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古代マヤ文明が地球外知的生命体と交流していた新たなる証拠!メキシコの洞窟でエイリアンの壁画が発見される

【衝撃】メキシコの洞窟で“完全にグレイ型”な古代エイリアンの壁画が新発見される! マヤ文明と宇宙人を繋ぐ決定的証拠か!

2017.09.15

メキシコの洞窟で、UFOやエイリアンが描かれた壁画や彫刻が見つかった――そんな驚くべきニュースが飛び込んできた。古代マヤ文明が地球外知的生命体と交流していた新たなる証拠ではないかと注目を集めているようだ。「Disclose.tv」をはじめとする複数の海外オルタナティブメディアが伝えている。

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■洞窟内部の不思議な遺物

謎の遺物が見つかったのは今年4月のことだ。メキシコのプエブラ州とベラクルス州の境にある緑生い茂る森の中にひっそりと存在する洞窟で、トレジャーハンターのグループが内部を捜索したところ、古代マヤ文明のものと思しき奇妙な線画が描かれた岩や、彫刻の施された石が多数発見されたのだ。

これだけでも大発見だが、驚くべきはそこに描かれているものだった。石に刻まれていたのは、大きな目にひょろっとした体をした奇妙な生物――まさに「グレイタイプ」と呼ばれるエイリアンとしか思えない生物の姿だ。

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洞窟付近に暮らす人々の間には、遠い昔にやって来た奇妙な「船」と、その光景を描いた壁画の伝承があった。発見者らはそれを頼りに捜索を進め、今回の発見に至ったという。そう、伝承はすべて真実だったのだ。

■エイリアンと古代文明

発見者たちはこの遺物を、古代文明とエイリアンが接触していた証拠と考えている。遠い昔、メキシコの地にグレイタイプのエイリアンが訪れており、人々と交流していたというのである。よく知られているように、メキシコの古代文明とエイリアンとの関連は古くから指摘されており、さまざまな遺物が見つかっている。最近でも、2015年にはエイリアンのミイラが見つかったり、今年4月にもエイリアンをかたどった石像が発見されたりしているのだ。

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今回発見された壁画には、空に浮かぶ巨大なUFOの下、跪いた人間にエイリアンが何かを手渡している光景も描かれていた。それはまるで、古代の王がエイリアンから文明を授かったことを暗示しているようだ。古代マヤ文明が有していた高度な技術と天文の知識は、やはりエイリアンに由来するものなのだろうか。洞窟の調査はまだ始まったばかりであり、今後の進展が期待される。





(吉井いつき)

参考:「Disclose.tv」、「EWAO」、ほか

参照元 : TOCANA

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【Xデー】今月9月23日に地球が滅亡?この世の終末を示しているとされる旧約聖書『イザヤ書』の第13章、9節と10節にぴったりと重なる

【悲報】9月23日の人類滅亡がほぼ確定! 惑星の配置が黙示録の記述を完全再現していることが判明!

2017.09.17

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いよいよ、その時が近づいてきた。トカナがこれまで再三に渡り警告してきた地球滅亡のXデーが今月23日に迫ってきている。だが、そもそも何故、今月23日に地球が滅亡するのか? 馴染みのない読者のために、滅亡のシナリオを今一度おさらいしておこう。

■23日にキリストが再臨し、最後の審判が訪れる

滅亡日を9月23日と確定したのは、『Planet X - The 2017 Arrival』の著者としても知られる、聖書研究家で天体観測家のデイビッド・ミード氏だ。氏によると、8月21日に北米大陸で観測された皆既日食「グレート・アメリカン・エクリプス」は、この世の終末を示しているとされる旧約聖書『イザヤ書』の第13章、9節と10節にぴったりと重なり、10節の記述こそ、まさに先の日食を暗示しているという。そして、ほどなくして怒り狂った主(神)が再臨し、罪人を裁く「最後の審判」がやって来るというのだ。

「見よ、主の日が来る。残忍で、憤りと激しい怒りとをもってこの地を荒し、その中から罪びとを断ち滅ぼすために来る」(13章9節)

「天の星とその星座とはその光を放たず、太陽は出ても暗く、月はその光を輝かさない」(13章10節)

また、驚くべきことに、ピラミッドの存在も同説を裏付けているとミード氏は語る。曰く、ギザの大ピラミッド内部の2つの通路、下降通路(Descending Passage)と上昇通路(Ascending Passage)が、9月20日以降きわめて正確に、ある天体を指し示すというのだ。下降通路が指し示している天体はしし座で最も明るいレグルス(しし座α星)であり、上昇通路が指し示しているのは、“救世主”(メシア)を意味する木星だという。そして、この2つの天体が指し示される時こそ、終末の到来だという。

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ミード氏の独自分析によるニビル衝突予測であるが、ミード氏とは別に多くの人々がミード氏の終末予想と同じ予想をしている。

