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2015年05月

部活動の合宿中に、寝ていた女子生徒の体を触るなど”わいせつ行為” 宮崎県都城市の中学校教諭の男を逮捕

就寝中に女子生徒触った疑い、中学校教諭を逮捕

2015年5月22日17:34
 
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部活動の合宿中に、寝ていた女子生徒の体を触るなど、わいせつな行為をしたとして、宮崎県都城市の中学校教諭の男が強制わいせつの疑いで逮捕されました。

捕まったのは、都城市の中学校教諭、谷口津四士容疑者(42)です。警察の調べによりますと、谷口容疑者は、今月1日深夜から2日未明にかけて、顧問を務める部活動の合宿中、寝ていた13歳の女子生徒の体を触るなど、わいせつな行為をした疑いが持たれています。

別の女子生徒の保護者からの被害届を受けた警察が、谷口容疑者から事情を聴いたところ、容疑を認めたため、強制わいせつの疑いで逮捕しました。

「心から深くおわび申し上げます」(宮崎県教委)

事件を受け、宮崎県教育委員会は、谷口容疑者を22日付けで懲戒免職処分としました。

参照元 : TBSニュース




合宿で就寝中の女子生徒触る 強制わいせつ容疑で中学校教諭逮捕

2015.5.22 17:40

宮崎県警は22日、女子中学生の体を触ったとして強制わいせつの疑いで、宮崎県都城市の公立中学校教諭、谷口津四士(つよし)容疑者(42)=同市年見町=を逮捕した。

逮捕容疑は2日未明、部活の合宿で訪れた同県延岡市の施設で、就寝中だった女子生徒(13)の体を触ったとしている。

県警によると、今回の被害生徒とは別の生徒の保護者が11日、都城署に相談して発覚した。県警はほかにも複数の生徒が被害に遭ったとみて調べている。県教育委員会は22日、谷口容疑者を懲戒免職処分にした。

参照元 : 産経新聞

神戸市の中学校で技術の授業中、男性教諭が”かつお節”に木くずを混ぜて、複数の生徒に食べさせていたことが発覚

生徒に木くず食べさせる 授業中かつお節に混ぜ、神戸の中学教諭

2015年5月23日(土)8時31分配信
 
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神戸市須磨区の市立中学校で、技術の授業中、30代の男性教諭がかつお節に木くずを混ぜ、複数の生徒に食べさせていたことが22日、同校への取材で分かった。教諭は「木くずの薄さを体感させたかった」と説明。同校は該当する生徒と保護者に謝罪するという。

同校によると、教諭は昨年末〜今年3月、当時の1〜2年生に授業で木工を教えた。教諭はカンナで木を削る実演をした後、持参したかつお節に木くずを混ぜ、「見分けつかんやろ。いっぺん食べてみるか」などと生徒に勧めたという。

神戸市教育委員会などによると、希望した生徒十数人が口に含み、一部は木くずをはき出さず、そのままのみ込んだという。体調不良の訴えはないという。

同市教委は詳細な調査を同校に指示しており、木くずを口にした正確な生徒数や状況を確認し、教諭の処分も検討する。

同校の校長は「指導方法として不適切で、教諭には厳重に注意した。二度とこのような指導はさせない」と話した。(上田勇紀)

参照元 : 神戸新聞NEXT



交際女性の韓国籍の家族ら4人を刺した中国籍の大学生(25)を逮捕 父親は死亡

中国人の25歳男が交際相手や家族を刺す 1人死亡 品川区

2015/05/23 17:45
 
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東京・品川区のマンションで23日朝、中国人の25歳の男が、交際相手の女性や家族を刃物で切りつけ、女性の父親が死亡、女性を含む3人がけがをした。

男は「別れ話をされ、殺そうと思った」と供述している。
 
懸命に走って逃げる、赤い服を着た女性。その後ろを追う男の左手には血、右手には包丁が握られていた。映像を撮影した人は「悲鳴を聞き、目が覚めた。女性がはだしで、家から飛び出し、刃物を持った血まみれの男性が追いかけるところを目撃しました。ちょっと怖かった」と話した。
 
男はこのあと、駆けつけた警察官によって取り押さえられ、この女性に対する殺人未遂の現行犯で逮捕された。
男の横には、座り込む女性の姿もあった。逮捕されたのは、女性の交際相手で、中国籍の大学生・徐海培容疑者(25)。
 
23日午前7時40分ごろ、交際相手の女性(21)が住むマンションの一室に、ベランダから侵入し、女性の父親(47)と母親(48)を包丁で刺した。目撃した人は「そこの2階から、女性がベランダから顔を乗り出して、『助けて、助けて』と、外の人に言っているんですね」と話した。
 
母親の悲鳴で男に気がついた女性は、いったん部屋から逃げて、近くの交番に助けを求め、警察官とともにマンションに戻った際に、男と鉢合わせとなった。

女性は走って逃げ、もみ合いになったところで刺され、その後、警察官によって保護された。男は、そのまま逮捕された。この事件で、女性の父親が死亡し、母親は重傷、女性と警察官も軽傷を負った。
 
除容疑者は、22日までのおよそ10日間、女性と同居をしていたといい、調べに対し、「別れ話をされ、別れるくらいなら殺して、自分も死のうと思った。殺すつもりで家に行った」と供述しているという。

参照元 : FNNニュース




交際女性の家族ら4人刺される 父親は死亡 男を逮捕

2015年5月23日11時53分

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23日午前7時45分ごろ、東京都品川区南大井3丁目のマンションで「ベランダに刃物を持った男がいる。助けて、という声が聞こえる」と110番通報があった。2階に住む家族3人が侵入してきた男に刺され、男性1人が死亡した。警視庁は、中国籍でさいたま市西区内野本郷の大学生徐海培容疑者(25)を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕した。

組織犯罪対策2課によると、死亡したのはこの部屋に住む韓国籍の会社員李容旻さん(47)。ほかに40代の妻と、2人の娘で20代の女子大学生、駆けつけた大井署の女性巡査長(24)もけがを負った。女子大学生は首や手を切られ重傷。徐容疑者も手にけがをして病院に運ばれたという。徐容疑者は女子大学生と交際中だったといい、同課がトラブルの有無について調べている。

同課の説明では、徐容疑者は2階のベランダから室内に侵入。部屋にいた李さんらを持っていた包丁(刃渡り約20センチ)で次々に切りつけた。その後、部屋の前で徐容疑者を取り押さえようとした女性巡査長を振り切って女子大学生を追いかけ、近くの路上でさらに刺そうとしたという。駆けつけた別の署員が徐容疑者を路上で取り押さえた。

参照元 : 朝日新聞


<殺人未遂>家族ら切られ4人死傷、男逮捕 東京・品川

2015年5月23日(土)11時25分配信

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23日午前7時40分ごろ、東京都品川区南大井3のマンションの一室で、「刃物を持った男がいる。女性の声で『助けて』と聞こえた」と付近の住民から110番があった。警視庁大井署員が駆け付けると、この部屋に住む40代の男性が首付近を切られて心肺停止の状態で見つかり、死亡が確認された。40代の妻と20代の長女も刃物で切られ軽傷を負った。同署は、現場近くの路上にいた埼玉県在住で20代の中国籍の男を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。

同署によると、男は包丁で切り付けたらしい。付近にいて通報で駆け付けた同署の女性警察官も手を切られて軽いけが。男は長女と交際していたといい、関係を巡りトラブルになった可能性があるとみている。

現場は京急電鉄大森海岸駅の北約500メートルの住宅街。現場近くの洋食店主の男性(41)は「店で仕込みをしていたら、日本語で『助けてー』という女性の叫び声が聞こえた。外に出たら、向かいのマンションのベランダから女性が身を乗り出していた」と言う。「その女性がもう一人の女性と2人でマンションから外に飛び出してきた。それを追いかける男の後ろ姿が見えた。女性の一人はショートパンツ姿で、足が血だらけだった。静かな住宅街で土曜は特に人が少ないので驚いた」と話していた。

別の近くの飲食店にいた店員男性は「この辺はマンションが建ち並ぶ住宅街で、普段は静かなところ。こんな事件が起きるなんて」と話していた。【山崎征克、神保圭作、大迫麻記子】

参照元 : 毎日新聞






家族ぐるみで保険金詐欺や偽装結婚などの犯行を繰り返していたバングラデシュ人ら3人逮捕

家族ぐるみで“うそ病気”“うそ結婚”…余罪多数か

2015/05/22 15:52

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家族ぐるみで保険金詐欺や偽装結婚などの犯行を繰り返していたとみられています。

アロム・フェイサル容疑者(24)ら2人はおととし5月、バングラデシュに帰国中、心筋梗塞(しんきんこうそく)で働けなかったなどと嘘の申請をして、保険金2000万円をだまし取ろうとした疑いが持たれています。

一方、母親のファリダ・ヤスミン容疑者(44)は2012年、日本人の男と東京都内の市役所に嘘の婚姻届を提出した疑いが持たれています。3人は容疑を否認しています。警視庁によりますと、3人は家族ぐるみで保険金詐欺や偽装結婚などの犯行を繰り返していたとみられ、警視庁が余罪を調べています。

参照元 : テレ朝ニュース




ドローン少年「ノエル」を支援していた男性が浅草署に出頭

ドローン逮捕少年を「支援」 25万円提供の男性が出頭

2015年5月22日(金)17時32分配信
 
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東京・浅草の三社祭で小型無人飛行機(ドローン)を飛ばす予告をしたとして、横浜市の無職少年(15)が威力業務妨害容疑で逮捕された事件で、少年の「支援者」を名乗る東京都内の男性が22日、浅草署に出頭した。少年に計25万円を提供したといい、警視庁が事件との関連を調べている。

少年事件課によると、男性は「少年の口座にパソコン購入費として25万円を振り込んだ」と説明。「今年2月ごろに少年の動画を見て支援をするようになった」と話しているという。少年は自身のウェブサイトで寄付を募っており、同課は支援者がいる可能性があるとみていた。

少年は14〜15日、三社祭でドローンを飛ばすことを示唆する発言をし、動画共有サイトで配信。主催者に警備を強化させるなどした疑いがある。

参照元 : 朝日新聞

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ドローンを落下させた15歳の少年「ノエル」 業務妨害容疑で逮捕

千葉の爆音の正体が判明 JFEスチール工事の製鉄炉の一部が壊れ、爆音が2度発生

<ごう音>千葉のJFE工場、未明に2度 通報は15時間後 消防が立ち入り /千葉

2015年05月21日 10:20
 
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JFEスチール東日本製鉄所の千葉地区西工場(千葉市中央区)で19日午前1時55分ごろ、製鉄炉の一部が壊れ、ごう音が2度発生した。異常現象が発生した場合、直ちに通報するよう法令で義務付けられているが、JFEが市消防局などに連絡したのは約15時間後だった。市消防局は20日、原因究明と通報義務違反の調査のため工場を立ち入り検査した。

JFEによると、製鉄で発生した一酸化炭素ガスを、安全な二酸化炭素ガスに処理する装置のガスを排出するダクト(ステンレス製・直径1・5メートル)が約2メートル割れたため音が発生した。可燃性ガスの拡散やけが人はなかった。JFEと市消防局が破損原因を調べている。

県防災課などによると、異常現象の迅速な通報義務は防災が目的で「石油コンビナート等災害防止法」で規定されている。JFE東日本製鉄所総務室は「消防への通報や近隣の住民の方への連絡が遅くなり、ご迷惑をかけたことをおわびする」としている。

