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女優の広瀬すずさん、アリスさん姉妹の兄を酒気帯び運転容疑で現行犯逮捕

女優・広瀬すずさんの兄を逮捕 酒気帯び運転容疑、ながらスマホも

2018/1/15(月) 17:22配信

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酒気を帯びて車を運転したとして、静岡県警清水署は15日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、静岡市清水区押切、無職、大石晃也容疑者(24)を現行犯逮捕した。大石容疑者は女優の広瀬アリスさん、すずさん姉妹の兄。

逮捕容疑は同日午前3時20分ごろ、同区の県道で、酒を飲んで乗用車を運転したとしている。軽乗用車に追突事故を起こし、呼気検査で基準値を超えるアルコールが検出された。スマートフォンを操作しながら運転していたとみられる。

「酒を飲んでから時間がたっていたので、酔いがさめたと思っていた」と容疑を否認しているという。

参照元 : 産経新聞


スマホ「ながら運転」厳罰化へ 事故なくても懲役6月以下

2018/1/14(日) 7:55配信

■道交法改正案、今国会にも 高齢者・家族ら指導規定新設

携帯電話などを注視・操作しながら車を運転する危険行為に対し、政府が道路交通法改正で罰則を強化する方針であることが13日、分かった。改正法案は高齢運転者による事故割合が増加している現状を踏まえ、都道府県公安委員会が本人や家族らからの相談に対し情報提供や助言、指導を行う「安全運転相談」に関する規定も新設する。早ければ22日召集の通常国会に改正法案を提出する。

◆取り締まり年100万件

改正法案は、携帯電話などを操作して交通の危険を生じさせた場合の罰則について、現状の「3月以下の懲役または5万円以下の罰金」から「1年以下の懲役または30万円以下の罰金」に引き上げる。また、軽微な交通違反を犯した際に、反則金を納付すれば刑事訴追されない交通反則通告制度の対象から除外する。

さらに、直接交通の危険を生じない場合でも、現状の「5万円以下の罰金」から「6月以下の懲役または10万円以下の罰金」に厳罰化する方向だ。

交通死亡事故のうち75歳以上の運転者による割合は、平成18年には7・4%だったものが、28年には13・5%へと高まった。それぞれの地域・個人の事情に応じた運転に関する相談の充実・強化が課題となっており、道交法に「安全運転相談」を新たに明記して相談に応じていく方針だ。

政府が「ながら運転」の厳罰化に乗り出したのは、スマートフォンの普及に伴い、メールやゲームなどの画面に目をやりつつ運転することで起きる事故が、大きく増加しているためだ。携帯電話使用などが原因の交通事故件数は23年は1557件だったが、28年には2628件を数えた。

運転中の携帯電話使用の取り締まり件数は毎年約100万件規模で推移し、28年は全体の交通取り締まり件数の約14%に上った。内閣府が昨年8〜9月に実施した調査でも、「ながら運転」の経験がある人は13%に上る。

同調査で使用防止の対策(複数回答可)を尋ねたところ、「厳罰化や違反点数の引き上げ」と「警察の取り締まり強化」が50%以上となっていた。

参照元 : 産経新聞






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英国登録の仮想通貨取引「Exmo Finance」重役が誘拐され、身代金をビットコインで支払う

ビットコイン取引所の重役、誘拐されて身代金をビットコインで支払う

2018/1/15(月) 21:11配信

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価値は100万ドル(約1億1000万円)相当とのこと。

年末の急落を受けても、まだまだ仮想通貨はテックに興味が無い人々も巻き込んで熱いトピックとなっています。そんな中、ビットコインの人気を証明するかのように年末にウクライナで起きたのが、英国登録の仮想通貨取引「Exmo Finance」重役であるPavel Lerner氏の誘拐事件です。Financial Timesの報道によると、彼はビットコインで身代金を要求され、結果として100万ドル相当をビットコインで支払い、無事に解放されたとのこと。

報道によるとExmoのマネージャーであるPavel氏はウクライナ、キエフにあるオフィスの近くで黒服と目出し帽を着た複数の男たちに襲われ、黒い車の中へと押し入れられて誘拐されたようです。100万ドル相当のビットコインの情報を誘拐犯たちに渡した後、Lerner氏は無事に解放されました。

ウクライナ内務省アドバイザーはFinancial Timesに「(Lerner氏は)武装した集団によってビットコインを強奪する目的で誘拐された。(中略)Lerner氏は100万ドル相当のビットコインを支払ったという情報を得ている」と語っています。

