成功。自家用車ほどの大きさで、積載量は500キログラム、最大速度は時速185キロメートル。総費用は1400万ドル(約16億円)と推定される。

プロペラではなく内部のローターを利用して飛行するため、ビルの合間や電線の下をプロペラがぶつかるリスクなしに飛行できる。同社の設立者兼最高経営責任者(CEO)のラフィ・ヨネリ氏によると、人々を救出したり、戦場などアクセスが難しい場所で活動したりできるという。

同車の製造には39の特許が登録され、ヨネリ氏によると、ライバル出現の懸念はあまりないという。

参照元 : ロイター




世界一当たる予言者「クレイグ・ハミルトン・パーカー」が2017年の日本と世界の予言を発表

古代の巨大イカも発見される? 世界一“当たる”予言者、クレイグ・ハミルトン・パーカーが見た「2017年の日本と世界予言」

2017.01.02

2017-01-05_174301

■2016年の出来事を次々に的中させた予言者

今年の米大統領選は、多くのアナリストのみならず、予言者やサイキックたちも「ヒラリー・クリントン氏が勝利を収める」と予言していた。しかし、結果はご存知のとおりである。その中にあって「今回の大統領選では民主党が負け、共和党が勝つ」と予言した人物がいる。

2017-01-05_171850

それは、英国人サイキックのクレイグ・ハミルトン・パーカー氏である。彼は昨年9月11日に発表した予言で、「ドナルド・トランプ氏は病気になり、共和党は急遽ジェブ・ブッシュ氏に候補者を変更します。ヒラリー・クリントンとの一騎討ちとなり、最後は共和党側が勝利するでしょう」と断言したのだ。

結果的に演説中に病気で倒れたのは民主党のヒラリー氏で、共和党の候補者も変わらなかったため、完全に的中したとはいえない。しかし、それにしても2016年に起きた出来事は、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏による予言とさまざまな面で合致した。たとえば、多くのメディアが「英国は結局のところEUに残留するだろう」という見方を示していたが、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏はやはり昨年9月11日に「英国はEUを離脱する」という予言を唱えていたのだ。

ほかにもフランスにおける右翼の台頭、ドローンによる「イスラム国」(IS)掃討作戦、独メルケル首相の暗殺計画など、いずれの出来事も的中させている。さらに過去の出来事を紐解いても、2012年に米国で起きた穀物大凶作、2013年に中国で起きた暴動など、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は現在もっとも“真実に近い”サイキックと言っても差し支えないだろう。

■2017年には何が起こる!?

さて、読者にとって一番気がかりなのは、なんといってもクレイグ・ハミルトン・パーカー氏が2017年についてどのような予言を行っているのかという点だろう。例年通り、彼は今年9月に2017年の予言を発表している。

2017-01-05_172042

まず、いま世界中が騒然としている米国絡みの国際情勢については、次のように述べている。

「米国とロシア間で連携し、シリアは分割されるようです。荒れ地のように捨て置かれるでしょう」
「米国は政治的に東西で2つに分裂し、暴動や銃撃戦で大混乱に陥るのが視えます。その沈静化のためにカナダから援軍が来るでしょう」

トランプ氏が大統領選に勝利する前には想像もできなかった事態だが、トランプ政権下では十分に考えられる事態ではないだろうか?  トランプ氏とロシアのプーチン大統領には親交があり、彼自身「プーチン大統領を尊敬する」と発言しているため、シリアの利権をめぐってロシアと争うことは考えられない。現在、シリア内戦は各国の思惑が絡み合った代理戦争の様相を帯びてきているが、「シリア分割」という結末を招くのか?

さらに米国の分裂だが、すでに各地で銃撃戦を伴う反トランプ運動が起きており、分裂は始まっているかのようにも思える。それが、「カナダからの援軍」を招かなければならないほど、無秩序状態に突入するというのか?