県警によると、発生直後に「ズドーンという大きな音がした」との通報が千葉市内から3件、四街道市内から1件あった。【川名壮志、信田真由美】

参照元 : 毎日新聞

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2015年5月19日未明、千葉県の習志野、市川、四街道など広範囲で2回、謎の爆発音


イタリアの医師が計画、首から下が麻痺した患者の頭部を切り離し、脳死と判定された他人の体に移植

人間の頭部移植 2年以内にも実施? イタリアの医師が計画

2015.04.06 Mon posted at 12:41 JST

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(CNN) 首から下がまひした患者の頭部を切り離し、脳死と判定された他人の体に移植する――。イタリアの医師が、そんなSFのような移植手術の構想を描いている。米国で6月に開かれる学会で講演して協力者を募る考えだ。

イタリアのセルジオ・カナベーロ医師が検討しているのは、頭部を別の人体に付け替える「HEAVEN(Head Anastomosis Venture)」と呼ばれる手術。ただしまだ乗り越えるべき課題は多数ある。

既に予算の一部は確保済みで、残りは一般から出資を募るクラウドファンディングや書籍の販売でまかなう予定だという。

1例目となる候補の患者は30歳のロシア人男性で、ウェルドニッヒ・ホフマン病という難病をわずらっており、自分から手術を希望しているという。ただしカナベーロ医師はインターネットを介してこの男性と話しただけでまだ会ったことはなく、カルテなども見ていない。

カナベーロ医師は、ほかにも手術を希望する患者からのメールや手紙が大量に届いていると話す。新しい体が欲しいと望むトランスセクシュアルの人も多数を占めるが、1例目の手術は筋萎縮症の患者を対象にすると同医師は強調した。

もう1つの大きな壁はパートナー探しだ。これほどの手術はカナベーロ医師単独ではできず、設備の整った大規模な医療施設の協力は不可欠。6月に米国で開かれる神経整形外科学会の年次総会で計画を説明して協力者を探すとともに、初の頭部移植手術の実施について2017年までに承認を得たい考え。

もし米国で協力が得られなければ、中国を目指す意向だ。

実現のめどが立てば看護師と医師150人のチームを組織する予定で、参加したいという申し出も既に多数寄せられているという。手術にかかる時間は36時間を見込む。

手術成功の可能性については、1970年に米ケース・ウェスタン・リザーブ大学医学校で行われたサルの頭部移植手術を引き合いに出している。サルは手術から8日後に拒絶反応のため死んだ。頭部と体の脊髄を接合できなかったため体を動かすことはできず、自力呼吸もできなかった。71年にサル6匹の頭部を移植した別の実験でも、24時間生き延びたサルはいなかったという。

それでもカナベーロ医師は、医療や科学の進歩によってこうした問題は克服できると主張する。2013年にはインターネットの医学誌に論文を発表し、脊髄を切断して別の体につなぎ替える技術などについて解説した。

これに対して米脳外科学会次期会長のハント・バチェール医師は、脊柱や血管は接合できても脊髄をつなぐことはできず、患者は動くことも呼吸することもできないと指摘、「この実現は望まないし、自分には絶対にさせない。死ぬよりも悪いことになる」と言い切った。

ニューヨーク大学のアーサー・カプラン医師も、カナベーロ医師の発表には科学的な根拠がないと述べ、馬鹿げた宣伝にすぎないと一蹴している。

参照元 : CNN.CO.JP


HEAVEN: The head anastomosis venture Project outline for the first human head transplantation with spinal linkage (GEMINI)

Correspondence Address:
Sergio Canavero
Turin Advanced Neuromodulation Group, Turin, Italy

DOI:10.4103/2152-7806.113444

Copyright: c 2013 Canavero S This is an open-access article distributed under the terms of the Creative Commons Attribution License, which permits unrestricted use, distribution, and reproduction in any medium, provided the original author and source are credited.
How to cite this article: Canavero S. HEAVEN: The head anastomosis venture Project outline for the first human head transplantation with spinal linkage (GEMINI). Surg Neurol Int 13-Jun-2013;4:

How to cite this URL: Canavero S. HEAVEN: The head anastomosis venture Project outline for the first human head transplantation with spinal linkage (GEMINI). Surg Neurol Int 13-Jun-2013;4:. Available from:

In 1970, the first cephalosomatic linkage was achieved in the monkey. However, the technology did not exist for reconnecting the spinal cord, and this line of research was no longer pursued. In this paper, an outline for the first total cephalic exchange in man is provided and spinal reconnection is described. The use of fusogens, special membrane-fusion substances, is discussed in view of the first human cord linkage. Several human diseases without cure might benefit from the procedure.

Keywords: Fusogens, head transplantation, spinal cord reconstruction

In 1970, Robert White and his colleagues successfully transplanted the head of a rhesus monkey on the body of another one, whose head had simultaneously been removed. The monkey lived 8 days and was, by all measures, normal, having suffered no complications.[ 28 ] A few years later, he wrote: “…What has been accomplished in the animal model – prolonged hypothermic preservation and cephalic transplantation, is fully accomplishable in the human sphere. Whether such dramatic procedures will ever be justified in the human area must wait not only upon the continued advance of medical science but more appropriately the moral and social justification of such procedural undertakings.”[ 29 ] In 1999, he predicted that “…what has always been the stuff of science fiction - the Frankenstein legend, in which an entire human being is constructed by sewing various body parts together – will become a clinical reality early in the 21st century… brain transplantation, at least initially, will really be head transplantation – or body transplantation, depending on your perspective… with the significant improvements in surgical techniques and postoperative management since then, it is now possible to consider adapting the head-transplant technique to humans.”[ 30 ]

The greatest technical hurdle to such endeavor is of course the reconnection of the donor (D)'s and recipient (R)'s spinal cords. It is my contention that the technology only now exists for such linkage. This paper sketches out a possible human scenario and outlines the technology to reconnect the severed cord (project GEMINI). It is argued that several up to now hopeless medical conditions might benefit from such procedure.

HYPOTHERMIA PROTOCOL
The only way to perform a cephalic exchange in man is to cool the body-recipient (R)'s head to such a low temperature to allow the surgeons to disconnect and reconnect it to the donor (D)'s body, whose head has been removed in the same operating theater by a second surgical team. Once R's head has been detached, it must be joined to D's body, that is, it must be reconnected to the circulatory flow of D, within the hour.[ 29 30 31 ] Mammals can be sustained without blood flow for 1 hour at most when cooled to the accepted safe lower limit of 12-15°C: At a temperature of 15°C, the cerebral metabolic rate in man is 10% of normal. Recovery following circulatory arrest for as long as 1 hour has been reported at <20°C temperatures since the 1950s.[ 13 15 ] Profound hypothermia (PH) curtails the onset of global ischemia and give time to the surgeons to reconnect the bodies.

Clinical experience in cardiac surgery has demonstrated that total circulatory arrest under deep hypothermia (18°C) for 45 minutes produces virtually no discernible neurological damage, with a slight increase on approaching the hour.[ 16 34 ] Experience with surgical clipping of aneurysms shows the safety of the procedure.[ 22 ]

R's blood subjected to PH tends to become coagulopathic: Accordingly, R's head will be exsanguinated before linkage, and flushed with iced (4°C) Ringer's lactate.[ 2 13 ]

Hypothermia can be achieved in several ways,[ 2 ] but, in this particular endeavor, it will not involve total body extracorporeal circulation (TBEC), in order to avoid the attendant ill effects (brain damage and coagulopathy), and make the procedure as simple and as cheap as possible.

White developed a special form of PH, which he named autocerebral hypothermic perfusion (ACHP).[ 32 ] No pumps or oxygenators are called for [ Figure 1 ]. The first patient submitted to this protocol was operated on in November 1968 for removal of a brain lesion. Here follows a short description.

Figure 1
Drawing depicting White's autocerebral hypothermic perfusion in place (from White 1978)

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After induction of anesthesia and intubation, and insertion of a cerebral 21G thermistor into the right parietal lobe and appropriate exposure, the common carotid arteries and their bifurcations were exposed. The two vertebral arteries were uncovered on each side of the neck as they coursed toward their body canals just caudal to the C6 body. Silk ligatures were passed around each individual artery and threaded through a short glass tube with a narrow opening and capped with a rubber tip for temporary nontraumatic occlusion. Following total body heparizination, the left femoral (F) artery and both common carotid (C) arteries were cannulated with small slightly curved metal cannulas (single carotid cannulation had been found to be unsafe in that it did not afford homogeneous bi-hemispheric cooling in monkeys). These were connected to each other via a pediatric Brown-Harrison high-efficiency heat-exchanger. Fluids of varying temperatures were circulated into the cylinder chamber around the tube containing the perfusing blood from a plastic reservoir using a sump pump. Under electroencephalography (EEG) control and with the F-C shunt open, each cervical artery was occluded beginning with the external carotids and ending with the closure of the vertebrals. With the demonstration that the shunt could maintain a normal EEG at normothermia, ACHP was instituted by altering the temperature of the fluid entering the heat-exchanger: After 48 minutes of perfusion, the intracerebral temperature had reached 11.4°C. Electrocortical activity invariably ceases with cortical temperatures below 20°C making the subject “brain dead”. Brain rewarming could be significantly retarded during the ischemic period by surrounding the head with ice. The patient made an uneventful recovery.

White[ 29 31 ] also experimented with biventricular cooling [ Figure 2 ]. Here, two 18G ventricular cannulas are inserted in the anterior horn of each lateral ventricle through small burr holes in the skull and fixed with acrylic cement; a similar cannula is inserted percutaneously in the cisterna magna for egress of the perfusate. Sodium chloride (NaCl) solution (154 mmol/) at 2°C is perfused through both ventricular cannulas at a pressure of 80 cm/H2O and a flow of approximately 65 ml/min: <20°C can be achieved in about 30 minutes. This technique has been employed in man: It is rapid and easy and obviates vascular cannulation, extracorporeal routing of the circulation, and total body anticoagulation. No damage to the brain has been reported.

Figure 2
Drawing depicting biventricular cooling for deep brain hypothermia in a monkey (from White 1978)

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Commercial cooling helmets are widely available[ 2 ] and similar contraptions helped White to lower and sustain brain temperature below 10°C consistently. With pressure maintained at >80 mmHg through catecholamines infusion, 15°C was achieved in <30’ in White's Rhesus experiments. No neurologic deficit was detected.

In HEAVEN, once D's circulation starts flowing into R's exsanguinated head, normal temperatures will be reached within minutes. A thermistor in the brain can be replaced by one placed in the temporalis muscle (TM), as this closely correlates with intraparenchymal brain temperature.[ 26 ] The anesthesiological management during hypothermia is outlined elsewhere.[ 34 ]

D's spinal cord will be selectively cooled, that is, no systemic PH will be necessary. With custom-built units,[ 1 24 ] the spinal subdural and epidural spaces can be perfused with cold solutions at 4-15°C, with rapid cooling and easily maintained at 10-15°C for several hours without neurologic sequelae [ Figure 3 ]. Segmental hypothermia of the cervical cord produced no measurable temperature change of the brain.

