地 球 情 報 局

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2016年10月

覚醒剤約3キロ(末端価格2億円相当)を腹に巻き付けて、香港から密輸しようとした中国人の男逮捕

覚醒剤3キロを腹に巻き付け密輸か 中国人を起訴

2016/10/28 05:56

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約3キロ、末端価格2億円相当の覚醒剤を腹に巻き付けて、香港から密輸しようとしたとして中国人の男が逮捕・起訴されました。

中国人の徐偉明被告(25)は6日、覚醒剤約3キロ、末端価格2億円相当を香港の空港から成田空港に密輸しようとしたとして逮捕・起訴されました。東京税関などによりますと、徐被告は観光目的で入国していましたが、様子が不審だったため職員が検査したところ、腹にラップで巻き付けられた大量の覚醒剤が見つかりました。

逮捕後の取り調べに対し、徐被告は「違法な覚醒剤だと知っていたが、借金があり、金に困っていた」と容疑を認めていました。また、「香港で名前の知らない男に電話で依頼された」と話していて、警察は、徐被告の背後に密売組織が関わっている可能性もあるとみて入手ルートを調べています。

参照元 : テレ朝ニュース



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自民党の受動喫煙防止議員連盟会長「たばこ税の増税により、たばこ1箱の価格を1000円以上に引き上げるよう申し入れ」

「たばこ1箱1000円に」=自民議連

2016年10月25日(火)16時46分配信
 
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自民党の受動喫煙防止議員連盟会長の山東昭子元参院副議長は25日、首相官邸で菅義偉官房長官と会い、2020年の東京五輪・パラリンピックに向けた受動喫煙防止対策として、たばこ税の増税により、たばこ1箱の価格を1000円以上に引き上げるよう申し入れた。

菅氏は増税の是非には言及しなかったが、「五輪もあり、いいタイミングだ」と応じ、受動喫煙防止のための法整備を急ぐ考えを示した。

参照元 : 時事通信






【愛知・春日井市】はさみで中国人女性をメッタ刺し!中国籍の男を現行犯逮捕

<愛知・女性殺害>被害は中国女性 はさみ持つ中国人男逮捕

2016年10月23日(日)22時8分

◇県警春日井署、殺人未遂容疑で現行犯逮捕

23日午後6時20分ごろ、愛知県春日井市藤山台4の藤山台団地で、団地の一室に住む中国籍の会社員、陳冲さん(32)がはさみで切りつけられた。陳さんは首や腹などを刺され、病院に搬送されたが、約1時間後に死亡した。

県警春日井署は、現場で刃渡り約15センチの裁ちばさみを持っていた中国籍で住所・職業不詳、曹恒生容疑者(28)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。曹容疑者も首や腕などにけがをしており、病院に搬送された。容疑を殺人に切り替えて調べる。

同署によると、曹容疑者は技能実習生として昨年11月に来日。陳さんは同12月に来日して春日井市内の縫製工場に勤めていた。

陳さんの同僚女性が事件を一部始終目撃し、別の同僚を通じて110番した。【道永竜命】

参照元 : 毎日新聞




ミャンマーの最大都市ヤンゴン近郊のトゥワンテで、呪術師を自称する男が悪魔払いで子どもたちを虐待し、3人死亡

「悪魔払いの儀式」で子ども3人死亡、ミャンマー

2016年10月23日(日)12時25分配信
 
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【AFP=時事】ミャンマーの最大都市ヤンゴン(Yangon)近郊のトゥワンテ(Twante)で、呪術師を自称する男が幼い子どもたちを虐待し、3人が死亡した。警察の発表や遺族の発言で22日に明らかになった。

警察によると、死亡した3人は、3歳の男児と2歳の女児、生後8カ月の赤ちゃんで、遺体に殴る蹴るの暴行を受けた痕があった。男は子どもたちが悪霊に取りつかれていると家族に告げ、18、19両日の夜に悪魔払いの儀式を執り行い、その最中に暴行を加えた。

地元の軍幹部がAFPに語ったところによると、男は村の住民らをトランス状態に導いた上で、衆目環視の中で子どもたちを殺した。まず18日夜に男児を虐待して死なせ、遺体を水路に遺棄した。戻ってきてから女児3人を虐待し、うち2人が死亡した。

死亡した男児のおじは事件当時の様子について、住民らが男から「聖水」を与えられ、その後、輪になって立つよう指示されたことを明らかにした。男が呪文を唱え、まじないをかけるうちに、住民らは理性を失っていったという。

ミャンマーでは国民の大多数が仏教徒であるものの、精霊や占星術、「ヤダヤ」と呼ばれる厄除けの呪術も広く信じられている。2011年の民政移管以降、国内にはスマートフォンや欧米諸国のブランド、高級ホテルが大量に流入したが、その半面で占い師や呪術師に相談する国民は依然として多い。【翻訳編集】 AFPBB News

参照元 : AFP=時事


ドイツでも悪魔祓いで女性が暴行受け死亡した事件が発生。

「悪魔払い」で韓国人5人逮捕、女性が暴行受け死亡 ドイツ

2015年12月10日 10:20

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【12月10日 AFP】ドイツの警察当局は9日、フランクフルト(Frankfurt)のホテルの一室で「悪魔払い」と称して韓国人女性(41)に暴行を加え死亡させたとして、韓国人親子ら5人を逮捕した。検察当局が明らかにした。

容疑者らは、死亡した女性は「悪魔に取りつかれている」と信じ、「悪魔を追い払う」ために女性をベッドに縛りつけて猿ぐつわをし、2時間にわたり殴り続けたという。

警察当局は殺人容疑で韓国人の女(44)とその息子(21)と娘(19)、15歳の少年2人を逮捕した。少年のうち1人は、死亡した女性の息子だという。

独DPA通信によると、この5人の信仰する宗教は不明。フランクフルトには約1か月半前に到着した。遺体は5日にホテルの一室で発見され、同時に5人も逮捕された。

警察の捜査で、容疑者らが借りていたズルツバッハ(Sulzbach)にある家の車庫で、2人目の被害者とみられる親族の女性が発見された。重傷を負っていた他、低体温症と脱水症状がみられたという。(c)AFP

参照元 : AFP BBNEWS




「土人」や「黙れ、コラ!シナ人」など差別的な発言した大阪府警の29歳の巡査部長と26歳の巡査長2人を戒告処分

「土人」発言、大阪府警機動隊員2人を戒告処分

2016年10月21日
 
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今月18日、沖縄県東村で米軍北部訓練場のヘリパッド移設工事の警備中に、大阪府警の機動隊員が「土人」や「シナ人」など差別的な発言をした問題で、大阪府警は29歳の巡査部長と26歳の巡査長の2人を戒告処分としました。

2人は調査に対し、「感情が高ぶって口をついて出てしまった。侮辱する意図はなかった」と話しているということです。

参照元 : TBSニュース





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巡査部長ら2人を懲戒処分 大阪府警「県民侮辱の意図ないが軽率な発言、社会的影響」

2016.10.21 16:56

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沖縄県の米軍北部訓練場のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)移設工事の警備に当たる大阪府警の機動隊員2人が今月18日、工事反対派に「土人」「シナ人」と発言した問題で、府警は21日、不適切な発言で警察の信用を失墜させたなどとして、男性巡査部長(29)と男性巡査長(26)をそれぞれ戒告の懲戒処分とした。

府警が不適切発言で職員を懲戒処分するのは初めて。府警は「県民を侮辱する意図はなかったが、個人的発言が許されない部隊活動での軽率な発言で社会的反響も大きく、厳正に処分した」としている。

府警監察室によると、18日午前、移設工事に伴う警備中、巡査部長は「どこつかんどんじゃ、ぼけ。土人が」、巡査長は「黙れ、こら、シナ人」と工事反対派を前にそれぞれ発言した。

巡査部長は「泥だらけの人を見た印象が残り、つい口にした。土人の意味は知らない」と釈明。巡査長も「反対派と対立する人たちが言い合いをする中、『帰れ、シナ人』と聞こえたので、つい乗ってしまった」と話し、2人とも「本当に申し訳ない」と謝罪した。

また、現地で中隊長として活動した男性警部(41)も監督責任を問い、所属長口頭注意とした。

高木久・監察室長は「2件の発言は誠に遺憾。今後このようなことがないよう指導を徹底する」とのコメントを発表した。

参照元 : 産経新聞


機動隊員の沖縄差別は「土人」発言だけじゃない!「バカ」「シナ人」…差別意識を助長させる安倍政権

2016.10.20

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沖縄への信じがたい蛮行が明らかになった。政府によって強行的に米軍ヘリパッドの建設工事が進められている沖縄県の高江で、建設反対派として抗議運動を行っていた芥川賞作家・目取真俊氏に対し、機動隊員が「触るな、土人」などと発言していたのだ。

このときの動画や音声はYouTube上にアップされているが、たしかに機動隊員が巻き舌で「触るなクソ、どこ掴んどるんじゃ、このボケ」と威嚇し、そのあと吐き捨てるように「土人が」とたしかに言っている。

言うまでもなく「土人」は「野蛮」「未開人」という意味で使われる蔑視の言葉であり、差別用語として認識されているものだ。沖縄県警によるとこの機動隊員は大阪府警から派遣された人物で、県警は19日、発言を認めて謝罪した。菅義偉官房長官も慌てて「許すまじきこと」とコメントしている。

しかし、今回の差別発言は、ひとりの機動隊員が「うっかり言ってしまった」という問題ではない。実際、8月の時点から機動隊員が反対派市民に「バカ」「気持ち悪い」「おまえなんか殴る価値がない」などと暴言を吐いていることが確認されており、今回の「土人」発言が飛び出した際にも、別の機動隊員が「黙れ、コラ、シナ人」と発言していたことが発覚しているからだ。

本サイトではこれまで何度も追及してきたように、現在、高江では、機動隊による反対派市民への弾圧が苛烈を極め、機動隊員が反対派市民をロープで身体拘束するという逮捕・監禁罪に該当するような違法行為までまかり通っている。

そうしたなかで、同時に警察が差別発言を平気で口にしていることは、決して無関係ではない。

たとえば、米軍では戦地で躊躇なく人を殺すため、兵士たちに「相手は人間ではない」と教え込むが、そのために現地に住む人々を差別視することを叩き込まれてきた。そして、ベトナム戦争時や、まさに占領期の沖縄で、米兵は住民たちを「Gook」、すなわち「土人」と呼んできたという事実がある。

相手は自分よりも劣った「土人」なのだから何をしても許される。──国家権力は暴力を正当化するため、差別感情を利用し、兵士たちにすり込んできたのだ。いま、沖縄で横行しているのは、これとまったく同じことなのである。

歴史を振り返れば、太平洋戦争においても沖縄は「本土」からの差別に晒されていた。熊本憲兵隊が1927(昭和2)年に作成した『沖縄事情』内の文書では、「遅鈍悠長」「犠牲的精神ハ皆無」「盗癖アリ」「向上発展ノ気概ナシ」などという県民への偏見が綴られているという(琉球新報1999年4月11日付)。これは1923(大正12)年の沖縄連隊区司令部報告の引き写しであり、〈偏見に満ちた沖縄人観が軍内部で引き継がれ、固定化されたことをうかがわせる〉ものだ。

さらに、沖縄の軍備強化を謳った1934(昭和9)年の『沖縄防備対策』では、県民に軍隊の補完を要請する一方で、〈軍事思想警察は、国家思想が確固としない彼らには行えない。憲兵の配置が必要〉などと“県民の監視”の必要性を説いている。その後、沖縄が本土決戦準備のための時間稼ぎという“捨て石”にされた背景に、沖縄県民への蔑視、偏見がなかったとは言えないだろう。

こうした差別が、米軍基地を一方的に沖縄へ押し付けるという「構造的差別」につながり、現在の高江のように、公権力は暴力と差別をセットにして市民を弾圧している。そして、戦時下では軍人たちが沖縄への偏見を露わにしたが、その役割はいま、政治家に移った。

現に、橋下徹とともに安倍首相との距離を縮める松井一郎大阪府知事は、問題の「土人」発言について〈ネットでの映像を見ましたが、表現が不適切だとしても、大阪府警の警官が一生懸命命令に従い職務を遂行していたのがわかりました。出張ご苦労様。〉などと機動隊員を擁護。よりにもよって差別を肯定したのだ。

また、鶴保庸介沖縄担当相も、沖縄への露骨な差別感情を隠そうとはしない。鶴保沖縄担当相は就任早々「沖縄の振興策と基地問題は確実にリンクしている」「予算額を減らすのは当然。消化できないものを無理やりお口開けて食べてくださいよでは、全国民の血税で使われているお金を無駄遣いしているという批判に耐えられない」などと、沖縄を馬鹿にしているとしか思えない言葉を吐いたからだ。

このような発言に、沖縄タイムスは〈沖縄の人たちを見下すような意識が見え隠れする〉〈「無理やりお口を開けて…」という表現は、県民を侮蔑した例え〉と社説で強く批判、琉球新報も安倍首相の任命責任に言及し〈信頼を失った沖縄担当相の更迭を判断すべき〉と迫った。しかし、安倍首相が鶴保沖縄担当相の発言を問題視することはなく、もはや“失言”とさえ認識していないのだ。

機動隊員による「土人」発言は、安倍政権が民主主義や基本的人権さえ奪って圧制しようとしている沖縄への態度があって、そこから生まれているものだ。つまり、「土人」という差別発言は、政権の心情の発露でしかない。

そして、忘れてはならないのは、今回問題となった機動隊員が大阪府警から派遣されていたように、「本土」が暴力と差別に加担しているということだ。今月17日には、映画監督の高畑勲氏やジャン・ユンカーマン氏らが名を連ね、警視庁の機動隊員が高江に派遣されているのは違法だとして東京都都監査委員事務局に対し住民監査請求書を提出したが、「本土」からこそ、高江での暴力と差別を許さない空気を広げていかなくてはならないはずだ。

(水井多賀子)

参照元 : LITERA

▼「土人」発言した大阪府警の機動隊員

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▼「黙れ!シナ人」と発言した機動隊員

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沖縄県名護市東村・高江N1ゲートに桜井 誠の仲間、荒巻 康彦と西村 斉が登場!関西からわざわざ沖縄まで遠征!交通費はどこから出ているのか?2人とも、この冬、春頃に刑務所から出所した。

大阪府警の機動隊員と似非右翼が仲良く会話。やはり似非右翼と似非左翼のマッチポンプか?背後にCIAの影?