■2017年の日本

次に、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏が発表した2017年の日本に関する恐るべき予言を紹介しよう。彼は、日本を取り巻く安全保障環境について、次のように語っている。

「中国や北朝鮮の挑発を受け、日本は軍備拡張へと走るでしょう」

2016年も北朝鮮の度重なる弾道ミサイル発射、中国の尖閣海域への侵入など、挑発行為が相次いだ。そして、2017年に米国大統領に就任するトランプ氏は、米軍が日本から撤退する可能性、さらに日本の核兵器所持を容認するかのような発言を行っている。いよいよ追い詰められた日本は自ら軍備を拡張し、日米安全保障条約に頼らない自主防衛へと舵を切ることになるのか? ちなみに、北朝鮮に関しては次のように予言されている。

2017-01-05_172129

「2017年、金正恩は反対派の圧力により失脚する」

反対派を容赦なく粛清する独裁・恐怖政治を続け、政権内部からも脱北者が多い北朝鮮。いよいよ、崩壊の時が近づいているということだろうか?

■自然災害、経済、オカルト的な重大予言も!

次に、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は2017年の自然災害に関して以下のように語っている。

「アイスランドで火山が噴火します。有毒なガス雲がノルウエーにまで到達するでしょう。免疫システムを壊す感染症が世界的に拡がり、第三世界で多くの死者が出るでしょう」

ほかにも彼は、2017年の重要な出来事として、「ローマ教皇暗殺計画」「英・豪・印経済同盟」「ウェストミンスター宮殿で火災」などを予言しているが、いずれも恐ろしい予言である――。

そして最後に、次のようにオカルト好きとしても非常に気になる予言がある。

「古代の巨大イカが発見されるでしょう」

どれだけ大きなものかは言及されていないが、ダイオウイカを上回る大きさなのだろうか? 古代というと、人類が誕生する前から生きているイカ? まさかUMA「クラーケン」では? など想像が膨らむところだ。

いずれにしても、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏の予言では、どうやら来年も数々の波乱含みの世界となってしまうようだ。沢山の人々が傷つくことになる恐ろしい出来事が回避されることを願ってやまない。

深月ユリア

ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参照元 : TOCANA

016

謎の頭蓋骨「スターチャイルド」 DNAは完全には人間のものとは一致しないことが判明! 宇宙人と人間のハイブリット・チルドレンか!?

「スターチャイルド頭蓋骨」の謎とは? DNA鑑定で“非人間”、宇宙人とのハイブリッドか?

2017.01.03

謎の頭蓋骨“スターチャイルド”が徐々に解明されつつあるようだ。子どもの頭部であると思われるものの、奇妙に平たいこの頭蓋骨を調べた最新の分析では、スターチャイルドのDNAは完全には人間のものとは一致しないことが判明しているといわれている。母親は人間の女性であることが濃厚なのだが、父親は何らかのまったく別の種族である可能性が高いという。つまり人間と宇宙人との“ハイブリッド・チルドレン”だったということなのだろうか? 今海外メディアで再び注目されているスターチャイルドの謎に迫る!

■謎の頭蓋骨“スターチャイルド”

“スターチャイルド”が発見されたのは1930年代のことである。メキシコ・チワワ州カッパー・キャニオンにほど近い村に住む10代の少女が興味本位でかつての銅の採掘抗に侵入した際、2体分の人骨を発見して掘り起こしたという。そしてその日は2体の頭蓋骨だけを家に持ち帰った。

ちょうどその夜、この地域で局所的集中豪雨が発生し、この採掘抗にも雨水が激しく流れ込み、少女が掘りこした人骨のボディの部分はどこかへ流されてしまったということだ。そして2つの頭蓋骨だけが少女の家の押入れの片隅にずっと取り残されることになる。

時は過ぎてこの元少女の死後、遺品としてこの頭蓋骨が発見され、そのひとつが明らかに子どもの頭蓋骨であったこともあってか、産婦人科の看護師(新生児看護師)のもとへ届けられた。この子どもの頭蓋骨は平べったい形状だったため、何からの奇形であることが見込まれるものであったが、受け取った看護師はこれまでの経験からこの頭蓋骨の形状は決して先天性異常が原因のものではないと判断。そして専門家によって詳しく分析される必要があると訴えたのだ。

そして1999年、この頭蓋骨はアメリカの人類学者で超常現象研究家のロイド・パイ氏とマーク・ビーン氏のもとへ届けられた。ロイド・パイ氏らは、カリフォルニアやロンドンの遺伝子解析企業や化学の専門家の協力を仰いで本格的な分析に乗り出した。この過程でこの奇妙な形状の子どもの頭蓋骨は“スターチャイルド”と呼ばれるようになる。

2017-01-05_162248

放射性炭素年代測定ではこの頭蓋骨はおよそ900年前のものであり、そして神経科学と頭蓋骨生理機能学(Craniophysiology)の立場からこの子どもの頭蓋骨を検証した場合、90%の確率で人間の母親と不明な種族の父親との間に生まれたハイブリッドであるという結論が導き出されたというのである。

■宇宙人と人間の“ハイブリット・チルドレン”か!?