Figure 3
Depiction of various ways to locally cord the spinal cord (from Negrin 1973)

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In the seminal experiment,[ 28 ] a Rhesus monkey [ Figure 4 ] was sedated, tracheotomized and mechanically respired, then transected at C4-C5 vertebral level. Surgical isolation was accomplished stepwise, under antibiotic coverage: - See more at: 

Figure 4
Drawing depicting the first total cephalosomatic exchange in a monkey (from White et al. 1971)

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Circumferential soft tissue and muscle were divided around the entire surface of the cervical vertebra with ligation and transection of the trachea and esophagus following appropriate intubation

Cervical laminectomy was performed at C4-C6 vertebral level with ligation and division of the spinal cord and its vasculature at C5-6. Following spinal cord division, an infusion of catecholamine was begun to counteract the hypotension of ensuing spinal shock with the maintenance of mean arterial pressure (MAP) 80-100 mmHg. Mechanical respiration was begun and continued throughout the experiment

The vertebral sinus was obliterated with judicious use of cautery and intravascular injection of fast-setting celloidin

Intraosseous destruction of the vertebral arteries was carried out

The vertebral body or interspace was transected. At this point, the head and body were completely separated save for the two neurovascular bundles

Each carotid artery and jugular vein in turn was divided and reconnected by means of a suitable sized tubing arranged in loops during constant EEG surveillance. Prior to cannulation, the preparation was heparinized and the vagi sectioned under ECG monitoring

For vascular transference of the cephalon to the new isolated body, the individual cannulas were occluded and withdrawn from the parent body carotid arteries and jugular veins (in sequence, allowing for continuous cerebral perfusion from one set of cannulas during the exchange) and replaced into the appropriate somatic vessel under EEG observation

Following successful cannula-vascular transfer, direct suture anastomosis of the carotid arteries and jugular veins was undertaken (silk 6-0 and 7-0, respectively) under the operating microscope. This permitted discontinuance of purposeful anticoagulation. Fresh monkey blood was available if significant losses were encountered under prolonged heparizination.

The monkey survived, neurologically intact, for 36 hours, having reacquired awareness within 3-4 hours.

With time, some blood loss was encountered from the muscles at the surfaces of surgical transection, due to chronic heparinization. The initial attempt to suture the vessels directly and thus eliminate the necessity of anticoagulation was only partially successful because of the constriction that developed in the jugular vein at the suture line, impeding venous return from the head.

No evidence of cellular changes compatible with a hyper-rejection reaction in cerebral tissue was seen on pathological examination up to 3 postoperative days.[ 29 31 ] The conclusion was that direct vascular suture will eliminate the long-term need for anticoagulation.

During the GEMINI procedure, the surgeons will cut the cooled spinal cords with an ultra-sharp blade: This is of course totally different from what happens in clinical spinal cord injury, where gross damage and scarring hinder regeneration. It is this “clean cut” the key to spinal cord fusion, in that it allows proximally severed axons to be “fused” with their distal counterparts. This fusion exploits so-called fusogens/sealants.

Several families of inorganic polymers (polyethylene glycol [PEG], nonionic detergents triblock copolymers, i.e., polymers of a PEG–propylene glycol–PEG structure: Poloxamers – e.g., poloxamer 188, 1107 – and poloxamines) are able to immediately reconstitute (fuse/repair) cell membranes damaged by mechanical injury, independently of any known endogenous sealing mechanism.[ 7 ] PEG (independent of molecular weight, 400-5000 being all equally effective) is both water-soluble and nontoxic in man; it can also seal the endothelium and wounds simply go dry during experimental laminectomy procedures.[ 20 ]

Originally, this “fusogenic” potential was exploited to induce the formation of hybridomas during the production of monoclonal antibodies as well as facilitating vesicular fusion in model membrane studies. Membrane fusion and attendant mixing of the cytoplasm of fused cells occurs when adjacent membranes touch in the presence of PEG or similar compound. Acute dehydration of the fusing plasmalemmas permits glycol/protein/lipid structures to resolve into each other at the outer membrane leaflet first and the inner membrane leaflet subsequently.[ 21 ] In other words, dehydration of the membrane facilitates the hydrophobic core of the lamellae to become continuous; rehydration after PEG exposure permits the polar forces associated with the water phase to help reorganize the structure of transmembrane elements. PEG is dislodged once the membrane is sealed. This reorganization of cellular water is believed to result from the strongly hydrophilic structure of PEG.

In contrast, triblock copolymers, which are mainly composed of PEG side chains around a high molecular mass hydrophobic core, act differently, namely, the hydrophobic head group inserts itself into the membrane breach, seal-plugging it.

The diameter of injured axons does not affect their susceptibility to repair by PEG: Both myelinated and unmyelinated axons are equally susceptible, but also neurons.

PEG is easy to administer and has a strong safety record in man, often employed as vehicle to clinically injected therapeutic agents.[ 33 ] P188 has also been utilized clinically in man without ill effects. Yet, the lower the molecular weight of PEG, the more toxic might be the by-products of degradation in the body (the monomer is very toxic) and thus only a molecular weight >1000 is totally safe in man.

Bittner et al.[ 5 ] were the first to show axonal fusion after complete axonal transection and data accrued since 1999 strongly point to the actual possibility of functional reconnection of the severed spinal cord.[ 7 12 ] In these experiments, immediate (within 2 minutes and in no case more than 3 minutes of disconnection) topical application to isolated severed (transected and reattached) guinea pig spinal cord white matter in vitro and both immediate topical or intravenous (IV) application of PEG in vivo reversed physiological conduction block and dramatically increased the number of surviving axons (i.e., the overall amount of spared white matter) to a similar degree. This was associated with an extremely rapid electrophysiological (100%) and/or behavioral (93%) recovery in mammals: The first action potentials are evident within 5’-15’.[ 7 12 ] In neurologically complete spinal cord injuries (SCI) in dogs, there was a significant and rapid recovery of conduction, ambulation, and sensibility.[ 7 12 ] Recovery is stable for at least a month and actually improves with time. In both dogs and guinea pigs, IV PEG still had effects, respectively, 72 and 8 hours after SCI (instead, rats could be salvaged at 2 and 4 hours, but not 6 hours, after brain injury: There was actually a worsening), but it should be stressed how IV injection of 30% PEG only increased the locomotor rating score by 0.7 out of a 21-point-scale compared with the controls receiving saline, partly due to the difficulty in delivering sufficient amount of agents to the injured site via systemic circulation. This is a clear indication for the need to use a topical approach. In any case, PEG appears to be superior to poloxamer 188. A successful phase I human trial of PEG on human volunteers has been completed.[ 12 ]

To sum up, no more than 2 minutes of application of PEG can fuse previously severed myelinated axons in completely transected spinal cords, enough to permit the diffusion of intracellular markers throughout the reconnected segments and immediate recover of conduction of compound action potentials lost after injury. Injected PEG crosses the blood–brain barrier and spontaneously targets areas of neural injury, without accumulating or lingering in undamaged tissues. Similarly, PEG injected beneath the perineural sheath near the lesion in peripheral nerves is effective in functional repair.[ 7 12 ]

Certainly, PEG-mediated plasma membrane resealing is incomplete: Compound action potentials are only 20% strong, owing to either leakiness to K+ or inability of PEG to target paranodal regions of clustered K+ channels likely exposed to demyelination. However, this can be partially offset by the administration of a specific agent, 4-AminoPyridine, a drug in clinical use, with doubling of recovered strength (40%).[ 12 ]

Fortunately, better ways to deliver PEG have been developed.

One involves self-assembled monomethoxy poly(ethylene glycol)-poly(D, L-lactic acid) [mPEG (2000)-PDLLA] di-block copolymer micelles (60 nm diameter), in which a PEG shell surrounds a hydrophobic inner core. These polymeric micelles, sizing from 10 to 100 nm, possess unique properties such as biocompatibility and long blood residence time, and have been widely investigated as nano-carriers of water-insoluble drugs.[ 12 ] Injured spinal tissue incubated with micelles showed rapid restoration of compound action potential into axons. Much lower micelle concentration is required for treatment than pure PEG. Injected mPEG-PDLLA micelles are significantly more effective than high-concentration PEG in functional recovery of SCI, likely due to prolonged blood residence of mPEG-PDLLA micelles.

Another way exploits monodispersed, mesoporous spherical PEG-decorated silica nanoparticles: These are hydrophilic, biocompatible, nontoxic, and stable. This colloid-based PEG derivative may do an even better job compared with polymer solution by controlling the density of PEG molecules at cord level.[ 12 ] Recovery of SSEP conduction after 15’-20’ following injection was seen in guinea pigs with transected cords.[ 25 ]

An alternative, possible better way to fuse severed axons has been described.[ 6 ] Methylene Blue is applied in hypotonic Ca++free saline to open cut axonal ends and inhibit their plasmalemmal sealing. Then, a hypotonic solution of PEG (500 mM) is applied to open closely apposed axonal ends to induce their membranes to rapidly flow into each other (PEG-fusion). Finally, Ca++-containing isotonic saline is applied to remove PEG and to induce endogenous sealing of any remaining plasmalemmal holes by Ca++-induced accumulation and fusion of vesicles. This technique has been applied to experimentally cut sciatic nerves in rats with excellent results.

Better agents than PEG have been identified and are available. Chitosan (poly-β-(1 → 4)-D-glucosamine) is a positively charged natural polymer that can be prepared by de-N-acetylation of chitin, a widely found natural biopolymer (crustaceans, fungi). It is biocompatible, biodegradable, and nontoxic. It is normally used as clinical hemostatic and wound healing agent in both gauze and granules. Chitosan appears superior to PEG: Chitosan in sterile saline (or otherwise nanoengineered nano/micro particles) can act as a potent membrane sealer and neuroprotector, being endowed with significant targeting ability.[ 12 ] Chitosan is capable of forming large phospholipid aggregates by inducing the fusion of small dipalmitoyl phosphatidylcholine (DPPC) bilayers, a major component of the plasma membrane.

Combining the actions of both chitosan and PEG leads to a newly developed hydrogel based on photo-cross-linkable chitosan (Az-C), prepared by partial conjugation of 4-azidobenzoic acid (ABA) to chitosan.[ 3 ] Chitosan hydrogel is attractive for use in GEMINI, due to its simplicity of application, tissue adhesiveness, safety, and biocompatibility. The Az-C network is reinforced by adding PEG (Az-C/PEG gel). Low-molecular-weight PEG with a nonreactive terminal group would be best. This gel can be applied as a viscous liquid that flows around the damaged cord temporarily held together. The gel precursor solution can be quickly cross-linked in situ by short-term UV illumination, covering the tubular part of the nerves and providing a reliable linkage during the healing process. The composite gels of PEG and Az-C have higher storage moduli and shorter gelation times than an Az-C gel or fibrin glue, and nerves anastomosed with an Az-C/PEG gel tolerate a higher force than those with fibrin glue prior to failure. These effects are likely due to the formation of a semi-IPN network, where PEG interpenetrates the covalent Az-C network and physically reinforces the network. Az-C/PEG gels are compatible with nerve tissues and cells. PEG is slowly released over a prolonged period, providing additional fusogenic potential.