取引所であるExmoはBBCの取材に対し、全ての顧客データは無事であり、ユーザーの個人データやストレージへのアクセスといった分野はLerner氏の業務外であると伝えています。BBCによると、Exmoには9万5000人ほどのアクティブ・ユーザーが存在しているとのこと。これは仮想通貨取引所としては大手と呼ぶほどでは無いものの、Financial Timesの報道によると毎日何億もの取引量を行なっているとのことです。なぜLerner氏が何百万ドルもの資産を仮想通貨で持っていたのかは報じられていませんが、彼は仮想通貨のエキスパートとして知られています。誘拐犯たちは何らかの個人情報を得ていたか、エキスパートであることから仮想通貨での資産を持っているだろうと当たりをつけたのでしょう。

大量の紙幣を抱えて逃げるのと比べると、ビットコインで身代金を得ることは物理的には良いアイデアに思えるかもしれません。しかし不正に入手したコインの取引を許す取引所に対する取り締まりは厳しくなりつつあります。まだ仮想通貨の盗難に対する当局の動きは鈍いですが、いずれこういった事件が増えることが予想されますね。

Image: Gennady Danilkin/Shutterstock.com
Source: Financial Times

Tom McKay - Gizmodo US[原文]
(塚本 紺)

参照元 : ギズモード・ジャパン


今年も仮想通貨界隈は盛り上がりそうですがリスクもさらに高まりそうです

2018/1/15(月) 20:10

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降って湧いたようなこのところの仮想通貨ブームですが依然としてその成り行きはよく分かりません。とりあえず仮想通貨に前のめりな人達にとっては、JPモルガンCEOの謝罪ともとれなくはない微妙な発言などは朗報だったりするのでしょうか。

JPモルガンCEO、「ビットコインは詐欺」発言を後悔(ITmedia 18/1/10)

米金融大手JPモルガン・チェースのジェイミー・ダイモン会長兼CEOは、2017年9月に「ビットコインは詐欺であり、崩壊する」と発言したことについて「後悔している」と述べた。

(中略)

ダイモンCEOは「ブロックチェーンは本物だ。円やドルと同じように仮想通貨を所持できる。ICOについては個別に見る必要がある」と述べた。一方で、「私はビットコインに全く興味を持っていない」と現在の姿勢を表明している。

出典:ITmedia

なにやらこの記事だけ読むとブロックチェーンの話とビットコインの話がごっちゃになっているように見えなくもありませんが、そのあたりは突っ込まずにスルーということにしておきましょう。

それにしても我が国の先進的なビジネス界隈は仮想通貨が過剰に盛り上がっているようであります。

メルカリ、仮想通貨決済を導入 18年内にも(日本経済新聞 18/1/11)

全世界で仮想通貨の導入が進むなか、日本でもメルカリをはじめとする企業に仮想通貨決済が広がっている。金融庁によると、17年12月26日時点で16社が仮想通貨交換業者に登録されている。

出典:日本経済新聞

メルカリに限らず、仮想通貨(暗号通貨)決済に前のめりな発表をする企業が増えているのが気になります。

仮想通貨に前のめりになる消費者こそがカモだというわけではありませんが、仮想通貨導入で盛り上がる世間の流れに合わせてフリマ大手某社は仮想通貨決済導入でますますマネロンにやさしい方向へ突っ走ることに決めたようにも見えます。メルカリにおかれましては、改めてガバナンスやコンプライアンスについてしっかりとした体制を整えていただきたいと願ってやみません。それにしても日経は「全世界で仮想通貨の導入が進む」と断言してしまっていて、これはちょっと煽りすぎなんじゃないでしょうか。

日本国内は仮想通貨決済に向けてイケイケな気配濃厚ということのようですが、一方で仮想通貨は今のままではまともな決済手段として使えないという話もありまして、その分かりやすい事例が海外で報じられておりました。

北米ビットコイン・カンファレンス、ビットコインでの支払い受け付けを停止(BUSINESS INSIDER JAPAN 18/1/11)

主要なビットコイン関連の国際会議が、ビットコインでのチケット代の支払い受け付けを停止するまでに悪化している。

(中略)

マイアミで開催される。チケット代は最終販売分で1000ドル。だが参加者はもうチケット代をビットコイン、もしくは他の仮想通貨で支払うことはできない。

出典:BUSINESS INSIDER JAPAN

まさに紺屋の白袴、髪結い髪結わず、医者の不養生といった体たらくであります。こうした状態がいつまで続くのかはよく分かりませんが、現行の仮想通貨が単なる投機対象でしかないのか、本来の目的であった「普段使いの決済手段を提供する、国家にとらわれない通貨」として利用するのはちょっと無理がある状況です。

仮想通貨には夢があるという御仁はたくさんいらっしゃることでしょうが、仮想通貨は今年サイバー攻撃の主要な標的となる可能性が高いとも言われておりますので、そちら方面へ手を出す際には十分な注意が必要そうです。

2018年に警戒すべき脅威は?9社セキュリティ予測まとめ《後編》(ASCII.jp 18/1/11)

価値が急上昇した「仮想通貨」はあらゆる手段で狙われる

(中略)