「アメリカの皆既日食はキリストの再臨のシグナルであり、9月23日から世界の終末が始まる」(終末論系ブログを運営するマイケル・パーカー氏)

「8月21日の皆既日食は黙示録の時代が到来する前兆である」(キリスト教福音派の書物の出版を手がけるゲイリー・レイ氏)

■大いなるしるし(ニビル)が天に現れる

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では、一体なにが終末をもたらすのか? それは『ヨハネの黙示録』第12章で予言されているという。

「また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた」(12章1節)

「この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた」(12:2)

英紙「Express」(9月14日付)の解説によると、ここで言及されている“大いなるしるし”こそ、謎の惑星「ニビル」であるというのだ。ニビルは、太陽系の一番外に存在するとされる未知の惑星であり、かねてより地球に衝突するか、最接近すると言われ続けてきた。地球の4倍の大きさのニビルが地球に衝突したらどうなるかは想像に難くないが、最接近時にも、その引力によって地球内部の活動に大きな異変が生じ、気候変動などの自然災害が多発、人類は滅亡してしまうと言われており、ミード氏は、南北の磁極が入れ替わるポールシフトの影響で、巨大な津波やイエローストーンの噴火が引き起こされ、混乱に乗じた核戦争まで起こると予想している。

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さらに、上述の『ヨハネの黙示録』の引用にも9月23日にニビルが地球に接近する根拠が書かれているというのだ。「Express」(9月13日付)に掲載されているゲイリー・レイ氏の解説によると、“ひとりの女”とはおとめ座のことであり、聖母マリアの象徴とのことだ。そして、23日には月がおとめ座の足元へ、太陽も衣服のようにおとめ座に被さり、メシアの象徴である木星もおとめ座方向にあるという。これは12年周期で起こる天体現象であるが、今回は「ユダのライオン」も関わってくるため、非常に珍しいそうだ。先述したように、ピラミッドの下降通路が指し示すのも、しし座のレグルスである。そして、“十二の星”は、しし座の9つの星と、それと直列する火星、金星、水星のことであり、23日にはまるでこれらの星が冠のようにおとめ座の額に現れるというのだ。

ニュージーランドの化学者であり、クリスチャンのジョナサン・サーファッティ氏など、ミード氏らの予想を否定する者もいるが、多くのクリスチャンが23日を警戒している。非キリスト教徒にとっては、あまりピンと来ない話かもしれないが、もしもの時のために心の準備だけはしておいた方が良いだろう。それにしても、せっかくの秋分の日(祝日)に世界が終わるとはなんとも切ない。願わくば、外れて欲しいものだが……。

(編集部)

参考:「Express」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


End of the World on September 23, 2017: Shock Bible prophecy warns The Rapture is COMING

THE end of the world is upon and we are in the "end times" according to a growing number of Christian conspiracy theorists who believe codes in the Bible and signs in the heavens mean the Rapture will soon be upon us.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 08:18, Thu, Sep 14, 2017 | UPDATED: 22:30, Thu, Sep 14, 2017



Scores of YouTube doom videos and evangelical websites point to an astrological constellation on September 23 matching Revelation 12:1–2, which will signal the start of the Rapture and second coming of Christ:

The passage 12:1–2 reads: "And a great sign appeared in heaven: a woman clothed with the sun, with the moon under her feet, and on her head a crown of 12 stars. She was pregnant and was crying out in birth pains and the agony of giving birth."

Conspiracy theorists claim the woman in question is Virgo, and on September 23, the sun and moon will be in Virgo, as will Jupiter, now being said to represent the Messsiah.

This happens every 12 years, but they claim because of another planetary alignment, representing "the Lion of the tribe of Judah", it is an unprecedented event foretold in scripture.

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Before going into Virgo, the sun will be in Leo, at the same time as Mercury, Venus, and Mars are in Leo.

One main purveyor of the theory is Christian conspiracy theorist David Meade, who also predicts a mythological planetary system known as Planet X or Nibiru will appear in the sky on September 23.

He claims it will then pass the Earth in October, causing the start of the Rapture with huge volcanoes and volcanic eruptions due to its gravitational force.

He said: “During this time frame, on September 23, 2017, the moon appears under the feet of the Constellation Virgo.

“The Sun appears to precisely clothe Virgo… Jupiter is birthed on September 9, 2017.



“The 12 stars at that date include the nine stars of Leo, and the three planetary alignments of Mercury, Venus and Mars – which combine to make a count of 12 stars on the head of Virgo.

“Thus the constellations Virgo, Leo and Serpens-Ophiuchus represent a unique once-in-a-century sign exactly as depicted in the 12th chapter of Revelation. This is our time marker.”

However, not all Christians hold in with the prophecy, and have a much more rational take on what is claimed.

In an article entitled "Will the World end on 23 September?" Jonathan Sarfati wrote that the same planetary coincidence had appened four times in the last millennium, and therefore was not as rare as is being suggested.