A possible objection to GEMINI involves the supposed need for proper mechanical alignment (abutment) of the severed axons. The behavioral results of the PEG experiments, however, make a strong point that, while the number of axons reconnected to be expected is unknown, the results are nonetheless clinically meaningful, as highlighted by Bittner et al.[ 6 ] It is relevant to note how as little as 10% of descending spinal tracts are sufficient for some voluntary control of locomotion in man.[ 4 ] It is equally important to remark how the gray matter in this paradigm remains basically unscathed and functional. Here, interneuronal chains can function as a relay between the supraspinal input and the lower motor circuitry, given proper active training and provision of sensory cues in order to promote plasticity. Interneurons may act as central pattern generator for movement in man, and treatment strategies that promote their sprouting and reconnection of interneurons have great potential in promoting functional recovery.[ 17 ] One way to achieve this is by electrical stimulation: Electrical stimulation is known to promote plasticity and regeneration in patients (e.g., 20 Hz continuous stimulation.[ 8 14 ] In GEMINI, this would be achieved by installing an epidural spinal cord stimulating (SCS) apparatus, a commonly employed, safe way to treat neurological conditions. Parenthetically, these interneuronal chains can be set into operation by nonpatterned stimulation delivered via intact segmental input pathways: SCS has proved effective in this regard too in humans.[ 23 ] Another attractive way to supply electrical stimulation is by oscillating field stimulation.[ 27 ] Interestingly, electricity can be exploited to achieve axonal fusion (electrofusion): This method is at the moment not a suitable alternative for GEMINI, but it should be explored in this context.[ 11 ]

(以下略)

参照元 : Surgical Neurology International





京都市でスイミングスクールのバスにトラックが衝突!児童4人と車の運転手ら計7人がケガ

スイミングスクールのバスにトラック衝突 7人けが

2015/05/21 18:57

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トラックがスイミングスクールのバスに追突、小学生7人が病院に搬送されました。

京都市で21日午後4時半前、通行人から「交通事故です」と110番通報がありました。警察によりますと、スイミングスクールに向かっていたマイクロバスにトラックが追突し、バスに乗っていた小学生7人が「頭が痛い」などの症状を訴えました。病院に運ばれましたが、いずれも軽傷です。現在、警察が現場検証をし、事故の原因を調べています。

参照元 : テレ朝ニュース



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スクールバスが衝突、児童ら7人ケガ

岐阜県飛騨市神岡町で27日、小学校の児童17人が乗ったスクールバスとワゴン車が出-合い頭に衝突、児童4人とそれぞれの車の運転手ら計7人が軽いケガをした。事故があっ-たのは、飛騨市神岡町殿の市道の交差点。警察によると、27日午後3時20分ごろ、神-岡小学校の大型スクールバスとワゴン車が出合い頭に衝突した。

この事故で、バスに乗っ-ていた1年ー6年生の児童17人のうち4人の児童とバスの男性運転手、ワゴン車を運転-していた女性と同乗者の計7人が軽いケガをした。また、他の児童も念のため、全員が病-院で診察してもらったという。現場は信号機がある交差点で、警察はどちらかが信号無視-した可能性もあるとみて調べている。



2ちゃんねるに佳子さま(20)に危害を加える内容の書き込みした無職男(43)を逮捕

佳子さまを2ちゃんで脅した疑い 43歳の男逮捕

2015年5月21日11時27分

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インターネット上の掲示板に秋篠宮家の次女佳子さま(20)に危害を加える内容の書き込みをして皇宮警察の業務を妨害したとして警視庁は21日、東京都新宿区大久保2丁目の無職池原利運容疑者(43)を偽計業務妨害の疑いで逮捕し、発表した。「警察の業務を妨害するとは思わなかった」と供述しているという。

捜査1課によると、池原容疑者は16日午後、掲示板「2ちゃんねる」に佳子さまの名前を挙げて「逆らえないようにしてやる」などと書き込み、皇宮警察の警備を強化させるなど業務を妨害した疑いがある。

参照元 : 朝日新聞


佳子さま“脅迫”43歳男 「悪ふざけ」の理由とは

2015/05/21 11:52

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インターネットの掲示板に秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまを脅迫する書き込みをして警察の業務を妨害したとして、43歳の男が逮捕されました。

池原利運容疑者は16日、インターネット掲示板の「2ちゃんねる」に「逆らえないようにしてやる」などと佳子さまを脅迫する書き込みをして、皇宮警察の業務を妨害した疑いが持たれています。警視庁によりますと、20日午後9時半ごろ、池原容疑者が「私が書き込みました」と警察署に出頭してきたということです。

取り調べに対し、池原容疑者は「警察の業務を妨害するとは思ってもみなかった」と容疑を一部否認し、「掲示板を盛り上げるためにやった。悪ふざけだった」などと供述しています。

参照元 : テレ朝ニュース




【よっさん vs 石川典行】ニコ生放送中に配信者が暴力行為!警察沙汰になる → 2万円で示談成立

有名ニコ生配信者2人が生放送中に口論となり、完全に酒に酔っていた、よっさんが、石川典行に顔を近づけて挑発!

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その後、お互い熱くなり、怒りの頂点に達した石川典行は、ついに暴行に発展。

映像は、石川典行による暴力行為の一部始終。




石川典行による暴行事件後、よっさんが配信。2万円で示談したことを語る。




暴行後、石川典行が謝罪配信

石川典行:「不適切な放送、暴力行為、大変申し訳ありませんでした」




石川典行は、よっさんに包丁を突きつけたことは明確に答えず。

よっさん:「石川に包丁で刺されそうになった。俺は殴ってない」




この暴行事件により、石川典行はニコ動の公式チャンネルを剥奪される。理由はニコ生の規約違反に該当したため。石川典行ch剥奪についてティロ・フィナーレ加川の見解。




石川典行の公式チャンネルを剥奪するようドワンゴ運営に通報していたのは、なんと話題の少年「ノエル」だった!


ナイジェリアで”人肉”を提供していたレストランが摘発!犯罪に関与した11人逮捕

ナイジェリアのレストランで人肉が提供されていたことが発覚!

2015.05.20

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人肉を提供していたとされて閉鎖に追い込まれたレストランがあるようだ。BBCニュース・スワヒリによれば、ナイジェリアのアナンブラ州にあるこのレストランの顧客が、同店が人肉を提供しているという噂があると警察に通報したという。

警察が捜査を行ったところ、店内後方に人間の頭が保管されていることが発見され、人肉は同店の提供する食事へと姿を変えるところだったという。

地元住民の1人は「あそこにはみすぼらしい格好をした人や不審な人物が出入りしていたので、何が行われているのか不審に感じていました」と話している。

この犯罪の関連により、警察は10人を逮捕したと言われている。

参照元 : ビッグセレブ




【海外発!Breaking News】ヒトの肉を高価な値段で提供していたレストラン、11名を逮捕。(ナイジェリア)

2015年05月18日 11:25

ナイジェリアのレストランでヒトの肉が高価な値段で提供されていることが発覚し、警察は関係者11名を逮捕。店は閉店に追い込まれた。実際に食べた客がそうした噂を聞きつけて通報したが、警察官はガサ入れでそれは恐ろしい光景を目にしたという。

ヒトの肉を客に提供して営業停止命令を食らったのは、ナイジェリア南部のアナンブラ州にあるホテルの高価なことで知られるレストラン。食事をした客がその料理の法外な値段に不信感を募らせ、少し前から「ヒトの肉ではないか」という噂があることを聞きつけて警察に通報した。

『BBC News Swahili』が伝えているところによれば、警察官がその店の調理場で発見したのはヒトの肉と思われる体のいくつかの部分。収納庫にはセロファンに包まれたまだ新鮮な血のしたたる人間の頭部もあった。殺害に使用されたとみられる拳銃や銃弾、犠牲となった人々の所有物であった可能性のある携帯電話が多数あったという。これによりレストラン経営者ら11名が逮捕され、現在そのレストランは営業停止となっている。

地元の人々はBBCの取材に対し、「身なりも怪しい胡散臭い人々がそのホテルに出たり入ったりしていることが以前から気になっていました。このたびのニュースを知り、なるほどそういうことだったのかと納得しています」などと語っている。またそのレストランで食事をしたことがあるという僧侶は、「ローストされた小さな肉片でしたが、とても貴重だという説明とともに法外な代金を支払わされました」と漏らしている。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

参照元 : TechinsightJapan


Nigerian restaurant closed down for serving human flesh

Police have found several human heads, ak47´s, and grenades in the kitchen of a upper class hotel restaurant, the restaurant was serving human flesh at expensive prices.







世界各国で頻発!空から聴こえてくる謎の不気味な爆音「アポカリプティック・サウンド」

世界各国の空に鳴り響く、恐ろしい爆音「アポカリプティック・サウンド(終末音)」の謎!!

2015.05.21

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昨今、空から恐ろしい音が鳴り響くという不思議な現象が世界各国で頻発していることをご存知だろうか? 偶然にもその瞬間を撮影することに成功した人々が、相次いで動画を「YouTube」などに投稿したことで、この異様な事態が広く認識されるようになり、各方面に波紋を呼んでいるのだ。



問題の音は、まるでトランペットなどの金管楽器を全力で吹いたかのような、耳障りな大音響。ホラー映画のワンシーンが脳裏をかすめるほど、おどろおどろしい異様な気配も醸し出している。そして撮影者たちは一様に、これは単なる騒音ではなく、周囲でも多くの人が聞いていると口を揃える。



神の啓示、地球の悲鳴、エイリアンからのメッセージ、気象兵器HAARP――などなど、現在その原因をめぐり各国のメディアではさまざまな憶測が飛び交っている。また、新約聖書の『ヨハネの黙示録』には、天使がラッパを吹き鳴らして「最後の審判」の開始を告げるとの記述もあるため、謎の音はしばしば「アポカリプティック・サウンド(世界の終末を告げる音)」とも称される。



この数年の間にアメリカ、カナダ、オーストラリア、英国、フランス、スペイン、デンマーク、ノルウェー、ポーランド、ギリシャ、ロシア、ウクライナ、ベラルーシ、ブラジル、そして東京など、ほぼ世界全域で確認されている「アポカリプティック・サウンド」。先月4日には、ドイツでも発生した。



なお今月17日、英紙「METRO」がNASAの見解を報じている。それによると、謎の音は大気中の放電現象に伴い発生する電磁波(空電)が原因である可能性が高いという。ほとんどの場合、私たちがその放電現象に気づくことはないが、あらゆる場所で常に発生しているもののようだ。しかしNASAの見解が正しいとしても、このように耳で聞き取ることができるケースが頻発しているのは、やはり地球で何らかの異変が起きているためではないか?



ほかにも、地球のプレートが動くことで摩擦が生じた結果であると考える科学者もいるようだが、その場合、謎の音がプレートの境界から遠く離れた地でも確認されている事実を、一体どのように説明できるのだろう? いずれにしても、「アポカリプティック・サウンド」発生のメカニズムが検証された訳ではなく、ハッキリしたことは誰にもわからないというのが現状のようだ。



果たして、「アポカリプティック・サウンド」発生の裏で、人類が想像もしなかった事態が進行している可能性はあるのか? すべての真実が明らかになる日は、いつになるのだろう。

(編集部)



参照元 : TOCANA


Are mystery 'trumpet blasts' in sky from God?

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In the final book of the New Testament known as the Book of Revelation, angels are shown to be sounding trumpets, accompanied by a variety of supernatural plagues upon Planet Earth.

And now, mysterious, unexplained sounds in the sky that some are likening to trumpet blasts are puzzling people all over the world, including the United States.

As Britain’s Daily Mail reports, “Sounding like a trumpet or a collective from a brass section of an
orchestra, a selection of videos shot from the Canada to Ukraine, via the U.S., Germany and Belarus show strange goings on above us.”