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▼動画8分30秒から土人発言した大阪府警の機動隊員と仲良く会話。



警察側は荒巻と西村を放置どころか守っているように感じる。CIA警察公認の街宣活動か!?分断統治に協力する右翼役と左翼役の皆さん、今日もマッチポンプ活動ご苦労様です(笑)

2011年11月23日 韓国民団前で抗議活動後の報告より



彼らは、大阪維新の会支持者、大阪の宮本一孝と公安警察が荒巻の店の常連客。

▼この黄緑色の服の男が荒巻康彦の友人で、維新の会の議員であり、門真市長になった人物。

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何もしないで、権力と金を自由に行使し、好き放題し、市民を監視しているだけである。

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沖縄で「土人」発言の大阪府警機動隊員に「出張ご苦労様」松井一郎大阪府知事

2016年10月20日 08時34分 JST

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沖縄県で大阪府警の機動隊員が「土人」などと差別的な発言をした問題について、松井一郎大阪府知事は10月19日夜、Twitterを更新、「表現が不適切」と書いた一方で、「だとしても、大阪府警の警官が一生懸命命令に従い職務を遂行していたのがわかりました。出張ご苦労様」などと投稿していた。


機動隊員の発言は沖縄県東村高江で進められているヘリパッド移設工事現場の周辺で、反対する住民らに対して行われたもの。機動隊員の暴言がビデオに収められてインターネット上で広まった。

琉球新報によると、沖縄県の翁長雄志知事は19日の記者会見でこの言動を批判。「未開の地域住民を侮蔑(ぶべつ)する意味を含み、一県民としても、県知事としても言語道断で到底許されるものではなく、強い憤りを感じている」と話していた。

松井知事の投稿には「ヘイトスピーチの親玉」「差別を解消に向けて努力すべき自治体の長に相応しい人物でない」などと疑問を投げかける人々の反論ツイートが多数寄せられている。

参照元 : The Huffington Post





秋篠宮紀子様の料理番が命懸けの告発!「一言で申し上げるならブラックバイト、紀子様は凄まじく気が強くて陰険で恐ろしい人」

秋篠宮家の料理番が職場を「ブラック」と告発! 紀子妃の厳しさに職員が… (田部祥太)

2015.07.10

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男子皇族・悠仁親王の順調な成長に、最近の“眞子さま”ブームと、皇太子一家を差し置いて、“我が世の春”を満喫している秋篠宮家。だが、ここにきてその秋篠宮家と紀子妃に、衝撃的なスキャンダルがもちあがった。
「週刊文春」(文藝春秋)7月9日号が『秋篠宮家料理番』の告白」という記事を掲載したのだ。

皇族の料理番といえば、大正から昭和にかけて宮中で料理番として仕えた料理人・秋山徳蔵の人生を描いたドラマ『天皇の料理番』(TBS系)が好評だったが、この宮家の料理番の告白はドラマとは真逆のものだった。

秋篠宮家は職員の間で“ご難場”と呼ばれているらしいが、なかでも「料理番」は苛酷な環境にあるという。天皇家や皇太子一家のための「宮内庁大膳課」ではなく、宮家の技官として雇われているのだが、秋篠宮家の「元料理番」はその内情をこう証言している。

「宮家仕えを一言で申し上げるなら、ブラックバイトのようなものですよ」

詳しくは「週刊文春」を読んでいただきたいが、このタイミングでこういうバッシング記事が出た背景には、あまりに順調すぎる秋篠宮家に対する皇室関係者のやっかみがあるのではないかともいわれている。

しかし、一方で、これまでにも、秋篠宮家、なかでも宮家を切り盛りする紀子妃が、職員に大層厳しく、人使いが荒いとの声はあった。

例えば「週刊新潮」(新潮社)2015年1月22日号の「『秋篠宮家紀子妃』の鬱憤と溜息」では、内情を知る関係者の「皆さん異口同音に“あの家にだけは配属されたくない”“カンベンしてほしい”などと漏らす」として、紀子妃の行き過ぎた職員への干渉や叱責に対してこんなエピソードを紹介している。

「(陛下の相談相手の宮内庁参与とのご懇談の席で)紀子妃殿下は、家屋の修繕などの“陳情”をなさったり、宮邸の職員、はては皇宮警察の担当官についても“お仕事ぶりがよろしくないので、どなたかに代えて頂けませんか”と単刀直入に仰ることがあります」

宮家職員や皇宮警察にまで苦言を呈すのだから、さらに身近な「料理番」は尚更だろう。昨年には「料理番」が解雇されるという一件も起こっていた。しかもその原因は紀子妃の「料理番」への不満が積もりに積もり、遂に逆鱗に触れたためだという。これを報じた「女性自身」(光文社)15年6月9日号によると、紀子妃は料理に対し並々ならぬ興味と腕前、そして神経を使っており、かなりの頻度で厨房をチェックしていたという。

「ふと気配を感じて振り返ると、紀子さまが立っていらっしゃるんです。『使いやすそうですね』と私の包丁を手にとってご覧になることもありました。ご指摘から察するに、かなりの腕前ではないかと思いました」(元料理番のコメント)

また秋篠宮家の献立も、紀子妃が最終チェックをするし、子どもたちのお弁当メニューも紀子妃の指示の元、料理番が調理するという。また猫舌の秋篠宮文仁親王のスープは冷まして、しかし紀子妃は熱いうちにといった細かな指示まであるようだ。

また「週刊文春」では「ブラック企業告発」をした人物とは別の、秋篠宮家でもっとも長く「料理番」を務め、その後、いつの間にか自己都合で辞めたという人物を直撃している。この「元料理番」は記者の問いかけに顔面蒼白になり、「もう昔の話なので。何も話すことはありません。思い出すこともありません」と語り、その後も再度「元料理番」を待つ記者を撒くように姿を消したという。

紀子妃が嫁いで25年、多くの職員がその職を心労などで退いたと伝えられる秋篠宮家だが、悠仁親王が皇位継承順位をあげていくにつれ、問題は宮家内部のことですまなくなるかもしれない。たとえば、紀子妃が皇室内で隠然たる力をふるいはじめ、“女帝”化する危険性も指摘されている。皇室の抱える問題は必ずしも雅子妃の体調だけではないのだ。

参照元 : LITERA


秋篠宮紀子さま、料理番がブラックバイトな実情を告白!「紀子さまの叱責は陰険」【画像】

秋篠宮家の料理番が命掛けのブラックバイトだと週刊文春に告白した。

「紀子様は凄まじく気が強くて陰険で恐ろしい人」

記事内容の要約

週刊文春 2015年7月9日号

「一言で申し上げるならブラックバイト…」

『秋篠宮家の料理番』の告白

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*「一言で申し上げるならブラックバイト・・・」

・6月29日、秋篠宮と紀子が銀婚を向かえ、当日文書で感想を発表したが、事前に内容を見た記者たちは面食らった。

「A4九枚綴りで、異例の”対談形式”でまとめられたペーパーが出てきたのです。25年間を振り返り、仲睦まじいご様子のやりとりが続いています。 これはお2人が交互にパソコンで文章を打ち込み、”交換日記”のようにまとめられたそうです。秋篠宮さまのご発案だと伺っています」(宮内庁担当記者)原文ママ

前出の秋篠宮家の料理番はこれを読み、自嘲の笑みを浮かべながら話すのだ。

「おそらく私などは『落第』だと思いますよ。ただ、宮仕えを一言で申し上げるならブラックバイトのようなものですよ。口幅ったいことを申し上げるようですが、一流の料理人が務める場所じゃない。 厨房に一人きりのことも多く、牛丼やじゃないが、まさに”ワンオペ”状態なのです。 正直言って、この文書は ”オモテの歩み” を書いたに過ぎません。 この25年の間、オクでは実に多くの職員が宮家を去りました。 単なる人事異動ではなく、心身のバランスを崩すケースも多々あったのです。」

◆『秋篠宮家の料理番』 の告白


魔の金曜日、椅子だけの待機室、厨房に響く紀子さまの叱責 

キャプション:《私も仲良く「可」に致します。いろいろな可能性を秘めている「可」ということで》結婚25年を迎えられた紀子さまは妻、親としてご自身をこう評された。このお言葉を、「落第」のレッテルを貼られて去った、宮家の料理番はどう見たのか。宮家の深層リポート!

「天皇の料理番」(TBS系)が好評だ。外国の賓客に振舞われた彼の豪華絢爛な宮中料理は、国の威信を示す重要なものであり、大正天皇、昭和天皇の覚えもめでたかった。

だが、将来の天皇を擁する”秋篠宮家の料理番”の実態はまるで違う。 かつての秋篠宮家の料理番として務めた元職員はこう話す。 「私などは、臣下として、『可』さえも頂けなかったと思います」

可とは何か──。 (説明略)

秋篠宮家は、職員の間で ”ご難場” とも称される過酷な職場だ。

「お傍で仕える料理人や侍女に妃殿下から直接のお叱りの声が飛ぶのは 日常茶飯事です。 紀子さまが無言のまま ”人差し指一本” で指示されることもある。 現在、秋篠宮家の定員は18名、他部署との併任職員が3名いますが、 ご一家5人をお世話するには小さな所帯で、一人当たりの負担が大きい上に両殿下と職員の距離が近いのです。皆、ダイレクトな仰せに精神的に参っているのです」 (宮家の実情をよく知る秋篠宮家関係者)

*職員を ”強烈な比喩” で叱責

とりわけ料理人は過酷なポスト。定年まで務め上げた料理人が未だかつていないというのがその証左だという。

「秋篠宮家の料理人は宮内庁大膳課の職員ではなく、宮家の技官として雇われている職員です。 大膳課は天皇皇后両陛下や東宮ご一家のお食事、宮殿で行われる晩餐会などの料理を担当します。

ある秋篠宮家の料理人から内々に相談を受けたことがありますが 『大膳課とは待遇が全く違うんです』 と洩らしていました」(宮内庁関係者)

25年前、秋篠宮家設時のスタッフは10名だったが、料理番の体制は現在でもあまり変わりがない。 あまりに人手が足りず、てんてこ舞いで一週間が過ぎ、”魔の金曜日”が訪れる。

「土日に召し上がる食事の準備をして、侍女らに調理方法など段取りの申し送りをするのです。 当日の食事の用意も同時進行。金曜日の厨房は戦場でした」 (別の秋篠宮家関係者) 原文ママ

2000年3月、秋篠宮一家は旧鷹司邸から、現在の宮邸へと引っ越した。 鉄筋コンクリート造り二階建てで、一階には八畳ほどの広さの厨房があり、それと隣接する事務所には侍女長や侍女がつめていたという。

「仕込みの作業をしていると、隣の事務室から紀子さまが『今後は気をつけてください!』 などとお叱りになる声が聞こえてくるんです。『次ぎは自分の番かな』 と思うと恐ろしかった。厨房まで紀子さまが いらっしゃることもあるからです。 紀子さまに 『ちょっと』 と声を掛けられるとキューッと締め付けられるようでした。 私の目を見て、味付けや私の至らない点を注意されることもありました。

タイ料理や韓国料理がお好みで、パクチーやレモングラス、バイマックルーなどを業者に頼んだり、コリアンタウンまで出向いて材料を購入しては見よう見真似で作りました」

(前出・元秋篠宮付職員)(原文ママ

厨房を離れて一息いれる場所は、椅子しかない ”待機室” だった。(原文ママ

「事務官の作業着などを置くロッカールームですが、パイプ椅子が無造作に何脚かあるだけで、机がないんです。 暗くて、冬は寒い。 宮様方の昼食を出したら、自分は膝の上に買って来た軽食を置いて、 食べていましたよ。 いつ雑用で呼ばれるか分からないので、休憩と言っても、宮邸の外に出られないのです。 庭の手入れから犬の散歩までやりましたね」 (同前)(原文ママ

また、突然休日に呼び出されたこともあったという。

「『こういう献上品があったから、手当てしてくれる?』 と自宅に電話がかかってきたことがあります。そういった場合は休みでも急いで駆けつけます。

基本的に 『あるものでやってください』 と言われるので、献上品を生かさなければ回らないのですが、毎日同じものをお出しするわけにもいかないし、限度がありますよ」(同前)(原文ママ

紀子さまが女子職員に 「あなた、自己中ね!」 と強い口調でお説教されたことが、かつて庁内で話題になったが、「恐れながら、『自己中』 くらいは序の口だと思います。紀子さまは、職員の至らない部分を、強烈な比喩を使ってお叱りになることもある。 恐ろしくてとても言えませんよ。

ある料理人はショックが大きすぎて、抑鬱状態となり、『宮家を下がりたい』と言い出し、まったく料理とは無関係な部署へ移動しました。

その後、庁内の閑職を転々とされていましたが、定年前に病気でお亡くなりに……。

普段から紀子さまは職員にあだ名を付けられるのですが、そのあだ名は秋篠宮ご一家の間でも呼び交わされています。詳しくは言えませんが、大の大人がモノに喩えられるというのは、決して気分が良いものではないと思いますよ」(原文ママ)

(前出・秋篠宮家関係者)

近年秋篠宮家の料理番をもっとも長く務めたのはA氏だ。だが、このベテラン職員も2012年4月で退職している。

*ある技官は本誌取材に顔面蒼白

「料理人が定着せず、内々に 『本庁の大膳課から一人回してほしい』 という要望もありましたが、大膳課は断った。 誰も手をあげなかったのです。

民間の調理師会でも ”ご難場” の噂は浸透しているため、紹介できる人間がいなかった。 そこで、秋篠宮さまと縁の深い沖縄の重鎮を介して、沖縄の調理師学校から送られたのがA氏だった。

A氏は沖縄での仕事を辞めて、家族も一緒に上京してきました。A氏を受け入れる際、宮内庁サイドは、『まずは単身赴任から初めては?』と提案したそうですが、『大丈夫です』と張り切っていた。

A氏のご両親も空港で見送る際、『宮家に差し上げるつもりです』と言って いたそうです。宮家での勤務に情熱を燃やしていたのだと思います。

ところがいつの日からか、出勤してこなくなり……。 定年までしばらく間がありましたが、最終的に自己都合で退職したのです」

(別の宮内庁関係者)原文ママ

文春記者がA氏の現在の職場を訪ねた。秋篠宮家の話題をだすなり「例の件ですか」と怯えるような表情を浮かべた後、 「もう昔の話なので。何も話す事はありません。思い出すこともありません」 A氏は顔面蒼白である。そして踵を返し職場へ戻った。 同僚に聞くと、「あの後、何も言わずに帰っていった」という。

現在はA氏の後任として、女性の技官が秋篠宮家の厨房を切り盛りしている。 長年レストランで懐石料理を担当していた人物だという。

TBSドラマ「天皇の料理番」で話題になったが、実情は想像を絶するブラックバイトだったと赤裸々に告白されいる。

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参照元 : 独女ちゃんねる

【特許社会の闇】アメリカの日本企業いじめの実態!任天堂、セガに仕掛けられた特許の陰謀

米国の「日本企業いじめ」はここまでひどい! セガ・任天堂に仕掛けられた“特許の陰謀”!