スターチャイルドの詳細なDNA鑑定は2010年に米国の遺伝学研究室(名称非公開)にて行なわれた。その結果は、スターチャイルドのDNAは人間を含め地球上の生物のどれにも似つかないものであったというのだ。形状としては人間の子どもに一番近いともいえるのだが、56もの塩基対が人間の頭蓋骨とは異なっていたのだ。ちなみにサルの頭蓋骨には人間のものと異なる塩基対は2つしかない。つまりこのスターチャイルドはサルよりも人間とは遠い種の生物であるということになる。

ともあれスターチャイルドの頭蓋骨は人間のものよりはかなり異なる形状をしている。側頭部が奇妙に膨らんでおり、前後の奥行きがなく潰れたように平べったい。眼窩の部分がとても浅く、この形状だとおそらく眼球は固定されていて人間のようには動かないのではないかと考えられるという。

頭蓋骨の後方底部には、大後頭孔(foramen magnum)と呼ばれる延髄から脊髄が通る開口部があるのだが、この穴が人間に比べてセンター寄りにある。またイニオンと呼ばれる人間の後頭部の突起や、眉の奥にある空洞になっている副鼻腔である前頭洞(ぜんとうどう)もスターチャイルドにはないようだ。ある専門家によれば、人間の頭蓋骨と大きく異なる特徴が25あるという。

▼大後頭孔の位置。右がスターチャイルド

2017-01-05_162346

ロイド・パイ氏によれば、スターチャイルドの頭蓋骨は900年前にやって来た地球外種族が人間の女性との間に子どもを作る試みを行なっていたことの物証になるという。性器の形状が違い過ぎるために性行為は不可能であったため、人工授精などのバイオテクノロジーを使って誕生させたということだ。とはいえ“ハイブリット・チルドレン”説に反対する声も多く、ある科学者にいわせれば、先天性水頭症児の変形した頭蓋骨であるということだ。

日本の昔ばなしである竹取物語の「かぐや姫」は竹から生まれ、最後は月に帰っていくという話だが、スターチャイルドが発見されたこのメキシコの地域でも、天から“星”がやって来て村の女たちを妊娠させ、生まれた子どもが数年後に成長したところで天から迎えが来て帰ってしまったという伝説が残されているという。

▼先天性水頭症児

2017-01-05_162442

もしこの伝説が本当なら、スターチャイルドたちは全員、宇宙へと帰ってしまったのか? 地球に残って子孫を残し“血統”を繋いでいるケースがあるのだろうか? また人類は古代宇宙人により創造されたという「古代宇宙飛行士説」との関係は? ……今後の分析の進展に注目したい。

(文=仲田しんじ)



参考:「EWAO」ほか

参照元 : TOCANA


The Mystery behind the Starchild skull: The remains of an ancient Alien?

Posted on Dec 15th, 2016

2017-01-05_162908

DNA testing allegedly proved beyond all reasonable doubt that parts of the skull’s DNA were not HUMAN. Several specialists in Chemistry, Neuroscience and Craniophysiology determined that there is a 90 percent probability that the strange skull is the result of a hybrid being between a human mother and father of an unknown race.

The so-called Starchild Cranium is a 900-year-old cranium found in Mexico in the 1930’s. Ever since ti has caused considerable controversy in the scientific community.

Some 65 years ago, inside a cave in a rural village near Copper Canyon, south of the Mexican State of Chihuahua, a teenager found two skeletons buried in the tunnel of a mine. After the discovery, the teenage girl took the skeletons to her house, leaving them in front during the night. During the same night, torrential rains washed away the skeletal remains, and two skulls were left behind.

The two cranium were kept for years in the possession fo the girl who made the discovery.