Get in-depth details about angelic trumpet blasts as well as both the FIRST and SECOND resurrection (yes, there’s a second one, too) in this autographed best-seller that explains in detail what’s coming in your future!

Numerous videos are posted on YouTube from spots across the globe, with people wondering just what is causing the strange phenomenon.

See video and hear the mysterious sound for yourself:

参照元 : WND


自称“UFOハンター”のオーストラリア人「私は人々に公表できない真実を知っている」

500機のUFOを目撃したオーストラリア人!「公表できない真実を知っている」

2015.05.21

現在、地上には数多く宇宙人の拠点があるとされ、UFOの目撃証言は世界中で後を絶たない。特に、南米は“UFOのメッカ”と揶揄されるほどUFOが目撃されるというが、南半球のオーストラリアでも頻繁にUFOが目撃されている。

もともと「空」専門の写真家であったオーストラリア在住のアラン・ファーガソン氏は、雲の撮影中にUFOを目撃し、激写。それからはもっぱらUFO研究家として精力的に活躍しているのだ。すでに500機以上のUFOを目撃してきたという自称“UFOハンター”のファーガソン氏であるが、「Daily Mail」のインタビューで氏は、UFOの特徴やなぜ彼らがそこに現れるのか自身の見解を語った。

■UFOを目撃するのはもはや当たり前?

オーストラリア北部に位置するノーザン・テリトリーの州都ダーウィンを拠点に、UFO研究家として精力的に活動をするアラン・ファーガソン氏。すでに500機以上のUFOを目撃したという氏は今なおその目撃数を増やし続けているという。またUFOが現れるときは「外に出たときに“虫の知らせ”っていうのかな……なんとなくわかるんだ」と語っており、UFOを目撃することはもはや当たり前のことだそう。



ファーガソン氏の現在のライフワークともいえるUFO研究に至るまでには、幼いころのある記憶があった。ある日、家族でドライブしていると、彼らの車についてくる不思議な物体を後部座席から目撃した経験があるのだという。ほかにも、幼少の頃から何度もUFOを目撃していたファーガソン氏は「(オーストラリアの)ダーウィンはUFOのホットスポットだよ」と語っている。空軍基地があるダーウィンには軍用機が多数飛行しているのだがUFOは軍の航空機とは比べ物にならないくらい速く、軍事演習中にもUFOが現れることが多いという。

最後にファーガソン氏はインタビューに「ただ“UFO”というだけで嘲笑する人もいるが、私は真実を知っている。人々の考えが180度変ってしまうかもしれないこの事実を一般の方々に伝えることはできない」と意味深に語っている。

■UFOと先住民アボリジニの関係

ファーガソン氏は自身が暮らすノーザン・テリトリーでUFOの目撃情報が多数あることから、「UFOを目撃できる町」として観光地化しようと積極的に働きかけている。実際にノーザン・テリトリーにあるウルル(エアーズロック)では「宇宙人」と思しき壁画も発見されており、その壁画目的で訪れる観光客も多いという。

文字文化を持たなかった原住民アボリジニ族は口頭伝承で壁画や彫刻を多数残し後世にその文化を伝えてきたが、“天の神”とも“雲の神”ともされる「ウォンジナ」を神と崇め、その肖像を洞窟などの壁に描いてきた歴史がある。特にウルル(エアーズロック)はアボリジニの聖地とされ、たくさんの「ウォンジナ」の壁画が発見されているのである。そしてこのウォンジナに共通しているのが“頭皮のない丸い頭”と“大きな黒い目”であり、歴史的遺産であることはもちろんだが、その姿がまるで「宇宙人だ」と有名なのだ。

しかも、その近辺では今なおUFOの目撃情報が後を絶たず、世界中のオカルト愛好家たちにとっては大変興味深い場所なのだ。



■UFOの遭遇率を表記するファーガソン氏のサイト

ファーガソン氏は自身のサイト「UFO territory.com.au」に撮影したUFOの写真を多数掲載しているが、それ以外にも自身で“UFO ACTIVITY SCALE”(UFO活動測定)で「低・普通・高・活発」の4段階に分けてUFOの遭遇率を表してくれているのだ。なんともマメな人である。

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そして現在のUFOメーターを見てみると、なんと「活発」を指しているではないか! 近くオーストラリア北部へ行く方はぜひとも空を見上げてみてほしい。もしかしたらUFOを目撃できるかもしれない。そして目撃した際はトカナ編集部へ写真の投稿をお忘れなく。

(文=遠野そら)

参照元 : TOCANA


UFO expert spots disk-shaped craft speeding high above the Australian desert - and says he has had 500 close encounters

An Australian man believes he spotted an extraterrestrial visitor on Saturday, when a UFO emerged in the sky above the Northern Territory.
Alan Ferguson captured the close encounter on camera on Saturday morning, when an alien
spaceship soared above his Acacia Hills property about 50km south of Darwin.
The UFO expert, who documents sightings from around Australia on his website UFOTerritory, said he set his camera on a fast-speed loop.

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The unusual occurrence has become somewhat normal for Mr Ferguson, who told Daily Mail Australia he has seen more than 500 UFOs.
'Over the years it would be a large amount somewhere around 500-plus at least - it's ongoing all the time,' he said.

'If it's not flashes in the sky... it's an annoying warm gut feeling to go outside. They let me know.' Mr Ferguson said his life-long study of the skies started in the back of his parents car on a family drive.

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Mr Ferguson told Daily Mail Australia he has seen '500-plus' UFOs in his life, like this one in central Australia

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Mr Ferguson said this photo was taken in 2009, near Palmerton, Northern Territory

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Mr Ferguson took this picture of a triangle shaped craft after seeing flashes in the sky with no sound in July 2008

'I was eight years of age, and out the back of the FC Holden going home to Albury I saw one,' he said. 'It was a blue, red and white object following the car.
'Also, when I was three years old, my mum had me in her arms and a UFO was sitting just above the house in Albury. The lights under it started spinning fast then it shot straight up into the sky.
'Screams were heard by the neighbours and it was sighted again over the Hume Dam.'
Mr Ferguson said his adopted home, the Northern Territory, was
'It's a hot spot up here due to lots of military exercises,' he said.
'Some I have seen could be human military air vehicles no doubt. They are the slow ones but the ones that take off in a blur, they aren't from here.'

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According to this scale on Mr Ferguson's website, UFO activity is low at the moment

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This photo, taken in August, 2008, allegedly shows a UFO lurking in the night sky near a helipad

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Mr Ferguson took this photo of a 'bowl shaped craft with a window area at the front' after seeing flashes in the sky in June, 2008

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Mr Ferguson said this 'two winged craft' appeared in the sky and then quickly disappeared



He also said most people are 'good about it' when he tells them what he has seen, and 'only the closed minded people laugh but that's their problem'.
As for the big question - is the truth out there?
'I have answers but the information can't be told to the general public.
'I can't go anymore into it as would blow your mind.'

参照元 : Daily Mail

【関連記事】
カナダ元国防大臣ポール・ヘリヤー氏が講演会で爆弾発言「宇宙人はネバタ州の米空軍基地で働いている」

ウクライナでこの世のものとは思えない奇怪な生物が発見される

大きな2つの口、グロすぎる突起……!? この世のものとは思えない奇怪な“何か”が発見される=ウクライナ

2015.05.21
 
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現在、ロシアのSNSや掲示板サイトを通して話題になっている不思議な写真――。そこに写っているのは、およそこの世のものとは思えない奇怪な“何か”だ。大きな2つの口のようなものを持ち、その周囲には固そうな毛(?)が生えている。さらにその口からは、何重にも生え揃った歯と思しき多数の突起が覗く……。一体これは何だというのか?

写真は今月18日、ロシア語圏最大級のSNS「VK」のユーザーによって投稿された。ウクライナの首都キエフに暮らす投稿者は、この不思議な存在を森の中で発見したという。正体について、多くのユーザーたちの見解を聞きたいと公開に踏み切ったようだ。

その後、写真はロシアの掲示板サイトやネットメディアを通じて拡散。その異様な姿を怖がる声のほか、何らかの突然変異体、魚のエラ部分、はたまた作り物に違いない――とさまざまな反響を呼んでいる模様だ。

トカナとしては、映画『グレムリン2 新・種・誕・生』に登場するモホーク・グレムリンの死骸だったと思いたいところだが……。よく見れば見るほど、何らかの植物である可能性も感じてしまう。果たして今後、正体は判明するだろうか?

(編集部)

参照元 : TOCANA

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元記事 : Углублённый Биолог


カナダ元国防大臣ポール・ヘリヤー氏が講演会で爆弾発言「宇宙人はネバタ州の米空軍基地で働いている」

「宇宙人は地球で働いている」カナダ元国防大臣の超爆弾発言が話題!

2015.05.11

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いつの頃からか「宇宙人はすでに地球を訪れている」と都市伝説のように伝えられていたが、この噂に密かにうなずく政府関係者も多いと聞く。そんななか、1963年〜67年の間、カナダの国防相を務めたポール・ヘリヤー氏がカルガリー大学の講演会で「宇宙人は何千年も前から地球を訪れており、人類に失望している」と主張。世界中の指導者たちに、ただちに宇宙人情報を開示するよう求めたとして、4月22日に英大手タブロイド紙「DailyMail」など、複数メディアが報じた。

■政府は宇宙人の存在を隠している!

2005年に初めてUFOの存在を公言したヘリヤー氏は、宇宙人の存在を隠蔽する政府に警鐘を鳴らすべく、積極的に活動している人物で、これまでもさまざまなメディアで「宇宙人は何千年も前から地球を訪れており、我々の科学技術の進歩は宇宙人の恩恵によるものだ」と主張している。そして、宇宙人の高度な技術を手本にして、人類はマイクロチップ、LED、防弾チョッキなどを開発したのだと語っているのだ。

また、「一部の宇宙人を除き、ほとんどの宇宙人は人類に対し慈悲深いが、人類はあまりにも長い間、戦争に高額な軍事費をかけ、慈悲の心を忘れてきた。我々人類は核兵器を発明したが、宇宙で再び原爆を使用することがあれば、人類のみならず宇宙全体にも影響を及ぼすことになる」と宇宙人は核兵器を使用することに警鐘を鳴らしているとも主張。宇宙人は、我々の環境汚染や戦争に対する考えを改めるまでは、高度な宇宙技術を人類と共有するつもりはないという。

■米軍基地に宇宙人が働いている?