2016.10.11

「パテント・トロール」という言葉をご存知だろうか? トロールは北欧神話に登場する魔物のことで、パテント・トロールは特許をタテに大企業を訴えて巨額の特許料を搾取しようとする魔物のような発明家や企業のことを意味する。

■特許社会の闇「パテント・トロール」

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パテント・トロールの事件として有名なのはオーラス(Eolas)という会社がマイクロソフトをはじめとするネット企業をつぎつぎと訴えた事件である。

オーラスはブラウザでプラグインを動かすための技術に関する特許を持っていた。これはオーラスの創業者が1994年にカリフォルニア大学と共同で特許を出願したもので1998年に特許自体は成立している。

この特許はネット上で双方向のやりとりをする際の基本技術で、マイクロソフトは「ActiveX」がその特許を侵害しているとして訴えられ、一時は当時のレートで625億円もの賠償金を支払えという判決がくだることになった。

オーラスはマイクロソフト以外にもアップル、グーグル、アドビといった大企業をつぎつぎと訴えるのだが、そのことで途中で裁判の流れが変わることになる。

インターネットでビジネスをしている企業はすべてインターネットエクスプローラー上のプラグインを想定してビジネスを行っているので、マイクロソフトが敗訴すれば、ほぼすべてのIT企業が訴えられることになるからだ。

そこで世界中のネット企業がマイクロソフトに味方をする流れができる。最終的には特許の共同出願者だったカリフォルニア大学の学生が、1993年以前にプラグインを動かすブラウザを開発していたことと、それをオーラスの創業者に紹介したことを証言する。

アメリカの特許は先発明権でその権利が認められるため、オーラスよりも先に同じものを発明していた学生がいたことがわかった段階で、オーラスの特許は無効になった。

通常はパテント・トロールの訴訟は最初のうちはうまくいくように見えても、周囲が「それは特許に寄生する不当な利得だ」と考えるようになると、社会をあげてそれを反証する動きが出てくるものなのだ。

ただしそれは“アメリカの企業同士”だけに当てはまる話かもしれない。

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■日本ゲーム業界を震撼させた「コイル事件」とは?

1990年頃、アメリカのゲーム市場は任天堂とセガの2大日本メーカーに牛耳られていた。日米貿易摩擦が激しかった当時に、ゲームという成長企業をのっとられた形のアメリカ社会は、日本のゲームメーカーのことをさぞかし苦々しく思っていたことだろう。

その時期にアメリカ人のジャン・コイル氏という個人発明家が任天堂とセガに対して「自分はテレビゲームの根本的な特許を持っている」と主張した。

コイル氏の特許は機械にマイクから音をとり込むと、その信号を画像信号に変換してカラーテレビの画面に色が揺れて表示されるというものだった。当初はそれをインテリアに使うという意図でコイル氏は特許を取得している。

テレビゲームとは一切関係のない技術であることは明白だったが、賢い任天堂は少ない額の和解金を支払ってコイル氏をやりすごす。ところがセガは裁判を受けて立つことにした。

裁判の展開は意外なことになった。コイル氏の陣営は、特許は「音声信号の入力に応じて画像を出力するものすべてに適応される基本特許だ」と主張した。ゲーム機でコンピュータに入力する信号は音声信号の周波数領域だったため、そのような主張が通れば、確かにゲーム機は「音声信号を入力してテレビ画面にそれを変換した画像を映す装置」と言えなくもない。

一般人にはわかりにくい技術的な点についての弁護士同士の応酬が続いた結果、陪審員はコイル氏の特許を認める評決を出し、結果としてセガはコイル氏に当時のレートで57億円もの賠償金を支払うことになった。

「信号を入力したらそれに応じた信号が画面に入力される」。これが特許ならパソコンも同じ構造である。しかし賢明なコイル氏はオーラスとは違い、アメリカのパソコンメーカーを訴えることなく、日本企業を訴え、そこで得た57億円だけで満足したようだ。

(文=王山覚/グローバルコンサルティングファームに勤務するビジネスウォッチャー)

参照元 : TOCANA




山口県警・交通課の女性巡査(23)が酒気帯び運転で当て逃げ!現行犯逮捕

通勤中に酒気帯び運転の女性巡査を逮捕 当て逃げも

2016.10.18 18:31

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山口県警は18日、車で通勤中に酒気帯び運転をしたとして、道交法違反の疑いで、山口南署交通課の巡査田中梨江容疑者(23)=山口市平井=を現行犯逮捕した。「前日夜に酒を飲んで、車を運転した」と容疑を認めている。県警は飲酒した場所や時間などを詳しく調べる。

県警交通指導課によると、田中容疑者は同日朝、山口市内の交差点で信号待ちの軽ワゴン車に追突し、現場から立ち去った。軽ワゴン車の50代男性が110番し、約15分後に約10キロ先の市道で田中容疑者の車が停止。駆け付けた警察官が飲酒検査をし、アルコールを検出したため逮捕した。

逮捕容疑は18日午前9時10分ごろ、山口市名田島の市道で、酒気帯び状態で乗用車を運転した疑い。

村岡高文首席監察官は「誠に遺憾。厳正に対処する」とのコメントを出した。

参照元 : サンスポ



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なんかのTVインタビューに答えてる映像が出てるけど頭悪そうな顔してんな。男で言うとヤンキーみたい。こんなたちの悪いのが警察試験によく通ったな。

このクソ警官に、一時停止や転回禁止みたいな軽微な違反でキップ切られた人間はやりきれないな。





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詐欺容疑で起訴された竹田恒泰の側近の男を1億2000万円脱税で再逮捕

“太陽光”助成金詐欺の男1億2000万円脱税で再逮捕

2016/10/19 05:58

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国の助成金をだまし取った罪で起訴された男が法人税1億2000万円余りを脱税したとして、東京地検特捜部に再逮捕されました。

太陽光発電システムの販売会社「日本スマートハウジング」を経営していた前山亜杜武容疑者(52)は、2013年までの3年間に約4億円の所得を隠し、法人税1億2000万円余りを脱税した疑いが持たれています。

特捜部によりますと、架空の業務委託手数料を計上するなどの手口でした。また、嘘の契約書を作り、脱税を手助けしたとして唐澤誠章容疑者(42)も再逮捕されました。

参照元 : テレ朝ニュース



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新宿区の個室マッサージ店で性的マッサージした疑い、中国人の女を逮捕

マッサージ店で性的マッサージした疑い、中国籍の従業員逮捕

2016年10月19日14:34

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東京・新宿区の個室マッサージ店が摘発され、中国籍の従業員の女が警視庁に逮捕されました。

風営法違反の疑いで逮捕されたのは、新宿区四谷の個室マッサージ店「花水木」の従業員で、中国籍の曾麗ダ容疑者(26)です。

調べによりますと、曾容疑者は風俗店の営業禁止区域内にも関わらず、17日から18日にかけて男性客(39)に対し、個室内で性的マッサージを行った疑いが持たれています。警視庁がこの店を摘発した際、曾容疑者は店内にいて、現行犯逮捕されたということで、取り調べに対し、「性的マッサージはしていません」と容疑を否認しています。

この店は、すでに中国に帰国した中国籍の女が今年5月から経営していて、1日あたりおよそ8万円の売り上げがあったとみられ、警視庁はさらに実態解明を進める方針です。

参照元 : TBSニュース

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天皇陛下「生前退位」有識者会議メンバーの宮崎緑に経歴詐称疑惑

天皇「生前退位」有識者会議メンバーの宮崎緑に経歴詐称疑惑! そもそもなぜ皇室問題のド素人が選ばれたのか

2016.09.29

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本サイトでは昨日、天皇の「生前退位」の意向に対する、安倍政権の“宮内庁報復人事”の裏側を暴く記事を配信したが、その際、生前退位問題を検討する首相の諮問会議「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」(以下、生前退位有識者会議)のメンバーの人選についても厳しく批判した。

すると、早速、このメンバーのひとりに、皇室問題を検討するメンバーとは思えないスキャンダルが浮上した。

その人物とは、“女性キャスターの草分け”として知られる宮崎緑千葉商科大教授。本日発売の「週刊文春」(文藝春秋)10月6日号が、「宮崎緑に『経歴詐称』疑惑」と題する記事を掲載したのだ(外部リンク)。

宮崎氏といえば、1982年、NHKの『ニュースセンター9時』に起用され、“美人女性キャスター”“クールビューティ”として話題に。だが、同番組を6年間勤め、その後90年代にはテレビ朝日『ニュースフロンティア』や『朝まで生テレビ!』に出演していたが、2000年代以降はテレビからめっきり消え、今年8月、相場操縦の疑いで令状が出されていた元夫が逃亡先のタイで逮捕されたときに週刊誌の片隅でその名を見かけたぐらいだった。

そんな宮崎氏は前述の通り、現在、千葉商科大学国際教養学部の教授および同学部長を務めているのだが、「週刊文春」によると、実はその学者としての経歴には重大な“詐称疑惑”があるという。首相官邸のホームページの他、複数のプロフィールによれば、宮崎氏は1988年、東京工業大学で「講師」あるいは「非常勤講師」を勤めていたとされる。ところが、その東工大出身の研究者から「週刊文春」にこんな内部告発が寄せられているのだ。

「九〇年代に彼女が計画理論の分野で有名な故・熊田禎宣教授(当時)の研究室に週一回程度出入りしていたのは確かです。ただ、彼女が講師として教鞭をとっていたということはなかったはずです」(「週刊文春」より)

他にも記事では、別の東工大関係者の、宮崎氏が2000年に熊田教授と同時に東工大から千葉商科大に移籍し助教授になった当時「学術的な実績はほとんどなかった」というコメントや、千葉商科大関係者によるこんなコメントが掲載されている。

「当時、宮崎先生は東工大の非常勤講師を名乗っていました。それについて、熊田先生が『東工大に非常勤講師なんていないんだけどなぁ』と言っていたのを聞いたことがあります」

これはどういうことなのか。「週刊文春」が東工大に問い合わせたところ、その回答は「もう資料が現存していないので確認できない」というもの。さらにこの経歴詐称疑惑について宮崎氏自身に自宅で直撃しているが、直撃の翌日、宮崎氏から「週刊文春」編集部に送られてきた名簿は〈彼女が同大の非常勤講師だったことを証明するものではなかった〉という。

宮崎氏にきちんとこの“経歴詐称疑惑”を説明する必要があるだろう。というのも、宮崎氏は前述のように、生前退位有識者会議のメンバーだからだ。この有識者会議は、政府が政策決定に先立って、その分野で高い識見を有する人々の意見を聞くという目的で開催するものだ。そこで宮崎氏の学者としての経歴の正しさが問われるのは、当然のことだ。

ただ、宮崎氏の有識者会議入りには経歴詐称以前の疑問もある。それは、彼女に皇室制度について意見を述べるだけの知見があるとはとても思えないからだ。千葉商科大ホームページによれば、専攻は国際政治学、政策情報学。

ジャーナリストとしての経歴を見ても、皇室問題とほとんど関係がないし、憲法や法律の専門家でもない。歴史学や皇室問題に関する著作も見当たらない(というか、国際政治学に関するまともな著作もほとんどないのだが)。それがなぜ、「生前退位」という前例のない議論をする有識者会議に呼ばれることになったのか。政界関係者がこう解説する。

「宮崎さんは学問的業績やジャーナリストとしての実績はたいしたことがないんですが、政財界の人脈がすごい。例の逮捕された元夫との結婚式には、当時『NC9』のキャスターでありながら、中曽根康弘や宮沢喜一、竹下登、後藤田正晴など政界の大物、他にも当時の東電会長や経団連会長まで招待して『ジャーナリズムの風上にも置けない』『これじゃ、ただのジジ殺し』と顰蹙を買っていたくらいです。しかも、権力者に媚び、意に沿うようなことばかり言うタイプなので、政府の審議会や有識者会議に人数合わせでよく選ばれるんです。安倍首相にもかなり接近しているという話でしたね」

