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【衝撃映像】毒蛇の猛毒を人間の血液に一滴垂らすととんでもない変化が!

【衝撃動画】 毒ヘビの猛毒を一滴垂らすだけで人間の血液に恐ろしい変化が起きてしまう

2012年7月17日

毒ヘビの唾液に含まれる猛毒は、時に人を死に至らしめる程に危険であることはよく知られているが、実際にその毒が人間の血液に与える作用についてはあまり知られていない。

だが、YouTubeに投稿された動画「This is What Snake Venom Does to Blood!」を見れば、毒ヘビの毒の威力を瞬時に理解することができるだろう。これは、ラッセルクサリヘビという毒ヘビの毒を一滴、人間の血液に垂らすというシンプルな実験の様子を撮影したものである。一滴の毒が垂らされた瞬間、血液に恐ろしい変化が起きてしまうのだ。

実験対象となったラッセルクサリヘビは東南アジアに生息する毒ヘビである。スリランカ、ミャンマー、インドなどの東南アジア地域における毒ヘビによる被害の大半はこのラッセルクサリヘビによるものだという。

実験ではまず、ラッセルクサリヘビの牙から垂れる毒を採取。かみつかれたらどれだけ痛いか想像ができないほどの鋭い牙だ。そして、その牙からしたたる黄色がかった毒。見ているだけでとにかく恐ろしい。

そして、その採取した毒を注射器に入れ、グラスに入った人間の血液に一滴垂らす。そして軽く混ぜシャーレに移すと――なんと、さらさらだった血液が、ツルンとゼリー状に固まっているのである。

一滴の毒でこの作用。この毒が人間の身体に与える影響は計り知れない。なお、ラッセルクサリヘビに噛まれた者は噛まれた箇所の痛みと腫れだけでなく、急性腎不全や、まぶたの腫れが起きたり会話さえ困難になることもあるという。

百聞は一見に如かず。毒ヘビが出す猛毒の恐ろしさをこれほど実感できる動画はなかなかないはずだ。(文=佐藤 ゆき)
 
参照元:The Huffington Post(英文)
Youtube fragrancemad
ソース : ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2012/07/17/231159/



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【映像あり】今まで見た中で最もクールな花火!これは凄すぎる!

ありえないほどド派手に変化! 「私が今まで見た中で最もクールな花火」がスゴすぎる!!

2012年7月18日

もうまもなく夏。夏といえば花火ッ! 夜空に輝く打ち上げ花火は、まさしく一瞬の芸術作品。あまりの美しさに、思わず目を奪われることはもちろん、もしかしたら意中のアノ人にクチビルさえも奪われるかも!

でもね、でも! 今回ご紹介する花火においては、イチャイチャしているヒマもないはずです。とんでもないほどド派手に変化、未だかつて見たことのない打ち上げ花火、それこそが動画「Coolest fireworks I have ever seen(私が今まで見た中で最もクールな花火)」に収録されている花火なので〜っす♪

時間は、わずか24秒。どのような変化を見せてくれるのかを、あえて言葉で説明するならば……着火と同時に“とぐろ状”に火が回転! その後、まるで昇り龍のごとく“天使の輪っか”が急上昇! その輪っかのまわりを、小さい火がらせん状に追尾!

らせん花火が尽きたところで、天使の輪っかは再急上昇! そして爆発、大花火! ――といった感じです。こんな花火、いまだかつて見たことがありません。目を奪われるどころか、クチビルどころか、心まで奪われてしまいました。必見です!
 
参照元:Youtube Justme9212
http://www.youtube.com/watch?v=RRzLUNApJO0 
ソース : ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2012/07/18/230594/
寄稿:Pouch

http://youpouch.com/2012/07/11/72777/ 




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【映像あり】死んだ子供イルカを背中に乗せて海へ戻るイルカに、世界が感動

「おうちに帰ろう」……死んだ子イルカを背中に乗せ海へ帰るイルカに感動の声

2012年7月18日

イルカは賢い動物だ。体に対する脳の重さの比率は人間に次いで2番目に大きいとも言われている。またその愛らしさからも人気のある動物である。

先日、あるクルージングツアーで、イルカの姿が確認されたそうだ。観光客は「わぁっ」と盛り上がったが、イルカの様子が少し違った。泳いでいたのは大人のイルカ。その背中には死んだ子どものイルカがいた。大人のイルカは死んだ仲間を置き去りにできず、一緒に海に連れて帰るかのように運んでいたのである。

死んだ仲間を海に帰そうとしているイルカが激写されたのは、7月8日、中国広西省にある三娘湾だ。クルージングに来ていた観光客が偶然見つけたものだという。

体長3メートルはあろうかというイルカが、1.5メートルほどの子どものイルカを背負って泳いでいるのが発見された。近づいて見てみると、子イルカの腹には大きな穴が開いて出血していた。血はすでに黒くかたまり、死んでいることがすぐにわかったという。イルカは死んだ仲間を背負って泳いでいたのだ。

この日、海は風と波が強く、背中に乗ったイルカは、何度も滑り落ちそうになっていた。その度に大人のイルカは頭を上げて体を建て直し、子どものイルカが落ちないようにゆっくりと泳ぎ、海へと消えていったそうだ。
 
この画像には

「感動した……」
「泣けてきた」
「これが愛情だ」
「動物が当たり前にできることが、人間ができなくなっているなんて」
「人が動物より優れているなんて誰が言ったんだよ」
「イルカの方が良心があるよ」
「人類は反省しなきゃいけないと思った」
「次、生まれ変わるなら人ではなくイルカになりたい」

というコメントが寄せられている。
 
クルージング船を操縦していた男性は「話には聞いていたが、こんな光景は初めて見た。イルカは仲間を見捨てられないんだなぁ……どこに帰って行ったんだろうなぁ」と話しているそうだ。 

世界中で、人が起こす悲しい事件が後を絶たない。この仲間を思うイルカの姿からは人類は学ぶところがあるのではないだろうか。

参照元:三峡新聞網(中国語)
http://news.sxxw.net/html/20127/17/329970.shtml
ソース : ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2012/07/18/231388/

  






ちなみに日本ではクジラも海豚も食べます。これは食文化なので全く可哀そうな事ではない。

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