また、ヘリヤー氏によると地球には4種類の宇宙人が訪問してきており、中には我々に紛れて暮らしている宇宙人もいるということだ。ヘリヤー氏は具体的に3種類の宇宙人の特徴を語り、背が高く白人に似ている「トールホワイト」、身長が150cmほどで大きな頭と細い手足を持つ「ショートグレイ」、ほかにも北欧人のような外見の金色の髪の宇宙人がいるという。

そして、「トールホワイト」は、ネバダ州にある米空軍基地で働いていると公言しており、米政府の宇宙人隠蔽説を支持する人々の間で話題になっているのだ。ネバダ州には「クリーチ空軍基地」や映画『トップガン』の舞台にもなった「ネリス空軍基地」が存在するが、偶然にもロズウェル事件に関与しているとされる米軍機密基地「グレーム・レイク空軍基地(通称:エリア51)」もある。かねてより秘密めいた噂の絶えないエリア51であるが、彼が「トールホワイト」の勤務地候補に挙げたことで、さらなる憶測を呼んでいるのだ。

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トカナでは毎度おなじみのUFO研究家のスコット・ウェアリング氏は「ヘリヤー氏が宇宙人について公言するたび、エイリアンの存在を何千人もの人々に認識させることができる。これは情報開示に向けた大きな進歩である」とヘリヤー氏の熱意を絶賛している。

宇宙人の存在が公表されればその技術を軍事力に利用したいと思う国は多いだろう。ヘリヤー氏は最後に「我々は互いを殺しあうのではなく、互いを助け合い平和への道を歩んで行くべきである」と語ったが、まさしくその通りである。

(文=遠野そら)

参照元 : TOCANA




元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示

※このビデオはカナダの前防衛大臣の情報開示スピーチの一部抜粋です。



ポール・ヘリヤー:ポール・ヘリヤーはカナダ議会の最年少議員になった人物であり、ル-イ・サンローラン政権下で最も若くして閣僚となった人物である。

彼は2005年9月25日に、「UFOは飛行機が上空を飛んでいるのと同じくらい現実-的なものである」と公に発表し、国際的に大きく報じられた。この事により、彼はG8国-家の閣僚レベルでUFOの存在を認める発言をした最初の人物となった。

元カナダ国防相が指摘「4種類の宇宙人が地球に来ている」

2013.06.17

アメリカのハフィントン・ポストのカナダ版政治欄に、元カナダ国防相、ポール・ヘリヤー氏のUFO・エイリアン発言が報じられている。

ポール・ヘリヤー氏は、カナダ議会で23年余り議員を務めたが、国防相のときにはUFOについての報告を受けたという。『The Day After Roswell』(邦題『ペンタゴンの陰謀』)を読んでUFOに関心を持ち、調査し始め、一貫してアメリカ政府や軍はUFO情報を開示すべきだと訴えている。

ハフィントン・ポストには、先月、ワシントンDCで行われたUFO・エイリアン情報を民間人が公開する「シチズン・ヒアリング・オン・ディスクロージャー」でヘリヤー氏が発言した内容の詳報が載せられている。そのポイントは以下のようなものだ。

少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ている。今いるエイリアンのうち5種類の名前は「ゼータ・レティクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、わし座(アルタイル)」。

少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている。地球温暖化など、彼らのテクノロジーで地球を救うことができる。しかし、その情報開示を阻む、既得権を持つ「陰の政府」がアメリカには存在し、一方的に世界を支配しようとし、宗教の違い等から生じる様々な不和を引き起こしている。

エイリアン・アブダクションの世界的権威、ジョン・マック博士の書籍『Passport to the cosmos』(宇宙へのパスポート)から、「エイリアン自身は神ではないが振る舞いは神のようだ。拉致被害者らは一貫して、彼らは神の使者のように行動したと言っている」と引用し、ヘリヤー氏は以下のように結論づけている。

「私たち地球人はもっとスピリチュアルな存在になるべきだ。世界の主要な宗教には共通の部分、"ゴールデン・ルール"がある。それを実行し、そして宇宙の真実を受け入れ、彼らのテクノロジーで地球を救うことができる」と。

つまり、地球は今、すべての宗教のゴールデン・ルールを現代的にスケールアップさせた地球的宗教を打ち立て、次は宇宙への扉を開く時が来ているということだ。(純)

参照元 : ザ・リバティWeb

2015-09-21_090652

カナダの元国防大臣「エイリアンが米国政府と同盟」と証言



ドローンを落下させた15歳の少年「ノエル」 業務妨害容疑で逮捕

「ドローン」少年、東京・浅草の三社祭の業務妨害容疑で逮捕

2015/05/21 11:52

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長野市の善光寺で小型無人機「ドローン」を落下させた15歳の少年が、動画共有サイトに投稿し、東京・浅草の三社祭の業務を妨害した疑いで、警視庁に逮捕された。
 
少年は14日、国会議事堂近くの憲政記念館の前で、ドローンを飛ばそうとしたとして保護されたほか、15日にも、千代田区麹町の公園、さらに19日には、有楽町駅付近でも保護され、騒動になっていた。
 
少年は、自宅の近くで捜査員に声をかけられると、「自分を助けてくれる人がいる」と話したため、警視庁は、逃走のおそれがあるとみて、その場で逮捕状を執行した。
 
午前5時半すぎ、少年の自宅から、ドローンが入ったとみられるバッグが押収された。この数時間前の午前1時ごろ、少年が自宅を出たところで、捜査員が声をかけ、逮捕した。

逮捕された神奈川・横浜市の無職の15歳の少年は、5月14日から15日にかけて、ネット上の動画共有サイトで、「浅草のお祭りがある。祭りに行きますから」とネット中継で発言し、会場にドローン禁止の貼り紙を貼るなどさせ、祭の業務を妨害した疑いが持たれている。
 
逮捕された少年は「あした、浅草で祭りがあるみたいなんだよ。行きますよ。行きますから。撮影禁止なんて書いてないから。祭りは無礼講ですから」と話していた。

少年は、長野県の善光寺でドローンを落下させたほか、国会周辺などでドローンを飛ばそうとして、相次いで保護されていた。調べに対して、少年は「わたしは、ドローンを飛ばすとは一言も言ってません」と容疑を否認している。

参照元 : FNNニュース




15歳少年逮捕 浅草・三社祭で「ドローン飛ばす」予告、業務妨害の疑い

2015.5.21 09:09

小型無人機「ドローン」を国会議事堂近くに持ち込むなどしていた横浜市の無職の少年(15)について、警視庁は21日、浅草神社(東京都台東区)の三社祭でドローンを飛ばすとの発言をインターネット上に投稿したとして、威力業務妨害容疑で逮捕した。

捜査関係者によると、少年は、三社祭でドローンを飛ばすとの発言をネットに投稿し、奉賛会に警備を強化させるなど、通常の業務を妨害したとしている。

奉賛会は墜落事故を防ぐため、ドローンの使用をしないようホームページや会場で呼びかけていた。

この投稿を受けて、会場周辺や少年の自宅付近を警戒していた捜査員が15日午後、千代田区紀尾井町の清水谷公園で、ネット中継をしていた少年を発見。ドローンを取り出したところで職務質問をして、厳重注意のうえ母親に引き渡していた。

少年は長野市の善光寺でもドローンを墜落させ、問題になっていた。14日にも国会議事堂近くの公園でもドローンを飛ばそうとし、厳重注意を受けていた。

少年は、2月の川崎市の中1殺害事件に関与していたとされる少年の自宅をネット中継し、物議を醸していた。

参照元 : 産経新聞





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宮根誠司氏が逮捕された少年「ノエル」を批判!

宮根誠司氏が逮捕された少年「ノエル」にマジギレ「15歳にもなって」「大問題ですよ」

2015年5月21日 20時5分

21日放送の「ミヤネ屋」(日本テレビ系)で司会の宮根誠司氏が、逮捕された少年にマジギレする一幕があった。

番組では、三社祭にドローンを飛ばすと予告した「ノエル」と名乗る15歳少年の逮捕を報じた。この少年は、ドローンを使ったインターネット配信を繰り返し、警察から再三の注意を受けていたという。

VTRでは、東京・浅草寺がドローンの持ち込みを禁止するとともに、警備を強化した様子が映された。そして横浜市の無職の少年は、威力業務妨害の疑いで逮捕されたという。

また、この少年は、今年2月、神奈川県の河川敷で中学1年生の上村遼太さんが殺害された事件でも騒動を起こしている。上村さんの殺害容疑で逮捕された少年の自宅前で動画を生中継したのだ。さらに翌月、上村さんの通夜会場に無許可で立ち入って配信もしたという。

スタジオでは、林マオアナウンサーが、過去に少年が起こした騒動をまとめて説明している場面で、宮根氏が突如割り込み「こんなことやってること自体がもうね!人として良いのか悪いのかって判断がついていないこと自体が!」と、声を荒らげた。

続けて宮根氏は「『自分が撮れない映像を撮って、それを沢山の人が見て、さらに現金化できるんだぞ』って、だったら何をしても良いっていう。15歳にもなって、こういうことをしてしまうのが問題ですよね!?大問題ですよ、これ!」と怒りを露にした。

怒りの口調がおさまらない宮根氏は「そんなことやって何になんねん。ご家族のかたとか自分自身を振り返ったときに、どんな思いやねん!そういう感性が無い…(モラルの欠如)となると、怖いなと思いますよね」と訴えた。

参照元 : トピックニュース

逮捕前日のツイキャス放送









母親と大喧嘩するノエル少年



川崎事件の犯人の自宅前で配信するノエル少年





【関連記事】
善光寺でドローン落下させた15歳少年ノエルが国会議事堂の近くでドローンを飛ばそうとして、警察に事情聴取

米アラバマ州に住む5歳の少年がホームレス男性に食事を「少年の心温まる行動に人々が涙」

ホームレス男性に食事を――少年の優しさに人々が涙

2015.05.21 Thu posted at 09:57 JST
 
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(CNN) 食事に出かけたレストランの外におなかをすかせたホームレスの男性が立っていたら――。米アラバマ州に住む5歳の少年がそんな場面で見せた心温まる行動に、感嘆の声があがっている。
 
同州プラットビル在住のエイバ・フォークさんは先日、息子のジョサイア君(5)と一緒に地元のレストランで夕食をとっていた。ジョサイア君は店の外に袋を抱えた男性が立っていることに気付き、フォークさんを質問攻めにする。
 
「あの人はホームレスよ」「ホームレスって何のこと?」「お家がないという意味よ」――男性は空腹に違いないと心配したジョサイア君が、何か食べさせてあげようと提案し、フォークさんもそれに同意した。
 
「その人は店に入って来て席に座ったけれど、だれも注文を取りに来ようとしなかった」と、フォークさんは振り返る。ジョサイア君が「注文するにはメニューがいるよね」と声を掛け、男性は安いハンバーガーを選ぼうとした。フォークさんたちが「何でも好きな物を頼んで」と言うと、「ベーコンを付けていいかな」と尋ねたという。「好きなだけどうぞ」と、フォークさんは答えた。
 
するとジョサイア君が、一緒に「食前のお祈り」をしようと言い出した。「神様に感謝します」と歌うジョサイア君の声が店内に響き、居合わせた10人ほどの客が声を合わせる。男性は泣き顔になり、フォークさんをはじめその場にいただれもが涙を流したという。
 
フォークさんはこの日の出来事をCNN系列局に伝え、同局が特集コーナーで伝えた。記事は同局のウェブサイトにも掲載されている。
 
男性はまもなく店から出て行ったが、フォークさんは「あの素晴らしい光景は、母親として最高の思い出になるでしょう」と話している。

参照元 : CNN.CO.JP


Five-year-old boy pleads with mother to buy homeless man food

Josiah Duncan, troubled by the dirty and dishevelled appearance of a man, asked his mother what was wrong and what homeless meant

The faith and generosity of one young boy left restaurant-goers in tears after he asked his mother to buy a homeless man food in the US.
Five-year-old Josiah Duncan found one man's rough appearance so disconcerting, he asked his mother what was wrong.

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Five year-old Josiah Duncan insisted on helping the man (WSFA 12 News)
When Ava Faulk explained that he was homeless, Josiah asked: "What does that mean?"
He asked many more questions, WSFA 12 News reported on Sunday, including "Where is his house? Where is his family? Where does he keep his groceries?"
According to Ms Faulk, it was the man's lack of food which troubled him most during the incident a few weeks ago in Prattville, Alabama.