実際、宮崎氏は2013年に、やはり専門外である日本版NSC設置を検討する有識者会議のメンバーになっている。このときの他のメンバーは、先の参院選で自民党から立候補して当選した青山繁晴氏や、“安倍首相の極右思想の指南役”とも言われる中西輝政京都大学名誉教授など、ウルトラ右翼のオトモダチばかりだった。

しかも、安倍政権は、今回の生前退位有識者会議の人選にかなり苦慮していており、宮崎氏のような“ド素人”にまで頼らざるをえない事情があったらしい。

というのも、周知のように、安倍首相の支持基盤である日本会議などの右派は皇室典範改正に強硬に反対をしており、安倍首相も生前退位を一代限りの特措法で対処する方針だからだ。しかし一方、天皇は皇室典範改正によって恒久的な生前退位制度の構築を望んでいる。つまり、今回の有識者会議は、天皇の希望を否定して官邸の言い分を代弁してくれるメンバーを集める必要があった。

だが、実際に人選に入ると、皇室問題や歴史学の専門家からは、ことごとく依頼を拒否されたという。

「保守系の人からもことごとく逃げられてしまったようです。そりゃそうでしょう。歴史的に見ても生前退位はあり得る制度。それを天皇の希望を無下にするようなかたちで、否定できる専門家はそうそういない。まあ、日本会議系の極右の学者なら引き受けたでしょうが、そんな連中を人選したら、今度は世論の反発を招くのは必至。そういう意味では、なんの定見ももたず、政権の希望通りの結論を導いてくれる宮崎さんのような人材はうってつけだったんですよ。女性の意見も聞いたというアリバイづくりにもなりますしね」(ベテラン皇室記者)

とんだ茶番な人選というわけだが、しかし、これは宮崎氏だけではない。他のメンバーを見ても、皇室問題の専門家はまったくおらず、安倍政権の意に沿う発言しかしないような顔ぶれで固められている。

たとえば、座長の今井敬・経団連名誉会長は首相の側近中の側近と言われる今井尚哉政務秘書官の叔父で、安倍首相とも頻繁に会食を重ねている。また、御厨貴東京大学名誉教授は論壇誌に頻繁に登場する保守派論客で、第一次安倍政権での「防衛省改革に関する有識者会議」のメンバー。

清家篤慶應義塾長も同じく保守派で、第二次安倍内閣の「社会保障制度改革推進会議」の議長を務めている。イスラムを専門とする歴史学者の山内昌之東大名誉教授は、教育再生実行会議(委員)や国家安全保障局顧問会議(座長)、そして昨年の戦後70年談話有識者会議など、安倍政権による有識者会議の常連メンバーである。

おそらく、この生前退位有識者会議では、議論は形式的なものにとどまり、最終的には官邸のコントロールで、一代限りの特措法へと進むだろう。

改めて指摘しておくが、世論調査では、圧倒的多数の国民が恒久的な退位の制度を求めているという結果が出ている。国民の意思を無視し、なんの専門的知見ももっていない、ましてや経歴詐称疑惑を指摘されるような“御用達有識者”を使ってまで、安倍政権はいったい何を守ろうとしているのか。

少なくとも、それは“皇室の伝統”などとはまったく関係のないグロテスクなシロモノであることは確実だろう。

(編集部)

参照元 : LITERA


宮崎緑の元夫は弁護士で逃亡生活してた…宮崎緑の危機管理能力が高い

2016.09.29

天皇陛下の生前退位での有識者会議。そのメンバーの一人に宮崎緑がいます。

宮崎緑の元夫は実は弁護士でつい最近まで海外で逃亡生活を送っていました。

今回は宮崎緑の弁護士の元夫についてみてみましょう。

■宮崎緑の元夫、椿康雄について

椿康雄は1987年に弁護士登録をして
1988年に宮崎緑と出会ってわずか二ヶ月で結婚。
1989年には男の子が生まれています。

しかしその後3年3ヶ月で結婚生活は終りを迎え、離婚をしています。

宮崎緑が離婚をした理由としては『彼はとにかくウソが多い』とのことでした。

しかし椿康雄は1991年には独立し2003年には六本木ヒルズに法律事務所を構えて10人もの弁護士を抱えるほどに急成長を遂げます。

■椿康雄が逃亡生活をした経緯

椿康雄は2005年後半に東証マザーズ上場の検査装置メーカーである

オー・エイチ・ティー(OHT)の株価を不正に釣り上げて巨額の利益を得た疑いがもたれています。

この件では20万円前後で推移していたものが突如として150万になったもののしばらくすると暴落。

急騰するまえの20万円前後に戻り、30近くの証券会社が合計でおよそ30億円もの損失を被ってしまいました。そして暴落直後の2007年には逮捕状が出されますが2007年5月に海外に逃亡をします。

■椿康雄の逃亡生活

宮崎緑の元夫、椿康雄はタイのバンコク付近で若いタイ人の女性と暮らしていたという。

豪遊はしていなかったものの、月30万円の高級マンションに住んでいたりかなり悠々自適の生活を送っていたそう。しかし2016年8月2日にタイから強制送還されます。実に9年も逃亡生活を続けていたということに。

■おわりに

宮崎緑は元夫の椿康雄と離婚理由で嘘が多い、として離婚をしていますがその判断は結果として正しかったということになりますね。

参照元 : サラッと速報




【日本最大の犯罪組織】警察不祥事隠しの裏にマスコミとの癒着!強制わいせつ、窃盗、横領などの警察犯罪が年間99件隠蔽されていた

強制わいせつ、窃盗、横領…年間99件もの警察不祥事が隠蔽されていた! 不祥事隠しの裏にマスコミとの癒着が

2016.10.09

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警察組織による、警官の犯罪の隠蔽――。毎日新聞10月3日付の「懲戒処分 違法疑いの警官ら未発表 昨年、全国99人」は、新聞が久しぶりにうった“警察不祥事のスクープ”だった。

今年1月警察庁が2015年に不祥事で懲戒処分を受けた警察官と警察職員は293人と発表していたのだが、そのうち多くの不祥事が隠蔽されていたことがわかったのだ。

毎日新聞が警察庁と全国47都道府県警察に情報公開請求をし、報道発表の有無や各事案の詳細について追及したところ、昨年1年間で、不祥事などにより懲戒処分を受けた警官ら293人のうち実に99名が、窃盗、業務上横領、強制わいせつ、迷惑防止条例違反、速度違反など、法令違反の疑いがあるにもかかわらず、警察側は処分時に公表していなかったことがわかった。

その一例はこうだ。「東京都警察情報通信部の技官」が、都内の地下鉄駅で女性の上半身に触れ、とがめた女性を突き飛ばした挙句、駆け付けた駅員2名に暴行を加えたとして、迷惑防止条例違反と暴行容疑で逮捕。警察庁は昨年12月、減給3カ月(10分の1)の懲戒処分とした。だが、この事案を警察庁は発表しなかった。

しかも情報開示された「処分説明書」では、不祥事を起こした者の詳しい所属部署や氏名欄が「黒塗り」だったという。警察庁は毎日新聞の取材に対し、発表基準について「人事院の公表指針を踏まえて定めた警察庁の発表指針にのっとり行っている」と回答。同じく都道府県警察も「警察庁の指針を参考に判断」「具体的内容は回答を差し控える」と明確な基準を明かそうとしない。

だが通常、一般人が同様の行為に及ぶと、逮捕された後、当局が氏名や容疑などを報道機関に発表する。容疑者が“身内”の警察官だということで未発表にするというのは、警察という巨大かつ公的な組織による“隠蔽”と言わずしてなんと言うのか。まったく呆れるほかないが、しかし、これは氷山の一角と見るべきだろう。

というのも、警察不祥事は、新聞やテレビなどの大マスコミにとって、行政機関では検察に次ぐ“メディアタブー”だからだ。その一番の要因は、言うまでもなく、警察がメディアにとって重要な情報源だということ。とくに新聞やテレビの社会部が扱う事件・事故報道の8割以上は警察発表に依存しており、新人記者は毎朝の“サツ回り”という各警察署への挨拶詣からキャリアを始める。

ようは彼らにとって警察は一番のネタ元、お得意様なのだ。それゆえ、警察から睨まれると困る大マスコミは、組織的な警察不祥事を積極的に報じず、警察組織全体を批判する論説もめったに掲載しないのである。

実際、過去には警察が不祥事を追及した新聞に対し、あからさまな“報復”をみまった事例も過去に明るみになっている。

有名なのが2003年から04年にかけての北海道新聞の“道警裏金問題”追及キャンペーンだろう。03年、テレビ朝日『ザ・スクープ』が北海道警旭川中央署の裏金づくりをスクープすると、すかさず後追いした地元ブロック紙の北海道新聞は、翌年にかけて道警全体の裏金を徹底追及する調査報道を展開。

最終的に道警は裏金の存在を認め不正支出の一部を返還、関係者3000人以上を処分するという大規模事件となり、道新の報道は高く評価され、新聞協会賞や日本ジャーナリスト会議大賞、菊池寛賞など数々の賞を受賞した。

だが、その後北海道新聞を待ち受けていたのは、道警からのあからさまな嫌がらせだった。道警は個別取材を道新だけ拒否し、詳しい捜査資料を渡さず、記者クラブ加盟社による囲み取材でも道新記者のみを排除したという。

さらに道警は道新に対して“報復捜査”とも言えるほどの徹底的なマーク開始し、あら探しを始めた。結果、04年に道新室蘭支社の元営業部次長が横領容疑で逮捕されたほか、当時の社長まで事情聴取を受け、翌年05年には裏金問題取材班のデスクとキャップが支社へ異動になり、取材班は崩壊。その裏では、道警との関係修復を望んだ道新上層部の意向があったと言われている。

言うまでもなく、こうしたプレッシャーが露骨に働くのは、警察が逮捕権を有しているからだ。かつては新聞やテレビの社員が軽犯罪や法令違反を犯しても、警察がそれをもみ消したり発表を控えることで“恩”を売り、反対にマスコミは警察不祥事報道や警察批判を控えて“恩返し”をするという談合が常態化していた。

あるいは新聞やテレビ記者のほうから提案し、所轄の警察関係者の不祥事を記事化しないかわりに、民間の事件モノの特ダネをもらうというような取引が横行している。

また、新聞・テレビだけなく、週刊誌の編集長や記者などに対しても、警察は懇親会と称して酒や高級料理、ゴルフなどで接待漬けにし、そうすることで1990年代中頃まで警察マスコミのズブズブの関係は長らく続いてきた。

しかし2000年を前後して、神奈川県警や新潟県警などの不祥事が相次いで発覚すると、市民の怒りを背景に、新聞やテレビも報道にようやく重い腰を上げ始める。だが、それでも追及されるのは地方警察だけで、警視庁や警察庁に関してはずっと“警察タブー”が温存されてきた。

たとえば1999年には「フライデー」が警視庁の銃器対策課が一般市民の名前を使って領収書を偽造し、幹部の飲み代や接待費に回していたことをスッパ抜き、その2年後には警視庁警備第一課の会計担当職員による裏金作りの実態の実名告発を掲載したが、そのどちらもテレビや新聞は後追いしないどころか、完全に無視するという有様だったのだ。

そして2000年前後のマスコミによる警察不祥事報道の盛り上がりも、前述の北海道新聞の道警裏金問題の報復が決定だとなって急速にしぼんでいった。地方警察であっても組織ぐるみの不正が追及されることはほとんど見られなくなっていった。

先に述べたように、逮捕権をもつ警察組織は、不祥事報道を行ったメディアに対する“徹底マーク”をほのめかし、実際に明らかに“報復”としか思えない恣意的な記者の逮捕も行われるようになった。

これにより、新聞やテレビは上層部がスキャンダルを恐れて現場に自主規制の圧力をかけるようになり、一方、もともとグレーゾーンな取材方法をとることがある週刊誌などは逮捕されることを恐れ、警察不祥事の報道に尻込みするようになったのだ。

2010年代に入っても、その傾向は続いている。読者のなには新聞や週刊誌で警察不祥事の記事を度々目にしている印象を持っている人も少なくないと思うが、それらの記事をよく読めば、99パーセントは地方の県警・道警のしかもごく限られた部署のなかだけの話だったり、末端の警察官個人の犯罪行為、不適切行為の話題に終始していることがわかるはずだ。

しかもそれですら、かなりマイルドにされた警察発表を、地域関係者への聞き込みなどをもとに肉付けして体裁を仕立て上げるようなものがほとんど。現実には全国紙やキー局の本社が位置する東京を管轄する警視庁、そして警察行政機関の頂点である警察庁の大スキャンダルは、今でもめったに表には出てこないのだ。

その意味では、今回の毎日新聞のスクープはあっぱれと言えるだろう。毎日は全都道府県警と警察庁に情報開示を請求したうえで、身内の犯罪を隠蔽したとしか思えない未発表の事実を公にし、さらに専門家やジャーナリストによるコメントの形ではあるが、「『秘密主義』と受け取られる姿勢は国民の不信感をあおる」「警察庁が明確で統一的な公表の基準を設けるべき」と強く苦言を呈し、見出しでも「身内に甘い公表基準」などとはっきりと記している。

今回の毎日新聞の調査報道を発端に、他メディアも、現状陰に潜んでいる警察不祥事や隠蔽体質を次々と暴いていくという流れができあがれば、それは喜ばしいことだ。しかし、本稿で紹介してきた、警察とメディアの癒着状態、警察によるメディアへの嫌がらせや報復を考えれば、容易なことではない。マスコミによる警察不祥事報道の動向をこれからも注視していきたい。

(宮島みつや)

参照元 : LITERA








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かつて火星文明が存在した可能性!? NASA火星探査機が前方後円墳に続き「万里の長城」ソックリの城壁を激写!

NASA火星探査機が万里の長城ソックリの「城壁」を激写!火星文明が存在した決定的証拠か?