After her death, the cranium was turned over to Ray and Melanie Young. Melanie, a neonatal nurse, said that the characteristics present on the so-called Star Child cranium were not the result of human malformation, so they decided to give the cranium to a professional for evaluation.

The skull was handed to American anthropology and paranormal researchers Lloyd Pye and Mark Bean, who in collaboration with Genetic laboratories such as Trace Genetics CA USA, the Royal Holloway Institute of London, and the support of geneticists such as Dr. Kem Paid together with several specialists in Chemistry, Neuroscience and Craniophysiology determined that there is a 90 percent probability that the strange skull is the result of a hybrid being between a human mother and father of an unknown race.

In 2010, genetics began DNA testing on what is believed to be the most mysterious ‘cranium’ ever discovered on Earth. While trying to uncover the nuclear DNA, and matching it to the National Institue of Health Database, they found a SIGNIFICANT number of coherent base pairs that have never before been seen.

2017-01-05_163014

During Pye’s DNA testing, he concluded that the genes of this skull had 56 variations from that of a human’s. This is odd, as even monkeys only have 2.

This discovery was considered as a historical moment for science since it allegedly proved beyond all reasonable doubt, that parts of the skull’s DNA were not HUMAN.

The Starchild’s skull is clearly deformed. Its morphology is very strange, with bulging to each side of the eyes and with the back extended and crushed. In addition, the eye sockets are very shallow, so it is assumed that the creature lacked mobility in the eyes. On the other hand, the so-called foramen magnum, the hole at the base of the skull and attached to the spine, is advanced, almost in the center of the skull base.

In fact, experts ar said to have found around 25 anomalies compared to a normal human skull. The Starchild’s frontal sinuses are missing, as well as smaller chewing muscles, and the skull does not have an inion –the projecting part of the occipital bone at the base of the skull.

“My theory, said Pye cautiously on one occasion –since he was aware that he had no irrefutable scientific evidence to support his words— is that 900 years ago an alien being came to earth and introduced into a human female extraterrestrial sperm, but they could not copulate, because they do not have the same genital organs, so it is possible that the ‘Starchild’ was conceived through genetic engineering.”

What the skull is remains up for debate according to many. Many people remain unconvinced suggesting that the skulls anomalous characteristics are the result of Congenital hydrocephalus, and not Alien DNA as some researchers shave come to suggest.

As for the hybrid origin of the enigmatic skull, the natives who inhabit the area where the skulls were found tell an old legend about the so-called ‘Star Children.’

According to these accounts, which go back at least two centuries, beings from the stars came to Earth and impregnated women who lived in the most isolated villages in the region. After giving birth to these children of the stars they were raised for several

After giving birth to these children, they were raised for several years, until their parents returned from the sky to take them.

What do you think?

Here is a video that will offer further insight into the so-called ‘Alien’ skull.

Furthermore, don’t forget to check out: Is It Just A Deformed Human? Trying To Debunk The Starchild Skull

参照元 : ewao

【改正ストーカー規制法】ネット上も規制対象に追加!被害者が告訴をためらっていても起訴できるよう非親告罪に変更

改正ストーカー法施行 ネット上も規制対象に

2017/1/3 0:00

fs_02_01

会員制交流サイト(SNS)での付きまといを新たに規制対象に追加し、罰則を強化することを柱とした改正ストーカー規制法が3日、施行された。中高生らを中心に深刻化しているインターネット上の付きまとい「ネットストーカー」に幅広く規制の網を掛け、凶悪事件を未然に防ぐのが狙いだ。

今回規制対象に追加されたのは、拒まれているのにSNSでメッセージを連続送信したり、ブログに執拗な書き込みをしたりする行為。

改正のきっかけは昨年5月、東京都小金井市で音楽活動をしていた冨田真由さん(21)がファンの男にツイッターに執拗な書き込みをされた末、刃物で刺されて一時重体となった事件だった。

冨田さんは昨年12月に手記を公表。男から生死に関するSNSの書き込みが一日に何件もくるようになり、警視庁に「殺されるかもしれない」と何度も相談したのに、危険性がないと判断されたことを「今でも理解できません」とつづった。