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The Waffle House in Prattville, Alabama (WSFA 12 News) "He didn't have any food," Josiah said, who then pleaded with his mother to buy the man some food. Ms Faulk told WSFA: "[The homeless] man came in and sat down and nobody really waited on him. So Josiah jumped up and asked him if he needed a menu because you can’t order without one."

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Josiah Duncan talks to the homeless man in the Waffle House (Eva Faulk)
The homeless man asked for a hamburger but Ms Faulk insisted he could have whatever he wanted. The five-year-old then wished to say grace loudly before the man began eating, moving the restaurant with 11 other customers to tears.
Ms Faulk, who contacted WSFA via email about her son's generosity, said: "The man cried. I cried. Everybody cried."

参照元 : The Telegraph

プロトレーダーが明かす、ここが違った!株で稼ぐ人、損する人「株で稼げる人はカードゲームが好き」

株で稼げる人は「○○ゲーム」が好き!? プロトレーダーが明かす、株で稼ぐ人、損する人

2015.05.17
 
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お金を稼ぐための手段は一つだけではありません。多くの人は会社に入って働き、その対価としてお金をもらうという稼ぎ方をするでしょう。他にも自分で事業を立ち上げたり、不動産に投資をしたり、物を作って売るなどの方法があります。

その中で、今注目を集めているのが株式投資です。4月10日には日経平均株価が15年ぶりに2万円台を記録。「自分も株をやってみようかな」と思っている人は少なくないでしょう。

しかし、株の世界は簡単に手を出してすぐ成功できるところではありません。

株式スクール冨田塾を運営する個人トレーダーの冨田晃右さんは、株取引で稼ぎ続けるためには投資家ではなくトレーダーを目指すべきだといいます。トレーダーたちはパソコンの画面に映る株価のチャートを見て、株の売買を判断します。常にチャートの変化を把握し、経験と訓練を重ねていく。正面から向き合わなければ、長期的に稼げるようにはなりません。「ラクして儲かる」世界はどこにもないのです。

さて、冨田さんいわく、このトレーダーには向き不向きがあります。では、株価チャートを使ってのトレーダーに向いている人はどんな人なのでしょうか?

■トレーダーに向いている人は「カードゲームが好き」

株式相場の中で利益を得ていくことは、競争に勝っていくこと。自分の手持ちの材料を吟味して今後を予測し、それが当たれば勝ち、外れれば負け…そんな勝負事をドキドキしながら楽しめる人は、トレードに向いていると冨田さんは言います。

これは、カードゲームやテレビゲームが好きな人と通じる傾向です。過去の経験則から勝つためのパターンを導き出して勝負し、勝った時には称賛やご褒美が得られる。そこで感じる喜びはトレードで稼ぐことができたときの喜びと同じなのだとか。

あなたはカードゲームが好きですか?

■トレーダーに向いている人は「過去を楽しむことができる」

トレーダーはチャートを見て日々過ごしていますが、冨田さんいわく、その間難しいことを考えているわけではなく、極端な言い方をすれば「ただ見ているだけ」なのだとか。

では、どうやって株の売買を決断するのでしょうか。

冨田さんは「過去からのパターンを探してくる」という方法でやっています。株価には過去からのある一定の決まった値動きの形があり、その値動きの形によって株価が上がったり、下がったりします。そしてその経験則を踏まえて現在のチャートに当てはめ、似たような形を探すのです。

経験を積めば積むほど、この判断は研ぎ澄まされていきます。いいことも悪いことも含めて、過去を受け止め、楽しむことができるか。それがプロトレーダーとしての資質になるのです。

■トレーダーに向いている人は「競馬場へ行って馬券を買わずに帰れる」

競馬場に行くと、たくさんの人たちが馬券を持って熱狂しています。彼らがそこで見ているのは基本的には自分と馬だけ。そして、レースの合間に競馬新聞を読んで研究し、また自分と馬だけの世界に入っています。

こういう傾向にある人はトレーダーには向いていないかもしれません。常に冷静に周囲を見渡す力が必要なトレーダーは、誰がその場で一番勝っているのか見極めようとします。例えば主催者のJRA、競馬新聞の販売者、ビールや軽食を販売する店など、その場でお金を稼いでいる人たちはたくさんいることに気づくでしょう。

また、競馬のレースで勝負する場合、全てのレースで勝負しようとする人は典型的な「稼げない人」の行動パターン。レース前日までにデータを検証し、勝てそうなレースを選んで勝負する人が稼げる人の特徴です。

冨田さんが執筆した『ここが違った、株で稼ぐ人、損する人』(集英社/刊)は、株で稼げる人になるために、「個人投資家」ではなく「個人トレーダー」を目指すべきだとした上で、その行動規範や思考法と技術を教えてくれる一冊です。

株をド素人がいきなり始めても、そう簡単に稼げるようにはなりません。成功と失敗を積み重ねて判断力を高めていかなければ、稼げる人になれないのです。本書はプロの個人トレーダーとして成功するための具体的な方法を紹介しているので、参考にしてみてください。

(新刊JP編集部)

参照元 : ビジネスジャーナル


トレードで勝てる人
・いますぐ、100万円を窓から放り投げられる人は、月に10万勝てる。
・いますぐ、10万円を窓から放り投げられる人は、月に1万勝てる。
・いますぐ、千円なら放り投げられる人は、一円も勝てない。

要するに、目の前で「金が溶けていく」のを冷静でいられる人だけがトレードで勝てる。「イッパツ逆転」なんて夢のまた夢の夢。

一番儲かってるのは、株の本を出版して印税収入と証券会社の社員w

為替ではパチスロ上手が向いているとかいう記事が有ったが、まぁ、勝った人間が偶々なだけで、負けた人間の方が多いのだから、そちらから統計を取った方が少しは正確な数字になりそうだが・・・

株は上がると思って下がっても売らなきゃ損にはならない。だから高値で買わなきゃ大抵利益が出せる。

米NYに住む70代の韓国人高齢者が、マクドナルドで黒人から暴行される

韓人老人3人、NYマクドナルドで黒人から暴行される

2015年05月20日15時57分

米国ニューヨーク(NY)に住む70代の韓人高齢者がマクドナルドのある店舗で20代の黒人から暴行を受けたことが伝えられた。 

ニューヨーク韓国日報は18日(現地時間)、ニューヨーク・クイーンズ区に位置するあるマクドナルドの店舗の中で、コーヒーをオーダーしていた韓人のソさん(71)が黒人J(21)から一撃を受けたと報じた。 

この報道によると、この光景を目撃したイさん(74)ら韓人老人2人が制止するために近寄ると、Jは彼らにも拳を振り回した。特に、イさんはJが暴力をふるう場面を写真に撮影し、店舗の隅まで追いつめられて激しい暴行に遭ったことが分かった。 

イさんはフラッシング病院に運ばれて治療を受け、Jは通報を受けて出動した警察によって現場で取り押さえられたと同紙は伝えた。

参照元 : 中央日報


【米NY】一日中マック店内を占拠する韓国系老人たち

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McDonald's at war... with a gang of gossiping Korean pensioners: Burger chain calls police over seniors it claims spend their days hogging booths at NY branch chatting over shared $1 bag of fries

去年初めも去年末も問題になった韓国人の居座り

【米国】マクドナルド店員が抗議してきた韓国系男性を長ぼうきで暴行 → 12億円の損害賠償を求めて提訴

米マクドナルド店員が62歳韓国系男性に暴行

韓国系が多い米ニューヨーク市クイーンズ・フラッシング地区のマクドナルドで、店員が韓国系の60代男性をほうきの柄で暴行する場面が収められた防犯カメラ映像が公開され、人々に衝撃を与えている。

韓国紙・中央日報のニューヨーク版が29日に報じたところによると、映像はフラッシングのメーンストリートにあるマクドナルドで今年2月16日午後4時55分ごろに撮影されたもので、韓国系のジェームズ・キムさん(62)が店舗の女性マネジャー(50)から長さ1.6メートルほどの長ぼうきで暴行を受けている様子が映っている。

映像は被害者の代理人を務める法律事務所のキム&ペがクイーンズの検察から入手した。

撮影当時、大勢の客がカウンターの前に並んでいるにもかかわらず、注文を受ける店員が1人しかおらず、ほかの店員3人は別の仕事をしていたり、雑談したりしていたという。

キムさんが15分ほど待った末「待ち時間が長過ぎる」と抗議すると、マネジャーは「お前のようなやつにはコーヒーをやらない」と言って店の外を指差し、キムさんに出ていくよう要求した。驚いたキムさんが携帯電話で店員の様子を撮影し始めると、マネジャーは手を振り回して電話を奪おうとし、やがて長ぼうきを持ち出し柄の部分でキムさんの手をたたいた。携帯電話は床に落ちて破損した。

この間、ほかの店員たちはマネジャーの行動を見ているだけで、暴行を受けたキムさんに謝ることもしなかった。中には抗議するキムさんを見て笑っている店員もいた。

マネジャーは通報を受けて5時5分ごろに駆け付けた警察により逮捕されたが、現在は勤務に復帰しているという。

キムさんはマネジャーとマクドナルドの本社、ニューヨーク支社を相手取り1000万ドル(約12億円)の損害賠償を求める民事訴訟を起こした。キム&ペは暴行の様子が収められた映像をクイーンズ郡裁判所に証拠として提出する予定だ。

キム&ペのペ・ムンギョン代表弁護士は「客が応対の遅さに不満を言ったことを理由に、店員が暴行を加えた ことが確認された。幼い子どもを含めた客たちの前で暴力を行使したことも見過ごせない」と話している。

ペ弁護士は、事件の背景には人種差別があるとも指摘している。ほかの客も待ち時間が長いことに抗議したが、マネジャーはアジア系の客にのみ過敏に反応し、暴力を加えたと説明した。

一方、同じフラッシングにあるマクドナルドの別店舗では今年1月、韓国系の高齢者が長時間居座っているとして店から追い出される事件が発生。ニューヨーク・タイムズなどに大々的に報じられ、韓国系団体が不買運動を宣言する騒動が起きた。

参照元 : NEWSIS/朝鮮日報日本語版

ニューヨークのマクドナルド、韓国人の高齢者が占拠

2014年2月5日 01時44分 更新

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米ニューヨーク市クイーンズ地区で発生した有名ファーストフード店マクドナルドの経営者と韓国系移民の高齢者たちの騒動は、巨大なメトロポリスで見過ごされてきた、いくつもの文化的亀裂を示している。

ニューヨーク市クイーンズ北西部のアジア系住民が多く暮らすフラッシングのノーザラン通りとパーソンズ・ブルバード通りの交差点角にあるマクドナルドでは、高齢の韓国人たちが、コーヒーだけ、あるいはフライドポテトだけを注文して長時間座席を独占するため、(ハンバーガーや食事を購入した)他の客が店内で座れず、従業員を悩ませている。

店のマネージャーが頻繁に警察や911(米国の緊急電話番号)に連絡して高齢者の韓国人を店から追い払おうとしたため、問題はさらに火花を散らすことになる。アジア文化を拠り所としている移民コミュニティの人々は、高齢者を尊重し高く評価するべきだと怒りをあらわにしている。