2016.10.11

先月、古代日本の墳墓「前方後円墳」に酷似した遺跡が火星で見つかり大きな話題になった。火星文明が古代日本に影響を与えていた可能性を示唆する驚愕の発見であったが、今回またしても地球の建造物にそっくりのものが見つかったという。

米ニュースサイト「HNGN.com」(10月6日付)によると、UFO研究家のマーティン・グレイニー氏が、NASAの宇宙探査車「キュリオシティ」の火星画像の中に奇妙な物体を発見、自身のフェイスブックに投稿。するとUFO研究家に加え、英「Daily Express」紙など複数の海外メディアも関心を示し、大きな話題となっているようだ。

それでは早速、問題の画像をご覧頂こう。オリジナル画像はNASAの公式サイトから引用した。

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画像の真ん中付近と左側奥に、やや色が薄い部分に「城壁」らしき構造物が確認できる。その色や姿形は、どことなく中国の世界遺産「万里の長城」を彷彿とさせる。しかし「万里の長城」といえば、全長6000キロメートルを超える超巨大建造物である。この画像からサイズを特定するのは困難だが、火星の壁はそれほど長くはなさそうだ。おそらく、かつて火星文明が栄えていた頃の残骸ではないだろうか。

UFO研究サイト「Ancient Code」でも、火星文明がかつて存在した可能性が指摘されている。

「何億年も前、火星では現在の地球と同じように文明が栄え、そこでは、人類が長い歴史の中で成し遂げたような巨大なモニュメント、建物、寺院、都市があったとしたら…?」(「Ancient Code」)

突拍子もない考えのように聞こえるかもしれないが、火星では前方後円墳や今回見つかった壁の他にも王冠、指輪、スプーン、レーザー銃、ボールなど、文明が栄えていたことをうかがわせる遺物や、へび、鳥、火星人、小人など、生物が存在していた痕跡がいくつも見つかっている。

とはいえ同サイトでは、“壁のしみが顔に見えるなど、対象が実際とは違って知覚される錯覚現象”である「パレイドリア」(Pareidolia)も指摘されている。

「実際『キュリオシティ』が撮影した画像のほぼ全てに、少なくとも1つは人工的なモノが写っている。しかし、その多くはパレイドリアのせいだろう」(同)

確かに見間違いや勘違いは常に起こりうるが、科学者の中にも火星に知的生命体が存在していたと主張する人がいることは指摘しておこう。

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以前トカナでも報じたが、米プラズマ物理学者のジョン・ブランデンバーグ博士は、かつて火星には動物や植物が生息し、古代エジプトのような高度な文明が栄えていたが、核攻撃により滅亡したと主張している。

最終的な判断は読者の皆さんにお任せするが、もし博士が言うように、かつて火星が地球と同じような文明を持っていたとしたら、今回発見された「城壁」が存在していたとしてもおかしくはないのではないだろうか?

(編集部)



参考:「HNGN.com」、「Ancient Code」、「Daily Express」、ほか

参照元 : TOCANA


【衝撃映像】中国の高速道路でUFO出現!周囲は騒然!

【動画】ドライブレコーダーが「漆黒のUFO」をバッチリ激写! 高速道路で10人以上が同時目撃、周囲は騒然!=中国

2016.10.06

東アジア随一のUFO多発国である中国で、またしても衝撃の映像が撮影された。なんと、道路上空に不可解な飛行物体が出現、10人以上が目撃したというのだ!

問題の動画は中国広州市の高速道路で今年4月に撮影されたというが、今まで英語圏には紹介されていなかった。そのため、台湾在住で中国語を解するウェアリング氏が自身のサイト「UFO Sightings Daily」で取り上げる運びになったようだ。

それでは早速、問題の映像をご覧頂こう。



動画の冒頭から異様な光景が映し出される。高速道路にもかかわらず、確認できるだけで10人以上が車を降りて、上空に向けてスマホをかざしている。そして彼らが撮影している方向には、ユックリと移動する漆黒の円盤がハッキリと映っているではないか!

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かなり距離があるため、惜しいことにドライブレコーダーの画質では詳細な形状が分からない。撮影者の男性は、しきりに「飛碟!」(フェイディエ、中国語でUFOの意)と叫んでいるが、一体この物体は何なのだろうか?

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専門家のウェアリング氏は「巨大UFO」だと断言。そのため本物のUFOである可能性はかなり高いと思われるが、ネットユーザーからはまるで映画の撮影のようだと否定的な意見が寄せられている。

「何かを撮影してるみたい」
「映画かテレビの1シーンだろ」
「何かの広告じゃないか? 全員がスマホで撮影しているのも怪しい」

言われてみれば確かに、全員が一様にスマホを取り出して撮影している姿にやや違和感を覚える。それに、これほど多くの撮影者がいたなら複数の動画がネット上に公開されていて当然のはずだが、他の動画は今のところ見つかっていない。これはあまりにも不自然ではないだろうか?

ウェアリング氏はそれにも理由があるという。

「中国はUFO映像を国防に関わる機密として扱っているため、ネット上にそういった動画を公開するには危険が伴います」

つまり、多くの撮影者は当局に拘束される危険を考慮して、動画の公開を断念したというのだ。確かに中国が厳しい情報統制を敷いていることはよく知られている。米国と同じようにUFOや宇宙人の情報を隠蔽していてもおかしくないだろう。

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近年、中国は宇宙ステーション「天宮2号」の打ち上げや、世界最大の電波望遠鏡の稼動など、猛烈な勢いで宇宙開発を進めている。もしかしたら、そのこととUFOの出現には深い関係があるのかもしれない……。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA

China, Guang


アメリカのUFO製造プロジェクトに関する報告書に米空軍が超高性能UFOを製造していた決定的証拠が見つかった!「Project 1794」

【動画アリ】米空軍がオリジナルUFOを製造していた決定的証拠があった!機密文書が明かす「Project 1794」の真実とは!?

2016.10.06

インターネットの普及、「Wikileaks」の出現などに伴い、これまで政府や軍が国民の目から隠してきた資料が公に晒される機会が格段に増えてきた。つい先日も「Wikileaks」創始者であるジュリアン・アサンジ氏が、アメリカ民主党大統領候補ヒラリー・クリントンの政治生命を脅かす内部資料を公開すると宣言し、大きな話題になっている。

■米空軍製超高性能UFO

そういった機密文書には、政治家の汚職問題や戦争での捕虜拷問にとどまらず、UFOに関する情報も多く含まれている。たとえば、機密指定を解除された12618件にものぼる米軍のUFO調査報告書「プロジェクト・ブルーブック」が、2015年にオンライン上で閲覧可能になったことはトカナでもお伝えした。

今回ご紹介する「Project 1794」もそんな米軍の極秘プロジェクト資料の1つだ。まずは資料の画像をご覧頂こう。

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いわゆる「空飛ぶ円盤」が大きく描かれており、その機体には“USAF”(アメリカ空軍)の文字がハッキリと確認できる。そう、この資料は「アメリカのUFO製造プロジェクト」に関する報告書なのだ。同プロジェクトは1950年代に開始されたが、その情報が一般に公開されたのは米国立公文書記録管理局が機密指定を解除した2012年のことだ。60年以上にわたり隠されてきた米国製UFOとは一体どのようなものなのだろうか?

米国家機密解除センターのブログ「NDC Blog」などによると、ソ連の核攻撃に備え、高性能の迎撃戦闘機の開発に心血を注いでたアメリカが、その候補として持ち上げたのが「空飛ぶ円盤」だったという。米国が要求した性能は恐ろしく、最高時速4800km、最高高度30km、最大航続距離1852km、垂直離着陸が可能なものだったそうだ。

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発案は米空軍であるが、製造を引き受けたのはカナダの航空機メーカー「Avro Aircraft Canada」社だった。その開発に投じられた費用は当時の価格で3億円、現在の価値で26億円程度。100億円を超える現代戦闘機と比べると大きな金額とは言えないだろう。

開発費の安さにやや不安を覚えるが、実際に空飛ぶ円盤は完成したのだろうか? 試作機「アブロカー」のテスト飛行の様子を見てみよう。

■計画失敗? それとも隠蔽工作?



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颯爽と登場した円形の眩いメタリックボディはまさにUFO!……しかし、地面から1メートルほど浮上して不安定にユラユラ揺れるばかりだ。そのまま一向に上昇せずテスト飛行は終了してしまう。その後エンジニアらしき人々がジェットエンジンを囲んで何やら話し合っている様子が映されるが……。結局のところ、「Project 1794」は当初の目的を断念、1960年には計画が中止され、今では冷戦期アメリカの痴態として有名になってしまった。

それにもかかわらず、現在でもアメリカがUFOを製造しているという噂が絶えないのは何故だろうか? トカナでも報じたが、米軍が開発したといわれる三角形型UFO「TR-3B」らしき飛行物体の目撃例も各所から報告されている。

もしかすると「Project 1794」そのものがより大きな秘密を隠蔽するための隠れ蓑であった可能性もある。CIA初代長官のロスコー・ヒレンケッター氏も、米国政府が情報を操作して巧妙にUFOに関する事実を隠蔽していると告発している。

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ちなみに現存する2台の「アブロカー」は、アメリカのスミソニアン博物館の保管施設とバージニア州の陸軍輸送博物館に展示されている。この二箇所なら間違いなく「空飛ぶ円盤」に接近遭遇可能だ。アメリカに旅行の際には、足を運ばれてみては如何だろうか。

(編集部)

参考:「NDC Blog」、「EWAO」、ほか

参照元 : TOCANA


Declassified documents reveal US Air Force plans to build a FLYING SAUCER

Posted on Oct 4th, 2016

Project 1794 is one of the many projects we probably didn’t know about. As it turns out, during the 1950’s the US military wanted to create the ultimate flying saucer: A futuristic, UFO-like aircraft that could travel at Mach 4 (four times the speed of sound) and reach an altitude of around 30,000 kilometers.

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The Age of Freedom is upon us, or at least that’s what they say when talking about government and military secrets. In the last couple of decades, countless documents have been declassified by government agencies and the military which detail dark, dangerous secrets that were considered as top-secret projects ni the past. Thanks to the Freedom of Information Act (FOIA), 5 U.S.C. § 552 we have obtained full or partial disclosure of previously unreleased information and documents controlled by the United States government. Some of these documents detail projects that seem as if they were taken straight out of a science fiction movie.

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One of those declassified documents details the existence of Project 1794. In 2012, the US declassified a bunch documents and among them were records of a top-secret project which details plans to build a UFO –a saucer type flying machine that was created for one purpose only: To shoot down Soviet bombers.

The project –which looks as if it was taken out of a science fiction movie— was put into motion in 1950 and the government wanted engineers and inventors to construct a ‘dis-shaped’ aircraft that could travel at supersonic speeds and extremely high altitude.

According to the back of declassified documents, the government wanted engineers to create a UFO that could reach a staggering speed of Mach 4 and could travel at an altitude of over 30,000 meters.

According to a blog post from the National Archives, Project 1974 was meant to be a vertical takeoff and landing craft (VTOL).

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The project was allegedly supposed to have been created by now-defunct Avro Aircraft of Ontario.

The project was estimated to cost over $3 million back then. Today, such a project would cost around $26 million.

However, officially, the government terminated Project 1794 in dEcember of 1961 after initial tests demonstrated that the flying saucer’s design was aerodynamically unstable and would probably not survive high speeds.

So far from over two massive boxes filled with denials of Project 1794, only four images have been digitalized, and it remains a great mystery why the government waited over 60 years to classify the documents.

“It is concluded that the stabilization and control of the aircraft in the manner proposed — the propulsive jets are used to control the aircraft — is feasible and the aircraft can be designed to have satisfactory handling through the whole flight range from ground cushion take-off to supersonic flight at very high altitude,” Avro said in the report.

Image credit: https://declassification.blogs.archives.gov

参照元 : ewao

【衝撃映像】歴史的快挙!飛行機の120倍の速度のUFOをレーダーが捉えた!ニュージーランドのニュース番組が報道

【動画】「飛行機の120倍速いUFO」を航空機レーダーが捉えた! 地元TVが報道、「歴史的快挙」の声も=ニュージーランド

2016.10.12

UFOの特徴の1つに“驚異的なスピード”がある。目撃情報でも頻繁にUFOが無音で高速飛行していたと伝えられていることもあり、UFOの当然の特徴として受け入れているが、その実情はよく分かっていなかった。しかし今回、なんと超高速飛行物体がレーダーにはっきりと捉えられ、速度まで判明したかもしれないというのだ。

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■飛行機の120倍の速度!

10月10日付の英「Daily Express」紙によると、今年5月ニュージーランドのニュース番組「1 NEWS NOW」が、飛行機の120倍ものスピードで飛行する物体がフライトレーダーに映り込んだと朝のニュースで報道、お茶の間に衝撃が走っていたという。

それでは、早速映像をご覧頂こう。



35秒付近から定点カメラの映像が映し出されると、興奮した男性キャスターの声が聞こえてくる。(画面右側にスカイタワーが見えるため、場所はニュージーランドのオークランドだと思われる)

「映像の上の部分を見てください! あれは一体なんでしょう!?」

男性キャスターが指しているのは、映像上部に出現した発光する物体だ。女性キャスターは「飛行機かしら?」とコメントしているが、映像ではホバリングしている様に見えるため、通常の飛行機ではない可能性が高いだろう。だが、これが件の高速UFOであるかは分からない。少なくともこの映像では、あまり動きがないように見える。

次に、フライトレーダーの映像。無数にうごめく飛行機の中に、ニュージーランドからオーストラリアへ向けて1つだけスピードが明らかに異なる物体が確認できる。実際の速度は計測できていないが、番組では「通常の飛行機の120倍の速度」だと推測しているようだ。

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航空会社「JAL」の公式ウェブサイトによると、ボーイング767など旅客機の巡航速度はおよそ時速800〜900キロメートル。これの120倍であるから、この飛行物体は時速96000〜108000キロメートルで移動していたことになる。米軍のF-22戦闘機(最高時速2575km)と比べても40倍以上速い。これはもはや人類の技術では製造不可能なものだろう……。では一体この物体は何なのだろうか?