参照元 : express



【言論統制】森友学園問題を追求した菅野完さんのTwitterアカウントが永久凍結

「このアカウントは復活されません」Twitter社が菅野完さんに宣告 やり取りが判明

2017/09/19 19:55

「日本会議の研究」の著者で、森友学園問題などで注目を集める菅野完さんのTwitterアカウント @noiehoie が9月19日未明、凍結された。菅野さんはその直後、BuzzFeed Newsの取材に対し「いきなりだった」「凍結の理由説明はなかった」と語った。

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菅野さんは19日朝、凍結の理由が知りたいと、Facebookに投稿した。

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Twitter社からの回答

そして9月19日17時21分、菅野さんの問い合わせに対する、Twitter社からの返信メールが届いた。

そこには次のようにあった。

このアカウントは復活されません。

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永久凍結の理由は、Twitterルールのうち、「特定の人物に向けた嫌がらせ行為に関するルール」に違反したということだ。

Twitterルールの該当箇所には、次のように書いてある。

以下のような行為をしているアカウント、およびこれに関連するアカウントは、一時的にロックまたは永久凍結されることがあります。

・嫌がらせ: 特定の人物に向けた攻撃的な行為や嫌がらせを禁じます。攻撃的な行為に該当するかどうかの判断では、以下の点が考慮されます。 報告されたアカウントが、主に他者に向けて嫌がらせや攻撃的なメッセージを送信するために使用されている場合 報告対象の行為が一方的であるか、あるいは脅迫を含む場合 報告されたアカウントが他のアカウントへの嫌がらせを扇動している場合 報告されたユーザーが複数のアカウントから1つのアカウントに向けて嫌がらせのメッセージを送信している場合

一方で、Twitter社からの返答には、具体的にどのツイートがダメだと判断されたかが書いていない。

この返答を受けて、菅野さんはTwitter社に次のような反論メールを送った。

当方がどの人物にどのような嫌がらせをしたのでしょうか?

1)まずこちらが攻撃的なメンションを受け、それへの対応をした 2)著名人・政治家等が、自己の影響力を省みず、差別的言動(これもTwitterルールで明確に禁止されているはずです)をおこなったため、批判した という事例以外、心当たりがありません。

菅野さんは、Twitter社に送ったメールで、次のようにも主張している。

もしそこまで厳密に「ルール」を適用するのであれば、なぜTwitter Japanはヘイトスピーチを放置しつづけるのでしょう?

なんだったら、検索したらすぐみつかる「人種、民族、出身地、性的指向、性別、性同一性、信仰している宗教、年齢、障碍、疾患を理由とした他者への暴力行為、直接的な攻撃、脅迫の助長を禁じます。また、以上のような属性を理由とした他者への攻撃を扇動することを主な目的とし」た書き込みを、列挙していきましょうか?

整合性のある回答を、再度強く求めます

誰に対するどんな発言だったのか?


Twitterはいち民間サービスだが、政治家や行政なども利用するなど、「言論プラットフォーム」としての公共的な役割も担っている。

さまざまな表現がある中で、利用ルールが幅のあるものになるのは、ある程度仕方ない。

ただ、「特定の人物に向けた攻撃的な行為」があったというなら、それが誰に対するどんな発言だったのかを知らせたほうが、納得感は高まるのではないか。

ジャーナリストの江川紹子さんは、次のようにツイートしている。


BuzzFeed Newsは、Twitter社にも取材を申し込んでいる。返答があれば追記する。

(サムネイル:時事通信)

参照元 : BuzzFeed News


菅野完氏のTwitterアカウントが凍結 ⇒ Twitter社の公式見解は?「何が原因か一切開示してくれていません」本人は不満を訴える

2017年09月19日 09時39分

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報道陣の質問に答える菅野完氏(中央)=3月15日、東京都港区

「日本会議の研究」などの著作があるノンフィクション作家の菅野完(たもつ)氏のTwitterアカウントが9月19日に凍結された。

菅野氏は凍結理由が知らされなかったとしており、以下のようにFacebookで訴えている。

TwitterJapanは何が原因か一切開示してくれていません。当方としてはとにもかくにも「何が問題だったか」を知りたい気持ちでいっぱいです

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菅野氏は3月15日に森友学園の籠池泰典・前理事長の記者会見が中止になった際、東京・麻布の自宅マンション前で籠池氏の代わりに記者団に応対するなど、メディア対応が話題になっていた。

菅野氏のFacebook投稿によると、凍結されたTwitterアカウントは10年間ほど運用し、フォロワー数は6万4000人ほどに達していたという。

ハフポスト日本版は19日、菅野氏のアカウントが凍結された理由について、Twitter Japan株式会社の広報担当者に取材した。以下のような回答だった。

「個別の案件にはお答えできかねます」

Twitter社によると、一般的なアカウントの凍結理由や、異議申立ての手順についてヘルプセンターのページに記載してあるという。

参照元 : huffingtonpost






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