地元政治家、ニューヨーク州下院議員(民主党)のロン・キム(Ron Kim)さんは、フラッシング地域を代表して最近1つの妥協案を出した。彼自身が韓国系米国人であり、高齢者とマクドナルドの間の「休戦」を仲介し、店の経営者ジャック・バート(Jack Bert)さんと12人の韓国人高齢者は妥協に至った。

韓国人は午前11時から午後3時までの「混雑する時間帯」以外の時間は、店舗内の座席確保を享受しても良いことになった。地元高齢者センターがマクドナルドへの行き帰りの交通手段を提供する(最も近い韓国人高齢者は20ブロック先に住んでいると同センターは報じた)。

また、バートさんと従業員は、今後、韓国人の長時間の滞在などの騒動を解決するために警察には電話しないことになった。「生活のためにビジネスを展開している中小企業経営者の窮状と、居場所が必要な高齢者たちを理解する」とキム議員は語り、地元新聞のクイーンズ・クロニクル紙に両サイドのバランスをとるように努めたいとの声明を発表した。

キム議員は、議会に選出された初の韓国系米国人だが、事態の紛糾について人種差別や差別待遇ではなく、むしろ「文化的誤解」であると位置づけている。「フラッシングで20年前からビジネスを行ってきた企業経営者は、ビジネスの継続を図りながら、一方で地元の先輩たちを受け入れてきた」と彼は語った。

文化的考察はさておき、地元の韓国人の中には些細な口論が移民社会の高齢者に対する深刻な問題を提示していると言う者もいる。韓国コミュニティサービス(KCS)は主に高齢者を支援する組織だが、リンダ・リー(Linda Lee)事務局長は「この問題に注目が集まっているが、問題の根本にあるのは、韓国人先輩のための社会サービスや利用可能なリソースの不足であると考えている。高齢者が行って仲間と時間を過ごす独立性と所有感を得られる多くの場所を作成する必要がある」とクロニクル紙に語った。

サニー・ハーン(Sunny Hahn)さんはフラッシングを拠点にクイーンズの韓国系アメリカ人協会で活動しているが「この問題はマクドナルドでコーヒーを飲む高齢の男性や女性のグループをはるかに超えたものだ。彼らのために十分な施設が存在しないというのは悲しい。韓国系のパン屋さんでもこの状況に対応できていない」と彼女はクロニクル紙に語った。

米ニューヨーク・タイムズ紙は、高齢者の韓国人は、歩行器、杖、あるいは車椅子の補助が必要な人も多いが、時には丸一日をマクドナルドで過ごし、(お客様は1食につき20分以上の時間をかけないでくださいと壁に掲示しているにもかかわらず)1杯のコーヒーで長時間を過ごしていると報じた。

韓国人の中には午前5時頃には来店し、暗くなるまで店に滞在する者もいる。しかし強制退去で彼らを遠ざけることはできない。マン・ヒョン・リー(Man Hyung Lee)さん(77歳)は先月、警察官によってマクドナルドの外へ引っ張り出された。「彼らは私に出て行くように命じた。だから出て行った。1ブロック周辺を歩いて、すぐに店に戻った」と彼は語った。

レストラン従業員は高齢の韓国人が席を独占し、料金を支払っている他の顧客が座れないために失望すれば、ビジネスにダメージになると主張している。「ここはマクドナルドだ。高齢者センターではない」とマーサ・アンダーソン(Martha Anderson)ゼネラルマネージャーはタイムズ紙に訴えた。

グローバル企業であるマクドナルド社は、このような微妙な問題を認識していた。「これは本当に難しい問題だ」とマクドナルドの広報担当者、リサ・マコーム(Lisa McComb)氏はタイムズ紙に語った。「店では、長い間、これらのお客様を歓迎してきた。しかし、高齢者の韓国人が店内で長時間滞在することは、マクドナルド従業員との軋轢につながっている」と語った。

キム議員が仲介する前に、クイーンズの一部の韓国人は年長者への対応に抗議して、同地区のマクドナルドのボイコットを呼びかけていた。「高齢者を犯罪者として扱うべきではない」とニューヨークの韓国人父母の会(Korean Parents Association of New York)のクリスティン・コリガン(Christine Colligan)さんは、フラッシング地区の飲食店外で抗議活動中に述べた。「高齢者は尊重されるべきである」としてコリガンさんは「人種差別」のマクドナルドを非難し、2月にマクドナルドの世界的なボイコットを呼びかけた。

「あなたなら祖母に対して警察を呼ぶだろうか」とコリガンさんはタイムズに語った。「韓国人の高齢者や親世代を犯罪者のように取り扱うのなら、それは韓国人全体に対する侮辱である。韓国人の高齢者は戦争の余波を克服し、世界のトップ10の1つにまで国の経済力を高めてきた。彼らは尊敬に値する」と同団体は声明で主張している。

韓国系米国人の活動家テレンス・パーク(Terence Park)さんは、マクドナルドの韓国人高齢者を「犯罪者」のように扱うべきではないと不満を語った。「彼らはおじいちゃんや、おばあちゃんである。もっと理解する必要がある」とパークさんはクロニクルに語った。「多くのお金も持っていないが、集まる場所を必要としている」とパークさんは付け加えた。

暖かい夏の間、韓国人たちは公園に集まることを好むが、冬には公園にはいられず、集まるための快適な場所がない。「かつて、父はマクドナルドでぶらぶらしていた。そこは父の日常生活の一部だった」とパークさんは言った。

地元法務局の警察官で、彼女自身は韓国系米国人のヒジン・パークダンス(Hee-Jin Park-Dance)さんは、警察や周囲の人がフラッシングの多様なコミュニティでの社会文化の変化を理解する必要があると認めた。「韓国などのアジア文化では、年長者が尊敬される。年長者を見かければ立ち上がって、すぐに席を代わる。それは尊敬の念を表わしている。コミュニティを知る必要がある」と彼女はタイムズ紙に語った。

ニューヨークの韓国・米国ビジネス協議会ヨンジン・キム(Young Jin Kim)会長は、「年長者の尊重は深長かつ重要である」として、財務事項に優先することを示唆した。

ただし、すべての韓国人が(ニューヨークでもソウルでも)ファーストフードのレストランに長時間滞在する高齢の同胞に共感しているわけではない。韓国の英字紙コリア・タイムズは、フラッシングの若い韓国人の中には、多くを購入することなく韓国人高齢者がマクドナルドで長い時間を過ごすのはシステムを悪用していると思っていると述べた。

「マクドナルド店は有名であるが、評判は悪いと言うべきかもしれない」とフラッシングのキム・ジスン(Kim Ji-sun)さん(27歳)はコリア・タイムズ紙に語った。「店内に入ると一目で、一群の高齢の韓国人たちが店内のかなりの広さを占有しているのがわかる」と述べた。また、別の若い韓国人のスル・ジハエ(Sul Ji-hae)さんは「私は混雑を避けるためにランチタイムの30分前に店に行く。カウンターの前に行列はないが、空席はない。いつも大半を占めているのは韓国人の高齢者だ」とコリア・タイムズに嘆いた。

韓国のオンライン・ソーシャルメディア利用者は前述したマクドナルドのボイコットの提案を批判した。「韓国の高齢者は2〜3人で1ドル(約100円)のコーヒーをシェアして再度補充する。時にはカップを家に持ち帰り、それを洗い、再び持ってきてそれに補充する。韓国人として見ていて恥ずかしい」と述べた。

また、コリア・タイムズは、多くのアジア系移民が集まるフラッシングが、コーヒーを飲んでぶらぶらする韓国人にとってコミュニティセンターや高齢者センターに代わる存在になっており、マクドナルドは安価で便利で日常生活の一部として確立された場となっているため、好んで利用されていると指摘した。「これらの人々に他に行く場所がないというわけではない。

彼らはただマクドナルドに行くのが気に入っている。それはみんなが集まる場所だからだ。日付や時刻を指定する必要はない」とファーストフード店の向かいでケーキ屋を経営するソ・ジウ(Seo-Ji-woo)さんは述べた。いつ行っても、何時に行っても、おしゃべりできるシニアの友達を見つけることができる。そこは切り離すことができない大切な待ち合わせ場所である。

アジア系米国人連盟(AAP)によると、ニューヨーク市には米国内で最多の韓国系米国人が暮らし、市内で3番目に大きいアジア系民族集団を形成しているという。ニューヨーク市の韓国人数は2008年から2011年にかけて11%増の10万3,000人以上となった。このうちの3分の2の韓国人はニューヨーク市内クイーンズ地区に暮らす。

また、AAPのデータは、韓国人は他のニューヨークの住民に比べると、より高い教育レベルと低い児童貧困率を維持している一方で、シニアの貧困率は25.5%と高い割合であることを示している。市内の韓国人の高齢者は英語力が低いことでも苦労している。フラッシングのマクドナルドをひいきにしている多くの韓国人は、孤独な貧困層かもしれない。

参照元 : インターナショナルビジネスニュース

大阪府豊中市の路上で50歳のババアが運転する車が小学生の列に車が突っ込み、1人が意識不明の重体、2人が重傷

追い抜きで反対車線…はみ出して児童の列に突っ込む

2015/05/20 16:43

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登校中の小学生の列に車が突っ込み、1人が重体です。 大阪府豊中市の路上で、中村恵美容疑者(50)が運転する車が登校中の小学生の列に後ろから突っ込みました。5人の男の子と、近くにいた40歳の女性がけがをしました。うち、7歳の男の子が頭の骨を折って意識不明の重体で、11歳の男の子2人が骨を折るなど重傷です。

警察によりますと、中村容疑者の車が右折待ちの車を追い抜こうと反対車線にはみ出して、児童の列に突っ込んだ可能性があるということです。中村容疑者は「自分の子どもを送った帰りだった」と話しています。

参照元 : テレ朝ニュース




小学生の列に車、6人はねられる 1人意識不明2人重傷

2015年5月20日11時41分

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20日午前7時50分ごろ、大阪府豊中市柴原町5丁目の市道で、登校中の市立桜井谷小学校の児童の列に乗用車が突っ込み、1〜6年生の男子児童5人と自転車で通行中の女性(40)の計6人がけがをした。大阪府警によると、1年の男児(7)が意識不明の重体、ともに11歳の6年の男児2人が重傷、残りの3人が軽傷とみられるという。

府警は、車を運転していた会社員中村恵美容疑者(50)=同市宮山町2丁目=を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)容疑で現行犯逮捕した。「事故を起こしたのは間違いありません。なんで事故を起こしたのかはよく思い出せない」と供述しているという。

豊中署によると、重体の男児は頭を強く打っているという。重傷の男児2人は太ももの骨が折れるなどしている。軽傷とみられるのはともに7歳の2年の男児2人と自転車の女性。

現場は大阪モノレール柴原駅から北東約600メートルの住宅街。幅約7・6メートルの片側1車線の市道で、歩道はなく、児童5人が道路の右端を歩いていたところに後ろから車が突っ込んだという。児童のうち2人は車の下敷きになった。

署に対する目撃者の証言では、中村容疑者の車が右折待ちをしていた車を避けようとして対向車線にはみだした際に児童らをはねたという。調べに対し、中村容疑者は「自分の娘を送った帰りだった」と説明しているという。中村容疑者の母親は取材に対し「娘から事故を起こしてしまったと電話があった。30年ほど車を運転しているが、目立った違反や事故はなかったと思う」と話した。

豊中市消防本部によると、同日午前7時50分ごろ、通行人から「交通事故があった。小学生がけがをしている」などと119番通報があったという。

参照元 : 朝日新聞

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