■背後にはアメリカ政府の陰謀?

多くのUFO研究家は、「UFOが存在する決定的証拠」だと主張している模様。ネット上でも、「現代のテクノロジーが、地球外知的生命体が存在する絶対的な証拠を掴んだ歴史的快挙」との声が上がっていると「Daily Express」が伝えている。

世界的に著名なUFO研究家スコット・ウェアリング氏は、FAA(アメリカ連邦航空局)のウェブサイト上で、この物体の識別記号「ZED-KG-DG」を検索したが、それに関係する記録は一切無かったという。そのためウェアリング氏は、定義上この物体は「UFO」(Unidentified Flying Object未確認飛行物体)に他ならないと自身のブログ「UFO Sightings Daily」で述べている。

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一方、YouTubeのコメント欄では懐疑派から「機械のエラー」に過ぎないと反論が寄せられている。

「多分、システム上の誤作動だろうね」
「飛行機のトラッキングアプリをよく使う人なら、スクリーン上で飛行機が奇妙な動きをすることは知ってるだろ。位置情報がうまく取得できていないと、飛行機が速度を上げたように見えることはあるよ」

しかし、ウェアリング氏は、「機械のエラー」ではなく、アメリカ政府の陰謀が背後にあると指摘している。

「UFOは地球を毎日飛んでいますが、FAAに意図的に無視されているのです。アメリカ政府が無視するよう指示しているからです。この茶番は一体いつまで続くのでしょう?」

また、スティーブ・デュバルと名乗るユーチューブユーザーは、高速飛行物体を2カ月前に肉眼で確認したとコメントしている。

「2カ月前、複数のUFOが頭上を高速で通り過ぎて行ったよ。あまりにも速ぎて黒い影しか見えなかった。1つはスピードを落とさないまま30度の角度でターンしてたよ」

果たしてこの物体はUFOなのか、それとも単なる機械のエラーなのか、決着はまだまだ着きそうにないが、もしUFOだとしたら、なぜ大急ぎでニュージーランドからオーストラリアに飛んで行ったのか、その理由も気になるところだ。今後の続報に期待しよう。

(編集部)

参考:「Daily Express」、「1 NEWS NOW」、ほか

参照元 : TOCANA

古代金星文明が存在した!? 金星表面にカギ十字や便器、不審な構造物が発見される!

金星表面にカギ十字から便器まで不審な構造物が次々と発見される!「古代金星文明」の決定的証拠か?

2016.10.12

現在UFO研究家の中で最も熱いトピックといえば「古代火星文明説」だろう。トカナでも何度も取り上げてきたが、日々火星から送られてくる画像には文明や生物の痕跡がしっかりと写り込んでいる。だが、文明が存在した太陽系惑星は火星や月だけではなかったようだ。

なんと、金星の地表にも古代文明の痕跡らしき人工的な構造物が見つかったというのだ! UFOコミュニティでは、過去に金星に居住していた宇宙人が建設したのではないかとまで噂されているという。

■古代金星文明が存在した!?


問題の構造物は、「MUNDO DESCONOCIDO」というアカウント名で活躍するスペイン人のUFO研究家であり、ユーチューバーの男性が発見。今年4月にYouTube上に動画を公開すると、次から次へと話題を呼び、現在では視聴回数100万回を超えるほどの人気動画になっている。

この男性によると、80年代〜90年代NASAの金星探査機マゼランなどが撮影した衛星写真に3D処理を施したところ、平面では見られなかった驚愕の構造物が次々と現れたという。

それでは、早速問題の画像をご覧頂こう。

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ご覧のように、衛星写真ではただのクレーターにしか見えないものが、実はかなり人工的な構造物であることがハッキリと確認できる。なにやら便器のようなものから、卍やナチスドイツのハーケンクロイツを思わせるシンボルのようなものまで、明らかに自然物とは一線を画す形状をしている。

一説には、金星の火山ではないかとも言われているようだが、その違いは写真を見比べてみれば明らかだ。金星の火山の衛星写真と、それをもとに作成された3D画像をご覧頂きたい。

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サバス山

これだけでも驚きの発見であるが、さらに特筆すべき構造物がこちらだ。同じ長さの柱のようなものが並んでいる…というよりも、まるで意図的に並べられたかのように等間隔に配置されているではないか! もはやこれは金星に文明や知的生命体が存在した決定的証拠と断言しても良いのでは!?

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■金星で生物が生存できるか?

とはいえ、ここで避けては通れない大きな問題が1つある……金星の高温に耐えられる生物など存在するのだろうか? ご存知のように、金星は太陽から2番目に近い惑星であるため、太陽光の影響が甚大だ。それに加え、大気の95%を閉める大量の二酸化炭素と、分厚い雲が温室効果を生み出し、その地表温度は平均464度、最高で500度にも達するといわれている。

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地球の深海に生息するメタン菌の一種は高温環境(122度)でも生存できるが、金星の地表温度は、実にその4倍である。金星の環境に順応した生物が存在した可能性は否定できないが、文明を持つまでに進化できたかどうかは判断し難いところだ。

だが以前トカナでは、「金星語」を話す男性を紹介したことがある。この男性が出会った宇宙人が金星人であるかは定かではないが、言語が存在する以上、人間と同等かそれ以上の知性を持った生命体が金星に存在したのかもしれない。

今回発見された構造物、そして金星語の存在を考慮すれば、金星が高温であり我々の常識では生物が生存できる環境ではないからといって、全ての可能性を否定する必要はないだろう。これを機に、今後も金星から驚愕の発見が届けられることに期待したい。

(編集部)



参考:「YouTube」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


VIGILANT UFO HUNTER DISCOVERS HUGE ANOMALIES ON THE SURFACE OF VENUS

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Please scroll down for video It is commonly believed that there is much to investigate about the planet Mars as it contains so much unknown information. Many forget that there are other planets that exist, such as the planet Venus. Some UFO researchers may have found a potential breakthrough on the oft-forgotten planet.

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NEW STRUCTURES DISCOVERED ON VENUS There is belief that an ancient structure has been sighted on the surface of Venus. These structures are allegedly believed to be ancient alien civilizations that once inhabited the almost fabled creatures. The images were provided through the usage of a probe from the 80s and 90s. Due to the age of the photos caught, the researcher turned the photos into a 3D image in order to gain a clearer view of the photos themselves. It was believed that these previously were just ordinary volcanoes and craters on the planet, however after review that seem to resemble something entirely different.

It would come off as quite difficult to maintain life, due to the fact that Venus is extremely close to the sun, which equates to extremely hot temperatures that would make it difficult for life to last for very long if at all. It is believed that the heat is enough to melt lead, which speaks volume about the hellish temperatures of Venus. The planet is also coated in mainly mountains and volcanoes.

Despite the planet being mostly craters and mountains, there is an awkward missing lava mass anywhere on the planet, which one would figure would be present on a planet like Venus. It is obvious that inhabiting the planet overall would be impossible, however the surface of the planet near the clouds of Venus may in fact be able to maintain some life. The temperatures are still quite heated, but it is much more possible to maintain life around the surface.

There is a very slim chance that life could have been on the planet Venus, but a slim chance still provides a possibility that someone or something may have lived on the unique planet at one point in time.

Unusual volcanos on Venus The map of Venus used by researchers can be found HERE: http://webgis2.wr.usgs.gov/Venus_Global_GIS/ This article (Vigilant UFO Hunter Discovers Huge Anomalies on the Surface of Venus) is free and open source. You have permission to republish this article under a Creative Commons license with full attribution and a link to the original source on Disclose.tv

参照元 : disclose.tv

ヒラリー・クリントンの側近と元宇宙飛行士の“極秘UFOメール”がウィキリークスに流出!バチカンと宇宙人、ロズウェル事件、ニビル

【重要】ヒラリー側近の「極秘UFOメール」が続々流出!ロズウェル、ニビル、バチカンと宇宙人、零点エネルギーの真実…!!

2016.10.13

先日トカナでは、米民主党大統領候補ヒラリー・クリントン氏の側近ジョン・ポデスタ氏と、アポロ14号の乗組員エドガー・ミッチェル氏との間で交わされた「UFO、宇宙戦争、地球外生命体」についてのメールをご紹介した。漏洩情報公開サイト「Wikileaks」が成し遂げた前代未聞の暴露に世界中が沸き立っている最中だが、なんと、ポデスタ氏が受信したメールに更なる驚愕の事実が書かれていたというのだ。一挙にご紹介しよう。
 
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■Blink-182ギタリストが語る「ロズウェル事件」の真実

米ロックバンド「Blink-182」の元ギタリストとして知られるトム・デロング氏も、ポデスタ氏に複数のメールを送信していたことが明らかになった。英紙「Express」によると、今年送信された「マッカスランド将軍」(General McCasland)という件名のメールにはロズウェル事件の真実が書かれていたという。
 
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その内容は次のようなものだ。1947年ロズウェル事件で墜落した物体は公式には気象観測用気球であると発表されたが、実際にはUFOであり、機体は米オハイオ州にあるライトパターソン空軍基地内の研究所に運び込まれたという。そして、その研究所の責任者こそがウィリアム・マッカスランド少将だったというのだ。

さらに、デロング氏はマッカスランド少将の協力を得て極秘裏に暴露プロジェクトを進めているという。

「マッカスランド少将とは4ヵ月間共同で作業しています。数週間前に4時間かけてプロジェクトの全貌を彼に話したばかりです」
「少将自ら暴露すべきですが、彼はライトパターソン空軍基地の研究所の責任者でしたから、余りにも多くのことを知りすぎているのです」
「彼は私が成し遂げようとしていることを知っているだけでなく、私のアドバイザーチームを編成する手助けもしてくれています。彼はとても重要な人物です」
 
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プロジェクトの内容は明らかにされていないが、デロング氏は自身の計画にポデスタ氏を誘い込もうとしている様子だ。そのことは、2015年にポデスタ氏宛に送られたメールで明確に述べられている。

「2人の極めて重要な人物とワシントンでお会いして頂きたい」
「彼らは我々の機密事項にかかわる中心的指導者ですから、あなたにとっても実に興味深い人物だと思います」
「両名とも極秘の科学技術や国防省に関係する非常に重要な部署の責任者でした」

残念ながら、これらのメールに対してポデスタ氏が返事をしたか、そして実際にポデスタ氏が重要人物に会ったかは分かっていない。

■アポロ14号搭乗員が明かす驚愕の事実の数々
 
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次に、アポロ14号搭乗員エドガー・ミッチェル氏とポデスタ氏の間で交わされた、「ニビル」、「バチカン」、「零点エネルギー」に関するメールをご紹介しよう。

●ニビル

2014年9月のメールでミッチェル氏は、地球に大変動を引き起こすといわれている「プラネットX」(ニビル)が実在すると断言。なんと東日本大震災やスマトラ大地震、世界中で起きている災害もニビルの影響であるというのだ。さらに、これほど重要な情報が公開されないことには理由があるという。

「ニビルの存在はなぜ公にされないのでしょう? なぜなら主要国の指導者は、民衆のパニックを避けるため情報を統制しているのです。また、彼らはニビルの影響が予測されているよりも軽微であることを望んでいます」
「世界中の一部の集団と米国の指導者だけがニビルに関する情報を得て、それに備えています」

ニビルの情報を世界中の権力者が隠蔽しているという驚きの内容だ。このメールを受け取ったポデスタ氏の反応は知らされていないが、もしかしたらヒラリーの手に渡った可能性もある。一説には、ミッチェル氏はヒラリーにニビルに関する機密情報を公開するよう迫っていたのではないかともいわれている。

●バチカンと宇宙人
 
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さらに2人は、バチカンと地球外生命体とのただならぬ関係についても語っていた。2015年1月のメールを見てみよう。

「……機密情報の公開と“零点エネルギー”について何時どこで議論するか早々に決定する必要があります。その時は私のカトリック教徒の同僚であるテリー・マンスフィールドも同席する予定です。彼は、知的生命体に関するバチカンの認識を話してくれるでしょう」

確かに、バチカンは以前から地球外生命体を肯定する立場に立ってきた。たとえば、教皇フランシスコ自身が“地球外生命体にも喜んで洗礼する”という趣旨の発言をしている上、昨年トカナでも報じたように、バチカン天文台の所長フネス神父は、「地球外生命体の探求は信仰と矛盾しない」と語っていた。

●零点エネルギー

ところで、メール本文中に出てきた聞きなれない科学用語「零点エネルギー」について簡単に解説しておこう。これは、運動状態にある粒子のエネルギーが、絶対零度や真空状態であってもゼロにはならない物理現象のことで、そのエネルギーを取り出すことができれば、無限に利用することが可能だともいわれている。

この夢のようなエネルギーについて、ミッチェル氏は2015年8月のメールで、「隣接する宇宙空間からやってきた非暴力的な宇宙人は、地球に“零点エネルギー”をもたらす手助けをしてくれています」と語っており、その件についてポデスタ氏とスカイプで話したいと申し出ているのだ。
 
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もし、デロング氏やミッチェル氏が真実を語っているとしたら、ロズウェル事件、ニビルなど、これまで一部の人間だけが主張してきた事柄がことごとく現実であったということになる。世界中のUFO情報のハブのような役割を担っているポデスタ氏は、これ以上の事実を隠し持っていると見て間違いないだろう。「Wikileaks」はこれからも独自に入手したメールを公開していく構えだ。今後さらなる真実が明らかにされることに期待しよう。

(編集部)

参考:「Express」、「Collective Evolution」、「UFO Sightings Daily」、「Wikileaks

参照元 : TOCANA



【緊急】ヒラリー側近と元宇宙飛行士の“極秘UFOメール”がウィキリークスで流出! 「人間と宇宙人は…」衝撃の暴露!