改正法は事件を防げなかった教訓から、SNSなど電気通信を使った付きまといを広く定義し、規制できるようにした。

また、ストーカー行為罪の懲役刑の上限を「6月以下」から「1年以下」に引き上げるなど罰則も強化。被害者が告訴をためらっていても起訴できるよう非親告罪に変更したほか、ストーカー行為をする恐れがある人物と知りながら、被害者の住所や氏名などの情報を提供することを禁止することも明記した。

同法の改正は2回目。今回は、危険が差し迫っている場合、事前の警告がなくても公安委員会が加害者に禁止命令を出せるようにするなど、禁止命令の仕組みも見直した。その部分は6月14日に施行される予定。〔共同〕

参照元 : 日本経済新聞


「ネットストーカー」を阻止せよ 改正ストーカー法が施行 SNS付きまとい規制開始

2017.1.3 00:16

2017-01-05_144949

会員制交流サイト(SNS)での付きまといを新たに規制対象に追加し、罰則を強化することを柱とした改正ストーカー規制法が3日、施行された。中高生らを中心に深刻化しているインターネット上の付きまとい「ネットストーカー」に幅広く規制の網を掛け、凶悪事件を未然に防ぐのが狙いだ。

今回規制対象に追加されたのは、拒まれているのにSNSでメッセージを連続送信したり、ブログに執拗な書き込みをしたりする行為。改正のきっかけは昨年5月、東京都小金井市で音楽活動をしていた冨田真由さん(21)がファンの男にツイッターに執拗な書き込みをされた末、刃物で刺されて一時重体となった事件だった。

冨田さんは昨年12月に手記を公表。男から生死に関するSNSの書き込みが1日に何件もくるようになり、警視庁に「殺されるかもしれない」と何度も相談したのに、危険性がないと判断されたことを「今でも理解できません」とつづった。

参照元 : 産経新聞







【衝撃画像】NASAが火星の水や雲、湖を撮影していた

【衝撃画像】NASAが「火星の雲や湖」を激写していたことが判明! もはや生物発見は秒読み段階!

2017.01.03

現在は赤茶けた荒野が広がる火星だが、かつては豊富な水が存在していた。ところが、何らかの理由で地表を流れていた水が消失してしまったといわれている。生命を育む水が存在していたということで、かつて火星に何らかの生物が存在した可能性は飛躍的に高まった。その痕跡を探るため、NASAが複数の探査機や探査車を火星に送り出していることはご存知の読者も多いことだろう。

しかし、12月20日付の英紙「EXPRESS」によると、火星には現在も水が液体の状態で存在するという! それも、少量の水ではない。湖や大地を流れる川、さらに大気には雲まで存在することを示す画像や映像があるというのだ! 地球と同じように水が循環しているならば、もはや火星生物は“過去に存在した”では済まされない。

“現在も存在し得る”条件が整っているということだ。火星生物探査史において非常に大きな意味を持つかもしれない動画は、YouTubeチャンネル「Martian Archaeology」によって編集され投稿された。それでは早速、ご覧いただこう。



2017-01-05_002523

火星に水や雲が存在することを示す証拠は「火星の説明不能な現象 トップ10」と題された映像で紹介されている。ちなみに使用されている画像・映像は、全てNASAによって提供されたものだ。

■風に流される“雲”がハッキリ!!

2017-01-05_002603

火星の地表から撮影された映像を見ると、この星には強い風が吹いていることが確認できる。そして空には、風に乗って雲が動いているではないか。その様子は地球とそっくり。火星だと言われなければ、地球の砂漠地帯を捉えた映像だと思うことだろう。「もしや、これは地球の光景なのでは」と疑うかもしれないが、火星で撮影された雲はこれだけではない。宇宙空間から撮影された画像にも、雲がハッキリと写り込んでいるのだ。

2017-01-05_002640

2017-01-05_002705

宇宙空間から見下ろした画像には、火星の表面に白い靄上の雲らしき存在を確認できる。さらに接近した画像からは、台風のように分厚い積雲の層が見て取れるのだ。火星は、これまでのイメージとは正反対に、今もダイナミックな変化に富む環境を持っているようなのだ。