これまでは被害者のマシンに感染して仮想通貨のマイニングをひそかに実行させるマルウェアが見られたが、今後はよりストレートにユーザーのウォレットや口座から仮想通貨を盗み出す攻撃手口が増えると予測している。

出典:ASCII.jp

しかも残念なことにこうした予想が的中するような事態はすでに起きております。

仮想通貨取引所「Zaif」に不正アクセス--10人が不正出金される(CNET Japan 18/1/11)

どうやら事態は進行中のようですが、この「Zaif」はまだ露顕が早かった分いいほうで、他の取引所や決済会社ではもっと重篤な事態が進展しているのではないかという話が出始めていて、これはこれでゾクゾクするものがあります。

仮想通貨絡みのサイバー犯罪だけではなく、仮想通貨やそれを利用したICOを騙る詐欺事件も今年はさらに大きく増えそうな予感がします。まずは皆様ご用心ください。

参照元 : 山本一郎 | 個人投資家・作家






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第2のビットコインになるのは、どの仮想通貨なのか?5つのポイント

第2のビットコインを見極めるための5つのヒント

2018/1/16(火) 11:30配信

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ビットコイン、イーサリアム、リップル、ライトコインをはじめとする一部の仮想通貨は、初期投資家たちがごく短期間のうちに大きな富を築くことを可能にした。先ごろまでのペースでの急騰が続くなら、これらはさらに多くの投資家たちを豊かにするだろう。

ただ、すでに価格が上昇した仮想通貨がそれまでと同様のペースで値上がりし続ける可能性は低い。これから仮想通貨でリッチになろうとする投資家たちは、盛況が続くうちに次なる「幸運のコイン」を見つけ出さなくてはならない。

次の勝者となる仮想通貨を見極めることは、非常に難しい。その理由の一つが、存在する仮想通貨の数だ。現時点で、その種類は1426ある。もう一つの理由は、仮想通貨は従来の資産と異なり、「内在する価値」を評価するための「基本的な基準」が存在しないことだ。仮想通貨には唯一、日々の取引に使われる各国の通貨に取って代わる存在となった場合に予想される、資本主義世界を変える可能性があるだけだ。

経済学者でフランスKEDGEビジネススクールの教授でもあるエリック・ピシェはビットコインやその他の仮想通貨について、次のように述べている。

「発行主体のない通貨が持つ特性がある。だが、本質的な価値はない。無形資産であるため、コレクターズアイテムとしての価値もない。運用益を得られるものではないことから、株や債券などの金融資産とも異なる」

「唯一の投資価値は、保有する人たちがそれらに与える評価だ。つまり、基本的価値は持たない資産だ」

「幸運のコイン」を見極める


基本的価値を持たない仮想通貨は、複雑で分かりにくい通貨だ。だが、行動ファイナンスやテクニカル分析の視点を通じて「幸運のコイン」を見極めるための、いくつかのヒントを挙げることができる。

(仮想通貨への投資は、非常に投機的なものだ。市場にはほぼ規制がない。投資する際には、その金額を全て失う可能性があることを覚悟しておく必要がある。なお、米ロングアイランド大学ポスト校の経済学教授である筆者は、仮想通貨を所有していない)

5つのヒント
1. 1ドル(約110円)未満で取引されている仮想通貨に注目──1ドル以下なら、「安い」と思える。この点が重要だ。元手の少ない投資家にとっては、特にそうだ。

また、安価であるということは、その価格が2倍、3倍に上昇する可能性が高いことを意味し得る。1月13日までの7日間に見られた一部の仮想通貨の天文学的な上昇(522%上昇して0.038ドルを付けた「RubleBit」や、7412%上昇して0.082ドルとなった「cyder」)も、そのことを示している。

2. 最も有望な仮想通貨をウェブサイトで確認──貨幣数量の増加が価格の比例的上昇をもたらすと考える「貨幣数量説」に従えば、普及レベルが一定の程度に達した仮想通貨については、その「内在的」価値が推測可能になると考えられる。

3. 個別の仮想通貨をフォローしているコミュニティーをソーシャルニュースサイトで確認
──Reddit(レディット)には、イノベーターや早期利用者らのコミュニティーがある。

4. 供給可能量に対する実際の供給量を確認──これが必要な理由は明白だ。仮想通貨の価格は、需要が増えれば供給量が不足し、価格上昇の可能性が高まる。

5. 取引量と価格の変動を示すチャートを確認──投資するなら、価格が上昇し、取引量も増えている仮想通貨を選びたいと考えるはずだ。それらを確認できるチャートから、それぞれの仮想通貨の今後の見通しを推測することができる。

当然のことながら、こうしたヒントは非常に慎重な姿勢をもって見る必要がある。基本的価値ではなく「盛り上がり」に投資することは、非常に危険な賭けだ。勢いが失われ、仮想通貨がほぼ全く価値のないものになるのかどうか、予測することは困難だ。

参照元 : Forbes JAPAN



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