2016.10.11

11月8日の本選挙に向け、佳境を迎えている次期アメリカ大統領選。民主党候補のヒラリー・クリントン前国務長官と共和党候補のドナルド・トランプ氏が、激しい戦いを繰り広げている。今月8日には、トランプ氏による過去の女性蔑視発言が「ワシントン・ポスト」紙によって報じられ、現在はヒラリー氏がリードを広げている状況だ。

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しかしここに来て、ヒラリー氏の周辺でも決して聞き捨てならない暴露情報が出回り始めているようだ。オーストラリア人ジャーナリストのジュリアン・アサンジ氏率いる内部告発・漏洩情報公開サイト「ウィキリークス」によると、2010年に国務長官だったヒラリー氏は「ドローンによってアサンジ氏を“除去する”計画を立てていた」という。そして今、世界の宇宙愛好家やUFO研究者が戦慄する、さらにショッキングな事実も判明。なんと、ヒラリー氏の側近中の側近が「宇宙戦争、UFO、地球外知的生命体について本気で議論していた」というのだ。

■UFO界の最重要パーソン、ジョン・ポデスタという男

今月10日付の英紙「EXPRESS」によると、問題の側近とはヒラリー陣営でアドバイザーを務めるジョン・ポデスタ氏(67)。ビル・クリントン政権や現オバマ政権において、大統領補佐官や上級顧問という要職を歴任してきたこの男。実はUFOや地球外知的生命体などのオカルト現象について、並々ならぬ関心を寄せてきた人物でもあるのだ。ウィキリークスは、ポデスタ氏がエドガー・ミッチェル元宇宙飛行士との間で交わしたメールを独自ルートで入手、そこに記されていた会話内容が、まさに“目を疑う”ような内容だった。

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なお、エドガー・ミッチェル元宇宙飛行士は、あのアポロ14号へと乗り込み“月面を歩いた6番目の人間”として知られる人物である。近年は、国連軍縮会議の場において「宇宙空間における兵器の配置および武力による威嚇または武力の行使の防止に関する条約(PPWT)」の制定に尽力してきたが、昨年8月にポデスタ氏とメールをやり取りしてからわずか半年後に死去している。

さて、このミッチェル元宇宙飛行士が、友人でもあるポデスタ氏とメールやチャットで繰り広げた対話において合意に至った点をまとめると次のようになる。

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■人類は宇宙戦争の危機に直面している


・ 地球外知的生命体は、地球及び宇宙におけるあらゆる軍事的暴力を決して黙認するようなことはない
・ とはいえ、地球外知的生命体が決して「非暴力主義」というわけでもない
・ 人類は、これまでにないほど宇宙戦争の危機に直面している。『スター・ウォーズ』が現実になる可能性は十分にある
・ 地球を周回しているほとんどの人工衛星は、アメリカ、中国、そしてロシアのもので占められる。「衛星攻撃兵器(人工衛星を破壊するための兵器)」の出現によって(人類が引き起こす)宇宙戦争の脅威も高まっている
・ 2015年夏、現国防副長官ロバート・ワーク氏も宇宙戦争についての報告を議会に提出しているうえ、オバマ大統領は宇宙防衛のため、2016年に50億ドルを費やすつもりでいる

このような内容について、ヒラリー候補の側近が元宇宙飛行士と本気で話し合っていたのだ。彼らは、地球外生命体の存在を大前提として、宇宙戦争の可能性と宇宙防衛の重要性について考察している。これは画期的な事態であると同時に、ホワイトハウスの内部を知る人物の言葉としてあまりにも重い。やはりアメリカ政府は“何かを隠している”と考える方が自然だろう。

ポデスタ氏の助言もあって、ヒラリー氏が次期大統領に当選した暁には「アメリカ政府が隠蔽してきたUFOや『エリア51』に関する情報を一気に公開する」と公約していることはトカナで何度もお伝えしてきた通りである。今回のウィキリークスの暴露によって、いよいよ“その時”が近づいてきたことを実感している読者も多いことだろう。ヒラリー・クリントン大統領の誕生は、人類と宇宙の新たなる時代の幕開けを告げる歴史的大事件となるのだろうか?

(編集部)

参考:「Sputnik」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA


ウィキリークス:クリントン氏はドローンを使ってアサンジ氏を排除したかった

2016年10月04日 16:33

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まもなく10周年を迎えるウィキリークスがこの間公開された情報に関する統計データを発表。その中には真にセンセーショナルなものもある。

ウィキリークス管理部によれば、ヒラリー・クリントン氏にはジュリアン・アサンジを排除する計画があった。

それによると、2010年11月、クリントン氏は米国当局と会談し、ワシントンを妨害するポータルを問題化した。クリントン氏はその際、仲間らに、単純にドローンによってアサンジ氏を「除去する」ことは出来ないのかと尋ねたという。 彼女はまた、彼に米国領土で安穏と生きさせ、歩き回らせるには及ばない、と述べた。

現在これらのデータは検証が不可能になっているが、記者会見の中でクリントン氏の選対本部の代表はこの情報についてのコメントを拒否、ドナルド・トランプ氏に話題を移した。 先に伝えられたところでは、ヒラリー・クリントン氏は国務長官時代にロシアで機密文書を忘れてしまった。

参照元 : sputniknews

ニコラ・テスラは殺人光線「デス・レイ」を発明していた!FBIの機密文書に記載

ニコラ・テスラは殺人光線「デス・レイ」をマジで発明していた!! 米機密文書公開でトランプとの意外なつながりも判明!

2016.10.14

一時は歴史上最高のマッド・サイエンティストとしての冠を授けられたニコラ・テスラによる数々の発明品や理論だが、ライバルとされていたエジソンや、時の権力者たちからの政治的・経済的な妨害などによって意図的に作り上げられていたという、半ばでっちあげ状態のまがいものであったことなどが昨今暴かれている。

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■殺人光線「デス・レイ」開発計画は実在したのか?

そのニコラ・テスラの発明品の中には、SFの世界ではすでに当たり前になってしまっている殺人光線「デス・レイ」があったのではないかという噂は、テスラの死の直後から今日に至るまであちこちで話題にのぼっている。オンラインジャーナルの「Your News Wire」では、このたび情報公開法に基づく文書開示によって明らかにされたFBIの機密文書に記載されているテスラのデス・レイについてレポートされている。

1856年にオーストリア帝国(現在のクロアチア西部)で生まれたニコラ・テスラは、グラーツ工科大学在学中に交流電磁誘導の原理を発見するなど、若い頃から電気工学の分野における突出した才能を発揮していた。その彼が1884年、28歳の時にアメリカに移住して発明王エジソンの元で働くが、直流電流の優位性を訴え、すでに商業的な成功を収めていたエジソンに対して交流電流を支持していたテスラは、エジソンとの確執が原因で会社を去り、テスラ電灯社を設立する。

その後テスラは、交流電源などの特許を取得するも、エジソンのように商業的な成功を収めることなく、電気事業大手ウェスティングハウス社や財閥J・P・モルガンからの支援を受けて研究を続けるなど、その発明の対価としては恵まれない研究環境下で、現代社会を支えている画期的な発明品から“トンデモ科学”的な発明品まで、数多くの発明品と理論を残して1943年にニューヨークで亡くなっている。

彼の死後、所有物は外国人財産管理局によってすべて持ち去られ、その3週間後に詳しい分析のためにFBI調査チームの手に渡っている。その中には、なんと今話題の大統領候補ドナルド・トランプ氏の叔父ジョン・トランプ氏もいたという。

当時の科学的常識を超越する優れたアイデアと、数々の発明品を残したテスラは、死後数々のリサーチャーや信奉者たち、そして陰謀論者から研究の対象とされてきたが、特に死の直後から現在までデス・レイの発明に関する話題は途切れたことがない。

サイエンス系ブログの「io9」のローレン・デイヴィス氏によれば、1930年代にテスラはビーム状の兵器の開発に成功したと報告されている。それは皮肉にもピース・レイ(平和光線)と呼ばれ、エネルギーを集約したビーム状の兵器で、敵対する軍とその兵器工場などを壊滅させ、文字通り存在してもらいたくないモノをすべて消し去り自国に“平和”をもたらすビーム兵器であったという。

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公式な記録によれば、その実デス・レイであるピース・レイをはじめ、さまざまなあり得ない発明品の噂は絶えないが、それはあくまでも噂であって、噂以外のなにものでないというのが通説だが、本当にテスラはデス・レイを発明しなかったのであろうか。

■当局も関心を寄せるデス・レイ開発

テスラの死から73年後、情報公開法による文書開示請求に応じたFBIの文書によると、テスラのデス・レイは、SFに描かれているような空想の武器ではなく、リアルなテクノロジーである。それだけではなく当時のホワイトハウスは、そのテスラの技術に非常に興味を持っていたことがわかる内容なのである。「テスラの技術、とりわけ電力の無線転送とデス・レイは、極めて興味深い」と当時のフランクリン・ルーズベルト大統領とヘンリー・ウォレス副大統領の名前までが記載されている文書なのだ。

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ニコラ・テスラが、デス・レイの開発をしていたことは、この文書からも明白である。しかし、何がホワイトハウスの興味さえ引きつけた技術の開発を妨げたのであろうか? そして、どうして死後73年もこの文書が非公開であったのだろうか。この文書に書かれているもう一つの技術である電力の無線転送はテスラ自身の実験では失敗に終わっているが、デス・レイについては失敗の話がない。したがって、アメリカ国家が引き続き極秘研究を続けているという陰謀論が浮上しても当然のことといえば当然である。FBIが公開した文書は、公式なFBIのページ(Nikola Tesla)で現在も見ることができる。

今や世界中の電力はテスラの発明した送電方法を使い、ポピュラーな部類では洗濯機や掃除機を始め、ありとあらゆる電化製品の中に入っているモーターは、テスラが実用化したものである。この天才が、どこまでデス・レイの開発を進めていたのかは、今となってはわかりようもないが、開発に着手していたことだけは確実なようである。

(文=高夏五道)

参考:「Your News Wire」、ほか

参照元 : TOCANA


FBI: Nikola Tesla’s Death Ray Is Real, Declassified Files Reveal

Posted on September 24, 2016 by Baxter Dmitry in News, US // 0 Comments

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Declassified files on Nikola Tesla published by the FBI reveal that the famous inventor’s rumored Death Ray technology actually exists and was hidden from the public after his death.

The declassified files, published after 73 years as a Freedom of Information release, provide vindication for conspiracy theorists who have long claimed that many Tesla innovations were suppressed by the powers that be, claims that scientists and mainstream media have rubbished as wild conspiracy theories – until now.

In the 1930s Tesla reportedly invented a particle beam weapon that some, ironically, called a “peace ray,” says Lauren Davis at io9. “The device was, in theory, capable of generating an intense targeted beam of energy” that could be used to dispose of enemy warplanes, foreign armies, “or anything else you’d rather didn’t exist.” According to the official version of events all these years, the Death Ray did not actually exist. But the declassified documents now suggest otherwise.

At the turn of the century, Tesla was the toast of America, the land to which he had emigrated from Serbia in 1884. Celebrated by the press and showered with gold medals, honors, and awards from prestigious institutions, he threw dinner parties at New York’s finest restaurants, entertained crowds with showy electricity demonstrations, and listed J.P. Morgan, John Jacob Astor, and Mark Twain among his many famous friends.

It was Tesla’s genius that solved the problem of how to distribute electricity safely and efficiently to homes, shops, and factories—something that had defeated Thomas Edison. With that innovation, he was instrumental in ushering in the new industrial age. He also gave the world its first, functional electric motor: Whenever a vacuum cleaner to life, a laptop powers up, or an overhead light is turned on, the technology used owes its existence to Tesla.

Quite the legacy. But the declassified FBI files prove these famous innovations are only the tip of the iceberg when it comes to Tesla’s genius.

A few days after Tesla died on January 8th, 1943, his possessions were seized by officials from the bizarrely-named government Office of Alien Property. Three weeks later, all of Tesla’s property and documents were given a thorough examination by a group of FBI agents that included none other than John G. Trump, the uncle of Donald J. Trump.

The public were told that rumors of Death Ray technology, among other ‘out there’ innovations, were nothing more than that: Rumors. Nothing to see here, the FBI said at the time. Move along.

But the official dismissal of the contents of the papers Tesla left behind did not sit well with many folks throughout the next 73 years. As if the FBI and government would be willing to admit that it found plans for, let’s say, the Death Ray that Tesla was working on in the last years of his life. That kind of situation is ground zero for conspiracy theories.

Until now Tesla researchers and enthusiasts have had to make do with a few partially released, hard to track down documents that only hinted at what might be the truth about the extent of the genius inventor’s work. What became of Tesla’s most secret tech – or if it even existed outside the imaginative world – was largely a mystery, with most scientists and mainstream media rubbishing rumors about Tesla’s Death Ray as wild conspiracy theories.

So did Tesla really develop the Death Ray?

The declassified FBI documents prove that Tesla’s Death Ray is not just a product of overactive science fiction writers’ minds, but is real Tesla tech. What’s more, the White House was “vitally interested” in the effects of the Death Ray, with Franklin D. Roosevelt’s Vice President, Henry Wallace, mentioned in the declassified FBI records as having advisors discuss “the effects of TESLA, particularly those dealing with the wireless transmission of electrical energy and the “death ray.”

“During his lifetime had conducted many experiments in connection with the wireless transmission of electrical power and what is commonly called the “death ray”…. he had been in telephone communication with … one of the advisers to the Vice President Wallace … the government was vitally interested in the effects of TESLA, particularly those dealing with the wireless transmission of electrical energy and the “death ray,” one declassified FBI document says.

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Page 5 of one of the FBI’s declassified files on Nikola Tesla, describing his infamous ‘Death Ray’ technology
What happened to this technology after the White House took an interest in it – and then denied its existence until today, branding anybody interested in it a “conspiracy theorist” – is not discussed in the declassified files.

The files are available to view at the FBI vault here.