■時間とともに変化する水の跡……

2017-01-05_002757

2017-01-05_002819

雲だけではない。火星の地表にも水は存在するようだ。動画には、火星表面にある水たまりのようなもの、さらに大地を水が流れていると思しき光景まで確認できるのだ。映像では、大地にできた帯状の跡が、時間とともに形を変えている様子を確認できる。川のように絶えず流れているというわけではないが、気温などの影響を受けてか、染み出した水が流れているようなのだ。こうした液体の水が蒸発して雲を形成している、つまり、火星には地球と同様、水のサイクルが存在すると動画は主張するのであるが、これらの画像や映像を提供したNASAはどう見ているのだろうか。

■「大気は地球の1%ほど」とNASAは言うが……

2015年11月、NASAは「火星には事実上、大気が存在しないだろう」という公式見解を発表した。研究者が算出した結果によると、42〜37億年前には、川や湖、海をとどめておくだけの十分な密度と暖かさを持った大気が存在したそうだ。実際、かつての火星には、1マイル(約1,600メートル)もの深さを持つ海や湖、氷山まで存在し、地球とよく似た環境を持っていたことが分かっている。

NASAの宇宙科学部門の局長を務めるジム・グリーン氏によると、かつて火星には北半球の3分の2を占めるほど巨大な海が存在したという。しかし、豊富な水資源をたたえる広大な大洋が消失してしまうほど深刻な気候変動を経た結果、火星表面から水が消えたと氏は考えている。

火星から大気が消失してしまった理由については諸説あるが、NASAは、太陽風によって少しずつ火星の大気が剥ぎ取られていったと考えている。その結果として、現在の火星の大気は地球の1%ほどになってしまったというのだ。

以上のようにNASAは考えているのだが、液体の水、そして雲の存在を示唆する画像・映像が、そのNASA自身の手によって撮影されているのだ。動画のタイトル通り、全くもって説明不能な、水の存在を示す証拠をNASAはどう判断するのか、気になるところだ。いずれにしろ、火星探査はまだまだ始まったばかり。我々に理解しがたい現象が確認されても、何ら不思議ではないのかもしれない。今後、さらに火星の実体が明らかになることを期待したい。

(坂井学)

参考:「EXPRESS」、「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA

Mars-Clouds-762895

Mars-Water-762906

【関連記事】
●火星で1,600m級のトリプルタワーが発見される!?

●かつて火星文明が存在した可能性!? NASA火星探査機が前方後円墳に続き「万里の長城」ソックリの城壁を激写!

●古代金星文明が存在した!? 金星表面にカギ十字や便器、不審な構造物が発見される!

●【衝撃映像】NASAの火星探査機が荒野を走り回るゴキブリらしき生物を激写

●火星であってはならない不思議な物が写っていた!

●火星で前方後円墳が発見される!土偶や、昔話「かぐや姫」、「浦島太郎」などは、古代の日本に宇宙人が飛来していた証拠?

●【最新研究】アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた!? ツタンカーメンは宇宙船で事故死!?

●火星で小型アタカマ・ヒューマノイドが発見される

●火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性が浮上!?頭蓋骨が転がっていた!

●NASAから流出した画像!火星には草木が生えていた!

●元海兵隊員の犯行声明文「現在の地球には、火星からやって来た両生類型エイリアンが蔓延っている」

●NASAが火星で原子生物ワームの写真撮影に成功!?

●宇宙人が火星を徘徊していた!?探査車が撮影した風景に写っていた

●火星でコモドドラゴンの化石が発見される

●米航空宇宙局(NASA)の無人探査機が準惑星の冥王星に「青空」と「水の氷」を観測

最新記事






楽天トラベル



bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で


人気ブログランキング

【注目記事】
★裏天皇とは一体誰なのか?「前田ゴロウ(ユダヤ名:オクラディッシュ・ハーマン)、小野寺 直、伏見博明」明治以降の皇室を牛耳ってきた傍流勢力

★3.11東日本大震災は人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発 「米国とイスラエルの裏権力が核兵器を使った」

★【神道の闇】天皇一族は悪魔崇拝者 神道=日本版キリスト教・ユダヤ教

★日本や世界各地にある「鳥居」の謎 宇宙人との関連性

★【日航機123便墜落テロ事件】事後処理の為の特殊部隊の編成、情報撹乱、毒ガス攻撃、火炎放射器で焼き殺す!まさに地獄以下の有様

★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