参照元 : Your News Wire

阿蘇山噴火は人工か!? またしても出現した「18」(666)の数字

阿蘇山は人工噴火だった!? 恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀

2016.10.13

10月8日、熊本県・阿蘇山で36年ぶりに大規模な噴火が発生した。西日本新聞が報じたところによると、今回の噴火が4月に発生した熊本地震と関係していると分析する専門家もいるようだ。鹿児島大の井村隆介准教授(火山地質学)は、「地震の影響で、ガスの圧力が高まった可能性がある」と指摘している。また、火山噴火予知連絡会会長の藤井敏嗣東大名誉教授(マグマ学)は「地震の影響は証明できないが、地震によってマグマだまりが絞られて浅い所まで上がってきたことなども考えられる」と主張しているようだ。

4月の熊本地震直後、筆者は本サイトにて、熊本地震には秘密結社イルミナティによって引き起こされる「人工地震」に見られる特徴がいくつも具わっていたことを指摘したが、実は今回の阿蘇山噴火についてもイルミナティが関与していた可能性が囁かれている。つまり、阿蘇山噴火はイルミナティが引き起こした熊本地震によって誘発されたものであり、すべてイルミナティの構想通りだったのではないかというわけだ。

「何でもかんでもイルミナティのせいにするのはおかしい!」とお怒りの読者がいるかもしれない。もちろん、断定することはできないのだが、熊本地震も今回の阿蘇山噴火も、イルミナティによって引き起こされたと考えざるを得ないほど奇妙な点があるのもまた事実なのだ。

■またしても出現した「18」の数字


何よりも恐ろしいのは、やはり災害発生の「日付」である。イルミナティが大災害や大事件を意図的に起こす場合、月日を足し合わせるなどして、18になるタイミングを好むという。18とは、6を3つ足し合わせた数にほかならない。この“6の3並び”、すなわち「666」とは、イルミナティが崇拝する悪魔(聖書に登場するする「獣」)を象徴する数字なのだ。では、陰謀論者たちの間でイルミナティの関与が囁かれる過去の災害・事件について考えてみよう。

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・ 滄浪号ハイジャック事件(1958年2月16日)
2+16=18

・ 千日デパート火災(1972年5月13日)
5+13=18

・ 湾岸戦争開戦(1991年1月17日)
1+17=18

・ 阪神・淡路大震災(1995年1月17日)

1+17=18

・ 鹿児島県北西部地震(1997年5月13日)
5+13=18

・ パキスタン地震(2005年10月8日)

10+8=18

・ 大分県西部地震(2006年6月12日)
6+12=18

・ 北海道佐呂間町竜巻災害(2006年11月7日)
11+7=18

・ ブリティッシュ・エアウェイズ38便墜落事故(2008年1月17日)
1+17=18

・ 青海地震(2010年4月14日)
4+14=18

・ 東日本大震災(2011年3月11日)

2+0+1+1+3+11=18

・ 静岡県東部地震(2011年3月15日)
3+15=18

・ 熊本地震(2016年4月14日)
4+14=18

いかがだろう。これを単なる偶然と捉えるか、偶然にしては多すぎると受け止めるかは読者次第だが、これだけの大災害と大事件が「18」と関わりのある日付に起きているという事実が確かに存在するのだ。そして今回も、

・ 阿蘇山噴火(2016年10月8日)
10+8=18

またしてもリストに災害が加わってしまったことになる。阿蘇山噴火にイルミナティが関与している可能性を指摘する声が上がってくるのも止むを得ないだろう。

■イルミナティカードでも予言されていた!?

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さて、1995年に「スティーブ・ジャクソン・ゲームズ」というアメリカの企業が発売した「イルミナティ・ニューワールドオーダー」(通称「イルミナティカード」)なるトレーディングカードゲームがある。このカードにはイルミナティの計画が示されており、世界で今後起こるであろう数々の大災害と大事件が記されていると囁かれてきた。

そして、そのうちの1枚に阿蘇山噴火を予言(予見)したとしか思えないイルミナティカードがあったのだ。早速、問題の1枚「Volcano」をご覧いただこう。

噴火している火山の左下部分にご注目いただきたい。なんとそこに、アルファベットの「J」の文字が浮かび上がってくるではないか。これはJAPANの「J」、つまり日本で火山の噴火が起きることを示唆していたのではないか? そう考えて見れば見るほど、不気味なカードに思えてくるのは筆者だけだろうか?

日本は世界有数の火山国である。もしもこのカードが今回の阿蘇山噴火を予言したものではなかった場合には、富士山を始め、桜島、浅間山などほかの活火山にも十分に警戒しておく必要があるだろう。

果たして、熊本地震から阿蘇山噴火という一連の流れは、イルミナティによって計画された人工災害だったのか? 真偽の程は定かではないが、「18」という日付に注目しておくことは決して無駄ではないはずだ。

深月ユリア

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ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参照元 : TOCANA


(7)666は魔の数字

888(イエス・キリスト)が37の倍数である意味は、前回お話しましたのでその続きです。

888(イエス)が37の倍数であるにも関わらず、悪魔の数字「666」もまた37の倍数になっているのは一体なぜでしょうか?

結論から先にいわせてもらいましょう。

それは、サタン(悪魔)がキリストの数字である聖数「37」を、獣(反キリスト)にも与えたからです。そして、それは極めて重大な意味をもたらすことになったのです。

なぜなら、獣はこの「37」という数字を持ち、「メシア(イエス)」を真似ることにより、「メシア」になり替わろうとしているからです。獣もまたイエスのもつ3つの霊的属性を模倣しているのです。

要するに、悪魔サタンは神にあこがれ「神」の真似をしようとしているのです。前に紹介しましたが、六芒星の最小数は「13」でしたよね。実はこの「13」こそがサタンの数なのです。

だから「13」という数が、この世の様々なところで浸透しつつあるのです。勿論、「13」だけでなく「6」「66」「666」「18」などもです。

幾つか例に挙げてみましょう。

まずは「13」から。

「M」はアルファベットの13番目ですから「13」を表します。「M」の看板を大きく掲げている世界一を誇るファーストフード店の「マクドナルド」もそうです。

また「13」は「梟(ふくろう)」を表します。

梟の意味は「知恵を使って支配する」です。

しかも、梟は360度首が回るので「監視する」という意味合いもあります。なので、政治に関する建物には、よく梟がマーキングされていたりオブジェが置いてあるのです。

日本も例外ではなく、自由民主党の創設者、鳩山一郎の邸宅だった鳩山会館に梟があるのはそのためですし、日本の国家議事堂に梟があるのもそのためです。

最近では、自宅の玄関前に梟を魔よけとして置いているところがありますが、あれは魔よけではなく、その逆で魔を呼び寄せいているのです。

決して梟という鳥が悪いと言うわけではありませんが、魔界の梟は良くないと思います。

「ハリーポッター」という映画にも梟が出てきますが、あれは魔界を描いた映画だから梟が出てくるのではないでしょうか?私は見たことがないので、よく知りませんが。

次に悪魔の数字「666=18」についてですが、世界中で起きた大地震の日数を数字のアナグラムで表すと「18」になるのは、こうしたことが関係していたのです。

これも紹介したことがありますが、もう一度紹介します。

●サンフランシスコ大地震=1989年10月17日(1+0+17=18)

●ロサンゼルス大地震=1994年1月17日(1+17=18)

●阪神淡路大震災=1995年1月17日(1+17=18)

●パキスタン大震災=2005年10月8日(10+8=18)

●四川大地震=2010年5月12日(2+0+0+8+5+1+2=18)

●青海地震=2008年4月14日(4+14=18)

●カンタベリー地震=2011年2月21日(2+0+11+2+2+1=18)

●東北地方太平洋沖地震=2011年3月11日(2+0+11+3+1+1=18)

●静岡県東部地震=2011年3月15日(3+15=18)

どうですか、アナグラムとはいえ、見事なまでに「18」になるのは、とても偶然とは思えませんよね?

そうなんです。闇の組織がこうした日を選んで地震を起こすのは、ある理由があるからなのです。最近は、日数で地震を起こす日がバレないように、やり方が巧妙になってきてます。

地震だけではありませんよ。

地上波の電波塔として建設された「東京スカイツリー」の高さは634メートル。

6+3+4=「13」です。

そう、先ほど紹介した「13」で、高い所から梟のように見渡しているのがわかります。

しかも、一番頂上にあるゲイン塔はスライド式になっており、上に伸ばすことが可能で最大に伸ばすと「666=18」となります。

コンビニエンスストアー「セブンイレブン」の名称の由来は、もともと営業時間が7時〜11時までだったから…というのは建て前で、7+11=「18」だからです。

コンビニ「スリーF」もFはアルファベットの6番目なので「FFF=666」なのです。

AMラジオの周波数もそうです。

周波数を数字のアナグラムにすると「18」という数字が浮かび上がります。

ニッポン放送:1242(12+4+2=18)

文化放送:1134(11+3+4=18)

TBSラジオ:954(9+5+4=18)

NHK東京第一放送:594(5+9+4=18)

NHK東京第二放送:693(6+9+3=18)

NHK大阪第一放送:露骨に666

これは、各地域も同じです。私の地元、熊本のAMラジオ局の周波数を調べてみると…

RKK熊本放送:1197(1+1+9+7=18)

NHK熊本ラジオ第1放送

熊本 756:(7+5+6=18)
人吉 846:(8+4+6=18)
水俣 1341:(13+4+1=18)
阿蘇 1503:(15+03=18)
NHK熊本ラジオ第2放送

熊本 873:(8+7+3=18) 人吉 1602:(16+02=18)

これは、どこの地域でも必ず「18」になります。

え?「999」や「9」のところもあるって・・・ はい、でもそれをひっくり返してみてください。

「999=666」…つまり18になるのです。

「9=6」…いずれにしても悪魔の数字なんです。

もともとラジオは、日本国民を洗脳するための道具だったので、当たり前といえば当たり前ですよね。

FMラジオについては調べたこともありませんが「F=6」で「M=13」既に魔の数字が入ってますし、フリーメイソン(FreeMason)の頭文字にもなってますよね。

インターネットのWWWは、「World Wide Web」の略だと言われていますが、これはあくまでも表向きの話です。

実際は「W」はヘブライ語で6番目の文字…つまり「6」です。

2016-10-18_213548

ということは、「WWW=666」なのです。

今度は、コンピューターをアルファベットで書く「COMPUTER」になります。

次に、アルファベットをそれぞれA=6、B=12、C=18、D=24…
というように「6」の倍数で当てはめていきます。

そうやって当てはめたのが次の表です。

2016-10-18_213619

これをスペル通りに表の数字を当てはめていくと次のようになります。

C=18  O=90  M=78  P=96  U=126  T=120  E=30  R=108

これを全て足してみましょう。

18+90+78+96+126+120+30+108=666

どうですか、666になりましたよね。

では今度は、9.11で標的になったニューヨークを試してみましょう。

「NewYork」

N=84  E=30  W=138  Y=150  O=90  R=108  K=66

84+30+138+150+90+108+66=666

やはり666です。

このように、「魔」と関係するもの全てに666などの数が含まれているのです。

なので日本の紙幣も1万円、5千円、2千円、1千円を全て足すと18,000円となり、「18=666」という数字が隠されていますし、硬貨の500円、100円、50円、10円、5円、1円を全て足すと666円となり、ここにも「666」が隠されているのは当然のことなのです。

もっというと、エイズ・ウィルスの遺伝子の染色体の数が、「9666」個なのもそのためですし、日航機墜落事故で、墜落した飛行機が123便(1+2+3=6)だったのも、坂本九など「9」という数字が深く関係しているのもそのためです。

こういうのって、ただの都市伝説ではないんですよ。

そもそも、都市伝説というものが、なぜ作られたか?ということです。

勘の鋭い人はお分かりでしょう。

そう、こうした裏話が表沙汰になった場合、それを隠蔽するためです。要するに「UFO」という言葉が作られたのと動機は全く同じなのです。

「都市伝説」という器に放り込んでおけば、いくらでも誤魔化すことができますからね。

連中は666等の悪魔的な数字を使って、その霊的波動で世界中に魔のネットワークを広げているのです。この広大な宇宙には多種多様の「電波」が飛び交っています。

それは、決して私たち人間の目には見えませんが、飛び交っているのは間違いありません。私たちが携帯電話で友達と話ができるのは、電波で繋がるからですよね。

テレビが見れたり、ラジオが聴けるのも電波があるからですし、無線機で交信ができるのも同じことです。それは、私たち人間にも言えることで、人間は常に波動を出しています。

それは、一種の電波みたいなもので、一見、何も関係のなさそうな人同士が仲間になったり、友達になったり、あるいは恋人になったり夫婦になるのは、人間に備わっている波動の周波数が互いに一致するからなのです。

もし、その波動が悪魔の周波数で溢れかえったら・・・ 悪魔は簡単に人間界に入り込んで、色々なものを蝕むことになるでしょう。今、まさにそうなりつつあるのです。

因みにマイクロソフトの創設者「ビル・ゲイツ」は本名ではありません。

BILL(ビル)は「イル●ナティ」の俗称で、GATES(ゲイツ=ゲート)は「出入口」を表しているのです。

その「イル●ナティの出入り口」とは、地球と魔界の出入口のことです。

そして、その出入り口は実在するのです。

マイクロソフト・ウィンドウズのロゴマークには、当初「666」が刻まれていたり、コンピューターが666になったり、インターネットの語源が「地獄への網」だということや、WWWが666だということは既に計算づくなのです。

決して偶然などではありません。

「世界的な事件は偶然に起こることは決してない。そうなるように前もって仕組まれていたと…私は、あなたに賭けてもよい」

(米国第32代大統領フランクリン・D・ルーズベルト)

これは、ルーズベルトの名言ですが、彼はこの世の事件に偶然などないということを知っていたんですね。

参照元 : 新・世界の裏

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